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▼▼【親が国際結婚】ハーフの内心は辛い人生▼▼

331 :名無しさん:2008/02/11(月) 13:11:30 ID:yfGeUcJc
330だが、日本人のルーツについて少し語る。
日本人は縄文時代に縄文人が存在した。弥生時代になって(今の中国韓国から)渡ってきた弥生人とのミックスが
現在の日本人になっている。ここで問題なのは縄文人と弥生人の特徴である。
縄文人は良くいえば筋骨で争いが全くなくおとなしく芸術性に優れ優秀だった。悪くいえば、毛深い、二重瞼、背が低い、
男性ホルモンが強いから禿げやすい。手足が短い(これは自然の寒さに耐えるため進化した、現代では見た目で欠点)などである。
弥生人は、毛深くない、一重瞼、のっぺりした顔、で争い事が絶えず殺人を絶えず繰り返していた。
日本の縄文時代に弥生人が日本へ来たことによりミックスされた。日本人の血のルーツである縄文人の特徴が今日の技術大国を築いた。
縄文人と同じ遺伝子をもっている民族はインディアンとおとなしいアフリカの黒人の民族、モンゴルの一部程度で、世界的にまれに見る
遺伝子なのだ。しかも争い事をしない民族である。そこへ争い事の絶えない長身で手足が長い弥生人が来て日本国内は一時期めちゃくちゃに
なった。だが、今日の日本の平和があるのは縄文人のおかげだと思う。だから、自分の子供が生まれても日本になじめないなんてことはないと思う。
韓国や中国は争い事が絶えない民族なので平和な日本が気に食わないかもしれないが、韓国と白人のハーフより、日本と白人のハーフのほうが
協調性があると思う。遺伝的な観点から。

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