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M親父をいじめるスレ

1 :ななしのいるせいかつ:2008/08/22(金) 15:40:19
みんなでM親父をいじめようぜw

2 :ななしのいるせいかつ:2008/08/22(金) 15:42:11
13歳の俺が40代の親父を4歳の弟にしたいなぁ。

3 :gdgdな小説:2008/08/22(金) 16:08:26
妄想話


現在、俺は30代の親父を飼っている。4歳の奴隷として・・・。
俺の名前は黒川浩人。13歳の中1だ。俺の両親は母父ともにで海外で仕事をしている。
生まれつき、俺は裕福で両親が海外にいるので、一人のことが多い。家にいるなら、家政婦と執事くらいか。
そんな俺がどうして親父と出会ったかというと、ある日、俺が散歩していたら、橋の下で一人の親父がいじめられていた。
ヤンキーみたいなやつらから、「金出せよ。」と言われていた。
俺は親父の傍により「5万あげたらこの人を許してあげてもいいですか?」と言うと、
「ああ、いいぜ」と言ったので、俺は5万を置き、俺と親父はその場から逃げた。
親父と歩いてる途中、俺が「ねぇ、おじさん。おじさんの家ってどこ?」と聞くと、
「さっきはありがとな、俺の家はねぇよ。借金を返すために家を売り、やっと借金を返し終わったところだ。ここ1日何も食べてねえな。」
と言った。「ねぇ、おじさん、これから僕の家に住まない?家賃とかもいらないし。ご飯とかもあるしさ。」
「いいのか?」
「いいよ!」
「じゃあ、お前に甘えることにするぜ。」
家に戻り、親父とリビングに入ると、おじさん、ご飯食べる?」と言い、
親父はご飯を食べ始めた。そのご飯の中には俺が入れた睡眠薬があるとも知らず・・・
「ちょっと眠たくなったなぁ。ベッド借りてもいいか?」
「うん、いいよ。ベッドはこっちだよ。」
「じゃあ、俺は眠るな。」





「ふぅ、目が覚めたな、あれ・・・?なんで俺のポケットモンスターの服着てるんだ。」
「おじさん、目が覚めた?身動きしても、無駄だよ。ベッドに縛ってるから。」
「おい、どういうことだ?」
「おじさんは今から僕の奴隷。分かった?」
「ふざけるな!」
「おい、やれ。」
「親父、抵抗するなら俺が雇ったボディーガードに殴られても知らないよ??」
「分か・・・りま・・・し・・・た」
「分かりました、浩人様って最初から言ってごらん。」
「分か・・・りま・・・し・・た・・浩人・・様・・。」
「よろしい、いまからお前は幼稚園児で年少の4歳の黒川有摩だ。きちんとなりきるんだよ?これからは、幼稚園児として
扱っていくから服は当然のこと、身の回りのもの全て幼児物にするから。」

4 :ななしのいるせいかつ:2008/08/22(金) 16:14:48
つまらん削除依頼出してこい

5 :ななしのいるせいかつ:2008/08/22(金) 21:52:46
53〜56歳くらいが適齢期だってことが全然判ってない。

6 :ななしのいるせいかつ:2008/08/23(土) 23:21:17
>>3
なんとなく続きを書いてみようw

「まぁ、今日は1日休め。続きは明日だ。」
「分かりました。浩人様・・・。」


そして夜が明け


「起きろ、有摩。」
「おはようございます、浩人様。」
「おお、なかなか素直になったじゃないか。えらいぞ、有摩。」
「ありがとうございます、浩人様。」
「これに着替えろ」
「え・・・」
有摩が驚いたのも当然だった。なんと、ブリーフ、服、ズボン、靴下まで全て幼稚園児が着るようなポケットモンスターの柄つきのものだったのだ。
大の大人がそんなものを着せられるのだ。有摩が驚くのも無理はない。
「お、なんだ?文句でもあるのか?」
「いえ、そんな事ありません・・・すぐに着替えます・・・。」
「えらいぞ、有摩。」
有摩が着替えて顔を洗いリビングに向かうと
「遅かったな、有摩。朝飯の時間だぞ。」
「遅れてすいません。」
有摩の皿、箸がポケモンの柄だったことはいうまでもない。
「いただきます。」
有摩が食べようとすると・・・
「有摩、お前は左利きだろ?左手で箸を持たないと駄目じゃないか。」
「あ、そうでした・・・。すいません・・。」
有馬はれっきとした右利きだが、浩人が指摘したので仕方なく左手で食べることにした。
「有摩、さっきからぽろぽろこぼしすぎだぞ。4歳にもなって。」
右利きの人間が箸を左手で使うことなどほとんどない。ぽろぽろこぼすのも当たり前だ。
「すいません。あの、浩人様。右手で食べてもいいでしょうか?そうしたら、こぼさないと思いますので・・・。」
「何、甘えてるんだ?お前は奴隷だろ?奴隷は普通、犬食いさせられるんだ。箸で食べさせてあげるだけ、感謝しろ。あんまりしつこいと、お仕置きするぞ?」
「あっ、浩人様失礼しました。奴隷のぶんざいでそんなことを言ってしまって・・」
「分かればいいんだ。有馬」

数分後

「あ、そうそう。言い忘れてた。」
「何でしょうか?」
「お前、明日からわかば幼稚園の年少(3歳児)のさくら組に入園することになったから。はいこれ、通園用の荷物だ。後で部屋に片付けろよ。」
「えっ・・・・・?」
「えっ?ってなんだ。俺、言わなかったっけ。おまえは4歳になりきれって。だから、4歳なら幼稚園に行くの当たり前だろ?だから、今から話し方、行動、全て4歳と同じようにしてもらう。文句があるならお仕置きしてもいいんだぞ?」
「急に言われても・・・」
「そのことは大丈夫だ、執事がちゃんとやってくれるから。」
昨晩、有摩が寝た後、浩人はこんな事を執事と話していた。
「なあ、佐藤(執事)。俺が今日奴隷飼ったことしてるよな?」
「はい、うかがっております。」
「そいつをさぁ、母さんの知り合いの人の秀島っていう人の幼稚園に通わせたいんだけど、佐藤ならできるよな?」
「しかし・・・」
秀島と浩人の母は高校時代からの親友らしい。今でも二人は親友だ。
「なんだ。佐藤。」
「坊ちゃん、大の大人が幼児になるというのができるか・・・」
「大丈夫だ。金でなんとかすればいいだろ。母さんに連絡してそれくらいのお金はなんとかするから。」
「分かりました、坊ちゃん。がんばってみます。」


7 :ななしのいるせいかつ:2008/08/23(土) 23:22:32

そして現在
「執事がちゃんとやってくれるから。」
「分かり・・ました・・・・、浩人様・・。」
ただでさえ普段着たことのないキャラクター物の服を幼稚園というところで大勢に見られるのだ。
しかも自分よりも30歳以上も年下の子供に・・・。
「というわけで、これからお前を4歳として調教していく。分かったな?」
「・・・」
バシン。
浩人が有馬の頬を殴る。
「ありがとうございます、浩人様。駄目駄目な有摩を4歳として厳しく指導してくださいませ。だろ?」
「ありが・・とう・・ござい・・ます。駄目駄目な・・有摩を・・4歳として・・厳しく・・指導して・・・・くださ・・・いませ。」
「そのまま言うとは思わなかったが、4歳なら仕方がないだろう。」
「荷物置きに行ったら、勉強の時間だ。」
部屋に置きに行き・・・
有摩は黒い袋の中に入ってる通園用の物を見てみた。
「はぁ・・」
予想はしていたが、やはりかばん、弁当箱はポケモンの柄だった。
「上靴だけ、真っ白なだけマシか・・・、おっと、さっさと戻らないと。」
有摩はさっきの場所に戻ると・・・
「おお、来たか。どうだ?かっこよかっただろ?」
「はい。」
バシン。
また浩人が頬を殴る。
「俺がさっき言った事忘れてないか?4歳の話し方で話せって。」
「ゆうま・・とっても・・かっこ・・よかったよ。」
「そうか、良かったな。さぁ、勉強だ。俺がついて教えてやろう。今日はひらがなの勉強だ。」
「・・・。」
「どうした?嬉しくないのか?」
「ううん、ゆうま、おべんきょうだーいすき









8 :ななしのいるせいかつ:2008/08/23(土) 23:49:55
「ううん、ゆうま、おべんきょうだーいすきだよ・・・」
「なら、早速始めようか。」
浩人はあらかじめ買っておいた幼児用のドリルを出した。
「有摩、これをやろうねー。」
・・・
「あれ、返事は?」
「・・・はーい。」
ただでさえ大人がひらがなを勉強するというのに幼児のような言葉遣いをさせられるのは有摩にとって屈辱だった。
「じゃあ、今日はこのドリル一冊できたら、終わりだよー。」
「はーい・・。」
「はい、有摩。鉛筆と消しゴム」
有摩が鉛筆を手に取ろうとした瞬間、
バシン。
「有摩、さっきも言っただろ?お前は左利きなんだ。左手で鉛筆と消しゴムを使うんだ。」
有摩は左手で字を書き始めた。
「有摩、なんだ、この汚い字は。2歳や3歳でももっときれいな字を書くぞ。」
「でも・・・」
有摩は右利きだ。左手で鉛筆を書いたら汚くなるに違いない。
「僕は右利きなんです。お願いです。右手で書かせてください。」
「おい、俺がいつ有摩にそんな言葉教えたっけなぁ?尻に鉛筆入れて書かされたいのかな?有摩は。」
有摩の顔が一瞬にして青ざめた。
「ごめん・・・ひろとおにぃちゃん・・ゆうま・・がんばって・・かくよ。」
「最初からそうすれば、いいんだぞ。」
有摩は一時間かけてひらがなのドリルを終わらせた。
「有摩、そんな簡単なことに時間かかりすぎだぞ。ちゃんと練習しろよ。」
「うん。」
「ひろとおにぃちゃん・・」
「何だ?」
「トイレ行きたいんだけど・・・」
「いいぞ、お兄ちゃんが付いていってあげよう。4歳ならトイレよりおしっこやうんちという言い方にした方がいいぞ。」
「ありがとう・・」
浩人は不気味な笑いを浮かべた。
「有摩、ここがおしっこする所だぞ。家は男女兼用だ。っていっても、有摩には分からないかな?有摩のおしっこするところはここだぞ。」
「え・・・」
「かわいいぞ、あひるさんのおまるだ。早く座ってごらん。」
「いやだよ・・・。」
「じゃあ、トイレわ使わせてあげられないなぁ。そのかわいいポケモンのブリーフにおもらししとけば?」
「・・・わかったよ、おにぃちゃん」
「お兄ちゃんがズボン下ろしてあげよう。」
「いいよ、一人でそれくらいできるよ。」
「お兄ちゃんの言うことが聞けないのか?」
「ごめん、おにぃちゃん。おねがい。」
「よいしょっと。かわいいポケモンのブリーフとズボンだな、似合ってるぞ。有摩は本当にポケモンが好きなんだな。」
その言葉に有摩のあそこはどんどんたっていく。
「あれ、4歳がなんでたってるのかなぁ?」
「・・・。」
「ブリーフ下ろそうな。かわいいおちんちんだな。あれ、何で毛が生えてるのかな?今日風呂入ったとき髪以外の全ての毛を剃れよ?分かったな?」
「・・・。」
「有摩、おしっこしようなー。あひるさんを持とうか。しー、しー。」
有摩のあそこから一気におしっこが放射された。
「4歳のわりにはずいぶんおしっこするんだな。」
「・・ありがとう・・。ゆうま・・おにぃちゃん・・。」

そして夜になり、

「有摩、おやすみ。ポケモンの布団もかわいいぞ、足がはみでてるけどな。おもらしするなよ。」
「おもらしなんてしないよ。おやすみ、ゆうまおにぃちゃん。」

次の日

9 :ななしのいるせいかつ:2008/08/24(日) 00:05:01
「有摩、おもらししてないか?」
有摩は布団を股間の近くにかぶせていた。
「まさか、本当におもらししたわけじゃないよな?」
「じつは、おもらし・・しちゃった・・。」
「おいおい・・・、4歳にもなったらおもらしなんてしちゃ駄目だぞ。」
「ごめんなさい・・・」
一番驚いていたのは有摩自身だった。実は昨日の真夜中こっそり浩人がこっそり有摩の股間あたりにレモンジュースをまいたのだった。
「今日は、幼稚園に行く日だぞ。さっさと着替えてご飯食べろ。」
「はい・・・。」



「さて、そろそろ行こうか有摩。ポケモンの靴もかわいいぞ。」
浩人が有摩用にサイズを大人用にして作らせた物だった。
「あの・・おにぃちゃん。ほんとうにだいじょうぶなの?」
「大丈夫だ。幼稚園の園長の秀島にもちゃんと言っておいた。同じ3歳児として扱って特別扱いはしないでくださいって。園児や保護者にも連絡してもらったはずだ。」
「はずかしくていきたくないよ・・・。」
「何言ってるんだ?第一に今そのポケモンの服を着てる時点で恥ずかしくないのか?それともお仕置きが受けたいのか?」
有摩は何もいえなかった。
「さあ、行くぞ。佐藤、車を出してくれ。」
車で通園するだけでも有摩には幸運なことだった。

10 :ななしのいるせいかつ:2008/08/24(日) 00:31:26
車内で
「有摩、昨日風呂でちゃんと髪以外きちんと剃ったか?」
「・・うん・・。」
「見せてみろ。」
有摩は嫌々ながらも見せた。
「毛が生えてないと本当の4歳みたいだな。お、そろそろ着くぞ。」

到着後
「あ、すいません。有摩の兄の黒川浩人といいます。有摩をお願いします。あ、決して特別扱いはしないで下さい。ほかの子と同じ扱いでお願いします。有摩もきちんとあいさつしろ。」
「おねがい・・します・・。」
「すいません、緊張してるみたいで。」
「では、早速、体育館に来てください。」
有摩にとっては大人が幼稚園児のような格好で話すだけでも屈辱的だった。これから毎日このような生活が始まるというのに・・・。
「これから、転校生を迎える式が始まります。有摩くんも緊張しないでね。」
式が始まり
「これから転校生を迎える会を始めます。」
「では、黒川有摩くん出てきてください。」
ステージの裏では
「ねぇ、ほんとうにぼく、こんなかっこうですてーじにでるの?はずかしいよ・・・。」
「今更帰れるとでも思ってるのか?有摩は今日から園児なんだ。分かったな。」

「では、黒川有摩くん出てきてください。」
「どうも、有摩の兄の黒川浩人です。有摩は家庭の事情でこのわかば幼稚園に来ることになりました。みんな仲良くしてあげてください。有摩も何か話しなさい。」
「よろ・・しく・・おね・・がい・・します・・。」
「有摩くんは3歳児のさくら組です。」
幼児たちの間では
「あの有摩って子、確実に大人じゃない?」
「でも、先生がさくら組っていってるから、一応子供じゃないの?」
式が終わると
有摩は極度の緊張で顔色がなかった。
「さくら組はこっちです。」
「じゃあ、有摩。俺は帰るから後は一人でがんばれよ。」
「えっ・・!」
「じゃあ、先生あとはお願いします。」
「はい、分かりました。」
「じゃあな。」
「有摩くん。じゃあ先生と一緒に教室にいきましょうね。」
「ここがさくら組です。さくら組の先生はやまもと先生ですよ。分からないことがあったら先生になんでも聞いてね。」
「じゃあ、山本先生、お願いします。」
「はい、分かりました。」
有摩には自分が顔色を変えることなく幼児扱いされているのに相当羞恥心を持っていただろう。
「はーい、みんな。あつまってください。きょうからこのさくら組にあたらしいおともだちがふえました。こんどうゆうまくんです。なかよくしてあげてね。」
「はーい。」
「有摩くんのロッカーはそこです。わからないことがあったら何でも聞いてね。じゃあ先生は職員室に戻るね。」
先生が去ると
「おい、お前」
「ぼく?」
この教室のリーダー格の子が話しかけてきた。
「そうだよ、おまえだよ。ゆうまっていうけど大人だろ?」
「えっ・・。」
「ほら、おとなだ。おとななのにポケモンのふくきてるんだな。かっこわるーい。」
たちまち、クラスの全員に有摩は大人だという噂は広まった。


11 :ななしのいるせいかつ:2008/08/24(日) 13:21:55
「おまえ、ちょっとトイレ来い。」
「えっ・・。」
有摩は体力が成人男性の並以下だった。幼児にトイレに連れて行かれたのは言うまでもない。
トイレの中で
「ゆうまだっけ?ズボンぬいでみろよ。」
「いやだよ。あっ!やめて。」
有摩はなんと4歳の子供にズボンを脱がされてしまった。
「うわぁ、大人のくせにポケモンのブリーフはいてる。おれでもトランクスなのに。」
「・・・。」
「いってみてごらん。ぼくは大人のくせにポケモンのブリーフはいてるへんたいですって。」
「いやだ。」
「いわないと、なぐるぞ。」
有摩は自分よりもかなり年下の子供にいじめられてしまった。
「うぅ・・、ぼくは・・・おとな・のくせに・・・ボケモン・・のブリーフ・・はいてる・・へんたいです・・・。」
「うわぁ、へんたいだぁ。へーんたい、へーんたい。お、そろそろもどろうぜ。いくぞ、へ・ん・た・い・ゆ・う・ま。」
教室に戻ると
「はーい、今日はお外でドッチボールをしますよ。」
「はーい。」
下駄箱で
「ゆうまってくつもポケモンなんだな。」
「・・・うん・・・。」
「では、ドッチボールをはじめますよ、よーいはじめ。」
幼児たちはボールを投げて遊んでいた。有摩の前にボールが来た。
有摩が投げようとする。すると、
「ゆうまくん、お兄ちゃんから聞いたけど、左利きなら左手で投げようね。」
なんと、浩人は全てのことを左手でやらせるよう指示していたのだった。
「うん・・。」
有摩は右手で投げると、帰ったら浩人に押し置きされる気がした。
「ボン。」
有摩は体力が並以下な上、利き手ではない左手で投げたのだ。当然、飛ぶはずがない。
「あれ、ゆうまぜんぜんとんでないな。あかちゃんとおなじだー。」
有摩は完全に幼児たちにいじめられていた。ボールは有摩の方向に集中的に投げられた。
「終了。」
「ああ、やっとおわった・・・。」
有摩の体力はすでに使い切っていた。
帰宅後
「有摩、幼稚園は楽しかったか?」
「・・。」
「何だ?楽しくなかったのか?」
「ううん、そんなことないよ。とってもたのしかったよ。」
有摩はずっとこのような生活が続くことなど想像もしていなかった。


12 :ななしのいるせいかつ:2008/08/24(日) 14:56:56
「今日は有摩を調教しようかなー。」
「えっ?」
「お前は4歳の奴隷だろ?だから調教するんだ。感謝の言葉は?」
「ありがとう、ひろとおにぃちゃん。」
「よし、まずはこのジュースを飲め。」
「こんなにたくさん・・・」
「さっさと飲め。奴隷に文句言う資格あるのか?」
有摩は一生懸命飲み干した。
「おお、飲めたか。じゃあ、ズボンを脱げ。」
有摩はズボンを下ろす。
「じゃあ、今から、ちんちんしろ。」
「え?」
「犬がやるだろ。あれだ。」
「この格好で・・・?」
「全裸でしたいのか?ブリーフと服着せさてあげるだけ感謝しろ。」
「今から、3分間かかとをつけずにちんちんしろよ。かかとを付けたら1分追加だ。」
有摩はがんばったが、2分を過ぎたあたりでかかとをつけてしまった。
「かかとをつけたから1分追加だぞ。」
15分が過ぎただろうか?
「やっと、終わったのか。遅いぞ。よし、次は散歩だ。全部脱げ。」


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