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死んだら意識はどうなるの?

1 :ウホ:2007/10/19(金) 22:59:32 ID:zvVsYN/V
天理教は生まれ代わる
キリスト教は楽園に行く



2 :神も仏も名無しさん:2007/10/20(土) 00:05:59 ID:8M5QBLAL


3 :神も仏も名無しさん:2007/10/20(土) 12:34:31 ID:8q2B7mix
何も変わらない。びっくりするほどそのままだ。だが、軽やかになる、重々しい肉体から開放されるからだ。

4 :南無大師遍照金剛:2007/10/20(土) 12:59:34 ID:ezpKOBSE
(゚.゚)脳味噌という肉体から解放されるね
生きて居る人の意識は脳味噌を通して認識して判断する
死ねば脳味噌が無くなるね


5 :神も仏も名無しさん:2007/10/21(日) 10:59:05 ID:BtwGMiOL
死んだら意識が無くなるからどうなるの?

6 :神も仏も名無しさん:2007/10/21(日) 12:49:33 ID:oJ1tqRTk

死んでも意識はある。

7 :神も仏も名無しさん:2007/10/21(日) 14:39:44 ID:xz1kH567
死んでも意識あるなら耳聞こえる?

8 :神も仏も名無しさん:2007/10/21(日) 15:52:06 ID:Oh/6JE35
>>7
耳が機能しなくなるから、電波が聞こえる。
んで、意識は電波なんで、電波同士が共振して大きな電波になる。
だけど、周波数が純虚数なので通信機にはとらえられない。

9 :神も仏も名無しさん:2007/10/21(日) 18:06:54 ID:ZtOHRvtt
>>7
肉体での耳はないから、耳で聞くわけじゃない。江原啓之が霊と話しをするあの感じ。
霊的な言葉がある。テレパシーみたいな感じで、印象のやりとりの会話であり
我々が使う言葉よりははっきりしているだろう。

10 :神も仏も名無しさん:2007/10/21(日) 18:10:11 ID:ZtOHRvtt
補足。だから、当然、肉体としての口はないわけだから、霊が話しても我々は聞こえない。
霊が想念を発しているだけ。

11 :天秤:2007/10/28(日) 11:45:39 ID:xjadG3Ix
しばらくこの世に霊体として彷徨い

それから千の風に乗って霊界へ
そこで現世での行いによって、天国と呼ばれる惑星か、地獄であるこの世の霊界へ行くかの判決を天使(宇宙人)から下される。
天国の切符を貰った愛のある高貴な魂の者たちは、宇宙船に乗ってその惑星へ連れて行かれ
地獄の切符を受け取った自己中で低級な魂な者たちは、この地球の霊界か現世に戻される
愛のない普通の善良な者たちも低級な魂な者たちと同様、天国へは行けずこの地球での生活がまた始まる。

天国へ行く者たちは極めて少ない。簡単に行ける世界ではない。


12 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 14:13:45 ID:KdL+fevZ
>>11 僅かの情報と、単なる想像のはなし

13 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 14:35:06 ID:6oK/HQNV
残念だけど霊はないと思うよ
心は肉体が生みだすもの
肉体が滅びれば霊も滅びる
それが真実でしょう

魂の生まれ変わりなんてない
それは子孫を残すことで受け継がれていく
生まれ変わりなんて話は、生きている人間が、
よりよく生きていくために考えた人類共通の空想作り話だろうよ。

江原の話も作り話だと思いますね。
あの霊視は江原の脳内を出ていない。
江原の脳内だけで作り出している空想作り話でしょうね。

まだ発見されていない世界もあるかもしれないが、
それは肉体を失った魂の世界ではない
まったく別のでしょう

それが真実だと思いますよ

14 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 18:34:50 ID:wFChSmkc
>>13
君だけの真実だ。他の者はそう思うかどうかはそれぞれだ。私は逆の意見だが。

15 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 20:10:42 ID:pZY1ZE6h
死んでも意識がある。これに異論はないのかい?

16 :チカル ◆EDMjp0JT8s :2007/11/01(木) 21:30:27 ID:a4avYp1Q
意識があるわけないやん。
脳が活動できなくなったら終わりや。
夢を見てないとき意識がないやろ?
死人が喋るなんてマンガの見過ぎやな。
オバケなんか自分の脳が考えた妄想やな。

17 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 21:50:33 ID:cI3q7a+W
幽霊でも病気したりとかするの?

18 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 21:57:41 ID:VgNmF32r
臨死体験はどう説明する?
動いている幽霊は撮られたことあるし・・
 肉体は死んで使いものにならないけど、意識は肉体とは別物ってこと。死んだら、
意識は肉体から離れる。霊魂とも人は言う。

19 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 22:01:02 ID:VgNmF32r
霊っていうのは、一種のエネルギー体だから、肉体に病気はあっても霊には無い。

20 :チカル ◆EDMjp0JT8s :2007/11/01(木) 23:51:45 ID:a4avYp1Q
はい、臨死体験は、夢で見た事を本当にあったと勘違いしているだけです。
動いている幽霊の映像は、光に照らされた虫とか、作り物とかやで。
霊魂なんて嘘です。ありもしないのにあると思われている
空想でドラえもんとかウルトラマンみたいなもんやな。

21 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 01:55:12 ID:5XSud4QB
臨死体験は死にかけた人間の知覚した体験であって、死んだ人間の体験ではありません。
あくまでも生きている人間の体験です。

22 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 07:59:33 ID:cIuXbwD2
臨死体験を検索して調べて欲しいですね。的外れです。
臨死体験は意識が肉体から離れているので、意識は脳の働きによるものではないんですね。
>>20はアニメ的レベルの発想ですか?

23 :チカル ◆EDMjp0JT8s :2007/11/02(金) 23:20:06 ID:P7QT0iCj
臨死体験もドラエモンのストーリーも人間が脳内で考えた空想やな。

24 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 16:12:36 ID:XdRUQF73
>>22
単に意識が肉体から離れているような感覚になるだけで、もちろん脳から離れて意識が存在
しているわけではありません。

25 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 09:51:08 ID:A1d+7N9C
高熱で意識がもうろうとする。それもある程度を越すと
今度は意識はハッキリする。
家族の話していることが鮮明にわかる。
記憶も抜群と感じられる。
この状態がいつまでも続いて欲しいと思うが、
やがて、ハアハアいっている自分に戻る。

26 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 13:06:52 ID:y+/x3Uav
まともに意見できる人が来てほしいですね

27 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 13:08:08 ID:4N91WTm9
病床から一歩も出られない危篤状態で隣の棟の2階にある、とある病室に飾ってある花を言い当てたり
現象を詳細に語ったりする入院患者がいるという。幽体離脱なのかもしれない。

生き物とはその発達に遺伝子をもって生きながらえる生命体でなかみはどんな動植物でもおなじような
もんだろうな。そこに付随する幽体で人生が決まるんだろう。

幽体自体は実在の生命体よりかなり長く生きられるんだろう。場合によっては数千年とかね。
どっちみち宇宙の始まりよりは若いだろうし、宇宙の終わりよりは短命だろうけど。

どのみちこの地球のエネルギーの一部だろうね。われわれが意識できる時間という範囲内では
無限の命を持つに等しいんだろう。

最近そう思えるようになってきた。

28 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 18:07:07 ID:n4l+oiQf
>>27
地球のエネルギーの一部でなくて、宇宙のエネルギーの一部。さらに言うなら、神の一部。
 スレのテーマに沿うと、意識は肉体を離れる(一部が残っていたとしても)ことができる
ということ。


29 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 18:57:22 ID:y8k8W2F1
結論 その時が来なけりゃ分からない

だからって自殺はよくありませんぜ
死ぬ間際には大抵脳内にβ−エンドルフィンが大量分泌されて気持ちよく死ねるそうなんだが
自分で意志を持って死のうとするとその限りではないらしい
特に練炭自殺なんかは苦痛を伴うっていうからね

30 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 09:43:59 ID:KkLnoSto
意識もやがて薄れていくのでは?
火にかけたヤカンの熱も、やがては冷めていくように。
現世への執着が強ければ、長く囚われるのかもねえ。
死んだ後のことは、そのときの楽しみにとっておいて、
日々を大切に生きたほうが、よいような気もするけどなあ。

31 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 12:11:46 ID:GLULymKT
>>29>>30
そんなこと言ってたら霊界の話はできない。霊界の真実を知れば生きている意味が分り充実
した生き方もできる。このような話は結構重要なんだぞォ

32 :神も仏も名無しさん:2007/12/29(土) 21:09:57 ID:egzsG5MM
お婆ちゃんがしんだ…

33 :神も仏も名無しさん:2007/12/29(土) 21:17:36 ID:pEL1AxDo
霊がいるのか いないのか ワカラン。
でも お金は生きている人間が使え。
宗教や霊にお金は無用。
死後の世界を考えるのは御自由に……
もしも、あの世が有るのなら 空海も日蓮もいるはずだから 救ってもらえ。


34 :神も仏も名無しさん:2007/12/29(土) 21:18:34 ID:9ppXY1hw
分からん。誰も見たものはいない。
見たとしても死んでるから、こちらの世界に何も言えない。
意識が無になるか、それとも永遠に彷徨うか、または、天国や地獄に行くのかは、
現在生きている人間には知るすべがない。
ただ、知らなくとも信じること、賭けることはできる。
信じるに値する教えがあるなら、それを信じれば良い。

35 :武庫川女子大学総長 ◆gqBBZUnUPk :2007/12/29(土) 22:08:01 ID:rkKSuu14
>>1
それぞれの極楽に行く。 (但し自殺の場合は状況が異なる)

ただ、地獄がふさわしい意識の者は、天国に上がると眩しくて居づらいらしいし、どうしても自らにとって居心地が良いということで、
進んで地獄に落ちるんだそうな。
大自然の中よりも色町や歓楽街を好む人だって一定数いるのと同じような道理。

36 :神も仏も名無しさん:2007/12/29(土) 22:15:31 ID:ax0p5fak
類似

http://c-au7.2ch.net/test/-/psy/1198676074/i

37 :神も仏も名無しさん:2007/12/29(土) 22:56:06 ID:uafVAdTX
>>27
立花隆著の臨死体験には脳内現象では説明できない臨死体験の例が取り上げられている
手術中に自分の心臓が取り外されて氷の上に置いてあるのを空中からみたという女性の体験だ

この本には脳のシルビス溝を刺激すると浮遊感やお花畑のイメージなど
臨死体験と同じ現象が現れることも紹介している

最終章で立花は臨死体験は死ななかったひとの体験で死んだひとの体験ではないと強調しているが

38 :神も仏も名無しさん:2007/12/29(土) 23:15:17 ID:OEInY6mr
臨死体験は、人間が死の間際に感じる深層心理の映像かもしれんな。
臨死体験が世界で共通してるなら良いが、三途の川があったり、キリストが現れたり、
その国によって違うこともある。

39 :神も仏も名無しさん:2007/12/30(日) 11:17:14 ID:SgBJiDZT
暗い穴へ落ちていくひとも宇宙まで上昇するひともいるようだね
このような臨死体験には宗教や文化が反映されているとの解釈が一般的にされている

ところがドラマチックな臨死体験をしたひとの多くが信じていた宗教から離れていってしまうらしい
ひとつの宗教に固執しなくなるとか

40 :神も仏も名無しさん:2008/02/07(木) 01:46:10 ID:4jvypW7g
三途の川て世界中共通じゃないでしょう。臨床体験した人が言った事で死んだ人しか分からん事ではないかしら?

41 :神も仏も名無しさん:2008/02/07(木) 02:29:26 ID:ebehefle
くだらない体験主義。
人間の意識ごときで運命が変わるわけがない
信仰の内面性如何など問題にもならない

死ぬまでに一回、南無仏とでも唱えておけば
その行為自体が信になっていて、完全に救われる

42 :神も仏も名無しさん:2008/02/09(土) 19:30:21 ID:hvTlMe9t
宇宙が無から誕生したなら、あの世もあっても不思議ではない
そもそも生と死を区別するのがおかしいのかもしれない

43 :神も仏も名無しさん:2008/03/06(木) 17:48:41 ID:T4ZYGAUj
まず
生きてる時の意識が何なのかを考える

44 :神も仏も名無しさん:2008/03/12(水) 01:41:59 ID:A0PbO+Io
なんかスレタイトルからズレているような感じが・・・

死んでも意識は生きているときと全く変わらないらしい。
霊能者の話はそうなってる。肉体はもちろん無いから物質的接触も音さえも出せない。
死んだらエネルギー体になるのだから、あるべき場所へと導かれる。現世に固執
しなければだけど。
だから、それを成仏という。

45 :神も仏も名無しさん:2008/03/12(水) 01:58:25 ID:9odPC7nr
肉体としての自分っていう感覚があると病気とかで苦しみが多くなる
今生きているオレは肉体ではない霊魂としての自覚を持ちながら生活しなきゃならん
オレが肉塊なんかであるわけないし

46 :神も仏も名無しさん:2008/03/22(土) 00:49:38 ID:rm45YWBG
死んだ瞬間も意識は現生に残ると思う。それは鳥になるかもしれない、猫になるかもしれない、虫になるかもしれない、
何かに瞬時に入れ代わる気がする。
というのは、俺たちは時間の最先端に今生きている。こんな偶然はありえない。
昔も何らかの形で意識を持っていたに違いない。
死んだらどうなるかという答えは、また、意識があるというのが答えだと思う。

47 :神も仏も名無しさん:2008/03/22(土) 04:11:19 ID:et5ze1Pj
4次元霊界へ帰るだけ、まあ大半の人は心の垢を落とすため、中有の収容所へいく、
地獄にはまる人もいる。がいずれは気づいてもとの霊界へ帰る。

48 :神も仏も名無しさん:2008/03/22(土) 04:19:42 ID:et5ze1Pj
..>>46
魂の進化は秩序だてられてて人間に生れたら、動物にはもどりません。
ただ波動を動物レベルまで落として畜生地獄(動物の中)にはまる人はたくさん、います。
でも、動物に生れ変わったわけでは、ありません。霊能者の人はよく勘違いします。
宇宙は規則正しく動いているのです。

49 :神も仏も名無しさん:2008/03/22(土) 04:24:10 ID:lb/M+Lxz
人が生きて死ぬ事というを考えれば多くのモノを残して
この世を去る事という事になるだろう

そしてやはりその続きを考えたくなるほどの未練や後悔というのも
古今東西問わずてんこ盛りでしょうがないのだろう

そしてそうであるならどうすべきかそれが重要だ

50 :神も仏も名無しさん:2008/03/22(土) 04:57:46 ID:FNbl9YGd
現状の正解は、『不明』。

死んでみるか、肉体は死亡してるのに意識がある、
または死亡した人間の意識そのものが一般人にも観測できるようになるまで
推測ですらなく、想像する事しかできない。

51 :神も仏も名無しさん:2008/03/22(土) 05:30:40 ID:YiYzZuuz
意識は脳のファームウェアの一部だろうね。
脳が壊れると、残念ながらおしまい。

52 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2008/03/22(土) 06:55:55 ID:Yz1yrZVU
>51
あぐり〜♪
しかし、故人を記憶する人々が共有する故人像は持続する。
かつ、「気」などが有ると仮定すれば、ある種の思念も残留する。
しかし、天界や霊界はこの世と縁起しないから存在出来ない。(笑
なんて言うとアングリ〜になる人が出てアンニュイなアンサンブルになるからあんまり扇るのもアレってか?(笑

53 :神も仏も名無しさん:2008/03/22(土) 07:09:53 ID:yx20O06N
本でも書いたら?残るかもよ。

54 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2008/03/22(土) 22:44:11 ID:Yz1yrZVU
ん?
俺の本ってか?
国会図書館に有る筈だぞ?
正木一郎著「弩暗・眞暗」
近代文芸社刊だ。(笑)

もちろん本名じゃないからな?
(^。^)

55 :神も仏も名無しさん:2008/03/23(日) 01:38:42 ID:l2zPByk4
時間の無限性って恐怖だよな
空間の無限性はそこまで怖くもないんだがな・・。

56 :神も仏も名無しさん:2008/03/23(日) 19:47:33 ID:oa7vg4k4
宇宙の果てが無いように、科学では説明つかない無限空間の中に自分たちは住んでいる。
死んだ後のことは人間には宇宙同様わからないだろう。
無限の空間の中に物体があるということが、まず信じられない。
でも実在してるし、死んだ後も何かあるんだろうね。


57 :神も仏も名無しさん:2008/03/23(日) 21:12:20 ID:quQIaXjd
死ぬと皆地獄行きで誰も助からないって理論はないのか?

58 :神も仏も名無しさん:2008/03/23(日) 21:53:19 ID:Zy7LXmUa
>>57
その逆は真、というのは精神世界でふつうに扱っている。つまり天国の様。

59 :神も仏も名無しさん:2008/03/23(日) 23:02:43 ID:1RyJ6deO
阿含宗桐山教祖の逮捕歴

昭和二十七年八月十六日 詐欺容疑、契約違反の容疑で逮捕
警視庁西新井署

十二月手形詐欺容疑で逮捕
千葉県松戸署

二十八年八月 酒税法違反 私文書偽造容疑 逮捕
警視庁防犯課

二十九年 三月酒税法違反 私文書偽造に対する第一審判決
五月入所
十月東京高裁酒税法と私文書偽造により有罪


60 :神も仏も名無しさん:2008/03/28(金) 22:21:02 ID:NZCJarIM
人間の意識というものは、ちょうどパソコンにおける基本ソフトみたいな
ものだぞ

61 :神も仏も名無しさん:2008/03/28(金) 23:04:33 ID:Q3+891xF
OSが意識とな?

62 :神も仏も名無しさん:2008/03/29(土) 04:24:36 ID:xD1I/w41
生まれてくる前の感覚と同じじゃないかな?

63 :神も仏も名無しさん:2008/03/29(土) 10:07:14 ID:ccmhuQ16
受精して脳が出来るまでは何もない。

64 :神も仏も名無しさん:2008/03/29(土) 15:57:04 ID:YBfufRta
知恵熱が出たときがその人の意識の始まりだろうね

65 :神も仏も名無しさん:2008/03/29(土) 23:16:39 ID:W8i3cR06
知恵熱以前の記憶があるのでその説は頂けないな。

66 :神も仏も名無しさん:2008/03/30(日) 00:32:26 ID:sXvue8mf
死んだ本人の意識は「無」になってもその人を大事に思っていた残された人たちの中にその人の意識は残るだろう
つまり死して人の中で生き続けるのだ

67 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2008/03/30(日) 00:35:57 ID:rSL1/L58
まず生前に頼ってたもののところに行くだろ。

68 :神も仏も名無しさん:2008/03/30(日) 01:01:06 ID:AJLHR806
よくわかんないんだけど
仏教系は死んだら暗い世界に行くらしいぞ

69 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2008/03/30(日) 11:13:16 ID:rSL1/L58
火と硫黄の燃える黄泉の国に行くのは神道だろ。

70 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 00:22:04 ID:vIs9Duej
もう一度、妻と子供の顔を見てきます。

71 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 00:29:09 ID:v2Dl5KsG
脳の機能が停止しても意識があると思ってる人って、いるんだね。ちょっとびっくりした。

72 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2008/03/31(月) 00:35:02 ID:JDznZJrO
そんなじゃ大脳の制御は出来ないぞ。小脳で踊ってるだけだ。

73 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 00:51:09 ID:cB0gnWzZ
人間が転生し死後に意識が残るとしたら、母体に宿る前からも意識が継続している事になる。
しかし、我々には意識が継続しているという感覚は無い。
帝王切開で生まれた子供は、母体にいた頃や出産時の記憶が残るというが、
生命としての記憶に留まっている。

これらのことから考えると、おそらく意識とは脳の活動による現象であり、死後も継続する性質のものではない。

74 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 01:02:24 ID:+ZIqhCGP
>帝王切開で生まれた子供は、母体にいた頃や出産時の記憶が残るというが、生命としての記憶に留まっている。

普通に出産した子供の中にも、前世の記憶が残ってるのがいるらしい。

みんなは前世記憶者や臨死体験者についての本は読んだことあるかな?

75 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 01:19:20 ID:cB0gnWzZ
ノンレム睡眠(深い眠り)の状態を思い出して欲しい。
意識が継続している感覚はあるだろうか?
意識が脳による現象でなければ、脳が休んでいるノンレム睡眠時も意識は有ることになる。

76 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2008/03/31(月) 01:30:27 ID:JDznZJrO
意識は認識するが感覚はないだろ。

77 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 01:36:18 ID:QSIBmYwd
>>55
いや、
時間軸というものを設定している時点で間違い。
虚空蔵とか言い出したどっかのインド人が悪い。
と原始仏教と老荘をかじってる俺が言ってみる。

「未来も過去もない 瞬間があるだけ 呼吸してる 意識もあるぜ ただ一つの本当のことだぜ」
E=MC^2 /THE HIGH-LOWS

78 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 01:38:32 ID:+ZIqhCGP
>>75

ヨガや座禅の達人なら目覚めたまま深い意識状態に簡単に入ったり出たり出来るらしいが、
普通の人でも顕在意識が寝てるときでも潜在意識はずっと存在しているんじゃないかな?

79 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 01:39:38 ID:bW+Bj1g4
普通に考えれば、死人に意識はない。

それとは別に、幽霊が見える人が確実に存在する。

見えない人が、いねぇよと、言うのは余りに無責任。

見えるんだもん(笑)



80 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 01:46:05 ID:vIs9Duej
それではm(__)m

81 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 01:53:59 ID:F2rsri9l
脳の活動がないときの意識は、爆睡状態、あるいは全身麻酔状態から類推できる。
臨死からの覚醒時はちょうどレム睡眠、夢見状態と同じで臨死体験は夢だといえる。
キュブラーロスは、自身の死後生への希求から臨死事例を肯定的に研究していたが、
晩年臨死体験が死後生の証明にならないと了解し絶望のうちに亡くなった。

82 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:02:21 ID:Yn5F6kGz
>>79
脳内の人が襲って来るって人もいるが、俺にはその人が見えない。
ヤバそうだから話はは合わせとくんだがw

83 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:06:53 ID:Yn5F6kGz
>みんなは前世記憶者や臨死体験者についての本は読んだことあるかな?

前世記憶どころか、幼少期の嘘記憶の自動捏造だってある。
それが原因で架空の性的虐待で捕まった父親だっている。
臨死体験は死体験ではない。死にかけた脳がひと暴れして回復したってだけだ。

84 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:14:39 ID:/S4qkC6L
死後どこへゆくのかはわからぬもの
頼ったもののところへゆくまえに
多くの人に地獄へゆくことを望まれてそちらに流される者もいるだろうし。
キリスト教だからといって天国へゆくとは限らず。
神でも仏でもない変なものに好まれて引っ張られてそっちへゆく者もいるだろうし。
無努力でもその階層に留まるだけだろうし(輪廻)
神社にも来ないようでは神とか天国の感覚も身につかず
2chの中の集いのように同類で集っているだけかもしれず。



ほとんどは死んだときの意識とか縁のまま進んでゆくだろう

85 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:15:19 ID:F2rsri9l
意識内容が脳活動に実に対応していることは確証されるばかりである。
例えば意図は脳が活動してからかなりタイムラグがあって生じる。
例えば、手を動かし始めたあとに、何かを取ろうという意図が生じる。

86 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:17:46 ID:/S4qkC6L
脳はマナ識以下の管理になる

87 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:18:49 ID:F2rsri9l
意識が脳活動の付随現象であることは、まともな科学的態度の持ち主であればもはや否定しないであろう。

88 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:19:54 ID:/S4qkC6L
脳の意識だけならそれで正しいよ

89 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:21:22 ID:Yn5F6kGz
その場で消失。どこにも行かない。

90 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:23:05 ID:Yn5F6kGz
意識無意識全て脳内

91 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:24:03 ID:/S4qkC6L
死ねば脳細胞が記憶している思い出も全て消える

92 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:26:23 ID:/S4qkC6L
というか二十歳を過ぎたらもう死んでゆくよ
今の人は五十でほとんど死んでいそうな
ただ生きているだけになりアルツハイマー率は年々高まる

93 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:28:35 ID:F2rsri9l
意識の濃さは15、6歳がピーク。歳をとり脳細胞の死滅とともに意識はだんだん薄れていく。

94 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:30:31 ID:/S4qkC6L
カミュは12歳が華だとゆうが
多分カミュは自慰を覚えたのが13歳なのだろう

95 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:31:15 ID:F2rsri9l
脳損傷の部位によっては、外見的にまったく正常な行動をしていながら自我意識がなくなる。
自我は脳のある部位の活動の結果にすぎない。

96 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:32:56 ID:/S4qkC6L
別に語気を荒げるほどの理論ではないね
脳に悪いよ
夜更かしも

97 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:34:34 ID:F2rsri9l
射精するごとに、脳は体に「もう死んでよい」というサインを送り老化させる。
遺伝子を残すことだけが生命の目的であるから。

98 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:36:25 ID:Yn5F6kGz
脳に悪いよ
脳内妄想暴走流出も

99 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:37:43 ID:F2rsri9l
13歳から毎日オナニーをしていれば、30代で生気を失い死ぬであろう。

100 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:40:36 ID:/S4qkC6L
残された残骸はアルツハイマーになる一方で
今や日々同じことしか云わない
脳はえそしてcapacityは減り癇癪持ちになり
創造性を失い機械になり果てる
→ ブルーカラー

101 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:40:39 ID:F2rsri9l
作家、芸術家等に早世が多い。射精のしすぎである。それらの人々は日に5、6度射精している。

102 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:42:49 ID:/S4qkC6L
仏教もキリスト教も邪淫を拒むが
なかなか正しいね
機械になればアルツハイマーになるというのと
同じぐらいに正しい

103 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:44:54 ID:F2rsri9l
生きている間だって、自我の連続性などまったくない。
一瞬一瞬の捏造である。

104 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:47:03 ID:F2rsri9l
過去の記憶は揺らぎながらも継続しているが、自我は連続していない。
記憶からの捏造である。

105 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:47:35 ID:/S4qkC6L
捏造だらけですね。
それは同意ですよ。
願望投影も妄想ですしね。

106 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:49:06 ID:bW+Bj1g4
経験豊富な脳には、現実も夢も幻想も大差ない。感覚すら再現する
死後だけが分からない、絶対に。
確認しようがないもんな。

死後は死後のお楽しみだ、素晴らしく矛盾。

107 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 02:49:39 ID:F2rsri9l
自我の非連続性が如実にわかるのは深い睡眠から突如目覚めたときである。
外界はモザイクであり、自分が誰であるかすらわからない。

108 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 03:30:39 ID:bW+Bj1g4
目覚めた瞬間より、眠る寸前、どこかに吸い込まれるような睡魔、途切れそうな意識。

これ、死に一番近い感覚とだと思う。
近いってのがミソ。


109 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 18:44:30 ID:1SLgC3UJ
肉体を持つ前は死と同じ状態だったのだから死ななくてもわかる。

よって答えは、死後に意識など無い。

110 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 19:03:57 ID:+zygspgM
死んだらあの世に生まれ変わる。
あの世で死んだらこの世に生まれ変わる。

永続ループ

111 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 21:31:53 ID:WSpgHiUq
>>110
生まれることは
あの世でみんな泣いて別れるらしいな。
そりゃそうだろ。
この世という地獄に落とされるんだからな。

112 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 21:39:16 ID:/S4qkC6L
この世は愉しくて仕方ないものですよ
過去に苦悩したことは一体なんだったのか
人生なんて余裕すぎます
過去に苦悩したのは他人の苦悩を自分に受け入れたようなものであったな
貴族階級なのでそういう狭い世界は似合わない

113 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 21:40:20 ID:/S4qkC6L
アタラクシアを知っている人は自分をさておいて皆が幸せになる方法を考える。自分が幸せになろうとするも人が自分のヌースの影響を受けるからそう努力するのである。無意識からそうなれるように。

114 :brown:2008/03/31(月) 21:40:49 ID:C0FN5EDz
来世とは,他人のことである。

意識というのは,要するにあらゆる経験を知る者であり,
それは,「我が〜する」という自我を本質とする。
この自我意識は,どのように成立しているのだろうか?
自我意識は,まず身体の同一性(あるいは連続性),
社会生活環境の連続性,性格や経験の連続性などの経験から,
自己同一性の経験の知識を元に成立しているのである。
つまり,過去私であった者が,今私であり,明日も私だろう
という経験事実に基づいた信頼に基づいて,ここに,私という
ものが存在するのである。

すなわち,我とは,記憶の中に通貫する連続性ことである。
これが,死んだらどうなるかがポイントとなる。

115 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 21:41:32 ID:/S4qkC6L
自分が不幸の人は他人を巻き添えにする。自分より偉い他人には自分以上の不幸を望んで唯物論(怨み節)を吐く。それもまた自己犠牲であるかな。人間はどこまでいっても動物である。

116 :brown:2008/03/31(月) 21:47:07 ID:C0FN5EDz
例えば,ここにいる私は,1秒前の記憶と連続している。
このとき,「この1秒私がいた」と正しく認識する。
5秒前は?10秒?1分?・・・どこまでいくだろう?
朝目覚めると,最初自我意識や過去の経験は連続性のないもの
となるが,やがて過去が蘇ってくる。
こうして,昨日から今日へと,私がある。
こうして毎日,毎週,毎月,・・・と私は生きてきた。
このような経験をしてきた私は,「私はある」と如実に知る。

しかし,死んだらこれがどうなるかがポイントとなる。

117 :brown:2008/03/31(月) 21:58:02 ID:C0FN5EDz
今,この私たちの知識を見たとき,「過去世の記憶」は,
少なくとも通常人には存在しない。
つまり,過去世の何者かと,現世の私は別人である,と如実に知る。

ちょっと考えてみよう。
朝起きて,昨日との連続性がなかったらどうだろう?
今日はどうやら,身長180cm,体重60kg,性別男,職業運転手,・・・だ。
しかし,昨日は,身長150cm,体重40kg,性別女,職業学生,・・・
だとすると,これは誰なのだろう?それは単に別人だ。
あるいは記憶がないとしたら?よく考えれば,別人と分かるだろう。
自我意識の根拠がないからである。

仮に私たちの経験が出鱈目で,非連続な経験,あるいは記憶という
ものがない性質の経験をしていたら,そこに,自我という意識は
存立し得ないだろう。
泥酔して,記憶を失う。その間の経験は,自分の経験とはとても
考えられない。
私たちは,それでも,しかもこれを自分の経験と一応了解している。
なぜだろう?
それは,他人が,その連続性を知っていて,「あなたは知らない
かも知れないが,それはあなたのしたことですよ」と口々に
同じことを言うから,自身ではそうは思えないが,まあそうなのだろう
と推論して,自己同一性を認めるのである。

118 :brown:2008/03/31(月) 22:08:42 ID:C0FN5EDz
このように符合する自己の記憶の連続も,他者の記憶の一致も
生まれる前にも,死んだ後にも,どこにも存在しない。
つまり,意識は今生限りで連続しないということが,
確かに了解される。
ここで言っているのは,私たちのごく通常の了解レベルのことだ。
ごく通常の認識で合理的に判断した上で,その連続性はないという
ことが確かめられる。

霊障がない者に,霊が存在しようがしまいが,何も変わりはない
のと同様に,たとえ,通常の認識とはことなる何らかの「宗教的」
認識があったとしても,それがどうであれ,私たちの通常の意識に,
死後や生前の意識の連続性が関わることは決してない。

赤の他人である。

119 :brown:2008/03/31(月) 22:19:16 ID:C0FN5EDz
この洞察が進むと,なぜ他人に対してなしたことが自己に返ると
いうのかがわかるだろう。

なぜ悪いことをすると地獄に堕ちますよというのか如実に
理解するだろう。
他人とは,他生の自己そのものなのである。
それを害することは,返るとかいう以前に,直接,他生の自己を
害していることなのだ。
「他生の縁」とは,今,ここにある他人との縁のことであり,
それと袖触れ合うのは,今,ここで,経験されるのである。
輪廻とは,現瞬間に,全部の要素が縁起として生起している
ものなのだ。
つまり,これを時間的に展開して見れば,入れ替わり,挿し替わり,
人々,あるいはその他の衆生は,他人に生まれ変わるということである。

つまり,来世とは,他人のことであり,
だから,他人を尊重して,お互い,親切にし,微笑みかけ,助け合い,
楽しくし,分け合い,教えあいなさいよ,と仏陀は説明したのである。

120 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 23:09:51 ID:/S4qkC6L
悪いけど霊障はあったよ
さきほどもね

121 :神も仏も名無しさん:2008/03/31(月) 23:28:08 ID:gAohKcaV
それはよかった^^

122 :神も仏も名無しさん:2008/04/01(火) 00:32:00 ID:IRnqr1qw
>>119
来世も前世も他人ではありません。
物質的身体は異なるけれどもエネルギーとしての個性は変わりません。
現世は学びの場です。すべてを白紙にして経験を学び取るためにそういう記憶のない状態が
置かれます。(学校で習うことをノートに書き込んでいくみたいに、最初は白紙)

死んでから、現世に執着がなくなってくるとすべてを思い出す。
現世で学んだことを整理して必要とされる学びを得るため、再度生まれ変わる機会を待つ。


123 :神も仏も名無しさん:2008/04/01(火) 00:32:09 ID:HSAgFkK0
>>120
何をもって霊となし、何をもって霊障とするか?

124 :神も仏も名無しさん:2008/04/01(火) 01:53:37 ID:RDPCFmpx
俺は人生の中にこそ輪廻はあり、
六道輪廻は人生の在り様を投影した思想と解釈してる。

125 :神も仏も名無しさん:2008/04/01(火) 01:58:27 ID:g8BabpRo
あの世なんて自我の逃げ道の概念だよ。

霊になったとて、誰が貴方や私を見分けられるのよ
身体もなく、声も無く、どう見分けるのよ

輪廻があるなら霊さん貴方の本当のお名前は?

126 :神も仏も名無しさん:2008/04/01(火) 09:28:53 ID:xkgVH2eS
何をもって霊とするのかはベンヤミンでも参考にすればよい
感覚器官が死んでなければ修行すれば一年以内にわかるだろうけど

127 :神も仏も名無しさん:2008/04/01(火) 09:29:47 ID:xkgVH2eS
開いた論理と
閉じた論理がある
閉じた論理は人を滅ぼす

128 :神も仏も名無しさん:2008/04/01(火) 20:52:16 ID:a3sUFptY
そもそも本人にとって死というものはない

129 :神も仏も名無しさん:2008/04/01(火) 20:56:02 ID:a3sUFptY
「存在しない私」というものはない。「私」は常に存在者である。

130 :brown:2008/04/01(火) 21:30:56 ID:MH/KSei9
もう少し付け加えるならば,昨日の弁説は,
「輪廻と解脱を見通した者にとって」の現実なのである。

しかし,>>120のように霊障がある者もいる。
また,前世の記憶がある者も存在する。
>>122のようにエネルギーとしての個性が同一になっている者も
存在している。ときに現世が学びの場になっている者も存在すると聞く。

人それぞれであるが,その人にとっては,それはそのまま
真実なのだ。つまり,彼らは死後そのように赴く。
このようにして輪廻を支持する者は転生するのである。
彼らが,それを真実とみなしたからである。

要するに,選択の問題なのだ。
それぞれの者は,それぞれの者が作り出した幻想の世界の
住人となる。
しかし,熟達した修行者と,仏陀を支持する者は,
幻想の本質を見て,あるいは教えられて,輪廻から解脱する。

131 :神も仏も名無しさん:2008/04/01(火) 21:45:34 ID:1TaFTX7U
何でエネルギーかな?
情報量でないのかな?

132 :神も仏も名無しさん:2008/04/01(火) 21:57:36 ID:xkgVH2eS
>>130
何をいきなり超越してしまってるんでしょうね
だから霊的縁が不浄なんだろうけど
もっと素直に自分を見つめたほうがいいよ
まともな仏閣にはそんな高談魔はいないよ

133 :神も仏も名無しさん:2008/04/01(火) 23:50:21 ID:IXMlqEQd
輪廻だの霊だの根拠がまるで無い話しだなw

134 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 00:10:34 ID:8C4EzE1e
死んでも意識はあると主張する側は、具体的な例や根拠を全く示さないが、
死ねば意識が無くなると主張する側は、生まれる前やノンレム睡眠などの具体的な例を根拠に
論理的に話をしている。

「意識はある」主張する側が荒唐無稽なオカルト話しかできないのならば、
「意識はない」と主張する側の意見に分があるな。

135 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 00:13:21 ID:E9TEsIO3
引きこもっていても世界を知れないのと変わりはないですよ。

136 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 00:13:49 ID:E9TEsIO3
意識の学はまず人体実験から。

137 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 00:30:54 ID:yEibRjKx
>>134
あんたの見解はあてにならないけど、睡眠しているときは意識は漂っているんだぞ。
対外離脱している。有名な本に書いてあったな。
具体的な例や根拠?そんなもんあったら今の世の中、成り立っていないだろうに!
まあ、それらしいのがあっても人は無視しているんだけどな

138 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 00:43:28 ID:8C4EzE1e
>>137
>睡眠しているときは意識は漂っているんだぞ。
>対外離脱している。有名な本に書いてあったな。

体外離脱している具体的な根拠は?
それから有名な本とは?

>そんなもんあったら今の世の中、成り立っていないだろうに!

なぜ?

139 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 00:53:09 ID:yEibRjKx
>>138
意識があるのかないのかどっち派だ?
自分で考えてわからないならどうしようもない。

140 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 01:06:46 ID:8C4EzE1e
>>139
具体的な根拠の有無で物事の正否が決まるとは言い切れないが、
信憑性で言えば具体的な根拠の有るほうが有利だと思うよ。

根拠を示さなければ「何でもあり」だからね。

141 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 01:24:18 ID:yEibRjKx
>>140
だからどっちだって?自分の主張がないのか?つまり何でも有り、あるいは何でもどっちつかずの
わけ分からない生き方をしているわけか?
根拠を示せと言っておいて自分でできているのか?

142 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 01:42:26 ID:8C4EzE1e
>>141
根拠も示せない荒唐無稽な主張には何の説得力もないと思う。
・・・というスタンスに何か問題がある?
これは「どっちつかず」とは言わないよ。

>根拠を示せと言っておいて自分でできているのか?

自分の主張の根拠を示すのは当たり前。
何事も「ある」と主張する方が具体的な根拠を示すべきでしょ。

143 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 11:53:23 ID:IYmi3heq
意識が脳と独立に漂っているなら、脳なんかいらないじゃん。

144 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 12:03:37 ID:YXJDaSF1
中国治安当局、僧侶にダライ・ラマ14世の肖像画をまたぐように強制
http://www.asahi.com/international/update/0402/TKY200804010446.html

145 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 12:23:20 ID:h/rAt3Vd
答え
「分からない」

糸冬 了 〜

146 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 12:45:42 ID:R3wIcvoh
誰でもそのうち分かる事だな。

147 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 13:26:33 ID:/1gJb3iZ
わかったら教えろよ。
臨死体験だったら、再度向こう側まで逝ってもらう。

148 :brown:2008/04/02(水) 20:35:13 ID:hqklpRCB
確かに対外離脱と言う現象はあるかもしれません。

しかし,
意識が脳と独立に漂うというが,意識にどうして場所があるのでしょうか?
意識がもし物質だというのであれば,場所があるかもしれないが,
意識が物質だというのであれば,物理法則に従うのではないでしょうか?
すると,肉体を置いて死後赴くというあの世にも場所があるのでしょうか?
それはアンドロメダなのでしょうか?
そこには哲郎がいるのでしょうか?

物理法則に従うのであれば,この重力のある地球からどうして宇宙船も
なく飛び立っていけるのでしょうか?
それとも幽体離脱できるほどの超能力者はこの生の肉体でも飛べる
のでしょうか?

149 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 20:42:30 ID:KLaMS9Jd
物質の様態じゃないのかな?
かかわる物質と独立には存在出来ない。
脳のファームウェアみたいな感じだろう。
無論、ファームウェアは物質ではない。

150 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 22:14:08 ID:jjY1Dg9b
>>148
自分だけの考えからは殆ど前へは進まない。
それなりの本、霊界通信とか精神世界について読んで考えを深めたほうがいい。
信じる信じないは当然別だが・・

以下の質問はそういう本を読むとおのずと分かってくる。 対外離脱じゃなくて
体外離脱ね


151 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 22:28:49 ID:4b5DSFfl
原子は甲子園球場の中にあるボールより小さい石ころさいずの原子核しかないほどに
スカスカな構造のうちに、振動と循環、核力と斥力がある。
音楽も、振動板から媒質としての空気〜鼓膜まで様々な夾雑物を挟んでの音叉振動によって
意識がそのとおりに波形を受け入れ、理解するから音楽たりえるので、意識は振動と循環だと思う。
脳の意識は脳という物質によるものだから、この世は仮の世といわれるゆえんで
アーラヤ識以上の自然界の振動になれば、音楽そのもののような意識になるだろうな。
それが悟りで悟られてるものだと思う。
脳の自我の働きが強いと、自我でないものの自然な振動には素直に応答しない。
だから坐禅こそ悟りとか、修行こそ悟りと禅宗で言われるんだと思う。修行から離れればただの人とも。

152 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 22:37:16 ID:KLaMS9Jd
>振動と循環、核力と斥力がある。

もう少し普通に言えんのか?



153 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 22:42:23 ID:KLaMS9Jd
振動も循環も様態の一種で、何の振動と循環かが無いと意味をなさない。

154 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 22:45:01 ID:1W/QO43i
そこで気とか霊とか定義出来ないものは持ち出さないように。

155 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 23:12:21 ID:vaHUNAAB
オカ板探しても無かったのでここに来ました。
意識は脳の伝達物質によるもの、という論はどうなのでしょうか

156 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 23:24:50 ID:jjY1Dg9b
>>155
体外離脱現象と臨死体験がある。これらの報告によると、意識のない自分の体の外側から見ていて、
周囲の状況を意識が戻った後で詳細に証拠立てている。
脳内物質によるものでもなく、脳内現象でもないことがわかる。

157 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 23:29:17 ID:UlGhFOJ+
>>156
いくつか読んでみたがでたらめだ。証明なってない。
きちっと定量的に締めなければ、健康食品の個人的感想広告のレベルだ。

158 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 23:36:42 ID:XK6FCEks
>>156
科学的手続きを踏んだちゃんとした証拠のある報告はあるの?

159 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 23:39:48 ID:jjY1Dg9b
>>157
意識って物質かどうかもわからなそうだから、少しは読んだほうがいいかと。
証明云々ではない。それ以前


160 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 23:42:20 ID:jjY1Dg9b
>>158
自分で調べろよ。あるから言ってるの

161 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 23:46:10 ID:vaHUNAAB
はっきりしてないのか。
時間ある時に探して読んでみます。

162 :神も仏も名無しさん:2008/04/02(水) 23:46:16 ID:XK6FCEks
>>160
2、3代表的な論文ぐらい教えてくださいよ。
そこからは芋ずるで見つかると思うけど。
医学系の論文検索ではとりあえず見つからなかったので。

163 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 00:09:50 ID:UqBC7WiI
>>162
あんた、いちいち論文を調べて生きてるのか?
それにしては2ちゃんねるに参加とは釣り合いがとれないなあ。
いちいち他人に証明するような生き方はしていないんだな。
自分のために、テレビや文献、本を読んで、その場でこれは本物だ≠ニ記憶
しているだけだ。
あんたが信用しようが信じまいがどうでもいいし、知りたければ自分でなんとかしろよ。


164 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 00:24:53 ID:eAfoXvzc
そこらの詐欺師の世迷い言文章で世界を見誤るバカもいる訳だから。

165 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 00:26:06 ID:+3rhGdfL
>>科学的手続きを踏んだちゃんとした証拠のある報告はあるの?

>自分で調べろよ。あるから言ってるの


科学的な証拠があるのかよ・・・。
人類の歴史を塗り替えるような大発見じゃねーか。

166 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 00:32:54 ID:UqBC7WiI
>>164
おまえなあ、自分がバカだって気が付いていないだろ?詐欺師に騙されているとも?
ユダヤの陰謀って知らないよなあ?
知らないうちが華ってのもいいかもな・・

167 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 00:35:39 ID:eAfoXvzc
TVで見ると信じちゃうアホ、か。
バラエティー系作ってるのは文系だぞw
だから出演者も細木や韮澤程度。
科学的なんておくびにも言えない。

168 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 00:36:51 ID:eAfoXvzc
ユダヤの陰謀とか変わりなく、相対論は成立するw

169 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 00:38:37 ID:eAfoXvzc
訂正。
ユダヤの陰謀とはかかわり無く、相対論は成立する。
アインシュタインがユダヤ人であろうと無かろうと。

170 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 00:40:21 ID:UqBC7WiI
>>167
わかってるって! あんたの場合、程度が知れている。それでいい

171 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 00:41:54 ID:eAfoXvzc
前にもフライイングフィッシュでひと騒ぎあったが、文系プロディューサーのバカさ加減を笑いながら、
エンジニアはつき合っていたんだろうな。

172 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 00:44:00 ID:GLUoYNIl
>>1
人間死んだらどうしてどうなるのか、生きてる人には解らないよ。

霊能力者が本当の事言ってるかどうか何てのも本人にしか本当の事は解らない。

問題は誰を信じるか。
ただもし十中八、九的外れだとしても、どうやら前世と神様は居るみたいな気がします。

そんな僕は気持ちキリスト教ですが、まだまだです。


173 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 00:44:43 ID:eAfoXvzc
まあ、無知から来る信仰というのは何処にでもある。
問題は、そんな連中が科学技術の産物を無知なままに便利だからと使ってしまうところだな。

174 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 00:53:44 ID:w+uLeNfp
死んでも記憶は脳から取り出せると思う。
記憶ぬきに意識が成立しないなら
死ねば脳細胞も駄目になるから意識もなくなる

175 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 00:58:31 ID:WlvJ8M3U
記憶ぬきで意識が成立するとしても
交流できない。言語も記憶に頼るから。

176 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:07:54 ID:tpIbO1jV
記憶は意識ではない、と思う。

177 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:10:09 ID:UqBC7WiI
意識は脳が作り出す産物か? 脳のはたらき=意識か?細胞が死ぬってことはつまり
肉体的な死だ。
意識ってのは生命と関係している。魂というエネルギーがあるかどうかが問題かも。
意識ってのは感覚的に考えても物質的とは思えないし

178 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:16:50 ID:HUHGnLgV
俺は自我とは記憶であるとは思うが、毎瞬間ごとにリフレッシュされない記憶は死んだ記憶だと思う。
なぜなら、私は経験することによって私になるのであり、私が経験をするのではないと思うから。

179 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:18:48 ID:0XbQ02So
産まれてからの一切の記憶を失ったら
それ以後もはや同一の人物とは言えない

180 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:21:41 ID:UqBC7WiI
生の本質は経験することだろ? 死んだら積んだ経験による記憶はそれで終わりか?
それっておかしくはないか? なんらかのかたちで引き継ぐもんだろ?
だから魂ってのが考えられるんだと思う。

181 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:22:32 ID:HUHGnLgV
>>179
一切の範囲がどれほどか分からんが、
脳が自我崩壊を避けるために意図的に記憶を消すものから
外的な衝撃により障害により記憶が消されるものまである
言葉やものを立体的に捉えて見る脳の記憶など
社会適応に必要不可欠な部分の記憶が失われれば
そいつは人間とさえ扱われないだろう ペットだ


182 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:24:40 ID:kic2SnI2
>>180
恥ずかしい奴だなw

183 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:27:00 ID:L0QoZxEQ
自我=記憶はいいとして
自我=意識なのか?


自我=記憶なら問題解決する局面が増えるね

184 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:34:04 ID:Jyx6caYw
たとえ記憶が無くとも
時間経過による印象によって
意識(差異)が生じる。

本当かな?

185 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:34:33 ID:HUHGnLgV
意識は経験がなされる場であると思う


186 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:37:09 ID:zK41FpJ9
>魂というエネルギー

エネルギーは潜在的な仕事量を表す1次元スカラー量に過ぎませんよ。
あなたの魂はそんなものなのですか?

187 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:39:56 ID:UqBC7WiI
>>182
その一言でおわりか?待ってるのに・・わかってるって、おまえは>>173だろ?
恥ずかしいのはおまえだ。

188 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:43:02 ID:FWeEsqtX
181は正しい
立つこと、話すこと、見ること、はできない。
えんぴつ一本動かせない。
仮にその状態で意識があっても自己認識する手段はない

189 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:45:27 ID:kic2SnI2
>>187


190 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:46:49 ID:UqBC7WiI
>>186
じゃあエネルギーと言わずにどういうんだ?仮に言っただけだが。
限定しているのは君だろう?
得体の知れない魂とという実態だからな

191 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:47:25 ID:ex64Vz8o
経験は記憶なしには成立しない。

192 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:53:24 ID:et3t6Xlg
死ぬと体は冷たくなる。

でも暖めても蘇らない
エネルギ−と経験がどう結びつくのか知りたい

193 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:55:15 ID:HUHGnLgV
( ´w`)ナンチテ

194 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:57:28 ID:UqBC7WiI
>>192
だから、経験と言う記憶は別の肉体にエネルギーとして移動する。
つまり俗にいう輪廻転生の仮説につながるということ。

195 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 01:59:34 ID:HUHGnLgV
実存と現実をごっちゃにするから問題がややこしくなるんじゃないの?

196 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 02:07:16 ID:VKU5X/aP
経験=記憶=エネルギー
仮に別の体があるとして

こちら(肉体)の体はいつか死ぬ
同時にこちらの記憶も死ぬ

ここまでOK ?

197 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 02:09:08 ID:VKU5X/aP
実在の定義 プリーズ

198 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 02:14:28 ID:UqBC7WiI
>>196
仮説として言うが、肉体に魂というエネルギー体が宿って生命として存在しているということ。
死ぬとき記憶は情報としてエネルギー化され移動する。で、どう?

199 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 02:21:59 ID:HbY7wgME
それはもう同一の意識とは呼べない。

仮にそれが正しい事実の説明だとしても。
肉体がないのでしょ?その意識には。

200 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 02:23:16 ID:HUHGnLgV
ハイデガー的な意味での実存かな

生まれ死ぬ存在としての自分を見つめ、そのあり方についてまず考えること。

現実といったのは、
理性や合理性を重んじて、客観的に正しいと思われる物事を中心に据えて考えること。

と言った感じかな


201 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 02:29:55 ID:UqBC7WiI
>>199
慣性の法則によるエネルギーの移動はそのまま変わらないだろ。
肉体は別でも。
 問題はエネルギー体だけになった場合に意識があるかどうか、がスレタイだけど、
霊能者は話をしているから、ふつうに意識があるんだろ・・


202 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 02:32:35 ID:kic2SnI2
こいつマジ笑えるw

203 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 02:46:13 ID:+L3O5jJY
あくまで、こちらから見た話というだけで
事実は未確定。

肉体離脱ができる人もいるかもしれない

204 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 02:51:17 ID:0Do2gPez
199は直感的すぎた
論理の上での正当性は低い。

あんまり気にしないでくれ

205 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 03:49:47 ID:rM86r7b3
>>189
あんたらの与太話はいつもそうだな。
語句の定義すら知らず勝手に使う。
所詮、振動だ循環だといっても、何が振動し循環しているのか抜け落ちてる。
気分で言葉を羅列して遊んでいるだけだ。

206 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 03:51:16 ID:rM86r7b3
>エネルギー体

また分けのわからない言葉で遊ぶ。

207 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 03:58:04 ID:rM86r7b3
>慣性の法則によるエネルギーの移動

って何よ。聞きかじりの知識でまたいい加減な出任せ?

208 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 03:59:43 ID:4VsA+3r7
やはり無知の生む信仰だな。

209 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 04:57:55 ID:DLipOw0O
科学のパラダイムをひっくり返すようなことがあるんなら科学者はこぞって飛びつくと思うが。
反オカルト芸人の大槻教授も、科学を貶める元凶だな。

210 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 10:06:10 ID:RBc/S5PD
ほんとバカばかりだなぁ
自分の意識が肯定するものが真理で
肯定できないものがオカルトなんだろう
因果応報から逃げるためなのか
科学ぶるのもいい加減やめたほうがよいよ
あるいは周りの人にメンタルを直感される現実から逃げるための論理構築なのか
まぁ霊感のない時期はそれで成り立ってたからよいんだけどね

しかし自分の意識だけはどういうわけか
信仰されているんだよなぁ
そのことは昆布も頻繁に言っていたけど
科学信者は気楽でよいね
生きていて誰かの役には立っているんだろうか

以上のこと科学オカルト用語で表現しないと
トラウマ体験現実拒絶派には通じないかな
早く社会(現実)に出たほうがいいんだけど

211 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 10:08:28 ID:RBc/S5PD
科学も宗教も自己保身の術に成り下がったら
その人はあとから苦労するだろうな

212 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 10:17:19 ID:RBc/S5PD
真理を究明するではなく
信じたくないものを永久に科学で証明さす
という構造の知能になれば
永久の輪廻になれるなぁ
こちらはただ現実を述べているだけなのになぁ
あってはならない理由が過去にはあったんだろうなぁ
まぁそんな陳腐な類のものは信じてないから
信仰の食い違いから殺気立たなくてもいいんですがね

213 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 10:35:36 ID:sxeh39y8
死によって意識の連続はとぎれる。
だから大凡の来世、悟りは否定される。
これが論理の立場
次はその上でどう生きるか?だ。

214 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 10:38:54 ID:RBc/S5PD
わかりやすい哲学だなぁ
まぁ、死後に依存しても無駄なのは確かですね
科学とか"論理性"に依存しても無駄だけど

215 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 10:40:11 ID:RBc/S5PD
悪いけど悟りは否定できてないよ
悟りって何?

ときいても溜め息が出るような回答しか聞かれないからやめておきたいけど

216 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 10:40:57 ID:sxeh39y8
大王のこうゆう頑固な部分、わりと好きかも。
大王はダルマキールティ読まんの?

170番台からの会話は因明(仏教論理学)の応用だよ

217 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 10:48:41 ID:sxeh39y8
別に悟りが後出しの継ぎ矧ぎだって無問題
すべての認識がそうであるように悟りもそうであるだけのこと

宗教家には偽証の咎が残るが俺には関係ない

218 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 10:53:14 ID:RBc/S5PD
聴いたことないですね
興味もないですね
そんな暇な時間があれば野球を見るかやりますね
偽称も糞もないですね
自分で経験して自分で考えろって感じ

219 :sxgh ◆gs//Kq0tJo :2008/04/03(木) 10:53:54 ID:sxeh39y8
カモーン 大ちゃん

220 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 10:58:50 ID:SyqIWKEV
捨て鉢になるなょ

般若の知を今。しったんだょ。

おめでとう

221 :sxgh ◆gs//Kq0tJo :2008/04/03(木) 11:08:10 ID:SyqIWKEV
心経の本来の意
の解釈でした。

見直す人がいるといいな。

222 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 11:37:23 ID:zdcV6YhY
>>215
溜め息が出るような回答:βエンドルフィン中毒

223 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 11:40:59 ID:zdcV6YhY
現にある意識は否定しない。
それが自己で確認出来る範囲でも脳の状態と相関し、客観としてみても脳無しに存在出来る兆候は無い。
ポエムや願望では何の証明にもならない。
そんだけのこと。

224 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 13:26:27 ID:RBc/S5PD
自意識はそうなるね

まぁそれでもいいよ
論理上、完結してるから

225 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 13:29:54 ID:RBc/S5PD
なんでこんなオタクと会話しないといけないんだろう


とか思われてそう



いや、その、僕がですよf^_^;

226 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 13:56:53 ID:PAM7MkCC
210が同一とは思えん
謙虚な嫌味だね

もしかして悟ったの?
(=意識の断絶

この際だから質問してみれ
今暇だし

227 :神も仏も名無しさん:2008/04/03(木) 14:01:37 ID:RBc/S5PD
こちらは今食事で暇じゃないですよ
つまらなさそうだから寄らないでね
てかアクセスしたら向こうの赤ん坊がなき始めたよ
よほど嫌なんだろうね

228 :神も仏も名無しさん:2008/04/04(金) 00:59:48 ID:DlYPekNi
うそつけ
暇だからこんなところにいるんだろw

229 :神も仏も名無しさん:2008/04/04(金) 01:14:50 ID:PFI7wVwQ
夜中に食うとデブるぞ

230 :神も仏も名無しさん:2008/04/04(金) 03:42:37 ID:bv8MqkLF
bao

231 :神も仏も名無しさん:2008/04/04(金) 05:31:53 ID:avYLhQjl
私思うんだけど
意識の中に身体があれば生きてるって認識するだけだし
意識の中に身体がなければ死んだんだと認識するんじゃない?

どっちも等しく夢なんだろうけど

何万回生まれ変わっても自分という意識からは逃れられない
孤独からは逃れられない

232 :神も仏も名無しさん:2008/04/04(金) 06:32:40 ID:ggVmU6PY
そんなことより、おじさんとエッチしよっか^^

233 :神も仏も名無しさん:2008/04/04(金) 11:51:28 ID:ONMbj6jr
意識というひとつの識別作用が私本体であるというのは
痛みという触覚が私であるというものと同じではないかな
死んでも痛みがあると思う?
目をつぶれば分かるように、視覚はなくなる
意識も同様になくなると思うんだが。ね。

234 :神も仏も名無しさん:2008/04/04(金) 12:58:35 ID:iSKlnz52
存在形態が変わるか朽ちるかだよ

235 :神も仏も名無しさん:2008/04/04(金) 21:08:38 ID:1pkcGDPt
意識は無意識の上に突き出した氷山の一角。

236 :神も仏も名無しさん:2008/04/04(金) 21:10:58 ID:1pkcGDPt
ベースが壊れれば沈没する。

237 :神も仏も名無しさん:2008/04/04(金) 23:10:26 ID:pk74inyt
>>232
勘違いしている。
ケガして死んだ細胞はなんの触感もない。同様に死体には痛みはない。
意識はべつもの。神経細胞により脳が小電流を増幅して触感を意識が受け取るというところか・・


238 :神も仏も名無しさん:2008/04/05(土) 10:36:06 ID:GEhWMr38
脳が小電流を増幅するのは良いとして、増幅された電流は非物理的な何かを発生するのか?

239 :神も仏も名無しさん:2008/04/05(土) 12:41:32 ID:ubcvg9+R
発想が二元論ですねぇ

240 :神も仏も名無しさん:2008/04/05(土) 15:31:22 ID:uhvLllxC
意識というのは場なんですよ
とかわけのわからないことを言ってみるテスト

241 :神も仏も名無しさん:2008/04/05(土) 20:17:13 ID:yMzCz2HS
>>238
電波受信とラジオの関係を考えろ。
小電流を増幅したところでせいぜい電磁気ぐらいしかない。物理的に考えてわかるなら
とっくに解決しているわ

242 :神も仏も名無しさん:2008/04/06(日) 02:44:14 ID:x7VGkeiZ
だが、意識がそれから情報を得るというなら、電磁場以外に非物質的な何かが無いと、
非物質の意識に繋がらないことになる。

243 :神も仏も名無しさん:2008/04/06(日) 14:39:39 ID:NYmi4MwX
脳は思考の電気的な波動を受けるレシーバーであり、各部が違った想念の波動を受け取り、
蓄積し、増幅するようにできている。各部分はその細胞壁の内側にある水の比重によって、
異なる想念を蓄積し、それを電気に変換する。高い想念だけを蓄積、増幅する部分と、
低い想念を蓄積、増幅する部分もある。

 脳が思考を作り出しているのでは無い。脳は意識の流れから思考がその内部に
入ってくるのを許すだけだ。入ってきた想念を受け取って蓄積し、電流に変換、増幅して
身体のあらゆる部分に伝達し、その想念を理解、実感するのである。(ラムサ)

 視床下部の希少原子であるクリプトン原子が魂と肉体を結んでいる。(ユミット)
 
ただの参考までに。

244 :神も仏も名無しさん:2008/04/06(日) 15:11:59 ID:vorrfLCC
脳が活動を開始してから後付けで意識が生じるのだが。
あらゆる現象から創発的一元論でFAだと思うが。

245 :神も仏も名無しさん:2008/04/06(日) 22:29:56 ID:PspYMEvj
例えば脳外に霊がいると言うアホは、物質的外界と脳の相互作用が物質的なのに、
脳と霊の間に物質的でない相互作用が可能だと思っている。

246 :神も仏も名無しさん:2008/04/06(日) 23:01:17 ID:VU0qiZyB
>>245
脳外に霊がいるなんて誰が言うとるんじゃ?ボケ
物質的でない相互作用?そんなもんあるか。勝手に思い込んでほざくなアホ!
現象界で起こりうることはすべて相互作用があるに決まってるだろ。


247 :神も仏も名無しさん:2008/04/06(日) 23:11:21 ID:aJpQmDwB
意識 ⇒ 脳の活動
死  ⇒ 脳の活動停止
霊・天国・地獄・生まれ変わり・神・仏・・・ ⇒ 無い


これが現実

248 :神も仏も名無しさん:2008/04/06(日) 23:28:37 ID:VVMRRI2c
偉大なる父である 神ご自身が
沢山の星をつくり、天空の真中に天軸をかけ、

高いところに柱を建て、

大きな火でそれをお秤りになるだろう

それを見ることは、人間達にとって大きな畏れとなる


その火の火花は、災いを行なう悪しき人々の群れを滅ぼすであろう…




…一旦は、人々が神を宥める時期が来よう


しかし彼らには、果てることのない苦痛をとどめることはできない


呪われた聖書より


249 :神も仏も名無しさん:2008/04/06(日) 23:32:50 ID:PspYMEvj
>>246

>現象界

といってる段階で、それ以外の界を認めてる訳だナコの阿呆w

250 :神も仏も名無しさん:2008/04/06(日) 23:34:54 ID:M9wh5FN3
>>247
それはおまえの中での現実だろ。人に押し付けるなよ

251 :神も仏も名無しさん:2008/04/06(日) 23:35:11 ID:WjpGsII9
意識はなくなる

で終了では?

252 :神も仏も名無しさん:2008/04/06(日) 23:36:02 ID:PspYMEvj
>>251
ミームの問題を別にすればそれで終わり。

253 :神も仏も名無しさん:2008/04/06(日) 23:41:44 ID:bej3+dMO
>>249
そうだ、オレは認めているというより信念だ。まあノータリンのおまえには
わからんだろうから、おまえには用のないスレだ。口出すな

254 :神も仏も名無しさん:2008/04/06(日) 23:43:22 ID:WjpGsII9
死んでも意識があるとしたら一体それが何なの?

255 :神も仏も名無しさん:2008/04/06(日) 23:48:53 ID:bej3+dMO
>>254
時間があるから答えてやるけど、それはおまえが考えることだ。


256 :神も仏も名無しさん:2008/04/06(日) 23:54:12 ID:WjpGsII9
自分は死んだら意識もなにも無いと考えているので…。
このスレで死んでも意識があると考えている方たちは
そうだとしたら一体何に満足?安心?するのだろうと思いまして。

257 :神も仏も名無しさん:2008/04/06(日) 23:58:09 ID:q/DzHum8
意識には感じ取れる意識とそうでない意識がある。
そうでない意識は死んでも残る。
感じ取れる意識は五感の領域内にあるので脳がコントロールしている。
つまり脳がアダプターかアンテナのような役割をしているだけである
そうでない意識は脳とは関係がない。

われわれの中に肉体とは別の体がある。その体は生きているうちは
肉体にぴったりくっついているので存在がわからない。



258 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 00:01:16 ID:H8D0fa3g
肉体とは別の見えない体=霊魂は
昼間に星が見えないのと同様、生きている間に気づかれることは
ほとんどない(霊能者を除く)。
しかし、昼間に星が見えないのは星が無いのではなく、あるのだが
明るすぎて見えないだけである。
霊魂もそれと同じなのである。

259 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 00:02:07 ID:VB/2Qbq9
>>256
それはな、精神世界の本を読んでいてそういうことに同調できるから、さらに追及していくんだ。
生命に意義があるという考え方だ。

260 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 00:13:49 ID:JuDJqe3Z
>>259
なるほど。


生命に意義があるとゆうことを追求されるのは分かる様な気がしますが何故

生命の死後(生前、死後を一貫して意識なんでしょうか?(だとしたら死後意識があるのが前提となりますが))



についての意義を求めるのでしょう?


生命の意義を求める根本を伺いたいです。

261 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 00:22:18 ID:M98RBQkq
>>260
このスレタイに沿って進めているからだ。
ある時点で死後は存在するという信念ができたら、どういう生き方が最善かを考え出す。
精神世界の本で探っていくとそれもわかってくる。
そうするとさらに真実を求めたくなり追求していくことになる。

262 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 00:30:29 ID:JuDJqe3Z
>>261

つまり
死後意識はあるか→良い生き方を考える

死後意識がなかったら→…?

何となく逆のような気もしますが…。

263 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 00:37:23 ID:HQRBZCff
>>262
死後も意識はある。魂は永遠に生き続ける。
これを前提にして、君の場合、死後はないという信念がある場合はどうなるか?
それは、意識はあるが死後はないことになる。
意味がわかるかな?

264 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 00:49:42 ID:JuDJqe3Z
何だか文章が破綻してしまっていますが…。

自分は死後の意識とゆうものはないと思っています。
とゆうより正確には死後の意識あるなしにして死後に興味がないとでも言うのでしょうか。



ただ死後の意識があると考えている方たちはどういった経緯でそのような考えに至ったのか、原体験が聞きたいです。


ってまどろっこしいですねw

265 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 00:51:59 ID:JuDJqe3Z
>>263
なるほど!
文章の破綻だなんて申し訳ない…。

前提があまりにも違ったので解釈を変えてしまいました。



うーん、その内容だとイタチごっこになってしまうような…。

266 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 00:52:22 ID:HQRBZCff
>>262
話が少し飛躍したから、戻って、君の今の立場は大昔の一人の人間が、海辺の砂浜で
海の向こうに何があるかを想像しているいるようなものだ。
大きな大陸があり違った人種が生活しているなんて考えもできないだろう。
今、この場だけの狭い自分の考えだけでしかない。

267 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 00:56:53 ID:JuDJqe3Z
>>266

それは考え方が違う人たちがいたらお互い当てはまると思いますが…。


何故そのような考えに至ったのかを知らないと理解とならないのでレスをさせていただいているのですが…。

268 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 01:01:14 ID:7tspD1x7
大陸を見てきたと思われる人の話を多く聞く以外に知る術はない。
そうして考えるしかない。
そうしなければ一歩も前へは進むことはできない。今のままでいいという選択もある
が、どっちが懸命かは賢いものほど真実を知りたがるものじゃないか?

269 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 01:09:06 ID:7tspD1x7
>>267
精神世界だけでなしに他でもそういうことは一貫している。そうでなければ信念は持てない。
知らないでいるのは、すべて知ろうとも思わず現実に満足しているからだな。
もちろんそれもありで、おそらくそれがそういうひとにはそれでいい。

270 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 01:11:48 ID:JuDJqe3Z
賢い人は二つの内から懸命か懸命ではないかを決めない
とゆうのが自分の考えなので当てはまらないです。


271 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 01:13:47 ID:V034SSz4
まぁ、間違いなく死後この世には意識はないわな。

死ぬ瞬間、我々は眼を閉じる。
視力を失った時点で、死後でみる映像の視点はどこなのかと

272 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 01:15:43 ID:JuDJqe3Z
>>269
知らないから知りたいのですが…。


死後の意識とゆう曖昧なものの何に信念をもてるのか、曖昧なものだからこそ信念をもてるのか。

またその信念に至ったものをお聞きしたいのです。

273 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 01:23:06 ID:yYDbHSVa
>>272
だからね、>曖昧なもの 、というのは何も知らない君の観念がそう言わせてるの。
信念に至ったというのは、多くの本を読んだ知識から私の観念が出来上がってるの。
言ったでしょ

274 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 01:27:10 ID:JuDJqe3Z
やはり信念=観念ですね

やっと聞きたい事聞き出せました。

275 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 01:28:43 ID:yYDbHSVa
そう思いたいならそれでいいけど、人に笑われないようにネ

276 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 01:37:12 ID:JuDJqe3Z
まさか。

結局は原体験は聞かせて頂けませんでしたが…。
こうゆう考えの人がどの程度の感覚で、どのような方法をもってして自己肯定するのか少ないながら聞けただけで満足です。


って書くような事じゃないですね。

何はともあれありがとうございます。
それでは失礼しました。

277 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 02:12:00 ID:6YhQ7gYR
>>253
それでは脳外魂を容認だろうがヴォケ。

278 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 03:00:24 ID:0k0vHhyi
死んだら風になります。風には意識があります。今吹いている風も霊です。

279 :273:2008/04/07(月) 07:48:29 ID:9Qn4Wwqj
風じゃないな。魂は一瞬に地球の反対側にも移動できるから電磁波以上の何かだな。

280 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 13:41:57 ID:rLiabyXM
脳がなくなれば記憶は当然消えるのだが、意識は別の形で残るとおもう。
常に時間の先端にいて、何かを感じると思うんだけどな。

281 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 20:27:03 ID:u7mStujH
バカか。
脳は物質だろ。
その物質である脳が脳外の魂とやらとインターフェースを持てるなら、
そこらの路傍の石とでも魂はインターフェイスを持てることになる。
人間や生物、無生物の間に何の境もなくなってしまうわ!

282 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 20:57:57 ID:0k0vHhyi
現在、過去、未来という概念は人間の脳による外界認識の産物であって、
認識の主体が消えれば、
死後だとか生前だとかというものは意味がなくなるのである。

283 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 21:35:49 ID:OvwjeQCg
>>1
それは死んでのお楽しみという事で、ククククク


284 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 22:07:41 ID:Ho5HIhS4
>>281
こんなとこに来てまで、インターフェイスとか言葉を使っているお前がバカw

285 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 22:14:35 ID:8eUIMhzy
いいや、バカはお前w


286 :brown:2008/04/07(月) 22:42:48 ID:gTk8RBEu
死後とか,あの世とかは概念に過ぎませんね。
でも,現在,過去,未来などの時間は,観念に過ぎないものではなく,
物理的実在ですね。
また,この世も物理的実在ですね。
だから,時間もこの世も,私の死後存続していきますが,
私は私の死後居ませんね。変な文ですが。
確かに,独我論法でいけば,私が眼を瞑れば世界は消滅し,
私が死ねば時間も世界もなくなるわけですが。
そんなことは絶対にありませんね。

禅などの宗教によると,時間は単なる観念で,本当はないと言うものもありますね。
全くの盲説なわけですが,なぜそうなってしまうんでしょう?
問題の捉え方が間違っているからですね。
主観的な,自分だけの世界にこだわるから,時間も,私も,世界も,苦しみも,
悟りも,本当には存在しないなどということになってしまうんですね。

287 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 22:55:36 ID:OvwjeQCg
過去は痕跡のみ残して現存せず。

288 :brown:2008/04/07(月) 22:58:22 ID:gTk8RBEu
>>280
>脳がなくなれば記憶は当然消えるのだが、意識は別の形で残るとおもう

極めて重要な指摘かと思いますね。
しかし,そうだとして,その意識は,私がこうして今居る,この記憶を
持たない以上,もはや私とは無関係の存在としかいいようないですね。
たとえば,今悪業をなすとしますね。その報いがくるとします。
しかし,悪業を覚えていて,罪の意識があるうちであれば,「ああ報いが
きたな」と分かるし,実際には分からなくても,分かりうることと言え,
その意味で潜在的に因果関係を検討する意味がありますね。
しかし,記憶というものが原理的に断絶する生死の壁を挟んで,
そのような因果関係を設定することはできませんね。

いいでしょう。設定できるとしましょう。仮にそうだとしても,
例えば,閻魔大王が,「これはお前の悪業だ」と指摘するとしましょう。
しかし,原理的にその記憶はないわけです。これでは全く何の脈略もない,
唐突なことを出鱈目に言われているのと同じですね。責任など取れませんね。
責任取れないものは取る必要がないですね。心配しなくていいですね。
つまり,死後はないのと同じですね。つまり,死後はないということですね。

そうです。死後はないんですね。

289 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 22:59:34 ID:8eUIMhzy
軽く痕跡というのはちょっと。
「現在」の全てが過去の「痕跡」規模の話になってしまいます

290 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 23:02:23 ID:8eUIMhzy
もしあなたの全記憶と思考パターンの情報をブルーレイディスクに写せたとしたら、それは何なのだろう?

291 :brown:2008/04/07(月) 23:03:00 ID:gTk8RBEu
>>287
そう。「痕跡」を残していますね。それが過去の実体ですね。
もともと,それ以上の過去はどこにも畢竟無いわけです。
ないものをあるとかないとかいっても仕方ないわけで,過去があるとか
ないとか言うときは,その「痕跡」のことを議論しているわけですね。

292 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 23:05:13 ID:8eUIMhzy
さて、現在の全体がすべて過去の痕跡なら、現在は何処にあるのだろう?

293 :智子:2008/04/07(月) 23:05:52 ID:/suiOOKF
死んだら肉塊だよ
おしまいだ、討論するなよカス

294 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 23:07:06 ID:8eUIMhzy
それでは骨の立場が無いです。

295 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 23:08:17 ID:AWyEhXQZ
否定するヤツほど物理や科学を知らないw

296 :brown:2008/04/07(月) 23:10:30 ID:gTk8RBEu
>>290
非常にいい洞察テーマですね。

それは,記憶などが,自我の実体だという説に対する反対仮説の提示と
思われますね。
つまり,記憶=自我だとすると,ブルーレイディスクが自我だということ
になって,ここに居る私が複製されることになるということになってしまいますね。

「あたかもそうであるかのように振舞うもの」にはなるでしょうね。
でも,私はここに居るのであって,「そのブルーレイディスクとの間に
私が分裂した」という記憶がない以上,それが私だということには
ならないでしょうね。逆に,以前私はブルーレイディスクではなく,
あそこに居る私だったと言う記憶がそこに入っていない以上,やはり別人
になるでしょうね。
これは無限遡及ですね。
つまり記憶の完全な複製は不可能ですね。

297 :智子:2008/04/07(月) 23:11:35 ID:/suiOOKF
295アホか、
キチガイめ、人は死んだらおしまいだよ。
心臓止まったら脳みそに血液か流れん。
ご臨終だ。おしまい。

298 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 23:12:23 ID:3ov9LO8u
近いうちに、まあ二年以内ですが、
私たちの寿命が800才くらいになるので、
死後の世界の事は、750才頃にまた考えます。

299 :智子:2008/04/07(月) 23:15:47 ID:/suiOOKF
298正解。
つか命は永遠ですwwwww

300 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 23:18:17 ID:8eUIMhzy
脳さいぼうもどうやら再生可能なようだが、記憶の連続性の保証は無くなる。
数百年も生きると、まったくの別人格になっているかもね。


301 :智子:2008/04/07(月) 23:19:20 ID:/suiOOKF
幸福の科学スレに書き込もうとするとエラーになる。カススレだな。
批判にたいして理論的に言い返せないらしい。幸福の科学はインチキだなキチガイ共め

302 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 23:19:25 ID:8eUIMhzy
細胞が変換されなかったな。

303 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 23:20:10 ID:tYdNqfoy
意識不明なことには
言及できないという言葉そのままが答えとなる。
他に観る死の概念を当て嵌めた言い様は、
意識外は知ることができないというのを度外視してるし、
知らなければ考えることさえ出来ない訳で、
知る以前の概念は知らないということではなく「無いんだよ」。
つまり、意識外を知ることは出来ないというそのままで、
思考すら定まらぬ意識不明もまた無い。
それは意識として終わりを知る事が無いというわけだ。


304 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 23:20:11 ID:8eUIMhzy
>>301
論理的にだと思うよ。

305 :神も仏も名無しさん:2008/04/07(月) 23:20:50 ID:8eUIMhzy
>>303
ウィトゲンシュタインがお好き?

306 :智子:2008/04/07(月) 23:23:24 ID:/suiOOKF
304、お前頭悪いんだな

307 :神も仏も名無しさん:2008/04/08(火) 00:14:03 ID:+P8wHzgU
理論と論理の区別がつかないのって、そっちの方が頭悪いと思うよ。

308 :神も仏も名無しさん:2008/04/08(火) 01:47:37 ID:QB8k6T+5
>>295
少し同意できるけど、物理学、科学では解明されていないがなあ。知っていても意味ないのと
違う?

309 :神も仏も名無しさん:2008/04/08(火) 01:52:06 ID:Tjd6/N6Y
死んでも意識があるとしなければ不都合になることはないので、
死んでも意識があるとする必要を認めない。

310 :神も仏も名無しさん:2008/04/08(火) 01:52:34 ID:3+kXUdgE
>>297 基地外でも何でもいいよw あんたの思うように信じたらいい。

俺が何故この板に興味があるかというと、物理学で宇宙の計算をしていたとき
マイナスの重さを持つ物体や、虚数の重さを持つ物体、光速より速い移動素子で
計算すると不思議な空間や時間の世界ができる。
そういう素粒子で計算すると、このスレッドに少しつながりが見えるかもしれない。

311 :神も仏も名無しさん:2008/04/08(火) 02:08:58 ID:Tjd6/N6Y
はい、間違いは訂正しようね。
マイナスの質量を持つ物質は理論上あり得る。
しかし、マイナスの重量というと反重力の事まで含んでしまう。それはちょっとまずい。
発生時から光速度を超えている「移動素子」ではなく素粒子があっても矛盾は起きない。
特殊相対論の単純な対称拡張で、不思議な空間や時間の世界なんてものではない。
さて、静止質量が虚数の粒子を仮定すると、これはまあ物理的に存在しているとはいえない。
超高速で発生した場合に実体として負の質量を持つわけだ。
この粒子は、(運動)エネルギーが小さいほど速く走る。超光速でね。
だが、不の質量を持つ粒子が重力収縮することは無いから、観測出来るような物体は作らない。
タキオン粒子と名付けられているが、物理学で宇宙の計算というほどの大袈裟なものじゃない。

312 :神も仏も名無しさん:2008/04/08(火) 02:10:47 ID:Tjd6/N6Y
わかり切ったことに神秘を見出そうとする弱い知能は、おろかな宗教のネタになりかねないにで注意。

313 :神も仏も名無しさん:2008/04/08(火) 02:43:55 ID:PBbrOLBN
オカルトビリーバーは、どんな理屈を持ってきても、
最終的に”こじつける”のがパターンだよなw

314 :神も仏も名無しさん:2008/04/08(火) 03:44:01 ID:8VskhtNj
冷静に考えて、意識が無くなり無になると言う事は
到底、人間様には考えに及ばない。
私と言う概念が無くなる、無くなると言うか
認識が無くなる、意識が無くなる、在り得ないほど不可解。
俯瞰で語れるものでもない。無、無。

この恐怖、在り得ないほど刺激的。
生きてる証拠。生を存分に味わう方にベクトルを
向けるべき。死後など不毛。


315 :神も仏も名無しさん:2008/04/08(火) 12:22:52 ID:z4ni973K
>>310>>311
それで素粒子物理を語ってるつもり?
不思議な..なんて言葉は使わないように。
反物質といえよ。亜光速だろ。超高速なんて扱っていない。
単なる想像の域だな

316 :神も仏も名無しさん:2008/04/08(火) 12:25:18 ID:z4ni973K
>>309
あんたが認めなかろうがどうでもいい。放っておく

317 :神も仏も名無しさん:2008/04/08(火) 15:10:20 ID:OLT6zbd3
光に近い亜光速だったら面白くない。やっぱり超高速だろ。
理論の域を越えたほうが面白いじゃまいか。

318 :神も仏も名無しさん:2008/04/08(火) 15:16:59 ID:OLT6zbd3
                      ↑
超高速←間違い   超光速←おk

319 :神も仏も名無しさん:2008/04/08(火) 15:33:55 ID:n6ssu2CH
物理 しっかり理解してから書けよ 捏造はいかんよ
まっ 宗教板だからいいか

320 :神も仏も名無しさん:2008/04/08(火) 16:10:06 ID:OLT6zbd3
反省しますた。

321 :311:2008/04/08(火) 17:07:04 ID:FHnLqZ0U
>>315
タキオンは量子力学とは関係ないし、素粒子論とは関係ないし反物質でもない。
特殊相対論の簡単な拡張(超光速域)から出て来る仮想粒子だよ。

322 :311:2008/04/08(火) 17:08:31 ID:FHnLqZ0U
↑「量子力学とは関係ないし」の部分削除

323 :MENSA:2008/04/09(水) 02:15:17 ID:soYjZ+KU
普通に霊感ってあるんだけどねぇ。

324 :神も仏も名無しさん:2008/04/09(水) 08:37:09 ID:4g+Dc0Bj
うん。霊感って言うかそういうの俺もある。

前、学校から帰る途中の道で、何故か右側から車が突っ込んでくる気がした。
突っ込んできたら、こうやって左に避けようとか練習しながら歩いていた。
そしたら突然、右からいきなり俺の真横に車が突っ込んできた。
俺は避けきれなかったけど、真横のガードレールは思い切り破れるぐらいぼっこりへこんだ。
ただ、よける練習をしてたから体が左よりになってたのが幸いで怪我はない。
それ以降、完全に霊感や超能力や直感は信じるようになった。
目に見えない手みたいなものは本当に人にはあるよ。
こういうのって経験してみないと当たり前だけど信じられないだろな。

325 :神も仏も名無しさん:2008/04/09(水) 09:04:35 ID:RgZ0f9VT
直感でも霊能力でもないだろ、何も予見できてないじゃん。
何故か避ける練習をしていた、何故かは解らない。そしてそれで助かったって事でしょ。
自力を超えてる時点で自分の力じゃなかろうに。
そしてそんな場面でなくても常にあんたは守られてきただろ。
今何で生きてられるんだ?全部自分の力じゃなかろうに。それとどこが違う?

326 :神も仏も名無しさん:2008/04/09(水) 09:16:13 ID:RgZ0f9VT
それから突っ込んでくる気がしたのは記憶の捏造だ。人間は事後的に体験を把握し整理する。
本当に事前に突っ込んでくる気がしたなら立ち止まるか道を変えただろう。
突っ込んでくる気がしたような気がした、と事後的に処理してるだけ。

327 :神も仏も名無しさん:2008/04/09(水) 09:46:57 ID:TXkPGNEJ
電話掛かってきそうな気がすると、その直後に電話が掛かってくる事がたまにある。
でも、気のせいで終わる事もたまにあるんだよな。
当然印象に強く残るのは前者で後者は記憶の隅に行ってしまう。

「近いうちに地震がありそうな気がする」
なんてのも、当れば印象に強く残り予知したなんて思うけれど、
外れれば忘れてしまう。

じつはこういう事って日常の中でよくある事なんだよね。

328 :神も仏も名無しさん:2008/04/09(水) 12:34:43 ID:AOWPGfCM
死後なんてテンデわからないけど。

深い眠りの中で、自分が今寝ていると意識出来る
人はいますかね。浅い眠りの状態ならあるかな。

大抵目覚めた時に眠っていたんだぁ、と気づく。

多分、あの世も同じで、死んでから眠りと同じように
死から目覚める必要があると思うんだよ。
この世ー死(無意識)ーあの世

魂には意識があり、あの世があり、
無意識からそこに目覚めたと仮定して・・・。

死んだら、あの世に逝くって簡単に言うけど
あの世に意識が無意識から目覚めないと
それこそ永遠に意識の消滅を意味する訳だから。
無とあの世が同列のものなら、死後など無いって事でしょ。
そうじゃないと、睡眠中も意識は目覚めてる事になるから

ま、目覚めれば最後、あの世で永遠に輪廻でもない限り覚醒状態
でただ闇雲に死後を生きなくてはならない訳ですが・・

んーよくわからん。


329 :神も仏も名無しさん:2008/04/09(水) 12:56:15 ID:i0JNY0v9
>>328
だから、本読めって! 書いてある。

330 :神も仏も名無しさん:2008/04/09(水) 13:46:00 ID:kd1JpOfg
嘘つきが書いた本もあるし

331 :神も仏も名無しさん:2008/04/09(水) 14:22:17 ID:EQVjD4ez
いいじゃないか、どっみち判断できないんだし

332 :神も仏も名無しさん:2008/04/09(水) 15:03:16 ID:4WHNIolX
>>325 後で記憶を整理した模造ではない。お前も体験すれば分かるだけのこと。
否定はいらない。

333 :神も仏も名無しさん:2008/04/09(水) 23:28:12 ID:RgZ0f9VT
>>332
はいはい、俺様最高、俺様が真実なんだよな。
言葉にしてる時点で事後的な整理だ、恣意的介在が無いなんて言えるのは
お前がそう信じるか信じないかってだけの話の筈なんだがな。
否定は要らないと言うなら発表しなければいい。

334 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 00:24:43 ID:J7prpVWM


335 : ◆gs//Kq0tJo :2008/04/10(木) 00:26:17 ID:J7prpVWM
対論者が議論途中で逃走したため言及できなかった補完部を少々のべる。
論の立て方と論者の振る舞い次第で、魂と肉体の分立を立証できる。
対論者が例え共産主義者であっても、論理を理解できる者ならば納得させられる。
信仰と論理の両方を捨てたくないなら法称師に学ぶべき。

336 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 00:35:06 ID:00HZFr1k
http://uproda.2ch-library.com/src/lib020164.jpg
例えばこの有名な絵。
ある人は婦人と評す。またある人は老婆と評す。
しかし全体をみれば、錯覚を利用した騙し絵と評することができる。

郡盲象を撫でるという言葉があるように、物事の一面だけをみて判断してしまう事があり、
客観的な見方ができていないことはよくある事だ。

337 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 00:35:24 ID:xL26AAkS
睡眠中にも意識はある。
寝言を言ったり、寝返り打つ。
しかし死体は寝言を言わない

338 :brown:2008/04/10(木) 00:55:19 ID:vqydA3Zr
まあ睡眠と生死とで根本的に違うのは,寝て起きたら,意識がなくなったり,
復活したりはあるかもしれないけど,とにかく起きたら,基本的には
記憶を取り戻して,昨日と連続した意識の流れが続いていくということ
ですね。
それに対して,今生きていて,生まれる前のことなど覚えてないですね。
したがって,死後の生があるとして,今生のことなど何も覚えてないでしょうね。
それが根本的に違いますね。

339 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 02:58:15 ID:bYoJrS45
>>333 日本語が理解できないのかな。文読めや、カス!

340 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 03:08:57 ID:4baCdde8
個別の主観体験をいきなり一般法則のように思い込むのは、おばさんに多いんだが。

341 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 04:27:05 ID:VMbxL6pW
>>339
日本語が理解できないかも知れないと判断している相手に日本語で煽るとはw
具体的に反論できない奴の常套手段だな。

342 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 12:19:39 ID:+02zAoiv
論破も何もテメエが理解できねえから意味がねえ。

343 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 14:43:53 ID:tF+IgCpO
それでも霊感はあり霊性は存在するなぁ

344 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 14:51:39 ID:tF+IgCpO
世の中これだけうらみつらみが拡大してくると
統一教会の思う壺だな

345 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 14:54:12 ID:tF+IgCpO
世の中に無神論が蔓延るほど
カルトには都合がいいらしい
なんでだろうね

346 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 15:11:57 ID:ByTq1otA
世の中がマトモなほどカルト宗教の持つ非日常性が魅力的に見えるのかもね
一種の夢を売る商売だしさ

347 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 16:55:48 ID:tF+IgCpO
これがわかればMENSAだったろうけどね
残念だね

348 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 19:18:18 ID:VMbxL6pW
>>342
カスがつっかかんなやw
理解できないのはお前の頭のようだw

349 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 21:59:34 ID:KDBv+def
現在、過去、未来は物理的実在ではありません。
客観的に現在という特別な点は定義できません。

350 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 22:29:50 ID:7aYz+tjh
・・・ということも定義できませんよ。

351 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 22:49:59 ID:7dexKisz
が、PCが動いてネットが繋がる程度には、量子力学も相対論も当たってるようだ。
妄想垂れ流しの宗教よりは。

352 :神も仏も名無しさん:2008/04/10(木) 23:16:53 ID:Fu3meCK8
「意識が無い」の感覚がわからない。
そこで「終了」という感覚がわからない。

終りってどういうことなんだろう。感覚、認識できない状態って
どんなんだろう・・・。それすら考えられない状態ってどういう
事なんだろう・・・

353 :智子:2008/04/10(木) 23:22:56 ID:hAVn/KXI
352お前理解してるじゃねか?
一言で言うと存在自体無くなる(亡くなる)ってこと
アホめ

354 :神も仏も名無しさん:2008/04/11(金) 00:01:35 ID:Fu3meCK8
その存在がなくなる感覚がわからんのよ

355 :brown:2008/04/11(金) 00:07:33 ID:FYFad6y0
>>354
そんなことは分かるわけがないですよね。
意識がないことは意識し得ないわけだから。
常に意識はあるわけです。
死ぬその瞬間まで意識はあり続けて,「生きてる」と思い,
死んだ瞬間から,もう意識はないので「分かる」とか「分からない」という
ことも何も無いわけです。

要するに,意識はなくならないということです。常に生きているという
ことです。死というのは無いわけですね。主観的には。

356 :神も仏も名無しさん:2008/04/11(金) 01:10:15 ID:5QrbqAkp
他人に死の認識を求めれば
自分が死の認識を望まれることになるのも
因果応報

357 :神も仏も名無しさん:2008/04/11(金) 01:15:32 ID:5QrbqAkp
無いものを求めても仕方がない。
でも有るものを主観にしてもまた仕方がない。
無神論も永久に堂々めぐりだろうな。

358 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 01:14:42 ID:17rFI0wQ
意識がない状態は爆睡してるときの状態

359 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 01:17:25 ID:17rFI0wQ
あるいは、生まれる前の意識状態。
江戸時代ごろ、自分がどんな意識状態だったか思い出すとよい。
それが虚無の意識状態だ。

360 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 06:56:46 ID:23vjgk4t
江戸時代の事を覚えてる意識なんかひとつもない。
江戸時代はきっと捏造だ。

361 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 07:57:48 ID:cr6R4xm2
記憶も思考も頭の中の止まないお喋りも意識じゃないよ。
それらが無い状況は生きて実感できるもんだ。ついでに睡眠中も意識はあります。
何故か。意識して起きれるじゃないかw
意識があるって事を理解せずに意識が無い状態を語り得ないでしょう。
じゃあ意識って何なんだって探求が実は仏教なんだよね。
仏教的には悟らぬ者が語れぬ命題なんですな、これ。
そして悟った者が幾ら語ろうと悟らぬ者に伝わらない話でもあります。

362 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 08:01:16 ID:G0IHP8ib
俺は意識して起きれないけど

363 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 08:05:02 ID:cr6R4xm2
起きれる人が居るってだけで充分でしょ。
電車やバスで乗り過ごさず起きたり、デートの日には遅刻しないよう早く目が覚めたり。
毎日目覚まし要らずで起床するツワモノが居たり。

364 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 08:07:53 ID:G0IHP8ib
週間になれば体で覚えることも可能
気を張って浅い眠りに抑える事も可能

365 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 08:54:54 ID:cr6R4xm2
体が覚えるとは?浅い眠りは眠りではないのですか?
良い感じで観察し続けてみてください、興味あれば。

366 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 09:18:18 ID:G0IHP8ib
レム睡眠とノンレム睡眠も知らないの?

367 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 09:30:39 ID:cr6R4xm2
知識としては知ってる。
言葉を置き換えず観察してみてくださいまし。置き換えると理解した錯覚に陥りがち。
もちろん、興味あれば。

368 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 13:58:15 ID:Sy7uh8/1
悟りってのは便利な言葉だよねw

369 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 14:09:14 ID:17rFI0wQ
意識して起きられるってのは眠ってないんだよ。
一晩に一回ノンレムが終わればあとは緊張が強ければレムを維持できて時々覚醒する。
ノンレムからいきなり狙った時間に起きることはできない。

370 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 16:19:23 ID:yRCyAdIG
>>368
本当は軽々しく言えることばじゃないですね。
もちろん無明の中にある私などには
ぜんぜん彼岸のことはわかりませんが。

学問としてだけの仏教も面白いんですが、
いつかは修行者になってみたいもんです。


371 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 20:31:29 ID:17rFI0wQ
意識は記憶であり幻想です。
真の実在は意識とは関係ありません。

372 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 21:15:25 ID:b9hxJ8Da
言葉遊びはイラネ

373 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 21:18:52 ID:LtNFBLy1
自殺者、再び増加 ワースト秋田は改善、減少数トップ

 内閣府は11日、人口動態統計月報をもとにした昨年1〜11月の自殺者数が2万8542人で、
前年同期より1228人増えたと発表した。通年では2年ぶりに3万人を超す勢いだ。
 都道府県別にみると、前年同期と比べ、東京都が331人増えて2605人(前年同期比14.6%増)、大阪府が
270人増の2044人(同15.2%増)、神奈川県が173人増の1683人(同11.5%増)など大都市部での増加が目立つ。
 一方、06年まで12年続けて自殺率が全国一の秋田県は、減少数が全国トップの60人で397人(同13.1%減)
になった。人口10万人あたりの自殺率は35.4で依然として1位だが、前年同期の40.3から大幅に改善している。
http://www.asahi.com/national/update/0411/TKY200804110269.html

374 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 22:35:01 ID:xyhcqPE/
再度言うが、
死んでも意識があるかないかを議論している人たちの立場は、大昔の一人の人間が、
海辺の砂浜で 海の向こうに何があるかを想像しているいるようなものだ。

大きな大陸があり違った人種が生活しているなんて考えもできないだろう。
今、この場だけの狭い自分の考えだけでしかない。

人生哲学、精神世界、先進物理等から知識を取り入れて総合的に考えるしかない。
あるいは、信頼できる霊能者の話から確証といえるものが得られるならそれが信念となる。
あくまで信念だ。他人に説得できるものではない。
知ろうとする欲求がある者が自ら獲得するしかない。

そうでない者には議論は無意味。


375 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 22:37:42 ID:DHoZCCT7
考えるまでもないがw

376 :brown:2008/04/12(土) 22:41:14 ID:TS3kXJYE
>>374
あれだなあ。海外のたとえと生死のたとえの致命的な違いは,
海外はあるかどうかは分からないけど,あるにせよないにせよ,
空間的位置を占めるのに対し,生はこの空間にあれども,死後の世界は
どこにもないことだなあ。死後もそこに転がってるんだぜ。この世に。
それとは別にどこに行くんだろう?どこにも場所がないんだなあ。
場所がないところにどのように行くんだろう?私が死んでいなくなったのに,
誰が行くんだろう?私の時間が止まったのにいつ行くんだろう?
分からないなあ。

377 :神も仏も名無しさん:2008/04/12(土) 22:49:15 ID:17rFI0wQ
時間は一方向じゃなくて、
時間軸上のいろんなところにランダムに移動してるんだけど、
どの瞬間にもその瞬間までの自分しか知らないから、
気がつかないんだ。

378 :374:2008/04/12(土) 23:20:34 ID:TtB5SLVz
>>376
もっとよく考えてみたら?君の場合、認識がすごく甘いと思うなあ。


379 :神も仏も名無しさん:2008/04/13(日) 00:41:02 ID:pW78ueGC
>信頼できる霊能者

上手な詐欺師って意味か?

380 :brown:2008/04/13(日) 00:42:18 ID:mPcOtRye
>>378
君の認識は苦そうだなあ。
まずいから置いとこう。

381 :374:2008/04/13(日) 00:57:10 ID:wEaB8oy6
>>380
忠告も意味ない人というわけか。そう思ったよ
379 こいつも同じ部類だな

382 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2008/04/13(日) 01:17:21 ID:Ml1r18V+
>信頼できる霊能者の話から確証といえるものが得られるならそれが信念となる。
>あくまで信念だ。他人に説得できるものではない。


(・_・;)マジカヨ

383 :374:2008/04/13(日) 01:26:51 ID:NfR7D6VQ
>>382
そうでもしなきゃいつまで経っても進歩しないだろ?
難しい本読め!と言ったって無理そうなのはわかるからな。
お似合いだと思ったがなあ・・
それでもダメなら、もう放っておくわ

384 :神も仏も名無しさん:2008/04/13(日) 01:31:44 ID:pW78ueGC
難しい嘘本は脳を腐らせるだけだけどな

385 :神も仏も名無しさん:2008/04/13(日) 01:34:25 ID:NfR7D6VQ
あたりまえだ。嘘本はな

386 :神も仏も名無しさん:2008/04/13(日) 01:54:01 ID:pW78ueGC
千金 ちがね

387 :神も仏も名無しさん:2008/04/13(日) 01:55:24 ID:pW78ueGC
誤爆

388 :神も仏も名無しさん:2008/04/13(日) 02:44:50 ID:UTrHf3uC
まぁ生きてる間は阿弥陀の光明にもかむることができるね
死んだら知らない

389 :神も仏も名無しさん:2008/04/13(日) 05:40:46 ID:eVEddJX8
あなたも阿弥陀、私も阿弥陀、世界も阿弥陀、みな阿弥陀、
阿弥陀は一つ、一つは阿弥陀、なんまんだ。

390 :神も仏も名無しさん:2008/04/13(日) 05:48:06 ID:V9wL9D6j
目も耳も鼻も触る手も味を感じる舌も無くなる
けど
悔しいとかうれしいとか感情は
残るかもしれない
電気と関係あるかもしれん

391 :神も仏も名無しさん:2008/04/13(日) 05:48:13 ID:13NvFFIP
9.11と「純粋水爆」それが使用されたと疑われる未知の兵器である。
従来型の水爆では発生するウラニウムやプルトニウムが産出されない
3.29 最新講演会
http://video.google.com/videoplay?docid=-2209111050197074447&hl=en

392 :神も仏も名無しさん:2008/04/23(水) 08:32:37 ID:5w8kM44Y
死んだら肉体は機能しなくなるが、意識はそのまま残る。
この意識とはいかなる方法でも接触不可能。
唯一の方法は....

393 :神も仏も名無しさん:2008/04/23(水) 08:52:17 ID:q59zRIS9
>>392
死ぬつもりか、それはいけない。どうしても死にたいのなら、一年後にしてごらん。一年も経てば、すべてが変わってくる。人間にとって時の流れほど強い味方はないものだ。
一年経っても、まだ死ぬつもりなら、その時はまた悩めばいい。
下手に薦めるとホウジョ罪になるからな‥
とにかく一年我慢してご覧

394 :392:2008/04/23(水) 21:27:26 ID:5cZy+ZMc
>>393
早とちりするなよ! そんなことするわけないだろ。まじめな論理的な話だよ。
考えてくれよ。
意識だけが残るんだから、この意識に接触するにはやはり意識だ。自分の意識で
対話する。難しい話になるが可能だ。


395 :神も仏も名無しさん:2008/04/24(木) 00:56:15 ID:QIVmAPAX
脳なんか不要だろ。

396 :神も仏も名無しさん:2008/04/24(木) 03:03:10 ID:CG5HrWg5
>>395
じゃぁ捨てれば?

397 :神も仏も名無しさん:2008/04/24(木) 03:14:49 ID:4cTggPCC
俺の場合は必要だ。俺の意識は脳の演算と1対1対応だから。ただし演算そのものは非線型並列型。

398 :神も仏も名無しさん:2008/04/29(火) 21:45:29 ID:ROy9AInn
>>394
どうやるの?

399 :神も仏も名無しさん:2008/04/29(火) 21:55:31 ID:RZeXbLMd
源信の往生要集に真実が書かれています。

400 :brown:2008/04/29(火) 22:28:31 ID:nhvIPEOp
意識だけが残るというが,そもそもその意識は何を知るのだろう?
何を知覚して何をするのだろう?感覚器官もないのに。
意識は「知る」という機能としてあるのに,知る対象もないのに,
どのようにその機能が「ある」のだろう?

肉体に依存してある意識がどのようにして,肉体から離れて存続する
というのだろう?肉体はないのに。
あたかも,伝線がないのに,電気が流れているというようなもので,
一方のものがないのに他方のものがどうして存在するというのだろう?


401 :神も仏も名無しさん:2008/04/29(火) 23:07:15 ID:qgrV/VGb
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%83%97%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%A3&lr=

402 :神も仏も名無しさん:2008/04/29(火) 23:09:03 ID:qgrV/VGb
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3&lr=

403 :神も仏も名無しさん:2008/04/29(火) 23:45:11 ID:qgrV/VGb
http://photos.yahoo.co.jp/ph/arinecoinco/vwp?.dir=/cd02&.dnm=2559.jpg&.src=ph

404 :神も仏も名無しさん:2008/04/30(水) 00:44:49 ID:rCUNcPGe
>>400
感覚器官は肉体に備わっているもので、意識は肉体から離れると意識独自の感覚する要素
を持っていると考えるのがふつう。
意識はそれ自体で存続できると考えればいい。肉体と同じではないのだから肉体にこだわ
らなくていい。

405 :神も仏も名無しさん:2008/04/30(水) 04:49:02 ID:pUAFaR2I

阿含宗桐山教祖の逮捕歴

昭和二十七年八月十六日 詐欺容疑、契約違反の容疑で逮捕
警視庁西新井署

十二月手形詐欺容疑で逮捕
千葉県松戸署

二十八年八月 酒税法違反 私文書偽造容疑 逮捕
警視庁防犯課

二十九年 三月酒税法違反 私文書偽造に対する第一審判決
五月入所
十月東京高裁酒税法と私文書偽造により有罪

406 :神も仏も名無しさん:2008/04/30(水) 08:44:53 ID:DdB58A0I
どぶろくの密造w

407 :神も仏も名無しさん:2008/05/12(月) 08:15:24 ID:/61QjB1V
結構意義のあるスレタイなのに、はっきりした方がいいんじゃないだろうか?


408 :神も仏も名無しさん:2008/05/12(月) 10:22:02 ID:fcELZ5Cs
意識がハッキリしないんですう

409 :神も仏も名無しさん:2008/05/23(金) 20:01:51 ID:brbglVkj
>>374
見えないものを見えないというのは正直な人。
=「人間は物質から出来ており、魂なんてないよ」と言う唯物論者は、その意味で常識的な人。

生きている間に、死後の世界を体験するには、ヨーガの身体技法等を使って、サマディに入るしかない。
=心臓停止、呼吸停止して一時的に肉体的活動を停止しても、また心臓・呼吸を動かせる。
サマディの訓練をしていない人で、死んだ状態(心臓停止、呼吸停止)を経験できる人は、事故などで死亡状態になってから蘇生した人だけ。

純粋に論理的な命題として見れば、死後の世界はあるとも言えないし、ないとも言えない。
=一般的には、自分で確かめたわけじゃないから。確かめる方法がないから。
あると断定するのも、ないと断定するのも、どちらも間違い。

死後の世界があると断言できる人は、公開サマディに入れる人だけ。
=地上の人口60億人の中では、少数派になる。

サマディは、仏教、ヨーガの修行をやればOK

410 :神も仏も名無しさん:2008/05/24(土) 13:25:42 ID:RxYOdv/I
>>409
そんな話はどうでもよかった

411 :神も仏も名無しさん:2008/05/24(土) 15:18:25 ID:KQaKzcpt
阿含宗桐山教祖の逮捕歴

昭和二十七年八月十六日 詐欺容疑、契約違反の容疑で逮捕
警視庁西新井署

十二月手形詐欺容疑で逮捕
千葉県松戸署

二十八年八月 酒税法違反 私文書偽造容疑 逮捕
警視庁防犯課

二十九年 三月酒税法違反 私文書偽造に対する第一審判決
五月入所
十月東京高裁酒税法と私文書偽造により有罪

The day finally came.
(遂にその日が来た)
To the promised earth
(約束の大地に)
The queen of shameless got off.
(破廉恥の女王が降り立った)
A suspicious wind is put.
(キナ臭い風をのせて)

412 :神も仏も名無しさん:2008/05/24(土) 21:19:17 ID:schemdH/
意識意識と言うけれど、意識は意識出来ない無意識の海に浮いた氷山の一角に過ぎないのだという事をお忘れなく。

413 :brown:2008/05/24(土) 22:01:24 ID:jZ5sXN+Z
>>409
そのサマディは,死後の世界の体験ではなくて,単なる死んだような感じ
の体験です。
それは死後の体験とは全く異なっています。
死んだ感じと「死亡状態」とは全く異なるのです。
死とは,逝って返ってこないことをいうのです。だから特別なんです。
「臨死体験しましたよ」というかもしれないけど,それは,そう言いに
返ってきてることが,死の体験でない何よりの証拠です。
死後の体験が伝えられるということは,絶対にないのです。

414 :神も仏も名無しさん:2008/05/24(土) 22:39:18 ID:SaGlsL37
死んだら確かに私は二度と生き返らないし、私は私としては生まれ変わらない。
だが別のものとしてなら生まれ変わる可能性はある。
死んだらそれで全て終わりなら我々はどこから来たのか?
死んだらそれで全て終わりなら命は何故漸増しているのか?
ヒンズー教観念的輪廻や、前世来世が見えるという話は神話やオカルトとしかとれないが
あくまで諸行無常、パンタ・レイ的な意味での生々流転なら信じている。


415 :神も仏も名無しさん:2008/05/24(土) 22:39:53 ID:hsxjaT3i
>>413
死んだら意識があるかどうかも君は解決していないのに、
>死後の体験が伝えられるということは,絶対にないのです。
と断言するなよ

416 :brown:2008/05/25(日) 20:48:45 ID:NTlsiXts
死後に意識があろうがなかろうが,死後の知識が伝えられるということは
有り得ない。これは断言できる種類の論です。
理屈でわからないかな。厳密に考えてごらん。

417 :神も仏も名無しさん:2008/05/25(日) 23:06:18 ID:wRAix1PJ
理屈で割り切れない人達

418 :神も仏も名無しさん:2008/05/25(日) 23:27:17 ID:ZC+Ie/Ve
単純な2値論理とはいかないだろうが、原理的不確定性や予測不能性、公理的不完全性をも含めて、
世界はどこまでも理屈-理屈-理屈・・で出来ていると思う。
・・・どこへ行き着くのだろう?

419 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 00:03:24 ID:E3kC9eRb
>>416
あんたには解決していないだけのことだ。
そんなあんたが断言したところで意味が無い。
単なる一人の意見に過ぎない。
これは私も同じだが・・
理屈の話ではない。あるものはあるんだから・・
そしてあんたにさえ説明がつかない。
だからもう一度言うが断言はできない。

420 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 00:18:22 ID:j6vzAh2J
人間は無から偶然生まれてくるのか霊界があって生まれてくるのか教えて。

421 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 00:36:30 ID:gFFdxWBz
モナド(力)から生まれてくる

422 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 00:38:07 ID:gFFdxWBz
死後の世界というのはですね・・・

423 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 00:38:48 ID:xfBL1pyZ
あのな、現代科学は物理優先なんだよ。
心や意識がどうやって成り立っているのか未だかって解明できていない。
だが、心や意識魂は肉体とは別に存在することができる。
魂は永遠のエネルギー体だ。
物質、生命には霊的エネルギーが宿り成り立っている。
魂は肉体から肉体へ宿るだけだ。それから霊界はある。生から生へはそこを通って来る。

424 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 00:41:31 ID:gFFdxWBz
既に死んでいる人から見れば
今現在も死後の世界ですしね

425 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 01:19:19 ID:a0QjGMf1
釈迦は魂とか霊とかは存在しないと断言していた
そんなものとは別に輪廻が存在すると
よくは知らないけど

426 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 01:38:07 ID:VdjIMdh4
>>420
DNAという鋳型が出来ているので、まったく偶然とはいえませんが、
霊界は無意味です。

427 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 01:39:47 ID:VdjIMdh4
>心や意識魂は肉体とは別に存在することができる。

ミームを除き、まったくの嘘っぱち。

428 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 01:40:28 ID:VdjIMdh4
>魂は永遠のエネルギー体

無意味なポエム。

429 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 01:41:08 ID:VdjIMdh4
>魂は肉体から肉体へ宿るだけだ。それから霊界はある。生から生へはそこを通って来る。

嘘つきも極致。

430 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 08:05:22 ID:CsFs8MAJ
死んだら脳細胞が破壊され、活動しなくなります
脳が働いていないのに、人が別の所で、見たり、聞いたり、感じたりしる事は可能でしょうか?
出来ません


では、死んだらどうなるのでしょうか
答えは簡単です。 死んだら無になります。

見たり、聞いたり、感じたりする事もなく、
夢を見ることの無い、永遠の眠りにつくのです

431 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 08:16:36 ID:M5kjXQm0
>>430
そうだ、あんたの場合死んだら無になる。そうなるだろう
でも他のものは霊界へ行く。


432 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 10:41:40 ID:4nhMUaoi
>>429
おまえのようなアホはどうでもいいから引っ込んでいてくれや。

433 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 19:47:56 ID:QzF2rVVr
>>427
なぜミーム?

434 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 19:51:11 ID:QzF2rVVr
>>425
断言してないよ。
批評するなら対機説法が理解できないとだめですね。

435 :神も仏も名無しさん:2008/05/26(月) 19:55:36 ID:QzF2rVVr
なぜ人は物事の一つの断面に、固執しようとするのだろう。
それはおそらく安定を求めての無意識の所作だろうな。
人は不安定を拒むので。
でも流動する中にしか安定はないだろう。
固執しても無駄ですよ。条件は平等だから。

436 :神も仏も名無しさん:2008/05/27(火) 12:46:08 ID:osNOJq5H
否定してるんだけど、ガツンと斬り捨てるまで言い切っておかなかったから、
後から涌いて出た解釈屋どもによって霊や霊界が作られてしまった。
今あるのはとんでもない異端集団。

437 :神も仏も名無しさん:2008/05/27(火) 12:48:04 ID:osNOJq5H
>>433
情報搬体としての物理的構造に還元出来るから。

438 :brown:2008/05/27(火) 20:13:07 ID:BM67tKtK
>>436
そうなんだよね。
とてつもない「変容」をとげたんだね。
まさに「転生」ですね。

439 :神も仏も名無しさん:2008/05/27(火) 20:17:21 ID:Z8i7iR+1
>>438
げっ!

440 :神も仏も名無しさん:2008/05/27(火) 20:33:03 ID:qa+HjoEA
脳分割問題でぐぐれ

441 :神も仏も名無しさん:2008/05/27(火) 21:55:04 ID:18c8B7zf
>>430
出て行け。
誰も正論や真実は求めてないんだよ。ここは妄想や理想を語るスレ

442 :神も仏も名無しさん:2008/05/27(火) 22:20:35 ID:JwL7QDDG
人間って好奇心旺盛だから生き延びたんだよね
見たこともないような空想的世界をあーでもないこーでもないと理屈つけたがる

443 :神も仏も名無しさん:2008/05/27(火) 22:34:54 ID:H1RS3e9x
>>430
脳細胞の活動の副産物が意識や心であることを証明、あるいは説明してみろ。
それが出来たらその理屈を受け入れてやる。
できなければ却下する。

444 :神も仏も名無しさん:2008/05/27(火) 22:41:02 ID:bldql8wI
霊感ならあるんだよなぁ。
特定の人物からは霊障を感じるなど。

445 :神も仏も名無しさん:2008/05/27(火) 22:42:46 ID:bldql8wI
というか未だにネチネチと証明をさせようとする人間がいるんだ。
現実の反意語も理解できないままに。
自分で確かめたほうが早いですよ。
論理はどれも不完全性ですからね。所詮は。

446 :神も仏も名無しさん:2008/05/27(火) 23:22:23 ID:eHKBYy1R
>>445
おまえはアホだな。
>>430
は論理性が欠けていると言っているのだ。
オレは確かめるも何も理解して知っている。
レスの解読力のない奴はもう寝ろ

447 :神も仏も名無しさん:2008/05/27(火) 23:40:42 ID:bM2eKhBe
妄想で作られた悪魔(ガーゴイル)の意匠が、は虫類やらゲジゲジサソリのメタファーを越えられないのが虚しい。

448 :神も仏も名無しさん:2008/05/29(木) 20:35:59 ID:FL3DRg0W
>>430
解明されてる地球上の物理学的にいうと理があるが、
夢がないんだよ。端的にいうとその論理はつまらないんだ。

まぁ、天界だの浄土だのと、キリストや釈迦がオーナーやってるグループホームに入れるっていう
北朝鮮は楽園だってのと同列な 安っぽいおとぎ話よりは多少マシだが。
もう少し夢のある意見を言って欲しいもんだ。

オレは死んだら一つ隣で、今の人生よりちょっぴりいい方のパラレルワールドに行くよ。

449 :神も仏も名無しさん:2008/05/29(木) 21:52:30 ID:1R/Aa9BA
浄土真宗の浄土は心地よいよ

450 :神も仏も名無しさん:2008/05/29(木) 23:12:40 ID:zJmw88Xm
あったらいいなw

451 :神も仏も名無しさん:2008/05/30(金) 00:29:55 ID:3YC+RtEz
死んだとしてもまた生まれ変わってくるのだ。
なぜならあんたは生きているだろ?

前世の記憶は整理してしまい込まれたまま、現世は新しい経験をするために白紙からはじめる。
死んだ後、霊魂はリフレッシュするから霊界は気持ちのいいところだ。
霊魂はパワフルになり生きたいと思うようになる。
それが霊魂の本性だから...

 ただし死後が無いと思っていたり、地獄に行くだろうと思っていると簡単にはいかない。


452 :神も仏も名無しさん:2008/05/30(金) 00:46:36 ID:ih1NOPKH
文明が滅びなければいずれは不老不死も輪廻転生も可能になるだろう。
しかしそうなるためには、そうあって欲しいという願望、空想は必要。

453 :神も仏も名無しさん:2008/05/30(金) 01:39:09 ID:82LMfr1b
>>451
どうしてそんなこと知ってるの?誰かに教えてもらったの?

454 :神も仏も名無しさん:2008/05/30(金) 01:53:53 ID:uKAXrElY
>>453
最近の本や詳しい本には共通している。常識。
遊びのネタにしている者は読もうともしないから、生きている意味もわからないだろう。

455 :神も仏も名無しさん:2008/05/30(金) 01:59:08 ID:iirfdxR7
死んだら何も無くなる
生まれる前の状態
データが飛んだハードディスクみたいに
楽しいことも悲しいことも
みんな忘れちゃうんだよ


456 :神も仏も名無しさん:2008/05/30(金) 02:03:31 ID:iirfdxR7
生きている意味を探すのは立派だけど
復活も輪廻もしないんだからもう少し
今を生きようと思わないのかな
宗教は人生という貴重な時間を無駄に浪費してるよ

まあ本人がそれでいいのなら構わないけど

457 :神も仏も名無しさん:2008/05/30(金) 02:05:43 ID:iirfdxR7
復活や輪廻をしない証拠より
その奇跡を信じろというほうが無理だよ

君達みたいに洗脳されてなければね

458 :神も仏も名無しさん:2008/05/30(金) 02:12:45 ID:iirfdxR7
脳はシナプスで構成された
ただの電気回路
細胞が死んで放電しちゃえばそれで終わり

そんな簡単なこともわからないから
死んだ人達の霊魂の存在を信じるんでしょうけど
魂は死ぬと消えるのよ
ケータイ水に沈めると壊れる
直しても一度消えた写真データは戻らない
それと同じ理屈だよ

仮に誰かが外部サーバーに保存してくれてるかもしれないけど
あまり期待しないほうがいいよ
それより今を楽しまなきゃね

459 :神も仏も名無しさん:2008/05/30(金) 02:14:29 ID:iirfdxR7
これがニューロンネットワーク論法です。
お分かりいただけましたか?

わからない人は洗脳されてるとみた

460 :神も仏も名無しさん:2008/05/30(金) 02:19:47 ID:ih1NOPKH
脳の状態を完全コピーできるようになっても、それでは本人は不死にならない。
オリジナルは死んじゃってる。他人には差がなくてもね。脳と人工脳を少しずつ
入れ替えて行く必要がある。

461 :神も仏も名無しさん:2008/05/30(金) 02:23:05 ID:ih1NOPKH
だから神さまが天のサーバに保存してくれていても、復活するのは別人。本人は死ぬ。

462 :神も仏も名無しさん:2008/05/30(金) 21:08:25 ID:2Z3mC6V4
>>456-
イスラム圏のバカ共に浸透させたい意見だな。

>神さまが天のサーバに保存してくれていても
神仏は無能だからそんな能力ないよな。
でも将来 >460をやる奴はでてくるだろうな。
脳から抽出した完全コピーもクローンと大差ないから、環境しだいで人間はどちらにも転ぶ不安定な存在だけど。

つまりそんなものいちいち天国に送信したり、古い魂リサイクルしたって無意味。


463 :神も仏も名無しさん:2008/05/30(金) 23:34:32 ID:5pYxWvVl
死んだ当初は意識があるんだろうけど、
月日が経つと段々人の形が崩れてくるんじゃないの
角砂糖が溶けるように
大体49日で成仏するらしいし
何かに対して腹立てても脳が無いから思い出せない感じ
溶けた角砂糖は、生命の元だからそこら辺の虫とかと本質は同じで
ただその割合が多いか少ないかの違いだけで

464 :神も仏も名無しさん:2008/05/30(金) 23:52:56 ID:5pYxWvVl
生まれ変わりとか自殺は成仏できないとか
何らかの法則みたいなもんとかありそうと言うか
火の玉見たことあるけど、ニュートリノの測定とか電子顕微鏡とかの科学番組みて
それだけ凄い科学力を人間は持ってるのに
何で魂とか解明できないんだろーと言うか、逆にほとんどのことは科学で解明されてるとか
思うのは人間の驕りでまだまだ解明されてないことのほうが多いんだろーなって世界は複雑なんだなって
火の玉見てそう感じた。

465 :神も仏も名無しさん:2008/05/31(土) 19:36:33 ID:QzDo7AK0
>>464
おれも見た事ある。火の玉は場所によってはよく出るよね。
地中の有機リンが発火したりとかの自然現象だから。
その地方では昔からちょくちょく目撃例もあるし。

それと、一つの視点からだけでは、真実は見えないものだよ。
魂は意外に解明するに値しないだけかも知れないよ。
算数の答えで0(ゼロ)の中に含まれるものを、なぜ認めようとしない。
っていってもそれは詭弁。

無は無だからこそ無っていうんだよ。
ないものを解明してあたかも存在しているようにだまして金とるのは正直どうかって思うがね。
それが宗教の真実。

466 :神も仏も名無しさん:2008/05/31(土) 20:10:37 ID:vRhFmcAS
金が中枢では資本主義という宗教でしょう。
しかし、狭いキャパシティしてますね。頭。

467 :神も仏も名無しさん:2008/05/31(土) 23:09:49 ID:fQlPg5iG
>>465
そうそう
田舎の一部地方でなぜかよく目撃されるんだよね。
神社や仏閣や古墳が多い地方ですけど
自分が見たのはよくある田舎の家の二階付近の空中にボッと火がついて
それがスーと降りて人の腰くらいまでの高さで動いて家の裏戸まで行った後
その家の住人がドアを開けたら消えた。
見たことそのまんまで友達と犬の散歩してて二人で見た。






468 :神も仏も名無しさん:2008/06/01(日) 18:16:59 ID:/4pdk1WR
死んだらセックスできますか?

469 :神も仏も名無しさん:2008/06/03(火) 14:22:46 ID:6QsXnCJd
光母子殺害事件

470 :神も仏も名無しさん:2008/06/04(水) 20:08:43 ID:rPJhpvF8
>>468-469
それ意味が違うだろwwwwwww
ただの死姦じゃねーか

471 :神も仏も名無しさん:2008/06/04(水) 21:59:46 ID:dyqSnKv8
>>465
土葬がまだ残っていた時代には人体が地中で腐食分解する過程で
リンが大気中に放出されて人魂になるケースはちょこちょこ有ったみたいだね。
だから人魂が墓場で出るケースは多く、死者の霊魂と思われていたのかもね。

472 :神も仏も名無しさん:2008/06/10(火) 17:37:40 ID:s55765XQ
意識がなくなるって怖すぎ。
無って何だよ。

473 :神も仏も名無しさん:2008/06/10(火) 18:04:10 ID:9dXV+d8C
生まれる前と同じ。熟睡している時ともおおよそ同じ。

474 :神も仏も名無しさん:2008/06/14(土) 04:41:19 ID:xWRpKE5b
無より永遠の意識のほうがずっと怖いわw
眠らせない拷問みたいなもんだ

475 :神も仏も名無しさん:2008/06/14(土) 09:10:08 ID:FZ0hAD1M
眠るのは肉体に属している。霊的には関係ないのでは

476 :神も仏も名無しさん:2008/06/28(土) 11:56:34 ID:HF02iEmD


477 :神も仏も名無しさん:2008/06/28(土) 20:01:10 ID:MGg/OFbH
数年前献血中に臨死体験をした。心停止の状態にまで陥り、気が付いた時には下着を大量の精液で汚していた程の事態だった。

献血の受付をしたという記憶はあるが、もうその先は覚えていない。ただ、意識を失っている間に巨大な光に向かって宇宙のゆうな場所を飛んでいる夢を見た事を覚えている…

あのまま血を抜かれ続けたら自分は死んでいたのだろう。死ぬ前に見える光景を見たように自分は思っています

478 :神も仏も名無しさん:2008/06/28(土) 21:20:41 ID:LO4gMQRG
なんか間違ってませんか?

479 :神も仏も名無しさん:2008/06/28(土) 21:57:20 ID:vBu6TkAw
その性格のほうがなんか間違ってるよ

480 :神も仏も名無しさん:2008/06/28(土) 22:27:31 ID:LO4gMQRG
いや、二行目にかけての>...下着を大量の精液で汚していた程の...

精液は血液の間違いではないの?

481 :神も仏も名無しさん:2008/06/28(土) 23:09:35 ID:vBu6TkAw
あぁスマソ。
首つり自殺とかする人も、最期が気持よくて射精しているらしいから、それと同じことかも
逝くはイクということで

482 :神も仏も名無しさん:2008/06/28(土) 23:13:23 ID:2DcJC+Yb
臨死体験は死にかけた体験で死んだ体験ではない。

483 :神も仏も名無しさん:2008/06/28(土) 23:16:15 ID:vBu6TkAw
動物は生き返ることがないからな。
生きていれば死にかけから復活してくることもあるが。
脳細胞も使えば増えてくるらしいし(最新の研究)

484 :神も仏も名無しさん:2008/06/28(土) 23:18:38 ID:vBu6TkAw
癲癇の経験のある人は献血したらいけないらしい。
血が不足して死ぬのではなく、アレルギー反応とか心因性反応だろうな。
ミツバチでも二回目に刺されるとショック死する場合もあるみたいだし。
まぁ精神性の變化で適応性も変わってくるものだと思うけど。

485 :オッパッピー:2008/06/29(日) 16:51:49 ID:VeVF/jPF
結局は何も根拠がないから信用できないってことだね
死んだらどうなっちゃうんだろ

肉体がないのは仕方ないが意識がないのは怖い

現世は死への途中経過でしかないのか…?

486 :神も仏も名無しさん:2008/06/29(日) 17:33:02 ID:tQylFgzb
意識が無いと怖いとか怖くないとか余計な事思わないから大丈夫。

487 :オッパッピー:2008/06/29(日) 18:50:01 ID:VeVF/jPF
そりゃ分かるけど(笑)
それを今考えると怖い
何も考えれない自分が怖い

488 :神も仏も名無しさん:2008/06/29(日) 19:15:01 ID:AsueLFFS
プルシャ状態に近付けばOK

489 :オッパッピー:2008/06/29(日) 20:44:45 ID:VeVF/jPF
そのプルシャ状態ってのはなんですか(・・?

490 :神も仏も名無しさん:2008/06/29(日) 22:31:09 ID:+TpleDy1
ぷるぷるしゃーしゃー状態

491 :神も仏も名無しさん:2008/06/30(月) 06:21:04 ID:E+05ZySm
臨死体験みたいなことは比較的簡単にできるようだ。

楽しい体外離脱
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/arisu/

けっこう最近流行っている。「幽体離脱」だと信じている人もいるが、
体が眠っていて頭が起きている状態。明晰夢ともいう。
仏教の「中有」(生まれ変わる間の状態)とかはこういう体験から
作った話だろう。

492 :おてんば私立学院総長 ◆gqBBZUnUPk :2008/06/30(月) 06:34:39 ID:yoZl3+cJ
>>1
所詮はどちらも「宗教」でしかないんだね? w

493 :神も仏も名無しさん:2008/06/30(月) 16:36:17 ID:Y+3MtzWd
>>485
そのHNだと、どんなにまともな話をしても相手にしたくなくなる。
すくなくとも私は・・・

494 :神も仏も名無しさん:2008/07/01(火) 14:38:26 ID:GrKhe7jq
幽体離脱でオフ会

http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1213022819/l50

495 :神も仏も名無しさん:2008/07/08(火) 01:35:57 ID:Xuoj/o5a
死ななきゃ分からないのに・・・

496 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 00:12:06 ID:UNzoHWe0
短パンまんが、死んで無になる恐怖より ムカツクw

497 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 00:18:55 ID:OrIdQCMQ
幽体離脱のオフ会と集団自殺の区別は難しいだろうなww

498 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 00:52:46 ID:Y6i5jkF0
何年か前、全身麻酔の失敗で生死の間をさ迷ったことがあった。
それでも手術しやがって、クソ医者。
体をジョキジョキ刻む感触が伝わる。自分がハァハァ息遣いをしているのが分かる。
血が幾条にも分かれて床に流れているのも分かる。
観念的な「死」がどんどん近づいてくる。0地点に行くとやばいので、
手は必死に看護婦の手を握っていた。体が冷たい。
俺は全身で生を叫んでいるのに、皆気が付かない。
意識が落ち込む寸前のところで長い時間彷徨っていた。

やっとの思いで手術終了。俺にはなんとも惨めな時間だった。
分かったことは、死は惨めで絶望的で寂しいものだった。
それに死ぬためにはものすごいパワーがいるということ。
それから虫も殺せなくなった。ときどきフラッシュバックするな。

499 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 01:09:44 ID:9l6kWh2y
お気の毒ではあるが、それも死の体験ではないし。

500 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 02:13:26 ID:Y6i5jkF0
確かにそうだね。死んだ体験ではなくて、
人がもうすぐ死ぬっていうとき、どういう気持ちになるんだろう?
ってことを体験した。もう少しだったのになぁ。
わかった瞬間にもう帰れないから伝える事はできないね。。。

501 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 03:20:27 ID:480gSxez
もしもう少し死に近づいて、記憶を失っていたらどうなっただろう?
言語や思考力は別として、あなたがあなたであった事の記憶、いわゆる
記憶喪失(封印)ではなく、脳のメモリーが破壊され、決して戻らない、
断絶であったら。

502 :498:2008/07/15(火) 11:16:07 ID:Y6i5jkF0
最後の寸前は体温が完全に無くなる気配。心音と呼吸音がはっきり聞こえる。
視覚は白い線の格子状のものの中心に自分の存在自身が球形で表現されていて、
呼吸をひとつする度に格子が大雑把に、大きくなってきて、
最後はただの丸い線のなかに球形が残る。
で、だんだんその丸い線も縮んで迫ってくる…こんな感じ。

いまだに怖いのは、植物人間ってこんな感じで意識があるんじゃないか?
ってこと。植物人間になると、じきにストレスで胃潰瘍起こすらしいし。
その後に何が待ってるのかなぁ。ちょっとありえない恐怖だった。
自殺など考えている人がいたら参考にしてほしいと思う。


503 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 12:46:03 ID:5AAZp0E6
植物人間って、脳幹だけでしょ?

504 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 21:07:50 ID:tQGSX92b
age

505 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 05:10:13 ID:EB8Du1Lq
「私、茂木健一郎と大槻義彦で異なるのは江原のような霊能者・超能力者、
および彼らが見せてくれる霊視・口寄せ・降霊術・オーラ占い・霊感商法
などに対する態度・意見である。茂木健一郎と大槻義彦では科学者という
基本的な立場は同じである。」

http://ohtsuki-yoshihiko.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/61_b1a6.html

506 :神も仏も名無しさん:2008/07/18(金) 00:05:22 ID:QEfZarR3
大槻は直情全否定型、模擬は対象をおだてて脳内反応を分析。

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