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【疑似科学】創造論と創造科学とID論と進化論Part17

1 :神も仏も名無しさん:2008/01/10(木) 16:42:38 ID:FQxV15ly

創造論 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E9%80%A0%E8%AB%96

創造科学 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E9%80%A0%E7%A7%91%E5%AD%A6

インテリジェント・デザイン - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3

進化論 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%B2%E5%8C%96%E8%AB%96

進化 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%B2%E5%8C%96

進化論裁判 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%B2%E5%8C%96%E8%AB%96%E8%A3%81%E5%88%A4

952 :モエカス:2008/02/11(月) 20:12:09 ID:/ziWKzDV
>>910
(3行目も含めて)>>912の言う通りではあるけど。

>客観的に検証するとはどういうことをすればいいか?

(Ex.創世記の「蛇」は「科学知」のことである、と主張したい)
1.原典をあたり「蛇」と「科学知」が同じ単語である、
 あるいは歴史的・文化的に「蛇」を「科学知」と解釈する事実があったことを証明する。
2.それを創世記にあてはめ、意味が通じることを証明する。
3.実際に創世記をそのように解釈する人々が
 (スゥエーデンボルグより前に)いたことを証明する。
4.これらが既知の事実と矛盾しないことを証明する。
5.反論や批判に根拠を持って答える。

きみは5を放棄して、2のみで押しきろうとしている。

>意味不明のポエムとはどんなものか?

1.昔の人が書いたポエム(Ex.聖書)を後代の人間が
 (上記のような)根拠なく翻案したポエム(Ex.天的解釈)
2.客観的な証拠が求められている場(Ex.創造が正しいという証拠は?)で
 証拠として提示されてしまうポエム(Ex.創世記一章)

「聖書はポエムではない」と言いたいかもしれないが、

>いろいろと矛盾した記述があったり、意味不明なところも多い。

ものを何かの根拠として用いることは極めて不自然な行為である。


953 :神も仏も名無しさん:2008/02/11(月) 20:22:42 ID:EETNctxH
>>949
いや、だからな、その時に聞いたもの自体を、脳が作り出してるって意味なんだがwww
お前大丈夫か?全く話についてこれてないぞwwww

954 :モエカス:2008/02/11(月) 20:28:24 ID:/ziWKzDV
>>932
>天的天使、霊的天使、霊界の住人、地獄の亡者ども

例によって検証の末に確認されたものが全くないな。
信仰ではなくオカルトの世界。


955 :神も仏も名無しさん:2008/02/11(月) 20:56:17 ID:EkS5M7wq
>>951
>あのな。臨死体験が何に起因するか特定できないからこそ、証拠能力が無いんだぞ?

そうか?体験が、臨死という一時的な脳機能の低下あるいは脳機能の停止に起因するっ
てことはわかっているんだぞ。だから臨死体験て言うんだ。それと確かに証拠能力とし
ては弱いがまったく無いんじゃない。

>脳内妄想などと誰も言ってない。おまいが勝手にこっちがそう思っていると決めつけているだけ。
誰も言っていない? うそつくのはよくないね。

>臨死体験の正体が特定できない以上、その経験を持って脳無しで意識活動が営めるという証拠にはなりえない。
>それだけの話だ、ボケ。

脳が主要な活動をまったくしていないとき、つまり、脳なし状態のときに意識活動があったらどう説明する。
それと、脳なしに心があってもいいという理屈はまったく別の論理からですのであしからず。

>同様に現在の医学で説明が出来ないからと言って、天的天使とやらが正しいと言うことにはならないのだよ。
>両方共、「解明能力が無い」だけという可能性があるからな。

その天的天使的英知とやらが正しいという理由がないとでも。
いまのキミ等ではとても理解は出来ないでしょうが。ハッハッハ。
まったく、口は悪いは、頭わるわ、とりえばないねえ。

>>953
>いや、だからな、その時に聞いたもの自体を、脳が作り出してるって意味なんだがwww

いや、その時(蘇生術を施しているとき)患者が聞いていたら、脳活動が脳電図に表れるはずだといってんだが。
そのとき以外(意識がまったく無い昏睡状態)でもムリだと言っているの。
通常でも、全身麻酔下でどんな手術中の情景が抱けるの。
ホントにお前大丈夫か?全く話についてこれてないぞwwww


956 :神も仏も名無しさん:2008/02/11(月) 21:01:36 ID:EkS5M7wq
>>954
>>932
>天的天使、霊的天使、霊界の住人、地獄の亡者ども

>例によって検証の末に確認されたものが全くないな。
>信仰ではなくオカルトの世界。

それじゃ、聖書の記述(世界)はオカルトの世界だから、所有の66巻の聖書も
どこへ捨てちゃえば。オカルト本持ってることないでしょう。


957 :某377:2008/02/11(月) 21:12:45 ID:2yEwtRT5
結局今までの話全部なかったことにして同じ主張をくりかえす。

本気で狂人だね。何度もいうが、病院に行け。
そのうち生存にかかわるぐらいの事態になりかねん。

958 :神も仏も名無しさん:2008/02/11(月) 21:20:24 ID:EkS5M7wq
>結局今までの話全部なかったことにして同じ主張をくりかえす。
どこが。

>本気で狂人だね。何度もいうが、病院に行け。
止めとけ。なんどもそれ繰り返すと本当に精神異常を疑われるぞ。
それでまくとも、幼児がえりの所見がみられるのにさ。



959 :神も仏も名無しさん:2008/02/11(月) 21:25:11 ID:av04shY2
聖書ってsnegな話が多くね?
信者でもないのに聖書ぜんぶ持ってるのは、そういうのが好きだから?
信者はみんな実践してるの?

960 :神も仏も名無しさん:2008/02/11(月) 21:25:53 ID:EETNctxH
> そのとき以外(意識がまったく無い昏睡状態)でもムリだと言っているの。
> 通常でも、全身麻酔下でどんな手術中の情景が抱けるの。
> ホントにお前大丈夫か?全く話についてこれてないぞwwww

だから話についてこれてないのはお前だって。
「後から」脳が作り出すっつー話だって言ってるだろうが。

まあこの反論を聞いて、やっぱネヨには欠片も読解能力と言うものがないって事は分かったよ。

961 :神も仏も名無しさん:2008/02/11(月) 21:28:58 ID:EkS5M7wq
ID:EETNctxHと某377はこれ以上話してもムダってことが
わかりましたので今後は相手にしません。あしからず。


962 :神も仏も名無しさん:2008/02/11(月) 21:36:12 ID:9bjUkDnS
いちいち宣言せんでも、お前が総ての都合の悪い事実から目を背けてるって事くらい分かってるからいいよwww

963 :神も仏も名無しさん:2008/02/11(月) 21:40:38 ID:EkS5M7wq
ではみなさん、さいなーら。ごきげんよう。

964 :神も仏も名無しさん :2008/02/11(月) 21:46:33 ID:foJoAnud
別に宗教じゃなくても良いさ。
でも、自分の心の中の闇と前向きに向かい合ってる人なら、
安易に人を馬鹿にしたりしないんじゃなかな。
自分の心の影と格闘するなんて人生後半の課題であって、
誰もが解決しなければいけない課題とは思いませんが。

965 :神も仏も名無しさん:2008/02/11(月) 22:04:24 ID:9bjUkDnS
臨死体験したって人の話はそれぞれで、有意な結果など取れない。
ある人が臨死体験して、だけどそれは現実には無い風景だったって事だっていくらでもあるわけで。
その中の極一部が現実と一致したものを見たからって、それが魂がある証拠には当然ならないわな。
そもそも記憶はどうやって保存されたのか?記憶がどこに保存されるかは脳科学で分かってるが、
脳が動いてなくて魂だけの状態の時の記憶を、どうやって脳に保存する訳?
そんなことが出来るなら、器質性の記憶障害なんて起こらないはずだけど?

次に、百歩譲って脳とは別に魂が存在するとしよう。
魂が見て聞いて記憶できる訳だ。

だとしたって、天使だの神だのを証明する訳では全く無い。
臨死体験をした人がみた超常的光景と言うものは、全く持ってバラバラ。
三途の川を見る人も居ればお花畑を見る人も居るし、なんだか光り輝くものを見る人も居る。
みんながみんな全く同じものを見るなら、科学的に「もしかしたら霊界が存在して天使や神が存在する」と言う証拠になるだろう。
でも残念ながらバラバラ。はい、この仮説もさようなら。

で、もうちょっと言いたいことがあるので、更に万歩下がって「神が存在する」としよう。
霊界があって神と天使が居て、死んだ後はそこに行くって訳だ。

だけどそれでも、お前の言う事の証拠にはならない。
臨死体験をした人で、「天的天使にあった」とか「天的天使の教えを受けた」なんて人は全く居ない。
もちろん論文と一般書が同じと聞いた人も居ないし、魂は電波で人間はラジオなんて聞いた人も居ないからな。

もう分かった?臨死体験は、お前の理論を補強する役には全くなりません。

966 :某377:2008/02/11(月) 22:21:13 ID:2yEwtRT5
>>961
うんムダだね。君の病んだ思考では生きてること自体がムダ。

967 :神も仏も名無しさん:2008/02/11(月) 22:33:34 ID:av04shY2
男と女がぶつかったら心が入れ替わってしまった、みたいな小説があるだろう。
そういう物語を受け入れられるということは、心と体を分けて見るのが自然だと人間が感じるからだ。

968 :某377:2008/02/11(月) 22:54:08 ID:2yEwtRT5
まあそう感じること自体はおかしなことではないわな。で?

959も含め、君の発言意図が読めないのだけど。

969 :モエカス:2008/02/11(月) 23:03:43 ID:/ziWKzDV
>>956
これまでのきみの発言から
聖書にある「天使」や「霊」と
「天的天使」とか「霊的天使」が単なる訳の違いではない
根本的に別のものと判断しているよ。

もし俺の判断が間違っていて、きみが正しいとしても
「検証の末に確認されたもの」でないことに変わりはないし、
俺がオカルト否定派だからといってオカルト本を所有してはいけない理由にならない。

きみの意見を否定をするなら
きみのネタ素の脳科学の本を持っていてはいけないのか?
読んで欲しいんじゃないのか?

もう、何か言い返したいだけだろ。

>>959
「eg」の部分に心当たりがないのだけど、
一冊手に入れるとたいてい全部(プロ66巻orカト73巻)ついてくる。
「信者でもないのに」の理由は人それぞれなのでなんとも。
実践てのは何についてだ?










970 :神も仏も名無しさん:2008/02/11(月) 23:06:09 ID:av04shY2
こういった二元論的な認識は、過去においては適応的な能力だった。
それが、文明の発展によって必要ないものになってしまい、誤作動するようになった。
その一例が宗教である。
とか考えてみた。

971 :モエカス:2008/02/11(月) 23:06:26 ID:/ziWKzDV
しまった。
既に、さよなら宣言が。
まぁ、いいや。

祈りについて答がなかったのは
それ自体が答えだと認識するけどいいよね?
答えは聞いてない。
ついでにキバはまだみていない。

972 :神も仏も名無しさん:2008/02/11(月) 23:13:12 ID:av04shY2
>>969
ロトと娘の関係とか。
…なんで自分の趣味をさらしてんだ俺

973 :創造科学ヲッチャー ◆9..PT7xqKE :2008/02/12(火) 00:02:14 ID:95V8AlG0
あまり詳しくはないんだが日本人が臨死体験で三途の川を見るのに対し、
欧米人はイエス・キリストを見るそうだ。
臨死体験というのはその人の宗教や文化にかなり影響を受けるようだな。

974 :モエカス:2008/02/12(火) 00:07:47 ID:11BDg6LS
>>970
「適応力」も「誤作動」も
「なにが どう」の部分がぬけててよく分かりません。

>>972
俺はエロゲとは逆方向の泥臭いものを感じるけどね。
描写されてるだけのことと推奨されてることとの違いぐらい分かるでしょ。

975 :創造科学ヲッチャー ◆9..PT7xqKE :2008/02/12(火) 00:12:38 ID:95V8AlG0
>>955
>脳が主要な活動をまったくしていないとき、つまり、脳なし状態のときに意識活動があったらどう説明する。

実際にあったのか?いやそれ以前に、

>>949
>A瀕死の脳が、たとえ聴覚的イメージで視覚的情景を構築できたとしても、聴覚だけ
>では説明できないほど、そのときの現場の情景を的確詳細に説明しているということ。

これが当事者から直接聞いたのか、それとも又聞きなのか、
あるいは事実と断言できるほど裏の取れた話なのかどうかは興味があるな。

976 :某377:2008/02/12(火) 09:53:29 ID:SE7vZmys
まあこのテの話で、具体的事例がちゃんと説明され、その上でまだ
そう言えたためしなど一度もない、ってのが定番だけどね。

977 :某377:2008/02/12(火) 10:12:24 ID:SE7vZmys
>>973
欧米人でも川を見る例がそこそこあると聞いたような。
もともと川ってのは境界のイメージができやすいから、そのこと自体に不思議さはないけどね。
トンネルというのもあったかな?

フロイトやユングの信者あたりならその関係で一席ぶつところかもね。

978 :某377:2008/02/12(火) 10:13:08 ID:SE7vZmys
補足。文化依存性があることに異論があるわけではない。

979 :神も仏も名無しさん:2008/02/12(火) 10:37:00 ID:jRxPC3CT
>>967
その理屈だと社会現象にまでなったデスノートにより死後の世界や霊魂は完全否定されるわけだがw


980 :神も仏も名無しさん:2008/02/12(火) 12:52:37 ID:lSQRsgU6
>>979
そしたら「デスノートのエンディングは実は受け入れられてない!」とか言い出すのが頭のおかしい人クォリティ

981 :神も仏も名無しさん:2008/02/12(火) 13:38:14 ID:xYZm/B0W
理論構成がユングはやや唯心論に近くフロイトは唯物論に近いと思うのだが、思い切って唯心論で解釈すると死後の世界については解りやすいと思う。
つまり人は死ぬと「イメージの世界」に回帰する訳だ。
そこはイメージの世界だけに地獄も実在し、天国も実在する
永遠に覚めない夢の中に居るとしたらイメージの世界とはいえそれはまごうことなき「実在」だからね
天使が居てもおかしくないし、鬼、悪魔が居てもおかしくない
そして、肉体を備えた我々の今生きている娑婆世界に置いても、イメージと言うのは存在するわけです
しかし、普段は物理的対象に集中することで
イメージの存在物は「抑圧」され無意識になっている
たまに「天使が見えた」とか「悪魔が見えた」という人がいて、現代文明は唯物論を採用している関係で「分裂病」と言うようにカテゴライズされますけれど
仮にそれが「分裂病」の産物だとしても
少なくともそれは「患者」の心の中には存在しているわけです
我々も夢を見ますしね。
病人にしろ健常者にしろ、肉体は存在しており
「ビンタ」を喰らわせると夢から覚めたり、薬を飲ませて「意識」を取り戻したりすることが出来るのですが
もし肉体が消滅したらどうでしょう
純粋に「心」の世界に回帰するわけです


982 :神も仏も名無しさん:2008/02/12(火) 13:39:10 ID:xYZm/B0W
(続き)心の世界が悪魔や鬼に占領されているような人
或は、現世に置いてもついつい「無意識」にバラバラ殺人を犯したり、カレーに毒を混入させたり
ライフルを乱射しまくったり
悪口雑言で他者を苦しめたりするものは
死後、来世に置いて「鬼」に生まれ変わり「修羅地獄」で永遠に「殺し合う」と言う地獄を味わうと、唯心論が正しいのであればそういう事になるわけですが
唯物文明の影響を受けている「現代人」、特に「インテリ」ほど「罪」を犯しやすい事になります

今月の経済雑誌「プレジデント」で、千夜千冊の「松岡正剛さん」がなかなか面白いことを言っておりました
近代文明は「分割理解」を方法論として採用しているために、「全体」で見た場合に様々な「間違い」が発覚すると言うんですね。
「現世」「唯物論」と言う所謂「三千世界」の一面のみを抽出したパラダイム世界観の中で通用すると思われたある方法も実は「あの世」とか「無意識」「異次元」という要素を総合して考えると全く出鱈目で間違った方法である事もあるので「用心」が必要だと言う事でしょう。



983 :モエカス:2008/02/12(火) 14:01:07 ID:11BDg6LS
「唯心論」に
>死後、来世に置いて「鬼」に生まれ変わり
>「修羅地獄」で永遠に「殺し合う」と言う地獄を味わう
などというはっきりした宗教観などないんじゃないの。

正直、何が言いたいのか分からないが
確認の出来ない「あの世」や「異次元」がでどうであれ
きみがこの世界に生きて、この世界の相手に
自分の主張をするわけだから
この世界のルールに従って
証明しなければならないのはしょうがないでしょ。

そうでなければ何を言っても
ただの信仰告白にしか過ぎないよ。

984 :神も仏も名無しさん:2008/02/12(火) 14:15:32 ID:qUi+WuEO
問題は、進化論を教えると冷たい人間になり、
宗教教育によって道徳が身につく、という意見が正しいかどうかだ。

985 :某377:2008/02/12(火) 14:15:47 ID:OfJNvua7
「科学を〜」スレといい、どうもキチガイの人を呼びこみまくってるな。いかんいかん。

>>981-982
唯物論とも唯心論とも、もちろんユングやフロイトとも縁のないただの妄想ですな。
キーワードならべりゃ意味がとおると思うのはおおまちがいですよ。

>近代文明は「分割理解」を方法論として採用しているために、

「分析」と「総合」をめぐる、よくある寝言ですな。
そこから「分析を旨とする西洋と違って日本の文化は云々」という
ヨタ話がはじまることが昔はおおかったけど、最近はオカルトに
つっこむのが流行りですか?

986 :某377:2008/02/12(火) 14:17:41 ID:OfJNvua7
>>984
彼らにとっては「冷たい人間」の定義が「進化論者」で、
「宗教教育」イコール「道徳」なわけですので、
トートロジーをえんえんと聞かされるだけですよ。
議論するだけ無駄です。

987 :神も仏も名無しさん:2008/02/12(火) 14:29:26 ID:8JfMbpsK
道徳教育は正しく行わないと、単に一部の人間がコントロールしやすい馬鹿を作り出すだけ。
かつ、宗教ネタの道徳教育は大抵間違っている。

988 :某377:2008/02/12(火) 15:06:10 ID:OfJNvua7
>>987
正直、君の発言には宗教への怨念(そうでなければ、宗教だったら叩いていい
という安直きわまる発想)しか見えないのだけど。


989 :神も仏も名無しさん:2008/02/12(火) 15:38:36 ID:xYZm/B0W
>モエカスさん

まず「この世界」と言いますが、「現実」は「この世界」「この鉛筆」と言ったようにそれ自体独立して存在しているわけではないがかりそめに独立していると考える。これが近代的な思考法だと言う話です。
ちなみに「異次元」ですが、理論物理学者の中ではその存在が大真面目に議論されており、近年では実験証明すらされています→リサ・ランドールの研究
また、「唯心論では死んだら鬼、悪魔になるなんて教義はないよ」ということですが「そりゃそう」です。
「唯心論」は宗教ではなく、単なる哲学用語だからです。


990 :某377:2008/02/12(火) 15:48:08 ID:OfJNvua7
ランドールの言ってる「異次元」と、君達キチガイ連中が妄想しているあの世とは別のものだよ。
あまり期待しないようにね。

991 :神も仏も名無しさん:2008/02/12(火) 15:56:11 ID:M8eqHdvU
異次元というと別世界かなにかのように思ってる人がいるようだが、この空間に直接認識出来ない
自由度があるというだけとも言える。

992 :神も仏も名無しさん:2008/02/12(火) 16:53:33 ID:xYZm/B0W
また「無意識」についても一言述べておきましょう。
低俗唯物論によると「心」など存在せず
「単なる物理現象」に過ぎないから「テレビ、ラジオ」が壊れたのと一緒で「電流」を流したり「薬品」を補給すれば「治る」という「猿並の発想」で「治療」が行われた時代がありました。
しかしどうも「治らない」ので「フロイトさん」や「ユングさん」が患者の「心」に注目してみると、なんと「神の化身」であるはずの人間が「猿並低俗欲求」や神話の世界の話だと思われていた「鬼、悪魔」によって
激しく「影響、支配」されていることを「発見」したのでした
これは近代医学に置ける「ウイルス」の発見の如く「革命的」でした。(続く)


993 :某377:2008/02/12(火) 16:59:55 ID:OfJNvua7
「」の多用は俺のまねだろうね。
あいかわらず意味もわからずに使っているようだが。

さて、ネヨの妄想はどこまで暴走するかな?w


994 :神も仏も名無しさん:2008/02/12(火) 17:24:36 ID:lSQRsgU6
唯心論が正しくて現実が現実じゃないなら、世界中あちこちで物理法則が破綻するし、時計だってまともに動かないって事になる訳だが、
今の所対称性が破れてるなんて話は聞きません。
別に現実がある?じゃあ唯心論じゃないな。

995 :神も仏も名無しさん:2008/02/12(火) 17:25:06 ID:zIUEWcKI
鬼ってどーいう代物かわかってるんだろうか

996 :神も仏も名無しさん:2008/02/12(火) 17:27:51 ID:lSQRsgU6
>>995
実際に脳の中にちっさい鬼や悪魔や蛇が居るって思ってそうで怖いwwww

997 :神も仏も名無しさん:2008/02/12(火) 17:40:32 ID:xYZm/B0W
まぁその通りで、だからといってじゃぁ唯物論かというとまた「矛盾」が発生し、ならば唯心論かというとこれまた「矛盾」なのです
「哲学」の分野ではこのようなケースは「どちらもそれなりに正しいのだ」という認識で乗り越えます。(「弁証法論理」)
つまり唯心、唯物双方の原理が同時に混在しているのがこの世の実相と言うことになります
形式論理では「そんなアホな」ですが
そんなアホな事が実際成立しているのであるから仕方の無い面がある


998 :神も仏も名無しさん:2008/02/12(火) 17:41:51 ID:xYZm/B0W
997は994に対してね


999 :神も仏も名無しさん:2008/02/12(火) 17:42:34 ID:lSQRsgU6
唯物論が云々で深刻な矛盾なんてないし、唯心論が出てきたって解決する矛盾でもない訳だがww
ついでに唯心唯物の意味も分かってないよなww
あと、もう何度も何度も言ったけど唯物論=科学じゃねーよ何度も言わせんなボケ

1000 :某377:2008/02/12(火) 17:56:28 ID:OfJNvua7
ネヨと中二が人格統合して、どちらの欠点もかねそなえた新人格
「知ったか人工無能」が現れましたとさ、ということでこのスレ終了だね。

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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