5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

なぜ英語圏には印鑑やハンコ文化が存在しないのか

1 :名無しさん:2008/02/27(水) 00:31:10 ID:ijgJgK62
英語圏の文化には、信じられないと言う位に印鑑の存在を知らない人間が多く
印鑑の存在も確認出来ない。
また、英語圏の国や地域に在住する人間はハンコ文化という物にすら
全く理解を示さない上、認知度も低い。
(最近は観光で日本を訪れる人間が増えて来ている為、認知度は僅かながらだが上っているらしい)

契約書などの書類に、承諾の意味で自身の名前を記す場合
普通であればサインだけでなく、「間違いなく私の意志で記しました」と言う意味合いで
印鑑を用いる事で、承諾したと言う事実を証明し確実な物にする事が出来るのに・・・・・
これはあまりに思考の溝の幅と段差が有り過ぎる。どうにかならない物か?

2 :名無しさん:2008/02/27(水) 01:02:25 ID:tshInwvR
ハンコなんていくらでも偽造できるし、本人以外が流用できるだろ。
そんなもの持って歩くよりサインで済ませるのが合理的。
本当なら指紋でも使ったほうが良いかもしれないが。

3 :名無しさん:2008/02/27(水) 09:30:21 ID:HXGjibih
ハンコは盗まれたら終わりじゃね?

4 :名無しさん:2008/02/27(水) 12:24:19 ID:FuXCP6Pt
>>1は文具板から来た落ち目のハンコ屋だろw

過去スレでも「欧米にもシールワックスに押印する習慣があり、今でも不動産取引契約書などには必ず使う」とか
書いてる必死なハンコ屋が居てチートス吹いたよ。

つか、本人証明としてのハンコなんて東洋でも役目終わりつつあるだろ。
欧米で売りたいならもっとカジュアルなパーソナル雑貨みたいな形で売るしかないんじゃないの?
アメ人にそいつの名前に対応する漢字の落款をプレゼントしたら大喜びしてそこいらじゅうに
押してたぞw

5 :名無し会員さん:2008/02/28(木) 11:32:13 ID:0ueldfte
面倒だから

6 :名無しさん:2008/02/29(金) 01:02:07 ID:llPzH+IT
>>4
類似した話題を出しているからといって、>1がそいつと同一人物とは限らないだろ

7 :名無しさん:2008/02/29(金) 01:50:08 ID:Fhnfiye7
いや、4はかなり面白いだろ。

8 :名無しさん:2008/03/01(土) 14:47:18 ID:ch643sZS
>>2
偽造出来るのは機会彫りのみだが。
手彫りの場合はそう巧くは行かない。

3 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)