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立正佼成会 2ちゃん教会

1 :神も仏も名無しさん:2008/06/23(月) 07:22:27 ID:V3csPAWN
PART22だったかな?

2 :神も仏も名無しさん:2008/06/23(月) 08:04:16 ID:VfKaXv+B
花束
おめでとうございます

3 :神も仏も名無しさん:2008/06/23(月) 11:29:49 ID:lU5NhYkC
家庭・社会・国家・世界の平和境を壊す立正佼成会(°∀°)

4 :神も仏も名無しさん:2008/06/23(月) 13:51:58 ID:lU5NhYkC
正しい宗教は世襲化しない。世襲は教団の財産を子孫に譲ることで、真の宗教の道を踏み外すもとである。立正佼成会は、庭野一族の生業でしかない詐欺団体。

5 :神も仏も名無しさん:2008/06/23(月) 15:44:49 ID:lU5NhYkC
<  「 立正佼成会 」 と は ?>

「りっしょうこうせいかい」は、

霊友会の会員だった庭野日敬(にわのにっきょう)さんと長沼妙佼(ながぬまみょうこう)さんが

同会から離脱して創立した 新興宗教です。

母体の霊友会そのものは 現世利益を謳い「コカイン事件」など不祥事も多い新興宗教ですが

ここで奉られる「小谷恩師」という方も 何故か真夏に布団を被りお経を唱えるという

意味不明な修行をされた方であり そこに入会されたのが 上記二方です。

そして昭和17年、東京杉並に新本部道場を作り、庭野の「姓名判断や易学」それと長沼の「霊感」による病気治し

を売り物にして布教を展開されたようですが

これも 仏教を名乗るならば不可解であり、 仏の名を借りた新興宗教ということでしょうか。

皆様もご存知のように、本来仏教には、占いや病気治しや供養などは、存在しないのです。

霊友会系:には他にも 思親会、佛所護念会教団、妙智会教団、妙道会教団、大慧会教団、正義会教団、希心会などがあるようです。

先祖崇拝の落とし穴:http://ww4.tiki.ne.jp/~enkoji/otosiana.html を参照してみてください。 あなたがこれらの組織に毒されているかどうかが分かります。

6 :神も仏も名無しさん:2008/06/23(月) 15:47:21 ID:lU5NhYkC
一、「永遠不変の真理と一貫性があること」。教祖や教団のご都合主義ではいけない。

二、「宗教にも普遍妥当性はある」。だから世の中の良識に反するものは論外である。

三、「神は神殿をつくらない」。神殿などをつくることを目的とする宗教は堕落する。

四、「罰があたるなどと恐怖心に訴えない」。安らぎをあたえるのが宗教である。

五、「正しい宗教は世襲化しない」。世襲は教団の財産を子孫に譲ることで、真の宗教の道を踏み外すもとである。

六、「教祖を神格化しない」。教祖を神に仕立てることは、おごりと増上慢の結果である。

七、「言うこととやることが一致している」。欲を捨てることを説きながら、教祖や幹部が贅沢しているのはおかしい。

八、「現世利益だけ説く宗教は正しくない」。宗教が、お金儲けや商売繁盛、病気直しなどの欲に絡んだことばかり言うのはおかしい。そうした結果、欲にまみれた宗教ができあがる。

九、「正しい宗教は盲信を強要しない」。信仰に疑問は付き物で、そこからさらに信が深まる。疑問に答えられない宗教は本物ではない。

一〇、「正しい宗教は、金で救われるとは言わない」。人の弱みにつけ込んで大金を強要するのは、間違いなく危険な宗教である。

一一、「正しい宗教は、会員を増やせと強要しない」。信者獲得は強要するべきことではない。

一二、「領収書を出さない教団は危ない」。問題のある教団は、領収書を出すことを警戒している。

一三、「正しい宗教は批判を受け入れる」。批判を許さない教団は、極めて危険である。

7 :神も仏も名無しさん:2008/06/23(月) 18:38:02 ID:V3csPAWN
立てた途端

連投かよ…orz

粘着コピペにも、程がある

8 :神も仏も名無しさん:2008/06/23(月) 20:54:46 ID:Ru2HZKUk
これしか能がないみたいw

9 :神も仏も名無しさん:2008/06/25(水) 13:24:01 ID:3HOrbMVF
一、「永遠不変の真理と一貫性があること」。教祖や教団のご都合主義ではいけない。

二、「宗教にも普遍妥当性はある」。だから世の中の良識に反するものは論外である。

三、「神は神殿をつくらない」。神殿などをつくることを目的とする宗教は堕落する。

四、「罰があたるなどと恐怖心に訴えない」。安らぎをあたえるのが宗教である。

五、「正しい宗教は世襲化しない」。世襲は教団の財産を子孫に譲ることで、真の宗教の道を踏み外すもとである。

六、「教祖を神格化しない」。教祖を神に仕立てることは、おごりと増上慢の結果である。

七、「言うこととやることが一致している」。欲を捨てることを説きながら、教祖や幹部が贅沢しているのはおかしい。

八、「現世利益だけ説く宗教は正しくない」。宗教が、お金儲けや商売繁盛、病気直しなどの欲に絡んだことばかり言うのはおかしい。そうした結果、欲にまみれた宗教ができあがる。

九、「正しい宗教は盲信を強要しない」。信仰に疑問は付き物で、そこからさらに信が深まる。疑問に答えられない宗教は本物ではない。

一〇、「正しい宗教は、金で救われるとは言わない」。人の弱みにつけ込んで大金を強要するのは、間違いなく危険な宗教である。

一一、「正しい宗教は、会員を増やせと強要しない」。信者獲得は強要するべきことではない。

一二、「領収書を出さない教団は危ない」。問題のある教団は、領収書を出すことを警戒している。

一三、「正しい宗教は批判を受け入れる」。批判を許さない教団は、極めて危険である。

10 :方南町食堂:2008/06/26(木) 10:29:08 ID:tRoxDKGI
>>9 質問。
@この「宗教団体の品質基準」のような代物は、
 どこの機関の誰が制定したか。
Aこの基準には「法的拘束力」があるのか。
Bこの基準を全て満たす教団は存在するのか。

11 :神も仏も名無しさん:2008/06/27(金) 02:50:57 ID:v4xLiLOs
せっかく先に作ったスレ
かわいそうです

12 :神も仏も名無しさん:2008/06/27(金) 13:21:05 ID:6qbiw6H4
一、「永遠不変の真理と一貫性があること」。教祖や教団のご都合主義ではいけない。

二、「宗教にも普遍妥当性はある」。だから世の中の良識に反するものは論外である。

三、「神は神殿をつくらない」。神殿などをつくることを目的とする宗教は堕落する。

四、「罰があたるなどと恐怖心に訴えない」。安らぎをあたえるのが宗教である。

五、「正しい宗教は世襲化しない」。世襲は教団の財産を子孫に譲ることで、真の宗教の道を踏み外すもとである。

六、「教祖を神格化しない」。教祖を神に仕立てることは、おごりと増上慢の結果である。

七、「言うこととやることが一致している」。欲を捨てることを説きながら、教祖や幹部が贅沢しているのはおかしい。

八、「現世利益だけ説く宗教は正しくない」。宗教が、お金儲けや商売繁盛、病気直しなどの欲に絡んだことばかり言うのはおかしい。そうした結果、欲にまみれた宗教ができあがる。

九、「正しい宗教は盲信を強要しない」。信仰に疑問は付き物で、そこからさらに信が深まる。疑問に答えられない宗教は本物ではない。

一〇、「正しい宗教は、金で救われるとは言わない」。人の弱みにつけ込んで大金を強要するのは、間違いなく危険な宗教である。

一一、「正しい宗教は、会員を増やせと強要しない」。信者獲得は強要するべきことではない。

一二、「領収書を出さない教団は危ない」。問題のある教団は、領収書を出すことを警戒している。

一三、「正しい宗教は批判を受け入れる」。批判を許さない教団は、極めて危険である。

13 :神も仏も名無しさん:2008/06/27(金) 15:38:01 ID:ZSTw9Uoi
能無しが・・

14 :神も仏も名無しさん:2008/06/27(金) 16:27:18 ID:6qbiw6H4
<  「 立正佼成会 」 と は ?>

「りっしょうこうせいかい」は、

霊友会の会員だった庭野日敬(にわのにっきょう)さんと長沼妙佼(ながぬまみょうこう)さんが

同会から離脱して創立した 新興宗教です。

母体の霊友会そのものは 現世利益を謳い「コカイン事件」など不祥事も多い新興宗教ですが

ここで奉られる「小谷恩師」という方も 何故か真夏に布団を被りお経を唱えるという

意味不明な修行をされた方であり そこに入会されたのが 上記二方です。

そして昭和17年、東京杉並に新本部道場を作り、庭野の「姓名判断や易学」それと長沼の「霊感」による病気治し

を売り物にして布教を展開されたようですが

これも 仏教を名乗るならば不可解であり、 仏の名を借りた新興宗教ということでしょうか。

皆様もご存知のように、本来仏教には、占いや病気治しや供養などは、存在しないのです。

霊友会系:には他にも 思親会、佛所護念会教団、妙智会教団、妙道会教団、大慧会教団、正義会教団、希心会などがあるようです。

先祖崇拝の落とし穴: http://ww4.tiki.ne.jp/~enkoji/otosiana.html を参照してみてください。 あなたがこれらの組織に毒されているかどうかが分かります。

15 :神も仏も名無しさん:2008/06/27(金) 19:33:52 ID:2TRJ29/9
内容が正しくともその使い方で効果が決まる。

どんな良薬でもただ渡せばいいというものではない。 馬鹿と鋏は使いようである。

16 :神も仏も名無しさん:2008/06/27(金) 19:54:40 ID:ZSTw9Uoi
>>10への答えはないのか。

まあ、答えがないのはいつものことだが。
答えようにもコピペ以外に能がないからできないのかなw

17 :神も仏も名無しさん:2008/06/30(月) 13:22:10 ID:k1vCvRY9
「立正佼成会の美しい罠」


「立正佼成会組織」とは、現在では 「破壊的立正佼成会」として認識されている。

(それは必ずしも 宗教組織という形態を採らないが)
神道や仏教やキリスト教などの 「伝統宗教」の権威を利用し、それを意図的に 湾曲させたものが立正佼成会教義である。
よってそれは従来の教えよりも 「魅力的」であり、同時に 「効果が大きい」と謳われる。
反面その副作用も指摘され、 依存症や強迫観念に悩む者が 多く発生している。

立正佼成会は マルチ商法や詐欺の手口を集積させて、結果 人の脳を破壊し、組織に貢献させる ロボットにしてしまう。
その手法を称して 「立正佼成会 ・マインドコントロール」という。
その活動は以下の 三つの実践に集約される。

A : 集金  B : 新たなメンバーの勧誘  C : グループの維持

そして 「それらを半端なく全うせねば家庭・社会・国家・世界の平和境は建設できない」などと 脅す。
「立正佼成会 ・マインドコントロール」を仕掛けられたメンバーにとって、組織外で生命を維持することは ほとんど不可能に近い。


その醜悪さは、つまり 「聖なる神仏を装い、その実中身は詐欺の集積である」ところにある。
それに比べれば 一般の営利組織が持つ 詐欺性は、
「立正佼成会 ・マインドコントロール」よりもはるかに清らかだと言えるだろう。

立正佼成会は 一般社会や政界など あらゆるところにその菌糸を食い込ませ その病巣とし、
また 法律も熟知しているので 追い詰めることは 困難を極める。 その実態を晒し 啓蒙し続けることこそが 社会健全化の一歩と成り得るだろう。

「ご利益や利他や悟り」という 「立正佼成会の美しい罠」に気を付けよう。立正佼成会とは、我々自身の心の、闇と欲望が生んだ、
「汚物」なのである。

18 :神も仏も名無しさん:2008/07/01(火) 05:34:54 ID:Pml6ep+H
ダイバダッタ

19 :神も仏も名無しさん:2008/07/01(火) 08:08:02 ID:rn1Id0lQ
そんなに駄目なのか 草加よりましだと思うが

20 :神も仏も名無しさん:2008/07/01(火) 11:06:32 ID:Pml6ep+H
常不軽菩薩
わたしはあなたを軽ろんじてません

21 :神も仏も名無しさん:2008/07/01(火) 15:19:20 ID:HbuTjmnE
立正佼成会なんぞ只の信者に過ぎん己を宗教者と勘違いした「烏合の衆」の集まりに過ぎん。

22 :神も仏も名無しさん:2008/07/01(火) 15:58:23 ID:HbuTjmnE
「立正佼成会の美しい罠」


「立正佼成会組織」とは、現在では 「破壊的立正佼成会」として認識されている。

(それは必ずしも 宗教組織という形態を採らないが)
神道や仏教やキリスト教などの 「伝統宗教」の権威を利用し、それを意図的に 湾曲させたものが立正佼成会教義である。
よってそれは従来の教えよりも 「魅力的」であり、同時に 「効果が大きい」と謳われる。
反面その副作用も指摘され、 依存症や強迫観念に悩む者が 多く発生している。

立正佼成会は マルチ商法や詐欺の手口を集積させて、結果 人の脳を破壊し、組織に貢献させる ロボットにしてしまう。
その手法を称して 「立正佼成会 ・マインドコントロール」という。
その活動は以下の 三つの実践に集約される。

A : 集金  B : 新たなメンバーの勧誘  C : グループの維持

そして 「それらを半端なく全うせねば、家庭・社会・国家・世界の平和境は建設できない」などと 脅す。
「立正佼成会 ・マインドコントロール」を仕掛けられたメンバーにとって、組織外で生命を維持することは ほとんど不可能に近い。


その醜悪さは、つまり 「聖なる神仏を装い、その実中身は詐欺の集積である」ところにある。
それに比べれば 一般の営利組織が持つ 詐欺性は、
「立正佼成会 ・マインドコントロール」よりもはるかに清らかだと言えるだろう。

立正佼成会は 一般社会や政界など あらゆるところにその菌糸を食い込ませ その病巣とし、
また 法律も熟知しているので 追い詰めることは 困難を極める。 その実態を晒し 啓蒙し続けることこそが 社会健全化の一歩と成り得るだろう。

「ご利益や利他や悟り」という 「立正佼成会の美しい罠」に気を付けよう。立正佼成会とは、我々自身の心の、闇と欲望が生んだ、
「汚物」なのである。

23 :神も仏も名無しさん:2008/07/03(木) 16:35:09 ID:hx+sEQFL
暴力団と医師による裁判つぶし

「原発ブラブラ病」だと自ら語った村居国雄さんのケースでは原発社会のドス黒さが垣間見える。
彼は「敦賀原発定検中に約1時間、雑巾で放射能をふき取る作業をしただけで5ミリシーベルトを浴びた」という。
以後、倦怠感から、脱毛、歯がボロボロに欠け落ち働けなくなった。
「岩佐訴訟」と共闘しようと動き出すや、生活苦にあえいでいた奥さんを抱き込み600万円で裁判をつぶされた。
その裁判つぶしに一役買ったのが、阪大病院放射線科の重松教授であり、医師にあるまじきことに、わずか100万円の謝礼で魂を売り「異常なし」診断書を作成した。
後に思い悩み、自殺をしている。
村居さんの訴えは原発下請け会社のビル代行(現・(株)アトックス)と敦賀原発の悪行を社会の表面に引き出した。
前述した北九州市の親方の場合は裁判を起そうとするや暴力団のいやがらせ電話と九大病院放射線科の医師による「異常なし」診断書によってわずか106万円で裁判がつぶされている。
これらわずか数例でも暗く醜い原発社会の裏側が浮き彫りとなる。
最後に生きているうちに労災認定を勝ち取った大阪の長尾光明さんを紹介しよう。
現場監督として浜岡、ふげん、東電福島第一原発の定検工事にたずさわった。彼の「放射線管理手帳」に記載された総被曝量は70ミリシーベルト。
98年に兵庫医大病院で「多発性骨髄腫」と診断され、現在、東京電力を相手に被曝の因果関係を問う裁判を行っている。


24 :神も仏も名無しさん:2008/07/04(金) 13:36:09 ID:ZzHL+ffd
あ〜思い出したので忘れないウチに書きますね。
でも背中は覚えている(^^)
禅堂では「罰警(ばっけい)」と言って、何かよくない事をした人には、警策(座禅の時、背中を叩く棒)で片肩30発、計60発背中をシバク罰があります。
叩く方も一苦労?。
テレビで見る座禅の風景や一般の人相手の座禅会では、大きい音の出る軽い警策を使います。
パ〜ンと2発ずつ背中を叩いているのを見ますね。
気持ちの良い大きな音がします。
叩かれている方は、音のわりに痛くないんですよ。
しかし禅堂では、思いっきり叩きますので、軽いのではすぐ折れる。
だから特注の「樫の木」で出来た重たい棒を使います。
考えただけで怖〜いですよね〜。
もっと怖いのは、折れると勿体無いという理由で、持つ手の方でシバク時がある。
持つ手は持ちやすい様に、太くなっている。
折れにくい・・遠心力で強く叩ける・・空気抵抗が少ない・・・さ〜すが先輩雲水さんはカシコイ。
憎い程カシコイ(^^)。
因みにガムテープで補強する禅堂もあるんですよ。
ある日、托鉢に行って帰った時です。
副司さんに呼ばれました。
副司さんの部屋に行きます。
「お願い致します。○ソ、只今参りました」
当時、私の名前は今と違う名前でした。
師匠が違ったんです。
今まで4人の師匠に付きました。
この師匠が変わった理由も面白いエピソードがありますので、その内ご披露しますね。
まるで「おしん」の世界でしたね〜。
そう、そして出家者は2文字の僧名があります。
これが戒名になるんですが、その下の字を呼び名にします。
例えば准正なら「しょっさん」。そして自分を言う時、また下の字で「しょっ・そ」 「そ」、が付くんです。
ふすまが開きます。
副司さん、厳めしい顔です。
「低頭!!!」

25 :神も仏も名無しさん:2008/07/04(金) 13:36:16 ID:JuTwxoSl
むかしお役が自殺した支部が今は統廃合され名前が別の支部になってしまった
だから福井の支部も統廃合で名前が無くなるよ。縁起が悪いからだ。
そして誰かに自殺の件を聞かれても、
「嗚呼あの事件なら過去のxx支部の時代の昔話だからねえ」
で誤魔化されるんだ。もちろん表向きは支部間の会員数の調整で統廃合と言うがね。
しかし教団にとっては縁起が悪いほど悪いものはないからね。
過去にもそういった事例はあるはずだ




26 :神も仏も名無しさん:2008/07/04(金) 13:37:01 ID:ZzHL+ffd
あちゃ、何??? 
瞬時に板の間に土下座です。
それから延々5〜6時間土下座です。
雲水は着物の上に衣を着て、腹には太くて長い腰紐っぽいのを巻きます。
太さは4cmぐらいあるかな〜長さは輪になっていて、伸ばせば2m余りぐらいあるか。。。お腹の所で水引みたいな感じで結びます。
だからお腹が苦しい。
おまけに暑い夏でした。
顔はムクムし、汗ダラダラ。
板の間だから足が超痛い。
板の間に汗溜りが出来ます。
理由は托鉢の時、列を乱し前の人と話しながら歩いていた。
それを住職(老師)に見られてしまったんです。
雁行といって真っ直ぐ一列で歩かなくてはならない決まりがあります。
住職はタクシーに乗ってお出かけの途中に見ちゃったんですね〜。
わざわざタクシーから電話しなくても・・・(^^;。
5〜6時間経った時、副司さんが「頭をあげよ!」と声が掛かりました。
ふ〜やっと終わったか・・と思うのも束の間、顔を上げた時、暑さと苦しさと顔のムクミを見て、「おまえ寝てたのかっー!!!」って怒鳴られました。。
こんなんで寝れるはずないやんけ〜と思いながら無抵抗の私・・・「踏んだり蹴ったり」の意味がよく解りました(^^)
・・・無抵抗は最大の防御なり・・ねっ!神様!・・。
そして罰警。
これが当たり前ですが痛いんですよ〜〜。
叩く位置は背骨と肩甲骨の間。
考えてみれば警策の幅が広く、どう叩いても骨に当たる。。
叩かれる方も骨が出ないように背中を丸めます。
1発でさえ的に当てるのは難しいのに、30発も連続で叩くと外れまくり。
背骨・肩甲骨に何発も命中します。
歯を食いしばり、拳を握り締め耐えます。
その日から2週間程、背中が腫れて痛くて仰向けで寝れませんでした。

27 :神も仏も名無しさん:2008/07/10(木) 14:19:55 ID:kESEBGZ0
「立正佼成会の美しい罠」


「立正佼成会組織」とは、現在では 「破壊的立正佼成会」として認識されている。

(それは必ずしも 宗教組織という形態を採らないが)
神道や仏教やキリスト教などの 「伝統宗教」の権威を利用し、それを意図的に 湾曲させたものが立正佼成会教義である。
よってそれは従来の教えよりも 「魅力的」であり、同時に 「効果が大きい」と謳われる。
反面その副作用も指摘され、 依存症や強迫観念に悩む者が 多く発生している。

立正佼成会は マルチ商法や詐欺の手口を集積させて、結果 人の脳を破壊し、組織に貢献させる ロボットにしてしまう。
その手法を称して 「立正佼成会 ・マインドコントロール」という。
その活動は以下の 三つの実践に集約される。

A : 集金  B : 新たなメンバーの勧誘  C : グループの維持

そして 「それらを半端なく全うせねば、家庭・社会・国家・世界の平和境は、建設できない」などと 脅す。
「立正佼成会 ・マインドコントロール」を仕掛けられたメンバーにとって、組織外で生命を維持することは ほとんど不可能に近い。


その醜悪さは、つまり 「聖なる神仏を装い、その実中身は詐欺の集積である」ところにある。
それに比べれば 一般の営利組織が持つ 詐欺性は、
「立正佼成会 ・マインドコントロール」よりもはるかに清らかだと言えるだろう。

立正佼成会は 一般社会や政界など あらゆるところにその菌糸を食い込ませ その病巣とし、
また 法律も熟知しているので 追い詰めることは 困難を極める。 その実態を晒し 啓蒙し続けることこそが 社会健全化の一歩と成り得るだろう。

「ご利益や利他や悟り」という 「立正佼成会の美しい罠」に気を付けよう。立正佼成会とは、我々自身の心の、闇と欲望が生んだ、
「汚物」なのである。

28 :神も仏も名無しさん:2008/07/13(日) 12:44:53 ID:JHulvSRS
> 佼成会員の同僚が、毎週水曜に休みを取るのは、会員で集まりがあるんですか?
> ときどき休み同じになるんですが、遊びに誘いたいのですが、会員であることを隠している人なので、変な負担はかけたくないし…
> 教えて下さい。

29 :神も仏も名無しさん:2008/07/17(木) 15:52:10 ID:ETSwnzCy
私は以前、僧堂というところにいた。
そこでは、相撲部屋と同じような暴行事件が起きていた。
仏につかえる身でありながら、殴る蹴るは日常茶飯事。
血を吐くもの、警策(坐禅で用いる棒)や木刀、あるいは鉄パイプで殴る。
私も傷跡を残している。
入門から五分の一に減る僧侶。
残る者は、凶悪犯のような顔となっている。
逃げ出す者は当然のこと居り、暴力によって身体障害者となった仲間も居た。
家族からの警察騒ぎになることもあったが、暫くすると何事も無かったかのようにことが収まっている。
長年の関係から、警察とも結託しているのだ。
これは修業世代の人間だけが起こすことではない。
いわゆる、位の高いとされる世代に渡って、堂内差別、脅迫、金銭の窃盗や資金の使い込みもが起きている。
僧侶の世界は、畜生、奴隷、人間、仏様の段階がある、という。
また、宗として決めている僧侶の“格”というものも、3等、2等、1等、権大…
というように、上下の差をつくっている。
身分の低い僧侶は、高い僧侶に対して顔を見ることも許されない。
仏門の世界に対して、一般世界を“シャバ”と呼ぶ。
その団体生活は、まるで極道の世界。
弱肉強食、全体責任、抑圧された世界だけに、弱いところにしわ寄せが行き、強い者は何ら痛むことはない。
僧堂歴の無い僧侶が中には居るのだが、その人のほうがより人間らしい。
また、僧堂のある場所によってもその閉鎖性は違う。
山間部にある僧堂は、市街地にある僧堂とは違い、相手を認めることができない。
井戸の中の蛙状態となるのである。
私は資格取得までの期間、その宗派で2番目の位とされる人の内弟子であった。
国内僧侶のVIPといわれる人たちに接したり、あらゆる宗派の人たちとも会った。
また、帰属してからも、様々な宗教とその人たちと接して、実状を垣間見た。
やはりその中で最も閉鎖的だったのは、仏教の禅宗系であると感じた。
私は一般社会の人たちのほうがよほど自然な信仰をしていると感じており、以来僧侶が信用できないでいるのである。

30 :神も仏も名無しさん:2008/07/18(金) 15:46:37 ID:BzQykfpq
★「自公」連立政権の解消→政界再編→保守vs中道・社民★

自民党は公明党(創価学会)との連立を解消して、
総保守結集路線に転ぜよ!
保守・創価連合から総保守結集路線に転ぜよ!
保守主義勢力を結集せよ!

歴史観・国家観を軸とする政界再編が今こそ必要ではないのか。
理念・政策本位の政界再編が今こそ必要ではないのか。
公明党との連立解消がそのきっかけとなるであろう。

公明党(創価学会)も自民党と連立を解消して、
立党の原点である「平和と福祉の党」に戻るべきである。

ちなみに、「民主中道」を理念とする民主党は、
穏健社会民主主義勢力と自由主義勢力を結集せよ!
「社会的公正(社会正義)、機会均等、弱者救済、普遍政治(反利権政治)」が旗印だ!

【補記】
新・自民党(保守党):新保守主義
=市場万能主義、自己責任原理の徹底、弱肉強食主義、社会保障(年金・福祉)削減
新・民主党(社民リベラル党):新社会民主主義(「第三の道」=「進歩的統合」路線)
=社会的公正と経済的効率の両立、機会均等、社会保障・セーフティーネット充実強化

>効率と公正の新たな同盟、名付けて「第三の道」。
>不効率な経済構造を是正し、自由競争を推進する構造改革を積極的に推し進めつつも、
>社会的に過度な不平等、不公正を防ぐため、結果の平等ではなく機会の平等を求め、
>社会的弱者や競争敗者に自立のためのセーフティーネットを与えるこの思想こそ、
>日本が目指すべき構造改革の真にあるべき姿ではないでしょうか。
>強者に優しく弱者を切り捨てる「新保守主義」的改革にNoを突きつけ、強者も弱者も
>お互いがお互いを認め合いながら、その能力や適性に見合った生活を実現できる社会を目指す
>新しい構造改革モデル、「第三の道」(「進歩的統合」路線)を支持します。

31 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 15:46:34 ID:zb/qzdKm
一、「永遠不変の真理と一貫性があること」。教祖や教団のご都合主義ではいけない。
二、「宗教にも普遍妥当性はある」。だから世の中の良識に反するものは論外である。
三、「神は神殿をつくらない」。神殿などをつくることを目的とする宗教は堕落する。
四、「罰があたるなどと恐怖心に訴えない」。安らぎをあたえるのが宗教である。
五、「正しい宗教は世襲化しない」。世襲は教団の財産を子孫に譲ることで、真の宗教の道を踏み外すもとである。
六、「教祖を神格化しない」。教祖を神に仕立てることは、おごりと増上慢の結果である。
七、「言うこととやることが一致している」。欲を捨てることを説きながら、教祖や幹部が贅沢しているのはおかしい。
八、「現世利益だけ説く宗教は正しくない」。宗教が、お金儲けや商売繁盛、病気直しなどの欲に絡んだことばかり言うのはおかしい。そうした結果、欲にまみれた宗教ができあがる。
九、「正しい宗教は盲信を強要しない」。信仰に疑問は付き物で、そこからさらに信が深まる。疑問に答えられない宗教は本物ではない。
一〇、「正しい宗教は、金で救われるとは言わない」。人の弱みにつけ込んで大金を強要するのは、間違いなく危険な宗教である。
一一、「正しい宗教は、会員を増やせと強要しない」。信者獲得は強要するべきことではない。
一二、「領収書を出さない教団は危ない」。問題のある教団は、領収書を出すことを警戒している。
一三、「正しい宗教は批判を受け入れる」。批判を許さない教団は、極めて危険である。

32 :神も仏も名無しさん:2008/07/28(月) 14:17:21 ID:aedBmlup
僧侶の妻帯、世襲

前から疑問に思っていたことで、歴史のカテを見ていたら同じような疑問を持っている方もいましたので、宗教に詳しい方に解説いただければと思います。
ご承知のように明治までは出家した僧侶の妻帯は禁止されており、発覚すると遠島、さらし者などの刑罰もあり、もちろん宗派からは破門されました。
真宗などは自ら「在家教団」としていますから、出家はいないので、妻帯しても問題ないですけど。
明治5年に太政官布告が出て法律では許された訳ですが、

>僧侶肉食妻帯蓄髪並ニ法用ノ外ハ一般ノ服着用随意タラシム

この条文を見ても「随意」と書いてあるだけで、妻帯を強制している訳ではありません。
宗派の戒律で「妻帯禁止」であれば、政府はその戒律には介入しないわけですから、明治以降も宗派の決まりとして、妻帯した僧侶は破門しても問題なかったと思います。
何故この時点で多くの伝統仏教の宗派が教義を変えてしまったのでしょうか?

ここからは私の考えですが、どうも現在のお寺の世襲は問題が多いように思います。
お寺が住職一家の私物となってしまい、一部寺院では住職が投資に走ってお寺が潰れたり、檀家が問題の多い住職の交代を要求しても居座り、本山もそれ以上は介入できず困る事例も多々あります。
明治までは住職は血縁に捉われず、弟子の中からふさわしいものを跡継ぎにしたので、現在よりはマシだったのではないかと想像します。
また、プロテスタントの牧師さんのように、定期的に移動するほうが馴れ合いが無くなり、すっきりすると思います。
何故明治になってほとんどの伝統仏教の宗派は教義を変えてしまったのでしょうか。
もし僧侶の方がこの質問を読まれたら、お寺の世襲に関してどう考えていますか?
現代は宗教に関心がある方も多く、在家でも出家してお寺を持ちたい方は少なくないと思いますが、他人(弟子)に譲ることは抵抗があるのでしょうか。

33 :神も仏も名無しさん:2008/07/28(月) 14:20:41 ID:JaWKFRsM
コピペしか能が無い低脳にはカルト批判は無理である。

34 :神も仏も名無しさん:2008/07/30(水) 13:08:27 ID:pNpjKr6E
典型的な例では、佼成会の幹部から脱会を強引に引き止められたり、脱会をすると嫌がらせを受けるのではないか、という恐怖感。
事実、そうした被害者も全国にいる。
脱会を強引に阻止したり、嫌がらせする等は、憲法二十条に照らせば、信教の自由や人権を無視した唾棄すべき行為。
もし、そうした被害が発生したら、宗教法人・立正佼成会の監督官庁である文化庁宗務課なり、人権擁護委員会へ訴える、また自宅敷地内に不法侵入したら刑法で対応したらいい。

35 :神も仏も名無しさん:2008/08/01(金) 13:44:41 ID:pP5LiVfV
疑うことのデメリットもあります。

まず、疑うことでイヤな気もちになります。

人を疑う自分に嫌悪感をもってしまう人もいるでしょう。

疑うことで関係が良くなるということはないのでないでしょうか。

強い疑念は自分の言動に何かしら現れ、つきあいに消極的になったり、対応がぎくしゃくしたりすることもあるでしょう。

そういうものが相手にも伝わり、関係が悪くなる可能性のほうが高いでしょう。

露骨な表現をしてしまえば、相手も疑われていることを感じてしまいます。

疑われた相手がどういう気もちになるかは、自分が疑われた場合を考えてみればわかると思います。

人を疑っている自分に気づいた時には、「これ以上疑っていいことある?」と自問してみるといいと思います。

「これ以上疑ってもいいことない」と考えることができれば、疑うことをストップできるでしょう。

自分が相手を疑うことで、その人との関係が悪くなってしまうのは、自分が望むことではないでしょう。

人を疑ってしまった時には、疑うことのデメリットを考えてみてはどうでしょうか。

36 :神も仏も名無しさん:2008/08/06(水) 02:51:43 ID:Ht+oHx2V
主婦の暇つぶしとしてのもってこいの団体だよ
うちの親を見てきたからわかる

37 :神も仏も名無しさん:2008/08/17(日) 22:12:29 ID:gYI44NwH
挙動不審な男性に注意!!

ト○タ関係の仕事をしているとか、
横○教会の男子部長をしていたとか言って
疑うことを知らない会員さんに取り入って
教会に入り込んでは何かを伺っている
なにやら挙動不審な30歳前後の男性がいます。

何かあってからでは遅いのでみなさん気をつけましょう。

38 :神も仏も名無しさん:2008/08/20(水) 13:13:23 ID:BZusRf2d
破壊願望・離婚願望ある主婦が離婚しない方法として教会活動で家から逃避し.
一時逃れを繰り返すことで、離婚しないで籍を置いたまま、結婚生活を継続できるだろ
そういう信仰の形態で今まで無理に無理重ね運営してきたんだろ。
そんな主婦に何もできない。

39 :神も仏も名無しさん:2008/08/20(水) 13:18:01 ID:BZusRf2d
教会活動は主婦の本当は家出したい我がままを奉仕のためという大義名分に昇華し、
結局は家庭から逃避し、家庭を破壊せず「空洞化」することにより
崩壊することを防いでいるベターな遣り方だ。

40 :神も仏も名無しさん:2008/08/21(木) 13:38:14 ID:ttrk64LQ
私は以前、僧堂というところにいた。
そこでは、相撲部屋と同じような暴行事件が起きていた。
仏につかえる身でありながら、殴る蹴るは日常茶飯事。
血を吐くもの、警策(坐禅で用いる棒)や木刀、あるいは鉄パイプで殴る。
私も傷跡を残している。
入門から五分の一に減る僧侶。
残る者は、凶悪犯のような顔となっている。
逃げ出す者は当然のこと居り、暴力によって身体障害者となった仲間も居た。
家族からの警察騒ぎになることもあったが、暫くすると何事も無かったかのようにことが収まっている。
長年の関係から、警察とも結託しているのだ。
これは修業世代の人間だけが起こすことではない。
いわゆる、位の高いとされる世代に渡って、堂内差別、脅迫、金銭の窃盗や資金の使い込みもが起きている。
僧侶の世界は、畜生、奴隷、人間、仏様の段階がある、という。
また、宗として決めている僧侶の“格”というものも、3等、2等、1等、権大…
というように、上下の差をつくっている。
身分の低い僧侶は、高い僧侶に対して顔を見ることも許されない。
仏門の世界に対して、一般世界を“シャバ”と呼ぶ。
その団体生活は、まるで極道の世界。
弱肉強食、全体責任、抑圧された世界だけに、弱いところにしわ寄せが行き、強い者は何ら痛むことはない。
僧堂歴の無い僧侶が中には居るのだが、その人のほうがより人間らしい。
また、僧堂のある場所によってもその閉鎖性は違う。
山間部にある僧堂は、市街地にある僧堂とは違い、相手を認めることができない。
井戸の中の蛙状態となるのである。
私は資格取得までの期間、その宗派で2番目の位とされる人の内弟子であった。
国内僧侶のVIPといわれる人たちに接したり、あらゆる宗派の人たちとも会った。
また、帰属してからも、様々な宗教とその人たちと接して、実状を垣間見た。
やはりその中で最も閉鎖的だったのは、仏教の禅宗系であると感じた。
私は一般社会の人たちのほうがよほど自然な信仰をしていると感じており、以来僧侶が信用できないでいるのである。

41 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 13:53:50 ID:i3f1WYof
立正佼成会若狭教会青年部の勧誘について

私の祖母は過去、佼成会に入会、4年ほど前までは集会に行っていましたが、今はボケがあるために行っていません。
現在、祖母以外の家族は佼成会に入会していませんが、親戚の叔母が勝手に「名前」をいただいてきた事があります。
祖母が集会に行かなくなってから、祖母に勧誘されて入会、10数年来付き合いがある地区のまとめ役の方が、大規模な集会がある度、私と姉に青年部として参加して欲しいと勧誘してきます。
私は小学生の頃、遊園地観光と集会がセットになったツアーに遊園地目当てで一度、姉は、図書券をあげるから参加してくれといわれ、図書券目当てに一度、青年部の集会に参加しただけで、毎回断っているのに何か集会があるたびに勧誘に来ます。
母には玄関前で帰っていただくように言っていますが、数少ない祖母の話相手だということ、十数年来の付き合いがある方を追い返すのは…と話を形だけ聞いています。
青年部の顔合わせと称して突然、同じ地区の会員の方をまとめ役の方が引き連れ、家まで来た事があり、その時は顔あわせだけでもと食い下がられ、世間話だけした後「今日のところはお帰りいただけますか」と言ったところ、帰ってもらえました。
しかしその後は私に直接ではなく、母に「娘さんを青年部に…」と勧誘が続いています。
佼成会に所属されている方には申し訳ないのですが、私自身は新興宗教を信じる事ができません。
宗教信仰は個人の自由だと思います。
本人が何回も断っているのに所属するよう勧誘するのはどうかと思います。
佼成会の勧誘は他団体よりも強制的ではない旨の回答が多く見られましたが、いつまでたっても勧誘が止みません。
このような宗教の勧誘を止めてもらうにはどうしたら良いのでしょうか。
なるべく穏便に済ませたいのですが、穏便にという事自体が甘いのでしょうか?

42 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 16:45:46 ID:5oLSXunP
「立正佼成会の美しい罠」


「立正佼成会組織」とは、現在では 「破壊的立正佼成会」として認識されている。

(それは必ずしも 宗教組織という形態を採らないが)
神道や仏教やキリスト教などの 「伝統宗教」の権威を利用し、それを意図的に 湾曲させたものが立正佼成会教義である。
よってそれは従来の教えよりも 「魅力的」であり、同時に 「効果が大きい」と謳われる。
反面その副作用も指摘され、 依存症や強迫観念に悩む者が 多く発生している。

立正佼成会は マルチ商法や詐欺の手口を集積させて、結果 人の脳を破壊し、組織に貢献させる ロボットにしてしまう。
その手法を称して 「立正佼成会 ・マインドコントロール」という。
その活動は以下の 三つの実践に集約される。

A : 集金  B : 新たなメンバーの勧誘  C : グループの維持

そして 「それらを半端なく全うせねば幸せになれない」などと 脅す。
「立正佼成会 ・マインドコントロール」を仕掛けられたメンバーにとって、組織外で生命を維持することは ほとんど不可能に近い。


その醜悪さは、つまり 「聖なる神仏を装い、その実中身は詐欺の集積である」ところにある。
それに比べれば 一般の営利組織が持つ 詐欺性は、
「立正佼成会 ・マインドコントロール」よりもはるかに清らかだと言えるだろう。

立正佼成会は 一般社会や政界など あらゆるところにその菌糸を食い込ませ その病巣とし、
また 法律も熟知しているので 追い詰めることは 困難を極める。 その実態を晒し 啓蒙し続けることこそが 社会健全化の一歩と成り得るだろう。

「ご利益や利他や悟り」という 「立正佼成会の美しい罠」に気を付けよう。立正佼成会とは、我々自身の心の、闇と欲望が生んだ、
「汚物」なのである。

43 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 15:49:42 ID:3p6r7nQh
やめるならいまのうち

選挙始まったら

まきこまれちゃうよ。

どこかとのたたかいに

44 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 18:21:40 ID:n1X5gHmW
御誕生寺は、全国から集まった十数名の僧俗が、坐禅と托鉢、そして作務の毎日を送っております。
總持寺・永平寺の両大本山の深いご理解を得て、地元の皆さまの強い御支援のもと、現代文明社会に、一つの指針を示すことのできる修行道場となることを念願しております。
テレビ・NHK教育放送・「こころの時代」『佛道に生きる』板橋興宗禅師 出演
NHKラジオには、既に何度も出て居られます禅師さまでご座居ますが、十月二十八日(日曜日)テレビにご出演されました。
数日前から事前に機器類が搬入され、今月二日、三日の両日に亘り、御誕生寺にて取材を受けられました。
金沢・大乗寺以来の、ご縁があり、「宗教の時間」から引き続いて、長らく「こころの時代」の制作に携わってこられました、司会の金光寿郎さんとの息もピッタリです。
七月末の起工式の後、基礎工事の始まりました本堂の様子、山内の彼方此方の景色等を織り交ぜながら、禅師さまが一筋に歩んで来られました『興宗禅・八十年』の端的が、見事に映像化されております。
2007年10月2〜3日 NHKテレビ「こころの時代」収録
NHKより金光寿郎さんをはじめとする6名のスタッフとともに機材が運び込まれ、2日間に渡って禅師さまとの対談、寺の様子が収められました。
2006年7月25日 準備を進めてまいりました「御誕生寺・本堂」の起工式が行われました。
2007年2月28日 タレント・俳優・画家の片岡鶴太郎さんと、禅師さまの対談が御誕生寺で行われました。
般若心経を書く―筆に魂をこめて(単行本)
片岡 鶴太郎 (著), 板橋 興宗 (著)
定期発行の「御誕生寺便り」を閲覧いただけます。

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