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【驚天動地の】本音で語ろう!天道 4【超宗教】

1 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 20:56:51 ID:vRbVh6H7
様々な偏見と誤解を生んだ天道! 
本音で語り合う意見は出尽くした感がありますが
今後どのようにして行くのが良いのか、それを話し合いたいと思います。
悪口雑言は無しでお願い致します。

2 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 21:06:08 ID:uWT/FUN7
前スレ

【驚天動地の】本音で語ろう!天道 3【超宗教】
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1191149755/

3 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 21:09:06 ID:uWT/FUN7
関連スレ

Hard Core 天道 R−壇主 
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1177323218/

4 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 21:42:23 ID:vRbVh6H7
海斗さんへ
このスレを見ていたら返答頂けると嬉しいです。
前スレで海斗さんが言われていた、得道時の求道十ヶ条 引保師十ヶ条は、求道礼と当ガン礼の中にある
上ツリーに続いて応える言葉の事ですよね? 
十ヶ条があるのは、壇主と点傳師に成る時にあるので。
自分も、961さんや969さんが言っていたように、海斗さんほど、天道を極め守玄を極め研ぎ澄まされた方が
道を行道しないのは不思議で仕方ありません。 
得道者を沢山輩出し一躍大きな伝道会を作ることが出来るはずだと思います。
そして、その流れが道に新たな風を引き起こし、現状打開しない天道が変わるのではと思います。
自分自身、道から離れたり戻ったりしていますが、今現在自分が行っていることは 
在日のイスラム教の方々との交流が出来たので、得道していただけるまでになりました。
自分は、アラビア語は全く話せませんが、英語と日本語を交え身振り手振りで
天道の話しをして理解してもらえるようにしています。
彼らも日本語が堪能なので助かっています。 イスラムの方々はボランティア活動に
とても積極的で、災害などがあると何時も出かけられるそうです。新潟の地震や先日の東北の地震の時も
ボランティアに行かれたそうです。 天道には感謝の誠がありましたが、彼らを見ていて、反省したと言うか
やや情けなくも思いました。 今は東海地方で起きた集中豪雨災害のボランティアに行かれてるそうです。
自分も、今週末一緒に参加させて頂くことにしました。
少しでも、人の役に建てるように皆さんと協力して頑張ってきます。自分が出来るのはこの程度です。
海斗さんなら、皆が待ち望む道のあり方を形に出来ると思うのです。生意気な発言で申し訳ありません。

5 :神も仏も名無しさん:2008/09/04(木) 23:57:45 ID:z1QcbpgR
道は伝えるを以て道と為す。
その道は未得道者のため、天道を歩み始めたばかりの方々のために、更に更に広げていかねばならない。
自分たちの自己満足のための道ではない。

6 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 01:45:37 ID:AyRSwUmp
新しいスレッドがたちましたね。
おめでとうございます(と言うべきか分かりませんが...)

私が思うに(スレ主さんと同じ意見ですが)、まずは得道者を沢山輩出し、成全をし、組織を固める。
準総壇を立ち上げ、独立し、どんどん増やしていく。その繰り返しの中でしか現状打破をする手立ては
ないと考えます。




7 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 10:02:41 ID:oFWpYKZs
ブウタイフニイレブウタイフニイレブウタイフニイレ

8 :中部ロットン:2008/09/05(金) 13:43:22 ID:Y7nIOL8a
字のないお経だから、全く問題ないね
逆に福沢諭吉は子供の頃家の仏壇の仏を本当に天罰があるかどうか
知る為に踏んづけたとか言うような逸話があったかと思う
調べる気はないけど
ただそう言う彼がその後、天は人の上に人を作らず、人の下に人を作らず
という名言を発したように、7こそそんな偉大な人になってくれ
万札の顔ってことは、天道的に言えばたぶん阿修羅の一番上にいるってことだし、
他のチッチャイ奴が何を言おうが、俺は7を認める
むかし、今は無き某4位の方がアフリカ行ったときに偽ドル容疑でつかまった
あのよくわかんないお札の表紙に7の顔を刷るべきですな。

9 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 21:02:21 ID:FEGEom4F
今は無きとはどういう意味?

10 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 21:33:18 ID:osVMjEDx
「道は宗教ではないという。
 確かに、教義をもって帰天はできない。
 しかしながら救霊の法を伝えるというその一事を除いて
 その他の点においてはもっとも宗教的でなければならない。」

原文のままではありませんが、かつての慈弘真君の御聖訓にこのような一節があったと記憶しています。
「慈悲」とは、他人の喜びを自らの喜びとし、他人の悲しみを自らの悲しみとする心。
4の方の志は慈悲の心に適うものであり、それが得道の縁に結びついたならば
それこそが真の菩薩の道、救霊の道ではないかと思います。

11 :神も仏も名無しさん:2008/09/05(金) 21:37:39 ID:osVMjEDx
>字のないお経だから、全く問題ないね

とある書物には文字つきで掲載されているよ。


12 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 01:47:12 ID:ZtYOPHI7
>>11
私はその書物を持っている。
漢字で書かれているよ。

13 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 06:40:47 ID:+0o3wLJ6
最近は得道式で、「天道はお金はかかりませんが、一生に一度だけ得道の際に
功徳費を納めていただきます」というしらじらしい説明はしているの?
もしそうなら公式に止めさせるべきだね。

14 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 13:06:09 ID:ZtYOPHI7
>>13
さすがにそれはないんじゃない。



15 :中部ロットン:2008/09/06(土) 14:22:17 ID:3L+Svuwj
>>12
そうなんだよね
俺もたぶんその本手にとっては見たけど、読むの面倒くさいからよまなかった
漢字としてそれは中国語でどのような意味になるのだろうか?
その意味を訳してください


16 :中部ロットン:2008/09/06(土) 18:51:58 ID:3L+Svuwj
>>9
今は宗教法人天道総天壇の関係者ではない
明らかに生きてるけどね


17 :神も仏も名無しさん:2008/09/06(土) 18:57:27 ID:ZtYOPHI7
Fさんですね。

18 :神も仏も名無しさん:2008/09/07(日) 01:16:26 ID:BajRtXg4
天道オンライン
http://ten-do.hi5games.jp/

19 :神も仏も名無しさん:2008/09/09(火) 21:56:39 ID:npjui/TO
イスラムの方々とボランティアに参加してみて、イスラムの方の一生懸命さと直向さ、
見習うべきものが沢山ありました。
一般的に日本人が考えるであろう、イスラムの「過激派のイメージ」「テロリスト的なイメージ」「何時もアラーにお祈りを捧げているイメージ」
とは、全くかけ離れていて、日本人より日本人らしく親切である彼ら。
もちろん、イスラムにも過激派のイスラムとそうでないイスラムがあり、大半ののイスラムの方は後者なんでしょうけど。。。
それに比べて、天道人は、「天命がある」「宗教の根本」「三宝により解脱出来る」など。
彼らの行いは、将に衆生と共に在る菩薩の歩みそのものである。と思いました。
何となく、海斗さんが言われていた、「救いに拘りすぎて本質を見失っている」の意味が理解出来た気がしました。



20 :哲氏 ◆FVy0/WJrcA :2008/09/09(火) 22:14:30 ID:oZNuhsua
酒とか菓子とか事故米でつくった食品を知らず喰った人は散々だな。
毒入り餃子以上の衝撃であり打撃でもあるな。

社長の顔見る限り悪人面はしてないがやったことは極悪非道の輩に変わりない。

21 :神も仏も名無しさん:2008/09/09(火) 22:59:55 ID:2yobLBRw
(平成11年 悟禅師兄)
霊界の声は現在神仙会による八卦盤霊査の機関あり。然れど、其れは霊界の全層を示す事は能わず。
特に八卦盤霊査。其處に直接降る霊が全て不成佛霊であり、不成佛霊のエネルギーを用いて霊界を
報知らせる故に、汚れが混じり正確には伝わらず。何故なれば、八卦盤霊査は鳴り護摩の補佐的役
割として降されたものであり、現在の使い方は、小型の機械で超大型のものを動かさんとする處に、
歪みが生ずる故であるなり。
 上層の声を聞くのであれば、其れに合わせた機関の声も必要であり、又、日の本以外の声を知るの
であれば、其れに見合いたる機関とならねばならず。其れが能わぬなれば、益々霊査不信が浸透し、
危機的状態になる事を警告するなり。

22 :神も仏も名無しさん:2008/09/10(水) 22:00:54 ID:JThd48kr
>>16
服縞さんの事?
母親の具合が悪くなって消えたんだっけ?
ていうかそれが天道が嘘っていう証拠なんですけどw
だって本物なら病気も治せるし人材が離れるなんて事も無いw

23 :ロットン:2008/09/10(水) 22:12:17 ID:yOb7MTKB
>>19
どうもはじめまして
海斗って人が何を言ってたのかは知らないけど、俺は救霊と社会貢献両方
とも行わない限り、天道の発展はありえないと考える
正しさを説くには、まずは自ら示さないと誰も理解しない
俺も天道やれなかった頃、神戸で地震があってちょうど学生だったからボランティア
する為に東京から尼崎へ引っ越した
大体俺が天道を知ったのはがきの頃で、その後中部準総壇というところを破門になった
その後さっきのボランティアの話になるんだけど、どっちかに偏っても
たぶんどちらも何も生み出さない
今は政治で食ってるわけだけど、本当に社会のシステムを変えていこうと思ったら
人間の心が変わらないと、何も変わらない
そのためにも、俺は俺自身天道を積極的にやっていこうとは思わないけど
天道が素晴しいものであり続けて欲しいと願ってる
生意気なようだけどあなたのその気持ちを持ち続けて、イスラムの方々の交流も
ボランティアも天道も頑張ってほしいと思う
あなたの地道な努力こそが天道を本物にしていくと思います

24 :神も仏も名無しさん:2008/09/10(水) 23:34:26 ID:iJhhds9L
>>22
浅はかだ。


25 :神も仏も名無しさん:2008/09/10(水) 23:50:01 ID:/DEikZFM
前人に対する中傷には、ただただ驚き呆れるばかりです。

この真実を捩じ曲げた誹謗中傷の実態は、「天道維新の引き金を引いた機守」宮下周平氏が、他人の女房と不倫関係となり、それを前人に叱責されての逆恨みです。


26 :神も仏も名無しさん:2008/09/11(木) 00:17:14 ID:4mgbCiIE
>>25
それはどこ情報?領導前人が人徳者であり、理に長けた人物であることは道歴の長い人間には知られたこと。


27 :神も仏も名無しさん:2008/09/11(木) 00:22:56 ID:cJif1JN1
>>26
前人とは、周前人のことだろJK。
日本で前人と認められるなど、ありえないこと。

今、理事会が勝手に定めた前人と名乗るものは、正しい言い方なのかどうなのかは分からないが、
まあ、理事会が定めたんだから、神さんも認めてんでしょうけどなあw。

28 :神も仏も名無しさん:2008/09/11(木) 00:23:26 ID:4mgbCiIE
真実は神のみぞ知るところだが、萬教同根、一つに収束しようやないか。

29 :神も仏も名無しさん:2008/09/11(木) 00:23:45 ID:cJif1JN1
あ、ごめん。
周前人という前提で話してたのか。
早合点したw。

30 :神も仏も名無しさん:2008/09/11(木) 00:27:05 ID:4mgbCiIE
JKって何?じょ きんせん?


31 :神も仏も名無しさん:2008/09/11(木) 00:29:14 ID:4mgbCiIE
周先生、慈弘真君に「あなたの娘さんをください」と懇願したんだよね。

32 :神も仏も名無しさん:2008/09/11(木) 01:10:26 ID:4mgbCiIE
最近、師母系の人間達が聖龍華院で得道しなおしているみたいよ。
つか、孫慧明師母、分派のリーダーに祭り上げられて、それでも理天神になれるのか?


33 :神も仏も名無しさん:2008/09/11(木) 01:39:46 ID:4mgbCiIE
恩師が御在世の頃、天才機守として道を支えてきた張コ福前人は、まだ生きていらっしゃるそうや。

34 :神も仏も名無しさん:2008/09/11(木) 02:05:27 ID:4mgbCiIE
あちらの様子
http://jp.youtube.com/watch?v=DM4sgy8bCtQ&feature=related

http://jp.youtube.com/watch?v=ZqUdO8ukdh0&feature=related

http://jp.youtube.com/watch?v=qBTZQoFM-7M&feature=related

35 :神も仏も名無しさん:2008/09/11(木) 06:27:26 ID:3ngrz293
>>25
前スレの話ですね。180度違うご説明ですが、天道維新とは何だったのでしょうか?

36 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 06:30:54 ID:TchBitki
>>25
その機守の言い分も聞いてみたいですね。
そんときのご聖訓はどなたか持っていませんか?

37 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 06:49:47 ID:c/jnHEiB
>>36
機守はその後、なにも語らず去っていったので、
さらに大混乱したw

少しでも言い訳してれば、無理やりにでも納得できたものだろうにw。
それで天道はほぼ壊滅。

38 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 06:53:49 ID:TchBitki
58年のご聖訓を見ると、4月7日の周平機を最後に途切れています。
正式発表されている次のご聖訓は7月24日の夏季大典です。それ以降
周平機はみあたりません。つまりこの間ですね。

39 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 06:57:28 ID:c/jnHEiB
>>38
そーです。
次の夏季大典は、今の職員の弟が以前少しだけやったことがある、
という理由で理事長が願い倒して、筆を持つことになりました。
だから、降りてこられている御神仏は、ラウムさまと三仏のみ(あるいはそれにプラス少し)だったと記憶しています。


40 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 15:09:10 ID:f4x0FY0h
理事長が神であると洗脳された泉珠教信者にとって、近いうちに起こり得るであろう道内淘汰清算の試練を乗り越えるのは至難だ。

41 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 18:58:46 ID:k+7JE5DL
周平さんが、当時思いを寄せていた女性とは、
他人の女房であり、その後、夫と離縁したその女性は、彼と一緒に逃避行をした。
これが真実です。
まぬけにも、この女と寝ている所を当時の仲間に見られています。


42 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 19:00:12 ID:c/jnHEiB
>>41
その女を周さんと取り合ったんだよw

43 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 20:02:58 ID:EqzzwBYX
側近のオッパイデカイねーちゃんとヤッてるんでしょ?理事長は

44 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 20:22:46 ID:TchBitki
どちらの言い分もそれぞれ正しかったわけですか。しかし物は言い様ですね。
しかし機守反乱でいきなり壊滅したのでしょうか。それともその前に、何か組織崩壊の
兆しはあったのですか。


45 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 20:28:25 ID:TchBitki
機守は禁欲的な生活を強いられると思いますが、4/7のご聖訓は乱れが
ありません。不倫していても、ご聖訓とはできるものですか?

46 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 20:38:11 ID:nGQkTHzy
自らの非を叱責されての逆恨みにより、故意の事実歪曲と誹謗中傷で恩人たる前人を陥れる行為にまで至る、この自己保存の意識の醜さと、
神様の前で誠を誓った筈の者が、単なる言い訳を越えて、恩人に対しての無礼極まりない中傷を平気で他者に言い回る、この恥知らずの愚かさに怒りと悲しみを覚えます。
前人は、真心の方でした。厳しくも優しい誠心の方でした。
その真心に泥を塗る行為の下劣さは、絶対許せない。

誹謗中傷とは、自己を肯定するあまり他人を陥れる行為。それが、その人物を正しく導く為の叱責であろうとも、度を越した自我執着は人心を盲目にし、更なる悪しき行為を誘発するものだと我々は学ばなければいけません。
口先では、綺麗ごとを言うことは出来ます。綺麗ごとに騙される本人も、他人もいます。
しかし、
神様は御存知です。
只只、心純朴に
神様の御前に頭を垂れ、誠を以て謙虚に生きていきたいものです。


47 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 20:45:49 ID:G2UKm5DW
得道した折、または得道者を導き引保師となった時のお誓いとして、もしそれが守れなかった場合、「天譴を受けん」とお誓いする。このお誓いの言葉を日本語に訳す前の原文では「愿受 天譴雷誅」すなわち「天譴雷誅を受けるのを願う」となる。
 天譴雷誅の意味は天道道義によれば、「雷霆の誅罰を受けること、五雷によって身が砕かれること」となっているが、ここで言う雷とは天律として誤りを正す為に発動する法則であり、天雷、地雷、陽雷、陰雷、法雷のことを言う。
この五雷は人間の身体にも備わっていて、例えば恥ずかしい時や怒った時に顔が赤くなった、冷や汗をかくなどするが、これは五雷が発動している状態である。陰謀を企て、人を陥れれば、居ても立ってもおられなくなる。
これは陰雷によるものである。その他さまざまな罪を犯した場合、
心が乱れるが、これは法雷の発動である。この時に悔い改め罪を思いとどまることが出来れば、これは天雷すなわち恥を知ることが出来る。そして地雷を静めることが出来れば心穏やかにとなり、他を思いやる心が芽生える。
陽雷を押さえれば元気を保つことができると説かれている。この様に私たちの心の働きとして悪いことを戒め罰するのが天譴雷誅である。もう少し分かり易い言葉で言うならば。「良心の呵責」と言うことである。

48 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 20:47:39 ID:G2UKm5DW
しかし、この天譴雷誅は人の心の中のみではない。霊界においてはまさに雷に撃たれる如きものです。
かなり以前の話であるが、気天神超度の始まったころ、直辯機と行って御神佛が天才機守の身体を通じて
言葉をもって直接気天神と問答された時、大天使ミカエルの名を騙って出てきた霊に対して、
そのあまりにも横柄な態度を戒め「天譴を受けよ」と一喝した時、霊媒者の体もろとも数メートル跳ね飛ばされた。
そしてその霊体は天の護法神によって鎮圧されたというくだりがあったが、霊界において天譴雷誅は理天神より直接罪の責めを受けるものである。
また、罪を犯した霊は即座に鎮圧され、最悪の場合、魂が残撃され残化の憂き目に合うことになる。
 しかし、人は罪を重ねる内に心が麻痺して罪を罪と、恥を恥と思わなくなってしまう。これは完全に道から外れてしまった状態であり、何が正しいのかさえ分からなくなる。
このような状態をから脱するためにも、常に正しい教えに接し、また自らも守玄をして心を正し、
悪しきを戒め、また互いに注意し合って行かねばならない。そして世の中全体が正しい思いに満ち溢れ、
誰もが自然と正邪の判別できる道徳世界を築いて行かねばならない。



49 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 20:58:41 ID:TchBitki
>>46
10数年前にも機守反乱?といえる事件がありました。現在の霊界偏重に疑問を感じた
機守が理事長と対峙しましたが、かえって組織は強固になりました。
58年の機守反乱のとき、なぜ壊滅状態までいったのでしょう。そんなに周前人が人望
厚ければ、人は離れなかったと思いますが。

50 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 21:26:03 ID:k+7JE5DL
>>46
それより
この事件を境にわけのわからぬ 天道とはおよそ言い難い 弥勒山なる偽天道を開設した
徐錦泉氏こそ、日本天道最大の極悪非道の人間と言えるのではないでしょうか。


51 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 21:38:50 ID:c/jnHEiB
>>50
どっか別派の人なら、君のほうを大きくしたらいいんじゃないか?
天道なんて、大きくなったほうが勝ちですよ。
天命はあとからついてくる。

52 :ロットン:2008/09/12(金) 22:27:48 ID:7eM/xGrU
>>51
こいつ本物の馬鹿
宗教法人天道総天壇の見解とはまったく違いますので
まぁこの程度のやつを生み出すんだから
天道総天壇も地に落ちたな

53 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 22:40:15 ID:8upYUoRw
51>ロットンさんに同じく!
こーゆー馬鹿がいるから何時までも、誤解が無くならない。
天命ってのは天道にあるんじゃないのに〜馬鹿だねぇ〜


54 :ロットン:2008/09/12(金) 23:14:42 ID:7eM/xGrU
>>50
極悪非道ではないと思うけどね
少なくとも商売だけを必死こいてやっとけばよかったものを、救霊の虜に
なって、正しい正しくないはともかく、目に見えないものに対し一生懸命
やってきたんだから、同じ宗教人としてそこだけは認めってやってほしい
極悪ではないが、エロボケさえなければいいおっちゃんだからね

55 :神も仏も名無しさん:2008/09/12(金) 23:49:04 ID:HBZ4XLnT
>>46
あなた永松さんところだね?周前人は人徳厚い方だと聞いてるが、同時に女関係や功徳費の私物化など
問題は多々あった。徐錦泉氏はな、周さんがこれ以上功徳費を私物化しないように自分の金を周さんにあげたり
しとったんや。まぁ、今は徐錦泉さんも問題多いけどな。
でもな、情愛に流されるなよ。全ては神佛にしか分からないことだから、どっちが正しい、正しくないとかそういう問題を
今ここで語るのは平行線をたどることになると思う。「徐錦泉の行為が許せない?」
天道人がそんなことを言ってたら、萬教帰一なんて到底できねえよ。まず許すところからはじまるやろ。許そうぜ。周さんも徐錦泉さんも。
彼らのやった行為は我々後輩たちが反面教師として学習すればいいんやないか?


56 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 00:05:46 ID:s5Rszytp
永松さんたち、どうすれば一つになれる?徐錦泉がこの世にいなくなってからか?
修霊超抜や護摩についてはどうおもってんの?


57 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 00:15:58 ID:s5Rszytp
私もロットンさんと同じ様にな、エロボケさえなければ信頼できるところは沢山あると思っとる。神さんじゃないんやから、
あかんところもそらあるやろ。

58 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 06:35:05 ID:ihfhzGkB
>>52
いや、大きくなればいいんですよ。
天道の仕組み、知らない?
今の天道総天壇に天命があるというのも、
三田の天道が大きくなったからなのです。

ではお聞きしますが、三田の天道に正統な天命があるという、
きちんとした物象を出してください。

前人間の了承にしても、台湾にカセットテープに録音しにいったその録音テープが、
録音されていなかったんですよw。
それって、どう考えても神意ですよねw。

実は、三田の天道に天命がある、という物象はどこにもないのですよ。
私もいろいろ調べましたけどね、どこにも見当たらないのです。

59 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 07:03:04 ID:tgFvv4I6
>>46さん>>50さん
私は平成入信組なので当時の事情は存じませんが、ご聖訓を辿っていくと、
58年4月?の機守反乱後、59年新年節で第一次領導理事会が任命され、恩師より
「今後、領導理事会に絶対権あり」というお言葉がだされております。
新体制移行のための準備理事会のようなものと推測しますが、ここに周前人
のお名前はありません。
そして前スレでも引用されていた60年4月の慈明真君様の遺言書となり、そして同年
5月、点伝師拝命式となります。
ここからは推測ですが、58年4月の崩壊以降、領導理事会の設置が恩師から指示が出された、
それに基づき、道体建て直しが図られた。そのとき主役となったのは、たくさんの道親を
抱えてすでに1000回近い研参会を実施していた現理事長が、担ぎ上げられた。道親としては
雲散霧消されては困るわけですから。
そのとき、なんらかの抗争が内部で生じ、周前人はパージされた。言葉は乱暴ですがそういう
ことでしょう? ご神仏は、人事に介入しませんから。
そうすると、46さんが言うように、周前人がその機守に嵌められたなら、このとき当然
理事会に名を連ねてもおかしくないはずです。
そこの疑問点を説明してほしいのです。


60 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 07:06:05 ID:tgFvv4I6
>>58
そのカセットテープの話もよく聞くのですが、正統天命になぜ物的証拠が
必要なのか私には理解できません。仮にそのテープがあったとして、それ
が何の証拠になるんですか?

61 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 07:16:55 ID:tgFvv4I6
私はポイントは、おそらく訓練訓で出されたであろう恩師からの領導理事会設置の
命にあると思っています。もちろん公式記録としてはありませんが、どこかに記録
もしくは記憶は残っているはずですよね。
このときはまだ徐錦泉の偽天道ではないですから、周前人も認めざるを得ないはず。
仮に私の推測が正しいとしたら、その後の手順は、はっきり言って、選挙戦みたい
なものですから、正統も非正統もありませんよ。

62 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 07:17:12 ID:ihfhzGkB
>>59
まずですね、あの時、二つに割れたんです。
徐派と周派。
周派は総天壇(神戸)を乗っ取り、誰も近づけなかった。
その後、総天壇で周派がずっと待ち構えてる時に、
そこから翻して弥勒寺に行き、次の大典御聖訓が行われました。
あの時の理事長の判断は、まさに見事というしかないです。

前日、御神仏より
「弥勒寺の天壇名はなんなりや?」
と下されて、理事長が「ハっ、そうか、弥勒寺の天壇も育元天壇だ。ここで大典御聖訓ができる」
と、周派が総天壇でガードしてる間に、弥勒寺で大典御聖訓を行ったんです。

で、領導理事会の件が恩師より下ったのは、そのさらにあとの出来事です。
つまり、周派と徐派がハッキリと分かれたあとのこと。

その、分かれたあとの御聖訓は、分かれた後の組織にいいように出るだけです。
その流れの中で、ラウムさまにしろ、恩師にしろ、どの御神仏も、正統天命が徐派にある、というのは一言も出ていません。
さらに、台湾から日本に天命が移行しただなどと、そんな御聖訓もひとつもありませんよ。

どこの誰も証明していない天命を、いったいなにをもって証明するというのでしょうか?

63 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 07:19:34 ID:ihfhzGkB
>>61
ですから、分かれたあとに出された御聖訓のなにをもって、
分かれた相手に対して「正しい」と諭すんですかw?って話ですよ。

それを言い始めたら、今、台湾で行われている御聖訓の内容でさえも、
恩師が下ってきたら、それを恩師として認めなければならなくなるでしょうが。

分かれる前に、「これから天命はこっちに行きます」という御聖訓があるのならまだしも。

64 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 07:32:46 ID:tgFvv4I6
>>63
もしかして、2スレのスレ主さん?
台湾から日本に天命が移行した物的証拠としてカセットテープが決め手という意味
ですね。こんがらがりますのでそれは周派、徐派の話の後にしましょう。
そうすると、弥勒寺で行なった大典ご聖訓とはどれを指すのでしょう?

65 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 07:34:54 ID:ihfhzGkB
>>64
いや、物的証拠としてカセットテープが決めてという意味じゃなくて、

「三田の天道に天命があるという証拠は、どこさがしてもひとつもないじゃんか。
なんか証明できるもの出してよ」

ってことです。

あと、大典御聖訓のことはうろ覚えなので、たしか次の大典だったと記憶してますが。
今の弥勒寺職員の弟が筆を持った、と。

66 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 07:40:55 ID:tgFvv4I6
>>65
わかりました。といっても私も道暦が浅いので、あくまでも推測ですので、
当時の事情を詳しく知る人がほしいですね。

あなたの主張によると、永松天道にももちろん天命はないという結論になりますが。
それと58年7月の夏季大典は、私の手元の資料によると、和睦機守、場所は神戸の
日本総天壇とあります。ここが腑に落ちなかったのですが、これが場所が弥勒寺
だったわけですか?

67 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 07:45:40 ID:ihfhzGkB
>>66
ああ、ごめんなさい。
だとすると、混乱してるわ。
弥勒寺で行ったのは、次の点伝拝命の時だったかな。

ずっと周派が総天壇を押さえていて、御聖訓が行えない状況だったから。
理事長の奥さんも、その御聖訓が弥勒寺で行われるということを知らされずに、
総天壇で周派と喧嘩してる最中に、弥勒寺で御聖訓が行われた、って記憶してます。

もう、手元に資料もなにもないので、うろ覚えになってます。
すみません。

68 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 07:53:37 ID:tgFvv4I6
そうすると、徐派のご聖訓と称するのは、天伝師拝命式、すなわち60年5月以降
ですね。つまり、私の推測どおり、分かれる前に領導理事会設置の命は下された
ということになりますが。

69 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 07:59:16 ID:ihfhzGkB
>>68
ああ、思い出してきた。
そうそう。そうです。

それで点伝拝命の時に、前人間の了承が必要だということで、
慈明真君だったかが存命だったころに、
彼に了承をもらった。

だが、周派はそれを認めない。

なので、理事長の奥さんが台湾にまでわざわざ出かけて、
カセットテープに録音してきた。
でも、機械音痴の彼女のすること、結局日本に帰ってきて、
録音されてないことが判明w。
まっさらなテープだった。

「ならばもう一回、台湾に行って録音を」
と、台湾に行こうとしたら、慈明真君、その間に帰天しちゃったw。

って話。やっとそのあたりの流れがクリアになってきた。
ずっと、その時間の流れがおかしくて、
周派と徐派が分かれたあとに、領導理事会の指示が恩師から降ってると思ってたんです。

70 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:02:59 ID:ihfhzGkB
なぜ前人間の了承が必要だったかというと、
天道は台湾が大元なので、それまでの点伝拝命は台湾で受けなければならなかった。

でも、台湾とつながりがあるのは周派。
徐派は台湾とのつながりはなし。

なので、日本で拝命を受けなければならない。
それで、拝命を受けるためには「前人間の了承が必要」って、台湾の天道では決まってるんですね。

それで、この出来事となったんだけど、
そのあと、「日本で点伝拝命をしてもよい」というのが、「日本に天命が移った」というのに
いつの間にかすりかえられているんですけども、

これはどこからこのようになったのでしょう?

「ここでしてもよい」と「ここしか天命はない」と言うのでは、
天地ほどの違いがあるのですが。

71 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:06:56 ID:tgFvv4I6
了解しました。
話を戻すと、周前人、徐理事長、双方とも、恩師より領導理事会設置の命を受けた
というところまではよろしいですね。
その後、徐派が派閥抗争に勝利して、領導理事会を結成した。恩師は人事に口出し
しないから、翌年59年新年節で正式に任命された。ところが、周派はそれを当然
容認したくない。そこで、強行手段にでて、神戸の日本総天壇をのっとった。
すでに錦の御旗である領導理事会の命を受けた徐派は、本来なら周派を力で排除しても
よかったがそうしなかった。
つまり、このあたりが、前スレでどなたかが、語ってくださっていた周前人の罪、
なんでしょうか? 

72 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:13:48 ID:ihfhzGkB
>>71
領導理事会についての、最初の神意が降ったのは、
まだ58年4月の事件が起こる前だったような気がします。
つまり、その御聖訓の時の天才機守も、かの事件を起こした本人だったw。

理事会という名前ではなかったけど、組織機構についての御聖訓があったはず。
うーむ。こういう時のために、資料を全部残しておくべきだったw。
もう、燃やしてしまって、家にはなんもない。

73 :rei:2008/09/13(土) 08:16:43 ID:8rWD9ZXZ
 まさかと思い検索したらやっぱりあった・・・
で、こことロットンさんの所と読ませてもらいましたが、真実は一つ。女性問題は、
前人の時の様に、被害者たる女性が名乗り出ないかぎり証明は無理。親告罪ですか
らね。その他の一件はやりようがあるでしょう。
 
 さて、三田に天命があるかどうかという証拠があるかどうかですが、何を持って
証拠と成すかによる。つまり、聖訓にあればよいのか?
 それならば、きちんと天道総天壇の聖訓に出ている。
 が・・・しかし・・・ここで問題。
 様々な場所で聖訓が下ろされている。それは本物か偽者か?天命が移るとかの重
要案件が天道、一貫道など関わらず全ての聖訓で出ているのか。出ていないならば
何故なのかの究明こそが真実の鍵を握るのでは?
 天道(一貫道なども)には教祖なし(ない筈ないが)といわれている。では何に
よって運営されているか?何をもって真実となすか。それは天道だ一貫道だなどと
組織で動き、聖訓で動いている現状では、真実となせるのは痩せても枯れても聖訓
のみでしょう。
 全ての真実は聖訓にあり。全ての団体の下りている聖訓を吟味した時、真実がわ
かるのではないか?

74 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:17:16 ID:tgFvv4I6
私の家にはそっくり残っています。正式ご聖訓なら、ちょうど三連休なので、探します。
いずれにしても、領導理事会設置の命のところまでは共有できました。
後ほどまた。

75 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:21:20 ID:ihfhzGkB
>>73
天道総天壇の御聖訓に出てたとしても、
それが、分かれたあとの御聖訓ならば意味がないですよ。
それなら、台湾でもいくらでもあるでしょうし。

分かれる前に、「これから天命はこっちに移動しまーす」っていう御聖訓があるのなら、
それは納得しますよ。

それに、「日本で点伝師を拝命してもよい」というのが、
どうなれば「日本に天命が移行した」と摩り替るのか、それがさっぱり分からないんです。

しかも、その時の出来事が、まるで神意のように録音されずに帰天しちゃったんですからw、
御神仏はわざと争乱させようとしていた、としか思えないのですけどねw。

76 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:23:56 ID:ihfhzGkB
>>74
ありがとうです。
うろ覚えなんだけども、組織、機構っていう名前が入ってたような。

あと、周さんの罪で大きなことは、九州総壇の建物が周派のものであるとして、
裁判を起こしたこともありますね。
結局、自分で裁判起こしておいて、周派が負けて、徐派のものになり、今の福岡準総壇になってるのですがw。
裁判起こさなきゃ、理事長もほうっておいたんですけどねー。

77 :rei:2008/09/13(土) 08:29:53 ID:8rWD9ZXZ
>>75
だから!
言ってるではないですか!

「様々な場所で聖訓が下ろされている。それは本物か偽者か?天命が移るとかの重
要案件が天道、一貫道など関わらず全ての聖訓で出ているのか。出ていないならば
何故なのかの究明こそが真実の鍵を握るのでは? 」

と!きちんと読みなさい!
 ついでに言えば、別の天道の聖訓に関しても同様で、本物か偽者か何時吟味した
のか?全ての組織に下ろされている聖訓を吟味した者がいるのか?
 吟味もしていないのに、やれどこそこのは変だ、やれどこそこのは偽者だ。やれ
我らの聖訓は正しいと言えるのか。

 まったく外部の私が言うのもなんですが、恩師(これでよかったかな?)が哀れ
ですね。こういう事態を一番彼は憂慮していた筈ですから。
 ったく・・・相変わらず低レベルな・・・

78 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:31:29 ID:rObnyPXf
ここで徐派、周派が抗争して、
天命は台湾に戻るんじゃないですか?

今の天命は徐派にも周派にもないんです。
ただ天命のある方は日本に住んでいて、
天命が日本にあるんです。

79 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:31:56 ID:ihfhzGkB
>>77
だから、ほかのところを全部読んで、いったいなにになるというのですかw?
分かれたあとの御聖訓なんて、
所属していない他のところから見れば、ただの紙切れですよ。

80 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:37:09 ID:rObnyPXf
突っ込みたい人は証拠を出せと言うんでしょう!
それこそ天機じゃないの?


81 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:40:14 ID:ihfhzGkB
>>78
台湾で一貫道をしている方々は、今も昔も変わらず、
一貫道に天命があると思ってますよw。

天命が日本に移ったなどというギャグのような話は、
三田の天道の中で言われている夢物語に過ぎないのです。
なぜなら、その証拠はどこにもないのですから。

いってみれば、台湾で燃え盛っている天命の火から、小さな火の粉を日本に持ってきて、
日本でその火の粉で火をつけたらついた。
台湾では延々と天命の火は燃え続けているのに、
その火の粉でついた日本で「日本に天命が移ったー」などとほざいているようなものです。

82 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:43:03 ID:ihfhzGkB
>>80
それっぽいものがあるのなら、それでもいいですよ。
それを「天機ですから、見せられません」ってw。

都合の悪いところは全部、天機で済ますおつもりですか?

83 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:43:20 ID:rObnyPXf
この頃、2chさえ、
徐派、周派両派が激しく抗争して、
どちも天命を逃したよ。
今、天命のある方は庶民です。
天命は抗争にないところにある。
組織に関わると利権関係がついてくる。

84 :rei:2008/09/13(土) 08:45:56 ID:8rWD9ZXZ
>>79
 分からない人ですねあなたは。
 では、ここであなたも含め持論を展開し、議論している事がいかに無意味かわからないのですか?
自分で今あなたは無意味だと言っているのと同意語なのですよ。わからないですかね。

 分かれる、分かれないに聖訓が関係あるならば、それは何から分かれたのですか?台湾から日本
に来てから分かれたということですか。それとも台湾内で別れた時ですか。
 それとも恩師がいなくなってから分かれた時ですか。
 あなたが言う分かれた後のものはという事を突き詰めれば、恩師がいなくなった以後出来上がった
組織の聖訓を指しますよ。それは認識してますよね?
 では、今その恩師がいた時の組織から下ろされる聖訓のみが正しいと言うことになるのですか。
 では、天命はその組織にあるのですか?
 どうなのです?
 それともわからないのですか?
 わからないとしたら何故ですか?
 わかるわけないですよね。吟味してなけりゃね。

 真実を探るには、全てを探らないとわからないのですよ。ただの紙切れかどうかは、探る人に
よる。
 こうした事案は、歴史を紐解く考古学と同じですよ。
 いかに、真実を求める者の眼が偏った眼で見ずに、真実を探求出来るか。
 それが出来ない者が、あれやこれやと言っても無意味だし、真実を探求する事を邪魔しているだけだ。
 あなた達が、本当に真実を探求する気がないなら、無駄な議論をするべきではない。
 何故なら、それを行うことは衆生を迷わすだけだし、恩師に唾棄することだと知るべきだ。
 結局、自分達の身の保全しか考えていないから、追求しないのだからね。

85 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:48:06 ID:rObnyPXf
天道の分派は我田引水に一生懸命、
よその宗教と同じですね、
万教帰一、普渡収円できるのか?

86 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:50:09 ID:ihfhzGkB
>>84
いや、天命があると主張してるのは、三田の天道ですよw。

だから、その三田の天道に対して、「天命があるというのならその証拠をだしてください」
と聞いてるだけじゃないですか。

どうして、それを質問してる人に対して、「すべて吟味してみろ」などというのかが、さっぱり分からないのですw。

それと、部外者と言ってるくせによく知ってますねw。

87 :rei:2008/09/13(土) 08:50:52 ID:8rWD9ZXZ
 だから真実は組織になると腐る。
>>83

>組織に関わると利権関係がついてくる

その透り!激しく同意する!!

88 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:52:47 ID:rObnyPXf
御聖訓というのも、解釈によって
どうにもなるんです。
突っ込みたい人は、
相手陣営の御聖訓を突っ込めばいいです。
もちろん、そんなことはずっと続けています。

89 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:55:57 ID:ihfhzGkB
>>88
いや、私がいいたいのはですね、
「オレんとこに天命がある」「いや、私んとこだ」と言い合い、ののしりあうよりも、
どうして、日本にある天道、台湾にある一貫道すべてに天命がある、
といえないのか、ってことです。

それで、一番大きくなったところが、天命を主導する。

それでいいじゃないですか?
なぜそんなに天命に固執するのですか?ってことですよ。

90 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:56:13 ID:rObnyPXf
有り難う、reiさん。

徐周両派と距離を置いて、
真相ははっきり見えます。
徐周両派に天命がない。



91 :rei:2008/09/13(土) 08:56:30 ID:8rWD9ZXZ
>>86
 まったく、人のレスきちんと読んだら?
 貴方達はでは、何を持って真実とするのです?人の言葉?人の証拠?それとも神の言葉?聖訓?
 もし、それが聖訓だとしたら、三田の聖訓に出てますよと言っているでしょ。
 それに対してあなたは>>70

だから、ほかのところを全部読んで、いったいなにになるというのですかw?
分かれたあとの御聖訓なんて、
所属していない他のところから見れば、ただの紙切れですよ。

 と言っているでしょ。
 それに対する答えですよ。そんな事もわからないのですかね?

92 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 08:58:18 ID:ihfhzGkB
>>91
どうもすれ違いですね。
>>89読んでください。
もしかすると、あなたと同じことを言ってるのかも知れない、という気がしてきたw。

93 :rei:2008/09/13(土) 09:00:53 ID:8rWD9ZXZ
 まったく、まさかと思って覗いてみたらやっぱりあって、何語ってんだろうと読んでみたら・・・

 相変わらず低レベルな低次元な・・・
 いい加減にしたらどうです?真実を究明する気がない輩が頭突付きあってても見苦しいだけですよ。

94 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 09:02:19 ID:ihfhzGkB
>>93
統合失調症の方?
書いてることが>73に戻ってますが。

95 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 09:03:57 ID:s5Rszytp
>>83
まさかDrホーリ氏
http://www.h3.dion.ne.jp/~naokick/SILENT/top.html

秩父の天一宮、發一組のことをさしてます?



96 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 09:04:21 ID:tgFvv4I6
だったら口を出さないでほしい。reiさん。
私も天命がどっちにあるなんて意味ないと思います。
私は恩師の不肖の弟子と思っている。そういう人々が、他の団体にもいる。
それでいいです。
ただ、資料をもって、事実を検証したいだけ。きちんと検証すれば誤解も解けますよ。

97 :rei:2008/09/13(土) 09:04:39 ID:8rWD9ZXZ
>>92
 ふむ。賛同すべき点はあるが・・・
 だが、所詮は人間。自己中心的だから、それではまとまらないね。

98 :rei:2008/09/13(土) 09:12:54 ID:8rWD9ZXZ
>>96
 だから、そう言ってるでしょ。
 ただし、一派だけの資料では真実は分からないよと。全てを見比べないと真実は見えてこないよと、
言っているのですよ。それに誰も気付かず、一派のものだけ取り上げて、あーだこーだ検証しようと
しているから忠告しているだけですよ。
 そして、いい加減馬鹿げた論拠にも根拠にもならない論争はやめたらどうかと言ってるのですよ。

 あなたたちがの論争が如何に愚かで衆生を迷わすのか分かっていない様だから口出したまでです。
 これ以上、くだらない事で衆生を迷わすならば、私も黙ってません。ここに来る、全ての者に質問
するから、そのつもりで。その質問に答えられない所は、いかなる理由があろうとも偽と断ずる。

99 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 09:16:26 ID:s5Rszytp
小さい組織ながらも恩師のいいつけをまもって一生懸命道を行じてきた台湾の壇主さんがいたとして、その方が知らないうちに天命が日本に移った。
悲しく思いますよね。何も変わらずやっているのに、知らないうちに自分の天壇は理天へ繋がらなくなってしまった。
私は徐派や周派が「吾らこそに唯一天命あり」と主張しているのが悲しく思えてならない。
「天命は天道総天壇領導理事会にあり」と徐派の聖訓にはっきり書かれてありますが、たとえ組織の中心が徐派にうつったとしても、正義舗道委員会に関わる
組織にはラウムと直結すると信じたい。


100 :rei:2008/09/13(土) 09:18:34 ID:8rWD9ZXZ
>>99
 その正義舗道委員会とは何ですか?

101 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 09:29:50 ID:s5Rszytp
恩師十哲の一人である孫錫堃道長(導源真君)が、恩師弓長祖が色身を隠され、数多くの分派が生まれ混乱していた時に作った、
道統護侍のための

102 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 09:31:47 ID:s5Rszytp
組織で、いわゆる師兄派が中心となって、「天命は恩師にあり」と主張し、砂盤をたて恩師から指示を仰ぎ、道務を実行していました。

103 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 09:39:51 ID:s5Rszytp
孫道長が呉信学前人(慈光真君)らを台湾に送り込み、天浩天壇(以前の天道総天壇)を中心として盛り上がっていった。
ケ明坤前人や周詩章前人(まだ御在世?)達は天浩天壇に在籍していました。


104 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 09:41:32 ID:s5Rszytp
呉信学前人の結縁訓がたしか黒い聖訓の4巻か5巻にのっています。そこに詳しく書かれていますよ。

105 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 09:44:23 ID:s5Rszytp
現在も正義舗導委員会は存在し、責任者は張徳福氏(恩師を支えた正天才のお一人)です。

106 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 09:54:26 ID:s5Rszytp
なお、張徳福前人一派は九州のある点伝師と繋がっており(周派では無い)、10年ほど前に江麗霞と言う台湾の機守を出張させ、聖訓を仰いでいます。



107 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 09:58:01 ID:s5Rszytp
大阪にいる三木京一元領導一派も台湾から機守を呼んで聖訓を仰いでいますよ。

108 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 10:02:11 ID:s5Rszytp
王清池元領導は理事長と衝突し、総天壇を離れ、現在、三木京一氏と共に活動をしているとのことだ。

109 :rei:2008/09/13(土) 10:13:09 ID:8rWD9ZXZ
>>101
 では、その正義舗道委員会は日本にあるいかなる組織でも恩師に関わりある物
ならば関知するのですか?

110 :rei:2008/09/13(土) 10:16:00 ID:8rWD9ZXZ
>>106
 それは存じています。

111 :rei:2008/09/13(土) 10:26:42 ID:8rWD9ZXZ
 たしか天道は師兄派と言われている記憶があるのですが、もしそうならば天道総天壇も
正義舗導委員会の関与を受けているのでしょうか?

112 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 10:28:43 ID:s5Rszytp
詳しくは分かりませんのでこれは私の推測ですが、張徳福前人と繋がりを持ち続けていた天浩天壇ですが、徐派と周派は独立し、現在は繋がりは持っていない。とすると
張徳福前人からすると徐派と周派は分派であると考えているかもしれません。九州の甲斐さんや大阪の三木さん、また雲昇大仙蔡廼財前人のご子息、高山京一点傳師は徐派から離れた後、
根っこである張徳福前人とパイプを持った可能性があります。皆、徐さんのやり方に反発し、根っこのところに「天命」を求めたのでしょう。


113 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 10:36:10 ID:s5Rszytp
はい、徐さん一派は師兄派といわれております。天浩天壇の一支部であった天道日本総天壇の時代には、正義舗導委員会の関与を受けていたかもしれません。
しかし、天道総天壇(天命)が日本に移り、完全に独立することとなり、もはや正義舗導委員会との関わりは閉ざしたのかもしれません。
話は変わりますが、台湾や中国には一貫道総会、もしくは天道総会が存在し、そこには数多くの組や派が所属し、会合を開いていると聞きます。
師兄派はそこに参加しているのかどうか知りたいですね。徐さんも総会と関わりを持てば良いのに。


114 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 10:40:27 ID:s5Rszytp
reiさんはいつどちらで得道をされたのですか?また現在はどちらと繋がりをお持ちですか?
愚問でしょうか。

115 :rei:2008/09/13(土) 10:45:05 ID:8rWD9ZXZ
>>114
 していません。
 していない部外者です。つまり公平な立場ですね

116 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 10:48:16 ID:He4l1a07
>111
受けていない。
というよりも、我こそ唯一正統天命と思い込んでいるので、
その委員会を指導するくらいの立場だと思ってます。

117 :rei:2008/09/13(土) 10:49:30 ID:8rWD9ZXZ
>>113
 たしかにそうした関わりを持てばよいですよね。自らそうした場所に足を踏み入れてこそ帰一でしょうから

118 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 10:54:53 ID:s5Rszytp
>>115
そうですか。reiさんの様な方のご意見はとても参考になります。有難うございます。

>>116
そうでしょうね。徐さんはまだ自分たちのことですら余裕がないので(弥勒寺の維持が危ぶまれておりますから)、他の組織にまで
気持ちがいかないでしょう。護摩や道具などにより霊界を制し、それによって他の団体が自分たちのもとに平伏すのだと思っておりますからね。
「人事を尽くして天命を待つ。」忘れてしまっているのではないでしょうか?


119 :rei:2008/09/13(土) 10:55:36 ID:8rWD9ZXZ
>>94
 どこが戻っているのだ?たしかに同じ文面があるが、意味合いが違う。
 君こそ文面から文意をきちんと読みたまえ。

120 :rei:2008/09/13(土) 11:02:21 ID:8rWD9ZXZ
>>118
 あなたのレスを読むと、やはり何事にも偏らず追究し、あらゆる物を合わせて
判断しなければ真実を得る事は出来ないのだと、改めて感じました。
 私がほっするのは、ただ真実真理のみ。

121 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 11:16:09 ID:He4l1a07
>118
そうですね。余裕がなくなってますね。
>120
いきなり上から目線で会話に入ってきて、
相手との会話も成り立たず、
ただ自分の言いたいことをわめき散らかしているようにしかみえないですよ。
統合失調症みたいと言われても仕方ないと思う。

122 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 11:20:18 ID:s5Rszytp
>>120
reiさんの仰る通りだと思います。しかし天道および一貫道は追求、調査すればするほど
何が真実なのか判断が難しくなります。改ざんしているものもありますし。他の組の聖訓や資料は
自分なりに集め、関係者とも話をしてまいりました。しかし皆、他を知らず「自分が正しい」と主張するのみ。
所詮「聖訓で神佛が言っているから」とか「責任者がそう言っているから」とか、そんな事でしか判断出来ていない。
しかし、私は自分の玄関の疼きを信じております。また私が所属する組織で得道をした方の多くが玄妙感を得ております。
神意を悟れるようになるまで守玄は極めておりませんが、ラウムと繋がっていると言う実感はあります。天蕎から流れ落ちる
甘露もそれを証明しています。しかし、それさえも常に客観的な角度で疑いながら、更に追求し、また他の組の方々と交流し、
真実を追究していきたいと思います。もしこの道が偽道であれば、私は多くの人間と共に地獄に落ちることになる。自分がやることに
責任を持って歩んでいきたいと思っております。まだまだやるべきことが沢山あり、日々反省することだらけです。



123 :rei:2008/09/13(土) 11:22:08 ID:8rWD9ZXZ
>>121
 くだらない。
 それはあなた達に共通することではないですか。
上から目線?その言葉そっくりそのままお返しします。
上から目線でみているからこそ、あなた達は自分が正統だなどと言い争い、衆生のこと等考えもしないのでしょ。
 それを私は諌めているだけですが。それがわからないのですか。
相手との会話が成り立たない?彼が私のレスをきちんと読まないからそうなるのでしょ。

 大体、総合失調症がどういうものかわかっているのですか?
まったくわからず言われてませんか?症状わかってます?

124 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 11:26:23 ID:He4l1a07
>123
あなたたちとは誰のなんの範囲の人たちのことを表しますか?
ここに来てる人はいろんな派の人たち、あるいは派などなくそうとしている人たちですからバラバラですよ。
ここに書き込んでる全員だというのならあなたも含まれます(笑)

125 :rei:2008/09/13(土) 11:30:01 ID:8rWD9ZXZ
>>122
 私もその考え方に大いに賛同いたします。
 道を究めるとは、道を得るとは、真実を追究するとは、絶えず己を見、絶えず己を疑い、絶えず外れていないか
を考え行ずる事と思います。
 道(みなさんの言葉を借りて道とする)を外す事を常に恐れ物事を行う。それを忘れはてた所に腐敗が生じる。
 組織を作れば自ずと人は人の上に立ちたがり、欲が生じ、それがやがて熟して落ちる。
そうならない為に、日々己を見つめなければならない。しかしこれがまた難しい。
 故に、人は精進しなくてはならないと考えます。

126 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 11:30:01 ID:He4l1a07
第一、reiさんはどうして常に怒ってるんですか?
まるで会話を拒んでいるようにしか見えないのですが。

127 :rei:2008/09/13(土) 11:33:08 ID:8rWD9ZXZ
>>126
 別に常に怒っているわけではないですよ。
 怒るのは決まって、きちんと人のレスを読まずトンチンカンな事を言われる時や、
他者を顧みず行われる発言に対してだけです。3だってそうでしたが。


128 :rei:2008/09/13(土) 11:35:06 ID:8rWD9ZXZ
>>126
 それに、私程度のレス。つまり文面を正しく理解も出来ないものが、どうして聖訓が
どうのとか言えるのでしょうね。私程度の文面を正しく理解できない物が、聖訓を正しく
理解出来ているのでしょうか?はなはだ疑問。

129 :rei:2008/09/13(土) 11:37:38 ID:8rWD9ZXZ
>>124

>ここに書き込んでる全員だというのならあなたも含まれます(笑)

 こういいう低レベルは会話は無視。
 だから低レベルというのだ。

130 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 11:37:42 ID:He4l1a07
>127
そうですか?
123でもいきなり怒ってるし。124の質問にも答えてくれないし。

131 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 11:39:26 ID:He4l1a07
>129
だから、あなた方って誰?
と聞いているのですけど。会話が成立しませんか?

132 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 11:42:17 ID:He4l1a07
あなたが「あなた達」と言ってしまったのは、あなた自身が自分は特別な存在で、他の人々、特にここに書き込んでる人たちを見下しているからじゃあないですか?

133 :rei:2008/09/13(土) 11:42:23 ID:8rWD9ZXZ
>>130
 あなたね。初心者?
 レス書くのには、時間かかるでしょ。あなたが書いたからといって、私が常に見ているとでも?
それに、私が書き込んでいる時に、あなたのレスがアップされていてもわかるわけないじゃん。
 それともあなたは、書きながら他の人のレスをチェックしてるわけ?私はそこまでしてないんでね。
 ではご希望の>>124の質問の答えを言いましょう。
 そんなことは、文面を読めばわかるレベル。中学校国語レベル。よく熟読して判断してください。

134 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 11:44:07 ID:He4l1a07
>133
やはり答えられないのですね

135 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 11:46:15 ID:He4l1a07
>133
それにそうやってすぐに初心者呼ばわりするところなど
あなたが天狗になって相手を見下していることに気付きませんか?

136 :rei:2008/09/13(土) 11:47:54 ID:8rWD9ZXZ
>>132
 あなた日本人?
 「あなた」
 と
 「あなたたち」
 の語意がわからないのですか?
 まあ、分からないから聞かれるのでしょうが・・・
 辞書引かれたら?
 どこがどうすれば、
「自分は特別な存在で、他の人々、特にここに書き込んでる人たちを見下しているからじゃあないですか? 」
ということになるのやら・・・
 まったく・・・国語の授業のスレかよここは(呆)


137 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 11:50:29 ID:He4l1a07
>136
あなた日本人というのでさえ、
国語の授業中スレかよというのでさえ
あなたは見下しているのです。

138 :rei:2008/09/13(土) 11:59:08 ID:8rWD9ZXZ
>>137

 まったく、きちんと人のレスを読まず如何にも自分が正と思っている愚か者。
「あなたたち」とは誰を指すのかですって?まったく、答えとっくに書かれてるでしょ。
>>98をあなたはきちんと読んでないでしょ。ここに書いてありますよ。
 はい。これがヒント!

137 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 11:50:29 ID:He4l1a07
>136
あなた日本人というのでさえ、
国語の授業中スレかよというのでさえ
あなたは見下しているのです

 つまり自分が見下されている気がして嫌だって事だね。
 なら、見下されないようにしたら?
 人のレスきちんと読もうね。そして、きちんと咀嚼して理解しましょうね。
自分の愚かさを人に擦り付けてはいけませんよ。羅刹みたいにさあ(笑)

139 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 12:02:19 ID:He4l1a07
>138
俺のことは関係ない。
あなたのことを聞いている。
いきなり土足で入ってきて、わめき散らしているあなたが
滑稽にみえたもんで。

140 :rei:2008/09/13(土) 12:03:06 ID:8rWD9ZXZ
さてこれでID:He4l1a07 とのやりとりは終了。
これでわからないなら、それまでさあ

141 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 12:05:37 ID:He4l1a07
>140
じゃあ俺も終了。
頼むから偉そうに絡んでこないでね。
あとできればもう、ここに来ないでくれると嬉しいな。

142 :rei:2008/09/13(土) 12:08:01 ID:8rWD9ZXZ
>>139
>いきなり土足で入ってきて、わめき散らしているあなたが
 
 へえ、このスレあなたのスレだったんだあ。へえ。
 ここ2chだよねえ?土足って何さ?きちんとさあ、文章にあった語句使おうね(笑)
それにさあ、
>俺のことは関係ない

 ってなにさ。この言葉を言うって事は、負けを認めることだよん。わかってるかなあ(笑)
 私も暇じゃないでね。お利巧な子供は相手するけどさ、あなたみたいなガキと遊んでいられ
るほどひまじゃないんでね。


143 :rei:2008/09/13(土) 12:09:32 ID:8rWD9ZXZ
>>141
 あなたに来るなとか言われる筋合いはないね。
 そんなに嫌なら、あなたが来なければよいでしょ(笑)

144 :rei:2008/09/13(土) 12:11:15 ID:8rWD9ZXZ
>>141
 きちんと名前つけましょうね。匿名さん(笑)

145 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 12:13:36 ID:He4l1a07
終わりと自分で言っておいてうるさいハエだな(笑)

146 :rei:2008/09/13(土) 12:15:56 ID:8rWD9ZXZ
 ふぅ・・・結局なにも変わってない。

 今日の収穫は、 ID:s5Rszytpさんと話せれた事。
ID:s5Rszytpさん、大変有意義な一時ありがとうございました。
 もしまたお会いする事がありましたら、ご教授下さりますようお願い致します。

147 :rei:2008/09/13(土) 12:17:21 ID:8rWD9ZXZ
>>145
 ぶ〜ん(笑)

148 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 12:26:33 ID:He4l1a07
>142
あ、一言。
負けを認めるってWW。
あなたは負けか勝ちかで判断したり会話してるの?
あほ?

149 :rei:2008/09/13(土) 12:33:16 ID:8rWD9ZXZ
>>148
 自分の質問には答えるまで問い続け、人からの質問には答えないアボーン。
意味を教えても理解不能なアボーン。
 土足で上がるの意味も分からず使うアボーン。
 人が使っている言葉の意味も分からずに、揚げ足とっているつもりのアボーン。
すばらしきかな。アボーン。

 さてさて、こんなアボーンと話してられない。
 スレタイと全く違う話に進むから。やめやめ。
 絡むなといいながら絡んでくるアボーン。
 それはなぜか。。。
 それは最初に絡んできたのがアボーンだから。
 あなたの名前決定!
 
 もう絡まないでね(喜)
 もう来ないでね(喜)
 あなたが私に会いたくないなら来ない事だ(笑)
 

150 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 12:34:51 ID:He4l1a07
>149
だっておもしろいんだもん

151 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 12:35:22 ID:Jx3pKeF2
ぶうたいふにいれぶうたいふにいれぶうたいふにいれ

152 :rei:2008/09/13(土) 12:35:26 ID:8rWD9ZXZ
 と、ここで一言。

 スレ主さんへ

 え〜・・・スレタイに関係ないことをレスしてスレを汚して申し訳ございませんでした。
 謝罪いたします。(m-m)

153 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 12:37:10 ID:He4l1a07
>152
そうそう。謝っておきなさい。

154 :rei:2008/09/13(土) 12:39:27 ID:8rWD9ZXZ
>>153
 お子ちゃままだいたの? 
 おっぱい飲みたいの?
 天道人のレベルは153?やだやだ。

155 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 12:40:28 ID:rObnyPXf
このスレは基本的に徐、周両派のやりとりですが、
私が徐、周両派共に天命がないと言うと、
徐、周両派が和解した模様・・・

天の時も地の利も人の和に及ばず。

156 :rei:2008/09/13(土) 12:45:05 ID:8rWD9ZXZ
>>122 ID:s5Rszytpさん
 様々な所の方々と親交がおありのようですが、あなたの感じられた感触としてどうでしょう。
結局、天命とはなんでしょう?天命とは必要なのでしょうか。
 私は天道を調べれば調べるほど天命に?が出てきます。天命思想の流れで出てきただけのもの
なのでしょうか?

157 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 12:45:37 ID:He4l1a07
今、周派はもうあまりいないんじゃないかな。
108さんがいうように、王さんは三木さんとこだし。ここは徐周分かれたあとの徐派だし。
あと永松さんとこがあるくらいで。

158 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 12:45:42 ID:rObnyPXf
利権が絡んだら、道を忘れてしまうね、
行道しないと天命は逃げる。

159 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 12:49:00 ID:s5Rszytp
>>reiさん
私もお話が出来たことをとても嬉しく思います。

さて、明日はいよいよ中秋節です。組や派は関係なく、恩師のもと皆平等なる弟子です。
祈る場所や組織は違えども恩師の弟子として共に「萬教帰一・普渡収圓」の成就を心より祈念しましょう。


160 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 12:50:52 ID:rObnyPXf
天道の実践は伝道、研鑚、と守玄
周派は伝道、研鑚しないが、
守玄のほうは力入れてる。


161 :rei:2008/09/13(土) 12:53:41 ID:8rWD9ZXZ


162 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 12:53:44 ID:rObnyPXf
弥勒寺は守玄のほうが弱い、
周派の力を活用すべきじゃないか?

163 :rei:2008/09/13(土) 12:54:54 ID:8rWD9ZXZ
>>155
 徐周双方に天命がないとされた理由をお聞かせいただけませんか?

164 ::2008/09/13(土) 13:06:43 ID:OaStgDQN
周派、徐派、その他皆さん色々語って下さり有難うございます。
天命の所在がどうこうを語るのは、何時まで論争しても結論が出ない事と思います。
それよりも、明日は中秋節です。恩師が色身を隠されてから61年の月日が経ちました。
60年経っても、別派分派と言い合うのも、どうかと思います。 明日の中秋節に向けそれぞれ、恩師に皆が一つになれる様に祈りを捧げると言うのはどうでしょうか?
皆さん、それぞれが三宝を受けて頂きたいと思っている事は同じ筈ですが…


165 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 13:17:56 ID:He4l1a07
>164
素晴らしい。
周派徐派入り乱れたり、
偉そうな変なオッサンが乱入してきたり、
何か今年の中秋節を暗示してるみたいですね。
今日は私も祈らせていただきます。

166 :rei:2008/09/13(土) 14:33:20 ID:8rWD9ZXZ
 今日の意義。

 ちょっと焚きつければそれに乗る。
 所詮天道人など、その程度。やっぱり天道即人道などというのは嘘っぱち。
>>165がそれを体現してくださってますね。
 私の知人友人にはいかなる天道、一貫道問わず、得道するにおよばずと警告させて
いただく事に決定いたいしました。
 下を見れば上がわかるというもの。
 いつまでも、天命ごっこをしてください。
 私はごっこをしていられる程の時間はないし、本当にもう時間ないので。
 
 3で最後に私が言っていた事を気にしておられた方がいらっしゃるので、その件だけ最後に述べておきます。
 私は自分が予知した事で、自分に関わりのある案件に関しては、その予知が成就しないように、これから我が身
に起こるであろう案件を消し去ったり、あるいは別の形にして現象させたりして、予知の内容によって変えていま
した。
 しかし、我が身に生じない案件についてはそのままでした。例えば地震や事故など。何故それらに手をつけなか
ったかというと、一つは、全ての事象はカルマによるものであるから、他人に関わる事象に手をつけるべきではな
いと思ったからと、果たして我が身ではないものに関して関われるのか不明だったからでした。
 だが、あまりにも多くの事象があるため、今回ある実験を行いました。つまり予知によって得た他のものへの事
象に介入出来るか。
 その結果がもうすぐ出るという事です。タイムリミットは今月末。それまでに起きなかったら、とりあえず防げ
たとみれる。だが、今後それによってどう他の事が進むのか不明ですが。
 私の持論は、基本的に安易にカルマによって生じる事象に手を触れるべきではないなのですが。
                                            以上

167 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 14:42:40 ID:He4l1a07
>166
うん。あなたのような人は天道にこないほうがいいでしょう。
過去何人かあなたのような人を見てきてますが、
必ずといっていいほど問題を起こし、
辞めています。
だからこないほうがいい。
いえ、こないでほしい

168 :rei:2008/09/13(土) 14:51:12 ID:8rWD9ZXZ
>>167
 そう言っているあなたが一番、五常八徳から離れていることに気付きませんか。
そして、そうした事を言う事を、歴代の方々が願っているのでしょうか。
 帰一。この言葉を理解されているならばその様な言葉は出てきません。
 この様な言葉が出てくる体質、人間が今の天道また一貫道などがどのようなものかを具現化してくださっています。
 哀れな天道人(一貫道その他全てを含む)。何時まで井の中の蛙でいるのやら。

169 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 15:05:19 ID:He4l1a07
>168
だから相手しなくていいし、来なくていいってば。
もう来ないんじやあないの?
天道には、おのれの神に支配されてるものは
必要ないのです。
得道したくなったらくればいい。
あなたがお願いするのならばね。
もうそれ以外はこないでください。
ご自分で決めたことは守ってくださいね。

170 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 15:06:52 ID:s5Rszytp
>>168
同じ道を歩む方が失礼な態度をとりまして、恥ずかしく思います。
申し訳ございません。基本的には何も拒まず、常にウェルカムな道です。
しかし人間は心が広い人狭い人、様々。どの宗教もそうでしょうけど、この道をまげるような
人が組織の幹部にいることは悲しいことです。私も常に反省するのみです。至らないことだらけの
私達ですが、御慈悲を頂き、お許しくださいませ。


171 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 16:04:07 ID:OaStgDQN
>>165.167
私も祈ると言う割には、心の狭い方ですね。
あなたみたいな方に、天道を語って欲しくないですね。
まして、弥勒寺の天命が本物であるとか、三宝が本物であると言う事も語って欲しくないです。

自分がreiさんの立場ならあなたみたいな人間のいる組織が如何に正しく真理があるとしても、伺う事はないでしょう。
あなたに、真に世界平和、救霊の気持ちがあるなら、そんな事は言えない筈。 あなたの言動、行動は、相手の人間に対しても霊界、先祖に対しても失礼です。
不義、不忠、不仁、不恥、不智を働くあなた、恩師の眼前で清廉潔白であると言えますか?


172 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 16:12:15 ID:He4l1a07
>171
弥勒寺の天命?
私がそんなことなにか言いましたっけ?
世界平和?救霊?なんだそれ。
それよりもにちゃんの便所の落書きにプライドを傷つけられたくらいで、
涙目になって「もうこない」ってバカじゃないの(笑)。

173 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 16:19:53 ID:GHFq4u7L
 露出馬脚来 


174 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 16:34:26 ID:He4l1a07
そんなことより、
部外者を装う者、
別派を装う者、
理事長信者を装う者、
自作自演のオンパレードできもいスレですね。

175 :rei:2008/09/13(土) 17:20:48 ID:8rWD9ZXZ
>>168
 何時もう来ないなどと言いましたか?
 本当にあなたは愚かですね。自分のやっていること、発言は何を意味するかまったく分かっていないようだ。
 所詮天道人はこの程度。

176 :rei:2008/09/13(土) 17:26:48 ID:8rWD9ZXZ
>>172
 派は違うかもしれないが、諌められても諌められている理由もわからない愚か者。
 あなたを見ていたら、貴方達に道を説いたと言う、恩師のレベルも底がしれるというもの。
きっと恩師もあなたのような人だったのでしょうね。
 あ〜やだやだ。

177 :rei:2008/09/13(土) 17:31:59 ID:8rWD9ZXZ
>>172
 いや失言。
 恩師だけがあなたのレベルで、あなたのような人ではなですよね。
道を繋いできた全ての人々があなたレベルであなたのような人なのですね。
 客一人を怒らせれば、3000人の人間を怒らせた事となる。
 一人の人間を失望させ道から遠ざければ、3000人の者を遠ざけた事となる。
 この意味わからないでしょうねえあなたには。これが何を意味するかはさ。

178 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 17:36:31 ID:He4l1a07
>rei
レス番は間違うわ、
天道の悪口書けば王様扱いしてもらえると勘違いするわ、
とんでもないスットコドッコイですね。
それでも天道に縋ろうとする姿はあわれにしか見えません

179 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 17:38:42 ID:He4l1a07
>177
>174
もうおかしすぎておかしすぎて。
腹がよじれそうですよ。

180 :rei:2008/09/13(土) 17:39:18 ID:8rWD9ZXZ
 そもそも外部の人間がいるからこそ、きちんとした礼節を持った議論をすべきではないのか。
3において、私や海斗さんが散々言っているにも関わらずわからないらしい。
五常八徳とはなんぞや?人道とはなんぞや?
 言っておきますが、天道で教えている教義程度、別に天道から学ばなくても、もっと深く教えて
いるところがある。これも3で言いましたけどね。自惚れないでください。

181 :rei:2008/09/13(土) 17:43:21 ID:8rWD9ZXZ
>>178
 レス番違いがどうしました?
 その程度の絡みしかできないのでしょ。
 腹がよじれる?よかったねえ。痛くないでしょ。本当の痛みを知るのはこれからだからね。

182 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 17:45:38 ID:He4l1a07
>181
やはり日本語の会話ができない方ですね。
>174をどうぞ(笑)

183 :rei:2008/09/13(土) 17:47:01 ID:8rWD9ZXZ
>>178・179
人の質問には答えず、自分の事ばかり。
どこぞの学会のようだ。
さすが、恩師やその他道を繋げてきた弟子だな。
揚げ足取りのお上手な事お上手な事(馬鹿にしてるんだけどね。揚げ足取りにもなってない)

184 :rei:2008/09/13(土) 17:49:21 ID:8rWD9ZXZ
>>182
 それがどうしました?
 日本語会話教室に行ってらっしゃい。
 さて、そろそろあなたネタが尽きる事じゃないですか?
なんなら新しいネタ提供しましょうか?

185 :rei:2008/09/13(土) 18:02:38 ID:8rWD9ZXZ
>>170
 お気遣いありがとうございます。
 3において散々言っているのに何故わからないのでしょね。3であれほど言ったのが無意味な気がします。

>>171
 スレ主さん。お気遣いありがとうございます。

 正直>>170・171さんの様な方が居られるのがこのスレの救いですね。
 ありがとうございます。

186 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 18:18:40 ID:He4l1a07
>184
偽部外者め(笑)

187 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 20:01:28 ID:sV1qgIir
>186さん
あなたは本当に天道人ですか?あなたのような心無い言葉しかかけられないような方を恩師はどう思われるか…。
天道の基本から学び直さないといけませんね。勿論私も反省すべきところばかりです。あなたの言葉によって道から遠のく方も出てくるのですよ。よくよく自覚してください。

REIさま不愉快な思いにさせてしまいまして申し訳ございません

188 :神も仏も名無しさん:2008/09/13(土) 22:36:13 ID:KRSaMS7y
いい加減自作自演はやめなさいよ
気持ち悪くなる

189 :神も仏も名無しさん:2008/09/14(日) 04:07:07 ID:LQ0e5t5p
07さんお疲れ様。reiさんは部外者だけど、多分天道の行く末を案じてくれて
いるんですよ。でなければ、reiさんがこのスレにくる理由がない。
しかし、むこうのスレにはreiさんのコテハンはない。唐突に羅刹の名前が
でてくるあたりreiさんかと思った書き込みもあったけれど、むこうのスレを
どう思っているのかな。衆生にとって危険な方向に行くのとめたいと言ってた
けれど、むこうは放置ですか?


190 :神も仏も名無しさん:2008/09/14(日) 08:07:03 ID:LQ0e5t5p
>>72
一日おいただけなのに、間が100以上とんでいる。
58年2月13日の点伝亀鑑でしょうか。それらしい表現がありますので引用します。

系統ある機構をり定し、揺ぎ無き万八年の聖基を敷くに衆能叡智を結集すべし。
中心観念の確立は全体総域の円滑なる運営に連なる。既に陋見の執はゆるされず。
以下省略

これも周平機ですね。神戸の総天壇です。ちなみにその前年の点伝放命では、周前人は
その場で特別に願い出て、周平氏を点伝師に推挙して認められていますね。

191 :神も仏も名無しさん:2008/09/14(日) 08:21:14 ID:LQ0e5t5p
話は変わりますが、私は天才機守は本来、天道の指導者になっていくべきと思うのです。
その恩師の機守を勤められた方は、現在でも補導委員会の責任者であるように、
組織の指導的立場になっていくべきだと思います。しかし、今までの機守を見ていると
何か使い捨てのような感じ。


192 :神も仏も名無しさん:2008/09/14(日) 08:25:16 ID:raAoKI1G
大道は理である故に非情なり。
時には其れ迄積み上げて来たものを全て奪い取る事もあるなり。
然し其れも又、其の者にとりて最も積徳滅業が為せると判ずる故に、為されるものであるなり。
蹴られても殴られても、其の毎に起きあがり、如何なる仕打ちに遭うとも、堪えに堪え、這い蹲って這い蹲って、何度でも何度でも道に縋り付くなり。


其れは己れ自身を取り戻すために為す事であり、換言せば己れを失いたる証拠でもあるなり。
崖から子を落とす獅子の如く大道は冷淡に見えるとも、其れは違うなり。
必ず上がり来る汝を待ち、道はあるなり。




193 :神も仏も名無しさん:2008/09/14(日) 08:27:59 ID:raAoKI1G
>今までの機守を見ていると何か使い捨てのような感じ。

使い捨てというか、機守は自ら道を離れていくこともあるでしょう。

194 :神も仏も名無しさん:2008/09/14(日) 09:04:20 ID:LQ0e5t5p
そこです。機守とは守玄に熟達し、節制し、神の法器とならんと日々修行に勤めて
いる。事実、周平さんの点伝師放命の際も、恩師はベタ褒めだった。
しかし、半年もしないうちに道を離れる。ここに書かれたことから勘案すると、
道を足蹴にして女をとったということですよね。なぜ機守ほどの人が簡単に道を
離れるのでしょうか。

195 :たいら:2008/09/14(日) 10:41:49 ID:yrQR7yqt
天に召します偉大なる父よ。わたしたちはみなひとつ。この新しい福音によってのみ世界は変わる。一夜にして地球を変えたければ新しい福音を目覚めさせればいい。わたしたちはすべて一体だと。アーメン

196 :rei:2008/09/14(日) 21:20:09 ID:grKlqCm8
>>189
 私が天道に興味を持ったのは、もう誰だったか忘れましたが、数十年も前にある予言を読みした。
その予言には、救世主は一人ではない。多くの救世主が偉大な救世主の下に一つとなり救いをあらわす。と。
 これは、別々の救世主が一人の偉大な救世主に集うともとれますが、一人の偉大な救世主と共に、志を同じ
くするものが救世主となり救うともとれます。
 で、これは天道総天壇の形態の似てるなと思い興味を持ったです。しかし・・・
 なんとまああきれたというか・・・ちょっとねえと思う事しばしば。ちょっと黙ってられなくて。

 あちらには、随分前におじゃましていました。去年かな?さんしょううおさんという方が来られて
いた頃ですね。最近のものは興味ないので感知してません。

197 :rei:2008/09/14(日) 21:24:24 ID:grKlqCm8
>>187
 お気遣いありがとうございます。

198 :rei:2008/09/14(日) 21:51:01 ID:grKlqCm8
>>189
 あぁすみません。勘違いでした。去年でなくずっと以前ですね。かなり前です。
ですからロットンさんの所じゃないかも・・・
 まあ、女性問題やその他の問題で潰れるなら、それまでではないかと言うのが
私の見解なので、別に関知しません。

199 :神も仏も名無しさん:2008/09/14(日) 22:25:12 ID:R6ZdQe3N
さんしょううおは私です。
今から4〜5年前のことですね。
天道総天壇ではなく、道徳会館のスレです。

200 :神も仏も名無しさん:2008/09/14(日) 22:36:31 ID:HS2b5bxd
>>189
>>reiさんは部外者だけど

彼は中秋節に出てたから、昨夜から今日の夜まで書けなかったんじゃないのw?

201 :rei:2008/09/14(日) 22:46:02 ID:grKlqCm8
>>199
 あぁそうでしたか。そうですね。もうそんなになりますか。
 しかし、このようなところでお会いするとは奇遇ですね。
 もうあの頃のスレは無くなっていますが、あの時は本当に有意義に過ごさせていただきました。

202 :rei:2008/09/14(日) 22:51:27 ID:grKlqCm8
>>199
 しかしあの頃のことで、どうしても解けない疑問がいまだにあります。
いまだに探しているのですが見つからない。見落としているのかもしれませんが・・・

203 :さんしょううお:2008/09/14(日) 23:11:08 ID:R6ZdQe3N
>>202
当時のことはほとんど忘れかけておりますが、どんな疑問なのでしょう。


204 :rei:2008/09/14(日) 23:22:59 ID:grKlqCm8
>>203
 何故天道で以前「水子はない」としながら、何故今はあるとしているのか。
 これは当時さんしょううおさんも、おわかりにならないとお答えをいただきました。その後、
 「水子はない」と書かれた聖訓が未だに見つからないのです。

205 :rei:2008/09/14(日) 23:43:04 ID:grKlqCm8
>>203
 たしか記憶ではあの時、水子としながら別のものを指しているのではないかと、さんしょううおさんは言われていました。

206 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 00:40:41 ID:o4F8c4Q9
さんしょううおさんですか…。
懐かしい顔触れですね。 あなたの書き込みを再度、待ち望む人も多お見えかと思います。
あなたのスレの書き込みのお蔭で…こう言った事に興味の無い方も多数、興味をもたれ、疑問を解決された方がいらっしゃると思います。


207 :さんしょううお:2008/09/15(月) 00:41:13 ID:RKttwnni
おそらく、どの聖訓を探しても「水子はない」という記述は見つからないと思います。

現在は天道関係の資料が手元にありませんのでうろ覚えで恐縮ですが、確か天道の道義が何かに
人間の霊は母親の胎内から生まれ出ると同時に宿るという記述があったと思います。
それゆえ、霊が宿る以前の胎児が水子霊になるということはありえないというのが「水子はない」
とする根拠だったと思います。

一方で、ソウ君の北斗七星護摩佛規には、破軍星の護摩符の利益の一つとして「水子供養」と記されています。
また、その後に行われた大典の聖訓の中にもラウムが水子について語ったものがあります。
天道で水子の存在を語るようになったのはそれ以降だと思いますが、道義そのものが変ったわけではなく
「水子の霊は存在しないが、水子に対する人々の想念は存在している」というのが理由ではないかと思います。

つまり、天道における水子供養とは、本来は存在しないはずの水子の霊を救うためのものではなく、水子に対する罪の意識から
人々を解放することが目的であったのではないでしょうか。
ちなみに破軍星の利益には「水子供養」と共に「悪霊退散」があります。
この悪霊という概念も天道には本来存在しないものです。
なぜなら、すべての霊において本性は皆同じラウムの子であり、もとから悪霊として生み出された霊は一霊もない
というのが天道の根本的な教えだからです。

ソウ君の護摩佛規が記された頃は、水子供養がマスコミで大々的に取り上げられ、大流行した時期でもありました。
それゆえ、あえて水子供養を設けることで、これらの流行に感化された人々を受け入れて導く意図があったものと推察します。

208 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 00:47:42 ID:sN0b6TEg
>>207
>ソウ君の護摩佛規が記された頃は、水子供養がマスコミで大々的に取り上げられ、大流行した時期でもありました。

ソウ君ゴマのブッキが記されたころは、北斗の拳が漫画・アニメで大流行した時でもありましたよねw。


あと、水子霊とは違いますが、四生霊についての御聖訓で、
「四生霊という存在は本来存在しない。なのに、存在すると人や霊が思ってしまったがために、
四生霊界ができてしまった」
という内容の御聖訓があったと思います。

私も手元に資料がないので、うろ覚えなんですが。

209 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 03:23:50 ID:iXTIZFMU
>>69,>>208
その桶狭間となった昭和60年5月3日の弥勒寺における点伝指放命ですが、表文の中に
確かに「前人間の了承は十分に出来ませんでした。この点、やむを得ない特殊事情で
ある現況をご配慮賜り、不備なる点は全て弟子の責任であると考え・・・」
とあります。
私が素朴に疑問に思うのは、69さんがおっしゃるように、徐派に台湾の前人とのパイプ
がなかったならば、@どのように最初、慈明真君様のご了承をいただいたのか? 
Aそれを認めなかった周派は、なぜ直接、慈明真君様に問い合わせなかったのか?
Bそして問題のカセットテープですが、なぜ言葉の問題のある奥様が行ったのか?
Cなぜカセットテープでなくてはいけなかったのか、書面で証明できなかったのか?
慈明真君様直筆とわかる花押のようなものはなかったのか?

国際電話で十分コミュニケーションがとれる時代です。電話で直接、録音したって
よかったはず。それと前人間の了承とは、慈明真君様お一人の意思ではないと思います
が、台湾にその記録(議事録)がないのでしょうか?


210 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 03:34:21 ID:iXTIZFMU
そして、4月13日の慈明真君様、遺言の書から、事実として59年に、台湾から
周詩章様ご一行が調査目的で来日されております。そのとき、周前人、王領導
徐理事長、各理事と話し合いを行ったとあります。
周詩章様は無論、前人のお一人として、台湾からの正式な使者となるわけです
が、このとき、徐理事長はなぜパイプができなかったのでしょうか。
そして、69さんがおっしゃるように、その後台湾とのパイプをなぜ、切ってしまった
のか? 正統性を求めるなら、台湾とつながっていた方がよかったはずですが。


211 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 03:39:38 ID:iXTIZFMU
第一次領導理事会の同士だった王領導も蔡理事のご関係の方々も、すでに
弥勒寺を去られたのですか。事情を知りませんでした・・・

212 :rei:2008/09/15(月) 06:58:08 ID:Qd1xWd6o
>>207
 なるほど・・・
 探し方を間違えてました。
>>208
 その四生ですが、どうも納得できないのです。四生と動物霊と畜生霊と、どう違うのですか?
天道関係者に聞いても的を得た回答がない。結局、同じに感じられますが。
 それに
>「四生霊という存在は本来存在しない。なのに、存在すると人や霊が思ってしまったがために、
四生霊界ができてしまった」

 が事実だとしたら、大変な事を意味するのですが・・・
 つまり、想念が集まればひとつの新たな世界が作られるということ。また、そうなると新たな疑問が生じますよね。
その作られた世界にいるものは、果たして本物の霊、つまり天道でいえば原霊なのか。あるいは、想念によって作られ
た念体(生霊みたいなもの)とでもいうべきもので、本来存在しないものなのか。


 独り言。
 さんしょううおさんが出てこられたおかげで、今までよく何故そんなに天道関係に詳しいのかとかと
疑問を多々持たれ、時には疑われたけど、これでちょっとはお分かりいただけたかも?あまいかな?
 
 もし後者だとしたら、単に消滅させればよいのか?

213 :rei:2008/09/15(月) 07:10:43 ID:Qd1xWd6o
>>207・208

>207
「水子の霊は存在しないが、水子に対する人々の想念は存在している」というのが理由ではないかと思います。

>208
四生霊についての御聖訓で、
「四生霊という存在は本来存在しない。なのに、存在すると人や霊が思ってしまったがために、
四生霊界ができてしまった」という内容の御聖訓があったと思います。

 これらを鑑みてみると・・・
 まあたしかにそもそも、この現象界というかあらゆるものは作られた物だが。


214 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 07:50:25 ID:iXTIZFMU
私も四生という概念がいまだによくわかりません。
確かに古いご聖訓の中にも、四生という言葉はありますが、それが解説された
のは四生供養が始まってからです。

まず六道霊界と四生霊界とは別世界なのかと聞くと、誰でも四生の気を持っている
というあいまいな答えで、では六道とどのように接点をもっているのかと聞くと、
畜生道の一部がクロスオーバーしている図が示された。輪廻と輪廻外がどのように
接点を持っているのか。
それと輪廻外という概念もそれまでなかったのに、四生、四生水子、有気と続々
出てきた。それまですべての霊は輪廻しているという説明をしてきた私は、大変
困りました。

215 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 08:09:43 ID:wUOnMs1a
弥勒寺の職員になりたいのですが、給料はいくら貰えるんでしょうか。

216 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 08:42:47 ID:sN0b6TEg
六道輪廻と四生輪廻があります。

この三界のすべての霊を6つに割ったのが、六道。
この三界のすべての霊を4つに割ったのが、四生。

六道は、気天、阿修羅、人間、畜生、餓鬼、地獄の6つの世界。
四生は、たいせい、らんせい、かせい、しっせいの4つの世界。

つまり、すべての霊は、六道の輪廻をしながら同時に、四生の輪廻をしています。
おのおのの世界は、縦横でクロスしているような感じ。

そして、六道輪廻からはずれてしまった霊を不成仏霊、四生輪廻からはずれてしまった霊を四生霊といいます。

水子霊は不成仏霊の一部です。

217 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 08:43:51 ID:sN0b6TEg
つまり、不成仏霊も、水子霊も、四生霊も、本来は存在しない霊界です。
なぜなら、輪廻ができずにとどまる霊というのは、本来は存在しないからですね。

218 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 11:10:04 ID:66cpCuDH
進徳壇に天命あり。

阿含宗○○寺はオワタ

219 :rei:2008/09/15(月) 11:55:41 ID:Qd1xWd6o
>>217
 うーん・・・
 じゃあ、五生はどうなるのです?
 四生因縁とは?四供養とは?

>、不成仏霊も、水子霊も、四生霊も、本来は存在しない霊界です。
なぜなら、輪廻ができずにとどまる霊というのは、本来は存在しないからですね

 この場合の霊とは何者ですか?
 ちょっと初心に戻ってお聞きしたのですが、本来存在しないとするならば供養も必要ないし、災いを引き起こす事はないのでは?
しかし、それらを有気が使っていると天道では言っていますよね?これはどういうことです?

 それと四生輪廻とは六道輪廻とどうのようにリンクしているのでしょう?
 そして本来存在しない彼らはいったい何者なのか?霊(原子霊)なのか、それとも想念体なのか。

 知人は、不成仏霊などは存在しないから、そうしたものに囚われず、ただ上を目指せばよいといいますが。

220 :rei:2008/09/15(月) 12:09:36 ID:Qd1xWd6o
 それに本来存在しないら、何故ラウムまで水子について言及し、地蔵菩薩が言及するのでしょう?
水子と水子霊とは別なのでしょうか?
 では、天道でよく聞く、水子が飛行機を落としたというあれは、水子の事でしょうか?水子霊の事でしょうか?
 一番解せないのは、もしも不成仏霊が原子霊ではなく、ただの想念体だとしたら、供養を何故するのか?
供養する必要があるのか?浄化消滅させればよいだけではないのか?
 う〜ん。天道の霊の定義がわからない。

221 :217:2008/09/15(月) 13:21:07 ID:7xT8sLjy
携帯から失礼します。
五生というのは、初めて聞きました。裸族のことなのかな。
四生と六道の関係は、たとえば「肌の色と血液型」のような感じに捉えればよろしいかと思います。
黒人でA型、白人でA型、白人でB型というように、縦横がクロスしている関係です。
胎生で餓鬼霊、卵生で阿修羅とというような感じですか。ただ、人間だけはすべての因縁の集合体なので、
「この人は卵生の人間」というわけにはいかず、その人の中にすべての四生・六道が合わさっています。

四生因縁とは、四生界で発生する因縁のことです。たとえば、卵生と化生の間で発生したり、卵生どおしで発生したり。
それが人間の世界で現れる場合、多くは「人間関係の問題」として現れます。

本来存在しないはずの世界を「人や霊が存在すると思ってしまう」と、その世界は生まれます(これは御聖訓から)。
生まれた世界は、真実として生まれているので、その世界を「存在しない」とはいえません。
現に存在しているのですから。

ですから、「たとえ本来存在すべきでない世界」であったとしても、「人や霊が存在すると思ってしまったがために存在するようになって」しまえば、
そこはひとつの世界となり、世界ができれば滞りができますから、そこにその滞りの因縁と近似した霊体や想念が入り込んで、
ひとつの世界を作り出してしまうのです。

222 :rei:2008/09/15(月) 15:50:33 ID:Qd1xWd6o
>>221
 はい裸を含めて五生だそうです。
 言われている事は理解できます。
 問題なのは、その本来ある筈のない世界にいる霊は何者なのか。 
 本来いる筈のない不成仏霊などはいったい何者なのか。その答えによって行うべき行いも違うと思うのです。
その霊が原子霊ならば救済と考えるのですが、想念体(例えば生霊などもそれに入るかな?)ならば浄化消滅させればよいのではと考えたり。
 六道輪廻と四生輪廻は時空間も合わせて考える必要がありそうですね。つまり例えば六道の神界においての四生界、阿修羅界においての四生
界と存在するのかも・・・

223 :さんしょううお:2008/09/15(月) 21:15:17 ID:RKttwnni
はじめに整理しておきたいのですが、動物霊=畜生霊ではなく、動物霊は気天界、象天界、地獄界にそれぞれ存在しており、畜生霊は象天界の動物に宿る霊を指します。
気天界における動物霊とは、いわゆる眷属と呼ばれるものたちで、稲荷神における狐などがその代表的なものです。
四生とは、個々の霊が持つ徳性や気質の違いを示すものであり、四生=動物ではありません。
気天界における四生の代表は、青龍(湿生)、朱雀(卵生)、白虎(胎生)、玄武(化生)ですが、神格の高い霊であっても、これらの姿に分かれている場合があります。
理天神であっても、八大龍王や真武(玄武)将帥など、主に気天界を統轄する神々の中には、それぞれが管轄する四生の気をまとっている場合があります。

四生霊についてですが、この言葉を最初に用いたのは、私の記憶では、六道供養や四生供養というものが生み出された当時の神仙会を管轄していた、元中部準総壇の責任点伝師ではなかったかと思います。
もともとは「四生因縁」を説明する際に「四生の因縁によって操られた霊たち」を意味するものとして「四生霊」という言葉を用いていたように思います。
それが、十分な説明がなされないままに使用され、定着してしまったために、「四生霊」なる霊体が個別に存在するような思い込みや勘違いを生み出してしまったものと推察されます。

本来あるはずのない霊界にいる霊は何者かといえば、それらは実体を持たない想念の塊です。

>想念体(例えば生霊などもそれに入るかな?)ならば浄化消滅させればよいのでは

そのとおりです。
これらの想念は、人が自らの心を修める(治める)ことによって解消または回収することが出来ます。
六道供養や四生供養は、本来、そうした目的によって始められたと思うのですが、その意味が十分に理解されず
単に霊障を解消し、利益を得るという目的のみが受け入れられ、広がっていったように見受けられます。

224 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 21:24:37 ID:sN0b6TEg
>>223
そのとおりです。
補足がまったくないです。

四生霊という言葉そのものも、ずーっと御聖訓で御神仏は使われてなかったと思います。
御神仏がおっしゃられるのは、「四生因縁」というのはありましたが。

根負けするように、初めて使われたのが、その「人や霊があると信じるからこそ、そこに世界が生まれる」
という御聖訓があった時です。
そのあとは、使われているように記憶していますが。

ただ、霊界や人がいくらその存在について言及しても、一切、御聖訓では語られない霊の種類もありますがw。
etc 四生水子、有気霊など。

たぶん、その世界として呼べるような存在、容量ではないのか、
まったく存在していない夢物語を霊界が話しているのか、どちらかでしょう。

225 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 21:25:43 ID:sN0b6TEg
224の補足
霊というか、想念ですね。


226 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 21:45:04 ID:kyZqNDGP
さんしょううおさんは元中部の方で現ヤマトの関係者でしょうか?
さすが理を追求されていらっしゃる。

227 :rei:2008/09/15(月) 21:59:33 ID:Qd1xWd6o
>>223/224
 そうですか。やはりそうですよね。
 納得できました。
 実はこの問題ずっと懸案事項の一つでもあったのです。
 何故なら、知人の言うように全ては輪廻する。死ねば輪廻する。だから不成仏霊は存在しないという。
しかし現実には存在する。かく言う私もその存在を時々感じる。ならばそれは存在する。でも、輪廻から
考えると矛盾する。で、以前考えたのが生霊と同じようなものではないかと。
 事故で死んだ。殺された。まだ生きたかった、あるいは生きなければならなかった人達の思いが想念と
なって想念体を形作り、本体の魂が輪廻して行っても、その想念体は消えることなく存在しあたかも本人
の如く振舞う。そしてその結果その想念体が良きにつけ悪しきにつけこの世界に影響を及ぼしている。

 だがここで新たな疑問が生じるのです。それは八卦盤霊査の事です。聖訓で、この霊査は不成仏霊がお
りて語っていると言われていました。
 何故に不成仏霊なのか。それが疑問です。

228 :rei:2008/09/15(月) 22:29:51 ID:Qd1xWd6o
 あっ!そう言えば一番天道での疑問があります。誰に聞いても明確な答えを教えてくれないことですが。

 それは「気天神超抜(修霊超抜)や、祖霊超抜、亡霊超抜で、超抜された霊は理天に帰る」
と言われていますが、では超抜をしたものが実はすでに人間に生まれ変わっている場合はどうなるのだろうと。
 以前、犬を得道させたら死んでしまったと聞いた事があるのですが、それと同じようになるのでしょうか?

229 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 22:42:56 ID:sN0b6TEg
>>228
人間というのは、221で少し書きましたが、
「すべての因縁の交わるところ」です。
つまり、ハブのようなところです。

で、人間というのは、「人間霊一霊のみ」で成り立っているわけではなく、
六道の霊体の集合体でもあります。

つまり、(最低でも)六つの霊体によって構成されている。
これは、「人間というムクロを使って、あらゆる霊が因縁を解消したり、新たな因縁を蓄積したりしている」ということでもあります。

この(最低でも)六つの霊体のことを「霊団」といいます。
人間は、ひとつの霊体ではなく、ひとかたまりの霊団でできあがっている、ということです。

そして、人によっては、阿修羅が前面に出ている人がいます。
すぐに怒ったり、リーダーシップをとるのはいいけど、覇道のリーダーだったり。
あるいは、いつもガツガツガツガツと、貪欲になりすぎる、餓鬼霊が前面に出ている霊もいます。

また、時には人間の霊団は入れ替わることがあります。
「あの人、最近人が変わったようだよな・・・」
なんて噂される時は、その人の霊団が入れ替わった可能性があります。

つまり、たとえ気天神超抜で、その霊が人間霊に生まれ変わっていたとしても、
その人間霊に死に値する決定的ななにか、を及ぼさない限りは、その人間の霊団の中の、人間霊が入れ替わるだけになるでしょう。

230 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 22:47:31 ID:sN0b6TEg
>>227
私は、(個人的にはですが)御聖訓絶対主義者なので、
御聖訓で明かされていない霊界の仕組み、天界の仕組みについては、
「御神仏が明かされていないから」
ということで納得してしまいます。

本当は、そういうところも探求しないといけないのでしょうが。

たぶん、不成仏霊の想念というのは、魂魄の魄(はく)にあたる部分だとは思うのですが、
それも想像の域を出ません。
もし、魄ならば、その地・その家などに執着し、とどまってる存在が、
その土地、その家などの因縁を明かす、ということになるので、
それは理にかなっていると思います。

今やっている、霊査は、御神仏が降された「その土地、その家、その家にまつわる人々の因縁を明かしてひもとく」
という趣旨からはまったく外れているので、言及するまでもありませんが。

231 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 22:51:21 ID:sN0b6TEg
>>229
訂正
× その人間霊に死に値する決定的ななにか、を及ぼさない限りは、その人間の霊団の中の、人間霊が入れ替わるだけになるでしょう
○ その人間が死に値する決定的ななにか、を及ぼさない限りは、その人間の霊団の中の、人間霊が入れ替わるだけになるでしょう

232 :rei:2008/09/15(月) 22:52:35 ID:Qd1xWd6o
>>229

>つまり、たとえ気天神超抜で、その霊が人間霊に生まれ変わっていたとしても、
その人間霊に死に値する決定的ななにか、を及ぼさない限りは、その人間の霊団の中の、人間霊が入れ替わるだけになるでしょう。

 としたならば、新たな疑問が生じます。それは、魂魄の存在であり、入れ替わるという事は、それまでの人格とは別の人格になる
のではないかという事です。
 
 それとこれを書きながらもうひとつ新たな疑問が。
 以前さんしょううおさんと話たなかで、分霊の話をしたことがあります。得道した場合分霊していたものが一つに纏まるのでしょうか?
答えをいただいていたかもしれませんが、失念してしまいました。

233 :rei:2008/09/15(月) 22:59:45 ID:Qd1xWd6o
>>230
 聖訓は公開されているものだけではないですよね?例えば天才の訓練で出される訓練訓とか。
意外とそれらに疑問の答えがだされているかも

234 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 23:02:07 ID:sN0b6TEg
>>232
>それまでの人格とは別の人格になるのではないかという事です。
どうなんでしょう。
すみません、私には分かりかねます。
次に入る霊体も同じような因縁の霊体が合霊すれば、急激な別人格になるとは思えませんし。
人間というムクロが、因縁を解消し、また、新たな因縁を積み上げるためにあるとするのならば、
その人間という躯(むくろ)が持っている因縁に近い霊体が次に合霊するというのも納得できます。私は。

>得道した場合分霊していたものが一つに纏まるのでしょうか?
このあたり、逆の可能性もあります。
人間霊というのは、合霊していた集合体(霊団)ですから、得道したからといって、
その合霊のすべてが理天界に上がるとは限らないのです。

逆に、分霊していた霊が合霊して、上に上がる可能性もある。

だからこそ、得道をした後にも行道(天道を行ずるということ)をして、
日々精進して、伝道、研鑽、守玄に励んだり、
救霊していくのだと、思います。

235 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 23:06:00 ID:sN0b6TEg
>>233
そうですね。可能性はあります。
ただ、訓練訓はほとんどが表に出されることはありませんから、
そこで答えが出ていたとしても、スルーされて埋もれる可能性のほうが高いですよねw。

表に出すかどうかを決めるのは理事長なので、
ずっと訓練訓に参加していない限りは、分からないです。

236 :rei:2008/09/15(月) 23:15:05 ID:Qd1xWd6o
>234
 む〜・・・

 これから言う事は私の理解している事で間違っていたら指摘してください。
96の原子霊を回収を収円という。
 しかし96の原子霊はすでに分霊に接ぐ分霊でとてつもない数となっている。この分霊をそれぞれに
集約し、最終的に96の原子霊に戻し収円とする。
 でよいのでしょうか?

237 :神も仏も名無しさん:2008/09/15(月) 23:19:22 ID:sN0b6TEg
>>236
そうだと思います。

ただ、96の原霊にわざわざ戻してから回収するのではないかも知れません。
救えるところは、とりあえずどんどん救う。
たとえ、分霊していても、その状態で救えれば救う。
そんな感じでしょうか。

238 :rei:2008/09/15(月) 23:38:34 ID:Qd1xWd6o
 しかし一大元に96を降ろすとすると、とてつもない数に。
それに96でさえ収円出来ないのに何故一大元毎に降ろすのか・・・

239 :神も仏も名無しさん:2008/09/16(火) 01:06:10 ID:6GiSxCWJ
>>238
収圓と原霊降下を永遠を繰り返し、全てのたましいが極限までラウムに近づくまでストップしないんじゃないですかね??
有気や地上餓鬼界と言う輪廻外の世界をまずは消滅させないとなりませんね。

240 :さんしょううお:2008/09/16(火) 07:56:24 ID:FXRstlwD
なぜ一大元ごとに原霊降下を繰り返すのか?
はっきり言って、謎です。私にも分かりません。

233の方が仰られているように、正式訓、訓練訓を問わず、聖訓では触れられていない事が多々あります。
有気気天神や四生水子といった言葉は、かつての神仙会から出てきた言葉で、聖訓によるものではありません。
そのころの神仙会は、現在の八卦盤による霊査とは異なり、不成仏霊ではなく、気天神が直接霊媒に憑依して語ったものです。
また、神仙会から示された内容に訓練訓で言及されることもあり、かなりの信憑性がありました。
ただ、神仙会においても「理天神から許しが出ない」という理由で語られなかったことがいくつもあります。
また「昨日までは話せなかったが、今日は許しが出た」という場合もありました。

241 :さんしょううお:2008/09/16(火) 07:57:36 ID:FXRstlwD
度々話題になる有気については、今は時期ではない、というのがその結論だと思います。
かつての神仙会には、有気気天神なる存在が自ら通信を送ってきたことがあります。
彼らは肉体を保有しているので、憑依ではなく、テレパシーのような方法で通信を送っていると語りました。
そのことは以前、reiさんとやりとりをしていたスレの中でも書いたと思いますが、実際に彼らが指し示した方向にカメラを向けて写真を撮ったところ
UFOらしき光が二つ、名古屋のテレビ塔のすぐ上空で撮影された事もあります。
その翌日、有気との話し合いの下に接触を試みたのですが、結果として何も起りませんでした。
当時、私は大阪にいたのですが、その翌朝の訓練の際、三天主考は暗にその事に触れ「神仏がこれまで示した事はすべて事実であり、その目で見なければ信用できないとは情けなし」
というような文章を示されたことを覚えています。

この頃の神仙会では、邪馬台国やムー大陸など、さまざまな話題が取り上げられていました。
ただ、それらの情報の大半は、世間への影響が大きいという理由で公開されず、私もその一部しか伝え聞いていません。
理天神は、人間が興味本位で話題をエスカレートさせていくことに歯止めをかけたのだと思います。

ちなみに、理天神は有気の存在には直接触れていませんが、否定もしていません。
私が神仙会の責任者から聞いた話では、彼らは地球外生命ではなく、この地球上で生まれた生命体であり、かつて海に沈んだとされる大陸の住人であり、古事記に記された水蛭子(ヒルコ)に相当するということです。
私が以前、ラウムが聖訓に記した水子が別のものを指している可能性もあるといったのはそのことです。
その時のラウム訓にはたしか「ヒルコ伝説」という小見出しがつけられていたと記憶しています。

242 :rei:2008/09/16(火) 09:24:48 ID:XO5fOrAa
>>241
 なるほど。少し脱線しますが邪馬台国について覚えている限り教えていただけませんか。

243 :さんしょううお:2008/09/16(火) 20:53:09 ID:FXRstlwD
>>242
私が聞いたのは所在についてのみですが、鹿児島だったか、沖縄だったか、現在では記憶が錯綜していて正確には思い出せません。
いずれにしても、畿内や北部九州ではありませんでした。
ただ、気天神の情報は、聖訓による裏づけや何らかの検証がされない限り、安易に信用出来ない点もありますのでご承知おきください。

先に示した有気の話題については、少なくともテレビ塔の上空で撮影された光の写真は私も実際に見ておりますし、聖訓(訓練訓)でも「人間以外の知的生命体」という表現で度々触れられております。
それが実際にムー大陸の住人であったかどうかはわかりませんが、彼らからその話が出た後にラウムがヒルコ伝説と自ら題した訓文を記したことなどから、何らかの真実を含んでいるものとして、あえて記した次第です。

244 :rei:2008/09/16(火) 22:09:16 ID:XO5fOrAa
>>243
 邪馬台国・・・山陰が中心で多くの国を治めた連合体ではないでしょうか。
 ムーについては、天道以外で聞いた記憶が片隅にあります。
 道統5000年と言われていますが、7神仏の世というのがそれに該当するのかわかりませんが、
人類の歴史は高だか数千年や数万年ではありませんよね。
 肉体にしても、我々人間が感知認識している肉体のみが肉体ではない。ヴァイブレーションが
変われば物も変わりますし。
 そしてその延長線上にあるのが、あるはずのない世界でもあるのではないでしょうか。思念、
想念、意識、周波数、ヴァイブレーション。色々と言葉はありますが、結局その魂のというか、
そうした者のレベルによって持つ肉体も、そして感知出来る物も変わって来るのではないでしょうか。

245 :さんしょううお:2008/09/16(火) 22:23:48 ID:FXRstlwD
>>244
脱線ついでに語れば、ムー大陸は海中に沈んだのではなく別の次元に飛ばされ、今尚、この地球上に存在していると彼らは語っていたそうです。
それが、古事記に記されている「葦の船に乗せて流された」という意味だと。
いわゆるUFOは、次元の間を行き来する乗り物だそうです。

246 :さんしょううお:2008/09/16(火) 22:54:50 ID:FXRstlwD
話は少し戻りますが

>超抜をしたものが実はすでに人間に生まれ変わっている場合はどうなるのだろうと。

この件については、実際にそうした例があったようです。
理事長や大阪の古い点伝師からよくその話を聞かされた覚えがありますが(その割にはあまり記憶していないのですが)
超抜後の結縁訓で超抜された霊が自ら語ったところによると、超抜によって突然の死を迎えたとのことでした。
また、超抜に関する聖訓の中に、そのような事態もありうるとして、よくよく慎重に行えということが書かれていたようにも記憶しています。

ついでに、得道した犬が死んだというのは、これとはまったく異なるケースです。
得道儀式を行う際の注意として、得道の志の無い者や動物は、儀式中、天壇に近づけてはならないというものがあります。
儀式中の天壇には、すでに三宝を受けた者か、得道の資格を持つ者以外は立ち入れず、それ以外のものは、護法神によって鎮圧されると言われております。
実際に、ある天壇での儀式中に、別室で飼われていたウサギが飛び込んだことがありました。
ウサギはその直後に様子がおかしくなりました。
ふらふらして、あちこちにぶつかりながら歩くようになったのです。
病院で調べた所、生まれつき網膜が完全に欠損している、と診断されました。
それまではまったく正常であったにも関わらず、です。
その頃、訓練班が行われておりましたので、「ペットの様子がおかしくなった」と神仏に尋ねた所、「ウサギの死については」と答えられたそうです。
天律によってやむを得ないことだったと。
それから間もなくして、そのウサギは死にました。
犬が死んだのもそれと同じことです。

247 :さんしょううお:2008/09/16(火) 23:02:34 ID:FXRstlwD
補足:246に記した超抜の例は、亡霊超抜によるものです。
人間に生まれ変わっているものはすでに気天霊ではありませんので、気天霊超抜によって人が死ぬという事はありえません。



248 :神も仏も名無しさん:2008/09/16(火) 23:13:03 ID:6GiSxCWJ
亡霊超抜で亡くなった親を超抜したら、自宅で飼っていた牛が突然死んだという話もありますよね。


249 :rei:2008/09/16(火) 23:13:52 ID:XO5fOrAa
>>245
 はい。たしかに私もその様な事を天道外で聞いた事があります。もっともそれを有気と呼んでませんでしたが。

 四生の考え方ですが、言われていたもの以外に下記の考え方もありますがどう思われますか。

四生とは4つの気あるいは3つの気によって生じる。つまり、地水火風空の何れかより生じるから
四生というのでは?
鳥は水火風空
獣は土水火風
貝は水土火
魚は水空火
 そして人間は5元素全てを持つ存在。
これは天道とは全く関係ない古文書から一部引用しています。もちろん、四生の意味合いはご説明
いただいたものと違いますし、この解説は私が天道の四生に照らし合わせたらこういうことな
のではないかと感じたことです。

250 :rei:2008/09/16(火) 23:23:54 ID:XO5fOrAa
 亡霊超抜でそうしたことがあったということは、現在天道で行われている祖霊超抜は、
それと同じ事が起こりうるということですねえ・・・
 修霊超抜については疑問が残りますが。そもそも修霊超抜がよくわからないのですが。
もし六道四生全てに関わるならば、修霊超抜でも同様な事が起こりうるということですねえ・・・

251 :神も仏も名無しさん:2008/09/16(火) 23:32:17 ID:6GiSxCWJ
>>250
祖霊超抜では可能性はありますよね。

修霊超抜は、基本は気天神超抜と同じだと思います。上層気天神しか扱えなかった道具が今ではあらゆる霊が扱えるようになった。
ですので門戸が広がったと言う意味だととらえています。
道具で働いた功績によって理天から膨大な功徳を得たら、大典ごとに一気に霊位が上昇し気天神へと至りますよ。


252 :神も仏も名無しさん:2008/09/17(水) 06:40:14 ID:3XW5C5lT
祖霊超抜はそろそろ廃止じゃないか?
祖霊供養して、徳を積んで、気天霊、神として超抜されるのが筋だと思います。
徳が足りないのに、無理矢理祖霊超抜して、
子孫が急ピッチの因縁解消を求められる可能性が出てくる。
まぁ、子孫がそこまで覚悟したならいいけど。

253 :さんしょううお:2008/09/17(水) 07:49:27 ID:TY1XKOIg
>>248
その話は私も聞いたことがあります。

>>251
私もそう思います。
亡霊超抜の規則を定めた「超抜結縁佛規」の中に、「死後年数を経た霊の超抜は慎むように」と書かれていた気がします。
祖霊超抜では、そのあたりがどうなっているのでしょうか。


254 :神も仏も名無しさん:2008/09/17(水) 12:03:24 ID:6t6SI4qY
>>252
>祖霊供養して、徳を積んで、気天霊、神として超抜されるのが筋だと思います。
はい、それが本筋だと私も思います。しかし、今は誰でも護摩木・護摩符などによるコの仕送りが容易になせるようになり、
超抜引保師の負担は亡霊超抜の時と比べて圧倒的に少ない。しかも、亡霊超抜の時は個人の負担が大きかったが、祖霊超抜は
天道人全体が連帯責任を負うことになっている。しかし安易な気持ちで祖霊を超抜することは神意に反する。

もともと亡霊超抜にしろ気天神超抜にしろ祖霊超抜にしろ、人材獲得のための方便であるとも言える。親を超抜したいがために
天道を一生懸命行ずる良ききっかけとなればと言う神意があるのではないでしょうか?
護摩木・護摩符も人材獲得のための、得道者輩出のための方便であり、同時に他宗教で力を振い、信者達の福禄寿を削り取る霊達に
正しき徳積みの方法を示すためのきっかけとすべく降ろされたものではないでしょうか?
気天神超度の標榜書にも「気天界(霊界)の秩序を正すため」と書かれてあったと思いますが。






255 :ロットン:2008/09/17(水) 15:59:40 ID:4KTCQCPs

>亡霊超抜にしろ気天神超抜にしろ祖霊超抜にしろ、人材獲得のための方便であるとも言える。
高尚なところに私が口出すのもどうかとは思いますが、そんな甘いものなんでしょうか?
祖霊超抜にしても負担はかなり大きいですし、
亡霊超抜の話は伝聞でしか聞いたことはありませんが、祖霊超抜に関しては
超抜した後、天道をやれなくなる人間が多々目の前で多く出ている現実
ゴマキを方便と言うのは正解だと思いますが、得道を方便という方はあまりいないでしょう
reiさんはそう思ってるのかもしれませんが
ここにいる人たちの天道に対するスタンスは本当に掴みかねますが、
得道まで方便と考えると、この天道という存在自体が必要なくなる
得道以外どれをとっても、他のパクリでしかなく独自の教義などないのだから



256 :神も仏も名無しさん:2008/09/17(水) 16:45:56 ID:8f0Xl8ph
天道を離れて長い年月が経つけど、祖霊超抜も修霊超抜も、理事長の発言を元に霊査で出た内容。
はたまた、理天に帰天した霊も下生し、超抜は点傳師も可能すると言う始末。
祖霊超抜も修霊超抜も三官大帝による仏規改訂訓はなく、合格超抜霊聖訓の一節に盛り込まれただけ。

昔、ある人が弥勒寺に送って来た手紙の内容を思い出したよ。
『聖訓は…何時も理事長の発言に対して神仏が答える…省略』

一宗教と化した天道に救いは無いよね。


257 :rei:2008/09/17(水) 18:14:04 ID:4e23GaY1
>>255

>ゴマキを方便と言うのは正解だと思いますが、得道を方便という方はあまりいないでしょう
reiさんはそう思ってるのかもしれませんが  

 何を根拠にそう思われているのか理解不能。
とはいえ、かなり遠いが少しはそうかも。何故なら、人間にならないと理天に帰れないわけではないでしょうから。
そうした意味では、人間のうちに理天に帰らせるという目的での方法としてあうのだから。
 しかし、それでも「方便」とは遠いと思いますがね。
 何を目的とした方便だと言われているのでしょう?方法だと言われるなら理解できるのですが。


>得道以外どれをとっても、他のパクリでしかなく独自の教義などないのだから

 ふむ。つまり天道のオリジナルは三宝だけで、その他は全て借り物であるという事ですね。
ということは、天道の言っている全ての物は天道から出た物というのは嘘だということですね?

258 :さんしょううお:2008/09/17(水) 20:21:02 ID:TY1XKOIg
>>255
254の方は、護摩木や護摩符を「得道者輩出のための方便」と言っているのであって、得道そのものが方便だとは、どこをどのように読んでも取れないのですが?

ただ、亡霊超抜や祖霊超抜、修霊超抜は、得道者輩出というより、得道した後の行道を促すための方便と考えた方が正しいように思います。
それ以上に、それらの人々を教化成全するべき立場の人々の責任が問われるところでもあります。

「運営と進展の心得」だったと思いますが、昭和61年か62年くらいに恩師が記された聖訓の中に、「汝らは得道者を教化成全して、はじめて功徳が得られるものと思うべし」というような一節があったと思います。
以前どなたかが書かれていたように、得道の縁は、本人の功徳と先祖の余徳によって神仏が定めるものであり、引師や保師の力によって導かれるものではありません。
引保師の一番の役目は、自分が紹介保証した得道者を教化し成全することにあります。

護摩木、護摩符に関して言えば、それらの道具をきっかけに総天壇を訪れた人たちを如何に感化して導くかが天道人の務めであり、護摩の効き目を有無を問う勿れ、というような聖訓もあったように思います。
今一番の問題は、その原点がまったく忘れ去られていることのように思うのですがいかがでしょう?

>祖霊超抜に関しては、超抜した後、天道をやれなくなる人間が多々目の前で多く出ている現実

理由は簡単です。
それらの人々は先祖を救いたいという思いと共に背後の霊に突き動かされて行動していただけであり、それ以上の志を持っていないからです。
背後の霊が超抜されてしまえば、それこそ憑き物が落ちたように天道を去っていくだけのことです。
つまり、その間の感化、成全がまったく為されていないか、その指導方法に大きな誤りがあるということにほかなりません。
その点を顧みない限り、いくら理事長を批判して体制を改めようとしても、無意味な事にしか思えません。

259 :神も仏も名無しさん:2008/09/17(水) 20:29:51 ID:3XW5C5lT
ロットンは無責任な人間。
こんな人間が天道に混入したから、
天道は時々間違う。

開いてた玄関を閉じてやるか?

260 :神も仏も名無しさん:2008/09/17(水) 20:32:39 ID:3XW5C5lT
760 :ロットン:2008/06/30(月) 23:36:15 ID:cKFzaTbs
俺も訂正するわ
不合理ではなく非合理だね
あんたの言うとおり俺は明らかにばかだから。
っつーか俺もこの一年、第9殿並み(むちゃくちゃ感覚的)の仕事場いて
やっとそこから解放されたから、ちょっと何かに噛み付いてみたかっただけ。
まさに無責任極まりない。
ただ、ここで語る人間は全員無責任だよね。やだやだ

261 :rei:2008/09/17(水) 21:04:48 ID:4e23GaY1
>>258

>理由は簡単です。
それらの人々は先祖を救いたいという思いと共に背後の霊に突き動かされて行動していただけであり、それ以上の志を持っていないからです。
背後の霊が超抜されてしまえば、それこそ憑き物が落ちたように天道を去っていくだけのことです。
つまり、その間の感化、成全がまったく為されていないか、その指導方法に大きな誤りがあるということにほかなりません

 私も同意見です。
 私の知り合いが祖霊超抜しましたが、彼らが苦しんだのは超抜後ではなく超抜前でした。むしろ超抜後は何時もの様に全て
のものが上がる様に行じています。もちろん超抜直前もそうでしたがね。
 問題なのは何がしたいのかですね。

262 :254:2008/09/17(水) 21:51:59 ID:6t6SI4qY
>>ロットン様
超抜は「得道」のための方便ではなく、さんしょううおさんが仰ったように行道でき得る人材を輩出するためのきっかけであると言いたかったのです。

誤解されるような表現でしたね。失礼いたしました。

>>256
>理天に帰天した霊も下生し、超抜は点傳師も可能すると言う始末。
平成14年5月26日に示された超抜気天霊降世特別御聖訓をよくお読みになって頂けますか?
神佛は「帰天霊を下生させる」なんて一言も仰っておりませんよ。
理事長が「下生させて欲しい」と言う気持ちなだけで。
その後の霊査では、帰天霊が登場しましたが、皆さんご理解頂けておりますように信憑性に乏しい「霊査」ですから、
「霊査で聖徳太子が降りてきた」と言われても・・・。
 



263 :254:2008/09/17(水) 21:55:21 ID:6t6SI4qY
全ては己れに始まり、己れに終わる。

他を批判するよりも、己れを変えていくことが重要。それが回光返照になり行くと思います。



264 :256:2008/09/17(水) 23:48:01 ID:8f0Xl8ph
>>262
その聖訓も承知していますよ。
第27次気天神超抜の聖訓では『天界に響きたる声は人盤の総意としてではなく、殆ど理事長一人の声である』と言われていますし、翌年以降の超抜聖訓でも『超抜引保師を増やすべし』『超抜のあり方について再度考える必要あり』と説かれています。
点傳師を許可するとの記載は無かった気がしますが。
先程の手紙の内容を知る者は、当時の職員と一部の伝道会の幹部は知っていると思いますけどね。
他の方も書かれてましたが、目的や認識の無いままに、超抜させたり、壇主にさせても後々潰れるだけです。
護摩が近いので仏規降下の為に壇主にさせてもね。誰も続かない。
それに気付かなきゃ何れだけ頑張っても無理だよね。


265 :256:2008/09/17(水) 23:49:27 ID:8f0Xl8ph
つまらない独り言でした。

266 :神も仏も名無しさん:2008/09/17(水) 23:51:23 ID:8Jli7Qc0
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_051878.jpg
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_051879.jpg

267 :ロットン:2008/09/18(木) 00:21:22 ID:56YMNRU4
>>254
まぁ表現の仕方ってーのは難しいよね
超抜はどれをとっても、玄関を通して魂を救うという直接的行為であり
即得道ということで、方便とは悟りに近づく方法という意味らしく
その直接的行為を方便というのはやはり違うのではと思っただけ
まぁ言わんとしていることは理解しましたが
得道=悟りの法であるのは天道を真に理解している人なら絶対譲れない点であり
要はその玄関を磨くか磨かないかが得道をした後に凡人になるか聖人になるか
賢人になるか愚人になるかということで、reiさんがよく否定する天道人という
のはその玄関を磨かない人たちのことを言ってるのではと俺は思う
ただ本当にreiさんが(俺は真実だとは思うが)得道をしていないのなら、
真理を知りたいなら、まず得道をしないと悟りには至らない
霊=ラウム=真理を感じ、知ることはできない
虎穴にいらずんば虎子を得ず、百聞は一見にしかずというとおり、自分で
行動し経験しない限り、私はあなたは永遠の迷いの中から脱することができないと感じる
せっかく聡明さを持っているのだから、俺はあなたが玄関を知り、守玄をし、研鑽を重ね
伝道をすれば、今のあなたが見えない、感じない真理を知ることができる
俺は得道する前1年徹底的に天道を否定した
自分のいんしがラウムの愛を俺に必死で伝えてくれたとき、俺は初めて天道に帰依した
それからは半端ない超常現象を経験し、未だに天道自体を否定することはできない
あなたが自分で悟りにいたる方法論を知っているならいいんですけど
少なくとも自分は自分の経験上その方法は玄関を知り、磨くこと以外ないということを経験したから
そうやって伝える
得道してもそこに真理がないと思うなら、辞めればいいわけだし



268 :さんしょううお:2008/09/18(木) 00:28:42 ID:KLOtz4gn
>>263

そうですね。
体制を批判するより、自分の行道を聖訓や道義に示された原点に照らして省みることが大切だと思います。

現在の道具に対して批判的な意見もあるようですが、それにすがって救われようとする霊もあろうかと思います。
それらの道具を、道の原点に立ち返った姿勢で用いることにより、現在の流れは相当に変えられるのではないかという気がします。

一つ申し上げると、不成仏霊とは、人々が発した行き場のない怒りや憎しみ、悲しみ、恨みなどの想念が凝り固まったものですが、天道の護摩木には、それらの想念を回収または解消する力があります。
前のスレで誰かが、護摩木に「理事長はよ死ね(だったかな?)」と書いたらどや?と仰っていましたが、天道の護摩木の用い方として、それは正しいのです。
「そんなことしたら理天に帰れなくなるよ」という答えの方が、実は間違っているのです。
そのことについては、護摩木、護摩符が出された当初にすでに問題として提起され、神仏からその回答を得ています。

即ち、護摩木、護摩符に対して、人の死を願ったらどうなるのか?という質問に対し、それらの想いを消滅させ、想念を浄化することを以って利益とする、と明快に答えられています。
外には綺麗ごとを言い、心のうちにやり場のない想念を溜め続けていけばどうなるか、誰でも想像はつくと思います。
また、その想念を人に向ってぶつければ、そのとき自らは楽になるものの、人を傷つけ、苦しめるなどして新たな因縁が生じます。
それらの行き場のない想念、やり場のない怒りや悲しみの心を護摩木に込めて護摩の炎で浄化することにより、自らの心を治め、霊界を導く力へと変換できるのです。
汚い想念は道具を通じて神仏に預け、自らは本来の志をよみがえらせるべく精進を重ねることも、現在の体制を変革するための大きな力になり得ると考えるのですが、いかがでしょうか?
もちろん、そのためには、道具の本来の意味や役割を十分に理解していることが大切です。

269 :ロットン:2008/09/18(木) 00:45:00 ID:56YMNRU4
さんしょううお師匠
ご無沙汰しております
>それらの人々は先祖を救いたいという思いと共に背後の霊に突き動かされて行動していただけであり、それ以上の志を持っていないからです。
勉強なりました。今現在、俺が内部の人間であるか、外部の人間であるかといえば、内部の人間で
そのご指摘は内部にいてはなかなか表現しづらい、客観的な目で見れるから
できる表現であると思います
私は中部を破門されてから、本当に苦しんだ。その後総天壇(神戸)までいって
そこで道をぎょうじようと思いましたが、総天壇で私に対応した人の野心で人に接するような
態度にうんざりし、私の行道はたたれました
その後神戸で地震があったときに、この地震は自分が天道をやれてなかったからおきたんだと感じ
西淀に引っ越してボランティア活動をしました。その後この人は絶対救わなければと感じた人がいて
大阪で天道を再開し、Fさんという直接存じ上げない方だとは思いますが、
そのひとが引っ張ってくれたことで、弥勒寺に入りました
そのとき○○という名前を目にし、あなたがいるんだと思ったら、兄さんでした
俺は258の文章を読んだときに、おっしゃてることはごもっともだともいますが
そのような天道にしたのはあなたたちが去ったからであるという答えしか導き出せません
陰と陽がともになしていくことが、天道には重要であると思いますし
それが片方に偏ってしまったが今の姿だと
いきなり復帰してほしいといってもそんな簡単にできることではないということはよくわかります
ただ今の天道の先輩がおかしいと思うところを変えれるのは先輩たちしかいないのでは
私はできるものなら先輩にFさんという人を紹介したいし、気質的には
似ていると思いますので、可能なら私もお会いしたいし、そのFさんに会っていただきたい
ご検討に値する提言でしょうか?

270 :さんしょううお:2008/09/18(木) 00:48:10 ID:KLOtz4gn
>>267
なるほど。あなたが「得道を方便」と仰った意味が理解できました。
確かに、超抜によって得道する霊にとっては、超抜は単なる方便ではすまないですよね。

それにしても、ここは比較的新しい人が集まっているのかと思いきや、思った以上に古い面子も顔を覗かせているようですね。
前の方に記されていた昭和60年の十期点伝師放命の経緯については、私もその場にいましたが、ほとんど忘れておりました。
ロットン氏にいたっては、私もよく知っている人物のようですね。
その口調は聞き覚えがあります。  

271 :ロットン:2008/09/18(木) 01:02:11 ID:56YMNRU4
多分違うと思います
こんな口調ではなく、俺はぐれましたから、中部準総壇を破門になって
得道する前もぐれてましたけど
まぁこんな場であれですが、Fさんって言うのは理事長以外で唯一神から
白陽階梯をいただいた方で結局今は天道をやめているんですが、
先輩のような毅然とした指導力は今の天道には欠けていますし
まずは私みたいな小物が顔を突っ込んでいくのも失礼ですが、
ぜひ先輩とFさんと会っていただき、天道とは何なのかをお話いただければ
現在天道に失われているものが、またとり戻せるのではないかと
漠然と感じております
いきなりしつれいですがご検討お願いできないでしょうか

272 :254:2008/09/18(木) 01:27:50 ID:4z57EBrC
神佛からF賢徒と呼ばれたこともありましたね。


273 :さんしょううお:2008/09/18(木) 01:33:59 ID:KLOtz4gn
>>271
いつ、どのような形でお会いするかが問題ですね。
お互いに仕事が忙しいようですし、私は家庭の事情もあって、あまり遠くへは出かけられません。
我が家を訪ねていただく分には、仕事が休みの日であればいつでも構いませんが。
今お答えできるのはそれだけです。

274 :254:2008/09/18(木) 01:41:17 ID:4z57EBrC
良き展開に発展しそうですね。私もいつか皆様とお会いしたく存じます。

275 :神も仏も名無しさん:2008/09/18(木) 04:40:32 ID:YDITi6cF
さんしょううおさんがロットンさんの言う方なら、私も弥勒寺がまだ平屋だった
ころ、あなたに点していただいた者です。天道に初めて出あった頃の感覚が蘇って
きます。うさぎの話もUFOの話もそのとき聞いたような記憶があります。
中部が分かれた際、どうしてあなた方のような人材が去ってしまうのか不思議でした。
当時私の属していた支部の支部長もそちらに行かれ、私にも声がかかりましたが、
私は中部との関係がほとんどなかったので特に関心がありませんでした。
ただ、トップ同士が意見が対立したのはともかく、それに追随した方々のお気持ちが、
私にはわかりませんでしたが、やはり義理とかもあったのでしょうか?

276 :神も仏も名無しさん:2008/09/18(木) 06:44:25 ID:XXumsQrR
「先得後修」という自覚があれば、
誰が理事長は関係ないと思う。

この人が理事長なら・・・あの人が理事長なら・・・
そう考えると、間違いが出てくる。
J理事長に文句言う人は
U理事長にも文句言う、F理事長にも文句言う、O理事長にも文句言う。
探せば、人間はあらだらけ。

277 :さんしょううお:2008/09/18(木) 07:29:13 ID:KLOtz4gn
>>275
その頃は「弥勒寺」ではなく「みろく寺」と表記されていましたね。
みろく寺の境内に立つと、朝型には足元一面に霧が立ちこめ
春にはミツバツツジの花が周囲の山の中腹に連なって紫の帯をなし
夏の夜空には流星が輝き、秋には赤とんぼの群れが一面を覆い
夕暮れには時折、きつねの親子が顔を見せてくれました。
今でも四季の移り変わりに触れるたびに時折、それらの光景を思い出します。

私が総天壇を離れたのは、中部への義理でもなく、理事長への反発でもなく
自分自身の心に問うて決めた事です。
そして、それが間違いではなかったと確信しています。
今言えることはそれだけです。

278 :神も仏も名無しさん:2008/09/18(木) 21:12:32 ID:YDITi6cF
やはりそうでしたか。もうお会いすることもできないかと思っておりましたが、
こんなところで再会できるとは、2ちゃんに感謝です。
当時、みすぼらしいプレハブ小屋の中に秘法はあったという感激で、得道後数週間
はとても気分が高揚しておりました。理事長も顔をだされ、食事をご一緒し、確か、私は
結婚すべきかどうか理事長に聞いてみたところ、何かよくわからないお答えでしたが
妙に納得したのを覚えています。
しかし10数年経過しても、いささかも変わることなく、道を追求されている姿勢はすば
らしいですね。今後とも、ご指導よろしくお願いします。


279 :神も仏も名無しさん:2008/09/19(金) 00:12:27 ID:K6yxTJiY
台湾の事情をよく知っている師兄派のある点傳師から聞いた話によると、師母系に属するかなり大勢の人間が、台湾一貫道師兄派の重鎮、張徳福老前人のもと、
得道をし直しているそうだ。その張徳福老前人は現在の天浩天壇(周兆昌前人の兄も所属)を快く思っておらず、また徐錦泉天道も永松天道も独立するような形になったので、
快く思っていないらしい。

280 :神も仏も名無しさん:2008/09/19(金) 02:38:33 ID:pupdu5ju
天帝メールや弥勒寺の様子を知る限りでは相変わらずみたいだね!
くだらない霊査に翻弄されているんかな?
神仙会にせよ、霊査にせよ、しっかりやらねば、ミイラ取りがミイラになるだけ!
組織は、トップの指針如何でどの様にも変化する。
企業にせよ、団体組織にせよ、トップの指針は私心であってはならない。
今のままでは、世間知らずの侭でだね。


281 :神も仏も名無しさん:2008/09/19(金) 02:50:34 ID:K6yxTJiY
天命は知らないうちに他に移る可能性があるという事を私達は知らねばならない。非人道的な組織になったらオシマイだ。

282 :JUFO:2008/09/19(金) 03:13:04 ID:pupdu5ju
Federal Bureau of Investigation
太陽系…金星と火星の間。

昔、弥勒寺に来たある人が言った『霊格や救いを唱う、天道の人は霊格は高いのかも知れないが、人格や人道は人並み以下である。』
その人は二度と天道に来る事は無くなった。
『自分のやっただけ縁は豊かになるのではなく、縁は無くなる』


283 :神も仏も名無しさん:2008/09/19(金) 03:48:23 ID:K6yxTJiY
道徳会館のHPリニューアルしてますね
http://www.dotokukaikan.com/index.html

284 :神も仏も名無しさん:2008/09/19(金) 06:15:45 ID:J8aPBf9P
ヤマトでは精進潔斎はしないと聞いたことがありますが、本当ですか。

285 :神も仏も名無しさん:2008/09/19(金) 06:24:16 ID:J8aPBf9P
>>279
いつぞやどなたかが、師母系の人達が聖龍華院で得道しなおしているとおっしゃっていましたが、
台湾師兄派と聖龍華院は接触はあるのですか。

286 :神も仏も名無しさん:2008/09/19(金) 06:38:29 ID:Pd1TUVvE
天命は知らないうちに台湾へ戻るかも。
まぁ、今はまた日本にいる。

287 :さんしょううお:2008/09/19(金) 07:20:12 ID:BIcsZUkn
昔、慈弘真君かどなたかの護聖訓に
「種は唐 花は天竺 実は八州 次ぎ去り来たりて道の緒ぞ統ぶ」
という歌が記されていたように思います。
天命がどちらにあるかというよりも、台湾の天道と日本の天道では、その役割と性格が異なるように思います。

一つの可能性として、神仏は今の日本の総天壇の活動においては気天界や他の霊界の粛正を図ることに重点をおいているのかも知れません。
もともと日本は気天神の支配する国であるというような話が、訓練訓だったか昔の神仙会から出ていました。
さらに、日本ではじめて行われた第十期の点伝師放命から間もなくして気天神超度が始まりました。

私も人のことを言えませんが、その後の経緯を振り返ってみれば
驕り高ぶった霊たちが我先にと功徳を得るために自ら先走った行動をしては次々とコケていき
そのことによってこれまでの霊界の矛盾が明らかとなり、体制の刷新が求められています。
それは、様々な偽装や欺瞞が次々と暴かれていく今の日本の事情とオーバーラップしている気がします。

288 :神も仏も名無しさん:2008/09/19(金) 21:19:18 ID:Pd1TUVvE
なるほど。八州は日本のこと?

最近、霊界の動きは激しいですね。


289 :神も仏も名無しさん:2008/09/19(金) 22:25:19 ID:IT+BW021
台風13号、各地の被害すごいね。

八大龍王召気法…ってあったよね?
世界、何処の地域の異常気象も、その現地に行かずとも、護摩によってたちどころに変化させる事が出来た筈だけど…一度も挙行した事無いよね?
仏規も降下して貰ってないけど。



290 :ロットン:2008/09/19(金) 23:54:34 ID:/EOm4FYp
>>さんしょううお師匠
遅くなりました。お返事ありがとうございます
なかなか早急というのは難しいかもしれませんが、Fさんと話してみます
あの方ははホントに今天道に心を閉ざしてまして、自分もまず仕事の話をふって、天道の
話をしますが、ほとんどの関係者が連絡をとれないようです
東京では今千鳥ケ淵で約年一回ぐらい、ゴマを焚いてるのですが、先日話をしたとき
そこだけ食いついてきましたので、まずはFさんにゴマにきていただき、そこで魂に火をつけ
て、師匠とお話ができる環境をセッティングしていくという流れで、やっていきたいと思います
弥勒寺界の2大正統派ビッグネームの対談は魂が揺さぶられます
1年ぐらいかかるかとは思いますが、その頃には理事長の権力も無くなっている
かとは思いますのでお二人に思う存分より良き天道を具現化していただきたい
それは紛れも無く、恩師、祖師、ラウムの願いであると信じます
次の理事会は間違えなく、96を受け入れ発展させる理事会になると、先日の中
秋節で確信しましたので、理事長退任を成し遂げた後、先輩達をお迎えにあがり
ます
流れ次第では早まるかとは思いますが、まずはFさんを説得します
そして先輩に連絡させていただきます



291 :幻想してみた:2008/09/20(土) 00:08:14 ID:6YACYmm7
>289
なぜかというと
苦しみもまた 天からの貴重な助言だからです。

多くの人は 苦しみは悪であり楽しみが善であるということを
信じています。

でも 楽しみは感じられたとしてもそれは一時のものです
儚いものです。
生存はそれ自体は 苦しみなのです
それを自然災害は教えてくれているとも言えます。

動物たちが 死体を曝け出し 道路で車に撥ねられ贓物を撒き散らしてる姿を
人に見せているのは何のためでしょうか?

それをよく自身を瞑想することによって考えてみてください。
自然界の全てのものはメッセージなのです

292 :さんしょううお:2008/09/20(土) 00:36:19 ID:f2Z0pqN8
八大龍王の護摩というと苦い思い出があります。

いつだったか正確には覚えていませんが、20年近く前のことです。
その年、中部地方は雨のない日続き、水源のダムの貯水量が軒並み一桁を割り込むほどの大渇水に見舞われました。
そんな中で行われた、確か開壇聖訓式だったと思いますが、聖訓後の講話で理事長が
「中部の皆さんは幸せです。この地で八大龍王護摩を行います。雨を降らせます」と明言しました。
一瞬、我々は耳を疑いましたが、理事長がそう言うのだから、訓練か何かで指示が出たものと思い
「皆で八大龍王護摩を盛り上げよう」という責任点伝師の掛け声の下、道親たちはこぞって
「天道の力で雨を降らせる」と、身近な人々に吹聴して回りました。
その後間もなく行われた天才訓練の時です。いつものように三天主考が降りられました。

「近頃妙な噂を聞いた。この地で八大龍王護摩を行うとか、我々の力で雨を降らせるとか。吾等の空耳かな」

そして、その日のうちだったか、その翌日だったか、それまで一滴の雨も降らなかった中部地方は、死者が出るほどの激しい豪雨に見舞われました。
その時降り続いた雨によって、一桁だった各地のダムの貯水率は70〜90%近くまで回復したように記憶しています。

後日、理事長は開壇式での発言について「わし、そんなこと言うたか?」と、とぼけていましたが、我々にとっては笑えない出来事でした。

293 :さんしょううお:2008/09/20(土) 00:51:15 ID:f2Z0pqN8
そのときの八大龍王護摩壇は、ソウ君護摩佛規に、護摩壇の形状のみが記されていたものです。
用い方等については佛規を別に降下す、とありました。
後でわかったのですが、中部での理事長発言の時には、まだ佛規は降下されていませんでした。

八大龍王召気法の詳細は知りませんが、正しく用いれば絶大な威力を発揮すると思います。
ですが、それだけに、用いる際には慎重の上にも慎重を期する心構えが必要になるものと思われます。

294 :神も仏も名無しさん:2008/09/20(土) 00:52:20 ID:rxqXxFZK
>>292
死者が出るほどの激しい豪雨に見舞われたので、笑えない出来事だったと?


295 :幻想してみた:2008/09/20(土) 01:02:18 ID:6YACYmm7
大きな力を呼ぶ儀式ほど
エゴに注意しなくてはいけません
大きな流れを引き寄せるからです。

この世の中はエゴによって先導されてしまっています。
力は 個人的な理由で使ってはいけません
全体のための力であり それは私のものではない
いかなる力も 個人的に属するものではない
その考えを徹底しないと必ずエゴに巻き込まれ じぶんを見失います。

良い例が 食品偽装事件ですw
 氷山の一角ですが 公の力を個人的に使用した
報いをよく表現していますw

たとえ今は感じられなくても カルマの法則により
公の力を自分のエゴのために使ってはなりません


296 :神も仏も名無しさん:2008/09/20(土) 02:12:59 ID:SlrjtMOg
>>289さんの言われた内容は、昔の考試院長の聖訓の事を言われているのかと思います
『…八大龍王護摩を用いて気象の回復を行わねば為らぬ事態へと至れり。龍王には、雨を呼ぶ力の龍王ならず、寒気を司る類の龍王も有り。
それ等の龍王の力を以てせば、例え夏であっても寒気を充たす事も可なり。是れを期に八大龍王護摩「呼寒気法」を修し、一時的異常気象の流れを止めねばならぬなり。
異常気象は是の期に至りては消滅さす事は不可能なれど、押さえる事は可能なり。異常気象は是れも又「末劫」、人に対する警告なり。
又、人間の罪悪の清算なり。故に若し異常気象を止めるなれば、人々の業を変えて行かねばならぬなり。…(続く)」

天道には、様々な護摩や道具が降ろされているにも関わらず、人々が活かしきれてない現実を289さんは指摘されているのでしょう。
確かに、鳴り護摩も木火の壇を今年になり、やっと挙行出来る様になりました。そういう意味では、至らない所もあるかと思います。
さんしょううおさん、八大龍王のお話し、懐かしいお話しですね。


297 :神も仏も名無しさん:2008/09/20(土) 06:55:40 ID:yYWgOgMW
>後日、理事長は開壇式での発言について「わし、そんなこと言うたか?」と、とぼけていましたが、我々にとっては笑えない出来事でした。

理事長は原稿以外の内容は殆ど覚えないと思う。
その時、おそらく霊団に言わせる。
ただ、理事長背後の霊団だけじゃなく、
聴講者背後の霊団も影響します。

298 :神も仏も名無しさん:2008/09/20(土) 07:01:26 ID:yYWgOgMW
理事長が変わっても、
現理事長の背後の霊団に圧倒できる霊団の参入がなければ、
また現理事長が主導権を握るんです。



299 :神も仏も名無しさん:2008/09/20(土) 07:04:37 ID:yYWgOgMW
だから、発言力を大きくしたいなら、
なるべく勉強会、研参会に参加してください。
表の発言が出来なくても、霊的な働きが効きます。

300 :さんしょううお:2008/09/20(土) 07:31:36 ID:f2Z0pqN8
>>296
八大龍王護摩「呼寒気法」はその聖訓の後に実際に弥勒寺で修法されましたね。

後日、ある点伝師が、ものの本に「八大龍王『請雨法』を修すれば、一週間後に雨を降らせることができる」という記述があるが、呼寒気法を修してから丁度一週間後に雪が降りましたね、と話していたのを覚えています。

301 :さんしょううお:2008/09/20(土) 07:37:57 ID:f2Z0pqN8
>>297.298.299
そのとおりだと思います。
もっとも大切なのは「理」ですね。
背後の霊団の力は、その人に従う霊の数に左右されますが、たとえ自らの霊団に力がなくても、正しい「理」を説く事が叶えば、理天神の加霊があります。
それが結果的に霊団の力を増すことにもつながります。

302 :夜叉丸:2008/09/20(土) 09:29:57 ID:62zu1wID
とても懐かしい話をしてますね。
忘れかけていたことをいろいろ思い出します。懐かしい。
とても勉強になります。
今でも年に先祖供養に一、二度はみろく寺に顔を出すことがありますが組織には参加して
おりません。
色々なことが起きているみたいですが今、組織を維持されている方に感謝してます。
守玄について聞いてもいいですか?
さんしょううおさん。




303 :さんしょううお:2008/09/20(土) 21:05:02 ID:f2Z0pqN8
>302
どんなことでしょうか。

304 :夜叉丸:2008/09/21(日) 11:24:59 ID:nXrmlta8
今、下丹田に気を起こしているのですが、熱感がともわなくて、、。
玄関から胸の辺りまで気は感じるのですが、、、。
武息の呼吸法が間違っているのか、ざ行の時間が短いのも原因があるとも思われるし、、。
呼吸法など具体的な方法を憶えていらっしゃいませんか?どんなことでもかまいません。

305 :さんしょううお:2008/09/21(日) 12:16:56 ID:gRh91VIg
>304
その件については残念ながら、私にも明確な答えはありません。
実際のところ、私も夜叉丸さんと同じような状況を超えられないままに道を離れました。
ただ、可能性として考えられるのは、武息の際、呼吸に対する意識が強すぎて余分な力が入りすぎていることです。
そのため、全身の筋肉の緊張に偏りが生じ、気の巡りと集中を妨げている可能性があります。

夜叉丸さんは、坐行の他に、ハタヨーガや導引術のような、体のバランスを整える行法は行っておられますか。


306 :さんしょううお:2008/09/21(日) 13:03:03 ID:gRh91VIg
個人的に思いつくのは、下半身、腰から足先への気血の巡りがポイントではないかと思います。
整体やマッサージによって足先までの血流が良くなると、腎臓の辺りが温かくなるのを感じることがあります。
とくに現代人は車や椅子の生活によって、十分に体を動かしているつもりでも下半身が弱っていく傾向があります。
また、真向法のように股関節を柔軟にする行法を行うと、呼吸そのものもずいぶんと楽になります。
参考になりますでしょうか。

307 :夜叉丸:2008/09/21(日) 14:34:48 ID:nXrmlta8
ありがとうございます。さんしょううおさん。道を離れていると言えば自分も同じですが、、。
一時は公壇長などと器に沿わない役職もいただいてましたし、、。
反天命者的に言われていた時期もありました、、。地方でですけどいろいろありました(笑)
人間っていろいろな人がいておもしろいですね(笑)
武息時に力が入りすぎは可能性があると思われます。
他の行法などの併用も必要かもしれません。他の行法はあまり詳しくないので一度調べて
みます。
とりあえず仙家に言われる小周天の段階を目標にしばらくがんばってみます。
また細かい点など相談に乗ってください。
ありがとうございました。


308 :さんしょううお:2008/09/21(日) 15:29:49 ID:gRh91VIg
仙家でも、坐行を中心とする内功の他に、いわゆる気功法など、身体的技法をともなう外功を行っていると思います。
それらの中から自分に合ったものを見つけ出して行ってみるのも良いかと思います。

309 :神も仏も名無しさん:2008/09/21(日) 21:03:07 ID:zW1TypLE
う〜む。海斗さんとさんしょううおさんが同一人物だと思えてならないのですが、気のせいですか?

310 :さんしょううお:2008/09/21(日) 23:08:17 ID:gRh91VIg
気のせいです。
このスレの中には私の道歴を知っておられる方が結構お見えになるようです。
それらの方々には、私と海斗氏が別人である事は明白でしょう。

311 :神も仏も名無しさん:2008/09/21(日) 23:19:43 ID:zW1TypLE
>>310
そうですか、失礼致しました。

ところで、現在やまとは活動しているのでしょうか?

312 :さんしょううお:2008/09/22(月) 12:40:26 ID:mXtIQD0/
かつての中部準総壇が天道を離れた後に設立された「宗教法人やまと」は、平成12年に「宗教法人龍王宮」と改称され、現在に至っております。

313 :311:2008/09/23(火) 02:13:07 ID:yh5CLiKu
>>312
公式サイトを拝見しました。ありがとうございました。

314 :rei:2008/09/23(火) 18:32:41 ID:j011lsUn
>>265

>ただ本当にreiさんが(俺は真実だとは思うが)得道をしていないのなら、
真理を知りたいなら、まず得道をしないと悟りには至らない
霊=ラウム=真理を感じ、知ることはできない
虎穴にいらずんば虎子を得ず、百聞は一見にしかずというとおり、自分で
行動し経験しない限り、私はあなたは永遠の迷いの中から脱することができないと感じる

 それはどうでしょう。一番の問題は、あなた達は天命があるかないかが重要な要素なのですよね?
だとしたら、どうして天道総天壇に天命があると言えるのでしょう?他の天道、一貫道の天命はどうなのでしょうね。
そこの所が解決しないのに得道して意味があるのでしょうか?
 あなた達の言うところでは、天命ある所で得道しないといけないようですが・・・
 そもそも天命どうのこうのと言われ始めたのは、何時頃からなのでしょう?私が思うにそれは、単伝からフ伝になって
からなのではないでしょうか?

315 :神も仏も名無しさん:2008/09/23(火) 19:19:37 ID:LFnbTNpu
reiさんは、いったい何人いるのでしょうか?

316 :海斗:2008/09/24(水) 01:37:08 ID:O1S9OmdH
304夜叉丸さま
「今、下丹田に気を起こしているのですが、熱感がともわなくて、、。
玄関から胸の辺りまで気は感じるのですが、、、。 」
その文面からだけでは、判断しかねますが、幾つかの方法を記載させて頂きます。
武息の呼吸時に肛門を閉めたり、緩めたりはなさっているのでしょうか?
武息で熱感が伴わないのであれば、呼吸を「調息」「半文息」に変えて優しい呼吸でゆっくり息を吸い込み、下腹部を
徐々に膨らませて行き(この時、肛門は閉める)、ゆっくりゆっくり息を口から吐き下腹部を凹ませて行く(肛門は緩める)
このようにされては如何でしょうか?
また、守玄前に、百会(頭頂)、労宮(掌の真ん中)、湧泉(足の裏)のツボを軽くマッサージされてからだと、気の流れも
また違うと思います。
ヨガで言えば、バランスのポーズを行う事も良いかと思われます。



317 :海斗:2008/09/24(水) 01:38:12 ID:O1S9OmdH
他にお勧めする方法は、1.まず正座に座り軽く目を閉じ、肩の力を抜いて、両手は両股の上に置き、ここから呼吸で息を
吸って下さい。
2.息を吐きながら掌を上に向け体を前方に前かがみになり伸ばして行きます。手は伸ばし、顔が床に触れるように。
3.もうこれ以上息を吐き苦しくなったら、ゆっくりと上体を起こし、最後に顔を上げます。
4.1〜3をもう一度行います。この一連の運動を一日10回ほど行って見て下さい。
その後、瞑想、守玄に入られて見る事も良いかも知れません。

寝たままの姿勢なら…
仰向けに寝て膝は立てます。足の裏は床に着けて。手は下丹田に添える形で。
1.ゆっくりと息を吸いながらお腹を膨らませて行きます。そしてお腹が膨らむと同時にゆっくりと息を吐いて行きます。
2.ゆっくりと息を吸いながらお腹を膨らませて行きます。今度は息を吸いお腹を膨らませる時、腰を反らせて行きます。 
  ゆっくりと息を吐きながら、腰を床に着け、深い呼吸をして行きます。
  この動きをゆっくり繰り返しながら、尾骨に意識を向けて下さい。尾骨の動きを感じ取って見て下さい。
  この時、尾骨一つ一つの動き、そして尾骶骨の動きを感じ取って見て下さい。
  この呼吸法は、横隔膜の働きを活性化させる為のエクササイズです。 

 どれがしっくり来るか判りませんが、熱感が伴わない時や瞑想や守玄の初心者、守玄を暫く怠っていた人
 などにお勧めかと思います。


318 :さんしょううお:2008/09/24(水) 19:46:45 ID:PWWszkmN
>317

フォローありがとうございます。
たいへん参考になります。

319 :海斗:2008/09/26(金) 02:06:25 ID:Lt3uZKRf
補足
『この動きをゆっくり繰り返しながら、尾骨に意識を向けて下さい。尾骨の動きを感じ取って見て下さい。
  この時、尾骨一つ一つの動き、そして尾骶骨の動きを感じ取って見て下さい。』
この普段は感じる事の無い尾骨と尾骶骨の動きは、普段の生活は勿論ですが、世にある様々な呼吸法や
仙道にとても重要な役割を果たします。 
身体の中の司令塔の一つだからです。そして守玄に於いては、玄関と共にアンテナの役目を担っています。


320 :海斗:2008/09/26(金) 02:28:12 ID:Lt3uZKRf
さんしょううおさま、あなたさまを始め、10期点傳師放命、昭和58年機守反乱の事など
懐かしい事を知る方が、此処で語って下さるのを見て懐かしく思いました。

さんしょううおさまが、ハードコアで
『>双方が主張する天命ありきに大変疑門が生じます。

 仰るとおりですね。
 天道が本物であり、聖訓の言葉が真実であるならば、そこから導き出される結論は一つしかないと思います。
 それこそが天道の最もハードコアな部分だと思うのですが、そのことに触れる人は誰もいないようですね。

と語っていらっしゃいますが、確かにその通りだと思います。
天道はその部分はずっとタブーの領域でしたから。 その部分に疑問を持った人はみな離れて行きました。
中部準総壇が分かれた事は、天道の中では、中部が神仙会を行っていたために、操られたと思っている人が
殆どだと思いますが、自分はそうではないと思っています。
つまりは其処に触れようとしたのではないかと見ています。如何でしょうか?
中部の素晴らしき所は、責任者のカリスマでもありません。 一致団結力と即座の行動力。 
これが全てでしょう。 今の天道には欠けているものです。

先の答えについては、如何すべきでしょうか? 此処に記載することは、非常に危険かと思います。



321 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 02:40:32 ID:3WN7W/fU
最大の真理
「人間は永遠の生命を生き、転生輪廻している」

322 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 06:35:53 ID:unTGbmZQ
ぜひその答えを書いてください。以前もそうですが、海斗さん達だけわかっていて
そのような書き方をされると、とてもイライラします。
さんしょううおさんだって、その気があって、書かれたのではないですか?


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