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聖書を根底から学ぶスレ その8

1 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 00:40:40 ID:lSt/BHON

ここは聖書に興味のある人が、聖句を根底から一歩一歩
亀のようにゆっくりと共に学んでいくためのスレッドです。

何もわかっていない人は、はじめから「東大進学コース」に行くのではなく、
「基礎クラス」で学ぶべきです。 「基礎クラス」でも追いつかない、理解できない、
という人が行くのは 「根底クラス」であるべきです。
ここは、そんな人たちが集まる「聖書を根底から学ぶスレ」です。

基本的には創世記から黙示録まで順々に細かくやっていこうと思います。
聖書を信じている人のみ参加可能です。
聖書を信じていない人の投稿はご遠慮願います。
ホスト役&まとめ役は、スレ主ダニエルが行うつもりです。
では、ゆっくり楽しくいきましょう。


2 :ろりぽっぷ ◆epMrs1963. :2008/06/19(木) 07:44:38 ID:KUQOLqdy
2を取ってから出勤しよう。

3 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 09:35:37 ID:lSt/BHON

【前スレ】聖書を根底から学ぶスレ その7 WEB魚拓
http://s04.megalodon.jp/2008-0619-0933-45/life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1210551975/


4 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 09:37:40 ID:lSt/BHON

こちらのリンクですと、一発で見れます。

http://life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1210551975/


5 :神も仏も名無しさん:2008/06/19(木) 09:45:09 ID:EmJxJdOf
学ぶ上での前提はあるの?
神は存在することを前提にすすめるつもりなのか
客観的に、まだ分かっていないことは「分かっていない」として進めるのか。

そこがハッキリしないと、妄想や希望的に聖書をみたいのか
現実的に聖書を見て考えたいのかサッパリですよ。

6 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 09:59:45 ID:lSt/BHON
>>5
>神は存在することを前提にすすめるつもりなのか

神は存在する、というよりも
「存在」という事柄が存在していることを神というのです。
いっしょに、神について学んでいきましょう。

>客観的に、まだ分かっていないことは「分かっていない」として進めるのか。

この部分の意味がよくわからないのですが、
『客観的に、まだ分かっていないこと』というのは、
科学的に証明できていないこと、という意味でよいですか?



7 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 11:21:23 ID:lSt/BHON
>>5
>神は存在することを前提にすすめるつもりなのか

>>6 での回答は不親切であると思い直ししました。
『神は存在することを前提にすすめるつもりなのか』というご質問の意味は
「神は存在するかどうかわからない、存在するということが前提なのか」
という意味であると思いますので、そのご質問内容についてお答えします。

「神は存在しない」という概念は、驚くほど近年に出てきた概念なのです。
それまで、人類はどのような民族であれ、「神」のような存在を感じていたのです。
ですから、「神は存在しない」という概念は、ルネッサンス以降の科学の発達と
同時進行のように生みだされた概念であって、これを『無神論』と言うのです。
この考えは、『啓蒙思想』の中で生み出された哲学によって世界に広まりました。


8 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 11:24:18 ID:lSt/BHON

イルミナティというと、日本人はすぐに陰謀組織のことだと
思うようですが、啓蒙主義者のことを英語で「イルミナティ」と
言うのです。これらの人たちによって、『無神論』は世界に広まりました。

つまり、これは近年の人たちが生み出した概念や哲学であって、
素朴な状態の人間に、無神論のようなニヒリスティックな考え方が
普通にあったとは思われません。

9 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 11:35:45 ID:lSt/BHON

では、なぜ、どこの民族にも「神」があったのだろうか、
ということについてです。

人は必ず死ぬのですが、他人ではない身内の人も当然死ぬわけです。
今まで生きてきた人が突然死んでしまっていなくなることは不思議です。

その死んだ人も、生きていたときは、自分が主人公であったはずなのです。
しかし、その主人公は脇役であったかのように死んでしまうのです。
誰もが、そうなのです。



10 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 11:37:30 ID:lSt/BHON

人は、誰でも「私」という意識を持って生きています。
誰もが「私」なのです。
こういう意味で、「他人」という人物は存在しないのです。
あなたが「他人」だと思っている人も、このように「私」だからです。


11 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 11:41:41 ID:lSt/BHON

このように、すべての人が
「私が存在する」「私はある」と感じているのです。
これは神由来の感覚です。

しかし、この「私」が死によっていなくなります。
どこかに、この「私」の元締めのような「私」が
存在するのではないか、という感覚を持つというのは
自然な感覚と言えるのではないかと思います。


12 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 11:44:29 ID:lSt/BHON

人間が存在する、ということの不思議
人間が死んでしまう、ということの不思議
この世界が驚きに満ちていることについての不思議

こうしたことを素直に感じるとき、
人知を超えた神のような存在を、人は感じるのではないか
と思います。


13 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 11:51:32 ID:lSt/BHON

このスレは、実は『無神論者』のためには書かれていません。
神が存在することは自明のことでありますが、それを認めない
という人のためには、私は書くつもりがないのです。

聖書を信じている人のためのスレ、というのは、そういう意味です。
僕の書いている内容についても、実際には聖書を読んでいる人でないと
意味がよくわからない部分があると思います。
そして、そのことを承知の上で、僕はこうして書いているのです。

このスレの対象者は、基本的には「聖書を自分で読んでいる人」なのです。


14 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 11:55:40 ID:lSt/BHON

しかし、聖書をあまり読んでいない、とか、
聖書はこれから読むつもりです、という方もおられると思います。

そういう人は、どうぞお気軽にご質問をしてください。
たとえば、「私はある」とは何のことですか?とか、何でもいいんで
ご質問してください。そのように、ゆっくりと進んでいくことが
とてもよいことであると考えております。


15 :◆zCS1o.kilU :2008/06/19(木) 14:10:09 ID:EmJxJdOf
ダニエルさんは、神が居るかどうかは分からない・・・・のは最近出来た概念だから
神は「存在する」と思い込んでいるのでしょうか?

聖書は新約も旧約も読み上げ済みです。
まぁまぁ面白い物語でしたが、神が存在すると仮定して呼んであげないと、荒唐無稽で幼稚だと思います。
前提すれば、それなりに教訓のように受け取られるでしょう。

今書いてあるダニエルさんの文章では
「信じないものはダメ」といった見下しや差別の姿勢がにじみ出ています。
そのような差別や失礼な態度で「神がある」と思い込んだまま
話をすすめるのですか?

神を神事、不思議を神とするのは、考えることをやめた者に多いのでは?
分からないことは分からないままでも良く、それを追求してくれている研究者も居るかもしれない。
そもそも、昔は神の影響と思われてたことで、現在科学で証明できることなど
山ほどありませんか?
雨や雷だってそうですし、受精・妊娠の科学を知っていれば
「マリアの処女妊娠」なんて馬鹿げた発想もしなかったのでは?

16 :◆zCS1o.kilU :2008/06/19(木) 14:26:15 ID:EmJxJdOf
ちなみに、無神論ではなく「神がいようと、いなかろうと、どっちでも良い」
聖書とそれを信じるものと、キリスト教の信仰としてのあり方が、面白いから読むし信じてるものを見る。
興味と好奇心です。
そういう者を、排他的に避けたがるのもまた面白い。

ダニエルさんの場合はどちらかな?
「神が人格としてあり、人と対話する者である」と考えている信者?
「世の中人間には理解できない不思議なことがあり、それが神なんだよぅ」というタイプ?

どっちにしても、ダニエルさんのが信じているだけに違いないのですが気になるところ。


「善悪の判断と行動を選択する自由」を与え「殺戮も差別もどんな悪事も神・キリスト教の裁くところではない」とし
法的な部分への干渉は逃げて「信じて罪を認めれば、どんな犯罪でもなんでも、キリスト教狂的に許される」とする
わけのわからん宗教ですよね、キリスト教って。
そもそも「罪」を「神の教えや言葉に反した生き方」などと、社会への責任から上手に逃げた意味にしているところも面白い。

17 :神も仏も名無しさん:2008/06/19(木) 14:32:18 ID:+NkoAj1s
アブラハム、イサク、ヤコブまたイエス様と共にあった神様、
きっと私たちとも共にいてくださるんだろう・・・そんな神様は
「聖書」の事をなんと言われるんだろうか?
「学ぶことはいいけど、そんな大昔の書物にこだわりすぎなんだよ」と
言われないだろうか・・

18 :◆zCS1o.kilU :2008/06/19(木) 14:41:13 ID:EmJxJdOf
>>17
それ、神父に直接聞いたことある。
「神は今も昔もかわらずにあり、聖書の中の言葉の一つ一つが今も生きている」だとさ。
聖書の中の言葉って、1世紀〜2世紀にかけて、色んな作者が書いたものなんだけど
その当たり、一切無視で話を進められちゃったよ。
神がペンを持って書いたんなら、その理屈も通用しないでもないけど
人の感覚を一度通したうえで記録に残るものは
必ずなんらかな人為的影響をうけるもんだよ。
よって、神が存在していたと仮定しても、聖書は人が書いたものであって
神の言葉かどうかなんてわかんないね。

19 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 17:46:35 ID:lSt/BHON
>>15
>今書いてあるダニエルさんの文章では
>「信じないものはダメ」といった見下しや差別の姿勢がにじみ出ています。

そんなことはないですよ。
このスレは神を信じない人を対象にはしていない、というだけです。

様々なスレッドがありますから、対象としている人や特徴があってしかるべきです。
ここのスレッドが聖書や神を信じたくない人を相手にしていないからといって
責められる理由はどこにもないと思います。


20 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 17:56:21 ID:lSt/BHON

俺 ◆zCS1o.kilU さんは、このスレッドに書き込みするのをやめてください。
ここのスレッドは、スレタイに書いてあるように、聖書について学ぶための
スレであって、以下のようにも書いています。
『聖書を信じている人のみ参加可能です。
聖書を信じていない人の投稿はご遠慮願います。』

今後のあなたの良識を期待します。


21 :神も仏も名無しさん:2008/06/19(木) 18:33:45 ID:PRXYONqL
初めますて。聖書の訳についてですがスレ主は何を読んでますか?
漏れはうぃきそーすからマタイ伝福音書1〜8章を訂正したものを
唯一固定資料としています。
でも切欠は新共同訳、続いて新改訳でありました。

22 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 18:43:09 ID:lSt/BHON

>>21
>でも切欠は新共同訳、続いて新改訳でありました。

ちなみに「切欠」とは東京都あきる野市の地名のことですよ。
「きっかけ」と書きたかったのですよね?

聖書は、「新共同約」や「口語約」が無難だと思います。


23 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 18:45:49 ID:lSt/BHON

>聖書は、「新共同約」や「口語約」が無難だと思います。

とほほ。ごめんなさい。以下のように訂正します。m(__)m

聖書は、「新共同訳」や「口語訳」が無難だと思います。


24 :神も仏も名無しさん:2008/06/19(木) 19:29:17 ID:gyL7V4ay
新共同訳も持ってるけど行ってる教会にあわせてメインは新改訳使ってる。
いろんな訳を相互参照するなら聖書の達人やら何やらいうソフトがあるよ。
使い勝手はいまいちだけど。

25 :◆zCS1o.kilU :2008/06/19(木) 19:32:28 ID:EmJxJdOf
>>20 のダニエルさん
そういう排他的な態度と、誰にでも目に付く場所で、とんでも話を繰り広げるのは
キリスト教の誤解をふかめるんじゃないかい?

今のネットでは、閲覧制限をつけられる場所はいくらでもあるんだから
ここで、それをするのは無理だよ。
そもそも、俺はキリスト教批判ではなく、
ここのスレッドタイトルどおり、聖書を根底から学ぶをやってるだけ。
信じるかどうかは、別問題。

26 :神も仏も名無しさん:2008/06/19(木) 19:44:52 ID:wLVG/wTb
議論屋氏ね。
>>1のルール守れ。
ならず者。

27 :◆zCS1o.kilU :2008/06/19(木) 19:47:16 ID:EmJxJdOf
まぁ突っつき続けても面白くないので、俺も質問。

何度も神父とかに聞いたことの在る質問だけど
最初に完璧な世界を作ったとされる神だけど、創世記のなかで
ヘビの取った行動に対して
結構暴力的な言動をしてるよね。

これの解釈はダニエルさんはどんな風に解釈してる?

神父たちは、意外な答えだった。

28 :神も仏も名無しさん:2008/06/19(木) 19:50:21 ID:wLVG/wTb
何章何節か示せ。
さらにそれに対してお前がどう考えてるのか。
また質問した意図を示せ。

29 :◆zCS1o.kilU :2008/06/19(木) 19:51:13 ID:EmJxJdOf
>>26
こういうの、キリスト教はOKなのが面白いよね。
「善悪の判断と行動の自由」だもんね。
過去のキリスト教が起こした不幸な出来事についての話になると
必ずそこがでてきて、神は人の犯罪いを裁くものではない・・・・だと繰り返す。
キリスト教信者だと、法的にはだめな殺戮だろうと、罪を認め悔い改めれば魂は救われてめでたしめでたし。

よって、>>26のような人に「死ね」というような言動もOK。
あとで、罪を認めて悔い改めてね。
そんなスタンスがキリスト教。


と・・・・そういうイメージがあるのですが、ダニエルさんはどう考えていますか?
聖書を根底から学びたいのでお願いします。

30 :◆zCS1o.kilU :2008/06/19(木) 19:52:59 ID:EmJxJdOf
>>28
創世記を全てよむといい。
神様ひどいこと言うね。
聖書を根底から学ぶため。

31 :神も仏も名無しさん:2008/06/19(木) 19:55:57 ID:wLVG/wTb
>>29
自ら煽っておいてまるで水を得た魚のようだな。
おれはただのガラの悪いオッサンだから俺みたいなのをキリスト教的にオッケーと思ってもらっては困る。
キリスト教的にオッケーと思わせるのが目的ならわからんでもないが。

32 :神も仏も名無しさん:2008/06/19(木) 19:57:38 ID:wLVG/wTb
>>30
何章何節のことを話題にしようとしてるのかわからんから答えようがない。
以上。

33 :◆zCS1o.kilU :2008/06/19(木) 20:05:32 ID:EmJxJdOf
>>31
ちがうちがう、君1人のはなしじゃないよ。
実際キリスト教の神父の世界ですら、神や聖書の解釈で論争は起こるし
その結果が現代にある数々の宗派。
俺が話すことの在る神父の悩みが、なぜ神の言葉を信じるもの同士で争いになるのだろう。
(この争いってのは戦争とかじゃなくて、論争や、別宗派にうつるなどトータルのこと)
ともに神の言葉を信じ救いの道に進むことはできないのだろうか・・・・って言ってたのと
ネットでのよくある暴言と両方でそう思ってるよ。

>>32
まず聖書を読むところからはじめてね。
聖書のイブにりんご食わせたヘビが神に、怒られるシーンをしらんのか?
教会内での解釈でも意見の分かれる何百年も前からつづく問題のシーンだそうだぞ。

そんな問題に対する、ダニエルさんの意見をききたいのよ。


聖書を根底から理解するためにね。

34 :神も仏も名無しさん:2008/06/19(木) 20:09:16 ID:wLVG/wTb
>>33
創世記3:14、15のことか?
聖書から引用するなら何章何節かくらい示せ。
聖書持ってないのか?

35 :◆zCS1o.kilU :2008/06/19(木) 20:18:26 ID:EmJxJdOf
>>34
どんどん煽るといいよ。
そういうのも「善悪を判断し行動する自由」です。
そして、罪を認め悔い改めれば「魂は救われちゃいます」よ。

いちおう言っとくけど、持ってるけどたとえ持ってない人に対しても
その「持っていないんじゃないか?」は意味が無いよ。
有名な書物の文面が、丸ごとネットで取れちゃう時代だからね。
一部違法な部分もあるけど、出来ちゃう時代なんだからしかたない。

でもネットから取っちゃっても「悔い改めれば魂は救われるから」大丈夫だよね。
ちょっと「善悪の判断」にしっぱいして悪い方向へ「自由」にやっちゃっても
大丈夫だよね?

キリスト教徒だもんね。

36 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 20:19:28 ID:lSt/BHON

■創世記23:19
その後アブラハムは、カナン地方のヘブロンにある
マムレの前のマクペラの畑の洞穴に妻のサラを葬った。
その畑とそこの洞穴は、こうして、ヘトの人々からアブラハムが買い取り、
墓地として所有することになった。

***** 感想 *****

アブラハムのマムレへの思いが、このような行動の裏にあった
ような気がするのですが、どうなんでしょうね。



37 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 20:26:57 ID:lSt/BHON

アブラハムが、
神のために祭壇を築いた地、
暑い真昼に主が現れた地、
この地に対しての思いが、妻の墓をここに作りたいという
気持ちの裏にあったのだとするなら、
アブラハムの神への愛を感じてしまいます。

しかし、アブラハムがなぜマムレの前の地に
妻の墓を作りたかったのかについて、聖書は
はっきりとその理由について述べていないようです。


38 :神も仏も名無しさん:2008/06/19(木) 20:28:53 ID:PRXYONqL
>新共同訳か口語訳が無難だと思いますよ

新共同訳は一つの大きな間違いをしてます。
それは山上の垂訓部分で「女」を「他人の妻」と訳してるところです。
口語訳も、PDF版など2つだけネット上にあったのだが
ちょっと文面がおかしい。「一日中(いちにちぢゅう)」という表現のすぐ後に
「一日じゅう」という表現が見られる。
よってこれらほど信用できない訳はない!
新改訳は、ですます調やひらがな多し、されど間違いは見られず。

39 :神も仏も名無しさん:2008/06/19(木) 20:30:49 ID:OS5MRjI9
>>35
お前 俺と話する気あるのか?
なぜ明確に話をしようとするのを妨げる。
で、創世記3:14、15でいいのか?

俺がお前を煽ってるって?
ああ、そうか。それはすまんな。
論点のはっきりしない話されるとイラついちまってな。
ほんとすまんかった。

それとID変わってるけど気にしないでくれ。
引き続きガラの悪いオッサンだ。

40 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 20:32:34 ID:lSt/BHON

■創世記24:1
アブラハムは多くの日を重ね老人になり、
主は何事においてもアブラハムに祝福をお与えになっていた。

***** 感想 *****

アブラハムは年をとりましたが、
主は『何事においてもアブラハムに祝福をお与えになっていた。』
ということです。


41 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 21:10:10 ID:lSt/BHON
>>38

>新共同訳は一つの大きな間違いをしてます。
>それは山上の垂訓部分で「女」を「他人の妻」と訳してるところです。

新共同訳のマタイ福音書5:28について
間違いと決め付けるのは、? という感じがします。

これは、committed adultery をどのように解釈して
翻訳するかの違いだと思うのです。

committed adultery は、通常「不倫」のことだからです。
これを不倫と解釈するならば、「他人の妻を・・・」という
訳になるのは理に適ったことなのです。

committed adultery を、「姦淫」のことであると解釈するなら
「女を・・・」となるでしょう。


42 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 21:58:17 ID:lSt/BHON

>新改訳は、ですます調やひらがな多し、されど間違いは見られず。

間違いということではないのですが、新改訳の聖書は
どこか、微妙な部分を切り捨てているような感じが見受けられます。
以下は新改訳です。

★新改訳
初めに、神が天と地を創造した。
地は形がなく、何もなかった。
やみが大いなる水の上にあり、神の霊は水の上を動いていた。

この『何もなかった』という言い方はちょっとまずいと思います。
この部分の英語は void ですから、「空」とか「空虚」とか「むなしい」とか
訳すべきであると思います。
「空」と「無」とは、また別の事柄になると思います。
新改訳の翻訳者は、その違いについての見解は持っていなかった、と思います。



43 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 22:04:07 ID:lSt/BHON

『やみが大いなる水の上にあり』という、言い方も?と思います。

deep は、「深い」とか「深遠」とか「深淵」とか訳すべきであって、
「大いなる」という意味を当てるのは、ちょっとやりすぎでしょう。

そもそも「大いなる水」と「大いならない水」があるのでしょうか???






44 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 22:06:31 ID:lSt/BHON

翻訳についてあれこれと批評するのは、ここのスレッドの本意では
ありませんので、それぞれの翻訳を比較するのに役に立つサイトを
ご紹介しておきます。
興味のある方は、それぞれご自身で、比較検討なさってみてください。

http://www.bbbible.com/bbb/bbbge012.html


45 :神も仏も名無しさん:2008/06/19(木) 22:32:23 ID:PRXYONqL
>41-44 成る程、確かに新改訳の方も微妙に…大げささとかあるんですね。
有り難うございます。

46 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/19(木) 22:37:40 ID:fSGHdsvl
> ■創世記23:17〜18
>こうして、マムレの前のマクペラにあるエフロンの畑は、
>土地とそこの洞穴と、その周囲の境界内に生えている木を含め、
>町の門の広場に来ていたすべてのヘトの人々の立ち会いのもとに、
>アブラハムの所有となった。

1「エフロンの畑」
2「土地と洞窟」
3「境界内に生えている木」

どんな場所だったのかは、知りませんが、三点セットで、購入したということでしょうか。

47 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 23:14:23 ID:lSt/BHON
>>46

ぜひ、ぜ〜んぶアブラハムの所有になったんでしょうね。
本当はアブラハムは、妻を葬るための洞窟が欲しかったようです。

★創世記23:8〜9
「もし、亡くなった妻を葬ることをお許しいただけるなら、
ぜひ、わたしの願いを聞いてください。
ツォハルの子、エフロンにお願いして、
あの方の畑の端にあるマクペラの洞穴を譲っていただきたいのです。
十分な銀をお支払いしますから、皆様方の間に墓地を所有させてください。」


48 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 23:16:04 ID:lSt/BHON

あれ?間違えました。

誤:>ぜひ、ぜ〜んぶアブラハムの所有になったんでしょうね。

正: ぜ〜んぶアブラハムの所有になったんでしょうね。


49 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 23:18:08 ID:lSt/BHON

ですが、エフロン自身が、アブラハムに次のように言ったのです。

★創世記23:11
「どうか、御主人、お聞きください。あの畑は差し上げます。あそこにある洞穴も差し上げます。
わたしの一族が立ち会っているところで、あなたに差し上げますから、早速、亡くなられた方を葬ってください。」


50 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/19(木) 23:19:34 ID:lSt/BHON

こうして、アブラハムはエフロンの好意により畑と洞窟の両方を手にしました。


51 :◆zCS1o.kilU :2008/06/19(木) 23:23:03 ID:dqQIFuDf
ダニエルさん

キャラをつかいわけてないかい?

52 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/19(木) 23:59:06 ID:KaQI9pg7
聖書を信じるなんていい加減な嘘を言わないで欲しいんだw
聖書を信じてるのではなくて、キリスト教団の解釈を押し売りしてる
だけだよ...

創世記でのイサク献上は、アブラハムに一切の迷いが描かれていないのに
キリスト教徒は勝手に「アブラハムの心は揺れ動いた」って言ってるだべ

創世記には神はイサクを選んだなんて書いてないべ...アブラハムから
の要望で、イシュマエルも大いなる民とすると約束してるべ...それな
のに、キリスト教徒は勝手にイサクを選んだなんて言ってるだべ

創世記にはロトは正しいので救われたなんて書いてないよん...ロト
以外の人達の事が書かれてないだけだよ...キリスト教団お得意の
善悪分別論にすぎないよん...おまけに、そのロトと娘たちは近親相姦
してるだべ...さらにそこで産まれたのがユダヤ人と犬猿の仲の
モアブ人とアンモン人だべ...正しいロトと娘たちが救われた直ぐ後
近親相姦してるんだべ...まだ続く

53 :ダニエル/:2008/06/20(金) 00:02:00 ID:oCn8LxL/
>>52
>聖書を信じるなんていい加減な嘘を言わないで欲しいんだw
>聖書を信じてるのではなくて、キリスト教団の解釈を押し売りしてる
>だけだよ...

少なくとも僕は違いますよ。


54 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/20(金) 00:04:55 ID:oCn8LxL/
>>52
>創世記には神はイサクを選んだなんて書いてないべ...

書いてありますよ。
★創世記17:21
しかし、わたしの契約は、来年の今ごろ、サラがあなたとの間に産むイサクと立てる。」


55 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/20(金) 00:07:39 ID:lSt/BHON
>>52
>創世記でのイサク献上は、アブラハムに一切の迷いが描かれていないのに
>キリスト教徒は勝手に「アブラハムの心は揺れ動いた」って言ってるだべ

あなたの親戚が通っている教会についてはよく知りませんが、
普通の教会でそのようなことは言わないのではないでしょうか。

もし言っていたとしたら、その教会の牧師や神父が
聖書をあまりまじめに読んでいないだけです。


56 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/20(金) 00:14:39 ID:oCn8LxL/
>>52
>創世記にはロトは正しいので救われたなんて書いてないよん...ロト
>以外の人達の事が書かれてないだけだよ...

そうでしょうか?
ロトは神の目にかなっていたことはあきらかじゃないでしょうか。
神はソドムを滅ぼす前に、彼と彼の家族を憐れんで強引に非難させています。

★創世記19:16
ロトはためらっていた。
主は憐れんで、二人の客にロト、妻、二人の娘の手をとらせて町の外へ避難するようにされた。


57 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/20(金) 00:29:42 ID:0wx+CSDu
だろ...読んでてアホ臭くなるw...恫喝する気力もなく
なってしまうw....

もう一度だけ繰り返しておくw
聖書を信じるなんていい加減な嘘を言わないで欲しいんだw
聖書を信じてるのではなくて、キリスト教団の解釈を押し売りしてる
だけだよ...

これほどいい加減な人間は見たことがない!!!
それだけ言っておくよ!!!

58 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/20(金) 00:39:32 ID:oCn8LxL/
>>57
>もう一度だけ繰り返しておくw
>聖書を信じるなんていい加減な嘘を言わないで欲しいんだw
>聖書を信じてるのではなくて、キリスト教団の解釈を押し売りしてる
>だけだよ...

少なくとも僕はキリスト教団の解釈を信じているのではなく、
聖書に書かれた神の言葉を信じています。
もし、このことをはっきりとここで主張しないのなら
僕はうそつきになってしまいます。


59 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/20(金) 00:41:08 ID:oCn8LxL/

ココモスキーさん。
僕の書いている内容が、どこかのキリスト教団の受け売りだと言うのであれば、
どこの教団の受け売りであるのか、はっきりと提示して教えてください。

それが出来ないのであれば、あなたの投稿は名誉毀損にあたると思います。


60 :神も仏も名無しさん:2008/06/20(金) 03:39:03 ID:zVy+NB1l
聖書の内容を全て現実にあった出来事として話しているのなら
十分以上に嘘つき、もしくは嘘をいっている可能性はあるよ。
嘘をつくつもりかどうかは別問題だけどね。

低レベルな神父と、できのいい神父はそこの対応が違う。
むやみに聖書の内容を全て真実だとアピールせず
信じられる人には信じることの素晴らしさを伝えるが
全て事実となど信じられない人には、それはそれで
聖書の内容を教訓のように軟らかく解釈して伝える能力もある。

ダニエルくんに足りないのはそこ。

61 :神も仏も名無しさん:2008/06/20(金) 05:41:29 ID:jRpMeqVt
いや、だからそれはスレ違いだって。
質問箱スレとか行きゃいいじゃん。

話はかわるけど進んで恫喝しにくる人ってホントにいるんだね。
まさにヤカラだ。
ガラの悪いオッサンもビックリだ。

62 :◆zCS1o.kilU :2008/06/20(金) 09:58:08 ID:lJvzhfvI
>>60
実際、ネットで講釈してるような神父や信者は前者ばっかじゃないかい?
不思議と直接あって話をする神父はなぜか、聖書を全て事実とアピールする人が少ない。
本心では信じているかもしれないけど
人と直接対話することに熟達しているのか、そもそも人間としてできているのか
聖書を事実とは思えない人のことも尊重する。

ネットだと、どんなに強く聖書を事実とアピールしても、面と向かって言い争いするわけじゃないから
強くでられていいよね。

63 :神も仏も名無しさん:2008/06/20(金) 10:17:25 ID:+sLDXWyc
>>60>>62
旧約聖書のモーセの十戒に、嘘を吐いてはならないという律法があるし、
新約でも「天地が滅びない限り律法の一点一画も廃ることはない」と宣言されている。
また「この御国の福音は、全ての国民にあかしされ、それから終わりの日が来る」
と書かれているし「見よ、わたしは世の終わりまで、あなた方と共にいるのである」
と復活したイエスの言葉もある。
聖書はおおよそ変わることがない、事実であるということだ。

64 :◆zCS1o.kilU :2008/06/20(金) 11:12:19 ID:lJvzhfvI
旧約聖書のモーセの十戒に、嘘を吐いてはならないという律法があるし、
新約でも「天地が滅びない限り律法の一点一画も廃ることはない」と宣言されている。
また「この御国の福音は、全ての国民にあかしされ、それから終わりの日が来る」
と書かれているし「見よ、わたしは世の終わりまで、あなた方と共にいるのである」
と復活したイエスの言葉もある。
聖書はおおよそ変わることがない、事実であると・・・・・信じています。

でしょ?
ラストでまるで真実のように書かないようにしないと。
根拠なしで真実って言ってもしかたないじゃん。

信じるのは自由だから、好きにすれば良い。
俺もここに書き込むときは信じながら書き込むことにするよ。
信じている人オンリーだからね。


65 :神も仏も名無しさん:2008/06/20(金) 13:30:47 ID:sadUD1pY
ていうか君ら仕事は?

66 :◆zCS1o.kilU :2008/06/20(金) 17:05:59 ID:lJvzhfvI
看護師で〜す。
今日は今から、引退する同僚の送別会。
幹事だし、最期まで付き合う予定だから、もう書き込みできないよ。

またあした来るね。


67 :神も仏も名無しさん:2008/06/20(金) 19:14:36 ID:w16754D1
男性看護師か女性看護師か。
そこが一番重要だ。

68 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/20(金) 22:53:26 ID:ECGK+VZ3
>>36
>アブラハムが買い取り、
>墓地として所有することになった。

正式にアブラハムの所有地になりました。

69 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 09:27:09 ID:NZkfN2hz
馬鹿・弱い者・愚か者が信じるだけ。
そしてそれらが、多少ましな生き方になることもあれば、更に悪いほうへ進むこともある。
しかり自立した人間であれば、宗教がなくとも何一つ問題ない。

優れた人間が更に上を目指すときにも利用されることはあるが
それも、せっかく良い条件を作り出したのに、宗教によって崩れているマヌケなケースもある。

やっぱり人間は現実的に生きるべきだよ。
宗教に頼らないと前向きに生きられないような者は淘汰されたほうが、人類のためになる。
宗教で争いにつながるようなマネをするものも存在しなくて良い。

70 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/21(土) 10:54:02 ID:KhrxOf6u
>>69
>しかり自立した人間であれば、宗教がなくとも何一つ問題ない。

宗教を信じなくてもよいのです。
イエスの言葉、聖書の言葉を信じれるかどうかなのです。

聖書を宗教の本だと思い込んでいるあなたの考え方を
改めるべきだと思いました。

聖書とは「人の子」とは何者なのか、ということを証している書なのです。


71 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/21(土) 10:58:39 ID:KhrxOf6u
>>69
>やっぱり人間は現実的に生きるべきだよ。

聖書を信じている人は現実的に生きていないのでしょうか?
あなたの考えはかなり短絡的ですので、ご自身の考え方について
よくよく批判的に自己反省してみるとよいと思います。

>宗教に頼らないと前向きに生きられないような者は淘汰されたほうが、人類のためになる。

「前向きに生きる」とはどういうことで、それにどのような価値があるのですか?
わかったような、わからないような具体的ではない言葉を使って悦に入るのではなく、
人は本来どのような存在であるのかについて知ることが大切なことです。

本当に大切なことはなんなのか、ということについてあなたは考えた方が
あなたにとって益になるはずではないでしょうか。


72 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/21(土) 11:01:01 ID:KhrxOf6u

前向きに生きるだか、後ろ向きに生きるだか、そういうことは知りませんが、
「本当に大切なこと」を知ろうとする気持ちは、人にとって必要です。


73 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/21(土) 11:10:05 ID:KhrxOf6u
かつて、ニーチェという哲学者がおりまして、
彼のおろかであったことは、宗教を批判するだけではなく
神そのものまで否定したところです。

彼は最高におろかだと思いますが、このニーチェもどきみたいな
御仁は、現代でもたくさん存在するようです。

宗教団体というのは人の作った組織ですから、もちろん完璧ではありませんし問題もあります。
だからといって、「神がいない」ということにはなりません。

こんなこともわからないのは、まったくおそまつなお話なのです。


74 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/21(土) 11:22:04 ID:KhrxOf6u

はっきりと書きます。
聖書を信じられない、あるいは信じたくない、と思っている人は
信じなければいいのです。
したがって、ここのスレに来る必要もありません。
そのような人たちを招くつもりはさらさらありません。

人はみな、自身の行くべき道を行くべきです。


75 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/21(土) 11:25:25 ID:KhrxOf6u

★黙示録 22:11
不正を行う者には、なお不正を行わせ、汚れた者は、なお汚れるままにしておけ。
正しい者には、なお正しいことを行わせ、聖なる者は、なお聖なる者とならせよ。


76 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/21(土) 11:30:44 ID:KhrxOf6u

★マタイ福音書13:30
刈り入れまで、両方とも育つままにしておきなさい。
刈り入れの時、
「まず毒麦を集め、焼くために束にし、麦の方は集めて倉に入れなさい」と、
刈り取る者に言いつけよう。』」


77 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 11:31:05 ID:NZkfN2hz
聖書しんじて、ダニエルみたいな人を批判する人間が生まれるのは、笑える。
馬鹿丸出し。
本当に大切なことを知ろうとする奴が、あるかないかも分からんような神を信じてるマヌケだったりするのが現実。

なーんぼダニエルが主張しようと
そこだけはかわらんよ。
馬鹿丸出しで、一生懸命、神は存在する、聖書は事実・・・・。
ごくろう!

だんだん、暴言ふえてきて、人間性でてきてるのが面白い。
キリスト教って、宗教とよぶより「集狂」ってよんだほうがピッタリじゃない?

78 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/21(土) 11:32:13 ID:g8fP9azM
>>69
>馬鹿・弱い者・愚か者が信じるだけ。
>そしてそれらが、多少ましな生き方になることもあれば、更に悪いほうへ進むこともある。
>しかり自立した人間であれば、宗教がなくとも何一つ問題ない。
キリスト教団と言う猿芝居劇団の創作物を真実だと思ってる人間の方が
もっと馬鹿で愚かだべ
キリスト教団は嘘・インチキ・ニセモノ・幼稚・排他・独善・自己満足
・その他のあまたの社会悪を押し売りしてるだけだよ



79 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 12:44:45 ID:c5gU9c5Y
キリスト教や賛美歌は大体インチキだけど聖書は本物だ
ユダヤ教には祭壇や儀式が律法として必要だが
新約聖書に関してキリスト教を作り教会や礼拝堂を作る必要は必ずしもない

80 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 12:51:23 ID:c5gU9c5Y
新約聖書の福音は直接的な意味で書かれていない言葉が多い
それを読んでも悟れる人と悟れない人が居ることも記されている
旧約聖書は律法であるモーセ五書だけでも全部読むのが大変そう
しかし福音はマタイ伝が代表的なところで
マルコ・ルカ伝は異邦人のために書かれたものだと辞書に載っており
ヨハネ伝は独特の書き方がされているのでマタイが一般的だ

81 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/21(土) 12:56:11 ID:g8fP9azM
>>79
聖書ほどインチキな書き物はないよ..殆どの内容は何処からかの
コピーだよ..教団やアホ信者が聖なる書物だと思ってるから、そう
見えるだけだべ...それが証拠に、ソースを明かしてもこいつ等は
一切聞こうとしないだべ...思い込みである事がバレルからだよ

82 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/21(土) 14:09:17 ID:LoFYYXHl
>>40
>主は何事においてもアブラハムに祝福をお与えになっていた。
とくに感想はないな・・・・
強いて何かコメントするのなら、そうだな。詩編の1章を連想するかな。
どういう人が、祝福されるかが書いてある箇所だからね。

83 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 14:45:17 ID:NZkfN2hz
作者が居る以上、神の言葉ではないからね。
せめて、キリストが夜なべして書いたとかなら、なんぼかマシだけど
キリストが死んだ後に書かれたものに、どれだけキリストの本当のことが書かれたものか・・・・笑
美化したり、後の者に都合よくしたりと利用されてるさ。
この現代社会でまともに信じて人生さゆうされてるのが、マヌケ。

信仰として、個人的に聖書を読んで誰から見ても良い人になれるならば立派。
宗教として、キリスト教バンザイな連中はマヌケ。

84 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 18:44:49 ID:KjlMt0kz
新約と旧約のついてる聖書が欲しいのですがどこのサイトがいいでしょうか?
探すと新ばかりです、

85 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 19:09:56 ID:dYf9yIql
聖書は本屋で売ってるわけだけど、書物ではなくてネットで旧約も読みたいということ?

86 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 19:26:53 ID:KjlMt0kz
書物で探してます

87 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 19:27:12 ID:4s0Vor71
>>78
>キリスト教団と言う猿芝居劇団の創作物を真実だと思ってる人間の方が
>もっと馬鹿で愚かだべ

それはまんまイスラムにも言えることだべ。

88 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 19:29:11 ID:4s0Vor71
>>78
>キリスト教団は嘘・インチキ・ニセモノ・幼稚・排他・独善・自己満足
>・その他のあまたの社会悪を押し売りしてるだけだよ

これもまんまイスラムにも言えることだべ。おまえはアホだべか。


89 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 19:30:23 ID:4s0Vor71
>>81
>聖書ほどインチキな書き物はないよ..

コーランはその上をいってるべ。

90 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/21(土) 19:53:59 ID:g8fP9azM
>>87 >>88 >>89
これがアホ教団の特徴なんだよ...具体的内容を示
して、お前の店で売ってる物は産地偽装だと言った時に
言った相手を無理やり何処かの商店主にしてしまい、お前の
店の商品も偽装だと言うだべ...
@これで、偽装が晴れたと思ってるオツムの弱さ
A偽装の内容について、全く反論できない分析能力の弱さ
B発言する時に、自分は何処そこの教団にいると言えない
C偽装の内容すら理解していない(何のことかすら判らない)






91 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 19:58:29 ID:4s0Vor71
>>90
俺はキリスト教徒じゃねぇよ。
人のことを言う前に、自分の自分とこはどうなんだと、
人として当たり前のことを問うてるんだよ。
しかしあんたの能書きは本当に自己中心的で反吐が出るね。
自分は他所さんのケチをつけてもいいが、自分とこのケチはつけるな
だもんな。あんたがキリスト教スレでやっていることは、
キリスト教徒に対する、イスラム教徒のテロにしかみえないよ。

しかしこの人、都合の悪い質問は、見事に無視してるね。

92 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 20:01:35 ID:4s0Vor71
>>90
で、偽装、パクリというなら、あんたんとこのコーランは聖書の比ではないと
思うが、その点、あんたの見解を聞かせてもらおうか?
イスラム教徒のあんたが、この質問に対して逃げている限り、あんたは決して
キリスト教徒を非難できないんだよ。それくらいの理屈は理解できるよな?

93 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 20:07:38 ID:bHqHPCu5
ココモスキーはコーランなんて信じるくせに
聖書信じてる者達を馬鹿にできんのかよ
暇ならもっと大事なことに時間使えよ
それとも聖書が生きがいか(笑

94 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 20:08:39 ID:bHqHPCu5
ココモスキーは
アホが信じてる聖書を一生懸命研究するアホ以外の何者でもないだろww

95 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 20:09:35 ID:uUQgkIJJ
>>86
ある程度の規模の本屋さんなら宗教コーナーで聖書買えます。
ネット通販ならアマゾンの「本」「人文・思想」「宗教」「キリスト教・ユダヤ教」「聖書」にあります。

96 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 20:25:17 ID:4s0Vor71
ココモスキーなるイスラム教徒は、要は
聖書は間違いだらけで、コーランはその間違いを正した
完璧なものだ。というムハンマドの戯言を信じてるアホで、
それを証明したいがため、一生懸命聖書の粗探しして、
キリスト教徒にぶつけてるんだろ。

はっきりいって、コーランは、聖書の間違いを正したどころか、聖書をぱくった、
ムハンマドの妄想でっち上げに過ぎないもので、聖書とは全く
関係ない書物なんだけどね。

97 :神も仏も名無しさん:2008/06/21(土) 21:35:11 ID:rdy1+6Uq
イエスの遺伝子ってどうなってんだ?
ヨセフはない。
マリアが半分入ってて、
で、半分は神の遺伝子がはいってるのか?
染色体って、半分ずつだよね、たしか。
マリアのクローンみたいな感じ?

98 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 00:15:48 ID:FuKPo2GG
ダニエルさんに質問です。
ダニエル さんはキリスト教の神と、イスラム教の神、アッラーとは、
同じ神だと思いますか?

99 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/22(日) 00:43:44 ID:STl5xJc4
>>97
>イエスの遺伝子ってどうなってんだ?
>ヨセフはない。
ユダヤ人とサマリア人(ヨハネ福音書の編者)は
イエスに「サマリア人の血が入ってる」と考えていたと想定されます。
(ヨハネ福音書8章・4章・使徒言行録8章など)

100 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/22(日) 01:20:25 ID:STl5xJc4
それにしても、どうしてこうもオツムが悪いんだろうなぁ

イシュマエルも「大いなる民」にすると約束していれば
神はイサクを「選んだ」と言うキリスト教団の言葉は嘘
であると言ってるんだけどね...何十人も子供がいて
その中からイシュマエルとイサクを選んだと言う言葉は
成り立つが、イシュマエルとイサクがいてイシュマエル
に「大いなる民」となる約束をしていれば、それはイシ
ュマエルを選んだか、両方に「大いなる民」となる事を約束
したかのどちらかだよ(実際はこれだよ、つまり互いに協調
して共存共栄をしろと言う命令...この場合「選んだ」と
は言わない)...つまりキリスト教団が言ってるイサクを
選んだと言うのは、単にキリスト教団がそう思ってるだけで
聖書的な根拠はない...

一つの事柄だけでも、これだけ行数を重ねて説明しなければ
ならないが、説明しても大概は無駄に終わる。
行数を重ねると、キリスト教徒は読まないし、数行だと勘違い
してしまう..結局キリスト教徒に「イサクを選んだ」は聖書的
にも間違えである事を説明して納得してもらうのは不可能という
事だろ...こういう人種にはどう説明すれば良いのだろう...



101 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/22(日) 01:41:09 ID:STl5xJc4
聖書を信じるとはどういうことなんだべ
創世記のイサク献上のときにアブラハムは、純粋に神の命令に
従う事が書かれているのだが、それから数百年後に書かれた
ヘブライ書簡にはアブラハムは直ぐにイサクを返してもらえると
考えていたと書かれてるんだけどね

@創世記の編者は何の代償もなくアブラハムが神の命令に純粋に
 従う姿を描いた。ヘブライ書簡の編者は独自の考えで、アブラハム
 がイサクを返してもらえると考えた。
 
A創世記のアブラハムもヘブライ書簡の編者と同じ様にイサクは
 直ぐ返してもらえると考えていた。だから、イサクを殺そうとした。

キリスト教団はAと考える事が聖書を信じる事だと思ってるが、
創世記そのものを読んだ場合、ヘブライ書簡の発想は出てこない。
@の考え方が、聖書を信じていないと言うのは間違っている。
Aの考え方をすることが聖書を信じる事だと言うのは、キリスト
教団の価値観の押し売り以外の何物でもない。

という事を言ってるんだけど、
一つの事柄だけでも、これだけ行数を重ねて説明しなければ
ならないが、説明しても大概は無駄に終わる。
行数を重ねると、キリスト教徒は読まないし、数行だと勘違い
してしまう..


102 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 02:02:54 ID:AezMTwrF
キリスト教もイスラムもどちらも、馬鹿っぽいと思ってる俺が一番馬鹿で偉いな。

釈迦の教えくらいだぞ。
宗教でまともなのは。
もちろん仏教徒でもないし、仏教も馬鹿っぽいと思ってる。

103 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 03:59:38 ID:AezMTwrF
聖書を根底から学ぶなら、誰がどういういきさつで作ったか。
どういう意図で作ったか。
作った時代との時代背景。
誰のどのような趣向で集められたものか。
キリストの存在と書かれた時代とのズレやその内容の伝わり方と信憑性。

神の存在への突っ込みをしないとしても
根底っていうんだから、このくらいから始めてもらわないと話にならんよ。

いきなり信じるところから?
ばっかじゃないの?

104 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 05:57:46 ID:SVbatSqB
>>84

今の標準的な新共同訳聖書なら日本聖書協会のサイトで章ごとに読むことができる。
その前の口語訳とさらにその前の文語訳(新約部分は大正改訳、旧約部分は明治元訳の一部)、ラゲ訳が
ttp://bible.50webs.org/index.html
で読める。
それを参考にしてあとは大きな本屋で眺めるのがよろしかろうと

105 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 10:54:12 ID:xgYi2pZd
ヤコブの手紙 4章5節
「神はわたしたちの内に住まわせた霊を、ねたむほどに深く
愛しておられ、もっと豊かな恵みをくださる」
は旧約のどこからの引用ですか?

106 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 11:24:17 ID:mAkov5ed
脚注はゼカリヤ書1:14、8:2ってなってるな。

107 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/22(日) 14:38:51 ID:STl5xJc4
>>105
シラ書ではないかと思いますw

108 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 16:36:10 ID:xgYi2pZd
ありがとうございます。
シラ書って旧約の続編ですね。今度よんでみます。

109 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/22(日) 18:09:52 ID:o/85rtp/
>>103
>聖書を根底から学ぶなら、誰がどういういきさつで作ったか。

『誰がどういういきさつで作ったか』などと言っている時点でアウトなのです。

>キリストの存在と書かれた時代とのズレやその内容の伝わり方と信憑性。

信憑性とか書いている時点でアウトなのです。

>いきなり信じるところから?
>ばっかじゃないの?

信じるつもりもなく、疑いだらけの気持ちで
聖書を読もう、としていることが僕から見れば不思議なことです。
そんな無意味なことをして何が面白いのか教えてほしいくらいなのです。

あなたのような方は相手にする必要がないですし、
お気の毒としか言いようがないですが、論外なのです。

信じられないのなら、それは仕方がないではないですか。
あなたが信じられない、というのはご自由なのですが、
ここのスレッドにきて、おかしな投稿をすることは筋違いなのです。




110 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/22(日) 18:13:07 ID:o/85rtp/

聖書を信じられない、というのは、仕方のないことです。
なぜなら、聖書を信じられる、というのは大きな恵みだからです。

ですから、理屈できちんと解説したから信じられる、とかいうことでもないのです。
信じられない人には、何をどのように言ったとしても無駄なのです。

唯一、そのような人の心が変わる可能性としては、
その人のために祈る、ということだけだろう、と思っています。


111 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/22(日) 18:16:17 ID:o/85rtp/

ですから、私は無駄なことには時間を費やすつもりがありません。
あらかじめ、用意された人のために、あらかじめ用意されていたように
あらかじめ書かれてある聖書について、私たち自身で証していくのです。

これが、このスレの出発点です。
これが、どんくさい、ゆっくりとした聖書の世界へ歩み出す出発地点です。

これ以下のレベルに落とすつもりは、誰に何を言われたとしても毛頭ありません。



112 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/22(日) 18:25:14 ID:o/85rtp/
>>100
>イシュマエルも「大いなる民」にすると約束していれば
>神はイサクを「選んだ」と言うキリスト教団の言葉は嘘
>であると言ってるんだけどね...

あなたには読解力というものがないようです。
おそらく、自分の好みに合うように聖書読んでいるので、
聖書が言わんとしているところを感じ取ろう、という感性が
育っていないのだろうと思われます。

イシュマエルを大いなる民にする、と言われた神は、「イサクと契約を立てる」とも言われているのです。
聖書に、きちんとそのように書かれてあるにも関わらず、次のような勝手な発言
>『神はイサクを「選んだ」と言うキリスト教団の言葉は嘘 である』

を書いている、という行為は聖書の聖句を侮辱するものです。


113 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/22(日) 18:27:14 ID:o/85rtp/

神は、「イサクと契約を立てる」と、はっきりと宣言しておられます。
このように聖書に書いてあるのに、それを無視して「キリスト教団の嘘」扱いするのですから
本当に、ココモスキーさんは困ったお方です。
あなたは聖書の言葉をアブラハムにあたえた神より偉いのでしょうか?

★創世記17:21
「しかし、わたしの契約は、来年の今ごろ、サラがあなたとの間に産むイサクと立てる。」


114 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/22(日) 18:32:22 ID:o/85rtp/

このように、聖書を知ったかぶりしている人たちの多くは
勝手なデタラメを平気で書くような人たちなのです。

ですから、多くの場合、他人の書いた解説や文章などは
アテになりませんし、信じるには値しません。

自分の目で、聖書の聖句と向き合い、教えていただく気持ちで
真摯で敬虔な気持ちを持って、聖書を読むのでなければ、聖書も
その奥に秘められた意味を伝えてはくれないでしょう。

ゆっくりでも、遅くてもかまいません。
私たちみんなが、自分自身で、聖書と誠実に向き合う時間を持ちましょう。
このスレッドが、そのための訓練の場になれれば、この上ない幸せです。


115 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/22(日) 18:37:37 ID:o/85rtp/

かつて、普通の人は、自分で聖書を持つことも読むことも禁じられていたのです。
かつて書物は高価でありましたし、カトリック教会が個人で聖書を所有することを許していなかったのです。

わたしたちが個人で聖書を購入して、しかも母国語で読むことができるように
なったのは、ルターたちのおかげなのです。

この驚くべき恩恵を無駄に扱うことなく、「ありがたい」という気持ちを持って
聖書を読んでいくべきであると思います。

聖書は、昔は皮などに書かれ、そのため写本は大変な苦労をして作られたのです。
ですから、聖書の聖句は、一片たりとも無駄な言葉などない、と、あるメシアニック・ジューの
指導者が言っていましたが、僕も、そのとおりである、と思います。


116 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 18:55:29 ID:YZGcHOAB
キリストより古い神々は多いと思いますが、年代のグラフを書いた
ホームページってどこかにないでしょうか?

117 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/22(日) 19:02:33 ID:STl5xJc4
だろ...だからいくら説明しても無駄だって...
キリスト教徒と言うのはただ
キリスト教の解釈を押し売りしてるに過ぎないんだって...
 勝手な価値観を押し売りしてるに過ぎないんだって...
 旧約の記事を安物の猿芝居にアレンジしてるに過ぎないんだって...

何行もかけて説明してもまともに読まないだべ...勝手に都合よく
読んでるだけだべ...


118 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 19:21:42 ID:xinl2ijg
>>117
勝手に都合よく読んでるのはどうみても
おまえのほうだよ。文句があるなら、>>55,>>56,>>113に反論してみろよ。
みてろよこいつ。また逃げるから。みてるとこいつは、合理的な反論には一切
耳を貸さず、壊れたスピーカーのように、今では支持されない
古びた三文聖書学者の学説のひとつに過ぎない能書きを垂れるだけ。
全く聞く耳を持たないのはこいつ自身のことだよ。

119 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 19:21:50 ID:eE+HWdlD
勝手な解釈と言えば、ネット上でよく見たのが
「他人の妻を淫らな目で見なければいいんだ」。
他人の妻とは新共同訳の表現である。
1927年刊 神戸英国聖書協会はこう、
「色情を以て女を見る者は心の中既に姦淫したり。もし右の目汝を…」
こういうのは個人的な解釈として、敵を愛せもそうだと思うけど、
絶対に罪を犯させないような強い表現をしているのだよ。
これを例えば「敵を憎むな」とか「関わるな」どまりだと
もっとつまずきやすいと思うのだ。それゆえの強い言葉だろう。

120 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 19:27:42 ID:xinl2ijg
>>117
文句がああるんなら、早く答えろ。
キリスト教徒に文句があるんなら、まずお前に対して向けられた
反論を論破してろ。お前は論破するどころか、論破されっぱなしじゃないか。
で、お前に向けられた反論は、カルトのいうことは無視とかいって、勝手に
他人をカルト認定して逃げるだけ。カルトはどう見てもお前のほうなのによ。
文句言うだけなら小学生でもできるぜ。ここで文句を言い続けたいなら、
しっかりとお前に向けられた反論には,答えるんだな。それともおまえはカルト信者
だから、筋を通すこともできず、ひたすら自分のエゴを他人にぶつけるだけかい?

121 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/22(日) 19:59:04 ID:STl5xJc4
>>109
>『誰がどういういきさつで作ったか』などと言っている時点でアウトなのです。
キリスト教団の産地偽装がバレルんだってさ...
創世記がBC7〜6世紀の創作物で、バビロン捕因からイスラエルに
帰還した頃に、ヤハウィストとエロヒムニストと申命記派と祭司派
の合同編集会議を経て編集されました。
って説明した段階で、キリスト教団が装飾した物が全部剥げると言う事
なんだw...キリスト教団の売り物商品に全部ケチが付いちゃうんさ

122 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 20:20:18 ID:xinl2ijg
>>121
それは説のひとつではなく、確たる証拠があるものなのですね?
あなたがその話が正しいというなら、その説を裏付ける証拠となるものを
示してください。

123 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 20:48:33 ID:ZIWbxsjg
ココモスキーの立場はムスリムで、聖典はコーラン、聖書は神話の寄せ集めってんでしょ。
むしろ聖書はデタラメ、位に思ってるのかな?>ココモスキー
いや、まあココモスキーが聖書のことどう考えてようが、信じてないならココモスキーはこのスレに参加できないよな。

俺はココモスキーに聖書を信じろとは言わないし。

124 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 21:33:47 ID:xinl2ijg
ほら、またここのムスリムは逃げた。
この人は都合の悪い質問は何一つ答えず、論破されても
それはなかったことにして、いつまでも壊れたスピーカーのように
自分のエゴを、他人に押し付けるのさ。だからカルトだといってるんだ。
ま、カルト信者にはいくら筋を通せといっても、馬の耳に念仏なんだろうけどね。

125 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 21:42:47 ID:xinl2ijg
だいたい物心が付いてから、自分の意思でイスラムなどに傾倒する奴なんざ、
人間の屑だよ。あの教義を見てみろ。早い話、自分達の価値観に従え。
自分達の価値観と合わない者は殺してしまえ。だもんな。
今、イスラムの人口は増加傾向にあると聞く。
これは原罪を持つ我々にとっては、当たり前の道理だ。
パウロの説いた原罪とは、わかりやすく言うと、我々の心には
必ず巣食っている、このエゴイズム(利己心)だ。
目の開いた賢い人は、イスラムなどには傾倒しない。
自分のエゴに適う教えは、滅びへの道だと、よく知っているからだ。
イスラムの神、アッラーなど、単なる、人の心に巣食う、エゴに過ぎないんだよ。
ここでひたすら自分のエゴを他人に押し付ける精神疾患の、バカモスキーには、
ふさわしい宗教だ。

126 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 21:52:11 ID:xinl2ijg
イスラムの教義。皆、自分達の価値観に従え。
自分達の価値観と合わない者は殺してしまえ。
これほどエゴに適う教えはないだろう。ゆえにイスラムは
原罪を持つ我々の心に心地よく響き、大淫婦の支配する今の時代には、
増加傾向になる。だが少数ながら、この教えはおかしいと本能的に感じ、
自分達のエゴに適う教えには本能的に拒否する人々がいる。
また本能的に、イエスの説いた愛を正しいと感じる人達がいる。
彼らはキリストの兄弟。名前の書かれている人達だ。
反面、イエスの説いた愛をどうしても理解できない人がいる。そして、
イスラムの神、アッラーの能書きに共鳴する人達がいる。彼らは名前のない人達なんだよ。

127 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 22:08:35 ID:xinl2ijg
ま、イスラムの、皆自分達の信じているもの(価値観)に従え。
従わない者は殺してしまえ。というイスラムの教義を知れば、ここの
ムスリムのココモスキーの行動もよく理解できると思うよ。
とにかくこの人は、自分が答えられない合理的な反論には一切耳を貸さず、
ひたすら自分のエゴを他人に押し付けている人だからね。

128 :神も仏も名無しさん:2008/06/22(日) 23:43:37 ID:ZIWbxsjg
言われっぱなしでいいのか?ココモスキー。
他人の評価が自己評価と違うなら訂正しろよ。
話したくないなら別にいいけど、俺としては歩み寄りたいところだ。
とはいえこんな話題もスレ違いか。

129 :神も仏も名無しさん:2008/06/23(月) 00:49:03 ID:53/uwLJm
旧約には「乳首は摘まれた」という箇所が出てくるのですが、
恥ずかしくて朗読できません。
大江健三郎の小説も朗読できないのです。
これは悩みです。
聖書はなぜこんなにも淫らなのでしょうか? 乳首は摘まれたの
箇所の解釈はどのようにすればよいのでしょうか?

130 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/23(月) 01:05:53 ID:K3NbKR0F
>>123 >>128 は言ってる奴が決まってるし、再々の事なんで
相手するのは時間の無駄だよ...これも何回言っても理解すら
しない奴だから..こんな奴が何を言おうが、痛くも痒くもないよ


>>129
「雅歌」あたりではないかと思いますが、イスラエルでは
成人(イスラエルの成人は12歳以上?)にならないと
聖書の朗読が許されません


131 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/23(月) 01:12:17 ID:K3NbKR0F
>>129
何処の教団が、聖書を朗読をさせてるのか良く判らんw
ホンマに「乳首は摘まれた」を朗読させてるんか?

132 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/23(月) 01:36:43 ID:K3NbKR0F
>>122
>それは説のひとつではなく、確たる証拠があるものなのですね?
>あなたがその話が正しいというなら、その説を裏付ける証拠となるものを
>示してください
僕はその気になれば幾らでも調べられる資料の幾つかを読んで
それで自分でモーセ5書を何回か読み直して、自分の見解を示してます。
正しいかどうかはご自分で調べてください。現代は幾らでも資料が
集まる時代です。「その説を裏付ける証拠となるものを示せ」などと言う
横着な言葉は通用しないし、全くその手の研究はしていないと馬鹿に
されるだけだと思います。

133 :神も仏も名無しさん:2008/06/23(月) 03:43:45 ID:iVA7Y45s
>>130
でたよ。相手にするのは時間の無駄。
そうやってお前はいつも逃げてばかりだ。
ちゃんと>>55,>>56,>>113に反論してみろよ、言うだけのカス野朗。

134 :神も仏も名無しさん:2008/06/23(月) 03:52:00 ID:iVA7Y45s
>>132
結局お前の能書きは、単なる説のひとつでしかないもので、
確たる証拠などないんだろうが。確たる証拠があればわかるが、
単なる推察にすぎない話を持ち出して、価値観の違う人に押し付けてんじゃ
ねぇよ。おまえは、人の話にケチをつけている。ケチをつけてきているのは
おまえのほうだ。ならお前の説の根拠となる証拠を示す説明責任は
おまえにあるだろうが。いってることが間違ってるか?
横暴なのはお前だろうがよ。しかしこいつ、本当、都合の悪い質問、問いかけには
見事に無視だな。それでいて壊れたスピーカーのごとく自分の価値観を
キリスト教徒に押し付ける。お前の話は全て、「私はこう思います」のレベルの話じゃ
ないかよ。

135 :神も仏も名無しさん:2008/06/23(月) 04:01:11 ID:iVA7Y45s
>>132
別におまえが聖書をしんじたくなければそれでいいだろ。
ここの人は誰も、お前に聖書を信じろとはいっていないし、
自分達の信じる価値観にあわせろとはいっていない。
おまえは、自分のやってることは、まともだと思ってんの
他人に迷惑を掛けてはいけない。おまえこれくらいの道徳心も
持ち合わせていないんだな。蛙の子は蛙。お前の両親のレベルや、
お前のような親に育てられた子供のレベルがうかがい知れる。
あのよ、自説を披露したいなら、自分でスレ立てるなりして、
どっか別のスレで披露しろよ。?

136 :神も仏も名無しさん:2008/06/23(月) 04:05:06 ID:iVA7Y45s
しかしおまえ、質問箱が、イスラムの話題になると、全然向こうには
書き込まないんだな。コーランをお前が聖書を解釈するのと同じアプローチで
語られるのはそんなに不快か。自分は聖書を貶してもいいが、他人がコーランを
貶すのは駄目。つくづく自分勝手な男だ。自己中人間は、みてて反吐が出るよ。

137 :Heiliger ◆TOD33vFX8s :2008/06/23(月) 07:19:03 ID:uphmz++o

Herr.ダニエル、質問させてクダサイ、
あなたがキリスト教を信じるようになったノハ、
何歳のトキですか?

138 :神も仏も名無しさん:2008/06/23(月) 12:23:01 ID:2MPjZS9A
>>122
別に調べなくても、121がメチャクチャだってことは121をよく読めばわかるよ。

ユダヤ人が帰還を許されたのが紀元前538年だから、
創世記の創作年代の上限が紀元前7世紀であるわけがない。

139 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/23(月) 13:05:21 ID:hpiKgUtL
>>137
>Herr.ダニエル、質問させてクダサイ

Herr.を使うというのは、ドイツ語だと思いますが
ドイツのお方でしょうか。(*'ー'*)

>あなたがキリスト教を信じるようになったノハ、
>何歳のトキですか?

19歳の時に、大学に初めて登校した日に、部活の勧誘みたいな人から
ギデオンの聖書を手渡されました。ですから、最初の聖書は只でもらいました。
口語訳の聖書でした。

あるきっかけにより、死ぬほど聖書を読もう、と決心してから
大学に行かずに一日中聖書を読み続けた日がどのくらい続いたか
もう記憶にありませんが、2年近く引きこもって聖書を読んでいました。

最初から聖書をすべて信じていたわけではないですが、あるとき
『聖書は信じるに値する書物である』ということがわかりました。

以上です。




140 :Heiliger ◆TOD33vFX8s :2008/06/23(月) 18:45:49 ID:uphmz++o
>>139
おお、そうだったんデスカ。
てっきり幼いコロからずっと聖書漬けなのかと思ってマシタ。

141 :神も仏も名無しさん:2008/06/23(月) 20:59:20 ID:AL5HpSof
単なる引きこもり病人の、勝手な思い込みだったのか。
馬鹿らしいw

142 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/23(月) 21:29:51 ID:hpiKgUtL
>>141
>単なる引きこもり病人の、勝手な思い込みだったのか。
>馬鹿らしいw

ずっと聖書を読んでいましたが、病人?ではないですよ。
普通に生活して、たまに大学に行ってバンドなんかもやってました。

生活の中心は聖書を読むことでした。
親元で生活していたからこその、恵まれた環境だったと思います。


143 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/23(月) 21:31:56 ID:hpiKgUtL

1年や2年は、自分の好きなことだけ必死でやってみるのもいいと思いますよ。
もちろん、諸事情が許せば、の話ですが、
悔いの残らないように、生きていきましょう。


144 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/23(月) 23:07:05 ID:K3NbKR0F
>生活の中心は聖書を読むことでした。
ホンマにそれだけ聖書を読んでたら、もっといっぱい
覚えてるハズなんだけどね...つじつまの合わない
文章がいっぱいあるのにねぇ...お得意のクリスチャン読みだろ

145 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/23(月) 23:07:39 ID:hpiKgUtL

だいぶ横道にそれてしまいました。聖書に戻ります。

■創世記24:2〜4
アブラハムは家の全財産を任せている年寄りの僕に言った。
「手をわたしの腿の間に入れ、天の神、地の神である主にかけて誓いなさい。
あなたはわたしの息子の嫁をわたしが今住んでいるカナンの娘から取るのではなく、
わたしの一族のいる故郷へ行って、嫁を息子イサクのために連れて来るように。」

***** 感想 *****

「手をわたしの腿の間に入れ、天の神、地の神である主にかけて誓いなさい。」は
どういう意味があるのでしょうね。
命にかけて誓いなさい、という意味でしょうか?
自分の大切なところのそばに、手を入れさせて誓わせました。

146 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/23(月) 23:11:04 ID:hpiKgUtL

カナンの娘は、アブラハムの目には適わないようです。
アブラハムは信頼しているらしき年寄りの僕に対して、自分の血族から
イサクのために嫁を探してくるように言いつけたのです。


147 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/23(月) 23:15:59 ID:hpiKgUtL

■創世記24:5
僕は尋ねた。
「もしかすると、その娘がわたしに従ってこの土地へ来たくないと言うかもしれません。
その場合には、御子息をあなたの故郷にお連れしてよいでしょうか。」
アブラハムは答えた。「決して、息子をあちらへ行かせてはならない。
天の神である主は、わたしを父の家、生まれ故郷から連れ出し、
『あなたの子孫にこの土地を与える』と言って、わたしに誓い、約束してくださった。
その方がお前の行く手に御使いを遣わして、そこから息子に嫁を連れて来ることができるようにしてくださる。

***** 感想 *****

アブラハムは、このように神の言葉への絶対的な信頼をもっていました。




148 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/23(月) 23:20:59 ID:hpiKgUtL

■創世記24:8
もし女がお前に従ってこちらへ来たくないと言うならば、お前は、
わたしに対するこの誓いを解かれる。
ただわたしの息子をあちらへ行かせることだけはしてはならない。」

***** 感想 *****

イサクは、カナンの地で子孫を増やすべき約束の子である、という
アブラハムの強い信仰が伺えます。


149 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/23(月) 23:24:30 ID:hpiKgUtL

■創世記24:9
そこでしもべは手を主人アブラハムのももの下に入れ、
この事について彼に誓った。

***** 感想 *****

このようにして、アブラハムは
所有のすべてを管理させていた家の年長のしもべに、
イサクの妻を捜してくることを誓わせました。

アブラハムの財産のすべてを管理していたしもべ、ということなので
もっともアブラハムが信頼していたと思われるしもべに、この仕事をまかせたのでしょうね。


150 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/23(月) 23:28:08 ID:hpiKgUtL

■創世記24:3〜4
わたしはあなたに天地の神、主をさして誓わせる。
あなたはわたしが今一緒に住んでいるカナンびとのうちから、娘をわたしの子の妻にめとってはならない。
あなたはわたしの国へ行き、親族の所へ行って、わたしの子イサクのために妻をめとらなければならない」。

***** 感想 *****

アブラハムがこれほど血筋にこだわったのはなぜなのでしょうね。
やはり当時のカナン近辺世界の乱れは、それほど酷かった、ということなんでしょうね。



151 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/23(月) 23:33:28 ID:hpiKgUtL

■創世記24:10
しもべは主人のらくだのうちから十頭のらくだを取って出かけた。
すなわち主人のさまざまの良い物を携え、立ってアラム・ナハライムにむかい、
ナホルの町へ行った。

***** 感想 *****

>しもべは主人のらくだのうちから十頭のらくだを取って出かけた。
>すなわち主人のさまざまの良い物を携え

***** 感想 *****

「すなわち」ってくらいなので、らくだにさまざまな良い物を荷にして負わせたんでしょうか。


152 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/23(月) 23:36:08 ID:hpiKgUtL

しもべは「ナホルの町」に向かったようです。
ナホルは、アブラハムの兄弟でしたね。


153 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/23(月) 23:44:16 ID:hpiKgUtL

■創世記24:11
女たちが水くみに来る夕方、彼は、らくだを町外れの井戸の傍らに休ませて、祈った。
「主人アブラハムの神、主よ。どうか、今日、わたしを顧みて、主人アブラハムに慈しみを示してください。
わたしは今、御覧のように、泉の傍らに立っています。
この町に住む人の娘たちが水をくみに来たとき、その一人に、
『どうか、水がめを傾けて、飲ませてください』と頼んでみます。
その娘が、『どうぞ、お飲みください。らくだにも飲ませてあげましょう』と答えれば、彼女こそ、あなたがあなたの僕イサクの嫁としてお決めになったものとさせてください。
そのことによってわたしは、あなたが主人に慈しみを示されたのを知るでしょう。」

***** 感想 ****

アブラハムが信頼をしていたしもべは、神に祈りました。
どのように祈ったかといえば、
「今日、わたしを顧みて、主人アブラハムに慈しみを示してください。 」です。
つまり、しもべは、神の愛する『アブラハムに慈しみを示してください』と祈ったのです。

154 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/23(月) 23:48:03 ID:hpiKgUtL

■創世記24:15〜16
僕がまだ祈り終わらないうちに、見よ、リベカが水がめを肩に載せてやって来た。
彼女は、アブラハムの兄弟ナホルとその妻ミルカの息子ベトエルの娘で、
際立って美しく、男を知らない処女であった。

***** 感想 ****

まだ祈り終わらないうちに、リベカが登場です。
すでにこれらのことは、まるで予定されていたかのようです。
リベカは美しく、そして処女でした。


155 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/23(月) 23:54:42 ID:K3NbKR0F
>>145
>命にかけて誓いなさい、という意味でしょうか?
>自分の大切なところのそばに、手を入れさせて誓わせました。

セム族に伝わる原始宗教の名残です...
「大切なところのそばに」ではなくて「大切な所そのもの」です。
全てを託す意味だと思います。
>天の神、地の神である主...
もともとは「天の神、地の神(多神)」をヤハウィスト的に統合神
としたのが「天の神、地の神である主」と言う表現になった物です。


156 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/24(火) 00:29:11 ID:JOkRsr59
イサクとリベカの子供たちがエサウとヤコブだけど、アホ教はまた
「神はヤコブを選んだ」とでも言うんだろうね...

後日アホ信者が言ってる「主が選んだ者」のその後と、「主が選ば
なかった者」のその後を整理して並べてみるw...
おそらくだけど、主に選ばれなかった者の方が「大いなる民」に
なってるんだよ。主に選ばれた者は酷い目に合ってるんだと思うで
並べた物を見ても噴出さない様にね

157 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/24(火) 00:36:47 ID:4kLyRNBD
>>145
創世記 24:2 -現代約-
アブラハムには、全財産を管理させている最年長のしもべがいて、
ある日、そのしもべを呼んで、こう言った。「お前の手を、私のももの下に入れて、
天地の主であられる神様に誓いなさい。(昔、神に誓う時には、このようにしたのである)

(昔、神に誓う時には、このようにしたのである)→現代約には、こういう説明が書いてあったよ。わかりやすいね。

158 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/24(火) 00:47:59 ID:JOkRsr59
>>157
>(昔、神に誓う時には、このようにしたのである)→
ハイハイ面白い楽しそうな風習があったんザンスね、その面白い
楽しい風習が何処から来てるか全く説明してないね...アホ教は
それで良いんだよん、お前も明日からそれをやってチョン....



159 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/24(火) 01:04:59 ID:JOkRsr59
>>156
続き...
ヤコブについてのアホ教団の発言予想

「主はヤコブを選んだのレス」
「ヤコブは主を崇拝したのレス」
「神を信じるものは救われるのレス」
「神を信じるものは救われるのレス」
「神を信じるものは救われるのレス」
「神を信じるものは救われるのレス」
「イエスを信じるものは救われるのレス」
「イエスを信じるものは救われるのレス」
「イエスを信じるものは救われるのレス」
「イエスを信じるものは救われるのレス」
「キリスト教を信じるものは救われるのレス」
「キリスト教を信じるものは救われるのレス」
「キリスト教を信じるものは救われるのレス」
「キリスト教を信じるものは救われるのレス」

キリスト教徒と言うのはキリスト教団の
宣伝マシーン人間に改造された飼い犬人間に過ぎないよ


160 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/24(火) 01:11:06 ID:4kLyRNBD
>>145
>わたしの一族のいる故郷へ行って、嫁を息子イサクのために連れて来るように。
ちょっと興味深いです。
実は、アブラハムも異母兄妹のサラを妻にしています。
アブラハムの場合は、異母兄妹からですが、イサクとヤコブも親戚の中から妻を与えられています。
なにか、意味があるように思いますね。

161 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/24(火) 01:19:21 ID:4kLyRNBD
>>147
>「もしかすると、その娘がわたしに従ってこの土地へ来たくないと言うかもしれません。
>その場合には、御子息をあなたの故郷にお連れしてよいでしょうか。」

このしもべも、信仰があるように感じます。なぜなら、
「もしかすると、嫁になる女性がいないかもしれません。」と否定的な告白してないからです。
アブラハムとの会話も、「嫁」が、いることを前提にして話しているからです。


162 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/24(火) 08:23:14 ID:/JCvaZjz

■創世記16〜18
彼女が泉に下りて行き、水がめに水を満たして上がって来ると、
僕は駆け寄り、彼女に向かい合って語りかけた。
「水がめの水を少し飲ませてください。」
すると彼女は、「どうぞ、お飲みください」と答え、
すぐに水がめを下ろして手に抱え、彼に飲ませた。

***** 感想 ****

リベカは「どうぞ、お飲みください」と返しました。

つまりリベカは、この時、しもべが神への祈りで出した条件の
ひとつである「どうぞ、お飲みください」という返事をクリアしました。


163 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/24(火) 08:27:54 ID:/JCvaZjz

■創世記24:19〜20
彼が飲み終わると、彼女は、
「らくだにも水をくんで来て、たっぷり飲ませてあげましょう」と言いながら、
すぐにかめの水を水槽に空け、また水をくみに井戸に走って行った。
こうして、彼女はすべてのらくだに水をくんでやった。

***** 感想 ****

リベカは「らくだにも水をくんで来て、たっぷり飲ませてあげましょう」と返事をしました。

つまりリベカは、この時、しもべが神への祈りで出した条件の残りの
ひとつである「らくだにも飲ませてあげましょう」という返事をクリアしました。


164 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/24(火) 08:30:51 ID:/JCvaZjz

■創世記24:21
その間、僕は主がこの旅の目的をかなえてくださるかどうかを知ろうとして、
黙って彼女を見つめていた。

***** 感想 *****

アブラハムの使いである僕(しもべ)は、リベカを注意深く
見つめていました。
はたして主が備えてくださった娘は、彼女かどうかを確認するために。


165 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/24(火) 08:33:34 ID:/JCvaZjz

■創世記24:22〜25
らくだが水を飲み終わると、彼は重さ一ベカの金の鼻輪一つと十シェケルの金の腕輪二つを取り出しながら、
「あなたは、どなたの娘さんですか。教えてください。お父さまの家にはわたしどもが泊めていただける場所があるでしょうか」と尋ねた。
すると彼女は、「わたしは、ナホルとその妻ミルカの子ベトエルの娘です」と答え、
更に続けて、「わたしどもの所にはわらも餌もたくさんあります。お泊まりになる場所もございます」と言った。

***** 感想 ****

アブラハムの使いである僕(しもべ)は、この娘の出所を確認しました。

166 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/24(火) 08:49:52 ID:/JCvaZjz

■創世記24:26
彼はひざまずいて主を伏し拝み、
「主人アブラハムの神、主はたたえられますように。
主の慈しみとまことはわたしの主人を離れず、主はわたしの旅路を導き、主人の一族の家にたどりつかせてくださいました」と祈った。

***** 感想 ****

アブラハムの使いである僕(しもべ)は、アブラハムの血族の家に泊まることになったことについて
神に感謝の祈りをしたようです。


167 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/24(火) 08:52:41 ID:/JCvaZjz

■創世記24:28〜30
娘は走って行き、母の家の者に出来事を告げた。
リベカにはラバンという兄がいたが、ラバンはすぐに町の外れの泉の傍らにいるその人のところへ走った。
妹が着けている鼻輪と腕輪を見、妹リベカが、「その人がこう言いました」と話しているのを聞いたためである。
彼が行ってみると、確かに泉のほとりのらくだのそばにその人が立っていた。

***** 感想 ****

泉のほとりのらくだのそばに立っていたその人とは、アブラハムの僕(しもべ)のことでしょうね。


168 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/24(火) 08:54:41 ID:/JCvaZjz

■創世記24:31〜32
そこで、ラバンは言った。
「おいでください。主に祝福されたお方。なぜ、町の外に立っておられるのですか。
わたしが、お泊まりになる部屋もらくだの休む場所も整えました。」
その人は家に来て、らくだの鞍をはずした。らくだにはわらと餌が与えられ、その人と従者たちには足を洗う水が運ばれた。

***** 感想 ****

ラバンは、アブラハムの僕(しもべ)を、このように歓迎しました。


169 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/24(火) 08:59:46 ID:/JCvaZjz

■創世記24:33〜34
やがて食事が前に並べられたが、その人は言った。
「用件をお話しするまでは、食事をいただくわけにはまいりません。」
「お話しください」とラバンが答えると、
その人は語り始めた。

***** 感想 ****

ここから先は、アブラハムの僕(しもべ)からラバンへの
今までのいきさつの説明になりますので、感想はしばらく
省くことといたします。アブラハムの僕(しもべ)の説明を
どうぞお聞きください。


170 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/24(火) 09:01:41 ID:/JCvaZjz

■創世記24:34〜42
「わたしはアブラハムの僕でございます。
主がわたしの主人を大層祝福され、羊や牛の群れ、金銀、男女の奴隷、らくだやろばなどをお与えになったので、主人は裕福になりました。
奥様のサラは、年をとっていましたのに、わたしの主人との間に男の子を産みました。
その子にわたしの主人は全財産をお譲りになったのです。
主人はわたしに誓いを立てさせ、
『あなたはわたしの息子の嫁を、わたしが今住んでいるカナンの土地の娘から選び取るな。
わたしの父の家、わたしの親族のところへ行って、息子の嫁を連れて来るように』と命じました。
わたしが主人に、『もしかすると、相手の女がわたしに従って来たくないと言うかもしれません』と申しますと、
主人は、『わたしは今まで主の導きに従って歩んできた。主は御使いを遣わしてお前に伴わせ、旅の目的をかなえてくださる。
お前は、わたしの親族、父の家から息子のために嫁を連れて来ることができよう。
そのとき初めて、お前はわたしに対する誓いを解かれる。
またもし、わたしの親族のところに行っても、娘をもらえない場合には、お前はこの誓いを解かれる』と言いました。


171 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/24(火) 09:04:52 ID:/JCvaZjz

■創世記24:42〜46
こういうわけで、わたしは、今日、泉の傍らにやって来て、祈っておりました。
『主人アブラハムの神、主よ。わたしがたどってきたこの旅の目的を、もしあなたが本当にかなえてくださるおつもりなら、
わたしは今、御覧のように、泉の傍らに立っていますから、どうか、おとめが水をくみにやって来るようになさってください。
彼女に、あなたの水がめの水を少し飲ませてください、と頼んでみます。
どうぞお飲みください、らくだにも水をくんであげましょう、と彼女が答えましたなら、その娘こそ、主が主人の息子のためにお決めになった方であるといたします。』
わたしがまだ心に言い終わらないうちに、リベカさまが水がめを肩に載せて来られたではありませんか。
そして、泉に下りて行き、水をおくみになりました。わたしが、『どうか、水を飲ませてください』と頼みますと、
リベカさまはすぐに水がめを肩から下ろして、『どうぞお飲みください。らくだにも飲ませてあげましょう』と答えてくださいました。
わたしも飲み、らくだも飲ませていただいたのです。


172 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/24(火) 09:07:15 ID:/JCvaZjz

■創世記24:47〜49
『あなたは、どなたの娘さんですか』とお尋ねしたところ、
『ナホルとミルカの子ベトエルの娘です』と答えられましたので、
わたしは鼻輪を鼻に、腕輪を腕に着けて差し上げたのです。
わたしはひざまずいて主を伏し拝み、主人アブラハムの神、主をほめたたえました。
主は、主人の子息のために、ほかならぬ主人の一族のお嬢さまを迎えることができるように、わたしの旅路をまことをもって導いてくださいました。
あなたがたが、今、わたしの主人に慈しみとまことを示してくださるおつもりならば、そうおっしゃってください。
そうでなければ、そうとおっしゃってください。それによって、わたしは進退を決めたいと存じます。」


173 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/24(火) 09:09:07 ID:/JCvaZjz

■創世記24:50〜52
ラバンとベトエルは答えた。
「このことは主の御意志ですから、わたしどもが善し悪しを申すことはできません。
リベカはここにおります。どうぞお連れください。
主がお決めになったとおり、御主人の御子息の妻になさってください。」
アブラハムの僕はこの言葉を聞くと、地に伏して主を拝した。

***** 感想 *****

さすがにアブラハムの血縁者ですね。
神への信仰があります。


174 :神も仏も名無しさん:2008/06/24(火) 17:58:38 ID:H+m96OJY
↑ 馬鹿

175 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/24(火) 19:35:58 ID:4kLyRNBD
>>147
>天の神である主は、わたしを父の家、生まれ故郷から連れ出し、
>『あなたの子孫にこの土地を与える』と言って、わたしに誓い、約束してくださった。
>その方がお前の行く手に御使いを遣わして、そこから息子に嫁を連れて来ることができるようにしてくださる。

息子に嫁を連れて来ることができるようにしてくださる。
スゴイ、言葉だと思います。


176 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/24(火) 19:47:59 ID:4kLyRNBD
>>147
20章で、神様は、アブラハムの事をこう言ってます。
創 20:7 直ちに、あの人の妻を返しなさい。彼は預言者だから、あなたのために祈り、命を救ってくれるだろう。

えっ「預言者」?
実は、神は、アブラハムを預言者だと言ってるのです。
私は、長い間、イサクの誕生の仕方と、捧げられたエピソードの中に預言的なものがあると信じていましたが、
それ以外の箇所でも、アブラハムは、「未来を語り」そして、語った事が、「実現している」を見る事が出来ました。
それが、この箇所ですね。
これが、「預言」と解釈するのは、ちょっと無理があるかも知れませんが、アブラハムが、告白した事が実現しています。

22章 わたしの子よ、焼き尽くす献げ物の小羊はきっと神が備えてくださる。→茂みに一匹の雄羊がいた。
24章 息子に嫁を連れて来ることができるようにしてくださる。→リベカが、嫁に来る。

177 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/24(火) 19:59:20 ID:JOkRsr59
「神を信じましたのれす」症候群は、ホンマは神様を信じる事
が出来ないのだと思いますw...神の存在に疑問を持ってな
い人は、無理に「神を信じましたのれす」とは言わないだべ...
さもなくば、どうしてもキリスト教団が言ってる神様でないと
アカンと思ってるんかね...インチキその物の神様だとうすうす
感ずいてるんかねぇ...

178 :神も仏も名無しさん:2008/06/24(火) 20:38:50 ID:Q2ZPBGmh
神様すげえな!神様を信じる者の祈りを聞き届けてくださる感じか。
アブラハムの僕も誠実な人だよね。アブラハムの言いつけどおりに行ってる。
そして言いつけられたとおりにリベカに説明してる。

どこにでもウソを挟み込める余地があるのにそうしない。
というよりむしろウソを挟み込めない気質の人だったのかな。
いずれにせよその誠実な姿勢は普通の人間関係でも有用だ。

179 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/24(火) 20:39:41 ID:/JCvaZjz
>>174
どうも、馬鹿です。ヽ(=´▽`=)ノ

>>176
預言者というのは、神の言葉を預かる人のことだよね。
だからアブラハムは、まったく預言者だよね。
神の言葉をまったく疑わないで、必ずそうなる、と信じて発言しているから
彼の言った言葉は必ず成就するんだね。


180 :神も仏も名無しさん:2008/06/24(火) 22:08:05 ID:IrJqvgS3
すいません。
聞きたいんですが、総論として、出エジプトは何を言いたいんですか?
創世記とは違って、ただエピソードをだだ流してるだけの気がします。これに教訓とかあるんですか?

181 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/24(火) 22:18:50 ID:/JCvaZjz
>>180
>創世記とは違って、ただエピソードをだだ流してるだけの気がします。これに教訓とかあるんですか?

教訓とは違うもののように思うけれども、モーセに対して
神が語った言葉の数々には、とても印象深いものがあると思います。

出エジプト記は、僕はとても重要だと思います。
もう少しで創世記が終わりますので、いっしょに
読み進めていきましょう。
よろしくお願いいたします。


182 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/24(火) 22:22:48 ID:JOkRsr59
>>178
>どこにでもウソを挟み込める余地があるのにそうしない。
>というよりむしろウソを挟み込めない気質の人だったのかな。
>いずれにせよその誠実な姿勢は普通の人間関係でも有用だ。

これは重症患者やで...何処かの教団の営業マンみたいだw...
神様ソングでも作ってテレビで宣伝したらいいべ

183 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/24(火) 22:36:20 ID:JOkRsr59
>>180
>聞きたいんですが、総論として、出エジプトは何を言いたいんですか?
時期的にはBC13世紀で、ヤコブ一族がカァナンで食いっぱぐれて
イスラエルからエジプトに出稼ぎに来てから約400年経った頃です。
うーーーーんと大雑把に言うと、主がモーセと言う人間を説得して、
イスラエル人をカァナンへ帰還させる話。

後一年位このスレが残ってたら、出エジプトには入れるかも
知れないので待ってた方が良いかもしれないべ...
でも、同じだべ...
「モーセは神を信じたのレス」
「神はモーセを選んだのレス」
「神を信じるものは救われるのレス」
だと思うよん



184 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/24(火) 23:28:57 ID:/JCvaZjz

ちょっとブレイク。

リベカって、本当に素敵な女性だと思いませんか?
際立って美しく、処女。
そして、アブラハムの僕であるおじいさんが水をください、と言ったら、
自分が苦労して汲んだ水を、
>「どうぞ、お飲みください」と答え、
>すぐに水がめを下ろして手に抱え、彼に飲ませた。

と書いてあるように、躊躇もせずに彼に飲ませたのです。


185 :神も仏も名無しさん:2008/06/24(火) 23:29:10 ID:K9Pqp4iV
各著者の対立点と相違点をkwsk
あと削られた女性著者名の復元を
=今あるのは改ざん後のニセモノだ

186 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/24(火) 23:33:59 ID:/JCvaZjz

『彼が飲み終わると、彼女は、
「らくだにも水をくんで来て、たっぷり飲ませてあげましょう」と言いながら、
すぐにかめの水を水槽に空け、また水をくみに井戸に走って行った。
こうして、彼女はすべてのらくだに水をくんでやった。』

***** 感心しながらの感想 *****

水をください、と言ってきたおじいさんに対してだけではなく、
自分から「らくだにもたっぷり飲ませてあげましょう」と言い、
『また水をくみに井戸に走って行った。』と書いてあります。

驚きですよね。彼女は、また水を汲みに、わざわざ井戸に行くんです。
しかも『走って行った』と書いてあります。

こんなに気持ちのやさしい女性。素晴らしいですね。


187 :口には甘く、腹には苦いMetatron ◆SyZ09dFMKU :2008/06/24(火) 23:40:00 ID:5Q+wwUx+
>>184
見たことなので分からんw
おかめ顔、能面顔だったりしてww
まあ、中東の方なんでそれはないと思うけどwww
あこがれは無いね特に。

188 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/25(水) 01:02:57 ID:Y8o0MfyF
>>154
>>184
際立って美しく、男を知らない処女であった。と書いてるから、リベカは、相当な「美人」でしょうね。
そして、アブラハムの嫁さんのサラも美しい女性でした。(創世記12章11節と14節)
つまり、親子揃って、美人と結婚したという事か・・・・

189 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/25(水) 01:37:46 ID:p7J8Og2E
はいはい美人で処女でっか...キリスト教徒のご趣味なんざんしょ...
多分イサクの神から選ばれたそうなヤコブの奥さんも美人で処女ざんすよ
大分先のはなしだと思うけど、お楽しみにしてくだハイ

イエス様の奥方のマグダラ・マリアさんは美人で処女なんざんすかねぇ

190 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/25(水) 03:18:10 ID:Mf+7k8NE

ちょっとブレイク。

早く新約聖書に移りたいですねぇ。
でも、旧約ははずせない部分が多いので悩ましいところ。

「創世記」「出エジプト記」「レビ記」は、はずせないと考えています。

「民数記」も「申命記」も大切だよねぇ。
「サムエル記」もダビデについて学ぶには必要だ。
「歴代誌」を抜かすべきだろうか。

「エズラ記(ラテン語)」は、とても重要な書物であるが、
あまり世間で重要視されていないのはなぜだろうか?
とにかく、「エズラ記(ラテン語)」は、きたるべき世について
証をした重要な書であるから、これについては学ばなければ
ならないでしょう。


191 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/25(水) 03:22:48 ID:Mf+7k8NE

旧約の書について、何か意見のある方がおられましたら
参考にしたいと思いますので、ご意見を伺いたいと思います。

「ダニエル書」や「ゼカリヤ書」は、預言の証をすることになるので
感想を書き連ねる形式のままでは、手を付けられないでしょう。
従って、これらの書については、飛ばしてしまうべきなのでしょう。

「エズラ記(ラテン語)」、「ダニエル書」、「ゼカリヤ書」には
黙示録のように、来るべき世について書かれた部分があるので、
(イザヤ書にもありますが)、抜粋のような形で、読んでいくのも
よいのかな、などと考えたりもします。


192 :神も仏も名無しさん:2008/06/25(水) 03:23:49 ID:At57U6Sp
180を書いた者です。
意見を下さった方々ありがとうございました!

まだ聖書を読んで、聖書読む前に断片的に聞いた事のある言葉を、なるほどな〜と感じるレベルなんですが理解が深められるように精進します!


193 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/25(水) 03:28:04 ID:Mf+7k8NE

いっそのこと、旧約聖書は「モーセ五書」である
「創世記」「出エジプト記」「レビ記」「民数記」「申命記」
だけにしましょうか。

あとは、預言者の書をかいつまんでいくことにしようかな。
「エズラ記(ラテン語)」は、全編やりたい気持ちもあります。



194 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/25(水) 03:35:42 ID:Mf+7k8NE
>>192
>180を書いた者です。
>意見を下さった方々ありがとうございました!
>まだ聖書を読んで、聖書読む前に断片的に聞いた事のある言葉を、
>なるほどな〜と感じるレベルなんですが理解が深められるように精進します!

このスレで、いっしょに学んでいきましょうよ。初心者大歓迎なのです。
聖句を読み進めていても、進んで意見をしてくれる方が限られていて、
その中でもハンドルネームを付けてくれている人は、ごく少数の人しかいません。
はっきり言って、「独り言」さんくらいなのです。

もしよろしければハンドルネームを付けて、今後、感想など書いていただけませんか?
「独り言」さんも、仲間が増えたほうが喜んでくれるものと思います。


195 :神も仏も名無しさん:2008/06/25(水) 04:08:21 ID:FYZmlEO9
リベカさんは気立てのよい娘さんだね。
優しい子は大好きだ。
神様はいけにえよりあわれみを好まれる方だ なんてイエスさまも仰ってるしね。

自分自身振り返ってみてもいけにえ(自己犠牲)的な気持で行動するより、あわれみを持って行動したほうがうまくいくことが多い。
ついついいけにえ的な気持になりやすいので意識してあわれみを持つようにするか、いけにえ的な気持に気づいたらいっそのことその行動をやめてちょっと離れてみるようにするのが俺には向いてそうだ。

196 :Heiliger ◆TOD33vFX8s :2008/06/25(水) 04:40:57 ID:nM/SgGoF
>>190
物語ごとに学んだらいいんじゃないですか?
モーセ物語→ダビデ物語→エリヤ物語・・・という風に。

197 :神も仏も名無しさん:2008/06/25(水) 08:16:04 ID:NNiq8agZ
本当は、2軒となりのおっさんと姦通して出来た子がイエスなんだけど
そんな子と言うと、だんなに殺されるから
神の子にしちゃった。



ってマリアが言ってたよ。

俺の95代前のバーチャンが直接聞いたらしい。

198 :ダニエル・スィート3:2008/06/25(水) 08:37:39 ID:3eBAbFo2
>>196
>物語ごとに学んだらいいんじゃないですか?
>モーセ物語→ダビデ物語→エリヤ物語・・・という風に。

とてもよいアイディアですね。
モーセ五書以外の部分については、
「ダビデ物語」「エリヤ物語」などとしてもよいかもしれないですね。
その場合、多少、聖句をすっとばして進んでもよいかもしれないですね。

ちょっと検討してみますね。どうもです。


199 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/06/25(水) 08:40:00 ID:3eBAbFo2
>>197

>俺の95代前のバーチャンが直接聞いたらしい。

ふむふむ。
でも、その話は95代前のバーチャンから直接聞いてはいないようですね。


200 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/06/25(水) 08:42:45 ID:3eBAbFo2
>>195

>自分自身振り返ってみてもいけにえ(自己犠牲)的な気持で行動するより、あわれみを持って行動したほうがうまくいくことが多い。

そうですね。
「憐れみ」って、ふところの深いやさしさみたいなものかもしれないですね。



201 :神も仏も名無しさん:2008/06/25(水) 10:28:54 ID:xWPNX24s
旧約聖書で最も重要なのは、ヨシュア記。

なにしろ、ヨシュア=イエスの地球征服の予告書、計画書なんだから。

モーセ五書は、ヨシュア記の基礎、伏線にしかすぎない。

202 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/25(水) 11:26:38 ID:Mf+7k8NE
>>201
>旧約聖書で最も重要なのは、ヨシュア記。
>なにしろ、ヨシュア=イエスの地球征服の予告書、計画書なんだから。

地球征服ですか。そうですか。
それは知りませんでした。
宇宙人なんですかね。

別のスレッドでそういうお話をされると
共感する人もいるかもしれないですね。

僕は宇宙人というのは存在しないと考えております。
ごめんなさい。


203 :神も仏も名無しさん:2008/06/25(水) 11:53:47 ID:xWPNX24s
宇宙人っていっても、異星人じゃあないですよ。

イエスは昇天して、天(宇宙)に帰ったんでしょう。
で、再臨の時に、天から降りて来るんでしょう。

初臨から再臨までの期間は天(宇宙)に待機しているんでしょう。

イエスが天から降りて来たら、人々は
「あっ、宇宙人が来た」
って思うんじゃないのけ?

204 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/25(水) 13:32:23 ID:Mf+7k8NE

ところで、このことを憶えていますか?
イシュマエルの妻も、母親ハガルがエジプトから探してきました。

★創世記21:21
彼がパランの荒れ野に住んでいたとき、母は彼のために妻をエジプトの国から迎えた。

当時は、自分の好きな人と結婚する、というよりは、
身内の者が、良いと思われる人を探して、結婚させたのかも
しれないですね。


205 :口には甘く、腹には苦いMetatron ◆SyZ09dFMKU :2008/06/25(水) 14:01:10 ID:Pxeza5UR
別に異性人が来てもおどかないけど。
プレデターやサイヤ人や筋肉マンみたいなのだったら驚くけどw

206 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/25(水) 15:22:23 ID:Mf+7k8NE

■創世記24:53
そして、金銀の装身具や衣装を取り出してリベカに贈り、その兄と母にも高価な品物を贈った。
僕と従者たちは酒食のもてなしを受け、そこに泊まった。
次の朝、皆が起きたとき、僕が、「主人のところへ帰らせてください」と言うと、
リベカの兄と母は、「娘をもうしばらく、十日ほど、わたしたちの手もとに置いて、それから行かせるようにしたいのです」と頼んだ。

***** 感想 *****

僕(しもべ)は、リベカとその兄と母に高価な品物を贈りました。
僕と従者たちは、酒食のもてなしを受け、リベカの家に泊まらせてもらいました。

次の朝、いきなり僕(しもべ)は、リベカを連れて帰る、と言い出します。
リベカの兄と母は、リベカを嫁に出すまで、あと十日ほど時間がほしいと頼みました。


207 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/25(水) 15:24:15 ID:Mf+7k8NE

普通に考えたら、リベカの兄と母の反応は当然だと言えるのです。
いきなり来て、もう次の日に娘を連れていく、と言われても困ってしまいます。

しかし、この僕(しもべ)は使命感を持っていたので
熱く、リベカの兄と母を説得したのです。


208 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/25(水) 15:26:27 ID:Mf+7k8NE

■創世記24:56
しかし僕は言った。
「わたしを、お引き止めにならないでください。
この旅の目的をかなえさせてくださったのは主なのですから。
わたしを帰らせてください。主人のところへ参ります。」

***** 感想 *****

アブラハムの僕(しもべ)は、せっかちのように思えるのです。
しかし、このことも、僕(しもべ)の神への信頼によるものなのです。


209 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/25(水) 15:28:59 ID:Mf+7k8NE

■創世記24:57
「娘を呼んで、その口から聞いてみましょう」と彼らは言い、
リベカを呼んで、「お前はこの人と一緒に行きますか」と尋ねた。
「はい、参ります」と彼女は答えた。

***** 感想 *****

この返事もすごいですね。
いったいリベカはどうしてこのように従順だったのでしょうか。
神があらかじめイサクのために用意していたかのような娘です。
(いや、きっと実際にそうなのでしょうね。)


210 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/25(水) 15:32:41 ID:Mf+7k8NE

■創世記24:59
彼らは妹であるリベカとその乳母、アブラハムの僕とその従者たちを
一緒に出立させることにし、リベカを祝福して言った。
「わたしたちの妹よ。あなたが幾千万の民となるように。
あなたの子孫が敵の門を勝ち取るように。」

***** 感想 *****

リベカは、乳母(なぜ、乳母を連れていったの???)と
アブラハムの僕と、その従者たちと一緒に旅立ちました。

リベカの兄と母は、彼女を祝福しました。
「わたしたちの妹よ。あなたが幾千万の民となるように。
あなたの子孫が敵の門を勝ち取るように。」


211 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/25(水) 15:36:23 ID:Mf+7k8NE

「あなたの子孫が敵の門を勝ち取るように。」

敵の門を勝ち取る、とはどういうことでしょう。
「敵の門」とは、敵が出たり入ったりするところのことです。

ですから、この表現は、
敵が自分たちの陣地から出てきて、自由にこちらに攻めてくることのないように
その門をふさいでしまうことと思われます。
敵の自由な活動を奪うことを指しているものと思われます。


212 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/25(水) 15:39:07 ID:Mf+7k8NE

■創世記24:61
リベカは、侍女たちと共に立ち上がり、らくだに乗り、
その人の後ろに従った。僕はリベカを連れて行った。

***** 感想 *****

リベカは、アブラハム、イサクが住んでいる場所まで
僕の後から、らくだに乗って侍女たちと共についていきました。


213 :Heiliger ◆TOD33vFX8s :2008/06/25(水) 18:16:58 ID:nM/SgGoF
>>211
「あなたの子孫が敵の門を勝ち取るように」(創世記24・60)。
これと同じ言葉は創世記22・17にも出てくるね。

214 :神も仏も名無しさん:2008/06/25(水) 21:05:33 ID:HxAqIH2q
カインとセツの妻がだれなのか、よくわかりません。
久保有政さんは、アダムはエヴァはセツを産んだ後に、
たくさん息子娘を産んだから、エヴァの娘、つまりカインは妹と
結婚したのではないか、と考察しているようですが。
近親結婚になりますけど。近親相姦というとロトみたいですけど。

215 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/25(水) 21:34:48 ID:p7J8Og2E
>>214
カインは、すでに沢山の民が存在している時代の登場人物です。
カインの奥さんは何処かの民の娘さんだと思います。
4/14
さすらう者となってしまえば、「わたしに出会う者は
だれであれ」、わたしを殺すでしょう。...不特定多数の人間の存在
4/16
カインは主の前を去り、エデンの東、ノド(さすらい)の地に住んだ。
...地名はそれ以前に誰かが名づけたもの。
4/17
カインは町を建てていたが、その町を息子の名前にちなんで
エノクと名付けた。...町とは多数の人間の集まった場所の事

全てエヴァの息子や娘だとしたら、数万人の人間を出産した事に
なるが、1人の女性が一生に造れる卵子の数は精々数百個...

久保有政は知ってるが、どうしようもないアホです。


216 :Heiliger ◆TOD33vFX8s :2008/06/25(水) 21:54:50 ID:nM/SgGoF
>>214
母親イブとの間に子供をもうけたんでしょ。

217 :神も仏も名無しさん:2008/06/25(水) 21:55:28 ID:HxAqIH2q
>>214
訂正 アダムはエヴァ→アダムとエヴァ

218 :神も仏も名無しさん:2008/06/25(水) 22:01:56 ID:HxAqIH2q
>>216
母子相姦ですか。やはり近親相姦ですね。気持ち悪いですね。

わたしは、リリンだと思ったんですけど。リリム。
それだったら、問題があるのか。

219 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/25(水) 22:14:17 ID:Mf+7k8NE

カインの時代には、他の民族がいますよ。
ココモスキーさんの書いているとおりです。

そうでなければ、カインが誰に殺されると思ったのかが
説明つかないのです。


220 :神も仏も名無しさん:2008/06/25(水) 22:21:03 ID:HxAqIH2q
>>219
なるほど、なっとく。

221 :Heiliger ◆TOD33vFX8s :2008/06/25(水) 22:23:17 ID:nM/SgGoF
>>218
リリスですね?
近親相姦を回避するために作られたキャラかも。

222 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/25(水) 22:49:07 ID:Y8o0MfyF
>>153
>主人アブラハムの神、主よ。
この僕(しもべ)が、祈りの際に呼びかけた神の名前が、「アブラハムの神」でした。
そして神様は「アブラハムの神」という名前で呼ばれるのを、受け入れています。
しもべの祈りの願いに、答えている事がその証拠だと思います。

創世記の1章に、「初めに神は天と地を創造された。」と書いてます。
全てを創造された偉大な方が、アブラハム個人の信じている神と、
呼ばれるのをよしとされている様に思いました。

223 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/25(水) 23:19:22 ID:Y8o0MfyF
>>164
> その間、僕は主がこの旅の目的をかなえてくださるかどうかを知ろうとして、
> 黙って彼女を見つめていた。

リベカは、際立って美しい女性だったので、見た目は、申し分なかったと思います。
しもべも、この女性であってほしいと思っていたかもしれません。
しかし、リベカの外見ではなくて、しもべは、
自分の「祈り」とそれに答えて下さる「神様」を見ていた様に思います。

それにしても、この黙っている間のしもべの心境は、どんなだったんだろう。と思います。
聖書には、書いてないので分かりませんが、興味はわきます。

224 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/25(水) 23:53:27 ID:p7J8Og2E
>>222
>創世記の1章に、「初めに神は天と地を創造された。」と書いてます。
>全てを創造された偉大な方が、アブラハム個人の信じている神と、
>呼ばれるのをよしとされている様に思いました。

こいつのオツムは思考回路に電流が全く流れてないんだべ...

225 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/26(木) 00:11:18 ID:XC+7FzD4
>>222
>全てを創造された偉大な方が、アブラハム個人の信じている神と、
>呼ばれるのをよしとされている様に思いました。

そうですね。
神は、アブラハムの神と呼ばれることをよしとしておられますね。
あやかりたいものです。




226 :神も仏も名無しさん:2008/06/26(木) 15:04:05 ID:ekxhdu9Y
 聖書の真意はよくわからない。何度読んでもよくわからない。
 謎に満ちていて、過去いろんなひとたちが、その解釈に挑んだが、ゲマトリアや聖書の暗号みたいなものまで含めて、納得のいく解答がない。
 もちろん、もっとも、どの解釈が正しくて、どれが間違ってるというわけではない。
 それぞれの解釈が少なからず正しく、真意を含んでおり、聖書理解を助けるのだ。

227 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/26(木) 20:19:46 ID:f7mxEOYt
>>167
>妹が着けている鼻輪と腕輪を見、
さっそく、身に付けたようです。
「腕輪」は、理解出来るけど、「鼻輪」って?身に付けたいもんかね・・・・

>>169
>「用件をお話しするまでは、食事をいただくわけにはまいりません。」
とにかく自分の使命に忠実な方ですね。

228 :神も仏も名無しさん:2008/06/26(木) 20:29:39 ID:CucOZo96
http://www.geocities.jp/kkokrjp/keizi2.html

229 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/26(木) 20:32:46 ID:f7mxEOYt
>>170
>主がわたしの主人を大層祝福され、羊や牛の群れ、金銀、男女の奴隷、らくだやろばなどをお与えになったので、主人は裕福になりました。
>奥様のサラは、年をとっていましたのに、わたしの主人との間に男の子を産みました。
>その子にわたしの主人は全財産をお譲りになったのです。

イサクは、アブラハムの全財産を受け継ぐ子供でした。
すごい、金持ちの息子です。みたいな、感覚でしょうか?
現代でも、見合い結婚の場合は、やっぱり相手の職業や財産が、重要視されるようです。
それと、同じ様な感覚でしょうかね。

>>171
>こういうわけで、わたしは、今日、泉の傍らにやって来て、祈っておりました。
ここから、「主人アブラハムの神」に祈った事と、答えられた事を、証しています。

230 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/26(木) 20:51:48 ID:f7mxEOYt
>>173
> アブラハムの僕はこの言葉を聞くと、地に伏して主を拝した。
26節でも、同じ行動をしてます。 「彼はひざまずいて主を伏し拝み、」と書いてます。

私は、ルカ17章を連想しました。10人の重い皮膚病人が、全員癒されて、その中の一人が、
神を誉め讃えるために、戻って来たエピソードです。他の9人は、戻ってきませんでした。
祈って「願いが叶う」のは、素晴しいです。しかし、
その時に、このしもべの様に神様を讃える信仰者でありたいものです。

231 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/26(木) 21:03:19 ID:f7mxEOYt
>>194
>「独り言」さんも、仲間が増えたほうが喜んでくれるものと思います。
そうですね♪

>>206
>その兄と母にも高価な品物を贈った。
結婚ってお金がかかるんだね。なんか、めんどくさ・・・・

>>208
>この旅の目的をかなえさせてくださったのは主なのですから。
>わたしを帰らせてください。主人のところへ参ります。
妥協のない、信仰の姿勢を感じます。

232 :神も仏も名無しさん:2008/06/26(木) 22:44:18 ID:uawIXVeS
>>226 聖書の真意は神の御意志そのものだからそれは隠れていることも多い。
だが答えはタイトルにあった!
聖書の聖の字は「きよい」とも読む。
一言で言えばレビ記の中の一句、神は聖なる者であるからあんたらも聖なる者になれ、
父親が子供をしっかりと育てようとするのは、当然である。

233 :はと:2008/06/26(木) 22:59:23 ID:fJvIzy31
さいわいなるかな
全国一千万人のキヨシさんセイコさん


234 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/26(木) 23:20:47 ID:f7mxEOYt
>>211
イエスキリストも「門」に例えられている箇所がありますね。
聖書の意味する「門」の深い意味が、理解出来る様になれば、聖書はもっと面白くなりそう。
残念ながら、私は「門」については、あまり知りません・・・・・

235 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/27(金) 08:33:32 ID:VZ9nogtt

■創世記24:62〜64
イサクはネゲブ地方に住んでいた。
そのころ、ベエル・ラハイ・ロイから帰ったところであった。
夕方暗くなるころ、野原を散策していた。
目を上げて眺めると、らくだがやって来るのが見えた。
リベカも目を上げて眺め、イサクを見た。

***** 感想 *****

これがイサクとリベカの最初の出会い。


236 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/27(金) 10:19:10 ID:VZ9nogtt

■創世記24:64〜65
リベカはらくだから下り、
「野原を歩いて、わたしたちを迎えに来るあの人は誰ですか」と僕に尋ねた。
「あの方がわたしの主人です」と僕が答えると、リベカはベールを取り出してかぶった。

***** 感想 *****

【「あの方がわたしの主人です」と僕が答えると、リベカはベールを取り出してかぶった。】

当時のユダヤの女性は、結婚の準備段階でベールをかぶったようです。
女性の慎み深さと徳を守ろうという習慣だったのかもしれないですね。


237 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/27(金) 10:22:31 ID:VZ9nogtt

おっと、いけない。
この頃は、まだユダヤという言葉はありませんでした。

アブラハム一族、とでも言っておきますか。


238 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/27(金) 10:26:59 ID:VZ9nogtt

いや、正確に言うなら「テラ一族」なのでしょうね。

テラの子供が、アブラム、ナホル、ハランですから。
イサクはアブラムの子供。
リベカはナホルの子供であるベトエルの娘。

ですから、イサクとリベカは親戚なのです。
しかし、今まで出会ったことはなかったようです。
遠い土地に、別々に暮らしていたからです。


239 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/27(金) 21:21:20 ID:cqvZrRVu
>>238
「テラ一族」なかなか、良いまとめ方だと思います。
とにかく、神様を信じている一族のようですね。

24章5説「このことは主の御意志ですから、わたしどもが善し悪しを申すことはできません。
とベトエルは、告白している。
とにかく、信仰がある一族だったと想像出来る。

240 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/27(金) 23:04:22 ID:cqvZrRVu
>>210
> 「わたしたちの妹よ。あなたが幾千万の民となるように。
>あなたの子孫が敵の門を勝ち取るように。」

22章の17節にも同じ様な箇所がありました。
あなたを豊かに祝福し、あなたの子孫を天の星のように、海辺の砂のように増やそう。あなたの子孫は敵の城門を勝ち取る。

22章は、神様がアブラハムに語った言葉です。
24章は、ベトエルが、リベカに語った言葉です。

241 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/27(金) 23:30:02 ID:VZ9nogtt
>>240

>22章の17節にも同じ様な箇所がありました。
>あなたを豊かに祝福し、あなたの子孫を天の星のように、海辺の砂のように増やそう。
>あなたの子孫は敵の城門を勝ち取る。

Heiliger さんも指摘していた箇所ですね。
この場合の「敵」とは誰のことを指しているのか興味深いところですね。
神が「敵」と呼んでいるのは悪魔のことではないか、というのが僕の見解です。
もちろん、他の解釈も可能だと思います。


242 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/27(金) 23:35:06 ID:VZ9nogtt

神が言われた「あなたの子孫」というのも
様々な解釈が出来る言葉だと思います。

「ユダヤ人」のことと解釈することも可能ですし、
「信仰を持った人」のことと解釈することも可能ですし、
「イエス・キリスト」のことと解釈することも可能です。

それぞれが、アブラハムの子孫であるからです。


243 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/27(金) 23:38:41 ID:VZ9nogtt

『あなたの子孫は敵の城門を勝ち取る。】

この聖句についての一般的なクリスチャンの解釈は、
『イエス・キリストは悪魔に打ち勝つ』ということになるでしょうか。

そして新約聖書の冒頭の書き出しは、まさに以下のように書かれています。

★マタイ福音書 1:1
【アブラハムの子。ダビデの子。イエス・キリストの系図。】


244 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 00:30:30 ID:xjg5N5lL

新約聖書によると、ユダヤ人である「ファリサイ派」や「サドカイ派」の人たちは、
自分たちのことを【アブラハムの子孫】だと考えていたようです。

しかし、そのことについて、バプテスマのヨハネから激しく叱責されています。
そうすると、いったい『アブラハムの子孫』とは、どういう意味なのでしょうか。
これは聖書全体にまたがる大きなテーマなのです。

★マタイ福音書3:7〜9
ヨハネは、ファリサイ派やサドカイ派の人々が大勢、洗礼を受けに来たのを見て、こう言った。
「蝮の子らよ、差し迫った神の怒りを免れると、だれが教えたのか。
悔い改めにふさわしい実を結べ。
『我々の父はアブラハムだ』などと思ってもみるな。
言っておくが、神はこんな石からでも、アブラハムの子たちを造り出すことがおできになる。


245 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 00:36:51 ID:xjg5N5lL

新約聖書によると、ユダヤ人である「ファリサイ派」や「サドカイ派」の人たちは、
自分たちのことを【アブラハムの子孫】だと考えていたようです。

しかし、そのことについて、バプテスマのヨハネから激しく叱責されています。
そうすると、いったい『アブラハムの子孫』とは、どういう意味なのでしょうか。
これは聖書全体にまたがる大きなテーマなのです。

★マタイ福音書3:7〜9
ヨハネは、ファリサイ派やサドカイ派の人々が大勢、洗礼を受けに来たのを見て、こう言った。
「蝮の子らよ、差し迫った神の怒りを免れると、だれが教えたのか。
悔い改めにふさわしい実を結べ。
『我々の父はアブラハムだ』などと思ってもみるな。
言っておくが、神はこんな石からでも、アブラハムの子たちを造り出すことがおできになる。


246 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 00:46:51 ID:xjg5N5lL

二重に書き込んでしまいました。ごめんなさい。

とにかく、「アブラハムの信仰」「アブラハムの子孫」ということについては
多くのユダヤ人も理解できない【摩訶不思議な聖書の奥義】です。

「自分の息子を献げ物にしなさい」という神の命令からして、
はなはだ尋常ではなく、けったいな命令です。

このことについては、けっして軽く考えるべきではない、と感じます。


247 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 00:51:28 ID:xjg5N5lL

僕は仮説として、次のように考えます。

この世のすべてのものは、神の所有であるのだ。
だから、自分のものだと思っているものも、
本当は何一つ、自分が所有しているのではない。
自分が一番大切だと感じているものについても、そうなのだ。
すべては神の所有であり、我が物とすべきものは何一つない。

こういう信仰のあり方が、『アブラハムの信仰』ではないのか?
どうでしょうか。


248 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 01:00:50 ID:xjg5N5lL

『自分の命』さえも、神からの預かり物です。
『自分の命』について、人は好き勝手に使ってよい、と
ついつい考えてしまうのですが、そんな馬鹿な話はないのです。

『自分の命』の所有者は、自分ではないからです。

この『自分の命』というやつは、いわば、神から有効期限付きで
貸与されている、と言うべきはずのものです。


249 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 01:05:13 ID:xjg5N5lL

農園の管理を主人から任された使用人は、
その農園を、主人が望んだように、きちんと管理すべきですよね。
そして、主人が戻られたときには、収穫とともにお返しすべきなのです。

しかし、主人の帰りは遅いから、と考えて
農園の管理をほっぽりだして、遊び歩いていたとしたらどうでしょうか?
農園の主人は、思いがけない時に戻ってきて、任された農園の管理をせずにいて
何の収穫も献上できなかった使用人に対して、解雇するに違いないのです。

解雇して追い出された使用人は、もはや主人とともに食事をすることはできないでしょう。



250 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 01:09:32 ID:xjg5N5lL

正しい使用人はどうするのでしょうか。
正しい使用人は、主人がいつ戻られてもよいように
農園を主人の望むように管理して、多くの収穫を得られるようにするはずです。

そして、主が戻られたときに、「あなたのために、農園を立派にして
これだけの収穫がありました」と献上することができるでしょう。

その使用人に対して主人は、
「今度はお前に、もっと素晴らしい農園を管理させることにしよう」と
言ってくださるのではないでしょうか。


251 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 01:54:39 ID:xjg5N5lL

★ローマ人への手紙 6:13
また、あなたがたの五体を不義のための道具として罪に任せてはなりません。
かえって、自分自身を死者の中から生き返った者として神に献げ、
また、五体を義のための道具として神に献げなさい。

ここではパウロは、自分の体(パウロは五体と呼んでいる)を
義のための道具として認識し、神に献上せよ、と言っている。

つまり、『自分の体』は、義を行うための道具であって、
これを自分のために使うのではなくて、神のために使うように、という勧めだ。
『自分の体は自分勝手に使ってよい』という現代人的な考え方は、パウロにはない。


252 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 02:06:24 ID:xjg5N5lL



★コリント人への第一の手紙6:19〜20
知らないのですか。
あなたがたの体は、神からいただいた聖霊が宿ってくださる神殿であり、
あなたがたはもはや自分自身のものではないのです。
あなたがたは、代価を払って買い取られたのです。
だから、自分の体で神の栄光を現しなさい。

***** 感想 *****

パウロは、私たちの体は『代価を払って買い取られた』と言います。
では、代価を払ったのは誰で、買い取ったのは誰なのでしょうか。
それは、もちろん神ご自身です。
では、もともと誰が、私たちの体を所有していたのでしょうか?
これは、悪魔とか、自我とか言われている、神に反する霊や思いです。
こいつらが、私たちの体を所有していたのです。

しかし、今は神が私たちの体の所有者であられるのですから、
私たちは当然のことながら神に従うべきなのです。

自分の体の所有権を放棄しないで、わが物のように好き勝手に使用しているなら
いつかは本当の所有者が来て、貸与されていた人は追い出されるでしょう。


253 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 02:17:01 ID:xjg5N5lL

卵子と精子によって、これをたとえてみます。

もし卵子が、自分が卵子であることに固執し、
卵子であることをいつまでも放棄しないでいたら、
いつか、完全に死んでしまうのです。

しかし、卵子が卵子であることを放棄して
卵子としての命を失って、精子を受け入れるとき
新しい、まったく別の命に変化することになるのです。

読者の方々、これを理解してください。


254 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 02:21:08 ID:xjg5N5lL

『自分の命』にこだわるものは、かえってそれを失い、
神のために『自分の命』を捨てるものは、かえってそれを得るのです。

これは「奥義」と言えば奥義ですが、けっして理解し難いものではないと思います。


255 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 02:27:57 ID:xjg5N5lL

人が『自分の命』を捨てられない原因はこれです。
つまり、人は『自分の命』を良いものだと思い込んでいるので、
これを手放したくないような気持ちになっているのです。
これが、恐ろしいほどの錯覚であることに気づけばよいのです。

『自分の命』というものは、はなはだ不完全であり、頼りないものです。
それは、まるで一週間しか生きられない卵子のようなものです。

もし私たちが「卵子」であるとするなら、「精子」は神の言葉、神の霊なのです。
この「精子」を受け入れるとき、ふたつがひとつになって、新しい命が生まれるのです。

ああ、この説明で、誰が理解していただけるでしょうか?
おそらく、誰もがちんぷんかんぷんになるに違いないのです。

しかし、神の恵みが働けば、奇跡が起こることがあるでしょう。


256 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 02:38:26 ID:xjg5N5lL

このあたりで、やめておきます。
また、創世記に戻りましょう。


257 :口には甘く、腹には苦いMetatron ◆SyZ09dFMKU :2008/06/28(土) 03:53:49 ID:rQ/ZZDaU
ダニエル君質問があるんだけどいいかな。
サマリア人はシュメール(のちのアッシリア)の偶像礼拝の影響が強いんだよね。確認なんだけど。

258 :神も仏も名無しさん:2008/06/28(土) 05:27:28 ID:DlmospaF
ダニエルさんの言ってることおおむねわかるよ。
「神様を信頼してすべてをゆだねる」ってことだよね。
完全にこころが死んで、自暴自棄になってたことがあるからよくわかるよ。

神様に信頼するしか他に道がなかったんだ。
そんなやけっぱちな気持で神様に信頼を投げつけるのもどうかと思うけど、
神様は俺のこころを作り変えてくださった。

すげえぜ神様!

そういう意味では男性に身を寄せるしか生きるすべの無い女性は信仰をもちやすいかもね。
一般的な男男した男性は神様を信頼して受け入れるのが難しそうだ。
神様を受け入れるより、自分の思い、自分の正しさを主張してしまいそうだから。

常に神様を受け入れつづけられる人でありたいです。
いつのまにか自分の思い、自分の正しさを主張していたとにっちもさっちもいかなくなって神様に気付かされることが多いです。
日々神様にごめんなさいですね。

259 :千年王子:2008/06/28(土) 08:45:40 ID:fC02qxCN
>>252
>★コリント人への第一の手紙6:19〜20
知らないのですか。
あなたがたの体は、神からいただいた聖霊が宿ってくださる神殿であり、
あなたがたはもはや自分自身のものではないのです。
あなたがたは、代価を払って買い取られたのです。
だから、自分の体で神の栄光を現しなさい。

>パウロは、私たちの体は『代価を払って買い取られた』と言います。
では、代価を払ったのは誰で、買い取ったのは誰なのでしょうか。
それは、もちろん神ご自身です。

はあぁ〜?
ダニエルさんとしたことが???
これは、パウロの言葉でしょう。
新約聖書の、「イエスの昇天後に書かれた書簡」の中の言葉でしょう。

>では、代価を払ったのは誰で、買い取ったのは誰なのでしょうか。

って、「代価を払って買い取った」のは、イエスに決まっているじゃん。
「贖い、あがない」って言葉の意味知ってる?
新約の一番重要な言葉だよ。
「贖い」で検索してみ。

旧約では「永遠の命、永遠の救い」は得られなかった。
それを、(無原罪である)イエスが全人類の罪(原罪)を背負って、十字架に架けられ、自分の命をかけてその呪い(原罪)を贖った(買い取った)。
このイエスの尊い犠牲(贖い、生贄)によって、他の者、全人類も「永遠の命と永遠の救済」を得られるようになった。

というのが、キリスト教(新約)の根本教義じゃないの?

「買い取る」為には代価、代償が必要なんだよ。
その代償が「イエスの命、十字架による処刑」じゃないの?

260 :千年王子:2008/06/28(土) 09:02:38 ID:fC02qxCN
イエスは「生贄の子羊、身代わりの子羊」に譬えられているよね。

イサクがまさに殺されようとした瞬間に、主がそれを止めて、
アブラハムは一匹の雄羊を「イサクの代わりに焼き尽くす捧げ者として」主に捧げた。

また、出エジプトの時、イスラエル人は、子羊を屠り、その血を家の入り口の二本の柱と鴨居に塗った。
それが「過ぎ越しの徴」だよね
「滅びの天使」はこの過ぎ越しの徴を見て、その家の前を通り過ぎた。

それで、この犠牲の子羊は「傷のない一歳の雄でなければならない」とされている。
(出エジプト12章)
「傷のない」というのは「罪のない=無原罪」を暗示しているんじゃないの?

これらの話もイエス(新約)の予型、伏線じゃないの?
イエスの血、イエスの贖いを信じ、イエスの教えに従った者だけは「災いを過ぎ越せて、祝福に入れる」
という意味じゃないの?

旧約聖書の中にも、あちこちに、新約(イエス)の予型、伏線が張り巡らされているんだよ。

261 :千年王子:2008/06/28(土) 09:35:41 ID:fC02qxCN
>また、出エジプトの時、イスラエル人は、子羊を屠り、その血を家の入り口の二本の柱と鴨居に塗った。

イエスが処刑された時、イエスを真ん中にして、左右に一人づつの犯罪人が一緒に十字架に架けられた。
つまり、三本の柱が立てられて、血が流された。

これも、ここと関連しているのかも。

262 :千年王子:2008/06/28(土) 09:55:14 ID:fC02qxCN
>>234
>イエスキリストも「門」に例えられている箇所がありますね。
聖書の意味する「門」の深い意味が、理解出来る様になれば、聖書はもっと面白くなりそう。

聖書の時代では、ソドムもエリコもエルサレムも、町は城壁で囲まれていた。
勿論これは、敵の侵略から防衛する為。
町への出入りは、いくつか設けられている「門」からに限られていた。

それで、黙示録では、「花嫁」に譬えられている御国=新しいエルサレムも城壁に囲まれている。

イエスは「私は門である」と言った。
これは、この御国=新しいエルサレムの門を指している。

つまり、御国に入る為には、その門(イエス)を通らなければならない、という意味。
その門にはイエスの血が「過ぎ越しの徴」として塗られている。

つまり、イエスの血=イエスの贖いの意味を理解し、信じ、その教えを実行した者でないと、
その門を通って御国には入れない、
ということ。

イエスは門番、関門であり、不義の者、汚れた者が入らないように見張っている、といえる。
イエスの許可を得ないと、御国には入れない。

263 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 10:48:01 ID:xjg5N5lL
>>259
>って、「代価を払って買い取った」のは、イエスに決まっているじゃん。
>「贖い、あがない」って言葉の意味知ってる?

代価を支払ったのは神で、その代価はイエスの十字架です。


>「買い取る」為には代価、代償が必要なんだよ。
>その代償が「イエスの命、十字架による処刑」じゃないの?

そのとおりです。
それを知っているのであれば、それについて考えることも必要かもしれないです。


264 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 10:51:52 ID:xjg5N5lL
>>260
>イエスの血、イエスの贖いを信じ、イエスの教えに従った者だけは「災いを過ぎ越せて、祝福に入れる」
>という意味じゃないの?

言葉としては、まったくそのとおりです。
でも、その意味を理解しているのかどうかは別の話になりますので、
過ぎ越しのところにまで、このスレッドがたどり着いたときに、一緒に
考えていきましょうね。楽しみですね。


265 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 10:57:04 ID:xjg5N5lL
>>258
>完全にこころが死んで、自暴自棄になってたことがあるからよくわかるよ。
>神様に信頼するしか他に道がなかったんだ。

つらい思いをしたのも神の御心、神のご計画だったのでしょうね。


266 :千年王子:2008/06/28(土) 13:16:13 ID:fC02qxCN
イエス、つまり、あのナザレのイエスという人物も「たとえ、象徴」にしかすぎない。
だから、あのナザレのイエスという歴史上の個人に拘り過ぎると、聖書の本質を理解できない。

ナザレのイエス(初臨のイエス)は、言葉、預言、を授けに来たにしか過ぎない。
つまり、種(福音預言)を撒いただけ。
種を撒いて、イエスは天に帰った。
そして、ある一定の猶予期間の後にイエスは戻って来る。
それが再臨のイエス。
この時、イエスは裁き司、審判者として来る。

つまり、「収穫」に来る。
種から芽が出て、成長し、実がなったか、を調べて、「良い実、麦」だけを収穫する。
(義人を引き取る、掲挙する、御国へと入れる)

悪い実。毒麦は排除して火にくべる。
これが審判と選別。

267 :千年王子:2008/06/28(土) 13:20:06 ID:fC02qxCN
では、その再臨のイエス、裁き司のイエスの姿はどこに書かれてあるか?

それはヨシュア記に書かれてある。
ヨシュアとは、再臨のイエスそのもの。

つまり、旧約聖書の中のヨシュア記に新約のイエスの裁きの話が入り込んでいる。
このトリック、仕掛けを見破れないと、聖書を理解できない。

新約の仲介者はイエス=ヨシュア。

旧約の仲介者はモーセ。
モーセは出エジプトの際、イスラエル人に「約束の地に連れて行く」
と約束した。
しかし、その約束は果たされずに、出エジプトに参加したイスラエル人は全員シナイの荒野で野垂れ死。

イスラエル人を約束の地に入れるという主の約束の実行者こそヨシュア=イエス。

さて、「約束の地」というのもたとえ、象徴。
すなわち、この地球。

主が約束の地の境界を定め、その地を与える、と約束したのはアブラハム(の子孫)。

イシュマエルはアブラハムの子だが、約束の子ではなかった。
つまり、不義の子、サタンの象徴。
だが、イシュマエルもアブラハムの子だから約束の地を告ぐ権利はある。

268 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/28(土) 14:01:53 ID:gbJoFW1q
>>210
なぜ、ベトエルがこの告白が出来たのでしょうかね。とりあえず、仮説してみます。

1 テラ一族に、そういう信仰がもとからあった。
2 しもべと話をする中で、神がアブラハムに語られたこの
 「あなたを豊かに祝福し、あなたの子孫を天の星のように、海辺の砂のように増やそう。あなたの子孫は敵の城門を勝ち取る。 」
 その、約束の言葉を信じてしまい。リベカを送り出す時に、
 「わたしたちの妹よ。あなたが幾千万の民となるように。 あなたの子孫が敵の門を勝ち取るように。」
 と、告白する事が出来た。

269 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/28(土) 14:06:07 ID:gbJoFW1q
>>210
>乳母を連れていったの???
面白い視点ですね??これから、結婚して子供を産むからだと思います。
赤ちゃんを育てるのは、経験者の手助けがあるのとないのとでは、母親の負担が違うでしょう。


270 :神も仏も名無しさん:2008/06/28(土) 17:10:11 ID:3Eg5hqco
門についていろいろかいてありますが、ちょっと付け足しで、
金門での出会いという場面がありますが、
これは正典に含まれてなくて外典だったかもしれないですが、
ジョットの絵画とかだと、マリアの処女性について象徴している
という考え方があります。門イコール女陰ということですね、ずばり。

これは美術の話ですが、白百合はマリアの純潔の象徴、
レオナルドの岩窟の聖母の岩窟とは、子宮の象徴として表現されています。
美術の話でなく、聖句に戻りますが、シャロンの花とかくときは、
なんらかの花ではなくて、イエス・キリストの象徴ということになります。

271 :神も仏も名無しさん:2008/06/28(土) 18:07:26 ID:3Eg5hqco
狭き門もまた、
天国の門の意味なのかね?

272 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/28(土) 18:23:45 ID:mE40/9JO
>>267
>つまり、旧約聖書の中のヨシュア記に新約のイエスの裁きの話が入り込んでいる。
>このトリック、仕掛けを見破れないと、聖書を理解できない。
と言ってて、こいつヨシュア記なんか全く読んでないよ...ヨシュア
と言う名前だけ持ってきて、アホ教団の新たなる面白童話を作ってるだけだよ

273 :神も仏も名無しさん:2008/06/28(土) 18:27:38 ID:yXbkHrg0
>>272
ココモに100票。

274 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/28(土) 18:36:32 ID:mE40/9JO
>>262
>聖書の意味する「門」の深い意味が、理解出来る様になれば、聖書はもっと面白くなりそう。
アホ達を飽きさせない、新たなる童話が造れるんダロ

「神の入る門」の事をシュメール語でバベルと言うんだw...
創世記のバベルの塔と言うのは、「神の入る門」を造ってるんだべ
そう言うと、こいつら異教の神と言い出すだろうが、アブラハム
の神はシュメールの神だから、バベルの塔で言ってる神と同根だよ
この言葉の派生語がバビロンだw...
つまり「大いなるバビロン」って言ったら、「大きな神の入る門」って
訳したら、こいつらの教団ではまた面白童話になりそうだけど...
黙示録の編者が言ってる「大いなるバビロン」はローマ帝国の事だべ

言葉だけで、遊び出したらこいつらのアホ教団と同じになっちゃうけど

275 :千年王子:2008/06/28(土) 18:46:28 ID:fC02qxCN
ハハハハ、

ヨシュア率いるイスラエル軍団とは、イエスが率いる天使軍団のたとえ。
その天使軍団が約束の地=地球奪還を計画していて、その計画書を事前に告知したのがヨシュア記。

では、その約束の地、カナンに住んでいる「ヨシュアに成敗されるべき呪われたカナン人」
とは、誰を譬えているのかな?

それこそ、まさしく地球の原住民、つまり、現地球人、を指している。
カナン人は異教の神=サタンに自ら仕えている。

だから、サタンに仕えている呪われたカナン人=現地球人を成敗して、
地球にヨシュア(イエス)が支配する神の王国、御国を建立しよう、

というのが神の計画であり、その過程、プロセスを「古代ユダヤ人の歴史物語」という形式を借りて、
そのように装って書かれた預言書が聖書である。

276 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/28(土) 18:54:12 ID:mE40/9JO
>>257
>サマリア人はシュメール(のちのアッシリア)の偶像礼拝の
>影響が強いんだよね。確認なんだけど。
イスラエルそのものが、バビロン捕因の時期までは、カァナンの
原始宗教(バール神などの偶像崇拝が多い)との混在状態で、純粋な
YHWH信仰をしていたのは、むしろ一部のユダヤ王族とそれを
とりまくYHWH祭司のみ...一般庶民は、カァナン宗教が多かった。
北イスラエルがアッシリアに併合された頃に、それがそのまま継承
されて、バビロン帰還後、ユダヤでは祭司派のYHWH信仰がペルシャの
後押しもあって、YHWH化されたが、サマリアではユダヤの祭司派の
統治が及ばない為に、そのまま残ったのだと思います。


277 :千年王子:2008/06/28(土) 19:02:41 ID:fC02qxCN
ココモ君、おまえは歴史学者かね?
しかも受け売りの。
所詮、聖書の成立過程にしか興味がないんだろう。

聖書の預言的意味、預言的解釈には興味がない。
むしろ、それをなんとか否定することに情熱を傾けている。

しかし、ここは、宗教板。
聖書の預言的意味を追求し、論議する場ではないのかね?

おまえは、場違い、ではないのか?

まあ、反面教師、としての存在意義があるのかもしれないが。

278 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/28(土) 19:17:48 ID:mE40/9JO
>>247
>この世のすべてのものは、神の所有であるのだ。
>だから、自分のものだと思っているものも、
>本当は何一つ、自分が所有しているのではない。
>自分が一番大切だと感じているものについても、そうなのだ。
>すべては神の所有であり、我が物とすべきものは何一つない。

アホ教団がアホ信者に求めているものはこれなんだw...
「お前ら勝手な事を考えるな、全て神(教団)の言うとおりにしろ」
と言うアホ教団の押し売りなんだw...
嘘だと思うのなら、その神とはどういうものであるか?
を尋ねても何にも出てこない、矛盾だらけの答えしか出てこないよ...
「本当は何一つ、自分が所有しているのではない」なら、
−>自分はどうしたら良いんだと問い返してみな...
「神のいう事を聞け!」になるんだろ...
−>んじゃ、神は何をしろって言ってるんだ...
このあとアホ教団の説教が続くんだよ
−>テメエが神の代弁者だなんて、いい加減な事を言うな!


279 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/28(土) 19:23:05 ID:mE40/9JO
>>277
おれは、アホ教団が造ってる童話が、オツムの弱い童話作家の考えた
幼稚でアホ臭くて何ら聞く価値のない物である事が多くの人達に周知
出来たら、それで良いんだヨン


280 :口には甘く、腹には苦いMetatron ◆SyZ09dFMKU :2008/06/28(土) 19:34:57 ID:rQ/ZZDaU
>>277
確認の意味で重要。

281 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/28(土) 19:42:50 ID:gbJoFW1q
>>236
>リベカはらくだから下り、
>「野原を歩いて、わたしたちを迎えに来るあの人は誰ですか」と僕に尋ねた。

わざわざ、らくだから降りてますね。

282 :山頂:2008/06/28(土) 19:58:22 ID:yoFdUoJz
「活字離れ」の流れで、良書は段々少なくなった。
しかし「聖書」は良い本であるとつくづく感じます。別にキリスト教徒じゃないけど。
10回ぐらい読んで、毎回毎回感じるものが違います。一生「聖書」読みの「聖書」分からずや。
ところが、「聖書」読むには家でいい、教会へ行ったら、教祖が好き勝手にここ読め!そこ読め!!
時には自己流の体験で、ここを読んだらこんないいことがあった!!!
また以心伝心の特技を駆使して、教会に入った途端、教祖色に染まられてしまう。


283 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/28(土) 23:06:24 ID:xjg5N5lL
>>210
>なぜ、ベトエルがこの告白が出来たのでしょうかね。とりあえず、仮説してみます。
>リベカを送り出す時に、「わたしたちの妹よ。あなたが幾千万の民となるように。 あなたの子孫が敵の門を勝ち取るように。」と、告白する事が出来た。


その言葉を語ったのは、多分ですが
ベトエルではなくて、リベカの兄、つまりラバンだと思いますよ。


284 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/29(日) 00:29:16 ID:p5u1jjgT
>本当は何一つ、自分が所有しているのではない。

神を信じていようがいまいが
普通の人間が、こんな事を考えるのはおかしいんだよ...
自分の体が自分以外の物の所有であると考える事自体あり得ないんだw
もちろん自分の体が自分でコントロールし得ない物ではあるんだけど
それがよりによって、どうしてキリスト教団のお粗末な物語に騙されて
しまうのか、どうしても理解できない。
キリスト教徒と言うのは、巧みな言葉によって、キリスト教団に
魂も肉体も吸い取られた人達なんだよ...

285 :神も仏も名無しさん:2008/06/29(日) 05:39:02 ID:NgP+J/18
>>265
>つらい思いをしたのも神の御心、神のご計画だったのでしょうね。

安定した生活を与えられてようやくそう思えるようになってきました。
神様がおぜん立てしてくださったからこそ私は神様を信じることができました。

とはいえ私は自ら神様を信じます。
神様を信じることまで計画にいれられていたら横暴なはなしになってしまいます。
私は神様のロボットじゃないですからね。

286 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/29(日) 06:30:35 ID:u+na3/X4
>>283
そうですね。
「わたしたちの妹よ。」となってますからラバンですね。間違えました。

287 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/29(日) 08:45:03 ID:p5u1jjgT
★マタイ福音書3:7〜9
ヨハネは、ファリサイ派やサドカイ派の人々が大勢、洗礼を受けに来たのを見て、こう言った。
「蝮の子らよ、差し迫った神の怒りを免れると、だれが教えたのか。
悔い改めにふさわしい実を結べ。
『我々の父はアブラハムだ』などと思ってもみるな。
言っておくが、神はこんな石からでも、アブラハムの子たちを造り出すことがおできになる。

洗礼者ヨハネがこんな発言をしたなんて言うのは、全くの嘘っぱち
ですよ...これは、ユダヤ戦争で神殿を喪失したユダヤ人たちの
中でユダヤ教の伝承的価値観がなくなったと思ったユダヤ人(マタイ教団)
が抱いた思いだよ...(ルカ福音書はマタイのコピー)
洗礼者ヨハネとは全く関係ないんだけど、マタイ教団は福音書物語のシナリオ
として有名人ヨハネ様もこの様に言ったと描いただけなんだけどね

288 :神も仏も名無しさん:2008/06/29(日) 10:59:35 ID:DJM1mZQO
おいおい、全くの嘘っぱちなんて言い切っちまっていいのか?
タイムマシンで行って現場に居合わせたとか?
全くの嘘っぱちとてめえが信じてるだけなら俺の知ったこっちゃないが。

289 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/29(日) 14:18:11 ID:p5u1jjgT
>>288
>タイムマシンで行って現場に居合わせたとか?
2000年前の事が判るはずがないと言うのが、
アホ教団が好き勝手な物語を造る事と
「聖書は真実だ」と言う根拠が全くない信仰を
担保してるんだよ...
洗礼者ヨハネの共同体の宗旨くらいは、トックニ分析が
なされてるよ...

マタイ福音書に書かれてる発言など到底する人ではないよ






290 :智子:2008/06/29(日) 14:51:26 ID:1EpS0uqB
皆の囚、神を信じなさい。神は男と女とホモとレズとスカトロマニアを創られた。
男と女はおまんちょし、ホモはホモり、レズはレズり、スカトロマニアはうんこを食う。
これが神の造られた人類。
ああ、素敵

291 :神も仏も名無しさん:2008/06/29(日) 16:07:12 ID:d4fRgYtT
>>289
てめえ 自分の立場わかってんのか?
二千年前の事実を証明する立場にあるのはてめえのほうなんだよ。タコ。
聖書信じてる人に事実を証明する立場にいるのは、聖書を信じてないてめえのほうだ。アホ。

292 :神も仏も名無しさん:2008/06/29(日) 16:53:11 ID:IBgmmUKp
乳首は摘まれた、というフレーズでさえ
きっと聖句ですから、深い意味があるにちがいない、
朗読するのがはずかしい箇所ですが、どうですか?

あと、用を足す、とか、汚物とか、吐く、とか汚いんですけど?

293 :智子:2008/06/29(日) 17:01:25 ID:1EpS0uqB
>>291糞宗教関係の糞連中はまさにお前みたいな感じだから嫌いなんだよ。
一方通行なんだよ。始めから決めつけてる。
つうか始めから答えが決まってるんで会話が成立しない。
まあ、どうでも良いw

294 :智子:2008/06/29(日) 17:05:52 ID:1EpS0uqB
>>292聖書なんて当時はただの娯楽雑誌だったんだよ。
古くて出来の良い本だからって糞共(本屋さん)が上手に商売してるだけ。

295 :神も仏も名無しさん:2008/06/29(日) 17:31:34 ID:CYY5clYC
ココモが出現すると、変態女やら哲学バカ男やらヘンなのがいっぱい湧いてくる
まるで集蛾灯だな

296 :神も仏も名無しさん:2008/06/29(日) 17:47:40 ID:IBgmmUKp
キリストは宇宙人だったのだろうか?

大江も宇宙人っぽいんですけど。エスエフ作品読んでるとそう思う。

キリストとヨハネは男色っぽいんですが?

子供を祝福するイエスは、ペドっぽいんですけど?

297 :神も仏も名無しさん:2008/06/29(日) 18:05:48 ID:v98WijSK
>>293
いやいや、俺は聞く耳は持ってるよ。
つーか何だてめえ。
聖書信じてないなら失せろ。

298 :神も仏も名無しさん:2008/06/29(日) 20:29:44 ID:IBgmmUKp
キリストの血を飲み、肉を食う

これは血や肉ではなく、ことばを読むことによって
それが永遠の命となるということと
解釈してよいのだろう 文字通り肉を食うわけでも血を飲むわけでもない

299 :智子:2008/06/29(日) 21:22:28 ID:1EpS0uqB
>>297俺にケンカ売ってんのか?
ネッカフェ難民が人間気取りすんじゃねぇよ。汚物は汚物らしく地べたに這いつくばってへらへら笑ってろや。

300 :神も仏も名無しさん:2008/06/29(日) 22:10:08 ID:IBgmmUKp
キリストっていうのは、
大酒のみの
激情家っていうイメージが
あるんですが、あと大飯くらいですよね。
神様なんですか、本当に?

301 :智子:2008/06/29(日) 22:34:26 ID:1EpS0uqB
キリストは実在したと思うが神ではなくだだの人間。
なんもかんも後付けだよ。
キリストの奇行が面白かったからだろうな。
知らんけど。

302 :神も仏も名無しさん:2008/06/29(日) 23:31:12 ID:IBgmmUKp
 聖書には生活の心配をするな、とありますが、自分も含めて、世の中には、生活苦で苦しんでいる人間なんて、山のようにいる、その辺がわたしの無神論的懐疑なんですよねえ。

303 :神も仏も名無しさん:2008/06/29(日) 23:45:07 ID:/8JM5dT4
主イエスキリストは神の御姿です。
聖書は聖霊によって書かれたものです。
人たちが苦しんでいるのは、神を信じていないからです。
あるいは福音がその人たちのところまで届けられていないからです。
〜「それゆえ、あなた方は行って、あらゆる国の人々を弟子としなさい。
そして、父、子、聖霊の御名によってバプテスマを受け、
また、わたしがあなたがたに命じておいたすべてのことを守るように、
彼らを教えなさい。
見よ。わたしは、世の終わりまで、いつも、あなたがたとともいにます。」
(マタイ28:19−20)アーメン。

 全地にキリストの福音が爆発的に宣べ伝えられますことをお祈りいたします。

304 : ◆IbYG6dQTTc :2008/06/29(日) 23:58:04 ID:VbVfDT6l
>>303
アーメン。

305 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/29(日) 23:58:49 ID:p5u1jjgT
>>303
質問箱で話題になってる聖句なんだけどね...
「父、子、聖霊」と言う、三位一体論が確立し、ローマ国教化
された後にマタイ福音書に書き足された文章だよ(イエスが死んでから
数百年後)。これをイエスの言葉だと思ってるのが、アホキリスト教徒
だよ...下手したらローマ帝国の役人が考えた聖句だよ...

キリスト教徒と言うのは、ローマ帝国の保護の下で国策的な教義に洗脳
された人達の事を言うんでっか?

306 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/30(月) 00:11:12 ID:7ZIYcuGl
>>303
>聖書は聖霊によって書かれたものです。
聖霊などと言うわけの判らない物で書いてるから、イエス本人の
言葉では到底あり得ない物でも、イエスが言った事になるんだべ...
「聖書は聖霊によって書かれた」と言っておけば、アホはあり難い
言葉と思うのかもしれないが、大人には全く根拠のない騙し言葉と
認識されてしまうよ...いい加減そんな子供だましのお題目言葉は
通用しないと思うで...

307 :神も仏も名無しさん:2008/06/30(月) 00:37:29 ID:+dthL0a6
一部だけ読んで、部分的に判断せず、
聖書から真理をくみ取ろうとしてみてください。
本当の「愛」とは何かを知ろうという視点で聖書を読んでください。
そうすると、聖書というものが聖霊によって書かれた一貫性のある書物であることがわかります。

人間をつくられたかたが神様です。
神様の御心のままに生きることを考えて、今一度大人の知識を振り払って、
幼子のような謙遜な心になって聖書を全体として捉えられることを勧めます。
きっと、心に響くものがあり、愛によって神を知るようになるでしょう。

308 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/06/30(月) 01:11:09 ID:7ZIYcuGl
>>307
>そうすると、聖書というものが「聖霊」によって書かれた一貫性のある
>書物であることがわかります。
これも質問箱で話題になってるんだけど、この「聖霊」と言うものが、
旧約と新約(正確にはユダヤ系の文書とギリシャ系の文書)で、全く違う
と考えないと、編者の思いは全く伝わらないと言うのが、僕の意見ですw

何回も同じ聖句を出してますが、
神を冒涜する者は(まだ)許されるが「聖霊」を冒涜する者は
断じて許されないと主張している、
マタイの編者の言葉における「聖霊」は、あなたが
(聖書というものが「聖霊」によって書かれた)と言ってる「聖霊」とは、
全く違う物でなければ、マタイの聖句自体が全く文章として
成り立たない物になるんですw

次に「一貫性のある書物であること」と言う主張をするのであれば
何処の馬鹿が、旧約から新約まであれ程の膨大な物を経典とするかと
言う疑問にぶつかるんですw....

あなたは、イザヤ書66章の内のどれだけ読んで、そう言う結論に至ったのか
あなたは、詩篇150編の内のどれだけ読んで、そう言う結論に至ったのか
あなたは、4つの福音書の内のどれだけ読んで、そう言う結論に至ったのか
あなたは、およそ7〜9の真性パウロ書簡のどれだけ読んで、そう言う結論に至ったのか
あなたは、モーセ5書をどれだけ読んで、そう言う結論に至ったのか

309 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 01:57:05 ID:N+uMKGCH

■創世 24:66〜67
僕(しもべ)は、自分が成し遂げたことをすべてイサクに報告した。
イサクは、母サラの天幕に彼女を案内した。
彼はリベカを迎えて妻とした。
イサクは、リベカを愛して、亡くなった母に代わる慰めを得た。

***** 感想 *****

【イサクは、母サラの天幕に彼女を案内した。】

イサクは愛する母、サラが住んでいた天幕にリベカを案内しました。
イサクはリベカを愛した。死んでしまった母に代わる慰めを得ました。


310 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 02:01:05 ID:N+uMKGCH

■創世記25:1
アブラハムは、再び妻をめとった。その名はケトラといった。
彼女は、アブラハムとの間にジムラン、ヨクシャン、メダン、ミディアン、イシュバク、シュアを産んだ。

***** 感想 *****

アブラハムは、妻サラが死んでしまったので、
ケトラという女性と再婚しました。

そして、六人の子供をケトラとの間にもうけました。


311 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 02:07:24 ID:N+uMKGCH

このように、このケトラとの結婚により、
後に、たびたび登場するミディアン人が生まれました。


312 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 02:09:40 ID:N+uMKGCH

■創世記25:3〜4
ヨクシャンにはシェバとデダンが生まれた。
デダンの子孫は、アシュル人、レトシム人、レウミム人であった。
ミディアンの子孫は、エファ、エフェル、ハノク、アビダ、エルダアであった。
これらは皆、ケトラの子孫であった。

****** 感想 ******

アブラハムの、この子供作りには本当に驚いてしまいます。


313 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 02:11:26 ID:N+uMKGCH

神が「あなたの子孫を増やす」と言われた言葉は、
本当に、もうすでにこの辺りで、かなり成就されている気さえします。


314 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 02:13:16 ID:N+uMKGCH

■創世記25:5〜6
アブラハムは、全財産をイサクに譲った。
側女の子供たちには贈り物を与え、自分が生きている間に、東の方、ケデム地方へ移住させ、
息子イサクから遠ざけた。

***** 感想 *****

側女に産ませた子供たちについては、遠くの地へ移住させたのですが、
これは、イサクの安全のためだったのでしょうか。


315 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 02:15:53 ID:N+uMKGCH

■創世記25:7〜8
アブラハムの生涯は百七十五年であった。
アブラハムは長寿を全うして息を引き取り、満ち足りて死に、先祖の列に加えられた。

***** 感想 *****

【満ち足りて死に】と書いてありますので、
アブラハムの生涯は、とても幸せなものだったと思われます。


316 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 02:21:52 ID:N+uMKGCH

■創世記25:9〜10
息子イサクとイシュマエルは、マクペラの洞穴に彼を葬った。
その洞穴はマムレの前の、ヘト人ツォハルの子エフロンの畑の中にあったが、
その畑は、アブラハムがヘトの人々から買い取ったものである。
そこに、アブラハムは妻サラと共に葬られた。

***** 感想 *****

アブラハムは、マムレの前の洞窟、つまりサラと同じ場所に葬られました。
マムレという場所は、神とアブラハムとの間において、とても重要な場所でしたから
アブラハムは、ここに葬られて幸せだったのではないかと思います。

そして、びっくりですが、イサクとイシュマエルは一緒に、父であるアブラハムを葬りました。
彼らは、この事実から分かるように、けっして仲が悪いわけではないようです。
幼い頃に、一緒に兄弟として暮らしていたのですから、複雑な気持ちはあるでしょうが、
一緒に父アブラハムを葬ったことは、とてもよかったと思いました。


317 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 02:25:41 ID:N+uMKGCH

■創世記25:11
アブラハムが死んだ後、神は息子のイサクを祝福された。
イサクは、ベエル・ラハイ・ロイの近くに住んだ。

***** 感想 *****

ココモスキーさん、ここにもはっきりと書いてありますよ。
【神は息子のイサクを祝福された。】

神はイサクを祝福されたのです。
神は正統な血筋であるイサクを祝福しました。
イサクは、イシュマエルの弟でありますが、
神は、サラから生まれたイサクを祝福されたのです。


318 :神も仏も名無しさん:2008/06/30(月) 02:26:30 ID:tQkA2KIZ
聖霊とか神とか悪魔とか存在するんか?

天使とか本当にいたのか?

なんでそんなことがわかる?

なんか根拠でもあるの?



319 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 02:28:12 ID:N+uMKGCH

■創世記25:12〜18
サラの女奴隷であったエジプト人ハガルが、アブラハムとの間に産んだ息子イシュマエルの系図は次のとおりである。
イシュマエルの息子たちの名前は、生まれた順に挙げれば、長男がネバヨト、次はケダル、アドベエル、ミブサム、
ミシュマ、ドマ、マサ、ハダド、テマ、エトル、ナフィシュ、ケデマである。
以上がイシュマエルの息子たちで、村落や宿営地に従って付けられた名前である。
彼らはそれぞれの部族の十二人の首長であった。
イシュマエルの生涯は百三十七年であった。彼は息を引き取り、死んで先祖の列に加えられた。
イシュマエルの子孫は、エジプトに近いシュルに接したハビラからアシュル方面に向かう道筋に沿って宿営し、互いに敵対しつつ生活していた。

***** 感想 *****

以上が、イシュマエルの系図なのです。

320 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 02:29:29 ID:N+uMKGCH
>>318

そのような内容のご質問は、質問箱へどうぞ。
ここは、それらのことを既にクリアした人のためのスレッドです。


321 :神も仏も名無しさん:2008/06/30(月) 02:42:54 ID:q0VCxLZJ
>>299
おまえレス遅えよ…

322 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 03:01:13 ID:N+uMKGCH
 かわって、こちらはイサクの系図

■創世記25:19〜20
アブラハムの息子イサクの系図は次のとおりである。
アブラハムにはイサクが生まれた。
イサクは、リベカと結婚したとき四十歳であった。
リベカは、パダン・アラムのアラム人ベトエルの娘で、アラム人ラバンの妹であった。

***** 感想 *****

【イサクは、リベカと結婚したとき四十歳であった。】

イサクはリベカと結婚したときは、もう四十歳でした。


323 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 03:08:17 ID:N+uMKGCH

■創世記25:21〜22
イサクは、妻に子供ができなかったので、妻のために主に祈った。
その祈りは主に聞き入れられ、妻リベカは身ごもった。
ところが、胎内で子供たちが押し合うので、リベカは、
「これでは、わたしはどうなるのでしょう」と言って、主の御心を尋ねるために出かけた。

***** 感想 *****

【主の御心を尋ねるために出かけた。】と書いてありますが、
いったい、リベカはどこに出かけていったのでしょう?
聖書にはリベカが祈りに出かけた場所がどこであるかについて
はっきりと明記されていないようなのです。


324 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 03:10:46 ID:N+uMKGCH

この後、リベカは男の双子を生むことになるのですが、
双子であっても、彼らの容姿は、まったく異なるものでした。


325 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 03:13:13 ID:N+uMKGCH

■創世記25:23
主は彼女に言われた。
「二つの国民があなたの胎内に宿っており、二つの民があなたの腹の内で分かれ争っている。
一つの民が他の民より強くなり、兄が弟に仕えるようになる。」

***** 感想 *****

主は、リベカに対して答えました。
【兄が弟に仕えるようになる。】

この神の言葉を、リベカは、しっかりと胸に刻み込んだに違いありません。


326 :神も仏も名無しさん:2008/06/30(月) 03:22:16 ID:N+FQZOJ9
聖書を神の言葉だと思ってる時点でお前は終わってるぞ

あれは人が書いた話だよ
解釈も翻訳も自分の都合の良いようにとりやがって

327 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 03:28:38 ID:N+uMKGCH

■創世記25:24〜26
月が満ちて出産の時が来ると、胎内にはまさしく双子がいた。
先に出てきた子は赤くて、全身が毛皮の衣のようであったので、エサウと名付けた。
その後で弟が出てきたが、その手がエサウのかかと(アケブ)をつかんでいたので、ヤコブと名付けた。
リベカが二人を産んだとき、イサクは六十歳であった。

***** 感想 *****

二人の子供のうち、兄は赤くて毛深かった。
弟は、兄のかかとを掴んだまま生まれてきた。

兄はエソウ(赤い)、弟はヤコブ(かかとを引っ張る)。

(かかとはアーケーブ、 アーカブで足を引っ張る。これがヤコブになったそうです。
ただし僕はヘブライ語がわかりませんので、これが本当かどうかについて責任は持てません。)


328 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 03:33:31 ID:N+uMKGCH

ここで、ちょっと考えてみてください。

ヤコブがエソウのかかとを掴んだままで生まれてきたということは、
ヤコブはエソウと一緒に出てきた、ということであることを。



329 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 03:38:14 ID:N+uMKGCH

神は、人について
それぞれの役割を負わせておられるようです。
そして、それは、その役割を負わせられる彼らが生まれる前から、
神はそのことを決めておられるのです。

神はイシュマエルではなく、イサクを選ばれました。
そして、それはイサクの功徳によるのではなく、
イサクがこの世に生まれる前からの、まったく神からの選びなのでした。

そして、それと同様に、今回は
神は兄エソウではなく、弟ヤコブを選んだのです。
兄が弟に仕えることを、神は宣言されておられます。


330 :はと:2008/06/30(月) 05:01:36 ID:ZLDNlOiR
胎内で争うのをみて選んだかもしれん

331 :はと:2008/06/30(月) 05:22:42 ID:ZLDNlOiR
母親がたずねたとき決めたかもしれん

332 :神も仏も名無しさん:2008/06/30(月) 06:02:05 ID:N+FQZOJ9
>>329 お前の言うように神が全ての人に目的を与えたとしたら9.11テロ事件も秋葉原で7人もの人々が殺された事件も予め決まっていたというのか?
それは愛のある神のやる事とは思えないな
都合の良いように解釈するのはやめろ

そんな考えを持っているおまえはかなりの危険人物だな


333 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/06/30(月) 06:17:42 ID:LZ3KvAte
>>308
>マタイの編者の言葉における「聖霊」は、あなたが
>(聖書というものが「聖霊」によって書かれた)と言ってる「聖霊」とは、
>全く違う物でなければ、マタイの聖句自体が全く文章として
>成り立たない物になるんですw

な、こいつは何もわかっちゃいないだろ。聖霊とは、人の聖なる心とお前は言った。
その表現は間違いではない。それは時として、人の良心となって人の心に現れる。
だがそれは、それだけではない。人に真理を悟らせるのも、聖霊の働きだし、
人に真理を語るのも聖霊の働きである。聖書が、真理を皆に明かすために書かれたもの
なら、それは、聖霊により書かれたものだと言うんだよ。正しいことを教え、
正しいことをした義人を愛する心。これも聖霊によるものだ。ちなみに正しいことをした者、
する者を愛する心。それをキリスト教では隣人愛というんだよ。
逆に真理を受け入れない心。イエスのような、正しい教えや正しい行いをした
義人を貶し、受け入れない心。これを悪霊の働きだというんだ。彼らは自分の隣人を
愛さない。悪意のない者に、悪意をぶつける心。これも悪霊の働きだ。
自分の価値観を、望まない者に押し付ける心。自分のエゴイズムを満たそうとする
心。これも悪霊による働きのものだ。彼らの心には聖霊の働きはほとんどない。
バカモスキー。おまえのことだよ。ちなみにお前を攻める俺の心。これも悪霊の働きに
よるものだ。


334 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/06/30(月) 06:32:44 ID:LZ3KvAte
聖霊とは、我々を父の元に帰る心の働きとなって、今の我々の心に
現れる。反面悪霊は、我々をこの世に縛り付ける心の働きのことだ。
悪霊に満たされた心を持つ者はなにより自分の我を愛している。
うまく出来ているもので、我の強いものは、決して父の元には帰れない。
また我の強い者は、決して真理を悟ることはない。なぜなら我の強いものは、
決してその教えを受け入れないからだ。父の元に帰る道。それは我(エゴ)を
滅ぼす道に他ならない。それはイエスの説いた愛に通じ、イエスの残した
生き様にも繋がる。この世でプライドを捨て、惨めに虐げられても相手を恨まず、
傍目からは惨めな生き様の者は、かえって父の元に帰り、朽ちない栄光を手に入れる。
だがプライドを重んじて生き、この世で傍目からは英雄に見える者ほど、
父の元から遠い。彼らはプライドを捨てない限り、父の元には帰れない。

335 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/06/30(月) 06:37:40 ID:LZ3KvAte
真面目な話。我の強い者は、いくら聖書を読もうと、グノーシスを読もうと、
はたまた仏典を読もうと、決してそこに書かれている真意を読み取れないし、
真理を悟ることもないよ。なぜなら彼らは、自分のエゴに従ってしか物事を
判断しないからだ。彼らは自分の価値観に従って、書かれていることを曲解して
内容を解釈する。何度もいうが、うまくできているもので、我の強い者は決して
真理を悟ることもなければ、真理を悟れない者は、そこに帰ることも出来ない。
そういうものなんだよ。ここのアホムスリムは、そのいいサンプルだ。

336 :智子:2008/06/30(月) 06:42:02 ID:LT2BAiQf
>>321すまね
せっかく楽しくて醜い言い争いをするチャンスだったのにな

337 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/06/30(月) 06:52:57 ID:LZ3KvAte
私の自我を形成する、今の私の思考は本当の私ではない。
それの存在は、誰彼が証明する者ではない。それは、自分自身で
確かめるしかないのだ。今の私の思考を客観的に観察する。
そのように訓練すれば、高次の意識活動が始まる。
ヴィパッサナーとはそういうものだ。
そして思考を止滅させたとき、見る者は、本来の姿に安住するだろう。
王国は自分の内側にあり、そして面前に広がっている。あの世なんてものは
ない。ただ、認識の違いなのだ。面前にあるものを認識しなさい。

脳があるから、心があり。心があるから、思考がある。
これらは別個であるが、三つでワンセットだ。思考は心があるからあり、
心は、脳があるから存在できる。思考は心がなければ存在せず、心は脳がなければ
存在できない。母が生み出したから子はいる。母も子もベースとなる
父の存在が必要だが、全てのベースとなる、父は二人を必要としなくとも
存在している。聖霊とは父の内にあり、二人は一つ。彼女は他者と交わることは
ないので、永遠の処女である。ま、バカモスキーのような、聖書に書かれている
喩えを、文言のままでしか解釈しないアホには、このわかりやすい喩えも、
理解不能なんだろうな。ご愁傷様。三位一体の思想は、間違いではないよ。

338 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/06/30(月) 06:57:52 ID:LZ3KvAte
しかし無能なバカモスキーにかかれば、グノーシスの
アルコーンとはローマ軍とか言い出しそうで、創造すると笑える。

339 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/06/30(月) 07:08:27 ID:LZ3KvAte
イエスの説いた愛とは、好き嫌いのない愛だ。そこに善悪はない。
これは世俗の好き嫌いの愛ではなく、真理の愛だ。
彼は全ての人の隣人だ。なぜなら好き嫌いを克服した
彼は、あなたをも愛しているからだ。だからあなたも、

あなたの隣人を愛しなさい。

340 :神も仏も名無しさん:2008/06/30(月) 09:14:16 ID:sQKXv+Cn
福音書の
断食に関するたとえ

100人体長の僕を癒す

は何を意味してるのでしょうか?

341 :神も仏も名無しさん:2008/06/30(月) 09:26:08 ID:sQKXv+Cn
それと
1度目の復活の予告で
この中には、神の国を見るまでは決して死なない人がいる
ということを言っていますが、これは誰か特定の人物を指していますか?

342 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 09:26:49 ID:N+uMKGCH
>>340
>断食に関するたとえ
>と
>100人体長の僕を癒す
>は何を意味してるのでしょうか?


「断食に関するたとえ」とは、
どこの聖句のことですか?


343 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 09:44:11 ID:N+uMKGCH
>>341
>1度目の復活の予告で
>この中には、神の国を見るまでは決して死なない人がいる
>ということを言っていますが、これは誰か特定の人物を指していますか?

ルカ書9:27
【ここに一緒にいる人々の中には、神の国を見るまでは決して死なない者がいる。】

これが復活のことかどうかは僕にはわかりませんし、そもそも
復活に一度目の復活とか二度目の復活とかあるのでしょうか?

復活を二度する必要があるとは到底思われないからです。
もしかして、イエスの再臨のことについて、話されておられますか?


344 :神も仏も名無しさん:2008/06/30(月) 09:44:53 ID:sQKXv+Cn
>>342
マタイ13−31
マルコ4ー30
ルカ5−33
です

345 :神も仏も名無しさん:2008/06/30(月) 09:46:36 ID:sQKXv+Cn
>>343
すいません
復活の1度目の予告
と言った方がより正確です
復活の1度目ではなく予告の1度目です
3度予告していますので

346 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 09:47:55 ID:N+uMKGCH
ルカ書9:27
【ここに一緒にいる人々の中には、神の国を見るまでは決して死なない者がいる。】

しかし、イエスは次のようにも言っておられます。

■ルカ書17:20
ファリサイ派の人々が、神の国はいつ来るのかと尋ねたので、イエスは答えて言われた。
「神の国は、見える形では来ない。
『ここにある』『あそこにある』と言えるものでもない。
実に、神の国はあなたがたの間にあるのだ。」


347 :神も仏も名無しさん:2008/06/30(月) 09:47:59 ID:sQKXv+Cn
100人隊長の僕

マタイ8−5
ヨハネ4−43
ルカ7−1
です

348 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 09:49:51 ID:N+uMKGCH
>>345
>復活の1度目ではなく予告の1度目です
>3度予告していますので

了解です。
意味を取り違えてごめんなさい。


349 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 09:59:41 ID:N+uMKGCH
>>344
★ルカ書 5:33
人々はイエスに言った。
「ヨハネの弟子たちは度々断食し、祈りをし、ファリサイ派の弟子たちも同じようにしています。
しかし、あなたの弟子たちは飲んだり食べたりしています。」
そこで、イエスは言われた。「花婿が一緒にいるのに、婚礼の客に断食させることがあなたがたにできようか。
しかし、花婿が奪い取られる時が来る。その時には、彼らは断食することになる。」

***** 感想 *****

断食したり、祈ったりするのは、本来は
【神に対して】の行為だと思います。

しかし、イエスの弟子たちには、
実際に神からの教師が側にいるのだから
その教師に何でも聞けばよいではないかと僕は思います。

すぐ側に神の教師がおられるのであれば、
喜びに満ち溢れていて当然なのであって、
暗い顔をして断食をする必要などない、と僕は思います。


350 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 10:07:13 ID:N+uMKGCH

★マタイ 8:5
さて、イエスがカファルナウムに入られると、一人の百人隊長が近づいて来て懇願し、
「主よ、わたしの僕が中風で家に寝込んで、ひどく苦しんでいます」と言った。
そこでイエスは、「わたしが行って、いやしてあげよう」と言われた。
すると、百人隊長は答えた。
「主よ、わたしはあなたを自分の屋根の下にお迎えできるような者ではありません。
ただ、ひと言おっしゃってください。そうすれば、わたしの僕はいやされます。
わたしも権威の下にある者ですが、わたしの下には兵隊がおり、
一人に『行け』と言えば行きますし、他の一人に『来い』と言えば来ます。
また、部下に『これをしろ』と言えば、そのとおりにします。」
イエスはこれを聞いて感心し、従っていた人々に言われた。
「はっきり言っておく。イスラエルの中でさえ、わたしはこれほどの信仰を見たことがない。

***** 感想 *****

かいつまんで、ご説明していきます。
百人隊長には、おそらく百人前後の部下(僕)がいたのでしょう。
そして、そのうちの一人の僕が中風で苦しんでいたようです。
中風というのは、酷く痛くて苦しい病気だと聞いています。


351 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 10:09:48 ID:N+uMKGCH

この百人隊長は、イエスに対して、
「自分の僕を癒すために家に来てください」とは言いませんでした。

彼は、自分からは次のようにまず言いました。
【主よ、わたしの僕が中風で家に寝込んで、ひどく苦しんでいます】

これは、まるで状況報告のような話し方であると思います。


352 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 10:12:55 ID:N+uMKGCH

この言葉を聞いたイエスは、この百人隊長が言いたいのは
「自分の僕を癒しに来てください」ということなのだろうと解釈されて
「わたしが行って、いやしてあげよう」と言われました。


353 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 10:32:27 ID:N+uMKGCH

★マタイ 8:8
「主よ、わたしはあなたを自分の屋根の下にお迎えできるような者ではありません。
ただ、ひと言おっしゃってください。そうすれば、わたしの僕はいやされます。」

***** 感想 *****

なぜ百人隊長は、イエスが現地に出かけなくても、
ひと事、イエスが命令するだけで、自分の僕はいやされると思ったのでしょうか。

その理由について、百人隊長自ら、次のように語りはじめました。


354 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 10:34:01 ID:N+uMKGCH

★マタイ 8:9
「わたしも権威の下にある者ですが、わたしの下には兵隊がおり、
一人に『行け』と言えば行きますし、他の一人に『来い』と言えば来ます。
また、部下に『これをしろ』と言えば、そのとおりにします。」

***** 感想 *****

私たちの「社会」というものは、上に立つ「権威」に従うことにより成り立っています。
この百人隊長にしても、もっと上の位の隊長の命令に従っているはずなのですが、
彼は、部下の兵隊を動かす「権威」を持っていて、その部下に対して命令をすれば、
部下は、彼が命令したそのとおりにするのです。


355 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 10:36:59 ID:N+uMKGCH

では、なぜ百人隊長の命令を、彼の部下は聞くのでしょうか?
それは、百人隊長には、「権威」があるからです。
そして部下は、この「権威」を百人隊長に認めているからです。

本来あるべき、人と人とのあり方は、
「信頼」と「思いやり」と「従順」によって成り立つ関係です。

「権威」ある者は、従わせる者に対して信頼して、仕事をゆだね
従わされる者も、権威ある者を信頼し、従順に命令に従うのです。

「従う」ということは、僕(しもべ)にとって不幸なことでしょうか?
そうではないのです。
「信頼できる主人」に仕えるということは、僕(しもべ)にとって、最高の幸せです。


356 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 11:07:13 ID:N+uMKGCH

百人隊長は、イエスのことを「全ての権威の上に立つ権威を持つ」お方だと認めた。
だから、『イエスが言葉を発するだけで、すべてがそのとおりになる』ことを信じたのです。


357 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 11:11:19 ID:N+uMKGCH

全能の神が人を愛し、
人は、全面的に神を信頼して従順を学ぶ。

これが、ゆるぎない愛の関係です。

ユダヤ人は、旧約聖書からこのことを学ぶべき民族だったのですが
イエスは、ローマ人の百人隊長が、このような信仰を持っていた
ことについて、ほとほと感心してしまったのです。


358 :神も仏も名無しさん:2008/06/30(月) 13:03:33 ID:sQKXv+Cn
ありがとうございます
復活の1度目の予告の
この中には、神の国を見るまでは決して死なない人がいる
これはどう考えますか

359 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/06/30(月) 15:12:53 ID:LZ3KvAte
>>343
>この第一の復活にあずかる者は、さいわいな者であり、また聖なる者である。
>この人たちに対しては、第二の死はなんの力もない。
>彼らは神とキリストとの祭司となり、キリストと共に千年の間、支配する。

黙示録には、第二の復活を示唆する文章があるのだが。死には第一の死と、
第二の死があるとはっきり書いてあるのだが。神の国とは、次の時代のことだ。
その時代は今の時代とは価値観が全く異なり、誰もが真理を知り、
真理に沿った生き方を受け入れるだろう。またそういう心の持ち主が、その時代の恩恵に預かる。
キリスト教では、その時代に生まれることを第一の復活と呼ぶ。
はっきり言おう。キリスト教には輪廻思想はないというのが定説だが、それは誤りだ。
ではなにが回っているのか?もちろん今の自我が回っているのではない。
あなたの自我は、今の肉が滅ぶと同時に滅びる。回っているのはあなたの行いと結果である
業である。命とは元々滅びないものだ。なぜならそれは父そのものだからだ。
滅びるのは業である。肉が滅びると共に今の自我も同時に滅びる。この死を、キリスト教では、
第一の死と呼ぶ。そして始まったものは、いつかは滅びる定め。この宇宙もいずれは滅びる。
時のある間に本当の自分自身を取り戻さない者は帰るところがなくなり、無に帰す。完全な無だ。
これをキリスト教では第二の死と呼ぶ。こうなってからでは全ては手遅れなのだ。

人よ、たとえ全世界を手に入れようと命を失えばいったい何の得があるというのだ。それを
取り戻すのに、どれだけの代価を払えばいいというのか。そうなってからでは、全ては手遅れなのだ。

360 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 15:23:33 ID:N+uMKGCH
>>358
>この中には、神の国を見るまでは決して死なない人がいる
>これはどう考えますか

弟子のなかに、神の国を死ぬまでに見た人がいるわけです。
そういう観点から、もう一度、その聖句の前後を見てみることが
ヒントになるのではないかと思います。


361 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/06/30(月) 15:24:41 ID:LZ3KvAte
次の時代。聖書では神の国と呼ばれるもの。その時代に言葉を持つ
人間として生まれる者は幸いだ。この時代に、言葉を持つ人間として
生まれた者は、第二の死はもはやなんの力も無い。なぜなら彼らは
命を取り戻し、父の元に帰るからだ。その時代に生まれる者は生きる。
この世界は墓場だが、その時代に生まれる者は生きるのだ。だから
その時代に生まれることを第一の復活という。そしてその時代に自分の撒いてきた
負の業を滅ぼした者は、真の命を取り戻すだろう。復活とは、今の自我が
再び蘇ると言うことではない。復活とは、元から在った自分自身を再び取り戻す
ことなのだ。今はイエスの教えに添った生き方は出来なくとも、
イエスの言葉受け入れ、自分の良心に正直である者。そういう人の中には、
神の国がくるまで決して死を味わうことはない。彼らは神の国を見るだろう。

362 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 15:27:53 ID:N+uMKGCH
>>358
以下に、あなたの気になっている聖句の次にくる聖句も
書いてみます。


★ルカ 9:27〜31
「確かに言っておく。ここに一緒にいる人々の中には、神の国を見るまでは決して死なない者がいる。」
この話をしてから八日ほどたったとき、イエスは、ペトロ、ヨハネ、およびヤコブを連れて、祈るために山に登られた。
祈っておられるうちに、イエスの顔の様子が変わり、服は真っ白に輝いた。
見ると、二人の人がイエスと語り合っていた。モーセとエリヤである。
二人は栄光に包まれて現れ、イエスがエルサレムで遂げようとしておられる最期について話していた。


363 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/06/30(月) 15:31:05 ID:LZ3KvAte
言による知恵は人を殺したが、言による知恵が再び人を生かす。
真理を理解できるのは言を持つ我々人間だけなのだ。
名称は識別するもの。名称は言によってなり、言によってならない
名称は何一つ無い。言葉は識別する知恵。言は我々を殺したが。
言を黙らされる知恵も、言によって成される。

364 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 15:31:23 ID:N+uMKGCH

僕の解釈ではなく、2ちゃんねるに投稿している別の人から聞いた
解釈ですが、イエスとモーセとエリヤが語り合っていたときのこと。
イエスの顔の様子が変化し、服まで真っ白に輝いていたときのこと。
栄光に包まれたモーセ、エリヤと会話していたときのこと。

これが「神の国」を表現している、というのがその人の解釈でした。
つまり、、神の国を見た弟子は、ペトロ、ヨハナ、ヤコブである、
とする解釈です。


365 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/06/30(月) 15:38:27 ID:LZ3KvAte
その時代に預かる者ほど幸運な者はない。
なぜなら、彼らは朽ちない宝を手に入れるからだ。
先にも言ったが、回っているのは、行いと結果である業だ。
善い行いをした者は、よい報いが。悪い行いをした者は、悪い報いが。
善い行いをした者。善い心を持っている者。彼らはその時代に預かる。
その時代に預かるほどのよい報いはあるだろうか。
だが自分の悪い行いを決して悔い改めようとしない者。彼らはその時代
にお預かることはない。彼らは時が終わるとき、共に滅びる定め。
これが因果応報というものだ。


366 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 15:38:35 ID:N+uMKGCH

「神の国」は、『国』なのですから、
当然、『国民』がいるわけです。

ひとりだけの「神の国」というのはおかしいわけです。

人と人とが、どのように関わり合いを持つか、ということでしょうね。

★ルカ 17:21
『ここにある』『あそこにある』と言えるものでもない。
実に、神の国はあなたがたの間にあるのだ。



367 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/06/30(月) 16:21:16 ID:LZ3KvAte
>>366
>人と人とが、どのように関わり合いを持つか、ということでしょうね。

いいこというな。そうだ。次に時代には皆、利己心を慎んだ人と人との関り合い持つ
ようになる。全ての人が、隣人になるよう心がけ生きる。
そして自分の隣人は、自分のことのように愛し、生きる。
ま、端的にいうと、ココモスキーのような、自分のエゴをひたすら
他人に押し付けるような人は、次の時代にはいなくなるということだ。
宗教が人々に争いを招くのではなく、己のエゴイズムが他人との争いを
招く。

我々は本当は一つだ。だからイエスは、神の国とはその実、あなた方の間にあるものだと、
表現したんだよ。

368 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/06/30(月) 22:18:24 ID:N+uMKGCH

■創世記25:27
二人の子供は成長して、エサウは巧みな狩人で野の人となったが、
ヤコブは穏やかな人で天幕の周りで働くのを常とした。

***** 感想 *****

エソウは毛深くて赤い顔をしていて、狩人です。
後の記述によれば、体臭もあったみたいですね。

ヤコブは穏やかな性格で、体毛が薄かったみたいですね。


369 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/30(月) 22:28:48 ID:uGPLg2Zw
>>309
>僕(しもべ)は、自分が成し遂げたことをすべてイサクに報告した。
良い忠実な僕(しもべ)でしたね。

>>310
アブラハムも結婚してますね。
サラの死後に、イサクも結婚、そしてアブラハムも結婚です。

370 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/30(月) 22:50:04 ID:uGPLg2Zw
>>315
アダム 930歳
セツ  912歳
ノア  950歳
テラ  205歳

創世記の人達(一部)からみると、175歳は、あんまり長生きじゃないね。

371 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/06/30(月) 22:54:58 ID:uGPLg2Zw
>>319
>互いに敵対しつつ生活していた。
どんな、12人兄弟やねん・・・・・仲悪すぎる。

372 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/01(火) 00:22:42 ID:3NaIu4D8
>>370
>創世記の人達(一部)からみると、175歳は、あんまり長生きじゃないね。
まだ約570歳のセムが生きてるんだけどね...どういう事かは
お前のオツムでは理解不能だべ
>>371
>どんな、12人兄弟やねん・・・・・仲悪すぎる。
まるで、アホのプロテスタント諸派みたいなものやろ...
よその部族から見ると、その様に見えるんだべ...
イスラエルの12部族も互いに敵対しつつ生活していたよ
士師記を読むとその様に書かれてるw(どうせ読まないだべ)

373 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/01(火) 01:34:39 ID:9iVMtZc4
>>319
>互いに敵対しつつ生活していた。
詩編にこんな一節がある。
「見よ、兄弟が和合して共におるのは/いかに麗しく楽しいことであろう。」
という事は、この箇所と照らし合わせて考えるのならば、いかに麗しくない状態ってことですね。

374 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/01(火) 01:48:16 ID:9iVMtZc4
>>317
>アブラハムが死んだ後、神は息子のイサクを祝福された。
という事は、アブラハムが、生きている間は、祝福されてなかったという事なのか?
衣食住には、困ってないし、美人の嫁さんもいる。祝福はあったと思うけどね。

12章の神様の約束
「あなたは国を出て、親族に別れ、父の家を離れ、わたしが示す地に行きなさい。
わたしはあなたを大いなる国民とし、あなたを祝福し、あなたの名を大きくしよう。
あなたは祝福の基となるであろう。

アブラハムの死後、父アブラハムと神の約束の言葉を受け継ぐのがイサクになり、
神様の御言葉を実現する意志が、アブラハムから、イサクに移ったという意味も含まれているんでしょうね。


375 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/01(火) 08:48:51 ID:4zL3kDmy
>>374
>アブラハムの死後、父アブラハムと神の約束の言葉を受け継ぐのがイサクになり、
>神様の御言葉を実現する意志が、アブラハムから、イサクに移ったという意味も含まれているんでしょうね。

僕も、そういうことだと思いますよ。
イサクが死ぬ間際に、ヤコブを祝福しましたが、
これも、そういう意味を持った祝福だと思います。


376 :なんでもOK:2008/07/01(火) 14:29:43 ID:ixGytOHt
ヨハネ
11:25 イエスは言われた。「わたしは復活であり、命である。わたしを信じる者は、死んでも生きる。
11:26 生きていてわたしを信じる者はだれも、決して死ぬことはない。このことを信じるか。」
11:27 マルタは言った。「はい、主よ、あなたが世に来られるはずの神の子、メシアであるとわたしは信じております。」

この時代イエス様を実際にご覧になり、生きていて信じたものが多数いたはずですが、
今の時代まで生きている人は私には確認できません。
イエス様の復活後、200歳以上生きた人間も私は聞いたことがありません。

ダニエル・スイートさんはどう理解してますか?

377 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/07/01(火) 14:31:11 ID:jwaDyHIi
>>372
倍数暦だよ阿呆WWWW

378 :神も仏も名無しさん:2008/07/01(火) 15:56:11 ID:0ewuH0qk
ヨハネ書の5章の46でイエスがモセーセは私のことについて書いたと言ってるけど、そんなことモーセは言ってた?

379 :神も仏も名無しさん:2008/07/01(火) 17:31:36 ID:TkP7jC/k
聖書を根底から理解するためには、
原罪とはそもそもなにか、とか
そういったことからはじめないと。
で、原罪とはなんなんですか?
生まれ持って背負った罪なんてあるのか?

380 :神も仏も名無しさん:2008/07/01(火) 18:29:49 ID:0ewuH0qk
>>379
知性を持って生まれたことじゃないの?
つまりアダムとエヴァが知恵の実を食べた事

多分

381 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/01(火) 18:38:34 ID:oM5PjKgC
>>378
>ヨハネ書の5章の46でイエスがモセーセは私のことについて書いたと言ってるけど、そんなことモーセは言ってた?

この場合の「モーセは書いた」というのは、聖書のことであって、
もっと正確に言えば、「モーセ五書」のことをイエスは言っておられます。

聖書はイエスについて(つまり、人の子とはどういうものかについて)
書いている書です。


382 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/01(火) 18:41:49 ID:oM5PjKgC
>>376
>この時代イエス様を実際にご覧になり、生きていて信じたものが多数いたはずですが、
>今の時代まで生きている人は私には確認できません。

それは確認できなくて当然です。
人は誰でも一度だけ死ぬことが定めらえているからです。
(★ヘブル人への手紙9:27
そして、一度だけ死ぬことと、死んだ後さばきを受けることとが、人間に定まっている )


383 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/01(火) 18:44:36 ID:oM5PjKgC
>>379
>聖書を根底から理解するためには、
>原罪とはそもそもなにか、とか
>そういったことからはじめないと。

聖書に『原罪』という言葉はありません。
よくよく聖書をご確認ください。
聖書にあるのは、『アダムの犯した罪』なのです。
これについては、「聖書を根底から学ぶスレ その1」を
お読みいただきたいと存じます。


384 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/01(火) 18:48:05 ID:oM5PjKgC

イエスが「私について書いた」と言っておらえるとき、
その「私」とは、何のことを言っておらえるのか、よくよく
考えてみるとよいと思います。

多くの人は、あご髭を生やして長髪の人物を思いうかべるのだと思います。
イエスが言う『私』が何を指すのかについて、熟考することをお勧めしたいと思います。


385 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/01(火) 18:53:30 ID:oM5PjKgC

アブラハムが生まれる前から、「私」はあるのです。
当然です。「私」とは神の名前だからです。
★出エジプト記3:14です。

人がこの「私」をみだりに主張することを神は戒めておられます。
聖書は、この「私」について書いているのです。


386 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/01(火) 18:58:30 ID:oM5PjKgC

イエスのように、個人の主義・主張や、自我などを捨ててしまって、
神の恩心のままに生きているような人は、まさに何の飾りもないので
シンプルに『人の子』と呼ぶべき人格です。

『人の子』は、『私』である神とひとつなのです。
このことを受け入れられる人は、受け入れてください。


387 :神も仏も名無しさん:2008/07/01(火) 20:03:39 ID:eh0QUpu3
聖書で人がイエスを呼ぶとき「主よ、‥」と言ってるのがよく見られるかと
思います。ところが「なぜ私を良いと言うのか、善い方は神お一人だけである」
という句もあります。すなわちそこにいるのは主と人々でありイエスは残像と考えるでしょうか。

388 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/01(火) 21:04:31 ID:9iVMtZc4
>>323
>イサクは、妻に子供ができなかったので、妻のために主に祈った。
ここ、面白い表現だと思います。考え過ぎかもしれませんが。
イサクが、祈る理由って他にもあると思うんですよね。たとえば、
「自分の為」とか、「子孫が増えるという神との契約の実現の為」の方が、正当だと思うのですが
イサクの祈りの動機は、なんと「妻の為に」でした。妻を愛していたようですね。

389 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/01(火) 22:09:25 ID:4zL3kDmy
>>388
>イサクの祈りの動機は、なんと「妻の為に」でした。妻を愛していたようですね。

やっぱり奥さんはリベカだからねえ。惚れてたんだと思います。
しかも、イサクが四十歳になって、やっと結婚した相手ですからねえ。
リベカの為だったんですねえ。。。
イサクって、人間臭いですよね。この後にもイサクの人間臭さが出てきます。


390 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/01(火) 22:20:02 ID:4zL3kDmy
>>387

ごめんなさい。
ご質問の意味が、さっぱり分かりません。


391 :なんでもOK:2008/07/01(火) 22:26:35 ID:ixGytOHt
>>382
ヨハネ11:26 「生きていてわたしを信じる者はだれも、決して死ぬことはない。このことを信じるか。」
についてお聞きしたいのですが。

392 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/01(火) 22:31:05 ID:4zL3kDmy
>>391

「生きていて」というのは、おそらく神とともに歩んでいる状態のこと。
この状態にあれば「決して死ぬことはない」という意味だと思われます。

イエスは、人が肉体的に死ぬことを「死」とは認めていないような発言を他でもしていますよ。


★ヨハネ福音書11:11〜14
「わたしたちの友ラザロが眠っている。しかし、わたしは彼を起こしに行く。」
弟子たちは、「主よ、眠っているのであれば、助かるでしょう」と言った。
イエスはラザロの死について話されたのだが、
弟子たちは、ただ眠りについて話されたものと思ったのである。
そこでイエスは、はっきりと言われた。「ラザロは死んだのだ。」


393 :神も仏も名無しさん:2008/07/01(火) 22:35:40 ID:eh0QUpu3
「なぜ私を善いと言うのか、善い方は、お一人だけである」
という句からすれば神とイエスは一体ではありません。

394 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/01(火) 22:56:35 ID:3NaIu4D8
だろ..結局、アホキリスト教徒の勝手な解釈がまかり通るんだべ...
これが、産地偽造の嘘商品の押し売りだって言ってるんだよ...

395 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/01(火) 23:06:01 ID:4zL3kDmy
>>393
>「なぜ私を善いと言うのか、善い方は、お一人だけである」
>という句からすれば神とイエスは一体ではありません。

あなたは「一体」ということが分かっていないのだと思います。
「一体」というのは、独立した同士がひとつになっている状態です。
同一ではないからこそ、一体になるのです。


396 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/01(火) 23:07:02 ID:9iVMtZc4
>>325
>「二つの国民があなたの胎内に宿っており、二つの民があなたの腹の内で分かれ争っている。
もし、産婦人科の医者だったら、「双子を身ごもっただけで、胎の中で活発に動いているだです。」
と、言うかもしれませんね。(想像ですけどね・・・・)
しかし、神様は違います。「二つの国民」が宿っている。「二つの民」が、別れ争っている。
この段階では、まだ産まれる前なのに、すでに「国民」呼ばわりです。スケールが大きいですね。

私は、この箇所からイザヤ55章を連想しました。(すごく好きな箇所です。)
イザ 55:9
天が地よりも高いように、わが道は、あなたがたの道よりも高く、わが思いは、あなたがたの思いよりも高い。


397 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/01(火) 23:12:06 ID:3NaIu4D8
キリスト教徒が好きなのは、幼児向けの学芸会か童話アニメだろ

さもなくバ、ホラー映画顔負けの、地獄絵巻だろ


398 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/01(火) 23:12:46 ID:9iVMtZc4
>>395
ちょっと一言
それ、聖書の暗唱が間違っているかもしれんよ。
質問自体がすでにおかしいかもしれないよ。
マタイ19章17節
イエスは言われた。「なぜ、善いことについて、わたしに尋ねるのか。
善い方はおひとりである。もし命を得たいのなら、掟を守りなさい。」

399 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/01(火) 23:12:50 ID:4zL3kDmy

イエスは、人が肉体的に死ぬことを「死」とは認めていないようですし、また、、
肉体的に生きている人であっても「死んでいる者」と言い放っている箇所もあります。
とても有名な聖句ですが、以下に転記しておきます。

★ルカ書 9:60
イエスは言われた。
「死んでいる者たちに、自分たちの死者を葬らせなさい。あなたは行って、神の国を言い広めなさい。」


400 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/01(火) 23:15:57 ID:4zL3kDmy

イエスの視点で「死んだ者」とは、神の御旨に従わずに、自分の思いのままに生きる人。

イエスの視点で「生きている者」とは、神の御旨に従おうとして生きている人。

このように言えるのではないか、というのが、
聖書のイエスの言葉を読んだ率直な感想です。


401 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/01(火) 23:18:29 ID:4zL3kDmy
>>398

そうなんです。
ご質問されている方は、きちんと聖句を引用していないのです。

これが、そもそもの問題ですね。

なぜなら、こうしたことは
「きちんと聖句を読んでいない」、あるいは「適当に憶えてしまっている」、
ということだからです。


402 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/01(火) 23:23:26 ID:4zL3kDmy

質問していた方の要旨は、結局
「神とイエスは一体ではない、という主張だと思いましたので、
それについて反駁するにとどめました。

「一体」という言葉は、男と女についても言えることですから
神とイエスが一体であることに何の問題があるというのでしょうか。

★創世記2:24
こういうわけで、男は父母を離れて女と結ばれ、二人は一体となる。


403 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/01(火) 23:26:04 ID:9iVMtZc4
あっ、他の福音書にもあった・・・・早とちりしました。
間違えました。スミマセン・・・

(ルカ)イエスは言われた。「なぜ、善いことについて、わたしに尋ねるのか。
   善い方はおひとりである。もし命を得たいのなら、掟を守りなさい。」
(マルコ)イエスは言われた。「なぜ、わたしを『善い』と言うのか。神おひとりのほかに、善い者はだれもいない。
   『殺すな、姦淫するな、盗むな、偽証するな、奪い取るな、父母を敬え』という掟をあなたは知っているはずだ。」

とりあえず、イエスと父は、一体です。
イエスは、父の言葉の通りに歩んで生きそして、十字架で死んだからです。
イエスと父は、一致していました。一体ですよ。

404 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/01(火) 23:43:25 ID:9iVMtZc4
>323 >324
主の御心を尋ねるために出かけた。

主は彼女に言われた。

祈って、神様からの答えがあるというのは、良いですね。

405 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/02(水) 02:31:33 ID:58c4o5kd
>イエスは、父の言葉の通りに歩んで生きそして、十字架で死んだからです。
と言ってて、
1...その父なる神が何と言ったのかも説明できないんだろうし
    (何らかの言葉を発したと言うのは全く根拠がない、イエスと言う
    人が何らかの神の言葉を聞いたと言う根拠も全くない)
2...ナザレ村のイエスがどう生きたのかも、しかるべく根拠を
    用いて説明する事は殆どできないだろうし
3...当時のローマ帝国の司法的処置による十字架刑の理由も
    殆ど説明できないだろうし

アホの説明が、これほど無意味で根拠レスで、到底まともな社会人
には通用しない、幼児学校の学芸会向けの言葉の羅列に過ぎないんだべ
    

406 :なんでもOK:2008/07/02(水) 06:42:04 ID:unqRtwi7
一体というのはわかりますが、聖書では何度も『ただお一人』だと書かれています。
この辺がまだ私には理解できてないのですが。

ヘブル6:20「イエスは私たちの先駆けとしてそこにはいり、永遠にメルキゼデクの位に等しい大祭司となられました」

メルキゼテク=神なのでしょうか?

407 :神も仏も名無しさん:2008/07/02(水) 06:55:33 ID:cG5jFjRE
>>405
ココモスキーさんのやるべきことはキリスト教徒の無知を指摘することではなく、
あなたの知ってることの正しさを証明することです。
聖書を信じてる人に「聖書はでたらめだ」というココモスキーさんの主張を証明してください。

408 :凌駕:2008/07/02(水) 08:26:06 ID:VB0EUXnE
イエスの父と、「私」とは、同一なのでしょうか?
また、主とは、神のことでしょうか? イエスのことでしょうか?
新約聖書、読んでいても意味がサッパリつかめないのですが。

私見
>>400
「死んだ者」とは、神が死んだ者を指すのではないかと考えます。
また、「神=自身の内心=有」・「霊=全ての宇宙=無」であると受け止めています。
私は、聖書はものを考える参考書だと思っています。
ただ、どこが後世のつけたしなのか解らないので困りますが、ここでの議論は、とても参考になります。


409 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 09:19:52 ID:LkFxs6Sk
>>406
>一体というのはわかりますが、聖書では何度も『ただお一人』だと書かれています。
>この辺がまだ私には理解できてないのですが。

ごめんなさい。
このご質問の意味というか、内容がさっぱり分からないです。
疑問点を明確に、もう少し詳しくというか、わかりやすく
ご質問をお願いいたします。

「ただ一人」の方と一体になることが理解できない、ということのようですが
僕にとっては、なぜそれが理解できないのかが、よく分かりませんので。。。


410 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 09:23:58 ID:LkFxs6Sk
>>406
>ヘブル6:20「イエスは私たちの先駆けとしてそこにはいり、永遠にメルキゼデクの位に等しい大祭司となられました」
>メルキゼテク=神なのでしょうか?

そのようなことは聖書には書かれてありません。
「メルキセデク」というのは大祭司の名前です。

大祭司というものについては、旧約を読んでいただくしかありません。
ここは、聖所に入れる立場のことを表現した聖句だと思います。


411 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 09:28:32 ID:LkFxs6Sk
>>408
>イエスの父と、「私」とは、同一なのでしょうか?

イエスが父と呼んだのは、神のことです。
神のお名前は、「私」です。

>また、主とは、神のことでしょうか? イエスのことでしょうか?

主というのは、その人が従うことにしている対象のことです。
あるいは、自分の主人のことです。
だから、神を主と呼ぶことも、イエスを主と呼ぶこともOKです。
イエスと書くと、あご髭を生やした長髪の人物限定のことと誤解する
かもしれませんが、イエスとは「人の子」のことです。
「人の子」というのは、あるべき本来の人の姿のことです。
自分の考えを主にするのではなく、神を主としている姿を指します。


412 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 09:36:07 ID:LkFxs6Sk

自立した「私」という存在は、神だけなのです。
つまり、神おひとりだけです。

神の他の「私」、つまり人間というのは、すべて神に依存した「私」なのです。

人間がこの「私」という意識を持って主体的に生きていることが、
「神に似せて造られた」ということです。

人間がこの「私」という意識を持って、自分の好みに従って物事を判断している様が、
「神のように善悪を知るものとなる」ということです。

★創世記3:5
それを食べると、目が開け、神のように善悪を知るものとなることを神はご存じなのだ。


413 :なんでもOK:2008/07/02(水) 10:50:14 ID:unqRtwi7
>>409
すみません。私はまだ三位一体も理解していないのです。

夫婦は一人ではなく一組と呼ばれます。一粒の葡萄は、一房とは言いません。
なので、三位一体のお一人の神と言うのが理解出来ていないのです。

逆に三位一体でなければ神と呼ばれないのでしょうか?
そんな事はないでしょう。







414 :神も仏も名無しさん:2008/07/02(水) 11:48:42 ID:CQaDFgL1
紙は紙、イエスも紙、政令も紙、紙はただ一人
この矛盾を解決する思想
エホバの承認は父鳴神がかみ
いえすはくらいのひくい神の子
政令はれい
こちらのほうが矛盾なく信じられるという

415 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 12:42:21 ID:LkFxs6Sk
>>413
>逆に三位一体でなければ神と呼ばれないのでしょうか?
>そんな事はないでしょう。

なぜあなたが、そのように「三位一体」ということにこだわっておられるのか
よくわかりません。
神学的なことにこだわって、何か有意義なことがあるのでしょうか。

ここは聖書を根底から学ぶスレなのです。

「三位一体」がどうこう、ということを話し合いたのであれば
別のスレッドでお願いいたします。

ここは、あくまで聖書についてのご質問でお願いいたします。



416 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 12:46:31 ID:LkFxs6Sk

★テモテ第一の手紙1:6
ある人々はこれらのものからそれて、無益な議論の中に迷い込みました。


417 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 12:50:45 ID:LkFxs6Sk

「三位」がどうだから、「一体」だとか「一体」じゃないとか、
そういうことが気になるということは、聖書の学びから
離れることなのです。
しかし、熱心に議論したがる人というのは、そのことに気づかないのです。

悪魔は、人の熱心さを、ちょっと別の方向へずらすことが得意です。
なぜ、そのような悪魔の罠にかかるのかといえば、その理由は
悪魔は人の自尊心や高慢心に、うまく働きかけるからです。


418 :なんでもOK:2008/07/02(水) 12:54:51 ID:unqRtwi7
>>415
私は神学的な事だとは思っていません。
ごくごく基本的なことだと思っております。

こだわるのは一向にここから前に進めないからです。

419 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 12:56:09 ID:LkFxs6Sk

ですから、こういうことが言えると思います。

正しく聖書の教えを受け取るには、自尊心や知識や概念は、
邪魔になりこそすれ、実際何の役にも立たない。

むしろ何も知らない幼子のような気持ちで聖書の聖句に接っする。
こうした心構えでなければ、聖書の世界観を受け取ることができない。

だから、自我をほしいままにしている状態で
聖書を読んでも、そこに書かれてある世界観を受け取れない。
聖書の世界観は、まったく人間の概念とかけ離れているから。


420 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 12:58:13 ID:LkFxs6Sk
>>418
>こだわるのは一向にここから前に進めないからです。

なぜ進めないのですか?
その理由がわかりません。


421 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 13:05:58 ID:LkFxs6Sk

たとえば、
母親と生まれたばかりの赤ん坊は「一体」ではないかと思います。

赤ん坊は、母親に対して安心しきっているではありませんか。
赤ん坊は、母親を疑う、ということをしないものです。
なぜでしょうか。
おそらく、それは赤ん坊があまりにも無力だからなのです。

このような姿に私たちもなれないでしょうか。
自分が無力であることを悟って、神の中に入る安心を求めましょう。
それ以外に、本当の平安はありませんよ。


422 :なんでもOK:2008/07/02(水) 13:06:23 ID:unqRtwi7
私にもわかりません。
ただ、一向に進んでいないと自覚しているだけです。

423 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 13:22:00 ID:LkFxs6Sk
>>422
>私にもわかりません。
>ただ、一向に進んでいないと自覚しているだけです。

具体的に、何が一向に進んでいないのですか?
もう少し、きちんと書いてくださらないと答えようがありません。


424 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 13:26:31 ID:LkFxs6Sk
>>422
もし、あなたが過去にエホバの証人に所属していて、
「三位一体」という概念がどうしても気になる、と
いうのであれば、自分自身で聖書をお読みになり、
祈りながら、神と人との関係を突き止める必要があるように思います。

必死に祈れば、きっと答えはあたえられると思います。


425 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 13:31:07 ID:LkFxs6Sk

イエスは「わたしと父とは一つである」と言っています。

★ヨハネ福10:30
「わたしと父とは一つである。」

これは正しい信仰ではないかと思います。
「わたし」を父と一つにしてしまってくださいな。

これが「一体」ということであり、「信仰」ということです。



426 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 13:33:58 ID:LkFxs6Sk

「わたし」というのは、神の人格です。
もともと、「わたし」は「神と一つ」ですよ。

神と一つでない、「わたし」が無数に存在することが
悪魔の世界、分裂の世界、それぞれが自分の立場で善悪を決める世界です。

神というお方は、絶対的な善であり、唯一の基準なのです。
受け入れられる人だけ、受け入れてください。


427 :なんでもOK:2008/07/02(水) 13:34:11 ID:unqRtwi7
>>423
神様の御許に進みたいのです。

>>424
ありがとうございます。


428 :なんでもOK:2008/07/02(水) 14:13:31 ID:unqRtwi7
>>425
>>426

ですから、ひとつと一人では違うのではないでしょうか?

429 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 14:58:09 ID:LkFxs6Sk
>>428
>>425
>>426
>ですから、ひとつと一人では違うのではないでしょうか?

では何がどう違うのか、まずあなたがご説明してくれませんか?

あなたのご質問の内容や意味が、こちらにはよくわからないので
答えようがないのです。


430 :なんでもOK:2008/07/02(水) 15:29:26 ID:unqRtwi7
429>>
なんで私の書いてることがわからないのかわかりませんが、
わかってほしいと思って書いております。

先ほどから書いているように一組の夫婦を一人と言うでしょうか?
たとえ母親と一緒にいても一人しかいないと言われれば母親のみと思のではないですか。

神様と一緒というのはわかります。また神から出たもの、神様の人格の表れも理解できます。
ただ、イエス様も言っているとおり「お一人」と言うのとは違うのではないでしょうか。


431 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 16:10:43 ID:LkFxs6Sk
>>430
>神様と一緒というのはわかります。また神から出たもの、神様の人格の表れも理解できます。
>ただ、イエス様も言っているとおり「お一人」と言うのとは違うのではないでしょうか。

【イエス様も言っているとおり「お一人」と言うのとは違うのではないでしょうか。】
何が何と違うと言っているのですか?
イエスが、「お一人」と言っている箇所が聖書にあるのですか?




432 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 16:12:56 ID:LkFxs6Sk

僕の知っている限りにおいて、イエスが神のことを
「お一人」と言っている箇所はないはずです。

ですから、そもそもあなたのご質問自体がおかしいと思うのですが
どうでしょうか?


433 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 16:14:06 ID:LkFxs6Sk

もしかして、エホバの証人の聖書には、あなたが書いているような
【イエス様も言っているとおり「お一人」と言うのとは違うのではないでしょうか。】

というようなことが書かれているのでしょうか?
僕は新世界訳というものを読んだことがないので、わからないのですが。



434 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 16:17:23 ID:LkFxs6Sk

わかりました。
以下の聖句のことですよね?

★マルコ福音書10:18
イエスは言われた。
「なぜ、わたしを『善い』と言うのか。
神おひとりのほかに、善い者はだれもいない。」




435 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 16:18:32 ID:LkFxs6Sk

この聖句があると、
神と「一体」になる、ということが矛盾して思えてくる、
ということがご質問の趣旨でしょうか?


436 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 16:20:07 ID:LkFxs6Sk

それとも、イエスご自身が「なぜ、わたしを『善い』と言うのか。」
と言っておられるので、イエスは神ではない、ということを言いたいのでしょうか?


437 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 16:23:22 ID:LkFxs6Sk
>>430
>先ほどから書いているように一組の夫婦を一人と言うでしょうか?
>たとえ母親と一緒にいても一人しかいないと言われれば母親のみと思のではないですか。

ようやく、あなたの言いたいことがわかってきました。
あなたは、イエスが神をおひとりと言った、のだから、
神とイエスは一体ではない、ということを言いたいのですね?
これが、あなたのご質問ということでよろしいですか?


438 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 16:26:22 ID:LkFxs6Sk
なんでもOKさん。

あなたが聖書をお読みになっているお方であるなら、
聖句を用いて、その聖句を引用して、
ここと、ここはどうなのか?という具合に質問して
くだされば助かったのですが。


439 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 16:31:41 ID:LkFxs6Sk

★マルコ福音書10:18 を英語で見てみましょう。

Mark 10-18 (New King James Version)
So Jesus said to him,
“Why do you call Me good?
No one is good but One, that is, God.

☆ダニエル訳☆
イエスは彼に言った。
なぜあなたは私のことを「良い」と言いましたか?
神を除いては、誰も良い人はいないのです。


440 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 16:34:40 ID:LkFxs6Sk

この場合、No one と言っていますから、
森羅万象のことではなく、人のことであるはずです。

グッドに値する人はいないのです。
これは当然です。人は罪の体を負っているからです。
これは原罪(あまり原罪という言葉を使いたくはないですが)の結果です。



441 :なんでもOK:2008/07/02(水) 17:12:57 ID:unqRtwi7
>>433
別に新世界訳を読んでもらわなくてもいいです。
実際私の手元にもありません。
>>403
この方が書いてくれています。
マルコ10:18ルカ18:19マタイ19:17マタイ23:9


442 :なんでもOK:2008/07/02(水) 17:16:39 ID:unqRtwi7
437>>

一体だと思います。
ただ、お一人と言うのと違うのではないでしょうか?

443 :智子:2008/07/02(水) 17:22:03 ID:DkESE0Gs
俺が教えてやるよ。
そう、一人でなはく、4人のはずだ。
前後の言葉をよく読むように。

444 :なんでもOK:2008/07/02(水) 17:29:28 ID:unqRtwi7
>>443
すみません。
前後の言葉とはどれですか?
なぜ4人なのですか。

445 :なんでもOK:2008/07/02(水) 18:16:41 ID:unqRtwi7
英語でしたらoneで一人ともひとつともとれますが、日本語の訳し方の問題なのでしょうか。
マルコ12:29

446 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 18:32:21 ID:LkFxs6Sk
なんでもOKさん。
以下のイエスの言葉についてですが、
僕は、とても疑問に感じているんです。

★マルコ福音書10:18
イエスは彼に言った。
なぜあなたは私のことを「良い」と言いましたか?
神を除いては、誰も良い人はいないのです。

そもそもイエスは、ここで「自分は善くはない」と言っているわけではないですよね。
イエスはただ「なぜあなたは私のことを「良い」と言いましたか? 」と相手に
聞き返しているだけなのです。

だから、イエスに問われた相手は、その理由を答えるべきだったように思います。
この聖句を持って、イエスは善いお方ではない、と決めてしまうことが出来るでしょうか。

僕は、このイエスの言い方に、どうしてもひっかかります。


447 :なんでもOK:2008/07/02(水) 18:42:19 ID:unqRtwi7
>>446
ですから、イエス様はよい方ではないなどと言うつもりは毛頭ありません。
私が聞きたいのは神様はお一人なのかということだけです。

448 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 18:50:00 ID:LkFxs6Sk
>>447
>私が聞きたいのは神様はお一人なのかということだけです。

それなら、最初からそう言ってくださいよ。
神は唯一の神です。神を一本の木にたとえると、
私たちは、神に繋がっている枝ですよ。



449 :なんでもOK:2008/07/02(水) 18:52:39 ID:unqRtwi7
>>448
お一人なのですか?

450 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 18:54:46 ID:LkFxs6Sk

神というお方は、すべてですよ。
だから、1です。
あらゆるものすべてを、ひっくるめて1です。

実際そうであるのに、人というものは、神と自分とが別々であるように考えて
自分が個人で生きているように思ってしまうんですよ。

これが罪ですが、この罪は、単純な勘違いです。
神の外側で生きている人など、誰もいませんよ。


451 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 18:58:45 ID:LkFxs6Sk
>>449
>お一人なのですか?

だから、どうして「一人」だと考えるのですか。
全部ひっくるめて、それが神だと言っているじゃありませんか。

神以外に、誰かが存在しているようなことはないんです。
あなたが神と無関係に生きているような気がしても、それは錯覚です。


452 :智子神:2008/07/02(水) 19:09:31 ID:DkESE0Gs
なら俺も神だな。
今日から俺を崇めろよな

453 :なんでもOK:2008/07/02(水) 19:15:40 ID:unqRtwi7
>>451
神と無関係に生きているなどと思っていません。
なぜそのように思うのですか。

454 :神も仏も名無しさん:2008/07/02(水) 19:31:18 ID:b42kbUcO
いやいや、智子は荒らしだから気にしちゃいけない。

455 :神も仏も名無しさん:2008/07/02(水) 19:36:11 ID:U+QsXmx5
水の三位一体性の神秘
絶対零度から摂氏ゼロ度までが、通常氷として個体に、摂氏ゼロ度から百度までが、液体としての水に、そして百度から〜水蒸気として気体としての特性



456 :智子:2008/07/02(水) 19:58:09 ID:DkESE0Gs
気体の次はプラズマだから四位一体だな

457 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 21:07:39 ID:LkFxs6Sk
>>452
>なら俺も神だな。
>今日から俺を崇めろよな

その考え方は、神と一体じゃないので
切り取られるかもよ。

切り取られた枝は、焼かれることが
聖書に書いてありますよ。



458 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/02(水) 21:10:04 ID:LkFxs6Sk


★ヨハネ福15:6
わたしにつながっていない人がいれば、枝のように外に投げ捨てられて枯れる。
そして、集められ、火に投げ入れられて焼かれてしまう。


459 :神も仏も名無しさん:2008/07/02(水) 21:25:29 ID:U+QsXmx5
神は真理を生みだし、真理は世界を生みだしたのです

460 :なんでもOK:2008/07/02(水) 22:28:30 ID:unqRtwi7
>>455
神様は何物にも例えることはできないと思います。
よく光の三原色を引き合いに出しますが、光でなくとも三つの色を混ぜれば
一色になります。

461 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/02(水) 22:35:02 ID:58c4o5kd
話の成り行きがころころ変わってるんだよん...読んでて
抱腹絶倒してしまった。アホキリストと論議してると必ず
こうなるんだw...

三位一体論などと言う、ローマ帝国から押し付け教義を成り
行きで受け入れたからこんなグニャグニャな事になるんだw
三位一体論と聖書とは全く整合してナインだよん...嘘だと
思ったら「三位一体論」の「三位」すら、聖書にはないよん
(ぜんぜん違う意味ではあるんだろうが)

462 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/02(水) 22:47:55 ID:58c4o5kd
個々の文を読んでいれば、イエスは明らかに自分を
1人の人間として発言してるんだよ...そして、自分も
”善い先生”などと呼ばれる筋合いはないぞって言ってる
んだけどね...ところが、アホ教の信徒のオツムには、
三位一体論が刷り込まれてるんだw...
イエス様が「自分は人間の1人で善い先生などと呼ばれる
筋合いなどない」と言う発言なんかする分けがないと
洗脳(思い込み)されてるんだよん。だから、聖書の文章が
まともに読めナインだw

マルコ10/17〜18
イエスが旅に出ようとされると、ある人が走り寄って、
ひざまずいて尋ねた。「”善い先生”、永遠の命を受け継ぐには、
何をすればよいでしょうか。」
イエスは言われた。「なぜ、わたしを”『善い』”と言うのか。
神おひとりのほかに、”善い者”はだれもいない。



463 :智子:2008/07/02(水) 23:06:50 ID:DkESE0Gs
ココもの宗教解釈ってまるで宗教に興味のない俺にちょいとだけ有る宗教知識とある程度一致する。
あんた、常識があると思う。

464 :智子:2008/07/02(水) 23:10:41 ID:DkESE0Gs
などと思っている連中ばかりだから争いは絶えないな。
所詮宗教なんて自己満足

465 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/02(水) 23:30:13 ID:58c4o5kd
マルコ10/17〜22(〜25)
を何回か読んでて、幾つかの事に気が付いたんだけど
@この財産を持ってる人間は、初対面(多分)のイエスに
 ”善い先生”と言ってるんだよ..
 よくいるだべ、こういう人間相手の人也を自分で確かめた分
 けではないのに、噂や評判で人の価値を決める奴。
 あるいは、ちょっと賢そうな人がいたら、みんな”善い先生”って
 言ってるんだよ。
 イエスはそれを不愉快に思ったのではあるまいか。
 世界中に”善い先生”など1人もいないと言ったわけでは
 ないよ。
A10/19〜でね「殺すな、姦淫するな...」と言うのは
 ユダヤ教の律法に決められてる、基本律法なんだw...
 それで、この財産を持ってる人間は、それらは子供の時から
 チャント守ってるよって言ってるでしょ...それに対して
 イエスはそれだけじゃだめよ、持ってる財産を全部売っぱらって
 貧しい人達に施しなさいって言ってるだべ...詳しく説明して
 ると紙面が足りなくなるので、僕の結論だけを言うと...
 財産を持ってしまうと、今のアホ教の信者と同じで、表面的な
 対処にとどまってしまい、本質的な問題点まで掘り下げなくなる
 んだw...イエス(イエスではなく福音書の編者)はそれが
 言いたいのではなかろうか...

466 :智子:2008/07/02(水) 23:39:28 ID:DkESE0Gs
ココも、俺の手元に聖書もないし、イエスなんてうんこヤローだが、
あのエロ金持ちは先生と言ったが善い、と言ってないんじゃない?
「先生w」
て呼びかけるアホわいるが、普通に考えて
「善い先生w」
とは言わないだろ?

467 :なんでもOK:2008/07/02(水) 23:48:09 ID:unqRtwi7
>>465
なんかあなた急に変わったな気がする。
なんか微笑ましい。

468 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/02(水) 23:49:24 ID:bFqEBBFP
>>315
>アブラハムの生涯は百七十五年であった。
6章3節と比較すると、55年長生きしてますなぁー アブラハム。
主は言われた。「わたしの霊は人の中に永久にとどまるべきではない。
人は肉にすぎないのだから。」こうして、人の一生は百二十年となった。

469 :智子:2008/07/02(水) 23:51:37 ID:DkESE0Gs
なんでもおけ
さんは男ですか?女ですか?

470 :なんでもOK:2008/07/03(木) 00:10:28 ID:uy/d5aDB
>>469
男です。

471 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/03(木) 00:19:07 ID:w3uYWbqg
>>322
>アラム人ベトエルの娘で、
>アラム人ラバンの妹であった。
「アラム人」というのが、強調されている様に思います。
24章で、アブラハムは、「カナンの娘」を娶らない様に指示してます。
アラム人から、妻を娶った事を強調したいようです。

472 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/03(木) 00:50:17 ID:brRW7c1G
創世記の6/3て誰が入れたんだべ...どう考えても
入れる場所を間違えたとしか思えない...

473 :神も仏も名無しさん:2008/07/03(木) 07:29:10 ID:e3/LDb5C
死海文書には載ってなかったりして。
調べて無いからなんとも言えないけど。

474 :凌駕:2008/07/03(木) 07:30:50 ID:V8JZ47j+
>>411
解り易いお答えです。ありがとう。

「三位」とは、外無・内在・中心の三つを指し、その結合を「三位一体」=一個(ひとつ)と呼び、心の状態を指すものと思います。
人間は、神と同一であれば、神の心を知る者でもあります。
これは、私見です。
違うと言う方も居られましょう。
私はそれに逆らう者ではありません。

初心者は、初心の教えから始めた方が解り易い。
無理に、解らない事を知っているような解釈をすると、泥沼に落ち込みます。
着実に、一歩一歩。
理解する事が進化です。


475 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/07/03(木) 07:33:41 ID:X2ec2eSn
三位一体は爺さんがお好きなアリウス派対策ですよ?w

ぼけちゃったの?ここも爺さんwww

476 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/07/03(木) 07:35:35 ID:X2ec2eSn
抱腹絶倒なのはクルアーンですねw

何しろ三分の一が意味不明で統合失調のうわ言だって言われてるからwwww

477 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/03(木) 12:31:28 ID:Xx/M7YN3

■創世記25:28
イサクはエサウを愛した。狩りの獲物が好物だったからである。
しかし、リベカはヤコブを愛した。

***** 感想 *****

イサクさん、あなた間違ってないですか?
狩りの獲物が大好物だったから、狩りをしてくるエソウを愛した、って。
もっと人間そのものを見てくださいよ。


478 :なんでもOK:2008/07/03(木) 18:34:45 ID:uy/d5aDB
私自身根底から学んでみたいと思い、もしかしたら真面目に学んでいた人たちに
ご迷惑をおかけしたかも知れません。この場にてお詫び申し上げます。

>基本的には創世記から黙示録まで順々に細かくやっていこうと思います。
ですね。
このスレが活発になることをお祈り申し上げます。


479 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/03(木) 20:10:32 ID:w3uYWbqg
>477
25章23節「兄が弟に仕えるようになる。」
リベカは、兄が弟に仕えるようになる。事を神様の言葉によって知りました。
だから、リベカは、ヤコブを愛したのでしょかね。

480 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/03(木) 22:53:32 ID:Xx/M7YN3
>>479

そうかもしれないし、そうでないかもしれないですね。
でも、リベカに神への強い信仰があったのは、この後の
リベカの行動を考えると、間違いないですよね。


481 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/04(金) 00:24:33 ID:aP0PRe8L

でも、どうなんでしょう。
毛深くて顔が赤くて体臭のある男って、女性からは
あまりもてないような気がします。

ヤコブは肌がつるつるだったみたいなので、
そういうタイプの方が女性受けするんじゃないかと思います。

まあ、まったく関係ないかもしれません。母親だしね。


482 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/04(金) 00:45:56 ID:F+NkorAO
リベカの性格...
創26/46
「わたしは、ヘト人の娘たちのことで、生きているのが嫌になりました。」
もしヤコブまでも、この土地の娘の中からあんなヘト人の娘を娶ったら
、私は生きているかいがありません。」...ただのエゴイズムむき出しのアホ娘
創27章
次男ヤコブを愛する母リベカは、死を前にした父イサクが、長男の祝福を兄エソウに
しようとするのを知り、ヤコブを唆して、エソウに上手に変装させ、目の見えなくなった父を
だまして、相続権の祝福を奪いとらせる。...ただのエゴイズムむき出しのアホ娘


483 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/04(金) 00:57:33 ID:F+NkorAO
エソウとヤコブのその後
イサクを騙して相続権を奪い取ったヤコブは、生涯エソウを怖がって
生活していた。
創33/9
エサウは言った。「弟よ、わたしのところには何でも十分ある。
お前のものはお前が持っていなさい。」
33/10
ヤコブは言った。「いいえ。もし御好意をいただけるのであれば、
どうぞ贈り物をお受け取りください。
兄上のお顔は、わたしには神の御顔のように見えます。
このわたしを温かく迎えてくださったのですから。
33/11
どうか、持参しました贈り物をお納めください。
神がわたしに恵みをお与えになったので、わたしは
何でも持っていますから。」ヤコブがしきりに勧めたので、
エサウは受け取った。

エソウの方がよっぽど、太っ腹と言うのか、人が良いのか...
それに比べてヤコブは小心者で、アホリベカの言うなりに
相続なんかしなければ、もっと自由な人生送れたと思うのですがね

484 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/04(金) 01:07:36 ID:F+NkorAO
アホ教には、マニュアルがあるみたいだね...

イサクとイシュマエルの時もそうだったし、エソウとヤコブの時も
その扱い方が決まってるんだべ...

とにかく何でもいいから、イシュマエルとエソウはケチをつける事
とにかく何でもいいから、イサクとヤコブを称える事

見えすぎた手法だから、読んでて思わず笑い出してしまう。
その方法でアホ信者たちを洗脳してるんだべ...何も知らないと
あーーーそうなのかと思ってしまう。


485 :口には甘く、腹には苦いMetatron ◆SyZ09dFMKU :2008/07/04(金) 01:14:14 ID:/tTSSSSl
エホ証だよ、マニュアル教義中心はw

486 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/04(金) 01:15:27 ID:F+NkorAO
ヤコブの長子はヘシュマエルと言います。ヤコブの次男はヘサク
と言います。ヘシュマエルはヤコブとガラの悪いエジプト人の女
との間に出来た子供で、エジプト人の女の躾が悪く野性的で体臭
が漂った子でした。ヘサクはナホル族の娘との間に出来た子供で
ツルツル肌の大人しい子供れすた。
神はヘサクを選んだのれす。ヘサクは清い性格の子供れすた。
ヘサクはイエス・キリストの予俵れすた。


487 :神も仏も名無しさん:2008/07/04(金) 08:36:01 ID:4dpzXS0F
話はまだそこまで行ってへんっちゅうねん。
この早漏野郎が。

488 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/04(金) 10:20:11 ID:aP0PRe8L

■創世記25:29
ある日のこと、ヤコブが煮物をしていると、
エサウが疲れきって野原から帰って来た。

***** 感想 *****

ヤコブは、家で豆を煮ていたようです。
この人は、なんだか女性的なのです。

かわってエソウは、野原に何か用事があったのでしょうか?
もしかして小動物を狩りに行ったけれども、この日は
ついに獲物が捉まえられなかったのでしょうか?

とにかく疲れきって帰ってきました。


489 :神も仏も名無しさん:2008/07/04(金) 19:33:29 ID:r7eM7DZE
ルカによる福音書17章37節
死体のあるところには禿鷹が集まるものだ
とありますが、これは何を意味しているのですか?

490 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/04(金) 20:05:20 ID:F+NkorAO
リベカ...こういう女よくいるで...
亭主のイサクの意向なんか全く無視して、何が何でも
自分の意を押し通す女..その為には、亭主を騙して
までも自分が籠愛してるヤコブを相続人にしてしまう。

そのうち、ヤコブも実家を飛び出してしまうんだけどね
アホリベカがうるさくあーだコーダ言うので、自宅に
いるのが嫌になったんだべ...いつまでもリベカの
オモチャじゃないよ..もっとも、家の財産を全部
乗っ取ったと言う噂がたって、家にいづらくなったん
だけどね..アホ教の信者がふざけたことを言い出したら
また教えたるw


491 :神も仏も名無しさん:2008/07/04(金) 20:20:54 ID:QoHqpYSS
お母さんへの反抗心でいっぱいの聖書解釈なんぞとうの昔に卒業して間に合っとるわ。
男はかわいい女にだまされてなんぼやろ。
小さいやっちゃな。

492 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/04(金) 21:10:51 ID:aP0PRe8L
>>489
>ルカによる福音書17章37節
>死体のあるところには禿鷹が集まるものだ
>とありますが、これは何を意味しているのですか?

マタイの方が分かりやすいと思いますので引用します。

★マタイ福音書 24:23〜28
そのとき、『見よ、ここにメシアがいる』『いや、ここだ』と言う者がいても、信じてはならない。
「偽メシアや偽預言者が現れて、大きなしるしや不思議な業を行い、
できれば、選ばれた人たちをも惑わそうとするからである。
あなたがたには前もって言っておく。
だから、人が『見よ、メシアは荒れ野にいる』と言っても、行ってはならない。
また、『見よ、奥の部屋にいる』と言っても、信じてはならない。
稲妻が東から西へひらめき渡るように、人の子も来るからである。
死体のある所には、はげ鷹が集まるものだ。」

493 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/04(金) 21:16:23 ID:aP0PRe8L

「ハゲタカ」は、「人の子」の反対の対象物として提示されています。
「死体」とは、ハゲタカに喰われる者のことです。

だから、こうです。

「偽者に騙される者のいるところには、騙される者を食い物にする偽メシアや偽預言者もいる。」


494 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/04(金) 21:19:05 ID:aP0PRe8L

こういうことではないでしょうか。

「死体のあるところには行くな」
「偽メシアや偽預言者は選ばれた人たちをも惑わそうとするから」
「人の子は、稲妻がひらめき渡るように、誰の目にもはっきりと
わかるように、明確にそれとわかる状態で来る」
「だから、惑わされずにいなさい」


495 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/04(金) 21:27:30 ID:aP0PRe8L

■創世記25:30
エサウはヤコブに言った。
「お願いだ、その赤いもの(アドム)、そこの赤いものを食べさせてほしい。
わたしは疲れきっているんだ。」
彼が名をエドムとも呼ばれたのはこのためである。

***** 感想 *****

ヤコブが煮ていたのは、赤い色の豆だったようです。


496 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/04(金) 21:31:57 ID:aP0PRe8L

■創世記25:31
ヤコブは言った。
「まず、お兄さんの長子の権利を譲ってください。」

***** 感想 *****

ヤコブはすかさず、エソウに「長子の権利が欲しい」ということを言いました。
つまり、彼は、いつもそのことを考えていたわけです。
この長子の権利ということについて、その価値や重要性をよく認識していたのでしょう。

なぜ、そうした自覚が彼にあったのかはよくわかりませんが、
ヤコブに対して神からの直接の語りかけがあったのか、あるいは、
母リベカから、「兄は弟につかえる」とリベカが神から言われたことについて
聞いていたのではないでしょうか。


497 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/04(金) 21:57:16 ID:aP0PRe8L

でも、彼自身が兄に負けまい、という気持ちがあったのかな。
なにしろ、兄のかかとを掴んだままで生まれてきたくらいですから、ね。


498 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/04(金) 22:11:47 ID:RCTEaRRi
>>327
エサウが先に胎から出てきました。やっぱり先に生まれる方が「兄」なんですね。
でも23節では、二人が胎内から出る前から「兄」と「弟」が、決まっていたみたいです。
産まれる前から、性別も神様から、知らされていました。
産まれる前から、性別が分かっているというのは、この時代では、すごい事でしょうね。

>リベカが二人を産んだとき、イサクは六十歳であった。
結婚したのが、40歳だったから、20年も立っているんですね。

499 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/04(金) 22:19:04 ID:aP0PRe8L
>>498
>>リベカが二人を産んだとき、イサクは六十歳であった。
>結婚したのが、40歳だったから、20年も立っているんですね。

アブラハムもそうでしたが、イサクもなかなか子供に恵まれなかったですね。


500 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/04(金) 22:23:13 ID:F+NkorAO
新約時代の「人の子」は、エノク書を読むと何となく判ってくるw...
福音書だけでは、エゼキエルや詩篇と全く違うので、何の事かさっぱり
だと思うが、BC世紀頃から得たいの知れない伝承がこれらの儀典に
入ってるんだw...「人の子」伝承もその一つ...福音書の編者は
旧約聖書よりも、儀典が好きだったんだべ...

501 :神も仏も名無しさん:2008/07/05(土) 10:26:18 ID:Kk+XYAyn
>>496
イサクの長子の権利と食べ物をてんびんにかけるなんてふざけてるよね。
食い物ごときで長子の権利の話を出してくるのはおかしい。
子供のおふざけにしてもかわいげがない。
神の主権を無視した行為だと思う。

502 :神も仏も名無しさん:2008/07/05(土) 10:50:46 ID:qvBkRUth
>>501
>イサクの長子の権利と食べ物をてんびんにかけるなんてふざけてるよね。
>食い物ごときで長子の権利の話を出してくるのはおかしい

そうなんだよね。
その当時は長子の権利は今以上だったろうから、あまりのやり方に思えた。
しかし他に何か含まれるものがありはしなかったか。
例えば、性格その他、総領としてエサウよりヤコブの方が相応しかったのかもしれない。
神(この場合人間の意志かな)もそこを見られたと・・・。
つまり、一族の繁栄にとって、ということ。
あまりにも人間臭いか '';。

503 :郁美:2008/07/05(土) 10:58:07 ID:JyB6vJi+
人の子とは
神が人になったスペシャルバージョンな主イエス様のこと、ダニエル書参照
ちなみに、今アンズシロップ作ってます。しゅっぱい(;_;)

504 :神も仏も名無しさん:2008/07/05(土) 11:01:34 ID:TPvW79r0
大事な箇所が抜けているよ。エサウはヤコブの申し出にこういっている。

“(おなかが空いて)死にそうだ。長子の権利などどうでもよい。”(32節)

軽率なエサウが部族の長になっていたら、イサクの血はとっくの昔に途絶えていただろうね。


505 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/05(土) 11:48:05 ID:k5QQ+RoM
>>502
>例えば、性格その他、総領としてエサウよりヤコブの方が相応しかったのかもしれない。
>神(この場合人間の意志かな)もそこを見られたと・・・。
>>504
>軽率なエサウが部族の長になっていたら、イサクの血はとっくの昔に途絶えていただろうね。

アホ教信者と言うのは、刷り込みで物事を考える人達の事なんだね
ヤコブは正しいと考える回路が組み込まれてるんだw
ヤコブは不正な相続の為に、20年間ラバンの家の居候になって
それで、エサウに謝って戻ってきたはいいけど、結局くいっぱぐれて
エジプトに出稼ぎに行く羽目に陥る。...要するに人生を誤った
と見た方がいいべ

506 :神も仏も名無しさん:2008/07/05(土) 14:01:02 ID:GpY88D7a
だから先走んなって。
早漏。

507 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/05(土) 14:17:33 ID:k5QQ+RoM
それで、エソウはどうかと言うと、これはイシュマエルも同じ
なんだけど、そのまま定住してそれなりの部族として繁栄するんだべ
イサクとヤコブがアホ教が言う様に神から「選ばれた」民だと
言うのなら、そう言う神は「疫病神」か「厄介神」と言うんだよ
もちろん創世記の編者がそんな事を意図して物語を造ってる
わけじゃナインだから、アホ教のシナリオは旧約聖書の民にとっても
迷惑千番だべ
できれば、アホ教のシナリオは旧約聖書ではなく、違う神話でやって
もらいたいもんだw...
桃太郎神話でアホ教のシナリオをやるとね...
桃太郎は神を信じたのれす。桃太郎はイエス・キリストの予俵れす。
桃太郎は桃から生まれたのれす(処女降誕よりマシかも)。
桃太郎は正すいのれす。
これを使ってチョン

508 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/05(土) 14:17:43 ID:dv/WHjLB
>>327
>先に出てきた子は赤くて、全身が毛皮の衣のようであったので、エサウと名付けた。

「全身が毛皮の様な衣」そんな、赤ちゃんがいるんですね。ビックリ!
全身が、生まれた時から毛深いんですね。

509 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/05(土) 14:32:51 ID:dv/WHjLB
>>327
>その後で弟が出てきたが、その手がエサウのかかと(アケブ)をつかんでいたので、ヤコブと名付けた。
これも、変わった生まれ方です。
エサウの足は、毛がフサフサしていて、とても掴みやすかったかもしれません。
足を掴まれている方は、嫌だったでしょうね。

エサウ(心の声)「なんで足引っ張るねん。でにくいやろ」
ヤコブ(心の声)「うるせー。俺が先に出たいねん。順番代われ。」
エサウ(心の声)「そんなに強く掴むなよ。血とまるがな。引っ張るなよ毛を抜ける・・・・痛いってオイ」
ヤコブ(心の声)「離してたまるか!俺が先じゃ。」
エサウ(心の声)「こんな奴と、一緒にいるのは危険や、早く出よう。」
エサウは、大変苦労してリベカのお腹から出たのかもしれません。

510 :神も仏も名無しさん:2008/07/05(土) 14:40:33 ID:mImbZOlT
\ /
 †

511 :神も仏も名無しさん:2008/07/05(土) 14:44:50 ID:TPvW79r0
>兄はエソウ(赤い)
いや、“赤い”はヘブライ語で“アドモニ”。

ちなみに“アドモニ”はヘブライ語では“エドム”と同じ語根、そして
“毛皮(ヘブライ語でセアル”)はヘブライ語では“セイル”と語根が同じ。

セイルにはエドム人が住んでいた(申2:12、創36:20−21)。

聖書学者の中にはヤコブとエサウの物語の背景にはユダヤ人とエドム人の関係が
あるという人がかなりいる。実際にユダ王国末期からバビロン捕囚の時代にかけて
エドム人がユダに侵入して荒らしたことが、聖書に記載があるほか、
聖書外資料にも残っている。

512 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/05(土) 14:46:39 ID:dv/WHjLB
>>496
>ヤコブは言った。
>「まず、お兄さんの長子の権利を譲ってください。」

ヤコブは、長子の権利が、欲しかったみたいですね。


513 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/05(土) 15:42:22 ID:k5QQ+RoM
>>506
アホ教の人達には、先の事を言っておかないと、アホ教徒の
好き勝手にシナリオを造ってしまうべ....

とにかく何でもいいから、イシュマエルとエソウはケチをつける事
とにかく何でもいいから、イサクとヤコブを称える事

見えすぎた手法だから、読んでて思わず笑い出してしまう。
その方法でアホ信者たちを洗脳してるんだべ...何も知らないと
あーーーそうなのかと思ってしまう。



514 :神も仏も名無しさん:2008/07/05(土) 16:26:11 ID:QB644Tqw
あー、早漏言われたんが悔しかったんや。
わかりやすいやっちゃな。

515 :神も仏も名無しさん:2008/07/05(土) 17:32:20 ID:qvBkRUth
>>503 郁美さん

>今アンズシロップ作ってます。しゅっぱい(;_;)

アンズは皮ごと煮てるんですか?
(スレ違いの突然な質問ゴメンナサイ。)



516 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/05(土) 18:23:05 ID:k5QQ+RoM
>>514
>あー、早漏言われたんが悔しかったんや。
>わかりやすいやっちゃな。
こいつ、層化か統一協会やで...お得意の対処方法だべ


517 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/05(土) 18:44:06 ID:k5QQ+RoM
>>511
>実際にユダ王国末期からバビロン捕囚の時代にかけて
>エドム人がユダに侵入して荒らしたことが、聖書に記載があるほか、
>聖書外資料にも残っている。
列王記あたりだと思うけど、バビロンからの侵攻に対して、ユダと同盟
するんだけど、ユダが全然アカンと知るや、バビロンと一緒になって
ユダを攻めるんだw...ユダヤ人はこの時の事が恨み辛みらしい...
オバテア書あたりに、その辺の状況(ユダヤ人の心情)がよく表されてる。



518 :神も仏も名無しさん:2008/07/05(土) 19:03:02 ID:Kk+XYAyn
>>516
お前、自分に都合良う考える頭しとんな。

519 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/05(土) 19:07:42 ID:k5QQ+RoM
>>517
続き
オバテア書に示されてる、エドム人への恨みを念頭に入れて
創世記のヤコブ物語(特に謙ってエサウに詫びたところ)を
読むとね、創世記の編者の苦渋の創作がうかがい知れるんだw

創世記の編者は、バビロン侵攻時のエドム人の裏切りを知ってる
んだよ、それを踏まえてあの様なヤコブ物語を創作してるんだw

520 :神も仏も名無しさん:2008/07/05(土) 19:21:21 ID:Kk+XYAyn
また証拠も上げずに好き勝手ほざいてるし。
自分の正しさを証明せえっつってんのに。
日本語わからへんのかな。

521 :神も仏も名無しさん:2008/07/05(土) 20:03:28 ID:fE4NMI3W
聖書そのものがカルトだわな。
特に新約はカルト中のカルトであり、十字軍という海賊の集団をうみだした書物であろう。
キリスト教はドイツ人を中心にヨーロッパ各地に広まり、またゲルマンの荒くれ者をキリストの下にひざまづかせ、十字軍といわれる海賊にしたてあげたクリスチャンはチンピラである。

522 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/05(土) 20:09:36 ID:euqEuTTf
>>511
>>兄はエソウ(赤い)
>いや、“赤い”はヘブライ語で“アドモニ”。
>ちなみに“アドモニ”はヘブライ語では“エドム”と同じ語根、そして
>“毛皮(ヘブライ語でセアル”)はヘブライ語では“セイル”と語根が同じ。
>セイルにはエドム人が住んでいた(申2:12、創36:20−21)。


ふむふむ。なるほど、ありがとう。
ということは、
『セイル(毛皮の意味)の地には、エドム人(赤い人)が住んでいた。』
というように、ヘブライ語では読めるわけですな。




523 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/06(日) 01:22:10 ID:kxgg2CTb

■創世記25:32
「ああ、もう死にそうだ。長子の権利などどうでもよい」とエサウが答えると、
ヤコブは言った。「では、今すぐ誓ってください。」
エサウは誓い、長子の権利をヤコブに譲ってしまった。

***** 感想 *****

エソウは、このように大切な長子権について、いとも簡単に、
煮豆と交換という条件で、ヤコブに譲ってしまいました。
しかも、「長子の権利などどうでもよい」とエソウは発言しています。


524 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/06(日) 01:25:36 ID:kxgg2CTb

この不可解なエソウの行動と考え方について、
僕なりにエソウの立場について考えたのですが、もしかしたら
はじめから持っている人は、その持ち物の有難さについて
かえって気がつかないし、分からない、ということがあるのではないかと思いました。

エソウは今まで生きてきて、長子権が何かの役に立った、ということもなかったし、
これからも、そんなものは役に立たない、と考えたのかもしれないと思いました。
だから、これは、人の価値観の問題なのです。


525 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/06(日) 01:29:17 ID:FsmnZ008
>>522
どうせ無視するか、お得意のサラーーーで通り過ぎるんだろうが
創世記の編者が何故この様な物語を造ったのかを考慮すべきだと
思うけど、キリスト教徒にそれを言っても何の意味もないんだろうね
創36/6〜8
エサウは、妻、息子、娘、家で働くすべての人々、家畜の群れ、
すべての動物を連れ、カナンの土地で手に入れた全財産を携え、
弟ヤコブのところから離れてほかの土地へ出て行った。
彼らの所有物は一緒に住むにはあまりにも多く、滞在していた
土地は彼らの家畜を養うには狭すぎたからである。
エサウはこうして、セイルの山地に住むようになった。
エサウとはエドムのことである。


526 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/06(日) 01:30:38 ID:kxgg2CTb

かわってヤコブにとっては、この長子の権利というものが、
非常に価値のある物だったのでしょう。

ヤコブの行動を見ると、アブラハムからイサクに移った祝福を自分が承継したい、
あるいは、自分が承継すべきである、と考えていたような気がします。


527 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/06(日) 01:35:21 ID:7XkNUXpW
>>523
>「ああ、もう死にそうだ。長子の権利などどうでもよい」とエサウが答えると、
長子の権利って口の告白だけで譲ったり出来るもんなんですね。

528 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/06(日) 01:43:56 ID:kxgg2CTb

このイサク、エソウ、ヤコブの物語に流れているテーマですが、
この物語を読んでいる人々が、見落としていると思われる重要なポイントがあります。

それは、『食べ物に対する欲』についてのことです。

エソウが長子権を売ったのは、腹が空いていて、煮豆を食べたいがためでした。
かわって、イサクがエソウを愛した理由は、エソウがイサクの大好きな獲物を狩りで取ってくるからだったのです。
そして、後に目が見えなくなっていたイサクは、ヤコブがイサクの好きな料理を持っていったことにより、
ヤコブを祝福してしまう、ということになります。料理以外にも小細工がありましたが、最も決め手となったのは料理に違いないのです。

エソウもイサクも、このように『食べ物に対する欲』に価値を置いてしまったのです。


529 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/06(日) 01:48:03 ID:kxgg2CTb
>>527
>長子の権利って口の告白だけで譲ったり出来るもんなんですね。

口で告白することって、日本人にはあまりピンとはこないことですが、
とても重要なことのようですね。


★マタイ福音書10:32〜33
「だから、だれでも人々の前で自分をわたしの仲間であると言い表す者は、
わたしも天の父の前で、その人をわたしの仲間であると言い表す。
しかし、人々の前でわたしを知らないと言う者は、
わたしも天の父の前で、その人を知らないと言う。」


530 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/06(日) 01:50:24 ID:kxgg2CTb

【ヤコブは言った。「では、今すぐ誓ってください。」】

ヤコブは、後からエソウが「あれは冗談だった」とか、
「あれは嘘だった」と言えないように、誓わせたのでしょうね。

これは、約束とか契約のようなものなのでしょうね。


531 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/06(日) 01:53:37 ID:kxgg2CTb

僕はエソウを責めるつもりはありません。
彼は、きっと普通の男だったのです。

しかし、神への信仰、長子権、それらについての強い切望を
持っていたのは、きっとヤコブだったのです。

これらは神がお定めになったことですので、私たちがとやかく言うべきことではないのです。


532 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/06(日) 02:05:39 ID:FsmnZ008
>これらは神がお定めになったことですので、私たちがとやかく言うべきことではないのです。

わははははははははははははは....アホ教が言ってる事がデタラメ
だったに過ぎないよ....

533 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/06(日) 02:33:46 ID:7XkNUXpW
>エサウは誓い、長子の権利をヤコブに譲ってしまった。

エソウは、この時は疲れと空腹で、頭がいっぱいだったのかも知れません。
とにかく、エソウの意志で、言葉で誓い、そして長子の権利を譲ってしまいました。

534 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/06(日) 02:46:47 ID:FsmnZ008
>>533
そんな事より、エサウは体臭の臭い男だったんだべ..イサクはツルツル
肌のいかにも女から可愛がって貰えそうな男だったんだろ...

今回は同じリベカの子供だから、しつけが悪いとか言えなくて残念ダネ

エサウのケチを付けたいんだったらまだ幾らでもあるヨン
イサク様を称えたいんだったら、幾らでも探してチョン


535 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/06(日) 02:49:22 ID:FsmnZ008
>>534
間違えますた
>イサク様を称えたいんだったら、幾らでも探してチョン...*
>ヤコブ様を称えたいんだったら、幾らでも探してチョン...O


536 :神も仏も名無しさん:2008/07/06(日) 02:52:20 ID:OkImdHOH
>>530
>ヤコブは、後からエソウが「あれは冗談だった」とか、
>「あれは嘘だった」と言えないように、誓わせたのでしょうね。
>これは、約束とか契約のようなものなのでしょうね。

なるほど。興味深い。
現在では書面をもって確認することですよね。
それを、いい加減に軽く扱ったエサウの落ち度になるのでしょうか。
しかし、イサクには告げていなかった。
そして言ってみれば小細工をしなければ最終的にはイサクから祝福を受けることはできなかった。
単に、父親と母親の好みの違いのようにも取れますが、
そこを神の意思とみるのが聖書的には穏やかにまとめられるということになりますか?

537 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/06(日) 02:59:49 ID:kxgg2CTb
>>536
>単に、父親と母親の好みの違いのようにも取れますが、
>そこを神の意思とみるのが聖書的には穏やかにまとめられるということになりますか?

主の御心である、と僕が思うのは、以下の聖句があるからです。

★創世記25:22〜23
ところが、胎内で子供たちが押し合うので、リベカは、「これでは、わたしはどうなるのでしょう」と言って、主の御心を尋ねるために出かけた。
主は彼女に言われた。
「二つの国民があなたの胎内に宿っており、二つの民があなたの腹の内で分かれ争っている。
一つの民が他の民より強くなり、兄が弟に仕えるようになる。」

538 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/07/06(日) 03:02:09 ID:25YhWm5a
>>534
さすが男スキーだなぁwwww

539 :神も仏も名無しさん:2008/07/06(日) 04:03:57 ID:OkImdHOH
>>537
>「二つの国民があなたの胎内に宿っており、二つの民があなたの腹の内で分かれ争っている。
>一つの民が他の民より強くなり、兄が弟に仕えるようになる。」

俗人的に考えると
種族の争いを避けさせる為の知恵だったのか、と。
そう取ると、賢明だなと思わざるを得ない。
また後の処理の仕方もうまく運んだ。時が問題を解決する、みたいなね。
聖書は「知恵の倉庫」みたいです。

540 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/06(日) 10:46:38 ID:FsmnZ008
>>537
>主は彼女に言われた。
>「二つの国民があなたの胎内に宿っており、二つの民があなたの腹の内で分かれ争っている。
>一つの民が他の民より強くなり、兄が弟に仕えるようになる。」

実際に兄(エドム人)が弟(ユダヤ人)に仕えた事があるのか
どうか、調べてクダハイ
何回も説明するけど
「創世記の編者は、バビロン侵攻時のエドム人の裏切りを知ってる
 んだよ、それを踏まえてあの様なヤコブ物語を創作してるんだw」



541 :神も仏も名無しさん:2008/07/06(日) 12:49:47 ID:v5pz4jQa
♪ほざけ〜証拠を出せないうそつき〜

うそつきはほっといてだね、俺がエソウならヤコブにがつんと言ってやるよ。
「がたがたいわずに食い物出せ、クソ次男坊。長子の命令だコラ」ってな。
根がクズの俺ならさらっとこんなこと言っちゃうけどイサクの子らはお品がよろしいのかね。

542 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/06(日) 21:10:41 ID:7XkNUXpW
>>496
>「まず、お兄さんの長子の権利を譲ってください。」
一緒に住んでいる自分の兄に対して、すごい傲慢な態度のように感じます。

543 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/07(月) 14:34:53 ID:98vhofoS
>>542
>>「まず、お兄さんの長子の権利を譲ってください。」
>一緒に住んでいる自分の兄に対して、すごい傲慢な態度のように感じます。

ヤコブは自分勝手である、と説明する牧師先生も沢山いらっしゃいますし、
やはり、そのような見解が一般的なのでしょうか。
もしヤコブが自分勝手な気もちからエソウの長子権を欲しがったのだとすれば
おっしゃるとおり、ヤコブは「傲慢」なのでしょうね。

僕はヤコブは自分の気持ちからではなく、神の御心の実現のために
必死だったのではないかと考えています。

聖句については、本当にいろいろな受け取り方がありますよね。


544 :神も仏も名無しさん:2008/07/07(月) 15:34:37 ID:2A9NEHIv
ラバンのところでもいさかいを起こしちゃうよね。
あまつさえ、財産を掠め取り、テラフィムも盗み出す始末。

ただ、ラケルを娶るために十四年も我慢する辛抱強さ、
相撲で天使を根負けさせる粘り強さは、すごい。
というか、日本人とは正反対の性格だな。
本多勝一の「アラビア遊牧民」をなんとなく彷彿とさせる。

“俺が俺が”と自己主張の強い連中が犇きあっていたら、
たぶん誰だって粘り強くずるく立ち回るようになると思うよ。
人の良さは日本人にとっては一般的に美徳だけどね。

545 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/07(月) 19:55:03 ID:98vhofoS
>>544
>人の良さは日本人にとっては一般的に美徳だけどね。

本当にそうですね。


546 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/07(月) 20:06:57 ID:98vhofoS

日本人は、やはり農耕民族的な性質を持っていると思います。
人とうまく付き合っていかないと、大変なことになってしまいますから
とにかく、周りの人に嫌われないように、ということが日本では第一だと思います。

良い面でも、悪い面でもあると思います。


547 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/07(月) 20:11:42 ID:98vhofoS

しかし、この日本で生まれ育って
聖書に興味を持って、読んでいるみなさんは
本当に奇特と言ってもいいくらいだと思います。

周りからの反応を気にせず、どうぞ聖書を読み、
第一にイエスに従うようであってほしいです。

もちろん、僕自身もそうありたいと考えております。


548 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/07(月) 20:39:46 ID:FmMZ9Lce
>>544
>人の良さは日本人にとっては一般的に美徳だけどね。
創世記の編者もそれを求めたのではないかとさえ思える。
エサウの太っ腹と人のよさもそうだけど、34章の
ハモルも太っ腹で人のよさが描かれてるべ...
イシュマエルもエサウもヨゼフもあまり恵まれた育ちの人間では
ないのに、皆逞しく育って度量の大きい人物になってるべ
それに比べ、イサクやヤコブやその息子たちは、恵まれた育ちの
ハズなんだけど、策士家で卑屈で思い込みが激しく描かれてるべ...
創世記の編者は反面教師としてこれらの人物を描いたのではない
だろうか...2度まで、カナンを離れた(エジプト出稼ぎ、バビロン
捕因、この後AD一世紀にもう一度離れる)原因を、これらの
性格から、他の民から信頼されない為と考えたのではあるまいか...

あまり根拠はないですけどね

549 :神も仏も名無しさん:2008/07/11(金) 19:58:19 ID:naD1d82k
聖書の重い皮膚病というのは、ようするにライ病、ハンセン病の
ことでしょ? なんで重い皮膚病なんてかきかえたのか?
偽善的な意図があるのか、不明。不快語の訂正とかやってるもんね。
分裂病を統合失調症と呼んだりするのと同じか。痴呆を認知症といってる
もんね。ただ、クソをミソといいかえても、臭いと味には変わりがないような
気がしませんか? 食べられませんしねえ。言い換えるってそういうことでしょ?

550 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/11(金) 22:05:27 ID:DR2hoRFI
>>549
>聖書の重い皮膚病というのは、ようするにライ病、ハンセン病の
>ことでしょ? なんで重い皮膚病なんてかきかえたのか?

書き換えではないですよ。
二千年も前に「ライ病」とか「ハンセン氏病」などという言葉があったとは思いません。


551 :神も仏も名無しさん:2008/07/11(金) 22:09:07 ID:r0MV54b/
ミトラ教からパクリまくったキリスト教 こんなのに救いなんかあるか!
http://homepage2.nifty.com/Mithra/Mihrijja_Mithra_and_Christ.html

旧約もパクリなら新約もパクリ。さすがユダヤ人
日本に布教に来た時も、1600年代に10万人の女性を奴隷で他国に
売り払うだけあるね。世界一の殺人宗教だけあるね。
ダニエルも悪魔の手先かな?

552 :神も仏も名無しさん:2008/07/11(金) 22:10:28 ID:fRbjTsN5
よいですか
女が救われるには子供を産むしかないのです
それもたくさん産むことが大切なわけです
セックスはそのためにするのです快楽はおまけです

553 :神も仏も名無しさん:2008/07/11(金) 22:41:33 ID:r0MV54b/
>>552
>よいですか 女が救われるには子供を産むしかないのです

お前さ、不妊治療の病院行って、その言葉言って来い。
キリスト教徒は ほんとに腐れの馬鹿ばっかりだな。
悪魔の手先じゃねえか。考えが悪魔だぜ 違った。身も心もか。
みんないい加減気がつけよ。
ミトラ教をぱくりまくって、自分達の都合のいいように書き換えて、

「私達だけが、唯一正しいのです!! 他の宗教は悪魔です」って
お前らが悪魔だよ。 世界中で人殺しまくって、文化遺産破壊して
十字軍でエルサレムに住んでた人を殺しまくってさ

その時殺された人の血がさ、町中で ひざまであったんだぜ ひざまで!
その中を、賛美歌唄いながら、十字架かかげて歩いたのがクリスチャンだぜ。

まともな人間が見たら、「こいつら、悪魔じゃん」って気がつくでしょ?
宗教の名のもとにさ、人殺して、喜んでるんだよ。 ありえない!
よくもまあ、人殺しのユダヤ人達の、おみこし担げるな。ダニエルお前すげえよ。
マジで。せいぜい地獄で、楽しんでくれ。

554 :神も仏も名無しさん:2008/07/11(金) 23:08:18 ID:6qG5WHzr
うちの嫁さん体壊して子供産めないけど、おれは誰かを責めようとはおもわんぜ。
嫁さんのこと愛してるし。

555 :神も仏も名無しさん:2008/07/11(金) 23:15:57 ID:r0MV54b/
>>554
世の中、お前みたいな馬鹿ばっかじゃないんだよ。
責めるとかの問題じゃないだろ。自分の事ばっかりで
判断するな!

556 :神も仏も名無しさん:2008/07/11(金) 23:32:47 ID:fRbjTsN5
>>554
離婚して嫁を新しく若い子にして子供をたくさん作ったほうが神様に喜んでもらえますけどね

557 :神も仏も名無しさん:2008/07/12(土) 00:02:25 ID:6qG5WHzr
>>555
他人のことなんぞ知ったこっちゃないね。
っていうかお前なに?
不妊の人?

>>556
お前に言われる筋合いねえよ。
失せろ。

558 :神も仏も名無しさん:2008/07/12(土) 00:06:18 ID:6qG5WHzr
>>556
失せろは言いすぎだな。すまん。
俺の役割は嫁を看取ることだ。
別の女に走ることじゃない。

559 :神も仏も名無しさん:2008/07/12(土) 00:10:53 ID:lxLkFFkW
>>556
俺が嫁と一緒に居続けることは、俺が嫁と関わる時に俺が決めたことだ。
お前にとやかく言われる筋合いは無い。

560 :神も仏も名無しさん:2008/07/12(土) 00:13:26 ID:qA3tMytP
>>559
んだんだ。

561 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/12(土) 01:36:57 ID:uSs7zHoJ
>>550
>書き換えではないですよ。
>二千年も前に「ライ病」とか「ハンセン氏病」などという言葉があったとは思いません。
ヘブライ語ではツァラアトなんだけどね...その経緯は複雑ですし、
偏見や誤解のもとなので、これ以上に言及するのは止めておきます。
「言葉があったとは思いません」と言ってる割には、ペオル事件の原因
を、医学的にはもっと難しい「性病」だと言ってるのが、キリスト教団の
不可解さなんだけどね


562 :神も仏も名無しさん:2008/07/12(土) 05:20:51 ID:lxLkFFkW
つまずきやすい性質の人やね。
いつまでも中二病続けるのも本人がしんどかろうに。

563 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/13(日) 00:19:44 ID:DdXx59Wr
>>553
>まともな人間が見たら、「こいつら、悪魔じゃん」って気がつくでしょ?
>宗教の名のもとにさ、人殺して、喜んでるんだよ。 ありえない!

それなら、あなたはその宗教を信じないのでしょう。
それでよいではありませんか。人は宗教を信じなくてもよいと思います。
わたしには十字軍が良いことなのかどうなのかわかりませんし
(確かに人が人を殺すことは悪いことですね。)十字軍のことだけで
あなたのようにキリスト教を全面的に否定することは浅はかだと思うのです。

十字軍がイコールキリスト教ではないのではないですか?
そもそもキリスト教イコールイエスの教えでもないような気がします。


564 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/13(日) 00:22:57 ID:DdXx59Wr

もう少し言わせてもらえるなら、
あなたはご自分のご両親に少しくらい嫌なところがあったからといって、
あなたを生んで育ててくれた恩は感じるでしょう。

だから、今までの教会の歴史に暗い部分があったからといって、
教会の存在自体を、すべて否定することは間違った考えだと思います。


565 :神も仏も名無しさん:2008/07/13(日) 02:55:20 ID:g0Yp2RN2
>>563
>>まともな人間が見たら、「こいつら、悪魔じゃん」って気がつくでしょ?
>>宗教の名のもとにさ、人殺して、喜んでるんだよ。 ありえない!

>それなら、あなたはその宗教を信じないのでしょう。
>それでよいではありませんか。人は宗教を信じなくてもよいと思います。

信じる信じないの問題じゃないっての。教義的にいつでも殺人を正統化出来る宗教で
過去現在を通じて、今も罪も無い人を殺してる。宗教の名の元にね。
そんなキリスト教という巨大化した飽魔を、日本人の目にはっきりと示すのさ。

今のキリスト教は、ミトラ教の教義体系を意図的に搾取した上で、教会の権威を
肥大化させた本質的な救いとは無縁のものだ。
一神教の神概念は、最終的に神が全てに勝り、人間の尊厳を無視するようになる。
過去の数千万人の殺害を見れば明らかだ。

もし、世の中に飽魔がいれば、数千万人の殺害を成し遂げたものこそ、この世に
実在する飽魔そのものじゃないか。
映画に出てくる飽魔なんて、人間の殺害数で言えば、下っ端もいいとこさ。

566 :神も仏も名無しさん:2008/07/13(日) 03:20:38 ID:g0Yp2RN2
モーセ5書は、静かなる爆弾だよ。善と悪の抗争が起こった時、自分が信じる神が
善になる。神が世を超えた「絶対善」だからね。うまく出来てるよ。旧約聖書はね。

信者にとっての客観的善悪なんて、神の前では意味を為さなくなる。
ダニもよく言ってるじゃん。正しいのは神のみですって。

想像してよ。ダニの得意な全時間で、神の名の元に行なわれた殺人を
目の前に、映し出してよ。エルサレムでの罪も無い子供や女性が首をはねられ
槍で体を貫かれて死んで行った姿をさ。
爆弾で、手足もバラバラになった死体がそこらじゅうにゴロゴロしてる場面をさ。

何千万人の罪無く死んだ人々にも、ダニと同じように家族や友人もいたかもね。
彼らは、なぜ死ななければいけなかったの??
何千万人の罪も無い人々はなぜ死ななければいけなかったの?

一神教の神は、飽魔そのものだよ。


567 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/13(日) 03:21:49 ID:a3JDY2iX
アフガニスタンでまた婚礼の列に爆撃して何十人も殺しただぺ
米軍は婚礼の列である事を知ってるよ...アルカイーダを
誤爆したと言うんだろうが、どう考えてもアルカイーダと
何処かの村の花嫁の列を間違える事は有り得ないべ
米軍は何処かの村の花嫁の列である事を知ってて、それを
爆撃して何十人も殺す事が面白くて楽しくてやってるんだよ

568 :神も仏も名無しさん:2008/07/13(日) 04:13:20 ID:KCuBQE1x
人を殺した時点で聖書的では無い。
モーセの十戒に「人を殺してはいけない」とある。
その他の罪に関しては神様に謝罪して思いも行動も改めたら良いと思う。

俺は他人が罪を犯すことに無関心なタイプのクリスチャン。
自分が救われたいだけ。
自分が犯す罪は神様に謝って改める。

自分が救われるために他人がどうこうといった話は無関係だと思うのだがどうだろう。
神様に救いを求めてるのであって、他人の話に救いは求めてない。
よく混同しがちな話だけど自分の救いに他人は関係無い。

569 :神も仏も名無しさん:2008/07/13(日) 12:02:55 ID:g0Yp2RN2
>>568
お前みたいな馬鹿に話してるんじゃ無いよ。
ダニみたいに、多少でも人との関係を考える奴に話してるんだよ。

お前は、何もわかっちゃいない。 この意味さえわからんだろ。
お前みたいな奴は、救われない。 もう一言も話す事は無い。

570 :神も仏も名無しさん:2008/07/13(日) 13:30:26 ID:uxDiY/ht
>>569
わざわざ馬鹿にレスすることもあるまい。
馬鹿の相手は馬鹿にしか務まらんぜ。

それはそうと、何も信じられなくなったことあるか?お前。
それ以前にどこかの誰か、または何かに心の底から信頼したこともなさそうだな。
まずはこの人になら殺されても構わないと腹を決められるような相手と巡り会うことからだな。

571 :神も仏も名無しさん:2008/07/13(日) 17:24:16 ID:g0Yp2RN2
>>570
>それはそうと、何も信じられなくなったことあるか?お前。
>それ以前にどこかの誰か、または何かに心の底から信頼したこともなさそうだな。
>まずはこの人になら殺されても構わないと腹を決められるような相手と巡り会うことからだな。

こうゆう馬鹿がいるから、宗教は腐るんだな。
お前は俺が、どんな修羅場を潜って来たかも知らずに、偉そうな事をぬかすな。
不治の病に侵されて、死地を何度さまよったか。

俺の意識が無くなって、気がついたら、家族親戚が勢ぞろいなんて、1回や2回じゃない。
生きる事と死ぬ事の狭間で、何も信じられない境地に何度陥ったか。

そこから、生きる事が、何なのかを、見つけたんだよ。

いいか!言っとくぞ!
人の人生は、「人それぞれ」なんだ。 何を縁とするかも人それぞれだ。
お前の「ちっぽけ」な人生観を人に押し付けるな。

それだけで、お前が「人間を分かってない」証拠なんだよ。
この意味も分からなければ、二度と偉そうな口きくんじゃねえ。

572 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/13(日) 19:35:28 ID:a3JDY2iX
>>570
>それはそうと、何も信じられなくなったことあるか?お前。
>それ以前にどこかの誰か、または何かに心の底から信頼したこともなさそうだな。
>まずはこの人になら殺されても構わないと腹を決められるような相手と巡り会うことからだな。

この方は宗教教団をやくざの世界と勘違いしてるんだよ

573 :神も仏も名無しさん:2008/07/13(日) 21:58:01 ID:JVv4U9UQ
>>571
生きる事が、何なのかを、見つけたのに自殺未遂か?
誰のために?
信じるなにか、または誰かのために?

>>572
いやいや、俺は女を愛しただけだよ。

574 :神も仏も名無しさん:2008/07/13(日) 22:24:34 ID:g0Yp2RN2
>>573
>生きる事が、何なのかを、見つけたのに自殺未遂か?
>誰のために?
>信じるなにか、または誰かのために?

(T▽T)アハハ! お前、文字読む頭も無いな。
誰が自殺未遂だよ。  そんな事どこに書いてある。
脳みそ溶けてるのか? どいつもこいつも全くどうしようも無いな。
悪いが話にならん。 もう、無視するからな。

575 :神も仏も名無しさん:2008/07/13(日) 22:57:04 ID:JVv4U9UQ
>>574
あ、ごめん。不治の病か。
そりゃ大変だな。
しかし、その対人態度はいただけないぞ。
無視しろよ?

576 :神も仏も名無しさん:2008/07/13(日) 23:01:39 ID:JVv4U9UQ
で、体悪くしてる>>574がこんなところに何しにきてるの?
そんなに気性を荒げたら体にさわるんじゃないか?
2ちゃんなんて精神衛生に最も悪いもんだと思うぞ。
無視しろよ?

577 :神も仏も名無しさん:2008/07/13(日) 23:05:28 ID:JVv4U9UQ
>>574
まあ、その、なんだ。
病人なら病人らしくなるべく体、こころに負担無いようにしとけよ。
でないと詐病疑っちゃうぞ。
無視しろよ?

578 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/13(日) 23:32:37 ID:DdXx59Wr
>>565
>教義的にいつでも殺人を正統化出来る宗教で
>過去現在を通じて、今も罪も無い人を殺してる。宗教の名の元にね。
>そんなキリスト教という巨大化した飽魔を、日本人の目にはっきりと示すのさ。

そんなことはキリスト教に限ったことじゃありませんよ。
人間は、おかしな考えに取り付かれると、おかしなことをすることが
平気になってしまうようですよ。
仮にあなたの努力でキリスト教が無くなったとしても、平和になんかなりませんよ。


579 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/13(日) 23:37:56 ID:DdXx59Wr
>>565
>今のキリスト教は、ミトラ教の教義体系を意図的に搾取した上で、教会の権威を
>肥大化させた本質的な救いとは無縁のものだ。

そんなことは常識だと思いますよ。
ユダヤ教でもキリスト教でもミトラ教からの影響は強いのです。
しかし、イエスの教えはミトラ教とは無関係ですよ。
だから、聖書を読んでみてください。

>一神教の神概念は、最終的に神が全てに勝り、人間の尊厳を無視するようになる。
>過去の数千万人の殺害を見れば明らかだ。

「人間の尊厳」という考えは、近世の人権思想から来ているのであって、
昔からあった考えなのではありませんよ。これは、むしろ奢り高ぶった考え方です。
人間に尊厳があるのではなく、神によって生かされている「人」という存在に神の栄光が現れているのです。


580 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/13(日) 23:42:50 ID:DdXx59Wr
g0Yp2RN2 さん。

そもそも、神と人とが別に存在しているような考え方が
間違った考え方なのですよ。

人の悲しみは、神の悲しみです。
人を殺すことは神を殺そうとする愚かな行為ですよ。
だから、虫を殺しても犯罪ではないが、人を殺すことは犯罪なのです。
人は、神に似た姿に作られていることを理解すべきです。

イエスが言っているではないですか。以下の聖句をよくよく考えてください。
『これらの最も小さい者にしたことは、すわなち「私」にしたのである。』



581 :神も仏も名無しさん:2008/07/14(月) 00:01:56 ID:CmOP1M6y
>>577
>病人なら病人らしくなるべく体、こころに負担無いようにしとけよ。
>でないと詐病疑っちゃうぞ。 無視しろよ?

お前に何でいちいち病気の治療経過を説明しなきゃなんないんだ。
幼い頃から、治療としての施術方法が出きるまでは、不治の病だったんだよ。
それ以上でもそれ以下でもない。
今、命があるのは、神のおかげじゃ無い事だけは確かだよ。

582 :神も仏も名無しさん:2008/07/14(月) 00:31:09 ID:CmOP1M6y
>>578
>そんなことはキリスト教に限ったことじゃありませんよ。
>人間は、おかしな考えに取り付かれると、おかしなことをすることが
>平気になってしまうようですよ。
>仮にあなたの努力でキリスト教が無くなったとしても、平和になんかなりませんよ。

おかしな考えに執り付かれると、殺人も義になってしまうよね。
その最たるものがキリスト教だよ。イエスはそんな事は言ってない。
この言いかたは、一見矛盾してるようで矛盾してない。
やばいのは、ヤハウェだよ。そうダニがこれこそ神だとしてる飽魔だよ。

昔はヤハウェは、高慢で荒ぶる野獣として、獅子ともされた。
今は、キリスト教でオブラートに包まれて、解りにくくなってるが、
本質は昔となんら変わらない。時限爆弾がいくつも埋め込まれてる。

時代の流れによちゃあ、いつでも起爆しちまう。
大昔から、ヨハネの黙示録で狂人が生まれたのも爆弾の一つさ。

近年になって、キリスト教はマイルドになったように見えるが、
そんなの、ただのカモフラージュだよ。危険すぎる。
韓Oのクリスチャンが、暴走するのも目の前かもね。
あんな風に日本がなるのは、俺はごめんだよ。
結局、教会の影響力が強くなってるだけじゃん。




583 :神も仏も名無しさん:2008/07/14(月) 00:53:02 ID:CmOP1M6y
>>579
>「人間の尊厳」という考えは、近世の人権思想から来ているのであって、
>昔からあった考えなのではありませんよ。これは、むしろ奢り高ぶった考え方です。
>人間に尊厳があるのではなく、神によって生かされている「人」という存在に神の栄光が現れているのです。

だから、ダニは危険な思想なんだと、思うんだよ。
仏教にも多くの思想があるが、その一つに、生まれてから一匹の虫さえ殺さない
修行僧の話がある。彼はいつも四つんばいになり、ありや虫を踏み殺さぬ修行を
したとある。 これは一つの逸話だが、古来から「生命そのもの」の尊厳を
大切にする思想はある。 そこに諸法無我の真髄の一つを見るのさ。

生けとし生けるものを省みないで、人間のみよして、しかもヤハウェを信じる者のみ
よしとするユダヤ系キリスト教なんて、浅すぎるよ。
そんな浅い思想が、日本に広まるのは、ほんとにゴメンだよ。


584 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/14(月) 00:55:24 ID:PsPbp1lr
>>582
>韓Oのクリスチャンが、暴走するのも目の前かもね。
>あんな風に日本がなるのは、俺はごめんだよ。
あんな野暮ったい、胡散臭い、如何にもインチキそのもの教団が
何で日本で流行るんだろね...どう見ても韓Oで流行っていたとは
思えない、韓Oで食いっぱぐれて、日本で在日や二世、三世に
ちょっと人気があるだけなのではあるまいか...
キリスト教の初期に、ヨーロッパのディアスポラにキリスト教が流行った
のと同じだべ...
>>579
>しかし、イエスの教えはミトラ教とは無関係ですよ。
>だから、聖書を読んでみてください。
その「イエスの教え」と言われてるものが、ミトラ教のパクリや
当時のローマ帝国の論理感に過ぎないと言ってるんだけどね

585 :神も仏も名無しさん:2008/07/14(月) 01:11:32 ID:CmOP1M6y
>>580
>人の悲しみは、神の悲しみです。
>人を殺すことは神を殺そうとする愚かな行為ですよ。

だから、ダニがいくらそう言っても、そこに至って無い奴らが聖書根拠に暴走したら
結局、野獣ヤハウェが暴れるんだよ。
アメリカでも、長期の報復をよしとしない良識ある人々がいても、そんな声は
かき消されちまう。宗教の怖さの一つだろ。
だから、ユダヤ系キリスト教を飽魔として、その危険性を批判してるのさ。
もし、キリスト教が、過去に大量殺戮をしてないなら、俺もこんな事は言わないよ。


586 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 01:34:10 ID:0ziB+t4b

■創世記25:34
ヤコブはエサウにパンとレンズ豆の煮物を与えた。
エサウは飲み食いしたあげく立ち、去って行った。
こうしてエサウは、長子の権利を軽んじた。

***** 感想 *****

エソウは飲み食いのために
長子の権利を軽んじたのです。


587 :神も仏も名無しさん:2008/07/14(月) 01:40:06 ID:CmOP1M6y
>>584
>あんな野暮ったい、胡散臭い、如何にもインチキそのもの教団が
>何で日本で流行るんだろね...どう見ても韓Oで流行っていたとは 思えない、

それが、韓Oじゃあ以外と流行ってるんだってさ。
訳わからんだろw 


588 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/14(月) 02:08:21 ID:PsPbp1lr
>>586
>エソウは飲み食いのために
>長子の権利を軽んじたのです。

何回も同じ事を言うのは顰蹙を買うんだけど、何回言っても
理解しようとは思っていないので...自動的に貼り付ける事にする
創世記33/10
ヤコブは言った。「いいえ。もし御好意をいただけるのであれば、どうぞ
贈り物をお受け取りください。兄上のお顔は、わたしには神の御顔のように
見えます。このわたしを温かく迎えてくださったのですから。
ローマ書簡9/13
「わたしはヤコブを愛し、/エサウを憎んだ」と書いてあるとおりです。
この文章はマラキ書1/2〜3のコピーと思われる


589 :神も仏も名無しさん:2008/07/14(月) 05:37:27 ID:gx/O3Vik
>>581
お前、無視するんじゃなかったのかよ。
言ってることとやってることがバラバラだぜ。
俺の中ではお前「うそつき」決定な。

トリップやるわ。
#うそつき
以後上記トリップ付けて書き込んでくれ。
俺、うそつき嫌いだから専ブラであぼ〜ん設定するわ。

590 :神も仏も名無しさん:2008/07/14(月) 06:03:42 ID:gx/O3Vik
>>581
知ってるだろうけど念のために言っとくわ。
トリップってのは名前欄に「#」(半角シャープ)に続けて全角4文字(半角8文字)つづけて書き込むと
ダニエルやココモスキーの名前に入ってるような「◆」より後の文字の塊に暗号化されて書き込み者名として表示される。
ハンドルネームも付けたければ「#」の前に付けてくれ。

で、お前のトリップは「#うそつき」な。
ちゃんと使ってくれよ。

591 :神も仏も名無しさん:2008/07/14(月) 10:12:22 ID:PvW9OSKc
>>590
掲示板だからしょうないけど、
そないに意地悪すな。
  関係ないけど一言な

592 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 15:06:52 ID:0ziB+t4b
>>583
>仏教にも多くの思想があるが、その一つに、生まれてから一匹の虫さえ殺さない
>修行僧の話がある。彼はいつも四つんばいになり、ありや虫を踏み殺さぬ修行を
>したとある。 これは一つの逸話だが、古来から「生命そのもの」の尊厳を
>大切にする思想はある。 そこに諸法無我の真髄の一つを見るのさ。

>生けとし生けるものを省みないで、人間のみよして、しかもヤハウェを信じる者のみ
>よしとするユダヤ系キリスト教なんて、浅すぎるよ。
>そんな浅い思想が、日本に広まるのは、ほんとにゴメンだよ。

あなたは神のことが、まったくわかっておられないので、
このようなおかしなことを書いてしまっているのです。
「命」というものが、神のことなのです。
あなたのようなお方は、神についてご自分の頭の中で勝手なイメージを作り上げて
それを神だと決め付けて、勝手に自分で作った偶像の神を批判しているのでえす。


593 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 15:09:41 ID:0ziB+t4b

神について、勝手なイメージを持って決め付けている人というのは
偶像の神を神だとしているに過ぎないのです。

しかし、聖書の神は『生ける神』であって、生きておられるのです。
英語では、living GOD と書いてありますから、『生ける神』というよりも
『生きていること、すなわち神』と訳したほうが、より意味がわかりやすいのです。


594 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 15:24:57 ID:0ziB+t4b

この生ける神について、ユダヤ人をはじめとして、クリスチャンのほとんどの人に
いたるまで、理解できていない有様です。


595 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 15:55:38 ID:0ziB+t4b

神は、イメージを持たないお方なのです。
だから目では見ることができません。

イメージを持たない「実体」そのものであられる神、
あるいは「霊」そのものであるともいうべき神が「生ける神」です。

聖書をよく読んでください。
創世記には、「人は神のイメージに造られた」と書いてあるのです。
だから、人の子というのは、見えない神の姿と言うべきものです。


596 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 16:02:33 ID:0ziB+t4b

Genesis 1:26
And God said,
Let us make man in our image, after our likeness.

【ダニエル訳】
神は言われた。
わたしたちのイメージに人を作るならば、
人はわたしたちに似たものとなる。


597 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 16:12:55 ID:0ziB+t4b

人は、神のイメージ(目で見える形)なのです。
だから、イエスは次のように言っているではありませんか。

★ヨハネ福音書14:9
イエスは彼に言われた、
「ピリポよ、こんなに長くあなたがたと一緒にいるのに、
わたしがわかっていないのか。わたしを見た者は、父を見たのである。
どうして、わたしたちに父を示してほしいと、言うのか。」


598 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 16:41:41 ID:0ziB+t4b

神がわかっていないから、人と神とが別々に存在しているかのように考えて、
『神よりも人の尊厳が大切だ』などと、わけのわからないことを言うのです。

こうしたことを言う人たちというのは、聖書をよく読んでいないのです。


599 :神も仏も名無しさん:2008/07/14(月) 17:07:15 ID:CmOP1M6y
(T▽T)アハハ! いいかい。まずキリスト教は、間違い無くミトラ教のパクリだ。
だから、布教も病人の癒しも、復活も再臨も無いんだよ。
旧約聖書と新約聖書は無縁なんだよ。それを無理やりユダヤ系キリスト派が
くっつけた訳だ。
旧約聖書をキリスト教が引きずってるって事は、つまりこうなる。

>人と神とが別々に存在しているかのように考えて、
>『神よりも人の尊厳が大切だ』などと、わけのわからないことを言うのです。

その人たる神が「我々、イスラエルの先祖に与えると約束された土地カナン」と言う
約束だけで、イスラエル人は、アモリ人、カナン人、ヘト人、ペリジ人、ヒビ人、エブス人
を殺した訳だ。身勝手な話さ。 自分達イスラエル人の都合のいいように
神が約束した! だからカナンは頂くってか。

600 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 17:17:20 ID:0ziB+t4b
>>599
>(T▽T)アハハ! いいかい。まずキリスト教は、間違い無くミトラ教のパクリだ。
>だから、布教も病人の癒しも、復活も再臨も無いんだよ。

ご自由にどうぞ。


>旧約聖書と新約聖書は無縁なんだよ。
>それを無理やりユダヤ系キリスト派がくっつけた訳だ。

あなたが勝手な推測をするのもご自由ですが、間違いは指摘しておきます。
イエスは旧約を正しく解き明かし、新しい約束にしました。
今は旧約時代ではなく、新約の時代ということになります。

この時代には、異邦人も救いに預かれるということになったのです。
イエスによって神と接木されることにより、神と無関係ではなくなったのです。

信じたくないなら、信じなければよいと思います。
ただし、信じないことによるメリットは何一つないのです。



601 :神も仏も名無しさん:2008/07/14(月) 17:17:43 ID:CmOP1M6y
↑を読みかえるとこうなる。

人たる神が「我々、イスラエルに与えると約束された土地、日本」
神が約束したと、身勝手な話で、

イスラエル人は、「九州の民を殺せ!残らずだ。」「中国四国の民を殺せ!」
「関西の民を殺せ!」 「中部の民を殺せ!」 「関東の民を殺せ!」
「東北の民を殺せ!」 「北海道の民を殺せ!」  皆殺しにしろ!!ってか

「我々の人たる神は、先祖に日本を賜った」これだけで、日本はイスラエル人に
攻撃され、領土を奪われるんだぜ。 これのどこが神なんだよ。

上のは例だけど、カナン人にしてみれば、自分勝手なイスラエル人の横暴だよ。

何が聖書を読んでないだ。 どれだけ旧約がユダ族に有利に書き換えられてるのかも
知らんと、文面をうわ読みするダニに言われるのは、ちょいと心外かもな。

602 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 17:24:22 ID:0ziB+t4b
>>601
>上のは例だけど、カナン人にしてみれば、自分勝手なイスラエル人の横暴だよ。

カナンに住んでいた人というのは、主なる神を信じていた人たちではないのです。
そのことが、どれほどよろしくないことか考えずに、ただヨシュアたちが悪いことをした
としか思えないのであれば、少し気の毒に思います。

>何が聖書を読んでないだ。 どれだけ旧約がユダ族に有利に書き換えられてるのかも
>知らんと、文面をうわ読みするダニに言われるのは、ちょいと心外かもな。

そうですか。それは失礼いたしました。確かに、自分はまだまだ聖書を読んでいないと思います。


603 :神も仏も名無しさん:2008/07/14(月) 17:29:51 ID:CmOP1M6y
>>600
>今は旧約時代ではなく、新約の時代ということになります。

それで、逃げたつもりかい?
じゃあ、言うよ。 パウロが書簡で。
わたしはキリストに結ばれた者として「真実」を語り、「偽り」は言わない。ロマ9,1

主イエスの「父である神」、永遠にほめたたえられるべき方は、「わたしが偽りを言っていないことを
ご存じです。」                                  2コリント11,31

パウロは、真実のみを語り、「決して偽りは言っていない!。」その事は、神(ヤハウェ)自身が、
知っていると言ってるわな。
これは、決して偽りは言っていない事を「聖霊」を通して、「神が認めた事実」だと言ってる訳だ。

ダニに正しいのは神のみです。 神が、パウロは嘘言ってないよ〜ん
ダイジョブだよ〜って言ってる訳だ。

じゃあこれはどうだい?

主の言葉に基づいて次のことを伝えます。主が来られる日(再臨の日)まで 「生き残るわたしたちが」 
眠りについた人たちより先になることは、「決してありません。」

パウロは、再臨の日まで、わたし達は生き残ると、言ってるわな。

じゃあ、聞くけど、パウロが生きていた間に、「再臨」はあったかい?
パウロは、いついかなる時も、真実を述べ、それは神自身も知っていると聖霊を
通して、言ってるとしてるわな。

再臨はあったかい? 贖罪はほんとうかい?
新約とする、ミトラ教のパクリで、人はほんとに、救われるのかい?

604 :神も仏も名無しさん:2008/07/14(月) 18:03:35 ID:CmOP1M6y
旧約聖書では、自分達イスラエル人に都合が悪ければ、信仰の対象が誤ってるとして

恐ろしい程の殺人を認めて、領土の搾取を正当化してるよな。

今でも、イスラエルの地方では、ユダヤ人がステファラディーの土地を奪う時に、
「この土地は、我々が神から、ゆだねられた土地だ」として、
強奪して、反抗したステファラディーを殺したわな。

こんな事が、今でも行なわれてる現実と、過去現在を通しての何千万人の殺戮とは
全て、古来イスラエル人の考え出したヤハウェのイスラエル人に都合ののいい神としての
飽魔の仕業なんだよ。

その上に、いくら都合のいいキリスト教を持ってきても、カラクリが解っちまえば、
領土取得と植民地化、対抗勢力への攻撃の正当化、民衆の意思の弱体化、等の
イスラエル、ユダヤの勢力拡大の為の書物じゃん。

その書物を読むだけで、神への洗脳が始まって、読み進む内に、執り込まれるように
出来てるよな。キリスト教も、一緒じゃん。神を恐れなくなってきた人々に
終末思想を植え付けて、罪の贖罪による救いを提示して、民衆を取り込む。

ユダヤ系キリスト教は、正当性をより高度化して、民衆への救い(ありもしない)を根拠に、
民衆の思考を限定させて、神とキリスト中心主義を浸透させた恐るべき宗教だよ。





605 :神も仏も名無しさん:2008/07/14(月) 19:31:46 ID:DzNhNrR2
お〜い、うそつきよう、トリップ使ってくれよぅ。

それはそうと聖書を信じる人に聖書から引用無く話するのは傲慢ではないかね。
ユダヤに有利としてる箇所を何章何節レベルで挙げてくれよ。
じゃないと攪乱野郎って呼んじゃうぞ。

606 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 20:13:31 ID:0ziB+t4b
>>603
>じゃあ、聞くけど、パウロが生きていた間に、「再臨」はあったかい?

このスレッドでテサロニケの第一の手紙をやる予定は今のところありません。
しかし、パウロが死についてどのような認識を持っていたかについて考えることは
よいことかもしれません。
よくよく考えてみることをおすすめします。


607 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 20:17:43 ID:0ziB+t4b
>>604
>恐ろしい程の殺人を認めて、領土の搾取を正当化してるよな。

あなたは自分の考えをここでご披露したいだけで、
こちらの書いていることを少しも理解しようとしていないじゃありませんか。

>>602 で、既に書きましたが、
主なる神を信じないということがどれほどの悪いことであるのかを
考えてみたことがありますか?

まず、あなたは素直に聖書を一つ一つ読んでいく必要があります。
つまらない自分の考えを、さも誇らしげに正しいことのように
主張していること自体が、どうしようもないほど愚かなことなのです。
しかし、あなたにこのことが理解できるでしょうか。


608 :神も仏も名無しさん:2008/07/14(月) 20:48:17 ID:2ihYGzwB
21我《われ》に對《むか》ひて主《しゆ》よ主よといふ者、
ことごとくは天國《てんこく》に入《い》らず、ただ天《てん》
にいます我《わ》が父《ちゝ》の御意《みこゝろ》をおこなふ者のみ、
之《これ》に入《い》るべし。 22その日《ひ》おほくの者《もの》、われに
對《むか》ひて「主《しゆ》よ主《しゆ》よ、我《われ》らは汝《なんぢ》の
名《な》によりて預言《よげん》し、汝《なんぢ》の名《な》によりて
惡鬼《あくき》を遂《お》ひいだし、汝《なんぢ》の名《な》によりて
多《おほ》くの能力《ちから》ある業《わざ》を爲《な》ししにあらずや」
と言《い》はん。 23その時《とき》われ明白《あらは》に
告《つ》げん「われ斷《た》えて汝《なんぢ》らを知《し》らず、
不法《ふはふ》をなす者よ、我《われ》を離《はな》れされ」と。

609 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 21:53:23 ID:0ziB+t4b

ここのスレッドは、
「聖書は○○のパクリだ」とか「聖書は○○に都合の良いように書いてあるのだ」とか
言いたい人のためのスレッドではないのです。
物知りなお方は、他のスレッドで知識をご披露するようにしてください。
他では、そうした知識を褒めてくれる人がいるかもしれません。

ここのスレッドは、聖書について何もわかっていない人が
ともに集い、聖書を根底から学んでいくためのスレッドなのです。


610 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 21:57:21 ID:0ziB+t4b

結局のところ、信仰とは以下のようなことなのです。
これ以上でも、これ以下でもないのです。

★創世記15:6
アブラムは主を信じた。主はそれを彼の義と認められた。


611 :神も仏も名無しさん:2008/07/14(月) 22:47:38 ID:CmOP1M6y
>>607
>主なる神を信じないということがどれほどの悪いことであるのかを
>考えてみたことがありますか?

あなたたちは、悪魔である父から出た者であって、その父の欲望を満たしたいと思っている。
「悪魔は最初から人殺し」であって、真理をよりどころとしていない。彼の内には真理がないからだ。
悪魔が偽りを言うときは、その本性から言っている。自分が偽り者であり、その父だからである

ヨハネ福音書は、全ての真実を、わずかな言葉で表している。
傲慢で野獣たるヤハウェと、罪を作り出す事しか出来ない戒律でもって、人を
あざむく悪魔の手先を、イエスは批判してる。

今、ダニがしてる旧約の人殺しの神を悪魔としてるのさ。
そして、
「正しき父は、誰も知りません」と告白してる。
旧約の神ヤハウェは、神殿の司祭を通して、みんなが知ってるよね。
じゃあ、この正しい父であり、誰も知らない父って、誰の事だと思ってるの?

当時から、ヤハウェは獅子として、傲慢で焼きもち焼きで、どうしようもない神だと
されてたのさ。 ダニより当時の人の方が、よっぽど、ちゃんと聖書読んでるよ。




612 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 23:37:47 ID:0ziB+t4b
>>611
>「正しき父は、誰も知りません」と告白してる。
>旧約の神ヤハウェは、神殿の司祭を通して、みんなが知ってるよね。
>じゃあ、この正しい父であり、誰も知らない父って、誰の事だと思ってるの?

「正しき父は、誰も知りません」???
そのような聖句は今まで見たことがないのですが、
どこに書かれてある聖句なのか、引用をお願いします。



613 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 23:40:38 ID:0ziB+t4b
>>611
>傲慢で野獣たるヤハウェと、罪を作り出す事しか出来ない戒律でもって、人を
>あざむく悪魔の手先を、イエスは批判してる。
>今、ダニがしてる旧約の人殺しの神を悪魔としてるのさ。

イエスが旧約の神を否定している聖句など、聖書のどこにもありませんよ。
このことについても、きちんと聖句を引用してご説明ください。


614 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/14(月) 23:53:26 ID:0ziB+t4b

ちょっと、このあたりでブレイクしましょうか。

聖書を素直に読んでいく、ということは案外、簡単ではないことが
このスレッドを見ているだけでも、おわかりいただけるのではないでしょうか。
ここのスレッドも、たびたびおかしな人たちが登場して、どこかから
仕入れてきた愚にもつかない屁理屈を投稿して、ご満悦なのです。

このような人になったところで、その人にとって何の益にもならないはずですが
他人から注目されたいという自己顕示欲が、彼らにつまらない投稿をさせる原動力なのでしょう。
本当にくだらないことだと思います。

だから僕は思います。 聖書の解説書やその他の異端的な解釈本などを
知的好奇心のような気持ちから読むからロクなことにならないのだと。

聖書は、他のどんなフィルターをも通すことなく、自分の魂に純粋に
向き合うような気持ちで接するべきであるでしょう。

615 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 00:07:43 ID:0SdREfni

■創世記26:1
アブラハムの時代にあった飢饉とは別に、この地方にまた飢饉があったので、
イサクはゲラルにいるペリシテ人の王アビメレクのところへ行った。

***** 感想 *****

アブラハムのときのように、イサクのときにも飢饉があり、
イサクはアブラハムのように、ペリシテ人の王アビメレクのところへ行ったのです。

ところでアビメレクを憶えていますか?
アビメレクは、アブラハムがサラを自分の妹だと偽ったために
酷い目にあった王様でしたね。


616 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 00:39:11 ID:a6Vy9EG1
>>613
>正しき父は、誰も知りません」???
>そのような聖句は今まで見たことがないのですが、
>どこに書かれてある聖句なのか、引用をお願いします。

正しい父よ、「世はあなたを知りません」が、わたしはあなたを知っており、
この人々はあなたがわたしを遣わされたことを知っています。

ここで、父よではなく、「正しい父」と呼んでいる。

正しい父とは、先ほど述べた悪魔の父つまり。
あなたたちは、「悪魔である父」から出た者であって、その父の欲望を満たしたいと思っている。
「悪魔は最初から人殺し」であって、真理をよりどころとしていない。彼の内には真理がないからだ。
悪魔が偽りを言うときは、その本性から言っている。自分が偽り者であり、その父だからである

この悪魔の父とは、「世に知られたヤハウェ」であり、それを否定しつつ
盲目なる人に向けた言葉ではなくつまり

聖書の中のイエスの言葉のほとんどは、喩えで話されるが、なぜ喩えで
話されるか?と言うと、まさにダニと同じ様に、目が見えず、盲目であり
聞いても悟らないからだと、はっきり言われてる。

「喩えで話されていません」とは、

稀に見る真実を「今こそ述べている」事実を強調する為にわれている訳です。

その真実とは、重複しますが、世に知られたヤハウェではなく、
「世はあなたを知りません」とされた真実の父の事です。

異端とは、ミトラ教の、教義つまり、処女懐妊、病人治癒、布教旅行
地獄に下り悪しき者に勝利し、3日後に復活し、再臨を約束したミトラ神を
そのまま模倣した今のキリスト教そのものです。

617 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 00:45:00 ID:a6Vy9EG1
盲目のダニの為に、もう一度言います。

正しい父よ、世はあなたを知りませんが、わたしはあなたを知っており、
この人々はあなたがわたしを遣わされたことを知っています ヨハネ17,25

ダニは、本当に聖書を読んでいるのか?
いや、言い換えよう。

本当に、ダニは、聖書に書かれている「喩え」で語られていない部分の

真実が見えているのか?

まあ、目が見えていれば、イエスがせっかく「正しい父」を示しているのに
悪魔としたヤハウェの欲望を満たそうとは、しないかw



618 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 06:22:05 ID:N0mSwuhS
ああ、ようやく聖書引用が出た。
でも一つだけか…。
旧約、新約またいで引用して語ってほしいな。

旧約、新約の文脈(約脈?)無視して自分の話に都合良く引用するインチキ野郎と見分けが付かないよ…。

619 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 07:50:24 ID:WIidO4ET
よく、「しるし」というのが出てきますが、
しるし、ってなんですか?
ゴム印みたいな感じ?
キンニクマンの額の肉マークみたいなもの?


620 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 09:50:45 ID:0SdREfni
>>616 も >>617 に書かれてある内容は
聖句にはっきりとした根拠もないし、勝手で強引な解釈をしただけ
だということがわかりましたので、今後相手にしないことにします。

グノーシスの思想というのは、教父の時代から異端だと認識されていますし
カトリック教会も、このような思想を異端として排斥しました。
今さらどう見ても異端の思想を持ち出してきて、「旧約の神は悪魔だ」と言われても
まったく聖書に根拠はないので、「ああ、そうですか。ご自由にどうぞ」としか
言いようがないのです。
カラスの唄というハンドルネームの人といい、今回の名無しの人といい、
わざわざ場違いな場所に来て、何の根拠もないことを偉そうに語る人には
困ったものですね。


621 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 09:54:49 ID:0SdREfni
>>619
>よく、「しるし」というのが出てきますが、
>しるし、ってなんですか?
>ゴム印みたいな感じ?
>キンニクマンの額の肉マークみたいなもの?

具体的に、どこの聖句で使われている「しるし」なのかを
示してくださらないと、きちんと答えられないと思います。

しかし、通常「しるし」と言った場合、「予兆」という意味のときもありますし、
「証拠」あるいは「証する印」という意味もあると思います。


622 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 10:23:04 ID:0SdREfni

■創世記26:2〜3
そのとき、主がイサクに現れて言われた。
「エジプトへ下って行ってはならない。わたしが命じる土地に滞在しなさい。
あなたがこの土地に寄留するならば、わたしはあなたと共にいてあなたを祝福し、
これらの土地をすべてあなたとその子孫に与え、あなたの父アブラハムに誓ったわたしの誓いを成就する。

***** 感想 *****

主はイサクに対して以下の内容のことを告げました。
「エジプトまで行ってはいけない。ゲラルに滞在しなさい」


623 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 10:28:35 ID:0SdREfni

■創世記26:4〜5
わたしはあなたの子孫を天の星のように増やし、これらの土地をすべてあなたの子孫に与える。
地上の諸国民はすべて、あなたの子孫によって祝福を得る。
アブラハムがわたしの声に聞き従い、わたしの戒めや命令、掟や教えを守ったからである。」

***** 感想 *****

主は、アブラハムに告げた内容と、ほぼ同じ内容をイサクにも告げています。
主は、イサクに対しても「あなたの子孫によって祝福を得る。」と言っておられますので、
この場合の「あなたの子孫」とは、ユダヤ人かエドム人のことに限定されるのではないかと思われます。
しかし、長子の権利は既にヤコブにあたえらえましたから、イサクに告げられた神の言葉
「あなたの子孫によって祝福を得る」というのは、ヤコブに引き継がれるのだろう、ということが
理解できると思います。


624 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 10:30:46 ID:0SdREfni

上の、623の投稿内容について、一部以下のように訂正

★ユダヤ人かエドム人 → ★イスラエル人かエドム人


625 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 10:42:30 ID:0SdREfni

ちなみに、念のためにイサクの子供について書いておきます。

イサクの息子は、ヤコブとエソウ。
イスラエル人は、ヤコブの子孫です。
エドム人は、エソウの子孫です。

ただし、エドム人というのは、ダビデの頃からイスラエル人と
同化してしまったようですから、結局イサクとエソウの対立というのは
現在では存在しない、と言ってよいのではないでしょうか。


626 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 10:52:57 ID:0SdREfni

もし、エドム人について詳しい方がおられましたら、
補足説明など、お願いしたいと思います。


627 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 14:42:57 ID:WIidO4ET
>>621
額に刻印を押された、とかそういうしるし、カインのしるし、とか
いうじゃないですか。獣の刻印ともいうし、ヨハネ黙示録では
いっぱいしるしを押されたひとが出てくるし、押されてないひとには
危害を加えていい、とかひどいこともかかれてますが

628 :はと:2008/07/15(火) 15:01:05 ID:6LNJ6QPx
毛深い女性に美人が多いように思うのですが気のせいでしょうか

629 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 15:27:50 ID:0SdREfni
>>628
>毛深い女性に美人が多いように思うのですが気のせいでしょうか

それは多分、気のせいです。
毛深い女性が、あなたの好みということではないでしょうか。


630 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 15:44:46 ID:0SdREfni
>>627
>額に刻印を押された、とかそういうしるし、カインのしるし、とか
>いうじゃないですか。

★創世記4:15
主はカインに出会う者がだれも彼を撃つことのないように、
カインにしるしを付けられた。

これについては、このスレッドでもう書きましたので、
過去の「聖書を根底から学ぶスレ」WEB魚拓を探してみてください。


631 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 15:48:24 ID:0SdREfni
>>627
>獣の刻印ともいうし、ヨハネ黙示録では
>いっぱいしるしを押されたひとが出てくるし、押されてないひとには
>危害を加えていい、とかひどいこともかかれてますが

獣の刻印については、現時点ではまだ何を指すのかわかりません。
しかし、いくつか獣の刻印についてのヒントは黙示録に書いてありますよ。


632 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 15:53:34 ID:0SdREfni
>>627
>押されてないひとには
>危害を加えていい、とかひどいこともかかれてますが

★黙示録9:4
いなごは、地の草やどんな青物も、またどんな木も損なってはならないが、
ただ、額に神の刻印を押されていない人には害を加えてもよい、と言い渡された。

***** 感想 *****

刻印というのは、ハンコのことです。
これを、おでこにぺったんと押されるわけです。
刻印というのは、通常どういうことに使いますか?




633 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 16:09:15 ID:0SdREfni

刻印には、何が刻まれていますか?
刻印には、名前が刻まれてあります。
ここでは「神の刻印」とありますので、神の名前が書いてあるわけです。

「神の刻印」を額に押された人というのは、神によって
「これは、わたしのもの」という印を付けられた人のことを意味します。

では、なぜ押される場所は人の「額」なのでしょうか。

「額」というのは脳みそがある場所で、ここで物事を考えたり判断したりするのですが、
ここに神の名を押された人とは、ここの部分が神の所有になっているということを証しているわけです。

額に神の名を押された人とは、どういう人たちのことですか?
額に神の名を押された人とは、神を自分の主(あらゆる判断基準)として受け入れた人、
と言っても良いのではないでしょうか。


634 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 16:13:35 ID:0SdREfni

牧場で、よく牛の耳に個体番号のような札(ふだ)が付けられていますね。

この個体識別番号によって、誰の所有の牛か、
どのような親から生まれたか、などのことがわかるのです。


635 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 16:30:41 ID:0SdREfni

豚なんかだと、札(ふだ)ではなくて、
体そのものに、焼きゴテで「じゅ〜っ!」としるしを
付けられていますね。


636 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 17:41:53 ID:fxYrxFup
>エドム人というのは、ダビデの頃からイスラエル人と
>同化してしまったようですから、

聖書によると、エジプトに亡命していたエドムの王子が王国の再興を企て(王上11:14−22、同11:25b)、
ヨラム王の時に、ようやくエドム王国が再興されたと書かれてあります(王下8:20−22)。

ダビデよりずっと後の時代のエドム関連の資料にも、エドム人の神様カウス(コス)を名前に含む人名がいっぱい
出てきます。ちょうどヤハウェを名前に含む人名がユダ王国の資料にいっぱい出てくるように。

だいたいダビデの時代に同化していたら、エルサレム神殿を破壊したという汚名(史実でないでしょう)を彼らが
着せられるはずがないと思いますが(新共同訳のエズラ記(ギリシア語)4:45)。

637 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 21:01:01 ID:0SdREfni
>>636

そうですね。
それが僕も疑問だったので質問してみたんです。
ウィキペディアによると、ダビデの時代にイスラエル人と
同化している、ということになっていました。


638 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 21:03:44 ID:0SdREfni

だから、マカバイの時代くらいまではエドム人はいたのではないか?とも思えるのですが、どうなんでしょうか?
あるいは、もっと後の時代まで残っていたのかな?
エドム人について詳しい方はいらっしゃいますか。

639 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 21:11:24 ID:a6Vy9EG1
>>627
>額に刻印を押された、とかそういうしるし、カインのしるし、とか いうじゃないですか。
>獣の刻印ともいうし、ヨハネ黙示録では いっぱいしるしを押されたひとが出てくるし、
>押されてないひとには 危害を加えていい、とかひどいこともかかれてますが ..

あなたは、よく「悪魔を解明する」為の「ヨハネの黙示録」を読まれてますね。

ヨハネの黙示録で、獣の印は、悪魔の印とされます。
そして、この悪魔の印は、「右手か額」に記されるとありますが、

これは、モーセが、ヤハウェの民が律法を、「右手か額」に記したとする
部分の黙示となっています。

この「右手か額」の印は、他の部分には語られず、ヤハウェが悪魔である黙示であり
「知恵」ある者に読み解かれます。

では、この知恵ある者とは 一体誰でしょうか?

ダニは、飽魔の使徒なので、気が付きませんが、少しずつ、悪魔の正体を
明かして行きたいと思います。

640 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 21:26:38 ID:pt3H8vvx
だからさ、聖書引用してよ。
あんた決め付けばっかだよね。
聖書持ってないのかな?

641 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 22:49:08 ID:a6Vy9EG1
>>640
決めつけてるのは、ヘブライ人でしょ。
私は「ある」ヘブライ語でも「私は〜である」だろうが、

どこに神だと言ってるんだよ。
どこに神の根拠があるんだよ。

ダニが言ってるよ
聖句にはっきりとした根拠もないし、勝手で強引な解釈をした >>620

その通りだよ。 私は〜である 私は神である。
この言葉のどこに根拠があるんだよ。 ばかばかしい。

何が聖書だよ。 その呼び方自体が、洗脳の1歩目だよ。



642 :神も仏も名無しさん:2008/07/15(火) 23:01:41 ID:pt3H8vvx
>>641
主語が間違ってるよ。
勝手な解釈したのは>>641のことだよ。
>>641が勝手で強引な解釈をした、とダニエルさんは言ったんだよ?

日本語苦手なのかな?

643 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/15(火) 23:02:02 ID:O+Wlvw9p
>>638
>だから、マカバイの時代くらいまではエドム人はいたのではないか?とも思えるのですが、どうなんでしょうか?
>あるいは、もっと後の時代まで残っていたのかな?
エドムをギリシャ語で言うとイドマヤですw
イドマヤ人は、新約の時代にもいますよ...あのヘロデ王がそうでしょ


644 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 23:33:10 ID:0SdREfni
>>643
>イドマヤ人は、新約の時代にもいますよ...あのヘロデ王がそうでしょ

ああ、ヘロデ王がエドムの血を引いてるって
それ確かに読んだことありますね。


645 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/15(火) 23:46:40 ID:0SdREfni

■創世記26:6〜7
そこで、イサクはゲラルに住んだ。
その土地の人たちがイサクの妻のことを尋ねたとき、彼は、自分の妻だと言うのを恐れて、
「わたしの妹です」と答えた。
リベカが美しかったので、土地の者たちがリベカのゆえに自分を殺すのではないかと思ったからである。

***** 感想 *****

なぜイサクは、アブラハムと同じことをしたのでしょうね。


646 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 00:09:16 ID:bZKX2oNa
>>644
>ああ、ヘロデ王がエドムの血を引いてるって
>それ確かに読んだことありますね。

ダニって、ほんとに何も解ってないや。それでよく旧約の解説するよ。
上の一言で、俺もダニを無視できるわ。 (-m-)ぷぷっ
お前は、ほんとにわかってないよダニ。 この言葉の「本当の意味」は、解らないよ
お前にはな。 多分 死ぬまで解らないよ。




647 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 00:15:20 ID:qlMEDSi9

ダニエルはマカバイ書読んだことあります?

648 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/16(水) 00:41:25 ID:ndwmzH6l
>>647

あるけど、どうして?


649 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 01:37:23 ID:qlMEDSi9
>>648
いや、正典外も読むのかなあと。

650 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 06:11:25 ID:gb1u6Qlw
>>649
正典外を読む人物は異端である と?
いわゆる「カマかけ」ですか?

651 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/16(水) 11:15:00 ID:ndwmzH6l

マカバイ書に異端的な要素は無いと思うよ。
プロテスタントの66巻に選ばれなかった理由は
よく知りませんが、マカバイ書も結構重要じゃないかな。

マカバイ書がなければ、どれほど当時のユダヤ人の信仰が堕落していたか、
どれほど当時のユダヤ人が文明にあこがれていたか(つまりギリシア文化が大好きだったこと)
などのことを調べる資料に困ってしまうでしょうね。

必ず読まなければならない、とは思いませんが、読んで損はないよね。


652 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/16(水) 11:19:40 ID:ndwmzH6l

新共同訳の聖書に含まれている旧約聖書続編とよばれている書物で
読んでおいたほうがよいと思うものは結構ありますよ。

知恵の書、シラ書、ダニエル書補遺、エズラ記(ラテン語)などなど。
特に、『エズラ記(ラテン語)』の内容は、ちょっと凄いと思っています。
いずれ、『エズラ記(ラテン語)』については、紹介させてください。


653 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/16(水) 11:47:34 ID:ndwmzH6l

聖書について、人によってさまざまな読み方があると思います。
旧約から、順番に読んでいく人、
新約聖書から読んで、後に旧約を読み始める人、
適当なページを開いて、適当に読み進んでいる人、
僕は、どんな読み方でもよいと思います。

大切なことは、無垢な気持ちで聖句に接しているかどうかです。


654 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/07/16(水) 12:15:01 ID:43woT/Kl
なんの先入観も無しに、素直な気持ちで聖書を読むなら
モーセと会見し、自分達と対立する部族を皆殺しにしろと命じ、
自分の言うことを聞かないユダヤ人達をも殺してしまう、自称妬む神である
旧約の神と、イエスの説いた「天の父」とは明らかに違うというのは
一目瞭然なんだけどね。

>>620
>>617 に書かれてある内容は
>聖句にはっきりとした根拠もないし、勝手で強引な解釈をしただけ
>だということがわかりましたので、今後相手にしないことにします。

そうかい?>>617氏の指摘は筋も通ってるし、なかなか鋭いと思うんだが。
結局あんたも、オトコガスキーと同じで、論破された話題は無視することで、自分の
価値観、プライドに執着し、自分の過ちを決して認めない、同類項なんだね。
君はバカモスキーと同じ人種。エゴイズムの虜の人だ。エゴイズムの奴隷になっている
人は、決してイエスの教えを理解しないし、受け入れられない。
どうやら君は違う人のようだ。残念だよ、ダニエル。


655 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/16(水) 12:23:04 ID:ndwmzH6l
>>654
>なんの先入観も無しに、素直な気持ちで聖書を読むなら
>モーセと会見し、自分達と対立する部族を皆殺しにしろと命じ、
>自分の言うことを聞かないユダヤ人達をも殺してしまう、自称妬む神である
>旧約の神と、イエスの説いた「天の父」とは明らかに違うというのは
>一目瞭然なんだけどね。

明らかに違いません。
イエスが父と呼んだお方は、モーセと語った神のことであり、
アブラハム、イサク、ヤコブの神のことです。
すなわち、イエスご自身が次のように、はっきりと神について
語っておられます。この神は、旧約の神のことであり、
アブラハム、イサク、ヤコブの神のことです。


656 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/07/16(水) 12:23:39 ID:43woT/Kl
もちろん、イスラムの神、アッラーも、イエスの説いた
天の父とは違う。あれは、ムハンマドの単なるエゴだ。ヤハウェと呼ばれる
旧約の神も、同じ穴の狢だ。イエスの説いた、天の父とは違う。
彼らも所詮は、根源へと消え去る幻に過ぎない。

おっと、俺は別に、皆が神と言えば創造する形而上の存在のことを言ってるのではない。
そんな者はいない。神も悪魔も、善も悪も。「人」が造り出した。幻に過ぎない。


657 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/16(水) 12:24:35 ID:ndwmzH6l

★マタイによる福音書22:31〜33
死者の復活については、神があなたたちに言われた言葉を読んだことがないのか。
『わたしはアブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神である』とあるではないか。
神は死んだ者の神ではなく、生きている者の神なのだ。」
群衆はこれを聞いて、イエスの教えに驚いた。


658 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/16(水) 12:25:43 ID:ndwmzH6l

カラスの唄、ここから出ていきなさい。
ここは、あなたのような人が出入りするところじゃありません。


659 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/16(水) 12:43:48 ID:ndwmzH6l

神が、自己紹介として、
『わたしはアブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神である』と
語っていてくださったことに感謝いたします。

このことにより、イエスが父と呼んだ方は、モーセに現れた神のことであることが、
はっきりと示されるからです。

また、イエスが『神は死んだ者の神ではなく、生きている者の神なのだ。』と
語っていてくださったことにも感謝いたします。

神を侮辱する者にとっては、神は神ではないのです。
だから旧約の神は神ではない、というのは悪魔にとっては本音です。
イエスの言うように、神は生きている者の神だからです。


660 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/07/16(水) 12:46:22 ID:43woT/Kl
>>655
イスラエル。ユダヤ人。異邦人。ヤコブ。アブラハム。イサクなどというのは
キリスト教では喩えとして用いられているに過ぎない。新約の編者が伝えたかったことは、
旧約の物語ではなく、旧約のテキストを引用した喩えの中にある。それを読み解くのは
少ない。創造神は、言を持つ、人である。自分の気に食わない者は殺してしまえと
思考するのも人であり。平和を望み我々は全て愛し合わなければいけないと思考するのも
人である。厳密に言えば、自分の気に食わない者は殺してしまう、妬みぶかい旧約の神も、
イエスの説いた愛に満ちた神も、同根は同じであり、根源は善と悪とを超えている。
もちろん根源に到達するには、自他の識別のない、イエスの示した道を歩むものだけが
到達するが、そこに到達した者は、善と悪は存在しない。旧約の妬む神も、
イエスのような慈愛に満ちた人間も、同根は同じであるが、根源に至る者は、右の者だけである。
さきほど、旧約の妬む神は。イエスの言った天の父とは違うと言い切ったが、正確に言うと
それは正しい表現ではない。もう少し突っ込んだ言い方をすると、
旧約の妬む神を、それは天の父と言い切るのは
正しくない。また、天の父と、旧約の妬む神は違うといいきるのも正しくない。
正確には、それは善であり、悪でもあり、善でもなく、悪でもない。
真理とは中道をいくものなのだ。善悪二元論の誤謬に陥った、今の一神教の信者には
理解できない話だと思うが、本当のキリスト教は、究極の一元論だよ。
それは相対ではなく、「絶対」に至る教えでもある

661 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/07/16(水) 12:52:57 ID:43woT/Kl
ちなみにそれを「一」と言い切るのも正しくなく、「一」ではないと
言い切るのも正しくない。それは言葉では表現し得ないもの。なぜなら
言葉は、識別する知恵であるから。真理とは、中道をいくもので、
言葉では、正確には言い表せない。

イエスはユダにいった。
おまえに、天使達でさえ見たことのない王国をみせて上げよう。
そこは限界のない広大な世界。その王国に ”名前は無い”。

662 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 13:05:28 ID:/9Y6SwpH
始源に言あり
太初に言あり
の句についてkwsk

663 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/16(水) 13:09:32 ID:ndwmzH6l

■創世記26:8
イサクは長く滞在していたが、あるとき、
ペリシテ人の王アビメレクが窓から下を眺めると、
イサクが妻のリベカと戯れていた。

***** 感想 *****

イサクとリベカがいちゃいちゃしているのを
ペリシテ人の王アビメレクが、み〜ちゃった。み〜ちゃった。


664 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/16(水) 13:13:21 ID:ndwmzH6l

■創世記26:9〜10
アビメレクは早速イサクを呼びつけて言った。
「あの女は、本当はあなたの妻ではないか。それなのになぜ、『わたしの妹です』などと言ったのか。」
「彼女のゆえにわたしは死ぬことになるかもしれないと思ったからです」とイサクは答えると、
アビメレクは言った。「あなたは何ということをしたのだ。
民のだれかがあなたの妻と寝たら、あなたは我々を罪に陥れるところであった。」

***** 感想 *****

このアビメレクの発言を見る限り、アビメレクは本当にいいやつです。


665 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 13:14:27 ID:gqXhlC46
カラスの唄の文章読みにくいなあ。
なんかスゴいこと言ってるんだろうけど主旨がよくわからん。
意味毎に行空けるとか要点を箇条書きにするとかしてくれ。

666 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 14:21:48 ID:/9Y6SwpH
ダニエル・スイートは矢っ張り唯のマニア・ヲタか…
663を見ましても他の個人的解釈の連発を見てもキチガイクリスチャンみたいなもんだな
聖書を根底から学ぶなどと健全そうなことを逝っていて自己マンスレもいいところだなw

667 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 14:25:16 ID:/9Y6SwpH
全く聖書からイチャイチャ内容と取れるものを抜き出してネタにするとは…
聖書はお前のオナニー道具か、神をも畏れぬ行為だな…w
何だかんだで聖書に誠実に向き合ってる人を見つけるのは難しい

668 ::2008/07/16(水) 14:54:00 ID:S/ciCfS5
>>661
この聖句はどこにありますか?

669 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 19:17:07 ID:e+4pUG4o
たぶん>>661の頭の中。

670 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 19:39:11 ID:bZKX2oNa
>>668>>669
>この聖句はどこにありますか?
>たぶん>>661の頭の中。

多くの部分で、語られていますよ。
あなた達に、見えないだけです。
カラスの唄さんの話は、イエスの教えの核心の一つです。
ダニのように、ヤハウェに囚われ、言葉をただ流れる滝のように見ているだけでは
その水の中にある100粒の内の大いなる一粒を見出す事など不可能です。




671 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/16(水) 19:58:57 ID:ndwmzH6l

■創世記26:11
アビメレクはすべての民に命令を下した。
「この人、またはその妻に危害を加える者は、必ず死刑に処せられる。」

***** 感想 *****

アビメレクはやっぱりいいやつです。
先のアブラハムの時に、神から相当酷い目に遭わされていますから、
アブラハムの親族とは、仲良くするつもりなのだと思います。


672 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/16(水) 20:00:36 ID:ndwmzH6l

創世 26:12 イサクがその土地に穀物の種を蒔くと、その年のうちに百倍もの収穫があった。

673 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/16(水) 20:02:55 ID:ndwmzH6l

■創世記26:12
イサクがその土地に穀物の種を蒔くと、その年のうちに百倍もの収穫があった。

***** 感想 *****

イサクがその土地に穀物の種(麦、稲、とうもろこしの類)を撒くと、
なんと、その年のうちに百倍もの収穫があった、とのことです。
これは尋常ではありませんから、神からの特別な恵みがあった、ということなのでしょう。


674 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 20:07:55 ID:n/Z4CjXK
聖書に記述されてるか、どうか、という話がよく出てきますが、
ここでは、正典だけしか扱わないの?
外典もダメなの?
わたしはいくつかの外典にも興味を持ちました。
外典ユディト、外典ニコデモ、などなど。

でも、異端がだめなら、アポクリファもだめってことですね

675 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 20:09:23 ID:n/Z4CjXK
聖書は木を見るべきなのか、森を見るべきなのか、
あるいはその両方か、

676 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 20:14:14 ID:YV3Rcymw
>>670
イエスの名前で命令する。
サタンよ、その人から出ていけ。
二度と戻って来るな。

いやまあ、たくさん書かれてるなら十や二十は引用できるでしょ。
福音書?何章何節レベルで教えてよ。

677 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 20:34:02 ID:n/Z4CjXK
>>675
聖句の細部の解釈にこだわるひとって、なんか木ばかり見ていて
森が見えてない感じがする。逆に、森が見えてるのに木が見えてない
ひともいる。間違いではないけど、誤読、あるいはどうでもいいことに
こだわった解釈をしているひと、深読みしすぎ、というひともたくさん。

678 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 21:11:10 ID:bZKX2oNa
>>676
>イエスの名前で命令する。 サタンよ、その人から出ていけ。
>二度と戻って来るな。

その言葉を、君の近所の幼稚園の園児達の前で言ってみなよ。

保育師さん達に、「頭おかしい人がいます」って、警察呼ばれるよ。

その感覚無くさないと、とてもじゃないが、何を言っても理解は無理だよ。


679 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 21:32:14 ID:/9Y6SwpH
聖書の一句一句の中身と全体性を共に学ぶには山上の垂訓を読めばいいでしょう。
山上の垂訓(山上の説教)と呼ばれるのはマタイ5〜7です。
章ずつで大まかに捉えると分かり易いと思うんで説明しよう。
5章は一番重要且つ基本的な教えが並べられてます。
6章は生活に関して多く書かれてます。
7章は5章のような基本的な教えと比べ一歩踏み行ったような内容ですがこれまた大事ってな感じのことが最後に書かれてます。

680 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 21:41:53 ID:n/Z4CjXK
>>679
森と木と、山でかけてるとか?

681 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 22:05:30 ID:gb1u6Qlw
>>678
お前、生死をさまよったうそつきだよな?

682 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/16(水) 23:48:01 ID:HZvVtaBt
>>675
>聖句の細部の解釈にこだわるひとって、なんか木ばかり見ていて
>森が見えてない感じがする。逆に、森が見えてるのに木が見えてない
>ひともいる。間違いではないけど、誤読、あるいはどうでもいいことに
>こだわった解釈をしているひと、深読みしすぎ、というひともたくさん。

何処かのアホ信者がよく使う慣用句だよ...要するに自分等の解釈が
一番スタンダードだと言いたいだけなんだよ...ホンマは聖書なんて
殆ど理解してないから、こういう表現になるんだべ...さもなくば
その信者が全く専門的な説明が出来ない事の釈明に過ぎないw


683 :神も仏も名無しさん:2008/07/16(水) 23:57:06 ID:/9Y6SwpH
>680 ?
>682 聖書は難しいものじゃないかと思うが
ホントに頭割るい人でも頭に入るように書かれてるかどうかは
俺は人間だからわからないなー。神の御技なればなり。
ただ福音を悟れるかどうかであり
自分が悟れている者なのかどうかも悟れていると信じるしかあるまい。

684 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/17(木) 00:12:53 ID:Qr3bebJR
>>664
>民のだれかがあなたの妻と寝たら、あなたは我々を罪に陥れるところであった。」

民が、罪を犯さない様にと考えている部分に注目してください。
アビメレクは、自分が罪を犯さない事だけを考えているのではないという事です。
自分の治めている土地の中で民が、神様に対して罪を犯さない様に考えています。
素晴しい模範的な心がけだと思います。

685 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/17(木) 00:34:37 ID:dD1Dnfyx
>聖句の細部の解釈にこだわるひとって、なんか木ばかり見ていて
>森が見えてない感じがする。逆に、森が見えてるのに木が見えてない
と言ってる人間の言葉を聴いてると、実は森も木も道も草も川のせせらぎも
見てる分けじゃないんだよ...テメエの妄想に落ち込んでるだけだよ...

木を見てれば、どんな木があったか覚えてるべ...
森を何回も見てれば、森の広さや何処にどんな木があったか、何処に
道があったか覚えてるべ
草を何回も見てれば、何処にどんな草があったか覚えてるべ
>森が見えてない感じがする。
と言ってる奴に、お前が覚えてる風景を描いてみろって言って
やったら良いんだよ...その森の中の何処を探してもない風景を
描き出すべ...

686 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/17(木) 00:55:30 ID:dD1Dnfyx
イエスの教えの核心なる物をご披露あそばせてる御仁がいるのなら
聖書のどこら辺に、その核心が書かれてるのかご説明いただいたら
よろしい...「イエスの教えの核心」を聖書以外から知る事は
通常は無理だと思って良いんだけどね...ただ、やたらこれが
イエスの教えだと言って、デタラメな事を言ってるアホは一杯いる
けど、殆どはインチキの詐欺まがいだと思って良いんだけどね

687 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 07:34:43 ID:fvnPwY4Q
アビメレクは神様を畏れたね。
アブラハムやイサクは逆に変なところで人を怖がってる。
恐がりの人でも神様に聴き従えば活路が開けるわけだね。
神様は慈悲深い。神様に希望がある。

688 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 09:34:47 ID:961NX1ow
>>686
>イエスの教えの核心なる物をご披露あそばせてる御仁がいるのなら
>聖書のどこら辺に、その核心が書かれてるのかご説明いただいたら
>よろしい

いいこと言いますねえ。

>...「イエスの教えの核心」を聖書以外から知る事は
>通常は無理だと思って良いんだけどね

そうですねえ。聖書と祈りが必要ですね。

>やたらこれが
>イエスの教えだと言って、デタラメな事を言ってるアホは一杯いる
>けど、殆どはインチキの詐欺まがいだと思って良いんだけどね

大賛成!

689 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 10:29:51 ID:1DMiZHjY
旧約の核心は、詰まるところ、まず結果ありきだべ。
神殿崩壊しました。その原因はなんじゃらほい。偶像崇拝したりして、神を忘れますただべ。
自分達の今の愚かな結果は、こんな過程を経てますが、スタートはこんな感じですだべ。
結局、アドナイを忘れたり、信じなかったから、こうゆう結果になったと言うんだべ。
はっきし言って、これのくり返しばっかりだべ。こんなの反面教師だべ。

ある意味、因果律を時間を巻き戻して見てるんだが、その因果の中心(中心があるとすれば)
が、アンポンタンのアドナイだべ。

嫉妬、傲慢、猜疑心、とかのかたまりのアドナイを反面教師にすればいいけんど
それを、信仰の中心に持ってきてるのが、ユダヤ民族だべ。

そっから生まれるもんなんて、たかが知れてるべ。
洗脳されて盲目になってるクリスチャンのアンポンタンには、それが見えんべ。
まあ、あんたらの思考なんて、そんなもんだべ。
(ココモ風にしてみたべ)





690 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 10:45:53 ID:1DMiZHjY
旧約なんて、水が上から下に流れるように、見たって、なんもならんべ。
そう言ってやっても、ダニは何も解ってないべ。
まあ、そこはもうガンバレとしか言えんべ。




691 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 11:29:29 ID:1DMiZHjY
旧約の解説を前から後ろにちょこちょこと進んでは、ちょっと感想言ってるべ。
旧約は、時間を巻き戻して見ないと、深い意味は見出せんべ。

そんな事もやってなくて、カラスの唄さんの言ってる意味が解るはずは、絶対ないべ
ほんとのイエスの教えの広大無辺さなんて、聖書でがんじがらめなダニに
見える訳ないべ。

692 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 11:37:08 ID:1DMiZHjY
なんで、イエスが、ヤハウェを悪魔と呼んだか?
あなた達は、悪魔から出た者と呼んだのか? 

イエスはなぜ。信仰の対象として、ヤハウェは、ふさわしくないと言ったのか?
正しい父とは?

まあ、そっからだべ。


693 :タンポポ:2008/07/17(木) 12:07:48 ID:c+O/FCOZ
なかなか聖書が読めない理由に、独断と間違った解釈をしたくない理由があるわけなんですが、解釈に決まりはないと思っていいのでしょうか?
…な訳はないですよね、教派によって違いはあっても、ある程度の共通項はありますよね(^-^;


694 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 12:23:31 ID:c+O/FCOZ
いのちのことば社って福音派系だったんだ。
いいとか悪いとかじゃないけど、なぜか私は受洗の時、教会では新改訳使ってるのに、私だけ新共同訳を貰ったのは、何か意味があったのかも。
少し吹っ切れました。

695 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 12:29:18 ID:bUD5pIKm
>>692
捏造はやめましょう。

696 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 12:39:58 ID:961NX1ow
タンポポさん。こんにちは。

>>693
>なかなか聖書が読めない理由に、独断と間違った解釈をしたくない理由があるわけなんですが、
解釈に決まりはないと思っていいのでしょうか?

タンポポさんの書いていることは、とてももっともだと思います。
数々の人たちが間違った解釈により不幸になっていると思います。

『解釈に決まりはあるかないか』について言わせていただければ、
自分勝手な受け取り方をしない、ということに尽きると思います。

なぜ人は自分勝手な解釈をしてしまうのかといえば、
自分の立場が聖書よりも上になってしまっているからなのです。


697 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 12:42:57 ID:961NX1ow

自分の立場が聖書よりも上になっている人というのは、
自分の基準で、聖書についてあれこれと「ここは正しい」とか、
「これはおかしいだろ」とか、勝手に判断しているわけです。

つまり、聖書をさばく立場に身を置いて、聖書よりも自分の判断を上に置いているのです。

このような間違いを犯さないためには、謙虚な気持ち、真摯な気持ち、
聖書に対する感謝の気持ちを持つことが必要です。


698 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 12:45:35 ID:961NX1ow

聖書に接するとき、愛する人に接するように接してください。

こちらが心を開いて、素直な気持ちで接するならば、
愛する人も、心を開いて語りかけてくれるかもしれません。

だから、聖書に接するときに、さばく人のようにならずに
愛する人のようになってください。


699 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 12:46:31 ID:LSE1+F/m
旧約聖書の巻頭5書をトーラー(律法)と呼ぶことがあります。
現在のユダヤ人の一番忠実な層は日々トーラーを読む生活をしてるとうぃきそーすに記されてます。
トーラーだけが聖書(一般に言う旧約聖書で)だと言う人も居るそうです。
イスラエル人(ユダヤ人)≒ユダヤ教にとって旧約聖書のみ聖書だそうです。
というのもその旧約に記されてるとおりその諸々の掟・契約が永遠のものであるからです。
旧約聖書を読み下げていけばその聖なる民が堕落し汚れていき契約や傾向が変わっていくのが見えます。
その中には神が異邦人の方を向くようになったみたいな句もありあmす。
旧約の中ではそうしてヨハネやイエスのことについても預言されたわけです。
こうしてみるとトーラーのみを捉えてこれが絶対とは言えないようで
新約によって契約が一部変わったと言っても過言ではないかと思われます。

700 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 12:48:19 ID:961NX1ow
>>693
>教派によって違いはあっても、ある程度の共通項はありますよね(^-^;

どんな教派であっても、聖書に書かれていないことや
聖書に書いてあることを強引に、捻じ曲げて主張するようなことを
しているのを見たら、誠心誠意、そのことを拒否すべきだと僕は考えています。


701 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 13:26:36 ID:1DMiZHjY
>どんな教派であっても、聖書に書かれていないことや
>聖書に書いてあることを強引に、捻じ曲げて主張するようなことを
>しているのを見たら、誠心誠意、そのことを拒否すべきだと僕は考えています。

こうやって、無意味な聖書で、洗脳される馬鹿がいるべ。
タンポポさんにいいもの見せてやるべ。 そしたらユダヤ人の本質が見えるべ。
この旧約とセットになってるのが、タルムッドって言うんだがこれを、ユダヤ教徒は大事にしてるべ。

マルムッドは、もともとミシュナって言って、まあモーセの頃から口伝で伝えられた、イスラエル人の心なんだけど、
それを書にしたのがタルムッドだべ。

イスラエル人は人間と呼ばる。しかれども偶像礼拝者は汚れし霊より出でしものな
れば、豚と呼ばるるなり。

犬は異邦人(イスラエル人以外)より勝れたるものなり。

選ばれたる民(イスラエル人)のみ永遠の生命を受くるにふさわしく、他の国人はロバに等し。

もともと、旧約も、アンポンタンのヤハウェが、神だと言ってるけど
タルムッドは、その精神をより的確に表現してるから、初心者にはいいよ。

ユダヤ人の他者に対する残額な精神性を知ってから、旧約読むと、
俺がなぜ 旧約のヤハウェを悪魔とよぶか?なぜ?イエスが、ヤハウェを悪魔と呼ぶか?
良く解るよ。ここのダニは素直でいいんだが、素直すぎると
何も見えなくなる見本みたいな奴だからね。

旧約とタルムッドはセットで読むんだよ。
それが、ユダヤ教の本質を見る正しい方法だからね。
http://www.asyura.com/data003.htm  ユダヤ人の精神

702 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 13:42:22 ID:1DMiZHjY
律法と秘密と言う部分があるんだけど、そこにこう書かれてる。

ゴイ(まあイスラエル人以外と思って)にわれらの信教(タルムード)を教える者は、
ユダヤ人を殺すに等しい。もしもゴイがわれらの教説を知ったならば、
かれらは公然とわれらを殺すだろう。

その通りなんだよ。さっきのリンク先を読めば、ユダヤ人の、残虐性がわかるだろ
その残虐性を知れば、公然と「我々は、殺される」って言ってるんだよ。
自分達の論理が、いかに自分達の都合で書いたか、解ってるんだよ。

そんな、自分達の都合で書いた、旧約の本当の残虐性は、絶対知られてはいけない!
我々イスラエル人はは、殺されると言ってるんだよ。

まあ、ダニは、素直だから、これからも表面だけ見て、訳のわからん解説しててくれ。

703 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 13:54:19 ID:1DMiZHjY
もう一度、書いておきます。

イスラエル、ユダヤ人の、残虐性と選民意識によって、旧約は書かれています。

イスラエル、ユダヤ人の、残虐性と選民意識によって、口伝はタルムッドになりました。

どちらも、根っこは、同じだよ。 忘れないでね。



704 :はと:2008/07/17(木) 14:31:07 ID:XbXCG1yo
読めない。


モーセの時代って出エジプトの時代の口伝てこと?
戦争の時代、ナショナリズムの時代の
スローガン、プロパガンダとみればいいのかな

現代の国家状況も予断を許さないが

705 :タンポポ:2008/07/17(木) 14:43:27 ID:c+O/FCOZ
レスありがとうございます。
裁きながら聖書を読んでいるとやはり裁かれている気持ちになるということで納得しました。

基本的に聖書の言葉は神様によって書かれたものだと思っています。

選民思想は、それを杖にしなければ良いことだと思います。
経験上伝道や他宗教との交流に必ず差し支えますし、自虐的信仰にも走りかねません。

イスラエルから始まったのも人には分からない神様の計画であり、全てのことが救いに繋がる歴史でなければ、信徒としては虚しいと思います。

ユダヤ教のページは携帯からだったためか、アクセス出来ませんでした。


706 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 15:14:27 ID:1DMiZHjY
>>705
(〃^∇^)o_彡☆あははははっ なんだ、最初からヤラセか。

タンポポさん ごくろうさん。 神様の計画(ユダヤ人の計画)なのにね。

まあ、ダニと裏で、仲良くやってよ。 茶番劇 乙。


707 :タンポポ:2008/07/17(木) 15:20:06 ID:c+O/FCOZ
新旧合わせてキリスト教じゃないんですか?(^_^;

708 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 15:41:57 ID:1DMiZHjY
南米のインディオの虐殺、北米のインディアンの虐殺が400年間で、

約1800万人が、惨殺された。

この時の、ユダヤ系キリスト教徒の言葉が

「この土地(アメリカ大陸)は、我々が、神から賜った土地だ!」ですね。

カナン侵攻の時の「カナンは、我々の先祖が神から賜った土地だ」と一緒。

それを、根拠に約1800万人の原住者であるインディアンが殺され、

土地を搾取され、100以上の部族が、壊滅した。

はっきり言えば、ナチスドイツなんて目じゃない。
それが、神の名の元に行なわれてる現実を知りもしないで、
何が、神の計画だよ。 ナチスドイツの行ないを悪魔の仕業とするなら
キリスト教徒のやってる事は、悪魔の大親分の仕業だよ。

まあ、せいぜい、悪魔の「甘い罠」にかかって頂戴。

ユダヤ系キリスト教徒によって、殺された罪も無い何千万人の流した血に浮いた

十字架によって、自分だけが、救われるなんて道理は、この世にも、

あの世(ないけど)にも絶対に、ありません。

そんな、簡単な事が解らないのが、クリスチャンのアンポンタンです。




709 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 16:05:10 ID:961NX1ow

■創世記26:12
イサクがその土地に穀物の種を蒔くと、その年のうちに百倍もの収穫があった。

***** 感想 *****

イサクがその土地に穀物の種(麦、稲、とうもろこしの類)を撒くと、
なんと、その年のうちに百倍もの収穫があった、とのことです。

僕は野良仕事をしたことがないので、よくわからないのですが、
たった1年で、撒いた種の百倍もの収穫を得られることって実際あるのでしょうか

確かに、麦なんかは一粒の種が穂になって、その穂にはたくさんの種が
つまっているように思います。
麦やお米の収穫について詳しいお方がいらっしゃいましたら、教えてくださると
皆にとって益になると思います。よろしくお願いいたします。



710 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 16:59:50 ID:961NX1ow

一応、1DMiZHjYさんのために書いておきます。
この人は、旧約聖書とタルムードが同じようなものと勘違いしているようですが
旧約聖書というのは、一言で言えば神からアブラハムの子孫に与えられた契約の書のことです。

タルムードというのは、紀元後になってからユダヤ教ファリサイ派の人たちが
ミシュナ(口伝律法)を書物にして、それについてのラビの解説書をひっつけて
作ったものです。

だから、旧約聖書とタルムードとは、まったくの別物です。
旧約聖書は神の霊によって書かれたものですが、タルムードは人間の知恵
(ユダヤ教ファリサイ派のラビ)によって書かれたものであって、その内容は
ラビ(教師)の権威を絶対とするものです。


711 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 17:02:43 ID:961NX1ow

タルムードというのは、紀元後、つまりイエス・キリスト以降に作成
されたものでありますから、ファリサイ派によるクリスチャンへの
敵意が内容に含まれていても、まったく不思議ではないのです。
聖書を読んでいる人なら誰でも知っているように、ファリサイ派は
イエス・キリストから激しく批判されていたからです。


712 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 17:05:02 ID:961NX1ow

旧約聖書とタルムードを同一視するような愚かものは、
ユダヤ人には、おそらく一人もいないでしょう。

タルムードを毛嫌いして、旧約聖書(トーラー)のみを
信じるユダヤ人というのも、結構いるのです。

ユダヤ人が誰でもタルムードを読んでいたり信じていると思ったら
大間違いなのです。

だから、おかしな本を読んで、それを信じ込んで、にわか知識を
振りかざすようなことは、まったくおろかなことです。


713 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 17:07:49 ID:961NX1ow
>>705
>基本的に聖書の言葉は神様によって書かれたものだと思っています。

タンポポさんに、そのことを示してくださったのは神だと思います。
なぜなら、そうしたことを素直に信じられない人が、とても多いからです。


714 :はと:2008/07/17(木) 17:07:54 ID:XbXCG1yo
出エジプトの時代の口伝を下敷きにパリサイ派の人が書いた、でいいの?

715 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 17:10:32 ID:961NX1ow
>>714
>出エジプトの時代の口伝を下敷きにパリサイ派の人が書いた、でいいの?

そんなに古いものがあるかどうかはわかりませんが、
おそらくほとんどはバビロンで形づくられた口伝であると思います。
詳しいことは、どうぞネットで調べられますからお調べください。


716 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 17:12:37 ID:961NX1ow

誤解のないように>>712 について補足しておきます。

旧約聖書(トーラー)と書きましたが、もっと正確に書きます。
旧約聖書はタナハーで、モーセ五書のみがトーラーです。

しかし、現代のユダヤ人は預言書をあまり読まないと聞いております。




717 :はと:2008/07/17(木) 17:13:44 ID:XbXCG1yo
では
紙に書かれる前の口伝言い伝えがあったんだな


解説つきのことわざ字典みたいなものかな

718 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 17:14:43 ID:LSE1+F/m
ダニ得るスウィートさんは全部の人にレスをしてません。
「兄弟にのみ挨拶したとて何の報いをかうべき?」と書いてあるのに。
「あなたの敵を愛せよ。自分を愛してくれる者を愛したとてどれだけ立派なことをしたのか」
って書いてあるのに。
福音の中でイエスも律法学者の質問に、なんだかんだいってちゃんと答えてますよ。
「なぜ、悪いことを考えるのか」で始まる句でもその初めの句も的確であり
その後もちゃんとフェアで十分な説明をしてますよ。
ダニ得るスウィートさんも今すぐ、レスしなかった全ての人々にレス文を書いて下さい。
これはあくまでも私からのお願いであります。
背を向けますか?

719 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 17:16:06 ID:961NX1ow

ミシュナ(口伝律法)については、イエスが
山上の垂訓でも、たびたび引用していますから、
二千年前では、かなりポピュラーだったのでしょう。

「あなたがたは○○と聞いている。しかし私は言う」
というような言い方をイエスがしているのは、ミシュナ(口伝律法)
についてのことなのです。


720 :はと:2008/07/17(木) 17:17:20 ID:XbXCG1yo
カナン侵攻を強調したくてモーセのなまえをだしたのだな

721 :はと:2008/07/17(木) 17:19:42 ID:XbXCG1yo
すねちゃったよ
大ファンなんだね

722 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 17:22:13 ID:1DMiZHjY
はあ? ダニお前、Oral Lawも知らんのか?

Oral Lawを発してたのは、誰だよ? 

旧約をバビロン捕囚以降、編纂したのは誰だよ?

コイツ、ムチャクチャだわ。 お前な、知らない事は知らないって言えよ。

誰が、イエス以降のクリスチャンの話してんだよ。

こいつ、な〜んもわかってないわ。 

723 :はと:2008/07/17(木) 17:26:23 ID:XbXCG1yo
なんだなんだ

724 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 17:29:15 ID:LSE1+F/m
>はと


725 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 17:30:34 ID:961NX1ow
>>722
>誰が、イエス以降のクリスチャンの話してんだよ。
>こいつ、な〜んもわかってないわ。

あなたがタルムードについて引用していたので、
それはイエス以降に編纂されたものです、と言っているのです。

なお、モーセ五書はモーセが作ったものとユダヤ人の多くは信じています。


726 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 17:33:43 ID:LSE1+F/m
>ダニ得るスウィート
ダニエルスイートさん、僕のレスが見えませんか?
一言余計でしたでしょうが、お答え願えますかね、
それともあなたは求める者に背を向けるというか
出来ないは出来ないでもせめてレスを返してはいかがです?

727 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 17:34:37 ID:961NX1ow
>>725

以下の部分について、訂正します。

誤:なお、モーセ五書はモーセが作ったものとユダヤ人の多くは信じています。

正:なお、モーセ五書は、モーセが神からの霊感により作ったものと
ユダヤ人の多くは信じています。


728 :はと:2008/07/17(木) 17:38:27 ID:XbXCG1yo
もう一度あらためて聞くか
レス番を示したほうがいいと思うよ

729 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 17:38:32 ID:961NX1ow

話が通じない人、自分の思い込みが絶対の人と話をしても、
結局、何も得るものがないことは、ここのスレッドを見ている
だけでも、よくわかるものと思います。

それでも、なるべくレスするようにしていますが、
それは、レスした方が、ここを見ている人のために益になる、と
思えることについてだけなのです。

そういうわけですから、レスがなかった場合は、
投稿内容が、ここのスレッドの趣旨とかけ離れていたか、あるいは
答えたとしても、ここを見ている人に何の益もない、と判断されたと
いうことだと思ってください。恐縮ですが、よろしくお願いいたします。


730 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 17:40:24 ID:LSE1+F/m
ダニエルすいーつさん、マタイ25にはこんな風に書かれてますのよ?
さばきの時に人々は右と左に分けられ
右は天の御国を受け継ぐ人々、左は悪魔とその弟子達のためのゲヘナに逝く者、
右の者と左の者にそれぞれ告げてますね。
左の者には、あなたがたは、わたしが裸の時に着せてくれなかったし、
わたしが旅人であったときに泊めてくれなかったし、などなど。
そして「主よ、いつ、あなたが何々であったとき、何々しなかったでしょうか」と
左の人々が聞く。そして言われる「この最も小さな者達にしてくれなかったことは、
わたしにしなかったのである」
という理由で、地獄に逝くんです。
ダニエル・スウィートさんは、地獄に逝きたいんですか?

731 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 17:42:15 ID:LSE1+F/m
>>729 730は729を見ないで投稿しました
>はと ほほう

732 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 17:44:43 ID:961NX1ow
>>730
>ダニエル・スウィートさんは、地獄に逝きたいんですか?

何についてお聞きになりたいのかがわからないので、再度ご質問ください。
なお、聖書には以下のようにも書いてあります。

★マタイ福音書7:6には、
「神聖なものを犬に与えてはならず、また、真珠を豚に投げてはならない。
それを足で踏みにじり、向き直ってあなたがたにかみついてくるだろう。」


733 :はと:2008/07/17(木) 17:46:34 ID:XbXCG1yo
喧嘩だな

734 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 17:50:44 ID:XAByEr91
>>732
なぜ聖書にはイヌや豚がでてくるんだろ? 神は自分でつくった
動物の名前を聖句に流用している。狼や羊も。
真珠というのは、おそらく魂のことだろう。
イヌであって、猫ではないのはなぜだ?

735 :にゃー:2008/07/17(木) 18:08:29 ID:gj2GEaFr
今は新約の時代ですからー。
律法的に(これができてない、ああしなきゃダメだ、みたいに)さばくのは御心ではないでしょう。。

神に対して誠実に進めていきましょうよ。

736 :はと:2008/07/17(木) 18:10:23 ID:XbXCG1yo
猫でました

737 :にゃー:2008/07/17(木) 18:17:38 ID:gj2GEaFr
はとさん
よろしく

738 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 18:19:06 ID:c1mF33GY
>★マタイ福音書7:6には、
「神聖なものを犬に与えてはならず、また、真珠を豚に投げてはならない。
それを足で踏みにじり、向き直ってあなたがたにかみついてくるだろう。」

「豚に真珠」という諺より、「豚」とは、「聖なる預言、聖書の価値を理解できない馬鹿、愚者、知能障害者」のたとえ。

「犬」というのは「聖なるものを与えても、その価値が解らないどころか、聖なる預言書を踏みにじり、更に、聖なる者に飛び掛って来て、狂暴な牙を向ける者」のたとえ。

つまり、「豚」は、聖なるものの価値が解らない愚者だが、まだ、一応、おとなしくはしている。
しかし、「犬」になると、行動を伴い、噛み付いてきて、攻撃してくる。

だから、「犬」の方が、より狂暴、凶暴であり、危険でたちが悪い。

今の人間は、50%が「豚」で、
50%が「犬」だった。

つまり、「豚」と「犬」しかいなかったことが、既に判明している。

739 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 18:23:26 ID:c1mF33GY
10 また、彼は私に言った。「この書の預言のことばを封じてはいけない。時が近づいているからである。
11 不正を行なう者はますます不正を行ない、汚れた者はますます汚れを行ないなさい。正しい者はいよいよ正しいことを行ない、聖徒はいよいよ聖なるものとされなさい。」
12 「見よ。わたしはすぐに来る。わたしはそれぞれのしわざに応じて報いるために、わたしの報いを携えて来る。
13 わたしはアルファであり、オメガである。最初であり、最後である。初めであり、終わりである。」
14 自分の着物を洗って、いのちの木の実を食べる権利を与えられ、門を通って都にはいれるようになる者は、幸いである。
15 犬ども、魔術を行なう者、不品行の者、人殺し、偶像を拝む者、好んで偽りを行なう者はみな、外に出される。
16 「わたし、イエスは御使いを遣わして、諸教会について、これらのことをあなたがたにあかしした。わたしはダビデの根、また子孫、輝く明けの明星である。」
17 御霊も花嫁も言う。「来てください。」これを聞く者は、「来てください。」と言いなさい。渇く者は来なさい。いのちの水がほしい者は、それをただで受けなさい。
18 私は、この書の預言のことばを聞くすべての者にあかしする。もし、これにつけ加える者があれば、神はこの書に書いてある災害をその人に加えられる。
19 また、この預言の書のことばを少しでも取り除く者があれば、神は、この書に書いてあるいのちの木と聖なる都から、その人の受ける分を取り除かれる。
20 これらのことをあかしする方がこう言われる。「しかり。わたしはすぐに来る。」アーメン。主イエスよ、来てください。
21 主イエスの恵みがすべての者とともにあるように。アーメン。

犬ども、この聖句を読め。

>15 犬ども、魔術を行なう者、不品行の者、人殺し、偶像を拝む者、好んで偽りを行なう者はみな、外に出される。

門は既に閉じられた。

740 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 18:35:17 ID:1DMiZHjY
>>732
さすが、悪魔の子ダニだな。
>神聖なものを犬に与えてはならず、また、真珠を豚に投げてはならない。
>それを足で踏みにじり、向き直ってあなたがたにかみついてくるだろう。」

それ、タルムッドを元にしてるんだぜ。

イスラエル人は人間と呼ばる。しかれども偶像礼拝者は汚れし霊より出でしものな
れば、豚と呼ばるるなり。<ロイベン法師>

つまり、豚ってのは、99%の日本人(異邦人)の事だぜ。

旧約と新約とタルムッドって、ユダヤ系でつながってるだろ。

だから、今のキリスト教は、ユダヤ系キリスト教なんだよ。

平気で、何千万人も、人殺しする理由がわかるだろ。

俺達、異邦人は豚だってさ。 これがユダヤ系キリスト教の隠語だよ。

なあ、救いとか言ってても、異邦人が救われるとか言ってても

それは、表の顔だよ。 裏じゃあ、俺達日本人は豚だってさ。

ここで、その節を出してくるダニは、マジに腐ってるよ。

741 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 18:40:08 ID:c1mF33GY
地球人の中のいわゆる「ユダヤ人」に拘って、
「ユダヤ人であるかどうか」、あるいは、
「ユダヤ人からの視点」でしか聖書を考えようとしないこと自体が、
低次元で下らない。

すなわち「たとえ、象徴」が理解できない「豚、犬」である。

742 :はと:2008/07/17(木) 18:41:53 ID:XbXCG1yo
よろしく

前こんな説明を聞いた
犬は胃のなかのものを吐き出してまた食べることがあるので
おしえを受け入れてもあとから拒絶するひとは犬のようであるし
口に出して約束してもまた引っ込めてしまうひとも犬のようである

743 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 18:43:54 ID:c1mF33GY
13 わたしはアルファであり、オメガである。最初であり、最後である。初めであり、終わりである。」
14 自分の着物を洗って、いのちの木の実を食べる権利を与えられ、門を通って都にはいれるようになる者は、幸いである。
15 犬ども、魔術を行なう者、不品行の者、人殺し、偶像を拝む者、好んで偽りを行なう者はみな、外に出される。

http://wannabe.fam.cx/service/2ch_631/read.cgi?psy/1172448920/

744 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 18:43:58 ID:961NX1ow
>>701
>旧約とセットになってるのが、タルムッドって言うんだがこれを、ユダヤ教徒は大事にしてるべ。

>マルムッドは、もともとミシュナって言って、まあモーセの頃から口伝で伝えられた、イスラエル人の心なんだけど、
>それを書にしたのがタルムッドだべ。


まるでデタラメの内容なので、これについて指摘しておくことにします。
タルムードが旧約とセットになっている、などというおかしな説明を
どこで仕入れたのか知りませんが、まったくデタラメもいいところです。

先に書きましたが、タルムードはミシュナ(口伝律法)を書物にして、
そのミシュナについてのラビの解説を付け加えたものです。

タルムードの成立は、ミシュナでさえ2世紀末と言われていますから、
正確な資料は手元にありませんが、早くても3世紀頃からであるだろうことは推測できるはずです。

745 :はと:2008/07/17(木) 18:44:03 ID:XbXCG1yo
ユダヤ系じゃないキリスト教もあるのか

746 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 18:45:09 ID:1DMiZHjY
いいよ、いいよ〜 もっともっとユダヤ系キリスト教徒の狂った様子を、

見せてくれ。 お前達は、さすが悪魔のヤハウェの子分達だよ。

どんどん牙を出せよ。 お前達の神が、傲慢で嫉妬深くて、ほんとは思いやりの

かけらも無い事が、みんなにも解るよ。

選民意識と差別意識と傲慢さが、溢れてるよ。

ユダヤ系キリスト教徒は、一皮むけば、みんなこんな感じさ。

傲慢ヤハウェの使徒達よ。 世は、あなた達の正体を知った。

747 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 18:47:43 ID:961NX1ow

>マルムッドは、もともとミシュナって言って

タルムードとミシュナは別のものです。
ミシュナは、口伝律法を書物にしたもので、そのミシュナに対する
ラビによる解説(ゲマラ)を、合わせて編纂したものがタルムードです。

ですから、何度も書いているようにタルムードの成立は
イエス・キリスト以降です。
これらを編纂したのはファリサイ派ですから、イエスやクリスチャンへの
憎悪が内容に含まれていたとしても、何も不思議ではありません。


748 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 18:50:12 ID:961NX1ow
>>740
>>神聖なものを犬に与えてはならず、また、真珠を豚に投げてはならない。
>>それを足で踏みにじり、向き直ってあなたがたにかみついてくるだろう。」

>それ、タルムッドを元にしてるんだぜ。


何度書いても、あなたには理解できないようで、とても残念です。
しかし、一応もう一度書いておきます。
タルムードというものは、イエス・キリスト以降に書かれたものです。
ですから、あなたの書いている内容は間違いです。


749 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 18:54:07 ID:961NX1ow

ここを読んでいる人のために、
ID:1DMiZHjYさんの投稿については、レスしないことに
しようと思います。
レスしても何の益にもならないし、彼は、こちらの言っていることを
理解するつもりもないし、理解できない様子だからです。
自分の考えに取り憑かれてしまった人は、きっとこういう状態になるのでしょう。

相手にしても無駄だと思いましたので、彼には気の毒ですが、
しばらく相手にしないことにしたいと思います。
ご了承ください。


750 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 18:59:36 ID:1DMiZHjY
>>745
>ユダヤ系じゃないキリスト教もあるのか

ギリシャ系キリスト教も、西方系キリスト教も、あります。

それは、こんな傲慢なヤハウェは出てきません。

上を見て下さい。 信じない者への 「呪いの言葉」の数々を。。。

何を信じるか?は個人の判断にゆだねられるものです。

ところが、ユダヤ系クリスチャンは信じないだけで、

>>741 すなわち「たとえ、象徴」が理解できない「豚、犬」である

と、私達に、「呪いの言葉」を吐きかけます。

>>739 でも 「犬ども、この聖句を読め」 と「呪いの言葉」を吐きかけます。
これが、ユダヤ系クリスチャンの本性です。

いや〜〜。ほんとに怖いですね。
私も昔、教会に行ってました。 上と同じような言葉を吐いてるのを
何度も見ました。 ユダヤ系キリスト教の真実の一部でした。


751 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 19:04:32 ID:961NX1ow

一応、これも念のために書いておきます。

すべてのユダヤ人がタルムードを読んでいるわけじゃありません。
タルムードを認めないというユダヤ人もいるのです。
むしろ現在のほとんどのユダヤ人はタルムードを読んでいないはずです。
イエシバのようなところで学んでいる人は別ですが。

デマの情報ばかりを仕入れて、勝手な妄想で頭がいっぱいになって
他者の話を聞けなくなってしまうようなことは困ったことなのです。

冷静になり、つまらない下らない情報を鵜呑みにしてしまうのではなく、
神からいただいた聖書を、素直な気持ちで読むことこそが大切なのです。


752 :はと:2008/07/17(木) 19:06:58 ID:XbXCG1yo
ギリシャ系とユダヤ系があって分かれているの?日本系のキリスト教はどっちに分類されるの?

753 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 19:07:16 ID:1DMiZHjY
>>748
>何度書いても、あなたには理解できないようで、とても残念です。
>しかし、一応もう一度書いておきます。
>タルムードというものは、イエス・キリスト以降に書かれたものです。
>ですから、あなたの書いている内容は間違いです。

だから、ダニは何もわかってないんだよ。

タルムッドの前は何だよ、 ミシュナの前は何だよ。 orl lawで解りにくければ
口伝律法と言ってやるよ。

サンヘドリンはいつから存在するんだよ。 その前は?

なあ、嘘つくのやめろよ。 誤魔化すのやめろよ。知ってる人間みたらバレバレだぜ。


754 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 19:20:41 ID:1DMiZHjY
>>752
ギリシャ系とユダヤ系があって分かれているの?
日本系のキリスト教はどっちに分類されるの?

日本のキリスト教は、ユダヤ系キリスト教です。
ユダヤ教の経典である旧約を根拠に、ミトラ教の教義形態を模倣した
ミトラ神を起源とするキリスト教です。

ユダヤ教のヤハウェを信仰する為、上で見て頂いたように、傲慢で
信仰の自由の権利を無視する発言を、「豚、犬」のように浴びせる傲慢な
人間を作るキリスト教です。

あと、中庸系キリスト教もあります。
ギリシャ系要素と西方アイオーンの中間です。
ここにも、ヤハウェは出てきません。非常におだやかな教義形態です。


755 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 19:24:14 ID:1DMiZHjY
ミトラ教のサイトです。紀元前6世紀の宗教で、古代ローマで信仰されていました。
これの教義形態を模倣したのが、今のユダヤ系キリスト教です。

http://homepage2.nifty.com/Mithra/Mihrijja_Mithra_and_Christ.html

756 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 19:53:14 ID:FZdYpGJN
どう見ても「何も知らないんだなw」なんて書いてるほうが知らなさそう。
ハッタリばかり言う知人の知ったかぶり野郎にそっくりだ。
そもそも相手と話をしようという誠意が感じられない。

757 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 20:01:04 ID:f3L1G2YC
旧約聖書においては、

おまえらのような豚と犬は、

「呪われたカナン人」

にたとえられているんだが、

それすら解るまい。

758 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 20:07:03 ID:I/YWtrin
人を「豚」、「犬」呼ばわりする人物の言うことに耳を傾けられるだろうか。
もうちょっと他人に気を使えるようになってから物言おう。

759 :はと:2008/07/17(木) 20:19:17 ID:XbXCG1yo
最大サイズをこえたのでうんぬん。

760 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 20:38:54 ID:1DMiZHjY
>>758
>人を「豚」、「犬」呼ばわりする人物の言うことに耳を傾けられるだろうか。
>もうちょっと他人に気を使えるようになってから物言おう。

ユダヤ系クリスチャンとは、このような傲慢で人を「豚、犬」呼ばわりする人間なのです。
これが、ユダヤ系クリスチャンの本性です。

心の中では、もっと恐ろしい「呪いの言葉」を吐いています。

あなたたちは、悪魔である父から出た者であって、その父の欲望を満たしたいと思っている。
悪魔は最初から人殺しであって、真理をよりどころとしていない。彼の内には真理がないからだ。
悪魔が偽りを言うときは、その本性から言っている。自分が偽り者であり、その父だからである
                                   ヨハネ福 8、44

彼らは、悪魔の父から出たので、人を「豚、犬」や、地獄の子分らしく「地獄へ行け」と
他の人間に平気で言うのです。

彼らは、自分では気が付いていませんが、イエスの弟子でも子でも無く、ヨハネが
悪魔と呼んだヤハウェの子なのです。

この傲慢さと非道さが、過去にユダヤ系クリスチャンが、世界中で、何千万人も
平気で、惨殺し、土地を搾取した原因なのです。

私は、いつでもユダヤ系クリスチャンの中にいる悪魔を引き出せます。
なぜなら、彼らは、顔で笑いながら、心は傲慢と隣人を憎悪する心で、溢れているからです。

彼らの心はイエスから遠く離れ、悪魔のヤハウェに取込まれています。





761 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 20:44:24 ID:f3L1G2YC
再臨のイエス、すなわち裁き司としてのイエスは、

呪われたカナン人=おまえら豚ども、犬ども、を成敗するヨシュア=イエス

として姿を現す。

762 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 20:50:03 ID:6/9hirYD
>>760
御自身の思っていることを他人に投影するのはやめましょう。
自分が思ったように他人が思ってると感じるのはこころの病の前兆です。
ほとんどの多くの人はあなたほど邪悪ではありません。

763 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 20:50:16 ID:1DMiZHjY
つまり、ユダヤ系キリスト教とは、旧約聖書と新約聖書を根拠とした時点で、

ヨハネが悪魔と呼んだヤハウェを神とするしかないのです。

そして、ヤハウェを神と崇め、信じる事によって、上でご覧になったような

傲慢で、相対する人間は、全て「豚!犬!地獄へ行け!」と「呪いの言葉」を吐きつけるのです。

これが、ユダヤ系キリスト教の「悪魔」の正体でした。

764 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 20:55:00 ID:6/9hirYD
「犬」やらユダヤ系クリスチャンやら言ってるお二方は大変意気投合してるみたいですが、たまたまこのスレに居合わせたのでしょうか。
お二方ともユニークな考え方をしてるのでお友達になってはいかがでしょうか。

765 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 21:09:24 ID:1DMiZHjY
>>762
>御自身の思っていることを他人に投影するのはやめましょう。
>自分が思ったように他人が思ってると感じるのはこころの病の前兆です。
>ほとんどの多くの人はあなたほど邪悪ではありません。

そうやって、あとから取り繕うのも、いつもの手ですね。
邪悪で無い者が、何千万人もの尊い命を、平気で奪いますか?

アメリカの原住民のインディアンの子供を、逆さ吊りにして、
試し切りと言って、子供の手足を4本共、切り落としたのもユダヤ系クリスチャンです。

魔女などいるはずも無いのに、魔女狩りと言って、何万人もの罪も無い女性を
殺したのも、ユダヤ系キリスト教です。

十字軍で、エルサレム居住の何万もの人を殺したのも、ユダヤ系キリスト教です。
あなた達は、一皮むけば、隣人愛など忘れ、心で人を呪い平気で人を殺すのです。

私は、そうゆう姿をこの目で見、この耳で聞きました。
哀れなるは、ヤハウェを神と信じる人です。

心が、傲慢で満たされると、「豚、犬、地獄へ行け!」と人を呪うのです。

766 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 21:26:37 ID:1DMiZHjY
あなたがたは、ほんの数百年前の殺人でも、「俺達には関係無い」と思っています。

何千万人殺されようが、私達に何の関係があるの?と思っています。

始まりであり、終わりであるイエスとイエスの弟子にとって、これらの殺人は
今行なわれているのと、同じ事です。

私は、イエスの名の元に罪も無く殺された何千万人の人の為に、祈っています。
それが、イエスの御心にかなう事だとだと信じて祈っています。

767 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 21:32:23 ID:ZSimwoP5
>>766
よしわかった!
俺も祈るよ!
生き返るように祈ったらいいの?

768 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 21:52:17 ID:1DMiZHjY
>>767
>よしわかった! 俺も祈るよ!
>生き返るように祈ったらいいの?

処女懐妊、布教伝道、贖罪、地獄に下り三日目に復活 再臨による復活は
ミトラ教の教義の模倣です。 生き返りなどありません。

「イエスの名によって、罪無く死んだ全ての方々、原初の光の元へ、立ち帰られますように」
と祈っています。

769 :タンポポ:2008/07/17(木) 22:02:09 ID:c+O/FCOZ
>>766さん
自分は罪人で悔い改めが必要だと思うのがクリスチャンだと思ってるけど。
それも自分の力では無理だから神様任せなんだなぁ。

私は原理主義思考しやすいけど、頭の中に悪いもの飼ってる(?)住んでるのはいつも葛藤してます。

770 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 22:07:42 ID:ZSimwoP5
>>768
つまり罪無く死んだ人は原初の光の元へ、立ち帰られない と?
しかし祈ると立ち帰られるわけですか。
立ち帰ったかどうかどうやって確認すればよろしいですか?

771 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/17(木) 22:26:47 ID:Qr3bebJR
(_ _)Zzz・・・休憩

772 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 22:27:56 ID:961NX1ow
(_ _)Zzz・・・ぼくも休憩

773 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/17(木) 22:32:51 ID:961NX1ow
>>709の質問(穀物が百倍になった)について、わかる人、
お待ちしておりま〜す。

★創世記26:12
イサクがその土地に穀物の種を蒔くと、その年のうちに百倍もの収穫があった。




774 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/17(木) 22:46:26 ID:Qr3bebJR
二期作だったとか?
だったら、最初の百倍になる可能性は考えられる。

(_ _)Zzz・・・

775 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 23:17:40 ID:Pu1GGRxR
>>773
百倍もの収穫を得たに続く、主の祝福があったからという文も含めないといけないと思われ。
聖書は神の掟を守るものには祝福を、逆らうものには呪いを、という契約の世界だから、
イサクは神の御心を守り行っているから、神に祝福されて百倍の収穫を得たと読んだほうがいいかと。

776 :はと:2008/07/17(木) 23:27:07 ID:XbXCG1yo
トウモロコシとか現代では百粒くらいつくよね
当時の小麦栽培で一株に百粒くらいつけたなら
スーパー農夫かも

777 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 23:37:13 ID:AkW1zWwE
魔法瓶グルグル、マジカル・タルルート、悪魔君などの日本アニメにもユダヤの影響がある。



ドラゴンボールや宮崎アニメは神道や神仙道の影響があるなあ。




778 :銀将:2008/07/17(木) 23:50:15 ID:7/YGROOp
すっかり洗脳されているダニエル・スイート
 
汝は滅びるべし


779 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/17(木) 23:56:03 ID:dD1Dnfyx
>>775
>イサクは神の御心を守り行っているから、神に祝福されて百倍の収穫を得たと読んだほうがいいかと。

それだったら、キリスト教団が大好きな茶番劇だよ...



780 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/17(木) 23:59:40 ID:dD1Dnfyx
>イサクは神の御心を守り行っているから、神に祝福されて百倍の収穫を得たと読んだほうがいいかと。

アホクリは神の御心を守り行っているから、神に祝福されて100億倍の収穫を得たと読んだほうがいいかと。
パウロは神の御心を守り行っているから、神に祝福されて一兆倍の収穫を得たと読んだほうがいいかと。
ペテロは神の御心を守り行っているから、神に祝福されて1.1234倍の収穫を得たと読んだほうがいいかと。
ヨハネは神の御心を守り行っているから、神に祝福されて1678367895678456倍の収穫を得たと読んだほうがいいかと。




781 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/18(金) 00:09:19 ID:JCzvoqOD
エサウは神の御心に反してるから、神に憎まれて百倍の収穫を得たと読んだほうがいいかと。
イシュマエルは神の御心に反してるから、神に疎まれて一兆倍の収穫を得たと読んだほうがいいかと。

シナリオの方程式が決まってるんだべ...ともかく善人と悪人に
振り分けて....「神の御心を守り行っている」と「神の御心に反してる」
と言う振り分けをして、「神に祝福されて」「神に疎まれて」をくっ付けるんだべ

このシナリオしかないんと違うか?

782 :神も仏も名無しさん:2008/07/18(金) 00:12:17 ID:ZZoZJdwD
>>770
>つまり罪無く死んだ人は原初の光の元へ、立ち帰られない と?
>しかし祈ると立ち帰られるわけですか。
>立ち帰ったかどうかどうやって確認すればよろしいですか?

ユダヤ系クリスチャンに、罪無く殺された人々は、実際に、その人達の悲しみの大きさは、
計り知れないものがあります。誰からも忘れ去られ歴史の藻くずに消えます。
当然、殺したクリスチャンもこの世から消え、誰も彼らの悲しみを知りません。

ただ、彼らの事を「忘れない事」は出来ます。彼らがなぜ?意味無く死んだのか?
をイエスの弟子として、常に自分に問いかける事が必要だと思っています。

そして、このような悲劇が繰り返されない為には、今のキリスト教の間違いを
世の人に、目に見えるように示す事が大切だと思っています。

イエスの弟子たちは彼に言った。”どの日に死者の休息が生ずるのでしょうか。そ
して、どの日に新しい世界が来るのでしょうか”。彼は彼らに言われた。”あ
なたがたが待っているこの休息はすでに来ているのだ。そして、あなたがたは
それを認識していない!”。トマス51

死者の安息は、すでに来ています。

ただ、彼らの罪無き死を無駄にしないように、彼らが、歴史に埋もれないように
日々、彼らの事を思い、私の中で「消えないように」祈るのです。

783 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/18(金) 00:12:55 ID:7FVA94X7

ごめんなさい。
穀物が一年で百倍になるかどうかは、ここのスレッドではなくて
農業関係のスレッドあたりで聞くべき事柄ですよね。
本当にごめんなさい。



784 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/18(金) 00:14:53 ID:7FVA94X7
>>774
>二期作だったとか?
>だったら、最初の百倍になる可能性は考えられる。

なるほどね。稲とかは二期作が可能ですね。


785 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/18(金) 00:16:42 ID:7FVA94X7
>>775
>神に祝福されて百倍の収穫を得たと読んだほうがいいかと。

わかります。
もちろん、そういうことなんでしょうね。
僕が少し気になったのは、この「百倍」という数字が
リアルに可能性がある数字なのかどうかを確認したかったのです。

でも、おっしゃることは凄くよくわかりますし、同意いたします。


786 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/18(金) 00:17:27 ID:JCzvoqOD
***は神を信じたのれす...
***は神の御心を守り行っているのれす...
***は正すいのれす...
***は神を崇拝したのれす...
***は神に捧げたのれす...
***は神に忠実れすた...

この位しか言葉がないんじゃないの...よほど強力に刷り込まれた
としか思えない...普通の人が見たら異状だw

787 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/18(金) 00:57:55 ID:JCzvoqOD
明日も、どれかを組み合わせて
 誰かに説教するんだべ

@***は神を信じたのれす...
A***は神の御心を守り行っているのれす...
B***は正すいのれす...
C***は神を崇拝したのれす...
D***は神に捧げたのれす...
E***は神に忠実れすた...

イサクの神話を説明するんだったら、せめてイサク神話の構成
位、頭に入れとくべきだとも思うけど...ちょっと読んでは
@〜Eの組み合わせだべ...アホクリと言うのは、2000
年間これを繰り返してきたんか?

788 :神も仏も名無しさん:2008/07/18(金) 00:59:28 ID:ZZoZJdwD
>>766 タンポポさんへ
>自分は罪人で悔い改めが必要だと思うのがクリスチャンだと思ってるけど。
>それも自分の力では無理だから神様任せなんだなぁ。
>私は原理主義思考しやすいけど、頭の中に悪いもの飼ってる(?)住んでるのはいつも葛藤してます。

いいと思いますよ。あなたの人生ですから。全ては自己責任です。
ご自分で、無理な方は、あなたの信じる神様に祈って、罪の贖いをなさって下さい。
ただ、傲慢なふりは、時には必要ですが、本当に傲慢にはならないように気をつけてください。

身を低くされ、クリスチャンである前に、一人の人間として、考え行動されれば
問題は無いと思います。あなたは、この地球に奇跡のように命を頂いて今生きて
いらっしゃいます。他の人々も、この星に生まれた尊い命です。
全ての生けとし生けるものも尊い命です。その尊い命を大切にする思いこそ
何より大切な事だと思います。 

その思いを信念にされる時、聖書の誤りに気が付かれると思います。
傲慢にならず、謙虚にご自身を磨いてください。

789 :銀将:2008/07/18(金) 01:08:51 ID:4vrDQckl
洗脳の、こえ溜めに落ちてしまったダニエル・スイート
 
早く出て来い!

790 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/18(金) 09:11:12 ID:7FVA94X7

ここは聖書を信じる人のためのスレッドとして作りましたが、
スレッドに参加している人のなかに、人の迷惑をかえりみない人たちが
紛れ込んできて、>>788 の投稿みたいな好き勝手なことを書いていきます。
彼らのしていることは驚くほど傲慢だとわたしは思いますが、
彼らとも共存していかなくてはいけないのでしょう。
だから彼らを憎むことはいたしません。

今は、まだそういう時だからです。
エデンの園にも蛇がいました。今は、まだそういう時なのです。


791 :神も仏も名無しさん:2008/07/18(金) 09:48:17 ID:p4mZ5vtj
>>603
>>604
イザヤ53章を読んでみな。

792 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/18(金) 14:57:21 ID:7FVA94X7

■創世記26:12〜14
イサクが主の祝福を受けて、豊かになり、ますます富み栄えて、
多くの羊や牛の群れ、それに多くの召し使いを持つようになると、
ペリシテ人はイサクをねたむようになった。

***** 感想 *****

ペリシテ人の住むゲラルで、イサクが主の祝福を受けて裕福になりました。
穀物は増えるわ、家畜は子供を沢山産むわで、仕事が多くなったのでしょう。
召し使いも多く持つようになったようですね。

そんな他所者のイサクを見て、ペリシテ人はイサクをねたましく思うようになりました。


793 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/18(金) 15:00:43 ID:7FVA94X7

■創世記26:15
ペリシテ人は、昔、イサクの父アブラハムが僕たちに掘らせた井戸を
ことごとくふさぎ、土で埋めた。

***** 感想 *****

アブラハムの掘った井戸も、ペリシテ人の役に立っていたはずですが、
ペリシテ人は、ことごとくそれをふさいで、土で埋めてしまいました。
アブラハムの井戸など、もう使いたくない、あるいは、もう使わない、
という強固な意思表示なのでしょう。

ペリシテ人は、そうとう頭にきています。


794 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/18(金) 15:02:33 ID:7FVA94X7

「アブラハムの井戸など、もう見るのも嫌だ」
ということなんでしょうかね。


795 :神も仏も名無しさん:2008/07/18(金) 15:27:07 ID:P+/rQdAP
イエス・キリストは信じますが、神は死んだのではないですか?

796 :神も仏も名無しさん:2008/07/18(金) 15:29:57 ID:uR2/4MVO
種と収穫 御言葉の種と、天国へ刈り入れる人々の収穫 でもないか。

797 :神も仏も名無しさん:2008/07/18(金) 18:05:56 ID:ZZoZJdwD
>>790
>今は、まだそういう時だからです。
>エデンの園にも蛇がいました。今は、まだそういう時なのです。

ダニから、悪魔の手下であるヘビ発言を頂きました。

私が、人の命の尊さ、生きる命の尊さをお話したところ、ダニから、悪魔の手下のへび発言が
出ました。命の尊さを話したら、悪魔の手下のヘビで返されました。
ダニは、自分の神の主張が通らないと、相手を悪魔のヘビと比喩します。
ありがとう!ダニ! 君と言う人間の一面を見た思いだよ。

>ここは聖書を信じる人のためのスレッドとして作りました
>人の迷惑をかえりみない人たちが 紛れ込んできて、>>788
>の投稿みたいな好き勝手なことを書いていきます

ダニ、君が対価を支払い、コミュニティーサイトを作って、そこに私が、「不法侵入」したなら
そのコメントは、意味を持つ。
しかし、ここは、スレを立てるのは無対価で、限定された人間だけが出入りする
コミュニティーサイトではない。誰でも発言自由だ。
民主主義では、言論の主張は、他の言論主張の批判を受けるのは、当然の事だ
それがいやなら、スレを立てずに、おとなしくする事だ。

その原理すら理解せずに、逆に批判した上で、悪魔の手下のヘビに例えてくれた。
ダニ?一つ聞いていいかい? 君は、どれほど「偉い人」なんだい??

798 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/18(金) 18:17:54 ID:7FVA94X7
>>797
>限定された人間だけが出入りする コミュニティーサイトではない。誰でも発言自由だ。
>民主主義では、言論の主張は、他の言論主張の批判を受けるのは、当然の事だ

ローカルルールを守ることがマナーとしてあるならば
それを破ることはマナー違反なのです。

対価だとか民主主義だからとか、そういうことではありません。
これは投稿する人のモラルの問題なのです。


799 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/18(金) 18:20:03 ID:7FVA94X7

このスレッドのローカルルールを知らないのであれば
あなたに罪はありません。

以下に書いておきますから、それに目をとおし、
自分が間違っていたと悟ったら、態度を改めてください。

『聖書を信じている人のみ参加可能です。
聖書を信じていない人の投稿はご遠慮願います。』


800 :神も仏も名無しさん:2008/07/18(金) 18:49:33 ID:ZZoZJdwD
>>799
>『聖書を信じている人のみ参加可能です。
>聖書を信じていない人の投稿はご遠慮願います。』

ダニエルスイートさんへ

ここは、未来検索ブラジルが、運営して頂いてる2チャンネルです。
つまり、2チャンエルの方々が、投稿の、可否を決定する権利を有されています。
当然、私でもなければ、ダニエルスイートさんでもありません。

もし、私の発言が不適切であれば、削除されるでしょうし、削除されないと言う事は
宗教的議論の範疇であると、判断されている訳です。

もう一度言います。
投稿の可否を、ダニエルが決定する権利は、全くありません。

>以下に書いておきますから、それに目をとおし、
>自分が間違っていたと悟ったら、態度を改めてください。

あなたが、スレッドの参加資格を決定する権利を有している訳では、ありません。
その書きこみは、まるでスレッドは、

「俺ダニエルの所有物である!!」と思っている発言です。

それを書けば書くほど、君の閉鎖的な考えが、露呈するよ。

それとも、ダニの主張は、少し反論されるだけで、ボロが出るのかな?

801 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/18(金) 18:56:43 ID:7FVA94X7
>>800
>もう一度言います。
>投稿の可否を、ダニエルが決定する権利は、全くありません。

権利がどうこう言っているつもりはこちらにはありません。
なんだか、あなたは権利とか民主主義とかがお好きな言葉のようですが
権利とか以前の『他者に迷惑をかけることをよしとしない』という気持ちは、
人としての良識に関わった事柄だと思います。
ですから、あなたの良識に期待したいと思います。


802 :神も仏も名無しさん:2008/07/18(金) 19:07:02 ID:ZZoZJdwD
>>801
>他者に迷惑をかける事をよしとしない

それは、言いかえると。

「このダニエル様の邪魔だから、書きこみすんな! この悪魔の手先のヘビが!」
って、ことかい?

それとも
「ダニエル様の邪魔だから、書きこみすんな! この豚!犬!」ってことかい?

ダニエル? どっちなの?

803 :銀将:2008/07/18(金) 19:21:38 ID:4vrDQckl
残念だが、ダニエルの負け

804 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/18(金) 19:30:53 ID:JCzvoqOD
>『聖書を信じている人のみ参加可能です。
>聖書を信じていない人の投稿はご遠慮願います。』
聖書をホンマに信じてるんだったら、キリスト教団のデタラメな解釈
に嫌気がささないとおかしいと思うよ..聖書とキリスト教のあまり
もの違いを無視しない限りキリスト教徒にはなれないべ...
@聖書を信じてるのか、キリスト教のデタラメな解釈を信じてるのか...
A聖書をどの様に信じてるのか
 聖書に書かれてる事をそのまま信じてたら、それはアホだよ。
 蛇がイブをそそのかしたと書いてあっても、ホンマに蛇が喋った
 とは誰も考えないべ...
 それをキリスト教団は悪魔と考えるべ。
 僕は蛇のようにカナンに接したアッシリアかエジプトだろうと
 言ってるだけだよ。その様に考えたら、キリスト教徒はそれを
 聖書を信じてないと言ってるんだよ。僕はキリスト教団みたいな
 幼稚な解釈をしたくないだけだよ。
 キリスト教徒は、キリスト教団の従前の解釈でなければ、聖書を
 信じてない事にしてるだけだよ
B聖書の編者による違い(例えば旧約と新約の違い)をどの様に
 考えてるのか。誰も編者によって違うから、信用しないと言ってる
 んじゃないよ。編者によって時代も主張も社会背景が違うんだと
 言ってるんだよ。イサクの献上にしても、粛々と神の命令に従って
 献上しようとしてる創世記とイサクは返してもらえると考えたヘブライ
 書簡とは、時代も社会背景も編者の主張も違うと言いたいんだよ。
 それを、キリスト教団は無理やりヘブライ書簡の考え方をゴリ押し
 するだべ...
 @の蛇についても、黙示録の編者が悪魔と言ってるんであって
 創世記の編者は何も言ってないんだよ。それも、キリスト教徒は
 悪魔でゴリ押しするだべ...

とりあえず、そんな所だけど、どうせ読まないだろね


805 :神も仏も名無しさん:2008/07/18(金) 19:56:34 ID:IhCcbZHN
人に従えない人が吹き溜まってる2ちゃんなわけだけど、社会適応訓練と考えてルール守ろうぜ。
自分のルール作りたかったら自分のスレ立てよう。

806 :銀将:2008/07/18(金) 19:56:56 ID:4vrDQckl
ココモは何をぐだぐだ言ってる。読まれなくて当然だろう。
そんなことより、お前は神を信じているのか、信じていないのか?
それをはっきりしたほうがいい。どっちだ。

807 :神も仏も名無しさん:2008/07/18(金) 20:03:33 ID:IhCcbZHN
ココモはお母さんに反抗してるだけだから彼の行為、動機に神様は関係無いよ。
ココモは親と和解することが第一。
連休なんだから母親孝行で旅行にでも連れて行ってやれよ。

808 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/18(金) 20:13:23 ID:7FVA94X7

人が生きているということは
多かれ少なかれ、他者に迷惑をかけることでもあります。

でも、それは仕方がなかった場合にのみ許されることであって
故意に、あるいは、自分勝手な気持ちからそのようなことをしているのであれば
それは、本来美しいはずの秩序を無視していることになります。

春には花が咲くから美しい。
夏にはスイカが美味しい。
秋には紅葉と実りが美しい。
冬には陽だまりや部屋のあたたかさが有難い。

『神のなさることはすべて時にかなって美しい。』と聖書に書いてあります。

秩序が守られる、ということは美しいことです。
もし明日、太陽が昇らなかったとしたらどうなるでしょうか。


809 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/18(金) 20:15:25 ID:7FVA94X7

明日、太陽が昇るかどうかを心配する人はいないのです。
誰もが、必ず明日も太陽が昇ることを信じているからです。

秩序のあるところには信仰もまたあるのです。


810 :神も仏も名無しさん:2008/07/18(金) 20:38:56 ID:ZZoZJdwD
>>808
ユダヤ系キリスト教徒が生きているということは
多かれ少なかれ、他者に迷惑をかけることでもあります。

でも、それは仕方がなかった場合にのみ許されることであって
故意に、あるいは、自分勝手な気持ちから「勝手に日本をポルトガル領」にしているのであれば
それは、本来美しいはずの秩序を無視していることになります。

春には花が咲くから美しい。
夏にはスイカが美味しい。
秋には紅葉と実りが美しい。
冬には陽だまりや部屋のあたたかさが有難い。

人の命は尊いものだ 「汝、殺すなかれ」と聖書に書いてあります。

秩序が守られる、ということは美しいことです。
もし明日、「神は、日本をユダヤ系キリスト教徒に、賜れた」となったらどうなるでしょう?

日本では、キリシタン迫害ばかりが語られがちだが、強制的改宗や社寺破壊などがあったのも
事実である。それどころか1575年のグレゴリウス13世大勅書で、日本はじつに「ポルトガル領」と
認められている(高瀬弘一郎『キリシタン時代の研究』)。

http://www004.upp.so-net.ne.jp/saitohsy/pope.html

811 :神も仏も名無しさん:2008/07/18(金) 21:27:30 ID:ZZoZJdwD
私は、悪魔の正体を、知っています。

812 :神も仏も名無しさん:2008/07/18(金) 21:40:23 ID:Hh/NkQuO
ほのめかし ってやつですか

813 :にゃー:2008/07/18(金) 21:56:05 ID:OxkoMBMc
おちついて おちついて

聖書は御霊によって読んでいきましょうね。
そして御霊によって語り合おうよー。

814 :神も仏も名無しさん:2008/07/18(金) 22:07:23 ID:XgycdcbS
その御霊(-_-;
トトロやってるよ。

815 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/19(土) 00:02:04 ID:VGREorcL
悪魔には全て正体があるんだけどね...それを年端も行かない
子供に説明するのが難しいから、「悪魔」と言ってるだけなんだけどね

だから、聖書に「悪魔」と書いてあれば、大人相手には(これは
何々の事ですよ、子供に説明しにくいので「悪魔」
と言ったんですよ)と説明するのが、大人の教団だべ...

コリント書簡7/5
....あなたがたが自分を抑制する力がないのに乗じて、
「サタン」が誘惑しないとも限らないからです。

このサタンの誘惑は、文脈からみて、「浮気の虫」か
「夜遊び」とでも考えたらいいんだけどね

ところがキリスト教団は反対だべ...いい年こいた
大人が「悪魔」「悪魔」と言ってるんだべ...それは***の
事だよなんて説明したら、怒り出す奴もいるべ
まるで「悪魔」をネタに商売でもしてるんじゃないかとも見えるw


816 :神も仏も名無しさん:2008/07/19(土) 03:24:47 ID:as2Riip2
だいぶ見やすくなってきた。
でも>>1
>ホスト役&まとめ役は、スレ主ダニエルが行うつもりです。
な。

817 :にゃー:2008/07/19(土) 08:31:45 ID:1kwQDixl
そだね。
ダニエルさんはある意味神様が立てたスレぬしさんだから
にゃーはできる限り協力してゆきたいと思いまする。

とにもかくにも
神のことば(聖書)は神の霊によって読んでゆこうー

818 :神も仏も名無しさん:2008/07/19(土) 13:30:05 ID:NNQ1cmdZ
聖書には、なんの言葉が何回出てきた、とかそういう
ことを考えて数えている連中もいるようだが、たとえば、
ヤハウェという言葉が何回出てきたか、とかそういう数を
数えているひともいるが、学問的には非常におもしろい、
それも興味深いことだが、根本的に聖書を根底から理解する
には、まったく脇道にそれているひとたちだと考える。
だって、だれかが一日に何回大便をしたかを考えても、
そのひとの、ひととなりが、理解できることにはならないからだ。

819 :神も仏も名無しさん:2008/07/19(土) 13:38:29 ID:NNQ1cmdZ
聖書を根底から理解することは、それすなわち、キリスト教それ自体を根底から理解することにもつながる。しかしながら、
刑具を拝み、イエスの血を飲むと称してワインを飲み、キリストの肉といって、パンやウェハースを食す、これははっきりいって、
病的な宗教であり、ほかに類例がみあたらない。聖句にも「わたしの血を飲み、肉を食わねば、あなたたちに命はない」などといって、
「これはひどい言葉だ」と言われている始末。聖書にかかれている大半は、読むにたえないような、性と死と暴力と戦争と猟奇と悪徳と犯罪と病気の連続。
これを理解するのは、ほとんど絶望的に思える。キリスト生誕2000年もたつのに、理解者がいない。21世紀になっても、あるいは22世紀になっても
理解は駄目であり、無駄な努力におわる。

820 :神も仏も名無しさん:2008/07/19(土) 13:41:42 ID:NNQ1cmdZ
>>815
悪魔主義、サタニズム、悪によって、善に打ち勝つというのは
おもしろい考えだと思う。
魔女狩りを想起すると、人間の心に、
悪魔が住んでいることがよくわかる。

821 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/19(土) 14:17:12 ID:VGREorcL
>>820
>悪魔主義、サタニズム、悪によって、善に打ち勝つというのは
>おもしろい考えだと思う。
「サタン」についても、旧約聖書と新約聖書とキリスト教団が
創作した物語では全く違うんだけどね...
キリスト教団は挙って「悪魔サタン」とするだろうが、ヨブ記
の「サタン」は主(YHWH)の部下の一人で、主(YHWH)と
賭けをする立場だよ
それを「悪魔サタン」「悪魔サタン」と言ってるオツムの弱い
連中が理解しようとしても不可能だと思うw

822 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/19(土) 14:26:32 ID:VGREorcL
>>820
>悪魔主義、サタニズム、悪によって、善に打ち勝つというのは
>おもしろい考えだと思う。
キリスト教団は、イザヤ書に出てくる「明けの明星(ルシファー)」
も「悪魔」にしてるだべ...詳しく説明してると紙面が足りないので
簡単に言うと、これも悪魔物語が大好きなキリスト教団の錯誤だよ
オツムの弱いキリスト教徒がイザヤ書の「明けの明星」を理解するのは
不可能だという事だw

823 :にゃー ◆vV4kBtD4Gk :2008/07/19(土) 16:49:15 ID:1kwQDixl
たしかに、聖書を学んだり神様を知っていくうえで
「サタンて何?」って疑問は避けて通れないかもね。
そういうことも含めて『根底から学ぶスレ』ってことになるのかな。
(ってか、もうこの話したことあるのかな?)

サタンは最初は神様の仲間で1番親しい側近だった。
でもあるときサタンは自分の美しさや素晴らしさに自惚れ、神の座を奪おうとした。
でも神様に勝てるわけないから追放されてしまった。

そんなわけで、サタンは神様のこともよく知ってるし、霊の世界に詳しいんだね。
神様の次に力を持ってるから、僕ら人間の力では太刀打ちできないし。

だから僕らはしっかりと神様につながっていこうね。

824 :神も仏も名無しさん:2008/07/19(土) 17:39:58 ID:ez73xqD1
巨大な善は、巨大な悪によって、支えられている事を、古代の人々は理解していました。
巨悪は、より大きな巨悪によって駆逐されます。
それは、一方的な、我は善成りでは、理解しがたい事です。

もし、キリスト社会が、イスラム社会に駆逐されれば、
キリスト社会から見れば、巨悪に駆逐されたと見ますが、
イスラム社会からみれば、善が巨悪に打ち勝ったとなります。
逆の場合も、同じ事です。

旧約も、新約も、トマス書も、フィリポ書も、本質を見抜けば、同じ事を言っています。
しかし、それは今、話しても理解されません。
善も悪も、原初の根源に溶解するとは、ヤハウェを善とだけ見ていれば決して理解出来ないのです。

生死、善悪、右左、争い調和、自分自身の中にある善悪、それらを
原初の根源の扉を開き、全てを溶解させた先にあるもの。

それを、マヤ文明やマチュピチュの遺跡に見る、二元論の先にある一元論にも
見る事が出来ます。

古代の人々は、今あるような、さまざまな価値観や偏見、誤解、確執を
持たずにただ、面前にあるものを、あるがままに認識する事によって、
物事の、本質を見抜いていたと、思います。

825 :はと:2008/07/19(土) 17:51:09 ID:z6UDwe7t
むかしのひとは偉かった
と、
おばあちゃんからよく聞かされた

826 :神も仏も名無しさん:2008/07/19(土) 19:02:25 ID:as2Riip2
>>824
なんかいろいろ混ざっとんな。
明確に文章化されてるものは無いんか?
でないとただの「ああ言えばこう言う」となってしまって、基軸となるものが無くなる可能性があるわけだが。

827 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/19(土) 22:13:00 ID:VGREorcL
>>823
>でもあるときサタンは自分の美しさや素晴らしさに自惚れ、
>神の座を奪おうとした。
>でも神様に勝てるわけないから追放されてしまった。

この伝承が何時ごろ誰が造ったのか知りたいんだけどね。
多分比較的近代になってからでしょ(何処かのキリスト教団が
創作したんだよ)。そんな伝承を信じてたらなおさら
ヨブ記なんか読めっこないよ

ルシファー(明けの明星)についても同じ様な伝承があるんだけど
それは、2世紀の教父達がカナン神話を絡めて言い出したらしい...
(当然ヨブ記の編者は知らないし、新約の編者も知らないよ)


828 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/19(土) 22:26:38 ID:VGREorcL
>>824
>旧約も、新約も、トマス書も、フィリポ書も、本質を見抜けば、同じ事を言っています。
>しかし、それは今、話しても理解されません。
>善も悪も、原初の根源に溶解するとは、ヤハウェを善とだけ見ていれば決して理解出来ないのです。

一つだけでも良いから、実例を掲げて欲しいんだよ...
こう言う言い方が、宗教者特有のもので、ホンマにそうなのか
実証がとれないんだw

僕は「善」と「悪」なんて、その時その時代に誰かの価値観で
決めてるに過ぎない。ずっと昔には、そんな価値観すらなかった
ものが、キリスト教においてそれを便宜上2極化したに過ぎない
のではないかと思ってるんだけど(判りやすいのはパウロ書簡で
あって、その他の書物では自分の経験からは困難)


829 :エバ:2008/07/19(土) 23:00:55 ID:CC9V0NSz
サタンを責めなさい
そしてわたしを責めなさい
みんなをせめなさい
そしてじぶんのしたことを悔いなさい。

830 :おてんば私立学院総長 ◆gqBBZUnUPk :2008/07/19(土) 23:07:31 ID:UCt9poEj
>>824
まあ、15世紀における小アジアとイベリア半島の2つの事例が参考になりそうですね。

831 :蒲公英:2008/07/19(土) 23:13:00 ID:UuCY4nz2
悪魔って、基本的に中傷のことを言うんじゃないんですか?


832 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/20(日) 00:16:59 ID:C7iReiPl
>>829
>サタンを責めなさい
何回も同じ事を言いますが、キリスト教徒はヨブ記の「サタン」を
責める事ができないハズですよ。「サタン」は「主」の部下ですよ
あなたは「主」の部下を責めなさいと言ってるんですか...
それは「主」を冒涜する事ですよ
>そしてわたしを責めなさい
わたしとは「エバ」さんの事ですか?
これも何回も言ってますが、キリスト教徒は「エバ」さん
を責める事ができないハズですよ
>みんなをせめなさい
>そしてじぶんのしたことを悔いなさい。
何故「みんな」が責められないといけないんですか?
これがあなたの本心ではないのですか?
もしかして、あなたは自分だけが正しいと錯覚してるんでしょ
キリスト教と言うのは、そういう方向にマインドコントロール
されてるんでしょ

833 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/20(日) 00:21:56 ID:C7iReiPl
>>831
>悪魔って、基本的に中傷のことを言うんじゃないんですか?
根拠を示していただけないですか?
経典の「悪魔」の所に「中傷」を置き換えても、全く文章の
意味が伝わらなくなるんだけど

834 :にゃー ◆vV4kBtD4Gk :2008/07/20(日) 00:40:28 ID:DtxtrmRc
蒲公英さん

中傷は悪魔の働きのひとつですね。
聖書を引用するなら、他に以下のようなものがあります。

不品行、汚れ、好色、偶像礼拝、魔術、敵意、争い、そねみ、憤り、党派心、分裂、分派、ねたみ、酩酊、遊興

835 :にゃー ◆vV4kBtD4Gk :2008/07/20(日) 00:47:20 ID:DtxtrmRc
って書いて…

ん〜ちょっと違うかも…と思ったり。

でもなんとなく察していただけると信じます!

悪魔はいろんな場面ですきあらば入り込んで来ます。
その範囲はものすごく広い。
蒲公英さんがおっしゃるような中傷(他人に害を与える)ももちろんそうだし
自分に価値がないと思い込む(自分に害を与える)ようなのも悪魔のしわざです。

836 :神も仏も名無しさん:2008/07/20(日) 00:51:54 ID:p9T1RaCR
ヤハウェは人類を苦しめることが多すぎる。
人間をつくっておいて、後悔して、ノア以外を大洪水で滅ぼしたり。
これは救済を説く、キリスト教とは矛盾している。まあ、旧約はユダヤ教だけど。
ヤハウェを偽の神と説く思想はあったが、それは異端である。
グノーシスではこの世の神は悪であるとし、カインの立場も反転させた。

837 :にゃー ◆vV4kBtD4Gk :2008/07/20(日) 00:54:45 ID:DtxtrmRc
連投ごめん。
ココモスキーさん>>827でレスくれてたんだね。

いつ頃誰が言ったのかはわからないけど、違和感なく信じられるんだよ。
少なくともオイラにはね。

ココモスキーさんはずいぶんといろんなことを知ってるんだね!
ココモスキーさんはキリスト教信じられるもんなら信じたいって思ってる人?

838 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/20(日) 00:55:17 ID:C7iReiPl
>>834
マルコ福音書7/21〜23
中から、つまり人間の心から、悪い思いが出て来るからである。
みだらな行い、盗み、殺意、姦淫、貪欲、悪意、詐欺、好色、
ねたみ、悪口、傲慢、無分別など、これらの悪はみな中から出て来て、
人を汚すのである。

>悪魔はいろんな場面ですきあらば入り込んで来ます。

なんて、何処にも書いてないよ「これらの悪はみな中から
出て来て、人を汚すのである。」だろ...これがアホ教
の教理と経典の違う所なんだよ。経典はその人(組織)の
内部から発する物だと言ってるんだけど、アホ教は「すき
あらば入り込んで来ます」に摩り替えて、内部には悪の
要素など無いが如く印象付けてるんさ


839 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/20(日) 01:00:38 ID:C7iReiPl
>>837
>ココモスキーさんはキリスト教信じられるもんなら信じたいって思ってる人?
キリスト教団はあまりにも幼稚でインチキで嘘ばっかりで正直な事を
言わない人達なので、全く信じてません



840 :にゃー ◆vV4kBtD4Gk :2008/07/20(日) 01:18:08 ID:DtxtrmRc
>>838
んーとつまりね、「原罪を持った肉」と「サタンの働き」は微妙に別だなと思ったの。元は前者もサタンの働きなんだけど。

多分だけど、ココモスキーさんは、自分だけはきよらかだと思ってるクリスチャンに散々傷つけられてきたりした?
「私はきよらかなの!でもサタンが悪いことさせるの!」とか言ってるクリスチャンがいたらそりゃオイラも嫌さ(笑)

クリスチャンて、神様に救われたとは言ってもやっぱり人間なんだよね。
自分に罪があるって自覚してる分、変わりたい良くなりたいって思いはあるけど。
でもってクセのある人も多いしね。

841 :にゃー ◆vV4kBtD4Gk :2008/07/20(日) 01:22:43 ID:DtxtrmRc
>>839
たまたま出会ってきたクリスチャンがやなやつらだったとしても、神様から離れる必要はないぜ。

842 :神も仏も名無しさん:2008/07/20(日) 01:58:51 ID:vSsZGSvx
>>828
>一つだけでも良いから、実例を掲げて欲しいんだよ...
>こう言う言い方が、宗教者特有のもので、ホンマにそうなのか
>実証がとれないんだw

ここのスレで、いやと言う程、実証してるんだが、ココモには見えないらしい。
ココモは、知識は豊富だが、知恵の方は知識と並び立つまでは、至っていない。

まずは、巨善と巨悪の関係を、聖書を含めて認識する事を勧める。
善悪とは、相対の中で、数多く存在する。それをどう見て、どう考えるかだ。
私がなぜ?このスレで、ユダヤ系キリスト教の大量殺戮を、何度も取り上げるかを
考えて欲しい。
そして、ココモが知り得る、ヤハウェとイエスの違いは何か?

物事には、順序と時期がある。 徐々にいかなければ、誤解と混乱を招く。
この意味も、理解しがたいだろうが、一足飛びにはいかない。
どれだけ、非難されようが、かまわない。まあ、時期はじきにくるよ。

843 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/20(日) 02:16:20 ID:C7iReiPl
>>842
こいつも人間を止めた方が良いと思うw....


844 :神も仏も名無しさん:2008/07/20(日) 02:32:33 ID:vSsZGSvx
>>836
>ヤハウェは人類を苦しめることが多すぎる。
>人間をつくっておいて、後悔して、ノア以外を大洪水で滅ぼしたり。
>これは救済を説く、キリスト教とは矛盾している。まあ、旧約はユダヤ教だけど。
>ヤハウェを偽の神と説く思想はあったが、それは異端である。
>グノーシスではこの世の神は悪であるとし、カインの立場も反転させた。

君は、WIKIか何かを読んで、トマスやフィリポを解った振りをしてるが、
それは、本質を理解していない。

トマスやフィリポでは、最終的に、この世を「悪」などとしていない。
それは、君の認識不足だ。ほとんどのグノーシスと言われるものと
トマス、フィリポは「全く違う見解」を示している。

イエスは言われた。”私は彼らすべての上にある光である。私はすべてである。
すべては私から出た。そして、すべては私に達した。「木」を割りなさい。私は
そこにいる。「石」を持ち上げなさい。そうすればあなたがたは、私をそこに見出すであろう”トマス77

彼の弟子たちが彼に言った。”どの日に神の国は来るのでしょうか”。彼が言っ
た。”それは、待ち望んでいるうちは来るものではない。「見よ、ここにある」、
あるいは、「見よ、あそこにある」などとも言えない。そうではなくて、
父の国は「地上」に拡がっている。そして、人々はそれを見ない”トマス113

「この世」 はアイオーンになったのである。なぜなら、
彼(イエス)にとって、そのアイオーンはプレローマなのだから。 フィリポ99,1

どちらも、イエスによって、「この世」や「地上」や「木と石」さえが、根源に達した事を表している。
イエスがこの世に来る前の話と、来てからの話を混同してはいけない。
イエスはこの世「そのもの」を、「悪」となどしていない。
それは、大いなる間違いだ。

845 :神も仏も名無しさん:2008/07/20(日) 02:40:16 ID:vSsZGSvx
>>843
>こいつも人間を止めた方が良いと思うw....

カラスの唄氏の話も解らんココモが、よくもそんな言葉が吐けるな。
お前は、何も見えてない。まあ、知識はあるが、たいがいは妄想だしな。
たまに、まともだが、それも「たまに」だな。

お前は、人の話はけなすが、本質的な聖書理解の話は、出んな。
枝葉しか、見えんだろう。そこが、惜しくもあり、ココモの限界でもあるな。

846 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/20(日) 02:56:39 ID:C7iReiPl
また挑発してやんの...寝よっと,相手してたら時間の無駄だべ

847 :神も仏も名無しさん:2008/07/20(日) 03:03:03 ID:vSsZGSvx
>>846
>また挑発してやんの...寝よっと,相手してたら時間の無駄だべ

ほら、いつもの 逃げのパターンだな。
逃げてないで、カラスの唄氏の解説をしてみろよ。
それが、出来ないで、トマス、フィリポが解るはずがないだろう。

848 :神も仏も名無しさん:2008/07/20(日) 06:42:57 ID:chBYNFNV
>>847
トマスもフィリポも俺の聖書(新改訳)には無いんだけど何それ。
脳内引用?

849 :蒲公英:2008/07/20(日) 15:53:39 ID:FDxjFf3u
悪魔は基本的に中傷の意味じゃないんですかって書いたのは、新共同訳聖書の用語解説に書いてありますが、確かに悪魔や中傷って何と語ることによって、それらを表現してしまいますね。
悪意とか探ることが中傷になるんじゃないでしょうか。それが人を更に傷つけあうと感じます。
悪については神が裁くという思いがあれば、疑心暗鬼になるよりは騙されてる方がましだと思います、つくづく。


850 :神も仏も名無しさん:2008/07/20(日) 18:33:46 ID:vSsZGSvx
パウロが、わたしたちは、信仰に成熟した人たちの間では「知恵」を語ります。
世の「知恵」ではなく、また、この世の滅びゆく支配者たちの「知恵」でもありません。1コリント 2、6

四福音書が、成立する以前に書かれたパウロのコリントスの集団に宛てた手紙の一部です。

四福音書が、ユダヤ系キリスト教の「聖典」になる以前は、イエスの「知恵」を認識する
グノーシスと言う言葉は、ごく自然に、使われている言葉でした。

「エピグノーシス 認識、知覚、知ること」 ギリシャ語辞典より。
いつも学んでいながら、決して真理の【認識】「グノーシス」に達することができません。2テモ3,7

重要なのは、学びであり、真理は、自分の責任で「達する」事だとの主張が見て取れます。
学びながら、真理を「グノーシス、認識」出来ない事を非難しています。

わたしたちは皆、神の子に対する信仰と【知識】において一つのものとなり、成熟した人間になり、
キリストの「満ちあふれる豊かさ「になるまで「成長」するのです。     エフェ4,13

私立ちは、イエスへの信仰と共に真理を「グノーシス、認識」する事によって
成熟し、イエスの「満ち溢れる豊かさ」と「同じ豊かさを持つ者」に「成長」しなければ
ならないとあります。

造り主の姿に「倣う新しい人」を身に着け、日々新たにされて、【真の知識】に達するのです。
                                  コロ3、10
ここでも、イエスの姿に「倣う新しい人」を身に着け、日々新たにされて、
【真の知識】「グノーシス」に「 達する事」を、勧めています。
他にも多くのグノーシスと言う言葉が、書簡にはあります。

イエスの没後、ごく初期において、信仰と共に、グノーシス「知恵の認識」に「達する事」が
どれほど大切な事とされていたか、理解頂けると思います。

ごく初期には、イエスの「滅びる事のない知恵」は、日常的に「語られ」「考えられていた事」
を、文面からも、ご理解頂けると思います。

851 :神も仏も名無しさん:2008/07/20(日) 19:06:48 ID:vSsZGSvx
トマス福音書、フィリポ福音書で語られる真髄の一つは、光の根源であれ
アイオーン(プレローマ)であれ、この世のあらゆる全てに、達していると
説く事です。

何かを信仰する事も大切です。ただ、トマス、フィリポのイエスの慈愛は、
信じる者に注がれるだけでなく、木や石にも達していると説きます。
イエスの慈愛は、善悪に迷う人にも、生死に迷う人にも、もちろん草木にさえ
達しています。

それに、気がつくか つかないかは、面前にあるものを、何の偏見も持たずに
認識できるかどうかだと説きます。
エゴや傲慢さ、人を、犬、豚、ヘビに例える人には、決して達し得ません。

ヤハウェを通して、本当の慈愛とは、何なのか?善悪を超えた者とは何なのか?
そうゆう見方から、「新しく作り変えられる」のがイエスを知る一つの方法です。

852 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/20(日) 22:45:18 ID:C7iReiPl
フィリポ福音書より(読んだ事もなくテクストも持たないで
グノーシスがどうのこうのと言う御仁がいるので、何処に
書かれてるかは伏せておく、また注釈を求める者もいるが
、アホにいらぬ知恵を与えるので注釈もしない)

誰であれ水へと降りて行き、何物も受け取らないうちに上がってきて
「私はクリスチャンである」と言うならば、彼は御名を利息付きで
受け取ったのである。だが、もし彼が聖霊を受けるならば、彼は
御名の賜物を持っているのである。
賜物を受け取った者は、それを奪い取られることもない。だが、利息付
で受け取った者は再び取り返されてしまうものである。ある人が
秘儀の中に在る場合も「******」それと同様である。

******は数文字欠損

853 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/20(日) 22:57:03 ID:C7iReiPl
フィリポ福音書より(読んだ事もなくテクストも持たないで
グノーシスがどうのこうのと言う御仁がいるので、何処に
書かれてるかは伏せておく、また注釈を求める者もいるが
、アホにいらぬ知恵を与えるので注釈もしない)

「イエスース」は隠された名前である。「クリストス」は明らかな
名前である。このゆえに、確かに「イエスース」はいかなる言語の
中にも存在しないのである。むしろ「イエスース」は、彼がそう
呼ばれる通り、彼の名前である。だが、「クリストス」の名前は
シリア語では「メシアス」であるが、ギリシャ語では「クリストス」
である。全くのところ、他のあらゆるものがそれぞれの言語に応じて
それを持っている。「ナザレーノス」が隠されたものの明らかなる
ものである。

854 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/20(日) 23:03:24 ID:C7iReiPl
これを読んで、面白くて笑ってしまった

もし

855 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/20(日) 23:07:51 ID:C7iReiPl
ごめんミス投稿してしまった。
これを読んで、思わず面白くて笑ってしまった

これらの者たちには新婦の部屋の中へ日々入っていく事が許されている。
しかし、それ以外の者たちは、彼女の声を聴くことだけでも、また
香油を愉しむ事だけでも欲するべきであり、机から落ちる屑で、犬の様に
自分を養うべきである。


856 :インドメタシン ◆p.mUPoQXmQ :2008/07/20(日) 23:11:31 ID:c1h5lUR1
クリトリスは やはり 神聖な神殿だったのだな

857 :神も仏も名無しさん:2008/07/20(日) 23:28:59 ID:BP6/KUbR
グノーシスの話は別スレでやれ

858 :神も仏も名無しさん:2008/07/20(日) 23:40:22 ID:vSsZGSvx
>>853 >>854 >>855

やっぱり、ココモは、その程度なんだな。

キリスト教の四福音書を見れば解るだろ。
何も核心が解らなくて書かれている部分が大半な事ぐらい。
そして、聖霊によってのみ、書かれた書であるくらい。

じゃあ、どうして、トマスとフィリポだけが、全てが真理を示してると思うんだ。
真理を見つければ、何が本当に語られるべき事か、何が「そこ」に至らぬ人間が
書いたかぐらい解るだろ。

トマス、フィリポの「全てを有りがたがってる」ってのは、何も解ってない証拠だよ。
お前も、四福音書を全て事実だと思ってありがたがる、クリスチャンと何も変わらん。

自分の目の前の「梁」も気が付かないお前に、非難されるクリスチャンも可哀想だな。

859 :神も仏も名無しさん:2008/07/20(日) 23:42:09 ID:vSsZGSvx
>>858
訂正
そして、聖霊によってのみ、書かれた書であるくらい。×
そして、聖霊によってのみ、書かれた書でないくらい。○



860 :蒲公英:2008/07/21(月) 00:05:30 ID:9gUa9Hhg
「神」に対する概念ですが、人が神になってしまっている場合どうしたらいいのでしょうか?
神の子(この場合キリスト者という意味です)は神なんでしょうか?

861 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/21(月) 00:27:52 ID:Cdn2bHpl
>>858
>やっぱり、ココモは、その程度なんだな。
だろ...アホ教団の連中が常套手法だべ...こいつは全く
意味が理解できないんだべ...
それで、この手の挑発文章を書くんだよ
ホムペ探したら、僕が解説した文章があるよ。自分で探しな


862 :神も仏も名無しさん:2008/07/21(月) 00:43:34 ID:j3PQlIry
”天より声あり、「これは我が愛する者、我が喜ぶ者なり」”
神の子はイコール神ではありませぬ
神の独り子と書いてあり御子と書いてあり生ける神の子と書いてある
神はいと高きに居ますので肉によって生まれることなく常にで全てを動かしてます

863 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 00:56:20 ID:fO5tSHkG
>>860
>「神」に対する概念ですが、人が神になってしまっている場合どうしたらいいのでしょうか?

申し訳ないのですが、このご質問自体が見当違いなのです。
でも、あなただけではなく、ほとんどの人がこの見当違いに陥っています。

何が見当違いかと言いますと、「神」は概念ではないからです。
まず、ここを最初に理解する必要があるのです。
神を概念として捉えよう、というアプローチが見当違いなのです。
なぜなら、概念というのは、人の頭で考えるイメージのことだからです。


864 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 01:01:25 ID:fO5tSHkG

神というお方は、命です。
聖書には、-Living GOD- と書いてあるのですから
「生きている」というものが神です。

聖書を読んでいるのであれば、これを理解いたしましょう。

ですから、そもそも私たちというのは、この「神」に対して
勝手な名付け方をしてきているわけです。
こうした人間の概念上の神のことを「偶像」といいます。
この自分たちが作った「神概念」を神だとしてあがめていることを
「偶像崇拝」というのではないでしょうか。


865 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 01:13:11 ID:fO5tSHkG

この地球の上では、毎日毎日、命が生まれては死に、を繰り返しています。
だとすれば、命の総数は増えたり減ったりしていると言うべきでしょうか。
それとも、命というものは何かに属していると言うべきでしょうか。

人の命というものが、聖書に書いてあるように「神の霊」であるとするなら
人の命は、神の霊なのです。(これは当たり前のようですが、そうなのです)

神が死なないお方であるのなら、神の霊とともに生きていたなら
死なないのではないか? これが現在の僕の見解です。


866 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 01:15:56 ID:fO5tSHkG

では、死ぬとはどういうことでしょうか。
「死」というのは、神の霊(つまり死なない命)に従わない
生き方をしていることではないでしょうか。

人は、この世において、神に従わない考え方や生き方が可能なように
作られているようでして、こうした生き方をしている人をイエスは
「死人」と呼んでいるようです。


867 :神も仏も名無しさん:2008/07/21(月) 01:19:05 ID:j3PQlIry
すべてのものがイコール神であると語る人も違うかと思う
創世記の初めに「光あれ、すると光があった」とか
他には「神に逆らう者が出てきたからだ」(多分悪魔のこと)とか
神と悪魔だけは分けられてます。
分裂したわけでなく創造する・種を撒くことをした
これは我々人間にとっては、宇宙の起源的に理解しがたいことである

868 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 01:19:44 ID:fO5tSHkG

結局、命というのは「神の霊」のことです。

人間の意識が、「自分が生きている」と感じていたとしても
生きているのは、本当は「神の霊」であって、この神の霊が
なぜかそれぞれの人間の肉体と共に生きているわけです。
これが人間です。

869 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 01:33:52 ID:fO5tSHkG

聖書に以下のように書いてあるとおり、
「神の霊」に従って生きるなら、それは「神の子」となります。

★ローマ人への手紙 8:14
神の霊によって導かれる者は皆、神の子なのです。


870 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 01:37:17 ID:fO5tSHkG

「神の子」とされることとは、復活のことを意味しているようです。

★ローマ人への手紙8:23
被造物だけでなく、“霊”の初穂をいただいているわたしたちも、
神の子とされること、つまり、体の贖われることを、心の中でうめきながら待ち望んでいます。


871 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 01:38:10 ID:fO5tSHkG

★ルカ福音書20:36
この人たちは、もはや死ぬことがない。天使に等しい者であり、
復活にあずかる者として、神の子だからである。


872 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 01:49:17 ID:fO5tSHkG

ですから、神の子とは何ぞや?ということについて考えるときには、
やはり「神の霊」について考えなければなりませんし、さらに
体の購い、つまり、「復活」についても考えなければならないようです。

これについては、新約聖書に移ったときに、もっと詳しくやりましょうね。


873 :神も仏も名無しさん:2008/07/21(月) 01:54:04 ID:+wREG8vM
>>861
>やっぱり、ココモは、その程度なんだな。
>だろ...アホ教団の連中が常套手法だべ...こいつは全く
>意味が理解できないんだべ..

もう、君に話す言葉は見つからない。 もう少し求道者として真摯な部分が
あると、本気で思っていたよ。 枝葉ではなく、根幹を見出せる奴だと
思っていた。カラスの唄さんが、君を非難した時も、俺は君をそう思いたくなかった。
でも、良く解ったよ。 君は、本当に盲目だ。死ぬまで枝葉を集めて、
これが、真理だ!って叫んでいればいいよ。 もう君とは本当に話さない。
さようなら。




874 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/21(月) 02:27:48 ID:Cdn2bHpl
>>873
こいつホンマに「さいなら」するんだろうか...どうせ出来ないべ
フラストレーションが溜まりまくってるんだから...こいつの言ってる事
は、さんざん馬鹿にされた事の裏返しだよ

875 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/21(月) 02:40:03 ID:Cdn2bHpl
神の霊...
また始まってら...「神の霊」と「神の子」を絡めたら、アホ教団では
面白物語を造れるだろうが、そのうちまた馬鹿にされて終わるから
止めとけ...て言っておくわ

創1/2
地は混沌であって、闇が深淵の面にあり、「神の霊」が水の面を動いていた。

水面をプヨプヨ泳いでいたんだべ...これは「空気」だよん
新約の面白神話作家が言葉のお遊びでアホ信者達を面白がらせる
為に試行錯誤して造っただけだよ

876 :神も仏も名無しさん:2008/07/21(月) 07:04:04 ID:rGfOoYng
自己愛性人格障害者はどっか行け。
ここにお前のタゲは居ない。
余所当たれ。

できれば病院行って治療しろ。

877 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 10:58:01 ID:fO5tSHkG
>>875
>創1/2
>地は混沌であって、闇が深淵の面にあり、「神の霊」が水の面を動いていた。

>水面をプヨプヨ泳いでいたんだべ...これは「空気」だよん

この時点で空気があったかどうかは聖書からはわからないですよね。
まだ、この時点で神は天と地しか創造されていないからです。
「神の霊」が「水」の表を動かしていた、ということは
命が、水に対してその命の性質を与えていた、というように私は理解しております。
命も水も、神が創造したものではないのですね。


878 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 11:00:41 ID:fO5tSHkG

「命」も「水」も、神が創造したものではない、ということは
「初めからあった」ということ、あるいは少なくとも
「天地創造の初めからあった」ということになるでしょう。


879 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 11:03:24 ID:fO5tSHkG

さて、イエスはこのことに関連して
次のように語っておられますね。
これも、新約聖書に移ったら、学びましょう。

★ヨハネ福3:5
イエスはお答えになった。
「はっきり言っておく。
だれでも水と霊とによって生まれなければ、
神の国に入ることはできない。」




880 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/21(月) 12:54:19 ID:Cdn2bHpl
>>877
>「神の霊」が「水」の表を(動かしていた)、ということは
キリスト教徒の妄想が言葉まで変えてしまうんだべ
あたかも「神の霊」が何らかの意思を持っていたかの如く考えてる
と(動いていた)が(動かしていた)になるんだw
ヘブライ語の本を持ってるのであれば、それを読んだ方が良いべ
これは(動かしていた)ではなくてむしろ(激しくふいていた)
だよ...常識的に考えたら(風が激しくふいていた)んだよ

空気を(ルアハエロヒーム:神の息)と古代人が考えても何の
不思議もないだべ...空気が無ければ、地球のあらゆる生き物が
存在し得ないよ 

881 :知恵を下さい:2008/07/21(月) 16:48:41 ID:W3gfULbi
ここに書き込むべきなのか正直なやみます。
でも、このすれを読み少なくともダニエルさんなどは
真実聖書を信じている方で知識もある方なのではと思ったので、
投稿させてください。


882 :知恵を下さい:2008/07/21(月) 16:55:21 ID:W3gfULbi
私は主にある者です。3年前に主にあるものに変えられました。
そして2001年に結婚をしています。
主人も結婚した後私よりも先に主のものとなりました。
主人はとても良い人でしたが唯一主に喜ばれない罪がありました。
(原罪ではなく、肉の罪です)
牧師も教会員も再三彼に悔い改めを促し、教え、励まし祈ってきましたが
最終結局彼はその罪を抜ける事が出来ませんでした。
そして先日ついに彼は除名を勧告されました。


883 :知恵を下さい:2008/07/21(月) 17:00:03 ID:W3gfULbi
牧師は除名にあたり、コリントを通して
牧師という立場上離婚を容認することは出来ないが、
こうなった以上、私たち夫婦の関係は今後私の自由である。
例えいかなる選択をしようとも、誰も私を攻めないし、教会は
しっかりと私を守るという力強い言葉を頂きました。
また、私自身も除名に関しては完全に主の導きであると言う事
そして、それが真実牧師の愛による勧告であると言う事に同意しています。
ですが、私たちは今の時点ではまだ夫婦なんです。

884 :知恵を下さい:2008/07/21(月) 17:00:48 ID:W3gfULbi
そして、自由というのはとても重たいものです。
主はハッキリとマラキ書で「離婚を憎む」と書いてあります。
ですが、第2テサロニケにて、除名されたものが恥じ入るために、
付き合いを絶つという事も聖書の中には書いてあります。
その双方を両立させようとする時、とても難しく
私には主にどう従えば良いのかわからなくなっています。
私は真実主の願っている通りにたとえそれがどんなに困難な道で
あっても、歩みたいと考えています。


885 :知恵を下さい:2008/07/21(月) 17:07:12 ID:W3gfULbi
ですから、
他にもいっぱいいっぱい離婚に関する事除名に関する聖書の箇所が
あるかと思います。
皆様が知っている聖書の箇所を教えてください。
そして皆様なら私の立場にある時、どう選択するか・・
ご意見を聞かせていただけたらと思います。
よろしくお願いします。

886 :神も仏も名無しさん:2008/07/21(月) 17:12:27 ID:+wREG8vM
>>860
>「神」に対する概念ですが、人が神になってしまっている場合どうしたらいいのでしょうか?
>神の子(この場合キリスト者という意味です)は神なんでしょうか?

キリスト者(光の根源に達した者)は、全ての生命は同一の根源から至った者との認識から
他の生命を助け、労わり、励まし、他の生存を助け、善悪の迷いから開放する義務を認識した者の事です。

キリスト者とは、自分を含めた全ての生命が神(尊い生命)である事を認識した者です。

キリスト者とは、ヨハネ福音書で、最後の聖餐の時に、イエスが弟子の前でひざまずき、
弟子の足を洗ったように、上のものを下のようにして、真理に迷える人に対してこのイエスが
行なったように、身を低くして、

(全ての命は、根源において同一であり、身を低くして、他の生存を助け
善悪、生死、調和と不調和等に迷う人に、そこからの開放の方向を示し気が付いて
頂けるようにしなさい。)との、教えを謙虚に守る者の事です。

表面的に、謙虚に見える者や、一皮むけば、犬、豚、へびのように、他の人々を
さげすんだ目で見る者が、キリスト者かどうかは、ご自身で判断して下さい。

ただし、自己愛にひたる者や、人を豚、犬、ヘビと呼ぶ者に謙虚にしていては
意味が無いので、イエスがファリサイ派の人間に語ったようなきつい言葉は当然、
必要に応じて言い放ちます。

キリスト者とは、「他の生命」を「自分の生命」と「同根である事」を、「根源」を通して認識した者です。

887 :蒲公英:2008/07/21(月) 17:12:50 ID:9gUa9Hhg
>>882さん
仮に教会から除名されても神様はいつも側におられますし、祈るための導き手であるかもしれません。
落ち込まないで神様に祈りましょう。
またあなたは何があっても教会や信仰から離れないように気を付けましょう。

888 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/21(月) 17:26:14 ID:xi7JOw8k
>>881
なんの罪やねん?
風俗がやめられへんとかですか?

889 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/21(月) 17:34:01 ID:xi7JOw8k
教会の除名と離婚とは一体ではない。
除名されたからって、離婚と結びつけて考えるのは変だよ。


890 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 17:36:52 ID:fO5tSHkG

知恵を下さいさんへ

あなたの投稿を見た限りでは、あなたがご主人を
愛しているのかどうかがわかりませんでした。


891 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/21(月) 17:52:06 ID:Cdn2bHpl
知恵を下さい ID:W3gfULbi さんへ
あなたがご主人にしてあげられる、最も望ましい愛は、一時も
早く離婚する事と、離婚する時に(肉の罪)に対する一切の賠償を
放棄し、今後の扶養義務を課さない事です。
あなたのご主人は自由になりたいんだと思います。
それは可能でしょうか?

892 :神も仏も名無しさん:2008/07/21(月) 17:55:25 ID:+wREG8vM
除名されたご主人は、「今、肉欲に迷っておられます。」
除名されても、信仰を取り戻す事は、出来ます。

あなたの大切な方が、信仰から離れるのを「見捨てる」のですか?
あなたが、多くの方に支えられているなら、それを糧にご主人を立ち直らせる事は無理ですか?

慈愛あふれるイエスなら、どうされると思いますか?
人は、人の思いやりや慈しみによって、立ち直るとは思えませんか?
心が貧しい者(心が打ち砕かれた者)こそ、神の国を知るとは、虚言ですか?
自分の今の気持ちを忘れて、彼の事を思う気持ちで、満ち溢れさせる事は無理ですか?
7の70倍赦すとは、7の70倍チャンスをあげなさいとは、思えませんか?

おせっかいとは存じましたが、思った事を書かせて頂きました。

893 :蒲公英:2008/07/21(月) 18:21:19 ID:9gUa9Hhg
相手のことを自分のことのように心配してしまうことを、度が過ぎると「共依存」と言いますが、その部分は神様に委ねきるのが一番だと思います。

離婚せずに戻ってくるのを待つ場合もあるし、その判断は神様と知恵を下さいさんとの間で判断しなくては、誰も責任は取れないというのは確かです。
確信が持てるまでしばらく時間を置いては如何でしょう?


894 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 18:33:05 ID:fO5tSHkG

ちょっとブレイク。

毎日、暑い日が続きますねえ。
日本というのは縦長の国ですし、山丘の高低さが激しかったり
盆地があったりで、1国の中でも、気候の異なる地域があると
聞いております。

最悪なのは京都だと聞いています。
盆地で、夏は蒸し暑く、冬は極寒だと聞いていますが、
逆に、夏は比較的涼しく、冬は湿気があって暖かいような地域というのは
存在するのでしょうか?

895 :知恵を下さい:2008/07/21(月) 18:49:13 ID:W3gfULbi
一気にいっぱい投稿されていて感謝です。
>蒲公英さん
もちろん信仰から離れるつもりはありません。
だからこそ悩んでいます。以前の私は確実に共依存でした
そして主をしりそこからは脱出しました
ですが以前の依存体制が彼からは抜けなかった・・。
結果今の残念な形へとなってしまいました。
しばらく時間を置いて主に祈る事・・・
確かにそうしたほうが良いのかもしれません。
ですが、その根拠すら私にはないので、
どこか私が知らない聖書箇所があるのではと思い、皆様の
知恵をいただけたらと思い投稿しました。

896 :知恵を下さい:2008/07/21(月) 18:53:53 ID:W3gfULbi
>独り言さん
罪の性質についてはここで触れてしまうと
除名に対する物議をかもし出しそうなので、
伏せさせてください。
私は除名に対する如何の判断に置いては
完全に神に召命されいてる
牧師を信頼していますので・・。

除名と離婚が一体でない事も理解はしているつもりです。
ですが、私は彼と同じ教会に行っていましたので
教会員として牧師の決定に従わなければなりません。
聖書では除名されたものとの付き合いは絶つ事が薦められています。
夫婦でありながら付き合いを絶つというのは無理だと
私は考えています。
もしそれが可能ならばこのまま夫婦を持続する事も可能でしょう。
ですが、それはもはや夫婦ではない・・。
そのハザマでゆれています。

897 :知恵を下さい:2008/07/21(月) 18:56:56 ID:W3gfULbi
>ダニエルさん
言葉が足りずすみませんでした。
教義的な意見を聞きたかったのであえて感情には触れなかったのですが、
ご質問いただきましたので答えますと、

彼を愛しているのか・・・
感情で言えば散々裏切られてきていますので難しいです。
ですが、神にある愛
アガペという選択する愛は残っています。
アガペの愛を基準に感情で愛する事を選ぶことも可能です。

898 :知恵を下さい:2008/07/21(月) 19:03:18 ID:W3gfULbi
>ココモスキーさん
すみません過去のレスを見た限りココモスキーさんは
聖書が真実であり、神というこの4次元とは違う世界に実存する
われわれ人間のデザイナーであると言う事を
否定されているように私は感じるのですが・・。
もしそうであるならば今回の質問は
聖書が語る神を認めている方々への質問であり、
一般論での答えを求めていないので、
私自身はココモスキーさんのレスは受け入れるつもりが全くないので、
レスへのレスは控えさせてください。
ですが、すばやくお答え下さった姿には例え同じ土台に立っていないと
しても、その思いには感謝いたします。ありがとうございます。


899 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/21(月) 19:03:36 ID:Cdn2bHpl
>>894
>最悪なのは京都だと聞いています。
>盆地で、夏は蒸し暑く、冬は極寒だと聞いていますが、
>逆に、夏は比較的涼しく、冬は湿気があって暖かいような地域というのは
>存在するのでしょうか?
京都の自分の家はエアコンのおかげで、夏涼しく、冬はファンヒータ
のおかげで暖かいですが...
暑ければ暑いで川床で涼みながら過ごせばよいし、夏が涼しかったら
祇園祭もちっとも風情がないよ

900 :知恵を下さい:2008/07/21(月) 19:10:28 ID:W3gfULbi
>神も仏も名無しさんへ
蒲公英さんへのレスでも書かせていただきましたが
今回の除名に対する決断は真実神から牧師を通して行われたものであるという事を私は認めています。
つまりは完全に神が彼を今回は赦すことを良しとしなかったと言う事を認めています。
私は肉では離婚をしたいわけではありません。
本当に彼の回復を願い彼が罪から離れる事を願い祈って来ました。
もちろん主イエスに到達したとは思っていません。
ですが、過去3回既に私は牧師に本来であれば除名だと言われています。
7の70倍のチャンスと言う事も何度も牧師に懇願し、
牧師もだからこそ今まで何度となく除名するべき状況であったのに、
忍耐をして下さりました。それを彼は放縦へと変えてしまった・・。
だからこそ今回は彼を赦さないと言う事をあえて選ぶ決意をしました。
もちろん彼が信仰を取り戻すことを願ってです。
自分の気持ちを忘れてあふれさせる事は可能ですが今回はあえてそれをしないという選択をしています。
ご理解いただいたうえでご意見賜れたらと思いますよろしくお願いします。



901 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 19:16:23 ID:fO5tSHkG
>>897
>言葉が足りずすみませんでした。
>教義的な意見を聞きたかったのであえて感情には触れなかったのですが、

だいたいお気持ちはわかってきました。
あなたは、あなたが現在通われている教会を離れるつもりはない。
しかし、教会の牧師からは夫との関係を絶てと言われていて、
どうしようか迷っている。そのため聖書にどのように書かれているかを
知りたい、ということですよね。

聖書でイエスは次のように語っていますね。

★マタイ福音書 19:4〜6
イエスは答えて言われた、
「あなたがたはまだ読んだことがないのか。
『創造者は初めから人を男と女とに造られ、そして言われた、
それゆえに、人は父母を離れ、その妻と結ばれ、ふたりの者は一体となるべきである』。
彼らはもはや、ふたりではなく一体である。だから、神が合わせられたものを、人は離してはならない」。


902 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 19:19:03 ID:fO5tSHkG

このようにイエスご自身が離婚を勧めておられないのだから
離婚すべきではないだろう、というのが僕の見解です。
しかも、イエスは、このとき男性側の立場のことを言っておられて、
女性から男性を離縁する、というような状況については語ってさえも
いないようです。



903 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 19:22:30 ID:fO5tSHkG

もし僕があなたと、あなたの夫の立場であるなら
その教会を夫とともに離れて、別の教会たとえば
カトリック教会や聖公会に移るでしょう。
そしてすべてを神父に話して罪の赦しをいただくでしょう。

そして、夫が罪から回復するように祈りの日々を送ります。
しかし、あなたの夫が罪から離れられない理由がよくわからないので
そのことについても、二人の間で十分に話し合うべきですよね。

僕は必ずしも、あなたの通っている教会の牧師に従うべきであるとは
思いません。
しかし、僕の意見は一応、参考程度にしてください。

904 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 19:24:59 ID:fO5tSHkG

「除名」という言葉の響きは、なんだか恐ろしいですね。
まるで、もう救いからは見放されてしまったかのような言い方なのです。

しかし、聖書をよく読んでみれば
「○○の教会に通っているから救われる」というようなことは
一言も書かれていないことに気づくはずです。


905 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/21(月) 19:27:18 ID:Cdn2bHpl
>>898
>聖書が真実であり、神というこの4次元とは違う世界に実存する
>われわれ人間のデザイナーであると言う事を
>否定されているように私は感じるのですが・・。

そう言われるのでしたら、聖書には現代ではおそらく通用しない罪が
正当化されてるですがね
例えばダビデは部下の奥さんを犯して次の王様のソロモンを孕ませてますよ
洗礼者ヨハネはヘロデ王が奥さんを追っ払って、ヘロデアと結婚した事を
抗議してヘロデに捕まってしまったと(ヨゼフスの記事は大分違うが)
書かれてますよ
申命記には、嫁いできた女性に不都合があったら書面を書いて離婚しろ
(追っ払え)と書いてあったり
不義や離婚に関わる記事は一杯ありますよ...
それが神がデザインした人間社会の現実なんだろうと思うけど、それが
書かれてるのが聖書ですw
教会はそれを一切考慮しないし説明しないし、教会独自のモラル感を
神の言葉だと偽って信者に説明してるだけなんですw

それと、あなたはホンマにご主人の意思を理解してますか?
キリスト教の教理に従う事ばかり気になって、除名勧告を
されてるご主人を一方的に罪人扱いしてませんか?
除名勧告をされてまで、罪を続けてるのでしたら、それは
過ちで行ってるのではなくて、ご主人の本意でしてる
事ですよ。キリスト教的には「罪」である事を知ってて
やってるんでしょ

906 :蒲公英:2008/07/21(月) 19:30:39 ID:9gUa9Hhg
共依存という言葉をすでに知っていらっしゃったようなので、懸念するのは家庭内での犯罪的な行為です。
その場合、私は信仰以前に女性の立場から、離婚してはいけないとは言えません。


907 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 19:30:56 ID:fO5tSHkG

知恵を下さいさんへ

とにかく、今回のご主人のことについて
神に直接祈ってみてほしいと思います。
牧師は神の代理者ではない、と思います。

なお、あなたの投稿には「神は四次元を超えたところにいるデザイナー」
であるとか、「神にある愛はアガペ」であるとか、聖書に書かれていないことが
頻繁に出てくるので、とても気になっています。
教会の牧師の教えに洗脳されていないですか?
あなたの投稿を見ると、そのことが心配になってきます。


908 :神も仏も名無しさん:2008/07/21(月) 19:33:59 ID:g5H/Nsff
>>905
>ダビデは部下の奥さんを犯して

犯したばかりか、その部下を戦場に追いやって、故意に死に至らせている
凶悪犯罪者。イエスは、そのダビデの子孫らしいw。

909 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 19:35:40 ID:fO5tSHkG
>>899
>京都の自分の家はエアコンのおかげで、夏涼しく、冬はファンヒータ
>のおかげで暖かいですが...
>暑ければ暑いで川床で涼みながら過ごせばよいし、夏が涼しかったら
>祇園祭もちっとも風情がないよ

なるほど。風情ですか。。



910 :神も仏も名無しさん:2008/07/21(月) 20:12:49 ID:+wREG8vM
>>900
>ご理解いただいたうえでご意見賜れたらと思いますよろしくお願いします。

あなたの拠り所が、教会と牧師にある事は、理解致しました。
ご夫婦でも、信仰の一致は難しい事でしょう。あなたの信仰は素晴らしいと思います。
ご主人も同じ歩幅で、信仰出きれば良かったのでしょうが、どこかで歩幅が食い違ったのですね。
これは、あらかじめ、想像としておことわりしておきますが。。。
ご主人は、少し寂しかったのかも知れませんね。あくまで想像です。
信仰の歩幅の食い違いから、ご主人にして見れば、最初自分が手を添えてあなたと
歩んでいたつもりが、いつのまにか、気が付いたら、あなたが、ご主人の手を
引いていた。これは、あなたの素晴らしい信仰を非難しているのでは無く、
共に生きる夫婦の特に微妙な「信仰を共に生きるご夫婦」として相手の信仰の歩幅を
意識しつつ、相手の今を思いやる気持ちが、少し欠けていたかも知れません。
ご主人から見ると、あなたの心の中の「ご主人の姿」が少しずつ小さくなっていく
ような気がされたのかも知れません。(あくまで、想像と推察ですが)
そのようなご主人の気持ちは、あなたから見れば、信仰に生きる者が何を勝手なと
思われるかも知れませんが、男性とは、どこまでいっても、自分勝手な部分が
あります。 あなたの信仰はそのままに、ご主人の前では、ご主人に愛情を持ち
ご主人を頼りにしている事を、相手に伝わるように、表現される事も一考なさって
下さい。 男とは、以外と単純な者です。コロッと変わる可能性もあります。
その当たりの信仰とご主人への表現のバランスも「信仰を共に生きるご夫婦」には
避けて通れない事です。
ご主人の立場から、今までのご夫婦の関係を見られれば、気が付かれる事もあるかも
知れません。男と女には、深い溝があると言いますが、それを埋めるのは、
相手の立場に立つ、思いやりかも知れません。
乱文、稚考をお許し頂き、ご参考となれば幸いです。





911 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/21(月) 20:36:08 ID:xi7JOw8k
>>896
ふーん
ご主人を教会員として扱わない。というのと、
教会の兄弟姉妹としての関係を持たない。とは、完全に別物だと思いますけどね。
参考までに、うちの牧師の解釈では、除名ではなく、
もう一度、福音を知らない未信者のように扱いなさいと説いてます。
もう一度、福音を何も知らない人に伝導する様に接する様にうるさく言ってます。

マタイ18章より
もしあなたの兄弟が罪を犯すなら、行って、彼とふたりだけの所で忠告しなさい。
もし聞いてくれたら、あなたの兄弟を得たことになる。
もし聞いてくれないなら、ほかにひとりふたりを、一緒に連れて行きなさい。
それは、ふたりまたは三人の証人の口によって、すべてのことがらが確かめられるためである。
もし彼らの言うことを聞かないなら、教会に申し出なさい。
もし教会の言うことも聞かないなら、その人を異邦人または取税人同様に扱いなさい。

「異邦人」「取税人」同様に扱う。離婚しろとは言ってないよ。
まるで、御国の福音にまるで関係のない人達、そのような生き方をしている人達、
そういう人を扱う様にしなさいという風に聖書は、教えているのではないでしょうか?

912 :知恵を下さい:2008/07/21(月) 21:08:08 ID:W3gfULbi
なぜか皆様の意見がリアルタイムで届かずすぐにレスを頂いているのに、
すぐにこちらからのレスポンスが出来ていずに、すみません。
>ダニエルさん
ダニエルさんのご意見に感謝します。直接神に祈る確かにそうですね。
マタイの19:4〜6についても今一度吟味したいと思います。ありがとうございました。
ですが、そのほかの部分に対しては、再三申し上げているのですが、除名の判断については、私は神から来ていると信じています。
神からきているという事を表現するために牧師を通して神から来ていると表現したために
牧師に依存しているように取られてしまったようですが、それだけはハッキリ違うと宣言出来ます。
今回の除名は恐ろしいものでも何でもなく、救いから見放されるためにしたのではなく、真に救われて欲しいからしている事です。
事実ものすごい祈りがその決定から彼の為に積み上げられています。

913 :知恵を下さい:2008/07/21(月) 21:08:58 ID:W3gfULbi
○○の教会に通っているから救われるという事はないと言う事は私も同意します。
ですが私は神によってこの教会に召されていると言う事をハッキリと自覚もしています。
「四次元を越えたところにある」と表現したのはココモスキーさんへのレスで
あり、ココモスキーさんが解釈している神という事と違うと言う事を表現しているのであって、
それをそのまま事実として受取っているというわけではないです。
また、神にある愛はアガペというのはアガペという単語が使われているのは事実ですので、
聖書にないとはいえないと思うのですが・・。
聖書で神の愛を表現するときギリシャ語ではフィレオでもエロスでもストルゲでもなくアガペが
使われてますよね??そういう意味で用いただけです。
しかし今回の事はやはり解釈難しいんですね・・これほどまでに意見が分かれる事とは・・。
私自身の知識不足が私を悩ましているのかと思いましたが、そうではないらしいという事が少しわかり
今一度主に祈り主の答えを求めようと思います。ありがとうございました。

914 :知恵を下さい:2008/07/21(月) 21:16:59 ID:W3gfULbi
>ココモスキーさんへ
やはりレスはした方が良いのでしょうか・・。
でも、聖書が現代では通用しない罪が正当化されているなどと言った
教義的な事は論争を生むだけなのでお答えできません。
でも、私個人として正当化されているとは思っていません。
罪は罪として残っていると思っていますよ。
不義はいっぱいありますだからこそイエスが十字架で不義を義としなければ
全ての人が不義でゲヘナへ堕ちる事になってしまうのではないのでしょうか?

主人を理解しているのか?という問いに対しては
理解していると思いますよ。彼は自らの意志で罪を犯し続けた。
だから教会は除名せざるを得なかったのです。
彼は選ぶことが出来ました。教会の再三の注意勧告に従うか、従わないかという
事を・・。それを従わない事を選んだ。その結果除名になった。
彼の自由意志による選択ですね。
つまりは彼はキリスト者である事よりも、自分である事を選んだという事
そして私はキリスト者である以上、それを認める事が出来ないと言う事です。

915 :知恵を下さい:2008/07/21(月) 21:22:04 ID:W3gfULbi
>神も仏も名無しさんへ
一つだけ訂正させてください、
ダニエルさんにも言いましたが、教会と牧師をよりどころにしているわけではないです。
神をよりどころにして、その神に示された教会と牧師を信頼しているだけです。
そこだけは言葉で説明すると反論のようになってしまうので、
どうか100私の言葉を信頼して下さればと思います。

その上で名無しさんのご意見ですが、
その可能性が全くないとは言えないと私も思います。
ですが今回の罪は聖書が助言しているような、男女の違いから起こる、
人間に対する不満云々のタイプではなく、
本当に自分の自由意志の選択で出来る事だったので、
今回はこのような事になってしまいました。

出来ましたら、除名や夫婦のあり方云々に対してのご意見ではなく、
離婚と除名という二つの事をどう対処したら良いか教義的にご意見いただけたら
と思いますよろしくお願いします。

916 :知恵を下さい:2008/07/21(月) 21:25:00 ID:W3gfULbi
>独り言さんへ
なるほど。それはそれですばらしい教義です^^
うちの牧師も最初はそうでしたよ。
ですが、教えられているのに教えられていないふりをしてずっと同じ事を繰り返す
場合はどうなのでしょうか?今回の場合はそのケースなのです・・。
事情を説明するのにかなり戸惑って何だか反論しているような形になってきてしまっていますが、
どうか、除名や夫婦のあり方云々に対してのご意見ではなく、
離婚と除名という二つの事をどう対処したら良いか教義的にご意見いただけたら
と思いますよろしくお願いします。

917 :神も仏も名無しさん:2008/07/21(月) 21:30:28 ID:g5H/Nsff
>>914
>つまりは彼はキリスト者である事よりも、自分である事を選んだという事

キリスト者であることと、自分であることとは違うのかね。それでは、自分の
分裂状態ではないか。

人間界には、「キリスト者」などという人種はいないよ。いるのは、創造主から
創造されたままの、同じ人間だけだ。

同じ人間を差別するイエスやクリスチャンは、根本から狂っていることを自覚
すべきである。

918 :神も仏も名無しさん:2008/07/21(月) 21:40:10 ID:g5H/Nsff
>>914
そもそも、創造主が、自ら以外の神を崇めることを、一体どこで許可したのかね。

イエスを神として崇めるクリスチャンは、十戒違背という大罪を犯し続けている
ことを、片時も忘れてはならない。孫子の代まで及ぶ重罪なのですよ。

919 :神も仏も名無しさん:2008/07/21(月) 21:44:22 ID:jq02lT+t
離婚云々の話を2ちゃんでやるってどうなの?って疑問は置いといて。

未信者(男)、信者(女)の夫婦で離婚して数年後に再婚した知人がいる(子持ち)。
どの聖書の箇所に立って過ごしたのかは知らない。
牧師や牧師夫人によく相談しに行ってた。
また、礼拝堂でよく祈ってた。

920 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/07/21(月) 22:16:36 ID:2lnxV4FY

神様は、天国へ行く別の道を示してくださいました。
その新しい道は、「善人になる」とか、神様のおきてを守ろうと努力するような道ではありません

〔とはいっても、この道については、ずっと前から旧約聖書で教えられていたのですから、
実際には新しい道とは言えませんが〕。


神様は今、「もし私たちが、イエス・キリストを信じきるなら、あなたがたを受け入れ、『罪のない者』と宣言する」と言われます。
どんな人間であろうと、私たちはみな、キリストを信じきるという、この方法によって救われるのです。


そうです。 すべての人は罪を犯しました。 神の輝かしい標準にはほど遠い存在です。
けれども、もし私たちがキリスト・イエスを信じきるなら、神様は私たちを「罪のない者」と宣言してくださいます。


このキリスト・イエスが、恵みにより、無償で私たちの罪を帳消しにしてくださるからです。(ローマ3:21-24)



921 :神も仏も名無しさん:2008/07/21(月) 22:22:04 ID:g5H/Nsff
>>920
創造主の目から見れば、すべて神の子である他の人間を罪人視するイエスや
パウロこそが、最大・最悪の罪人であることは確かである。その重罪の故に、
イエスもパウロも、神によって断罪・処刑されたのである。

922 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/07/21(月) 22:32:02 ID:2lnxV4FY
☆実にキリストは、わたしたちがまだ弱かったころ、定められた時に、不信心な者のために死んでくださった。
 正しい人のために死ぬ者はほとんどいません。善い人のために命を惜しまない者ならいるかも知れません。


しかし、わたしたちがまだ罪人であった時、キリストがわたしたちのために死んでくださったことにより、神はわたしたちに対する愛を
お示しになりました。それで今や、わたしたちはキリストの血によって義とされたのですからキリストによって神の怒りから救われるのは、


なおさらのことです。敵であった時でさえ、御子の死によって神と和解させていただいたのであれば、和解させていただいた今は、
御子の命によって救われるのはなおさらです。
 

それだけでなく、わたしたちの主イエスキリストによって、わたしたちは神を誇りとしています。
今やこのキリストを通して和解させていただいた からです。(ローマ5ー6〜11)


☆神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。
それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。(ヨハネ3ー16)


☆口でイエスは主(しゅ)であると公に言い表し、心で神がイエスを死者の中から 復活させられたと信じるなら、あなたは救われるからです。
実に、人は心で信じて義とされ、口で公に言い表して救われるからです。(ローマ 10:9-10)



923 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/07/21(月) 22:34:42 ID:2lnxV4FY

☆神は、実に、そのひとり子(イエスキリスト)をお与えになったほどに、世を愛された。
それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。(ヨハネ3ー16)




924 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/21(月) 22:41:17 ID:Cdn2bHpl
リンゴ ◆oPXbhrKCUQ  ID:2lnxV4FY
と言うのは、何処のアホ教団(多分福音派崩れのアホ教団)の
宣伝アルバイトか知らないけれど、何処のアホ教団がこんなのを
出してる調べた方が良いで...


925 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/07/21(月) 22:43:32 ID:2lnxV4FY

神様は、天国へ行く別の道を示してくださいました。
その新しい道は、「善人になる」とか、神様のおきてを守ろうと努力するような道ではありません

〔とはいっても、この道については、ずっと前から旧約聖書で教えられていたのですから、
実際には新しい道とは言えませんが〕。


神様は今、「もし私たちが、イエス・キリストを信じきるなら、あなたがたを受け入れ、『罪のない者』と宣言する」と言われます。
どんな人間であろうと、私たちはみな、キリストを信じきるという、この方法によって救われるのです。


そうです。 すべての人は罪を犯しました。 神の輝かしい標準にはほど遠い存在です。
けれども、もし私たちがキリスト・イエスを信じきるなら、神様は私たちを「罪のない者」と宣言してくださいます。


このキリスト・イエスが、恵みにより、無償で私たちの罪を帳消しにしてくださるからです。(ローマ3:21-24)




926 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 22:56:13 ID:fO5tSHkG
>>915
>ダニエルさんにも言いましたが、教会と牧師をよりどころにしているわけではないです。
>神をよりどころにして、その神に示された教会と牧師を信頼しているだけです。

それなら、なぜ牧師の言うことに従おうとしないで
ここで質問しているのですか?
神に示された牧師であるなら、その牧師に従えばいいのではないのですか?

なんだか、あなたの書いていることがよくわかりませんし、
しかも中途半端にしか情報を書いていないので答えようがありません。

あなたが本気で答えを求めているのであれば、
神に祈るということをすべきです。


927 :神も仏も名無しさん:2008/07/21(月) 22:56:54 ID:+wREG8vM
1コリ7,12〜16
その他の人たちに対しては、主ではなくわたしが言うのですが、
ある信者に信者でない妻がいて、その妻が一緒に生活を続けたいと思っている場合、
彼女を離縁してはいけない。
また、ある女に信者でない夫がいて、その夫が一緒に生活を続けたいと
思っている場合、彼を離縁してはいけない。
なぜなら、信者でない夫は、信者である妻のゆえに聖なる者とされ、
信者でない妻は、信者である夫のゆえに聖なる者とされているからです。
そうでなければ、あなたがたの子供たちは汚れていることになりますが、
実際には聖なる者です。
しかし、信者でない相手が離れていくなら、去るにまかせなさい。こうした場合に信者は、
夫であろうと妻であろうと、結婚に縛られてはいません。平和な生活を送るようにと、
神はあなたがたを召されたのです。
妻よ、あなたは夫を救えるかどうか、どうして分かるのか。夫よ、あなたは妻を救えるかどうか
どうして分かるのか。

ここで、離婚するかどうか?はご主人が、あなたの元から去っていくかどうか?
ですが、ご夫婦として、平和の内にあるなら、離婚する考えを捨て、神との平和を得た者は

できれば、せめてあなたがたは、すべての人と「平和」に暮らしなさい。ロマ12、18

無垢であろうと努め、まっすぐに見ようとせよ。「平和」な人には「未来」がある。詩篇37,37

あなたの「未来」には「希望」がある、と主は言われる。息子たちは「自分の国に帰って来る。」
                                  エレミア37,17
現状を恐れる事無く、信仰に生きて下さい。 頑張って下さい。

928 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/21(月) 23:00:51 ID:Cdn2bHpl
>>927
>その他の人たちに対しては、主ではなくわたしが言うのですが、

聖書にわざわざ自分の意見だと書いてるのに、それでもアホ信者
は、神の言葉だと思ってるんだろ...
2000年前のある信者のご意見はご意見としか意味が無いだろ
こんなもの信じてる奴が何処にいるんだ!!!

929 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 23:03:17 ID:fO5tSHkG
>>913
>「四次元を越えたところにある」と表現したのはココモスキーさんへのレスで
>あり、ココモスキーさんが解釈している神という事と違うと言う事を表現しているのであって、

いや、そうではなく、
神が四次元を越えたところにある、とは聖書に書かれてあることですか。
それとも、あなたの意見ですか。それとも牧師から聞いたことですか。
僕は、あなたの教会の牧師からそのように説教で聞いたのかと思いましたので
心配になりました。

930 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/21(月) 23:04:22 ID:xi7JOw8k
>>927
あっ・・・
俺もそれを書こうと思ったてのよ。
この夫婦の事情は、分からないけど、とりあえず
除名された夫の方から、離婚を持ち出すのなら離婚もアリだと思いますが、
その逆は、聖書的ではないでしょうね。


コリ1 7章13から
また、ある婦人の夫が不信者であり、
そして共にいることを喜んでいる場合には、離婚してはいけない。
なぜなら、不信者の夫は妻によってきよめられており、
また、不信者の妻も夫によってきよめられているからである。
もしそうでなければ、あなたがたの子は汚れていることになるが、実際はきよいではないか。
しかし、もし不信者の方が離れて行くのなら、離れるままにしておくがよい。
兄弟も姉妹も、こうした場合には、束縛されてはいない。
神は、あなたがたを平和に暮させるために、召されたのである。


931 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 23:07:58 ID:fO5tSHkG

■創世記26:16〜17
アビメレクはイサクに言った。
「あなたは我々と比べてあまりに強くなった。
どうか、ここから出て行っていただきたい。」
イサクはそこを去って、ゲラルの谷に天幕を張って住んだ。

***** 感想 *****

イサクはゲラルの谷に、きちんとした家ではなく、
天幕を張って住むことにしたようです。


932 :蒲公英:2008/07/21(月) 23:12:11 ID:9gUa9Hhg
ココモスキーさんは信じられないかもしれないけど、信じている人はいるんです。
聖書を読んで生活していると、ふと頭に御言葉が浮かんだり賛美してたりするんですけど変ですか?
全部聖書を読み切れないような私でさえそうなんですけど・・・(^-^;


933 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/21(月) 23:15:30 ID:xi7JOw8k
>>931
>あなたは我々と比べてあまりに強くなった。
「あまりに」って!どんだけ強くなったんだ。
アビメレク王よりも財産ができたのか?

スゲーなイサク。

934 :神も仏も名無しさん:2008/07/21(月) 23:15:32 ID:+wREG8vM
>>928
>聖書にわざわざ自分の意見だと書いてるのに、それでもアホ信者
>は、神の言葉だと思ってるんだろ...
>2000年前のある信者のご意見はご意見としか意味が無いだろ
>こんなもの信じてる奴が何処にいるんだ!!!

彼女の行ってる教会で、コリント書を通して、離婚で悩んでるから、
そこから、引用して彼女の未来への希望を表してるんだが。。。
コリントに縛られる事無く、新たな希望を提示するのが、そんなに悪いことか?

935 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 23:18:31 ID:fO5tSHkG

■創世記26:18
そこにも、父アブラハムの時代に掘った井戸が幾つかあったが、
アブラハムの死後、ペリシテ人がそれらをふさいでしまっていた。
イサクはそれらの井戸を掘り直し、父が付けたとおりの名前を付けた。

***** 感想 *****

アブラハムの掘った井戸は、ペリシテ人が使うことも出来たはずだと思いますが
それらをことごとくペリシテ人たちがふさいでいた、ということは
ペリシテ人からアブラハムは善く思われていなかったのだろう、と思います。

神から深く愛されたアブラハムは、ペリシテ人からは嫌われていたのでしょう。
でも、これでいいのです。


936 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/21(月) 23:23:45 ID:xi7JOw8k
>>935
>イサクはそれらの井戸を掘り直し、父が付けたとおりの名前を付けた。

生活の必需の場でもあると同時に、大切な父の形見みたいなものですからね。(井戸)
埋もれたままには、したくなかったのかもね。

937 :神も仏も名無しさん:2008/07/21(月) 23:27:01 ID:+wREG8vM
ココモには、さよならしたから、俺の「つぶやき」だけど。。。

やっぱり、ココモは、人間やめたほうが、いいな! ボソボソ。。

聖書、トマス、フィリポの解釈も全然だけど、人間やめたほうがいいな。。ボソボソ

938 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/07/21(月) 23:27:32 ID:Cdn2bHpl
>>932
僕も聖書は読んでますが(多分信者の数十倍読んでます)、どこかの
フレーズがふと浮かび上がると言う事は全くありません。
何処にどういう内容が書かれていたかは、わりと覚えてます。
>信じている人はいるんです。
ホンマに聖書を信じてるのではあるまい。教団が造った神話を
信じてるんだよ

939 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 23:28:35 ID:fO5tSHkG

■創世記26:19〜
イサクの僕たちが谷で井戸を掘り、水が豊かに湧き出る井戸を見つけると、
ゲラルの羊飼いは、「この水は我々のものだ」とイサクの羊飼いと争った。
そこで、イサクはその井戸をエセク(争い)と名付けた。
彼らがイサクと争ったからである。

***** 感想 *****

イサクが見つけた井戸について、ゲラルの羊飼いはなぜ
「この水は我々のものだ」とイサクの羊飼いと争ったのでしょうか。

おそらく、その土地はもともとゲラルの羊飼いがいた場所なのでしょうね。
しかし、その井戸を掘り当てたのはイサクなのだから、やはりイサクの井戸と
言うべきなのでしょう。
このあたりの権利関係は、いろいろな国によって考え方が違うので難しいです。
この時代の遊牧民に土地の所有権という概念があったかどうかもわかりません。
多分、なかったんじゃないかと思います。


940 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/21(月) 23:31:28 ID:fO5tSHkG

■創世記26:21
イサクの僕たちがもう一つの井戸を掘り当てると、それについても争いが生じた。
そこで、イサクはその井戸をシトナ(敵意)と名付けた。

***** 感想 *****

ペリシテ人は、イサクと仲良くしようという考えがないようですね。


941 :知恵を下さい:2008/07/22(火) 02:43:11 ID:WO3pdcw7
>917の神も仏も名無しさんへ
びっくりしました神も仏も名無しさんはいっぱい居るんですねww

んーーっとキリスト者であるという事と自分であるという事は違うかもです。
もちろん創造されたままの人間ですが、
アダムの罪によって3分の2になった人間と十字架を受取って3分の3に回復した
人間が居ると私は思っていますが・・。
ただ、今回の問題はそういった事を問題として掲示しているのではないので
三位一体を論じるのもちょっと時間がかかるし私はそこまで語れる程の
人間ではないので、単純に信じているって事でお許しくださいww

942 :知恵を下さい:2008/07/22(火) 02:45:22 ID:WO3pdcw7
>919の神も仏も名無しさんへ
素晴らしいですねその方々に祝福がありますように^^

943 :知恵を下さい:2008/07/22(火) 02:48:28 ID:WO3pdcw7
>ダニエルさん
牧師の言う事に従う(自由であると宣言されています)上で
糧となる聖書箇所を求めて意見を下さいといっているつもりなのですが・・。
情報が中途半端ですか??私は精一杯書いているつもりですが・・。
神にはもちろん祈ってます。それでも答えが出ないので祈りつつも
こちらでも相談させていただいているだけで・・。
何かそれがダニエルさんのお心に触れてしまっているようでしたら、
今回の書き込みを持って終わりにします。
ありがとうございました。

944 :知恵を下さい:2008/07/22(火) 02:56:16 ID:WO3pdcw7
>927の神も仏も名無しさん、独り言さんへ
言葉足らずな私の真意を受取り、助言を下さりありがとうございます。
なるほど。主人の方から離れて言った場合には離婚になる・・
ですか!!新しい視点でした。
今回の除名を通して私たち夫婦に置いて離婚も主の御心であるならば、
彼から離婚を言い出してくれるという明確な方法で来るように
祈ってみます。
ありがとうございました!!!
>906の蒲公英さんへ
すみません先ほどの皆様へのレスの時に蒲公英さんへのレスもあげたつもりが、
あがってなくって・・・汗
女性の立場からのご意見ありがとうございます。
家庭内での犯罪的な行為といえば確かにそうです。
ですがやはり私は感情ではなく主の道を選びたい・・
そう思っています。。蒲公英さんの暖かい言葉に感謝です^^

945 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 03:00:16 ID:6lAdEwSJ
>>941
>アダムの罪によって3分の2になった人間と十字架を受取って3分の3に回復し
>た人間が居ると私は思っていますが・・

アダムの罪とは、「神が禁じた木の実を食べたため、『知恵付いて自然状態を
離れ、善悪の観念を勝手に作り上げ、人間の身の程を忘れて、神など思考・解
釈・崇拝し、神になろうとし始めたこと』」。神の禁止の合理的意図を考える
必要がある。神は、理由のない、不合理な禁止はしない。

だとすれば、絶えず善悪を語り、神を語るイエスこそ、原罪の権化ではないか。

十字架は、イエスのこの罪に対する、神の断罪である。

罪の権化であるイエスが、他人の罪を贖うことなど、できる訳がなかろう。

946 :知恵を下さい:2008/07/22(火) 03:01:19 ID:WO3pdcw7
>929のダニエルさんのご意見に対して
もちろん四次元を越えた所にあるという表現は聖書には出てきません。
ただメッセージの中で紙という二次元の状態と私たちという三次元の状態が
同時に存在して、三次元の私たちから二次元の紙に書かれた人物を眺められるように
物理学的には既に神が私たちと同時に存在するという事は「可能」であり、そうやって
私たちを見ているのかもしれないねって話しをしてくれた事があって、
決して=神の世界が4次元以上と言っていたわけではないです。
何となくココモスキーさんが科学的根拠の話し(空気であって・・・ではない)みたいな話しを
していたので、そういうことに精通されているのかなぁっと思って、
そういう表現をしました。
誤解を与えてしまった表現であった事、ご心配をおかけする表現になってしまい、すみませんでした。

947 :知恵を下さい:2008/07/22(火) 03:20:02 ID:WO3pdcw7
>945の名無しさんへ
アダムの罪に対する考えはその通りだと思います
ただ、イエスは=神であると私は信じていますので、
イエスが善悪を語るのは全く持って問題ないと思っていますが?
「はじめにことばがあったことばは神とともにあった。
ことばは神であったこの方は、初めに神とともにおられた。」と
あるこのことば=ロゴスこそイエスの事ではないのでしょうか?
それを信じないのだとしたら、根本的に私と名無しさんの
立場は違うのですね^^
私はそれを信じているってだけなので・・。

948 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 03:57:06 ID:IXKwRWTQ
キリスト教の神の力は男根の力だとする地域と民族に罰を与えよ。

949 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 03:57:42 ID:IXKwRWTQ
限度を越している。

950 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 04:02:03 ID:IXKwRWTQ
[病気]を[移される]なよ。[病気]を[移す]…。[病気]を[移される]…。[病気]を…。どこで…。

951 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 04:14:48 ID:IXKwRWTQ
妙な噂と引き換えにするだけのものかな? 宗教にとっても経営にとっても。発てる必要のない噂で?

952 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 04:16:07 ID:IXKwRWTQ
戒めよ 汝ら 自らと 他を

953 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 04:21:18 ID:IXKwRWTQ
神は御見捨てになられた それがなされる場を 知恵の実

954 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 04:23:42 ID:IXKwRWTQ
>>948 ⇒ 民

955 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 04:37:48 ID:IXKwRWTQ
罪業は 実の尽きた枝より 実の生る枝に移された

956 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 04:39:10 ID:IXKwRWTQ
終わることなき…

957 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 05:11:16 ID:IXKwRWTQ
バラバ

958 :蒲公英:2008/07/22(火) 07:39:06 ID:wZM3yJ8f
>>948
偶像崇拝の呪い
よってたかって知識層が、障害者をからかった名残です。


959 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 09:01:29 ID:4IF1SOK0
>>943
>情報が中途半端ですか??私は精一杯書いているつもりですが・・。

まず、ご主人の何が罪だと言われたのか、何が除名?の原因なのかが
さっぱりわかりません。ですから答えようがないと書きました。

そして何について聞きたいのかもよくわかりません。
あなたの最初の頃の投稿を見ると、牧師から離婚はあなた自身が決めていい
と言われたから、該当するような聖句を知りたい、ということだったと思うのですが



960 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 09:03:47 ID:4IF1SOK0

ですので、教会からご主人が除名された原因と、
あなたが離婚を考えている原因がわからない状態なので
的確なアドバイスは出来ない、ということです。

しかし、あなたが求めていたのはアドバイスではなくて
聖書的には、離婚とはどうなのか、ということだったと思いました。


961 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 09:05:54 ID:4IF1SOK0

ですから、聖書的には
「離婚はしてはいけない」ことだと書きました。
それで、すべてです。

しかし、個々のケースにおいて神がどのように求めておられるかは
わかりませんので杓子定規に計ることはできないと思います。

ですから、あなたご自身で神に祈ってほしいと書きました。
何か特別な示しがあるかもしれないからです。


962 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 09:20:14 ID:4IF1SOK0
>>944
>今回の除名を通して私たち夫婦に置いて離婚も主の御心であるならば、
>彼から離婚を言い出してくれるという明確な方法で来るように
>祈ってみます。

僕個人の見解としては、なんだか、こうした受け取り方というのが、おかしいなと感じてしまいますが、
夫婦のことは夫婦にしかわからない部分があると思うので、外野がとやかく言ったとしてもピントはずれになる率が高いでしょうから
あまり色々と発言することは控えます。
これ以上「知恵を下さいさん」に対して失礼になるようなことを書きたくないですし。

「知恵を下さいさん」としては、ご主人から離婚を言い出してくれるように祈る、
ということに決めたようですから、それが正しいのかどうかは別として、
これでこの一連のご質問は終了ということでよろしいでしょうか。


963 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 09:39:45 ID:4IF1SOK0

アウグスティヌスの母モニカは、夫の暴力や浮気性に悩まされていました。
そして息子アウグスティヌスもまた、異教の宗教を信じて放蕩生活をしていました。
しかし、モニカの長年の祈りにより、夫も息子も回心し、息子アウグスティヌスは
司教にまでなったのです。

【モニカ】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%8B%E3%82%AB


964 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 10:58:01 ID:RMeaor3L
>>947
>このことば=ロゴスこそイエスの事ではないのでしょうか?

そんな意味は、聊かでも理性を保っている人間なら、どこからも出てきません。
ロゴスとは、当時流行のギリシャ哲学からの「借り物」に過ぎません。

「初めに言葉があった」も、聖書の多数の誤りのうちの一つ。言葉(言語)と
は、人類が発生して共同体が成立した後、その成員間の意思の疎通のために、
「人間」が作り上げた最大の文化。「初めに言葉があった」のなら、神はその
言葉を、一体、どこの人間から教わり、どこの人間に対して使ったのですか。
神なら「神語」のはずであり、神が人間と交流するためには、「人間の言葉」
を学ばなければなりません。

聖書のその言葉は、言語の本質を全く理解していない、とんでもない誤りです。

965 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 11:08:39 ID:RMeaor3L
>>947
ナザレ村のしがない大工の子倅で、まともな教育も人生経験もない、30歳
そこそこの、気の狂った若者であるイエスが、一体、どうやって「神」になる
のですか。そんなイエスを、こともあろうに創造主と同一に祭り上げたのは、
キリスト教の巨大な誤りであり、創造主に対するこの上も無い冒涜です。狂気
の沙汰としか言えません。

「自称神」は、神とは程遠く、狂人か、さもなければ詐欺師です。

マリアに聖霊の精子が入ったとしてもw、イエスの半分は、マリアの卵子ですよw。

966 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 15:47:49 ID:4IF1SOK0

■創世記26:22
イサクはそこから移って、更にもう一つの井戸を掘り当てた。
それについては、もはや争いは起こらなかった。
イサクは、その井戸をレホボト(広い場所)と名付け、
「今や、主は我々の繁栄のために広い場所をお与えになった」と言った。

***** 感想 *****

今度はアブラハムでもなく、イサクの僕でもなく
イサク自身が掘り当てたのでしょうか。
この井戸については、もはや争いは起こりませんでした。
この井戸は広く、家畜に飲ませるにも十分だったようです。
「今や、主は我々の繁栄のために広い場所をお与えになった」と
イサクが言っているからです。


967 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 15:54:15 ID:4IF1SOK0

■創世記26:23
イサクは更に、そこからベエル・シェバに上った。

***** 感想 *****

『ベエル・シェバ』は、
ハガルがイシュマエルのための井戸を見つけた場所。
アブラハムとアビメレクが友好を誓い、契約を結んだ場所。
アブラハムが永遠の神、主の御名を呼んだ場所。
かつてアブラハムが住んでいた場所。


968 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 15:57:38 ID:4IF1SOK0

■創世記26:24
その夜、主が現れて言われた。
「わたしは、あなたの父アブラハムの神である。
恐れてはならない。わたしはあなたと共にいる。
わたしはあなたを祝福し、子孫を増やす。わが僕アブラハムのゆえに。」

***** 感想 *****

神がイサクを祝福するのは、この神からの宣言にあるように
あくまでもアブラハムのゆえにです。
イサクが偉いからではありませんでした。


969 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 16:00:18 ID:4IF1SOK0

■創世記26:25
イサクは、そこに祭壇を築き、主の御名を呼んで礼拝した。
彼はそこに天幕を張り、イサクの僕たちは井戸を掘った。

***** 感想 *****

神の出現を受けて、イサクはその場所に祭壇を築き、
主の御名を呼んで礼拝したのです。
だから、イサクは『主の御名』を知っていたことになりますね。
イサクは、この場所に天幕を張り、イサクの僕たちは、また
井戸を掘ったようです。


970 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 16:06:09 ID:4IF1SOK0

■創世記26:26〜27
アビメレクが参謀のアフザトと軍隊の長のピコルと共に、
ゲラルからイサクのところに来た。
イサクは彼らに尋ねた。
「あなたたちは、わたしを憎んで追い出したのに、なぜここに来たのですか。」

***** 感想 *****

イサクを追い出したアビメレクが軍隊長のピコルを従えて、
ゲラルの谷からベエル・シェバに移り住んだイサクに会いにきました。


971 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 16:10:27 ID:PBpiMLXU
旧約の神は残酷すぎて日本人には理解不能では?
預言者エリシャは自分の頭を『イガグリ頭』とからかった42人の子供を
二頭の熊の餌食にしたし、創世記にはペリシテ人のイスラエルへの蛮行を
神は思い出して、老若男女、家畜にいたるまで皆殺しを命じたし、
バアル神の神官も皆殺し、ヨシュアはエリコの町を陥落させる時、神の
命令で大量虐殺。その間、神は太陽を真上のおき、日没を丸一日遅らせた。

こんな神を信仰しろって日本人に言ったて無理。 どこが愛なの?


972 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 16:23:49 ID:4IF1SOK0

■創世記26:28
彼らは答えた。
「主があなたと共におられることがよく分かったからです。そこで考えたのですが、
我々はお互いに、つまり、我々とあなたとの間で誓約を交わし、あなたと契約を結びたいのです。

***** 感想 *****

またまた、先のアブラハムの時のような状況になってきました。
アビメレクらがイサクを追い出した後に、ゲラル地方によくないことが起きたのでしょうか。
どんな災難が起こったのかは、今回は書かれていないのでわかりません。
まあ、災難が起こったのかどうかも、もう書いてないのです。
ただ、アビメレクたちが、イサクと友好関係を結びたくて追ってきたことしか書いてありません。


973 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 16:28:20 ID:4IF1SOK0
>>971
>こんな神を信仰しろって日本人に言ったて無理。 どこが愛なの?

旧約聖書というのは、アブラハムの子孫のために書かれた書物です。
もしあなたが日本人であるのなら、あなたのために書かれた書物でないことは確かなのです。

しかし、なぜ私たちが旧約聖書を学ぶのかといえば、
「神はどういうお方であるのか」ということを理解するため、また、
「イエス・キリスト」の贖いについて理解するためだと思っております。
ペリシテ人を憎むために旧約聖書を学ぶのではありません。


974 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 16:31:10 ID:4IF1SOK0

「愛する」ということは、時に残酷であると思います。
「愛」とは「犠牲」の別名だからです。

本当に本気で愛を示すには、自分の命を投げ出すしかないからです。

>どこが愛なの? と書いていた人は、
言うのも申し訳ないですが、「愛」ということがわかっておられないのです。


975 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 16:34:54 ID:4IF1SOK0

神の愛は、いつでも真剣勝負のようなものです。
それは、命を懸けた愛なのです。

それほどの狂おしいほどの愛を人に対して与えてくださるのみならず、
わたしたちからも、そのように愛されることを望んでおられるのです。

これは、限りない光栄なことなのですが、このことが
神に対する躓きになる人も多いようです。

平和でのんき、適当な愛がいい、と思っておられるお方が多いのではないかと思います。

しかし、神の愛は「妬ましいほど愛している」と聖書に書いてあるように
熱烈な愛情を持っておりまして、なおかつ、人からもそのように愛されることを望んでおられるのです。



976 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 16:43:53 ID:4IF1SOK0

申命記に書いてある
モーセの宣言をあなたがたは知らないのですか?
「聞け、イスラエルよ」とモーセがよびかけている箇所です。
イエス・キリストも、ここの戒めが一番重要だと言っておられます。


■申命記 6:4
聞け、イスラエルよ。我らの神、主は唯一の主である。
あなたは心を尽くし、魂を尽くし、力を尽くして、あなたの神、主を愛しなさい。


977 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 16:45:54 ID:4IF1SOK0

このように「神を愛する」ことは、神からの命令です。
このことが、日本人にはさっぱりわからないようなのです。

「愛する」ことを戒めとするのはおかしいのではないか?などと
考えるのが、普通の日本人だと思います。

しかし、モーセもイエスも、この戒めが重要であることを
認識していたはずなのです。


978 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 16:48:17 ID:4IF1SOK0

このことがわからないので、
「神の愛はアガペだ」とか「神の愛は見返りを求めない」などと、
勝手に好き放題のことを、ボンクラ牧師が言うのです。

神の愛は、「妬ましいほどの愛」なのであって、
人から愛されることを、戒めにしてしまうほどなのです。

そして、このことは人にとって大変に光栄なことです。
このことを受け入れられる人は、受け入れてください。


979 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 16:52:02 ID:Tz1M6SFS
もうすぐ1000レス越えるかあ。
グノーシスについては、正典にはふくまれていない、
外典にしるされているから、このスレでは扱われないということね。
しかし、聖書を根底から学ぶとだけあって、正典・外典のべつは
ないし、偽典はだめとか、ただし書きもないようなので、べつに
みなさん、自由に書いて、話して、会話していいような気がする。

980 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 16:55:36 ID:4IF1SOK0

まだ、今は創世記を学んでいる段階です。
ですから、旧約の神について文句を言いたい人たちは、
どうか、その箇所に来るまで待っていていただけないでしょうか?

その箇所に着いたなら、多いに議論いたしましょう。


981 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 16:58:39 ID:4IF1SOK0
>>979
>偽典はだめとか、ただし書きもないようなので、べつに
>みなさん、自由に書いて、話して、会話していいような気がする。

そんなことはないですよ。
旧約聖書の神を否定するような投稿はしてはいけません。
ここは、聖書を信じる、という立場から作られました。
ですから、グノーシス文書から引用されても困ります。
旧約聖書の続編までを、正統な聖書とします。


982 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 17:23:59 ID:4IF1SOK0
>>971
>預言者エリシャは自分の頭を『イガグリ頭』とからかった42人の子供を

それって、「はげ頭」ですよね?


983 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 19:14:11 ID:Tz1M6SFS
>>971
神も残酷だが、人間も残酷。魔女狩りの話を読んで寒気がした

984 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 19:16:29 ID:HgPeWbor
>>979
いや〜グノーシスの話を、私とココモ以外の方から、聞くと、非常にウレシイです。
「聖典化」は、権力をバックに、現カトリック類似系が、自分達に邪魔なキリスト系を
排除しただけで、イエスの選択では無いので、何の意味もありません。

それどころか。今のキリスト教の、処女懐妊、布教伝道、12使徒、病気治癒
復活、再臨は、その全てが!

紀元前6世紀に由来する、ミトラ教のパクリです。
気にせず、トマス福音書、フィリポ福音書に、大切に秘められた
イエスの「知恵」教えを根底から知らせましょう。

985 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 19:18:57 ID:Tz1M6SFS
「血を飲み肉を食え」というフレーズからして、
ワインが血でパンを肉に代用しているが、「これはひどい言葉だ、
だれが聞いていられよう」といわれてもしかたがない気がする。
だいたい、刑具(十字架)をおがむような世界まれに見る病的な宗教を
日本人には理解しがたい。
残酷といえば、キリスト教でなく、ギリシア神話かなにかに、
わが子を食らうサトゥルヌスがゴヤの絵であり、西洋の残酷な
神様の話はやはり、日本人には受け入れがたい

986 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 19:23:56 ID:Tz1M6SFS
>>985
マタイの「幼児虐殺」の絵が高値をつけられてるが、
結婚祝いとか出産祝いに贈られるなら
縁起でもない
聖書には首切りとかもでてきてたまらん

987 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 19:26:29 ID:HgPeWbor
キリスト教は、その教義形態のほとんどを、ミトラ教からパクリましたが

その事実をいまだに、認めません。

西方キリスト教会では、キリストの事を、昔のままに、ミトラと読んでいます。

このような、故意の歴史改編は、正されるべき事です。

http://homepage2.nifty.com/Mithra/Mihrijja_Mithra_and_Christ.html

988 :知恵を下さい:2008/07/22(火) 19:29:37 ID:WO3pdcw7
>ダニエルさん
私は初めから885にて
「ですから、 離婚に関する事除名に関する聖書の箇所が あるかと思います。
皆様が知っている聖書の箇所を教えてください。
そして皆様なら私の立場にある時、どう選択するか・・
ご意見を聞かせていただけたらと思います。」
と言っていてアドバイスを求めたわけではなかったのですが・・・。
それと誤解をなさらないで欲しいことが一つ。
彼から離婚を言い出すことを祈るのではなく、
主が明確に語ろうとしている事をキャッチする一つの方法として
そういう方法もあるという風にご意見を頂いた事に対して
同意しただけです。
今の時点で主が求めている事が明確にキャッチできていない時点で
判断を下すのは正しくないから・・。
離婚がしたいわけではなく、ただ主の道を歩みたいから・・。
だからこそ主が離婚を憎むと言っているのに除名になってしまった今
どう選択して行くべきなのかを知りたくて、聖書を知りたくて質問しました。
でも、何だかいっぱい誤解を与えてしまったみたいで・・。
すみませんでした。
でもここで教えていただいた事、皆様と語り合えた事
主が与えてくれた恵みであったと私は思っています。
本当にありがとうございました^^
この場所が主の御手に守られて豊かに祝福されますように!!

因みに除名の理由は、、今までは除名云々について解いているのではなかったので
明らかにしませんでしたが、除名の理由は盗癖です。

989 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/07/22(火) 19:50:48 ID:4IF1SOK0
>>988

悩んでおられる方に対して、
失礼な発言があったろうことお詫びします。


990 :蒲公英:2008/07/22(火) 21:03:50 ID:wZM3yJ8f
>>988さん
余計なアドバイスしてしまってごめんなさいm(_ _)m
うちは両親が(二人とも未信者)大変な状態で経過中で、法律上離婚も出来ないような状態ですがそのままです。
それでも少しずつ平安になりつつあります。
直接私の離婚ではないので、浮かんできた聖句箇所などは違いますが。
平安がありますように。

991 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 21:35:38 ID:IXKwRWTQ
あの子の心のケア 頼んだぞ

992 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 21:38:32 ID:IXKwRWTQ
どこの誰をかは わかる者はわかるだろう sage!

993 :蒲公英:2008/07/22(火) 22:13:38 ID:wZM3yJ8f
創価の煙草吸いの住所年齢不定のおじさんです。

994 :知恵を下さい:2008/07/22(火) 22:26:12 ID:WO3pdcw7
>蒲公英さん
もう発言を控えようと思ったのですが、
蒲公英さんのご家庭にも主の救いと平安があふれますように^^
>ダニエルさん
失礼な発言とは受け止めていません。
改めて私自身も牧師に依存していないだろうか?と考えさせらる
機会になりました。
うちの牧師は確かに本当に主に召された方であるので、
その分多くの人が牧師依存になっていて、
牧師自身が敢えて「自分を見てここに集うならば今すぐここを出て行きなさい」と
言わなければならない状況です。
そして牧師依存になった方々のなれの果ても多く見ています
だからこそ私自身も自分がそうならない事を願っています。
そういう意味でも外からの風を入れる機会として
この場所があった事本当に感謝です。ありがとうございました^^
(レス不要です^^)

995 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 22:31:21 ID:fl8WcTkA
 

996 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 22:32:26 ID:fl8WcTkA
 

997 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 22:36:13 ID:fl8WcTkA
 

998 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 22:37:06 ID:fl8WcTkA
 

999 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 22:37:51 ID:fl8WcTkA
 

1000 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/07/22(火) 22:40:39 ID:BGPDhAH7
1000

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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