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男性差別撤廃運動の研究 その2.3

1 :怪鴟:2008/05/20(火) 02:45:02 0
dat落したので、たて直します。

過去スレ
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/yume/1193154315/
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/yume/1178251838/
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/yume/1157285722/

2 :@株主 ☆ ◆MICHY/qrJk :2008/05/20(火) 07:42:32 0
いかんな差別

3 :夢見る名無しさん:2008/05/20(火) 08:34:31 0
現在、女性専用とされる場所がいくつもある。
女性専用車両
ホテルの女性専用フロア
女性専用マンション
ゲーセンの男子禁制(女性と同伴なら可)プリクラ
女性専用スパ
女性専用高速(夜行)バス
女性専用キャッシング
女性専用ジム
漫画喫茶の女性専用ルーム
あちこちにある女性専用席
女性専用コンビニ
女性専用保険
女性専用の飲食店
女性専用喫煙ルーム
etc...


それにしても変な時代だ^^

4 :夢見る名無しさん:2008/05/23(金) 09:43:34 O
(平成20年度 男女平等推進委員会 標語)

    みんなの力で男性差別のない明るい社会を築こう




5 :夢見る名無しさん:2008/05/23(金) 09:58:58 0
3いいなー わたしはりようしたいな

6 :夢見る名無しさん:2008/05/26(月) 02:40:18 0
だめ

7 :夢見る名無しさん:2008/05/27(火) 01:39:39 0
男女板って、独特の魔力があるよな。

8 :夢見る名無しさん:2008/05/28(水) 00:06:47 0
Def Techは男性差別主義者

時代遅れ+男性差別意識満載の
Quality of Life の歌詞
http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=B09685

9 :白熊 ◆14TrwsAhT6 :2008/05/31(土) 21:36:32 0
>>1
再建してくれてどうもありがとう。
間を空けると落ちてしまうから気を付けねばならないな。

10 :白熊 ◆14TrwsAhT6 :2008/05/31(土) 21:37:26 0
男性差別撤廃論や男性差別撤廃運動のことを英語でマスキュリズムという。
また、男性差別の撤廃を訴えている人々をマスキュリストという。
かつて英語圏では男尊女卑という意味でマスキュリズムの語が用いられた時代があったが、
現在ではこの用法は完全に消滅している。
但し、マスキュリズムではなくマスキュリニズムといった場合は、
旧来の男尊女卑という意味が含まれていることもある。
もっとも、この辺りについては論者によって定義や用語法が異なるようである。
マスキュリズムについての詳細は、余輩がウィキペディアに執筆した"マスキュリズム"の記事を参照。

11 :白熊 ◆14TrwsAhT6 :2008/05/31(土) 21:53:05 0
世界で最も有名な男性差別撤廃論者は恐らくワレン・ファレル氏である。
マスキュリズムという用語を江湖に普及させたのも彼の功績である。
(なお、発案それ自体は彼自身によるのではないといわれている)
アメリカ合衆国の出身で、Ph.D.(日本の博士号に相当)を取得している本職の社会学者である。
1943年に出生し、今年で65歳の誕生日を迎える。
もとは男性差別とは無関係な分野でジェンダー論を研究していたが、
1993年に"The Myth of Male Power"を上梓し、男性差別についての第一人者と目されるようになる。
遺憾なことに、今のところこの書物の邦訳は存在しない。
『男の不可解 女の不機嫌』がファレル氏が著した書物の唯一の邦訳であるが、
これはファレル氏が男性差別の課題に取り組む前に執筆されたものなので、我々にとって有益ではない。
ファレル氏は"The Myth of Male Power"以降も数々の論文を発表なさっており、
早急にこれらの知見を訳書の刊行等により日本に紹介することが望まれる。

ファレル氏の公式ウェブサイトは以下。全文が英語である。
http://www.warrenfarrell.com/

12 :白熊 ◆14TrwsAhT6 :2008/05/31(土) 22:21:21 0
以下は特に撤廃や改善の要請が強い男性差別の一覧である。

アファーマティヴ・アクション:
女性の会社員を増やすため、企業は男性の採用を控え、女性を優先的に採用せよという制度。
就職難の時代にますます労働市場を圧迫する一因となっている。
なぜかステータスの低い職業に関しては導入されていない。

性犯罪の冤罪:
日本では痴漢冤罪が有名だが、強姦やDVの冤罪・捏造も報告されている。
性犯罪を扱う法廷においては、加害者とされた男性の証言がまったく取り上げられず、
自称被害者の証言の信憑性が殊更に持ち上げられることに問題が潜在している。
裁判官や検察官、時には弁護士の抱くジェンダーバイアスが原因である。

夫婦関係の男性差別:
男性は離婚の際に、財産分与・慰藉料・養育費等の名目で妻に財産の大半を奪われる。
また、婚姻中も鬼嫁と呼ばれるDV女などの被害に遭うおそれがある。
現在、男性の保身のため、結婚を控える運動が世界的に展開されている。

13 :白熊 ◆14TrwsAhT6 :2008/05/31(土) 22:21:55 0
男性に対する暴力の黙認:
DV、体罰、セクハラなどは、実務の上では男性が被害者として想定されておらず、
男性に対する暴力を蔓延させる結果となっている。

兵役(海外のみ):
青年・壮年の男性のみを強制的に軍人として徴用する制度。
生命にかかわる男性差別であり、諸外国では男性差別を語る際に真っ先に槍玉に挙げられる。

自己犠牲や忍従の精神の強要:
一般には"男らしさ"の一つとして数えられることが多い。
だが、ジェンダーフリーに賛同しない人々の間でも、
男性に過剰な義務を押し付けるこれらの規範は撤廃すべきとの見解が広がっている。

男性に対するメディア・バイアス:
文学作品(映画やアニメを含む)においては、しばしば女性が善であり男性が悪であるという描き方がなされる。
また、ノンフィクションのドキュメンタリーやニュース番組においても、
男性を悪しき存在として描きたがる同様の傾向が存在する。

14 :夢見る名無しさん:2008/06/01(日) 00:37:34 0
相変わらず濃ゆいスレだ

15 :夢見る名無しさん:2008/06/01(日) 13:49:42 0
ひとつ抜けがあったな
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/yume/1175577993/

16 :白熊 ◆14TrwsAhT6 :2008/06/03(火) 20:46:04 0
ウィキペディアの"男性差別"の記事にも本日掲載したが、
ここで男性差別に関する日本語の文献を紹介する。

竹中英人 『男は虐げられている』 郁朋社, 1999年
古舘真 『男女平等への道』 明窓出版, 2000年
千葉展正 『男と女の戦争 反フェミニズム入門』 展転社, 2004年
Ellis Cose(原著)、近藤 和子(訳) 『マンズ・ワールド』 日本経済評論社, 1998年

『男は虐げられている』は本格的な概説書としては恐らく日本で最初のものである。
法律や制度の問題点よりも、日常生活の中に蔓延する身近な男性差別への批判が中心である。
例えば、レディーファースト、セクシャル・ハラスメント、男らしさ・女らしさの問題等が論じられている。
もっとも、刊行の当時はDV法も女性専用車輌も存在しなかったのだから、法律論に乏しいのは当然である。

『男女平等への道』は、セクシャル・ハラスメントなどの職場における男性差別に触れているほか、
「逆差別を許すな」、「文化や肉体差という言い訳」、「女性学のための女性学」など、総論的な論述が目立つ。
唯一の難点として、なぜ表紙が「微笑むオカマの写真」なのか、未だに分からない。
女装についての記述は全くなかったはずだが、編集者が男性差別撤廃運動に妙な偏見でも抱いていたのだろうか。
内容自体はまともである。

17 :白熊 ◆14TrwsAhT6 :2008/06/03(火) 20:47:07 0
『男と女の戦争 反フェミニズム入門』は純粋な男性差別撤廃論の書ではなく、
反フェミニズムを標榜する保守主義に立脚して書かれた書物である。
そのため、男性差別の解消について積極的な提言をするというより、
現行のフェミニズムの問題点を指摘するという様式を採る。
アファーマティヴ・アクションやジェンダーフリーのほか、悪名高いDV法の情報が詳しい。
また、著者が千葉県に在住していることから、
男性差別への理解に疎い千葉の県政について一章が割かれている。
ドウォーキンやマッキノンなどの、フェミニストの論客に関する簡単な解説の章もある。

『マンズ・ワールド』はもともと英語で執筆されたものの訳書である。
マスキュリズムの思想ではなく、海外(主にアメリカ合衆国)の運動の動静について紹介している。
但し、プロミス・キーパーズやメンズリブなどの男性運動に関する記述もあり、
必ずしもマスキュリズムの紹介のみに頁が割かれているわけではない。
また、執筆者はマスキュリストどころか正真正銘のフェミニストであり、
フェミニストが男性運動の敵情を探るための資料という体裁を採っているので、
男性に対して攻撃的な記述も散見される。
第一章はワレン・ファレル氏の主唱する正統派のマスキュリズムについて、
それ以降の章はブラック・マスキュリズム(黒人運動との併合)や男性を保護するDVシェルターの設立、
あるいは、前述の通りマスキュリズムには敵対的な男性運動の紹介に充てられている。

18 :白熊 ◆14TrwsAhT6 :2008/06/03(火) 22:58:23 0
近時こそブームの過ぎ去った感があるものの、僅か数年前の操觚界では、
男性学というものが大きくもてはやされていた。
無論、これは男性差別の存在を指摘し撤廃を訴える学問ではない。

夫れ、男性学の主唱者である伊藤公雄は、男性差別には全く目を向けていない。
彼の著書に何が書かれているかといえば、「男性は暴力の加害者なので反省しよう」、
「男性はフェミニズムへの理解を深めよう」、「男性は家事や育児を率先して引き受けよう」ということばかりだ。

まず男性学とは、上野千鶴子によって、
「フェミニズムの主張を全面的に受け入れた上で男性の生態を研究する学問」と定義されているのだから、
はじめから男性差別が視野に含まれる余地など存在しないのである。

男性学はメンズリブと結びついて男性解放の方向性を撹乱し、これを迷走させしめたり、
逆に反動として保守主義による強力なバックラッシュを生み出すこととなった。
日本で男性差別撤廃運動が早期に興隆しなかったのは、
男性学の流行が学界と操觚界に大きな混乱をもたらし、
男性差別という視座を破壊したことに一因があるといえる。

19 :白熊 ◆14TrwsAhT6 :2008/06/03(火) 23:19:40 0
労働基準法といえば日本の労働法の中心に位置する法律だが、
その第4条は男性と女性の賃金について定めている。
曰く、「使用者は、労働者が女性であることを理由として、
賃金について、男性と差別的取扱いをしてはならない」とのことである。
これは何を意味するか。
「賃金の女性差別は禁ずるが、賃金の男性差別は容認する」ということである。
現在では、使用者は女性の労働者のみに高額な給与を支払うことが認められている。
なお、男女雇用機会均等法は、巧みに賃金の男性差別に対する規制を回避している。

労働法は刑事法ではないため、裁判所の判断次第では、
「賃金の女性差別が許されないなら賃金の男性差別も認められない」と判示すること(類推適用)は可能である。
しかし、現時点では「賃金の男性差別は違法である」とする判例は存在しない。
アファーマティヴ・アクションと同じく、「女性差別を無くすためだ」と言い張って
無辜の男性に犠牲を強いることは人倫に悖る行為であるが、
現在の学界ではこれを追認する風潮が支配的である。
夫れ、男性に高給を支払わないことがなぜ女性差別の撤廃に繋がるのかは不明である。

20 :夢見る名無しさん:2008/06/04(水) 18:11:27 0
>男性学はメンズリブと結びついて男性解放の方向性を撹乱し、これを迷走させしめたり、
>逆に反動として保守主義による強力なバックラッシュを生み出すこととなった。
>日本で男性差別撤廃運動が早期に興隆しなかったのは、
>男性学の流行が学界と操觚界に大きな混乱をもたらし、
>男性差別という視座を破壊したことに一因があるといえる。

ひとつ気になるのが、
この策が上野個人の思い付きによるものなのかどうかだ。
『誰かが』彼女に入れ知恵をしたのかも知れない。

21 :夢見る名無しさん:2008/06/09(月) 09:58:42 0
男女板が過疎化の危機を迎えている

22 :白熊 ◆14TrwsAhT6 :2008/06/09(月) 22:44:42 0
現行の労働基準法第4条は、男女同一賃金の原則、
といいつつも、実態は男性差別を禁止しない片手落ちの規定、を掲げている。
これについては既述の通りだが、実は終戦の直後の1946年、
まだ労働基準法が制定されておらず、ただの草案であった段階には、
男女同一賃金の原則という規定は存在しなかった。

1946年の労働基準法案に記されていたのは、同一価値労働同一賃金の原則である。
簡潔に述べれば、「同じ仕事をしている人々の間では、異なる賃金を支払ってはならない」という内容である。
現在高唱されている男女同一賃金の原則と比べると相異は明白で、
(1) 男性が女性よりも過酷な労働をしている場合には(逆も然り)、男性のみに高給を支払うことが許される。
(2) 男性労働者と男性労働者の間の差別、女性労働者と女性労働者の間の差別も禁止される。
という有益性が内包されている。

ここに1946年の労働基準法の草案と、現行の労働基準法のそれぞれの第4条を原文の通りに紹介する。

第4条(草案) 使用者は同一価値労働に対しては男女同額の賃金を支払わなければならない。
第4条(現行) 使用者は、労働者が女性であることを理由として、賃金について、男性と差別的取扱いをしてはならない。

注視すれば分かるように、現行法は賃金の「女性差別」のみを禁じているのに対し、
草案の文言では、男性差別も同じように認められないものだと解されることになる。
また、「合理的な区別のみを認め、その他の差別を全面的に禁止する」という近代の精神に従えば、
仕事の価値という事由をこそ区別の根拠に置く草案の方が、明らかに優れている。

23 :白熊 ◆14TrwsAhT6 :2008/06/09(月) 23:18:38 0
同一価値労働同一賃金の原則は、1946年の審議会と公聴会の結果、早くも破棄されることとなった。
代わって草案に盛り込まれたのが、現在まで続く男女同一賃金の原則である。
破棄の理由は、ある仕事が同一価値か否かを判断するのは困難であるという苦情が出されたことによるらしい。
例えば、建築等の肉体労働を行う会社では、
現場で作業を行う労働者と社内に残る事務員の間で賃金に差を設けることが認められるが、
では現場の男性労働者と女性労働者は、男性の方が多く仕事をこなすので女性よりも高給を得られるのか、
それとも仕事の内容が同じだから賃金の差は認められないのか、ということが質問されている。
結局、厚生省の結論として男女同一賃金の原則が採用されることとなった。

ただし、審議会と公聴会で識者・使用者・労働者が求めたのは、
男性差別と女性差別の双方の禁止であった。これは現行の規定と異なる。
公聴会の出席者の大半が、男性労働者の権利を保護した上で女性を助けようという前提に立っていたのは無論のこと、
「かえって男性の賃金を低く設定しないように」と炯眼にも男性差別を危惧する声も上がっていた。
しかし、これらの蓄積は結局のところことごとく無視された。
ここに、「女性差別のみを禁じる労働法」が成立することとなった。
厚生省の暗部で何が行われていたのかは不明な点も多いが、
賃金の女性差別のみが禁じられた一因として、法学者の末弘厳太郎(-いずたろう)の意向があるらしい。
彼が審議会において「仕事の価値が同じなのに、女だからといって差別はいかん」と発言したことが記録されている。
この主張が取り上げられ、現行の男女同一賃金の原則が確立させられたようである。

24 :白熊 ◆14TrwsAhT6 :2008/06/09(月) 23:30:41 0
何やら散文的になったきらいがあるので、要点だけを纏めておく。

(1) 男女同一賃金の原則は、1946年の草案の時点では同一価値労働同一賃金の原則であった。
(2) 当初は、賃金の男性差別と賃金の女性差別の双方の禁止が想定されていた。
(3) 厚生省は賃金の女性差別のみを禁止する草案を国会に上程し、これが現行法として成立した。

労働基準法の男性差別としては、男性のみに危険な労働を押し付ける、就業制限の問題もあるが、
こちらは何れ詳述する予定である。

25 :白熊 ◆14TrwsAhT6 :2008/06/09(月) 23:55:40 0
>>20
議論を混乱させる目的で、相手が好んで用いる専門用語に独自の定義を与えることは、
社会科学の世界ではしばしば使われる手法らしい。

今回取り上げた同一価値労働同一賃金の原則も、
現代では男女同一賃金の原則と全く同じ語意で使用されていることがある。
本来、同一価値労働同一賃金の原則と男女同一賃金の原則は、
正反対ではないが、それなりに明確な境界線のある概念である。
それをあたかも同義語であるかのように用いることには、恐らく、
「女性差別を無くすために同一価値労働同一賃金の原則を訴えよう」と主張することで、
「同一価値労働でなければ必ずしも同一賃金は支払われない」
という本来の意味を消し去ろうという意図があるのではないか。

逆差別という言葉も、フェミニストに都合の好い独自の定義に基づいて使われることが多い言葉だ。
一部では慇懃無礼という意味で使われているようだが、明らかな誤用である。
多数派(とされる人々)に対する差別という意味で用いるのが正しい。

26 :白熊 ◆14TrwsAhT6 :2008/06/10(火) 00:14:02 0
もっとも、必ずしも命名の当事者が悪意を抱いていたわけではなく、
たまたま学派の間で名称が重複しただけの場合もあるが。
むしろ、こちらの方が多いのではないか。

代表的な例を挙げると、伝統的に保守主義は、父権という言葉を、
父としての威厳、父が有する家長の権限という意味で用いてきたが、
マスキュリズムの立場では、専ら男性が子に対して有する親権という意味になる。
従って、マスキュリズムに属さない保守主義者が「父権を守ろう」と言った場合と、
マスキュリストが全く同じことを言った場合では、意味が完全に異なる。

伝統的な保守主義の意味での父権は"fathership"、
マスキュリズムの意味での父権は"father's right"の訳語であり、
どちらかがどちらかの議論を侵害する意図で作られた言葉ではない。
自然発生した同音異義語である。
(ともに翻訳に際して新たに生まれた造語ではなく、もともと存在した日本の言葉を充てたもの。
大辞林によれば、旧来から父権という言葉は二義的に用いられていたようである)

27 :夢見る名無しさん:2008/06/10(火) 01:34:20 0
これがあるから2chはやめられないんだ

28 :夢見る名無しさん:2008/06/13(金) 13:00:16 0
   | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   
   |.  公 明 党   |   
   |________|  /
   .||. ∧_∧  ∧∧  ||    
   .|| ( ´∀` ) ( ゚Д゚) || 私達公明党は   
   ||-────────||      首都圏での女性専用車両の早期普及を
   || _______ .||     強力に推進してきました
  .||__       __|| \
  .|〇〇|≡≡@≡≡.|〇〇|  
  .{二二二._[  ]_.二二二}
   凵            凵  

http://www.komei.or.jp/news/2005/0308/2803.html
http://www.rondan.co.jp/html/mail/0704/070424-21.html

【雌車】女性専用車両総合スレッド12【差別】
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/gender/1209060079/l50

韓国では女性専用車両に女性が反対
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/gender/1204873833/l50

台湾鉄路管理局の女性専用車両、取りやめの方向へ
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/gender/1154862391/l50

女性専用車両を男性で満員にするOFF!
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1200069754/l50

【女性専用車】マスターの抗議乗車【運行妨害】←♀車両賛成派=学会員が立てたスレ
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/net/1210989887/l50

【女性専用車】マスターの抗議乗車【運行妨害】←♀車両賛成派=学会員が立てたスレ
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/rail/1210991675/l50

29 :夢見る名無しさん:2008/06/23(月) 08:26:26 0
age

30 :夢見る名無しさん:2008/06/24(火) 10:25:15 0
よし

31 :白熊 ◆14TrwsAhT6 :2008/06/27(金) 21:00:25 0
Amazonに"男性差別 / マスキュリズムの研究者へ"という名の書籍紹介のリストを作成したのだが、
URLが長すぎて貼りがたい。
関心のある人は検索して戴きたい。
基本的に>>16-17の延長のようなものだ。

32 :夢見る名無しさん:2008/06/28(土) 04:17:13 0
はて

33 :夢見る名無しさん:2008/06/28(土) 22:02:05 0
>>31
乙です。
利用させてもらうわ

34 :夢見る名無しさん:2008/07/04(金) 11:17:41 0
うむ

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