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(。・-・) 癒やしのプリン 12杯目

1 :癒されたい名無しさん:2008/09/26(金) 22:22:27 ID:1h191xrJ
    _
   /〜ヽ
  (。・-・) プリンでちゅ。ぼくが癒してあげまちゅ。
   ゚し-J゚

前スレ
(。・-・) 癒やしのプリン 11杯目
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2 :癒されたい名無しさん:2008/09/26(金) 22:51:15 ID:98YiKLSO
Young Love

3 :癒されたい名無しさん:2008/09/27(土) 00:08:08 ID:kX5kAfmK
『三国志大戦』(さんごくしたいせん)は、三国志をテーマにしたセガのオンライントレーディングカードアーケードゲーム。現在の最新版は2007年12月13日に稼動した「三国志大戦3」。
2005年3月15日に日本で正式稼動が開始された。その後、香港・シンガポール・台湾・韓国でも稼動が開始されている。
他のオンライン形式のアーケードゲームに比べても高めの料金(1play300円)が設定されているものの、日本の老若男女の層に幅広く人気がある物語『三国志演義』を題材としていることや、
多種多様な戦術・戦略性を持つ深いゲーム性を持つことなどが好まれ、アーケード市場でトップを争う人気を保っている。
システム基板は2007年1月に稼働開始したバージョン2.1以降はLINDBERGH、それ以前のバージョンはChihiroが使われている。
プレイヤー情報はサーバで保存されており、ICカードで引き出される。データの転送はALL.Netを利用している。三国志に登場する武将の絵が描かれたカード(武将カード)をテーブル型の読み取り筐体の上で操作し、リアルタイムで対戦を行うシステムとなっている。

基本ルール
1人対1人の対戦ゲームである。武将カードコスト8以内・軍師カード1枚以内で軍を構成し、敵軍との戦闘を行う。盤面のカードを動かすことで画面内の部隊も移動し、敵と接触すると自動的に交戦状態となる。
敵を倒しても直接勝敗とは結びつかず、『敵の妨害がない状態で、テーブル奥側にある敵城エリアに武将カードを一定時間置く』ことで格闘ゲームにおける体力である「城ゲージ」を減少させていき、
時間内に敵城をゼロにして落城させれば勝利、逆に自城を落とされると敗北となる(時間切れの場合は城ゲージの多い方が勝利)。敗北または引き分け(互いに攻城のないまま時間切れ、同時落城など)となった場合はその時点でゲームオーバーとなる。

武将カード
プレイヤーが操作するカード。カード毎に0.5刻みで1〜3のコストが指定されており、8コストの枠内であれば自由にデッキを編成できる(最大枚数は8枚。8コストを使い切らずに1枚だけや7.5コストで編成することも可能)。
武将カードには3すくみ状態にある基本3兵種(馬・槍・弓)と、攻城兵・歩兵の計5兵種があり、それぞれ移動速度や攻城力などに差がある。
また、カードごとに、勢力、武将コスト(1〜3)、属性、直接戦闘力である武力、計略に影響する知力、そして「計略」が1つずつ設定されている。さらにカードによっては、戦闘を有利に進められる「特技」が存在する。
一部例外はあるが、高武力や高威力計略、或いは特殊計略や特殊能力を有するカード程コストが高く、レアリティも高い。但し、C・UCのみで構成されたデッキを得意とする上級プレイヤーも多く、編成カードのレア度の高さと勝率は無関係といってよい。
勝敗を左右するのは、デッキの趣旨及びその内容と、プレイヤーの熟練度(地形や敵の陣容に合わせた効果的な布陣、様々な戦況への冷静な対応、等)である。

軍師カード
Ver.3で新しく登場したカード。通常の武将カードが縦なのに対して、これは横向きに印刷されている。軍師カード自体には武将コストや能力値が設定されておらず、直接戦闘には参加しないが、同名の武将カードと同時に使用できない点や、
デッキ内の勢力の種類の計算に含まれるということについては、通常の武将カードと同様である。
軍師には前作までの「兵法」に代わる「奥義」が設定されている。奥義は、前作までの兵法と同様に戦場全体に効果を及ぼす兵略と、効果範囲内に入った武将に影響を与える陣を張る陣略の2種類があり、戦闘前に兵略と陣略のどちらを使用するかを選択する事ができる。
また、時間の経過によって増加する奥義ゲージが新たに設定されており、これが高まった状態で奥義を使用すると、より高い効果を得ることができる(奥義の中にはゲージMAXで発動すると効果がゲーム終了まで持続する物も存在する)。
奥義には天・地・人の属性が設定されており、選択した奥義と同じ属性を持つ武将を編成すると、該当する武将の武将コスト合計に応じて奥義ゲージの初期値が高くなり、効果の高い奥義を戦闘の早い段階で使用できるようになる。
これにより、デッキ構築の際には武将自体の能力のほかに奥義との相性を考慮に入れる必要が出てきた。
また軍師カード自体に成長要素があり、戦闘後に得られる兵糧を使用する事で成長させる事ができ、奥義の効果を高めたり奥義ゲージがたまるスピードを速めることができる。
軍師カードは戦闘を始める前の画面で訓練をすることができ、訓練の成果に応じて能力が上がるようになっている。

4 :癒されたい名無しさん:2008/09/27(土) 00:08:42 ID:kX5kAfmK
『三国志大戦』(さんごくしたいせん)は、三国志をテーマにしたセガのオンライントレーディングカードアーケードゲーム。現在の最新版は2007年12月13日に稼動した「三国志大戦3」。
2005年3月15日に日本で正式稼動が開始された。その後、香港・シンガポール・台湾・韓国でも稼動が開始されている。
他のオンライン形式のアーケードゲームに比べても高めの料金(1play300円)が設定されているものの、日本の老若男女の層に幅広く人気がある物語『三国志演義』を題材としていることや、
多種多様な戦術・戦略性を持つ深いゲーム性を持つことなどが好まれ、アーケード市場でトップを争う人気を保っている。
システム基板は2007年1月に稼働開始したバージョン2.1以降はLINDBERGH、それ以前のバージョンはChihiroが使われている。
プレイヤー情報はサーバで保存されており、ICカードで引き出される。データの転送はALL.Netを利用している。三国志に登場する武将の絵が描かれたカード(武将カード)をテーブル型の読み取り筐体の上で操作し、リアルタイムで対戦を行うシステムとなっている。

基本ルール
1人対1人の対戦ゲームである。武将カードコスト8以内・軍師カード1枚以内で軍を構成し、敵軍との戦闘を行う。盤面のカードを動かすことで画面内の部隊も移動し、敵と接触すると自動的に交戦状態となる。
敵を倒しても直接勝敗とは結びつかず、『敵の妨害がない状態で、テーブル奥側にある敵城エリアに武将カードを一定時間置く』ことで格闘ゲームにおける体力である「城ゲージ」を減少させていき、
時間内に敵城をゼロにして落城させれば勝利、逆に自城を落とされると敗北となる(時間切れの場合は城ゲージの多い方が勝利)。敗北または引き分け(互いに攻城のないまま時間切れ、同時落城など)となった場合はその時点でゲームオーバーとなる。

武将カード
プレイヤーが操作するカード。カード毎に0.5刻みで1〜3のコストが指定されており、8コストの枠内であれば自由にデッキを編成できる(最大枚数は8枚。8コストを使い切らずに1枚だけや7.5コストで編成することも可能)。
武将カードには3すくみ状態にある基本3兵種(馬・槍・弓)と、攻城兵・歩兵の計5兵種があり、それぞれ移動速度や攻城力などに差がある。
また、カードごとに、勢力、武将コスト(1〜3)、属性、直接戦闘力である武力、計略に影響する知力、そして「計略」が1つずつ設定されている。さらにカードによっては、戦闘を有利に進められる「特技」が存在する。
一部例外はあるが、高武力や高威力計略、或いは特殊計略や特殊能力を有するカード程コストが高く、レアリティも高い。但し、C・UCのみで構成されたデッキを得意とする上級プレイヤーも多く、編成カードのレア度の高さと勝率は無関係といってよい。
勝敗を左右するのは、デッキの趣旨及びその内容と、プレイヤーの熟練度(地形や敵の陣容に合わせた効果的な布陣、様々な戦況への冷静な対応、等)である。

軍師カード
Ver.3で新しく登場したカード。通常の武将カードが縦なのに対して、これは横向きに印刷されている。軍師カード自体には武将コストや能力値が設定されておらず、直接戦闘には参加しないが、同名の武将カードと同時に使用できない点や、
デッキ内の勢力の種類の計算に含まれるということについては、通常の武将カードと同様である。
軍師には前作までの「兵法」に代わる「奥義」が設定されている。奥義は、前作までの兵法と同様に戦場全体に効果を及ぼす兵略と、効果範囲内に入った武将に影響を与える陣を張る陣略の2種類があり、戦闘前に兵略と陣略のどちらを使用するかを選択する事ができる。
また、時間の経過によって増加する奥義ゲージが新たに設定されており、これが高まった状態で奥義を使用すると、より高い効果を得ることができる(奥義の中にはゲージMAXで発動すると効果がゲーム終了まで持続する物も存在する)。
奥義には天・地・人の属性が設定されており、選択した奥義と同じ属性を持つ武将を編成すると、該当する武将の武将コスト合計に応じて奥義ゲージの初期値が高くなり、効果の高い奥義を戦闘の早い段階で使用できるようになる。
これにより、デッキ構築の際には武将自体の能力のほかに奥義との相性を考慮に入れる必要が出てきた。
また軍師カード自体に成長要素があり、戦闘後に得られる兵糧を使用する事で成長させる事ができ、奥義の効果を高めたり奥義ゲージがたまるスピードを速めることができる。
軍師カードは戦闘を始める前の画面で訓練をすることができ、訓練の成果に応じて能力が上がるようになっている。

5 :癒されたい名無しさん:2008/09/27(土) 00:09:14 ID:kX5kAfmK
『三国志大戦』(さんごくしたいせん)は、三国志をテーマにしたセガのオンライントレーディングカードアーケードゲーム。現在の最新版は2007年12月13日に稼動した「三国志大戦3」。
2005年3月15日に日本で正式稼動が開始された。その後、香港・シンガポール・台湾・韓国でも稼動が開始されている。
他のオンライン形式のアーケードゲームに比べても高めの料金(1play300円)が設定されているものの、日本の老若男女の層に幅広く人気がある物語『三国志演義』を題材としていることや、
多種多様な戦術・戦略性を持つ深いゲーム性を持つことなどが好まれ、アーケード市場でトップを争う人気を保っている。
システム基板は2007年1月に稼働開始したバージョン2.1以降はLINDBERGH、それ以前のバージョンはChihiroが使われている。
プレイヤー情報はサーバで保存されており、ICカードで引き出される。データの転送はALL.Netを利用している。三国志に登場する武将の絵が描かれたカード(武将カード)をテーブル型の読み取り筐体の上で操作し、リアルタイムで対戦を行うシステムとなっている。

基本ルール
1人対1人の対戦ゲームである。武将カードコスト8以内・軍師カード1枚以内で軍を構成し、敵軍との戦闘を行う。盤面のカードを動かすことで画面内の部隊も移動し、敵と接触すると自動的に交戦状態となる。
敵を倒しても直接勝敗とは結びつかず、『敵の妨害がない状態で、テーブル奥側にある敵城エリアに武将カードを一定時間置く』ことで格闘ゲームにおける体力である「城ゲージ」を減少させていき、
時間内に敵城をゼロにして落城させれば勝利、逆に自城を落とされると敗北となる(時間切れの場合は城ゲージの多い方が勝利)。敗北または引き分け(互いに攻城のないまま時間切れ、同時落城など)となった場合はその時点でゲームオーバーとなる。

武将カード
プレイヤーが操作するカード。カード毎に0.5刻みで1〜3のコストが指定されており、8コストの枠内であれば自由にデッキを編成できる(最大枚数は8枚。8コストを使い切らずに1枚だけや7.5コストで編成することも可能)。
武将カードには3すくみ状態にある基本3兵種(馬・槍・弓)と、攻城兵・歩兵の計5兵種があり、それぞれ移動速度や攻城力などに差がある。
また、カードごとに、勢力、武将コスト(1〜3)、属性、直接戦闘力である武力、計略に影響する知力、そして「計略」が1つずつ設定されている。さらにカードによっては、戦闘を有利に進められる「特技」が存在する。
一部例外はあるが、高武力や高威力計略、或いは特殊計略や特殊能力を有するカード程コストが高く、レアリティも高い。但し、C・UCのみで構成されたデッキを得意とする上級プレイヤーも多く、編成カードのレア度の高さと勝率は無関係といってよい。
勝敗を左右するのは、デッキの趣旨及びその内容と、プレイヤーの熟練度(地形や敵の陣容に合わせた効果的な布陣、様々な戦況への冷静な対応、等)である。

軍師カード
Ver.3で新しく登場したカード。通常の武将カードが縦なのに対して、これは横向きに印刷されている。軍師カード自体には武将コストや能力値が設定されておらず、直接戦闘には参加しないが、同名の武将カードと同時に使用できない点や、
デッキ内の勢力の種類の計算に含まれるということについては、通常の武将カードと同様である。
軍師には前作までの「兵法」に代わる「奥義」が設定されている。奥義は、前作までの兵法と同様に戦場全体に効果を及ぼす兵略と、効果範囲内に入った武将に影響を与える陣を張る陣略の2種類があり、戦闘前に兵略と陣略のどちらを使用するかを選択する事ができる。
また、時間の経過によって増加する奥義ゲージが新たに設定されており、これが高まった状態で奥義を使用すると、より高い効果を得ることができる(奥義の中にはゲージMAXで発動すると効果がゲーム終了まで持続する物も存在する)。
奥義には天・地・人の属性が設定されており、選択した奥義と同じ属性を持つ武将を編成すると、該当する武将の武将コスト合計に応じて奥義ゲージの初期値が高くなり、効果の高い奥義を戦闘の早い段階で使用できるようになる。
これにより、デッキ構築の際には武将自体の能力のほかに奥義との相性を考慮に入れる必要が出てきた。
また軍師カード自体に成長要素があり、戦闘後に得られる兵糧を使用する事で成長させる事ができ、奥義の効果を高めたり奥義ゲージがたまるスピードを速めることができる。
軍師カードは戦闘を始める前の画面で訓練をすることができ、訓練の成果に応じて能力が上がるようになっている。

6 :癒されたい名無しさん:2008/09/27(土) 00:09:39 ID:kX5kAfmK
『三国志大戦』(さんごくしたいせん)は、三国志をテーマにしたセガのオンライントレーディングカードアーケードゲーム。現在の最新版は2007年12月13日に稼動した「三国志大戦3」。
2005年3月15日に日本で正式稼動が開始された。その後、香港・シンガポール・台湾・韓国でも稼動が開始されている。
他のオンライン形式のアーケードゲームに比べても高めの料金(1play300円)が設定されているものの、日本の老若男女の層に幅広く人気がある物語『三国志演義』を題材としていることや、
多種多様な戦術・戦略性を持つ深いゲーム性を持つことなどが好まれ、アーケード市場でトップを争う人気を保っている。
システム基板は2007年1月に稼働開始したバージョン2.1以降はLINDBERGH、それ以前のバージョンはChihiroが使われている。
プレイヤー情報はサーバで保存されており、ICカードで引き出される。データの転送はALL.Netを利用している。三国志に登場する武将の絵が描かれたカード(武将カード)をテーブル型の読み取り筐体の上で操作し、リアルタイムで対戦を行うシステムとなっている。

基本ルール
1人対1人の対戦ゲームである。武将カードコスト8以内・軍師カード1枚以内で軍を構成し、敵軍との戦闘を行う。盤面のカードを動かすことで画面内の部隊も移動し、敵と接触すると自動的に交戦状態となる。
敵を倒しても直接勝敗とは結びつかず、『敵の妨害がない状態で、テーブル奥側にある敵城エリアに武将カードを一定時間置く』ことで格闘ゲームにおける体力である「城ゲージ」を減少させていき、
時間内に敵城をゼロにして落城させれば勝利、逆に自城を落とされると敗北となる(時間切れの場合は城ゲージの多い方が勝利)。敗北または引き分け(互いに攻城のないまま時間切れ、同時落城など)となった場合はその時点でゲームオーバーとなる。

武将カード
プレイヤーが操作するカード。カード毎に0.5刻みで1〜3のコストが指定されており、8コストの枠内であれば自由にデッキを編成できる(最大枚数は8枚。8コストを使い切らずに1枚だけや7.5コストで編成することも可能)。
武将カードには3すくみ状態にある基本3兵種(馬・槍・弓)と、攻城兵・歩兵の計5兵種があり、それぞれ移動速度や攻城力などに差がある。
また、カードごとに、勢力、武将コスト(1〜3)、属性、直接戦闘力である武力、計略に影響する知力、そして「計略」が1つずつ設定されている。さらにカードによっては、戦闘を有利に進められる「特技」が存在する。
一部例外はあるが、高武力や高威力計略、或いは特殊計略や特殊能力を有するカード程コストが高く、レアリティも高い。但し、C・UCのみで構成されたデッキを得意とする上級プレイヤーも多く、編成カードのレア度の高さと勝率は無関係といってよい。
勝敗を左右するのは、デッキの趣旨及びその内容と、プレイヤーの熟練度(地形や敵の陣容に合わせた効果的な布陣、様々な戦況への冷静な対応、等)である。

軍師カード
Ver.3で新しく登場したカード。通常の武将カードが縦なのに対して、これは横向きに印刷されている。軍師カード自体には武将コストや能力値が設定されておらず、直接戦闘には参加しないが、同名の武将カードと同時に使用できない点や、
デッキ内の勢力の種類の計算に含まれるということについては、通常の武将カードと同様である。
軍師には前作までの「兵法」に代わる「奥義」が設定されている。奥義は、前作までの兵法と同様に戦場全体に効果を及ぼす兵略と、効果範囲内に入った武将に影響を与える陣を張る陣略の2種類があり、戦闘前に兵略と陣略のどちらを使用するかを選択する事ができる。
また、時間の経過によって増加する奥義ゲージが新たに設定されており、これが高まった状態で奥義を使用すると、より高い効果を得ることができる(奥義の中にはゲージMAXで発動すると効果がゲーム終了まで持続する物も存在する)。
奥義には天・地・人の属性が設定されており、選択した奥義と同じ属性を持つ武将を編成すると、該当する武将の武将コスト合計に応じて奥義ゲージの初期値が高くなり、効果の高い奥義を戦闘の早い段階で使用できるようになる。
これにより、デッキ構築の際には武将自体の能力のほかに奥義との相性を考慮に入れる必要が出てきた。
また軍師カード自体に成長要素があり、戦闘後に得られる兵糧を使用する事で成長させる事ができ、奥義の効果を高めたり奥義ゲージがたまるスピードを速めることができる。
軍師カードは戦闘を始める前の画面で訓練をすることができ、訓練の成果に応じて能力が上がるようになっている。

7 :癒されたい名無しさん:2008/09/27(土) 00:10:11 ID:kX5kAfmK
『三国志大戦』(さんごくしたいせん)は、三国志をテーマにしたセガのオンライントレーディングカードアーケードゲーム。現在の最新版は2007年12月13日に稼動した「三国志大戦3」。
2005年3月15日に日本で正式稼動が開始された。その後、香港・シンガポール・台湾・韓国でも稼動が開始されている。
他のオンライン形式のアーケードゲームに比べても高めの料金(1play300円)が設定されているものの、日本の老若男女の層に幅広く人気がある物語『三国志演義』を題材としていることや、
多種多様な戦術・戦略性を持つ深いゲーム性を持つことなどが好まれ、アーケード市場でトップを争う人気を保っている。
システム基板は2007年1月に稼働開始したバージョン2.1以降はLINDBERGH、それ以前のバージョンはChihiroが使われている。
プレイヤー情報はサーバで保存されており、ICカードで引き出される。データの転送はALL.Netを利用している。三国志に登場する武将の絵が描かれたカード(武将カード)をテーブル型の読み取り筐体の上で操作し、リアルタイムで対戦を行うシステムとなっている。

基本ルール
1人対1人の対戦ゲームである。武将カードコスト8以内・軍師カード1枚以内で軍を構成し、敵軍との戦闘を行う。盤面のカードを動かすことで画面内の部隊も移動し、敵と接触すると自動的に交戦状態となる。
敵を倒しても直接勝敗とは結びつかず、『敵の妨害がない状態で、テーブル奥側にある敵城エリアに武将カードを一定時間置く』ことで格闘ゲームにおける体力である「城ゲージ」を減少させていき、
時間内に敵城をゼロにして落城させれば勝利、逆に自城を落とされると敗北となる(時間切れの場合は城ゲージの多い方が勝利)。敗北または引き分け(互いに攻城のないまま時間切れ、同時落城など)となった場合はその時点でゲームオーバーとなる。

武将カード
プレイヤーが操作するカード。カード毎に0.5刻みで1〜3のコストが指定されており、8コストの枠内であれば自由にデッキを編成できる(最大枚数は8枚。8コストを使い切らずに1枚だけや7.5コストで編成することも可能)。
武将カードには3すくみ状態にある基本3兵種(馬・槍・弓)と、攻城兵・歩兵の計5兵種があり、それぞれ移動速度や攻城力などに差がある。
また、カードごとに、勢力、武将コスト(1〜3)、属性、直接戦闘力である武力、計略に影響する知力、そして「計略」が1つずつ設定されている。さらにカードによっては、戦闘を有利に進められる「特技」が存在する。
一部例外はあるが、高武力や高威力計略、或いは特殊計略や特殊能力を有するカード程コストが高く、レアリティも高い。但し、C・UCのみで構成されたデッキを得意とする上級プレイヤーも多く、編成カードのレア度の高さと勝率は無関係といってよい。
勝敗を左右するのは、デッキの趣旨及びその内容と、プレイヤーの熟練度(地形や敵の陣容に合わせた効果的な布陣、様々な戦況への冷静な対応、等)である。

軍師カード
Ver.3で新しく登場したカード。通常の武将カードが縦なのに対して、これは横向きに印刷されている。軍師カード自体には武将コストや能力値が設定されておらず、直接戦闘には参加しないが、同名の武将カードと同時に使用できない点や、
デッキ内の勢力の種類の計算に含まれるということについては、通常の武将カードと同様である。
軍師には前作までの「兵法」に代わる「奥義」が設定されている。奥義は、前作までの兵法と同様に戦場全体に効果を及ぼす兵略と、効果範囲内に入った武将に影響を与える陣を張る陣略の2種類があり、戦闘前に兵略と陣略のどちらを使用するかを選択する事ができる。
また、時間の経過によって増加する奥義ゲージが新たに設定されており、これが高まった状態で奥義を使用すると、より高い効果を得ることができる(奥義の中にはゲージMAXで発動すると効果がゲーム終了まで持続する物も存在する)。
奥義には天・地・人の属性が設定されており、選択した奥義と同じ属性を持つ武将を編成すると、該当する武将の武将コスト合計に応じて奥義ゲージの初期値が高くなり、効果の高い奥義を戦闘の早い段階で使用できるようになる。
これにより、デッキ構築の際には武将自体の能力のほかに奥義との相性を考慮に入れる必要が出てきた。
また軍師カード自体に成長要素があり、戦闘後に得られる兵糧を使用する事で成長させる事ができ、奥義の効果を高めたり奥義ゲージがたまるスピードを速めることができる。
軍師カードは戦闘を始める前の画面で訓練をすることができ、訓練の成果に応じて能力が上がるようになっている。

8 :癒されたい名無しさん:2008/09/27(土) 00:10:39 ID:kX5kAfmK
『三国志大戦』(さんごくしたいせん)は、三国志をテーマにしたセガのオンライントレーディングカードアーケードゲーム。現在の最新版は2007年12月13日に稼動した「三国志大戦3」。
2005年3月15日に日本で正式稼動が開始された。その後、香港・シンガポール・台湾・韓国でも稼動が開始されている。
他のオンライン形式のアーケードゲームに比べても高めの料金(1play300円)が設定されているものの、日本の老若男女の層に幅広く人気がある物語『三国志演義』を題材としていることや、
多種多様な戦術・戦略性を持つ深いゲーム性を持つことなどが好まれ、アーケード市場でトップを争う人気を保っている。
システム基板は2007年1月に稼働開始したバージョン2.1以降はLINDBERGH、それ以前のバージョンはChihiroが使われている。
プレイヤー情報はサーバで保存されており、ICカードで引き出される。データの転送はALL.Netを利用している。三国志に登場する武将の絵が描かれたカード(武将カード)をテーブル型の読み取り筐体の上で操作し、リアルタイムで対戦を行うシステムとなっている。

基本ルール
1人対1人の対戦ゲームである。武将カードコスト8以内・軍師カード1枚以内で軍を構成し、敵軍との戦闘を行う。盤面のカードを動かすことで画面内の部隊も移動し、敵と接触すると自動的に交戦状態となる。
敵を倒しても直接勝敗とは結びつかず、『敵の妨害がない状態で、テーブル奥側にある敵城エリアに武将カードを一定時間置く』ことで格闘ゲームにおける体力である「城ゲージ」を減少させていき、
時間内に敵城をゼロにして落城させれば勝利、逆に自城を落とされると敗北となる(時間切れの場合は城ゲージの多い方が勝利)。敗北または引き分け(互いに攻城のないまま時間切れ、同時落城など)となった場合はその時点でゲームオーバーとなる。

武将カード
プレイヤーが操作するカード。カード毎に0.5刻みで1〜3のコストが指定されており、8コストの枠内であれば自由にデッキを編成できる(最大枚数は8枚。8コストを使い切らずに1枚だけや7.5コストで編成することも可能)。
武将カードには3すくみ状態にある基本3兵種(馬・槍・弓)と、攻城兵・歩兵の計5兵種があり、それぞれ移動速度や攻城力などに差がある。
また、カードごとに、勢力、武将コスト(1〜3)、属性、直接戦闘力である武力、計略に影響する知力、そして「計略」が1つずつ設定されている。さらにカードによっては、戦闘を有利に進められる「特技」が存在する。
一部例外はあるが、高武力や高威力計略、或いは特殊計略や特殊能力を有するカード程コストが高く、レアリティも高い。但し、C・UCのみで構成されたデッキを得意とする上級プレイヤーも多く、編成カードのレア度の高さと勝率は無関係といってよい。
勝敗を左右するのは、デッキの趣旨及びその内容と、プレイヤーの熟練度(地形や敵の陣容に合わせた効果的な布陣、様々な戦況への冷静な対応、等)である。

軍師カード
Ver.3で新しく登場したカード。通常の武将カードが縦なのに対して、これは横向きに印刷されている。軍師カード自体には武将コストや能力値が設定されておらず、直接戦闘には参加しないが、同名の武将カードと同時に使用できない点や、
デッキ内の勢力の種類の計算に含まれるということについては、通常の武将カードと同様である。
軍師には前作までの「兵法」に代わる「奥義」が設定されている。奥義は、前作までの兵法と同様に戦場全体に効果を及ぼす兵略と、効果範囲内に入った武将に影響を与える陣を張る陣略の2種類があり、戦闘前に兵略と陣略のどちらを使用するかを選択する事ができる。
また、時間の経過によって増加する奥義ゲージが新たに設定されており、これが高まった状態で奥義を使用すると、より高い効果を得ることができる(奥義の中にはゲージMAXで発動すると効果がゲーム終了まで持続する物も存在する)。
奥義には天・地・人の属性が設定されており、選択した奥義と同じ属性を持つ武将を編成すると、該当する武将の武将コスト合計に応じて奥義ゲージの初期値が高くなり、効果の高い奥義を戦闘の早い段階で使用できるようになる。
これにより、デッキ構築の際には武将自体の能力のほかに奥義との相性を考慮に入れる必要が出てきた。
また軍師カード自体に成長要素があり、戦闘後に得られる兵糧を使用する事で成長させる事ができ、奥義の効果を高めたり奥義ゲージがたまるスピードを速めることができる。
軍師カードは戦闘を始める前の画面で訓練をすることができ、訓練の成果に応じて能力が上がるようになっている。

9 :癒されたい名無しさん:2008/09/27(土) 00:11:36 ID:kX5kAfmK
『三国志大戦』(さんごくしたいせん)は、三国志をテーマにしたセガのオンライントレーディングカードアーケードゲーム。現在の最新版は2007年12月13日に稼動した「三国志大戦3」。
2005年3月15日に日本で正式稼動が開始された。その後、香港・シンガポール・台湾・韓国でも稼動が開始されている。
他のオンライン形式のアーケードゲームに比べても高めの料金(1play300円)が設定されているものの、日本の老若男女の層に幅広く人気がある物語『三国志演義』を題材としていることや、
多種多様な戦術・戦略性を持つ深いゲーム性を持つことなどが好まれ、アーケード市場でトップを争う人気を保っている。
システム基板は2007年1月に稼働開始したバージョン2.1以降はLINDBERGH、それ以前のバージョンはChihiroが使われている。
プレイヤー情報はサーバで保存されており、ICカードで引き出される。データの転送はALL.Netを利用している。三国志に登場する武将の絵が描かれたカード(武将カード)をテーブル型の読み取り筐体の上で操作し、リアルタイムで対戦を行うシステムとなっている。

基本ルール
1人対1人の対戦ゲームである。武将カードコスト8以内・軍師カード1枚以内で軍を構成し、敵軍との戦闘を行う。盤面のカードを動かすことで画面内の部隊も移動し、敵と接触すると自動的に交戦状態となる。
敵を倒しても直接勝敗とは結びつかず、『敵の妨害がない状態で、テーブル奥側にある敵城エリアに武将カードを一定時間置く』ことで格闘ゲームにおける体力である「城ゲージ」を減少させていき、
時間内に敵城をゼロにして落城させれば勝利、逆に自城を落とされると敗北となる(時間切れの場合は城ゲージの多い方が勝利)。敗北または引き分け(互いに攻城のないまま時間切れ、同時落城など)となった場合はその時点でゲームオーバーとなる。

武将カード
プレイヤーが操作するカード。カード毎に0.5刻みで1〜3のコストが指定されており、8コストの枠内であれば自由にデッキを編成できる(最大枚数は8枚。8コストを使い切らずに1枚だけや7.5コストで編成することも可能)。
武将カードには3すくみ状態にある基本3兵種(馬・槍・弓)と、攻城兵・歩兵の計5兵種があり、それぞれ移動速度や攻城力などに差がある。
また、カードごとに、勢力、武将コスト(1〜3)、属性、直接戦闘力である武力、計略に影響する知力、そして「計略」が1つずつ設定されている。さらにカードによっては、戦闘を有利に進められる「特技」が存在する。
一部例外はあるが、高武力や高威力計略、或いは特殊計略や特殊能力を有するカード程コストが高く、レアリティも高い。但し、C・UCのみで構成されたデッキを得意とする上級プレイヤーも多く、編成カードのレア度の高さと勝率は無関係といってよい。
勝敗を左右するのは、デッキの趣旨及びその内容と、プレイヤーの熟練度(地形や敵の陣容に合わせた効果的な布陣、様々な戦況への冷静な対応、等)である。

軍師カード
Ver.3で新しく登場したカード。通常の武将カードが縦なのに対して、これは横向きに印刷されている。軍師カード自体には武将コストや能力値が設定されておらず、直接戦闘には参加しないが、同名の武将カードと同時に使用できない点や、
デッキ内の勢力の種類の計算に含まれるということについては、通常の武将カードと同様である。
軍師には前作までの「兵法」に代わる「奥義」が設定されている。奥義は、前作までの兵法と同様に戦場全体に効果を及ぼす兵略と、効果範囲内に入った武将に影響を与える陣を張る陣略の2種類があり、戦闘前に兵略と陣略のどちらを使用するかを選択する事ができる。
また、時間の経過によって増加する奥義ゲージが新たに設定されており、これが高まった状態で奥義を使用すると、より高い効果を得ることができる(奥義の中にはゲージMAXで発動すると効果がゲーム終了まで持続する物も存在する)。
奥義には天・地・人の属性が設定されており、選択した奥義と同じ属性を持つ武将を編成すると、該当する武将の武将コスト合計に応じて奥義ゲージの初期値が高くなり、効果の高い奥義を戦闘の早い段階で使用できるようになる。
これにより、デッキ構築の際には武将自体の能力のほかに奥義との相性を考慮に入れる必要が出てきた。
また軍師カード自体に成長要素があり、戦闘後に得られる兵糧を使用する事で成長させる事ができ、奥義の効果を高めたり奥義ゲージがたまるスピードを速めることができる。
軍師カードは戦闘を始める前の画面で訓練をすることができ、訓練の成果に応じて能力が上がるようになっている。
軍師カードは戦闘を始める前の画面で訓練をすることができ、訓練の成果に応じて能力が上がるようになっている。

10 :癒されたい名無しさん:2008/09/27(土) 00:15:15 ID:kX5kAfmK
『三国志大戦』(さんごくしたいせん)は、三国志をテーマにしたセガのオンライントレーディングカードアーケードゲーム。現在の最新版は2007年12月13日に稼動した「三国志大戦3」。
2005年3月15日に日本で正式稼動が開始された。その後、香港・シンガポール・台湾・韓国でも稼動が開始されている。
他のオンライン形式のアーケードゲームに比べても高めの料金(1play300円)が設定されているものの、日本の老若男女の層に幅広く人気がある物語『三国志演義』を題材としていることや、
多種多様な戦術・戦略性を持つ深いゲーム性を持つことなどが好まれ、アーケード市場でトップを争う人気を保っている。
システム基板は2007年1月に稼働開始したバージョン2.1以降はLINDBERGH、それ以前のバージョンはChihiroが使われている。
プレイヤー情報はサーバで保存されており、ICカードで引き出される。データの転送はALL.Netを利用している。三国志に登場する武将の絵が描かれたカード(武将カード)をテーブル型の読み取り筐体の上で操作し、リアルタイムで対戦を行うシステムとなっている。

基本ルール
1人対1人の対戦ゲームである。武将カードコスト8以内・軍師カード1枚以内で軍を構成し、敵軍との戦闘を行う。盤面のカードを動かすことで画面内の部隊も移動し、敵と接触すると自動的に交戦状態となる。
敵を倒しても直接勝敗とは結びつかず、『敵の妨害がない状態で、テーブル奥側にある敵城エリアに武将カードを一定時間置く』ことで格闘ゲームにおける体力である「城ゲージ」を減少させていき、
時間内に敵城をゼロにして落城させれば勝利、逆に自城を落とされると敗北となる(時間切れの場合は城ゲージの多い方が勝利)。敗北または引き分け(互いに攻城のないまま時間切れ、同時落城など)となった場合はその時点でゲームオーバーとなる。

武将カード
プレイヤーが操作するカード。カード毎に0.5刻みで1〜3のコストが指定されており、8コストの枠内であれば自由にデッキを編成できる(最大枚数は8枚。8コストを使い切らずに1枚だけや7.5コストで編成することも可能)。
武将カードには3すくみ状態にある基本3兵種(馬・槍・弓)と、攻城兵・歩兵の計5兵種があり、それぞれ移動速度や攻城力などに差がある。
また、カードごとに、勢力、武将コスト(1〜3)、属性、直接戦闘力である武力、計略に影響する知力、そして「計略」が1つずつ設定されている。さらにカードによっては、戦闘を有利に進められる「特技」が存在する。
一部例外はあるが、高武力や高威力計略、或いは特殊計略や特殊能力を有するカード程コストが高く、レアリティも高い。但し、C・UCのみで構成されたデッキを得意とする上級プレイヤーも多く、編成カードのレア度の高さと勝率は無関係といってよい。
勝敗を左右するのは、デッキの趣旨及びその内容と、プレイヤーの熟練度(地形や敵の陣容に合わせた効果的な布陣、様々な戦況への冷静な対応、等)である。

軍師カード
Ver.3で新しく登場したカード。通常の武将カードが縦なのに対して、これは横向きに印刷されている。軍師カード自体には武将コストや能力値が設定されておらず、直接戦闘には参加しないが、同名の武将カードと同時に使用できない点や、
デッキ内の勢力の種類の計算に含まれるということについては、通常の武将カードと同様である。
軍師には前作までの「兵法」に代わる「奥義」が設定されている。奥義は、前作までの兵法と同様に戦場全体に効果を及ぼす兵略と、効果範囲内に入った武将に影響を与える陣を張る陣略の2種類があり、戦闘前に兵略と陣略のどちらを使用するかを選択する事ができる。
また、時間の経過によって増加する奥義ゲージが新たに設定されており、これが高まった状態で奥義を使用すると、より高い効果を得ることができる(奥義の中にはゲージMAXで発動すると効果がゲーム終了まで持続する物も存在する)。
奥義には天・地・人の属性が設定されており、選択した奥義と同じ属性を持つ武将を編成すると、該当する武将の武将コスト合計に応じて奥義ゲージの初期値が高くなり、効果の高い奥義を戦闘の早い段階で使用できるようになる。
これにより、デッキ構築の際には武将自体の能力のほかに奥義との相性を考慮に入れる必要が出てきた。
また軍師カード自体に成長要素があり、戦闘後に得られる兵糧を使用する事で成長させる事ができ、奥義の効果を高めたり奥義ゲージがたまるスピードを速めることができる。
軍師カードは戦闘を始める前の画面で訓練をすることができ、訓練の成果に応じて能力が上がるようになっている。
軍師カードは戦闘を始める前の画面で訓練をすることができ、訓練の成果に応じて能力が上がるようになっている。

11 :癒されたい名無しさん:2008/09/27(土) 00:15:42 ID:kX5kAfmK
『三国志大戦』(さんごくしたいせん)は、三国志をテーマにしたセガのオンライントレーディングカードアーケードゲーム。現在の最新版は2007年12月13日に稼動した「三国志大戦3」。
2005年3月15日に日本で正式稼動が開始された。その後、香港・シンガポール・台湾・韓国でも稼動が開始されている。
他のオンライン形式のアーケードゲームに比べても高めの料金(1play300円)が設定されているものの、日本の老若男女の層に幅広く人気がある物語『三国志演義』を題材としていることや、
多種多様な戦術・戦略性を持つ深いゲーム性を持つことなどが好まれ、アーケード市場でトップを争う人気を保っている。
システム基板は2007年1月に稼働開始したバージョン2.1以降はLINDBERGH、それ以前のバージョンはChihiroが使われている。
プレイヤー情報はサーバで保存されており、ICカードで引き出される。データの転送はALL.Netを利用している。三国志に登場する武将の絵が描かれたカード(武将カード)をテーブル型の読み取り筐体の上で操作し、リアルタイムで対戦を行うシステムとなっている。

基本ルール
1人対1人の対戦ゲームである。武将カードコスト8以内・軍師カード1枚以内で軍を構成し、敵軍との戦闘を行う。盤面のカードを動かすことで画面内の部隊も移動し、敵と接触すると自動的に交戦状態となる。
敵を倒しても直接勝敗とは結びつかず、『敵の妨害がない状態で、テーブル奥側にある敵城エリアに武将カードを一定時間置く』ことで格闘ゲームにおける体力である「城ゲージ」を減少させていき、
時間内に敵城をゼロにして落城させれば勝利、逆に自城を落とされると敗北となる(時間切れの場合は城ゲージの多い方が勝利)。敗北または引き分け(互いに攻城のないまま時間切れ、同時落城など)となった場合はその時点でゲームオーバーとなる。

武将カード
プレイヤーが操作するカード。カード毎に0.5刻みで1〜3のコストが指定されており、8コストの枠内であれば自由にデッキを編成できる(最大枚数は8枚。8コストを使い切らずに1枚だけや7.5コストで編成することも可能)。
武将カードには3すくみ状態にある基本3兵種(馬・槍・弓)と、攻城兵・歩兵の計5兵種があり、それぞれ移動速度や攻城力などに差がある。
また、カードごとに、勢力、武将コスト(1〜3)、属性、直接戦闘力である武力、計略に影響する知力、そして「計略」が1つずつ設定されている。さらにカードによっては、戦闘を有利に進められる「特技」が存在する。
一部例外はあるが、高武力や高威力計略、或いは特殊計略や特殊能力を有するカード程コストが高く、レアリティも高い。但し、C・UCのみで構成されたデッキを得意とする上級プレイヤーも多く、編成カードのレア度の高さと勝率は無関係といってよい。
勝敗を左右するのは、デッキの趣旨及びその内容と、プレイヤーの熟練度(地形や敵の陣容に合わせた効果的な布陣、様々な戦況への冷静な対応、等)である。

軍師カード
Ver.3で新しく登場したカード。通常の武将カードが縦なのに対して、これは横向きに印刷されている。軍師カード自体には武将コストや能力値が設定されておらず、直接戦闘には参加しないが、同名の武将カードと同時に使用できない点や、
デッキ内の勢力の種類の計算に含まれるということについては、通常の武将カードと同様である。
軍師には前作までの「兵法」に代わる「奥義」が設定されている。奥義は、前作までの兵法と同様に戦場全体に効果を及ぼす兵略と、効果範囲内に入った武将に影響を与える陣を張る陣略の2種類があり、戦闘前に兵略と陣略のどちらを使用するかを選択する事ができる。
また、時間の経過によって増加する奥義ゲージが新たに設定されており、これが高まった状態で奥義を使用すると、より高い効果を得ることができる(奥義の中にはゲージMAXで発動すると効果がゲーム終了まで持続する物も存在する)。
奥義には天・地・人の属性が設定されており、選択した奥義と同じ属性を持つ武将を編成すると、該当する武将の武将コスト合計に応じて奥義ゲージの初期値が高くなり、効果の高い奥義を戦闘の早い段階で使用できるようになる。
これにより、デッキ構築の際には武将自体の能力のほかに奥義との相性を考慮に入れる必要が出てきた。
また軍師カード自体に成長要素があり、戦闘後に得られる兵糧を使用する事で成長させる事ができ、奥義の効果を高めたり奥義ゲージがたまるスピードを速めることができる。
軍師カードは戦闘を始める前の画面で訓練をすることができ、訓練の成果に応じて能力が上がるようになっている。
軍師カードは戦闘を始める前の画面で訓練をすることができ、訓練の成果に応じて能力が上がるようになっている。

12 :癒されたい名無しさん:2008/09/27(土) 00:16:30 ID:kX5kAfmK
『三国志大戦』(さんごくしたいせん)は、三国志をテーマにしたセガのオンライントレーディングカードアーケードゲーム。現在の最新版は2007年12月13日に稼動した「三国志大戦3」。
2005年3月15日に日本で正式稼動が開始された。その後、香港・シンガポール・台湾・韓国でも稼動が開始されている。
他のオンライン形式のアーケードゲームに比べても高めの料金(1play300円)が設定されているものの、日本の老若男女の層に幅広く人気がある物語『三国志演義』を題材としていることや、
多種多様な戦術・戦略性を持つ深いゲーム性を持つことなどが好まれ、アーケード市場でトップを争う人気を保っている。
システム基板は2007年1月に稼働開始したバージョン2.1以降はLINDBERGH、それ以前のバージョンはChihiroが使われている。
プレイヤー情報はサーバで保存されており、ICカードで引き出される。データの転送はALL.Netを利用している。三国志に登場する武将の絵が描かれたカード(武将カード)をテーブル型の読み取り筐体の上で操作し、リアルタイムで対戦を行うシステムとなっている。

基本ルール
1人対1人の対戦ゲームである。武将カードコスト8以内・軍師カード1枚以内で軍を構成し、敵軍との戦闘を行う。盤面のカードを動かすことで画面内の部隊も移動し、敵と接触すると自動的に交戦状態となる。
敵を倒しても直接勝敗とは結びつかず、『敵の妨害がない状態で、テーブル奥側にある敵城エリアに武将カードを一定時間置く』ことで格闘ゲームにおける体力である「城ゲージ」を減少させていき、
時間内に敵城をゼロにして落城させれば勝利、逆に自城を落とされると敗北となる(時間切れの場合は城ゲージの多い方が勝利)。敗北または引き分け(互いに攻城のないまま時間切れ、同時落城など)となった場合はその時点でゲームオーバーとなる。

武将カード
プレイヤーが操作するカード。カード毎に0.5刻みで1〜3のコストが指定されており、8コストの枠内であれば自由にデッキを編成できる(最大枚数は8枚。8コストを使い切らずに1枚だけや7.5コストで編成することも可能)。
武将カードには3すくみ状態にある基本3兵種(馬・槍・弓)と、攻城兵・歩兵の計5兵種があり、それぞれ移動速度や攻城力などに差がある。
また、カードごとに、勢力、武将コスト(1〜3)、属性、直接戦闘力である武力、計略に影響する知力、そして「計略」が1つずつ設定されている。さらにカードによっては、戦闘を有利に進められる「特技」が存在する。
一部例外はあるが、高武力や高威力計略、或いは特殊計略や特殊能力を有するカード程コストが高く、レアリティも高い。但し、C・UCのみで構成されたデッキを得意とする上級プレイヤーも多く、編成カードのレア度の高さと勝率は無関係といってよい。
勝敗を左右するのは、デッキの趣旨及びその内容と、プレイヤーの熟練度(地形や敵の陣容に合わせた効果的な布陣、様々な戦況への冷静な対応、等)である。

軍師カード
Ver.3で新しく登場したカード。通常の武将カードが縦なのに対して、これは横向きに印刷されている。軍師カード自体には武将コストや能力値が設定されておらず、直接戦闘には参加しないが、同名の武将カードと同時に使用できない点や、
デッキ内の勢力の種類の計算に含まれるということについては、通常の武将カードと同様である。
軍師には前作までの「兵法」に代わる「奥義」が設定されている。奥義は、前作までの兵法と同様に戦場全体に効果を及ぼす兵略と、効果範囲内に入った武将に影響を与える陣を張る陣略の2種類があり、戦闘前に兵略と陣略のどちらを使用するかを選択する事ができる。
また、時間の経過によって増加する奥義ゲージが新たに設定されており、これが高まった状態で奥義を使用すると、より高い効果を得ることができる(奥義の中にはゲージMAXで発動すると効果がゲーム終了まで持続する物も存在する)。
奥義には天・地・人の属性が設定されており、選択した奥義と同じ属性を持つ武将を編成すると、該当する武将の武将コスト合計に応じて奥義ゲージの初期値が高くなり、効果の高い奥義を戦闘の早い段階で使用できるようになる。
これにより、デッキ構築の際には武将自体の能力のほかに奥義との相性を考慮に入れる必要が出てきた。
また軍師カード自体に成長要素があり、戦闘後に得られる兵糧を使用する事で成長させる事ができ、奥義の効果を高めたり奥義ゲージがたまるスピードを速めることができる。
軍師カードは戦闘を始める前の画面で訓練をすることができ、訓練の成果に応じて能力が上がるようになっている。
軍師カードは戦闘を始める前の画面で訓練をすることができ、訓練の成果に応じて能力が上がるようになっている。

13 :癒されたい名無しさん:2008/09/27(土) 00:17:04 ID:kX5kAfmK
『三国志大戦』(さんごくしたいせん)は、三国志をテーマにしたセガのオンライントレーディングカードアーケードゲーム。現在の最新版は2007年12月13日に稼動した「三国志大戦3」。
2005年3月15日に日本で正式稼動が開始された。その後、香港・シンガポール・台湾・韓国でも稼動が開始されている。
他のオンライン形式のアーケードゲームに比べても高めの料金(1play300円)が設定されているものの、日本の老若男女の層に幅広く人気がある物語『三国志演義』を題材としていることや、
多種多様な戦術・戦略性を持つ深いゲーム性を持つことなどが好まれ、アーケード市場でトップを争う人気を保っている。
システム基板は2007年1月に稼働開始したバージョン2.1以降はLINDBERGH、それ以前のバージョンはChihiroが使われている。
プレイヤー情報はサーバで保存されており、ICカードで引き出される。データの転送はALL.Netを利用している。三国志に登場する武将の絵が描かれたカード(武将カード)をテーブル型の読み取り筐体の上で操作し、リアルタイムで対戦を行うシステムとなっている。

基本ルール
1人対1人の対戦ゲームである。武将カードコスト8以内・軍師カード1枚以内で軍を構成し、敵軍との戦闘を行う。盤面のカードを動かすことで画面内の部隊も移動し、敵と接触すると自動的に交戦状態となる。
敵を倒しても直接勝敗とは結びつかず、『敵の妨害がない状態で、テーブル奥側にある敵城エリアに武将カードを一定時間置く』ことで格闘ゲームにおける体力である「城ゲージ」を減少させていき、
時間内に敵城をゼロにして落城させれば勝利、逆に自城を落とされると敗北となる(時間切れの場合は城ゲージの多い方が勝利)。敗北または引き分け(互いに攻城のないまま時間切れ、同時落城など)となった場合はその時点でゲームオーバーとなる。

武将カード
プレイヤーが操作するカード。カード毎に0.5刻みで1〜3のコストが指定されており、8コストの枠内であれば自由にデッキを編成できる(最大枚数は8枚。8コストを使い切らずに1枚だけや7.5コストで編成することも可能)。
武将カードには3すくみ状態にある基本3兵種(馬・槍・弓)と、攻城兵・歩兵の計5兵種があり、それぞれ移動速度や攻城力などに差がある。
また、カードごとに、勢力、武将コスト(1〜3)、属性、直接戦闘力である武力、計略に影響する知力、そして「計略」が1つずつ設定されている。さらにカードによっては、戦闘を有利に進められる「特技」が存在する。
一部例外はあるが、高武力や高威力計略、或いは特殊計略や特殊能力を有するカード程コストが高く、レアリティも高い。但し、C・UCのみで構成されたデッキを得意とする上級プレイヤーも多く、編成カードのレア度の高さと勝率は無関係といってよい。
勝敗を左右するのは、デッキの趣旨及びその内容と、プレイヤーの熟練度(地形や敵の陣容に合わせた効果的な布陣、様々な戦況への冷静な対応、等)である。

軍師カード
Ver.3で新しく登場したカード。通常の武将カードが縦なのに対して、これは横向きに印刷されている。軍師カード自体には武将コストや能力値が設定されておらず、直接戦闘には参加しないが、同名の武将カードと同時に使用できない点や、
デッキ内の勢力の種類の計算に含まれるということについては、通常の武将カードと同様である。
軍師には前作までの「兵法」に代わる「奥義」が設定されている。奥義は、前作までの兵法と同様に戦場全体に効果を及ぼす兵略と、効果範囲内に入った武将に影響を与える陣を張る陣略の2種類があり、戦闘前に兵略と陣略のどちらを使用するかを選択する事ができる。
また、時間の経過によって増加する奥義ゲージが新たに設定されており、これが高まった状態で奥義を使用すると、より高い効果を得ることができる(奥義の中にはゲージMAXで発動すると効果がゲーム終了まで持続する物も存在する)。
奥義には天・地・人の属性が設定されており、選択した奥義と同じ属性を持つ武将を編成すると、該当する武将の武将コスト合計に応じて奥義ゲージの初期値が高くなり、効果の高い奥義を戦闘の早い段階で使用できるようになる。
これにより、デッキ構築の際には武将自体の能力のほかに奥義との相性を考慮に入れる必要が出てきた。
また軍師カード自体に成長要素があり、戦闘後に得られる兵糧を使用する事で成長させる事ができ、奥義の効果を高めたり奥義ゲージがたまるスピードを速めることができる。
軍師カードは戦闘を始める前の画面で訓練をすることができ、訓練の成果に応じて能力が上がるようになっている。
軍師カードは戦闘を始める前の画面で訓練をすることができ、訓練の成果に応じて能力が上がるようになっている。

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