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平日14時出社の鍋さん。。。

1 :ヨッシー ◆igUVPYcw.. :2008/06/17(火) 21:33:32 ID:/ZxB/CUeO
ていさ〜

2 :はじめまして名無しさん:2008/06/17(火) 21:34:04 ID:???0
1000

3 :はじめまして名無しさん:2008/06/17(火) 21:35:56 ID:???O
インポマンさんだぁー(´・ω・`)

4 :たつや:2008/06/17(火) 21:36:10 ID:y/zGTlLhO
はっけ〜ん!!!
(・∀・)ニヤニヤ

5 :SUNDAY:2008/06/17(火) 21:36:21 ID:bJxI6SXBO
(゚∇゚≡゚∇゚)

6 :marlbororo(pω・。) ◆DeaiChu46w :2008/06/17(火) 21:37:20 ID:7JHbK377O
この連れ込みインポ固定が(`・ω・´)

7 :はじめまして名無しさん:2008/06/17(火) 21:37:50 ID:???O
下げろボケ

8 :marlbororo(pω・。) ◆DeaiChu46w :2008/06/17(火) 21:40:02 ID:7JHbK377O
下げるわけないだろ!!インポが!!

9 :肉四郎:2008/06/17(火) 21:42:59 ID:e9zD1whNO
14時出社するからインポになるんだこのオナベ!

10 :marlbororo(pω・。) ◆DeaiChu46w :2008/06/17(火) 21:45:46 ID:7JHbK377O
もっと早く起きろこのインポが!

11 :はじめまして名無しさん:2008/06/17(火) 21:46:40 ID:???O
この流れ酷いわぁ〜www

12 :はじめまして名無しさん:2008/06/17(火) 21:49:29 ID:???O
>>11
がインポマンさんなの?(´・ω・`)

13 :ヨッシー ◆igUVPYcw.. :2008/06/17(火) 21:57:04 ID:/ZxB/CUeO
はぃ

14 :はじめまして名無しさん:2008/06/17(火) 22:09:29 ID:RXXWF5XJO
ぼろろさ〜ん
まぁまぁσ)Д`)ぷに

15 :marlbororo(pω・。) ◆DeaiChu46w :2008/06/17(火) 22:28:13 ID:7JHbK377O
>>14
どちら様かしら

16 :はじめまして名無しさん:2008/06/17(火) 22:59:44 ID:RXXWF5XJO
ダメスレ通りすがり風粘着系名無しです。
ぼろろさんの暗躍を生温く見守っています。

17 :はじめまして名無しさん:2008/06/17(火) 23:47:03 ID:???0 ?2BP(8)


18 :はじめまして名無しさん:2008/06/17(火) 23:47:43 ID:???0 ?2BP(8)


19 :はじめまして名無しさん:2008/06/17(火) 23:48:13 ID:???0 ?2BP(8)


20 :はじめまして名無しさん:2008/06/17(火) 23:48:34 ID:???0 ?2BP(8)


21 :はじめまして名無しさん:2008/06/17(火) 23:50:21 ID:???0 ?2BP(8)

aaaa


22 :はじめまして名無しさん:2008/06/17(火) 23:52:08 ID:???0 ?2BP(8)

aaaa


23 :はじめまして名無しさん:2008/06/17(火) 23:53:08 ID:???0 ?2BP(8)

bbbb

cccc


24 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:01:47 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


25 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:02:34 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


26 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:03:21 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


27 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:04:12 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


28 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:05:16 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


29 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:05:58 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


30 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:06:41 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


31 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:07:23 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


32 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:08:05 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


33 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:08:47 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


34 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:09:30 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


35 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:10:15 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


36 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:10:54 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


37 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:11:36 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


38 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:12:18 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


39 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:13:01 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


40 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:13:43 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


41 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:14:25 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


42 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:15:08 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


43 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:15:50 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


44 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:16:36 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


45 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:17:14 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


46 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:17:56 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


47 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:18:38 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


48 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:19:21 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


49 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:20:03 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


50 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:20:45 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


51 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:21:28 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


52 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:22:10 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
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一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
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一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


53 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:22:52 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
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和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
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54 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:23:34 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
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一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
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55 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:24:16 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
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56 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:24:59 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
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57 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:25:41 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
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58 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:26:24 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
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一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
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59 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:27:05 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
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すると、橋の前に立て札がありました。
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  ズボッ グシャァ アァァ―――――
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60 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:27:47 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
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61 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:28:29 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


62 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:29:12 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
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一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
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63 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:29:54 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
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64 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:30:38 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


65 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:31:19 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
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一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
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66 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:32:01 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
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67 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:32:43 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


68 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:33:25 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


69 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:34:07 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
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70 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:34:50 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


71 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:35:32 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
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和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


72 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:36:16 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


73 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:36:56 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


74 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:37:41 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


75 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:38:21 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


76 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:39:03 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
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一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


77 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:39:45 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
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一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
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一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
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78 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:40:27 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
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一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
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79 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:41:11 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
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一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
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一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


80 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:41:52 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
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一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
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和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
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  ズボッ グシャァ アァァ―――――
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81 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:42:34 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
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一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
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和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
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82 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:43:16 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
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一休(あれは水飴に違いない。
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 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
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一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
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一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
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83 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:43:58 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
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一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
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一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
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84 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:44:41 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
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将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
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85 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:45:23 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
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一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
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一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
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86 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:46:07 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
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和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
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一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
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87 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:46:47 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
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88 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:47:29 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
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一休(あれは水飴に違いない。
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 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
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一休「和尚さんそれは何ですか?」
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子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


89 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:48:12 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
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一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
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和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
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一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
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90 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:48:54 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


91 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:49:36 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
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一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
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92 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:50:18 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
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和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
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一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


93 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:51:00 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
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94 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:51:43 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


95 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:52:25 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
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一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


96 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:53:10 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
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何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


97 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:53:49 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
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 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
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一休「和尚さんそれは何ですか?」
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子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


98 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:54:32 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


99 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:55:14 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


100 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:55:56 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


101 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:56:38 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


102 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:57:20 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


103 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:58:03 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


104 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:58:45 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
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一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


105 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 00:59:27 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


106 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:00:09 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


107 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:00:58 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


108 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:01:32 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


109 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:02:05 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


110 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:02:38 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


111 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:03:11 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


112 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:03:44 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


113 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:04:18 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


114 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:04:51 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


115 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:05:24 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


116 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:05:57 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


117 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:06:31 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


118 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:07:04 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


119 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:07:37 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


120 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:08:11 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


121 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:08:44 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんと和尚さんは、今度は将軍様に呼ばれました。
何でも、屏風に描かれた虎が夜な夜な屏風から逃げ出し、悪さをするので捕まえて欲しいというのです。
一休「さあ、将軍様。わたしが虎を捕まえてごらんにいれます。   早く虎を屏風から出して下さい」
将軍「よし。わかった」 グオー  ガァー  ウギャ―――!! ドボッ メキメキ ギチャッ
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


122 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:09:17 ID:???0 ?2BP(8)

一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」一休さんが台所を覗いてみると、和尚さんが一人でこっそり何かをなめていました。
一休「和尚さんそれは何ですか?」
和尚「うっ、一休!? こ、これは毒じゃ。
子どもがなめると死んでしまう毒なんじゃ」
一休(あれは水飴に違いない。
和尚さんは僕たちに内緒で独り占めするつもりだったんだ   ・・・よーし)
 一休さんは一計を案じ、夜中にこっそり水飴をなめてしまいました。
一休「ウゲー! ウガッ!!」
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


123 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:09:50 ID:???0 ?2BP(8)

ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」ある日、一休さんと和尚さんは庄屋さんに呼ばれ、町に出かけました。
すると、橋の前に立て札がありました。
和尚「なになに、『このはし危険。渡るべからず』
   おお、一休。これはいけない。遠回りしていこう」
一休「ははは。和尚さん。端がだめなら、真ん中を渡ればいいんですよ」
  ズボッ グシャァ アァァ―――――
和尚「いっきゅ―――ゥ!! いっきゅ―――ゥ!!」


124 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 01:53:23 ID:???O
一休さんもひとやすみ

125 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 07:54:32 ID:???O
鍋さんおはようございます。

126 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 10:09:02 ID:xt93LcGQO
インポマンおはよー(´・ω・`)

127 :はじめまして名無しさん:2008/06/18(水) 17:01:24 ID:???O
鍋さん、おやすみなさい。

128 :さんかく:2008/06/19(木) 20:58:59 ID:???O
´・ω・`)こっそり

129 :はじめまして名無しさん:2008/06/20(金) 01:14:57 ID:???O
鍋さん飲みすぎイクナイ

130 :はじめまして名無しさん:2008/06/23(月) 12:24:30 ID:???O
   インポマンまだーー!!?
デケデケ
 ドコドコ  オラオラッ!!
☆ ドムドム  
 ヽ ダダダダ  ♪
☆ドシャーン!  シャンシャン
 =ニ= ∧_∧  ☆
 / 〃(・∀・#)  /
〆|  \と\と|∈Z∋
 | /⌒丶丶コノ |
 |ΣΣ | |∪〓 |
/|\ヘ_ノノ‖_/|\
 ドチドチ!


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