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聖書を根底から学ぶスレ その10

1 :ダニエル・スイート ◆o31oshrvYE :2008/08/12(火) 14:04:59 ID:R2c3AIKQ

ここは聖書に興味のある人が、聖句を根底から一歩一歩
亀のようにゆっくりと共に学んでいくためのスレッドです。

何もわかっていない人は、はじめから「東大進学コース」に行くのではなく、
「基礎クラス」で学ぶべきです。 「基礎クラス」でも追いつかない、理解できない、
という人が行くのは 「根底クラス」であるべきです。
ここは、そんな人たちが集まる「聖書を根底から学ぶスレ」です。

基本的には創世記から黙示録まで順々に細かくやっていこうと思います。
聖書を信じている人のみ参加可能です。
聖書を信じていない人の投稿はご遠慮願います。
ホスト役&まとめ役は、スレ主ダニエルが行うつもりです。
では、ゆっくり楽しくいきましょう。

前スレ【聖書を根底から学ぶスレ その9】WEB魚拓
http://s02.megalodon.jp/2008-0811-2240-08/life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1216742938/


2 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/12(火) 14:06:30 ID:CW2pmnwW
902 名前:サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 [] 投稿日:2008/08/10(日) 18:15:21 ID:Ag/i6U1b
しっかし公共の場で 堂々と著作権違反の泥棒行為を公言して恥じない男が
クリスチャンを腐すんですからwそれも盗んだ資料を利用してwww

ココモスキー ◆VAutiIin4w という男はそれでIT企業の社長だといばりw名門大学に通う娘がいると
自慢するんですから この人間はとことん腐りきってますねw

ムスリムなんてこの程度ですw

873 名前:ココモスキー ◆VAutiIin4w [] 投稿日:2008/08/10(日) 13:49:06 ID:A5oBAuNe
>>836
>すみません、グノーシスの聖書とはなんですか!?
>グノーシス思想の聖書があるのですか? 
>よろしければ、本の題名、出版社等、情報をおしえて下さい。
>探してみます。

ナグハマディ文書:福音書  
著者 荒井 献・大貫 隆 他
岩波書店 ¥4,800−

序文   20頁程
本文  400頁程
用語説明 20頁程

だから、コピーを取っても2000円程で
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
本を買うより安いだべ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜

3 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/12(火) 14:07:28 ID:CW2pmnwW
989 名前:カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 [] 投稿日:2008/08/11(月) 12:35:47 ID:9QZhKVxI
なんか知らんがバカモスキーよ。
お前はムスリムでありながら男色同性愛であるばかりか、ドロボーまでやってんのか??
まったくどうなってんだよ、このムスリムは。

ムスリムでありながら、ホモ。しかも手癖の悪いドロボーと来たもんだ・・・・・・

娘さんがみたら泣くぞ!!!

たしかイスラム法では、ドロボーは、腕を切り落とされるんじゃなかったのか?
お前の悪行は、イスラムの日本本部には連絡しておくからな。

一刻も早く、悔い改めるんだな、バカモスキー。

4 :神も仏も名無しさん:2008/08/12(火) 14:43:16 ID:YK1/JwNL
>名門大学に通う娘
そんな大きな娘がいるの?
とんびがタカ?
ぜひ娘さんの父親評を聞いてみたい。
父親が2ちゃんねるの宗教板に入り浸って、日夜、狂ったようにキリスト教スレを
荒らしまわっていると知ったら、ショックだろうね。


5 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/08/12(火) 20:07:51 ID:anL+3e66
(゜´Д`゜)゜ おっ!
前スレ650の感想
■創世記28:12
ここの階段について、思う事・・・・

どうして、天から「地に向って伸びている」とヤコブは思ったのだろ?
ただ、天と地をつなぐ階段が、存在するのを見たのなら、その反対の表現もありだとおもう。
地から「天に向かって伸びている」と表現していないんだろうね。
階段を見た時に、天から地に向っているのだと、理由は書いてないけどヤコブは、階段の方向を悟ったんだろうね。

そういえば、天に頂を届かせようという動機で、作られたバベルの塔というのがありました。
神の介入により、その建造計画は失敗に終わりましたけどね。

比喩はあまり語りたくないのですが、一つの奥義が隠されている様に感じました。
天すなわち、神の場所には、人間の力ではいく事が出来ない。
だけど、天にいる神の方から、地に居る人に手を差し伸べられている。
そういう、ひな形が一つ隠されているんでしょうね。

6 :神も仏も名無しさん:2008/08/13(水) 18:15:07 ID:z9i1nF6w
聖書なんか読むよりアンパンマン見たほうがためになります

7 :万軍の主の地上軍特戦隊の一人:NHAPPA ◆SyZ09dFMKU :2008/08/13(水) 18:20:38 ID:F/df1k6C
何言ってんだい、channel 4

8 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/08/13(水) 18:39:38 ID:t3kedN9r
☆そこでペテロは口を開いて言った、「神は人をかたよりみないかたで、 神を敬い義を行う者はどの国民でも受けいれて下さることが、
ほんとうによくわかってきました。


あなたがたは、神がすべての者の主なるイエス・キリストによって平和の福音を宣べ伝えて、
イスラエルの子らにお送り下さった御言をご存じでしょう。


それは、ヨハネがバプテスマを説いた後、ガリラヤから始まってユダヤ全土にひろまった福音を述べたものです。
神はナザレのイエスに聖霊と力とを注がれました。


このイエスは、神が共におられるので、よい働きをしながら、また悪魔に押えつけられている人々をことごとくいやしながら、
巡回されました。


わたしたちは、イエスがこうしてユダヤ人の地やエルサレムでなさったすべてのことの証人であります。
人々はこのイエスを木にかけて殺したのです。(使徒10:34-39)口語訳

しかし神はイエスを三日目によみがえらせ、 全部の人々にではなかったが、わたしたち証人としてあらかじめ選ばれた者たちに
現れるようにして下さいました。わたしたちは、イエスが死人の中から復活された後、共に飲食しました。


それから、イエスご自身が生者と死者との審判者として神に定められたかたであることを、人々に宣べ伝え、
またあかしするようにと、神はわたしたちにお命じになったのです。 預言者たちもみな、


イエスを信じる者はことごとく、その名によって罪のゆるしが受けられると、あかしをしています」。
ペテロがこれらの言葉をまだ語り終えないうちに、それを聞いていたみんなの人たちに、聖霊がくだった。(使徒10:40-44)口語訳



9 :神も仏も名無しさん:2008/08/13(水) 20:13:09 ID:90r0Jpop
イエスは13日の金曜日に死んだ。 13とはシリウス暦の秘密の入り口。 金曜日は祝福。

144000とは、シリウスと秘密の入り口の調和。 シリウス暦は古代エジプト暦。

キリスト教は、星と太陽を基準にした占星術パロディー。

愚者は、現実を見るより、偽りに騙されても、微笑む方を選ぶ。 それでいいのだ。。。

10 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/08/13(水) 21:15:08 ID:t3kedN9r

☆彼(イエスキリスト)は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、私たちの咎のために砕かれた。
彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。(イザヤ53:5)


☆キリストは、私たちのためにのろわれたものとなって、私たちを律法ののろいから贖い出してくださいました。
なぜなら、「木にかけられる者はすべてのろわれたものである。」 と書いてあるからです。(ガラテヤ3:13)


☆主イエスは、私たちの罪のために死に渡され、私たちが義と認められるために、よみがえられたからです。 (ローマ4:25)



11 :強健につきご注意:2008/08/13(水) 21:33:31 ID:U8wa1Ejp
何か談話室なんだかリンゴさんスレなんだかなんだか分からなくなってきました(^^;

12 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/08/13(水) 23:48:05 ID:IzrITqqj
前スレ761
■創世記28:16〜19
ヤコブは眠りから覚めて言った。
「まことに主がこの場所におられるのに、わたしは知らなかった。」
そして、恐れおののいて言った。
「ここは、なんと畏れ多い場所だろう。これはまさしく神の家である。そうだ、ここは天の門だ。」
ヤコブは次の朝早く起きて、枕にしていた石を取り、それを記念碑として立て、先端に油を注いで、
その場所をベテル(神の家)と名付けた。
ちなみに、その町の名はかつてルズと呼ばれていた。

***** 感想 *****

ヤコブは、神を恐れています。(((; ゚Д゚)))

13 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/08/13(水) 23:49:19 ID:IzrITqqj
前スレ762
■創世記28:20〜22
ヤコブはまた、誓願を立てて言った。
「神がわたしと共におられ、わたしが歩むこの旅路を守り、食べ物、着る物を与え、
無事に父の家に帰らせてくださり、主がわたしの神となられるなら、
わたしが記念碑として立てたこの石を神の家とし、
すべて、あなたがわたしに与えられるものの十分の一をささげます。」

***** 感想 *****
ヤコブは、なかなか、面白い性格をしてますね。
「私と共におられる」
「私の歩旅路を守る」
「食べ物&着物を与える」
「父の家(イサク)に帰らせる事」
色々と条件を出していますが。どれも、重要な要求ですね♪
特に神にしてほしい事の第一として「共に居て下さる事」を求めている事がすごいです。
後に、アブラハム、イサク、ヤコブの神と呼ばる様になりますが、ヤコブは、神が共に居てくれる事を第一に求めました。
無事に父の家に帰る事、も要求しています。「無事に」という言葉は、なんか意味深い者がありますね。
お嫁さんを見つける事、兄エサウの怒りが解けてもう一度、家族と再会出来る事、が含まれているんでしょうね。

14 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/08/14(木) 00:00:59 ID:Zwwl33IN
続き
>すべて、あなたがわたしに与えられるものの十分の一をささげます。
ふふふ、律法が与えられる以前に、十分の一献金に関する律法の要求をヤコブが知っている事が面白いです。

15 :キリスト者になりたい人:2008/08/14(木) 01:26:44 ID:fTv19UOF
ヤコブも神様からの霊感を受けていたという事実が分かりました。


16 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/14(木) 03:48:06 ID:oqNngBbr

■創世記29:1〜3
ヤコブは旅を続けて、東方の人々の土地へ行った。
ふと見ると、野原に井戸があり、そのそばに羊が三つの群れになって伏していた。
その井戸から羊の群れに、水を飲ませることになっていたからである。
ところが、井戸の口の上には大きな石が載せてあった。
まず羊の群れを全部そこに集め、石を井戸の口から転がして羊の群れに水を飲ませ、
また石を元の所に戻しておくことになっていた。

***** 感想 *****

まず羊の群れを全部そこに集め、石を井戸の口から転がして羊の群れに水を飲ませ、
また石を元の所に戻しておくことになっていた、ということです。
野原の井戸の水を、羊たちに、きちんと順番に飲ませるためでしょうか。

井戸のそばに、羊が三つの群れになって伏していた、と書いてありますから
羊は、人が石をどかすまで、おとなしく伏して待っていたのですね。


17 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/14(木) 03:52:04 ID:oqNngBbr

■創世記29:4〜6
ヤコブはそこにいた人たちに尋ねた。「皆さんはどちらの方ですか。」
「わたしたちはハランの者です」と答えたので、ヤコブは尋ねた。
「では、ナホルの息子のラバンを知っていますか。」「ええ、知っています」と彼らが答えたので、
ヤコブは更に尋ねた。「元気でしょうか。」
「元気です。もうすぐ、娘のラケルも羊の群れを連れてやって来ます」と彼らは答えた。

***** 感想 *****

井戸の近くに、結婚すべき女性が水を汲みにやってくるというストーリーは、
どこか、父イサクとリベカとの出会いを彷彿とさせるのです。


18 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/14(木) 03:54:16 ID:oqNngBbr

おっと、いけない。間違えました。
あれは、母リベカと、アブラハムのしもべとの出会いでしたね。(´・∀・`)

19 :キリスト者になりたい人:2008/08/14(木) 06:04:18 ID:fTv19UOF
>>18
心臓に悪いですorz

20 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/08/14(木) 09:50:09 ID:Zwwl33IN
>>16
> ところが、井戸の口の上には大きな石が載せてあった。
「ところが」って事は、ヤコブが水を飲もうと近づいたら、大きな石が載せてあった。
という意味が含まれているんでしょうね。
そういえば父イサクは、井戸の所有で色々と苦労してましたね。
石を載せておくというのは、よそ者に勝手に井戸が取られない様に管理していたという事なのでしょうか?

         _...,,,_
    _,-=^Y''   "'''〜''丶,,.
  ,-y _ノ  ヽ、_     /⌒7ヽ.
 / /o゚⌒  ⌒゚o    (, /   iヽ.
 ! イ  (__人__)  く ̄}'〜} ';
 ヽ|    ` ⌒´        丶-イ  ';
.  i                 !
   |       ,         i^ 
   !人,._  !  i    /.._\__,.イ
     V▽^"''▽▽〜ヽフ〜^y'┘

のどが渇いたよ・・・・・

21 :神も仏も名無しさん:2008/08/15(金) 08:34:10 ID:WaL9Pwqj
国籍とは 姓とは 親が子に与えられるものとは

22 :神も仏も名無しさん:2008/08/15(金) 08:37:50 ID:WaL9Pwqj
お持ち帰り 不義の行為

23 :神も仏も名無しさん:2008/08/15(金) 08:56:32 ID:WaL9Pwqj
仕事の内

24 :神も仏も名無しさん:2008/08/15(金) 08:57:11 ID:WaL9Pwqj
ペニス狂い

25 :神も仏も名無しさん:2008/08/15(金) 09:16:49 ID:WaL9Pwqj
>>23 オカシイ限り

26 :神も仏も名無しさん:2008/08/15(金) 11:25:57 ID:S5B4KCnS
治してくだされ。


27 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/08/15(金) 11:41:02 ID:iW73PVI9
>>16
>「では、ナホルの息子のラバンを知っていますか。」
11章26節に書かれていますが、ナホルは、アブラハムの兄弟です。
興味深い事に、アブラハムもナホルも親族内で結婚しています。
アブラハムは、異母兄妹のサラと結婚してます。
ナホルは、自分の兄弟ハランの娘ミルカと結婚してます。
そして、この二人の孫同士がまた、結婚する様になるんですね。

28 :神も仏も名無しさん:2008/08/15(金) 14:44:29 ID:R78M8Wq6
「根底から」「ひっくりかえす」
「根底から」「まちがっている」
「根底から」「学びなおす」
「学ぶ」だったら「基礎から」だよな

29 :神も仏も名無しさん:2008/08/15(金) 15:28:31 ID:h+OwGWzM
>>26 「日本で生まれたなら日本人じゃないの?」
   「両親が外国人なら(日本で生まれたとしても)外国人じゃないの?」
   ←こういう愚問をするような大人を相手にしては、どうしようもないだろう?しかも、60年以上前の話だ。
    

30 :神も仏も名無しさん:2008/08/15(金) 15:29:37 ID:h+OwGWzM
不倫の隠れ蓑としての当て馬にもされているしな?

31 :神も仏も名無しさん:2008/08/15(金) 15:33:33 ID:h+OwGWzM
そのような発信源よりの、井戸端会議での噂話に踊らされる気が知れませんね。

32 :神も仏も名無しさん:2008/08/15(金) 15:36:33 ID:h+OwGWzM
テレビを御覧なさい。
一流選手の健闘・雄姿が目に入るでしょう。
一日にしてならず。

33 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/08/15(金) 17:08:21 ID:VrxPj7aS
☆今や、神様は、天国へ行く別の道を示してくださいました。
その新しい道は、「善人になる」とか、神様のおきてを守ろうと努力するような道ではありません

〔とはいっても、この道については、ずっと前から旧約聖書で教えられていたのですから、
実際には新しい道とは言えませんが〕。

神様は今、「もし私たちが、イエス・キリストを信じきるなら、あなたがたを受け入れ、『罪のない者』と宣言する」と言われます。
どんな人間であろうと、私たちはみな、キリストを信じきるという、この方法によって救われるのです。


そうです。 すべての人は罪を犯しました。 神の輝かしい標準にはほど遠い存在です。
けれども、もし私たちがキリスト・イエスを信じきるなら、神様は私たちを「罪のない者」と宣言してくださいます。

このキリスト・イエスが、恵みにより、無償で私たちの罪を帳消しにしてくださるからです。(ローマ3:21-24)

☆神様はキリスト・イエスを遣わして、私たちの罪のための刑罰を受けさせ、私たちへの怒りをとどめてくださいました。
神様は、私たちをご自分の怒りから救い出すための手段として、キリスト様の血と私たちの信仰とをお用いになりました。


ですから、それまでの時代に罪を犯した者たちを罰せられなかったとしても、神様は完全に公正であられたわけです。
キリスト様が来て人々の罪を取り除く時を、神様は待ち望んでおられたからです。


そして今日でも、神様はこの同じ方法で罪人を受け入れてくださいます。
イエス様が彼らの罪を帳消しにしてくださったからです。

しかし、このように、罪を犯した者を赦し、無罪を宣告するのは、神様の公正なやり方に反するのではないでしょうか。
いいえ、そんなことはありません。

なぜなら、彼らが自分の罪を帳消しにしてくださったイエス様を信じたという事実に基づいて、神様はそうなさるからです。(ローマ3:25-26)



34 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/08/15(金) 17:27:39 ID:VrxPj7aS
☆彼(イエスキリスト)は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、私たちの咎のために砕かれた。
彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。(イザヤ53:5)


☆キリストは、私たちのためにのろわれたものとなって、私たちを律法ののろいから贖い出してくださいました。
なぜなら、「木にかけられる者はすべてのろわれたものである。」 と書いてあるからです。(ガラテヤ3:13)


☆主イエスは、私たちの罪のために死に渡され、私たちが義と認められるために、よみがえられたからです。 (ローマ4:25)



35 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/15(金) 23:35:40 ID:p24qDScG
>>28
>「根底から」「まちがっている」
>「学ぶ」だったら「基礎から」だよな

根底から間違っている、がOKだとするなら
根底から正しく学ぶ、もおかしくないよね。

まあ、あんまり普通は使わない言い方ですが、
でも、これでいいんです。


36 :神も仏も名無しさん:2008/08/17(日) 22:43:32 ID:v2FBy6MY
王政復古と領土拡大とかけて

37 :神も仏も名無しさん:2008/08/18(月) 09:08:05 ID:X3GW8PK6
いつの間にか聖句をマターリスレに大移動してたりする?(笑)

38 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/18(月) 09:35:12 ID:4rq/vaRk

敬愛する師である福岡正信さん(お会いしたことはないが)がお亡くなりになったので
いろいろと、考えていました。

聖書に関心のある皆様、
福岡正信さんの著書は、人のあり方を問いかけてくれますので
機会があったら、ぜひお手にとってお読みになってみてください。
何か参考になると思いますので、おすすめいたします。


39 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/18(月) 09:38:52 ID:4rq/vaRk

聖書を読んでいる人たちの中で、2ちゃんという場においても
「その解釈は間違っている」とか、「それが正統な解釈だ」とか
いうようにしか受け取れない人が多いように感じています。

これは学校教育のせいではないか、と、ふと思い当たりました。
○×式で解答していく、という試験がありますから、
どれかが正しくて、他のものは間違っているのだ、という思想が
小さいうちから植えつけられてしまっているわけです。


40 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/18(月) 09:42:56 ID:4rq/vaRk

聖句が示唆したり、また、聖句が含んでいる内容とは、
ひとつのことに限定されない、と僕は考えております。

受け取る人それぞれにとって、その言葉の持っている意味のうち
もっともダイレクトに響いてくるものがあり、
それが、その人にとっての聖句の意味といって良いのではないでしょうか。

全能の神が意図されたこととは、そのようなことではないのでしょうか。

「自分の見解が正しくて、お前の見解は浅はかだ」というような
考えのために聖書があるわけではないと思います。



41 :神も仏も名無しさん:2008/08/18(月) 09:44:34 ID:ziQhBXhl
学校教育のせいというより、日本の教会が保守的だからではないか?
保守傾向の強い教会に通っていれば、自然とそうなってしまうよ。


42 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/18(月) 09:51:29 ID:4rq/vaRk

「神父様がこう言っていたのだから、ここの部分はこういう意味だ」
というような安直な思考に陥って欲しくないのです。

また同様に、「有名な学者がこう書いていたのだから、ここはそういう意味なのだ」
と、簡単に思い込んでしまっては、聖書を読んでも面白くないではありませんか。
それでは、まるで数学の公式や解答を学んでいるような態度です。味気ないと思います。

それぞれの人が、それぞれの見方で、聖句から恩恵を受け取ることが良い、と思います。
そして、聖句がわからないときは、あなた自身のやり方で神に祈ってみてください。


43 :けんえんちゃん:2008/08/18(月) 10:12:52 ID:dFLn5L9x
>>42
おっしゃることはよく分かるのですが

> そして、聖句がわからないときは、あなた自身のやり方で神に祈ってみてください。

このような読み方で独りよがりな的外れ信仰に陥ったため、ある種の共通項の解釈を必要としました。



44 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/18(月) 21:30:29 ID:4rq/vaRk
>>43
>このような読み方で独りよがりな的外れ信仰に陥ったため、ある種の共通項の解釈を必要としました。

独りよがりの信仰になってしまう人は、仕方がないと思います。
しかし、自分のエゴによらずに、神に祈るなら独りよがりにはならないのです。
独りよがりな解釈をする人というのは、自分勝手に聖句を強引に自分の考えに近づけるのです。
そのような人には、聖句に対する畏敬の念というものがない、と言えるのです。


45 :けんえんちゃん:2008/08/19(火) 00:33:18 ID:Medm7xeD
>>44
私は自分に自信ありませんから、説教など聞きながら読みたいです。
ありがとうございました。

46 :神も仏も名無しさん:2008/08/19(火) 03:04:18 ID:4PeKrdum
>>39
それ、そのままこの10個にも渡るスレでのダニエルくんの態度ではないか。

47 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/19(火) 10:41:53 ID:cBCpy+Gq
>>45
>私は自分に自信ありませんから、説教など聞きながら読みたいです。
>ありがとうございました。

何か誤解をしているようですね。
「自分の解釈」なるものに自信を持っているようでは駄目です。
そうしたものは、さっぱり放棄しなければなりません。
大切なことは、祈って、神から教えていただくことなのです。
つまり、人智無用、ということです。

48 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/19(火) 10:44:03 ID:cBCpy+Gq
>>46
>それ、そのままこの10個にも渡るスレでのダニエルくんの態度ではないか。

まあ、それも誤解ですね。
僕が書いていることなので、僕の意見だと思われるのでしょうが、
僕は、僕の意見を書いているのではありませんよ。
意味がわからないのかもしれませんが、あせらずにぼちぼちいきましょう。


49 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/19(火) 10:55:08 ID:cBCpy+Gq

聖書とは、「神の霊感によって書かれ」と書いてあります。

だとするなら、それを人の知恵で読み解こうとしても困難です。
人の知恵は、神の知恵よりも愚かだからです。

人の知恵で聖書を読み解こうとする態度は、それ自体が傲慢なのです。
このことに気づいたら、神に祈り、あわよくば神から教えていただけるの
ではないか、という気持ちで聖書を読むことです。

僕はそのように読んでいますし、それで思いがけないことが理解できたり
することがありますので、皆さんにも、このことをお勧めしているわけなのです。


50 :神も仏も名無しさん:2008/08/19(火) 11:15:03 ID:U9kk8qEJ
>>49
>だとするなら、それを人の知恵で読み解こうとしても困難です。
>人の知恵は、神の知恵よりも愚かだからです

それも、「人間」であるあなたの考え。言ってることが矛盾してるよw。

聖書も人間が書いた書物だし(人間の言葉で書かれている)、人間が神を
考える限り、それはどこまで行っても「人間」の生命の機能としての
観念作用の結果に過ぎない。従って、「人間の生命」は、「神概念」に
優先する「究極の神」ということになる。

神を想像できるのは、人間の生命です。あなたが死ねば、神を思考する
ことも、崇拝することも出来ません。

51 :郁美:2008/08/19(火) 12:37:31 ID:6uBo0EXn
なら聖書の中に記された書物で紛失してしまったものは、どう解釈したら良いの?


http://blog.goo.ne.jp/watapi_1968/e/33e3807de52a0c32e8761fdc51b97611

52 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/19(火) 13:00:03 ID:cBCpy+Gq
>>50
>神を想像できるのは、人間の生命です。あなたが死ねば、神を思考する
>ことも、崇拝することも出来ません。

あなたがわかっていないことがあります。
人間を創ったのは神だということです。
人間が偉いわけじゃないんです。
人が神を思考するのは、人にそのような能力が備わっているからです。
そのような能力を人に与えた方が神なのです。

53 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/19(火) 13:01:12 ID:cBCpy+Gq
>>51
>なら聖書の中に記された書物で紛失してしまったものは、どう解釈したら良いの?

余計なことまで考える必要はありません。
今、残っている聖書を読んでいけばよいのです。


54 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/19(火) 13:05:20 ID:cBCpy+Gq

とにかく、余計なことまであれこれと思い巡らす必要はないので
晴れた空のような澄んだ気持ちで、聖書を読んでいくことです。

人の浅はかな思いや知識は、棚上げしてください。
まるで呼吸をするように、聖句を自分の体に取り入れれば良いのです。


55 :神も仏も名無しさん:2008/08/19(火) 13:35:34 ID:Bf8g9r5v
キリストの教えは旧約の否定だよ、だから旧約を肯定するならキリストの教えに逆行することになるよ。

56 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/19(火) 13:54:44 ID:cBCpy+Gq
>>55
>キリストの教えは旧約の否定だよ、だから旧約を肯定するならキリストの教えに逆行することになるよ。

そうではありません。
イエスは、旧約を破棄したのではなく成就したのです。
以下のイエス自身の言葉を、ご確認ください。

★マタイ 5:17〜18
わたしが律法や預言者を廃するためにきた、と思ってはならない。
廃するためではなく、成就するためにきたのである。
よく言っておく。天地が滅び行くまでは、律法の一点、一画もすたることはなく、
ことごとく全うされるのである。


57 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/19(火) 13:58:18 ID:cBCpy+Gq
>>55
>キリストの教えは旧約の否定だよ、だから旧約を肯定するならキリストの教えに逆行することになるよ。

どこから、そのような考えが出てくるのかまったく不思議なのですが、
そのようなことを言う人が多くいるのは間違いないところです。
イエスと旧約とを分断しようという考え方です。

おそらくそうした考え方を持ち込んだのは、キリスト教成立の初期段階における
ユダヤ人たちなのです。
しかし、イエスの十字架による救いの原理は、まったく旧約的なものです。


58 :神も仏も名無しさん:2008/08/19(火) 14:08:10 ID:Bf8g9r5v
>>56
>廃するためではなく、成就するためにきたのである。

この言葉は君のように旧約から学んで道を踏み外した愚か者を否定する言葉である、言い換えれば旧約を
否定した言葉である。その旧約の否定が旧約本来の意味でありその成就であるとキリストは言っている。
だから真面目に旧約に従うことはキリストの教えに反することである。

>>57
旧約は人間に生まれながらの罪があると脅す、キリストは罪が無いもしくは私(キリスト)が罪を全て背負ったのだから
もうあなた達に罪は無いと説いた。もし君がユダヤ教徒ではなくキリスト教徒だと断言するなら罪(原罪?)から
解放された人間として生きるべきである。

59 :神も仏も名無しさん:2008/08/19(火) 14:12:47 ID:Bf8g9r5v
今大変残念なことにキリスト教が旧約を新約よりも重要視するから、いつのまにかキリスト教がユダヤ教に
摩り替わってしまった。もし本当にキリストの教えに寄り添って信仰の道を極めたいと思うなら、思い切って
旧約を捨てるべきである。

60 :神も仏も名無しさん:2008/08/19(火) 15:29:07 ID:hx/kCwWF
>>59
>思い切って旧約を捨てるべきである。

クリスチャンの本音が出ましたね。

イエスの権威は、専ら旧約への「コジツケ」によって成立している。しかし、
旧約を肯定すれば、キリスト教は、十戒違背の大罪を犯していることになる。
「痛し痒し」とは、まさにこのことですw。

ちなみに、旧約における、神自身の「自己定義」によれば、神とは、「わたしは、
在る」。即ち「全存在」のこと。神が全存在なら、一存在に過ぎないイエス
など吹っ飛び、キリスト教は瞬時に崩壊する。

61 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/19(火) 15:32:31 ID:I3+qNMlA
>>60
根拠なしW

62 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/19(火) 16:36:58 ID:cBCpy+Gq
>>60
>ちなみに、旧約における、神自身の「自己定義」によれば、神とは、「わたしは、在る」。
>即ち「全存在」のこと。神が全存在なら、一存在に過ぎないイエスなど吹っ飛び、
>キリスト教は瞬時に崩壊する。

イエスは、ご自身を「ナザレのイエス」だとは一度も自称していないことに注目する必要があります。
イエスが語るとき、それはいつも「人の子」としてか、「わたし」としてなのです。

「人の子」というのは、生まれっぱなしの、そのままの無垢な人、本来の人のことを言っていますし、
「わたし」というのは、神ご自身と一体化しているイエスのことを言っているのです。
なぜなら「わたし」というのは、あなたも書いていたとおり、神ご自身のことだからです。


63 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/19(火) 16:40:14 ID:cBCpy+Gq

以下のイエスの言葉について、よくよく考え、よくよく受け入れてみてください。

★ヨハネ福音書 8:57〜58
ユダヤ人たちが、「あなたは、まだ五十歳にもならないのに、アブラハムを見たのか」と言うと、
イエスは言われた。「はっきり言っておく。アブラハムが生まれる前から、『わたしはある。』」


★ヨハネ福音書 18:5
彼らが「ナザレのイエスだ」と答えると、イエスは「わたしである」と言われた。


64 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/19(火) 16:47:57 ID:cBCpy+Gq

「わたし」である神と一体化するためには
もう一人の「わたし」があっては困ります。

だから、神と一体化する、ということは
自分という命を捨てることにならざるをえないのです。
ここに、信仰の困難さがあるわけです。

神と一体化して、はじめて「永遠の命」に至るのです。
もし、このことを理解することが困難なのであれば、
なおさら、神に真剣な祈りを捧げることが必要です。


65 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/19(火) 16:50:11 ID:cBCpy+Gq

自分の自我に従い、自分の判断基準で物事を判定することは
自分を神としていることなのであって、これは悪魔の意識です。
このことを蛇は、「善悪を知る木の実を食うと、神のようになる」と言ったのです。
蛇も、まんざら嘘をついたわけではなく、彼なりの本音を語ったわけです。


66 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/19(火) 16:53:47 ID:cBCpy+Gq

たとえば、悪魔の意識というのは、物事を自分なりの立場から見て、
自分の都合により認識することです。
ですから、このような見方だと、物事の本質を見ることができません。
物事の本質を知るためには、自分の立場とか、自分の立ち位置とかを
考慮からはずす必要があるのです。
このようにしなければ、公平で正確な物の見方はできないのです。


67 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/19(火) 16:58:04 ID:cBCpy+Gq

たとえば、虫について「害虫」「益虫」という分け方がありますが、
こうした認識が、悪魔的認識の特徴なわけです。
自分の都合により、物事を認識するやり方なのです。

この世界は、本来、調和がとれた美しいものです。
人間の利害損得の目で見ると、そのように見えないだけのことなのです。


68 :神も仏も名無しさん:2008/08/19(火) 17:00:19 ID:eo1EB0Qa
>>65-67
なるほど

69 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/19(火) 17:40:49 ID:cBCpy+Gq

「害虫」「益虫」と別けて考えることにより。
「害虫は殺してもよいが、益虫は殺したら損になる」というように
考えることが出来るようになるわけです。

不要なもの、あるいは、邪魔なものと見なすことにより
それを抹殺することは「善である」と考えることが出来るようになります。
これが悪魔的思考の行き着く処なのです。

わたしたちは、こうした認識の恐ろしさが理解できるのですから、
こうした認識から離れる必要がありそうだ、と思ってみませんか。


70 :神も仏も名無しさん:2008/08/19(火) 19:29:42 ID:ecslej2+
>>63
イエスが生まれたのは、アブラハムよりはるか後の、わずか2000年前。
「わたしはある」とは、「神の名」。「神の名を濫りに唱えてはならない」。
イエスは、「自分が神になった積り」だった。典型的な「誇大妄想」の症状
で、許しがたい「神の冒涜」ではないか。

クリスチャンは、精神病者の「誇大妄想」の言葉を、額面どおりに受け取って
いるのかねw。

71 :神も仏も名無しさん:2008/08/19(火) 19:49:25 ID:ecslej2+
>>62
>イエスは、ご自身を「ナザレのイエス」だとは一度も自称していないことに
>注目する必要があります。

それは間違い。あなたが引用したそのヨハネの箇所でも、イエスはちゃんと
「自称」しているではないか。

イエスが自称うぃようとしないとに拘らず、イエスを直接によく知る郷里の
人々は、「イエスはナザレ村の大工の子で、気の狂った若者」であることを
証言している。

72 :神も仏も名無しさん:2008/08/19(火) 20:23:26 ID:hZ4R+aez
>>66

>物事の本質を知るためには、「自分の立場」とか、「自分の立ち位置」とかを
>「考慮からはずす必要がある」のです。
>このようにしなければ、公平で正確な物の見方はできないのです。

ダニが、どれほど愚か者か、本当に良く解る。

お前のどこに、クリスチャンと言う「自分の立場」から、離れた認識があるんだ? この愚か者!

お前のどこに、クリスチャンと言う「自分の立ち位置」から、離れた思考があるんだ?

丁寧な話し方で、お前の中の薄汚い選民意識を、誤魔化すな。

お前は、マジに、薄っぺらい人間だよ。 あほ丸だし。 

73 :寝言(_ _)Zzz ◆E09AdS.3fQ :2008/08/19(火) 20:24:31 ID:CQ+LsP5E
     |┃とりあえず、覗いておこう。
     |┃    
     |┃       聖書レスは、進んでないな・・・・      
     |┃
     |┃ ̄ ̄ \
  チラッ |┃::/::::  \   
     |┃:::::<●>  \. 
     |┃人__)     | うー  議論や質問は、ここでは無視
     |┃⌒´    /
     |┃ ̄ ̄ ̄ ̄ \    

74 :けんえんちゃん:2008/08/22(金) 05:18:44 ID:Et8HMaKn
カトリックの方でも根本主義傾向な信仰を持っていらっしゃる方もいらっしゃるのですね。


75 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/22(金) 13:44:18 ID:nOHZ8iH8
>>74

誰のことでしょうか?(^^)
たまたまカトリック教会で洗礼を受けただけのことです。

わたしはカトリック信者だとかプロテスタント信者だとか
思っていません。

わたしはイエスの弟子なのです。


76 :神も仏も名無しさん:2008/08/22(金) 17:23:43 ID:yltWviH7
ナガオ イシヤマ

77 :神も仏も名無しさん:2008/08/22(金) 17:37:17 ID:yltWviH7
余談だが。よく妊娠しなかったものだ。同情するぜ? KOUちゃん?

78 :神も仏も名無しさん:2008/08/22(金) 18:06:21 ID:yltWviH7
というわけで、ニイさん方。ここの『お家騒動』は金になりまっせ?なあ。お兄ちゃん、アニキ?

79 :神も仏も名無しさん:2008/08/22(金) 18:12:37 ID:yltWviH7
ついでに。ご主人さん?今日の手作り弁当は、仲直りのしるし?これまたヤツの腐れチン棒をご賞味なさった。

80 :神も仏も名無しさん:2008/08/22(金) 21:53:00 ID:yltWviH7
関係ねえ、関係ねえ。

81 :神も仏も名無しさん:2008/08/22(金) 23:06:43 ID:yltWviH7
詫びぬ者、頭を垂れぬ者は、許せぬぞ!

82 :けんえんちゃん:2008/08/23(土) 00:02:32 ID:Et8HMaKn
>>75
すみません、ダニエルさんのことです。
聖書の読み方もたどり着き方も人それぞれでかまわないですよね。
私には独善的になりやすいから解釈が必要なだけのような気がしてます。それを否定されたような気がして、ちょっとふつふつしてました。
失礼しました。


83 :神も仏も名無しさん:2008/08/23(土) 08:22:18 ID:mX1w8uxT
キリストの血を飲み、肉を食う、というのはヨハネ福音書の一節。
聖餐式ではパンとワイン、聖体拝領ではウェハーす。
血を飲むなんて、吸血鬼以外の人間には無理。
まして、人肉食うのは、アゴーリ僧か佐川くらいのもの。
この聖餐式というのは、やはり人肉食いの暗喩という見方があるが、
それが正しいのだろうか? wikipediaにもカニバリズムで検索すると
かいてあった。検索しても出てくる。べつにわたしの独創というわけではない。

84 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/23(土) 08:33:24 ID:k7+svYHS
>>83
ただのキチガイのたわごとですW

85 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/23(土) 11:49:24 ID:ZYG2Xba7
>>83
>血を飲むなんて、吸血鬼以外の人間には無理。

それ、普通の感覚だと思います。
その感覚が誰にでもあるのに、なぜイエスはこのようなことを言ったのだろうか?
というように私たちは考えるべきなのですが、「とにかく従っておけばよい」とばかりに
あまり何も考えずに聖餐式やミサに与る態度が間違っている、と言わなければならないでしょう。

これは、ファリサイ派の「律法主義」、つまり「守っていればよいだろう」という
態度と、何も違わないのです。


86 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/23(土) 11:51:45 ID:ZYG2Xba7

「わたしの血を飲み、肉を食べろ」というのは、
普通に考えれば、とんでもないことを言っているわけです。

このことにより多くのユダヤ人がイエスのもとから離れていった
ことが、聖書には、はっきりと書かれているのです。

だから、このイエスの発言について考えることは良いことだろうと思います。


87 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/23(土) 11:54:45 ID:ZYG2Xba7

このイエスの言葉を考える前に、
レビ記あたりに書かれている、生贄の儀式について考えるべきだろう
と僕は思います。

もし、まだレビ記の生贄を献げるときの作法を読まれていない方は
そこのところをよくよく読んでみてください。

そして生贄を献げる、とはどういうことなのかを掴んでください。
そうすれば、新約を理解する手助け、つまり、イエスの十字架を理解する
手出すけになるのです。

イエスは、子羊であるからです。


88 :神も仏も名無しさん:2008/08/23(土) 13:29:37 ID:aZ8RXAsP
おい。『鶴橋』!またかいな。また、アホな解釈しくさっとんか?昨日の書き込みの件にも知らずにのってしまっていた『韓』へのフォローに出向いただけやがな?

89 :神も仏も名無しさん:2008/08/23(土) 13:33:45 ID:aZ8RXAsP
また、『アホな解釈』や『モテナイ君』・『モテナイさん』の解釈で見くさったことが、ワシに『恥じかかせとる』んじゃ!解らんのか!それに怒っとんのじゃ!解らんか?

90 :神も仏も名無しさん:2008/08/23(土) 13:38:40 ID:aZ8RXAsP
>>288>>289
だから、昨日の書き込みの件のようなことに乗ってしまのだ!!!!!知って我慢するのは大変だったのだぞ!!!!!昨日の件のヤツラもわかっとんのか!!!!!

91 :神も仏も名無しさん:2008/08/23(土) 14:03:28 ID:sMlsWMu9
わたしは天から降ってきたパンである。
わたしの肉を食べるもの血を飲む者は誰でも云々‥
弟子達「何という酷い話だ、聞いちゃいられない」
イエス「あなたがたはこれにつまづくか。ならば霊としよう、
肉は何の役にも立たない」
みたいな箇所ですね、チラッと読んだこと

92 :神も仏も名無しさん:2008/08/23(土) 15:21:04 ID:mX1w8uxT
聖書には、ほかにも、旧約に「母親が子供を食べた」という記述もあって、
これは子殺し、プラス人肉食いとなり、ほとんど猟奇かグロである。
もっとも、現代でも、中国では、胎児を食べるという話もあるが。
胎児をスープにして、漢方薬がわりに飲むのだろう。
胎盤料理なら、西洋人が食べていたのを、みたことがある。
山田朝右衛門は首切り役人だが、彼は死刑囚の内臓を薬として
売っていたらしい。日本でも胎盤は食べるという話もあるが。

93 :神も仏も名無しさん:2008/08/23(土) 15:36:34 ID:aZ8RXAsP
おい。わかってんのか。今度はタオルなしでな。わかったのか。断種でもいいぞ。

94 :神も仏も名無しさん:2008/08/23(土) 15:42:38 ID:aZ8RXAsP
『断種』してやれ。

95 :けんえんちゃん:2008/08/23(土) 15:47:15 ID:yR63LvSN
タオルはいつものように首に巻いてるしまいったなぁ。
断種?断酒?はオッケー(・ω・)/
元々飲まないけど。

96 :神も仏も名無しさん:2008/08/23(土) 16:17:36 ID:aZ8RXAsP
あの馬鹿だけでいいからよ。なあ、YUKOのお兄ちゃん?YUKIのアニキ?

97 :神も仏も名無しさん:2008/08/23(土) 17:43:55 ID:mX1w8uxT
カーニバルとカニバリズムはどこか似ているが、
謝肉祭とかくとき、肉に感謝する祭りだから、
人肉を食べることを感謝していた祭りの名残なのだろう。
したがって、中国でも酒池肉林とあるが、あれも人肉、戦争の敵の人間の
肉だろう。謝肉祭というのは、きっと蛮族の祭りが語源となっているのだ。
エレミヤ書を読むと、「息子、娘を食い尽くした」と3章24節にある。
飢餓状態かなにかで、手当たり次第に、子供を食べたということなのか。

98 :神も仏も名無しさん:2008/08/23(土) 18:04:40 ID:mX1w8uxT
ヘロデの嬰児殺しもまた、残酷だ。
実は絵画化されているが、値段もついている。
結婚祝いや、出産祝いに贈られたら、
いい冗談だろう。縁起でもない絵である。
サロメがヨハネの首を求めたというより、
ヘロデヤ、ヘロデアが首を求めたから、
わるいのは、サロメではなく、ヘロデヤだ。
首切りは、何回か動画で見たが、カラヴァッジオの
絵のように、残虐なシーンであり正視できない。
ユディトは外典だから、このスレでは扱わない。
あとは、ダビデでも首切りはえぐすぎる。

99 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/23(土) 23:08:54 ID:j6MpHdGG
>>98
@>ヘロデの嬰児殺しもまた、残酷だ。
A>サロメがヨハネの首を求めたというより、
 >ヘロデヤ、ヘロデアが首を求めたから、
どちらも、フィクションだべ...
@ヘロデはこの場合ヘロデ大王の事だろうが、王位を
 堅持する為の、身内を含めて政敵を権謀術で殺害し
 たのは事実だろうが、当時の権力者としてはいたし方
 あるまい。嬰児殺しなどしたら、民衆の反感をかうだけで
 権力基盤がたちどころになくなってしまう。そんな愚かな
 人間が王位に着く分けがあるまい。その面の常識の無い編者が
 ヘロデを残酷な王を想像で書いたフィクションだべ
Aヨゼフスの古代史では、ヨハネの処刑とヘロデアスキャンダル
 は無関係..これも、ヘロデ・アンティパス一家を残酷な王一族
 として想像で書いたフィクションだべ

キリスト教団は聖書を編集していた時期から、この手のフィクション
が好きだったんでしょ...現代のアホ教団とあまり変わらない。


100 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 01:11:49 ID:IRjTfmfW
●淫らな女、今で言うと援交で稼ぎまくってるような女は、
聖書に書いてあるように激しい苦しみと天罰がくだるのでしょうか??
誰か教えてください。

101 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 01:15:42 ID:F9GUspeC
>>100
聖書にそんなこと書いてたっけ?だったらまぐだらのマリアとかどうなるんだよ

102 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 07:45:28 ID:u1fVkeaL
>>97
バアルはイスラエルの神じゃないから。
あなたの聖書にはエレミヤ書3:24に「バアルが」って主語が載ってないの?

103 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 07:53:45 ID:u1fVkeaL
>>98
神様に聴き従う者が首切りを行った旨の記述は聖書には無いと思うんですけど。
注目すべきは神様と神様に聴き従う者の思い、行動です。
神様に敵対する者の思いや行動は良くない例として流し読みしてください。

104 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 12:04:31 ID:o9zTKOh8
>>100 聖霊に逆らう者はこの世でもあとの世でも赦されることはない、と記されたるなり。
他の罪は赦していただけるなり。

105 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/24(日) 12:06:43 ID:HqcFwhRB
>>103
打ち首とは書いてないが、主は多分断首を命令したんだと思うが
民数記25/4
主はモーセに言われた。「民の長たちをことごとく捕らえ、
主の御前で彼らを処刑し、白日の下にさらしなさい。
そうすれば、主の憤りはイスラエルから去るであろう。」

106 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/24(日) 12:30:24 ID:HqcFwhRB
>>104
>聖霊に逆らう者はこの世でもあとの世でも赦されることはない、と記されたるなり。

その部分はキリスト教徒が考えてる「聖霊」の意味が、聖書の編者が
意図してるものと全く違ってるので、全く説明にはなってない。
マタイ12/31〜32
だから、言っておく。人が犯す罪や冒涜は、どんなものでも赦されるが、
“霊”に対する冒涜は赦されない。
「人の子」に言い逆らう者は赦される。しかし、「聖霊」に言い逆らう者は、
この世でも後の世でも赦されることがない。」

107 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 12:37:13 ID:aaPD0JgV
>>106
この部分は、キリスト自身が霊と肉で出来ているということ。
肉としてのキリストをばかにするのはよいが、霊の俺様を馬鹿にすると許さんという意味だね。
キリストは死んで聖霊として働いている、いや、もはや聖霊としてしか働けなくなったわけだが、
死んでも霊は残っているわけで、だから後の世でも許されたいと思うならこの俺様(聖霊)には逆らうなと
いってるんですね。

108 :けんえんちゃん:2008/08/24(日) 12:57:02 ID:lMNKaz7C
>>107
メチャクチャですし。
三位一体を説明するのはなかなか難しいですね。
教会に通い続けて心と清められた空間と共に学ぶことしか出来ないのでは。

109 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 13:04:50 ID:1oRc8FXa
>>108
もう一度、よく読んで。

110 :けんえんちゃん:2008/08/24(日) 13:14:37 ID:lMNKaz7C
聖霊はイエスさまが天にあがるまでなかったんですねそう言えば。
そう言われれば福音を伝えるための霊が聖霊なんでしょうか?


111 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 13:46:29 ID:ApYJdC2q
イエスやキリスト教は、「聖霊」の解釈を間違えている。旧約では、「聖霊」
という言葉は、詩篇に1、2度出てくるだけだが、それは「すべての人間が、
その創造時に与えられたもの。即ち、精神、生命」のことである。「人間のど
こか外部から、鳩のようにフワフワと舞い降りてくるもの」などではなく、ま
してや「イエスだけにあるもの」などでもない。

112 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 14:53:37 ID:F5fJrm9D
>>105
民数記25/3
バアルを慕うようになった者への処罰は良くない者への処罰として流し読みしてください。

113 :たいら:2008/08/24(日) 15:02:32 ID:FHxyv5AH
わたしたちはみなひとつ。この真理はすべての宗教を越え、人類を変えてくれる。それもたった“一夜”にしてだ。そんなことが可能か?可能なのだ。わたしたちはみなひとつである。

114 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/24(日) 15:09:08 ID:HqcFwhRB
>>112
>バアルを慕うようになった者への処罰は良くない者への処罰として流し読みしてください。
キリスト教徒の答えって、まるで安物の辞書みたいに笑い話になるんだw

>神様に聴き従う者が首切りを行った旨の記述は聖書には無いと思うんですけど。
(モーセは神の命令で、人の首を刎ねたんですが)
>バアルを慕うようになった者への処罰は良くない者への処罰として流し読みしてください。

結局、神様に聴き従う者も人の首を刎ねてるんだけどねぇ...
その理由の如何はさておき


115 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 15:18:11 ID:ApYJdC2q
>>112
「良くない者」と「良い者」を区別する現実上の基準は何?

「同じく神の子である人間」を、「良い者」「良くない者」に区別・
差別する者こそ、「良くない者」ではないのか。

116 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/24(日) 15:19:25 ID:HqcFwhRB
>>110
>聖霊はイエスさまが天にあがるまでなかったんですねそう言えば。
>そう言われれば福音を伝えるための霊が聖霊なんでしょうか?

キリスト教徒の考えてる「聖霊」は、ギリシャで考えられていた物で
イエスが死んだ2〜3百年後にキリスト教の三位一体の教理になった物...
マタイ(28/9を除く)やマルコに書かれてる「聖霊」は
 >>111 の方が言ってる様に、人間に本来備わっている、人の精神性
を示してるんだよ

117 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/24(日) 15:34:35 ID:4qWpUA/s
>>116
ナニ言ってるんだかこのドロボウw

教会は使徒の時代からあったんだよw

118 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/24(日) 15:36:03 ID:4qWpUA/s
>>115
お前はまず文法の論争に決着つけろよ 隠居www

>>116
聖霊はきちんと福音書に出てくるよ泥棒w

119 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/24(日) 15:41:02 ID:4qWpUA/s
はい
初期に聖霊が認められていた証拠
ドロボウココモスキーは無知w

魔術師シモンが、ペテロが人々の頭に手を置き聖霊を授けているのを見て、
金によってその力を与えてくれるように頼むが、ペテロに拒絶される。
(使徒言行録8:9〜25)

ペトロとヨハネが人々の上に手を置くと、人々は聖霊を受けた。(使徒言行録8:17)

パウロ(サウロ)が回心する場面で、目の見えなくなっていたパウロにアナニヤが
サウロの上に手を置くと目からうろこのようなものが落ち、視力が回復した。
(使徒言行録9:17)

アンティオキアの教会にいた預言者や教師が礼拝・断食をしていると、聖霊から、
バルナバとサウロを聖別して任務につかせるようにとの指示があった。
そのため、彼らは断食と祈りをして、ふたりの上に手を置いてから送り出した。
(使徒言行録13:2-3)

パウロが彼らの上に手を置いたとき、聖霊が彼らに臨まれ、彼らは異言を語ったり、
預言をしたりした。(使徒言行録19:6)

ペテロがテモテへ宛てた手紙のなかで、性急に誰にでも按手をしてはならない、
と指示をする。(テモテへの手紙一5:22)

120 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/24(日) 16:02:07 ID:HqcFwhRB
こいつは、多分在日***の社会の中でも差別された家で育ったんだべ...
在日の人でもこれ程オツムの弱い奴はいないよ、と言うより在日でも
日本社会で普通の社会人として生活してる人が殆どだし、高い教育を
受けた人も大勢いるし、財をなしてる人もいる。


121 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/24(日) 16:25:39 ID:4qWpUA/s
>>120
頭だいじょうぶかいドロボウ親父w

122 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 16:35:08 ID:UJ+Y19mk
朝鮮人、に対して無条件に「かわいそう」「虐げられてる」「日本はひどいことをした」
というように反応するのは、クリスチャンの悪い習性だと思うんだ。

123 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/24(日) 16:36:21 ID:4qWpUA/s
>>122
ドロボウココモスキーはゲイのムスリムだよ

124 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 16:37:12 ID:UJ+Y19mk
これからはイスラム金融の時代ですよ

125 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 16:50:21 ID:Zp3yq5+v
ダビデとヨナタンの愛には互いの小指をつなぐパキスタンの漢たちの絆と相通ずるものがある。

126 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/24(日) 16:50:30 ID:4qWpUA/s
>>124
利子がないのは無茶

127 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/24(日) 16:51:31 ID:4qWpUA/s
>>125
まるで隠居とココモスキーだね

128 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 17:24:11 ID:lzVRWdxl
>>114
え?
モーセが神の命令で人の首をはねた聖書箇所はどこですか?

129 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 19:07:40 ID:o9zTKOh8
このスレの情報でトマスによる福音書、トマスの格言集というnを見つけたですが
編者は同一人物と考えられます。ここで学ぶ以前に聖書の間違いを指摘したい。
前者のnで第六部分の「これらすべてのは…」を「これらすべては…」に
直していただいたようなのですが大きく後半のほうで表記に違いが出てるのはなぜ?
欧文引用符“”内の大かっこ[]だと思われる部分がカギかっこ「」に変わっており
文末に句点も無くなっている。これは後半がメンドクセかったからでしょうか?

130 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 19:10:39 ID:o9zTKOh8
訳し方や表現が誤っているケースが多いので玉に瑕です
内容以前に文章として成り立っていないのはガックリ

131 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 19:27:15 ID:ApYJdC2q
>>129
>>130
それは、聖書の和訳について言えること。聖書の和訳では、都合が
悪くなると、翻訳を変えて、ひたすら「辻褄合わせ」「自己正当化」に
努める。

132 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 20:54:41 ID:BoQtrzt/
論理的であるためには辻褄合わせは必須だろう。

133 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 23:11:03 ID:8dvGkSOG
無事終わったな。/韓よ。この日本に悪習を持ち込んだことを、私に何度もたすけられたことを忘れるな?(ハハハ)

134 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 23:28:07 ID:LNX3Arfv
>>132
聖書の辻褄合わせは、専ら、「イエスの神格化」という非論理的な目的のため
のコジツケ。

聖書ほど非論理的な書物は他にない。イエスの言葉は、すべて論理矛盾の塊。
現実に立脚すれば、一発で論破可能な代物。これは、イエスの統合失調症の
症状としての「知能低下」「誇大妄想」が原因である。

135 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/24(日) 23:56:03 ID:HqcFwhRB
>>130
>訳し方や表現が誤っているケースが多いので玉に瑕です
>内容以前に文章として成り立っていないのはガックリ
こいつ、多分プロテスタント教団の信者だべ...
「訳し方や表現が誤っている」はあたかも正しい訳し方が
あるかの如く言いたいんだろうが、そんな物はマヤカシにすぎない
こいつは、こう言う表現で、自分の所属してる教団が、あたかも
正しい訳し方が出来るが如くアホ信者達にアピールしてるに過ぎないよ

そんな事はないと言うのであれば、底本が何語なのか言ってごらん
多分ソレスラ判らないで言ってるんだべ

136 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 00:07:28 ID:BWUKWMjW
>>118
>お前はまず文法の論争に決着つけろよ

まだ諦めきれないのかw。

英文法では、物質名詞、集合名詞、抽象名詞は、「全体」を現すから、複数
にはならない。即ち、単数で全体を表わす。

神自身の言葉で「私は、存在である」と自己定義しているのに、それを「私は、
存在の一部である」などと解釈するのは、文法以前の解釈力の問題。太郎さん
も花子さんも、他のすべての人間や自然も、「私は存在である」と言えるのだよ。
神とは、「お友達のうちの一人」なのかw。

137 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 00:32:04 ID:Ko8UuG7X
>>134
>聖書ほど非論理的な書物は他にない。
どこがですか?
>イエスの言葉は、すべて論理矛盾の塊。
どのようにですか?
>現実に立脚すれば、一発で論破可能な代物。
無理だと思います。
>これは、イエスの統合失調症の
>症状としての「知能低下」「誇大妄想」が原因である。
主の(みことば)の意味の分からない者にはそう思えるのです。
聖書は教義によらないと、誰も(みことば)のもつ真の意味は理解できないのです。



138 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 00:34:07 ID:Ko8UuG7X
>>86
>「わたしの血を飲み、肉を食べろ」というのは、
>普通に考えれば、とんでもないことを言っているわけです。

主の(みことば)は、相応で記されているところが多いから、自然的なものと
霊的なものとの相応を知らなければ、だれも聖餐の実りからくる役立ちを知る
ことは出来ません。

聖書で「肉」と言われても人肉のことではありませんし、「血」と言っても血液
のことではありません。同じくパンと言っても、食用のパンのことではないし、
ぶどう酒といってもワインのことではありません。

血も肉も、自然的な意味では、十字架の苦難の思い出です。そのことは、主は
ユダヤ教最後の過ぎ越しであり、キリスト教最後の復活祭を祝う晩餐を制定な
さったわけで、そのとき言われました。

「これを、わたしの思いだすため行ないなさい。」(ルカ22.19)

主が、晩餐について言っていることは、自然的な意味からではなく、霊的、天的
な意味で言われていることで、霊的、天的なものはそれ独自の特徴を持っていて
すべて善と真理に関係があります。したがって、「肉」というと、(仁愛の善)の
こと、「血」というと、(信仰の真理)のことです。

(みことば)で「心」というと、愛のことです。「肉の心」というと、善のもつ愛
のことです。さらに、「血」と「肉」というと、両方とも霊的な善と真理のことです。
それにもとづけば、「パンとぶどう酒」の意味もよく分かってきます。
主は、ご自分の肉をパン、ご自分の血を杯に盛られたぶどう酒とされました。





139 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/25(月) 00:45:11 ID:XU7QCoQX
>>137
>聖書は教義によらないと、誰も(みことば)のもつ真の意味は理解できないのです。
具体的に一例ご示しあそばされたし...真の意味なんて、あなた方が
勝手に作ってるんだと思うが....
>>138
ミトラ教からパクッタだけだよ...それに、キリスト教徒が勝手に
その意味付けをしてるだけだよ..キリスト教徒の意味づけがあまりにも
幼稚なんで馬鹿臭くて聞くのが嫌になってるんだべ

140 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 00:47:57 ID:Ko8UuG7X
(誤)キリスト教最後の復活祭
(正)キリスト教最初の復活祭
でした。

141 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 00:59:53 ID:Ko8UuG7X
>>139
それでは、(みことば)から一つ拾い上げてみましょう。
あなたならこれをどう解釈しますか。教義なくして、神の言葉に相応しい解釈が出来ますか?

人の子が来る。(マコ13・24-27 ルカ21・25-28)
その苦難の日々の後、たちまち
太陽は暗くなり、
月は光を放たず、
星は空から落ち、
天体は揺り動かされる。

そのとき、人の子の徴が天に現れる。そして、そのとき、地上のすべての
民族は悲しみ、人の子が大いなる力と栄光を帯びて天の雲に乗って来るの
を見る。人の子は、大きなラッパの音を合図にその天使たちを遣わす。
天使達は、天の果てから果てまで、彼にとって選ばれた人たちを四方から
呼び集める。(マタイ24・29-31)


142 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/25(月) 01:13:57 ID:XU7QCoQX
>>133
>無事終わったな。/韓よ。この日本に悪習を持ち込んだことを、
>私に何度もたすけられたことを忘れるな?(ハハハ)
こんな事を書かれると、一部の日本人においては韓に対して誤解を招く
んだw...日本にある朝鮮系のキリスト教団(?)やキリスト教徒は
実は韓本国からは全く相手にされてない連中なんだよ...僕も仕事で
月に2度位韓へ行くんだけど、韓が世界の中でも有力な経済国である事
は疑いも無い事だし、日本にとっても重要なお得意様だよ...それは
韓本国の人達がそれだけ能力に長けた人達だからですw..
くれぐれも言いたいんだけど日本にある朝鮮系のキリスト教団(?)と
言うのは、実は本国からは全く相手にされてなくて、そういう事情に
疎い、日本社会や在日の社会で辛うじて生き延びる伝を見出してる連中
なんだよ...連中を見て、韓はこんな人達だと思ったらおお間違え
だと思うw

143 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/25(月) 01:27:05 ID:XU7QCoQX
>>141
それで、その「人の子」って誰?
お前ら馬鹿どもは「イエス」だって言いたいんだろ...
この「人の子」ってダニエル書にもエノク書にも書かれてるんだよ

この「人の子」は一説にはミトラ神だよ...
いいか
ダニエル書...第2ダニエル(7章以降)はBC165前後に書かれた
エノク書...書かれてる部分はBC180頃に書かれた
その「人の子」が
(マコ13・24-27 ルカ21・25-28)に書かれたいたらな、常識的には
マルコやルカ(マタイにもあるよ)の編者は、書かれた時期から言って
ユダヤ戦争直後に、ユダヤの終末を予見して、ダニエルやエノクの時期から
伝承している 「人の子」...ユダヤを裁く外国の強大な勢力(国)
が、ユダヤの腐った統治体制(神殿権威)を成敗しに来たとこれらの
福音書の編者が考えたと考えるべきだべ...どう間違えてもイエスなどでは
あり得ないよ



144 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/25(月) 01:36:01 ID:XU7QCoQX
>>141
>あなたならこれをどう解釈しますか。教義なくして、神の言葉に相応しい解釈が出来ますか?
あのねぇ、お前らが言ってる「教義」とか「神の言葉」とやら言ってる物は、
アホのオッサン達が造った御伽噺だよ...

145 :Комуйにゃっ太:2008/08/25(月) 01:47:32 ID:tZ+TMPVt
新約聖書は真理を受け入れるだけの受け皿未満の器
=大衆向きの助け舟的なメッセージに過ぎない。
何しろ、捉えられたイエスキリストを見捨てて逃げた情けない弟子たちの伝言に過ぎない。

ユダとマグダラのマリアの福音書こそ、キリストが伝えたかった真理への教えと思われる。



146 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 03:23:57 ID:BWUKWMjW
>>138
言語とは、共同体の成員間の意思の疎通のための手段であり、共有財産である。
一読して具体的意味が明らかでない文章は、意味不明として放置すべきもの。
それを無理やりに、またはある目的のために解釈しようとすると、却って筆者
の真の意図の誤解や曲解が生じることになる。

また、統合失調症患者の文章は、健常者にとっては「了解不能」である。理解
できるのは、患者だけ。

そもそも「霊的」「天的」とは如何なる意味か。「霊」は英語では、spirit,
soul。即ち「精神」のこと。「霊的」などという言葉を使うと、「幽霊」と
誤解される。幽霊の存在を信じるのは、幼い子供だけである。従って、「霊的」
などという言葉は使うべきではなく、「精神的」とすべきである。

147 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 08:36:13 ID:Ko8UuG7X
>>146
「霊的」というときの「霊」は、しばしば「幽霊」「降霊術」「霊媒」「霊姿」「霊前」
など、死んだ人間の霊魂を思い浮かべる傾向がありますが、「霊的」spiritualeには、
その種の連想とは関係がありません。「霊的」は、英悟の inspiration のもつ概念に近
いものがあります。インスピレーションとは、スピリットを入れることで、この場合の
スピリットには、幽霊的なものや熱狂的なものはなく、むしろ人間の理性を照らす静かな
光の流れ、「どこからか吹いてくる風、霊から生まれた者も皆そのとおりである。」(ヨハネ3.8)
のような印象を与えます。
したがって、「霊的」という概念は、真理をより深く理解することに関係があり、熱より
も光に照らされて、物事の原理をいっそう深く悟る性格を指します。それは同時に、隣人愛
や仁愛とも関係があります。なぜなら、愛とは何かえお理解するとき、その第一の対象は、
隣人だからです。

日本語の「天的」は、「天界的」と訳するができるため、やや不安定な概念です。「天」が
宇宙の高みを示し、「天国」が死後の至福の世界を示し、「天人」がそこに住む至福人を指
すことから、天的には場所的連想がつきまといますが、本当の「天的」celestialeには、質的
な特徴があります。それは主への愛によって生きる性格です。



148 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 08:39:28 ID:Ko8UuG7X
聖書にあるように、人間に課せられている最大の掟は、「心を尽くし、思いを尽くし、力を尽くして、
主なる神を愛する。」(マタイ22.37)
とありますから、それを最優先にして実践する人間が天的な人間であり、「第ニは、隣人を自分のように愛する。」(マタイ22.38)
とあるように、隣人愛に生きる人たちが霊的な人間です。なお、霊的人間が真理によって生きるのに対し、
天的人間は愛によって生きます。
つまり教わって理解してやっと実行する人間でなく、聞いてすぐ実行する人間であり、真理から愛に至る
のではなく、愛に根ざして真理を感知する人たちです。
つまり、「律法全体と預言者は、この二つの掟に基づいている。」(マタイ22.39)わけです。


149 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 08:50:54 ID:Ko8UuG7X
と、いうことで、一応>>141の、解釈を書いておきましょう。

太陽が暗くなるというのは、主への愛のことで、光を放つことをやめるとあ
る月とは、これは主に対する信仰心のことです。空から落ちる星は、真理と
善の認識です。
天に現れる人の子の徴とは、主のみ力によって、主の(みことば)の中にあ
る真理があらわれること、悲しむ地上の民族とは、信仰を持っている全部の
真理と、愛がもっている全部の善が欠落することです。

力と栄光を帯びて、天の雲に乗って、人の子が来る、とは(みことば)の中に
主が現存しておられること、啓示のことで、天の雲とは、(みことば)の文字
上の意味のこと、栄光は(みことば)の霊的意味です。大きなラッパの音で、
天使達を遣わすとは、神の真理がかがやく天界のことで、天の果てから果てま
で、四方から選民を呼び集めるとは、主への信仰をも保ち、その掟にしたがっ
て生活する人々によって、新しい天界と、新しい教会が構成されるという意味、
です。


150 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 09:13:31 ID:KoW8SAmS
>>136
>「全体」を現すから、
で、それが書いてある文法書なり参考書なりは実在するんですか?
どれも文脈によって指す対象が限定されていく代物に見えるんですが?
集合名詞の場合は以前のスレでちゃんと例示しましたよね。たとえば
ある国に日本の海軍だけが侵略をしかけたとしても「日本軍が侵略した」になると。

「当然のことだからどこにも書いてない」という言い訳はもうけっこうです。

151 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 09:44:31 ID:KoW8SAmS
抽象名詞を見てみましょう。これはその名の通り抽象的な概念を表す名詞ですが、
文化や、主義や、思想信条によっても指すものが異なってきます。
例えばイスラムやキリスト教の原理主義者が「正義」と言うとき、
それは他宗教や世俗主義でいう「正義」を指しません。
妊娠中絶を「権利」という人もいれば、「悪」とする人もいます。
文化の場合だと、韓国で犬を食用にするのを「野蛮」という人がいますね。

152 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 10:11:02 ID:KoW8SAmS
物質名詞は抽象名詞と違い具体的ですが、一定の形をなしていないものを指します。
水といった液体や気体、様々な形で利用される材料、雨や雪といった自然現象など……

例えば「水を飲みに行く」本人がその前やその後に言った言葉、
それ以前やその後の行動(これが文章になると「文脈」)によって彼がどこの水を飲みにいく
とか、あの場所の水は飲みに行かないという事が読み取れます。

少なくとも「水を飲みに行く」発言だけを見て「彼は全ての水を飲もうとしている」と
断じる事は出来ないでしょう。後で「彼は北アルプスの雪どけ水を飲みに行った」と聞いて、
「そんなはずはない。彼は全ての水を飲もうとしている。
海水や汚水でさえもだ」と返すに至ってはもはやありえない態度と言えます。

153 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 11:29:15 ID:i70ZPvKc
ここで宗教であるキリスト教を、宗教的解釈の全く出来ない、そもそも宗教を全く理解
しない御仁が、まるで宗教書を当時の政治的な意図で書かれたものに過ぎないもののように
解釈し、無知丸出しな解説で悦に浸っている愚か者の理解する、
ミトラ教とキリスト教の関係を正しておきます。以下、コピペであしからず。


154 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 11:30:23 ID:i70ZPvKc
イエスは、ミトラ教と仏教の
シンクレティズミストのエッセネ派に属した宗教改革者です。
イエスとは、ミトラ教信者であり、仏教を「知恵」としたユダヤ教とは縁もゆかりも無い人物です。

エッセネ派の居住地であるクムラン洞窟は、11の窟に別れています。
これは、インドに見られる石窟寺院が10〜50の窟があるのと類似します。

さらに、内部には、水路及び水道が完備されるのも、同じです。

ユダヤ教と明らかに異なる点は、クムラン洞窟には、ユダヤ教では必須の
神殿も、いけにえを捧げる祭壇も一切ありません。
彼らは、動物のいけにえ(殺生)を一切行なっていません。



155 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 11:31:18 ID:i70ZPvKc
パンとぶどう酒の儀式も、エッセネ派は、ユダヤ教の祭事の順序とは逆であります。

ヨセフスの記述によれば、
エッセネ派は、祈りの際に、パンが先であり、ぶどう酒があとになります。
これも、ユダヤ教とは逆であり、ミトラ教のパンとぶどう酒の儀式と同じ 順番です。

このイエスの時代に、仏教があったのか?の疑問に際しての答えは下記に記します。

イエスの存命当時は、ローマ帝国がユダヤ州を統治管理していますが、
そのユダヤ州ガリラヤのすぐ隣には、パルティア王国がありました。
このパルティア王国は、ミトラ教と仏教の信仰国です。

安世高は、パルティアの王子で中国に渡り、仏教経典の訳出を行なっています。
イエスの時代には、仏教は身近に存在する教えの一つだったのです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2 パルティア

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E4%B8%96%E9%AB%98 安世高




156 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 11:31:49 ID:i70ZPvKc
さらに、このパルティアから独立したのが、インドパルティア王国で
ゴンドファルネスを王として、分離独立しています。

このインドパルティア王国は、紀元20年にゴンドファルネスがパルティアの
混乱を嫌って、独立しますが、熱心な仏教徒であり、ガンダーラ文化の
一翼を担った人物です。

彼は、シルクロードを使って、ギリシャ周辺に200回以上、仏教使節団を
送っています。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E7%8E%8B%E5%9B%BD インドパルティア王国

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%82%B9 ゴンドファルネス王



157 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 11:32:18 ID:i70ZPvKc
イエスの属したエッセネ派は、仏教徒として、托鉢行を行なっています。

托鉢とは、家々を回り、その家から、食物や生きるのに必要な物を「頂き」
自分が、廻りの人に「生かされている」事を知り、感謝する事を知る行ないです。

イエスの所属したエッセネ派は、ヨセフスの記述から托鉢を行なっていた事がわかります。

彼らの持ち物はすべて、他所から来る同心者にも同様に提供されており、彼らは会った事が無い人々の所でも
知合いであるかのように入る。

「どこかの家に入ったら」、まず、『この家に平和があるように』と言いなさい。ルカ 10:5

彼らは互いに売買いせず相互交換を行い、それが出来ない場合でも、
支障なく彼らは「どの望む相手からでも物をもらうことができる。」

エッセネ派は、家々をまわり、話しをして、あらゆる人から「ほどこし」を受けていました。

このような集団はユダヤ教には一切ありません。
この托鉢も仏教の修行の一貫であり、イエスが属したエッセネ派が仏教徒である証拠です。


158 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 11:33:12 ID:i70ZPvKc
イエスがエッセネ派を離脱した理由は、厳格な教義です。

エッセネ派は、正員は男性だけで、女性は入れない。つまり女性はミトラの天国に入れないのです。
イエスは、その考えを支持せず、普遍的慈愛は、当然 女性も天国に入れるとします。

エッセネ派では、不可能だった女性が、ミトラの天国に入る方法をイエスはあみ出します。
これが、今のキリスト教にも引き継がれます。そのごく初期にあみ出した方法は
当時、女性も天国に入れるとした、グノーシスです。

グノーシスは、異端とされるまで、ミトラ神と共に全盛期を迎え、ローマ帝国全体に
広がります。

では、女性が天国に入れると言う革新的な教えの原点は、どこにあるのでしょう?
これを元に、今のキリスト教も、女性が、天国に生まれ変わるとします。

シモン.ペテロは言った。「マリヤは私たちのものから去った方が良い。
女達は命に値しないからである」。イエスは言った。
「私は私自身で彼女を男性にするために彼女を導くであろう。それは彼女もまた、
あなたがた男に似た生ける霊になるためである。なぜなら、

「全ての女たちが、自身を男にするなら、天国に入るであろう」。

これが、全てのキリスト教系の女性が天国に入る根拠です。

これも、実は仏教に影響を与え、「女人成仏」として、インドへ伝わります。
それが、仏教で言うところの「男子変成成仏」です。

イエスの教え以前には、この変成成仏は、ありません。
これも、イエスが、ミトラ神を信じ、仏教を「知恵」とした証拠の一部です。


159 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 11:37:47 ID:i70ZPvKc
キリスト教の源流には救世主マイトレーヤ(ミトラ)を崇拝するミトラス教があり
その源流にはゾロアスター教がある。
ゾロアスター教はヒンドゥー教や仏教(特に密教)と密接な関わりが有る。
よってキリスト教と仏教が似ているのは仕方がないことだし別に何の問題もない。

160 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 11:42:51 ID:i70ZPvKc
ミトラ教のスタンスで見れば、実は、イエスとは、ミトラであり
仏教の「知恵」の覚者であります。歴史的な背景と、ミトラ教とエッセネ派との関係をみれば、
キリスト教とはミトラのパクリとみるより、ミトラ教そのものであり、聖書の編者は、
イエスをミトラと見立てて、編集したと見るのが妥当です。両者の物語が似ているのは
当たり前すぎる道理なのです。ちなみにイエスの父、ヨセフは、エッセネ派の有力者だったと
聞きます。

161 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 11:43:58 ID:i70ZPvKc
エッセネ派では、内部の厳格性とは、全く正反対の「他者」への慈悲の精神が溢れて事が解ります。

ヨセフスの記述によれば、
病人や老人は、男女問わず無料で治療を受けられ、介護も全て無料で受けられました。
さらに、旅行中の異邦人も、一切の差別無く治療を受けられた事が示されています。
これらの費用の全ては、クムラン共同体が賄っていた事も記されています。

もちろん、このような制度は、ユダヤ教には、一切ありません。

インド仏教では慈悲の精神から、治療施設が寺院の周辺に存在した事も確認されますし
また、看病は、仏教修行の一つとして、取り入れられていた事も判明しています。

このエッセネ派と同様な治療保護施設が、日本にもあります。
聖徳太子が四天王寺建立の際に「施薬院(薬草栽培と投薬所)、療病院(病人の治療所)、
悲田院(孤児・貧者の収容所)、敬田院(学問所)です。

これら、エッセネ派も聖徳太子も、仏教の慈悲の精神から、全く同様の施設建設を
行なっていた事がわかります。

エッセネ派とは、ミトラ神を主神とした、仏教修行集団なのです。


162 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 11:45:25 ID:i70ZPvKc
ミトラ神についての認識をするには、非常に多くの時間を必要とします。
紀元前13世紀の碑文にミトラの名が刻まれてから、非常に多くの民族に「愛された」神で、
ミトラ神の固有の性質が、非常に多い為です。

多くに共通するミトラ神は、公平であり、善には善を、悪には悪をもたらす神であり
一切の不平等が無い点です。

ミトラ神は、古代人の崇拝象徴である「太陽神」であり、ミトラ教の主神であり日曜日(SUN)
の象徴です。言うまでも無く、SUNとは太陽であり日曜日(SUNDAY)を指します。

西方のキリスト教では、現在も、キリスト(メシア)とはミトラであり、教父をミトラと呼びます。
西方キリスト教が、現在もミトラ神を主神とするのは、古代のローマ帝国の勢力外であり
ローマ帝国によるキリスト教の捏造戦略が、及ばなかった事が関係すると思われます。

西方キリスト教会は、バチカンに対して、現在もミトラ神がキリストであり、
歴史捏造を改めるように、抗議しています。

エッセネ派にとって、誰に対しても公平なミトラ神を信仰する事は、至極当然であったと
考えられます。

では、そのエッセネ派とイエスの最大の違いは、何でしょうか?
それは、女性の成仏に関する普遍的慈愛を持つか?持たないか?であったと
思います。

パウロは、イエスを信じる事によって、女性を含む全ての人が、神の国に入れるとして
仏教の大乗化に影響を与えますが、その根本は、イエスの思想にあった事は理解する
必要があると思います。

163 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 11:53:46 ID:i70ZPvKc
このように、キリスト教はミトラ教のパクリだと、単純に子供のごとき叩くのは
まったく考察力に欠け、私は智慧のない者だと自ら告白しているようなものです。
宗教を理解できない人が、どうして宗教を語れるのでしょう?宗教を全く理解しない人が、
宗教書を、まるで当時の歴史書に過ぎないものと解釈して高悦に浸っている姿は、
真に滑稽であります。

宗教を全く理解できない人が、宗教学者を名乗り、まるで的外れな解釈をもっともらしい
御託を並べて、糞の役にも立たない解釈を自慢げに語るほど、聞いていて馬鹿馬鹿しいもの
はありません。「一」を悟らない人は、宗教を語ってはいけません。「一」を悟らない人は、
宗教をなにも理解していないのです。

164 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 11:54:59 ID:i70ZPvKc
ここでココモスキーさんに質問です。

キリスト教はミトラ教のパクリですか?

165 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 12:52:49 ID:nzY4egs9
>>147
随分と観念的な文章で、具体的意味は外部者にはさっぱり分かりませんよ。
それでは言語の機能を果たしていません。
人間とは、「身体」という具象であり、身体がなければ生命も、思考も、神
概念も発生しません。そして、その身体(生命)は、具象に100%依存
しない限り、維持することは絶対に出来ません。具象(現実界)に還元できな
い、百人百様の単なる観念を「空想」「妄想」と呼び、人間は、空想、妄想の
世界では生存することは出来ません。
「霊」は、人間の内部に存在するのですか、それとも外部ですか。外部的存在
なら、それは五感で知覚できない限り、存在(実在)とは言えません。単なる
空想・妄想です。インスピレーションも、人間内部の「心理的現象」です。
外部的存在がインスピレーションの原因となることもありますが、それは
インスピレーションそのものではありません。
愛とは、真理とは、具体的には何ですか。愛とは、相手の窮状を目の当たりにして
初めて生じる、「助けるための具体的行動」の原動力となる自然の感情です。
あくまで「状況依存的行動」ですから、具体的状況を離れた「愛」など存在し得ず、
語ることは無意味です。愛とは、すべての人間に生来的にビルトインされた肉体的
本能ですから、他人から教えられるべきものではなく、また教えられてはなら
ないものです。
真理も、具象(現実界)との関連で「検証」されない限り、単なる「仮設」に
留まります。仮説でさえも、一応の現実上の根拠と証明が必要です。
すべての人間に共通する唯一の普遍の事実は、その生物的生存本能(生命)です。
そして、人間は、現実界(実在界)(必要な場合には、観測装置を使って五感で
知覚できる世界)に100%依存しない限り生存は不可能です。この「唯一の
普遍の事実」に基づかない思考や論理は、百人百様であり、本質的に共同体で
ある人間(人間は、独りでは決して存在し得ない)にとっては、無意味・無価値
であり、却って有害です。
イエスは、「隣人を、『そしてすべての人間を』愛せよ」とは何故いえなかったのか。
イエスにとっては、「隣人」とは自分(イエス)を信じる者たちのことであり、
信じない者は「裁かれるべき存在」ですから、口が裂けても言えなかったのです。

166 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 13:00:12 ID:bJ11BH23
常識です。

167 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 13:24:17 ID:nzY4egs9
>>150
あなたにとっては、「神は存在の一部」などという「神の定義」が成り立つ
のですか。すべての人間も「存在の一部」なのです。

単に「軍隊」という言葉だけでは、「軍隊」に共通の性質を持つ「すべての
団体」を意味します。「個々の軍隊」を意味する場合には、「日本の軍隊」
「北京駐留の軍隊」などという「限定語」をつけなければなりません。

神はその自己定義「私は、存在」に「限定語」をつけていますか。

168 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 13:42:02 ID:i70ZPvKc
>>165
>愛とは、すべての人間に生来的にビルトインされた肉体的
>本能ですから、他人から教えられるべきものではなく、また教えられてはなら
>ないものです。

ではあなたはなぜこの愛(利他の心)が我々人間に生来的にビルトインされていると
お思いですか?あなたのような唯物論者が合理的に考察すると、利己的に生きるのが、
個にとっては、最大限メリットのある生き方になるはずですが、不思議と我々人間には
あなたの言うとおり、愛(利他の心)が我々人間に生来的にビルトインされている。
唯物論が真理であるなら、この本能的に備わっている「愛」は説明できないものであります。
唯物論が真理なら、自分と関りのない人への利他心は説明できないものであります。

169 :けんえんちゃん:2008/08/25(月) 14:13:34 ID:NuNYsdFD
おそらく初心者向けのスレッドだと思うのですが、難しい話ばかりですねorz

170 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 14:57:17 ID:ARWaYity
> 135 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/24(日) 23:56:03 ID:HqcFwhRB
> >>130
> >訳し方や表現が誤っているケースが多いので玉に瑕です
> >内容以前に文章として成り立っていないのはガックリ
> こいつ、多分プロテスタント教団の信者だべ...
> 「訳し方や表現が誤っている」はあたかも正しい訳し方が
> あるかの如く言いたいんだろうが、そんな物はマヤカシにすぎない
> こいつは、こう言う表現で、自分の所属してる教団が、あたかも
> 正しい訳し方が出来るが如くアホ信者達にアピールしてるに過ぎないよ

> そんな事はないと言うのであれば、底本が何語なのか言ってごらん
> 多分ソレスラ判らないで言ってるんだべ

新約の原典はギリシア語、旧約の原典はヘブライ語だということはしっとる!
正しい訳はある意味無い。これは言葉のあやであったわわはは。
ではなくて、ここで言ったように明らかな本文中の間違い・表記の違い。
これだけはおかしいべと言えるところで、ホントはどう表現してるのか(どう直すのか)、
前半と後半のかっこ記号などはどっちに合わせるのがホントなのか(どっちに合わせばいいのか)だお。

171 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 16:06:48 ID:g3Mgi1zE
>>167
>あなたにとっては、「神は存在の一部」などという「神の定義」が成り立つのですか。

成り立ちますが。正確には「神は存在の一つ」ですね。
アブラハムの宗教では神と被造物の断絶が強調されるんでこっちのほうが合ってると思います。
地球上に生まれた宗教観・神観の一つとして受け取っています。
気に入らないとか納得がいかないから、そんな動機で
相手方の意見の中身を歪める気を持てません。
相手は相手、自分は自分、です。

当方としても「神=全存在に決まっている(貴方の考え)のに、
神=全存在じゃないなんて(聖書の教義)おかしいだろ」という方向なら理解できるんですけど、
「神=全存在だ。じゃあ聖書もそうしよう!」という方向に行ってしまう理由が全く分かりません。

>「限定語」をつけなければなりません。

そんな決まりはないですよ。強制的なものじゃないです。
限定語をつければ指している範囲がよりはっきりするというだけです。
さっきの水の例えでいくと、学校の運動場で「水飲みいくぞ」と言う時にいちいち
「何々教室隣の〜」と毎回言うわけじゃないでしょう。普段の習慣や位置関係という
背後関係によって自ずと対象を限った句と同様の効果が出るわけです。

これは実際にネットで検索してみるとよくわかると思います。
「日本軍」とかのワードを「侵略」とかとセットで検索してみましょう。
新聞やニュースでも、見出しでどこ駐屯とかどこの部隊かを必ず書くわけではないでしょう。
うちは読売新聞をとっているのですが、今日の新聞の4面には
「露軍の即時撤退 仏大統領が要求」とあります。

172 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 16:10:58 ID:aYsYeLvL
> >訳し方や表現が誤っているケースが多いので玉に瑕です
> >内容以前に文章として成り立っていないのはガックリ

というか旧約の原典自体がそのまま訳したのでは意味が通じない箇所が多々あるからね。
特にサムエル記やエゼキエル書。しかし意味が通じるように伝承本文をいじくらない
というところがある意味すごいわけだが。

173 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 16:13:14 ID:ARWaYity
私も、ね、普段から文章表現にうるさいわけじゃないんですよ。
ただ聖書の色々な訳でそれぞれ、気になるってことが多すぎる傾向があるから。
例を挙げると…口語訳…一日中(いちにちぢゅう)の表現のちょっと後に
一日じゅうという表現…これは一体なんなの、
それと文語訳の1917,1950年版などで誰(たれ)が…を
諸々出版先や細かな年代によってもっと違ってくるだろうけど誰(た)が…とか、
「たれ」と「た」は己という読みを「おの」と「おのれ」に分けるように後者が正しいかと思われ、
また現代語訳では新共同訳など…「淫らな目で他人の妻を見る者は…」
確かに姦淫の対象は主に結婚してる女かもしれん、しかし幼女その他の女を
忌まわしいほど情欲の目線で見ることは果たして姦淫に当たらないのか?否、違うだろう…など。

174 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 16:16:38 ID:ARWaYity
という私はですね、これまた酷い状態になってるウィキソースw
なんですが、考えられる上である程度の訂正が結果的に可能だったんで、
自分で訂正したマタイ伝福音書(文語訳)の1〜8章を所持してるんですよ。

175 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 16:18:45 ID:ARWaYity
ネット上でなくても古本屋その他外界で探せばもっと無数にあるとは思う…
でも取り敢えず家にある新共同訳全書と送呈されたような新改訳の新約だけの冊子と
ネット上で見つかるものを合わせるとそれだけなんですよ。

176 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 16:46:22 ID:Ko8UuG7X
>>165
唯物論者が、信仰の神秘を科学知でもって調べようとすることは、らくだが針の
穴を通れないのと同じように不可能なことです。そのことは、創世記でこのよう
に記されています。

ただし、「善悪の知識の木からは、決して食べてはならない。食べると必ず死んでしまう。」

創世記第2章第17節にある天的な人間にとっては、主からあらゆる感知力を使って
善と真理の何であるかを知ることが許されています。この感知力は、自分自身や
この世からくるものではありません。すなわち感覚的なものや、科学知識をとお
して、信仰の奥義を尋ね求めてはならないのです。天的なものは、そのような感
覚的なものや科学知によって、死んでしまいます。

現世的・物質的な人間は、心の中で、「信仰や信仰にかんする事柄を、感覚を通
して分かり、科学知を通して理解できるようになればいいが、そうでないなら、
わたしは信じないと言います。自然的なものが霊的なものに矛盾することはあり
得ない、とみずから確信します。つまり感覚的なものから、天的・神的なものを
学びたいと思うわけです。これはらくだが針の穴を通れないのと同じようにあり
得ないことです。


177 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 16:47:56 ID:jlxMyCYx
>>163
唯物論者(humanist)は、「架空の神」ではなく、「現実のすべての人間と、
その生存を支える自然」とに「最大の価値」を置きます。
「物」としての人間の身体を大切にするから、「架空の神」や「観念」のために
人を殺したり、傷つけたりすことがありません。そして、生命は、その身体の
中にみに宿りうるのです。
「物としての自己の身体」を維持するためには、他者の存在と助けが必要です。
他者の身体を犯したら、自己の身体の維持も不可能になる恐れがありますから、
このことから、共同体形成維持の本能、自他の死への恐れ、他者への思いやり、
利他の心などという「自然の感情」が、その身体から発生します。人間の本質
は「共同体性」であり、共同体に成員の一人ひとりが「自己」「自分」である
ことを忘れてはなりません。
すべての人間、いやすべての生物に共通する唯一の普遍の事実は、「その身体
を保存しようとする生存本能(生命)」です。
この生存本能(生命)とは何か、どこから来たかなどを、同じ生命を以って思
考・解明することは出来ません。思考・解明主体とその対象が同一ですから、
思考は初めから成立せず、不可能でナンセンスだからです。生命とは、唯、い
まここに「身体として存在する」だけです。生命の存在は、その身体の行為と
して表れる「生命の機能」から推測する以外には、方法はありません。
宗教者が考える創造も、この「人間と自然」という「現実界(実在界・自然界)」
のことではありませんか。人間が知恵付いて、創造の結果である「自然状態」
から遊離し、「神のようになって」神を思考・解釈し、勝手に「善悪の観念」
や「神概念」を作り上げることを、「原罪」として神は禁じているはずですよ。
この意味で、無神論者(humanist)が、実は最も「創造(神)」に近い、という
逆説が生まれます。
なお、唯物論を自称するマルクス主義は、実はヘーゲル直系のドイツ観念論で
あり、現実には存在し得ない「共産主義ユートピア」という「神の国」の「観
念」を信仰する「宗教」の一種です。「擬似宗教」と呼ばれます。宗教だから
こそ、肉体的本能である生存本能が「観念」によって破壊され、良心の呵責も
無く、あのような大虐殺が可能になったのです。

178 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 16:59:59 ID:jlxMyCYx
>>171
神自身のお言葉による「自己定義」に反する聖書の言葉は、すべて当然に無効
でしょう。

「水」という言葉だけでは、「水としての共通の性質を持つすべての物質」
を意味します。「学校の運動場」という状況によって、その水が「学校の
蛇口からでる水」であることが「限定」されています。

「露軍」という言葉で、軍隊が限定されているではありませんかw。

179 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 17:02:46 ID:Ko8UuG7X
>>165続き
>愛とは、相手の窮状を目の当たりにして初めて生じる、
>「助けるための具体的行動」の原動力となる自然の感情です。

愛は人の感情などではありません。つまり、愛が人の(いのち)そのもの
だということに、まったく気が付いていません。

愛とは愛をつうじて他人と結びつくことであり、また、愛をつうじて他人
から自分を結びつけることです。
だから、主は言われました、「隣人を愛しなさいと。」

肉体の命とは、誰でも知っているように、心臓の鼓動であり、肺の呼吸であり、
血液の循環であり、細胞の活動です。いわゆる一般には肉体の活動のことを言
っております。これは動物にあるものと同じです。そうして肉体の活動は、自
然界に在る物資的なものの働きであり、人の自然的な命をつくります。これが
人のもつ物質的な生命です。しかし、この物質的な生命が人の持つ(いのち)の
すべてだといえば間違いです。

人にはもう一つの(いのち)があります。愛は人の命であり、人の肉体をくまな
く生かしているだけでなく、思考力もすべて生かしています。つまり、個々の
もの全部を生かしています。愛とは愛をつうじて自己が他者と結びつくことであ
り、また愛をつうじて他者が自己に結びつくことです。物質はあくまでも物質で
あり、いかに活躍しているように見えても、そのものとしては死んでいます。

愛とか英知とかは霊的存在であり霊的実体です。それに対して物質は自然的存在
であり自然的実体です。そうして人は、自然的存在であると同時に霊的存在です。
愛や英知は神に由来するもので、キリスト教はこの「原理主義」から出発します。



180 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 17:09:26 ID:jlxMyCYx
>>176
あなたがそのように考え、書き込むことが出来るのも、あなたの身体に宿る
「生物的生命」の機能ですよw。あなたが死ねば、すべて不可能。

従って、あなたの生物的生命は、すべての神概念、すべての宗教活動に優先す
るする「究極の神」であると言えるでしょう。

181 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 17:17:34 ID:jlxMyCYx
>>179
あなたがそう考え、書き込めるのも、あなたの「生物的生命」の機能。

人間であるあなたがいくら足掻いても、あなたの「生物的生命」という究極の
神から逃れることは出来ません。

イエスは、何故「隣人を、『そしてすべての人間を』愛せよ」とは、口が裂け
ても言えなかったのかね。

182 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 17:35:11 ID:Ko8UuG7X
>>180
現在、心と身体についての論争は、少なくとも6っくらいはあります。
あなたはその一説をもって決め付けているだけです。そんなことでは、
臨死体験者の証言などとても説明ができません。
要は、ここでは、あなたが決めつけ唯物論者と言うことだけです。

@機能主義(心理的唯物論)
A随伴現象説(非純粋唯物論)
B創発的唯物論(唯物論)
C不可知論的物理主義(唯物論)
Dプロセス哲学(唯物論)
E二元論的相互作用説(心脳二元論)


183 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 17:37:28 ID:jlxMyCYx
>>179
「愛が人の命そのもの」なら、「憎悪」は命ではないのですか。

神が創ったのは、「善悪・愛憎・清濁を併せ持つ人間」ですよ。その
「創られたままの人間全体」を在るがままに受け入れることが、「愛」
なのです。

イエスは、「創られたままの人間」を、善悪・愛憎・清濁などの、「神に
なった積りの、自分自身の観念」によって差別した、人間差別者であり、
創造主の冒涜者です。彼の処刑は、神の冒涜という己の罪ゆえの、「神
の裁き」なのです。

184 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 17:52:52 ID:Ko8UuG7X
>>183
人知は、人間固有のもので、自己愛と世間愛です。自己愛(エゴ)とは、自分だけが眼中にあり、
他の人はとるに足りないか、なきに等しいものの性格です。もしある人を多少なりとも評価する
とすれば、自分を尊敬してくれるか、あがめてくれる人に限られます。つまり、自分自身をあがめ、
自分をあがめてくれなければ、人には何の好意も寄せない性格です。そのような自己愛の奥底には、
偉大なるもの、出来れば元首、あわよくば神になりたいという欲望が隠されています。

また、地位とか名誉のための地位や名誉への愛とは自己愛のことです。富や財産への愛のためにす
る愛は世間愛のことで、まさにどんなやり方であろうと、他人の持っている善益を所有したいと思
う愛のことです。

これに対し、天的愛と隣人愛は真っ向から対立しています。前者は、地獄を形成し、後者は天界を
形成しています。真の信仰を持つ人は、これを信じますが、神を否定し、人知と自然しか認めない
人は、これをあざ笑います。いずれを信じるかは、人は自由です。神は、人を神の雛形として創ら
れたのですが、神の傀儡として作られたのではありません。人の自由意志をそこなわないため、悪
は許されていますが、人の意思と理性に常に働きかけをされ、それにより、悔い改めが出来ること
を願い、主イエスは、人が誰も皆天界に行けるように願っているのです。


185 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 17:55:07 ID:jlxMyCYx
>>182
それらの論争も、すべて身体に宿る生命の機能。議論するだけ無駄w。

186 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 18:05:26 ID:g3Mgi1zE
>>178
>神自身のお言葉による「自己定義」に反する聖書の言葉は、すべて当然に無効でしょう。

そもそも、全く反しておりません。次に出してくる際は
根拠としている俺文法のソースとセットでお願いします。
いいかげん、うんざりしてます。

>「学校の運動場」という状況によって、その水が「学校の蛇口からでる水」であることが「限定」されています。

いいえ。実はいうと自身や指導者、父兄の用意したミネラルウォーターという可能性もあります。
文脈や流れをよく見なければならない理由はここにもあります。

>「露軍」という言葉で、軍隊が限定されているではありませんかw。

私が書いたものへの返答ということで、日本軍を例えにしてると間違いました。
以前のスレで日本軍を集合名詞としてあげてましたし。
問題は露軍というだけで何を指しているかが通じている点ですね。
「『グルジアにいる』ロシア軍は出て行くべきだとフランスの大統領は言っている」
わけです。初めてこの出来事について知った人でも、記事の本文を見れば
記事名が何を意味しているかがわかります。
「軍隊」だけでも場所や話す人の境遇や立場によって自ずと限定される点では同じです。

187 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 18:05:38 ID:jlxMyCYx
>>184
「人知の及ばないことを、人知で考える」という矛盾を犯してはならない。
それこそまさに、「人間が知恵付いて神のようになる」という原罪なのです。

自己愛というなら、「是が非でも自分(イエス)を信じよ」と脅かすイエス
や、ひたすら「自分の救い」「自分の満足」「自分の天国」「自分の罪から
の逃れ」を求めるクリスチャンこそ、自己愛の典型ではないか。そこには、
「人間としてのすべての他者」の姿は無い。

188 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/08/25(月) 18:06:59 ID:9hdf4F78
そこでペテロは口を開いて言った、「神は人をかたよりみないかたで、 神を敬い義を行う者はどの国民でも受けいれて下さることが、
ほんとうによくわかってきました。


あなたがたは、神がすべての者の主なるイエス・キリストによって平和の福音を宣べ伝えて、
イスラエルの子らにお送り下さった御言をご存じでしょう。


それは、ヨハネがバプテスマを説いた後、ガリラヤから始まってユダヤ全土にひろまった福音を述べたものです。
神はナザレのイエスに聖霊と力とを注がれました。


このイエスは、神が共におられるので、よい働きをしながら、また悪魔に押えつけられている人々をことごとくいやしながら、
巡回されました。


わたしたちは、イエスがこうしてユダヤ人の地やエルサレムでなさったすべてのことの証人であります。
人々はこのイエスを木にかけて殺したのです。(使徒10:34-39)口語訳

しかし神はイエスを三日目によみがえらせ、 全部の人々にではなかったが、わたしたち証人としてあらかじめ選ばれた者たちに
現れるようにして下さいました。わたしたちは、イエスが死人の中から復活された後、共に飲食しました。


それから、イエスご自身が生者と死者との審判者として神に定められたかたであることを、人々に宣べ伝え、
またあかしするようにと、神はわたしたちにお命じになったのです。 預言者たちもみな、


イエスを信じる者はことごとく、その名によって罪のゆるしが受けられると、あかしをしています」。
ペテロがこれらの言葉をまだ語り終えないうちに、それを聞いていたみんなの人たちに、聖霊がくだった。(使徒10:40-44)口語訳



189 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 18:11:27 ID:jlxMyCYx
>>186
なぜそんなに拘るのかね。こちらこそうんざりするよ。「神が全存在」なら
困ることでもあるのかね。素晴らしい宗教ではないか。全存在の一部に過ぎな
いイエスが吹っ飛ぶのが怖いだけだろw。

190 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 18:14:46 ID:g3Mgi1zE
>>189
うんざりしているのは貴方のそうした態度です。
あなたが素直にさっさと根拠を提示してたなら
ここまでグダグダ続けてませんよ。
原因はあなたです。

>「神が全存在」なら困ることでもあるのかね。

わかりませんかね。
実際に「神が全存在であること」と「旧約聖書がそう説いているか」の
間には何の関係も無いのですよ。

191 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 18:24:53 ID:Ko8UuG7X
>>187
唯物論者が、「それが原罪だなんて」なにか、キリスト教者のような言い方をした
り、自己愛がなにか意味も理解できないで、クリスチャンの信仰心が、「自己愛」
の典型だなんて言い出す始末。自分で自分が滑稽に見えないものですかねぇ?。


192 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 20:31:15 ID:xGvWfNmh
(おっかしいなあ…ここ、「聖書を根底から学ぶスレ」だったと思ったんだけど…)

193 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 22:05:16 ID:6X1WSWD7
ええ、そうですよ。心を固くした唯物論者がいますから中断したが、、続けましょか。

照らしは、主だけがなされることで、真理のために真理を愛し、その真理を生活の
役にたてる人が照らされます。照らしが主だけによるわけは、(みことば)は主に
よるもの、主は(みことば)の中におられるからです。

真理のために真理を愛し、それを生活に役立てる人に照らしがあるのは、そのよう
な人は、主のうちにあり、主もまたそのような人のうちにいるからです。
主は真理そのものです。主の神的真理にしたがって生活し、それにもとづく役立ち
を行なうとき、そこで主は、愛されておられることになります。

主は、ヨハネをつうじて次のように言っておられます。
「かの日には、わたしが父の内におり、あなたがたがわたしの内におり、わたしも
あなたがたの内いることが分かる。わたしの掟を受け入れ、それを守る人は、わた
しを愛する者である。わたしを愛する人は、わたしの父に愛される。わたしもその
人を愛して、その人にわたし自身を現す。」(ヨハネ14.20−21)
(みことば)を読んで照らされる人とは、このような人です。


194 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 22:05:56 ID:VS5YDjWU
むしろ本スレが過疎

195 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 22:11:17 ID:6X1WSWD7
まちがった宗教の教義をベースにして(みことば)を読む人の場合、それとはまる反対です。
まして、(みことば)をもとにして、自分勝手な教義を心に根付かせたり、自分の栄誉とか、
この世の宝を目指している場合は、その逆行はなおさらです。
かれらにとっては、(みことば)の真理は、まるで夜影にひそむ偽りです。真理に目をとめ
ても、それが見えず、真理の影をみては、それをひん曲げます。

主は次のように言っておられます。
「あなたがたには天の国の秘密を悟ることが許されているが、あの人たちには許されて
いないからである。持っている人は更に与えられて豊かになるが、持っていない人は持
っているものまでも取り上げられる。だから、かれらにはたとえを用いて話すのだ。
見ても見ず、聞いても聞かず、理解できないからである。イザヤの予言は、かれらによ
って実現した。
『あなたがたは聞くには聞くが、決して理解せず、見るには見るが、決して認めない。』(マタイ13.11−14)


唯物論者が持っている宗教感について、教会の霊的な事がらに関しても、かれらが持っ
ている光ときたら、まるっきり自然的です。心に映ってくるものは、目を覚ましてすぐ、
ベッドの中で見る幻のようです。眠っているのに目覚めていると錯覚する夢遊病者のよう
であります。



196 :寝言(_ _)Zzz ◆E09AdS.3fQ :2008/08/25(月) 22:38:50 ID:2H0saf/i
あー

197 :寝言(_ _)Zzz ◆E09AdS.3fQ :2008/08/25(月) 22:40:43 ID:2H0saf/i
かけたww
書き込めたよ。いやっほぉぉぉーーい。

198 :寝言(_ _)Zzz ◆E09AdS.3fQ :2008/08/25(月) 23:30:07 ID:2H0saf/i
>>17
> 「わたしたちはハランの者です」ハランとは、なんぞや?
なかなか本スレが進まないので「ハラン」について
色々と考えてみました。ちょっと昔の聖書箇所を出します。

創世記11章31.32
テラは、息子アブラムと、ハランの息子で自分の孫であるロト、
および息子アブラムの妻で自分の嫁であるサライを連れて、
カルデアのウルを出発し、カナン地方に向かった。彼らはハランまで来ると、そこにとどまった。
テラは二百五年の生涯を終えて、ハランで死んだ。

アブラハムの兄弟で「ハラン」という名前の方が居たようです。
11章28節を見るとハランさんは、父に先立って亡くなってます。おとうさん悲しかっただろうね。

カルデヤのウルから、カナンを目指す途中に、アブラハムとその父テラが、住んだ土地の名前も「ハラン」です。
「わたしたちはハランの者です」というのは、ハランという名前の土地に住んでいる者ですという意味でしょう。

199 :寝言(_ _)Zzz ◆E09AdS.3fQ :2008/08/25(月) 23:33:02 ID:2H0saf/i
創世記の11章31は、「カナンの地方に向った」となってます。
他の日本語訳聖書だと、もうすこーし強い表現になっていて
「カナンの地に行こう」とか、「カナンの地に行くため」になってます。
テラの人生については、ほんの少ししか書かれていないのですが、
テラは、自分の成人した息子を先に亡くし、「カナンの地に行く」という目標があったけれども
そのカナンに向う途中のハランで、人生を終えているのです。
もしかして、亡くなった息子と同じ名前の土地から、離れたくなかったのかもしれません・・・・ね

テラは、カナンの地に行く志を半ばにして、ハランで人生を終えました。
目標を達成出来なかったテラは、ある意味人生の失敗者だったという見方も出来ると思います。

しかし、彼のひ孫のヤコブが、数奇な運命を辿り、このハランの地に来るんですよね。
まだ、この先に紹介されていきますが、ヤコブは、結婚をして子供が出来ます。
イスラエルという民族のもとになっていく子供達ですよ。
すごいですね。

200 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/26(火) 00:00:15 ID:XU7QCoQX
>イスラエルという民族のもとになっていく子供達ですよ。
食いっぱぐれて、400年もエジプトに出稼ぎに行った、無能な子供達です。
そのうち神の名も忘れた、アホな子供達です。

201 :独り言(ー◇ー)/ ◆E09AdS.3fQ :2008/08/26(火) 00:17:40 ID:BhLH8FKI
>>200
そのアホな民族の聖典にアンチ言う為に、関わっているお前もアホという事ななる。
しかも、その熱心は母子二代にわたっている。

ちょっと異常だね。

202 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 00:21:12 ID:libsbk7A
>「かの日には、わたしが父の内におり、あなたがたがわたしの内におり、わ
>たしもあなたがたの内いることが分かる。わたしの掟を受け入れ、それを守
>る人は、わたしを愛する者である。わたしを愛する人は、わたしの父に愛さ
>れる。わたしもその人を愛して、その人にわたし自身を現す。」(ヨハネ14.
>20−21192

イエスの自己愛、エゴ、誇大妄想、狂気、脅迫がよる表れている、呆れ果てた
「おことば」。「わたしを愛してくれー。そしたらお前らを愛してあげる」と
「条件付き、交換条件の愛」。それは愛とは対極にあるもの。

しかもイエスは、自分だけがちゃっかり先に「父」の中に入り込み、イエスを
信じない者は、「父」の中には一切入れない。驚くべき「誇大妄想」と「排他
思想」である。

「かの日」とは、終末のことだろう。「俺を信じない者は裁かれる」という
「脅迫」。

全体を通じて、愛どころか、エゴと脅迫の「おことば」。

203 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 00:44:21 ID:libsbk7A
>>191
「大昔の一握りの人間が書いたちっぽけな聖書」や「2000年前に死んだイ
エス」から、一歩も外には踏み出せない、思考停止してしまったクリスチャン
たちとはことなり、無神論者(humanist)は、「創造の結果としての、厳然と
して実在するすべての人間とその生命を支える大自然」という「一大聖典」を
信じる。どちらが、より「神」に近く、どちらが滑稽かね。

204 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/26(火) 01:54:58 ID:ld/8rC2X
神はアブラハムを祝福した、イサクを祝福した、ヤコブを祝福した
って言うのは構わないけどね...

ヤコブ一族が食いっぱぐれて400年間もエジプトに出稼ぎに行った
という事で、それが全部虚飾だという事になるんだけどね...
ヤコブ一族がカァナンのある地域に定着して、代々子々孫々と栄えた
と言うのなら、アホ達の話は判らないでもないんだけど...

どうして、キリスト教徒と言うのは、こういう事が理解できないん
だろ...いくら神はヤコブを祝福したと書かれてると、その聖句を
示してもね、一族が食いっぱぐれて400年間もエジプトに出稼ぎ
に行ってしまったら、返ってその神の祝福そのものが何のご利益も
無かった事を証明してしまうんだべ...キリスト教徒ってどうして、
その程度の事が何で判らないだろ.....

205 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/26(火) 02:19:16 ID:ld/8rC2X
神はアブラハムを祝福した、イサクを祝福した、ヤコブを祝福した
アブラハム・イサク・ヤコブは口を揃えて言った。
「お前みたいな、薄汚い神に祝福されたが為に、オレ達はエライ目
 にあってしもった、テメエなんか、二度と我々の前に出て来るな!!!」


206 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 03:06:36 ID:cTe1T1rL
クリスチャンは、真実を、何も知らない。

あなた達クリスチャンは、ロゴスによって、万物が生み出されたと思っているが、

ソロモン神殿の秘宝、アブラハムの岩は、万物を生み出した岩であり、現地の伝説では、
ミトラが岩を割って生まれた岩の一部であるとされる。
そして、ミトラを生み出したその岩から万物が生み出されたと言い伝えられている。

ミトラは、岩山の中から生まれ、万物を生み出した。 ミトラ教の源流を辿れば
岩は、ミトラを生み出した聖なる物であり、万物の根源である。

旧約が編纂された時より、さらに1000年近く前からあるとされるこの岩は
ロゴスが全てを生み出したとする今の教義を、真っ向から否定している。

ユダヤ人が、捏造した書簡を有りがたがるクリスチャンは、真実を何も知らない。

207 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/26(火) 03:19:17 ID:ld/8rC2X
>>206
こいつは、ロゴスの意味が全く判って無いんだべ...ヨハネ福音書では
その程度だとおもうw....

208 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 03:21:31 ID:cTe1T1rL
ごく初期のキリスト教の教会は、全て地下や岩山の洞窟にある。

また、ミトラ教の教会も全て地下や岩山の洞窟に存在する。

エッセネ派も、岩山の洞窟に存在したが、ユダヤ州の隣に存在したミトラ教と仏教国である
パルティアの神殿部も地下や岩山の洞窟に存在した。

なぜ?地下や岩山の洞窟であるかと言えば、それはミトラが岩山の地下から生まれたからであり
当時のミトラ信仰では、当然の事であった。

エッセネ派も、祭壇の無い神殿部分を含め、全てが岩山の中に存在し、地下に向けて
細い坑道が続く形を取っている。

ごく初期のキリスト教が地下に教会を造ったのも、ミトラ信仰の為であって、
それ以外の理由は無い。

捏造されたキリスト教に、一体何の意味があるのか?

まあ、好きなだけ、捏造された「イエス」を信じて、私の神、私の救い、私の天国と
自己執着していれば満足だろう。

209 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 03:29:22 ID:cTe1T1rL
>>207
>こいつは、ロゴスの意味が全く判って無いんだべ...ヨハネ福音書では
>その程度だとおもうw....

出た出た、ココモの好きなフレーズ! 「全く判ってないんだべ」

あほか? ギリシャのロゴスが、ごく初期のキリスト教と何の関係があるんだべ

付けたし、付けたしのキリスト教の教義に意味を持たせて、何の意味があるんだべ


210 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 07:26:35 ID:m+zC+Yn4
>>203
その大自然は何処からやってきたんだろうね?。
この大問題を理解することから、神の存在は理解できるようになるのです。
科学はなんの役に立ちません。思考停止しているの一体どちらの方でしょ?。
自然を神と信仰する人は、理性が転倒(狂っている)している言われます。

それと、唯物的無神論者は、死ねば何も残らないんだろ?。
人生、何も考える必要なんかないよ。現世をおもしろおかしく暮らせばいいのよ。
やがて来る来世のため、主の教えを信じ現世を生きる者とちがってね。
だから聖書なんて必要なはずがない。

211 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/08/26(火) 07:32:06 ID:qTW2euNq
モーセは、「もし人が、非の打ちどころなく善良であり、一生涯、誘惑にも負けず、ただの一度も罪を犯さずにいられるなら、
その時はじめて救われる」と書いています。


しかし、信仰を通して与えられる救いは、こう教えてくれます。 「あなたは、キリスト様を見つけようと天を捜し回る必要も、
助けていただこうと引き降ろす必要もない。」


また、「キリスト様をもう一度復活させようと、死人の中を歩き回る必要もない。」
というのは、キリスト様を信じることによって与えられる救い〔私たちが宣べ伝えているのは、まさしくこの救いです〕は、


すでに、私たちのすぐ手の届く所にあるからです。 実際それは、自分の心や口のように、すぐ近くにあるのです。
なぜなら、もし自分の口で「イエス・キリストは私の主です」と告白し、


自分の心で、神様はイエス・キリストを死人の中から復活させてくださったと信じるなら、あなたは救われるからです。
人は、心で信じることによって、神様から正しい者とされ、その信仰を自分の口で告白することによって、
救いを確実なものとするからです。


聖書は私たちに、「キリスト様を信じる者は、決して失望させられることがない」と教えています。
この点では、ユダヤ人もそれ以外の外国人も同じです。 同じ主がユダヤ人にとっても外国人にとっても主であり、求める者にはだれにでも、


ご自分の宝を惜しみなく与えてくださるのです。主の御名を呼び求める者は、だれでも救われるのです。(ローマ10-5:13)


212 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 09:52:20 ID:+UjIrjE/
>>210
大自然の一部に過ぎない人間の創られたちっぽけな脳みそで、それがどこから
来たかなど、分かる訳がないだろう。それがまさに、人間が身の程を忘れて
「神のようになる」という「原罪」なのである。

1日中、科学の恩恵を享受して生活しながら、「科学は何の役にも立たない」
などという暴言を吐く宗教者を、科学者たちの労苦に対する感謝を忘れた
「忘恩の輩」と呼ぶ。自分を生かしてくれている人間である他者に対する
感謝は、人間であることの基本。

科学はひたすら現実界に沈潜し、観察と実験による「検証」を重ねることに
より、人類にいかなる宗教の奇跡も及ばない巨大な利便を齎した。宗教は、
この数千年間、一体何が分かったのかね。果てしない殺し合いと争いを
繰り返しているだけではないか。

死ねば無になるからこそ、現世をよりよく生きる意欲が生じる。神や天国の
存在を「信じ込まされて」自他の生命を奪い続ける自爆テロリストの姿を
見よ。「同じ神」を信じているはずなのに、その「神の名」でお互いに殺し
合いを続ける一神教徒の姿を見よ。「狂気」以外の何物でもないではないか。

213 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/26(火) 16:47:53 ID:AQA5sRiK

多くの方が、ここのスレッドに来て
それぞれにご立派なご意見をご披露してくださっているようですが、
ここは、「聖書を信じている人」のためのスレッドであることをお忘れなく。

このスレッドは、自分の意見を主張したくて仕方がない自我の強い人のためのスレッドじゃありません。
そんな人は、最初からおよびじゃないんです。

ここは、自分の知識や経験を振りかざしたり、自分の所属教会の勝手な解釈を書き連ねたり、
偉そうに、他人に教えをたれるような人たちの来るところじゃありません。

先入観や知識を持たずに、聖書の言葉に接することの尊さを学ぶためのスレッドなのです。
まず、自分の知識や経験や自尊心や虚栄心を棚上げにする覚悟のある人だけ歓迎いたします。


214 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/26(火) 16:50:53 ID:AQA5sRiK

イエスは宣教のはじめにあたって、次のように言われました。

★マルコ福音書1:15「悔い改めて福音を信じなさい」

悔い改めるつもりのない人、
福音を信じるつもりのない人、

ここのスレッドでは、そのような方たちを歓迎いたしません。


215 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/26(火) 16:59:59 ID:AQA5sRiK

イエスの十字架によって「救われた、救われた、ハレルヤ!」と
意味もなく、根拠もなく、思い込んでいるクリスチャンの方へ。

確かにイエスの十字架は、救いです。
私たちも、このイエスの十字架を受け入れるなら救われるのです。
しかし、十字架を受け入れるつもりもないのに、口だけで「救われた、ありがたや、ハレルヤ」
と言っているだけで、本当に救われるでしょうか。

聖書を、もっとよく読んでみませんか。

216 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/26(火) 17:04:30 ID:AQA5sRiK

わたしたちがイエスの復活のように復活して救われるためのは
イエスが十字架についたように、わたしたちも自分を十字架につけなければなりません。

★ローマ人への手紙 6:8
もしわたしたちが、キリストと共に死んだなら、
また彼と共に生きることを信じる。

★ローマ人への手紙 6:5
もしわたしたちが、彼に結びついてその死の様にひとしくなるなら、
さらに、彼の復活の様にもひとしくなるであろう。


217 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/26(火) 17:06:25 ID:AQA5sRiK

従って、私たちが「自分を十字架につける」ということを
行わない限り、イエスのようにはならない、ということです。

これは読み流していいような、軽いこととは違いますよ。

だから、「自分を十字架につける」とは、どういうことなのか、
少なくとも、この世を去るとき迄には、理解して行っている必要があるはずです。


218 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 17:09:14 ID:EJNBzC+l
私もこの板のリンゴさんとか見て手つくづく感じるンですよ、
この板の同志にのみハレルヤと挨拶し、各スレに使徒手紙を連投、
こんな姿勢と心と状態の人が、現実に御心にかなうことが出来るのか、
出来ているのか、否、否、なのです。
この人は、マタイ13で言われている、御言を聞くとすぐに喜んで
何々するがつまづくという人なんです。

219 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/26(火) 17:09:25 ID:AQA5sRiK

キリストの教えというのは、
「アーメン」とか「ハレルヤ」とか「賛美!」とか
言っていれば救われる、というような教えと違いますよ。

いったい、どこの誰がキリストの教えを捻じ曲げて「キリスト教」という
おかしな宗教にしてしまったのかは不明ですが、それでも、現代に生きている
私たちは自分で聖書を読んで、イエスの発言を見ることができるのですから
大変恵まれているわけです。

教会の教義に従うのか、イエスの教えに従うのか、
はっきりと、腹をくくってかかってください。


220 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/26(火) 17:18:35 ID:AQA5sRiK

イエスの教えから学ぶためには、
素直な気持ちで聖書を読むだけです。

どこかの学者や評論家や宗教家などの論説などを
参考にすると、それが先入観となり、曇った目で聖書を
読んでいくこととなるのです。

はっきりと言いますが、
あなたの魂の責任を取ろうと考えている学者や評論家や宗教家は
ひとりもいませんよ。

たったひとりもいないのです。断言します。

だから、あなたは、あなたを誠に愛してくださっている神に祈り、
この神からのメッセージである聖書を、あなたが本気で受け取ることです。


221 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/08/26(火) 17:25:48 ID:a7aR20pI
>>218
あなたはダニエル・スィートさんの文章をよく読んだほうがいい。

>十字架を受け入れるつもりもないのに、口だけで、、、

☆つまり彼はイエスの十字架の血による救いを受け入れる者こそが救われる
ことをおっしゃっているのですよ


222 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 17:36:22 ID:71eb8csw
>>219

イエスは、2000年前のナザレ村のしがない大工の子倅で、まともな
教育も人生経験もない、30歳そこそこの統合失調症の若者。そんなイ
エスの言動から得られるものは「皆無」であることは、現代の大人の
常識でちょっと考えれば判ること。

キリスト教は、そんなイエスを、こともあろうに創造主と同格の地位に
祭り上げ、その言葉をことごとく盲信するという「巨大な誤り」と「創
造主の冒涜」を犯したのです。これは、専ら、パウロによる「罪」の意
識の植え付けによる「脅迫」と、「救い」「贖罪」という「甘言」を、
「手段」として利用した、極めて悪質な宗教勧誘(マインドコントロー
ル)の結果です。

現代人の常識と知識でイエスを批判できない限り、そこにはイエスの
理解もなく、単なる盲信と偶像崇拝に過ぎません。現代のマトモな大人
なら、やってはならないことなのです。

223 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 18:10:30 ID:71eb8csw
>>221
「十字架の血」などという不快な言葉を口走るのはお止めください。

イエスは「父なる神(創造主)の冒涜」とおいう、己の大罪の故に、十字架刑
という極刑に処せられたのです。その罪人イエスの「汚れた血」で、他人の
罪を贖えるわけがありません。イエスの罪が付着するだけです。キリスト教の
「血塗られた歴史」が、そのことを如実に証明しています。

キリスト教が、やたらと血を好むのは、殺人鬼、サイコパスの異常心理です。

224 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 18:25:10 ID:vJo+cM6B
ご隠居もお呼びじゃない。

225 :190:2008/08/26(火) 18:35:42 ID:s6ASDOcB
スルーされちまったようですが、これから要点を書きますね。

謎文法のソースを出せるのか、出せないのか。
(ご隠居の言葉を借りれば)「現実上の証拠」を示せるのかどうか。
貴方の脳内にしかないオリジナル文法ではないことを証明できるのかどうか。

イエスかノーでお答えください。

226 :独り言(ー◇ー)/ ◆E09AdS.3fQ :2008/08/26(火) 20:38:05 ID:BhLH8FKI
イエス・キリスト♪

227 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 21:25:43 ID:gjMCR4aT
>>220
聖書、(みことば)の中に、神の真理が内在していることを共通認識として
いれば、神の(みことば)に相応しい解釈が必要だと思われるが、いかがな
ものでしょう。? スレ主さん。


228 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 21:34:28 ID:xVD80LnR
>>227
それは順序が逆。「みことば」に真理が存在しているかどうかは、
「みことば」を解釈した結果として判断するもの。最初から真理の
存在を前提として解釈することを、意味の「コジツケ」「歪曲」「捏造」
という。

229 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 22:05:17 ID:xVD80LnR
>>225
君も随分としっこいねw。まだ諦めきれないのか。「神は全存在」なら、イエ
スなど吹っ飛んでしまうことがそれほど怖いのか。

少なくとも、高校の英文法の教科書の「物質名詞、抽象名詞、集合名詞」(所謂
Uncountable 名詞)についてよく勉強してから、出直しなさい。

例えば、coffeeという言葉は、その言葉だけでは「コーヒーの共通の性質を持つ
物質全体」を示すが、その種類や一部を表わすときは、「ホット/アイス/モカ/
ブラジル/ブルーマウンテン/一杯の」などという種類を示すときは、そのような
「限定語」を付ける。

神自身の言葉による唯一の「自己定義」は「I AM」であり、限定語は付されて
いない。

私は英文法の専門家だが、中学生に文法を教えている暇はない。

230 :独り言(ー◇ー)/ ◆E09AdS.3fQ :2008/08/26(火) 22:05:43 ID:BhLH8FKI
オレは、このスレで「みことば」の解釈なんて必要ないと思うよ。
「おおおー 聖書に、こんな事が書いてるんかww」
「へーーー」
くらいの程度でいいんじゃないか? 

231 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 22:06:16 ID:gjMCR4aT
>>228
一応言っておきますが、宗教は科学ではありませんので、科学の方法は役に立ちません。
なぜなら、科学は物質現象の極一部を理論化しただけです。それ以上のものを事実とか
真実と言い張ることはもう、科学的な立脚から逸脱しております。
あなたが、宗教と科学を本当に理解しているなら、科学が帰納的で宗教は演繹的と言う
ことが理解できるはずです。
宗教は、科学のように誰をも説得できません。
だから信仰なのです。

232 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 22:14:00 ID:xVD80LnR
>>230
言葉とは、共同体の成員間の意思の伝達手段としての、貴重な共有財産
だよ。自分だけで感心するのなら、言葉にすべきではない。共有財産を
濫用してはならない。

233 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 22:17:49 ID:yx8iZMO8
>>229
すげえなあ……状況によって、文脈や背後関係によっても範囲が限定されてくる事を
指摘したのもスルーですか。よって「コーヒー」単体だけでも
即「すべて」を指すわけでは無いことは明らかなのですが、それも理解しようとしない。

その無理矢理な解釈によって、普通に読めば別に矛盾していない記述も
「教えを理解して無かった」とか言い訳をつけて切り捨てなくてはならなくなるのに、
それでも自分の説に疑問を感じない……

こうした中学生の現代文レベルのお話も理解できず、結局ソースも出さないまま
同じ能書きを繰り返すばかり。この程度で英文法の専門家とのたまうことができる精神性。

あなたは徹底的に自分の誤りを認められないんですね。

234 :独り言(ー◇ー)/ ◆E09AdS.3fQ :2008/08/26(火) 22:40:45 ID:BhLH8FKI
>>232
レスが来るとは思わんかった。
ここは、紹介される聖書箇所の感想をのべる場所だと思う。
「感想」と「解釈」は違うと思うぞ。

ところで、
ニュースや本や映画とか、何かのメディアを通して知った事を、周りの人間と話す事はないんか?
アナタは、いちいち誰かと話するのに「共有財産濫用」とかを考えてコミュニケーションとってんの?
すごい不自然だぞ?
とにかく自分の思想を押し付けるのと、マターリ語り合うのとは別だろ?

235 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 22:42:31 ID:yx8iZMO8
あと、これも以前に書いたことなんですけど、

「実際に神が全存在であること」と「旧約聖書の記述はどうか」との間に
何の関係があると思っているんですか?

実際に神が全存在なら、旧約聖書の内容がどうであろうと関係なくイエスも全存在になるんですけど。
そこになぜ旧約聖書を引き合いに出さなくてはならなかったのか、皆目見当もつかないのですよ。

236 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 22:53:13 ID:Hr5/qivz
>>233
「神の唯一の言葉による自己定義」には、文脈や背後関係による勝手な
解釈を加えてはならない。君にとって、神とは、絶対ではなく、解釈の
対象かw。

兎に角、高校の英文法を勉強してから出直せ。

237 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 22:58:38 ID:Hr5/qivz
>>235
イエスの言う「父なる神」は、旧約の神だよ。イエスはその「自称一人息子」
に過ぎない。

238 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 23:01:12 ID:Hr5/qivz
>>234
マターリ語り合うのも、相手の理解を求めているのだろ。「独り言」は、
言葉ではない。

239 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 23:09:48 ID:yx8iZMO8
>>236
>「神の唯一の言葉による自己定義」には、文脈や背後関係による勝手な解釈を加えてはならない。

>>233をはじめ、何度も、単体だけで即「全体」にはならないということを具体的に
指摘してまいりました。

細かいことですけど
>君にとって、神とは、絶対ではなく、解釈の対象かw。

絶対であることと解釈の対象であることは矛盾しませんよ。例えば、
イスラム法学者や神学者はクルアーンを絶対としながら解釈することで法規をつくってるでしょ。
>>237
神=全存在なら、全存在=神ですよ。花子さんやイエスさんが「私は、ある」と言っても、
彼や彼女も全存在である以上、それもまた正しい、ということになるはずです。
「イエスなど吹っ飛んでしまう」ってそういうことだと思ってたんですけど。

繰り返しになりますが
>「実際に神が全存在であること」と「旧約聖書の記述はどうか」との間に
>何の関係があると思っているんですか?

240 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 23:12:41 ID:gjMCR4aT
>>234
旧約は、文字上の意味からして、新約以上に奇妙な表現が多い。
ここが聖書記述の解釈ではなく、感想を述べる場所というなら、
一つ、旧約創世記から一つ出してみるが一体どんな感想を抱くか
言ってみてほしいものです。

『主なる神はそこで、人を深い眠りに落とされた。人が眠り込むと、
あばら骨の一部を抜き取り、その跡を肉でふさがれた。そして、人から
抜き取ったあばら骨で女を造り上げられた。主なる神が彼女を人のとこ
ろへ連れて来られると、人は言った。
「ついに、これこそわたしの骨の骨、わたしの肉の肉。
これこそ、女(イシャー)と呼ぼう、まさに。男(イシュー)から取ら
れたものだから。)(創世2.21-23)

さあ、どうぞ。

241 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 23:22:43 ID:Hr5/qivz
>>239
花子さんやイエスさんが、native speakerから、"What is your name?"と尋ね
られて、"I AM"と答えたら、相手は仰天してひれ伏すか、救急車を呼ぶよw。

君にとっては、新約聖書の記述と実際(現実)との間には、「何の関係もない
のかね。新約聖書のすべての言葉は「嘘(非現実)」なのかねw。

242 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 23:24:48 ID:yx8iZMO8
>>240
独り言氏じゃないですが・・・
>これこそ、女(イシャー)と呼ぼう、まさに。男(イシュー)から取られたものだから。

アブラムがアブラハムになったりサライがサラになるのと同じ塩梅ですかね。

肉や骨に例えるということは、アダムにとってイブは
自分(の体や命)を支えるものであり、補い合うものである。
といったところでしょうか。

243 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 23:32:50 ID:Hr5/qivz
>>242
科学の発達以前の聖書の記述を、大真面目に議論することは無意味。

最近の研究では、人類の起源は「アフリカの一『女性』」だそうだから、
単に「聖書の誤り」で片付ければよいだけのこと。

244 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 23:35:03 ID:yx8iZMO8
>>241
>花子さんやイエスさんが、native speakerから、"What is your name?"と尋ね
>られて、"I AM"と答えたら、相手は仰天してひれ伏すか、救急車を呼ぶよw。

そうした破天荒を説くのが宗教であり、そうしたことを信じたり実行するのが宗教じゃないですか。
神を持ち出し、世界(この場合「全存在」)に結びつけた時点で宗教の仲間入りは果たしています。
I am that I amは決まり文句として知られているので(英語版wikipediaで項目ができてます)
単にExistenceを使えば「あー、確かに存在してるね」と流してもらえるでしょう。
いきなり「こいつ自分が全存在だと言ってるぞ……」という反応をされることはないと思います。

>君にとっては、新約聖書の記述と実際(現実)との間には、「何の関係もない
>のかね。新約聖書のすべての言葉は「嘘(非現実)」なのかねw。

少なくとも矛盾した箇所(ユダの死に方とか)はどちらかが誤っているはずでしょう。
さらに後代に書かれたグノーシス文書などよりも事実が含まれている可能性は高いでしょうが、
それを完全に識別するのは難しいですね。少なくとも素人の私には。

245 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 23:44:11 ID:gjMCR4aT
>>243
だから信仰の神秘を科学知でもって調べようとすることは、らくだが針の
穴を通れないのと同じように不可能なことといわれます。


246 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 23:50:23 ID:yx8iZMO8
>>243
私が242のどこで科学的に正しいかどうかって話をしてるっていうんですか……。

それにそのレスは「神=全存在」説にも当てはまりますよ。
あなたの立場(神=全存在)からすれば、聖書の神観については
>単に「聖書の誤り」で片付ければよいだけのこと。
でしょう。

聖書を科学の発達以前ゆえの誤った書とするなら、なおさら
貴方が旧約聖書を自説の引き合いに出す理由がなくなるように思えます。

247 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 00:10:59 ID:YQGj5QJv
>>246
旧約を否定すれば、新約も否定されますよ。イエスは、旧約の神(父なる神)
の「自称一人息子」なのですからw。

248 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 00:37:37 ID:COPmIUxl
創造科学というんでしょうか、神の創造の聖書の記述を、科学的にも検証が出来ると
する研究者たちがいて、聖書の内容が科学的に正しいと主張する人たちがいるそうです。
かれらの言い分から一つ拾ってみました。

女性はいかにして造られたか。

聖書によると、最初に造られた人間は、男性であった。女性はあとから造られたのである。
最初の女性エバは、最初の男性アダムの「あばら骨」(肋骨)から造られたとされている・・・・」(創世記:2.21〜22)

アダムのわき腹から、エバを造るために「あばら骨」の一部が取られた。とすれば、アダムはその後死ぬまで、あばら骨の一部が
欠けたままだったろう。しかしこれは後天的なものだったので、あばら骨の欠損が、子孫に遺伝することはなかった。 エバが
「あばら骨」から造られたという記述について、群馬大学医学部の細胞学の権威、黒住一昌教授はこう述べている。

「"あばら骨"のような比較的短い骨の骨髄(骨の芯のやわらかい部分)は、赤色骨髄であって、盛んに細胞分裂をして、急激に増殖
する骨髄細胞を含んでいる。神はアダムからエバを造るときに、この骨髄を用いられたに違いない。・・・・骨髄細胞は盛んに分裂
増殖するので、細胞培養によってモノクローン抗体を造るときに利用されている。この細胞を培養すれば、人ひとりの数の細胞ぐらい、
わけなく出来る」細胞学的に見ると、このように男の中に、女の基本的特質がすでに含まれている。それで神は、男から女を造られた
のである。また、もう一つ大切なことがある。

男の染色体がXY、女がXXだと、それら4つの染色体がかけあわされた後に生じるものは、やはり、必ずXYかXXである。そしてXYが生じる
確率、およびXXが生じる確率は、ともに2分の1ずつである。つまり人口の半分は男で、半分は女になる。黒住教授の言っているように、
「神の創造のみわざは、まことに妙にして、完全」なのである。

しかし、科学的にみても、信仰の真理からみてもまことに、ポイントが外れているというか、
神の書としては、間の抜けた解釈となるのです。


249 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 01:53:52 ID:YQGj5QJv
>>248
黒住教授は、そんな理論を学会で発表して認められたのかね。

同教授は、宗教の信者ではないのか。「黒住教」と関係があるのではないかと
推測される。

250 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/27(水) 07:42:00 ID:mscZIGIK
>>248
キリスト教徒は、聖書の記述が比喩だと言ってながら、どうして
それを科学的に説明しようとするんだろ
「聖書によると、最初に造られた人間は、男性であった。女性は
 あとから造られたのである。」
と書かれていたら、どうして人間の女性が人間の男性から
造られた事を生物学的に証明しようとするのかが不思議でならない
ここに書かれてる「女性」と言うのが、何かを象徴してるものであり
「男性」と言うのが、また別の何かを象徴してると読めないんだろうか?

僕は
  「女性」=北イスラエルの10の国
  「男性」=南の2つの国
「骨」と言うのは、国を形成する骨格となる「人材」かハード的な
インフラ

の事だと思うよ...創世記のJ伝承の人類創生神話は(2〜3章)、は
ユダヤ人の創生神話だよん...その前の1章にホンマの人類の創生神話
があるだべ

キリスト教徒は「マリアの処女降誕」も科学的に証明しようと
してるだべ...(そう言う事も医学的にありえるなんて言ってる)
アホと違うかとも思えるし、これも何かを象徴してるんだよ

キリスト教徒は、むしろ象徴として解釈されると困るのではあるまいか
科学的に奇跡的なことにしてにして、何とか聖書の神話をキリスト教的
な物語の上で権威を持たそうとしてるのではないかと思うが、くただない
悪足掻きのように思える。


251 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 08:01:00 ID:AZWp0zaV
聖書解釈議論スレって無かったっけ。

252 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 08:51:08 ID:8EYSxmjC
>>229
>君も随分としっこいねw。まだ諦めきれないのか。「神は全存在」なら、
>イエスなど吹っ飛んでしまうことがそれほど怖いのか。

なかなか、おもしろいことを書いておられると思います。
神が全存在であるのなら、「ナザレのイエス」は全存在ではない、
という主張は、ごもっともなのです。

だから、「ナザレのイエス」と「人の子」との違いを
はっきりと悟らなければなりません。


253 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 08:54:18 ID:8EYSxmjC

「ナザレのイエス」という言い方は、言うならば
「山田太郎」や「鈴木花子」みたいな個人を特定する言い方なのです。

これは、○○村出身で、○○の技術を持ち、家族は○人いて、
現在は、30代の男性、あるいは女性です、みたいな、
この世で生活している人間について現した言い方なのです。


254 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 08:56:41 ID:8EYSxmjC

これに対して、「人の子」という言い方は、
この世で生活している、お飾りとしての人格ではなく、
「生まれてきた命」、あるいは「人として生きている命」、
つまり、生物として純粋に見た「人」のことを指していることを理解してください。


255 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 09:01:39 ID:8EYSxmjC

私たちの認識は、「人の子であるイエス」に対して、
「ナザレのイエス」と見なすような観点から人を認識しているのです。

つまり、誰々さんは、どこどこ大学の出身で、大手企業に勤めているエリートだ、とか
別の○○さんは、誰々さんの同級生だが、農家で働いている、とか、
そういう見方で、人を認識したり区分けするのが、この世に属する思い、と言うのです。


256 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 09:06:13 ID:8EYSxmjC

人を素直に見るならば、
誰もが「人の子」として生きているわけです。

つまり、甘いものを食べれば、誰もが「甘い」と感じ、
苦いものを食べれば、誰もが「苦い」と感じるのです。

他人から殴られれば、誰もが「痛い」と感じ、
疲れてきたら、誰もが自然に眠くなるのです。

そこには何の違いもありません。
すべての人は、「人の子」です。
こうした観点から、「人」について見ていかないと
イエスの言っていた「人の子」について理解できないわけです。
「人の子」というのは、イエスのことだけではありませんよ。
純粋に生きているなら、誰もが「人の子」なのです。


257 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 09:09:37 ID:8EYSxmjC

「ナザレのイエス」のような、個人名詞における人間は、
いつかは死ななければなりません。
だから、イエスも十字架に架けられ、一度死に、葬られました。

しかし、神の息によって生きている「人の子」については
永遠の命を持っているのです。

このことを理解するためには、聖書をじっくり読む必要があるわけです。
だから、聖書を読む、ということは大切なことです。


258 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 09:13:24 ID:8EYSxmjC

イエスが十字架に付けられたとき、
その上にピラトが付けた罪状書には何と書いてありましたか?

「人の子」と書いてあったでしょうか?
もちろん、そうではありません。

「ユダヤ人の王 ナザレのイエス」これが罪状書だったのです。
だから、個人名詞の自分、として生きていること、これが、死に値する罪なのです。

イエスは、この自分、つまり個人名詞の「ナザレのイエス」を十字架により葬りました。


259 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 09:15:58 ID:8EYSxmjC

「ナザレのイエス」は、十字架により葬られましたが、
「人の子イエス」は、十字架により復活したのです。

もし、このことが今は理解できなくても、
祈りとともに聖書を誠実に読んでいくなら、きっと理解できるはずです。

ともに、ゆっくりと聖書を学び、神とともにある「永遠の命」に至りましょう。
アーメン。

260 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 09:26:41 ID:8EYSxmjC
>>202
>>「かの日には、わたしが父の内におり、あなたがたがわたしの内におり、わ
>>たしもあなたがたの内いることが分かる。わたしの掟を受け入れ、それを守
>>る人は、わたしを愛する者である。わたしを愛する人は、わたしの父に愛さ
>>れる。わたしもその人を愛して、その人にわたし自身を現す。」(ヨハネ14.
>>20−21192

>イエスの自己愛、エゴ、誇大妄想、狂気、脅迫がよる表れている、呆れ果てた
>「おことば」。「


あなたの持たれた印象は、まったく素直なご感想だと思います。
クリスチャンも、そのように「これは普通に考えたら、おかしいな」というような感性を持つべきなのです。
クリスチャンというのは、せっかく聖書に『ここを、よく考えろ!』とでも言うような文章が書かれているにも関わらず、
それについて深く考えることをせず、簡単に「アーメン」してしまうからです。

聖書に書いてある、通常の感覚で分かりにくい聖句は、むしろとても大切な聖句であるのです。

261 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 09:32:16 ID:8EYSxmjC

★ヨハネ福音書 14:20〜21
かの日には、わたしが父の内におり、あなたがたがわたしの内におり、わたしもあなたがたの内にいることが、あなたがたに分かる。
わたしの掟を受け入れ、それを守る人は、わたしを愛する者である。わたしを愛する人は、わたしの父に愛される。わたしもその人を愛して、その人にわたし自身を現す。

***** 感想 *****

イエスがここで「わたし」として語っています。
これを聞いている側が、「わたし」のことを、「ナザレのイエス」が自分のことを語っている、と考えるから分からなくなるのです。
このイエスの言われた「わたし」は、「人の子」として神とともにある自分のことを指しているのです。

262 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 09:38:25 ID:8EYSxmjC

★ヨハネ福音書 14:20〜21
かの日には、わたしが父の内におり、あなたがたがわたしの内におり、わたしもあなたがたの内にいることが、あなたがたに分かる。

***** ダニエルによるヨハネ福音書の聖句咀嚼 *****

かの日には、人として生きていることが、父の内にあることなのだ、ということや、
すべての人が、純粋に人として生きている「人の子」とともにあるのだ、ということや、
「人の子」は、すべての人の内に存在しているのだ、ということが、人々に理解できるようになる。


263 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 09:42:41 ID:8EYSxmjC

★ヨハネ福音書 14:21
わたしの掟を受け入れ、それを守る人は、わたしを愛する者である。
わたしを愛する人は、わたしの父に愛される。わたしもその人を愛して、その人にわたし自身を現す。

***** ダニエルによるヨハネ福音書の聖句咀嚼 *****

「人の子」として生きることを学び、そのように生きる人は
「人の子」を愛していることになる。
「人の子」を愛するなら、「人の子」を創造した神に愛される。
「人の子」は、その人を愛して、その人に「人の子」とは何であるかを教えてくださる。

※このように、人は「人の子」について学び、「人の子」として生きるべきです。

264 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 09:45:12 ID:8EYSxmjC

わたしが聖句を咀嚼したことにより、
かえって解りにくくなってしまったら、ごめんなさいませ。

とにかく、こうしたことを文章や言葉で表現することは難しいのです。
聖書には、こうしたことが書いてあるにも関わらず、やはり、理解が困難です。

どうしても、祈りが必要になってくるようなのです。



265 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 11:12:20 ID:R4Ozc4fe
>>247
「従来の啓典には誤りが入り込んでしまったので、
確証すると同時に訂正する」という立場をとるクルアーン(イスラム)と違い、
新約聖書は旧約聖書にそのまま続く形になっているのでそうなりますね。

「神=全存在」説において引き合いにだす必要が全く無いのは新約聖書も同じですが。

266 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 11:33:45 ID:fPuizf/r
「神が世界を創った」などという考えは、成り立ち得ないから棄てるべきだね。

この巨大で複雑・精密な世界を作るためには、神はそれ以上に巨大で複雑・精密
でなければならない。そんな複雑・精密な大男(神は、人間のそっくりさん)
を誰が創ったのか、その誰は誰が創ったのかという疑問が永遠に続き、収拾が
付かなくなる。自然自体を「神」とすれば、そんなややこしい問題はなくなる。
自然は原初から存在する唯一の存在で、万物は、気も遠くなるような長い年月
の中で、自然の無数の物理的・化学的変化の積み重ねにより発生したと考える
のが、最も合理的である。
神がアルファでありオメガであるというのなら、自然がそうだと考えても、ち
っともおかしくない。
神が世界を創ったとしても、それは荒涼たる、何も無い世界だったはず。その
後の創造は、すべて「人間」によるもの。
古生物史にも、生物史にも、天文学史にも、「神」という言葉は唯の一度も出て
来ない。神がそんな大男なら、神の遺骸や化石が世界中に散らばっているはず
だが、一度も発見されていない。

267 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 11:50:03 ID:fPuizf/r
神が「光あれ」と叫んだ時、「闇」も「水」も既に存在していた。
光は、闇がなければ存在し得ない。この闇や水は、誰が創ったのかね。
原初から存在する自然、としかいえないだろう。

268 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/08/27(水) 12:25:18 ID:UpwfKcbB
>>266 >>267
おまえに聞かせても無駄だろうが、聞く耳のある人に教えてあげる。

>そんな複雑・精密な大男(神は、人間のそっくりさん)
>を誰が創ったのか、その誰は誰が創ったのかという疑問が永遠に続き、収拾が
>付かなくなる。

それは、はじめも無ければ、終わりの無いもの。元からあるものだ。これを自性という。
おまえの疑問は、全くの愚問だよ。おまえは、盲人のいいサンプルだ。

>神が「光あれ」と叫んだ時、「闇」も「水」も既に存在していた。

おまえもバカモスキーと同じく、喩えで書かれた聖書を、文言のままでしか理解しないから、
書かれている内容が全く読めない。ここの闇とは、何も無いという意味だ。
水とは、清め、清浄の意味。物質的なH2O。つまり水のことを言っているのではない。
聖書で水が、清め(清浄)の喩えで使われているのは、なにもここだけではない。

光あれば闇あり。創造は目覚めたとき、はじめに光と闇に分けた。
これが第一の日である。創造は、一つのものを二つにわけたのだ。これが創造の始まりである。


269 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/08/27(水) 12:39:18 ID:UpwfKcbB
創造は目覚め一つのものを二つにわけ。新たな創造を始める。
そして第六の日に、言を獲得した生命を生み出し、生ける者の知恵を取り込み、
再びまどろむ。これが最後の晩餐であり、安息の日である。安息の日は、全ての完成を
意味する。だがこれで終わりではない。再び目覚めた創造は、新たな想像を始め、
新たな知恵を取り込むだろう。この輪は永遠に終ることは無い。こうして一つの命は、
永遠に拡大を続けていく。イエスは言われた。

「天の御国をなにに喩えようか。それは、パン種のようなものである。女がそれを取って
三斗の粉の中に混ぜると、全体がふくらんでくる。 」

パン種とは、御言葉。生ける知恵とは、言からなる。識別智である「言」は、我々を殺したが、
この「言」による知恵こそが、我々を再び生かすだろう。女は女のままでは、御国には入れない。
もちろん、キリスト教のいう、いや、真理を伝える正しい宗教の伝える女についても言えることだが、
この場合女とは、生物学上のオス、メスの女のことを言っているのではない。
男と女は本来一体である。男と女は一つで、完全な「人」なのだ。

270 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/08/27(水) 12:59:00 ID:UpwfKcbB
悟りを開いたとき、釈尊は七日間座を組み、第八の日に座を崩した。
イエスは、最後の晩餐の次の日に、十字架に架けられ、眠りに付いた。
そして、全ての週の始まりである、日曜日に復活した。これは最後の晩餐から数えて
三日後である。創造のはじめから数えれば、第八の日である。
創造は第一の日に、光あれと、光を創造した。と同時に闇が生まれた。
闇あればこそ、光あり。光あればこそ、闇あり。もちろん真理は光にあり、闇に命はない。

目覚めた創造は、初めに光あれと言った。

釈尊は、明けの明星を見たとき一瞬にして悟ったという。むろんこれは、夜空に輝く
金星を見て悟ったということではない。”明けの明星” をみて、一瞬にして悟ったのだ。
これは第一の日。我々が週の初めとしているのは、日曜日と呼んでいる日である。

ところでミトラ教って、あんまり詳しく知らないが、イエスはどう考えても、ミトラのモデルだろう。
ミトラって太陽神なんだってね。創造は、最後の晩餐の後、まどろみ、そして目覚め、新たな創造を始める。
これは、最後の晩餐から、三日後であり、週の初めは、日曜日である。わかるかな?
闇に属する人にはわかんねぇだろうな。いや、頭で理解しても、受け入れられないだろう。
闇に属する人とはそういうものだ。



271 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/08/27(水) 13:08:58 ID:UpwfKcbB
仏典は、全ての完成である安息の日を主眼を置き、そこを涅槃の境地と説明するから
さまざまな誤謬を生んでいる。(代表的な誤謬が、真理とは無という邪見)だが、
安息の日が終わりではない。創造、安定、破壊、そして静寂。これが自性の性質なのだ。
この輪は永遠に終ることは無い。

釈尊は晩年こういう言葉を残している。

「アーナンダよ。この世は何と美しく、人の命は何と甘美なものだろう」

この言葉は一見、現世利益を否定する釈尊が説いてきた仏教と矛盾する言葉のように思えるが、
俺はこの言葉の意味を痛いほど理解している。
兄弟よ。人の命ほど甘美で、尊いものは無い。だから失ってはならない。失ってはならないのだ。

272 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/08/27(水) 13:21:12 ID:UpwfKcbB
>>250
あいも変わらず馬鹿(無智)丸出しの解釈だな。
お前の解釈だと、なぜ女は男のあばら骨から造られたとなるのか説明してみろよ。

J資料だのなんだのとあくまで仮説に過ぎない話をもっともらしい専門用語で
御託を並べてりゃ賢いと思ってりゃ馬鹿もいいとこだぜ。お前の話だと、肝心な神と呼ばれて
いるものの存在がまるっきり無視されてるんだが、聖書のテーマであるその存在の
話はどこにいってしまったんだい?おまえも己のエゴの執着するあまり、誤謬から逃れられない
んだな。おまえのその我の強さを見るにつけ、おまえも名前の書かれていない人なんだろう。
残念だよ、バカモスキー。

おまえのアプローチは、不思議の国のアリスを、アリスの国とは、ドイツ帝国で、
悪の女王が滅んだ後のアリスの国は、連合国が勝利した後の世界だと、とってつけて解釈して
悦に入っているような、アフォウそのものだよ。

273 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 13:22:10 ID:/eIwWSQ7
>>271
>創造、安定、破壊、そして静寂。これが自性の性質なのだ。
>この輪は永遠に終ることは無い。

「静寂」に耐えられなければ戻るしかない。
では「静寂」に耐えられるものは、どうなるのでしょうか。
宇宙から離脱し「停止」する事は可能なのか。

274 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/08/27(水) 13:34:55 ID:UpwfKcbB
>>273
心配しないでも、「無」がお望みならば、あなたは、今の時が終るとき、
無になれるよ。それをキリスト教では、第二の死。ゲヘナで焼かれると表現されるんだけどね。
こうなってからでは全ては手遅れだ。命を取り戻すことはでき無い。だが君はそれが望みだという。
ならばそうすればいいだろう。誰も止めない。君の魂の責任は、君自身にあり、我々には無い。

ちなみに完全な「無」になれば、静寂もくそもない。喧騒あればこそ、静寂もあるのだ。
完全な「無」とは、何も無いのだ。それは全てを失うことを意味する。

ちなみに釈尊は、このような唯物論を、断滅論だと切捨て、はっきりと、外道だと説いている。

275 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/08/27(水) 13:39:18 ID:UpwfKcbB
ほんとさ、世の中高学歴で、お勉強はよくできたかもしらんが、
馬鹿が多いんだよね。馬鹿が。お勉強が出来るのと、智慧のある人とはまた違うものだ。

ここにもいるだろう。お勉強は出来ても、智慧の欠片も無い、大馬鹿者が。

276 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/08/27(水) 13:45:04 ID:UpwfKcbB
苦しみとは、観る者が、観られる者を自我だと混同することにある。
観られる者が、思考を止滅させたとき、観る者は、本来の姿に安住する。
このような状態のとき、もはや、五感による感覚の制御も無く、思考による悩み憂いも無い。
そこに静寂はある。

復活とは、今のキリスト教徒が思っているような、今の自我が死後、再び目覚め、また
今の自分が生きるということではない。復活とは、元から在った自分自身を、再び取り戻すことなのだ。

277 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 13:57:31 ID:/eIwWSQ7
>それをキリスト教では、第二の死。ゲヘナで焼かれると表現されるんだけどね。
>こうなってからでは全ては手遅れだ。命を取り戻すことはでき無い。

私は「静寂」に耐える事ができなかったから、今ここに居ます。
「静寂」に耐えられず想念を抱いてしまったので、戻ってきました。
あなたのおっしゃる「命」とは宇宙の中で役割を演じる事になるのでしょうか。

278 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/08/27(水) 14:07:39 ID:UpwfKcbB
>>277
君は理解力が足らない。
人の話を全く理解していない。
君は(私も)想念を抱いたから観られる者を自我として生まれてきた。
想念を抱かずに心が静寂ならば、もはや生まれてこないだろう。それは「無」ではない。
元から在るものなんだよ。

279 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 14:21:14 ID:zltlgA1B
>>256
「純粋に生きているなら」とは、具体的にはどういう意味ですか。

創られたままの人間とは、「純・不純」「善・悪」「愛・憎」「美・醜」「義
・不義」を「併せ持った存在」なのです。前者は常に後者の存在を必要としま
す。それらは、現実界の状況に応じて常に変動し、また変動しなくてはならな
いものです。現実界において生存するために、それぞれが、それぞれの役割を
果たしているのです。そんして、「全体的」には、前者か後者に優越している
からこそ、人類がここまで存続しているのです。

創造の意味を忘れた前者だけの世界は、後者だけの世界と全く同じであること
を覚らなければなりません。イエスには、「創造」が理解できなかったのです。

280 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 14:21:30 ID:/eIwWSQ7
>観られる者が、思考を止滅させたとき、観る者は、本来の姿に安住する。
>このような状態のとき、もはや、五感による感覚の制御も無く、思考による悩み憂いも無い。
>そこに静寂はある。

自分だと思っていた意識を失ない、なお継続する意識が認識できたものは「真っ白」。
私はその状態で想念を抱き、戻ってきた。
その一瞬で何かを得た感覚はあるが、実はよく分からない。

天国や御国は、「静寂」を通過しないと行けないところなのだろうか。
ならば、今この場所こそが本当に「御国」なのか。

281 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/08/27(水) 14:42:16 ID:UpwfKcbB
>>280
おなたの内側は、あなたの外側なのだ。
あなたの外側を造るものが、あなたの内側を造る。
そしてあなたの外側を見るものが、あなたの内側にみる。
それは見えている。それはあなたの衣なのだ。
あなたを惑わす者が、見よ、人の子はここにいる。いやあそこにいる。なにをいう、
私こそがそうだ。などとたわけたことをいうだろう。だが、人の子は、あなたの内側にいて、
面前に広がっている。

彼を求める者は、自分の内側に彼を見出し、そして面前に広がっているのを認識するだろう。
キリスト教徒の思うような、あの世なんていうものはない。御国は、己の内側にあり、
そして面前に広がっている。

282 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 14:47:02 ID:8EYSxmjC
>>279
>「純粋に生きているなら」とは、具体的にはどういう意味ですか。
>創られたままの人間とは、「純・不純」「善・悪」「愛・憎」「美・醜」「義・不義」を
>「併せ持った存在」なのです。前者は常に後者の存在を必要とします。
>それらは、現実界の状況に応じて常に変動し、また変動しなくてはならないものです。

この世が相対的な世界であるのは、この世の限定としてそうなっているのであって
この世についてのみ言うとすれば、あなたの書いていることは正しい、ということになるでしょう。

人は「善悪を合わせ持った存在」というのは正確ではないと思います。
正確に言うなら、人は「善」にも「悪」にもなれる存在、ということです。

だから、善だけになればいいんですよ。
それ以上、説明しようがないです。
一応、念のために書いておきますが、「善」というのは、神に従うことを言うのです。

283 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 14:51:00 ID:8EYSxmjC
>>279

イエスは、この世の相対的な面を問題にもしていなかったことをご確認ください。

★マタイ福音書 5:48
あなたがたの天の父が完全であられるように、あなたがたも完全な者となりなさい。


284 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 14:59:23 ID:8EYSxmjC

「完全な者となる」ために、何か努力しなければならない、と
思ってはいけないのです。
努力して完全になれるようなことはありません。

人が完全になるには、主に従うときだけなのです。
なぜなら、主は完全なお方だからです。

この意味においても、自分の自我を十字架につけなければなりません。
自分を十字架につけてしまわなければ、主に完全に従うことができません。


285 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 15:01:38 ID:8EYSxmjC
訂正します。

人が完全になるには、主に従うときだけなのです。
          ↓
人が完全になるためには、主に従う以外に方法がありません。


286 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 15:31:30 ID:/eIwWSQ7
>>281
>彼を求める者は、自分の内側に彼を見出し、そして面前に広がっているのを認識するだろう。
>キリスト教徒の思うような、あの世なんていうものはない。御国は、己の内側にあり、
>そして面前に広がっている。

あなたのような方がここが御国だとおっしゃるのなら、やはりそうなのでしょう。
複雑な心境ではあります。 私はきっと不完全なのでしょう。

287 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 15:43:12 ID:8EYSxmjC
>>17 の続き
■創世記29:7〜8
ヤコブは言った。
「まだこんなに日は高いし、家畜を集める時でもない。
羊に水を飲ませて、もう一度草を食べさせに行ったらどうですか。」
すると、彼らは答えた。
「そうはできないのです。羊の群れを全部ここに集め、あの石を井戸の口から転がして羊に水を飲ませるのですから。」

***** 感想 *****

なぜヤコブは、このような提案をハランの人にしたのでしょうか。
羊に水を飲ませ終わったら、どっか草のあるところへ行ってほしかったのでしょうか。
もうすぐ「ラバンの娘ラケルがやってくる」と聞いたことと関係があるのでしょうか。


288 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 15:47:53 ID:8EYSxmjC

■創世記29:9〜10
ヤコブが彼らと話しているうちに、ラケルが父の羊の群れを連れてやって来た。彼女も羊を飼っていたからである。
ヤコブは、伯父ラバンの娘ラケルと伯父ラバンの羊の群れを見るとすぐに、井戸の口へ近寄り石を転がして、伯父ラバンの羊に水を飲ませた。

***** 感想 *****

ラバンの娘ラケルが、ヤコブのいる井戸のところにやって来ました。
ヤコブは、親切にも、井戸の口にある石を転がして、伯父ラバンの羊に水を飲ませました。
ラケルの気を引きたかったのかもしれないですね。

289 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/27(水) 15:52:10 ID:8EYSxmjC

■創世記29:11〜12
ヤコブはラケルに口づけし、声をあげて泣いた。
ヤコブはやがて、ラケルに、自分が彼女の父の甥に当たり、リベカの息子であることを打ち明けた。
ラケルは走って行って、父に知らせた。

***** 感想 *****

ヤコブは、この井戸で運命の出会いをしました。
ラケルに口づけして、声をあげて泣いたのはなぜでしょう。
あきらかに自分がイサクの後継者となっている、という証を前にして
感情が高ぶったのかもしれないですね。


290 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 16:51:41 ID:zy1D4LSc
>>282
>「善」というのは、神に従うことを言うのです。

「善」とは、現実の人間界における「共生のための技術」。「神」とは、
「人間にあらざるもの」。両者は全く関係ない。

イエスは、絶えず善悪を語りながら、その「具体的意味」は全く判っていない。
「善とは、他者の生存を助ける行為。悪とは、他者の生存を害する行為」。
これが定義である。

「特定の状況に応じた『行為』」を離れた、抽象的・観念的な「善」など、
どこにも存在しない。

>>283
> あなたがたの天の父が完全であられるように、あなたがたも完全な者と
>なりなさい。

人間界において、完全・不完全を、何を基準として判断するのか、全く不明。
完全とは、不完全があるからこそいえること。従って、両者は、「相互補完的な
一体」であること、完全だけなら、そもそも完全はありえないことに、イエ
スは思い到っていない。

「人間が自然状態を離れ、神のようになり、善悪の観念を持つこと」が「原罪」
であることを、イエスは忘れていたのか。イエスこそ、「原罪の権化」では
ないか。

291 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 17:15:29 ID:zy1D4LSc
>>271
>「アーナンダよ。この世は何と美しく、人の命は何と甘美なものだろう」

人生や生命は、そうやって「外から鑑賞する」ものではない。その中で「生きる」
ものだよ。

しかし、その言葉は、イエスには「絶対に」言えない言葉だね。

292 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 19:45:21 ID:TjtNGYtP
善について主は、こう言われております。

「人にしてもらいたいと思うことは何でも、あなた方も人にしなさい。」(マタイ7.12)

真理は、善がなにかを教えながらも、それには感知がありません。それにたいし、善は、真理が何かを教えてくれ、
しかもそれには感知があります。人の理性は、真理に由来し、人の意志は、善に由来します。それで、前者と後者
のあいだにどんな相違があるかは、仁愛に関しての一般的感知だけからでも知ることが出来ます。

掟にしたがうために行なう場合、その人は確かに善を行ないますが、それが命じられたから行うわけで、心からの
情愛からでないため、それを行なうたびに自らに頼る出発となり、善を行ないつつも手柄を考えます。それに対し、
掟だから行なうのではなく、仁愛によって、つまり情愛から行なっている場合、本人は心から行なっており、本人
の自由意志にもとづいて行ないます。そうして行なう度に、善を欲すること自体が出発点となり、本人にとっての
喜びがもとになり、喜びの中にあること自体が報いとなり、手柄については考えません。

そうすると、信仰から善を行なうのと、仁愛から善を行なうのとの間に、どんな違いがあるのか分かります。前者は、
後者に比べ、善そのものである主から遠くにいることが分かります。前者の場合、真理がわずかなため、感知できる
までに、仁愛の善の中に導き入れられるのは、簡単ではありません。真理でないものが、あらかじめ根絶されないかぎり、
善への導入は不可能です。なぜなら、真理でないものが、自身過剰にまで根付いている場合、起こり得ないからです。



293 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 20:08:56 ID:kwl9m/7/
>>292
>「人にしてもらいたいと思うことは何でも、あなた方も人にしなさい。」
>(マタイ7.12)

キリスト教の中心教義といわれるその言葉からして誤り。「自分が」人にして
貰いたいことを人にするのは、単なる「エゴの押し付け」ではないか。イエス
は、「人がして欲しいことを、人にしなさい」と言うべきであった。

イエスのこの「教え」を信じたクリスチャンたちは、「自分のして欲しいこと
(イエス・パウロ信仰)を人にする」ため、異教国を侵略し、人々に強制改宗
を迫り、従わない者は皆殺しにしたのである。

東洋では、「己の欲せざるところを、人に施す勿れ」と「否定形」でいう。
キリスト教の母体であるユダヤ教でも、同様に否定形である。

イエスは、この肯定形と否定形との間の意味の巨大な相違を、理解できなかった。

聖書も、イエスのこの言葉の誤りに気付き、後の部分では否定形に訂正して
いる。

294 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 20:46:32 ID:TjtNGYtP
>>293
「人にしてもらいたいと思うことは何でも、あなた方も人にしなさい。」
「人がして欲しいことを、人にしなさい」

前者が、天的愛と隣人愛にもとづいた教えであるのにたいし、後者が、自己愛と
世間愛により成り立つことが理解できませんか?。

主の教えにおいては、善と真理が一体になっています。すなわち、人の意志とは
善そのものであり、人の理性は真理そのものと言うことがわかるはずです。
モーセの十戒に照らしても、後者が成り立つか考えてみてください。




295 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/27(水) 20:56:23 ID:mscZIGIK
>>293
>「人にしてもらいたいと思うことは何でも、あなた方も人にしなさい。」
違うよ、人にしろと説教するのではなくて、テメエ(教団なり信者なり)が
やれって言ってるんだよ。
教会のオッサンたちも信者達も、何もしてねえだろ

296 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/27(水) 21:51:01 ID:Gd1gFYtS
>>294
ゼノ修道士とか見てみろ ドロボウスキーw

297 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 22:11:23 ID:LO4mlpTl
>>294
>前者が、天的愛と隣人愛にもとづいた教えであるのにたいし、後者が、自己
>愛と世間愛により成り立つことが理解できませんか?。

「自分がして欲しいこと」が「他者もして欲しいこと」と同じだということが、
どうして自分に分かるのかね。前者こそ、「自己愛」「愛の押し付け」であろう。
相手にとっては、却って迷惑かも知れないのだよ。それは「愛」ではない。
イエス特有の「独善性」である。相手がして欲しいことを、まず確認することが、
先決である。

> 人の意志とは善そのものであり

ならば、イエス(パウロ)は、何故人を罪人扱いするのかね。

>モーセの十戒に照らしても、後者が成り立つか考えてみてください。

具体的に。

298 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 22:20:24 ID:srtUuILP
>>290
「事実」や「真実」の中身とは違い、「善」等の抽象名詞が表すものは
各人・各文化が勝手に決めるものです。

「事実」や「真実」は一つです。例えば、花子さんが今年の1月2日を
その日中「アメリカで過ごした」と「日本で過ごした」は同時には成り立ちません。

それと違い「善」が何かは文化・地域・時代によって左右されるものであり、
あなたにとっての「善」も世に数多ある「善」の一つにすぎません。

限定が無ければ即「全体」という貴方の説ですが、
抽象名詞の場合、ただそれだけで自己矛盾してしまうわけです。

一応、手持ちの参考書で物質名詞、集合名詞、抽象名詞について確認しましたが、
やはり「限定語」が無ければ即「全体を指す」という記述はありませんでした。

299 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/27(水) 22:23:07 ID:mscZIGIK
>>293
>「人にしてもらいたいと思うことは何でも、あなた方も人にしなさい。」
それなら、僕なんか人類から崇拝されても良いくらいだべ...
何しろ(アホクリスチャンが誰もやらなかった)アホ教団を「アホ教団」
と何の躊躇いもなく堂々と言ってるんだから、さぞやたくさんの人達に
真実を言う勇気を与えた事だろう...

それこそ >>297 の人が言う様に、「誰に」とって「何が」と言うのが
重要なんだべ...アホクリスチャンの価値観なんか、全く何の役にも
たってないんだよ

300 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 22:34:07 ID:LO4mlpTl
>>298
>それと違い「善」が何かは文化・地域・時代によって左右されるもの
>であり、あなたにとっての「善」も世に数多ある「善」の一つにすぎ
>ません。

ならば、抽象語だらけの聖書は、普遍とは程遠く、すべて無意味という
ことになるな。

イエスに代わって、「すべての人間に共通する善」を定義してあげて
ご覧。私はすでに定義した。

301 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 22:47:28 ID:srtUuILP
>>300
「すべての人間に共通する」といったら家族を大切にする、とか
他人の利益権益に関わらないものしか残らないでしょう。

領土問題とか民族意識とか資源の問題とか、そういうものが
関わってしまうともう無理ですね。

老いた親や幼い子供に食べ物をあげる、というごく普通な善でも、
紛争地域や災害の襲った場では、それだけで他の人が食べ物を
手に入れる機会を奪ってしまうかもしれない。

いつでもどこでも通用する普遍的な善を定義するのは無理ですね。
それを「善」と認めてくれる人数が人類のほぼ全てになるようなものを
並べてみたところで、私は定義した気分になれないでしょう。

302 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 22:56:55 ID:LO4mlpTl
>>301
>老いた親や幼い子供に食べ物をあげる、というごく普通な善でも、
>紛争地域や災害の襲った場では、それだけで他の人が食べ物を
>手に入れる機会を奪ってしまうかもしれない。

肉親を優先するのは、「種属としての生存」という神が与えた肉体的本能だから、
それで構わないのです。

そんなこと言ってると、働いて家族を養うことも出来なくなるよ。

イエスには、その肝心なことが理解できなかった。



303 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 23:05:48 ID:srtUuILP
>>302
それもまたあなたの「善」です。「善」の一つです。
切羽詰った場で食べ物を食べられなかった人、
飢えに苦しむ事になった人にとってはそうではないでしょう。
ああした場で後に備えて溜め込もうとするのも善意から出る「善」でしょう。
その時に食べられなかったためにひもじいまま亡くなった人にとってはそうでなくても。
私が言いたかったのは「善」は立場によって変わるということです。

304 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 23:15:41 ID:LO4mlpTl
>>303
「他者の生存を助ける行為が善。害する行為が悪」という定義は、微動だに
しないよ。

その場合、他人に食べ物を上げて自分の子を餓死させた親が、「親子の情愛
に欠ける」としてより強く非難されるのは確実だろう。

305 :神も仏も名無しさん:2008/08/27(水) 23:36:23 ID:srtUuILP
貴方の場合、「神が与えた」本能に従って身内を生かしたのだから、
他人を死なせた結果になっても「善」だ、と割り切ることができるのですね。

私はせいぜい「仕方ないことだった」とは言っても「善」だとは言えませんよ。
それで死ぬ、もしくは死んだ他者がいるわけですから。その程度の慎みは持とうと思ってます。

私は相手の内心や事情をはかりもせずに、そのような非難の輪に加わろうとも思いません。
「親子の情愛に欠ける」のような言葉を投げつけようとも思いません。
また、そういった世論めいたものを基準に「善」か否かを判断しようとも思いません。

306 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/27(水) 23:50:33 ID:mscZIGIK
アホクリスチャンに、何が「悪」か聞いたら判るべ
口を揃えて「不信仰」・「神から離れる」・「イエスを信じない」
「聖書を信じない」だべ...聞いてると可笑しくてしょうがないw...

明らかに、アホ教会に洗脳されてるんだべ

307 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 00:02:10 ID:srtUuILP
まあ、私と貴方でもこの程度の違いはある、ということで。
でもどちらも「善」です。実際に正しいか的な意味じゃなく、
(冷やかしではなく実際に)各人がそう考える善であるという意味でです。
>>306で示された例もまた、本人らにとっては一つ上の行で書いたような意味で「悪」です。
世間にいろいろある「悪」の一つと言えるでしょう。

同じ一つの抽象名詞で表されるものが世間には複数ある、
という説明には「美」とかを例に出したほうが伝わったかもしれません。

308 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 00:18:21 ID:swUqpa8M
一応、>>298で書いた「手持ちの参考書」のタイトルを書きます。
桐原書店から出ている「高校総合英語 Forest(フォレスト)」というものです。
ぐぐってみるとけっこう高い評価をもらっている参考書のようです。

今度こそ「限定語」が無ければ即「全体を指す」という記述のある文法書・参考書の
タイトルを示していただきたいと思います。示されればきちんと確認をとるつもりです。

309 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/28(木) 00:43:27 ID:9a49h9lS
>>307
>>306で示された例もまた、本人らにとっては一つ上の行で書いたような意味で「悪」です。
>世間にいろいろある「悪」の一つと言えるでしょう。
それが、全く違うんだよ、僕の価値観で言うと
「不信仰」...全く根拠のない物など、信じる方が「悪」
「神から離れる」...そんな事は不可能であって、キリスト教団
           が言ってるのは、「教団から離れる」を
           カモフラージュしてるに過ぎない。そんな
           インチキを言う事の方が「悪」
「イエスを信じない」...神格化された「イエス」などキリスト教団の
           捏造にすぎない、そんな物を信じさせる事の方が「悪」
「聖書を信じない」...矛盾だらけの上に、キリスト教団による
           改竄に次ぐ改竄の経典などを信じさせる事の方が「悪」

と言う事になるよ...要するに価値観の違いだと言う事なんだけどね
           

310 :独り言(ー◇ー ◆NIk39rEr7Y :2008/08/28(木) 00:51:47 ID:hj0k7QWl
おっ 嬉しいね。聖書箇所が進んでる。


311 :独り言(ー◇ー)/ ◆E09AdS.3fQ :2008/08/28(木) 01:09:05 ID:hj0k7QWl
特に感想が思いつかないや・・・・
>>17のをもう少し考えてみるぜ。
>ヤコブは更に尋ねた。「元気でしょうか。」

(25章21)イサクが40歳の時にリベカと結婚していて、
(25章26節)60歳の時に、エサウとヤコブが産まれている。
(26章34節)双子の兄エサウ40歳で、結婚している。

エサウの結婚の後に、ヤコブはハランに来ているんだよね。
この時点で、リベカが結婚してから80年も経っているんです。

リベカが、実家を出て来て80年近く経ってる。
だから「元気でしょうか。」というヤコブの問いかけの言葉が、なんか重いわ。

312 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 02:07:56 ID:2MaSzcFl
悪と善は共存することはできません。そして悪が除かれれば除かれるほど、それだけ
善が目標になり、善として感じられるものになります。
その理由は、霊界ではひとりひとりが、自分の愛の霊気をもっており、それをあたり
に発散させては影響を与えています。つまりは、共感を生んでいるか、反感を生んで
いるかです。

人はまず、悪から足を洗わなくてはなりません。何でも主がタダでそれをやってくだ
さると期待してはなりません。それはちょうど、召使が、顔も衣服もススとホコリで
おおわれていながら、主人のまえに出てきて、「ご主人さま、わたしを洗ってください」
と言っているようなものです。
主人はその召使に、「何を言っているのだ。アホな召使が。ここに、水も石鹸もタオルも
ある。おまえには手があるだろう。しかも自分でやろうと思えばできる。自分で洗いなさ
い。」というでしょう。

主なる神も言われます。
「わたしの力で清めるには方法があります。それはまた、わたしの力を使って、あなたが
欲すること、できることです。だから、わたしからの賜物と贈物を、自分のものとして使
い、自分を洗い清めなさい。」と

人間の外部が清められるためには、内部によらなくてはならないと、主はマタイによる福音書の
23章の初めから終わりまで教えておられます。

313 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 07:02:25 ID:2MaSzcFl
わたしはある日、下の方から波がおし寄せてくるときのような叫びを耳にしました。
一人が左側の者にむかって、「なんて正しい人たちなんだろう」と言ったかと思うと
別のもう一人が右側の者に、「「なんと教養ある人たちか」と言い、第三の者がうし
ろから、「なんて知恵のある人たちなんだろう」と言っています。

地獄にも、正しい人や、教養のある人や、知恵のある人たちがいるのかといぶかって、
そんな人に会ってみたいと思っていると、天界から声があって、
「あなたは会って、聞いてみるといいでしょう」と言われました。
そこで、天使につれられて、階段を下っておりてみると、イバラや
アザミのまじった潅木におおわれた草原がありました。そこが地獄かどうか、
尋ねてみました。すると、「地獄よりひとつ上の下界だよ」とのことです。

天使のひとりが、「わたしについて来てください。『ああ、なんと知恵ある人たちだろう
と叫んでいる人々のところへ行きましょう』と言い、また、「あなたはそこで、怪物のような
人たちに会えます。顔つきや体つきは、人間であって、人間ではないのです」と言いました。
「それじゃ、ケダモノですか」と、問うと、答えて言うには、「ケダモノではありませんが、
ケダモノ人間です。真理が真理であるのかないのか、まったく分からないのです。
それでも、何か真理のようなものを望んでいるよう見せかけることはできます。
『ああ、なんと知恵ある人たちだろうと』言っている、第三番目のざわめきのほうは、
この世で検証人だった人たちのグループだと言うことでした。かれらは天使仲間では、
『ダメ押し屋』と呼ばれていますとも。

わたしたちは、叫び声がする方に向かって行くと、男たちが集会をもっており、
そのまわりを大勢の者がとりまいています。その群集の中のある者は、耳を傾けて
いましたが、そのあいだ中、話にあいづちを打っており、それがあまりにもはっき
りしていて、後ろを振り向いては、「ああ、何と知恵ある人たちだろう」といっています。
それにたいして、天使がわたしに、「あの人たちのそばに行かないで、集会の参列者を
一人ここへ呼びましょう」と言って。呼び寄せ、わたしたちはその男といっしょに、
いろいろ話しました。



314 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 07:06:14 ID:2MaSzcFl
その男は、ひとつひとつのことがらが、まるで真理だと思われるほど、ダメ押しをしました。わたしたちは、それと反対のことを、
かれがダメ押しをして論証することが出来るかどうか尋ねました。かれはまえと変わらず、うまくできるといいます。しかも、
はっきりと心から「真理ってなんですか。ことがらの本性上、真理なんて、人が作ったもの以外のなにものでもないでしょう。
何でもお好きなことを言ってください。真理であるかのように言わせてもらいます。」と言うのです。

それでわたしは、「教会にかんすることは、みんな信仰で片付けられる、ということを真理にしてみてください」と言いました。
すると、まわりに立っていた教育のある人たちさえ、感心して拍手するほど、上手に、手ぎわよく、やってのけました。そのあと
わたしは、教会にかんすることは、みな愛で片付けられる、ということを真理にしてみてください、と言うと、そのとおりやりとげました。
そのあとわたしは、愛は教会と何の関係もないということついて言わせました。すると、かれは、その両方とも、うまく言いぬけて、
恰好よくまとめたので、まわりの人たちがおたがい顔を見合わせて「この人は、知恵者ではないでしょうか」と言う始末です。

わたしは、正しく生きることこそ愛であり、正しく信じることこそ信仰だということは、ご存知でしょう。正しく生きている人は、
正しく信じているわけで、信仰は愛あってこそ、愛も信仰があってこそ、ではないでしょうか。これが真理だと思われませんか」
と言いました。するとかれは、「それが真理だと証明してみましょうか」と答えて、そのとおり論証し。「ほら、ごらんのとおり」
と言ったかと思うと、そのまる反対のことを、あたかも真理のように、作り直してから「これも真理であることが分かりますよ」
と言います。

わたしたちは、これには苦笑いして、「それはまる反対のことではないのですか。その二つのことが真理にみえるわけはないでしょう」
と言うと、その男は怒って、「真理ですよ。両方とも真理なのです。人が真理だと言ったことが、真理になるしかないんでしょう」と
応えました。






315 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2008/08/28(木) 09:54:48 ID:fI9tBzpt

「善」と「悪」について、話題になっているようですので説明しておきます。

「善」というのは、神のことなのです。
これがわからないと、あれこれと、こういうのが「善」だ、とか、こういうのが「悪」だとか、
不毛な議論をすることになってしまうのです。

神を抜きにして、善や悪について、考えること自体が、間違っているのでして
そんなものは、個人の主観というものに過ぎないものです。


316 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2008/08/28(木) 09:57:10 ID:fI9tBzpt

よろしいでしょうか。
神から来ることは、全てが「善」です。

それを受取る側の人間が、勝手に、これは善だとか悪だとか
感じているにすぎないのです。


317 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2008/08/28(木) 09:59:53 ID:fI9tBzpt

人間のすべきことは、ただひとつなのです。
それは、自分を中心とした世界観を捨て去ることです。
そして、自分の主体に、神の価値観を取り入れて、これに従うことです。

このことを「悔い改め」とか、「自分を十字架につける」と言うのです。


318 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2008/08/28(木) 10:05:36 ID:fI9tBzpt



★マタイ 10:38〜39(ダニエル訳)
自分の十字架を担ってわたしに従わない者は、わたしにふさわしくない。
自分の人生を得ようとする者は、それを失い、
わたしのために人生を失う者は、かえって人生を得るのである。」


319 :たいら:2008/08/28(木) 10:21:09 ID:uU/TdBqY
わたしたちはみなひとつである。このメッセージを、世界に伝えます。このメッセージはたった一夜にして世界を変えてしまいます。文字通り、一夜にしてです。天に召します偉大なる神よ、そうですよね?

320 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2008/08/28(木) 10:21:23 ID:fI9tBzpt

このイエスの言われた「わたし」とは、
もちろん「人の子」のことです。

「人の子」というのは、神が創造された本来の人のことです。

現在のわたしたちは、本来の人、つまり神とともにある状態の意識から離れて
自分自分が個人で生きているような意識に囚われているわけです。
これが無明ということになりますし、「蛇の子、まむしの子」という状態になるわけです。

解かりにくいようであれば、何度でも、ご説明いたします。
ただし、その場合、あなたご自身でも福音書をお読みになり、祈られることが前提です。

321 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 10:31:22 ID:RM5w/jRk
>>312
まず、「善悪」「霊界」「清められる」とは具体的何かを、あなた自身の頭
で定義してから、それらの言葉を使ってください。さもなければ、あなたの
書き込みは、意味不明、内容空虚な、「狂人のたわごと」に過ぎません。

創られたままの人間とは、「善悪・正邪・清濁・美醜」などのさまざまな要素
を「併せ持つ」存在です。それらの要素は「相互補完的」であり、一方が欠け
れば、他方も存在し得ないのです。それらの要素は、また、人間共同体におけ
る「具体的状況に応じた他の成員の『生存』との関連において」、常に変動し
ます。それによってのみ、共同体の維持が可能になるのです。

「人間は、内部ではどんなことを考えようとも、それを『行動に表して』、他
者の生存を害してはならない」。これが、道徳・倫理なのです。

創造主は、創られたままの人間が、その自然状態を離れて、『善悪の観念』を
持つことが「原罪」であると喝破しています。

イエスは、上記のいずれにも思い至ることができませんでした。即ち、彼は、
「的外れ(原罪)」を犯したのです。

322 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2008/08/28(木) 10:52:02 ID:fI9tBzpt
>>321

このスレッドは聖書を信じておられないお方の来るところではありません。
しかも、あなたはあなた自身の主張を何度もこのスレッドに書きました。

そのようなことは、このスレッドの趣旨に反しています。



323 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2008/08/28(木) 10:54:28 ID:fI9tBzpt

ところで、イエスの言われた言葉で大切な言葉だと思われる
ところがありますので、引き合いに出させていただきます。

ファリサイ派の人に「永遠の命」について問われたイエスは
どのように答えたでしょうか? 以下のように答えたのです。

★ルカ福音書 10:26
「律法には何と書いてあるか。あなたはそれをどう読んでいるか」

324 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2008/08/28(木) 10:57:14 ID:fI9tBzpt

この場合の律法とは、旧約聖書のことでして、
つまりイエスは、質問してきたファリサイ派の人に対して、
「あなたは聖書を読んでいますか?読んでいるなら、どう読んでいるのですか?」
と逆に問うているわけです。

私たちもイエスに質問したなら、このようにイエスは言われるかもしれません。
だから、こうした意味においても、私たちは聖書を真摯に読んで、その意味を受け止める必要がありそうです。



325 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 10:57:21 ID:RM5w/jRk
>>322
そのような「排他性」は、「愛」ではありませんよ。

批判のないところには、理解も進歩もありません。批判こそ、「愛」の
行為なのです。

326 :たいら:2008/08/28(木) 11:04:07 ID:uU/TdBqY
君たちはまだそんな低俗な議論で世界を煙に巻くのかい?わたしたちはみなひとつさ。分からないのか?わたしたちはみなひとつだと思いさえすればいいのだ。

327 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2008/08/28(木) 11:05:18 ID:fI9tBzpt

イエスは、ファリサイ派の人の疑問に対して
「ラビは、それについて何と言っているか?」とは言いません。
「律法には何と書いてあるか。あなたはそれをどう読んでいるか」と言われるのです。

もし、そうであるなら、クリスチャンの人たちに以下のように問いたいのです。
あなたは教会の神父や牧師がどう言っているかに価値を置くべきですか?、それとも
聖書にはどのように書いてあるか、ということに価値を置くべきでしょうか、
どっちだと思われますか?


328 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 11:07:23 ID:RM5w/jRk
>>324
聖書も、常に、「創造(人間と自然)」の立場から読むことが必要です。
さもなければ、創造主(父なる神)に反することになりますよ。

329 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2008/08/28(木) 11:08:02 ID:fI9tBzpt

「あなたはそれをどう読んでいるか」

このイエスの問いかけに、こたえられるようでありたいものです。


330 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 11:15:07 ID:RM5w/jRk
>>329
イエスではなく、創造主(父なる神)です。

「親を敬え」。「創造主以外の神を崇めてはならない」。これが聖書の
教えの基本です。

331 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 11:46:37 ID:mdzeI/T6
旧約聖書では、1万2000年前に、この世が創造されたとします。
聖書は、全て事実です。1万2000年以前は、この世は存在しません。

この宇宙も1万2000年前に創造主が、全てを造りました。
ビッグバンは、科学者が作り上げた嘘です。

恐竜の化石も、科学者の陰謀です。 進化論も科学者の陰謀です。

聖書は、全て神の言葉です。 この世は1万2000年前に、旧約聖書の父なる神が創られました。

創造主は、唯一の神である父なる神のみです。

信じない者は、裁かれ、地獄の日々が待っています。 父なる神を信じなさい。

332 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 11:53:49 ID:mdzeI/T6
この世のサタン達と戦いなさい。

アメリカの一億の兄弟達は、2015年に備えて、多くの準備をしています。

我々も、サタンの誘惑に心を乱さず、しっかりと準備しなさい。

あなたの回りの、父なる神を信じない愚か者を、認識しなさい。

戦いは、始まっています。 サタンは、あなたの回りにいます。

心を尽くして、父なる神に祈りなさい。 

333 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 12:10:06 ID:5CRO7nex
>>326
人間がひとつになるには、原罪前の「創られたままの自然の状態」に
立ち帰らない限り不可能です。そのためには、「善悪の観念」「知恵
付いて、神のようになった思い上がり」をすべて捨てなければなりま
せん。

そのためには、イエス(パウロ)を否定することが、絶対に必要なのです。

334 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 12:12:48 ID:mdzeI/T6
>>331 >>332

まあ、これが、アホのクリスチャンのサタンの認識だろうな。

自作自演で、書き込みしながら、「これほど馬鹿な宗教」も無いと つくずく思う。

お前らの神とやらが、偽物で、腐った悪魔で、どうしようもない馬鹿を造って喜んでる。

地動説を唱えた学者を火あぶりで殺して、ビッグバンを否定して、一億年以上前の化石を

否定して、進化論を否定して、正常な人間を「否定」ついでに「殺し」まくった宗教。

自作自演の書き込みしてて、はっきり判るのは、お前らが、悪魔の手先って事だけだ。

335 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 13:19:54 ID:ZFBlFZio
スレの流れも趣旨も置いといて独り言。
エホバの証人はキリスト教団じゃないぞ。
エホバの証人に所属してる人もクリスチャンじゃない。

イエスは私の救い主です。イエスは神です。
と、信じれば救われると主張してるところがキリスト教団だ。
また、「イエスは私の救い主です。イエスは神です。」と信じてるのがクリスチャンだ。

救われるために「イエスは私の救い主です。イエスは神です。」と信じること以外を求めてる人たちはキリスト教団ではなくてカルトだ。

336 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 13:55:41 ID:5CRO7nex
>>335
「救い」とは、具体的には何かね。

人間を救うことが出来るのは、現実の人間であり、「架空の神」や「2000
念前に死んだイエス」ではないという自明の事実に目覚めることにより、初めて
「人間そのものに対する愛」が生まれ、厳然として実在する「創造(人間と自
然)」への信頼の基づく精神の平安、即ち「救い」が得られるのだよ。

創造を理解しない、常の「現状不満」と「俺が、俺がの独善性の塊」である
イエス(パウロ)ではない。

337 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 14:58:04 ID:vHkiVR8r
>>331
約6000年前じゃないんですか?
これはたしか聖書の人物の年齢を足して
算出したものだったかと思いますが。

一応、その「1万2000年前」という数字を
聖書をどのように読み解くことで導き出したのか教えてください。

338 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 18:10:54 ID:5S00MM5B
>>336
救いとは何事も思い煩わず、全てを神様に委ねた平安な状態のことだよ。

339 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 18:33:42 ID:mdzeI/T6
>>337

>一応、その「1万2000年前」という数字を
>聖書をどのように読み解くことで導き出したのか教えてください。

なんだかな〜w 紀元前4004年+2008年で6000年前って書いたら

違います! 創世記の創造の1日は1000年だから6日で6000年です!

6000年+6000年で12000年ですって馬鹿が以前いたな〜w

6000年だろうが12000年だろうが、どっちにしても旧約聖書なんて

嘘八百なんだから、糞くらえって感じだなw

340 :独り言(ー◇ー)/ ◆E09AdS.3fQ :2008/08/28(木) 20:31:08 ID:hj0k7QWl
とりあえず、顔出しとこー

>>287
>「そうはできないのです。羊の群れを全部ここに集め、あの石を井戸の口から転がして羊に水を飲ませるのですから。」
2節を見ますと、羊の群れは3つあります。
何匹か書いてないけど、全部に水を飲ませるのは時間かかりそうですね。

341 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 21:32:48 ID:/q3c0yMw
>>338

神様がいることは、どうして確認しましたか。神様がいないかもしれないと
思い煩わなければならないのでは、平安も救いもないのでは、

人間にとって、(必要な場合には観測装置を利用して)五感で知覚できない
ものは、「実在」ではなく、「空想」「妄想」と言います。「空想・妄想」の
産物は、現実界に如何なる物理的・化学的影響も、及ぼすことは出来ません。


342 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/28(木) 22:43:28 ID:fI9tBzpt
>>341
>人間にとって、(必要な場合には観測装置を利用して)五感で知覚できない
>ものは、「実在」ではなく、「空想」「妄想」と言います。

あなたの五感が働いているのはどうしてですか?
あなたが五感を作ったわけではありますまい。
あなたの五感は、何かの偶然の積み重ねで、できたのですか?


343 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/28(木) 22:45:07 ID:9a49h9lS
>>339
>創世記の創造の1日は1000年だから6日で6000年です!
最初にコレを言い出した馬鹿は、2世紀のペテロ書を書いた教父だと
思うが、このオッサンは創世記の祭司派のカルデア神話を頭に描いて
いた分けではないよ...こんなオッサンが創世記なんか読んでる
分けあるめい...

宇宙創生の一日とユダヤ人が終末が待ちきれなくなって、いらいら
してるのを、「一日は千年の如く」などと言って誤魔化した時の一日は、
どう考えても結びつかない...

こう言うアホを言ってるから、アホキリスト教団が馬鹿にされるんだべ




344 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 23:15:25 ID:dLvT54Au
12000年説の内容は見えましたが、6000年説を実際にこうなんだと説明しようとすると大変そうですね。
凄い数の人達の年齢を一つずつチェックして足し合わせていくって……
ttp://www.mars.dti.ne.jp/~fenot/jesus/cr_adam.html
創世記の人物の年齢だけで2300年くらいのようですね。
たぶん歴史上で年代が推定できる事件や事跡からたどっていると思われるので
あと1000年から2000年ほど数えればいいのでしょうか。

345 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 23:35:35 ID:opsLaYWA
>>342
>あなたの五感が働いているのはどうしてですか?
物が見え、音が聞こえ、匂いが嗅げ、味を感じ、手で触れることで分かります。
人間は、五感により、物の実在を判断して生存します。仏陀はこのことを2500
年前に見出しました。五感からの入力は、脳で統合されます。仏陀はこれを
「意」と呼びました。あくまで、物の実在判断としての五感の統合器官です。

>あなたが五感を作ったわけではありますまい。
勿論です。創られたちっぽけな脳みそで、100万年考えても、それを誰が創った
のか、分かる訳がないでしょう。

>あなたの五感は、何かの偶然の積み重ねで、できたのですか?
それも、上記の理由で分かりません。気の遠くなるよような長い年月の中で、
「自然」が創ったのでしょう。少なくとも、「人の姿」をした神様が創ったのでは
ないことは確かです。そんなことが出来る神様を誰が創ったのか、その誰は誰が
作ったのかという疑問が永遠に続くだけですから。自然が「神」なら何でもあり
です。創られた人間が考えると不思議でも、創った自然からみれば、何でもない
ことかもしれません。

人間には、分かるとと判らないことがあります。人間の認識能力の範囲外のこと
やものを考えることは、人間にとって関係なく、考えることは不可能で、考えて
はならないものです。それは人間が身の程を忘れて「神のようになる」ことで
あり、旧約聖書ではそのことを「原罪」として戒めています。

346 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/28(木) 23:42:30 ID:9a49h9lS
>>344
>凄い数の人達の年齢を一つずつチェックして足し合わせていくって……

電卓片手に半日あればできますよん
(今だったらExcelで簡単にできる)
そんな事ではなくて、キリスト教団の造る童話は、荒唐無稽な
方が神話っぽくて良いんだよ...
エバを唆したヘビはキリスト教団では、絶対「悪魔」でないと
アカンのだべ...アダムは930歳まで生きたと言う話が
キリスト教団とってはすこぶる良いのさ
荒唐無稽な物語ばっかり聞かせてるうちに
信者はだんだんオツムが麻痺してくるんさ...そうやって
マインドコントロールしてるんさ...

それが、キリスト教団のご趣味なんだよ。キリスト教ってそういう
宗教ナンサ

347 :独り言(ー・ー)/ ◆E09AdS.3fQ :2008/08/29(金) 00:01:06 ID:vqlZ+DJM
ユダヤ教の正教派は、創世記は、約5800年くらい前だとしているらしいぞ。

          ユ ダ ヤ 教

348 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 00:04:25 ID:N4igeEXT
>>341
あなた、水槽の脳って知ってますか?
人の脳は直接、外界の事象を観測しているのではないのですね。
人の、感覚器官からの情報を脳がうまく処理をして、つまり情報を再構築して
外界のイメージ像を知覚していると考えられているのです。

そこで、人から脳を取り出し、脳が死なないような特殊な成分の培養液で満たした
水槽に入れる。脳の神経細胞を電極を通して脳波を操作できる非常に高性能なコンピ
ュータにつなぐ。意識は脳の活動によって生じるから水槽の脳はコンピューターの操
作で通常の人と同じような意識が生じよう。
実は現実に存在すると思っている世界はこのような水槽の中の脳が見ている幻覚では
なかろうか?これが、水槽の脳という、思考実験です。

こんな仮想実験を考えなくても、ヘミシンク・タンク中に入れば、人の5感を極力
遮断することが出来るから、そのような状態でも、思考は立派に存在していることが
知られているのです。
したがって、
<五感で知覚できないものは、「実在」ではなく、「空想」「妄想」と言います。
と言うこと可能なら、人の5感によるものも「空想」「妄想」と言わざるを得ないのです。



349 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 00:50:47 ID:MJw+Rhm5
>>348
あなたは何を勘違いしてるの。死んだ人間の脳の話などしても無意味。人間は
生きているからこそ、全身の器官が協調して、生命現象を表わすのです。

ものが実在か非実在かのテストは、それが人間の生物としての生存に関係する
か否かです。神を煮て食うことも、被服にして寒気を防ぐこともできない。
故に神は「非実在」ということになります。石ころは、積み上げて壁や建物を
造ったり、道路を作ったりすることができます。故に「実在」です。

神は、人間の生存にとっては、石ころほどの価値もないのです。

350 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 01:08:37 ID:N4igeEXT
>>345
あの、ちょっと突っ込まさしてもらいますが、仏教でいう、「意」というのは、
意識(いしき)のことで、眼・耳・鼻・舌・身・意の弟六番目、第六識。前五識が
対象を別々に対して第六識は対象を総括的に把握する、識知し思考する心。
また、意によって生ずるところの執着ことをいっているのであって、五感のことでは
ありませんよ。

それから、
>神様を誰が創ったのか、その誰は誰が作ったのかという疑問が永遠に続くだけですから。
>自然が「神」なら何でもありです。創られた人間が考えると不思議でも、創った自然から
>みれば、何でもないことかもしれません。
とのご意見ですが、そんなことで神の創造を否定しているのですか。?
もし、あなたが言っているように、自然が神なら、「なんでもありなんて」そのような詭弁は
ここでは通用しません。

就中、「原罪」とは、人間が身の程を忘れて「神のようになることであり、旧約聖書ではその
ことを「原罪」として戒めていますなんていう、ウソをどこでふきこまれたのでしょう?

「原罪」とはそういう意味ではありません。原罪とは、人が生まれたもってきた悪、代々生き物
として受け継がれてきた遺伝悪、つまり、他者より自己を愛する悪、悪に陥る傾向のことを指し
ているのであって、人は自分でこの悪を取り除けません。

>>349
べつに死んだ人の脳の話をしているわけではありません。


351 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 01:12:57 ID:N4igeEXT
追伸。
死んだ人の話じゃなくて、一度、臨床的に死んだとされ人の話なら
いくらでもしてあげますよ、おのぞみならね。

352 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 02:36:44 ID:HF1UxtLq
>>350
あなたは宗教から「教え込まれた」解釈を繰り返しているだけだが、私は、
現代人としての知識と知性に基づく、私自身の解釈を語っている。

「意」を「五感からの入力の統合器官」と解釈すれば、現代の生理学ともピッ
タリと一致する。五感を見事に指摘しておいて、それと関係ない「意」をぽつ
んと持ってくるのも、おかしいのではないか。なお、認識は勿論、思考も五感
の知覚が基盤である。本当のところは、お釈迦様に直接聞いてみなければ分からな
いこと。宗教者が誤っている可能性も、皆無ではない。

>他者より自己を愛する悪

考えが足りない。「他者への思いやり」も、自己の生存本能から派生する、
共同体維持本能から発生するものだよ。他者への思いやりがなければ、自己を
含む共同体の維持が不可能になり、自己の生存も危なくなるからだ。「情けは
人のためならず」。

なお、罪とは、身体に内在するものではなく、「具体的状況における行為」
だから、遺伝などしない。「獲得形質は、遺伝しない」。親が犯罪者であって
も、子が犯罪者になる訳ではない。

353 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 05:42:45 ID:JPVBd0cy
区別

354 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 06:27:32 ID:JVPtmm3M
なんだろうな〜w

原罪の意味なんて、バビロン捕囚時のユダヤ人の自己矛盾に対する回答みたいなもので、
いくら捏ね繰り回しても意味ないのにw

バビロン捕囚以前の司祭達は、神に対する信仰を欠かしていない自負の元にいた。
なぜなら、北イスラエルが滅亡しても、自分達南ユダは、滅亡せずに存続出来た。

彼らにすれば、我々こそ神に対する義の民であり、万軍の主は、我々を守り賜うたと
考え、民衆も司祭の言葉を信じるに値すると思っただろう。

ところが、バビロン捕囚が長期化するにつれ、彼らの神そのものの求心力は衰える。
所詮、ユダヤ教といえども、民衆の支持を失えば、犬の遠吼えと同じ事だ。

そこで捻り出したのが、原罪であって、これなら神そのもののアイデンティティーは
損なわれずに、捕集と言う悲惨な状況を説明し、なおかつ、贖罪意識で、民衆を
コントロール出来る。 まるで、今の君達がコントロールされているのと同じようにね。

原罪論は、キリスト教で形態を変化させたが、新約でも馬鹿には判らないように、原罪意識を
植え付けるように、記述されている。

それが証拠に、今でも、原罪とは なんて馬鹿みたいな話しを議論してる。

原罪なんて、とっくの昔に、カラクリは暴露されてるのに、馬鹿はいつまでも
そのマジックのねたが判らない。

宗教バンザイ! ヤハウェバンザイ!ってか、ヤハウェなんて肥溜めの糞だよ。
いや、肥溜めの糞のほうが、まだましかもな。


355 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 06:46:17 ID:JVPtmm3M
良く考えろよ。 宇宙の創造や生命の進化のメカニズムは、人間の理解の範疇に入り
再現する時期に入りつつある。

神など無しに、宇宙も、生命も、生まれる。
いつまで、人間の都合で作ったヤハウェなんぞに、コントロールされなきゃいかんのだ。

はあ、馬鹿馬鹿しいね。全くw  殺された日本人が可哀想だよ。
過去に、宗教の名の元に殺された人々も、本当に可哀想だよ。 

356 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/29(金) 07:32:16 ID:DBGFk4XT
>>354
あのー
原罪の意味わかってる?

罪悪の罪と勘違いしていません?www

357 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/29(金) 09:41:27 ID:ubjRwABO
>>345
>>あなたの五感が働いているのはどうしてですか?
>物が見え、音が聞こえ、匂いが嗅げ、味を感じ、手で触れることで分かります。

五感が、あなたの体で働いている理由について聞いているのです。
わからないなら、わからないと書いてください。



358 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/29(金) 09:48:32 ID:ubjRwABO

このように無神論者との対話というのは、まったく無意味なことです。
神を信じない人に神のことを話しても、それはまったくの無意味だということを、
ここに来ている皆の共通認識として持てたら良いと思いました。

神を信じない人というのは、そのように生まれついているし
神を信じるように選ばれている人は、いくら他人から神を否定されても神を信じるものです。


359 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/29(金) 09:52:51 ID:ubjRwABO

伝道が無意味なのではないですが、
現代の日本のように、誰でもが聖書を読める状況においては
もはや、伝道の意味も薄くなってしまったかと思われます。

ここのスレッドは、そのため、
既に神を信じられるように召された人たちへむけて書いています。

僕の書いている内容は、既に新約聖書を通読している人に向けて
書かれていますから、聖書をあまり読んでいない人にとっては
よく分からない内容になっていると思います。
しかし、聖書を通読したことのある方にとっては、「ああ、これは聖書に書いてあるあの部分のことを言っているな」と
わかるように書いているつもりです。


360 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/29(金) 09:56:59 ID:ubjRwABO

もし、あまり聖書を読んだことがないが、
聖書に関心のあるお方は、どうぞここのスレッドに色々な疑問や
質問をお書きください。

そして、たった一人で聖書を読むことも重要ですが、
大勢で聖書を読んでいくほうが楽しく聖書を読めることもありますから
気軽にスレッドを覗き込んでみてください。


361 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 10:35:22 ID:4eSwusi8
>>357
>五感が、あなたの体で働いている理由について聞いているのです。

「人間の生物的生命の機能」という以外には、言いようがありません。
その目的は、「実在」と「非実在」とを区別し、生命を維持するため
です。

「生命」とは何かを、「生命」を以って理解することは出来ません。
理解も、生命の機能ですから、理解主体と理解対象とが同一であり、
理解は初めから成立せず、不可能でナンセンスだからです。生命機能
によって分かるのは、「生命そのもの」ではなく、表面に現れた生命機
能だけです。

「生命そのもの」とは、唯「存在する」だけ。その原因も目的も、同じ
生命によっては解明することはできません。

「神」と呼ばれるものがあるとすれば、それは唯一「人間の生物的生命」
でしょう。この世界も、人間からみれば、その生命の機能としての
「五感の知覚」によって成立しているのです。すべての人間が死に絶えた
と仮定すれば、この世界は果たして実在するのでしょうか。その実在は、
誰が確認するのでしょうか。

>>359
聖書も、「人間の生命の機能」によって書かれた書物に過ぎません。
大昔の一握りの人間が書いた書物に、時代も異なる現代人が、いつまで
も拘束される理由はありません。神が人間を創造したというのなら、
人間の理性や科学的探究心は、神が与えた最大の恩寵であるはずです。
その理性と科学的探究心によって神の存在が否定されれば(既に否定
されている)、それも神の大いなる意図であり、自らが創った人間に対
する愛の発露としての自己犠牲であると言えましょう。

362 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/29(金) 12:19:13 ID:ubjRwABO
>>361
>「神」と呼ばれるものがあるとすれば、それは唯一「人間の生物的生命」
>でしょう。

では、神の存在を認める、ということでいいのですね。
了解しました。
人が生きている、ということが即、神的事実である、ということが
わかっているようですので、あなたの残る問題は、その神が
「人格」をもった存在としては存在していない、という思いこみだけです。

しかし、神が人格を持ったお方であることを、丁寧にあなたに説明するつもりはないのです。

そのようなことは、説明しなくても分かる人には分かることだからです。
あなたが、聖書の神を信じないのは、おそらく自由です。お好きなようにすれば良いのです。

しかし、神がおられることを前提に、皆が聖書を学んでいる場において、
我々と異なる、ご自身の信仰をアピールするようなことは謹んでください。


363 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/29(金) 12:30:12 ID:ubjRwABO

神の存在を認めず、人間の機能が偶然の積み重ねにより発生したと考える愚かな人たち。
そのような人に、ダビデは次のように言っている。

果たして、耳を作った者は「聞く」ということを知らないだろうか?
目を作った者は「見る」ということを知らないだろうか?

★詩篇 94:8〜9
民のうちの鈍き者よ、悟れ。愚かな者よ、いつ賢くなるだろうか。
耳を植えた者は聞くことをしないだろうか、目を造った者は見ることをしないだろうか。

364 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 13:12:25 ID:JVPtmm3M
>>362

>神が人格を持ったお方であることを、

こうゆう馬鹿がいるから、海外のクリスチャンが「神が殺せ」と言われたとかで、
人を殺すんだよ。 この手の殺人事件が、結構あるのは、人格神とか言ってる馬鹿が
多いからなんだな。

それに、海外のクリスチャンの集団自殺とか、武装クリスチャンの取り締まりも、
「神の命令」を受けたとか言って、事件になってる。

お前らが、神の導きや、神の声と思ってるのは、深層自己人格で、要は、多重人格の
病変的出現が恒常的になってるだけなんだよ。

抑圧されたストレスと、本人の性格で、神の言葉が違うんだよ。
欝積した自虐性を持ってるクリスチャンの聞く「神の声」は、本人に対して厳しい。
ストレスフリーなクリスチャンが聞く「神の声」は友愛的であるが、
同一人物に、極度のストレスを与えると「神の声」は、攻撃的内容に変化する。

クリスチャンは馬鹿だから、深層自己意識を「神の声)と思ってる。
それもこれも、肥溜めのヤハウェを人格神なんて馬鹿がいるから成り立つんだな。

全く、自分に都合のいい事しか考えない「大勢を殺した宗教」は、基地外しか生まないわ。



365 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 13:18:35 ID:VPjt4qjF
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1213086060/592-593
ダニエルさんは上のニュースを見て、どう考えられますか。

366 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 13:27:33 ID:JVPtmm3M
ダニよ、肥溜めのヤハウェが人格神なら聞いてみろよ。

「再臨」はいつあるのか? パウロは神に誓って「このパウロが生きている内に再臨はある」
と断言してたが、クリスチャンが待ち望んだ「再臨」はあったか?

肥溜めのヤハウェに、聞けよ。 人格神なんだろ? 「再臨」はいつなんだよ。
人殺しを平気でするようになる宗教を信じてるダニさんよ。 

「再臨」がいつか? 糞ヤハウェに聞けよ。 人格神なんだろ。 しゃべるんだろ?

367 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 18:14:28 ID:KFBLMe7k
基本的に神の啓示は聖書にある。
俺は神様に「〜で良いですよね?」と祈る。
良くないときはどうにもしっくりこないで落ち着かない。
良いときには平安がある。

368 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 19:42:18 ID:YhAeMUcJ
あのなんだか、ダニエルさんが、とりあうのも厭になっているような変なのが
一人、スレに紛れ込んでいるみたいなので、代わりに書いておきます。

旧約、創世記第1章には、「神はご自分にかたどって人を創造された。
神にかたどって創造された。」(1.27)と記してあるのだから、聖書の記述を
信仰するキリスト教者が、人格を持った神を想定してもなんら不思議ではないし、
むしろ、人格神を否定するほうが信仰面でおかしいのですよね。

ついでに、言っておきますと、ここで「像」という言葉が二回出てきます。
理性に属する信仰の面での像を、「ご自分の像」といい、意思に属する愛の面での
像を「神の像」といい、霊的人間では、神の像が後から来ますが、天的人間では、
神の像が先に来ます。

それと、クリスチャンが、人格神の声を聞いて、人を殺したとか、集団自殺を起こ
したとか、あげくの果てに、>「深層自己人格で、要は、多重人格の病変的出現が
恒常的になってるだけなんだよ。」なんて、なんの根拠をもって決め付けているで
しょうね。?
人の頭が少しでも正常に働けば、科学と称しても科学的な基準を満たさない、エセ
科学があるように、クルスチャンを名のっても、聖書の律法、主の教えを守らない
エセクリスチャン、つまり破壊カルト集団や、そうでないクリスチャンでも、その
の数の多さと精神疾患者の羅漢率を考えれば、信仰とは別のところに病理が潜んで
いることは容易に推測できそうなものですがねぇ、この人の主張は、宗教でもない、
科学でもないものなんですから一体、何を根拠にしているのでしょうか。?ねえ。




369 :独り言(ー0ー)/ ◆E09AdS.3fQ :2008/08/29(金) 20:20:19 ID:vqlZ+DJM
?(ー0ー)聖書・・・の話どこよ?

370 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 21:24:19 ID:JVPtmm3M
>>367
>良くないときはどうにもしっくりこないで落ち着かない。
>良いときには平安がある。

また、馬鹿が湧いて来たな。 しっくりくる しっくりこない。 結局、自己判断でしか無い訳だ。 

その言葉は、非常に多くのクリスチャンが感じる事だろうな。

自分にとって、しっくりくる。 自分にとって、しっくりこない。

全部、自己判断だな。 まあ、自己判断だから、一致は永遠に無い訳だ。

自己判断と自己の深層意識がしっくりくる時に、人格統合の瞬間があって、平安を得る訳だ。

所詮、自分、自分、自分。。。  

キリスト教のスレを見てみろ。 どこもかしこも、クリスチャンの独善ばかり。

独善があるから、他者を省みない。 他者を省みない精神状態になるから殺人を平気でする。

最も多くの殺戮を行なった宗教が、キリスト教であって、独善の最たる証拠って訳だ。

キリスト教は、自己意識を変革させて、独善的人間を作る。

そして、その独善的傾向と排他性が、肥溜めを作る。 だから臭いにおいがプンプンする。





371 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/29(金) 21:30:20 ID:ubjRwABO
>>365
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1213086060/592-593
>ダニエルさんは上のニュースを見て、どう考えられますか。

フィリピン人がイスラム教に改宗している、というニュースのことですか?
いいんじゃないでしょうか。
現在のカトリック教会に、彼らをつなぎ止めるだけの魅力がないんでしょう。

イスラム教に限らず、フィリピンではカトリック離れが起こっていて、
プロテスタント、あるいは、カルト教系カルトに入信する人もいるようですよ。



372 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 21:34:14 ID:pVzxa6CB
>>370
おまえの人格の方が糞ダメの匂いがプンプンするぞ。


373 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 21:39:50 ID:JVPtmm3M
>>368
>あのなんだか、ダニエルさんが、とりあうのも厭になっているような変なのが
>一人、スレに紛れ込んでいるみたいなので、代わりに書いておきます。

そこまで、偉そうに言うなら、お前が責任持って答えろ!

「再臨」はいつなんだよ。 人格神なら、人間の姿してるんだろ。

糞まみれでも、その人格神は、お前らクリスチャンに啓示するんだろ。

パウロは、「再臨の日まで生き残る」と言ったのに、「再臨」は無かった。

お前はパウロより偉いんだろ。 「再臨」は、いつなんだよ。

エセクリスチャンさんよ。

374 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 21:45:59 ID:YcPBqKf7
>>371
憂われると思っていたので、意外でした。
それで来世がどうなっても自己責任ということでしょうか。
又は宗教・宗派を問わず、唯一神を信じるなら救いはあるというスタンスですか?

375 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 22:12:03 ID:JVPtmm3M
>>372

>おまえの人格の方が糞ダメの匂いがプンプンするぞ。

肥溜めの中で、血まみれ糞まみれになってるヤハウェを信じてるクリスチャン。

俺は、お前達クリスチャンの本性を良く知ってる。 どれほど臭い匂いの元を

その心の中に持ってるか。 神の名の元に、独善と排他、見下し、我のみ善しとする自己満足

何かと言えば、異端だの、エセだの、自分だけは間違い無いとする独善性。

ハッキリ言って、へどが出る。 


376 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 22:48:01 ID:tKcMZwFg
>>373
>人格神なら、人間の姿してるんだろ

だからイエスなのですが。。神が人間ごときになられたのです。

>「再臨」は、いつなんだよ

誰も知りません。が、霊的に覚めていれば知ってます。
神は誰一人として救われない人がいないようにその時を延ばせておられる。

人は誰でも人生が終わりを向かえ死にます。



377 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 23:22:33 ID:BGW7Ypqa
キリストは立派な人だったんだけど、イスラエルのあたりはいまだにゴタゴタしてるみたいだし、あまり霊性は高い土地柄ではない気はする
聖書をそのまま鵜呑みにするより、視野を広くして色々な宗教に興味を持ったほうが良いような気がするんだ
たとえばキリストが地元で宣教して、知識や奇跡を行って、ただの大工の息子のあまりの変わりように地元の人は驚いたらしいけど
ユダの砂漠での仏教やヒンズー教みたいな修行にこそ真実はあるんじゃないのか?って感じる


378 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 23:28:06 ID:BGW7Ypqa
キリストが仏教の覚者だった
あるいはヒンズー教の神の化身だったかどうかはわかるわけが無いけれど、インドで生まれ育ってればあるいは?って感じるだけ

379 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/30(土) 00:00:32 ID:OmeK/y+u
>>374
>それで来世がどうなっても自己責任ということでしょうか。

もちろん自己責任ですよ。聖書にそのように書いてあります。
ただし、カトリック教会にも責任はあると思います。

>又は宗教・宗派を問わず、唯一神を信じるなら救いはあるというスタンスですか?

そのようなことはありませんよ。
そのようなことを言う人というのは、まったく聖書がわかっていないか、
あるいは博愛主義の偽善者か、それでもなければ、全て承知の上で、悪魔に魂を売った人です。

イエスが言っていますよね。
「わたしは道であり命である。誰もわたしを通らなくては神のところに行けない」

だから、「わたし」ということについて聖書から学ぶことは大切なことです。


380 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/30(土) 00:02:55 ID:ubjRwABO

イスラム教にわざわざ改宗するフィリピンの人というのは、
そもそも、最初から信仰がなかったのです。

彼らは、親や兄弟や周りが皆、信者だったから、そのまま信者をやっていた
だけだと思いますよ。


381 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/30(土) 00:06:59 ID:OmeK/y+u
>>374
>憂われると思っていたので、意外でした。

374さんは、フィリピンの状況を憂いているのですね。
僕の感想は既に書きましたが、仕方がない、というものです。
イエスご自身が再臨の時には、「はたして地上に信仰が見られるだろうか」とおっしゃっていますからね。

ところで、フィリピンの件について、374さんのご感想も聞かせていただいてもよろしいでしょうか。(^^)


382 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 00:08:29 ID:GDL0Ht4U
>>376
>だからイエスなのですが。。神が人間ごときになられたのです

イエスは、創造のはるか、はるか後の、わずか2000年前にマリアから生まれた
人間。創造とは一切関係ない。

>神は誰一人として救われない人がいないようにその時を延ばせておられる。

ならば、人類が存続する限り来ないということなだ。それでは人間には関係ない。

仮に再臨したとして、どうやって見分ける?イエスの顔を知ってる人間は、誰一人
としていないのだよ。もう既にホームレスのおじさんとして再臨してるのかも
知れないぞw。ホームレスには注意したほうがよいw。

383 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 00:30:22 ID:2rprlYeX
リンク先のアミナさん、という人は熱心なカトリック信者だったそうです。
聖書にも彼女の悩みに答える言葉はあるかと思われますが、それでも
イスラム教徒になったのは、やはり同教の教友愛というか連帯の強靭さ深さ
の要素が強かったのだと思います。きっかけもネットでのムスリムとの出会いでした。

私も憂いているわけではないのです。感想はというと、私もまた仕方が無い。十分に有り得ることであったという塩梅です。
各キリスト教団も信徒間の人間関係を強調するよう、他山の石とすべきかと思います。
あるサイトによれば、アメリカでの無神論者の集会はクリスチャンの信仰共同体と似ている点があるようです。
http://macska.org/article/224
そこで引用された無神論者の言葉には、このような場がなければ教会に戻っていた、というものもあります。

384 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 00:39:00 ID:2rprlYeX
自分で聖書本文にあたっていくのもいいですけど、
やはり身近な信仰の友から、聖書からの言葉をもらったら
非常に嬉しいはずです。アミナさんが欲していたのは
こういうものだったのではと思います。

http://life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1193020873/592-593
なお、正しいリンク先はこちらでした。内容は全く同じの
マルチポストですけど。
後半部分にある
>真のイスラム教徒であることを示そうと、過激思想に傾く人がいる」と指摘する。
は、宗教が悪い面でも人間関係に左右される場合があることを示してます。
人間、仲間になった相手からは認めてもらいたいものです。

385 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/30(土) 00:48:59 ID:OmeK/y+u
>>384

難しいですよね。
人は、やはり仲間が欲しいものですからね。
でも、たったひとりであってもイエスに従う覚悟も必要だと思います。


386 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 00:51:35 ID:Ynrq1qEP
カトリックからイスラムに信じる宗教を変えたら、その人の人生そのものが、
悪くなるか良くなるかなんて、そんなことをもし確実に言い切れるとしたらハッキリ言って神の領域だよ

ただの杞憂にしか過ぎない

387 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/30(土) 00:53:39 ID:OmeK/y+u
>>383
>リンク先のアミナさん、という人は熱心なカトリック信者だったそうです。

ごめんなさい。熱心なカトリック信者、そういうものを僕はまったく信用していません。
宗教に熱心になるということは、それだけ聖書がわかっていない証拠だとさえ思います。
ちょっと過激な意見でごめんなさい。
でもカトリック信者の中にも立派な方は、いますね。
「小さき花のテレジア」と呼ばれている方は、すばらしいと思います。

388 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 01:03:09 ID:Ynrq1qEP
イスラム教徒になった後も、心の底ではイエス様とお祈りをしているのかも知れない



389 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 01:04:52 ID:GDL0Ht4U
>>379
>イエスが言っていますよね。
>「わたしは道であり命である。誰もわたしを通らなくては神のところに行けない」

随分と傲慢な言葉だとは思いませんか。今時、こんなことを言ったら、張り倒される
か、精神病院に強制入院ですよ。

イエスの統合失調症の症状としての「誇大妄想」からの言葉です。

今でも、精神病院に行けば、イエス・キリストは必ず何人かはいますw。

390 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/30(土) 02:06:16 ID:b05/uyd9
>>387
>宗教に熱心になるということは、それだけ聖書がわかっていない証拠だとさえ思います。
>ちょっと過激な意見でごめんなさい。
他人の事を「聖書を理解していない」と言う御仁は幾らでもいるけど
「自分は聖書を理解している」と言う人間は皆無だべ...
その原因を幾つか考えてみたけど
@そんな事を言ったら、すぐさま突っ込まれて、自分も全く
 理解していない事が暴かれる事を察知している
A理解すると言う言葉の意味が人によって千差万別で
 本来はそちらを先に定義付けすべきなのだが、その努力が
 全くなされていない
Bトニモカクニモ、人は「聖書を理解していない」と言う
 アホカルトの常用句である(アホカルト教団の常套手法)。
 アホカルト教団はこの常套手法により、あたかもその教団が
 聖書研究に権威があるが如く装っている。

僕に言わせれば、この言葉はしかるべき根拠を前提に説明すべきで
安易に口にすべきではあるまい。アホを晒しかねない

>>389
>「わたしは道であり命である。誰もわたしを通らなくては神のところに行けない」
ヨハネ福音書を書いた連中が、余程過激で単純な原理主義に近い共同体
だったんか、余程切羽詰った状況に立たされていたんだと思うが...
平静時にこんな事を言ったらオツムが弱いんだと思われるでしょうね

 

391 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/30(土) 03:26:42 ID:b05/uyd9
>>389
>「わたしは道であり命である。誰もわたしを通らなくては神のところに行けない」

現代においては、この様に一般社会には到底通用しない様な聖句を読んだ時
に、教団がどの様に対応するのかが、問われるんだろうと思います。
聖書に書いてあるんだから、正しいんだと言ってれば、アホクリスチャン
その者でしょう...常識的な社会では到底通用しない聖句が当たり前に
聖書の聖句として通用してるのであれば、その教団や信者は社会から
非常識な人達として除外した方が良いのではあるまいか....



392 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/30(土) 04:07:24 ID:3j4iOYY8
>>391
ドロボウのおっさんw
なんで社会に信仰が屈服するんだい?w

393 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/08/30(土) 06:28:44 ID:73HF1Pyc
>>391
>「わたしは道であり命である。誰もわたしを通らなくては神のところに行けない」

おまえはそこのところの聖句の意味も悟らない。相も変わらず文言の通りしか理解しない。
ここの聖句くらいも理解しない低脳が、どうして喩えでしか書かれていない聖書を、ご大層に
能書き垂れられるんだ?おまえの智慧のなさには毎度呆れるばかりだよ。

394 :郁美:2008/08/30(土) 06:35:45 ID:pkRdmvuj
>>389
神様だからOKなのよ

http://www.google.co.jp/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fwww.raptureready.com%2Ftranslation%2Fjapanese%2Foops.html%3F_gwt_pg%3D0&hl=ja&q=%E6%82%A3%E9%9B%A3%E5%89%8D%E6%90%BA%E6%8C%99&source=m&start=5&site=web

395 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/30(土) 06:35:49 ID:rygvlft1
>>393
アンタ
他力もやってみたらどうかね?

396 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 06:45:24 ID:/MRxekYs
>>370
馬鹿とは何だ馬鹿とは。君は2ちゃん以外の日常生活で見ず知らずの人に馬鹿とか言うのか?

いやまあ、それはそうとイエスの名前で神様に祈ると自分の望ましい方向に話が進んだり望まない方向にしか進まないことが多い。
で、振り返って見てみると全てが最善なんだよ。不思議。
祈ってみたらわかるよ。

それはそうと君は学生か?

397 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 07:23:42 ID:7rSRgfcf
>>389
>「わたしは道であり命である。誰もわたしを通らなくては神のところに行けない」

無神論的自然主義の人ほど、自分のもっている幻想を確信をもって語る人はいないでしょう。
神のこと、天界のこと、教会の霊的なことがらなど、腹のそこから笑っています。
自らの無知が英知だと思い、英知が無知だと信じるのは、狂信者のやることです。
腐った木から出てくる見かけの光が、月の光ではないかと見あやまるのです。

偽りは真理を見とおすことはできませんが、真理は偽りを見とおすことが出来ます。
どんな人間でも、真理を耳にして、それを見、理解する力が備わっていますが、
偽りで心をかたくなにしてしまうと、理性の中に真理を招き入れて、定着させることが出来ません。
真理は、本人の理性の中にとどまる場所がありません。理性の中に偶然入ったにしても
虚偽の滴の中に放り込まれたあと、それが異物として吐き出されるのです。

主の(みことば)は、真理そのものです。限りない英知そのものです。
「わたしは道であり命である。誰もわたしを通らなくては神のところに行けない」
ここにどんな意味が秘められているか、英知の中にいる人には理解が出来る仕組み
になっています。


398 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 08:42:10 ID:7rSRgfcf
「再臨」について(その1)
この地上には多くの教会がありました。そして、その教会はみな、時代の経過
とともに末期を迎え、末期のあとに新しい教会が生まれ、こうして現代にいたっています。
神の真理がねじ曲げられ、拒否されて何も残らなくなると、教会は終末を迎えます。
そして、純粋な真理が何もなくなると、純粋な善もなくなります。

善の性格はすべて、真理によって形成されるからです。真理の本質は善であり、真理は、(善の形相)です。
形相(かたち)がなかったら、その内容もありません。意志と理性のあいだは分離できません。
また、(愛の情愛)と、(そこから出る思考)のあいだも、分離できません。

したがって、教会の中で真理が末期にくると、そこにある善も末期を迎えます。
それが起こると、教会は終わり、ジ、エンドとなります。

現在、キリスト教会は末期にあり、それは福音書にも、黙示録にも予告され、記録されています。
「イエスがオリーブ山上に座っているとき、弟子たちが秘かに近づいてきて、『代の終わりあたって、
あなたが来られるときときには、どんな徴がありますか』と言った。」(マタイ24.3)

そのとき、主は口を開いて終末を予告し、それについて述べられました。
つまり、ご自分が来られる前、どんなことがつぎつぎと起こるか、またそのときご自分は、力と栄光をもって、
天の雲に乗ってこられ、選ばれた者を呼び集められるとか、エルサレムの滅亡にあたって実際は起こらなかった
ことなども、いろいろ言及されました。(6-14.30.31)
ここで、主が言われたことは予言です。その中で、一つ一つの言葉が、それなりの重要性をもっています。


399 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 08:51:51 ID:9RH2D8c3
うーん、その聖書箇所って教会のこと言ってるのかな。

400 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 08:54:34 ID:g+lFkbaC
現ローマ法王ベネディクト16世は最後の法王。

来年2009年でローマカトリックも崩壊=この世の終わり。

以後、永遠にサタンの支配の下で生きていかなければならない。

期限までにイエスを呼んで救いを求めなかったんだから救われなかったのは仕方ないわな。

401 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 09:10:18 ID:8NloHNIG
>>396
>振り返って見てみると全てが最善なんだよ。不思議。
>祈ってみたらわかるよ。

また、湧いて来た。 御利益ア〜ンド自己判断。 

世の中に宗教は、山ほどあって、ほとんどの宗教が、同じ事を言う。

「振りかえると、最善なんだ。 祈って(拝んで)みなさい」

いいかい。 宗教なんてなくても、謙遜、調和、同情、思慮、畏怖、自己責任等を

しっかり身に付ければ、我が人生此、最善也だよ。

全ての生けとし生けるものには、寿命がある。 人間とて例外では無い。

人間だけが、別格だと考えるのは、傲慢以外の何者でもない。

笑う時に笑い、泣く時に泣き、嬉しい時に喜び、人の情けに感謝する。

今、命ある事に感謝して、全ての命に感謝する。 懸命に生きて、静かに死ぬ。

どこに宗教など必要なんだ? 





402 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 09:15:33 ID:g+lFkbaC
>>401

それって、未来が見えてないから(つまり、盲目だから)

そして「地球人の時代がこのままず〜っと永遠に続く」という前提のもと、

そう思い込んでいる、思い込みたいだけの脳天気な願望にしかすぎないんじゃね?

403 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 09:35:55 ID:Ynrq1qEP
「わたしは道であり命である。誰もわたしを通らなくては神のところに行けない」

この言葉が、理解できるとしたら、たいしたものだよ
聖書でもとくに重要視するべきなのは、イエスさんの残した言葉だね

404 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 09:36:13 ID:7rSRgfcf
>>389
主が、力と栄光をもって、天の雲に乗ってこられ、選ばれた者を呼び集められるとか、
の意味は、>>149を参照してください。

>>340
>来年2009年でローマカトリックも崩壊=この世の終わり。
あの、教会の終わりは、この世の終わりではありません。
>>55 で、ダニエルさんが指摘したとおりです。


405 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 09:40:04 ID:7rSRgfcf
>>400
>来年2009年でローマカトリックも崩壊=この世の終わり。
あの、教会の終わりは、この世の終わりではありません。
>>55 で、ダニエルさんが指摘したとおりです。
に訂正します。


406 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 09:45:34 ID:LKy/gjmz
>>401
みんながみんな、あなたみたいに人間できてる人ばかりじゃないから。
クズにこそ神様、イエスの救い、愛が必要なのよ。
あなたには必要無いよ。

407 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 09:45:38 ID:g+lFkbaC
>>来年2009年でローマカトリックも崩壊=この世の終わり。
>あの、教会の終わりは、この世の終わりではありません。

あのね、現在において、世界最大の宗教はキリスト教なわけ。
そして、キリスト教の中でも最大宗派はカトリックなの。

そのローマカトリックの最高指導者であるローマ法王は、精神的宗教的な意味において、
「地球人の王」といってもいい。

そのローマカトリックが崩壊するというのに、地球人が全体としてこのまま続いていくと思う?
ローマカトリックが終焉する=この世の終わり=地球人の時代の終わり、なわけ。
解る?


408 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 09:57:31 ID:aAitBHGH
そもそもローマカトリックが2009年で崩壊する、という考えの根拠は何なんでしょうか。

409 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 10:05:42 ID:7rSRgfcf
>>407
だから、ダニエルさんも書いていると言ってるでしょう。

マタイ 5:17〜18
わたしが律法や預言者を廃するためにきた、と思ってはならない。
廃するためではなく、成就するためにきたのである。
よく言っておく。天地が滅び行くまでは、律法の一点、一画もすたることはなく、
ことごとく全うされるのである。

>そのローマカトリックの最高指導者であるローマ法王は、精神的宗教的な意味において、
>「地球人の王」といってもいい。

そのことについても、同じ名のダニエルさんによって、預言されております。

「あなた方は、預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者が、聖なる場所に
立つのを見たならば、(読者よ、さとれ)」(マタイ24.15 ダニエル9.27)とありますように。
ほかの預言者も同じように言っております。
このような荒らすべき憎むべきものが、現在のキリスト教会に存在することは、教会にある真理は
一つとして純粋なものはありません。
現代教会に代わる新教会が起こされなかったら、マタイによる福音書(24.25)で、主が言われて
いるように、肉(ひと)は、だれも救われません。


410 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 10:19:59 ID:xl05Pja0
>>408
ノストラダムス 第6章26番

ややましな人間のために四年のあいだ座が確保されよう
跡を継ぐのは色を好む男
ラヴァンナ ピーサ ヴェローナが彼を支持するだろう
法王の十字架の値打ちを高めたいのだ

一行目の「ややましな人間」とは、ローマ法王を指している。
聖マラキの予言によると、現法王であるベネディクト16世は「オリーブの栄光」と称され、最後の法王にあたる。

二行目の「色を好む男」とは、黙示録の「バビロンの大淫婦」が仕えるサタンを指している。
「バビロンの大淫婦」とは、「神から定められた正式な花婿であるキリストをないがしろにして、サタンに仕える愚かな地球人」の譬えである。

つまり、最後の法王は4年の在位で終わり、その後をサタン=恐怖の大王が継ぐ、と解釈できる。
ベネディクト16世は2005年4月19日に法王の座に就いたから、その4年後は、来年2009年の4月になる。
つまり、来年の4月か、その少し後に「この世の終わり=地球人の時代の終焉」が来て、その後はサタンが地球と地球人を管理支配していく、と考えられる。


411 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 10:25:33 ID:LKy/gjmz
ノ…

412 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 10:25:54 ID:xl05Pja0
聖マラキの予言

110番 太陽の労働   ヨハネ・パウロ二世
111番 オリーブの栄光 ベネディクト16世

112番 ローマ聖庁が最後の迫害を受ける間、ローマの人ペテロが教皇の座に就く。
ローマの人ペテロは多くの苦難のさなか、子羊を司牧する。
この苦難が去ると七つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人びとに下される。   

おわり


413 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 10:31:40 ID:nbui/cfb
イスラームのキリスト教に対する反感には、人間に過ぎないナザレ村の若者を、
こともあろうに創造主と同じ地位にまで祭り上げたという「冒涜の行為」に
対する怒りが、底流にあることを、忘れてはならない。

イスラームでは、ムハンマドは「最後の預言者」に過ぎず、神ではない。

今回の伊藤さん殺害事件でも、タリバンは、西洋に対する敵意を口にしてるね。
西洋とは、キリスト教社会のことである。

一神教間の果てしない争いの真の原因は、実はキリスト教なのである。

414 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 10:41:30 ID:7rSRgfcf
あの、主の(みことば)と、ノストラダムスの予言とは、霊的相応に関する
ものは、なにもありませんのであしからず。勝手に解釈されたらいいでしょう。

タリバンとキリストの教えは、これも何の霊的相応もありません。
勝手に解釈されたらよいでしょう。

415 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/30(土) 10:44:10 ID:rygvlft1
>>413
ちょうよ
西欧の無神論的唯物文明だよ タリバンが憎むのは

キリスト教自体は 啓典の民だから尊重するよw

まったく隠居ってwww

416 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 10:59:39 ID:nbui/cfb
>>406
>クズにこそ神様、イエスの救い、愛が必要なのよ。

そのクズたちが、人間として明らかにクズであるイエスなどと信じると、
ますますクズになるのは明らかではないか。

聖書のイエスの言動を「初めから有難がらずに」批判的に観察すれば、
イエスほど独善的で、現状不満、論理矛盾に満ち、人間そのものへの洞
察力と愛を欠き、人間を差別し、創造(あるがままの人間と現実)に対
する畏敬を欠いた人間はいない。

これらはすべて、イエスの統合失調症の症状としての「誇大妄想」、
「疎通性の欠如(他者の感情に対する生き生きとした反応と、他者に
対する感謝の欠如)」及び「知能低下」が原因である。

その狂信と「自分が神になりたい」という誇大妄想の故に、イエスに
とって唯一の正しさとは、人が「神である」自分(イエス)を信じる
ことであった。自分(イエス)を信じない者は「裁かれるべき存在」
であった。従ってイエスは、パリサイ派、祭司、律法学者、その他
のユダヤ教徒が、自分(イエス)以外の神を熱心に信じているのを見る
のが耐えられなかったのである。イエスの心には、常に彼らに対する
憎悪が渦巻いており、彼らを非難の対象としたのである。イエスの殆ど
すべての言葉でには、これら「自分の気に入らない者」に対する非難・
批判」が込められているのを、看破すべきである。

417 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 11:04:24 ID:nbui/cfb
>>415
西欧は、無神論ではなく、キリスト教有神論だよ。資本主義そのもの
が、プロテスタントに起源する。

418 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/30(土) 11:09:51 ID:rygvlft1
>>417
いや
北米の資本主義文明は3Sに代表されるように 腐敗堕落した無神論文明だと思われています

隠居 お前がアフガン行ったら確実にころされるからwww

419 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 11:12:31 ID:4MktG9HU
>>417
サイイド・クトゥブの「道しるべ」でも実際に読んで見たらどうでしょうか。
第三書館から出てます。アルカイダの教本、と紹介されてます。
これを読めば、過激派がどういう意味で「西欧の無神論的唯物文明を否定」
してるのかがわかると思います。

420 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 11:15:02 ID:nbui/cfb
>>418
殺されるのは、人間に過ぎないイエスを、こともあろうに「神」として
信じる冒涜クリスチャンだけ。「創造主」を信じる者は、殺されない。

421 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 11:29:18 ID:4MktG9HU
クリスチャンだけでなくネパールから出稼ぎに来た人も
仏に仕えてるから、というわけで過激派に殺されています。

>「創造主」を信じる者は、殺されない。

いったい誰のことを言ってるんです?
418からの流れだとあなたのことになるでしょうか。

それはさておき
その場のノリで無神論になったり汎神論になったりする人が
本当に過激派からお目こぼししてもらえると思ってます?

422 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/30(土) 11:34:05 ID:rygvlft1
>>420
頭おかしいですねw

ムハンマドの時代からイエズスを神と信じるクリスチャンは納税と引き換えに
身の安全を保障されています
これはクルアーンの規定ですからタリバンも犯せません

処刑されてるのは欧米文明に染まったとみなされている クリスチャンも含めた人間全部ですw

当然隠居も処刑対象だからねw

423 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 11:45:08 ID:pvx+LhpJ
>>422
>ムハンマドの時代からイエズスを神と信じるクリスチャンは納税と
>引き換えに身の安全を保障されています

それは、キリスト教とは異なった、イスラームの寛大さを表わす。

「創造主=アッラー=ヤハウェ」である。「イエス」は含まれない。


424 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/30(土) 11:50:51 ID:rygvlft1
>>423
あw
殺されないって認めた?w

425 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 12:26:42 ID:zUhev3Ap
>>416
あんたホントに電波だな。
ちゃんと薬飲んでるか?

426 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 14:26:36 ID:bZg+BKDl
>>416
腐ったゴミ溜めからは、聖なるものが出てこないことはよく分かった。
おだいじに。

427 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 14:52:11 ID:d++XvQ8+
>>426
自分の気に入らない人間は「腐ったゴミ溜め」と非難する。これがイエスの
「教え」の中心なのである。

創造の結果としてのこの世は、すべて「聖」である。「聖俗」の区別をする
ことは、創造主に対する冒涜。いうなれば「俗」の最たるものである。

428 :独り言(ーー) ◆E09AdS.3fQ :2008/08/30(土) 15:02:31 ID:DEZNf1D3
また、隠居?か・・・・・

あーーー

429 :独り言(ーー) ◆E09AdS.3fQ :2008/08/30(土) 15:15:39 ID:DEZNf1D3
前にも、書いたが、たとえばだ。

ある特定のガラの悪い野球球団を応援するガラの悪い飲み屋みたいな場所がここ。
ガラの悪い球団ファンの彼らは、世間からちょっと隔離された場所で、
邪魔されず自分たちの応援している球団について語り合いたくて仕方がない。

それを邪魔する為に、そんな場所に、ファンでもない馬鹿がわざわざ出向いて行って
野球そのものの存在を、否定したり、他のチームを応援したりする集団が居る。
ホモモちゃんや隠居がそれらに当てはまる。

後者の方が、精神異常度が高いぞww

430 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/08/30(土) 15:43:33 ID:73HF1Pyc
>>427
おまえさ、自分で健常者だと思ってる?

431 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 15:44:16 ID:/I350eeH
>>427
>自分の気に入らない人間は「腐ったゴミ溜め」と非難する。これがイエスの
>「教え」の中心なのである。

わたしはクリスチヤンではないが、あなたの書き込みを見ていたら、普通に
精神異常を感じるのですね。
これがイエスの教えの中心て、なにか根拠があるんですか?


432 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/08/30(土) 15:47:08 ID:b05/uyd9
何でイスラムの国で事件が起こると、急に活気付くアホ信者が
いるのか。何で在日系のアホ教団が多いのか判ってしまった。
http://teri.2ch.net/korea/kako/981/981100752.html


433 :独り言(ーー) ◆E09AdS.3fQ :2008/08/30(土) 15:50:28 ID:DEZNf1D3
>>430
いや思ってない。2ちゃんもやめたいのが本音。

434 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 15:50:35 ID:nFPAWf5x
>>431
>なにか根拠があるんですか?

聖書を、初めから有難がらずに「批判的に」読めば、根拠は満載。

435 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 15:58:18 ID:Wz3BuUI4
>>434
>聖書を、初めから有難がらずに「批判的に」読めば、根拠は満載。

主(イエス)の教えの中心は、愛であり善であります。
それでは、(みことば)の一つでもあげて、批判的に読んでみてください。




436 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/30(土) 16:30:28 ID:OmeK/y+u
>>433
独り言さんへ

カラスの唄さんは、>>427 の人へ向けて書いていると思いますよ。

ところで、健常者だとか障害者だとかが、このスレッドと関係があるとは
思いませんので、カラスの唄さんには、今後このような内容の投稿を絶対に
書かないでいただきたいと強くお願いいたします。


437 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/30(土) 16:32:32 ID:OmeK/y+u

もし誰かが精神に異常があったとして、
それが、その人の責任だとは思えません。

だとするなら、誰かを異常者だと罵倒することに
何の正当性も見出せません。


438 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/30(土) 16:36:23 ID:OmeK/y+u

もし誰かが神を信じなかったからとしても、
それは、その人の生まれもった性格や、育った環境などの影響だと思います。

だとするなら、どうにも仕方がない面があることは否定できないはずです。
神を信じられないことは、個人的には、大変気の毒なことだとは思いますが、
神を信じられない、その人を罵倒することには、何の正当性も見出せません。


439 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/30(土) 16:41:42 ID:OmeK/y+u

神からくることは、すべて正しいのです。
このことがわかれば、怒ったり嘆いたりする必要もないことがわかります。

自分が今、この世界に生きている、ということが
貴重で価値があり、とんでもないことだと誰もが分かるとよいのですが。

極端な話ですが、もし無一文で悩んでいるなら
ホームレスになる、という選択肢だってあるわけです。

ホームレスになれば、使える時間がたっぷりとれて
聖書を隅から隅まで読めるかもしれないではないですか。

物事は考えようですし、神からくることを喜んで生きるべきなのです。
他人と比較したりして悩むことほど馬鹿らしいことはないんです。


440 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/30(土) 16:45:48 ID:OmeK/y+u

ホームレスになれ、と言っているんじゃありませんよ。もちろん。(^^;

自分にあたえられた状況がどんなものであっても、そしてそれが
自分にとって有難くないと思えたとしても、
神からあたえられた役割を演じてみせたらいいんですよ。

それが一番楽に、幸せになる方法です。
自分に合わないことや不自然なことをするから不幸になるんです。
世間の価値観や一般的に良いと思われていることに、囚われないようにしてください。


441 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 16:49:21 ID:q2TXfZeT
>>438
神を信じないから罵倒しているんじゃない。
俺は、他人の価値観に干渉し、自分たちの価値観を執拗に押し付けてくる連中を叩いているんだよ。

てか、このご隠居とかいうの、明らかに精神異常者だし(苦笑)

442 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 16:54:27 ID:HLl/ZXE6
いやいや神を最終的に信じられない人は救われないのよ
この世で生けるかたを見ていない人は死んだ後父を見つけることが出来ない
みたいに外典のトマス伝にも書いてあるのよ
それに個々人の性質によって個々人の生まれる環境なども伴ってるわけで

443 :カラスの唄:2008/08/30(土) 17:17:47 ID:q2TXfZeT
精神に異常をきたすのは本人に責任がない。とは誤りだ。
因果応報。うつ病患者などを代表する精神病患者は、
わがまま、自己中。非常に我の強い者が多い。
わがままで社会に出ることを拒み、引きこもっている連中にろくな者はいない。
ようするに、我の強い彼らは、他人から指図されるのが我慢ならない。
だから社会にでること無しに引きこもる。そしてやることといえば、
このような掲示板で他人を不快にさせるだけ。彼らはとにかく妬み深く、不愉快な存在だ。

444 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 17:34:45 ID:+K8wkzTu
>>441
>自分たちの価値観を執拗に押し付けてくる連中を叩いているんだよ。
随分と身勝手な言い分ですね。それを自分がやってるってことには気が付かないんですか?
我国では、信仰の自由が国民の権利として憲法で保障されていることくらい知ってるでしょう。
人のクソは臭っても、わが身に付いたクソは臭わないってことかですか?

>神を信じないから罵倒しているんじゃない。
ふぁぁ、どんな神を信じているんですか?



445 :カラスの唄:2008/08/30(土) 17:53:02 ID:q2TXfZeT
>>444
だから批判したければ他所でやれってんだよ、タコ。
アンチのスレならいくらでもあるだろう。おまえらのやってることは、
野球ファンの集いに土足で乱入してきて、野球は下らん!俺達はサッカーファンだ!
野球よりサッカーのほうがはるかに素晴らしい!
だからおまえらも野球なんか捨てて、サッカーファンになれ!!
って言ってるようなもんなんだよ。ま、いくら筋の通った話をしても、
恐ろしく我の強いおまえらは頭がおかしいから、聞く耳持たずなんだろうけどな。
執拗に自分たちの価値観を押し付けるおまえらは、
頭がおかしいんだよ。




446 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/30(土) 17:56:42 ID:OmeK/y+u
>>443
>うつ病患者などを代表する精神病患者は、
>わがまま、自己中。非常に我の強い者が多い。

そういう人が多いとしたとしても、
その人たちを罵倒してよいことにはならないでしょう。


447 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/30(土) 18:00:52 ID:OmeK/y+u

カラスの唄さんの書いていることは
もっともだと思わせる内容も多いと思います。

ですので、なおさら健常者だとか精神病患者だとかの話題に
もっていかないでいただきたいと思います。


448 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 18:02:43 ID:K36pBH4l
自分はうつ病、睡眠障害で生活保護受給者です。就活はドクターストップでまだ働けません。
でもクリスチャンで聖書を読む時間はたくさんありますし、調子(精神面)のいい日には聖書研究会に出席したりしてます。
みなさんが働いて納めた税金で暮らして申し訳ありませんが幸せです。

449 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/30(土) 18:04:14 ID:OmeK/y+u

僕はこう思います。
自己中心的に、自分の利益を第一にして生活し、
他人のことはどうでもよい、と考えている現代人は
カラスの唄さんが書いているように、ことごとく精神を病んでいるのです。

だから、一般人というか、多くの人は、そういう意味では
正常な精神状態とは言えない、というのは当たっているとも思います。

しかし、ここのスレッドは、神と聖書を信じる人が対象なのです。
だから、話題としては、あまり適当ではないかもしれませんね。


450 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/30(土) 18:07:00 ID:OmeK/y+u
>>448

幸せだと感じて生きていることは、
神を賛美していることになると思いますよ。

神に愛されていることを実感したなら、うつは飛んでいくと思いますよ。


451 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/30(土) 18:09:53 ID:OmeK/y+u

うつを解消するには、精神内科の処方する向精神薬に頼るよりも、
海パン一丁で、九十九里浜あたりを、ワーッ!とビーサンで走り回ったり
したら良いと僕は思います。
あるいは、山登りをして、「ヤッホー!」とか「バカヤロー!」とか
叫ぶのもいいんじゃないでしょうか。

時には、人は馬鹿なことをするのも必要なんです。


452 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/08/30(土) 18:13:20 ID:OmeK/y+u

秋葉原で事件を起こした人も、
秋葉原ではなく、勝浦あたりで海パン一丁で走り回って、
鯛のおかしら焼きでも食べて、また仕事に励めばよかったのに、
と僕は勝手に思っています。

一般の多くの人は、そのように上手にガス抜きをしているから
やっていけるのだと思います。


453 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 18:15:53 ID:wknIfw7v
>>445
詭弁を弄さずにちゃんと答えたらどうなんですか。
で、どんな神を信じているの?

454 :カラスの唄:2008/08/30(土) 18:30:25 ID:q2TXfZeT
>>444
何度読んでもおまえの言ってることはおかしい。
俺がいつおまえらに神を信じろなんていった?
はっきりいって、おまえらが神をしんじようが信じまいが、俺にとっちやどうでもいいんだよ。
俺がおまえらみたいに、わざわざ無神論者の集いの中に乱入して、いつ神を信じろなんていったんだよ。
おまえらと一緒にするな。どうやらここのアンチは、自分たちの考えに従わなければ、
価値観を押し付けられてると感じるようだな。自分勝手な思考もここに極まれりだ。
君らは頭がおかしいんだよ。

455 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 18:35:19 ID:Ynrq1qEP
神と聖書を信じる
イエスさんて、何でもおみとおしだったから、子犬とかも本当に子犬で、2人の間だけでしか知りえない会話だったりして


456 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 18:50:11 ID:Ynrq1qEP
深読みしすぎる部分と何かのたとえなのかの狭間が難しいような
肉とパンとかよくわからないけど、本当に肉のつもりでパンをわたしたのではないのか?とか考えてしまう

457 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 18:57:35 ID:Ynrq1qEP
普通と色々と違うからさ

458 :カラスの唄:2008/08/30(土) 19:23:42 ID:q2TXfZeT
>>453
おまえに話してなんになる。
イエスは、真理とはなにかというピラトの問いに、沈黙で答えた。
この手の話題は、話してもしょうがない相手には、無記を通すんだよ。
賢い人は皆そうする。

しかし俺の前の書き込みのどこが詭弁なのか意味不明。
どうやらおまえは、まともに会話の出来ない人のようだ。

459 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 19:42:53 ID:kFG1dURA
精神疾患は単純に脳の化学反応がおかしくなってるだけのケースもあるから、その手の病院に行って適度に処方された薬をきちんと飲んでください。
その手の病院に偏見持ってて行かない人もいるけど話を聴いてもらいに行くくらいの軽い気持ちで訪ねたら良いです。
放置すればするほど治るのにも時間のかかる場合もあるので鬱っぽかったらさっさと病院行きましょう。

人格障害系や病的にガンコな分からず屋は薬飲んでも効きませんけどね。

460 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 20:15:31 ID:BXa8TXIZ
一句浮かんだ。
アホー鳴きで、権威示す、アホガラス。(罵声)

みなさん阿呆ガラス、あまりからかっちゃダメよ。


461 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/30(土) 20:32:54 ID:6A5obVqj
>>460
カラスはずいぶんまともになったぞ

着地してるよ

462 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 20:54:26 ID:RFj64aIT
>luke 22:66-71
> 彼らはみなで言った。「ではあなたは神の子ですか。」すると、イエスは
>彼らに「あなたがたの言うとおり、わたしはそれです。」と言われた。
>すると彼らは「これでもまだ証人が必要でしょうか。私たち自身が彼の口か
>ら直接それを聞いたのだから。」と言った。

それは、イエスの「自己申告」に過ぎません。まさに、彼が「誇大妄想患者」
「父なる神(創造主)の冒涜者」であることの証拠です。

最高法院が、イエスを「父なる神の冒涜罪」で処刑するための証拠となる、イ
エスの決定的「自白」を引き出したのですよ。イエスはそこで、「わたしはI
AM(わたしは、在る)」という「神の名」を、自らについて使用している。
呆れ果てたものです。

キリスト教とは、「誇大妄想患者の自称神であるイエス」を信じる宗教です。
共観福音書だけなら、誰も信じないだろうが、ヨハネ福音書のオカルト性、
黙示録の狂気と妄想、パウロによる罪概念の植え付けによる「脅迫」と、「救い」
「贖罪」という「甘言」により、心理操作(マインドコントロール)された結
果以外の何物でもありません。

463 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 21:26:08 ID:RFj64aIT
>>461
>カラスはずいぶんまともになったぞ 着地してるよ


と、同病患者が言っているw。

464 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 21:36:05 ID:RFj64aIT
>>458
>イエスは、真理とはなにかというピラトの問いに、沈黙で答えた。

「沈黙で答えた」のではなく、イエスには「答えられなかった」だけ。

ニーチェは、「真理とは何か」というピラトのこの問いが、聖書の中で
「『唯一の』価値ある言葉」だと言っている。


465 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 21:45:34 ID:K36pBH4l
しかしニーチェは神の子ではない

466 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 21:52:33 ID:RFj64aIT
>>465
イエスは「『自称』神の子」。ニーチェは、そんな罰当たりな「自称」はしない。

467 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 23:01:21 ID:BlkBY6kg
「再臨」について(その2)
地上に新しい教会ができるまえ、天界が新しくなるのは、神の秩序にもとづきます。
信仰の真理をささえているのは、人間ですから、人は、最小の教会であると言うこと
ができます。教会には、内部教会と外部教会とがあり、内部教会は天界の教会と行動を
一つにしており、したがって天界と一つです。そして、内部が外部に先がけて、まず
つくられなくてはなりません。

そして、そのあと、内部をとおして外部がつくられます。このことを聖職者たちは、
そのことを知っているはずです。人のうちにある内部教会をつくるのは、この新しい
天界ですが、新しい教会が成長すればするほど、新エルサレムである新しい教会が、
天界からその人のうちに下ってきます。これは、一瞬で起こることではなく、以前の
教会の偽りが取り除かれるに応じます。まえに植えつけられた偽りは、根こそぎとり
除かなければ、新しい天界は入ってきません。



468 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 23:01:53 ID:BlkBY6kg
主はいわれました。
「だれも古い皮袋に新しい酒を入れようとしない。皮は破けて、酒が流れ出てしまう、、
むしろ新しい酒は、新しい皮袋に入れる。そうすると両方が保存できる」(マタイ9.17)
このようなことは、代の終わりになって初めて起こることです。これが、教会の末期で
あることは、次のような主の(みことば)からはっきりします。

「イエスは言われた。『天界のみ国は、よい種を自分の畑に蒔く人のようである。
人々が眠っているあいだ、敵がやってきて毒麦を蒔いて立ち去った。芽が出ると、毒ムギ
も出てきた。しもべたちがやって来て、かれに向かって言った。「いって毒ムギを集めて
きましょうか」と。しかし彼は言った。「毒ムギをつみとっていて、それといっしょに
小ムギの根を引いてしまうかも知れない。刈り入れのときまで、両方をそのまま成長させよう。

刈り入れのときが来て、わたしは刈る人に、まず毒ムギを刈り集め、束にして焼き、それから
小ムギを刈り入れて、わたしの倉に納めなさい」と言おう、、、
刈り入れのときは代の終末である。、、、毒ムギが集められて火に焼かれるように、代の終わり
にもそのようになる』と」(マタイ13.24-30.39.40)

ここで小ムギと言っているのは、新しい教会の真理と善で、「毒ムギ」は、以前の教会の
偽りと悪のことです。代の終末とは教会の終わりです。





469 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 23:18:45 ID:Ynrq1qEP
毒麦=悪人
小ムギ=善人
とか思ってました。

470 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 23:24:59 ID:1kFlJ4LL
>>466
ニーチェは晩年気が狂って死んだ。


471 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 23:28:57 ID:gW+cR65M
>>468
>「だれも古い皮袋に新しい酒を入れようとしない。皮は破けて、酒が流れ出
>てしまう、むしろ新しい酒は、新しい皮袋に入れる。そうすると両方が保
>存できる」(マタイ9.17)

時代も全く異なる現代では、「古い皮袋」である聖書などを信じてはいけない、
ということだね。

> ここで小ムギと言っているのは、新しい教会の真理と善で、「毒ムギ」は、以前の教会の
>偽りと悪のことです。

イエスお得意の、「自分の気に入らない者に対する非難」。彼の「すべての
言葉」がそうだね。


472 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 23:46:54 ID:Ynrq1qEP
皮袋のたとえはよくわからない
当時の生活習慣がどうだったのか?
わけわかめ

473 :独り言(ーー) ◆E09AdS.3fQ :2008/08/30(土) 23:51:06 ID:DEZNf1D3
>>469
間違った解釈だと思うよ。

>ここで小ムギと言っているのは、新しい教会の真理と善で、「毒ムギ」は、以前の教会の
>偽りと悪のことです。代の終末とは教会の終わりです。

もしそれが正しい解釈なら、麦をまく順番がおかしい。
このたとえ話では、小ムギが先にまかれ、後から毒ムギがまかれている。
毒ムギが教会誕生以前のものに例えられているなら、
毒ムギの中に小ムギをまくのでないと、おかしいよ。

474 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 00:04:07 ID:gW+cR65M
イエスは、常に現状不満の「改革家」。だから、ユダヤ教を「改革」しようと
した。

そのイエスが、現代に生きていて、クリスチャンが2000年も前の聖書など
未だに信じ込んでいるのを見たら、きっと怒って、「聖書など直ちに破り捨て
ろ」と言うに違いない。

クリスチャンは、改革家、進歩主義者であるイエスが、現代に生きていたとし
たら何を言うだろか、ということを、常に考えなければならない。

475 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 00:10:05 ID:fJD25cjz
>>472
>皮袋のたとえはよくわからない

イエスは、新しい「神」としての自分自身を、「新しい酒」「新しい皮
袋」にたとえたのでしょう。

476 :ルシファーの福音書:2008/08/31(日) 00:23:17 ID:n4GCQDVD
>>472
>皮袋のたとえはよくわからない
>当時の生活習慣がどうだったのか?
>わけわかめ
古い皮袋が「ユダヤ教(ファリサイ)」
新しい皮袋が「キリスト教」
古いぶどう酒が「ユダヤ教徒」
新しいぶどう酒が「キリスト教徒」

キリスト教会・キリスト教徒と言う物を独自に意識して
書かれてるので少なくとも、キリスト教徒がユダヤの会堂
から追い出されたAD90年代以降のパレスチナ以外の地域
で書かれた物(多分2世紀のギリシャでの書き足し)

477 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/31(日) 00:24:43 ID:IrWYyuNa
>>476
伝承だってwww誤訳スキーwww

478 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 00:43:31 ID:PEIQd4ZB
>>475,476
断食についての問答らしいですけど、深い解釈ですなー
言われてみると、なるほどー


479 :ルシファーの福音書:2008/08/31(日) 01:24:46 ID:n4GCQDVD
>>478
古い皮袋に新しいぶどう酒を入れると、皮袋を破ってしまう
と書かれてるでしょ
マタイ9/17:マルコ2/22:ルカ5/37:トマス47
トマスが一番判りやすい...トマス47から抜粋
だれも古いぶどう酒を飲み、ただちに新しいぶどう酒を飲もうとはしない。
新しいぶどう酒は古い皮袋の中に注がない。皮袋が破れないためである。
また古いぶどう酒は新しい皮袋の中に注がない。腐敗しないためである。



480 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/08/31(日) 02:57:04 ID:n4GCQDVD
取り合えず、名前だけ登録しておこっと

481 :独り言(ー口ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/08/31(日) 07:31:21 ID:Ic4P/e8P
マタ 9:17
だれも、新しいぶどう酒を古い皮袋に入れはしない。
もしそんなことをしたら、その皮袋は張り裂け、酒は流れ出るし、皮袋もむだになる。
だから、新しいぶどう酒は新しい皮袋に入れるべきである。
そうすれば両方とも長もちがするであろう」。

新しいのも古いのも両方とも長持ちする様にと言ってる。
古いかわ袋が駄目だと切り捨てていない事も重要。
なんでも終末論に結びつけるのはおかしいと思う。
それより、創世記まだー?

482 :独り言(ー口ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/08/31(日) 07:36:33 ID:Ic4P/e8P
聞いた、話だが・・・・

新しいぶどう酒って、袋の中ですごいはっこうして膨張するらしいよ。
新しい皮袋だとそれにあわせて皮も膨張するらしい。
古い皮袋だと、もー皮が伸びきっている状態だから、まじで袋が、破れるんだってさ・・・・



483 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 11:31:39 ID:myo9Q2LR
「新しい酒は、新しい皮袋に」のたとえ話も、イエスの他のたとえ話と同様、
「現実上の意味」があるわけではなく(現実的には、矛盾があると思われる)、
イエスの精神病の症状としての誇大妄想から「自分が神になりたかった」イエス
の、「今までの社会(皮袋)の酒(神)は廃棄して、新しい酒(イエスという神)
により、新しい社会(皮袋)を作るべし」という、イエスの「エゴの主張」以外
には、解釈できない。

イエスのこの主張どおりなら、時代もはるかに異なる現代では、聖書やキリスト教
という古い酒や古い皮袋は、廃棄されるべきものとなる。

484 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 11:51:01 ID:FuuJBOzP
このスレ二極化が進みすぎた。双方相容れるのは困難なのか。

485 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 12:11:51 ID:x/HB5RwR
天使のひとりが、「わたしについて来てください。『ああ、なんと知恵ある人たちだろう
と叫んでいる人々のところへ行きましょう』と言い、また、「あなたはそこで、怪物のような
人たちに会えます。顔つきや体つきは、人間であって、人間ではないのです」と言いました。
「それじゃ、ケダモノですか」と、問うと、答えて言うには、「ケダモノではありませんが、
ケダモノ人間です。真理が真理であるのかないのか、まったく分からないのです。


486 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 12:17:35 ID:myo9Q2LR
>>484
百人百様の「神概念」ではなく、「すべての人間に共通する普遍の事実」を
基盤としない限り、双方相容れることは不可能であろう。

487 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 12:42:45 ID:Hkh9FHx2
つまりあなたの代わりは誰にでも務まる と?

488 :たいら:2008/08/31(日) 12:51:42 ID:OI8D5y2u
わたしたちはみなひとつだ。アメリカが食糧を独占している状態を善しとは言えん。わたしたちはみなひとつなのだ。分かるかな?

489 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 13:00:57 ID:K0dhZ/wJ
分かりません!
私は私です。

490 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 13:16:34 ID:FuuJBOzP
>>486
君はもっともらしい文章が書けるのに、どうして真理は受け取れないのだろう。

491 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 13:26:52 ID:PEIQd4ZB
>>476
勘違いさせて、すみませんでした
生活習慣がわからないと言ったのは、

「断食についての問答」(マタイ9.14)
そのころ、ヨハネの弟子たちがイエスのところに来て、「わたしたちとファリサイ派の
人々はよく断食しているのに、なぜ、あなたの弟子たちは断食しないのですか」と言った。
イエスは言われた。「花婿が一緒にいる間、婚礼の客は悲しむことができるだろうか。
しかし、花婿が奪い取られる時が来る。そのとき、彼らは断食することになる。

ここの断食に対する心構えとゆーか、何故、花婿が奪い取られたら断食するのか
生活とゆーか当時の宗教的な習慣みたいなのが、よく理解できませんでした

492 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 14:07:25 ID:l0Hf6PmU
主の神人性について。
主はその人間性においてこの世に存在されましたが、主はいまでもマリヤの子でもあると
信じられており、こんなふうにキリスト教の世界では、たわごとを口にします。
マリヤの子であったことは事実ですが、今でもそうだと考えるのは、本当ではありません。

と、いうのは、あがないのみわざとおして、母からくる人間性は、すでに脱ぎ捨てられ、
おん父からの人間性を身につけられたからです。だからこそ、主の人間性は神性を帯び、
そのうちでは神が人にましまし、神人にましますということです。
母からの人間性を脱し、父からの人間性を身に帯び、そうして神人になられたということは、
主がマリアをご自分の母と呼ばなかったことが、カナでの婚礼から分かります。

「イエスの母は、かれに言った、『ぶどう酒がなくなってしまいました』。
イエスは、母に言われた。『婦人よ、あなたは、わたしとなんのかかわりがありますか。
わたしの時は、まだ来ていません。』と」(ヨハネ2.3-4)

その他にも、
「イエスは、その母と愛弟子とがそばに立っているのをごらんになって、母にいわれた。
ごらんなさい。これは、あなたの子です。』と」(ヨハネ19.26、27)

また、かって一度、かの女(母)を認めなかったことがありました。
「イエスに『あなたの母と兄弟たちが外に立って、あなたに会いたがっています』と、
告げる者がいたが、イエスは、『神のみことばを聞いて、それを行なう者こそ、
わたしの母であり、兄弟である』と答えた」(ルカ8.20、21マタイ12.46-50マルコ3.31-35)

主はかの女を「母」と呼ばないで。「婦人」と呼んでおり、また、かの女をヨハネの母に
なさいました。他の箇所で、ご自分の母と呼ばれているところがありますが、ご自分の
口から出たものではありませんでした。
このことはまた、ご自分をダビデの子と認めなかったことでも確かめられます。
(マタイ22.41-46マルコ12.35-37ルカ20.41-44詩110.1)を参照してください。




493 :たいら:2008/08/31(日) 14:34:57 ID:OI8D5y2u
わたしたちはみなひとつです。この新しい福音しか世界を変えることなんてできないのです。一夜にして世界を、そして人類を変えてみたいなら、わたしたちはみなひとつで在ることを覚えておきなさい。

494 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 15:00:52 ID:kuSJLtOZ
はら?

495 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 15:03:53 ID:v9HvtAo9
>>492
目からうろこ。思い込みがあった。

496 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 15:08:17 ID:DDi7N5ix
>>490
>君はもっともらしい文章が書けるのに、どうして真理は受け取れないのだろう。

「真理」という言葉を絶えず口にしながら、ピラトの「真理とは何か」という
という質問にも答えられなかったイエスとは異なり、「真理とは何か」を知って
いるからである。

「真理」とは、「すべての人間に適用されることが検証された事実」である。
イエスやキリスト教だけに適用される(通用する)事実は、「真理」とは呼ば
ない。

497 :たいら:2008/08/31(日) 15:11:24 ID:OI8D5y2u
わたしたちはみなひとつである!!この新しい福音しか世界を一夜にして変えることなんてできないさ。天に召します偉大なる神よ。日本にもこの福音はとても必要だ!!アーメン!!

498 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 15:18:21 ID:FuuJBOzP
>>496
なんだ、口だけの人か。
好きなだけ真理を妄想で検証して下さい。

499 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 15:42:43 ID:vPQWBQd3
おい。

500 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 15:44:10 ID:vPQWBQd3
次はどっちの番だ?藤田、中筋?

501 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 15:44:52 ID:DDi7N5ix
>>498
「検証」とは、「不特定多数人のほぼ共通の五感の知覚」により、精神病者
や宗教者の、「五感の知覚に基づかない思考、即ち妄想」を排除するという
ことだよ。言葉の意味を、正確に理解すること。

すべての人間に共通する唯一の普遍の事実は、その生物としての生存本能(生
命)であり、五感の知覚に基づかない限り、即ち現実界に100%依存しない
限り、生存は絶対に不可能だからだ。「人は、パンが無ければ生きられない」
のである。

502 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/31(日) 15:46:48 ID:oBGKE790
>>501
精神病認定は誤り

専門家出してみろってw

503 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 15:48:28 ID:vPQWBQd3
昨日の事件と一緒にするなよ?ミヨ?暴力をふるうヤクザな男が唯一おとなしくなるのは自分の股にはさみ込んだ時だけ。だが、親子丼で娘にもってかれた。だから、男根にあれほどまでにこだわったんだな?

504 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 15:49:21 ID:FuuJBOzP
>>501
>言葉の意味を、正確に理解すること。

>>483は正確に理解した結果なんですか?

505 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 15:53:24 ID:DDi7N5ix
>>602

精神病者には、「病識」がないw。

人間の営みでありながら、人間そのものを軽視・否定する宗教や、
人間の生存に不可欠な現実からの遊離を生じる宗教は、専門家ならずとも、
誰でも否定する。人間としてしての矛盾と倒錯に陥っているからだ。

精神病とは、「現実との接触の喪失(loss of contact with reality)
と定義される。

506 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/31(日) 15:55:12 ID:oBGKE790
>>505
小田晋は宗教肯定ですよ?w

ほかの専門家は?w

507 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 15:55:49 ID:vPQWBQd3
彼の代わりの復讐など、この辺りででもういいだろう。

508 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 15:56:12 ID:FuuJBOzP
精神病医が不甲斐ないから宗教が繁盛するんじゃないの?

509 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 15:57:55 ID:vPQWBQd3
マグダラのマリアの意味とは、そういうものだったのか?もう、俺には関係ねえ。俺にさせたところで、当事者同士が残っていりゃ、何の解決にもならねえわな?『この世の終り』だけには至らすなよ! 笑笑笑

510 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 16:02:36 ID:KFYFg8qo
>>508
宗教の下請けが精神科だって話だけど。

511 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 16:02:40 ID:vPQWBQd3
>>507の訂正だ。〜 彼の代わりの復讐など、この辺りでもういいだろう。〜

512 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 16:03:03 ID:DDi7N5ix
>>508
他のすべての自然科学と同様、精神医学も発展途上にある。「分からない
ことがある」という自覚ができるからこそ、この巨大な「進歩」がある。

初めから何でも分かった「積り」の宗教には、この数千年間、進歩や発
見は「ゼロ」。常に、果てしない殺し合いと争いを続けているだけ。人
間の営みとして、全くの矛盾と倒錯であり、無意味どころか、有害以外
の何物でもない。

513 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 16:09:06 ID:KFYFg8qo
>>511
復讐じゃないよ、復讐心も分析しつつの自己探索。
この復讐心には学歴コンプレックスやら次男コンプレックスやら容姿コンプレックスやら国籍コンプレックスやら出生コンプレックスやら色々混ざってる。


514 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 16:09:44 ID:FuuJBOzP
>精神医学も発展途上にある。「分からない
>ことがある」という自覚ができるからこそ、この巨大な「進歩」がある。

その途上の学問で、イエスを精神病と判断したわけですね。


>初めから何でも分かった「積り」の宗教には、この数千年間、進歩や発見は「ゼロ」。

>>483の書き込みがあなたのものなら、
その程度の力量で宗教数千年の歴史を、そう判断したわけですか。

あなたは随分と立派なものをお持ちのようだ。

515 :たいら:2008/08/31(日) 16:29:29 ID:OI8D5y2u
聖書は権威のない根拠。あんなものいくら信じても焼け石に水。理解できたら新しい神学論書にでも目を向けろ。たとえば『神との対話』とか。

516 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 16:30:39 ID:FuuJBOzP
>>515
逆だ。 逆!

517 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/08/31(日) 16:32:00 ID:oBGKE790
オフ会でモツ鍋ってナニ考えてるんだろう。。。。。。

518 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 16:55:40 ID:vPQWBQd3
注釈その1 >>500
例の男根神への次なる生贄

519 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 17:00:47 ID:vPQWBQd3
注釈その2 >>503
だが、………。わかっているな?

520 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 17:07:48 ID:vPQWBQd3
注釈その3 >>507
『彼』とは、そのお方(ここでは昔の呼び方で言わせてもらう)の代わりに私がせねばならなかったお方だ。(バラバのことなどではない。)

521 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 17:18:15 ID:KFYFg8qo
何かあったっけ?
借金返しなら止めたよ。その人のためにも自分のためにもならない。

522 :たいら:2008/08/31(日) 17:21:09 ID:OI8D5y2u
十戒などというものはないし、聖書自体権威のない根拠。かといって他の宗教に筋道があるということでもない。神学も宗教も越えたすばらしい一言がある。それは、わたしたちはみなひとつだ!!

523 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 17:34:19 ID:FWgE2VpZ
>>505

>>602

>精神病者には、「病識」がないw。

それはおまえのことだ。



524 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 17:51:19 ID:qwloGIx8
>>514
>その途上の学問で、イエスを精神病と判断したわけですね。

すべての病気は、発展途上の医学の「現在までに到達された知識と技術」で
判断するものだよw。

精神病は、社会常識からの著しい逸脱だから、別に医者でなくても、患者の
外見や行動から相当程度判断できるもの。現に、聖書の時代でも、イエスをよ
く知る家族や郷里の人々、身近なユダヤ教徒たちは、イエスを基地外だとちゃ
んと判断しているではないか。

>その程度の力量で宗教数千年の歴史を、そう判断したわけですか。

この数千年間、宗教で、「人間の生存に役立つこと」が、一つでも新たに分か
り、また発見されたか、具体例を挙げてご覧。「ゼロ」だろ。

525 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 17:59:55 ID:FuuJBOzP
>>524
救いようがないな。 君は真理を知っていると主張していたが、
最後まで君の書き込みからは、それを見出せなかったよ。

二極化がここまで進んだら、区別する方が自然なのかもしれないな。

526 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 18:02:54 ID:qwloGIx8
>>525
「真理とは何か」。イエスが答えられなかったこの質問に、答えてあげ
てくれ。

527 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 18:05:36 ID:FuuJBOzP
>>526
言葉にしてどうする。

528 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 18:21:24 ID:FuuJBOzP
>>526
君がどの教団に所属していて、何を信仰しているかなんて正直どうでもいい。
ただ、人の邪魔はするな。 このスレのタイトルくらいは正確に理解してくれ。

529 :金有財:2008/08/31(日) 18:27:04 ID:cfYxcUd/
さすがにクリスチャン同士、
格調高いやり取りですなあ。

530 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 18:29:10 ID:FuuJBOzP
私はクリスチャンじゃないよ。 ここに聖書を学びに来ている。

531 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 18:32:55 ID:Gk4MJvIT
>>529
金有財は来るな!
金が来ると荒れるだけだ
巣に帰れ。

532 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 18:43:42 ID:vPQWBQd3
おい。バラバは墓守りするのが嫌で若いオンナに逃げたんだぞ?あ?皆して何してたんだ?全く何も解らないヘナチョコなヘタレのアホを盛り立てるだと?あ?あの馬鹿、まだ何事かしようとしてやがるぞ?

533 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 18:46:46 ID:vPQWBQd3
清教ぐるみだ?

534 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 18:57:53 ID:vPQWBQd3
今回も、また何もわかっちゃいねえ、わからねえ奴が台無しにしたんだぞ?韓も女性方も敬虔なクリスチャン方もこれが望みだったんだな?覚えているか?バラバはどうなった?まったく、同じことではないか!誰かが教えてやれ。『理解できるように』

535 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 19:00:48 ID:vPQWBQd3
先程のニュースの方も、ご理解の程を。これで話が繋がりませんかな?

536 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 19:38:16 ID:5piwmU4K
どうもね、ちょっと感想を言わしてもらえば、>>501の主張は、
【究極の宗教】Physical Mankindism3【物質人類教】のHolii の決め付け、つまり、
「確定していないことを、さも確定しているかのような妄想論法」で他を排斥する
態度に終始する。
そこには誰をも説得できるような内容がないくせに、誰をも逃れられない原理めいた
ものがあるというばかりで、具体的(科学・哲学・神学的等)な根拠を示せないから、
軽薄で無意味な共通性以外のものは感じられない。だからだれも次第に疎ましくなり、
誰からもまともな論客相手と見なされなくなる。特にスレ議題については無頓着である。
このことに、当のご本人は全く気が付いていない。

おたがい気の合うところでやればいいのにね。(スレ主さんがかわいそうで、、)


537 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 19:40:57 ID:KFYFg8qo
>>535
分からない〜
仏壇の中じゃ(^^;


538 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 19:42:41 ID:KFYFg8qo
聖教もしつこいよ、荒らしまくるのもいいかげんにしてくれ。

539 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 20:49:38 ID:scNUA4PA
>>513の者よ。
>>518>>520は見たか?
即、返答せよ。
今すぐ返答するのだ。


540 :独り言(ー曲ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/08/31(日) 20:50:20 ID:Ic4P/e8P
レス伸びてるじゃん♪
でも本スレに関係ないみたいだ・・・・・
あーあーーーーー

541 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 20:56:09 ID:scNUA4PA
>>540
舜だが、何か用があるのか?

542 :独り言(ー曲ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/08/31(日) 21:02:01 ID:Ic4P/e8P
>>541
次の聖書の紹介を待ってるねん・・・・・(ー◇ー)/
本スレを楽しみたいんだよ。

543 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 21:15:34 ID:scNUA4PA
>>513の者よ。
〜復讐じゃないよ、復讐心も分析しつつの自己探索。
 この復讐心には学歴コンプレックスやら次男コンプレックスや ら容姿コンプレックスやら国籍コンプレックスやら出生コンプ レックスやら色々混ざってる。〜に対してだ。
>>518>>520を見たか。お前のような解釈しかできない者のためだ。
『彼』とは、バラバ石山などではない。
マグダラのマリア美代によると、
「まだ諦め切れていない」らしいが。
一体なにが「諦めきれていない」のだ?
私の命を奪えなかったことか!



544 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 21:18:45 ID:scNUA4PA
おい。やつら迷惑な連中は、戦後組みか?
ああ。なら、戦前組みの苦労も知らないよな?
だったら、大きな口を叩くな!何でも求めるな!
帰る場所があるなら帰るがいい!!!!!!

545 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 22:04:49 ID:irZ1NKUn
ID:scNUA4PA
妄想スレ立ててそっちでやってもらえるかな。

546 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 23:13:56 ID:hE1oqbQJ
>>545 オリンピックは楽しんだか。


547 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 23:23:13 ID:vPQWBQd3
内通者がいるな?
失望したよ。
いままで以上に。

548 :たいら:2008/08/31(日) 23:26:57 ID:OI8D5y2u
聖書は権威のない根拠だよ。

549 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/01(月) 01:05:44 ID:5ceAei7u
>>542
>次の聖書の紹介を待ってるねん・・・・・(ー◇ー)/
>本スレを楽しみたいんだよ。

せっかく待っててくれてるのに書くのが遅くてごめんなさい。
独り言さん、ありがとう。


550 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/01(月) 01:48:44 ID:5ceAei7u

★黙示録 13:10
人をとりこにする者は、自らとりこになっていく。
つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。
ここに、聖徒たちの忍耐と信仰とがある。

***** 感想 *****

黙示録の重要だと思われる聖句を書き出してみました。
「人を虜にする者は・・・」のところは、
聖徒たちに戦いをいどんで打ち勝つことが許された獣について
語られた後に書いてある聖句です。

『この獣は素晴らしいですよ♪』と宣伝して、人々をとりこにしている人たちは、
自分も、そのことで、かえって、その獣のとりこになってしまうのです。

そして、『つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。』と続きますから
これは、因果応報のことを言っているわけです。


551 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/01(月) 01:53:02 ID:5ceAei7u

この部分は、以下のように解釈することが出来ないでしょうか。

もし自分が、誰かの信仰にとって、良い影響を与え、その人が聖書に熱心になるなら
かえって、そのことで、自分自身の信仰に、良い影響がある、というわけです。

よく、学校の勉強などは「他人に教えることで、自分の理解が深まる」などと言ったりしますが
それと、同じようなことがありえるのではないかと思っています。

だから、伝道というのは、とても大切なわけです。
もし、ここのスレッドのおかげで、誰かが聖書に興味を持ってくれるようなことがあれば、
それは、僕自身にとっても、とても嬉しく喜ばしいことです。


552 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/01(月) 01:58:56 ID:5ceAei7u
>>289 の続きです。


■創世記29:13〜15
ラバンは、妹の息子ヤコブの事を聞くと、走って迎えに行き、
ヤコブを抱き締め口づけした。それから、ヤコブを自分の家に案内した。
ヤコブがラバンに事の次第をすべて話すと、ラバンは彼に言った。
「お前は、本当にわたしの骨肉の者だ。」
ヤコブがラバンのもとにひと月ほど滞在したある日、ラバンはヤコブに言った。
「お前は身内の者だからといって、ただで働くことはない。
どんな報酬が欲しいか言ってみなさい。」

***** 感想 *****

ヤコブの母、リベカの兄であるラバンはヤコブを歓迎しました。
そして、ひと月ほど、ラバンのもとで、ただ働きをしたようです。

553 :神も仏も名無しさん:2008/09/01(月) 02:04:16 ID:CJ5KL7FE
>もし自分が、誰かの信仰にとって、良い影響を与え、その人が聖書に熱心になるなら
>かえって、そのことで、自分自身の信仰に、良い影響がある、というわけです。
そのまま、逆も言えるというのか、キリスト教徒はまさしく、その逆を
やってると言う認識がなければ、甚だ認識不足の自己満足でしかないと
言う事だべ...特にあのアホがホンマに信者だと言うのであれば
これは社会悪以外の何物でもないw

554 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/01(月) 02:29:34 ID:trzQCorf
>>553
ムスリムはこういう差別書き込み容認ですか?w

887 名前:神も仏も名無しさん[] 投稿日:2008/09/01(月) 00:16:15 ID:CJ5KL7FE
パンチョッパリは知ってるんだろ?
白丁は今でも平壌笠をかぶらってるのか?

888 名前:神も仏も名無しさん[] 投稿日:2008/09/01(月) 00:18:22 ID:CJ5KL7FE
パンチョッパリは知ってるんだろ?
白丁は学校へ行かせてもらえるんか?


895 名前:神も仏も名無しさん[] 投稿日:2008/09/01(月) 00:34:59 ID:CJ5KL7FE
パンチョッパリは知ってるんだろ?
白丁の子は猫の糞食ってるってホンマか?


911 名前:神も仏も名無しさん[] 投稿日:2008/09/01(月) 01:53:23 ID:CJ5KL7FE
>>907
>イエスの信者ってのは人を罵倒するのが趣味なんですね・・
>イエスに似たのかな??
キリスト教徒だからではなくて、韓国人から「パンチョッパリ」
と罵られて、同胞からは「白丁の子」と蔑まれて育ったからです。
だから、まともに教育も受けられなかったと思われますし、まともな
職業にも就けないんです。

555 :神も仏も名無しさん:2008/09/01(月) 07:18:42 ID:Hb/pOWgU
あれ?
名無しになったの?

556 :神も仏も名無しさん:2008/09/01(月) 07:29:57 ID:ysts/Lpo
まともなムスリムなら「ルシファーの福音書」とか名乗らないはず。

キリスト教への対抗心を現すために昔入っただけの宗教を使ってるだけでは。

557 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/01(月) 22:33:04 ID:tr4ZZUi7
>>549
ありがとうとか言われると恥ずかしいな・・・・
>>552

> ヤコブがラバンに事の次第をすべて話すと、
すべて話すとは、ヤコブは自分が祝福の正当後継者である事と、
そのいきさつを打ち明けたという事でしょうね。

>ラバンは彼に言った。 「お前は、本当にわたしの骨肉の者だ。」
ヤコブとラバンは、初対面です。
ヤコブの話を聞くうちに、たしかに自分の妹リベカの息子である事が、
はっきりとわかったんでしょうね。

>どんな報酬が欲しいか言ってみなさい。
ダニエル氏の指摘の通りですね。
だけど、きっとヤコブは、真面目に働きながら
ラバンが自分に、「どんな報酬がほしいのか」と尋ねてくれるのを待っていた様に思うのです。

558 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/01(月) 22:39:02 ID:5ceAei7u

■創世記29:16〜17
ところで、ラバンには二人の娘があり、姉の方はレア、妹の方はラケルといった。
レアは優しい目をしていたが、ラケルは顔も美しく、容姿も優れていた。

***** 感想 *****

ラバンの娘たち。姉はレア。妹はラケル。
最初にヤコブと井戸で出会ったのはラケルでしたね。

レアは優しい目をした性格の良い女性だったようです。
かわってラケルは、顔も美しく、容姿も優れていたということですので、
レアよりもラケルの方が、ヤコブの母リベカに似ていたかもしれませんね。


559 :jiji:2008/09/01(月) 22:42:34 ID:nMLQmDE2
母に似ていたからというだけの理由でヤコブは7年間もラバンのもとで働いたとお考えですか・


560 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/01(月) 22:56:01 ID:tr4ZZUi7
へーー
新共同では「優しい目をしていた」なんだ。
普段使わないから、新鮮な感じ
聖書を並べてみたら、ここの箇所って訳が、バラバラでした。

レアは優しい目をしていたが、ラケルは顔も美しく、容姿も優れていた。(新共同)
レアは目が弱かったが、ラケルは美しくて愛らしかった。(口語)
レアは近眼であったが、ラケルはなかなかの美人であった。(現代)
レアの目は弱々しかったが、ラケルは姿も顔だちも美しかった。(新改訳)

レアの目を表現している。ラコットという原語が、
「潤んでいる」「優しい」「弱い」という複数の意味が含まれているようで、
訳が別れているのかもしれませんね。

ここは、ラケルの美しさと比較される様に書かれているので、
レアとラケルを比べると、妹のラケルの方が美人だったと言いたいのだと思います。

561 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/01(月) 23:00:25 ID:tr4ZZUi7
>>559
なかなか、いい推理だと思う。

どうも、テラの血筋の娘は、美人が多いらしい。
サラはテラの娘 リベカはテラの孫 ラケルはテラの曾孫

562 :jiji:2008/09/01(月) 23:01:07 ID:nMLQmDE2
ヤコブは単にラケルの容姿にひかれたのではありません。
創世記29:7-10をごらんください。
ラケルの仕事ぶりにも注目しています。内面の美しさを彼は洞察していました。


563 :jiji:2008/09/01(月) 23:04:03 ID:nMLQmDE2
加えて。。。
ヤコブがラケルを妻として得るために合計14年の月日を要しました。

改めてお尋ねします。ヤコブはラケルの容姿だけにひかれた と思われますか?


564 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/09/01(月) 23:11:49 ID:CJ5KL7FE
僕は、サライの奴隷だったエジプト人ハガイが一番美人だったのでは
ないかと思ってるw...その次がエサウの奥さんユディト...
一番働き者だったのは、エサウのもう一人の奥さんバセマト

でもそれでは、キリスト教徒が面白くないんだろ...誰が美人か
なんてアホな事を言ってたら馬鹿にされるw




565 :jiji:2008/09/01(月) 23:16:55 ID:nMLQmDE2
キリスト教が面白いかどうかは登場人物の容姿によって決まるんじゃないですよね?
もしそうなら聖書筆者は絵も残しているはずです

大切なのは
聖書は実際に何を教えているか・・・ですよね。

566 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/09/01(月) 23:22:23 ID:CJ5KL7FE
サライの奴隷のエジプト人ハガイは信仰心厚く、美人で、働き者で
した。
 ハガイは神をスンズタノデスタ...
そのおかげで、由緒正しきアブラハムの息子イシュマエルを
産む事がデケマスタとさイシュマエルは立派に成長し、神の祝福を
うけて、しっかりカァナンに定着し、大きな一族となりますた。

食いっぱぐれて、エジプトへ出稼ぎに行く様なアホな一族とは
大違いだw

567 :jiji:2008/09/01(月) 23:25:02 ID:nMLQmDE2
>食いっぱぐれて、エジプトへ出稼ぎに行く様なアホな一族とは?


568 :jiji:2008/09/01(月) 23:28:23 ID:nMLQmDE2
ヤコブ(イスラエル)のこと?

569 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/09/02(火) 01:10:30 ID:SicpVYA2
>>568
>ヤコブ(イスラエル)のこと?
ヤコブとてカァナンに定着するチャンスはいっぱい有ったようですが
何しろ、ママのリベカがアホだったのか、息子のシメオンがアホだったのか
ヤコブがアホママリベカのお人形息子だったのか、アホの家系に
しっかりしてて、一族を定着させる能力を持ったしたたかな子供は
出てこないらしい

早く34章をやれっつうの


570 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/02(火) 02:01:39 ID:vKXYM/RL
>>569
934 名前:ココモスキー ◆VAutiIin4w [] 投稿日:2008/09/02(火) 00:53:59 ID:SicpVYA2

955 名前:パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM [] 投稿日:2008/09/02(火) 01:49:04 ID:SicpVYA2
パンチョッパリは知ってるんだろ?
白丁の子は猫の糞食ってるってホンマか?

958 名前:パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM [] 投稿日:2008/09/02(火) 01:52:09 ID:SicpVYA2
パンチョッパリは知ってるんだろ?
白丁の子は今でも平壌笠を被らされてるんだろ


959 名前:パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM [] 投稿日:2008/09/02(火) 01:53:03 ID:SicpVYA2
パンチョッパリは知ってるんだろ?
白丁の子は今でも学校へ行かせてもらえないんだろ

962 名前:パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM [] 投稿日:2008/09/02(火) 01:56:14 ID:SicpVYA2
パンチョッパリは知ってるんだろ?
白丁の子の女は皆風俗で働いてるんか?

571 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/02(火) 02:02:21 ID:Rly48NWx
>>569
ココモスキーさんもアホの家系じゃないの?wwwww

572 :神も仏も名無しさん:2008/09/02(火) 02:39:38 ID:HwngL2mW
サロメおたぁちゃん。

宿題にしといてあげるね。創世からやってね。

さて、地上に人が増え始め、娘たちが生まれた。神の子らは、
人の娘たちが美しいのを見て、おのおの選んだ者を妻にした。主は言われた。
「わたしの霊は人の中に永久にとどまるべきではない。
人は肉にすぎないのだから。」こうして、人の一生は百二年となった。


573 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/02(火) 02:41:44 ID:A5q6ufke
>>572
主はニネベでさえ惜しまれた

ヨナ記で十分だw

574 :神も仏も名無しさん:2008/09/02(火) 02:44:16 ID:HwngL2mW
はっはっはー。むりむり^^

575 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/02(火) 02:44:59 ID:A5q6ufke
まぁメンヘラか。。。。w

576 :神も仏も名無しさん:2008/09/02(火) 03:33:08 ID:RgFsLpmY
>>572
>「わたしの霊は人の中に永久にとどまるべきではない。
>人は肉にすぎないのだから。」こうして、人の一生は百二年となった。

いい言葉だね。「神の霊」とは、実は「人間の肉体的生命」のこと。だから、
「肉体が滅びれば、神の霊(生命)も、肉体には留まらない」。

サロメを初め、すべてのクリスチャンは、誤解しまくりw。


577 :神も仏も名無しさん:2008/09/02(火) 13:08:01 ID:RMWbnaiO
肉体的生命?
なんだそりゃ。

578 :神も仏も名無しさん:2008/09/02(火) 17:40:08 ID:Lwy1/cFI
>>576
背伸びすんなって。

579 :神も仏も名無しさん:2008/09/02(火) 19:13:50 ID:nQOLDPl+
愛するとはどんなことか、知っていますか。君自身のすべてをもって何かを完全に愛しているとき、
その愛は感傷的ではないし、それは義務ではないし、肉体的だとか神聖だとかに分割されません。
君たちは君自身のすべてをもって誰かを、何かを一親や友だちや犬や樹を愛していますか。どうでしょう。
愛していないと思います。

それで、君たちは自分の中に醜さ、憎しみ、妬みのある巨大な空間を抱えているわけです。
愛している人には、他には何の余地もないでしょう。私たちは本当に時間をかけて、このすべてを話し合い、
私たちの心をひどく乱してそのために愛せなくしているものをどうやって除くのか、
見出すべきなのです。というのは、

自由で幸せになれるのは、愛しているときだけですから。新しい世界を創造できるのは、
政治家ではなく、改革者や思想上のわずかな聖人君子ではありません。

愛していて、元気で、幸せな人たちだけなのです。 クリシュナムルティー

580 :神も仏も名無しさん:2008/09/02(火) 20:00:48 ID:8jZclrYW
基礎暮らすはここですか

581 :神も仏も名無しさん:2008/09/02(火) 20:19:27 ID:mFMhk/vw
>>579
うんうん。なるほど、ジッドゥ・クリシュナムルティは賢者の資質があります。

愛からくる情愛がなかったら、何かを考えたり、行ったりできるでしょうか。
愛からくる情愛がしぼんでくると、それだけ思考力も、会話力も、行動力もしぼ
んできます。また、その情愛が燃えると、それだけ熱をもってきます。
賢者の悟りは、愛が人の生命であるという思想から来るのではなく、愛が人の
生命であるという体験から来ています。



582 :神も仏も名無しさん:2008/09/02(火) 20:21:08 ID:Jmj4iAH7
え?自演?

583 :神も仏も名無しさん:2008/09/02(火) 21:30:34 ID:p664J/n6
>>579
>>581
「愛」とな何ですか。まずそれ分かった上で、その言葉を使ってください。

共同体における「愛」とは、他者に対する「行動」であり、自分だけで「考え
たり、「感じ」たりして「自己陶酔」するものではありませんよ。

「生命」からは、「憎悪」も「嫉妬」も生じるが、それはどう扱う?

「愛」とは、「土壇場で人を助ける行為」とも定義できるでしょう。土壇場
にない人にとっては、愛は「エゴの押し付け」「ありがた迷惑」であることを、
忘れてはなりません。

584 :神も仏も名無しさん:2008/09/02(火) 22:08:05 ID:p664J/n6
クリスチャンは、自分でも意味の判らない「愛」という言葉を、浅薄に
口にし過ぎる。「愛」とは「行動」ですから、口にするものではなく、
国にした途端に、その実質が失われて破壊され、偽善となります。

仏教では、「愛」とは、「愛欲」「欲望」のことで、「他者に対する思
いやり」を表わすときは、「慈悲」という言葉を使います。

イエスが「口にした」愛(アガペー)は、ギリシャ哲学の観念の産物と
しての「特殊概念」の猿真似に過ぎず、それは「愛」ではありません。

クリスチャンは、愛という言葉は一切口にせず、相手が土壇場になる
までとっておくこと。さもなければ、単なる「自己満足」「自己陶酔」
「エゴの押し付け」で、相手にとっては「ありがた迷惑」以外の何物で
もありません。

585 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/02(火) 22:41:56 ID:I6OEM6Gr
>共同体における「愛」とは、他者に対する「行動」であり、自分だけで「考え
>たり、「感じ」たりして「自己陶酔」するものではありませんよ。

聖書を学ぼうという趣旨の共同体の中に飛び込んで来て、ひたすらアンチを語るバカ。
自分自身の思想をムリやりに押し付け、勝手に自己陶酔しているのはお前の方じゃ。

586 :神も仏も名無しさん:2008/09/02(火) 23:09:40 ID:p664J/n6
>>585
「聖書共同体」は、イエス(パウロ)の影響により「人間そのもの」を失った
人々の集まりだから、「人間共同体」とは看做さない。

587 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/02(火) 23:49:43 ID:I6OEM6Gr
>>586
おまえが「人間そのもの」を失ってる。

>>584
>イエスが「口にした」愛(アガペー)は、ギリシャ哲学の観念の産物と
>しての「特殊概念」の猿真似に過ぎず、それは「愛」ではありません。

マタ 22:37
イエスは言われた、「『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ』。
ここの箇所は、旧約からの引用で、ギリシア哲学が存在する前からあった旧約の引用だ。
「シェマー イスラエル」という言葉からはじまる。
ユダヤ教にとって思い入れのある大切な聖書箇所だ。隠居にはわかるまい。
とにかく旧約を引用して、語っているからその理論も間違いね。


588 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 00:02:12 ID:mFMhk/vw
愛とは愛をつうじて他人と結びつくことであり、また、愛をつうじて他人
から自分を結びつけることです。
だから、主は言われました、「隣人を愛しなさいと。」

肉体の命とは、誰でも知っているように、心臓の鼓動であり、肺の呼吸であり、
血液の循環であり、細胞の活動です。いわゆる一般には肉体の活動のことを言
っております。これは動物にあるものと同じです。そうして肉体の活動は、自
然界に在る物資的なものの働きであり、人の自然的な命をつくります。これが
人のもつ物質的な生命です。しかし、この物質的な生命が人の持つ(いのち)の
すべてだといえば間違いです。

人にはもう一つの(いのち)があります。愛は人の命であり、人の肉体をくまな
く生かしているだけでなく、思考力もすべて生かしています。つまり、個々の
もの全部を生かしています。愛とは愛をつうじて自己が他者と結びつくことであ
り、また愛をつうじて他者が自己に結びつくことです。物質はあくまでも物質で
あり、いかに活躍しているように見えても、そのものとしては死んでいます。

愛とか英知とかは霊的存在であり霊的実体です。それに対して物質は自然的存在
であり自然的実体です。そうして人は、自然的存在であると同時に霊的存在です。
愛や英知は神に由来するもので、キリスト教はこの「原理主義」から出発します。




589 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/03(水) 00:08:13 ID:lxz2SSCX
>>552
>ラバンは、妹の息子ヤコブの事を聞くと、走って迎えに行き、
>ヤコブを抱き締め口づけした。それから、ヤコブを自分の家に案内した。

男同士で、口づけって嫌だなぁー
そういう挨拶の習慣があったんだろうね。

590 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 00:32:13 ID:FRM1MPUo
前節に「ヤコブはラケルに口づけし、声を上げて泣いた。」(創生29:11)
とありますが、口づけとはそのような意味ではありません。

「ヤコブはラレルに口づけし」とは、より内部の真理にたいする愛を意味します。
「口づけする」は、情愛に根ざした一致と結びつきを意味するからです。
しかもそれは愛です。愛とは、そのもとして情愛に根ざした一致であり、結びつきです。
「ラケル」は、より内部の真理への情愛を表象します。
したがって、「ヤコブはラレルに口づけする」とは、明らかにより内部の諸真理への愛を示します。

「声を上げて泣いた」とは、愛の情愛を示します。「声を上げて泣く」とは、愛の情愛を意味します。
泣くとは、悲しみと愛に属します。しかも両者にとって、程度的には最高です。

591 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 00:32:18 ID:grDMFsJX
ここはクオリティー高いようですね
基礎クラスの僕はどうすりゃいいのだ

592 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 00:36:12 ID:FRM1MPUo
(誤)ラレル→(正)ラケル

593 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/03(水) 01:03:07 ID:lxz2SSCX
>>590
信仰者だという事は、なんとなくわかった。しかし、聖書解釈が脳内だけだ。
口づけとは、そういう意味ではないと言う説明になっていない。
キリスト教的に耳障りの良い言葉をならべて、誤摩化しているだけに見える。
俺が、「習慣」とコメントした聖書的根拠は、他にもそういう箇所があるからね。

創 27:26 「子よ、さあ、近寄ってわたしに口づけしなさい」。
創 31:55 孫と娘たちに口づけして彼らを祝福し、去って家に帰った。
創 33:4 するとエサウは走ってきて迎え、彼を抱き、そのくびをかかえて口づけし、共に泣いた。
創 50:1 ヨセフは父の顔に伏して泣き、口づけした。
新約  
マタ 26:48 「わたしの接吻する者が、その人だ。その人をつかまえろ」と合図をしておいた。
ルカ 7:45 あなたはわたしに接吻をしてくれなかったが、彼女はわたしが家にはいった時から、わたしの足に接吻をしてやまなかった。

594 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 02:12:28 ID:FRM1MPUo
創世記は、まぎれもなく、表象と相応で書かれたものです。
ここでは、一つだけ内的意味を示しておきます。

>創 27:26 「子よ、さあ、近寄ってわたしに口づけしなさい」。

とは、一致できるかどうかを意味します。これは「口づけする」が情愛に根ざした一致
合体、統合を意味からです、口づけは、外部的なもので、内部的な結合の情愛以外のものでもありません。これらも相応関係にあります。
創世記のここでのテーマは、最高の意味では、主の中にあっての自然性の栄化です。
つまり主が、ご自身の中で、どのようにしてご自分の自然性を神化されたかを示します。

次に表象的意味では、人間の自然性の再生がテーマになります。自然性は、合理性と結び合わされる前に、再生することはありません。
その結びつきは、合理性が、自然性の善と真理にたいし、直接的・間接的に流入を及ぼすことによって成り立ちます。
これは、すなわち合理性の善から、自然性の善へ直接に流入をおよぼします。それは同時に、その自然性の善を通して、
自然性の真理に流入を及ぼすことになります。
間接的とは、合理性の真理を通して、自然性の真理へ流入し、それから自然性の善へ流入をいたらせます。

A上掲の事実は、神の配剤にもとづく媒介を経ないでは、絶対に実現されません。人にはまったく未知の事柄で、
この世の光による概念把握は、およそ不可能です。これはつまり、人に備わる自然的光明でなく、天界の光、合理性の光に
よるものです。しかしその媒体も、すべて(みことば)の中で発見でき、内的意味の中にある人や、天使たちの面前には明らかです。
かれらはそれについて、数えられないほどのものを見たり、感じとったりしており、その中の一つでさえ、人がそれ相応に理解できるよう、
解説したり、説明したりすることは出来ません。

Bただし、その結合の様子について、結果や印から、ある程度、人の眼前に明示することはできます。なぜかというと、
人の合理的精神、すなわち人の内部にある意志や理性は、本人の自然的精神の中で、表象的に表されるからで、
自然的精神が顔や容姿に出てくるのと同じです。自然的精神には、顔や容姿があるように、自然的精神は、
合理的精神を表す顔にならざるを得ません、、、、


595 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 09:26:44 ID:FxMV/+wr
>>587
>イエスは言われた、「『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主な
>るあなたの神を愛せよ』。ここの箇所は、旧約からの引用で、ギリシア哲学
>が存在する前からあった旧約の引用だ。

ギリシャの歴史は、BC2000年頃のギリシャ人の南下に始まる。旧約も、
特にその後期においては、ギリシャ哲学の影響がなかったなどとは言えない。

引用の章句も、イエスの口から出ると、随分と押し付けがましく聞こえる。
旧約は、ユダヤ社会維持のための「行為規範」であり、新約のような甘ったれた
「精神規範」ではないことを、忘れてはならない。

旧約に出てくる「主」という言葉は、すべてイエスとは一切関係ない。クリス
チャンは誤解しているのではなか。

596 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 09:49:29 ID:FxMV/+wr
>>594
大昔の素朴な人たちは、そんなやこしいことは考えないよ。すべて
「書いてあるとおり」だ。現代人が、あまり持って回った解釈はすべき
ではない。

「神の似姿」といえば「神のそっくりさん」のことだし、「原罪」と
いえば、「人間が知恵付いて自然状態を離れて、善悪の観念を作り上げ、
神などを思考、解釈、崇拝することだ。

597 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 13:04:32 ID:fRkIJTyl
聖書って極度につまらないんだけど、我慢して読んでれば面白くなるもん?

598 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 13:18:31 ID:BpM0hkuz
>>597
聖書は、大昔の一握りの人間が書いた書物に過ぎないのだから、「つま
らない」のが当然のこと。「面白い。意味がある」と思った瞬間に、
「洗脳された」ということ。

聖書は、人間を現実から不可逆的に遊離させ、その狂気を招く、恐ろし
い仕掛けがなされている。現代人が、「読んではならない、読ませては
ならない悪書No.1」である。現代では、発禁処分にすべき書物。

人間の心身は、「現実に対応して生存するよう、プログラムされている」
をこと忘れてはなならい。そのプログラムを破壊するのが、聖書である。

599 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 13:36:18 ID:/U2ZgKT9
へー詳しいねー(棒読み)

600 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 15:27:28 ID:w4HeaK+7
>>598
興味があります。
具体的に説明は可能でしょうか。

601 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 16:27:48 ID:grDMFsJX
このスレの住人は、昔で言う律法学者・パリ祭人ですか。
なんかそんな感じね。
研究・見解ばっかだしね。

602 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 16:36:52 ID:grDMFsJX
このスレの住人はほとんどが学者と不信仰者ばっか!
このスレの住人のほとんどは自分の言葉で聖書などを解釈し
偉そうに解釈し議論している!
そのタイピングから出ているものは汚れだと気付かぬか!

603 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 16:54:00 ID:Yv540Far
>>589
今でも中東の人とかがやる、お互いの反対側のほっぺにチュウするのを
左右でするやつでは。
>>597
いわゆるエンターテイメント的な面白さではないと思う。

604 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 17:11:24 ID:+BaB2D1t
インキョの聖書解釈によれば、インキョのお言葉だけが真理らしいですが。
インキョ元気だなあ。

605 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 17:12:26 ID:+BaB2D1t
596 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 09:49:29 ID:FxMV/+wr
598 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 13:18:31 ID:BpM0hkuz

インキョを精神を込めて愛せよ。

606 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 18:41:21 ID:w4HeaK+7
>>602
スレ主の書き込みだけに集中すればいいと思うよ。

607 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 19:04:17 ID:9B4ebUQq
さあ、それはどうかな。?
>>598みたいな、キチガイじみた輩もやって来ているんだから、このスレでは。
ある程度、聖書のもつ意義をしっかり捉えている必要があると思う。
聖書のもつ意味もわからず、信仰の根拠の慰めものにするってのも問題だ。

608 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/03(水) 19:30:49 ID:mTY3J9QM
>>601 >>602
>このスレの住人は、昔で言う律法学者・パリ祭人ですか。
僕から言わせると、キリスト教徒の大半が聖書で批判されてる
律法学者・ファリサイ派と同じ事をしてると思います。
>このスレの住人はほとんどが学者と不信仰者ばっか!
キリスト教徒は、教団から巧みに洗脳された、教団を信仰する
だけの信者ばっかりです。
>このスレの住人のほとんどは自分の言葉で聖書などを解釈し
>偉そうに解釈し議論している!
自分で解釈しない人は、教団の解釈を鵜呑みにしてるからです
「偉そうに解釈し議論している」様に見えるのは、教団や信者の
何十倍も読んでて(そうではない御仁もいるが)、教団や信者の
説明が、全く空虚に思えるからです。
>そのタイピングから出ているものは汚れだと気付かぬか!
「汚れ」と言う感触は、教団がイメージングした物だと思います。
僕から見たら、教団や信者ほど「腐った」存在はないと思います。

609 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/03(水) 19:44:20 ID:mTY3J9QM
全てのキリストにお願いしたい事ですが、「悪魔」と言う場合
具体的に、「どういう者」が、「誰」に「何」をするのか
説明してください。

どの地方にどの程度の「台風」が来そうだと言われれば、対処
しますし。何時ごろどの地域に「地震が」がおきそうだと言わ
れれば、対処しますし。タバコをこれだけ吸ったら「肺がん」の
リスクが4〜5倍になると言われたら、減らす事を考えますし
高血圧をホットイタラ、脳卒中や心臓障害のリスクが格段に
増えますと言えば、血圧を下げる事を考えます。
悪魔を怖れなさいといわれても、具体的にどう言う事なのか
さっぱり判らないし、どうなるのかも全く判りません。
現代流の「悪魔」のリスクを説明していただきたい。

610 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 19:52:18 ID:9B4ebUQq
>>600
>興味があります。
>具体的に説明は可能でしょうか。

あるわけがないでしょう。おそらくこの人は、執拗にイエスを精神病者扱いしている
例の人ですよ、きっと。聖書(みことば)の一言も取り上げて解説できるわけでもなく、
また、信仰の自由とはなにかも理解できず、他人の信仰心を侵犯していることも理解でき
ないような、すこし頭がゆるい人ですよ。あるわけがないでしょう。そこのところが理解
できていれば、ここには来ないと思います。
この人は、>>313で言われたような、自己愛に凝り固まった、いわゆる怪物人間です。


611 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 20:19:10 ID:g7AXIhjC
>>601
あなたはパリサイ派について何を知っているのかね?

612 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 20:30:15 ID:OvQPc7il
>>609
>「悪魔」と言う場合
>具体的に、「どういう者」が、「誰」に「何」をするのか
>説明してください。


「人間」が
「誰か」に対して
「好き勝手なことを言ったり、したり」するとき。

その人間は悪魔となっているんです。

自分は相手のことを思っているつもりでいたとしても
自分の感情に従った発言や行為は、自分勝手なのです。
ですから、まず自分自身の感情を冷静に見つめないといけないわけです。


613 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 20:33:31 ID:OvQPc7il

イエスは、ペテロがイエスを気遣って発言した際に、
以下のようにペテロをサタンと呼びました。
ペテロが、自分なりの感情でイエスに接したことは
悪魔的なこと、つまり、感情に支配された人間の行為でした。

★マルコ 8:33
イエスは振り返って、弟子たちを見ながら、ペトロを叱って言われた。
「サタン、引き下がれ。
あなたは神のことを思わず、人間のことを思っている。」


614 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 20:39:12 ID:OvQPc7il

創世 29:18〜19
ヤコブはラケルを愛していたので、
「下の娘のラケルをくださるなら、わたしは七年間あなたの所で働きます」と言った。
ラバンは答えた。
「あの娘をほかの人に嫁がせるより、お前に嫁がせる方が良い。わたしの所にいなさい。」

***** 感想 *****

ヤコブはラケルを愛していました。
そのため、ラバンが何か報酬をあたえようと言い出した際に、
ラケルを妻にしたいとラバンに言ったのです。
他の報酬は求めませんでした。
ラバンも、ヤコブにならラケルを嫁がせてもよい、と思ったようです。


615 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 20:46:18 ID:DpqZH2nQ
>「悪魔」と言う場合
>具体的に、「どういう者」が、「誰」に「何」をするのか
>説明してください。

一般的には、神の真理をひん曲げる人のこと。
具体的には、自己愛(エゴ)と世間愛にいる人。
この種の人たちは、あらゆるものを自分自身への役立ちの中でしか考えない。

616 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 21:21:52 ID:OvQPc7il

■創世記29:20〜24
ヤコブはラケルのために七年間働いたが、彼女を愛していたので、それはほんの数日のように思われた。
ヤコブはラバンに言った。「約束の年月が満ちましたから、わたしのいいなずけと一緒にならせてください。」
ラバンは土地の人たちを皆集め祝宴を開き、夜になると、娘のレアをヤコブのもとに連れて行ったので、
ヤコブは彼女のところに入った。
ラバンはまた、女奴隷ジルパを娘レアに召し使いとして付けてやった。

***** 感想 *****

ヤコブは、やっとラケルと一緒になれた、と思ったでしょう。
しかし、ラバンがヤコブのところに連れていったのはレアでした。
盛大な祝宴は、ヤコブとラケルとで行われたはずではないのでしょうか。
ヤコブはラバンに騙されたわけですが、ラケルの代わりに使わされたレアの気持ちはどうだったんでしょうか?

ラバンは、夜になるとヤコブのところにラケルではなくレアを連れていったのですが、
レアは「部屋を暗くしてください」とか、なんとか言ったのでしょうか?
ヤコブは、その女がレアであるとは気がつかなかったようなのです。

617 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 21:25:09 ID:OvQPc7il

■創世記29:25〜26
ところが、朝になってみると、それはレアであった。
ヤコブがラバンに、「どうしてこんなことをなさったのですか。
わたしがあなたのもとで働いたのは、ラケルのためではありませんか。なぜ、わたしをだましたのですか」と言うと、
ラバンは答えた。「我々の所では、妹を姉より先に嫁がせることはしないのだ。

***** 感想 *****

ヤコブは、朝になって、ようやく相手がレアであることに気がつきました。
おそらく、宴会でかなり酔っていたのでしょうね。結婚が嬉しかったんでしょう。

だから、朝になって、隣のレアを見て、そうとうヤコブは驚いたと思いますよ。


618 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 21:28:55 ID:OvQPc7il

■創世記29:26〜27
ラバンは答えた。「我々の所では、妹を姉より先に嫁がせることはしないのだ。
とにかく、この一週間の婚礼の祝いを済ませなさい。
そうすれば、妹の方もお前に嫁がせよう。だがもう七年間、うちで働いてもらわねばならない。」

***** 感想 *****

「我々の所では、妹を姉より先に嫁がせることはしないのだ。」

それなら、それを先に言ってよ!って話ですよねえ。

「だがもう七年間、うちで働いてもらわねばならない。」

結局、ラバンはもう七年間、ヤコブに只働きをさせたかったのでしょうか?
なんだか聖書を読んでいるこちらまで、ラバンに対して「コノヤロー」という悔しい気持ちになるのです。


619 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 21:31:23 ID:OvQPc7il

あと七年間もたったら、美しいラケルも年をとると思います。
はじめてラバンに出会って、ラバンのことを好きになってから、
十四年も結婚をラバンによって引き伸ばされました。

切ないですね。美しい少女ラケルも、十四年たったら、結構
お年を召してしまうのです。


620 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 21:33:09 ID:OvQPc7il

■訂正です。ごめんなさい。m(__)m

■誤
あと七年間もたったら、美しいラケルも年をとると思います。
はじめてラバンに出会って、ラバンのことを好きになってから、
十四年も結婚をラバンによって引き伸ばされました。

■正
あと七年間もたったら、美しいラケルも年をとると思います。
はじめてラケルに出会って、ラケルのことを好きになってから、
十四年も結婚をラバンによって引き伸ばされました。

621 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 22:00:07 ID:N8XVeV7d
>>607
>キチガイじみた輩もやって来ているんだから、このスレでは。
それは又、感情的な悪意あるサタンの言葉。(笑)
日本が参戦した時も批判・反対する人達は少数でもいた筈。

世界最大になったキリスト教も、いろいろな問題を抱えていてこれからどんな
未来が来るかわからないし、多数にふんぞり返り暴走のサタンになるかもしれない。

少なくとも盲信して自省も批判もできないでループしているだけのアキメクラの宗教信者
達より、人類が過ちを犯すことが無いように本来、興味が無いことを皆の未来の幸せの為に、
一生懸命時間をかけて研究されている貴重な逸材達に、その努力と深い姿勢に、感謝・敬意
こそを同じ人類として表すべきだとは思いませんか。


622 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 22:03:35 ID:N8XVeV7d

聖書や経典が素晴らしいとか神がいるとかいないとかそんなことはどうでもいい

問題は【宗教というシステム】にある

例えどんな良い面があろうとも、ひとつのものに多くの人が左右されてしまうことは

もっとも危険であり避けるべきである



623 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/03(水) 22:09:01 ID:mTY3J9QM
>>612
>「人間」が
>「誰か」に対して
>「好き勝手なことを言ったり、したり」するとき。
>その人間は悪魔となっているんです。

そんなの、初めて聞いたんだけど、何処かに書いてありますか?
聖書でも、別の経典でも、教会のオッサンの資料でも、何でも
良いからどういう分析から、そういう「悪魔」を導いたのか
説明してチョン
それで、その様な「悪魔」はどの様に対処すれば良いのか説明
してチョン
それと、キリスト教団やキリスト教の教理との関連を説明してチョン
思いつきで、自分の都合で勝手に、それを「悪魔」と定義したわけでは
あるまい、それではあまりにも幼稚すぎるw


624 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 22:14:58 ID:OvQPc7il
>>623
>それで、その様な「悪魔」はどの様に対処すれば良いのか説明
>してチョン

自分を捨ててください。
それが悪魔と関わらない方法です。
もし意味がわからないのであれば、聞き流してもらって結構です。
他のスレに行って聞いてきてみてください。
さようなら。


625 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 22:19:34 ID:OvQPc7il

■創世記29:28〜30
ヤコブが、言われたとおり一週間の婚礼の祝いを済ませると、ラバンは下の娘のラケルもヤコブに妻として与えた。
ラバンはまた、女奴隷ビルハを娘ラケルに召し使いとして付けてやった。
こうして、ヤコブはラケルをめとった。
ヤコブはレアよりもラケルを愛した。そして、更にもう七年ラバンのもとで働いた。

***** 感想 *****

結局、ラバンはラケルもヤコブに妻として与えたのです。
じゃ〜、最初からラケルを妻にくれればよかったのに!!ぷんぷん!!ふざけんな!!

かなり頭にきたけど、でも奥さんが二人になったから、これはこれで得したのだろうか?
と、僕がヤコブなら考えたであろう。

626 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 22:22:13 ID:lfmbP9Bt
>>623
そのことは、創世記ではこう記されております。
「ただし、善悪の知識の木からは、決して食べてはならない。食べると必ず死んでしまう。(2.17)








627 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 22:24:12 ID:OvQPc7il

■創世記29:31〜35
主は、レアが疎んじられているのを見て彼女の胎を開かれたが、ラケルには子供ができなかった。
レアは身ごもって男の子を産み、ルベンと名付けた。
それは、彼女が、「主はわたしの苦しみを顧みて(ラア)くださった。
これからは夫もわたしを愛してくれるにちがいない」と言ったからである。
レアはまた身ごもって男の子を産み、
「主はわたしが疎んじられていることを耳にされ(シャマ)、またこの子をも授けてくださった」と言って、シメオンと名付けた。
レアはまた身ごもって男の子を産み、
「これからはきっと、夫はわたしに結び付いて(ラベ)くれるだろう。夫のために三人も男の子を産んだのだから」と言った。そこで、その子をレビと名付けた。
レアはまた身ごもって男の子を産み、
「今度こそ主をほめたたえ(ヤダ)よう」と言った。そこで、その子をユダと名付けた。しばらく、彼女は子を産まなくなった。

***** 感想 *****

レアは、たくさんヤコブの子供を産みました。疎んじていたわりには、ヤコブはレアを抱いたようです。

628 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/03(水) 22:25:48 ID:mTY3J9QM
僕の定義してる「悪魔」は
例えばマタイ福音書14/25
夜が明けるころ、イエスは(湖の上を歩いて)弟子たちのところに行かれた。

と言う聖句があると、イエス様は「湖の上を歩く事ができる神様だ」
と言って、
 科学では説明不可能な事があるんだ。
 イエス様は神様だ
 イエス様は本当に湖の上を歩いたんだ、聖書を信じない奴は滅びる
と言ってる人達です(つまりキリスト教団)。

これに対して、湖とはディアスポラの(船)共同体(が出て行った
ヨーロッパ社会の事で(ユダヤ人とっては、湖の様な世界)、
イエス(キリスト教団)は、その様な人達の所へ駆け付けて、共同体
(船)を安心できる場所に引き上げてくれる者だとPRしてるんだと
思うけど...

629 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 22:27:51 ID:OvQPc7il

■創世記30:1〜2
ラケルは、ヤコブとの間に子供ができないことが分かると、姉をねたむようになり、
ヤコブに向かって、「わたしにもぜひ子供を与えてください。与えてくださらなければ、わたしは死にます」と言った。
ヤコブは激しく怒って、言った。「わたしが神に代われると言うのか。お前の胎に子供を宿らせないのは神御自身なのだ。」

***** 感想 *****

ヤコブの言うことは、もっともですが、そんなにラケルに怒らなくてもいいんじゃないかと思いました。
ラケルがかわいそうです。もっとも、ヤコブはレアよりもラケルを愛していたのだから、ヤコブ自身も
つらかったに違いない、と僕は思います。


630 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/03(水) 22:28:50 ID:mTY3J9QM
>>626
そこの聖句と「悪魔」と何の関係があるんだ?????
話が、テンテンバラバラだべえ..キリスト教徒のオツムって
どういう回路になってるんだ????

631 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 22:30:35 ID:OvQPc7il
>>628
>僕の定義してる「悪魔」は

あなたの定義を、なぜここでご披露したいのですか?
まさか、それをご披露したいがために、質問をしたのですか?

このスレッドは、神の聖書を受け入れるために素直な気持ちになれる
人に向けて発信しております。
自分の考えを述べたり、知識をご披露したりしたい人のためのスレッドではありません。
おひきとりください。


632 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 22:34:22 ID:OvQPc7il

■創世記30:3〜6
ラケルは、「わたしの召し使いのビルハがいます。彼女のところに入ってください。
彼女が子供を産み、わたしがその子を膝の上に迎えれば、彼女によってわたしも子供を持つことができます」と言った。
ラケルはヤコブに召し使いビルハを側女として与えたので、ヤコブは彼女のところに入った。
やがて、ビルハは身ごもってヤコブとの間に男の子を産んだ。
そのときラケルは、「わたしの訴えを神は正しくお裁き(ディン)になり、
わたしの願いを聞き入れ男の子を与えてくださった」と言った。そこで、彼女はその子をダンと名付けた。

***** 感想 *****

ラケルのしたことは、アブラムの妻サライがしたことと同じですね。
ラケルの召し使いビルハは、ヤコブとの間にダンという子供を産みました。


633 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 22:37:59 ID:OvQPc7il

■創世記30:7〜13
ラケルの召し使いビルハはまた身ごもって、ヤコブとの間に二人目の男の子を産んだ。
そのときラケルは、「姉と死に物狂いの争いをして(ニフタル)、ついに勝った」と言って、その名をナフタリと名付けた。
レアも自分に子供ができなくなったのを知ると、自分の召し使いジルパをヤコブに側女として与えたので、
レアの召し使いジルパはヤコブとの間に男の子を産んだ。
そのときレアは、「なんと幸運な(ガド)」と言って、その子をガドと名付けた。
レアの召し使いジルパはヤコブとの間に二人目の男の子を産んだ。
そのときレアは、「なんと幸せなこと(アシェル)か。娘たちはわたしを幸せ者と言うにちがいない」と言って、その子をアシェルと名付けた。

***** 感想 *****

ラバンが二人の姉妹をヤコブに妻としてあたえたために、
この姉妹は、競ってヤコブの子供を得ようとしたのです。
自分の召し使いをヤコブにあたえてまでです。
このあたりの感覚って、ちょっと僕にはよくわからないです。
女性には、こうした気持ちが理解できるのでしょうか。

634 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/03(水) 22:40:23 ID:mTY3J9QM
>>631
可愛そうに...キリスト教徒の惨め臭さが嫌になってきたんだべえ

635 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 22:42:37 ID:OvQPc7il

■創世記30:14〜15
小麦の刈り入れのころ、ルベンは野原で恋なすびを見つけ、母レアのところへ持って来た。
ラケルがレアに、「あなたの子供が取って来た恋なすびをわたしに分けてください」と言うと、
レアは言った。「あなたは、わたしの夫を取っただけでは気が済まず、わたしの息子の恋なすびまで取ろうとするのですか。」
「それでは、あなたの子供の恋なすびの代わりに、今夜あの人があなたと床を共にするようにしましょう」とラケルは答えた。

***** 感想 *****

レアの発言に注目してください。
「あなたは、わたしの夫を取っただけでは気が済まず、わたしの息子の恋なすびまで取ろうとするのですか。」

レアは、ヤコブは自分の夫であり、ラケルは自分から夫を奪った女、と考えているようですね。
しかし、冷静に考えてみれば、もともとヤコブが結婚したかったのはラケルですし、ラケルのふりをして
ヤコブの寝室に入ったレアは、そのことを百も承知だったに違いないのです。
ここの部分を読んで、僕は、ちょっとレアに対して、少し嫌な印象を持ちました。


636 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 22:43:32 ID:X/AxKRqe
「悪魔」とは、「同じ人間である他者を『悪魔視』する者」と定義
できる。

637 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 22:59:01 ID:OvQPc7il

■創世記30:16
夕方になり、ヤコブが野原から帰って来ると、レアは出迎えて言った。
「あなたはわたしのところに来なければなりません。わたしは、息子の恋なすびであなたを雇ったのですから。」
その夜、ヤコブはレアと寝た。

***** 感想 *****

このレアの発言も、なんだか感じ悪いです。
「わたしは、息子の恋なすびであなたを雇ったのですから。」
これではまるで、売春ではないでしょうか。


638 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/03(水) 22:59:28 ID:mTY3J9QM
>>636
>「悪魔」とは、「同じ人間である他者を『悪魔視』する者」と定義
>できる。
それに対する対処法を教えてチョン

639 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 23:00:34 ID:OvQPc7il

■創世記30:17〜19
神がレアの願いを聞き入れられたので、レアは身ごもってヤコブとの間に五人目の男の子を産んだ。
そのときレアは、「わたしが召し使いを夫に与えたので、神はその報酬(サカル)をくださった」と言って、その子をイサカルと名付けた。
レアはまた身ごもって、ヤコブとの間に六人目の男の子を産んだ。

***** 感想 *****

レアは、次々と子供を宿します。


640 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/03(水) 23:04:32 ID:mTY3J9QM
>>638
キリスト教では、エバを唆したヘビは悪魔なんだろ
これも、「同じ人間である他者を『悪魔視』する者」にあてはまるんか?
それなら、ヘビを『悪魔視』するキリスト教団は悪魔だべえ

641 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 23:06:23 ID:OvQPc7il

■創世記30:20〜21
そのときレアは、「神がすばらしい贈り物をわたしにくださった。今度こそ、夫はわたしを尊敬してくれる(ザバル)でしょう。
夫のために六人も男の子を産んだのだから」と言って、その子をゼブルンと名付けた。
その後、レアは女の子を産み、その子をディナと名付けた。

***** 感想 *****

レアは、「今度こそ、夫はわたしを尊敬してくれるでしょう。」と言いました。
子供を沢山産んだからといって、夫は妻を尊敬するでしょうか?
このレアの気持ちが僕にはよくわかりませんが、とにかくレアは六人も男の子を産んだのです。
レアの発言から、ヤコブから自分は尊敬されていない、とレアが感じていたことがわかります。


642 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/03(水) 23:07:31 ID:mTY3J9QM
>>640
ついでに、「明けの明星(ルシファー)」を『悪魔視』してる
キリスト教団は悪魔だべえ


643 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/03(水) 23:09:10 ID:OvQPc7il

■創世記30:22〜24
しかし、神はラケルも御心に留め、彼女の願いを聞き入れその胎を開かれたので、
ラケルは身ごもって男の子を産んだ。そのときラケルは、「神がわたしの恥をすすいでくださった」と言った。
彼女は、「主がわたしにもう一人男の子を加えてくださいますように(ヨセフ)」と願っていたので、
その子をヨセフと名付けた。

***** 感想 *****

ようやくラケルにも子供が産まれました。
その名は「ヨセフ」です。


644 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 23:45:50 ID:autFI6LJ
ほとんどの人たちは不幸せです。そして、心に愛を持たないためにみじめです。
君たちが君自身と人との間に障壁を持たないとき、人々を判断せずに、彼らに会って観察するとき、

河の帆舟をただ見て、その美しさに喜ぷとき、心に愛が生じるでしょう。自分の先入観のために、
ありのままの物事の観察をくもらせてはいけません。ただ観察してごらんなさい。すると、

この単純な観察や、木や烏や、歩いていたり、働いていたり、微笑んでいる人々への気づきから、
君の内部に何かが起きるのを発見するでしょう。

このとてつもないことが君に起きず、心に愛が生じないなら、生にはほとんど意味がありません。

   
                                   クリシュナムルティー

645 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/03(水) 23:53:08 ID:lxz2SSCX
>>597
>創世記は、まぎれもなく、表象と相応で書かれたものです。
>ここでは、一つだけ内的意味を示しておきます。

>>1を読んで出直して来い。
それにこの本スレでのコメントは、奥義や比喩解釈は、必要ない。

それに、>>594の1、2、3、も聖書の引用が何もないし、口づけに対する具体的な説明になってない。
結局、アンタの脳内処理だけ。

646 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/03(水) 23:58:46 ID:lxz2SSCX
>>614
ここのヤコブのセリフは、なんか好感が持てる。
もともと、お嫁さんを捜しに来ていたんだし、自分の目標に対してまっすぐなヤコブだと思う。


647 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/04(木) 00:07:18 ID:xceLDrRx
>>642
キリスト教徒は言うで
>ついでに、「明けの明星(ルシファー)」を『悪魔視』してる
>キリスト教団は悪魔だべえ
と言って、キリスト教団を『悪魔視』してるあんたは悪魔だべえ

648 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/04(木) 00:09:07 ID:uvtrJ45O
>>616
>ヤコブはラケルのために七年間働いたが、彼女を愛していたので、それはほんの数日のように思われた。

ヤコブが、どれだけラケルを愛していたのか伝わってくる様な表現だ。
ラケルと結婚出来る事が毎日嬉しくてたまらなかったんだろうね。

>ヤコブはラバンに騙されたわけですが、ラケルの代わりに使わされたレアの気持ちはどうだったんでしょうか?
そうだよね。理解出来ない・・・・
でもそれだけ、父親の権威が強かったんだろうね。
父親に命令されたから逆らえない。みたいな・・・・

649 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/04(木) 00:09:11 ID:xceLDrRx
>>647
>キリスト教徒は言うで
>>ついでに、「明けの明星(ルシファー)」を『悪魔視』してる
>>キリスト教団は悪魔だべえ
>と言って、キリスト教団を『悪魔視』してるあんたは悪魔だべえ
と言って、僕を『悪魔視』してるキリスト教団は悪魔だべえ


650 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/04(木) 00:11:00 ID:xceLDrRx
>>649
>>キリスト教徒は言うで
>>>ついでに、「明けの明星(ルシファー)」を『悪魔視』してる
>>>キリスト教団は悪魔だべえ
>>と言って、キリスト教団を『悪魔視』してるあんたは悪魔だべえ
>と言って、僕を『悪魔視』してるキリスト教団は悪魔だべえ
と言って、キリスト教団を『悪魔視』してるあんたは悪魔だべえ


651 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/04(木) 00:13:09 ID:xceLDrRx
>>650
>>>キリスト教徒は言うで
>>>>ついでに、「明けの明星(ルシファー)」を『悪魔視』してる
>>>>キリスト教団は悪魔だべえ
>>>と言って、キリスト教団を『悪魔視』してるあんたは悪魔だべえ
>>と言って、僕を『悪魔視』してるキリスト教団は悪魔だべえ
>と言って、キリスト教団を『悪魔視』してるあんたは悪魔だべえ
と言って、僕を『悪魔視』してるキリスト教団は悪魔だべえ



652 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 00:29:07 ID:BltMB8fr
連カキコ、スマン

653 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/04(木) 01:04:12 ID:uvtrJ45O
あ、>>645 間違えてる。
訂正
>>594
>創世記は、まぎれもなく、表象と相応で書かれたものです。
>ここでは、一つだけ内的意味を示しておきます。

>>1を読んで出直して来い。
それにこの本スレでのコメントは、奥義や比喩解釈は、必要ない。


654 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 02:24:12 ID:BltMB8fr
サロメスキー

655 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 07:11:51 ID:x2Sdqs3G
(みことば)の一語一語にどれほどの秘義が込められているか、
もし、誰かがそれを知ったら、仰天するに違いありません。
しかし、残念ながら、膨大な秘義が埋蔵されていながら、
それが文章化できませんし、文字からは、絶対現れてきません。

まぁ、このことを簡潔にいいますと、文字上の(みことば)は、
霊たちの世界では、整然とした美しい秩序で表象されます。
なぜかというと、その世界は表象の世界だからです。
生き生きと表象されたものが、第ニ天界では、天使霊によって感知され、
それも表象されたものでありながら、仔細に至ります。
天使霊によって感知されたものは、今度は第三天界では、表現不可能な
天使的概念によって、十全に豊かに感知されます。
それも主の(思し召し)によって、限りなく、あらゆる多様性を含めて、
感知されることになります。
これが主の(みことば)です。^^


656 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 12:53:27 ID:KBV2vMCy
そろそろ通報時期か?

657 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 13:02:05 ID:PfUD4ccx
>>636
>「悪魔」とは、「同じ人間である他者を『悪魔視』する者」と定義できる。
キリスト教に反論すると、すぐ悪魔、悪魔・・・・と騒ぎ、言いますからね。
何にも知らないのに、感情的な人格批判が酷い。だから、宗教は×!
却って、悪魔の自分を暗黙に誇示させたいのでは?と 思ってしまう。(苦笑)

悪魔に詳しい牧師もいるようで著書も何冊かあるようですが・・^^
「エクソシスト」等の映画も心理操作も考えられ、ウラは怪しいものかも。


658 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 13:06:13 ID:PfUD4ccx
あと、以前、知人から聞いた話だけれど、かなりいろんなことで心身が参って
いて食べ物も入らないでいた頃、ちょっと幻覚のような感じを経験したらしい。
それで近くの牧師に相談したら悪魔に憑依されたみたいなことを言われ、悪魔
に詳しい牧師がいる立派な教会まで連れて行かれた。

その夜、何故か壁がどんどん音がする。連れて行ってくれたクリは、それに向かって
「可哀想な悪魔達・・・ナントカカントカ・・・・・」と一人でしゃべっていた。

月日が経ち、医者の処方で食べれるようになり元気になった知人は、今では教会の壁が、
がんがん音がしたことは、教会関係者のやらせ、つまり向こう側から叩いていた・・と
クリ達に不信感を募らせている。自分の家でもどこでもそんなことは起きなかったからね。

つまり、脅えている自分に更に、故意にもっと恐怖を植え付けさせようとしたとw


659 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 13:33:40 ID:IRyOM2Ly
作り話乙。
っていうかスレ違い。
ホントの話なら教会名、もしくは教団名を明らかにせよ。

660 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 14:00:28 ID:dsSHJFyY
>>658
マジなら早く教会の名前とTEL番号晒せ
俺が聞いてやるから早くしろ
住所も晒せさぁ早く

661 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 14:28:55 ID:ik0GfkHH
>>659-660
残念ながら作り話ではありません。本当のこと。

>俺が聞いてやるから早くしろ 住所も晒せさぁ早く
何故そんなに感情的で汚い悪魔的な言葉になってんの?
おそらくクリで、図星なので腹立ってるんでしょw(笑)
教会の名前とTEL番号はいつでも用意できるけれど君達の本意が
不明だし、犯罪に繋がったら迷惑だし、公共の場では無理。

「悪魔の詩」の事件もあるし、一神教はおっかしいよw
「宗教の無力」 http://www.sensenfukoku.net/mailmagazine/no51.html

教会の名前とTEL番号を知ったらどうするのか明確にしないとね。



662 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 15:11:44 ID:7hBuZow2
つうか、幻覚を視たり聴いたりする状態にある人の発言をなんで疑わないんだ?
“教会関係者のやらせ”というのも、悪魔に憑依されているという牧師の言葉も
妄想の可能性だってあるぜ。実際そういう例を身近で知っている。作り話でない
にしても、ほとんど参考にならない。


663 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/04(木) 16:07:16 ID:v5HAOO3s
おかしなことを書いてくる人がいたとしても、
お願いですから、その人の相手をしないでください。

可能であれば無視してください。
そうでないと、このスレの方向がおかしな方へ行ってしまいます。

イエスの教えを信じたくない人が来ても、ほうっておいてください。
彼らは、自分がしていることが、将来自分の身にどのようなことを招くことになるのかについて
無関心なだけなのです。これは大変に愚かです。


664 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 16:08:25 ID:gFNS6U5D
>>662
意味不明でよく分からない。君はこのスレにいるからクリでしょうね。
ほとんど参考にならないという>>658の否定を再度、言いたかったのね。(笑
人のプライベートだから症状を詳しくは書けないけれど、一般に言う幻覚を視たり聴いたりするほどの
ヒドイ状態ではなかった。正常な人達も充分に経験できる範囲の経験で全く正常な人→食べ物も入らないで
いた頃、ちょっと幻覚のような感じを経験したらしい。(>>662
だから君のいうことは当たらないし普通の人。それとも君はその教会の関係者さん?

>つうか、幻覚を視たり聴いたりする状態にある人の発言をなんで疑わないんだ?・・・妄想の可能性だってあるぜ。
では、断食中にイエスや仏陀が見た幻覚も疑うべきで妄想の可能性だってあるということになりますね。
つまり、神・悪魔も聖書の内容もキリスト教団体も指導者も信徒達も妄想の産物・・でしょ。
君の解釈では、疑うべきだから。

>悪魔に憑依されているという牧師の言葉も
ごめん、ミスw 確認したら、「悪霊に取り付かれた」ということを言われたらしい。怒ってた。


665 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/04(木) 16:10:03 ID:v5HAOO3s

お前たちに、お前たちが知らない○○を教えてやる、とか、
俺は知っているが、お前たちは知らない、とか言ってくる人がいたら、
無視してください。

そんな人の言うことは、100%、インチキだからです。
ですから、相手にする必要がありません。

私たちには聖書がありますし、神に祈ることもできます。
それなのに、何か不足があると思ってはいけないと思います。


666 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 16:11:58 ID:gFNS6U5D
>>662
意味不明でよく分からない。君はこのスレにいるからクリでしょうね。
ほとんど参考にならないという>>658の否定を再度、言いたかったのね。(笑

人のプライベートだから症状を詳しくは書けないけれど、一般に言う幻覚を視たり聴いたりするほどの
ヒドイ状態ではなかった。正常な人達も充分に経験できる範囲の経験で全く正常な人→食べ物も入らないで
いた頃、ちょっと幻覚のような感じを経験したらしい。(>>662

だから君のいうことは当たらないし普通の人。それとも君はその教会の関係者さん?

>つうか、幻覚を視たり聴いたりする状態にある人の発言をなんで疑わないんだ?・・・妄想の可能性だってあるぜ。

では、断食中にイエスや仏陀が見た幻覚も疑うべきで妄想の可能性だってあるということになりますね。
つまり、神・悪魔も聖書の内容もキリスト教団体も指導者も信徒達も妄想の産物・・でしょ。
君の解釈では、疑うべきだから。

>悪魔に憑依されているという牧師の言葉も
ごめん、ミスw 確認したら、「悪霊に取り付かれた」ということを言われたらしい。怒ってた。


667 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/04(木) 16:12:29 ID:v5HAOO3s

神に信頼している人は、恐れがないし不安がないはずなのです。
だから、恐れたり不安に感じる、ということは
神に完全に信頼していない、ということです。

よろしいでしょうか。
恐れや不安が問題なのではないのです。
問題なのは、神を信頼しきれていない、ということなのです。


668 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/04(木) 16:16:21 ID:v5HAOO3s

偉そうなことを書いたり、言ったりしている人というのは、
 100%が、はったりのインチキいい加減野郎ということです。

なぜなら、神の霊は、そのような人には働かないからです。

ですから、何でも知っているかのように偉そうなことを書いている人のことは、
はじめから相手にしないこと、つまり、無視することが最善の対処法です。


669 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 16:19:23 ID:gFNS6U5D
>>665>>667
ダニエル氏が割り込むって・・・なるほどw



670 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 16:22:35 ID:gFNS6U5D
>>668
>偉そうなことを書いたり、言ったりしている人というのは、100%が、はったりのインチキいい加減野郎ということです。
それはズバリ、聖書とキリスト教とクリ達でしょう。(笑
落ち


671 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/04(木) 16:25:30 ID:v5HAOO3s
創世 30:25 ラケルがヨセフを産んだころ、ヤコブはラバンに言った。「わたしを独り立ちさせて、生まれ故郷へ帰らせてください。


■創世記30:26〜28
わたしは今まで、妻を得るためにあなたのところで働いてきたのですから、妻子と共に帰らせてください。
あなたのために、わたしがどんなに尽くしてきたか、よくご存じのはずです。」
「もし、お前さえ良ければ、もっといてほしいのだが。
実は占いで、わたしはお前のお陰で、主から祝福をいただいていることが分かったのだ」とラバンは言い、
更に続けて、「お前の望む報酬をはっきり言いなさい。必ず支払うから」と言った。

***** 感想 *****

ヤコブは、もう妻を得るための只働き期間が終了したのだから、自由にさせてほしいとラバンに頼みました。
これは、もっともなことだと思います。


672 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/04(木) 16:31:07 ID:v5HAOO3s

ラバンは、ヤコブのおかげで、自分が裕福になっていることを知ったのでした。
だから、ヤコブを去らせたくなかったようです。
まあ、これはヤコブのためではなく、あくまで自分のためでした。

だから、ヤコブを去らせないために次のように言ったのです。

「お前の望む報酬をはっきり言いなさい。必ず支払うから」

673 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/04(木) 16:34:38 ID:v5HAOO3s

■創世記30:29〜30
ヤコブは言った。
「わたしがどんなにあなたのために尽くし、家畜の世話をしてきたかよくご存じのはずです。
わたしが来るまではわずかだった家畜が、今ではこんなに多くなっています。
わたしが来てからは、主があなたを祝福しておられます。
しかし今のままでは、いつになったらわたしは自分の家を持つことができるでしょうか。」

***** 感想 *****

このまま、ずっとラバンの家の居候の立場でいることをヤコブは良しとしなかったようです。
家畜が増える、ということは神からの祝福なのですね。


674 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/04(木) 16:39:49 ID:v5HAOO3s

■創世記30:31〜34
「何をお前に支払えばよいのか」とラバンが尋ねると、ヤコブは答えた。
「何もくださるには及びません。ただこういう条件なら、もう一度あなたの群れを飼い、世話をいたしましょう。
今日、わたしはあなたの群れを全部見回って、その中から、ぶちとまだらの羊をすべてと
羊の中で黒みがかったものをすべて、それからまだらとぶちの山羊を取り出しておきますから、
それをわたしの報酬にしてください。

明日、あなたが来てわたしの報酬をよく調べれば、わたしの正しいことは証明されるでしょう。
山羊の中にぶちとまだらでないものや、羊の中に黒みがかっていないものがあったら、わたしが盗んだものと見なして結構です。」
ラバンは言った。「よろしい。お前の言うとおりにしよう。」

***** 感想 *****

ヤコブは、報酬として、ぶちとばだらの羊、黒っぽい羊、まだらとぶちの山羊をください、とラバンに言いました。
ラバンは「よろしい。お前の言うとおりにしよう。」 と答えました。


675 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 16:43:40 ID:EBJtdSX7
よく聖書引用してる奴いるけどすげーよな。
どんだけ読み込んでんだよ。
まだシェークスピアでも引用してくれた方が分かり易いぜ。




676 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/04(木) 16:44:56 ID:v5HAOO3s

■創世記30:35〜36
ところが、その日、ラバンは縞やまだらの雄山羊とぶちやまだらの雌山羊全部、
つまり白いところが混じっているもの全部とそれに黒みがかった羊をみな取り出して自分の息子たちの手に渡し、
ヤコブがラバンの残りの群れを飼っている間に、自分とヤコブとの間に歩いて三日かかるほどの距離をおいた。

***** 感想 *****

ラバンは、欲に取り付かれてしまったようです。
ヤコブが、他の羊や山羊の群れを飼っている間に、ヤコブの取り分として約束したはずの
ぶちやまだらの山羊全部、黒味がかった羊をみんな取り出して、自分の息子たちの手に渡したのです。

これはいったいどういうことなのでしょうか?
ラバンの気持ちが、よく理解できないのですが、他所から来たヤコブよりも
自分の息子たちに、羊や山羊を残したいと思ったのでしょうか?
こんな不正な手を用いてまで。

677 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 18:28:29 ID:6MKFQJCX
ラバンは意地悪のどケチである との見方がシンプルかと。
裕福になると誰でもそうなっちゃうのかな。
神様を信じる者としては神様へ、また人へどのようなふるまいが神様から望まれるだろう。

678 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/04(木) 19:19:25 ID:uvtrJ45O
>>616 >>617
とりあえず、気になった部分を抜粋する。

夜になると、娘のレアをヤコブのもとに連れて行ったので、
ヤコブは彼女のところに入った。
-中略-
ところが、朝になってみると、それはレアであった。

***** 感想 *****

この箇所の「入った」っていうのは、子づくり行為をしたという事だよね。
昨夜、ラケルだと思って抱きしめていたのに、朝見たら、別人レアだった・・・・
ヤコブは、驚いたでしょうね。

679 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 19:24:14 ID:PkwGRMEa
>>675
仕事だから



680 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 19:30:44 ID:QjRiJBpL
>偉そうなことを書いたり、言ったりしている人というのは、100%が、はったりのインチキいい加減野郎ということです。
そうなんですか。では、偉そうに少し書いてみましょうか。

創世記第30章に入るためには、マタイによる福音書第24節に記されている、神殿の崩壊、
終末の徴について主が教えられたことが、教会への最後の審判であることと理解されな
ければ、全くその意味がわかりません。

「そのとき、『見よ、ここにメシヤがいる』『いや、ここだ』と言う者がいても、信じては
ならない。偽メシヤや偽預言者が現れて、大きなしるしや不思議な業を行い、できれば、選ばれた
人たちも惑わそうとするからである。あなたがたには前もって言っておく。
だから、人が『見よ、メシアは荒れ野にいる』と言っても、行ってはならない。
また、『見よ、奥の部屋にいる』と言っても、信じてはならない。稲妻が東から西へひらめき渡る
ように、人の子も来るからである。死体がある所には、はげ鷹が集まるものだ。」(24.23-28)

偽キリストが現れ、徴と奇跡を行なう、キリストが荒野にいるといっても、部屋にいるといっても
信じるな、、、以上は、創世記第30章の文脈同様、文字上の意味したがうと、そこには何の脈絡も
見えてきません。ただし、「偽キリスト」、「徴と奇跡」、「荒野と部屋」、「人のこの到来」
「死体とはげ鷹」には、どのような意味があるか分かったとき、初めて理解できます。



681 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/04(木) 19:34:10 ID:uvtrJ45O
>>618
>ラバンは答えた。「我々の所では、妹を姉より先に嫁がせることはしないのだ。
本当にそういう決まりがあったのかは、知りませんが、たしかに先に言えよって感じですね。
創世記29章18と19節を再度見て下さい。
ヤコブはラケルを愛していたので、
「下の娘のラケルをくださるなら、わたしは七年間あなたの所で働きます」と言った。
ラバンは答えた。
「あの娘をほかの人に嫁がせるより、お前に嫁がせる方が良い。わたしの所にいなさい。」

「ラケルを下さるなら」byヤコブ
「あの娘」byラバン

7年前になんで、わざわざ「ラケル」と言わないで、「あの娘」って言ったんだろうね。
計画的に抱き合わせで、娘二人を結婚させようと、最初から考えていたのかな?
7年という期間があれば、先にレアを誰かと結婚させる様に出来たと思うんだけどね。
レアもヤコブもラバンに振り回されているようで、かわいそうに思えます。

682 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/04(木) 19:39:30 ID:v5HAOO3s

■創世記30:36〜39
ヤコブがラバンの残りの群れを飼っている間に、自分とヤコブとの間に歩いて三日かかるほどの距離をおいた。
ヤコブは、ポプラとアーモンドとプラタナスの木の若枝を取って来て、皮をはぎ、枝に白い木肌の縞を作り、
家畜の群れがやって来たときに群れの目につくように、皮をはいだ枝を家畜の水飲み場の水槽の中に入れた。
そして、家畜の群れが水を飲みにやって来たとき、さかりがつくようにしたので、
家畜の群れは、その枝の前で交尾して縞やぶちやまだらのものを産んだ。

***** 感想 *****

ヤコブは、もしかしたらラバンが不正するかもしれないことを察知していたのでしょうか。
羊と山羊の世話をしているときに、木の枝の皮をはいで、ぶちやまだらにしたものを家畜の水飲み場の水槽の中に入れたのです。
まるで魔術のように、家畜の群れは縞やぶちやまだらのものを産んだのです。


683 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/04(木) 19:53:13 ID:uvtrJ45O
>>618
>とにかく、この一週間の婚礼の祝いを済ませなさい。
婚礼の祝いって一週間もあるんかいな ( ゜○゜)/長い

>>625
やっとラケルと結婚出来ました。正確には、7年と一週間の道のりでしたね。
先に自分の許嫁と結婚した姉レアをどう見ていたんでしょうね。
なんか、複雑なスタートですね。
この後7年間ヤコブは、働く事になります。

>>627
「主は、レアが疎んじられているのを見て」と書いてますが、
ヤコブの初夜の事を考えたら、やっぱりそうなるんだと思います。
しかし、興味深い箇所ですね。

684 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/04(木) 19:53:21 ID:v5HAOO3s
>>591
>ここはクオリティー高いようですね
>基礎クラスの僕はどうすりゃいいのだ


クオリティーは高くても、難解ではないスレを目指してます。
基礎クラスの実力があれば、たぶん十分だと思います。(^^)

たまに「教えてやる君」みたいな人が来ますが、あまり気にしないでくださいね。




685 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 20:42:25 ID:QjRiJBpL
>ここはクオリティー高いようですね
>基礎クラスの僕はどうすりゃいいのだ

教義によって、神の真理を学べばよいのです。
そうしないと、聖書は、だれかさんが言ったように、人心を惑わす稀代の悪書とされます。

一例をあげれば、ロトの娘たちの話から、
「父も年老いてきました。この辺りには、世のしきたりに従って、わたしたちの
ところに来てくれる男の人はいません。さあ、父にぶどう酒を飲ませ、床をと共にし、
父から子種を受けましょう。」

娘たちはその夜、父親にぶどう酒を飲ませ、姉がまず、父親のところへ入って寝た。
父親は、娘が寝に来たのも立ち去ったのも気が付かなかった。あくる朝、姉は妹に言った。
「わたしは夕べ父と寝ました。今晩も父にぶどう酒を飲ませて、あなたが行って父と床を
共にし、父から子種をいただきましょう。」(19.31-34)

つまり、近親相姦をしました。となります。




686 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/04(木) 20:48:56 ID:uvtrJ45O
>>627
レアは、夫に愛されない苦しみの中で、主に祈ったのじゃないかなと推測します。

「主はわたしの苦しみを顧みて(ラア)くださった。
「主はわたしが疎んじられていることを耳にされ
このセリフから、そんな気がするんですよ。ただ妊娠出産したのではなくて、
レアが、主に何かを訴えた後に、子供を授かっているという順序が読み取れるから、
祈り→妊娠 ではないのかなと思いました。

また、4人目の子供ユダの時には、自分を顧みて下さった神様を讃えています。
神を信じている信仰者の姿ですよね。

687 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 20:53:21 ID:PJi0kPZk
聖書から学ぶべきは罪を犯した後、その人がどんな行動を取り、神様はその行動にどう反応したのか、またしなかったのか。
一部分だけ取り上げて云々言うのは聖書の読み方としては浅い。

688 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/04(木) 21:26:49 ID:uvtrJ45O
ちょっと休憩・・・・・

   ∧∧
  ( ・ω・)   なかなか面白いな。。。。
  _| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

689 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/04(木) 22:16:23 ID:xceLDrRx
>>684
>クオリティーは高くても、難解ではないスレを目指してます。
>基礎クラスの実力があれば、たぶん十分だと思います。(^^)
>たまに「教えてやる君」みたいな人が来ますが、あまり気にしないでくださいね。

イエスがホンマに湖を歩いたと思ってるのであれば、自分に限らず
教えてやらねばならんだべ...大人の平均的な思考力から大きく
逸脱してると言わないとアカンやろ...

イエスは処女から産まれたと、ホンマに思ってるのであれば、
(               )だと、教えてやらねばアカンやろ
ホンマに神の手が岩に字を書いたと思ってるのであれば
(               )だと、教えてやらねばアカンやろ
ホンマにイエスの声がパウロに聞こえたと思ってるのであれば
(               )だと、教えてやらねばアカンやろ


690 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/04(木) 22:23:24 ID:xceLDrRx
ホンマに人の子が雲に乗ってやってくると思ってるのであれば、
(               )だと、教えてやらねばアカンやろ
ホンマに悪魔が火と硫黄の池に投げ込まれると思ってるのであれば、
(               )だと、教えてやらねばアカンやろ
ホンマにイエスが嵐を鎮めたと思ってるのであれば、
(               )だと、教えてやらねばアカンやろ
ホンマにサロメがヨハネの生首を所望したと思ってるのであれば、
(               )だと、教えてやらねばアカンやろ

691 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 22:30:43 ID:QjRiJBpL
・・・・・まぁまぁ、もう少し続けてみましょうか。

「さあ早く、あなたの妻とここにいる二人の娘を連れて行きなさい。さもないと、
この町に下る罰の巻き添えになって滅ぼされてしまう。」(19.15)
(御使いの指示です。)

「ロトはためらっていた。主は憐れんで、二人の客にロト、妻、二人の手をとらせて町の
外へ非難するようにされた。」(19.16-17)
(ロトがためらっていたのは、悪の本性からくる反発を意味します。人間の中にある悪は、主が支える
善にたいしてたえず、反抗します。しかも遺伝的悪と現実的悪は、人の考えの一つ一つ、隅々まで付着しています。)

「ロトの妻は後ろを振り向いたので、塩の柱になった。」(19.26)
「(みことば)では、多くの語句が、純正の意味と、それに対立する意味で使われ、意味が重複します。
ここで、「塩」の純正の意味では、真理と情愛をあらわし、それに対立する意味では、真理と情愛の荒廃、
つまり真理の中での善が荒廃することです。」

このことは、モーセの書で確認できます。
「また、全地は硫黄と塩で焼けただれ、種は蒔かれず、芽は出ず、主が激しく怒って
覆されたソドム、ゴモラ、アドマ、ツェボイム(ゼボイム)の破壊のようである」(申命記29.22)
「硫黄」とは善の荒廃であり、「塩」とは真理の荒廃を表していることは明白です。
これのことは、ザパニア(2.9)、エレミヤ(17.5-6)、詩篇(107.33.34)エゼキエル(47.11)など、
に記されています。

「ロトの妻は後ろを振り向いたので、塩の柱になった。」とは、善から真理のほうへ身を背け、教義事項に目を
注いだと言う意味です。ここでもその時代の教会の終末を意味します。

692 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 22:36:30 ID:zP9H1Nzg
ま、また教会の終末に結び付けてる…
箸が転がっても教会の終末に結び付けそうな勢いだな

693 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 23:53:50 ID:QjRiJBpL
あなた方には、信じられないかも知れませんが、創世記に出てくるアダムから
ノアは、人の名前・人物や事物を指しているのではなく、古代に勃興した教義、
つまり、すべて古代の教会のことを云っているのです。こらは人が、何百年も
生きられないことからも明らかです。

アダムで表される最古代の教会は、天的であって、「人 homo」または、「神の
似姿」と呼ばれます。次に来る教会は、最古代教会ほど天的ではなく、セツ(セト)と呼ばれる
古代教会です。第6節にあるように、第三の教会は、エノスといわれました。
ラメクにいたっては、最古代の感知性は何も残っていません。それでノアという新しい教会になりました。
第十番目の教会はノアです。洪水後の三つの教会の親になりました。


694 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 00:58:19 ID:NiOdrV4I
>>665 ダニエルの書き込み

>お前たちに、お前たちが知らない○○を教えてやる、とか、
>俺は知っているが、お前たちは知らない、とか言ってくる人がいたら、
>無視してください。

>そんな人の言うことは、100%、インチキだからです。
>ですから、相手にする必要がありません。

このダニエルは、インチキ野郎の典型。

ダニエル自身が、「俺は、神を知ってるが、お前達は知らない。」って、ず〜っと言ってる。

ダニエルの存在が、100% インチキって、自分で言ってるのに気が付かない。
お前の言ってる神は、インチキなんだよ。

こんな簡単な理屈も判らないんだろうな。 肥溜めのヤハウェに脳みそ吸い取られた奴らは。


695 :スレ主の独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/05(金) 01:05:57 ID:W0kEtrlT
>>627
>レアは、たくさんヤコブの子供を産みました。疎んじていたわりには、ヤコブはレアを抱いたようです。
疎んじていても妻として扱っているのだから、ヤコブのこの行動は正しいですね。
それに(出21章10節)モーセを通して与えられる律法の要求を満たしている行為だと思います。

>>629
そうだね。

>>632 633
現代の感覚では理解しにくいな。
それにしても召使いって、本人の結婚の自由意志とか全然関係がないみたいだね。
ビルハもジルパも命令されたら、それに従うしかないようだ。

696 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/05(金) 01:07:54 ID:W0kEtrlT
>>695
あっ、間違えた。
オレここのスレ主と違います。
すみませーん。

697 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 01:09:03 ID:2+zSn1Pj
皆詳しくね?

698 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 09:47:11 ID:8OG1mMwx

■創世記30:40〜43
また、ヤコブは羊を二手に分けて、一方の群れをラバンの群れの中の縞のものと全体が黒みがかったものとに向かわせた。
彼は、自分の群れだけにはそうしたが、ラバンの群れにはそうしなかった。
また、丈夫な羊が交尾する時期になると、ヤコブは皮をはいだ枝をいつも水ぶねの中に入れて群れの前に置き、枝のそばで交尾させたが、
弱い羊のときには枝を置かなかった。そこで、弱いのはラバンのものとなり、丈夫なのはヤコブのものとなった。
こうして、ヤコブはますます豊かになり、多くの家畜や男女の奴隷、それにらくだやろばなどを持つようになった。

***** 感想 *****

ヤコブの羊は丈夫なものだらけになったようです。
羊が増えると、それを売り買いするからでしょうか。
らくだやろばも増えたのでした。

699 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 09:51:42 ID:8OG1mMwx

■創世記31:1〜2
ヤコブは、ラバンの息子たちが、「ヤコブは我々の父のものを全部奪ってしまった。
父のものをごまかして、あの富を築き上げたのだ」と言っているのを耳にした。
また、ラバンの態度を見ると、確かに以前とは変わっていた。

***** 感想 *****

ごまかしたのは、ラバンとラバンの息子たちだったはずです。
それなのに、ヤコブに対して、かえって疑惑の目を向けています。
また、ラバンのヤコブへの態度もおかしくなってきたようです。
これは嫉妬のためでしょうか。損得が関係してくると、人間はこうなってしまうんでしょうか。
悲しいですね。


700 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 09:53:50 ID:8OG1mMwx

■創世記31:3〜5
主はヤコブに言われた。「あなたは、あなたの故郷である先祖の土地に帰りなさい。わたしはあなたと共にいる。」
ヤコブは人をやって、ラケルとレアを家畜の群れがいる野原に呼び寄せて、言った。
「最近、気づいたのだが、あなたたちのお父さんは、わたしに対して以前とは態度が変わった。
しかし、わたしの父の神は、ずっとわたしと共にいてくださった。

***** 感想 *****

いよいよ、ヤコブ決意の時がきました。


701 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 09:56:32 ID:8OG1mMwx

■創世記31:6〜9
あなたたちも知っているように、わたしは全力を尽くしてあなたたちのお父さんのもとで働いてきたのに、
わたしをだまして、わたしの報酬を十回も変えた。しかし、神はわたしに害を加えることをお許しにならなかった。
お父さんが、『ぶちのものがお前の報酬だ』と言えば、群れはみなぶちのものを産むし、
『縞のものがお前の報酬だ』と言えば、群れはみな縞のものを産んだ。
神はあなたたちのお父さんの家畜を取り上げて、わたしにお与えになったのだ。

***** 感想 *****

ラバンは何度もヤコブへの報酬を変更しましたが、神はヤコブを恵まれました。


702 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 10:00:27 ID:8OG1mMwx

■創世記31:10〜13
群れの発情期のころのことだが、夢の中でわたしが目を上げて見ると、雌山羊の群れとつがっている雄山羊は縞とぶちとまだらのものばかりだった。
そのとき、夢の中で神の御使いが、『ヤコブよ』と言われたので、『はい』と答えると、こう言われた。
『目を上げて見なさい。雌山羊の群れとつがっている雄山羊はみな、縞とぶちとまだらのものだけだ。
ラバンのあなたに対する仕打ちは、すべてわたしには分かっている。
わたしはベテルの神である。かつてあなたは、そこに記念碑を立てて油を注ぎ、わたしに誓願を立てたではないか。
さあ、今すぐこの土地を出て、あなたの故郷に帰りなさい。』」

***** 感想 *****

ラバンがヤコブへした仕打ちを神はご存じだったのです・
そして、『今すぐこの土地を出て、あなたの故郷に帰りなさい。』との託宣を受けました。
やはりヤコブは、いつまでもラバンのところで居候をしていてはいけないようです。


703 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 10:04:30 ID:8OG1mMwx

■創世記31:14〜16(口語訳)
ラケルとレアは答えて言った、
「わたしたちの父の家に、なおわたしたちの受くべき分、また嗣業がありましょうか。
わたしたちは父に他人のように思われているではありませんか。
彼はわたしたちを売ったばかりでなく、わたしたちのその金をさえ使い果したのです。
神がわたしたちの父から取りあげられた富は、みなわたしたちとわたしたちの子どものものです。
だから何事でも神があなたにお告げになった事をしてください」。

***** 感想 *****

ラケルとレアは、父ラバンではなく、ヤコブに従う決意をしました。


704 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 10:07:51 ID:8OG1mMwx

■創世記31:17〜19
ヤコブは直ちに、子供たちと妻たちをらくだに乗せ、
パダン・アラムで得たすべての財産である家畜を駆り立てて、父イサクのいるカナン地方へ向かって出発した。
そのとき、ラバンは羊の毛を刈りに出かけていたので、ラケルは父の家の守り神の像を盗んだ。

***** 感想 *****

ヤコブは、子供たちと妻たちをらくだに乗せて、父イサクのいるカナン地方へと出発しました。
ところが、ラケルはどういうわけか、父ラバンの家の守り神の像を盗んで持ち出したのでした。


705 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 10:10:36 ID:8OG1mMwx

■創世記31:20〜22
ヤコブもアラム人ラバンを欺いて、自分が逃げ去ることを悟られないようにした。
ヤコブはこうして、すべての財産を持って逃げ出し、川を渡りギレアドの山地へ向かった。
ヤコブが逃げたことがラバンに知れたのは、三日目であった。

***** 感想 *****

ヤコブは、ラバンに引き留められ続けていましたから、こっそり出発してしまうことにしたようです。
ヤコブが出発したことをラバンが知ったのは、それから三日目でした。


706 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 10:15:27 ID:8OG1mMwx

■創世記31:23〜24
ラバンは一族を率いて、七日の道のりを追いかけて行き、ギレアドの山地でヤコブに追いついたが、
その夜夢の中で神は、アラム人ラバンのもとに来て言われた。「ヤコブを一切非難せぬよう、よく心に留めておきなさい。」

***** 感想 *****

神はラバンに対して夢の中で「ヤコブを一切非難せぬよう、よく心に留めておきなさい。」 と言われました。
これは当然のことではないでしょうか。ヤコブは何度も独立したいとラバンに言っていたのに、その度にラバンはヤコブを引き止めました。
それだけならまだしも、ヤコブが受け取るべき羊や山羊の数を、ごまかし、自分の息子たちにあたえ、しかも逆にヤコブを疑い
ヤコブに対して、ラバンもラバンの息子たちも態度が悪くなっていたのですから。


707 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 12:03:45 ID:bPTC+/h2
>>680
「偽キリスト」---- 自我
「徴と奇跡」------ 神秘現象や体験(妄想)
「荒野と部屋」---- 外界と思考
「人のこの到来」-- 一如(涅槃)
「死体とはげ鷹」-- 真理を離れた教会と無明な者

間違っていたら、ご教授お願いします。

708 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 12:44:04 ID:8OG1mMwx

■創世記31:25〜28
ラバンがヤコブに追いついたとき、ヤコブは山の上に天幕を張っていたので、ラバンも一族と共にギレアドの山に天幕を張った。
ラバンはヤコブに言った。
「一体何ということをしたのか。わたしを欺き、しかも娘たちを戦争の捕虜のように駆り立てて行くとは。
なぜ、こっそり逃げ出したりして、わたしをだましたのか。ひとこと言ってくれさえすれば、わたしは太鼓や竪琴で喜び歌って、送り出してやったものを。
孫や娘たちに別れの口づけもさせないとは愚かなことをしたものだ。

***** 感想 *****

ラバンの発言を見ていきましょうか。
「なぜ、こっそり逃げ出したりして、わたしをだましたのか。ひとこと言ってくれさえすれば、わたしは太鼓や竪琴で喜び歌って、送り出してやったものを。 」

ラバンは、このように言いましたが、本当にラバンが喜んでヤコブたちを送り出したかどうか、あやしいものだと思います。
ラバンが、そのような人であったなら、ヤコブも妻たちも、こっそり出ていくことはしなかったでしょうね。


709 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 12:50:19 ID:8OG1mMwx

■創世記31:29
わたしはお前たちをひどい目に遭わせることもできるが、
夕べ、お前たちの父の神が、『ヤコブを一切非難せぬよう、よく心に留めておきなさい』とわたしにお告げになった。

***** 感想 *****

このラバンの発言を見ると、ラバンはヤコブたちをひどい目に逢わせてやりたいくらいの気持ちがあるようです。
まったく勝手な男じゃないでしょうか。

しかし、「お前たちの父の神が・・・」とラバンが語っているように、アブラハム、イサクの神が、
「ヤコブを一切批難しないように」とラバンに告げていたのです。
ラバンは、「お前たちの父の神が・・・」と言っているので、みずからアブラハム、イサク、ヤコブの神とは
縁がないことを告白しているのです。
しかし、ラバンの娘であるラケルとレアは、ラバンが「お前たちの父の神が・・・」と言っているように
アブラハム、イサク、ヤコブの神と親しい関係になっていることを証しているのです。面白いですね。


710 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 12:53:29 ID:8OG1mMwx

■創世記31:30〜32
父の家が恋しくて去るのなら、去ってもよい。しかし、なぜわたしの守り神を盗んだのか。」
ヤコブはラバンに答えた。「わたしは、あなたが娘たちをわたしから奪い取るのではないかと思って恐れただけです。
もし、あなたの守り神がだれかのところで見つかれば、その者を生かしてはおきません。
我々一同の前で、わたしのところにあなたのものがあるかどうか調べて、取り戻してください。」
ヤコブは、ラケルがそれを盗んでいたことを知らなかったのである。

***** 感想 *****

ラケル、ピンチです!
しかし、ラケルは、どうしてそんなつまらないものを盗んだのでしょうね。


711 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 12:58:20 ID:8OG1mMwx
>>707
全部、間違っていると思います。

とにかく、あなたはそのような聖書の斜め読みみたいなことをやめて、
素直な気持ちで、聖書を一から読んでみることをすべきです。

その方が、あなたの魂にとって益になるからです。
聖書の謎解きのようなことに気を取られてしまうと、横道にそれてロクなことにはなりませんよ。

一応、ご忠告させていただきました。


712 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 13:05:03 ID:8OG1mMwx

聖書の聖句で、わからない箇所、なぞの箇所が出てきた際に、
自分の頭であれこれ考えてもよいとは思いますが
結局のところ、聖霊の助けを祈ることが一番よいと思います。


聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、とイエスが言っておられます。
ですから、わからないことを、聖霊に教えを願うことは理にかなっていると思います。

★ヨハネ福音書 14:26(口語訳)
しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってつかわされる聖霊は、
あなたがたにすべてのことを教え、またわたしが話しておいたことを、ことごとく思い起させるであろう。

★ヨハネ福音書 15:26
わたしが父のみもとからあなたがたにつかわそうとしている助け主、すなわち、父のみもとから来る真理の御霊が下る時、
それはわたしについてあかしをするであろう。



713 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 14:11:22 ID:bPTC+/h2
>その方が、あなたの魂にとって益になるからです。
>聖書の謎解きのようなことに気を取られてしまうと、
>横道にそれてロクなことにはなりませんよ。

はい。すいませんでした。
私は調子に乗りすぎてました。

本当に恥ずかしい。

714 :たいら:2008/09/05(金) 16:39:26 ID:jcdbIY/2
わたしたちはみなひとつであり、それ以外の何者でもない。いまこそ人類復興の為に奔走しよう。天に召します偉大なる親友よ。

715 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 16:49:23 ID:GWYmZQbp
>>714
具体的に、どの点で「みなひとつ」だと思いますか。ゴマンとある宗教は、
それぞればらばらで、お互いに争いあっており、「みなひとつ」など
という事実は、どこにも見当たりません。

「宗教多元主義」についてさえ、同じ宗教・宗派の内部で、激しい争い
が行われているのが現状です。

宗教学者もお手上げの状態ですが、ある学者は、議論の対象を「人間の
身体」に関わることだけに限定することを提案しています。百人百様の
神概念やイデオロギーとは異なり、人間の身体は「みな同じ」だからです。
これは、優れた提案だと思われます。

716 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 16:55:45 ID:GWYmZQbp
ヒックの「宗教多元主義」は、それ自体一神教的な概念ですが、それに
最も反対しているのがキリスト教です。「普遍の超越的存在」を崇拝
すると、イエスなど一発で吹っ飛んでしまうからです。キリスト教が、
それだけ「普遍」や「平和」や「創造」からは程遠い宗教であることを
証明しています。

717 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 17:15:20 ID:0DfwJQbt
結論から言うと【はずれ】。

718 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 17:16:32 ID:0DfwJQbt
君達の未来(人生)は【当てもの】か。

719 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 17:18:31 ID:GWYmZQbp
>>717
どこが「はすれ」なのか、具体的に。それも、自分の頭で考えたこと
はないから、言えないのだろw。

720 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 17:20:29 ID:0DfwJQbt
‖日光浴も気軽にできないんな?‖おい!男色共。あそこからは出ていけ。なぜ、犬と一緒にを散歩に来ると思う。迷惑だからだ。(俺にとってもな)

721 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 17:27:20 ID:0DfwJQbt
この世の物事の多様性は否定しないが、軋轢が生まれた場合はどうする?折り合いをつけるか、場所を変えねばならんだろう。だが、【はずれ】で説明がつくなど、ケッサクだな(笑)(笑)(笑)

722 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 17:29:59 ID:0DfwJQbt
どこかとどこかも、よく考えてみるのだ。

723 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 17:35:35 ID:0DfwJQbt
はすれ→はずれ 一緒にを→一緒に >>721 →一時的にでもな 人生にも色々あるよな。

724 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 17:50:55 ID:0DfwJQbt
皮膚のコンディショニングだ。『無知』な奴らめ(大爆笑)

725 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 18:17:41 ID:xaSVCeP6
メンヘラごつこしてると本物のメンヘラになっちまうぞ。


726 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 18:18:37 ID:JLbLUV7q

◆賢者を求む◆


http://society6.2ch.net/test/read.cgi/soc/1219149688/





727 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 19:43:38 ID:HRN2zRFi
29もし右(みぎ)の目(め)なんぢを躓(つまづ)かせば、抉(くじ)り出(いだ)して棄(す)てよ、五體(ごたい)の一(ひと)つ亡(ほろ)びて、全身(ぜんしん)ゲヘナに投(な)げ入(い)られぬは益(えき)なり。
30もし右(みぎ)の手(て)なんぢを躓(つまづ)かせば、切(き)りて棄(す)てよ、五體(ごたい)の一(ひと)つ亡(ほろ)びて、全身(ぜんしん)ゲヘナに往(ゆ)かぬは益(えき)なり。

この意味を教えて下さい

728 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 20:09:27 ID:CnBHb8k/
問題の根はあらかじめ取っ払っておくほうがいい。
それで酷い目に合うよりはましだろう。
嫌だと感じることもあるだろうが、
後で取り返しにならなくなるよりはいいじゃないか。

これを誇張して言ってみたのが>>727

729 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 20:16:21 ID:8OG1mMwx
>>727

聖書の聖句の意味は、ひとつとは限らないのです。
そのことを、お断りした上で、ご説明したいと思います。

★マタイ福音書 5:29
もし、右の目があなたをつまずかせるなら、えぐり出して捨ててしまいなさい。
体の一部がなくなっても、全身が地獄に投げ込まれない方がましである。
もし、右の手があなたをつまずかせるなら、切り取って捨ててしまいなさい。
体の一部がなくなっても、全身が地獄に落ちない方がましである。」


730 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 20:19:26 ID:8OG1mMwx

実は、ここの部分は、口語訳でないと、日本語では意味が分かり難いです。
従いまして、口語訳で、再度以下に書いておきます。

★マタイ福音書 5:29〜30(口語訳)
もしあなたの右の目が罪を犯させるなら、それを抜き出して捨てなさい。
五体の一部を失っても、全身が地獄に投げ入れられない方が、あなたにとって益である。
もしあなたの右の手が罪を犯させるなら、それを切って捨てなさい。
五体の一部を失っても、全身が地獄に落ち込まない方が、あなたにとって益である。


731 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 20:22:04 ID:8OG1mMwx

あなたに罪を犯させるものとは何でしょうか?
それをまず認識する必要があるのです。

目でしょうか?
手でしょうか?

実は、目は、ただそこにあるものを映しているだけなのです。
実は、手は、ただそこにあるものを触っているだけなのです。

それらの機能が、罪を犯すのではありません。


732 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 20:23:57 ID:8OG1mMwx

罪を犯すのは、自分の心の中にある「気持ち」とか「認識」、
そして、それによって起こる「判断・行動」です。

だから、手を捨てたところで、罪を犯すし、目がなくとも罪を犯すことができるのです。


733 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 20:25:10 ID:8OG1mMwx

イエスは、もちろんこのことをご存じです。
だから、ここの聖句は、仮定法で語っておられるではないですか。

『もし、あなたの右の目が罪を犯させるなら、それを抜き出して捨てなさい。』


734 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 20:27:35 ID:8OG1mMwx

人は、自分が罪を犯したとき、それを何か他のものになすりつけるような気持ちがあるのです。
本当にやましいのは、自分の考えや、自分の気持ちであるのに、罪を犯した原因を、関係ない
別のものにすり変えて考え、「自分が罪を犯してしまったのは○○のせいなのだ。だから仕方ない」と、
このように考えやすいのです。


735 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 20:33:20 ID:8OG1mMwx

目も手も、人のために神が供えてくださった機能です。
だから、これは有難いものであるはずです。

しかし、もし、あなたが傲慢にも
「右の目が自分に罪を犯させた」と考えるようであるならば、
そんな罪を犯させるようなものは捨てなさい、とイエスは言っておられます。

これはイエス一流の皮肉ではないでしょうか。
僕は、そのように感じております。



736 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 20:35:28 ID:8OG1mMwx

人は、もし罪を犯したなら、
そのことを心から反省し、神に許しを乞い、
祈るべきであるでしょう。

まず、このことをなすべきですから、弱い肉体のせいにすべきじゃないんです。



737 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 20:39:08 ID:8OG1mMwx

アメリカの有名な、イケメン黒人ミュージシャンが、自分の目をえぐり出す、という事件が何年か前にありました。
僕は、この彼を「本当にまじめだなあ」と思いましたが、とても残念だなあ、とも思いました。

彼はおそらく聖書のイエスの言葉に忠実であろう、としたのです。
しかし、このイエスの聖句が言っていたこと、つまり
「回心するなら、徹底的にせよ」「罪を犯すことを、他のもののせいにするな」
というメッセージは受け取っていなかったのでしょう。

とても残念に思います。


738 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 20:45:40 ID:T3LlvqE5
スレ主さんの、ご高説ごもっともではありますが、、、

>>707
このことについて、一言申し上げますと、主が、たとえをもって語られたことには、
(みことば)の冒涜を避ける目的で、理解されないようにされたためです。
当時のユダヤ教会がそうであったように、教会の荒廃にあたって、もしかれらが理解したら、
冒涜したに違いありません。そのことは、主がマタイやマルコやルカで教えられています。

弟子たちはイエスに近寄って「なぜ、あの人たちにはたとえを用いてお話になるのですか」と言った。
イエスはお答えになった。「あなたがたには天の国の秘密を悟ることが許されているが、あの人たちには
許されないからである」持っている人は更に与えられて豊かになるが、もっていない人は持っているもの
まで取り上げられる。
だから、彼らにはたとえを用いて話すのだ。見ても見ず、聞いても聞かず、理解できないからである。
イザヤの予言は、彼らによって実現した。」(マタイ13.10-14)

(みことば)内的意味(秘義)を知らない人は、(みことば)を冒涜できませんが、その内的意味を
知っている人は、それが出来ます。それが出来るのは、無学の人々より、自分が学者だと思われている
人の場合、いっそうそれが出来ます。だから、主は、(みことば)の真の意味を知って、それを冒涜す
る人が、地獄と結ばれることのないように、つねに配慮されています。

たしかにスレ主の言われるように、あなたの解釈は、当て推量のように思われます。
だから、あなたの魂しいになんら悪影響を与えません。ご安心ください。



739 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 21:03:22 ID:8OG1mMwx

自分の目をえぐったミュージシャンの名前、わかりました。
HOUSTONです。
でも、彼はPCPというヤバイクスリを飲んでいたようですね。
「自分はイエスだ」とか言っていたらしいです。

http://abcdane.net/blog/archives/200502/houston.html


740 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 21:03:25 ID:0DfwJQbt
私にどうかしたって、何も変わらないぞ。変えるのは変わるのは私ではない、あなた だ。

741 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 21:07:25 ID:8OG1mMwx
>>738
>(みことば)内的意味(秘義)を知らない人は、(みことば)を冒涜できませんが、その内的意味を
>知っている人は、それが出来ます。それが出来るのは、無学の人々より、自分が学者だと思われている
>人の場合、いっそうそれが出来ます。

なんだか意味がさっぱりわかりません。わけわかめ。


>だから、主は、(みことば)の真の意味を知って、それを冒涜す
>る人が、地獄と結ばれることのないように、つねに配慮されています。

はあ、そうですか。(^^;


742 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 21:09:30 ID:HSPa1cXN
目をえぐりだすのは、スプーンか何か使ったのかな
何にせよ、痛そうだな

743 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 21:12:37 ID:8OG1mMwx
>>738

聖書には、意味がわからなくても良い部分があるのは事実です。
けれども、祈れば意味を教えてもらえる箇所もあります。

ですから、聖句の意味を神に問うて、教えていただくことは良いことなのです。
知る必要のないことであれば、教えていただけない、ということになるだけです。

ですから、「たとえは知る必要がない」と考えて、聖句を流し読みするようなことはあまり感心できません。
イエスは、弟子たちにたとえを用いなかったわけではないですよ。
聖書を読めばわかりますが、イエスが弟子たちにもたとえを用いて話されたとき、弟子がそれを理解しないので
イエスが、仕方なくあからさまに語った部分がありますよね?

だから、「たとえはわからなくてもよい」ということにはなりません。


744 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/05(金) 21:21:43 ID:8OG1mMwx

今は聖霊が働いている時代なのです。
「神殿の幕が裂けた」と聖書に書いてあるではないですか。

旧約の時代には、神殿に近づくことができたのは、特別な人たちだけでした。
そのあたりのことは、旧約聖書を読んでみてください。

ところが、今は、イエスの十字架により「神殿の幕が裂けた」のですから
誰でもが、神殿に近づくことができるようになった、のです。

大胆に、祈りによって神に近づき、神と親しい間柄になるべきです。
頭でっかちになって、ああでもない、こうでもない、とくだらない屁理屈を
こねまわしている暇があったら、素直な無垢な気持ちで、神に近づくことです。
今は、それが許されている時代だからです。



745 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/05(金) 21:26:01 ID:W0kEtrlT
>>731
おおー なるほど。
わかりやすい解説だ。そうな風に考えたことなかったよ。
ダニエルさんの解説を見てたら、マルコ7章21から23を連想しましたよ。

さらに言われた、「人から出て来るもの、それが人をけがすのである。
すなわち内部から、人の心の中から、悪い思いが出て来る。
不品行、盗み、殺人、姦淫、貪欲、邪悪、欺き、好色、妬み、誹り、高慢、愚痴。
これらの悪はすべて内部から出てきて、人をけがすのである」。

手や目を通して、何か罪の行動を起こしたとしても、罪のその動機が、内部にあるって事かね。
へー

746 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/05(金) 21:37:26 ID:G/vXxoKw
馬鹿が偉そうに説教こいてら....わははははははははははは
イエスは湖を歩いたと信じてるんだべ...わはははははははは
人の子が雲に乗ってやってくるんだべ...わはははははははは
イエスは処女降誕したんだべ.......わはははははははは
人から出て来るもの、それが人をけがすのである。

>すなわち内部から、人の心の中から、悪い思いが出て来る。
>不品行、盗み、殺人、姦淫、貪欲、邪悪、欺き、好色、妬み、誹り、高慢、愚痴。
>これらの悪はすべて内部から出てきて、人をけがすのである

このスレ見てたら、何処から出てるのかよーーーーく判るで..わはははは
はははははははははははははははははははははははははははははははははは


747 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 22:10:42 ID:kyVsdy8a
自分のこと良くわかってるじゃん。

748 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/05(金) 22:36:02 ID:W0kEtrlT
>>632
>そのときラケルは、「わたしの訴えを神は正しくお裁き(ディン)になり、
>わたしの願いを聞き入れ男の子を与えてくださった」と言った。そこで、彼女はその子をダンと名付けた。


***** 感想 *****

ラケルは、神様に訴えたみたいです。
しかし、子供の名前の意味が「裁き」(ディン)とは・・・穏やかでないですね。

>>633
>ラケルの召し使いビルハはまた身ごもって、ヤコブとの間に二人目の男の子を産んだ。
>そのときラケルは、「姉と死に物狂いの争いをして(ニフタル)、ついに勝った」と言って、その名をナフタリと名付けた。


***** 感想 *****

ラケルは、子供の出産と勝ち負けを結びつけて考えているようですね。
実の姉妹同士でありながら、両方ともヤコブの妻になり、
実に複雑な人間関係の家庭になってるようです。

749 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/05(金) 22:41:48 ID:G/vXxoKw
>>747
>自分のこと良くわかってるじゃん。
とアホが言うのを読んで曰く「自分のこと良くわかってるじゃん。」



750 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/05(金) 22:43:05 ID:G/vXxoKw
>>749
>>自分のこと良くわかってるじゃん。
>とアホが言うのを読んで曰く「自分のこと良くわかってるじゃん。」
とアホが言うのを読んで曰く「自分のこと良くわかってるじゃん。」


751 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/05(金) 22:44:37 ID:G/vXxoKw
>>750
>>>自分のこと良くわかってるじゃん。
>>とアホが言うのを読んで曰く「自分のこと良くわかってるじゃん。」
>とアホが言うのを読んで曰く「自分のこと良くわかってるじゃん。」
とアホが言うのを読んで曰く「自分のこと良くわかってるじゃん。」


これも又エンドレスだべ


752 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/05(金) 22:53:41 ID:W0kEtrlT
>>635
ダニエル氏の感想の通りですね。
私も、ここの箇所を読むたびに、「夫ヤコブを取ったのは、アンタでしょう。」と突っ込みたくなります。
しかし、人間てわかって入るんだけど、レアみたいに振る舞ってしまう時がありませんか。

聖書に書いてない事をコメントしていると怒られそうですが、

レアのこのセリフがもし、正しいものだったとしたら・・・・
レアの「夫を取った」という言葉にラケルは反論してないでしょう。引っかかります。
もしかして、ヤコブがラケルと結婚する為に7年間働いていたという事は、
ラバンとヤコブだけが知っていた約束で、結婚当日まで娘には知らされていなかったのでしょうか?
だとしたら、レアの気持ちも理解出来そうです。

753 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/05(金) 22:57:25 ID:G/vXxoKw
>>752
>もしかして、ヤコブがラケルと結婚する為に7年間働いていたという事は、
>ラバンとヤコブだけが知っていた約束で、結婚当日まで娘には知らされていなかったのでしょうか?
>だとしたら、レアの気持ちも理解出来そうです。

創世記の編者は知ってますよん...キリスト教徒は霊感を信じてるんだろ
創世記の編者からの霊感はないのか?

754 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/05(金) 23:13:21 ID:W0kEtrlT
>>637
うん、たしかにレアの発言は感じ悪いですね。
だけど、ヤコブは素直に言う事を聞いていますね。尻に敷かれているのでしょうか?
それとも、「恋いなすび」を巡って二人の妻が話し合った事を尊重したからなのでしょうか?

うーん  わかんね。

755 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/05(金) 23:55:44 ID:G/vXxoKw
>>754
>うーん  わかんね。
だから言ってるやんか
創世記の編者は知ってますよん...キリスト教徒は霊感を信じてるんだろ
創世記の編者からの霊感はないのか?


756 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 23:56:50 ID:S2GDMWU+
>>749-751
一つ確認したいんだけどパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMはアホなの?

757 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/05(金) 23:58:48 ID:G/vXxoKw
>>756
>一つ確認したいんだけどパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMはアホなの?
誰に聞いてるんだ?

758 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 00:00:13 ID:S2GDMWU+
>>757
あなたに聞いてるよ。

759 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 00:04:37 ID:arlUxUQo
>>758
オレのホムペ見に行ってくれ

760 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 00:18:48 ID:y68fzZ6r
>>759
あなたのホームページが>>756の問いかけにどう関係するのかわからないけど、>>747は「自分(スレ主)のこと(自分で)良くわかってるじゃん。」って意味で
書いたんだけど>>749-751とレスが帰って来たからパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMが>>747を読み違えたと理解した。
読み違えたのならパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMは自分自身思うところがあるのかと思って聞いた。
パンチョッパリ ◆gbCQpefzjMは自分のことをアホだと思ってるのかな と。

761 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 00:24:26 ID:arlUxUQo
>>760
悪いけどホットク...関わってるだけ時間の無駄だから...

762 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 00:28:32 ID:y68fzZ6r
>>761
このスレ自体ホットいてもらえませんか。
このスレに関わることこそ時間の無駄だと思いますが。

763 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 00:40:29 ID:y68fzZ6r
>>761
私をホットけるならこのスレもホットけますよ。
時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMにはたやすいことです。
違いますか?

764 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 00:45:00 ID:arlUxUQo
>>762 >>763
あのね...アホ信者との関わり合いがアホ臭いのであって
アホ教の臭さを暴く事は止めるわけにはいかないの...わかりますか?

765 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 00:47:11 ID:y68fzZ6r
>>764
あら?
関わってくださるんですか?
>>761は撤回なさるんですか?

766 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 00:55:44 ID:arlUxUQo
>>765
こいつもオツムが弱いんだべ...気分が悪いんだろうが
なんて言うと又アホ信者は絡むのが好きだからなんだかんだ
言うのだろうが...アホと絡んでも時間の無駄だと言ってるのが
わからねえのだろうか....早く寝んか!!!!!!!!

767 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 00:56:32 ID:y68fzZ6r
>>764
>>761を発言したそばからコロッと方向転換しちゃっていいんですか?
発言に重みの無いパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMだなあ なんて思っちゃいますよ?

768 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 01:05:56 ID:arlUxUQo
>>764
>>761を発言したそばからコロッと方向転換しちゃっていいんですか?
発言に重みの無いパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMだなあ なんて思っちゃいますよ?
>>761を発言したそばからコロッと方向転換しちゃっていいんですか?
発言に重みの無いパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMだなあ なんて思っちゃいますよ?
>>761を発言したそばからコロッと方向転換しちゃっていいんですか?
発言に重みの無いパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMだなあ なんて思っちゃいますよ?
>>761を発言したそばからコロッと方向転換しちゃっていいんですか?
発言に重みの無いパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMだなあ なんて思っちゃいますよ?
>>761を発言したそばからコロッと方向転換しちゃっていいんですか?
発言に重みの無いパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMだなあ なんて思っちゃいますよ?
>>761を発言したそばからコロッと方向転換しちゃっていいんですか?
発言に重みの無いパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMだなあ なんて思っちゃいますよ?
>>761を発言したそばからコロッと方向転換しちゃっていいんですか?
発言に重みの無いパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMだなあ なんて思っちゃいますよ?
>>761を発言したそばからコロッと方向転換しちゃっていいんですか?
発言に重みの無いパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMだなあ なんて思っちゃいますよ?

何処の教団か調べるか..毎度お得意の新興教団のやる事だよ....












769 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 01:07:30 ID:y68fzZ6r
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。

770 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 01:12:12 ID:y68fzZ6r
>>768
あんた発言が不用意過ぎるよ。
俺の発言におかしなところはないはずだぜ?

771 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 01:13:02 ID:arlUxUQo
半分寝てるけど
アブラムシが紛れ込んできたので遊んだろ
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。



772 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 01:14:10 ID:arlUxUQo
内容:
半分寝てるけど
アブラムシが紛れ込んできたので遊んだろ
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。


773 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 01:15:11 ID:arlUxUQo
内容:
半分寝てるけど
アブラムシが紛れ込んできたので遊んだろ
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。
「聖書を根底から学ぶスレ」は、時間を無駄使いするアホのためのスレになりました。
>>761を撤回しない、時間を無駄にしない賢明なパンチョッパリ ◆gbCQpefzjMには縁の無いスレです。


774 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 01:16:42 ID:y68fzZ6r
>>768
念の為に言っとくけど>>761を撤回しない限りあんたが聖書を根底から学ぶスレに書き込んでんの見かけたら「時間を無駄使いするアホ」呼ばわりするからな。

775 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 01:18:48 ID:y68fzZ6r
おいおい、手動荒らしかよ。
どんだけローテクだよ。

776 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 01:19:02 ID:arlUxUQo
>>774
はいはい、こういう馬鹿どもにマジな話をしても一切無駄


777 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 01:21:26 ID:y68fzZ6r
>>776
開き直りか。
相変わらず話にならないな。

778 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 01:25:03 ID:arlUxUQo
おいおい、手動荒らしかよ。
どんだけローテクだよ。
おいおい、手動荒らしかよ。
どんだけローテクだよ。
おいおい、手動荒らしかよ。
どんだけローテクだよ。
おいおい、手動荒らしかよ。
どんだけローテクだよ。

ハイテクとやらを教えてチョン...ピヨピヨ
何がハイテクナンザンスカ....ピヨピヨ

779 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 01:31:37 ID:arlUxUQo
ぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよいいですねえキリスト教団って....ぴよぴよぴよ

780 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 01:35:46 ID:arlUxUQo
ぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよ
ぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよ
ぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよ

何を言っても殆ど通じないんだから,ピヨピヨ賛歌でも歌った方が

781 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 01:39:22 ID:arlUxUQo
ぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよ
ぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよ
ぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよぴよ

何を言っても殆ど通じないんだから,ピヨピヨ賛歌でも歌った方が




782 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 01:46:33 ID:y68fzZ6r
>>778
全然スレ違いの話題だけど世の中にはスクリプト荒らしというのがあってだね。
googleで調べたら出て来んじゃない?

783 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 09:00:29 ID:pOOAJCne
>>711 ダニエルさん
聖書を開きながら、素直に読んでみました。

「偽キリスト」---- キリストを演じる者
「徴と奇跡」------ 前兆と霊能現象
「荒野と部屋」---- 戦場と牢獄
「人のこの到来」-- 最後の審判
「死体とはげ鷹」-- 教会と子羊を貪る者


>>717
ここまでハッキリ言われると、かえって清清しい気持ちになれるよ。
人違いなら謝るが、あなたは虹の人かい?

784 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 10:08:14 ID:pOOAJCne
>>738
聖書が分かりにくく書かれている理由がそうだったんですね。
あまりにも、読みにくかったのでマタイで挫折してました。
まずは聖書を最後まで読みます。 ありがとうございました。

785 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 10:20:01 ID:3v9D6ZMg
>>729
★マタイ福音書 5:29
もし、右の目があなたをつまずかせるなら、えぐり出して捨ててしまいなさい。
体の一部がなくなっても、全身が地獄に投げ込まれない方がましである。
もし、右の手があなたをつまずかせるなら、切り取って捨ててしまいなさい。
体の一部がなくなっても、全身が地獄に落ちない方がましである。」

あのねえ、これって「人類、または地球人全体を一人の人間の体」に譬えて言った言葉じゃないのけ?

つまり、
「最期の審判の時には、主に従わない人間=不良分子は切り捨ててしまいますよ。
主は、主の教えに従った正しい者、役に立つ者しか救いませんよ」

という意味で言ったと思うんだけどな。

まあ、掲挙にも関係すると思うけどね。

786 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 10:44:27 ID:3v9D6ZMg
その前にイエスは、
「私はすべてをたとえで話す」
って言ったばっかじゃん。

それなのに、言葉をそのまま受け取って
「自分で自分の目を抉り出す」
なんて考えて、あんた馬鹿ですか?

だから再臨の時も掲挙の時も解らなくて救済のチャンスを振ってしまい、
救済に預かれなかったのも解らない。

ま、豚だから仕方ないわな。

787 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 10:54:10 ID:3v9D6ZMg
審判の時というのは選別の時なんだろ。
刈り入れの時には麦と毒麦を選り分けて、天使は良い麦だけを収穫するんだろ。

地球人全体が御言葉のたとえの真意を理解できずに、主を受け入れなくて、
主が再臨できなかった場合、
「こいつら馬鹿で救いようが無い」
と判った場合でも、
少しの義人、賢者がいた場合には、その義人だけを引き取ってあげよう、
っていう計画だったんだろ。
それをたとえで話したんだろうに。

「全滅するよりはましだろう」って意味だよ。
こんな簡単なたとえも解らないで幻想に浸っているとは、

再臨の時はとっくに過ぎてしまい、
義人もいなかったんで掲挙も中止になってしまっただよ。

788 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 11:33:46 ID:PQakN0uG
ご高説賜りまことに申し訳ございませんがスレ違いでございます。

789 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 11:50:49 ID:arlUxUQo
>>785
如何にも主が正しいが如く考えてるんだろ
主がアホだったらどうするんだべ
最後の審判なんてインチキを言い出したのは誰だよ
再臨なんてデタラメを吹聴してるのは誰だよ

790 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 12:36:10 ID:b1gQrgOa
あ、時間を無駄使いしてるアホがいる。

791 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 12:43:48 ID:pOOAJCne
昨年末から今年の春先にかけての間かな。
「私は人の可能性を信じたい」なんてね。

という訳で、妄想の強い私はちょっくら病院探してきます。

792 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 12:53:19 ID:arlUxUQo
>>790
>あ、時間を無駄使いしてるアホがいる。
またアホ信者お得意のパターン...と時間の無駄遣いしてる

793 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 12:54:54 ID:arlUxUQo
>>792
>>あ、時間を無駄使いしてるアホがいる。
>またアホ信者お得意のパターン...と時間の無駄遣いしてる
またアホ信者お得意のパターン...と時間の無駄遣いしてる





794 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 12:56:13 ID:arlUxUQo
>>793
>>>あ、時間を無駄使いしてるアホがいる。
>>またアホ信者お得意のパターン...と時間の無駄遣いしてる
>またアホ信者お得意のパターン...と時間の無駄遣いしてる
またアホ信者お得意のパターン...と時間の無駄遣いしてる

これも又エンドレスになるんだべ

795 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/06(土) 13:01:10 ID:kBj/ZD3s
>>794
ホモモちゃん いつも変だけど、今回はちょっと暴走し過ぎだよ。

796 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 13:35:40 ID:q1ImHceP
ホモガスキーくんは、まわりが右といえば左、左といえば右と言い張るかわいい奴です。
たぶんそういうヘンクツ、いや一家言くんだから、ムスリムになったのでしょうね。
もう少し遅く生まれていたなら、オーム真理教に入信していたはずです。
酒の席で楽しい雰囲気をぶち壊すのがなによりも好きで、近所ではゴミ屋敷のおじさん
さながらに一目置かれる存在です。確かに世間的には無駄に時間をつぶしているのですが、
ホモガスキーくんはそもそも世間からズレいている気のふれた、いや独創的なひとなので
世間を基準に判断するほうが間違っていると思いますよ。


797 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 16:23:17 ID:K7FMb0Px
 >>707
「偽キリスト」---- 自我
「徴と奇跡」------ 神秘現象や体験(妄想)
「荒野と部屋」---- 外界と思考
「人のこの到来」-- 一如(涅槃)
「死体とはげ鷹」-- 真理を離れた教会と無明な者

>間違っていたら、ご教授お願いします。

「偽キリスト」---- (みことば)の諸真理を倒錯させ偽りを教える人。
「徴と奇跡」------ 外観や錯覚を使って立証し、説得する人。
「荒野と部屋」---- 真理の失われた教会とその教会の人々。
「人のこの到来」-- 主に対する内的信心がたちまち消え去ること。
「死体とはげ鷹」-- 仁愛と信仰をの(いのち)を失った教会と感覚知や外観に起因する
            詭弁的推論により偽り。

798 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 16:25:31 ID:K7FMb0Px
詭弁的推論による偽り。


799 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 16:39:59 ID:lk2X0Vny
>>792-794
また引っかかってる。
>>790はあなたへ向けての書き込みではないのに…。
自意識過剰なんじゃないです?あなた。

800 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 22:00:54 ID:KPTaqSD2
>>597
以前、座右の書とかに聖書と書いてる人がいて買ってみたけど
面白いのはほんの一部分、生贄とか祭壇とか横文字ばかり・・・
日本人向きではない。あとはつまらなくて結局、睡眠導入剤!(笑


801 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 22:18:52 ID:arlUxUQo
>>799
行を重ねるのは失礼でしょうから、初めかエンドレスにしておくね
>>>>自意識過剰なんじゃないです?あなた。
>>>と言うアンタこそ自意識過剰なんじゃないですか?
>>と言うアンタこそ自意識過剰なんじゃないですか?
>と言うアンタこそ自意識過剰なんじゃないですか?
と言うアンタこそ自意識過剰なんじゃないですか?

802 :パンチョッパリ ◆gbCQpefzjM :2008/09/06(土) 22:25:22 ID:arlUxUQo
>>795 >>796
アホ信者の典型的な論証(になってないが)かの様な説明だべ
あたかもアホ教団が常識的な教理やモラルを持っているが如く
アホ信者達に印象付けようとしてるんだべ...アホ教団お得意の
話術だよ...


803 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/09/06(土) 22:44:08 ID:kBj/ZD3s
>>639
>そのときレアは、「わたしが召し使いを夫に与えたので、神はその報酬(サカル)をくださった」と言って、
「神様、私は召使いを夫に与えました。その報酬を下さい。」とでも祈ったのでしょうか?
なんか、メチャクチャな祈りに思えます。
>>641
>今度こそ、夫はわたしを尊敬してくれるでしょう。
尊敬されたかったんだね。

804 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/09/06(土) 22:46:35 ID:kBj/ZD3s
>>643
ラケルも出産しました。ビルハにより子供が与えられた時には、
「わたしの訴えを神は正しくお裁き(ディン)になり、 ・・・・略」

以前には、どことなく攻撃的な告白をしているのですが、
今回は、「神がわたしの恥をすすいでくださった」と告白しています。
ラケルの心境の変化が読み取れますね。今回は、攻撃的な告白はしてません。
不妊だったのに、やっと出産出来て嬉しかったのだと思います。

805 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/09/06(土) 22:57:02 ID:kBj/ZD3s
>>671
>わたしは今まで、妻を得るためにあなたのところで働いてきたのですから、妻子と共に帰らせてください。

***** 感想 *****

今、実家に帰っても大丈夫なのかヤコブという感じですね。
創世記27章43から45で、リベカがこう言ってます。

「そのうちに、お兄さんの憤りも治まり、お前のしたことを
忘れてくれるだろうから、そのときには人をやってお前を呼び戻します。」

しかし、14年も経つのに連絡は来てないですよね。(((; ゚Д゚)))

806 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/09/06(土) 23:11:08 ID:kBj/ZD3s
>>671
ラバンは、占いをする方だったようです。
律法によれば、占いは禁止なんですけどね。
レビ19.26 レビ20.6
他にも占いを禁じている聖書箇所は、あるけどね。
>>673
ヤコブは、よく働いたし、主の祝福により家畜の数も増えたようです。
また、将来に自分の家を持つという目標を持っているのがわかりました。
それにしても、ヤコブは、何か目標をもって行動するのが、得意のようです。

807 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/09/06(土) 23:34:49 ID:kBj/ZD3s
>>682
>家畜の群れは、その枝の前で交尾して縞やぶちやまだらのものを産んだ。
ヤコブは、どうも「縞やぶち」や「まだらのもの」が、どうしたら
産まれてくるのかを知っている様な行動に見えました。
>>698
この箇所も、どういう理屈なのか知りませんが、「皮をはいだ枝」を使って
丈夫な羊だけを効率よく繁殖させているようです。
そういう知識があったのかな・・・・

808 :独り言 ◆E09AdS.3fQ :2008/09/07(日) 00:08:37 ID:0X47GI6w
>>699
その通り・・・悲しいですなぁ・・・
>>700
キタ━(゚∀゚)━!!!!!
ついに来ました。主からの直接の語りかけです。
25節で、ヤコブは、自分の判断で故郷に帰ろうとしましたけど、
今回は、違います。主が、故郷に帰る様に言っています。
しかし、「先祖の土地」とは、面白い言い方だと思います。
なぜなら、このハランは、アブラハムの父のテラが生涯を終えた土地です。
この場所も「先祖の土地」であるはずなんですけどね。
ヒントはマタイによる福音書でしょうね。アブラハムから系図がはじまってます。
イスラエルという民族の先祖は、アブラハムからはじまっているのだから、
「先祖の土地」というのは、ハランではなくて、カナンだったのでしょう。

809 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 12:37:35 ID:aELRyoPe
>>797
ご教授ありがとうございました。
自分がいかに危険な事をしていたのか理解しました。
以後、このような事がないよう細心の注意を払います。



810 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 13:12:38 ID:Kky8qVq1
>>801
アンカの無い書き込み(>>790)を勘違いしてレスしたのはあんたでしょうが。
この勘違い野郎。

811 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/07(日) 13:25:28 ID:a9+PDV8t
>>783
>聖書を開きながら、素直に読んでみました。
>「偽キリスト」---- キリストを演じる者

「偽キリスト」とは何でしょうか?
これは、「キリストに似ているがキリストではないもの」という意味です。

「見た目」は、まるでキリストのようなわけですから、
「偽キリスト」は人々から見て、イメージが良いものなのです。
これがキリストではないか?と思うほどだからです。

「反キリスト」と「偽キリスト」は混同しがちですが、まるで別のものです。

「偽キリスト」というのは、人々が「これはキリストではないだろうか?」と
思うほど、人の目にすばらしく見えるものです。

ですから、これに騙されないように注意すべきなのです。


812 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/07(日) 13:28:13 ID:a9+PDV8t
>>809
>>797
>ご教授ありがとうございました。
>自分がいかに危険な事をしていたのか理解しました。
>以後、このような事がないよう細心の注意を払います。

人の意見が正しいと、どうして簡単に思い込むのですか?
そのようなことをしないよう細心の注意を払うべきです。
なぜ神に聞こうとしないで、人の意見を伺って、それを鵜呑みにするのですか?


813 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 13:33:59 ID:HbQUIlvB
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080904_sunspot/
太陽の黒点が約100年ぶりにゼロに、地球の気候に大影響か
そして、黒点数が減少することにより何が起きるのかというと、気温が低下する可能性があるとのこと。
http://swc.nict.go.jp/sunspot/index.php

814 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 16:14:34 ID:t4bVuhyb
>>812
>なぜ神に聞こうとしないで、人の意見を伺って、それを鵜呑みにするのですか?
では、個々人が神に聞いたら教えてくれるんですか?

815 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/07(日) 17:21:15 ID:a9+PDV8t
>>814
>>812
>>なぜ神に聞こうとしないで、人の意見を伺って、それを鵜呑みにするのですか?
>では、個々人が神に聞いたら教えてくれるんですか?

祈らなければ、なにもはじまらないんですよ。


816 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/07(日) 17:27:08 ID:a9+PDV8t

すでに何度も何度も書いたことですが、
どうしても納得できない人もおられるかもしれないので
また、書いておきます。

「聖霊はすべてを教えてくださる」と聖書に書いてあります。
ですから聖書を信じる人は、聖霊に祈り、たずねることはよいことです。


817 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/07(日) 17:28:07 ID:a9+PDV8t

僕の書いていることを信じる必要はありません。
しかし、聖書に書いてあることは、信じることをお勧めします。


818 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/07(日) 17:35:10 ID:a9+PDV8t

私に対して、偉そうなことを書きやがって、と思われる人もおられると思います。
しかし、僕は聖書に書いてあることを、わかりやすく咀嚼しているにすぎません。

聖書に書いてあることを、読み流したり、信じていなかったり、気にもしていなかったり
する人にならないで、聖書に書いてあることを注意深く、守る人になってください。



819 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 20:13:42 ID:t4bVuhyb
>>816
>「聖霊はすべてを教えてくださる」と聖書に書いてあります。
>ですから聖書を信じる人は、聖霊に祈り、たずねることはよいことです。

もしも聖霊なるものが、あなたのところへやって来て、あなたの問いに答えた
として、かれらが聖霊であるということが見抜けますか。悪霊かも知れませんね。
なにかそれを見抜く徴でもあるのですか?





820 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 20:20:02 ID:JRaIgf2B
おい。パラリンピック観てるか。おい。わかっているのか?

821 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 21:03:10 ID:/Qgl+tBj
>>816
「聖霊」とは何ですか?どんな姿をしていますか?どこえ行けば見ることが
できますが?「具体的に」教えてください。

822 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/07(日) 21:12:42 ID:0X47GI6w
>>701
「わたしは全力を尽くしてあなたたちのお父さんのもとで働いてきた」
何気なく語ってますが、すごい言葉だと思います。
ヤコブは、一生懸命に働く人だったようです。
>>703
ラケルとレアは、父ラバンに他人の様に思われていると感じているようです。
二人が、そう言うのだから信憑性がありますね。
父から、冷たく扱われていたのでしょうかね・・・

そういえば、結婚の時も何かと説明が足りなかったし、
端から見ていて心地の良いものではありませんでした。

>>704
本当にすぐに「さあ、今すぐこの土地を出て、あなたの故郷に帰りなさい。」
との語りかけに従って行動しています。
やる事が早いな。
ラケルの盗んだ「家の守り神の像」って偶像じゃないのか?
ラバンは、占いもするし、どうやら偶像も所有していたようです。

823 :独り言(ー◇ー) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/07(日) 21:25:57 ID:0X47GI6w
>>705
>ヤコブもアラム人ラバンを欺いて、自分が逃げ去ることを悟られないようにした。
面白い表現ですね。ヤコブもアラム人ラバンを欺いて と書いてます。
「も」ということは、ラバンは今まで、ヤコブを欺いて接して来ていたという事ですね。
>>706
ラバンが追いつくのに七日もかかったようです。
夢をとおして神様が、ラバンに語りかけていますね。占いや、偶像を所有するラバンだけど、
天地の創造主なる神の語りかけを判断出来る視線物だったようですね。
一応、アブラハムの親戚の血筋だし、神様に対する知識はあったのかもしれませんね。

824 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 21:28:31 ID:R+3k4gOW
>>821
代わりにお答えしましょう。

聖霊とは、一般に御使いとか天使のことです。天使とは、神に「遣わされた者」
と言う意味です。だからよく知られているように天使は、人間の姿をしています。
聖霊は、見晴らしの良い高原などに住んでいますが、悪霊は腐った池沼などに住
んでいるといわれてます。
また、人間の中には善霊が二人、悪霊が二人住んでいるとも云われます。

(出しゃばってごめんね。^^)


825 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/09/07(日) 21:29:58 ID:PgHq2cQH
>>818
>聖書に書いてあることを、読み流したり、信じていなかったり、
>気にもしていなかったりする人にならないで、
いいよん...イエスは湖を歩いたんだべ...
...人の子は雲に乗ってやってくるんだべ...
...エバはアダムの肋骨から作ったんだべ...
>聖書に書いてあることを注意深く、守る人になってください。
...嫌だヨン...何で2000年前のある地域の
       人の処世訓に従わなきゃアカンの...
    テレビも電話も電車も飛行機も車もパソコンも無かった
    時代やで



826 :独り言('・ω・)) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/07(日) 21:30:42 ID:0X47GI6w
天地の創造主なる神の語りかけを判断出来る視線物だったようですね。
ギャー誤爆したww 訂正 ↓
天地の創造主なる神の語りかけを判断出来る人物だったようですね。

827 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 21:34:02 ID:/Qgl+tBj
>>824
聖書のどこに、そんなことが書いてありますか。

828 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/09/07(日) 21:36:17 ID:PgHq2cQH
>>824
>聖霊は、見晴らしの良い高原などに住んでいますが
え!ホントに???何処の高原なんすか???具体的に
国名、地域名、所在地を番地単位まで教えてくだハイ
教えていただいたら、早速調べに行に行って、証拠ビデオ
を撮ってきます。...聖霊様のインタビューに成功したら
テレビ局に連絡して、全国チャンネルで放映してもらいます

聖霊については、旧約と新約後期(3世紀以降)で全く認識が
違います。詳しくは、多くの人が説明してるので重複は避けます。

829 :独り言('・ω・) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/07(日) 21:43:17 ID:0X47GI6w
>>821
スレチだから、他所で質問して来なさいよ。
とりあえず、824は、超デタラメ。
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1220633467/l50
ここに まちこさん て異言の賜物をもったコテの人が居るから、聖霊について質問して来なさい。

カトリックの質問箱もあるよ。
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1211197695/901-1000


830 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 21:50:09 ID:/Qgl+tBj
>>824
旧約聖書によれば、「聖霊」とは、人間の創造時にその身体に吹き込
まれた「生命」「精神」のことだよ。あんまり出鱈目な君の妄想を、人
前で口にしてはならない。

831 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 21:55:40 ID:MPTty9Gg
アメリカの共和党の大統領候補のマケイン氏だが、その名前には恐るべき秘密が隠されていた。

マケインという名は、McCainと書くが、頭のマックは、“son of”の意でアイルランドおよびスコットランド系の姓にみられるそうで、
ケインの方は、アダムとイブの長男カインのことで弟アベルを殺したことになってる。

つまり、マケインとは、「カインの息子、カインの末裔」という意味である。

勿論、人類全体がカインの末裔なのだが、
よりによって、「呪われたカインの末裔」、を意味するマケインが次期大統領になると、
地球人全体に「カインにかけられた呪い」が強調される、あるいは、その呪いが成就する、
ということになるのでは・・・


832 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 21:57:44 ID:R+3k4gOW
(補足)
聖霊の最高の意味は、主ご自身のことです。ただし、アタナシウス信条を
採用している教会では異端とされますので気をつけて下さい。

>>827
>聖書のどこに、そんなことが書いてありますか。
天使がいったとかの話ですから知りません。聖書にあったら探しておきますね。

あの、独り言じゃ誰も相手にしてもらえないでしょう。創世記の感想とかなんとか
いって、延々ともうなんの意味もないことを並べ立てても皆さん、退屈しているんじゃないんでしょうか、ねぇ?


833 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 22:00:34 ID:ceC2JJkJ
830 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 21:50:09 ID:/Qgl+tBj
インキョ教授は世界の権威です、ご意見を認めよ!

834 :独り言('・ω・) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/07(日) 22:08:09 ID:0X47GI6w
>>708 ラバンのセリフは、面白いね。
なぜこっそり出て行ったのか

色々と理由を付けて、素直に故郷に帰らしてくれないであろうと予想出来たから。

わたしを欺きだましたのか

自分は、ヤコブを欺いてもOK♪ なんと勝手な・・・

娘たちを戦争の捕虜のように駆り立てて行くとは

ラケルとレアは、父に他人の様に思われていると告白していました。
捕虜の様にではなく、自分たちの意志によってヤコブと共に出て行ったのでした。

愚かなことをしたものだ

ラバンのヤコブに対する接し方の積み重ねが、原因のはずです。
愚かな事をしてきたのは、ラバンの方でした。

835 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 22:08:43 ID:/Qgl+tBj
>>832
>聖霊の最高の意味は、主ご自身のことです

そんなことが、聖書のどこに書いてありますか。嘘の上塗りはお止め
ください。

836 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 22:12:35 ID:/Qgl+tBj
>>829
>スレチだから、他所で質問して来なさいよ。

「聖霊」が、「聖書の根底スレ」でスレ違いとはw。聖書と根底と
して、一体何を学んでいるのかねw。

837 :独り言('・ω・) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/07(日) 22:14:33 ID:0X47GI6w
マタイ1.20
彼がこのことを思いめぐらしていたとき、主の使が夢に現れて言った、
「ダビデの子ヨセフよ、心配しないでマリヤを妻として迎えるがよい。
その胎内に宿っているものは聖霊によるのである。

主の使いつまり、御使いの事ね。
聖書は、聖霊と御使いが、わざわざ分けて書いてある。
つまり同じ存在ではないという事。
アホ過ぎて議論にもならんよ。

838 :世界のご隠居:2008/09/07(日) 22:17:37 ID:ceC2JJkJ
インキョは聖書を見るとアホになります。

インキョの生命は聖書、イエス、キリスト教徒にネンチャクすることです。
プログラミングされているんです。

839 :独り言('・ω・) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/07(日) 22:21:37 ID:0X47GI6w
>>836
オレは、スレ主でないのだが、>>1の根底から学ぶって、基礎より下のコース設定になってるよね。
プシャットと言って、そのまま聖書を読むという一番基本的な事をするのが、ここの場所だと思っている。
紹介されて行く聖書箇所以外の質問や議論は、基本的にはスレチじゃないのなかな。
それに具体的に聖霊なんて語りだしたら、荒れそうじゃん。

840 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/09/07(日) 22:22:57 ID:PgHq2cQH
>>818
>聖書に書いてあることを、読み流したり、信じていなかったり、
>気にもしていなかったりする人にならないで、

ええ、「汗が血の滴るように地面に落ちた。」と書かれてるのを
読んで、「出血した」などと言う何処かの馬鹿信者の様な、はしたない
事は決して言いません。
ええ、「イエスは湖を歩いた」を読んで、ホンマに人間が湖を歩いた
などと言う、馬鹿げた事は決して言いません。
ええ、口から両刃の剣を出してる人をイエスなどと言う愚かな事は
決して申しません。



841 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 22:24:01 ID:/Qgl+tBj
>>839
何故荒れるの。「聖霊」は、キリスト教の根底概念じゃんw。

842 :独り言('・ω・) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/07(日) 22:32:01 ID:0X47GI6w
>>841
んー なんとなく、荒れる様な予感がする。

843 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 22:37:25 ID:/Qgl+tBj
>>842
荒れる原因となるような「不明確な概念」は、聖書からすべて削除すべき。

世界の紛争の原因となるだけで、無意味・無価値だから。

844 :独り言('・ω・) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/07(日) 22:44:24 ID:0X47GI6w
>>843
まー もともとダニエルさんに向けられていた質問だから、割って入ったのがオレの失敗。
とりあえず、彼の回答を待ちなよ。

しかし、

>>824の超デタラメを指摘するなど、聖霊について知識がありそうだね。
なんでわざわざ、質問するのかが不思議。

845 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 22:56:23 ID:tOSPR//f
>>844
補足で、聖霊の最高の意味は主だと書いているんだから、聖霊つまり主が、
天使や人間の中にお住まいだと言うことを、言いたかったのだろうね?


846 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 22:58:45 ID:/Qgl+tBj
>>844
>なんでわざわざ、質問するのかが不思議。

クリスチャンが、「聖書の基本以下の根底」を、果たして理解しているかどうか
をテストするためだよ。スレ主さんを初めとして、誰一人理解していないよう
だねw。

847 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 00:00:14 ID:CcVELxhy
独り言('・ω・)さんの懸念は、ご隠居が聖書やキリスト教について
知識を得るために質問をしてるようには見えないことからくるんだろう。
正直、キリスト教徒に対する人格否定の手段にしてるようにしか見えない。
>>835
そのへんの理屈は
ttp://www.geocities.jp/jmc_megumi/faq/sanmi.htm
にまとめられている。

思うに、聖霊とは神が奇蹟とかを起こす媒体みたいなもんだと考えられてるんだろう。
聖霊吹き込まれたおかげで人間が生きるのは奇蹟だし
聖霊がはたらきかけて処女からイエスが生まれたのも奇蹟。
現代のキリスト教でも、伝道とかで大きな功績をあげた人に「聖霊が働いた」と評されるのをみかける。

848 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 00:18:32 ID:b+lJ5NOn
>>843
やったらやったで「聖書のおかしい部分を隠すための陰謀だ」とか
叫びだすだけでしょ。従来の「妬む神」を「熱情の神」と訳した新共同訳に
難癖をつけてたこと、忘れたんですか。

849 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/09/08(月) 00:18:54 ID:IkCrAw6l
>>847
>思うに、聖霊とは神が奇蹟とかを起こす媒体みたいなもんだと考えられてるんだろう。
>聖霊吹き込まれたおかげで人間が生きるのは奇蹟だし
>聖霊がはたらきかけて処女からイエスが生まれたのも奇蹟。
>現代のキリスト教でも、伝道とかで大きな功績をあげた人に「聖霊が働いた」と評されるのをみかける。
こいつは、ご隠居が言ってる事が全く理解できてないんだべ
「聖霊吹き込まれたおかげで人間が生きる」は創世記の「ルアハ」の事だと
思うけど、原意は空気の事だ...空気が無くて生きてる生き物は無いよ
「聖霊がはたらきかけて処女からイエスが生まれた」は、こいつが処女から
人間が産まれたとホンマに思ってるんだろ...マタイの原意で聖霊により
と言うのは、マリアさんが誠実な心で、異邦人(多分サマリア人)と結ばれた
事を言ってるんだけどね...キリスト教の神話が、生物学的にあり得ない
話にしてしまったんだよ
「伝道とかで大きな功績をあげた人に「聖霊が働いた」と評される」のは
安物教団の自己宣伝だよ...やってる事がまるで猿芝居だから、聞いてて
笑い出してくる

850 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 00:19:48 ID:gc8A1Yc1
>>847
人間としての「キリスト教徒」ではなく、「キリスト教」という単なる社会制
度や、その基礎となったイエス(パウロ)を否定しているだけだよ。誤解して
はならない。

「人間としてのキリスト教徒」は、すべて、常に「神」である。

851 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 00:29:33 ID:VutlYgRu
ここが噂の知識の自慢大会会場か〜w



852 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 00:37:45 ID:gc8A1Yc1
>>849
>多分サマリア人

それは初耳。若しそうなら、「善きサマリア人」の話で、イエスが、祭司と
レビ人を悪者にし、サマリア人を持ち上げた理由がはっきりしますね。

イエスは、実はサマリア人の子だった!!「善きサマリア人」とはイエス自身
のこと!!しかしイエスが。「善きサマリア人」にかこつけて祭司とレビ人を
名指しで非難したことは、「イエス自身は『善き』サマリア人ではなかった!!」

853 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/09/08(月) 00:38:17 ID:IkCrAw6l
>>851
>ここが噂の知識の自慢大会会場か〜w
キリスト教徒ってみんなこれだべ...これじゃご隠居の話も
チンプンカンプンなのはしょうがないだべ

854 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 00:39:41 ID:T+H8OgBN
>>849
>こいつが処女から人間が産まれたとホンマに思ってるんだろ...

いいえ。「〜〜考えられてるんだろう。」に続けて「例えば」 という意味で下の三行を書きました。
>マリアさんが誠実な心で、異邦人(多分サマリア人)と結ばれた事を言ってるんだけどね...

福音書の書き手がマリアと相手(ユダヤ人か異邦人かはわかりませんが)との結びつきが
実際にあったと考えていて、なおかつ聖霊によるもの、と好意的にとらえていたなら
その事を伏せずにそのまま書くんじゃないでしょうか。
>>850
アンカーまちがってませんか?

「聖霊が主(神)なんて話どこに書いてあるの」というレス(>>835)に対して
「彼らがその教義の根拠にしている章句と理屈についた書かれたサイト」(>>847)を紹介しただけなんですが。

855 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/09/08(月) 00:46:19 ID:IkCrAw6l
>>852
善きサマリア人の話もそうだけど、使徒言行録8章の原始教団が
サマリア宣教が適った話や、ヨハネ福音書4章のサマリアの婦人に
宣教した所がその根拠ですw
ヨハネ福音書8章でユダヤ人から「サマリア人」と揶揄されても
イエス自身は「サマリア人」である事を否定していないでしょ
ヨハネ福音書8/48〜49
ユダヤ人たちが、「あなたは(サマリア人)で悪霊に取りつかれて
いると、我々が言うのも当然ではないか」と言い返すと、
イエスはお答えになった。「わたしは悪霊に取りつかれてはいない。
わたしは父を重んじているのに、あなたたちはわたしを重んじない。

856 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/09/08(月) 00:54:09 ID:IkCrAw6l
>>854
>福音書の書き手がマリアと相手(ユダヤ人か異邦人かはわかりませんが)との結びつきが
>実際にあったと考えていて、なおかつ聖霊によるもの、と好意的にとらえていたなら
>その事を伏せずにそのまま書くんじゃないでしょうか。

相手がサマリア人だったら、まともに書けるわけ無いよ...
ユダヤ人がサマリア人をどう見ていたのか、全然知らんのだろ

857 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 01:14:21 ID:h2Qlbwzb

イエスのことをサマリア人だ、とか適当なことを書いている人がいるようですが、
新約聖書には、イエスの系図がはっきりと書かれてあります。
しかも、新約聖書の一番最初のマタイ福音書の冒頭から書いてありますので
イエスがユダヤ人であることは疑うことが不可能です。

そして、イエスがユダヤ人である決定的な記述が他にもあります。



858 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 01:23:48 ID:h2Qlbwzb

★ルカ福音書 2:21〜23
八日たって割礼の日を迎えたとき、幼子はイエスと名付けられた。
これは、胎内に宿る前に天使から示された名である。
さて、モーセの律法に定められた彼らの清めの期間が過ぎたとき、両親はその子を主に献げるため、エルサレムに連れて行った。
それは主の律法に、「初めて生まれる男子は皆、主のために聖別される」と書いてあるからである。

***** 感想 *****

イエスは生まれて八日目に、エルサレムの神殿に聖別、奉献されました。
これは、ユダヤ人である明白な証拠となる記述です。
あるユダヤ人が、この新約聖書の記述を見て「なんと、イエスはユダヤ人だった!」と思ったと言っておりました。

念のため書いておきますが、サマリア人の礼拝すべき場所は、ゲリジム山なのであって、エルサレムではありません。


859 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/09/08(月) 01:24:05 ID:IkCrAw6l
>>854
もう直ぐ、このスレも創世記の34章をやるだろうが...
予告編を言うと、ヤコブの娘さんのディナちゃんという子が異邦人の
シケム君と言う男の子に軟派されて***するんだけど
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
シケム君はディナちゃんを嫁にしたいと親父のハモルに相談して、
ハモルさんは、シケム君の意を受け入れて、ヤコブ達に頼み込んで
一族の連中を説得して...ヤコブ一族を親戚として受け入れようと
するんだけどね...
だけど、ディナちゃんのオツムの弱い兄貴達がヤコブに無断でシケム君
の部族を騙まし討ちして、一族の男達を皆殺しするんだw
それで、後からハモルさんの仲間達から逆襲されたらどうするんだと
ヤコブに怒られて、結局その場に居られなくなって、シケムから立ち去る
話ですw

僕は、キリスト教徒が34章をどの様に説明するのかが楽しみなんだけど
どうせ、ヤコブはタダスイ、その息子達もタダスイ、ディナちゃんは
野蛮なシケムに犯された、一族を皆殺しにするのはタダスイだと思うけど

僕は、ディナちゃんと新約のマリアさんがダブってる様に思えて仕方ない

860 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 01:24:41 ID:T+H8OgBN
>>850
自分のレスを見返して気付きました。>>847の上三行への返事だったのですね。
これまでのあなたの言行を見る限り懸念は消えませんが……。
>>855
サマリア人を徳のある人だと褒め、例えにも使う人が
面と向かわれて「自分はサマリア人じゃない」と答えたら、
抑圧されているサマリア人への愛がうそ臭くなり、
またサマリア人で例えられる徳や教えを自ら否定することにつながるからじゃないでしょうか。
新約聖書ではユダヤ人は揚げ足をとろうとする人々とも描かれてますし。
>>856
そうした裏事情を考えるのは、確証がとれてからではないでしょうか。
土台が無い上での論はさじ加減次第でどうにでもなってしまうと思います。
856のレスの場合だと、「もしそれが聖霊によるものと認める真実だと筆者が思うなら、
彼(彼女)は周りの目がどうだろうと尊重し記載してそこからテーマを膨らませていっただろう」と言うこともできます。

861 :白人青年 ◆UMvfyGDd3Y :2008/09/08(月) 01:25:34 ID:uj9gpDlC
始めて2ちゃるねをします。どうもこんばんわ。
宜しくお願いします

862 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 01:30:33 ID:YIqPRYZJ
>>849
>と言うのは、マリアさんが誠実な心で、異邦人(多分サマリア人)と結ばれた
>事を言ってるんだけどね...キリスト教の神話が、生物学的にあり得ない
>話にしてしまったんだよ

だから、あなたのような人になることを、創世記にはこう記されています。

ヘビは女に言った。「決して死ぬことはない。それを食べると、目が開け、神の
ように善悪を知るものとなることを神はご存知なのだ」(3.4-5)
「もし木の実から食べるなら、目が開けるでしょう」とは、感覚や科学知に頼って、
あるいは自分に頼って、信仰の問題を調べ上げるなら、全く違った事実がはっきり
見えてくるでしょうと言う意味です。
「神のように善悪を知るとものとなる」とは、もし自分自身を出発にして調べれば、
神のように、自分自身の導き手になることが出来るであろうと言う意味です。

しかし、主なる神は、「善悪の知識の木からは、けっして食べてはならない。
食べると必ず死んでしまう」(2.17)と言われました。
これがどういう意味を持つかご存知ですか?
もう遅いから、宿題にしておきます。

863 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 04:01:54 ID:gc8A1Yc1
>>862
その「原罪」の解釈は重要。「食べてはならない」という禁止に「機械的に」
反したことが原罪なのではなく、その禁止命令の「内容」に反したことが重要
なのである。クリスチャンは、禁止命令の内容については、考えようとはして
いない。

被造物である自然について知識を得ることは、禁じられた「知恵」の意味では
なかろう。自然から離れた、人間の頭の中だけで作り上げた知恵(例えば、
創造(自然)から離れた神を思考、解釈、崇拝すること)が、「禁じられた知恵」
である。

禁止命令の内奥は、「創られたままの自然から離れた観念を抱き、勝手に善悪
の区別を作り上げる」ことである。

この禁止命令には、実は物凄い真理が語られている。

絶えず善悪を語り、創られたままの自然の人間を軽視否定するイエスこそ、
まさに「原罪の権化」である。

864 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 04:16:35 ID:gc8A1Yc1
>>860
イエスがサマリア人の子であった否かは別としても、イエスのサマリア人
に対する「個人的好意」については、もっと調べる必要がある。「サマリア
の女」の話も聖書にある。

若しイエスがサマリア人と特別に関係があり、「個人的好意」を抱いていた
とすれば、「善きサマリア人」の話は、「自画自賛」「えこひいき」に
過ぎず、「隣人愛」とは対極にあるものとなる。

イエスは、サマリア人を持ち上げる一方、「自分の気に入らない祭司と
レビ人を非難している」という事実を看過してはならない。

865 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 08:42:46 ID:h2Qlbwzb
>>852
>それは初耳。若しそうなら、「善きサマリア人」の話で、イエスが、祭司と
>レビ人を悪者にし、サマリア人を持ち上げた理由がはっきりしますね。

イエスが「善きサマリア人」に、どうして祭司とレビ人を登場させたか、わからない人
多いので、この件についてご説明しようと思います。

祭司もレビ人もエルサレムに向かって歩いていたとき、半死半生の人を見つけました。
なぜ、彼らは半死半生の人と関わりを持たずに、見過ごして行ってしまったのか。
彼らは、これから神殿にて祭儀が行われるために見過ごしたのです。
旧約聖書をお読みになっていればわかるように、祭司もレビ人も、神殿祭儀を執り行う人たちだからです。

あの話に出てきたサマリア人に注意してください。
彼は、逆にエルサレムから下っていたのです。
そして、半死半生の人を見つけたのです。


866 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 08:45:44 ID:h2Qlbwzb

サマリア人は、ユダヤ教徒ではありません。
つまり、ユダヤ教の宗教祭儀とは無関係です。

だから、半死半生の人を助けることができました。
どうしても行かなくてはならないような予定がなかったのです。



867 :神も仏も名無しさん :2008/09/08(月) 08:48:09 ID:jjt7xxpp
速く勉強しろよ〜〜、どうでも良いけど、

寄付、お布施もお忘れなく〜〜 祈れ〜〜〜

868 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 08:49:35 ID:h2Qlbwzb

ここのところの聖句を確認してみましょう。


★ルカ福音書 10:30〜37
イエスはお答えになった。
「ある人がエルサレムからエリコへ下って行く途中、追いはぎに襲われた。
追いはぎはその人の服をはぎ取り、殴りつけ、半殺しにしたまま立ち去った。
ある祭司がたまたまその道を下って来たが、その人を見ると、道の向こう側を通って行った。
同じように、レビ人もその場所にやって来たが、その人を見ると、道の向こう側を通って行った。
ところが、旅をしていたあるサマリア人は、そばに来ると、その人を見て憐れに思い、
近寄って傷に油とぶどう酒を注ぎ、包帯をして、自分のろばに乗せ、宿屋に連れて行って介抱した。
そして、翌日になると、デナリオン銀貨二枚を取り出し、宿屋の主人に渡して言った。
『この人を介抱してください。費用がもっとかかったら、帰りがけに払います。』
さて、あなたはこの三人の中で、だれが追いはぎに襲われた人の隣人になったと思うか。」
律法の専門家は言った。「その人を助けた人です。」そこで、イエスは言われた。「行って、あなたも同じようにしなさい。」

869 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 08:53:03 ID:h2Qlbwzb

この話に登場したサマリア人は、旅の途中だったことがわかります。
だから、毎日の仕事に忙しい状況ではありませんでした。
自分の家も遠く離れていたのでしょう。
半死半生の人を、宿屋に連れて行って介抱しているのです。



870 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 08:55:32 ID:h2Qlbwzb

半死半生の人は、エルサレムに用事があり、そして
エリコに住んでいた人のようですから、ほぼユダヤ人であると言ってよいでしょう。


871 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 09:00:40 ID:h2Qlbwzb

祭司もレビ人も、自分の日々の務めに忙しかったでしょう。
彼らは責任ある立場です。

「自分たちを待ってる人に迷惑をかけてはいけない」
「神殿祭儀は重要な仕事である。誰かほかの人が、半死半生の人を助けるだろう」

このように彼らは思ったに相違ないだろう、と僕は推測いたします。






872 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 09:10:34 ID:h2Qlbwzb

半死半生の人を助けたのは、旅の男でした。
彼は、半死半生の人に近寄り『その人を見て憐れに思い』手当をした。

旅の男は、このあたりの土地の者ではありませんし、ユダヤ人でもありません。
しかし、そうではあるが、半死半生のユダヤ人の隣人のように、彼を助けました。
そのことにより、イエスに質問してきた律法学者自身が、
サマリア人の旅人は、半死半生の人の隣人となった、と証ししたのです。

だから隣人になるには、地理的に近くに住んでいるとか、国籍が同じであるとか、よく知っている人であるとか、
そういうことは、まったく無関係です。


873 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 09:15:24 ID:h2Qlbwzb

それでは、何をもって、旅の男は半死半生のユダヤ人の隣人となったでしょうか。
それは、『困ったその人を見て憐れに思い、彼を助けた』ことによってです。

だから、わたしたちもそのようにすべきです。
ビジネスマンは仕事で忙しいし、農家の人も畑仕事で忙しい、漁師も海に出なければいけないので忙しい
学校の教師は授業が待っているので忙しい、労働者は工場がフル稼働で忙しい。

わたしたちは、このように忙しい毎日を送っておりますが
まるで予定のない旅人であるかのように、困った人を憐れんで助けることがイエスの言う隣人の行いなのです。


874 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 09:20:55 ID:h2Qlbwzb

ペテロをご覧なさい。
彼は漁師をしておりましたが、漁をしていてイエスに声をかけられると、
その場で、『網を捨てて』自分からイエスに従ったではありませんか。

漁師だったペテロにとっての『網』は、自分の生活そのもの、あるいは人生そのものだったのではないでしょうか。
だから、今日イエスに声をかけられたなら、あなたにとっての『網』が何であるのかはわかりませんが、
あなたも自分の網を捨ててペテロのようにイエスに従うべきです。
アーメン。



875 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 12:14:00 ID:yR82Zm9Y
>>873
その解釈も、キリスト教の「イエス正当化の目的」のための解釈に過ぎない。

イエスは、終始一貫して、神殿勢力に反対していた。その「誇大妄想」故に、
「自分が神になりたかったイエス」は、彼らが「自分(イエス)以外の神」を
熱心に信じ、崇拝するのが耐えられなかったのである。

このたとえ話におけるイエスの真意は、サマリア人にかこつけて、「自分の気
に入らない祭司とレビ人」を非難することであった。さもなければ、彼らを名
指しせず、単に「ユダヤ人である他の通行人たち」とすればよかったはずである。

この被害者もユダヤ人だったのだから、この話は、「より近い隣人であるユダヤ
人が、その隣人である被害者を助けなかった」ということも教えているではない
か。

イエスのサマリア人に対する特別の関係と好意も、考慮する必要がある。

この話に限らず、イエスの言葉は、常に「自分の気に入らない者に対する非難」
とセットになっていることを、看破しなければならない。イエス自身は、隣人愛
どころか、むしろそれの対極だったのである。

バルトは、「イエスが、傷ついたユダヤ人に憐れみを施す異邦人たるサマリア
人を、隣人愛のモデルとしてたとえつつ、普遍的な隣人の世界を示した」など
と解釈しているが、バルトの眼は節穴だったのである。

ダニエル氏が、祭司とレビ人側の都合も考慮されたことは正しい。彼らも、
被害者を憐れんでいなかったのでは決してなかろう。係りあいになりたくない
という人間性の弱さもあったのだろう。だからこそ、みちの向こう側を(足早に)
通り過ぎたのである。

876 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 12:30:32 ID:h2Qlbwzb
>>875
>このたとえ話におけるイエスの真意は、サマリア人にかこつけて、「自分の気
>に入らない祭司とレビ人」を非難することであった。さもなければ、彼らを名
>指しせず、単に「ユダヤ人である他の通行人たち」とすればよかったはずである。


あなたにはわからないようですが、祭司やレビ人の仕事は、ユダヤ人の代表として
神殿に仕えていることになるので、これを放棄したり、さぼったりすることは簡単ではないのです。

僕は、カトリック教会に通っているので、このあたりのことは、よくわかります。
もしミサに司祭が欠席するようなことがあれば、ミサは中止になってしまいます。
なぜなら、ミサをあげる権能は司祭にしかないからです。

だから、ユダヤ人のただの通行人とはわけが違います。
祭司やレビ人のように責任がある人は、それだけ他人を助けることが困難になるのです。



877 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 12:34:28 ID:h2Qlbwzb
>>875
>この話に限らず、イエスの言葉は、常に「自分の気に入らない者に対する非難」
>とセットになっていることを、看破しなければならない。イエス自身は、隣人愛
>どころか、むしろそれの対極だったのである。

ずいぶんとねじ曲がった理解の仕方であると思います。
そこまで、偏屈な読み方をしていて、それでも聖書を読むことが楽しいようなので
まったく不思議です。アラがないところに、無理やりアラを作って大喜びするようなことは感心できないことですね。


878 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 12:41:21 ID:h2Qlbwzb

そもそも、つまらないイエス批判をしたい人が、何の理由でここのスレッドに来ているのでしょう。
いやがらせで来ているのであれば、その人の気持ちは醜いですし、
書いてもよい場所かどうか考えないで投稿しているのであれば、その人の考える力は弱いのです。
そうした人たちが、ここのスレッドに来て迷惑をまき散らす行為をしていることにより
ささやかな喜びを感じているのでしょうか。もし、そうだとするなら、あまりにも情けないことです。
本気でイエスや聖書を愚弄することが正しいと思っているのだとするならば、
あまりにも気の毒ですが、その人は、すでに神によって裁かれてしまっているのです。


879 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 12:46:53 ID:h2Qlbwzb

神の前で申し開きしなければならないような時がきたとき、
「あれは2ちゃんねるに書いたことだから、適当なんです♪」
という、言い訳が果たして通用するのでしょうか?

僕は通用するとは思えないのです。聖書に以下のように書いてあるからです。

★マタイ福音書 12:36
言っておくが、人は自分の話したつまらない言葉についてもすべて、裁きの日には責任を問われる。


880 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 13:17:30 ID:5I44kU3Z

<神は全能、何でも出来る>
<信じれば、山をも動かす>

↑ が、誰一人立証出来ないのは何故でしょう?



881 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 13:19:46 ID:2c7QDw38
>>876
>僕は、カトリック教会に通っているので、このあたりのことは、よくわかります。
>もしミサに司祭が欠席するようなことがあれば、ミサは中止になってしまいます。
>なぜなら、ミサをあげる権能は司祭にしかないからです。

イエスって形式主義を批判したんじゃなかったのけ?
教会や司祭、法王に何の権能があるというのけ?

あんなもの何の権能もないべ。

882 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 13:35:27 ID:x8qGEhcc
そのレスはおかしい。
突っ込むところが話の筋からズレてる。

883 :イエス:2008/09/08(月) 13:44:56 ID:GpTnPAdc
別のスレでは無視され続けています。2000年ぶりに復活した私は現代では荒し・狂人・偽預言。クリスチャンも牧師でさえも

884 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 15:19:46 ID:mQwJ8c8y
>>873
>だから、わたしたちもそのようにすべきです。
そんなことを聖書から教えられるまでもなく、日本の現実社会では半死半生の人が倒れ
ていたら、皆、忙しくても立ち止まり、救急車を呼んだり110番したりするでしょう。

ですから、人の心も時代も社会も、大昔の時代よりず〜っと賢く進歩し、あえて遺跡の
ような聖書・イエスに今更、教えて頂く必要は無いでしょう。

>わたしたちは、このように忙しい毎日を送っておりますが・・・・イエスの言う隣人の行いなのです

↑ は、聖職者やあなたご自身に向けたら如何でしょうか?(>>871>>876
聖職者にとっては、今も昔も「人の命より神の方が大切」ということがよく分かります。
人の命よりもミサの方が重要とは・・・あなた方は、今、現在もそうなのでしょうか?


885 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 15:21:24 ID:By3v9czz
>>874
>ペテロをご覧なさい。
>彼は漁師をしておりましたが、漁をしていてイエスに声をかけられると、
>その場で、『網を捨てて』自分からイエスに従ったではありませんか。

一家の生計を支えているペトロが突然仕事を放り出して、家出してしまったら、
残された家族は一体どうなるのかね。忽ち生活が出来なくなるばかりか、家族
の 家出に、どれほどさびしく、悲しい思いをするかを、イエスもペトロも考え
なかったのかね。イエスもペトロも、あくまで「自分の」満足のために、最も
近しい隣人であるはずの家族を、苦しみと悲しみのどん底に陥れた。何が「隣
人愛」か。何が「アーメン」か。

イエスは、貧しいやもめがその全財産を神殿に献金した行為を「賞賛」している。
彼は、そのやもめの明日からの生活のことなど念頭にはなかったのか。

イエスの最大の野望は、「自分(イエス)を神として信じさせる」ことだけ
であり、自分を信じない者は、「裁かれるべき存在」に過ぎなかった。「人間
そのもの」に対する愛のカケラもなかったことが、如実に証明されているでは
ないか。

886 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 15:23:13 ID:1+VXDWa+
あいかわらず隠居にはアガペーがわからないようで。。。。

ちなみに重症の人間を見捨てる神父様なんておりませんから

隣人愛は主が定められた二つの律法のうちの一つですので

887 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 15:24:29 ID:1+VXDWa+
>>885
隠居
あなたは近視眼ですw

だからアナタの主張は肉体次元のエロス愛中毒だというのです

888 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 15:25:52 ID:mQwJ8c8y
>>877-878
>ずいぶんとねじ曲がった理解の仕方であると思います。
それはあなたにも同様に言えることでしょう。
それだけキリスト教信仰・勢力・・・(一神教)に疑問と危機感を持っている人達が日本に
多くいることも、又、何故、キリスト教が批判されるのかも考えないのでしょうからね

>>879
↑は、宗教お決まりの単純な「飴と鞭」の心理操作に過ぎません。
どこの宗教団体もよく使うマニュアルです。(笑)


889 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 15:31:53 ID:mQwJ8c8y
>>886
>ちなみに重症の人間を見捨てる神父様なんておりませんから
そうでしょう?(笑
ご自分で既に、聖書が時代遅れなことを認めてますね。
落ち


890 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 15:33:09 ID:By3v9czz
>>886
アガペーは、ギリシャ哲学の「特殊概念」であり、「愛」とは対極
にあるもの。

キリスト教は、「重症の人間を見捨てる」どころか、「隣人愛」を「唱
え」て、隣人を殺しまくってきたではないか。

すべては、イエスの「我のみ良しの思い上がった独善性」の「教え」が
原因なのである。

「人間そのもの」に対する愛のカケラもない、イエスやキリスト教の狂気
と倒錯に、いい加減で目覚めたらどうかね。

891 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 15:33:12 ID:1+VXDWa+
>>889
アナタが妄信するGLA系統の迷信と違い アガペーは万古不変ですから

892 :イエス:2008/09/08(月) 15:33:32 ID:GpTnPAdc
ああ父よ、ここでも私は無視された。生きたイエスは21世紀のキリスト教徒に不都合なのです

893 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 15:35:30 ID:1+VXDWa+
>>890
レッテルなどどうでもよいのですよ隠居
神の愛=アガペーとご理解ください

でキリスト教の過ちは隠居のようなエロスの愛に固執するところから生まれたのです

イエズスが伝えた福音に従うならそのような過ちは犯しません

いい加減
エロスに生きる人間と
アガペーに生きる人間を分別いたしましょう

894 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/08(月) 15:41:39 ID:m5TUpYAS
どうもご老人の世代の中には、ネットだとなにいってもいいと
勘違いしている御仁がいるようだが、もちろんネットだからなにを言っても
許されるというものではない。ま、永年、建前社会の日本の社会の中で
建前だけの人間関係で生きてきた鬱積が、ネットというツールを得て
ネットだとなにをいっても許されると勘違いして暴発しているんだろう。

バカモスキーよ、キリスト教徒の中ではお前の無礼な書き込みに対して大変ご立腹な
かたがいらしてな。彼に言わせると、何でもお前の一連のキリスト教徒に対しての無礼な書き込みは
侮辱罪に当たるんだそうだ。ちかじか訴える用意があるといきまいてたぜ。
法廷に引きずり出して、直接逢って天誅を下してやるといきまいてた。いっとくけど彼は
現実社会でも大変な有力者だ。おまえ、あんまり調子こいてると、あとしんどいかもよ。

なんどもいうけどさ、ネットだからなにを言っても許されるというもんではない。
お前のやってることは、キリスト教徒に対しての、立派な侮辱罪だ。いい大人がそんなことも
わからないで、他人に対して不愉快な書き込みを続けている。おまえはその報いを受けなければいけない。


895 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 15:44:38 ID:HJloxpiy
>一家の生計を支えているペトロが突然仕事を放り出して、家出してしまったら、
>残された家族は一体どうなるのかね。
ペトロは奥さん同伴でなかったっけ?パウロの手紙のどっかにそれらしいことが
書いてあったはずだけど。それにしゅうとめのうちにイエスが立ち寄って
病気を癒してあげたんだよな。結構ちょくちょく実家や奥さんの里に行ったりして、
家出とか家族を捨てるとかとは違う感じがするが、どうよ。

896 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 15:48:35 ID:By3v9czz
>>879
>★マタイ福音書 12:36
>言っておくが、人は自分の話したつまらない言葉についてもすべて、裁きの
>日には責任を問われる。

イエスは。「人を裁くな。裁けば自分も裁かれる」などと言いながら、自分では
人を裁きまくっているではないか。真っ先に裁かれるのは、間違いなくイエスで
ある。

897 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 15:50:52 ID:1+VXDWa+
>>896
イエズスは裁き主であられます

898 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/08(月) 15:53:37 ID:m5TUpYAS
他人がなにを信仰しようと自分や他の人達が迷惑しなければ、
とやかくいうものではない。それが精神的に成熟された大人のとる態度だ。
信仰の自由は憲法でも保障されている。

しかもバカモスキーよ、おまえ本当にしつこいな。その異常なしつこさは、立派な
ストーカー行為に当たる。ストーカーなんてする者は、他人の気持ちなど全く考えない
自分のことしか考えない、自己中の権化のような化け物がする行為だ。
バカモスキーよ。おまえのことだよ。お前の性格はどうも、自分はよくても、他人は駄目という
呆れるほどの自己中の精神の持ち主だし、いくらその点を指摘されても、一向に改めない
どころか、ますますエスカレートする。いっとくが、キリスト教よりはるかに幼稚な
イスラムを信じているお前が、キリスト教を批判などできないんだよ。キリスト教は、御伽噺
の喩えの中に、重要なメッセージが秘められているが、イスラムのクルアーンなどは、
最初から最後まで、御伽噺でしかないものだ。しかも教義的にも、人殺し推奨の、とても危険な
カルトだ。お前はそこに籍を置きながら、どの口で、キリスト教を批判できるのだ?
恐ろしく自己中の思考回路を持つおまえにいくら筋の通った話をしても、一向に聞く耳持たない
んだろうけどな。

899 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 15:54:44 ID:1+VXDWa+
カラスがまともになってしまった件

900 :イエス:2008/09/08(月) 15:59:34 ID:GpTnPAdc
おお、広い世界に誰もいない。真理に耳を貸す者はいない

901 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/08(月) 15:59:44 ID:m5TUpYAS
バカモスキーよ。悪霊については、俺が以前、教えてあげたろう。
おまえの今の心の状態は、立派な悪霊に取り付かれた状態だ。
悪意のない者に、悪意をぶつけ続けているお前の心は、悪霊に支配されているといえるものだ。
それくらいは理解しているんだろうな?まさか、聖霊と、悪霊の意味も悟らず、
ここで聖書解釈を垂れてるんじゃないだろうな。ま、垂れてるんだろうけど(苦笑)

おまえの存在そのものが、悪霊だしな。

902 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 16:05:09 ID:By3v9czz
>>893
>神の愛=アガペーとご理解ください

創造主が与えたのは、人間の肉体と、その肉体にビルトインされた
エロスだけだよ。アガペーは、「原罪」としての「人間の観念の産物」
に過ぎない。

いかなるアガペーも、それがエロスに基づかない限り、「愛」とはなり
得ない。

「神の愛」とは、これも人間の「原罪」としての、百人百様の観念の産物
に過ぎないではないかw。

「神」も「人間の百人百様の観念」だから、「神の正誤・正邪」を定める
現実(創造)上の根拠・基準は「皆無」であることに気付かれたし。

「人間が自然状態(造られたままの人間)を離れて、『神のようになり』、
勝手に神を思考・解釈・崇拝すること」が、創造主が禁止した「原罪」で
あることに、思い至る必要がある。

なお、GLAも、キリスト教の影響をたっぷりと受けた大本系列。キリ
スト教の猿真似に過ぎない。

大本から多くのカルトが発生した理由は何かを、考えてみる必要がある。

903 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 16:12:54 ID:1+VXDWa+
>>902
違います
人間は神の息を吹き込まれた被造物で それゆえ 他の被造物と違い
生まれながらにアガペーを理解し行うことができる存在だったのです

しかしアダムの堕罪により 原罪のもたらす曇りにより アガペーを自力だけでは
行うどころか理解さえできなくなってしまいました

そのため人間はエロスとしても 最低レベル以下の愛しか理解し行うことが
できなくなっているのです

904 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/08(月) 16:14:48 ID:m5TUpYAS
私の肉の両親は、私に偽りの命を与えた。
だが私の真の父(自性)と、真の母(聖霊)は真の命を、私に与えてくれるだろう。

>>849
>「聖霊がはたらきかけて処女からイエスが生まれた」は、こいつが処女から
>人間が産まれたとホンマに思ってるんだろ...マタイの原意で聖霊により
>と言うのは、マリアさんが誠実な心で、異邦人(多分サマリア人)と結ばれた
>事を言ってるんだけどね...

おまえ、完全にアホやろ。
万物は、「言」によって生み出された。
聖霊とは、その性質から言って女性性のものであり、処女である。
聖書のマリアが処女のまま、イエスを生んだという記述は、「人の子」は、処女である
聖霊により生まれるものであるという、喩えだ。おまえの文言の通りにしか読めない
智慧のなさには毎度毎度呆れるばかりだ智慧の欠片もないおまえが、
どうして重要なメッセージは全て喩えで隠された聖書の解説などできるのだ?

賢い人は、筆者が、御伽噺だと書いたものは、素直にそう読み、その内容を楽しむ。
だが狂人は、そんな者はありえないと、むりやり、御伽噺を現実的ものに置き換えて解釈して
悦に入る。どう考えても後者のもののやってることはおかしいだろう。
ココモスキーの聖書に対するアプローチは、丁度これにあたる。
聖書は、どうみても形而上の、なにか得体の知れないものをテーマに書かれている。
それを無理やり曲解して、形而下のものに置き換えて解釈するのは、愚か者のすることだ。


905 :イエス:2008/09/08(月) 16:17:12 ID:GpTnPAdc
私はアラーと話合い、父なる仏の真理に世界を向ける為に互いの信者を何百年殺し合わせています、あと1万年かかるかも、多分皆さん理解出来ない、私の愛です

906 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 16:18:48 ID:1+VXDWa+
>>902
いいですか隠居

人間だけが 隣人のために自己の肉体の維持や遺伝子の継承の望みを絶って
自己犠牲することができるのです
しかしエロスの固執するアナタはそれがわからない
チェルノブイリの事故で 高濃度に放射能汚染の冷却水槽にもぐって排水溝をふさいだ
潜水夫の自己犠牲などアナタには理解を絶するのでしょう
いいや 家族のことを思わない身勝手な行為だと非難するでしょう

しかし私たちキリスト者はそこに神の愛のきらめきを感じ取るのです

907 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 16:20:50 ID:1+VXDWa+
>>849
どあほだなぁW

聖霊は創世記からずっと登場してるだろw

別名 知恵の霊だよw

なにがくうきだよwww誤訳親父−WWW 

908 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 16:22:36 ID:By3v9czz
>>898
>信仰の自由は憲法でも保障されている。

憲法や法律は、あくまで世俗界における現実の人間の共生のために、
「人間」が作った、世俗の最たるもの。

「世俗を超越した」はずの宗教が、特に世俗の憲法や法律に頼りたがる
のは、矛盾で滑稽。

イエスは、問い詰められて、「皇帝のものは皇帝に返せ」などと大見得
を切って見せたが、彼は、皇帝(世俗)を離れて、一体どうやって生存
する積りだったのか。彼は、自分の生命が人間である多くの他者(世俗)
によって支えれているという、人間社会の最も基本的な事実にさえ、思い
到ることが出来なかったのである。

909 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 16:29:27 ID:1+VXDWa+
>>908
アガペーに生きるキリスト者こそ理想社会の担い手になれるのです

隠居のようなエロスの奴隷ばかりでは法と罰という鞭と鎖が支配する社会になります

910 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/08(月) 16:31:02 ID:m5TUpYAS
>>738
>(みことば)内的意味(秘義)を知らない人は、(みことば)を冒涜できませんが、その内的意味を
>知っている人は、それが出来ます。それが出来るのは、無学の人々より、自分が学者だと思われている
>人の場合、いっそうそれが出来ます。だから、主は、(みことば)の真の意味を知って、それを冒涜す
>る人が、地獄と結ばれることのないように、つねに配慮されています。

僕にはあなたのいうことがわかりますよ。
聖書は重要なメッセージは全て御伽噺に喩えて隠されている。
それを読みとく者は少ない。たとえば黙示録には、口から剣をはやした、イエスと思われる
人物が登場する。ここでココモスキーのような、書かれている喩えを理解できず、
文面の通りしか出来ないものは、その記述を見て、笑い転げて、アホ丸出しの文章だべ〜
と馬鹿にする。だが彼は、その文章の本当の意味を知らないので
、そこの聖句の意図する内容を馬鹿にすることは出来ない。ゆえに彼は聖霊を侮辱さずにすむ。
これは、マリアの処女受胎についてもいえる。このメッセージは、肉の母であるマリア
が本当に処女のままイエスを身ごもったというものではない。この記述の裏には、本当に伝えたい
メッセージが隠されている。だが、バカモスキーのような愚か者は、それを読み解くことはなく、
一見荒唐無稽なマリアの処女受胎を、馬鹿にするだろう。だがいくらそれを馬鹿にしようと
マリアの処女受胎の記述の本当に伝えたいメッセージを読み解けない者は、その本当の意味を
冒涜することは出来ない。ゆえに彼らは、聖霊を侮辱しないでも済む。イエスが喩えで語られたのは、
ココモスキーのような馬鹿者が、決定的な罪を犯さないで済むようにした、配慮だ。ここにも愛がある。
だがひとつだけ聖書には、聖霊をストレートに表したものがある。それは、

「あなたがたは、互いに愛し合いなさい」

この御言葉は、聖霊である。この言葉に聞き従わないどころか、言い逆らい、侮辱しつづける者は、
今の世でも、後の世でも、決して許されることはない。

911 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 16:32:21 ID:1+VXDWa+
>>910
それは聖霊ご自身ではなく聖霊のもたらす果実のことです

912 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 16:32:36 ID:By3v9czz
>>906
君がいくらアガペーや神の愛を「考えて」みても、それは「人間」であ
る君の、「原罪」としての観念の産物に他ならない。

神が与えたエロスだけによって生存する他の動物たちは、生存に無関係
な「空想上の神」のために殺しあったりはしないぞ。その意味で、人間、
特に「空想上の神」神を信じる宗教者は、「犬畜生にも劣る存在」。

913 :イエス:2008/09/08(月) 16:34:10 ID:GpTnPAdc
やっぱり無視か、21世紀ではイエスは偽預言者にすらしてくれない。ソドムよりひどい

914 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/08(月) 16:34:18 ID:m5TUpYAS
>>902
おまえの能書きはさ、その道に入ったものから観れば、
典型的な凡夫の知恵で、話にならないんだよ。思想の押し付けは
うざい。その心が人々に争いを生む。そんなことも悟らない凡夫のおまえが、
何の説教だ?ちゅうかおまえ、マジで一回病院言ったほうがいいぞ。普通じゃないから。

915 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 16:36:48 ID:1+VXDWa+
>>912
ちがいます
アガペーは思考からではなく聖霊からもたらされる直感です

人間はその知恵を原罪からもたらされる罪の曇りによって誤用し 歯止めのないゆがんだエロスによって
行動するから悲劇を生み出すのです
あなたが言う殺し合いもその産物です

エロス自体も生存第一ため 時には惨状を生みます
動物は伴侶がいないときは近親と交尾し子を産ませ 飢えに迫られればその子を食らいます
それが隠居のすむ世界なのです

916 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/08(月) 16:37:55 ID:m5TUpYAS
>>911
おまえもいいかげんうっとおしいんだよな。
論争ばかりふっかけてんじゃねえょ、馬鹿女。

「霊」と「言」とは、切っても切れないものだ。おまえはそれを知らないんだよ。
ま、お前がなにを言おうが、信じようが、好きにすればいいさ。俺には関係ない。
だからおまえもいちいち他人のいうことにケチを付け回ってんじゃねぇよ。

うっとおしいんだよ、おまえ。

917 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 16:41:30 ID:By3v9czz
>>897
>イエズスは裁き主であられます

それは、イエスの誇大妄想の症状としての、彼の「自称」に過ぎない。創造主
は、そんな権限を、どもにも、「ナザレ村のイエス」に与えてはいないよ。

イエスは、「人を裁くな。裁けば、同じ理由で裁かれる」と言っているでは
ないか。イエスは「二枚舌」か。彼ほど「言行不一致」に人間は、他にはいない。

創造主が真っ先に裁くのはイエスであることは、確定している。彼は現に、
十字架で裁かれたではないか。

918 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/08(月) 16:41:31 ID:m5TUpYAS
バカモスキーよ、>>894に書いたことはマジな。
彼は大変な有力者だ。怒らしたら怖いぞ。ログ取ってるらしいから、
おまえ、これからは、口の利き方には気をつけたほうがいいと思うよ。

老婆心ながら忠告な。

919 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 16:42:00 ID:1+VXDWa+
>>916
お互い愛し合う姿を 聖霊だと勘違いされたら困るだろうが
聖霊はそのように突き動かす働きの源だよ

920 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 16:44:38 ID:1+VXDWa+
>>917
いいえちがいます
イエズスはその公的生涯において御子なる神としてのご自身を十分にお示しになられました

十字架にかかられたのも私たちの罪を背負い 贖われるためです

イエズスはあえて何の弁明もなさりませんでした
なさればピラトや百人隊長が認めたように十字架から容易に逃れられたでありましょう

921 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 16:50:51 ID:By3v9czz
>>894
>現実社会でも大変な有力者だ

批判されるて反論に窮すると、すぐに「力」や「数」に頼って「左の頬を100
回打ち返す」のが、キリスト教の著しい特徴。史上そして現在の、キリスト教国
の専ら「力と数」による「威嚇」と「大殺戮」を見よ。

すべては、その心の病ゆえに「人間そのものに対する愛のカケラもない」イエ
スの「教え」の結果なのである。

922 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/08(月) 16:56:18 ID:m5TUpYAS
イエスは言われた。
「天地は滅びるであろう。しかしわたしの言葉は滅びることがない」

ここに一匹の獣がいる。
獣である彼は、エゴのまま生きる。
彼が愛しているのは、自分自身だけであり、自分自身が愛する
対象だけである。彼はイエスの説いた真理の愛、アカベーを理解することも
なければ、実行することもないだろう。イエスの説いた真理の愛を理解でき、実行
出来るのは、「言」を持つ、我々人間だけなのだ。言あればこそ人を一つにまとめる
行動へと突き動かす、心の原動力になる。

923 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 16:56:24 ID:By3v9czz
「人間が作られたままの自然状態を離れて、知恵付き、善悪の観念を
作り出し、『神のようになること』」が「原罪」であると喝破した旧約
聖書は、物凄い真理を語っていることになる。

一神教は、その原罪の故に、神の怒りに触れ、果てしない殺し合いと争
いを続けているのである。

924 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 16:56:31 ID:1+VXDWa+
>>921
気の毒に。。。。隠居は粘膜の接触が愛だと。。。。。

925 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 16:58:55 ID:1+VXDWa+
>>922
だからその 言 をもたらす存在が聖霊です

言 が受肉したのがイエズス

>>923
知恵がつくのが悪いのではありません

神にそむくのが悪いのです それがアガペーを曇らせ エロスに操られた知恵を暴走させるのです

926 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 17:05:17 ID:By3v9czz
>>924
創造されたままの人間が悪い事をするという君の考え自体が、創造主の
冒涜であり、自然状態を離れたことによる「原罪」そのものなのだよ。

例えば、十戒の「殺す勿れ」は、原語では「殺すはずがない」の意味である。
自らの創造物に対する、創造主の大いなる信頼と愛の表れではないか。

十戒に違背して、創造主以外の神を崇めたキリスト教の、巨大な罪と過ち
である。

927 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/08(月) 17:07:26 ID:m5TUpYAS
キリスト教徒だからといって、イエスの弟子とは限らない。
今の時代、誰もイエスの教えを忠実に守れるものなどいない。
だが彼の兄弟は今もこの世にいる。ただ、今の時代には、その性質は隠されている。
自分の成した不正の裁きは、なにも、今のキリスト教徒が思っている
神という得たいの知れないものが行うのではない。裁き主は人の子であるが、
多くは、現実社会において、他人が自分に対してくだしてくる。そういうものだ。
おまえも、いつかは裁かれる。自分の成した負の業の生産は、たとえ、一円たりとも
支払わされる。真理とはそういうものだ。おまえもいつまでも、悪意のない人達に
悪意をぶつけ続けるといいさ。自分のしていることも知らないで、気の毒な人だ。

そういやニーチェって狂ったんだよね。

928 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 17:07:59 ID:1+VXDWa+
>>926
違います
神様からはなれて を故意に読み落とさないでくださいね

殺すなかれは 殺人罪を犯すなかれ です

アガペーは父なる神から御子なる神を通じて聖霊によってもたらされるのです

929 :イエス:2008/09/08(月) 17:12:28 ID:GpTnPAdc
目覚めぬ者は私をホームレスとしか見えぬであろう

930 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 17:14:08 ID:SQ7K98kP
やっぱり新約聖書のほうが、読んでて楽しいですね
荒れそうではありますけれど
それとダニエルさんはバイリンガルなんですか?
もしそうなら日本語がペラペラですね?
凄く上手です

931 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 17:14:50 ID:By3v9czz
>>922
>「天地は滅びるであろう。しかしわたしの言葉は滅びることがない」

これほど傲慢で、冒涜の言葉は、他にはない。「天地」は、創造の結果
であり、滅びることなどない。

イエスは、ちっぽけな自分の言葉が、「創造に勝る」と言っている。
呆れ果てた冒涜と誇大妄想である。彼の統合失調症の症状としての
「誇大妄想」を証明する言葉以外の、何物でもないではないか。

イエスが現代に生きていて、人前でこんな言葉を吐いたら、張り倒され
るか、精神病院に強制入院させらられることは、100%確実である。

932 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 17:16:42 ID:1+VXDWa+
>>931
違います
創造には破壊がつきまとうのです

そしてイエズスは造り主でもあられます

933 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 17:27:49 ID:By3v9czz
>>928
>神様からはなれて 

その「神様」も、人間である君の「空想と観念の産物」以外の何物でも
ないではないか。人間にとって「神様」など、どこを見渡しても存在し
ないないか。

>>932
>そしてイエズスは造り主でもあられます

ナザレ村のしがない大工の子倅で、まともな教育も人生経験もない、30歳
そこそこに気の狂った若者が、何で「創り主」www。

聖書や教会から「植え込まれた」だけの「妄想」を、人前で語ることだけ
は、止めたほうがいいよ。そのうち精神病院からお迎えが来るからw。

934 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 17:30:22 ID:By3v9czz
>>933の訂正
×存在しないないか
○存在しない

935 :イエス:2008/09/08(月) 17:32:08 ID:GpTnPAdc
おーい。誰もいないのかー世界は魔界に落ちてしまったのかーソドムのように

936 :白人青年 ◆UMvfyGDd3Y :2008/09/08(月) 17:37:02 ID:uj9gpDlC
>>931
It is different.
Jesus Christ told the truth.
He is not doing the bouffee delirante.
Moreover, not because of telling a lie either
Selfishness where Jesus should go to Mental Hospital?
Jesus should go to the hospital as a doctor of so.


937 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 17:50:31 ID:1+VXDWa+
>>933
違います
基督者は思考の領域だけではなく 五感や肉体を超えた感覚によって
主の実在を感知するのです

その媒介の一つがアガペーでもあるのです

938 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 18:18:45 ID:By3v9czz
>>837
人間の感覚とは、「生きた肉体」から発生するものだよ。「肉体を越えた感覚」
という言葉が、既に言語矛盾。

イエスは2000年前に死んで、すでに白骨化している。「主の実在を感知」する
のは、「イエスの白骨を触る」以外には、方法はないよ。

939 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 18:20:00 ID:1+VXDWa+
>>938
肉体だけじゃないんですよ隠居

940 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 18:25:13 ID:By3v9czz
>>939
やっぱり病気が治っていないな。抗精神病薬は、継続してちゃんと飲ん
でる?

薬が効いくれば、「肉体を越えた感覚」や「肉体だけじゃないイエス(
即ち、イエスの幽霊)」も消滅するはずだよ。

941 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 18:28:16 ID:1+VXDWa+
>>940
では宗教的体験すべてを精神病であると明言する専門家を挙げてください

942 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 18:28:42 ID:rwopAvwB
>>940
お前が薬飲めよ。




バカは死ななきゃ治らないか

943 :イエス:2008/09/08(月) 18:29:17 ID:GpTnPAdc
無神論者もクリスチャンもどちらも駄目だ、仏教に改宗します

944 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 18:36:19 ID:1+VXDWa+
>>940
いいですか?
エロスに従う人間以外の被造物は個体の維持やDNAの継承を無視して自己犠牲することはありません
そして自己の生存のためには自分の血を分けた子供でさえ見殺しにし 時には食らいます

人間だけが不特定多数の隣人のために命を捨てます

アガペーに突き動かされるゆえです

そしてそのアガペーに基づき 人間を覆っている罪の曇りを除き 本源の姿に戻してアガペーに生き
永遠の命をもたらすのがイエズスの福音なのです

945 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 18:38:13 ID:By3v9czz
>>941
少なくとも君は、完全な精神病。専門家に聞くまでもない。精神病か
どうかは、あくまで一般人を基準とし、一般人が判断できる。

カトリックは、マリア崇拝、荘厳な儀式、多くの聖人などの「人間」を
関与させることにより、「イエスの狂気」の悪影響を出来るだけ軽減し
ようと努めている。長い歴史から生まれた「カトリックの叡智」だ。
だから、;プロテスタントと比較して、カトリックからは、カルトが殆
ど発生しない。

946 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 18:39:55 ID:1+VXDWa+
>>945
専門家は宗教体験全否定などしませんからねw

やはり素人の勝手な思い込みでしたかwww

947 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 18:44:46 ID:cg0FK5Rf
>>933
彼は旧約聖書から章句やエピソードを引用する程の教養は持ってます。
「教育がない」とは言えないと思いますが。
>>940
サウジアラビアではゲイに男性ホルモンを投与して「治療」しようとするそうです。
住み分ければ共存できないわけでもないのに、気に入らないとか価値観に合わないというだけの理由で
正義とか善意めかしたものを押し付けているわけです。あなたのその意見は彼らとそっくりだと思います。
>>945
そうやってまた謎文法の時みたいに「わざわざ確認するまでもない」論法を使うおつもりですか?
宿題を増やす前に>>308に答えて欲しいのですが……

948 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 18:46:04 ID:By3v9czz
>>946
兎に角、君の神やイエスが消滅するまで、辛抱強く薬を飲んでくれ。

「宗教的信念と妄想とを実質的に区別することは不可能」と、精神医学者
もはっきり言っている(日本評論社発行「心の科学(妄想特集)」。

949 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 18:52:15 ID:hR8PUGZd
>>948
それ読んだけどさ、人の話を聴かない奴はヤバい みたいな内容であんたのことが書いてあると思ったよ。

950 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 18:57:05 ID:1+VXDWa+
>>948
宗教的体験のことをお聞きしているのですが?

951 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 19:22:53 ID:h2Qlbwzb
>>926
>例えば、十戒の「殺す勿れ」は、原語では「殺すはずがない」の意味である。

そのとおりですね。あなたは、よく、そんなことをご存じですね。
僕は、たまたま知っていたのです。

十戒は、すべて、「〜〜のはずがない。」「〜〜は在り得ない」と訳すべきなのです。
しかし、日本語の聖書では「〜〜してはならない。」のように訳されています。
これは、ひとつには、訳者の固定概念、あるいは宗教概念が働いた、と言えるのではないでしょうか。


952 :ダニエル・スィート ◆o31oshrvYE :2008/09/08(月) 19:27:27 ID:h2Qlbwzb
>>926
>十戒に違背して、創造主以外の神を崇めたキリスト教の、巨大な罪と過ちである。

確かに、キリスト教というものは、宗教観念のとりこのようになっていて、
巨大な罪と過ちがある、というご指摘は、さほど間違ったご意見であるとは思いません。

わたしは、ここのスレッドで、キリスト教を広めよう、というのではありません。
正しい旧約聖書と新約聖書の受け取り方というものを、聡明な日本の人たちと一緒に
1から築き上げていこう、と考えているのです。
ですから、ぜひ、あなたの見識とお力を妨害ではなく、協力にしてください。



953 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 19:34:44 ID:cg0FK5Rf
>>951
ナッシュ・パピルスだけでなく、日本語訳の底本となっているヘブライ語聖書でも
そうなっているのですか?

954 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 19:42:35 ID:1+VXDWa+
つまりダニの自己顕示スレなわけだw

955 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 19:51:22 ID:1+VXDWa+
ヘブライ語では ラツァハ と表現されてる

これは「神の律法に反して不法な仕方で人命を奪うこと」を意味する単語

つまり殺人の罪って事ですね

956 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 19:56:44 ID:1+VXDWa+
あと古代ヘブライ語には 禁止+命令形 がなかったらしい
それを無理やり現代日本語に訳したら。。。ってだけの話ですw

ダニエル阿呆wwww

957 :ココモスキー ◆VAutiIin4w :2008/09/08(月) 19:58:26 ID:IkCrAw6l
イエスはユダヤ人だって.....わはははははははははは
キリスト教団が言ってる聖霊によって身篭ったんだったら、精子の
出所は神様だべ...何人でもないだべ
マタイもルカも何の為にユダ家の家系図を書いてるつもりなん
だろね...馬鹿みたい...家系図で書くと
神(男)*マリア(女)−>イエス
これしかないよ...マリアさんの系図を言うのであれば
話は別だけど、マタイもルカも男系図だべ

マタイもルカもかなりいい加減な系図だけど(創世記やその他の
系図と検証するとだいぶ違うし、ゼデキア以降は分家なので
追跡が困難)、そそくさに造ったんだべ...でっち上げなければ
ならない事情があったのかもしれない

958 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 20:01:34 ID:Xn6FpgeA
自己顕示 大いに結構じゃないか。
最近さ、各自がライブしてると捉えるようになってさ。音楽のライブ。
各々頑張ってるわけよ。
そう考えると俺もがんばらなきゃなあ なんて思ったり思わなかったり。

959 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 20:06:55 ID:1+VXDWa+
>>957
誤訳スキーw
お前は親父の精子だけでできてるのかよwwww

960 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 20:13:14 ID:1+VXDWa+
ていうかさ
ココモスキーって 種本が田川系統だとばれてから生彩ないよねwww

961 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 20:16:35 ID:cpG2P/wH
>>957
だから 私的にはイエズスはヨセフの長子ってことになっています
養い親でも親は親
ヨセフの一族に属しているんですから アノ家系図でもいいんですw

ったく誤訳スキーってwwww

962 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 20:17:52 ID:4lBO0y9X
第五戒「あなたは殺してはならない。」
この戒めのこの世的意味は、人を殺してはならない。だれかに致命的な損害を与えては
いけないなどです。しかし、あの世的な秘められた意味ではそうではありません。

「殺す」とは、主にたいし激情的な怒りを発するとか、憎悪を燃やすとか、主の
御名を抹殺したいと思うことです。記されているように、主を十字架につけたのも、
そんな人たちが人々がやったことで、以前のように主がこの世に来られたとしたら、
かれらはユダヤ人と同様なことをやるでしょう。
それは、「ほふられた子羊が立っている」(黙示5.6,13.8)とか、「十字架につけられた方」(黙示11.8ヘブル6.6ガラテア3.1)
によって、表されています。

主による改革がなかったら、人間の内部はどんなふうでしょう。それは、地獄にいる
悪魔やサタンどもを見て、よく分かりました。かれらは、人間の魂の中にいます主を、
たえず殺そうとしていますが、それが出来ないものですから、主に心をささげている
人たちを殺そうと努めます。しかしそれも、この世の人のようにできないので、かれらの
魂を滅ぼし、信仰と仁愛をダメにしてしまうため、精一杯の攻撃をしかけてきます。
かれらの憎しみや復讐心は、めらめらと黒煙をあげる火とか、ぱっと燃え上がる火のようです。
ところが、それも実際の火ではありません。

地獄の火とはこのような火です。だから、憎悪で「燃え上がり」、「復讐心を燃やす」と言われます。
これは、行為ではなくても、意図で殺しをやっていることになります。法律とか、仕返し、敵討ちへの
恐れさえなければ、とくにその心の中に、うらみや残虐性がかくされていれば、たちどころに行為に
結びつきます。

ということで、悪魔のことを「初めから人殺しである」(ヨハネ8.44)と言われています



963 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 20:22:15 ID:cpG2P/wH
>>962
微妙に違う

律法に背いて人を殺すことがいけないって意味

死刑や戦争などは例外です

964 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 20:39:25 ID:4lBO0y9X
主は次のように言われました。
「昔の人々に『殺すな。殺すことは裁判を受けなければならない』と言われたことは、
あなたがたの聞いているところである。しかし、わたしはあなた方に言う。
兄弟にたいして怒るものは、だれでも裁判を受けなければならない。兄弟に向かって
愚か者と言う者は、議会に引き渡されるであろう。また、ばか者と言う者は、地獄の
火に投げ込まれるであろう」(マタイ5.21,21)

意図したものは、すべて意志をもっていることで、これはまた、そのものとしては行為する
ことだからです。ただし、裁判を受けなければならなといっても、この世の裁判ではありません。

965 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 20:42:06 ID:CFQFPia+
>>932
>そしてイエズスは造り主でもあられます

↑ 証明を是非、ドゾー



966 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 20:45:20 ID:rwopAvwB
>>965
ビッグバンを信じているか?宇宙の始まりを

967 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 21:03:02 ID:1zJMJFBY
>>959
たしかクルアーンでは精液の一滴から人間が創造されるんでしたっけ。

968 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 21:15:06 ID:OaDkB4VP
インキョこそが裁き主であるぞ。

969 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 21:16:18 ID:1zJMJFBY
>>965
聖書の章句を基にした理屈は>>847のリンク先に書いてありますが、
あなたが考えているであろう意味での「証明」は、無理でしょう。

970 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 21:18:54 ID:cpG2P/wH
>>967
誤訳スキーの娘って親父のクローンかいwwwww 

971 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 21:19:37 ID:BjMQAlN+

「人を裁くな。そうすれば、あなたがたも裁かれることがない。
人を罪人だと決めるな。そうすれば、あなたがたも罪人だと決められることがない。

赦しなさい。そうすれば、あなたがたも赦される。」         ルカ 6:37

いい言葉だ。。。

972 :謎のおじさん バルッタザール ◆wzm1x/rgxo :2008/09/08(月) 21:22:15 ID:uj9gpDlC
恵理者がこども達を呪うと二頭の雌熊が出てきてこどもを42人さきころした

973 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 21:28:44 ID:1zJMJFBY
うろ覚えだったので「精液の一滴」で検索してみたところ出たのがこれ
ttp://www.aii-t.org/j/muslim/hadith/04.htm
この時代に「受精卵」という概念があったのか非常に疑わしいのですが……

974 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 21:31:44 ID:TZUD5r/b
>>973
イスラムは邪教ですので

975 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 21:36:46 ID:4lBO0y9X
聖書を理解したいと思いたければ、まず人知とは何かを知りなさい。

人知・properia prudentia(人間固有の思慮判別力)など何もないなどと言うと、見かけでは
人知はたしかにあるということで、多くの人の信念に反します。すべては人知によって成った
と見かけ上思い込んでいる人は、原因を追究し、より高い程度の視野から理由づけしてみないと、
以上については納得しないでしょう。
外見は一つの結果ですから、原因を追究すれば、そこから結果の由来が分ってきます。
人知についての一般的な思い込みについて、以上前置きしておいてから説明します。

愛とか信仰とかは、人の力によるものではなく、神よりのものであると教会では教えています。
英知や理知もそうですし、思慮もそうです。一般的に言うと、善とか真理はみんなそうです。
ところが、見かけではそうではありません。以上を認めれば、人知など何もないわけで、あるように
見えるだけです。
人知は、理知や英知からくるものであることは当然ですが、この理知と英知は、真理と善を理解し、、
それについて考えるところからくるものです。以上申し上げたことについては、神のも摂理をみとめる人は
受け入れて信じますが、人知だけしか信じない人は、これを受け付けません。



976 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 21:40:15 ID:4lBO0y9X
さて、あらゆる英知と思案は、神のみ力によると教えている教会が正しいか、あらゆる英知と思慮は
人の力お教えているこの世が正しいか、と言うことです。
そこで教会が教えていることが正しく、この世が教えていることは見かけであると言うことで調停する
以外にはありません。どうしてかというと、教会は、(みことば)によってそれを確かなものとしますが、
この世は人のエゴによっているからです。さらに、キリスト信者なら祈るとき、神が自分の思いと決断と
行動を導いてくださるように祈願します。しかも自分では何もできないからと付け加えます。そのような人は、
だれかが慈善の行いをしていると、神に導かれてその行いをしていると言います。その他にも似たことが沢山あります。

以上は、自分で内心信じているからこそ。そのように口にするわけです。内心そのように信じるのは、天界から来る
ものだからです。それにたいし、自分一人で考え、人知を証拠づける理屈を並べ、反対のことを信じる人もいますが
、それはこの世からきます。心で神をみとめている人は、内的信仰で勝利をおさめているのに対し、口先はいざ知らず、
本心で神を認めていない人は、外的信仰しかありません。


977 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 21:44:49 ID:SQ7K98kP
最後の晩餐を行った部屋なんですけど、レオナルドダビンチの絵でもそうですけど
凄く立派な建物に見えますけど、イエスさんが居た当時からあそこまで建築技術が進んでいたのなら驚きですね

978 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 21:55:28 ID:XPrYUHLu
>>891
GLA系統の迷信?・・・ (・・?) 

全くのフリー、どこに霊感・聖霊が?・・・

口から出任せは感心しませんね(笑



979 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 21:57:36 ID:m7wjc7SG
>>971
>赦しなさい。そうすれば、あなたがたも赦される。」
        ルカ 6:37

その言葉も誤り。「赦す」とは、「自分は善で、相手は悪」という前提、
思い上がり、傲慢さに基づいている。「赦す」という言葉は、相手にと
っては「侮辱」であることに、イエスは思い到っていない。

「人を裁くな」と説教と垂れながら、己は人を裁きまくったイエスに
ふさわしい、浅薄で、傲慢、侮辱的な言葉である。「人を赦す」と言っ
た時点で、イエスは相手を「裁いて」いるのである。

造られたままの人間とは、「愛憎・善悪・清濁・義不義」を渾然一体と
して併せ持つ存在である。それらの諸感情は、すべて現実界の具体的状
に応じて常に変動し、絶妙な態様で人間全体の生存を可能にしている
のである。「創造」には、いさかかの無駄も狂いもない。それらの感情
のいずれかを、人間の勝手な判断で否定することは、人間にあらざる
「人造人間」「化け物人間」を作り出すことであることに、イエスは思
到らなかった。イエスの「創造に対する許しがたい畏敬の欠如」である。

さまざまな相反する要素を併せ持つ人間を、あるがままに受け入れ、
その生命という一点において絶対視すること。これが「人間そのもの
に対する愛」である。造られたままの人間を、「貧者・富者」「強者・
弱者」「善者・悪者」「心の清い者・不純な者」に自分勝手に二分した
イエスは、まさに「人間差別」の元凶であり、「人間に対する洞察と
愛」が皆無な人間であった。

このことは、キリスト教の「血塗られた歴史」によって、いみじくも
証明されている。

980 :謎のおじさん バルッタザール ◆wzm1x/rgxo :2008/09/08(月) 22:04:46 ID:uj9gpDlC
>>979
いやいや・・・

981 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 22:07:47 ID:TZUD5r/b
>>979
アナタも危機が迫れば子供を捨てたり 飢えに瀕したら子どもを食らうのですね。。。。 

982 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 22:27:38 ID:qwx8aPT6
>>979
あなたは、聖書の知識を多少持っていると、自負しておられるかも知れませんが、
(みことば)のもつ(いのち)には、全くふれることが出来ないようですね。
なぜかというと、主(イエス)を単なる預言者と見ているからです。
聖書の内的意味を多少とも理解できれば、主が天界の神であることが誰でも理解できます。
神は、善そのもの、英知そのもと言うことが理解できれば、主、イエスも愛そのも、英知そのも
と言うことが分かります。

983 :謎のおじさん バルッタザール ◆wzm1x/rgxo :2008/09/08(月) 22:27:38 ID:uj9gpDlC
http://jp.youtube.com/watch?v=i3ndR4HkvfU
↑youtubeに投稿した動画・・賛美の様子・・於韓国某教会・・
音小さめに設定してある・・画質まあまあ・・


984 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 22:29:26 ID:m7wjc7SG
>>971
「人を許す」ことなど考えないで、「自分にも落ち度があった」と自覚する
だけでよい。

>>981
「人は何故人を食べないか、少なくとも、食べることに不快感を感じるのか」。
これはレヴィナスが提示した命題である。

985 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 22:29:40 ID:XPrYUHLu
申命記28:57-

自分の足の間から出る後産や自分の産んだ子供を、欠乏の極みにひそかに食べる。
あなたの町が敵に包囲され、追いつめられた困窮のゆえである。



986 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 22:32:28 ID:XPrYUHLu
エレミヤ 5章17節

> お前たちの収穫も食糧も食い尽くす。更に、息子、娘を食い尽くし
>羊や牛を食い尽くし
>ぶどうやいちじくを食い尽くす。お前が頼みとする砦の町々を
>剣を振るって破壊する。」



987 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 22:32:55 ID:TZUD5r/b
>>984
逃げないようにw

不快感感じない民族も多いですw

>>985
エロスに惑わされた つまり罪の報いです

988 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 22:33:28 ID:XPrYUHLu
2列王記 6章28節〜29節

>王は更に、「何があったのか」と尋ねると、彼女は言った。「この女がわたしに、『あなたの子供をください。
>今日その子を食べ、明日はわたしの子供を食べましょう』と言うので、
>わたしたちはわたしの子供を煮て食べました。しかしその翌日、わたしがこの女に、『あなたの子供をください。
>その子を食べましょう』と言いますと、この女は自分の子供を隠してしまったのです。」




989 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 22:34:58 ID:vYoC0X/y
>>988
まさに隠居がすんでいる世界そのものですね

990 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 22:41:07 ID:XPrYUHLu

【申命記20:10−17】


ある町を攻撃しようとして、そこに近づくならば、まず、降伏を勧告しなさい。もしその町がそれを受諾し、
城門を開くならば、その全住民を強制労働に服させ、あなたに仕えさせねばならない。しかし、もしも
降伏せず、抗戦するならば、町を包囲しなさい。あなたの神、主はその町をあなたの手に渡されるから、
あなたは男子をことごとく剣にかけて撃たねばならない。


だだし、女、子供、家畜、および町にあるものすべてあなたのぶんどり品として奪い取ることができる。
あなたは、あなたの神、主が与えられた敵のぶんどり品を自由に用いることができる。このようになしう
るのは、遠くはなれた町々に対してであって、次に挙げる国々に属する町々に対してではない。あなた
の神、主が嗣業として与えられる諸国民の民に属する町々で息のある者は、一人も生かしておいては
ならない。ヘト人、アモリ人、カナン人、ペリジ人、ヒビ人、エブス人は、あなたの神、主が命じられたよう
に必ず滅ぼし尽くさねばならない。
  
↑ どこが 【愛の宗教】 でつか? (☆_☆)




991 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 22:43:06 ID:XPrYUHLu

【申命記7:1〜5】

あなたが行って所有する土地に、あなたの神、主があなたを導き入れ、多くの民、すなわちあなた
にまさる数と力を持つ七つの民、ヘト人、ギルガシ人、アモリ人、カナン人、ぺリジ人、ヒビ人、エブ
ス人をあなたの前から追い払い、あなたの意のままにあしらわさせ、あなたが彼らを撃つときは、
彼らを必ず滅ぼし尽くさねばならない。彼らと協定を結んではならず、彼らを憐れんではならない。

彼らと縁組をし、あなたの娘をその息子に嫁がせたり、娘をあなたの息子の嫁に迎えたりしてはな
らない。・・・・・・(中略)・・・・・・・・主の怒りがあなたたちに対して燃え、主はあなたを速やかに滅ぼ
されるからである。

あなたのなすべきことは、彼らの祭壇を倒し、石柱を砕き、アシュラの像を粉々にし、偶像を火で焼
き払うことである。


↑ どこが 【愛の宗教】 でつか? (☆_☆) ♪



992 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 22:45:40 ID:vYoC0X/y
>>991
旧約と新約の区別 ついてっか?w

993 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 22:46:57 ID:m7wjc7SG
>>988
>わたしたちはわたしの子供を煮て食べました。しかしその翌日、わ
>たしがこの女に、『あなたの子供をください。その子を食べましょう』
>と言いますと、この女は自分の子供を隠してしまったのです。」

旧約には、このような「人間性を洞察した、人間そのものに対する愛
の賛歌」がある。しかし、新約には「皆無」である。

994 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 22:56:45 ID:vYoC0X/y
>>993
どこがですかwwww隠居錯乱wwwwwww

995 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 22:59:34 ID:1zJMJFBY
ID:XPrYUHLuさんも次スレからは旧約のその箇所を愛の賛歌と呼び始めるのでしょうか。

996 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 23:09:39 ID:m7wjc7SG
>>994
君がイエスから離れて、子供を持てば、「自分の子供を隠してしまったのです」
という言葉の持つ「深い意味」と「愛」が、初めて分かるよ。

イエスの口先だけの100の「愛」より、この一つの言葉のほうがはるかに
感動的で、「愛の本質とは何か」を的確に示している。他の残酷な表現も、この
一つの言葉を導き出すための導入部である。

997 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2008/09/08(月) 23:13:34 ID:pgQrrqiG
>>996
エロス中毒の隠居wwwwwwwwwwww

998 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 23:16:20 ID:m7wjc7SG
旧約の多くの残酷な記述も、あくまで「人間そのもの」を描いている
のであり、旧約に含まれる数少ないが、物凄い真理を示すための、反面
教師となりうる。

しかし、新約の浅薄な記述は、人間性の洞察と愛は皆無で、反面教師と
もなり得ない。

999 :独り言('・ω・) ◆E09AdS.3fQ :2008/09/08(月) 23:16:47 ID:hOLSzOiW


       / ̄ ̄ ̄ \   暇だお         
      /  ─    ─\          . ___________
    /    (●)  (●) \         .| |                  |
    |       (__人__)   |         | |                  |
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      / ヽノ   ⌒\__         | |                  |
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         \         /\ \__   |_|__________|
           ` ―─―─´   ヽ___)      _| |  |_



1000 :神も仏も名無しさん:2008/09/08(月) 23:18:18 ID:m7wjc7SG
>>999
浅薄クリスチャンは、お呼びでないなw。

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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