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神様はどこにいるのか

1 :999:2008/07/04(金) 22:14:14 ID:i5tHiaNz
神は万能なものかとう問は無意味なものです。
人は万能のものを神と名づけたのです。
それでは、神はどのような正体をしていて、一体どこにいるのでしょうか。
それを解き明かしていきたいと思います。

2 :999:2008/07/04(金) 22:35:55 ID:i5tHiaNz
神という大前提が何であるかということは、大変重要な問題ですが、このスレッドの場合、神とは、人がつくり出した想像上の神ではなく、人知を越えた存在としての神と定義したい思います。
そして、神はいることを前提としますので、ご了承ください。
神なんて本当にいるのか。という議論は、他のスレッドに譲ります。また、仏様はどうなのかという議論も、今回のテーマとは違うので、御遠慮願います。
とにかく、神はどこにいるのかということが、本題の本質なのです。
このことについて、いろいろと御意見をいただきたいと思います。
よろしくお願いします。

3 :神も仏も名無しさん:2008/07/04(金) 22:50:07 ID:rNpU21S2
私が紙です

4 :髪代理〜南無大師遍照金剛:2008/07/04(金) 23:12:22 ID:/zDKYBBu
ヽ(´∇`)ノズラですが?

5 :999:2008/07/05(土) 00:11:14 ID:ZqV4U4XY
確かに、大正解かもしれないですね。自分が神と思っている人も多いと思います。
しかし、それは、必ずしもばかばかしい話しでもないと思います。
神は、どこにでもいると思うのです。どこと限定することが間違っているし、一ヶ所であるはずもないのですね。

6 :999:2008/07/05(土) 22:20:21 ID:ZqV4U4XY
人間は死ぬが、神は死なないのかという疑問を持つ方がいますが、答えは簡単です。
人間も実は死んでいないのです。ただ、それが理解できないだけです。
ここが難しいところなのですが、世の中に形のないものは、消滅することがないのです。
人間も、形のないあなたがいて、形のない私もいます。その限りにおいては、無次元に自由な自分が存在しているのです。
あなた(私も)は、人間であると思っているだけで、今は人間の格好をしたあなた自身であることに気づくべきです。
これが理解できると、神の存在も理解しやすくなります。

7 :999:2008/07/05(土) 22:26:56 ID:ZqV4U4XY
魂を信じる人もいれば、信じない人もいます。
生き物に魂があるなら、生き物が生まれる前に魂はどれだけあって、どこにいたのか?
と、疑問に思われる方もいます。
これもしかりです。
魂に数という概念はないのです。
これは、神はひとりか、八百万かという問いの答えにもなります。
無形のものには、そもそも数という概念がありません。
水は、いくつという数えかたをするでしょうか。
空気が何個という数えかたをするでしょうか。
しませんね。そうです。水も空気も、一つのような、無数のような、数という概念では数えられない存在であるのと似ています。

8 :999:2008/07/05(土) 22:28:35 ID:ZqV4U4XY
魂はどこにいたのか?
もうおわかりですね。
そうです。どこにでもいるのです。

9 :999:2008/07/05(土) 22:34:13 ID:ZqV4U4XY
■神を信じない人は、その人そのものが神となりえる。

神を信じない人の多くは、結果として自分を信じているようなものです。
自分しか信じられない人。それでもいいでしょう。ただし、その人にとっては、自分自身が神なのではないでしょうか。


10 :999:2008/07/05(土) 22:42:57 ID:ZqV4U4XY
■お題目を唱えて功徳があるという人がいるが…

神という概念を一元的にとらえてはならない、とてもよい例です。
神は自由自在です。そう概念とでもいいましょうか。概念だからといって、存在しないのではありません。
立派に存在します。なぜなら、存在するものを神と定義しているからです。ここが重要なポイントです。
一人ひとり個々人によって、神の存在は千変万化するのです。
アーメンと祈っても、南妙法蓮…と唱えても、神はその存在感を表します。
それは、水鏡を覗き込むようなものです。静かな清い心で見ると、そこには、儚い自分の顔が映ります。しかし、波うつ水面では、自分の顔は見えないでしょう。
神も同じように姿を表したり、見えなかったりするのです。しかし必ずそこに存在するのです。

11 :999:2008/07/05(土) 22:56:12 ID:ZqV4U4XY
■人はなぜ神を信じるのか

神の存在を信じる人は少なくありません。しかし、不思議なことに、神を見たり、会ったりした人は、おそらく皆無ではないでしょうか。
少なくとも、私は、神と出会ったことも、会話したこともありません。神がいるという動かぬ証拠もありません。
しかし、神はいるということを大前提にこのスレッドを書いています。
「人は神を信じる」のではなく、「人は神を信じたい」が本質なのです。
そして、何度もいうように、信じるものを”神”と名づけているのです。
その限りでは、絶対に神はいることになります。これは、このスレッドのテーマの本質に迫った点です。

12 :999:2008/07/05(土) 23:07:07 ID:ZqV4U4XY
■人は矛盾を許せないが神は矛盾を許す

我々人間は、矛盾したものは、間違っているという概念をもっています。
科学、政治、学問…全てにおいて整然と理屈を合わせようとします。
これは、明白です。それは、社会的納得、個人的納得を得ることによって秩序、理性を守ろうとするからです。
いわば、社会を平和に暮らす知恵なのでしょう。
しかし、自然界は、実に不公平で理不尽ですよね。
本当に神がいるなら、なぜあんなまじめな人が早く死んでしまうのか。
あんな大災害がおきるのか。神も仏もあるものか。と、世の無常を訴えます。
これは、人間界の平和に暮らすための人間の理屈を無理矢理に、自然界や神の領域にあてはめようとしているだけなのです。
自然界は、矛盾や無常のことばかりです。平和な社会など、自然界にはありません。しかし、この地球や宇宙には、アンモナイトの渦巻から、銀河の渦巻まで、みごとに一つの方程式で書かれているではないですか。
これが、神を知る大きなヒントなのです。

13 :999:2008/07/05(土) 23:27:37 ID:ZqV4U4XY
■神は毎日何をしているのか

あなたは毎日何をしているのですか。
そうですね、生きることに一生懸命ではないでしょうか。
神は、生きたり、死んだりしませんから、働く必要がないのです。
きっと何もしていないのでしょうね。じっとしているんですよ。きっと。
神は、その存在そのものが神としての役割なのです。
あなたのお父さんは、家庭の中で何をしてますか。何もしないお父さんもいますよね。
いると言ってください。(この場合)
でも、何もしてなくても、子供にとっては、お父さんなのです。存在がお父さんなのです。
それで、立派にお父さんをしていることになりますよね。

14 :神も仏も名無しさん:2008/07/05(土) 23:29:44 ID:hIjAlZ8C
創造論 人間原理ですか?

15 :999:2008/07/05(土) 23:42:21 ID:ZqV4U4XY
■イエス殿は本当に神の子か

イエス殿が2008年前にこの世に生まれたって本当でしょうか。
ま、居たことにしましょう。
イエス殿にとって、確かに神は実在したはずです。この理屈はもうおわかりですよね。
イエス殿が神の子かどうかは誰も証明できませんが、キリスト教にとっては、確かに神の子でないと都合が悪いのは間違いありません。
このあたりの事情は、伝説の世界です。
日本の天皇の先祖は天照大神となっていることとよく似た理屈だと思います。
人を神格化するところに、宗教がうさんくさくなっていくのです。

16 :999:2008/07/05(土) 23:46:41 ID:ZqV4U4XY
14様へ
そんなおおげさなものでは、ありません。
神という概念について考えているだけです。

17 :999:2008/07/05(土) 23:57:53 ID:ZqV4U4XY
■人間原理について

14様の問いがありましたので「人間原理」というものをネットで、ちょっとだけ勉強させてもらいました。
ありがとうございました。
このスレッドの解釈からすると、人間原理についてもとてもシンプルにまとめることができます。この宇宙な人間ために奇跡的に且つ必然的に存在するのではないのです。
たとえば、私が東大でトップになることは、確かに奇跡が起きないと無理でしょう。しかし、東大でトップの人が、このようなスレッドを書くことは奇跡でも何でもないはずです。
人間原理もこのような見方をすれば、奇跡でもなんでもないことを説明することができます。
この宇宙も、無数にある宇宙の中の一つなのです。   きっと。

18 :神も仏も名無しさん:2008/07/06(日) 00:19:54 ID:UsuoLTk5
神なら俺の横で寝てるぜ

19 :999:2008/07/06(日) 00:28:16 ID:BXUoI56o
すばらしい! それは女神様ですね。

20 :999:2008/07/06(日) 00:33:44 ID:BXUoI56o
■女性はなぜ美しいのでしょうか。

それは、神に似ているからという説もあります。
18様の横におられるのは、まさに神さまの寝姿ですよ。きっと。
冗談は別にしても、女性が美しいのではありません。
人は、女性のような形をしたものを美しいと感じるように作られているのです。
これは、まじめに書いています。
女性の胸の膨らみを見て、世の男性は心が動きます。これは、そういうスイッチがあるのです。
女性週刊誌を見ても、美しい女性が登場します。
やはり、「美しいもの。汝の名は女性なり」です。

21 :999:2008/07/06(日) 00:47:29 ID:BXUoI56o
■「神」という定義

いい忘れていましたが、神とは、創造主の名を「神」様としています。
すなわち、創造主はどこにいるのか。といのがこのスレッドのテーマということになります。
これは、大事な定義でした。

22 :666:2008/07/06(日) 00:49:30 ID:MbtXC5XU
この世に神などがいるわけではない。

知恵を持った人間が、秩序を維持する必要性から何らしかの尊い
存在である真理を敬い奉ったことから始まる。
日本の神社などがそうである。あれは、真理を敬い奉る拝殿であり、
神が創ったものではない。我々人間が作ったものである。
だから真理を信仰する者がある間は神が存在することになるだけである。

どうだろうか。



23 :999:2008/07/06(日) 00:54:54 ID:BXUoI56o
666様へ
まじめにカキコ感謝します。
その御意見も、当スレッドの幅が広がり、ありがたいと思います。
この件について、他の方の御意見も頂戴したいです。

24 :999:2008/07/06(日) 21:47:33 ID:BXUoI56o
■信仰と神

信仰する対象物を、ものすごく広い意味で「神」と名付けるなら、それは観念論的に神を定義することになる。
しかし、唯物論的に解釈すれば、すでに神は存在していることになる。
そうであるなら、信仰と神は無関係であってもいいはずである。

25 :999:2008/07/06(日) 21:50:40 ID:BXUoI56o
■神なるもの

「神」という表現が誤解の元なら、「創造主」でもいいし、「主」でもなんでもいい。
わかりやすく言えば、この世を作った責任者のことです。


26 :999:2008/07/06(日) 21:59:35 ID:BXUoI56o
■男と女

男性と女性の形はセットでできています。
男性は、女性の形が前提に形作られ、女性もまたしかりです。
男性を嫌う女性もいるが、その者の形は、男性を受け入れる形をしていることは、事実です。
これは、人間が選択した結果ではないのですね。
人間(だけではない)は男性だけでも女性だけでも未完成です。
その限りにおいては、個人としての人間は一人前ではないのです。ね。

27 :999:2008/07/06(日) 22:06:50 ID:BXUoI56o
■神は科学で証明できるでしょうか

おそらく、消去法的に証明できる時代がくると思いますが、明示的に証明することはできないのではないかと思います。
なぜなら、科学も数学も哲学も思想も、この世にあるもの全て神が作ったもの。または、存在するものだからです。
それは、3次元の目から4次元が見えないように、高次元のものは、理解することができないのです。
ただし、仮説を立てることはできます。その意味においては、○○だから神はいるだろう…ということは突き詰めることができる。のではないかということです。
そう言う意味において、この際、神がいることを前提にこのスレッドを立てているのです。

28 :999:2008/07/06(日) 22:14:15 ID:BXUoI56o
■神は絶対か

最初に、万能なものを神と名付けてスタートしましたので、その時点でこの質問も議論ができなくなってしまったのですが、
実は、ある意味、神は必ずしも絶対的な存在ではないのではないかという立場をとっています。
それは、全ての意思は神にあるとするところに、俗的に言う宗教くさくなっていってしまって、話がずり落ちてしまいます。
自然界は、水は上から下へと流れますが、どの斜面を伝わって川となって流れていくかは、全ての環境によって確定するのであって、神の思い(身勝手)で決まるのではないと考えるからです。
すなわち、自然界の法則には、神も従わなければならないのです。

29 :999:2008/07/06(日) 22:23:48 ID:BXUoI56o
■神は絶対か(2)

自然界の法則を作ったのは神ではないのか?とお考えの方もありましょう。
確かに自然界の法則は神が作ったのでしょう。そういう答えを期待していられるんでしょう。
ここは重要なポイントなのです。
神は自然界の法則を作ったのですが、考え出したわけではないのです。
水は上から下に流れなさいとか、火は熱く燃えなさいとか、桜は春に咲きなさいとか、いちいち指示出しをしたのでしょうか。そして水も火も桜もいつまでもその命令を守りながら子子孫孫に受け継いでいるのでしょうか。
そうではないのです。自然の摂理はどこからくるのか。という次の課題になります。

30 :999:2008/07/06(日) 22:32:47 ID:BXUoI56o
■自然の摂理と神

もし、神が何かを思ってこの世の仕組み(ルール)を作ったとしたならば、神はこのように仰せになったのではないでしょうか。
「形あるものよ、すべては必然をもって変化せよ。汝よ、姿は自由であれ」と

31 :智子:2008/07/06(日) 22:35:05 ID:DOcqS3EV
短パンマンてだれよ?

32 :999:2008/07/06(日) 22:40:54 ID:BXUoI56o
■神は人間によって”神格化”されてしまった

したがって、この世は常に変化し続けているのです。
これを進化ということもあるでしょうが、この変化を勝手に”進化”と名付け、これを神の絶対性と結びつけるところに宗教的な神が”神格化”されてしまい、偉大な神を創造してしまうところに、神を信じられない人が出てきてしまうのです。
つまり、神を神格化してしまうと、本来の神らしくなくなってしまうのです。
自然の摂理は、神技ではなく、神のごく普通の考えだったわけです。

33 :智子:2008/07/06(日) 22:49:14 ID:DOcqS3EV
神さまだと?
ここに居るじゃねぇか?
俺は神だ。

34 :999:2008/07/06(日) 22:54:42 ID:BXUoI56o
■神には様はつけない

ここでちょっと一休み

"様"とは人に対して敬った表現です。すなわち、人を差して使った言葉ですから、人以上の存在の神に様を付けるのは神を下げてしまうことになるのです。
よって、神は”神”で立派に尊敬を含んだ尊称として使用してよいのです。

35 :智子:2008/07/06(日) 22:57:13 ID:DOcqS3EV
>>34
てめえ、俺に口答えするのか?
俺は神だ。俺を崇めろ。うるせぇ事言うな。

36 :999:2008/07/06(日) 22:58:28 ID:BXUoI56o
>>33
そうですよ。あなたは立派に神の一部なのです。
すでにそれに気づいていられるなんて、何と悟りの深い方なんでしょう。

37 :999:2008/07/06(日) 23:06:32 ID:BXUoI56o
神に口答えしませんので、先に進みます。
いいですね。神智子さま?

38 :999:2008/07/06(日) 23:17:02 ID:BXUoI56o
■人は生まれ変わる? 神は?

肉体を人と称する限りにおいては、は生まれ変わります。
しかし、人は肉体だけではないですね。肉体以外の自分は、生まれ変わることはありません。
神と同じように、生もなければ死もないのです。
反論が聞こえてきそうです。この世はビックバーンでできたのではないのか?と
その前にも、神も、人もいたのか?と
ビックバーンはあくまでも仮説です。それでは、ビックバーン説では、この世はいまでも膨張しているはずですが、
質量保存の法則からすると、本当に膨張しているなら、質量は一定のはずですから、気圧が下がっていくはずですよね。
でも、いつまでたっても宇宙の気圧が下がったという話はききません。宇宙の定常説は完全否定されてはいません。
つまり、はじまりもなければ、終わりもない世界がある可能性があるのです。また、無限に繰り返されている世界かもしれません。
生まれ変わるのではなく、存在が定常に存在しているのです。

39 :999:2008/07/06(日) 23:19:59 ID:BXUoI56o
■神は宇宙人?

それはいまどき、SFでも題材にしないネタですよね。
宇宙人は人間です。 おしまい。


40 :999:2008/07/06(日) 23:31:00 ID:BXUoI56o
■神に逢った人はいますか?

現実的に、神と喫茶店でお茶を飲んだ人はいないでしょう。(いないということにしてください)
では、なぜ、これほど、神を信じる人が大勢いるのでしょうか。
それこそ、「我こそは神である」という方もいられます。
それは、神という定義が人それぞれ違うので仕方がないのですが、
端的に表現すれば、神という存在が人間社会の秩序に必要とされているから、”神”というスーパースターが必要だったのです。
サンタクロースは実在しませんが、実在していることにしている大人と、それを信じている子供達がこの世の中を平和にしていますよね。
もう立派にサンタクロースは実在してます。
でもサンタクロースと喫茶店でお茶を飲んだ人はいません。
※ただし、ここで言う神は、人間がいてほしいと望んでいる神のことです。

41 :999:2008/07/06(日) 23:40:46 ID:BXUoI56o
■神は言葉をしゃべるのか

モーセの十戒。すごい映画ですねあれは。旧約聖書でしたよね確か。
イエスの神も確か、言葉をもっているんですよね。
不思議なことに、日本の神さまは喋らないんですよね。あまりね。
しかし、過去の歴史をみていくと、必ず、その地域の言葉で話をするんですね。
一体何語で話すんでしょうか。
実は、何語でもないのですね。人間の想念のようなものを介して、トランスした人に神の考えが伝わるという解釈が一番自然なのではないでしょうか。
だから、本当に神の声が聞こえたという人もいますし、きっと神の思し召しに違いないと考える人もいるのだと思います。
無意識の意識ですから、何語でもないんです。本人が、感じたものを言語に翻訳しているだけなのです。

42 :999:2008/07/06(日) 23:52:29 ID:BXUoI56o
■なぜ、予言があるのか

予言を信じない人もいるので、反論もあろうかと思いますが、ここでいう予言は、ずばり未来がわかるというあの予言のことです。
神とこの予言の話を一緒にしてしまうのも、ちょっと乱暴な話なのですが、避けては通れない話なので、ここで話題にしました。
明日、地震がどこどこにきますと私が予言して、本当に地震がきたら、私が一番おどろきます。
それは、3次元に生きているものにとっては、時空間を行き来できないから、先のことなどわかる余地がないのです。
しかし、時間がすべて同じ瞬間にあるものにとっては、全てが、今の目の前のできごとなので、今見えているまんまのことを言えばいいだけのことなので、何も不思議なことではないのです。
予言者にとっての予言は、今見えているものを言葉でしゃべっているだけのことなのです。
未来や過去が見えているのではなく、瞬間が過去現在未来の全てなのです。
悲しいかな、3次元にいる私達は、未来が見えないだけではなく、実は過去もみることができないのです。常に現在(今)の一瞬でしかないのです。
これは、かなり難しい理屈ですよね。

43 :999:2008/07/07(月) 00:09:10 ID:BTWHwKpy
■お墓に私はいません〜

そんな歌がありましたね。世界中が感動しました。そうあの歌です。
だけど、その後日本のお寺から参拝者がいなくなったという話は聞きません。
それどころか、御坊さんが歌っているというじゃありませんか。(テレビで見ました)
目に見えないものの存在とは、物理的な空間が必要ないのですね。どこにでもいることができるし、それこそ瞬間移動ができるのです。(移動する必要がありませんが)
これは、質量もないわけですから、大きさ(サイズ)も必要ないわけです。全てが自由なのです。


44 :999:2008/07/07(月) 00:16:07 ID:BTWHwKpy
■神の世界?

人間に世界があるように、神にも世界(つまり神の世界)があるのでしょうか?
これは、神は一人か、八百万かということにも関係しているのですが、これまでにも、記述してきたように、神は一人でもあり、八百万でもあります。
全てが自由なのです。現在も過去も未来も全てが一瞬にあって、質量も無制限体なのです。
ここまでくると、全く理解できないと言われるかもしれませんが、理解できる人がいたとしたら、まさしくあなたは神です。神様ですよ。
私も理解でません。でも、そういう理屈が一番理屈にあっていると考えます。
神の世界はすなわち、有るとないの両方が両立する世界なのです。

45 :999:2008/07/07(月) 00:25:43 ID:BTWHwKpy
■マリア様は処女だった?

私は、キリスト教徒ではありません。しかし、イエス・キリストを全く否定するつもりもありません。
まあ、普通に考えれば、あり得ないでしょうね。だれかDNA検査しないですかね。マリアとイエスとヤコブの血液があったらよかったですよね。
神は、それほど、万能であるということを言いたかったのでしょうし、マリアのセックスシーンは聖書に載せられなかったのでしょうね。(だが、イエスに兄弟がいるらしい)
しかし、その半面、自然の摂理に反することを神がしたことになり、その意味においては、神は身勝手であるということになります。本来の神は、自然法則を侵さないものでなければなりません。たとえどんな時であってもです。
そのようなことを考えると、神格化された神は、神ではなくなってしまうという事例を残してしまったことになります。

46 :999:2008/07/07(月) 00:38:56 ID:BTWHwKpy
■直らないはずの病気が宗教で直った?

よく聞く話です。おそらく本当でしょうね。
その点では、宗教に救いがあるといえましょう。
”心を支えるもの、汝の名は宗教なり”
間違えてならないのは、からだの病気を直すのは、からだそのものです。
西洋医学は、患部を見ます。東洋医学は体質(からだ全体)をみます。
心は、その人そのものですから、当然からだ全体に影響をもたらします。
宗教を信じ、心が前向きになれば、からだ全体が前向きになるのですね。そうして、患部だけでなく
からだ全体が、患部を助けようとし、いわゆる不治の病も直っていくのではないでしょうか。
神もそこに存在しているのかもしれません。自然の法則にしたがってね。

47 :999:2008/07/07(月) 00:47:28 ID:BTWHwKpy
■なぜ犯罪がなくならないのでしょうか

不思議ですね。これだけ、文明が発達しても犯罪は増えるばかりです。一体政治や警察は何をしているのでしょうか。
なんで、そんなに軍事費に税金をかかているのでしょうか。
本当に政教分離は正しい判断だったのでしょうか。ね。
道徳がいかに大切かを知らない大人達はいません。しかし、道徳を学ぼうという大人達もいませんね。
だから、宗教がすき間産業のように、その分野に入ってくるんですね。
神と道徳を一緒にしたのは、人間の都合だったんですね。
しかし、人間本来の本質的な生き方というのはあるのです。その点においては、神に起因することは間違いないのです。すなわち神を感じながら生きること。これが大切なのではないでしょうか。


48 :999:2008/07/07(月) 00:56:13 ID:BTWHwKpy
■神社の幼稚園でもクリスマス会はあるの?

全国をくまなく調べたわけではありませんが、クリスマス会をやる神社の幼稚園を知っています。
所詮、日本人の宗教感覚なんてのは、その程度のものです。
神のことを真剣に考える方がばかばかしいようにも思えてきますね。
けど、私がどのように思おうとも、神の存在になんの変化はありません。神は唯物論的に存在しているのです。いや、唯物論的に無存在の存在なのです。

49 :999:2008/07/07(月) 01:03:00 ID:BTWHwKpy
■神は死んだ?

ニーチェは詩人だったんですね。どうですか、この文学的な表現は?
死ぬからには、生まれることが必要なのです。生きる、死ぬとは、不自由なことで、それでは、神は万能ではありません。
すなわち、死ぬなどという存在のものを”神”と呼んではいけません。その時点で、神ではなかった。人違い(神違い?)でしたと、訂正すべきだったんです。
この、神なる定義を明確にしないで、一緒くたにして、議論していると、神たる本質を見失い、無神論者につけ入る隙を与えてしますだけでなく、神の存在価値を見失ってしまったのです。
この功罪は過去の宗教家の怠慢の結果だと思うのです。(合掌)

50 :999:2008/07/07(月) 01:13:25 ID:BTWHwKpy
■原理主義は神の意に沿うものなのか

いろいろな宗教にその宗教の原理に忠実でありたいと願う人達がいます。
神の前において忠実なことに、なにか間違ったことがあるでしょうか。
たとえば、青信号だからといって、横断歩道をまっすぐ歩いて渡っていても、車にひかれることもあるでしょう。
そうです。正しいことと、行うべきことは、全く別のことです。
世の中の正しいことを神の教えとして説く、宗教は数多あります。しかし、その正しい教えの本質を見失うと、正しい行いが見えなくなるものです。
神と、教えは本来切り離して、理性で解決すべきではないでしょうか。それを、神の所為にしようとするところに神を都合のいいように利用しようという、偽善的な大人の論理が、偏った宗教感を作り上げてしまったといえなくもないでしょうか。
いちどここらへんで、宗教と神との切り離して、整理整頓して、正しい神の存在認識をもった上で、もう一度、人間の集団行為としての宗教に神を取り入れていくことを提案します。

51 :神も仏も名無しさん:2008/07/09(水) 00:55:35 ID:6qCy3Xbc
>>19
だれうまw

真面目にこたえとくよ

ここに私たちガイル
それに世界が存在している
ならばこの空間を構築させた因子がある
それが神じゃないかね
無神論者ですら認めるねこれなら

52 :999:2008/07/09(水) 01:22:19 ID:EEczWqJp
>>51
基本的にこのスレッドの趣旨を理解してくださって、感謝します。
神がいるか、いないかではなく、何を神と名付けるか。という定義の在り方をしたいのです。
そうすることで、あなた様のような理性的なご意見も出てくるものと思います。
無神論的に解釈すると、いないものを神と名付けていることになります。
人それぞれ、神が何であるかという核心部分が以外とファジーなので、議論がややこしくなってしまうのです。
ましてや、因子であるかもしれない神と、人知である人の生き方の教えを一緒にしてしまうと、ますます複雑窮まりない状態となっていくのです。
神は、何も仰せではないのではないでしょうか。

53 :999:2008/07/09(水) 01:29:15 ID:EEczWqJp
■神は神ではない?

神が仮に言葉を発したとして、人がそれを聞けたとしましょう。
果して、神は「私は神である」と自己紹介するでしょうか。
”神”とは人が名付けたものであるはずです。であるなら、神は人間がかってにつけたニックネームで自己紹介するはずはないと思います。
神は自分のことを何と呼んでいるのでしょうか。だれもそれを聞いたことがないと思います。
神の自己紹介がない以上、やはり○○というものを”神”と名付けよう。という概念が正しいのだと思います。

54 :999:2008/07/09(水) 01:32:56 ID:EEczWqJp
■神は神である

>>53の意味においては、神は神以外の何ものでもなく、間違いなく、神であることは単純明解です。
また、人間が人間を作ったのでないことも明白ですが、人間を神が作ったとするのは、人間を作ったものを神と名付けた。とするのが正しい表現です。
すなわち、どのような反論があろうと、神は神として存在し続けることができるのです。

55 :999:2008/07/09(水) 01:38:10 ID:EEczWqJp
■神は人間の思考の外にいられる

神はどこにいるのか。というのがテーマでしたが、”どこ”という概念はそもそも3次元的な表現であり、神が3次元世界にいないとして、4次元より高次元の世界にいるとしたら、
どこにいるのか、と探してみても、きっとみつけることはできないでしょう。場所とか時とかの概念では、理解できない世界にいられると考えれば、もっと広い場所で神を探すことができるはずです。
それでは、どこで神をさがせばいいのでしょうか。

56 :神も仏も名無しさん:2008/07/09(水) 01:58:02 ID:fTgof+2O
>>48
神のことを真剣に考えていないからクリスマスをやるという一方的な論理ではだめですね。
そのあたりの理解は子供を持たないと想像できないことかもしれないですね。
>>46
>からだの病気を直すのは、からだそのものです。
この辺もかなり認識が甘いですよ。
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1211635637/374
まぁ間違いではないんですがね。
感応道交するにはこちらがその霊性に近似していった結果、物理的にそう作用しているものですしね。
音楽教育と音楽への呼応の相関みたいな。まぁ神仏の場合は生命なので、お経唱えていると反応があるんですがね。
轟々と光の要素に満ちたりと。そこまでの経験は少ないけど。
まぁ観念学が観念学であること(現実に相応してない)は、見る人が見ればふつうに見抜かれるものなので、
恥ずかしがらずにちゃんとしたところに通ったりちゃんとした人を見つけて指導を受けることが重要かな。
そうすれば今よりも優れたことを考えられるようになるよ。ドキュメンタリー形式でもいいのならそれでいいけど。

57 :神も仏も名無しさん:2008/07/09(水) 02:07:37 ID:fTgof+2O
日本では天之御中主神から国津神までいろいろと模索されていて
感応できるのは基本的には国津神とかそこにおわす神だけど
その国津神でも相当霊性が高い。それに感応することが大切かな。
神は觀念の中を探してもいないよ。
まぁ観念の中でも模索して悩めば文芸とか哲学にはなるが。

58 :神も仏も名無しさん:2008/07/09(水) 02:22:16 ID:6qCy3Xbc
○神の存在が人に近い低俗な物だった場合の仮定で
もしこの世界が神という存在の 夢の中 だった場合×
もしこの世界が神という存在の 遊んでるゲームの中プログラム だった場合×

○神の存在が人知の及ばない無意識なものな場合
相手に意志がなければこちらの考えも及ばないので×

○神の存在が人知の及ばない高度な存在の場合
人から見てミジンコやゾウリムシが何か言っている程度で×

>>55
4次元ってのはどんな物かわからないが、時間の概念超えないとならんでない?
我々の世界には全てに始まりがあるわけで
この世界を作った神を生み出したの何ってなるし

>>57
そうだったここ宗教板だったw

59 :神も仏も名無しさん:2008/07/09(水) 02:53:08 ID:fTgof+2O
>>24 かかわりを持とうとする場合には信仰は必要かな。経験からいくと。
自力派であっても、プライドを捨てるという行為にはなる。盆踊りとかも。
KYの時代の住民にはかなり意義のある修行行為になると思うね。
まぁ自分が生命ならそれを生み出した相手も(広義には)生命であるはずだから、
それなりの思いやりとか礼節は必要になるだろう。無理してやっても意味ないけど。
ここの1は結構いい感じだね。アホみたいな教祖様がいっぱいいる所だけど。

60 :999:2008/07/09(水) 22:21:44 ID:EEczWqJp
■神を利用する人々

また御批判をいただくことになるかと思いますが、宗教というものは神をその中心に置くことで、実に都合良く、大衆統制を図ることに成功しております。
そこには無条件に人々を一つの思想に統一することができるからです。
神が宗教を作ったのではなく、宗教が神を利用していることは明白です。
神には宗教は必要ないものです。なぜなら、人間以外は日曜日に教会にはいきませんから。
それとも、神は人間しか守っていないのでしょうか。

61 :999:2008/07/09(水) 22:30:18 ID:EEczWqJp
■人間以外のものは神に感謝しているのでしょうか

この場合の人間以外というのは、単純に動植物ということにしておきます。
動物や植物にとって、神とはどのような存在でしょう。
神が実在しているということを前提にしているわけですから、当然人間以外の自然界に存在しているもの全てが神と無関係はないはずです。
よく宗教がいわれる神に感謝という概念は、当然、人間以外のものも神に感謝しなければ道理に合いません。
果して、亀やトラや、桜や微生物などさまざまな動植物は神に感謝しているのでしょうか。
そして、人間も本当に神に感謝しているでしょうか。
神への感謝とはなんでしょうか。
私は、全てを受け入れることが神への感謝の第一条件であると考えます。そういう意味では、一番神に感謝しているのは、植物ではないでしょうか、そして万物もしかり。実は一番神へ感謝が疑わしいのが何万年もの歴史を誇る人間という生き物のような気がしてならないのです。
いかがなものでしょうか。

62 :999:2008/07/09(水) 22:37:22 ID:EEczWqJp
■宗教と神

私は宗教の存在意義を否定しません。
しかしこの世から仮に宗教がなくなったとしても、神はなくならないのです。
その意味においては、人間に宗教が必要だったとしても、神にとって宗教は必要ないものなのです。
すなわち、神は宗教の中にだけあるのではないことは明白です。

63 :999:2008/07/09(水) 22:51:01 ID:EEczWqJp
■人はなぜ死ぬのか

死ぬのは当然、人だけではないのですが、なぜ死があるのかという意味です。
神は死なないでしょう。(そのことは置いといて)
人(など)は寿命があります。そして子孫を作ることができます。
死ぬということと、子孫が作れるということは、必ずしも相対関係にあるものとは限りません。
なぜなら死と生は引き換えではないのですから(御批判もありましょうが)
しかし、長い歴史に学べば、総体的に死と生は、リレーのように繰り返される連続の行為です。
これは、人類(など)が永遠に行き続けるため(永遠の命?)の仕組みなのではないでしょうか。その意味においては、人の命は有限でも人類の命は無限であると言えます。
すなわち、人は生き続けるために死ぬのではないでしょうか。

64 :999:2008/07/09(水) 22:58:03 ID:EEczWqJp
■人はなぜ生きるのか

この場合、生きる目的は何かという意味のことです。
広く生物は、全て何かの役割があるものです。
土を耕すミミズや、害虫を食べる鳥や、酸素を作る植物や、何から何まで、役割(存在理由)があるものです。
人間にも存在理由があるはずです。そして、一人一人にも存在理由があるはずです。
その意味においては、自分の仕事(存在意義)を知ることは重要です。
人のために地球(宇宙でも可)があるのではなく、地球のために人があると。という考え方を持っても悪くないと思います。
そうすると、人は神の前において、もっと謙虚になれるかもしれません。

65 :999:2008/07/09(水) 23:14:16 ID:EEczWqJp
■カラスが黒いのとポストが赤いのは理由は同じ

日本のポストは黒いと目だたないので赤くしたようですね。
それと同じようにカラスが黒いのにも訳があるはずです。(私にはわかりません。ごめんなさい)
とにかく、理由があるのです。理由がある以上、ポストと同じように誰かが、カラスを黒くしたのです。
この場合の”だれか”というのが、神という存在と密接に係わりがある気がしてならないのです。
もし、カラスを黒くしたのが、神だとしたら、神は意思をもってカラスを黒くしたのかというと、そうでもないと思います。
カラスのからだを黒くする理由があるときは、黒くできるような自然界の仕組みがあり、その仕組みの長(おさ)が神という存在だと考えます。

66 :999:2008/07/09(水) 23:28:47 ID:EEczWqJp
■運命はあるのか

予言の話は、古今東西、尽きることのないものです。
では、人には運命があり、その運命どおりにしか生きられないのでしょうか。
>>42 時間の経過とともに生きている、この世のものにとって、過去の続きが現在であり、現在の続きが未来です。
しかし、仮に人の一生がキャンパスに描かれた一枚の絵のようなものだったとしたら、一体どうでしょうか。
それは、過去とか現在とか未来とかではなく、一枚の絵が自分の人生そのものだとしたら、そしてそれをみることができる人がいたとしたら、その絵に何が描かれているかを見ているだけなので、
その絵を見られない者にとっては、そのことが予言として感じるのだと思います。
予言が当たったり、外れたりするのは、その一枚の絵を正確に見ることができる人が予言が当たる人で、絵が正しく見えない人が予言があまり当たらない人と考えればいいのではないのでしょうか。



67 :神も仏も名無しさん:2008/07/09(水) 23:51:44 ID:fTgof+2O
どこまで現実をわかっているかによるだろうな。
現時点ではなんとも不具合を生じるんだろう。
とくに新しい発想があるわけでもなく。

68 :神も仏も名無しさん:2008/07/09(水) 23:53:31 ID:fTgof+2O
宗教というのは宗教団体のことではないよ。
このスレッド自体も"宗教"なんですよ。

69 :神も仏も名無しさん:2008/07/10(木) 00:00:54 ID:fTgof+2O
>>61みたいなのは誰でも考えている一般論ですよ
まさにそのとおりなんですが、その先がないのもまた一般人
神に感謝というのは、一般的な解釈で理解すれば難しいだろうね
"おのずから"のものであるし。
また神がついている人と、そうでない人もいるだろうし
l'elan vitalが抜けている人はほとんど生きているだけだろうし。

70 :神も仏も名無しさん:2008/07/10(木) 00:10:55 ID:AgUoSnzK
藝術に触れないとだめですね

71 :999:2008/07/10(木) 01:01:54 ID:jImRn/hm
>>68
確かに、「宗教」と「宗教団体」とを混同したかもしれませんが、
「宗教」の意味そのものにも、狭義・広義があり、表現ものものを常に厳格に使い分けるのも、いささか難儀なものです。
かといって「宗教団体」と言ってしまうと、あまりにも一気に狭義になってしまうので「宗教」としてしまったのです。
もちろん、このスレッドも宗教的ですよね。でもパラドックスに陥るはめになるので、どこかで自己矛盾を棚に上げて進行しなければならないのは悲しいことです。
「あなたは私を絶対に信じてはいけない」と諭すようなものでしょうか。

72 :999:2008/07/10(木) 01:09:02 ID:jImRn/hm
>>69
インテリジェント・デザインは、そう悪くない考え方だと思います。
問題は、創造主の神は、人間を思いどおりに作ることができるのか?ということだと思います。


73 :999:2008/07/10(木) 01:26:43 ID:jImRn/hm
>>69
ベルクソンの創造的進化というのは、大変興味深い話ですが、他もそうなんですが、
過去の理論、哲学、思想、宗教を持ち出せば、大抵の理屈は、高度なレベルで、説明することができてしまうとは思うのですが、
それでは、自分でスレッドを立てる意味がなくなってしまいます。
極論をいってしまえば、1+1は2ですよ。学校で教わりませんでしたか?というようなことになってしまいます。
1+1は、果して2なのか?という観点こそ大切にしたい発想の出発点と考えます。
つまり、自分の考えは誰の考えでもなく、自分の感じたことは、誰かが感じたことのコピーではありたくないのです。

74 :神も仏も名無しさん:2008/07/10(木) 20:33:45 ID:PpInbnYd
たしかに積み重ねが大事だね。

75 :999:2008/07/10(木) 21:58:19 ID:jImRn/hm
■想像は記憶の集合体?

自分が想像したことは、経験や学習したことの焼き写しであるという考え方があります。
つまり、自分のオリジナル性の否定です。これも賢人の受け売りです。
このように、学問を研究すればするほど、賢くはなりますが、想像性は乏しくなるということです。
ましてや、自分が学んだことが、正しいと思い込むようでは、もはや思考は死んだと同然です。
何が正しくて、何が正しくないのかが重要なのではなく、本質をどこまで探求するピュアな心の状態を保てるかが、最重要であると思います。
神について語る場合も、過去の学問の出し合いをしても、このスレッドでは無意味です。

76 :999:2008/07/10(木) 22:12:58 ID:jImRn/hm
■人間は進化していない

「進化」を進歩という意味で使うなら、間違いなく、人間は進化なんかしていないでしょうね。
なぜなら、地球温暖化に悩むのはなぜでしょう。人間は、連体責任ですよね。
車に乗ることを覚えれば、歩くことを止め、着物を着ることを覚えれば、体が弱くなり、衛星環境を良くすると、細菌に弱くなり、
このままでは、人間は、地球上で一番弱い生き物になってしまうのではないでしょうか。どこが一体進歩しているんでしょうかね。
これは、神が決めたことでしょうか。それとも人間が自ら望んだものでしょうか。
自然界の摂理に乗っ取って、人間が歩んでいった結果の現象ではないでしょうか。
神は、どの部分に関与しているのでしょうか。私は、基本プログラムを司っているのが神ではないかと思っている(言い替えれば、それを神と定義している)んですが、いかがでしょうか。

77 :999:2008/07/10(木) 22:22:02 ID:jImRn/hm
■神は何も教えない。ただ人間が学んでいるだけ

人間は、”考える”という意味においては、確かに賢いと言えると思います。
教会にいけば、神の御意志を説く者がいる。寺院にも高僧がいて、人の世の真理を説かれる。
しかし、神は、人に何を教育しようというのでしょうか。人にしか教えないのでしょうか。
自然界の生あるものは、自然界から直接、さまざまなことを学び、順応し、種の保存を自らの使命として、連綿と生きつづけています。見方によっては永遠の命ですね。
人間も同じ考え方で捉えるとすれば、もっと幅の広い人生観を持つことができると思います。”個人”という言葉がありますが、それに対として”全人”という表現をさせていただけるなら、
全人はすでに永遠の命をもっているわけですね。

78 :999:2008/07/10(木) 22:26:58 ID:jImRn/hm
■神は何も教えない。ただ人間が学んでいるだけー2

神は積極的な意味において、人間に何かを教えようなんて、何も考えてはいないと思います。
全てが自然であり、自由。しかし、自由というのは、でたらめとか、無秩序という意味ではありません。
方程式はあります。その方程式は至ってシンプルなものです。
人は、神という存在から学びたいのだと思います。それが、人間界の秩序を作り出しているんでしょうかね。


79 :神も仏も名無しさん:2008/07/10(木) 22:36:23 ID:PpInbnYd
進化もしているけど退廃もしているだろうね

80 :999:2008/07/10(木) 22:44:34 ID:jImRn/hm
■勉強すると頭が悪くなる

>>75
同じようなことを繰り返して恐縮です。
子供を見ていて、過ぎゆく歳月とともに成長する姿は頼もしいものです。
オギャーと生まれて、20年もすれば、立派な大人になってしまいます。
がりがりに勉強して優秀な大学を出て、人間はいったい何になるのでしょうか。
特別な人間になれるわけではありません。確かに知識は豊富になり、常識も見につくでしょう。
色んなことを覚えて、確かに勉強した分だけ頭に入ったわけですから、頭が良くなったというのが一般的でしょう。
しかし、それだけ覚えたことが果して頭を良くしたことになるのでしょうか。もしその学んだ知識が、セメントのように頭の中で固まってしまうような存在であったなら、頭の効率は悪くなったわけで、良くなったとはいえないでしょうね。
勉強するときには、詰め込むことだけではなく、いつもその知識を軽快に動かせるように、時には窓から放り出し、身軽な頭にすることができるくらいに、アクティブにできないと、本当に頭が良くなったとはいえないと思います。
優秀な大学には、頭の悪い人達がいっぱいいるような気がします。(該当者の方で気を悪くされたらごめんなさい。)
もちろん、優勝な大学で、ノーベル賞級の人が思いもつかないようなことを考え出す、天才さんがわんさかいられるのも事実でしょう。
それは、知識から生み出される結果の結晶のようなものですね。もちろんすばらしいし、尊敬に値する方々ですよ。
しかし、そのような、天才さんは、学問を勉強したから頭がよくなったのではなく、頭がよい人が勉強したわけですね。そして、その方々は、勉強しても頭が悪くならなかった仕合せ者なのだと思います。

81 :999:2008/07/10(木) 22:53:59 ID:jImRn/hm
■神社で神に頼むのは罪?

>>57
日本の神の話をしてくださった方がいましたね。霊性の話もありましたね。
お賽せんを上げて、柏手を打って、お願いごとを一生懸命して…
案外、お願い事が叶った方も多いのではないでしょうか。ありがたいですよね。
でも、ちょっと待って。本当に、このまま神にお願いごとをしつづけもいいものでしょうか。
本来は、神には感謝をするものであり、全てを受け入れることが、生物の本質であるなら、お願い事をし、それが叶うということは、自然の摂理に反したことが行われたことになり、ある種の罪を作ったことになりはしないでしょうか。
そういう意味においては、神に無理なお願い事をするのは、罪ですよね。

82 :神も仏も名無しさん:2008/07/10(木) 22:57:05 ID:PpInbnYd
現場の仕事が楽しいですよ

83 :神も仏も名無しさん:2008/07/10(木) 22:58:21 ID:6O07VNWG
太田総理の国民の怒りで山本モナの不倫1位にさせようぜwww
http://yutori.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1215686415/
山本モナ不倫記事
http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK200807100012.html
投票
http://www.ntv.co.jp/souri/ikari/entry.html


84 :神も仏も名無しさん:2008/07/10(木) 22:58:57 ID:PpInbnYd
ぜんぜん自然の摂理に反してないですよ。
結局、溜まっているのが因果が果たされるのみですね。
それは今現在のその人を見ればわかるだろうが、
叶わない人は、なにかしらの問題を抱えてますよ。
それをなんとかするところから始めないとだめですね。
まぁご利益祈願なんてしないんですがね。
勝手に叶えてくれるので。

85 :神も仏も名無しさん:2008/07/10(木) 22:59:39 ID:PpInbnYd
http://tukipie.net/bbs/test/search.cgi?ac=1&b=log&q=%91n%91%A2&no=20&s=+%8C%9F%8D%F5+&tg=nm&b=log&tr=&or=0&vw=1

86 :999:2008/07/10(木) 22:59:51 ID:jImRn/hm
>>82
こんばんわ
楽しいということは、素晴らしい心の状態ですよね。

87 :999:2008/07/10(木) 23:04:29 ID:jImRn/hm
>>84
こんばんわ
自分自身が努力することは、大変重要なことですよね。
何をお願いするか。という前提が説明不足だったかもしれません。
おっしゃるように、御利益的な祈願のことを言いたかったのですが…

88 :999:2008/07/10(木) 23:27:19 ID:jImRn/hm
■言葉は便利だが不自由だ

言葉を持っているから、色んなことを話せて、意思疎通も図れる。
「こんな素晴らしいものはきっと神が人間のみに与えてくださった贈り物に違いない。」と思うかもしれない。
しかし、言葉で表現できることは限られている、他国の人とは通じない。真意が伝わらない場合もある。
不自由なことも多い。
また、人間は言葉でしか(誤解をまねく表現かもしれませんが)伝えられないとしたならば、これは、何と不自由なことか。
だから、宝物なんかではないのかもしれませんね。

89 :999:2008/07/10(木) 23:36:34 ID:jImRn/hm
■明日のことはわからない。実は昨日のこともわからない?

未来はわからないものですね。普通は。
しかし、昨日のことを分かっている人は果して一人でもいるのでしょうか。
人間は、常に一瞬を知覚し、過去は記憶にしか存在しないのですから、昨日という存在を証明することは、その存在を信じることが前提にならざるを得ないことになります。
歴史は事実を正しく伝承しているかどうかが疑わしいことと同じで、昨日の存在は正しく証明できない以上、昨日はあったはずである。このようなことが起こったはずであると、信じることしか道がない。
そういう意味において、過去を知ることも大変むつかしいことのように思えます。
その意味においても、神の存在は、大変興味深いものがありますね。

90 :999:2008/07/10(木) 23:47:42 ID:jImRn/hm
■今日の自分は昨日の自分の続きであるのか

朝起きたら、おとうさんと娘の体と心が入れ替わっていたら、まるでテレビドラマのようですよね。
人間の構成要因を簡単に、心と体とふたつに分けるとしたならば、どうして、心と体は常に対であり、他者と入れ替わったりしないのでしょうか。
まあ、自然の摂理ですよ。と、軽くいわれてしまえば、それまでのことなのですが。
しかし、実は、昨日の自分と、今日の自分が同じものであるという証拠はどこにもないのですね。もちろん必ずしも同じでないという証拠も、根拠もないのですが、ただちょっと疑ってみたかっただけです。

91 :神も仏も名無しさん:2008/07/11(金) 04:02:17 ID:C/J6qd/s
なるほど

92 :999:2008/07/12(土) 21:37:36 ID:C9gU+Vp3
■神はだれを救うのか

もともと誰も特別扱いはしないと思います。
ただただ静かに見守っているのだと思います。よって見捨てることもないのですね。
その意味においては、神は平等ですね。

93 :999:2008/07/12(土) 21:48:57 ID:C9gU+Vp3
■人は神に気に入られようとしている

神を信ずるものは、神に気に入られようとしている。ように見えるが、実は偽善者ぶっているだけかもしれません。
平等、平和、愛、だいたいこんなところを掲げていれば、いい人に見えます。
動物園の餌はいったいなんでしょう。生花店の花は何で、チョン切って売られているのでしょう。
人は実に都合のよい納得をしようとしている。神はそんな身勝手な人間を救うでしょうか。
もともと、何もすくおうとしていないと考えた方が、よっぽど気が楽ではないでしょうか。

94 :999:2008/07/13(日) 22:29:44 ID:vxOkymdw
■宗教団体と神との関係は?

神は、一宗教団体と専属契約しているとは思えません。なぜなら、神と人間は同レベルではないと考えるからです。
神と人間との位置関係は、圧倒的に神の方が優位です。その意味においては、宗教団体が、神を迎え入れていたとしても、
神は、基本的に自由なのです。よって、どんなに崇高な宗教団体があったとしても、神をひとりじめにすることはできないのです。

95 :通りすがりの人間の考え:2008/07/17(木) 23:22:09 ID:UDPJJGrv
神は絶対神ではない。
目に見えるものでも存在しているわけでもない。
’無’こそが神であると思っている。

とにかく、生あるものは今を懸命に生きる。ただそれだけのこと・・

96 :999:2008/07/20(日) 22:03:26 ID:/+a/xkMo
>>95
あなたにとっての神という概念ですね。書き込みありがとうございます。
”無”こそが神である とはうまい表現ですね。
”無”という概念の定義が多少違うかもしれませんが、ある意味、共通の認識が持てる表現です。


97 :999:2008/07/20(日) 22:13:14 ID:/+a/xkMo
■神の価値

随分、失礼なタイトルを付けてしまいました。
しかし、>>95さんの表現からしますと、”神”の存在が無いわけですから、”神”そのものが無意味なものであり、無価値ということになります。
神がいないことを前提にしたなら、神を信じること自体になんの意味もないことになり、無価値であるわけです。神を否定してもなんの不敬でもありません。
しかし、仮に神がいなかったとしても、真剣に神を信じる人々にとっては、神を否定されることほど、心痛むことはないでしょう。
すなわち、神がいる、いないにかかわらず、すでに人間にとって、神という概念は、人の精神世界に存在しているのですね。そのことだけは、事実であると思います。
だから、神が実在していると証明したいわけではありません。
私は、神の実在を証明するつもりはありません。なぜなら、とっくに神を信じているわけですから、他人のために、神の証明をするようなつもりはありません。
神がいることを前提にこのスレッドを書いております。

98 :999:2008/07/20(日) 22:21:29 ID:/+a/xkMo
■神に耳はあるか

神とはどういう存在かというと、正体のない存在です。
すなわち、耳や目や口など、必要ないのです。
どうしても、神を形にしたがるのは、人間の悪い癖ではないでしょうか。
ましてや、耳が二つ、目は二つ、口が一つである必要がどこにあるでしょうか。
それでも、神はいられます。存在するのです。

99 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 04:18:18 ID:AbrlsY/v
神様なんていねーから

居るなら証拠見せろ

連れて来い

てめぇら頭イカレてんぞ

精神科逝け!!!

100 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 04:21:46 ID:EurJ/bZw
誰かの姿に似せて作られたとかいう人間って、一体・・・

101 :神も仏も名無しさん:2008/07/22(火) 18:40:23 ID:cY4puv9q
神様ならドラゴンボールで見た

102 :999:2008/07/22(火) 23:40:38 ID:f9bKfGiM
■人間の形

>>100
よく人間は神の形をしているという人がいます。神がそのように作ったんでしょうね。
しかし、神は、無形なので、形を必要としません。よって自由です。では人間はどうしてこのような形をしているのでしょうか。
自然界の仕組みによって作られたというのが、正しいのではないでしょうか。そういう意味においては、神に作られたのだとは思いますが、結果が最初からあったわけではないと思います。
なぜなら、1万年後の人間の姿が今とは違うでしょうから、そうしたら、神は一体いつの時点の人間と似ているのでしょうか。
答えは、いつの時代の人間とも似ているように、人間には感じるのだと思います。

103 :神も仏も名無しさん:2008/07/23(水) 00:25:32 ID:RNW7ea2/
>>1 神様やったらワシの家に居たはるで?二人居たはるから、何なら自分引き取りに来るかぁ?
………
押し入れの中に住んではんねん、貧乏神さんと疫病神さんがなぁ…

104 :神も仏も名無しさん:2008/07/23(水) 01:46:41 ID:aRMoouu+
神の似姿というのも、霊性干渉がないとわからないだろうなぁ
西洋かぶれの人は西洋人のようになるだろう、顔つきが
それと似たような現象化だよ
タイでキリスト教徒のおばさんを見たときも、はじめ西洋人かと思った

105 :神も仏も名無しさん:2008/07/23(水) 01:49:26 ID:aRMoouu+
http://hikinik.net/camera/Thailand/P5052942.JPG

106 :神も仏も名無しさん:2008/07/23(水) 14:16:07 ID:PBimjejf
>>105
誰?神様?

107 :神も仏も名無しさん:2008/07/26(土) 13:23:44 ID:0PC5D3+H
タイ人だよ

108 :神も仏も名無しさん:2008/07/28(月) 03:10:08 ID:/znM09aj
なんでタイ人?

109 :神も仏も名無しさん:2008/07/28(月) 21:45:36 ID:q4UPy/di
韮澤さんが、大槻に「宇宙人の写真を出せ!」と迫られると、
1950年代のアメリカ人の写真を出すのと同じ事だろ。

110 :神も仏も名無しさん:2008/07/28(月) 22:07:14 ID:QBnFlXER
http://jbbs.livedoor.jp/music/4600/#7
尾崎豊板

・2ちゃんねるから派生した尾崎豊の掲示板、略して尾崎豊板です。
・この板では尾崎やそのヲタに対する誹謗中傷・煽り・叩きなどは厳禁です。
 ただ、ヲタによる尾崎批判などは全然OKです。
 アンチや荒らしが来たらレスをせずに徹底放置しましょう。

・名無しデフォルト(名前無記入)は「名前さえ名乗れない」です。
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111 :ありがとう:2008/07/29(火) 01:12:49 ID:yE5ek5vV
各自の神は、その手のひらの中にいる。

 その手に心を込めれば、良い物を作ることが出来る
 何か困ったことがあれば、手のひらを見るだろう
 手に描いた文字を飲み込めば、緊張が解れると言う
 体に痛みがあれば、その手でさすれば痛みが和らぐだろう

神は常に汝の手のひらに住まうのだよ。


112 :神も仏も名無しさん:2008/07/29(火) 01:43:42 ID:y8omTihM
便器をピカピカに掃除すれば神が見えるよ

113 :おてんば私立学院総長 ◆gqBBZUnUPk :2008/07/29(火) 02:13:13 ID:C+VuY+Nf
>>112
禿同!!

114 :神も仏も名無しさん:2008/07/29(火) 17:38:17 ID:vxXnS9Jt
私が便所掃除の鬼、鍵山平蔵である。頭がたか〜い。

115 :999:2008/08/08(金) 00:06:31 ID:78cfIr9f
■ 神は全てに存在する

諸々の御説に感謝します。
神は、全てに存在し、全てに係わりをもっています。
決して、えこひいきすることもなく、静かに存在しています。
それは、数学の方程式のようなものです。
仕組みそのものであり、かといって主体ではなく、概念でもありません。
たとえば、素数のようでもあります。
どこに、どのようにあるかではなく、”存在”そのものなのです。
素数はいつ生まれて、いつ死ぬこともありません。時間も関係ありません。
でも存在しています。仕組みそのものです。
神を理解するには、数学の世界をのぞいてみると何か見えてくるかもしれません。
神の言葉は数式でかかれているのかもしれませんね。

116 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 00:59:28 ID:HLEIdev/
妄想の中

117 :たいら:2008/08/28(木) 07:39:04 ID:uU/TdBqY
わたしたちはみなひとつである。

118 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 09:19:24 ID:hTv78pRq
まるで中国のオリンピック標語だなw

119 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 14:37:58 ID:iubmv67v
we are the worldってか

120 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 15:05:59 ID:M/skX83N
we were the world になりそうな悪寒

121 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 07:40:50 ID:XF3OMz5q
>>1
お前の頭の中だろ。

122 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 09:44:38 ID:h9O1QDb8
ちがうよ神の妄想の中にオレたちがいるんだよ

123 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 16:45:43 ID:xVwfYfhQ
神様の所在を知って何になるの?

124 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 03:29:24 ID:1n0MUS6e
神様
http://jp.youtube.com/watch?v=q5PQ-DRLn4g&feature=related

125 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 06:01:56 ID:ZR885TH4
>>115
という概念なんだよね


126 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 11:52:20 ID:TrelcEpM
ある数式を解くと>>1を消せばこの世は約束の地にたどり着くという答えが出たとしよう。

127 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 13:11:00 ID:I3L1ZF74
神様は普通に神社でごろごろしてる。夕方ふらっとコンビニにいって100円チョコ買ってる。

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