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【情報収集】アトピー治療で参考になった書籍、URL

1 :名無しさん@まいぺ〜す:2008/05/18(日) 19:43:39 ID:33I1x9uF
アトピー治療でこれは参考になった!と思われる本や、ウェブページのURLを
感想や実体験を交えて張ってください。

一方で、高価なものを売りつける、アトピービジネスのようなものも
横行していますので、そうしたものは張らないで下さい。

正しく体のメカニズムを理解して、よい習慣を身につけてアトピーとさよならしましょう!

2 :名無しさん@まいぺ〜す:2008/05/18(日) 19:46:32 ID:33I1x9uF
http://www.shinshin.info/atopy/chiryouho.htm
http://www.kanpou-kawai.com/atopi/kankyouhenka.htm

アトピーと交感神経、副交感神経の関係について説明されています。
朝目覚めが悪かったり、不規則な生活をすると悪化したりと何かと思い当たる部分が多かったです。

3 :名無しさん@まいぺ〜す:2008/05/18(日) 19:52:06 ID:33I1x9uF
アトピー性皮膚炎と腸内環境
http://seikatu.girly.jp/atopy13.html

便秘が続くとアトピーが悪化します。
ヨーグルトやビオフェルミン、オリゴ糖で腸を整えると、
食べ物が十分に分解されてから吸収されるようになり、
アレルゲンを吸収しないですみます。。

4 :名無しさん@まいぺ〜す:2008/05/18(日) 19:54:47 ID:33I1x9uF
真菌とアトピー

一度悪くなると、真菌(かび)が患部に住み着き、さらに悪化させることがあります。
患部を殺菌することが、治療上必要になります。
http://www.wakabagari.com/allatopy/kin/kin5.html

5 :名無しさん@まいぺ〜す:2008/05/18(日) 19:58:00 ID:33I1x9uF
非ステロイドのよく効く軟膏まとめ
http://www14.atwiki.jp/steroid/

体内部から直すことが最も重要ですが、同時にかきむしることで悪化させることの無いように
消炎、かゆみ止め、保湿
などを外用薬で行います。

当然、副作用のない非ステロイドが望ましいです。合うものがないか探してみましょう。

6 :名無しさん@まいぺ〜す:2008/05/18(日) 20:02:25 ID:33I1x9uF
冷えとアトピー

http://www.kenko-journal.com/html_taiken/taiken01.html

皮膚の炎症で熱くなっているので、まさかと思うかもしれませんが、
アトピーは体が冷えることで、代謝が悪くなり、結果老廃物が皮膚からでるようになったものだと言われます。
内臓をあたため、消化、代謝を促進させる必要があります。

7 :名無しさん@まいぺ〜す:2008/05/18(日) 20:10:47 ID:33I1x9uF
後は食事とアトピー、漢方とアトピー、水とアトピー
だけどまとまったページが出てこない

8 :名無しさん@まいぺ〜す:2008/05/18(日) 20:13:06 ID:33I1x9uF
デトックス、運動も

9 :名無しさん@まいぺ〜す:2008/05/18(日) 21:31:26 ID:7OeNgE+s
みなさーん、救世主は最近仕事と勉強で疲れてます。早くボーナス出ないかなo(^-^)oー

10 :名無しさん@まいぺ〜す:2008/05/18(日) 23:59:41 ID:33I1x9uF
カルシウムとアトピーについて
http://atopy.holy.jp/

11 :名無しさん@まいぺ〜す:2008/05/19(月) 00:01:14 ID:7OeNgE+s
みなさーん、救世主は最近仕事と勉強で疲れてます。早くボーナス出ないかなo(^-^)oー

12 :名無しさん@まいぺ〜す:2008/07/28(月) 10:15:54 ID:hn00ZZHF
【医療】ピロリ菌が小児の喘息や花粉症、アトピー性皮膚炎、発疹などのリスクを低減する可能性
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1216882329/

ヒトの胃に生息するヘリコバクター・ピロリ菌(H.pylori)が、
小児の喘息発症リスクを最大50%低減させることが新しい研究で示され、
医学誌「Journal of Infectious Diseases(感染症)」オンライン版に7月15日掲載された。

ピロリ菌は人類誕生以来ヒトの胃に存在していたと考えられているが、20世紀に入り、
抗生物質の導入や衛生面の向上によって保菌者が減少しつつあるという。
米ニューヨーク大学ランゴンLangoneメディカルセンター(ニューヨーク)の
Martin J. Blaser博士らは、ピロリ菌と喘息などのアレルギー性疾患との関連について調べた結果、
ピロリ菌と小児喘息、小児の花粉症およびアレルギーが
強い逆相関の関係にあることを突き止めた。Blaser氏によると、
ピロリ菌は特に第二次世界大戦以降著しく減少しており、同時期に喘息の発症率が増大しはじめているという。

今回の研究では、1999〜2000年に米国立健康統計センターが実施した
第4回米国民健康栄養調査(NHANES IV)の対象となった小児7,412人のデータを収集。
このうち、1990年代に出生した小児の5.4%がピロリ菌陽性であった。
さらに、10歳未満の小児の11.3%が調査前1カ月以内に抗生物質を使用していた。
3〜13歳でピロリ菌をもっている小児は、もっていない小児に比べて
喘息を発症する率が59%低いことが判明。また、ピロリ菌をもつ小児は
花粉症やアトピー性皮膚炎、発疹などのアレルギーをもつ率が40%低く、
3〜19歳では喘息リスクが25%低いこともわかった。

以下ソース
http://www.yakuji.co.jp/entry7494.html

13 :名無しさん@まいぺ〜す:2008/09/17(水) 11:38:58 ID:F6SB9R7s
http://www.kyudai-derm.org/atopy/

こういう普通のサイトのURLは、
何気に大事だと思う。

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