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聖書を根底から学ぶスレ その12

1 :ダニエル・アポトーシス:2008/09/22(月) 17:45:11 ID:s3/yxva1

ここは聖書に興味のある人が、聖句を根底から一歩一歩
亀のようにゆっくりと共に学んでいくためのスレッドです。

何もわかっていない人は、はじめから「東大進学コース」に行くのではなく、
「基礎クラス」で学ぶべきです。 「基礎クラス」でも追いつかない、理解できない、

という人が行くのは 「根底クラス」であるべきです。
ここは、そんな人たちが集まる「聖書を根底から学ぶスレ」です。

基本的には創世記から黙示録まで順々に細かくやっていこうと思います。
聖書を信じている人のみ参加可能です。
聖書を信じていない人の投稿はご遠慮願います。
ホスト役&まとめ役は、スレ主ダニエルが行うつもりです。
では、ゆっくり楽しくいきましょう。

前スレ【聖書を根底から学ぶスレ その11】WEB魚拓

http://s02.megalodon.jp/2008-0922-0230-07/life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1220886642/


2 :ろりぽっぷ ◆epMrs1963. :2008/09/22(月) 18:05:44 ID:t84Eqnud
とりあえず2を取っておこう。

3 :神の愛の証言者 ◇IHSXPiND6Q:2008/09/22(月) 19:12:46 ID:sI7NTWmc

>>2

しゃぶれよ




4 :神も仏も名無しさん:2008/09/22(月) 19:37:23 ID:UKVlytNO
騙んな

5 :神も仏も名無しさん:2008/09/22(月) 21:36:21 ID:DuOKlPCj
前スレ>>938

>ハーブ、薬草、お茶などで、食事やその他の行いによって

基本はこの通りなのだけど、聖書の字義通りに勘違いする子が出てくるといけないので
聖書にはたくさんの植物が出てくるのだけれども、その名前は時代や翻訳で大幅に違う種
になっていることも多いので、これを食べたら効くかうっかりやらないようにね。



6 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/23(火) 15:10:27 ID:4GfmKz9o
>ユダよ。お前はあらゆることがらを越えていくだろう。なぜなら、
>お前は(真の)私を包んでいるこの男を犠牲にするからである。〜ユダの福音

7 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/23(火) 15:11:52 ID:4GfmKz9o
前スレの>>920では少しチョンボくをしてしまった。
ψυχην(プシュケー)を直訳すると、精神・魂で、
ζωην(ゾーエー)を直訳すると、生命。だった。少し酔ってたんで、
ゾーエーを精神・魂。プシュケーを生命と、プシュケーとゾーエー
を逆に書いてしてしまった。でも書いた、聖書の永遠の命は、
魂のような実体の無いものではなく、生命としたのは待ち我ではないですよと
いった内容そのものは、間違いは無い。
聖書に書かれている永遠の命の命は、この、精神・魂を意味する
ψυχην(プシュケー)では無く、生命を意味するζωην(ゾーエー)
と表現されている。バカモスキーはイエスの説いた永遠の命とは、
プラトンなどが提唱したギリシャ哲学的な、肉は滅んでも、自分の精神的なものである
魂は永遠だという、いかにも凡夫が考えそうな永遠の命の理解のうえ、
この肉を離れた自分の精神・魂的な者が永遠に生きるということを言っていると
思い込んでいるので、その思い込みから、聖書の永遠の命とは、生物学的な
生命という意味の、ζωην(ゾーエー)という表現は間違いで
本当は、精神・魂を意味するψυχην(プシュケー)のはずだと勝手に思い込み
ヨハネの編者は間違いを起こしたと、間違ったストーリーをでっち上げ、
自分の頓珍漢な、珍説を正しいという前提の上で話をしている。

8 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/23(火) 15:13:41 ID:4GfmKz9o
だが、聖書が永遠の命を、生命を意味するζωην(ゾーエー)と表現
したのは全く正しく、逆に、精神・魂を意味する、ψυχην(プシュケー)
と表現されていたのなら、それこそ聖書の永遠の命は、バッタもんの、まるで価値の無い
話になってしまう。プラトンなどの提唱した、今の私を認識している精神・魂
というのが本当の私で、肉が滅んでも、この魂は永遠とする、
ギリシャ哲学的な永遠の命と、イエスの説いた永遠の命とは、全く違うものである。
なぜならイエスの説いた永遠の命とは、むしろ、この精神・魂を滅ぼした先に、それは、
在るというもので、それはそういうものだからである。


9 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/23(火) 15:19:09 ID:4GfmKz9o
魂は身体の行いにより、伝わるが、魂は、肉の行いにより滅ぼされる。
イエスは、肉の行いにより、この魂を殺しなさいといった。無論こらは自殺しろという
話ではない。魂を殺す方法とはなにか、輪廻する業を滅ぼす方法は何か?それはイエスの掟に
従い生きることである。
魂は、輪廻する主体のようなものであるが、それは実体の無い幻である。人は輪廻する間は
生きない。死人のままである。輪廻するのは行いと結果であるが、魂とは、その業のようなものである。
人はその業を滅ぼさない限り、輪廻の鎖から逃れることはなく、死人のままである。

10 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/23(火) 15:22:12 ID:4GfmKz9o
イエスは言われた。王国は殺される人々のものである。死を恐れる者は誰も救われないだろう。
自分を殺す者は、元からあった、自分自身を受け取るのだ。肉の自我を愛する者は誰も救われることは無い。

イエスの説いた永遠の命とはむしろ、この魂を殺したあとに受け取るものであり、ギリシャ哲学的
な、肉の内にある、精神・魂的なものこそが本当の自分で、死んでも、肉から離れた
自分の魂は永遠に生きるという話とは全く違うものである。新約の、自分の命を思う者は、命を失い。
というくだりの自分の命を思うの命は、むしろ、この肉の自我を認識している今の自分の精神・魂的なものであり、
イエスはそれこそが永遠に生きる本当の自分であると説いたのではなく、むしろそんなものは捨てなさい
と説いたのだ。自分の精神・魂というものは、仏教的に言うと、肉に縁起してしか成り立たない、
実体の無い、無自性な、空である。不死の境地を説いた釈迦もそんなものには、執着するなと説いた。
どちらもプラトンの考えた、自分の内にある精神的なもの、この魂こそ永遠だとしたギリシャ哲学的な永遠の命とは
まるで違うものである。外側のものが内側を造り、内側のものが外側を造る。そして万物は内側にある。
私とあなたを分ける魂とは違い、一つの命に分別はない。

11 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/23(火) 15:25:57 ID:4GfmKz9o
しかしバカモスキーの理解する永遠の命とは魂のことで、
新でもこの魂は肉を離れても永遠に生きるものだとしたら、
こりゃ、幽霊だな(苦笑)

バカモスキーよ、命とは、この肉を離れて、一体どこにあるというのだ?

12 :神も仏も名無しさん:2008/09/23(火) 17:45:44 ID:dJ/nJDZE
霊魂とは何かわからない人のための講座。
人はみな内部では霊であります。
肉体は物質的なもので思考力がなく、霊魂こそ霊的なもので思考力をもって
いることは、理性を働かせればわかります。人間の霊魂とは、その人の霊で、
それが不死であると、多くの人が記しています。

霊はあらゆる面で不死であって、肉体の中で考えるのもこの霊です。なぜなら
霊は霊的なもので、霊的なものは霊的なものを受け持ち、考えたり願い求めた
りして、霊的に生きています。
このように、理性的な(いのち)は、すべて肉体の中にあるように見えても、肉体
のもではなく、霊のものです。肉体は物質的で、肉体に固有の物質的なものは、
霊につけ加えられ、結びつけられたような様子をしています。それは、人の霊が
自然の世界の中で生活を営み、役立つ働きをするためです。ただし、自然の世界は
すべて物質的で、それ自身には(いのち)がありません。

ここで、生きているのは物質的なものではなく、霊的なものだけが生きているわけ
ですから、人の中で生きているのは、すべてその人の霊であって、肉体はただ霊に
つかえ。躍動する生命力の道具にすぎないことがわかります。肉体は、行動し、動き
まわり、触れたりするための道具です。ただし行動したり、動きまわったり、触れた
りさせているのが霊の働きではなく、道具自体の働きであると言えば、偽りになります。


13 :神も仏も名無しさん:2008/09/23(火) 17:45:45 ID:uT2O7MUx
要するにインチキ教団の言ってる事は全部口から出任せの大嘘だから、
相手にするなと言う事だろ

14 :神も仏も名無しさん:2008/09/23(火) 17:52:51 ID:dJ/nJDZE
人は、そのものとして見ると、霊です。自然的・物質的な世界で機能するため、つけ
加えられたもので、人そのものではなく、人は霊の道具に過ぎません。
これに対し、反対の立場で心をかためた人は、動物も、人間と同じく生命と感覚があり
人間と同じく霊的なものを持っていると信じています。そして一方ではその霊が、肉体
とともに滅びてしまうと考えるのが常です。しかし、人にある霊的なものは、動物の
場合とは性格が違います。人間には動物と違って、神の流入を受ける内奥部があります。

神はここで、人をご自身のほうへ高め、ご自身に結びつけます。だから人は動物と違っ
て、神について、天界や教会にある神聖なものについて考えることができるし、それを
とおして、神を愛することができ、その結果、神に結ばれるようになります。
神に結ばれ得るものが、無に帰してしまうことなどあり得ません。無に帰するとすると、
それは神と結ばれることができないものの場合です。



15 :神も仏も名無しさん:2008/09/23(火) 18:14:28 ID:dJ/nJDZE
人は、そのものとして見ると、霊です。自然的・物質的な世界で機能するため、つけ
加えられたもので、人そのものではなく、人は霊の道具に過ぎません。
これに対し、反対の立場で心をかためた人は、動物も、人間と同じく生命と感覚があり
人間と同じく霊的なものを持っていると信じています。そして一方ではその霊が、肉体
とともに滅びてしまうと考えるのが常です。しかし、人にある霊的なものは、動物の
場合とは性格が違います。人間には動物と違って、神の流入を受ける内奥部があります。

神はここで、人をご自身のほうへ高め、ご自身に結びつけます。だから人は動物と違っ
て、神について、天界や教会にある神聖なものについて考えることができるし、それを
とおして、神を愛することができ、その結果、神に結ばれるようになります。
神に結ばれ得るものが、無に帰してしまうことなどあり得ません。無に帰するとすると、
それは神と結ばれることができないものの場合です。

以上、人の霊魂とはなにか、空気やエーテルのような、なにかふわふわした
もののように考えている人のために、申し上げました。

16 :神も仏も名無しさん:2008/09/23(火) 18:39:07 ID:dJ/nJDZE
あれまぁだぶっちゃったよー。ごめんなさいね。

17 :神も仏も名無しさん:2008/09/23(火) 23:12:08 ID:DPSzMiEH
今日は静かだな
サロメもバカモスキー先生も隠居も
愁傷にも墓参りか
似合わないよ きみたちには

18 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 01:17:26 ID:EhhAqmib
「永遠の命」はキリスト教団の最大級の偽造商品だったのでは
なかろうか

19 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 01:24:34 ID:EhhAqmib
一番オツムの弱い奴が出て来ると始末に終えないんだろ

パンチョッパリやら白丁の子孫は言葉が通じないんだから
静観するしかなんいだべ

20 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 01:37:03 ID:EhhAqmib
一番オツムの弱い奴
一番オツムの弱い奴
パンチョッパリ
白丁の子孫
一番オツムの弱い奴
パンチョッパリ
白丁の子孫
白丁の子孫
白丁の子孫
一番オツムの弱い奴
一番オツムの弱い奴

別に遊んでるのではなくて、アホのフラストレーションに火を
つけてるだけザンス

21 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 01:46:37 ID:Ff5h0ga4
>>19
なんでカラスに絡むときは名無しになるわけ?
あんた、自説の間違いを的確に反論されたらいつも、
こういう奴は相手にしてもしょうがないべと、
人格攻撃だけで、議論から逃げてプライドを守ってんだな。
あんたのゾーエーと、プシュケーのすり替えはあんたのオツムの悪さを露呈しているよ。

22 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 01:50:12 ID:EhhAqmib
アホキリスト教団は「永遠の命」などと言うインチキ商品を
何時まで店頭に並べてるつもりだろうか...こんなインチキ
商品は即刻廃棄して欲しい....インチキ以外の何物でも
無いんだから...

23 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 01:51:30 ID:Ff5h0ga4
>>20
一番フラストレーションが貯まっているのは
ここでヒステリーを起こしている、あんただと思うよ。

24 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 02:00:34 ID:Ff5h0ga4
>>22
いや〜、インチキ商品といや〜
イスラムの酒池肉林のパラダイスの右に出るものはないでしょ。

25 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 02:46:16 ID:EhhAqmib
パンチョッパリやら白丁の子孫は言葉が通じないんだから
静観するしかなんいだべ


26 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 02:53:19 ID:EhhAqmib
いや〜、インチキ商品といや〜
イスラムの酒池肉林のパラダイスの右に出るものはないでしょ。

馬鹿教団が尻見せたようなものだべ...イスラムの宣伝なんか
一発も何処のコマーシャルにも流れてないよ
この馬鹿はテメエが日頃考えてる事を思わず口にしてしまってるんだw


27 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 03:25:39 ID:Ff5h0ga4
>>26
あの〜日本語で話してくれませんか?あなたの日本語、変ですよ。

宣伝しないどころか、コーランには酒池肉林のパラダイスのことが書かれてます。
内容は、キリスト教の永遠の命と比べ、随分レベルが低いものです。
イスラムの本場では、さかんにこの御伽話を大衆に宣伝し、
オツムの弱いムスリムは、その御伽話を信じて、
死後そのパラダイスに行けると信じ、自爆テロを起こしているわけです。
あなたにお聞きしたいのは、この荒唐無稽な酒池肉林のパラダイス行きを信じて
罪の無い人を巻き添えにして自爆テロを繰り返すムスリムと、
永遠の命を求めて善行を行おうと生きるクリスチャンと、
どっちがカルトなんですか?答えてください。

28 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 07:24:29 ID:EhhAqmib
>>27
こいつは、詐欺集団が桃太郎伝説も嘘だよって居直ってるのと
同じだよ...馬鹿丸出しだべ...

29 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 08:03:03 ID:EOPAAIOR
>>12
霊魂とは何かわからない人のための講座。

霊魂(spirit, soul、即ち「精神」)は、すべての肉体の一部としての脳から
生じる。その基本は、「脳内電子」の働きである。その唯一の目的は、「肉体
の保存」、即ち「生存」である。
どんなに偉い宗教者でも、その脳をメスでちょっと傷つけてやれば、彼の
霊(精神)は狂い、彼の「神」は一瞬にして消滅する。
他の動物に「霊魂」がないなどというのは、あくまで同じ「動物」としての
人間側の一方的な思い上がり。他の動物も、その霊魂を働きにより立派に生存
・共生している。ペットには、霊魂がないとでも。他の動物は、人間とは異な
り、「宗教」や「架空の神」のために殺しあったりしない。この意味で、人間
こそ「犬畜生にも劣る存在」。
「人間も、生存本能(生命)を中核とする、動物の一種」という「すべての人間
に共通な唯一普遍の事実」に立ち帰らない限り、人間同士が、他の人間を「動
物」扱いにして、良心の呵責なく殺せる、という、「宗教の倒錯」を生じる。
脳を含む肉体の機能がすべて不可逆的に消滅した状態を、「生命(霊魂)の消
滅」即ち、「死」名づける。しかし「個の生命(霊魂)」の消滅により、新た
な生命の誕生と維持が可能になり、人類としての「生命(霊魂)」の継続が可
能になる。「永遠の生命」など存在したら、この狭い地球上には生命物があふ
れ、共生は不可能になり、「地獄」の状態となる。
人間を初めとするすべての動物は、自然界に100%依存しない限り、その
生命の維持は不可能である。その意味で、動物も、自然界と一体であり、その
一部である。従って、すべての自然も生命(霊魂)を持つことを否定すること
はできない。仏教では、このことを知り、「草木国土悉皆成仏」と言う。
イエスは、科学、特に脳生理学の発達以前の人間であるため、これらの自明の
真理に思い至ることが出来なかった。

30 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 10:01:13 ID:89zmXaKQ
貿易ビルに突っ込んだ連中って、本当にパラダイスを信じていたっていうよね。
ドイツの大学で高等教育を受けていたというのにね。

まぁ、アインシュタインのような天才的物理学者が結構神秘主義めいたことを
信じていたんだから、知的レベルの高さと宗教とは関係ないのかもね。
しかしそうなると、バカモスキー大先生は何なんだろ?

31 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 10:10:59 ID:Ff5h0ga4
>>28
あんたの理屈でいうと、あんたは詐欺集団に属していながら、
よそさんを、あそこは詐欺集団だと非難していることになりますね。
キリスト教の永遠の命は、仏教的なものも感じ、真理のようなものも感じますが、
イスラムの酒池肉林のパラダイスは、荒唐無稽の詐欺以外のなにものでもないでしょう。
イスラムに籍を置き、キリスト教よりはるかに荒唐無稽な自分所のイスラムを、
自己批判も出来ない人が、キリスト教を詐欺だと批判するのは
はたから聞くと、お前が言うな!お前が!。の世界なんですよ。

32 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/24(水) 10:38:23 ID:LpupzQaj
名無しで煽ってんじゃねぇぞ、バカモスキー。おまえのいいたいのは
永遠の命とは、死後の精神的な世界に違いないから、本来、生命という意味の
ゾーエーを使うのは間違いで、精神・魂という意味のプシュケーを使うのが正しいはずだ。
だからギリシャ語をろくにわかっていなかったヨハネの編者は、意味を取り番えて
永遠の命を、ゾーエーという単語を使って表現するという間違いを犯したといってるわけだ。

ボケが。ψυχην(プシュケー)を直訳すると、精神・魂になる。
ζωην(ゾーエー)を直訳すると、生命となる。

新約聖書が永遠の命とは、いかにもこういうオツムの弱い凡夫の考えそうな
死後の精神世界(そんなものはないが)というものとは全然違うものなので、精神・魂という意味の
プシュケーという単語を使ったのではなく、生命という意味の、ゾーエーという単語を使ったのは全く正しい。
改めて、新約聖書の永遠の命とは、イスラムの荒唐無稽な、死後の世界。
酒池肉林のパラダイスとは、次元の違う話だと認識できるものだ。おまえは新約の編者が伝えたかった
永遠の命とはなにか、これっぽっちも理解してないんだよ。オツムの弱いおまえに噛み砕いて
話してやるけどさ、おまえが信じる信じないの話をしているんじゃないんだよ。聖書を研究してるんなんら
編者が伝えたかった永遠の命とはどういうものかを、正しく理解しようなという話をしてるんだよ

33 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/24(水) 10:57:25 ID:LpupzQaj
さて、ここのバカモスキーという人は、聖書を読んでそれを理解しようとするとき、
まず自分の偏見、固定観念から、勝手に自分の中でストーリーをでっちあげる。
そしてそのストーリーに合わせて無理やり曲解して、その曲解を正しいと主張する。
ゾーエーとプシュケーのすり替えなどはその際たるものだ。こいつは自分の思い込み
がもっとも正しいものなので、永遠の命とは、死後の精神的な世界に違いないと
考えているので、新約の編者が、永遠の命を、わざわざ生物学的な命である、
ゾーエーという単語を使いゾーエアイオノスと表現したのに、こいつは自分の思い込みから、
勝手に、いいや、永遠の命とは、死後の精神世界のようなものに違いないから、
ゾーエーという単語を使うのは間違いだ。ここはプシュケーという単語を使うべきだから
新約の編者は間違いを犯したと、勝手にそういうことにしている。ここに盲人のいいサンプル
をみることができる。このように盲人達は、経典を読んでも、まず自分の固定観念からはいるので、
書かれていることをありのまま読まず。必ず自分のエゴというフィルターを通して読むことになる。
そこにさまざまな誤謬や、邪見がうまれる。賢い人なら、自分がいくら永遠の命とは
死後の精神世界に違いないと思っていても、あれ?なぜか聖書には生物学的の生命という意味の
ゾーエーという単語を使っている。これはどういう意味だろう?ひょっとして俺の考えている
永遠の命の概念と、新約の編者達の考えていた永遠の命とは違うものかもしれないと、
では生命という意味のゾーエーという単語で表現された、新約の編者達の考えていた永遠の命とは
どういうものなのかと考察するものだ。だがココモスキーを代表する盲人達は、まず自分の価値判断を
最優先させ、自分のエゴというフィルターを通してしかものごとを判断しない。そこに多くの誤謬と
邪見が生まれる。こいつは盲人のいいサンプルだよ。

34 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 11:07:20 ID:K0LYjYjp
オーソドックスが苦手なのかもしれないですね。
解釈を語るならそれなりの責任を伴う。
だから神父も牧師も学校に行ったりして学んでいるのでしょうに。


35 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/24(水) 11:28:24 ID:LpupzQaj
案外、仏教徒のほうがイエスの教えを比較的正しく理解するものだ。
但し、バカモスキーのように、自分の価値観が最優先で、書いていることを素直に認めず
必ず自分のエゴというフィルターを通してしか仏典を読まない人達は別。
代表的なのが、日本の仏教会に多く生息する、唯物末法仏教徒達。彼らは釈迦が、
証明不可能(実は証明する術はある。彼らは釈迦がなにをして悟りを開いたかを理解しない)
だと思っている形而上的なことを説くわけがないという自分の固定観念の下、
普通に形而上的なこともバリバリ書かれている仏典の内容をも、自説に合うように曲解して、
言っていないことにする。こういう我の強い人達には何を言っても無駄だが、素直な心を持ち
仏教に接している人なら、比較的キリスト教徒より、イエスの教えは理解するものだ。
バカモスキー。おまえさ、永遠の命とは死後の精神世界のもので、あるとしたら自分の魂が
永遠に生きるなんて解釈してたら、その道を知る人からみれば、無智をさらけ出しているようにみえ、
物笑いの種にされすぜ。おまえが信じる信じないは別の話だ。おまえさ、宗教を語るなら、
少しは宗教のことを知ってから語ろうや。何度も書くが、おまえが永遠の命を表現するならゾーエー
ではなくプシュケーだとするプシュケーは、直訳すると、精神・魂という意味だ。
なにか得体の知れない死後の世界という意味ではなく、あくまで、精神・魂という意味だ。
本物の宗教家がそんなものに価値を置くわけもなし、イエスほどの男が、
そんなものが永遠だと説く訳もない。イエスはバッタもんの宗教家でしかない、ムハンマドとは
レベルが違うんだよ。

36 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/24(水) 11:45:24 ID:LpupzQaj
本物の宗教家達は、むしろ魂と呼ばれるものに価値はおかない。
マリアの福音書には、解消へと向かう心魂へ、この世の諸権力、アルコーン達に
「人殺し」よと、呼ばれている。この世の諸権力達とは、我々をこの世に縛り付ける力。
それは形あるものであり、欲望であり、妬みであり、怒りであり、そして、無知である。
彼らは心魂に対して、「人殺し」と呼んだのだ。魂とは人を生かすものではない。
魂とはむしろ、人を殺すものなのだ。

ここのムスリムは、パウロがなぜ、女は男の前では黙っていなさいといったのか、
キリストによって首を撥ねられた人々が、後の時代の神の国の支配者になるのかを全く
理解していない。我々の今の自我を認識している魂と呼ばれるもの。この今の思考、
意識などは所詮は、無自性な、空である。イエスも釈迦も、そんなものに執着するな、
むしろ捨てなさいと説いたのだ。凡夫には、この教えは理解できないものである。

37 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/24(水) 11:50:42 ID:LpupzQaj
ここのダニエル坊やは、自分の間違いを指摘されて、その指摘が正しいと
わかれば素直に謝罪した。だがここのムスリムは違うぞ。
こういう輩はどんなに間違いを指摘されてもそれを謝罪できる心も持ち合わせてないし、
決して自分の間違いを認めることも出来ない。我の強い人とはそういうものだ。

いいことを教えてあげよう。我の強い人は助からないよ

38 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/24(水) 12:14:45 ID:LpupzQaj
外側を造るものが内側を造り、そしてあなた達が外側にみるものを、あなた達の
内側にみるのだ。天地万物は内側にある。私はすべてである。すべては私から出た。
そして、すべては私に達した。木を割りなさい。私はそこにいる。石を持ち上げなさい。
そうすればあなたがたは、私をそこに見出すであろう。

イエスの説いた永遠の命とは一言で言うと。

「私は全てであり、全ては私である」

「一」は全てであり、全ては一つなのだ。真理とはそういうものだ。

賢い人なら、自分がそんなものを信じる信じないかは別の問題として、
それはどういう意味なのかを考察するものだ。だがオツムの弱いここのムスリムは、
自分が信じられないものは、無理やり自分の信じる唯物論者の常識に曲解し、悦に入っている。
そこにはイエスの教えの欠片もない。イエスの教えは、当時のローマー軍と、ユダヤ人達の
政治的な争いをテーマにしたものではない。そんなことは子供でも理解しそうなものだが
ここのムスリムは一向に理解せず、いつもちんぷんかんぷんなことを言っている。

39 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/24(水) 12:27:22 ID:LpupzQaj
天地万物は内側にある。そして面前に広がっている。

兄弟よ、面前に在るものを、認識しなさい。


40 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 15:20:32 ID:psy9E46z
>>39
「自分が神になりたい」という「誇大妄想」故に、「目の前にあるもの(当時
のユダヤ社会や創られたままの「愛憎、善悪、清濁、純不純を兼ね備えた人間」
に対する洞察や愛が欠如し、それに宿る価値を認識できず、常に「現状不満」
で苛立っていたのが、まさにイエスではないか。イエスは、人格的に極めて未
成熟で幼稚・劣悪。宗教者としての資格さえない。

聖書のイエスの言動を、「はじめから有難がらずに」、批判的に観察されたし。

41 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 15:40:38 ID:K0LYjYjp
>>40
イエスさまは理屈じゃない。


42 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 16:11:41 ID:psy9E46z
>>41
イエスは、突っ込まれると、やたらと、理屈にもならない理屈をこねてるぞ。

彼の、パリサイ派、律法学者等に対する「屁理屈」を見よ。すべて「口先」
だけの理屈ではないか。彼が舞い上がったギリシャ哲学の影響であろう。



43 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 16:44:47 ID:cUt6ay6w
人の内部は霊です。霊は肉体にあっては霊魂と呼ばれます。
イエスは、霊だけでなく、肉体おいても復活されました。イエスはこの世にあって、
ご自分の全人間性を栄化され、神化されました。おん父に由来するイエスの霊魂
animaは、それ自身としては神のものでしたが、その身体も、霊魂の似姿を宿す
神的なものとなりました。したがって、いかなる人間の場合と違って、イエスには、
霊肉両面での復活がありました。そのため、イエスにお会いして霊を見たと思う弟子
たちにたいして、イエスはご自分を見せて明言されました。
「わたしの手や足を見なさい。まさしく、わたしである。さわってみなさい。
霊には肉や骨はないが、あなたがたが見えるとおり、わたしにはある。」(ルカ24.39)

霊魂は、自分の肉体がなかったら存在しませんし、肉体も自分の霊魂がなかったら
存在しません。神人の場合の神的霊魂(Divina Anima)は、神的存在(Divina Esse)を
表します。人の霊魂は、肉体がなくても実在できるし、肉体がなくても、考えたり英知を
味わったり考えるのは、幻想からきた誤りです。人の霊魂は、この世で身にまとっていた
物質的な肉体から脱皮したあと、霊的肉体を身に帯びます。

44 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 19:45:59 ID:LaCq1YA1
>>43
>の霊魂は、この世で身にまとっていた物質的な肉体から脱皮したあと、霊的
>肉体を身に帯びます。

「霊魂は、自分の肉体がなかったら存在しません」と矛盾してるぞw。

45 :ダニエル・アポトーシス ◆o31oshrvYE :2008/09/24(水) 19:54:05 ID:cnKzY7mI

死んだ後のことは、人には分からないようになっているので、
死んだ後のことについて、わかったようなことは極力書かないようにしませんか。

わからないことを、知っているかのごとくに書いたりすることは、
恥ずべきことだと思うからです。

誰でも一度は、必ず死ぬことになっておりまして、
死んだなら誰にでも死後のことは分かるはずなのです。
だから、知らなくてもよいことについて、語ることはやめませんか。

死んだ後のことについては、聖書には、はっきりとは書かれていませんが、
「復活」のことについては、案外はっきりと書いてありますから、
これについて語り合うのは、良いことだと僕は思います。


46 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 20:16:07 ID:SRIdmC9v
>「霊魂は、自分の肉体がなかったら存在しません」と矛盾してるぞw。
霊魂とは、自分の霊的肉体のことだと言ってるんですな。



47 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 22:27:18 ID:OOqtKEBL
人の死後のことが、科学で解明できるでしょうか?
唯物論者によれば、思考とは、脳の働きにすぎないから、脳が死ねば、
つまり人が死ねば、それで万事終わりだということになります。
ここに居座っている唯物論者をみれば、そのことがよくわかります。

しかし、聖書(みことば)の内的意味で、「死」と言うと復活および
生命の継続を意味しています。人が死ぬと、一つの世界から別の世界へ
移っていくに過ぎないと言うことです。

このことを、この世にいる時からよく知っておく必要があります。
死後に、自分の生命があることを知ったとしても、もうその時には天界の門は
閉じられています。なぜかと言いますと、かれらはこの世にいる時から、天界
の仲間入りをすること拒んできたからです。
死後にはもう、かれらの霊は凍結され自己改革は出来ません。
これを「霊的死」といいます。

48 :独り言(*・ω・)ノ ◆E09AdS.3fQ :2008/09/24(水) 22:32:23 ID:i30OnDQ/
(*・ω・)ノ
ぬっほほほっw

49 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 23:27:01 ID:z6S1uJt7
>>47
こういうのが怖いんだよね
天国に入る為なら何でもしそう
自爆テロと中身は同じ

霊的より病的


50 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 23:42:53 ID:hV+AXCak
「針の穴」ってこれのことかも
ttp://sinnnosuke.blogspot.com/2008/03/eye-of-needle.html

51 :神も仏も名無しさん:2008/09/24(水) 23:46:40 ID:OOqtKEBL
人は、聖書(みことば)がなければ、死後に命があることも、天界や地獄が
在ることも知りません。もし、人に死後の命があるのなら、神は、その全能
を使ってそのことを人に悟らせることも出来たでしょう。しかし、神はそう
なさいませんでした。

神の全能を分からない人は、秩序は存在しなくてもいいとか、神は秩序にもと
づこうが、もとづくまいが何でもおできだと想像します。秩序の法則の第一と
してあげられることは、人間は<神の像 imago Dei>になることです。霊的な
ことがらで自由選択力を欠いた人間など、創造できません。しかし、もしこれが
可能だとしたら、全能の神にとって、全世界の人類に、ご自分を信じさせ、主と
あがめさせることは、ごく簡単です。直接的であろうが、このような信仰を
人類に植え付けることはできたはずです。

直接的というと、全能のみ力をとおし、また人を救うための絶え間のないおん
働きを、抵抗できないものにすることです。間接的といと、人がそれを受け入れ
ない場合、良心の苦悶に襲われたり、肉体が死ぬほど痙攣したり、死の威嚇に
おびえたりするようにもっていきことです。それに地獄を開いて見せ、手に恐ろ
しいカマをもった悪魔を目前におき、身震いするほどの姿で、本人が知っている
死人を呼び出して、警告することです。

ところが、地獄にいる金持ちにたいして、アブラハムは答えて言いました。
「モーセと預言者の言うことを聞かないなら、死人のうちからよみがえって、
告げる者がいても、言うことを聞かないであろう」(ルカ16.31)





52 :ダニエル・アポトーシス ◆o31oshrvYE :2008/09/25(木) 00:08:33 ID:Va0r/CyL
>>50
>「針の穴」ってこれのことかも

多分そうだと思いますよ。

あの聖句の意味は、
「らくだが必死でかがまなければ通れない針の穴」
これを通るよりも困難だ、というのですから
おそらく「本気でへりくだれ」という意味だと思うんです。


53 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 00:39:31 ID:h7FR7L1v
>>51

自分が天国に入る為にする善行は、どんなに人々に

称賛されても美しく見えても、結局は自分の【エゴ】

エ――――――――ゴーーーーーーーーー

エ******************ゴ********************

妄想全開!! 完全にイッテルね!!



54 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 01:30:40 ID:LV5lAe3J
>>51
>人は、聖書(みことば)がなければ、死後に命があることも、天界や地獄が
>在ることも知りません。
アホキリスト教徒は、「天界」や「地獄」が宗教シナリオライターによって
創作された事も知りません。
>もし、人に死後の命があるのなら、神は、その全能を使って
>そのことを人に悟らせることも出来たでしょう。しかし、神はそう
>なさいませんでした。
と言うシナリオでないと、アホ教団は化けの皮が剥がれてしまいます。
>神の全能を分からない人は、秩序は存在しなくてもいいとか、神は秩序にもと
>づこうが、もとづくまいが何でもおできだと想像します。
また支離滅裂な論理に落ち込んでら
>間接的といと、人がそれを受け入れ
>ない場合、良心の苦悶に襲われたり、肉体が死ぬほど痙攣したり、死の威嚇に
>おびえたりするようにもっていきことです。それに地獄を開いて見せ、手に恐ろ
>しいカマをもった悪魔を目前におき、身震いするほどの姿で、本人が知っている
>死人を呼び出して、警告することです。
こいつは、宗教教団の演劇に完全に洗脳されてる様ですw
>ところが、地獄にいる金持ちにたいして、アブラハムは答えて言いました。
>「モーセと預言者の言うことを聞かないなら、死人のうちからよみがえって、
>告げる者がいても、言うことを聞かないであろう」(ルカ16.31)

創世記のアブラハムはそんな事を全く言ってないんだけどね
BC2世紀以降のシナリオライターが好き勝手な物語を創作してしまった
んだけどね...ルカの編者はそれを流用させてもらっただけヨン
アホキリスト教徒はそんな猿芝居に洗脳されてるだけヨン

ぴよぴよぴよ...タノスイ人達がウロチョロシテらぁ....


55 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 01:44:37 ID:LV5lAe3J
>>52
>「らくだが必死でかがまなければ通れない針の穴」
こいつのオツムは確かだろうか????
らくだが必死になると言う事が判るんだろうか?
全長5〜10mで太さも2m近いらくだが必死になれば数mmの
針の穴を通れるのだろうか?
>おそらく「本気でへりくだれ」という意味だと思うんです。
それは、こいつの潜在意識(お願いだから一度でいいから
へりくだってください)だべ...誰が好き好んで、こんな奴に
へりくだるんだろうか????



56 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 02:00:25 ID:Gjqm1naJ
おや、今日は一番オツムの弱いムスリムのバカモスキーさんはお休みですか?ニヤニヤ。
一神教のなかでイスラムやってる人が一番オツムが悪そうなんですがね。ちゃうか?

57 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 02:08:13 ID:LV5lAe3J
>>56
イヤ一番オツムの弱いのは何と言ってもこれだよ
一番オツムの弱い奴
一番オツムの弱い奴
パンチョッパリ
白丁の子孫
一番オツムの弱い奴
パンチョッパリ
白丁の子孫
白丁の子孫
白丁の子孫
一番オツムの弱い奴
一番オツムの弱い奴

別に遊んでるのではなくて、アホのフラストレーションに火を
つけてるだけザンス


58 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 02:15:55 ID:cXdla0rF
いくら姿を隠そうとしても豚のしっぽは丸見えだなw

おい糞モスキーw  即ちLV5lAe3Jw
だから死後の世界も霊魂の不滅も否定するテメエが
なんでムスリムになったのか、まだ説明せずに逃げ回っているのか?

それ自体完全に支離滅裂で狂ってるだろうがw
ムスリムなら基本6信仰をちゃんと信じているんだろうなw
ていうか6信仰がどんなものかちゃんと分かってる?

それともイスラムの教義を根底から否定するために
日本イスラム協会で信仰告白したのか?(うわー外道w)
なんじゃそりゃあああ〜だとしたら人間のクズ以下だな(禿藁)

59 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 02:19:27 ID:LV5lAe3J
皆さんで遊びましょう....

一番オツムの弱い奴
一番オツムの弱い奴
パンチョッパリ
白丁の子孫
一番オツムの弱い奴
パンチョッパリ
白丁の子孫
白丁の子孫
白丁の子孫
一番オツムの弱い奴
一番オツムの弱い奴

別に遊んでるのではなくて、アホのフラストレーションに火を
つけてるだけザンス



60 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 02:21:21 ID:LV5lAe3J
歌にしましょう
一番オツムの弱い奴
一番オツムの弱い奴
パンチョッパリ
白丁の子孫
一番オツムの弱い奴
パンチョッパリ
白丁の子孫
白丁の子孫
白丁の子孫
一番オツムの弱い奴
一番オツムの弱い奴


61 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 02:22:47 ID:LV5lAe3J
朝起きたら呪文として唱えましょう
一番オツムの弱い奴
一番オツムの弱い奴
パンチョッパリ
白丁の子孫
一番オツムの弱い奴
パンチョッパリ
白丁の子孫
白丁の子孫
白丁の子孫
一番オツムの弱い奴
一番オツムの弱い奴


62 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 02:26:50 ID:cXdla0rF
ほれカスモスキー
俺はムスリムじゃないが教えてやる♪


1.アッラーを信じること
2.アッラーの諸天使を信じること
3.アッラーの諸啓典を信じること
4.アッラーの諸預言者を信じること
5.来世を信じること
6.天命を信じること


お前はこの教えを説く宗教の信仰を権威ある場所と人たちの面前で誓ったのだぞ
冗談抜きでちゃんと信じてるんだろうな

63 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 02:38:17 ID:LV5lAe3J
>>62
だから、こいつはいつまで経っても白丁の子孫
からぬけられないんだべ

一番オツムの弱い奴
パンチョッパリ
白丁の子孫
一番オツムの弱い奴
パンチョッパリ
白丁の子孫
白丁の子孫


64 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 02:46:42 ID:cXdla0rF
答えろボケモスキーw

もし答えないのなら、お前は人としての誠実さのひとかけらすらも持ち合わせていないことを
自ら公言していることになるのだぞw


無論全く期待はして無いがな(ゲラ)

65 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 02:58:32 ID:Gjqm1naJ
おや、このムスリムは、またヒステリーおこしてらぁ。ゲラゲラ。
一番フラストレーション溜めてんのは、どうみてもここのムスリムやろ。ちゃうか?

66 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 03:05:26 ID:Gjqm1naJ
>>63
先生!永遠の命とは、プシュケーアイオノスなのれすね!!ゲラゲラ。

67 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 07:06:17 ID:s4husHd+
第五戒「あなたは殺してはならない。」
この内的意味では、「人殺し」とは、人間の魂を殺し滅ぼしてしまう、
ありとあらゆる方法のことで、それには多種多様なやり方があります。

主による改革がなかったら、人間の内部はどんなふうでしょう。
それは、地獄にいる、悪魔やサタンどもを見ればよくわかります。
かれらは、人間の魂の中にいます主を、たえず殺そうとしていますが、
それができないものですから、主に心をささげている人たちを殺そうと
つとめています。

しかしそれも、この世の人のようにはできないので、かれらの魂をほろぼし、
信仰と仁愛とをダメにしてしまうため、精一杯の攻撃をしかけてきています。
かれらの憎しみや復讐心は、めらめらと黒煙をあげる火とか、ぱっと燃え上がる
火のようです。ところが、それも実際の火ではなく。見かけです。

この世にあっても、主の教会を破滅させようとする人たちは、それと同じですが、
仲間どうしではそのように映りません。それは道徳的なことをやって見せている
肉体が、その思いを吸いとって隠蔽するからです。



68 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 07:42:45 ID:/XT94RID
知ってるとは思うけど、コテ外しても2ちゃんが持ってるログから書き込み人が特定されるよ。

69 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 09:15:49 ID:gqzQSLc9
>こいつのオツムは確かだろうか????
>らくだが必死になると言う事が判るんだろうか?
>全長5〜10mで太さも2m近いらくだが必死になれば数mmの
>針の穴を通れるのだろうか?
イエスのたとえ話がどういうものか全然わかっていないんだな。
聖書を開いていったいなにを読んでいるんだろう・・・。

どうでもいいけど、変なコピペやっていると、アクセス規制が
かかっちゃうよ。ココモがアクセスできないだけならいいけど、
同じプロバイダを使っている人達にも迷惑がかかるかもしれな
いから、イタズラはやめたほうがいいよ。

70 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2008/09/25(木) 11:40:40 ID:FWhWtQSU
>>69
まぁここのバカモスキーは、黙示録の口から剣が映えたイエスと思われる人物の
描写を、文面のまま解釈し、そんな人間ありえねぇべ〜と高笑いしてたアフォウだからな。
聖書のたとえを全く理解せず、無理やり解釈したらイエスとはローマ軍だべ〜と
聖書を宗教とは全く関係ない話にしてしまって悦に入っているオツムの弱い人だから
どうしようもないよ。

71 :独り言(*・ω・)ノ ◆E09AdS.3fQ :2008/09/25(木) 21:15:19 ID:AMbyc8Hh

  /\___/\
/ ⌒   ⌒ ::\
| (●), 、 (●)、 ::|
|  ,,ノ(、_, )ヽ、,   :::|   レスが進んでるお♪
|   ト‐=‐ァ'   .:::|
\  `ニニ´  .::/
/`ー‐--‐‐一''´\


  /\___/\
/        ::\
|           :|
|   ノ   ヽ、   :|   なんだ・・・・ホモが荒らしてんのかよ。
| (●), 、 (●)、.:::|
\ ,,ノ(、_, )ヽ、,, ::/
/`ー `ニニ´一''´ \



72 :ダニエル・アポトーシス ◆o31oshrvYE :2008/09/25(木) 21:45:41 ID:Va0r/CyL
>>52
>>「らくだが必死でかがまなければ通れない針の穴」

>こいつのオツムは確かだろうか????
>らくだが必死になると言う事が判るんだろうか?
>全長5〜10mで太さも2m近いらくだが必死になれば数mmの
>針の穴を通れるのだろうか?

ココモスキーさんへ。
エルサレムの城壁には、かつて小さな「針の穴」と呼ばれる通路があったといわれています。
ここは、人が通れるほどの大きさしかなく、ラクダがここを通るときには、かなり足をかがめなければ通れなかった、ということです。
>>50 の方が、せっかく、その伝承について説明しているリンク先を貼ってくれているのですから、それを見てみたらどうでしょうか。


73 :ダニエル・アポトーシス ◆o31oshrvYE :2008/09/25(木) 21:49:40 ID:Va0r/CyL
>>71
独り言さん、いつも思うのですが、すごくAAがお上手ですね。
聖書のストーリーを、今度ぜひAAにしてくれませんか? ( ・∀・)ノ


74 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 21:57:14 ID:SG+/dMiV
ただの通りすがりだが、ちょっとだけ邪魔するよw



     ※ ※ ※  主の聖言について ※ ※ ※

主の聖言は、むき出しの文字であるため、それ自身では死んではいるが、
しかし読んでいると、それは、主により各々の者に与えられている理知と
認識との能力に応じて、主により生かされるようになり、かくてそれは
読む者の生命に応じて生きるのであり、そうした理由からそれは無限の
多様性の特質を持っている。(霊界日記1877より)


邪魔したな、では

75 :独り言(*・ω・)ノ ◆E09AdS.3fQ :2008/09/25(木) 22:01:55 ID:AMbyc8Hh
>>73
いや、拾物ばかりですよ。
AAと聖句のレスでも、立てようかと考えていますけどね・・・・

76 :独り言(*・ω・)ノ ◆E09AdS.3fQ :2008/09/25(木) 22:08:29 ID:AMbyc8Hh
>>50
大変、勉強になりました。
こういうユダヤ的な聖書解釈は、好きですね。

77 :神も仏も名無しさん:2008/09/25(木) 23:10:25 ID:lHtT92Fw
「重ねて言うが、金持ちが神の国に入るよりも、らくだが針の穴を通る方が
まだ易しい。」

何故でしょうか?

富者も貧者も、同じく「人間」。喜びも悲しみも、強さも弱さもあります。
そして、富者も貧者になり、貧者も富者になりえます。

それに、金は、社会への貢献の対価として得られます。富者は、貧者よりも、
社会に対してより大きな貢献をした訳です。それは、富者が人のために尽くす
努力をした結果です。

富者が金を使うことにより、貧者を潤し、助けることができます。貧者には
貧者を救うことは出来ません。

イエスのこの言葉は、人間社会の経済に対する認識を欠くものであり、かつ「人
間差別」ではありませんか。それに、他人の懐を気にすることは、「羨望と嫉
妬」という「卑しい心情」です。

78 ::2008/09/25(木) 23:36:19 ID:L4OcfJ8U
インキョ神、あちらこちらコピペ、精神病症状が出て来たんでしょうか??

79 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 00:16:29 ID:s+s6I4Ty
>>78
「イエス(パウロ)依存症患者」という基地外の巣窟の他スレにも投下してお
く必要があるとは思いませんかw。

このスレでは、「真面目な理論的考察」のためです。

基地外スレのレスにも反論しておいたから、見てねw。

80 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 00:53:34 ID:LQeK1t0l
>>79
基地外はどうみてもあんたのほうなんだが。
草加に狂わされたんですね。

わかります。

81 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 01:01:00 ID:ziazVCvw
>>77
>「重ねて言うが、金持ちが神の国に入るよりも、らくだが針の穴を
>通る方がまだ易しい。」
それもあるが、イエスのオツムの悪さは、「神の国」の管理人であるか
のように発言してる事だよ。
これは、キリスト教団についてもキリスト教徒についても言えること
だけど、「神の国」について一番無知なのがイエスであり信者や教団
ではなかろうか?

82 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 01:30:50 ID:LQeK1t0l
>>81
では、あなたの思う正しい神の国とはどんなものなのか、
説明してください。

83 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 01:44:11 ID:ziazVCvw
>>82
聖書にあまた書かれてるんだけどねぇ
それが重大な矛盾がないのか?...
現代にも通じる物なのか?...
国として成立する物なのかどうか?...
それを検証すれば良いだけの事なんだけど
キリスト教徒は、検証以前に聖書に何が書かれてるかすら
知らないだろ

84 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 02:16:19 ID:LQeK1t0l
>>83
聖書を論じる場なんだから、
彼らが思い描いた神の国とはどういうものかを考察するのが筋で、
現代の価値観に合う合わないは関係ない話だろ。
ちゅうか、聖書の神の国を論じるのに、どうやら自分の説に合わないからと、
彼らの思い描いた神の国を論じるのに、彼らは神の国を、
なにもわかっていなかったなどというお前のオツムの悪さは救いようがないな。

基地外か?

85 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 02:41:21 ID:cMiutVsW
インキョ神陛下の理論が世界を心酔させたとして、次にインキョ神陛下がお求めに
なる物が、キリスト教の父なる神に替わる「判定システム」となるだろう。

86 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 03:05:59 ID:GDJhRYyJ
>>84
神が「すべての人間」を創ったというのなら、「すべての人間」に通用しない
神の国は、そもそも「神の国」ではないということ。そんなものは、「論じる」
には値しない。

聖書の、他のすべての内容についても、同様である。

87 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 04:36:08 ID:nGg8DYsj
『天界での金持ちと貧しい者』
天界への迎え入れについての俗説として、貧しい者は、天界に入れるけれど
金持ちは入れないとか、金持ちも貧乏人と同じように入れるとか、また、金持ちは、
自分の財産をなげうって、貧しくならなくては天界に迎え入れられないと思われて
います。それぞれに(みことば)から、証拠だてますが、このように、天界に入れる
かどうかを、金持ちや貧しい者で差別することこそ、(みことば)を理解していない
ことです。

しかし、(みことば)のもつ内的意味について少しでもふれることの出来る人は、
違ったふうに考えます。つまり、天界は、金持ちでも、貧しい者でも、信仰と愛の
生活を送った者はみな、迎え入れられることを知っています。なぜかと言いますと、
内的な意味での「富者」とは、善と真理の認識を豊かにもっている人で、教会の
中で(みことば)に接する人たちです。「貧しい者」とは、善と真理の認識が乏しい
ため、それを願い求める人で、教会の外にいて(みことば)に接しない人です。

非の衣と上衣をまとった金持ちが、地獄に投げ込まれました。その金持ちとは、
ユダヤ民族です。かれらは(みことば)に接し、善と真理の認識を豊かにもって
いたので、富者といわれます。「非のころも」とは、(善の認識)、「上衣」は
(真理の認識)のことです。
金持ちの家の玄関先に身を横たえて、食卓からこぼれ落ちる僅かなパン屑で飢え
を癒し、やがて天使に導かれて天界に行った「貧乏人」は、(善と真理の認識)
がなく、それを求めた人です。(ルカ16.19-31)宴会に招かれ、それを断った
金持ちは、やはりユダヤ民族ですが、その代わり招かれた貧乏人は、教会外の
異邦人です。(ルカ14.16-24)
富める者とはどんな人か、主が言われます。
「富んでいる者が神の国にはいるよりは、らくだが針の穴をとおるほうが、
もっとやさしい。」(マタイ19.21)

しかし、何故、善と真理の認識を豊かにもっていたユダヤ民族が地獄に行き、
善と真理の認識に欠けていた、異邦人が天界に入れたのでしょうか?
らくだや針は何を意味しているのでしょうか、単なる比喩なのでしょうか?


88 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 06:52:45 ID:ayFysxIw
内的内的っていうけどどちらかといえば「ウチ(私を意味する関西弁)的」な印象を受ける。
私的にはこう思ってるんだけどね みたいな。
当時の歴史的背景から考えると何を差してるのかわかる場合も多いけどね。

89 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 07:15:42 ID:nGg8DYsj
(みことば)で、「富んでいる者」とは、自然的と内的(霊的)の両方の意味が
あります。自然的の意味での富者とは、多くの財産を蓄え、それに心を置く人の
ことです。内的(霊的)意味では、富者とは、認識と科学、つまり多くの霊的宝
を蓄え、これを使い、自分の理知を用い、天界と教会の内容に触れたいと思う人です。
しかしこれは神の秩序に反しますから、らくだが針の穴を通る方が、もっと
やさしいとまで言われています。ここで「らくだ」とは、一般にいう認識や
科学的知識を指し、「針の穴」とは、霊的真理を意味します。

聖書(みことば)には、一語一語に霊的(内的)意味と自然的意味(文字上の意味)
があります。なぜかと言いますと、天界とこの世の間の直通のつながりが切れた
後、天界とこの世、天使と人間を再度つなぐため、霊界と自然界の相応だけで
記されたのが(みことば)だからです。

創世記は、そのことがまぎれもなく「表象と相応」の関係で記述されています。
その中に存在する内的(霊的・天的)意味を知れば、もっと明らかにされ確信が
もてるでしょう。



90 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 08:55:33 ID:/MvhkJZ2
>>86
>神が「すべての人間」を創ったというのなら、「すべての人間」に通用しない
神の国は、そもそも「神の国」ではないということ。そんなものは、「論じる」
には値しない。

↑ 素晴らしい!! 真理!! ('-'*)アリガト♪

>>81
>「神の国」について一番無知なのが、イエスであり信者や教団 ではなかろうか?
そう。万人に通用しない狭い世界ですからね!


91 :イエッシュウ:2008/09/26(金) 09:36:48 ID:3rWYJ+xw
>「重ねて言うが、金持ちが神の国に入るよりも、らくだが針の穴を通る方が
まだ易しい。」

この「金持ち」の象徴的意味をイエス自身が解き明かしている。
それはこの言葉

14 また、ラオデキヤにある教会の御使いに書き送れ。『アーメンである方、忠実で、真実な証人、神に造られたものの根源である方がこう言われる。
15 「わたしは、あなたの行ないを知っている。あなたは、冷たくもなく、熱くもない。わたしはむしろ、あなたが冷たいか、熱いかであってほしい。
16 このように、あなたはなまぬるく、熱くも冷たくもないので、わたしの口からあなたを吐き出そう。
17 あなたは、自分は富んでいる、豊かになった、乏しいものは何もないと言って、実は自分がみじめで、哀れで、貧しくて、盲目で、裸の者であることを知らない。
18 わたしはあなたに忠告する。豊かな者となるために、火で精練された金をわたしから買いなさい。また、あなたの裸の恥を現わさないために着る白い衣を買いなさい。また、目が見えるようになるため、目に塗る目薬を買いなさい。
19 わたしは、愛する者をしかったり、懲らしめたりする。だから、熱心になって、悔い改めなさい。
20 見よ。わたしは、戸の外に立ってたたく。だれでも、わたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしは、彼のところにはいって、彼とともに食事をし、彼もわたしとともに食事をする。
21 勝利を得る者を、わたしとともにわたしの座に着かせよう。それは、わたしが勝利を得て、わたしの父とともに父の御座に着いたのと同じである。
22 耳のある者は御霊が諸教会に言われることを聞きなさい。」』」

ここまで教えれば豚でも解るわな。

92 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 11:14:56 ID:+EhBya1M
>>87
>>89
>>91

いずれも、現実上の、客観的な根拠は皆無な、イエスの、「自分勝手な、主観的
な言葉」。世の中には、一切通用しないよ。イエス擁護のあまりの、必死のコ
ジツケは見苦しい。イエスの言葉、聖書の言葉は、余計な解釈を「付け加えな
いで」、書かれたままに読むこと。さもなければ、イエス正当化のための、
故意の歪曲・捏造となる。

イエスこそ、「善なる知識を豊かに持った」と「自称」する、「ユダヤ民族」では
はないのか。

「 勝利を得る者を、わたしとともにわたしの座に着かせよう。それは、わた
しが勝利を得て、わたしの父とともに父の御座に着いたのと同じである」とは、
傲慢・冒涜極まりない言葉。イエスは一体、自分を「何様」だと思っているのか。

いずれにせよ、>>77での批判は、微動だにせず、上記の「自己正当化」により、
更に強い理由で(a fortiori)、そのまま当てはまる。

93 :イエッシュウ:2008/09/26(金) 11:46:39 ID:3rWYJ+xw
>>92
>傲慢・冒涜極まりない言葉。イエスは一体、自分を「何様」だと思っているのか。

その言葉をそのままおまえに返すよ。
おまえは一体、自分を「何様」だと思っているのか。

そういう言葉を吐くのは、
「このまま人間(地球人)の時代がず〜っと続く、だからイエスの助けなんか必要ない」
と思っているからだろ。
ところが、残念ながら、おまえら地球人の時代はず〜っと続かない、間も無く終わるんだよ。
おまえらは未来において救われていない。
サタンの奴隷にされている。
その未来をおまえらは理解できていない。
未来を知らない。
未来が見えてない。
それを「盲目」に譬えた。

それをイエスは憐れんで救いの手を差し伸べてやった。
人間(地球人)はイエスの慈悲にすがって、イエスに助けてもらうしか救われる方法はなかった。
だから、イエスは「私はおまえらを救う権能を持っている」
って何度も言ったんだろ。

それを拒否したんだから「救いようが無い」わな。


94 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 12:10:39 ID:+EhBya1M
>>93
>ところが、残念ながら、おまえら地球人の時代はず〜っと続かない、
>間も無く終わるんだよ。おまえらは未来において救われていない。

「間も無く」って、何百年、何千年先のこと?wその頃までには、君も
とっくに死んで灰になり、無感覚になり、無になっているのだから、何
も心配することはない。まさに「取り越し苦労」の典型。

イエスも、「明日のことを思い煩うな」と言ってるではないかw。

「この世界が無くなるかもしれない」という不気味な不安感(終末感)
を、精神医学では「世界没落体験」と呼び、統合失調症患者の典型的な
症状の一つ。治療を要する。

95 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 13:06:36 ID:MLcZu4jm
精神障害者差別野郎が!

96 :イエッシュウ:2008/09/26(金) 13:33:11 ID:3rWYJ+xw
>>94
「間も無く」というのは、soon、もうすぐ、という意味。
さしあたって来週、来月くらいから、「サタンによる間引き作戦」が始まるんじゃね。
サタンは来年の半ばくらいまでに、とりあえず、三分の一処分して、
来年ちゅうまでに残りの三分の一を処分して。
まあ、2010年のはじめには三分の一だけを奴隷として残す計画だね。

あ〜あ、だから、間に合ううちにイエスを呼びなさい、ってあれ程忠告しておいたのに、
ま、呼ばなかったんだから仕方ないわな。

今から間に合う訳ないし、
おまえらだけで太刀打ちできるはずもないし。

結局、役立たずの盲目の豚だったのね。

97 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 15:52:37 ID:sBKDU3dW
経済崩壊前ですら、高齢者は切り捨てられているしね。
崩壊後は、生きたくても生きる事が許されない時代がくるだろうね。
凄まじい歪みを目の当たりにしそうだ。

イエスと宇宙人(UFO)は繋がっていると思うかい?

98 :イエッシュウ:2008/09/26(金) 17:00:06 ID:3rWYJ+xw
>さしあたって来週、来月くらいから、「サタンによる間引き作戦」が始まるんじゃね。
サタンは来年の半ばくらいまでに、とりあえず、三分の一処分して、

これは、ここに描写されているよ。

13 第六の御使いがラッパを吹き鳴らした。すると、私は神の御前にある金の祭壇の四隅から出る声を聞いた。
14 その声がラッパを持っている第六の御使いに言った。
「大川ユーフラテスのほとりにつながれている四人の御使いを解き放せ。」
15 すると、定められた時、日、月、年のために用意されていた四人の御使いが、人類の三分の一を殺すために解き放された。
16 騎兵の軍勢の数は二億であった。私はその数を聞いた。
(ヨハネの黙示録9−13〜16)

99 :イエッシュウ:2008/09/26(金) 17:04:04 ID:3rWYJ+xw
>来年ちゅう(2009年末)までに残りの三分の一を処分して。

これはここ。

17 私が幻の中で見た馬とそれに乗る人たちの様子はこうであった。
騎兵は、火のような赤、くすぶった青、燃える硫黄の色の胸当てを着けており、馬の頭は、ししの頭のようで、口からは火と煙と硫黄とが出ていた。
18 これらの三つの災害、すなわち、彼らの口から出ている火と煙と硫黄とのために、人類の三分の一は殺された。
19 馬の力はその口とその尾とにあって、その尾は蛇のようであり、それに頭があって、その頭で害を加えるのである。
(ヨハネの黙示録9−17〜19)

100 :イエッシュウ:2008/09/26(金) 17:15:18 ID:3rWYJ+xw
>まあ、2010年のはじめには三分の一だけを奴隷として残す計画だね。

はい、これはここ。

20 これらの災害によって殺されずに残った人々は、その手のわざを悔い改めないで、悪霊どもや、金、銀、銅、石、木で造られた、見ることも聞くことも歩くこともできない偶像を拝み続け、
21 その殺人や、魔術や、不品行や、盗みを悔い改めなかった。
(ヨハネの黙示録9−20〜21)

そう、おまえらは自分達の主人にサタンを選んだ。
そして自らサタンに仕える。

そう、これが2008年の10月から2009年末にかけて次々に成就していく。
っていうか、これはこの時期の描写。

でも、これを変更することはできた。
期限までにイエスを呼んだのならね。
そう、天にグランドクロスというイエス再臨の徴が現れた時に、
あの時までにイエスを呼んで共に提携して準備をしていたら、サタンの侵略を防衛できた(かもしれない)
でも、おまえらアホだったからイエスを呼ばなかった。
「来て下さい」と懇願しなかった。
イエスに救いを求めなかった。
だから、イエスは来なかった。
いや、受け入れ態勢ができていなかったからイエスも来れなかった。
あれ程警告していたのに。

何の備えもしていない。
何も未来が解らない。
だから、サタンの餌食になるしかないわな。

101 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 17:51:23 ID:WigykLjp

な〜んだぁ、オウムもそんなこと言ってたっけ(笑

宗教は、どこも【脅しと甘言】

考えることは同じ〜




102 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 18:28:02 ID:hoLrOy5+
ID:3rWYJ+xwみたいなこと主張してる教会無いし。

103 :イエッシュウ:2008/09/26(金) 19:05:38 ID:3rWYJ+xw
>>102
はあぁ?
だからぁ、教会もローマ法王もイエス再臨の時も解らなかったし、
「どうしたら救われるのか?」
も解らなかったんだよ。

教会なんて何の権能もなし、
ただの役立たず。

104 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 19:11:41 ID:lbVD/vgM
>>103
それ以前にあんたの引用した聖書箇所に時期に関する記述無いでしょ。

105 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 19:25:29 ID:IFwz1n2/
>>103
結局君も92のような阿呆と同じく字義を鵜呑みにしてるだけと違うのかね?

106 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 20:47:19 ID:a64XNtcB

「重ねて言うが、金持ちが神の国に入るよりも、らくだが針の穴を通る方が
まだ易しい。」

あはは・・・笑)面〜白い解釈み〜っけ!! (*^。^*)

金持ちとは、重労働を奴隷達にさせ、だらしなく寝ころんで神だのイエス
だのと日々、空想して過ごしていたその時代の金持ち暇人聖職者達では?

<観念は百人百様>ですからねン




107 :イエッシュウ:2008/09/26(金) 20:48:27 ID:3rWYJ+xw
>>104
そう、確かにこの引用箇所には、「これがいつ起きるのか?」
という時期は書かれてない。
「じゃあ、これがいつ起きるのか判らない」っていうんじゃあ、この預言が書かれた意味がない。

しかし、預言書には、「これがいつ起きるのか?」
が書かれてあるんだよ。
だから、「その時期」も特定できる。
ただし、それは黙示録には書かれてない。
聖書にも書かれてない。
(ただし、黙示録にはイエス再臨の時=天の徴は書かれてある)

それは聖書ではないもう一つの預言書に書かれてある。
ただし、ダニエルさんはその預言書の権威を認めようとはしない。
いくら解説しても無視。

そもそも、聖書だけでは不完全、もう一つの預言書と両者を照合しないと、
両者共にその真意が解らないように作成されている。

だから、「聖書だけで、全ての真理と時期を解明しよう」
というのが、そもそも無理、無駄な考え方。

108 :イエッシュウ:2008/09/26(金) 21:17:06 ID:3rWYJ+xw
しかし、ここは「どうしても聖書しか認めない」
という「聖書オンリー主義者と原理主義者」の巣窟らしい。
では、そういう人の為に、もう少し、ヒント、手がかりを教えてあげよう。

>14 その声がラッパを持っている第六の御使いに言った。
「大川ユーフラテスのほとりにつながれている四人の御使いを解き放せ。」

ここに「ユーフラテス川」が出てくる。
「ユーフラテス川」って、象徴的には何を意味しているのかな?
そう、「約束の地」の東の境界じゃなかったっけ?
主がアブラハム(とその子孫に)与えると約束した地の。

それと、「ユーフラテス川の水が干上がって、そこを軍隊が通過する」
なんて記述が黙示録になかったっけ?

これってどっかで聞いたような話じゃないかな?
旧約聖書に「川(海)が干上がって、その乾いた川底(海底)を歩いて渡る」っていう奇跡の話が二つあるよね。
有名だから誰でも知ってる。
そう、出エジプト記とヨシュア記に。
しかも、「約束の地」の境界とされている川にだよ。
聖書全体で三つ同じ奇跡の話がある。
じゃあ、この話に何か関連があるのかな?
「ここに、何か深い意味が隠されているはずだ」
と考えるところから「預言の解釈、解読」が始まる。

でも、ここのマスター様は、そういう解釈、解読には興味を示さない。
何よりも「創世記は史実である」と疑っていない。

この心構えじゃあ、解読できる訳ないわな。
「聖書物語を読んで」という読書感想文を書いている小学生と同じだもんね。
ああ、もったいない、もったいない。

109 :サントス:2008/09/26(金) 21:25:41 ID:zahQJVQw
キリスト教徒の皆さんは、イエスの再臨に備えて、空中にジャンプする訓練をしてるんですか?
どうやってジャンプするのか、教えてくれませんか?

ジャンプはいいとしても、その後、どうやって非キリスト教徒を焼き殺すんですか?
できれば、詳しく教えていただけませんか?


110 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 22:28:01 ID:lK5MCIv7
>>107
「いつ起きるのか?」って話だったらさ、アルタクセルクセスから何年とかあるじゃん。
黙示読む前にもっと知っとかなきゃならない箇所がたくさんあるはずだぜ。

111 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 23:06:26 ID:ziazVCvw
>>110
>アルタクセルクセス
それは、エズラ記かネヘミヤ記だべ(この二つのソースは同じでBC5世紀)
黙示録とは500年位ずれてるよ

112 :ダニエル・アポトーシス ◆o31oshrvYE :2008/09/26(金) 23:12:20 ID:VgLylcxc
前スレ >>84 から続き
■創世記31:43〜48
ラバンは、ヤコブに答えた。「この娘たちはわたしの娘だ。この孫たちもわたしの孫だ。
この家畜の群れもわたしの群れ、いや、お前の目の前にあるものはみなわたしのものだ。
しかし、娘たちや娘たちが産んだ孫たちのために、もはや、手出しをしようとは思わない。
さあ、これから、お前とわたしは契約を結ぼうではないか。そして、お前とわたしの間に何か証拠となるものを立てよう。」
ヤコブは一つの石を取り、それを記念碑として立て、一族の者に、「石を集めてきてくれ」と言った。
彼らは石を取ってきて石塚を築き、その石塚の傍らで食事を共にした。
ラバンはそれをエガル・サハドタと呼び、ヤコブはガルエドと呼んだ。
ラバンはまた、「この石塚(ガル)は、今日からお前とわたしの間の証拠(エド)となる」とも言った。
そこで、その名はガルエドと呼ばれるようになった。

***** 感想 *****

ラバンとヤコブは、今後争うことをしないために、お互いに契約を結ぶことにしたようです。
契約の記念に、石塚を築いて、契約の証としたのです。この石塚をヤコブはガルエドと名付けました。


113 :ダニエル・アポトーシス ◆o31oshrvYE :2008/09/26(金) 23:32:47 ID:VgLylcxc

ようやく投稿できました。
僕と同じプロバイダを利用している人が、マルチポストなどの
迷惑行為を繰り返していたようで、そのプロバイダに全利用者が
2ちゃんねるを利用できなくなってました。

2ちゃんねるの荒し対策って、本当に大雑把なんですね。m(*T▽T*)m
livedoor のしたらば掲示板に移ろうかなあ。。。


114 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 23:50:55 ID:bmjJuI6v
>>111
いやいや、アルタクセルクセスはダニエル書9章関連の話だよ。

115 :神も仏も名無しさん:2008/09/26(金) 23:59:56 ID:ziazVCvw
>>114
ダニエル書の人名は、順序がデタラメだよ...
実際のペルシャの王達から、300年位経てるよ
それにしても、黙示録とも200年位ずれてるんだけど

116 :神も仏も名無しさん:2008/09/27(土) 00:08:55 ID:1HsrnRQS
>>115
ダニエル書9:26「その六十二週の後」の「その」がアルタクセルクセスのエルサレム再建勅令を指してるって話だよ。
やけに絡んでくるね。

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