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【hyper vice】

1 :夢見る名無しさん:2008/06/12(木) 01:08:44 0
アク禁中にダト落ちしてしまいました。

前スレ http://life9.2ch.net/test/read.cgi/yume/1211006726/
十代目スレ http://life9.2ch.net/test/read.cgi/yume/1208535575/
九代目スレ http://life9.2ch.net/test/read.cgi/yume/1207080225/
八代目スレ http://life9.2ch.net/test/read.cgi/yume/1204549663/
七代目スレ http://life9.2ch.net/test/read.cgi/yume/1201034960/
六代目スレ http://life9.2ch.net/test/read.cgi/yume/1199191616/
五代目スレ http://life9.2ch.net/test/read.cgi/yume/1197556142/
四代目スレ http://life8.2ch.net/test/read.cgi/yume/1195541836/
三代目スレ http://life8.2ch.net/test/read.cgi/yume/1193719100/
二代目スレ http://life8.2ch.net/test/read.cgi/yume/1191320710/
初代スレ http://life8.2ch.net/test/read.cgi/yume/1188818330/


2 :ミッド:2008/06/12(木) 02:25:50 0
  ∧ ∧ 彡
ミ ( ^ω^ )っ 彡
  O ノ タタタタ…
 ミ| (_) 彡
ミ し´ 彡

 
Aゲットオォオオォ!!!!!
  ∧∧
  (^ω^)
 cu_uっ バイーン
  彡
 / ̄ ̄\
 | ̄1 ̄|
 | ̄2 ̄|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄



3 :魔仏:2008/06/12(木) 02:55:30 0
『事実は小説より奇なり』とか言って次の分身が出現すると解っていても実際加藤智大とか見ると寒気がするな。

4 :魔仏:2008/06/12(木) 02:55:58 0
たかだか通り魔じゃん。馬鹿らしい。

5 :魔仏:2008/06/12(木) 09:28:18 0
何に腹を立ててるんだ?

6 :魔仏:2008/06/12(木) 09:40:34 0
『親父』の時とか?(忘れたの?)

7 :魔仏:2008/06/12(木) 14:32:39 0
まさか…。
たった一度のバグで今までの努力が無に帰したのか…。

8 :魔仏:2008/06/12(木) 14:33:37 0
オイオイオイ。
日付が変わったワケでも無いのに再起動しただけで何で消えるんだよ?

9 :魔仏:2008/06/12(木) 14:36:33 0
バグでも再び開いた時は履歴にあったんだよね?
再起動して消えるのは幾らなんでもオカシ過ぎ無いか?

10 :魔仏:2008/06/12(木) 14:37:52 0
日付が変わるのと再起動で同じ処理がされてるとか?

11 :魔仏:2008/06/12(木) 14:38:52 0
前に再起動したんだっけ?
その時超過してても大丈夫だったと言う事は結局バグみたいなモンなのかな?

12 :魔仏:2008/06/12(木) 14:44:39 0
加藤に手を出さなければこんな事には…。

それはともかくたとい超過してたとしても今までの経験などから省みてオカシイのなら
何らかのバグ動作説が有力では?
手間が省けたなんて思えるワケないし紛失した大量の情報どうすんだ?

13 :魔仏:2008/06/12(木) 14:46:30 0
前に超過してたっぽいのに再起動しても残ってたらしいので同日内に再起動して消えるのはやはりオカシイのでは?
何らかの誤動作だろう。

14 :魔仏:2008/06/12(木) 14:49:43 0
たとい手間がかかっても折角一つ一つ丹念に解きほぐしたかったのに…。
コレで忍耐もオジャン。

15 :魔仏:2008/06/12(木) 14:54:58 0
再起動の時に書類(だけじゃないし)とかが次々に消えてゆく奇怪な現象がすでに嫌な予感がすると言うか怪し過ぎだ。
前はどんなに大量でも一気に白紙になるような感じだったのに。

16 :魔仏:2008/06/12(木) 14:57:29 0
前に再起動してたとしたら理由はインストール以外か?
結局新しいのが入ってきたりしたからと言うか?

17 :魔仏:2008/06/12(木) 15:00:03 0
言葉を見ても解るように『様子が違うのはバグの徴候』
バグなら被害に関して当方は関知しない筈なんですが。

18 :魔仏:2008/06/12(木) 15:01:23 0
『世界の葬儀』とか言ってた前後から通えば良かったのに。まさにデフレスパイラル。


19 :魔仏:2008/06/12(木) 15:02:00 0
悪天候自体は小学生から一貫して継続しとる。

20 :魔仏:2008/06/12(木) 15:07:09 0
魔界村とかで設定の甘さゆえの本来あり得ない筈の抜け道現象を有効利用したり
スト3とかで本来成立しない筈のコンボをある条件を駆使して決めたりするようなモノで
たとい超過してたとしてもソレは『盾に取る』とかコチラ側のチート行為では無いよ。

ソレなら弁護士が法律の解釈とか使って裁判有利に進めたり『治外法権』とか
条件を利用して政治的駆け引きをするのもチートになるだろう。

21 :魔仏:2008/06/12(木) 15:08:10 0
限定を弁えてるからシステムを理解した上でそう言う手法を使ってるワケだしねぇ…。

22 :魔仏:2008/06/12(木) 15:08:46 0
非難される言われは無い。

23 :魔仏:2008/06/12(木) 15:09:36 0
結局>>15だろう。
コンピューターの側が勝手に狂ったんだよ。

24 :魔仏:2008/06/12(木) 15:12:16 0
そう言えば極く最近漸く見つけた言葉のMADその他もコレでオジャンか。
折角、整理する気だからリスク承知でそう言う手法を使ってたのに。
と言うか暗黙の了解事項通りならリスクも糞も無かったはずなんだが…。

25 :魔仏:2008/06/12(木) 15:20:51 0
折角3300だっけ?
漸くソコまで来てコレからって時に…(わざわざ)。

26 :魔仏:2008/06/12(木) 15:21:24 0
現実に怪奇現象が起きるのと同じだが原因は解らないのだよ。

27 :魔仏:2008/06/12(木) 15:22:15 0
現実に怪奇現象が起きるのと同じだが原因は解らないのだよ。

28 :魔仏:2008/06/12(木) 15:23:31 0
コレをどうにかしようとするより無茶な試みですがw

29 :魔仏:2008/06/12(木) 15:24:32 0
『ゴミ情報』込みでも丁寧に除去したかったんだろ。

30 :魔仏:2008/06/12(木) 15:26:14 0
>>25
取り組んでイキナリソコまでだから以降もかなり捗りそうだったのにな…。

31 :魔仏:2008/06/12(木) 15:27:23 0
操作もしていないのにサファリが勝手に消えたり前々から如何わしい徴候はあった。

32 :魔仏:2008/06/12(木) 15:29:32 0
>>29>>30の後に>>24見ると泣ける。

33 :魔仏:2008/06/12(木) 15:31:50 0
まさかソレでイチイチ移し替えるワケにもいかんからなぁ。
履歴を移し替える方法だってないんだし。

34 :魔仏:2008/06/12(木) 15:33:34 0
アイデアとかと同じで中には際限不能な貴重な情報が含まれている可能性があります。
折角自分で整理する作業も捗っていた所で消える必然性が解りません。

35 :魔仏:2008/06/12(木) 15:34:55 0
ただのバグとかなのか何なのか。
システムに不正を感じる?

36 :魔仏:2008/06/12(木) 15:37:03 0
例えばシステム終了して一年間くらい寝かせてて超過してても履歴が消えないのと同じだろ?
原因はともかくコレは完全にパソコン側の誤動作だよ。

37 :魔仏:2008/06/12(木) 15:37:57 0
履歴が消えない×→履歴が消えていない○

38 :魔仏:2008/06/12(木) 15:38:54 0
理不尽の筈ですよね?

39 :魔仏:2008/06/12(木) 15:42:01 0
>>34
辞書とか他にも色々あるだろ。有意義な情報は。
ソレを残して弁別しましょうねって話だったんだから。
それ折角集めたのに全部オジャンになっちゃってどうすんの?
ドラゴンボールじゃあるまいし再発見出来る時には無くなってるかも知れないワケだし…。

40 :魔仏:2008/06/12(木) 15:42:45 0
『理解不能』

41 :魔仏:2008/06/12(木) 15:43:11 0
もし本当にそうなら自分のレベルが高くなれば配慮はある。

42 :魔仏:2008/06/12(木) 15:43:50 0
即物的に見れば明らかに『ミスジャッジ』で大損。

43 :気を紛らす?:2008/06/12(木) 15:49:02 0
たといソコまでの話でも『自分に与えられた以外のモノを勝手に気にかけて損する奴が悪い』(?)ですか(明らかにムチャクチャだな)。

44 :ソコまでの話でも『構うべきでは無い』から?:2008/06/12(木) 15:51:27 0
何で?『適正を得る』んでしょ。


45 :魔仏:2008/06/12(木) 15:52:14 0
主観かはともかくとして『莫妄想』とか言っても通用しない範疇だからって話じゃなかったんだっけ?

46 :魔仏:2008/06/12(木) 15:54:13 0
『非生産的』だから?(>>44と矛盾しないか?)


47 :魔仏:2008/06/13(金) 04:03:52 0
>仏教においては宇宙創生の真理は無より発現するものなので
>第六天魔王は欲に塗れた未熟者という意味もあるんだろうな。

>結局、魔という存在は仏教の無に対し、有るべきことの素晴らしさを説くわけだから、仏典とかでは退治される
>内容であるのは当然でも、欲の塊の人間にとっては魅力的だよな


48 :魔仏:2008/06/13(金) 04:07:45 0
ファンシー=興味本位と言う程度。

49 :魔仏:2008/06/13(金) 04:15:34 0
『テッキョン』みたいな?

50 :魔仏:2008/06/13(金) 05:20:35 0
>逆に心が悪く働く場合は悪魔が付着して、その人をして一時的な成功を持たらす事はあっても、
>次第に混乱と苦悩に満ちた心を醸成して、衰滅に至る悪道に導入ならしめるものであると思われる。

>逆に悪魔神は、その人の様々な祈願や発願における邪悪で我欲の強い想念と感応して付着し支配し、
>ある程度は魔力によって運気を増大させるが、その感謝の念を忘却して図に乗って来た頃には、
>様々な罰を当てて破滅に至らしめるものと思われる。

51 :魔仏:2008/06/13(金) 05:21:51 0
>そして殆んどの予言者や霊能力者は、最後には魔力の打算と利欲による行使の故に、
>感謝を忘却した罰によって周囲との不調和な混乱状態に陥れられたり、
>残虐な刑罰や島流し等の流刑に会ったりして様々な混乱や騒乱に巻き込まれて、
>病苦や苦怨の中で悲惨な人生を過ごして行った者が非常に多いものと言える。

>この様に、畜生霊を通して、様々な魔力を利用し行使して行くと、
>最後にその魔性としての魔の神仏への感謝を忘却して来た折には、
>罰を受けて、様々な病気や事故を始め、幾多の混乱状態に巻き込まれたり、
>悲惨な結果を招来することになるものと思われる。
>音からも、神仏が罰を当てる魔であることを示唆する様に、
>「触らぬ神に祟(たた)りなし」と言われるのは、
>実にこうした畜生霊の魔の神仏を、真の神仏と誤認して崇拝し、
>そして願望や欲望の達成の為に利用する事の危険性を、
>経験から語り伝えられて来たものと思われる。

52 :魔仏:2008/06/13(金) 05:22:32 0
>一度、性魔に変化した死霊魂の救済は、
>人間を超越した仏身に顛化しない限り不可能であろうと思われる。
>もちろん、仏身とは歴史的には古代インドの釈尊のみであり、
>その他の霊能力者でもある宗教家の殆んどは、
>魔神、魔仏の代理人であったものと思われ、
>闘争と苦悩に埋没して苦怨の中に死んで行き、
>畜生霊魂の魔力を利用した罰の為に永久に救われない魔の大怨霊と化しているものと思われる。

>そもそも健全で安穏にして正しい心には、
>こうした畜生霊による魔力としての霊能力等は授与される事はないものと思われる。
>むしろ、異常な心に付着した魔力や魔働は、
>悟りへの道とは全く正反対の魔道、即ち地獄への直線道であるものと思われる。

53 :魔仏:2008/06/13(金) 05:23:22 0
>そして身内の人が、朝に夕にと全く没頭して無心に合掌して死者の霊魂を慰めても、
>それに引かれて仏壇や位牌に入魂させるには、
>少くとも3年程の長い年月を要する程の至難な事と思われる。

>なお、人間の魂か、畜生の魂かは、心が出来た人ならは容易に感じ取れるものと思われる。

>こういう者は、次第に畜生霊魂が勢力を得るにつれて、異常精神が表面化し、
>様々な奇病や奇行が現われて来ることになろうと思われる。

>そして霊視や予言も、全ては自己の心の想念より低い魔の世界のことであり、
>地獄や悪夢であることが多いものと思われる。

54 :魔仏:2008/06/13(金) 06:24:00 0
超常は幻惑(偽り)か?

55 :魔仏:2008/06/13(金) 06:25:49 0
『特別な魔力』とかそう言う。

56 :魔仏:2008/06/13(金) 06:49:24 0
『傲慢な望み』

57 :魔仏:2008/06/13(金) 06:59:43 0
寛ぐと去るなら勿論去る派ですが。

58 :魔仏:2008/06/13(金) 07:51:19 0
>『論語』にこういう一段がある(憲問第十四、岩波文庫、207頁)。

>孔子の弟子の子路が「君子(徳行すぐれた人格者)とはどういう人ですか」と孔子に尋ねると、
>孔子は言われた。
>わが身を修養して慎み深くなることだ。(己れを修めて以て敬す)
>そこで、子路が、「そんなことだけでしょうか」と問うと、孔子は
>わが身を修養して人を安らかにすることだ。(己れを修めて以て人を安んず)
>と答えられた。そこで更に子路が、「そんなことだけでしょうか」と問うと、孔子は言われた。
>わが身を修養して万民を安らかにすることだ。
>わが身を修養して万民を安らかにするということは、
>(古代の聖天子である)堯(ぎょう)や舜(しゅん)ですら苦労された。
>(己れを修めて以て百姓〔ひゃくせい〕を安んず。己れを修めて以て百姓を安んずるは、
>堯・舜もそれなおこれを病めり。)

>これが聖人の大いなる仁の心であり、
>東洋精神の真骨頂である。『大学』の「修身・斉家・治国・平天下」という有名な言葉も、
>孔子のこの高邁な志を体したものであり、
>明治大帝が「修身」の必要性を痛感されたのもそのためである。
>戦前の日本は、せっかく修身を学びながら、修養不十分だったために、
>諸外国からの策謀に余裕をもって対処できず、帝国主義・軍国主義に走り、
>真の「平天下」(天下を安んずること)に至り得なかったのは、まことに痛恨の極みである。
>真の「修身」(わが身を修養すること)の重要性は、その真意を熟考吟味することなく、
>この言葉を聞くだけで「戦前の軍国主義」を危惧する早まった人々や、
>国歌・国旗を強制していたずらに教師達の懸念を招くことしか考えつかない情けない政治家達などの、
>いまだ夢にだも見ざるものである。


59 :魔仏:2008/06/13(金) 09:35:22 0
ああ言う自分が薄汚い人間達の一員なのにって不埒な手合いは正味で死なないの?

60 :魔仏:2008/06/13(金) 09:35:57 0
『鼻持ちならない』

61 :魔仏:2008/06/13(金) 09:38:43 0
>実にこうした畜生霊の魔の神仏を、真の神仏と誤認して崇拝し、
>そして願望や欲望の達成の為に利用する事の危険性を、
>経験から語り伝えられて来たものと思われる。

>>47とかもそうだが結局、鬼とかダキニとかソッチの考え方なんでしょ。

62 :魔仏:2008/06/13(金) 09:47:02 0
『高邁と持続』?

63 :魔仏:2008/06/13(金) 09:53:02 0
>「修道」という名は、
>中国の古典の一つ『中庸』の「天命之謂性 率性之謂道 修道之謂教」(天の命これを性といい、
>道を修めるこれを教えという)に由来します。
>この意味は「天はすべての人にそれぞれ個性を与えた。
>その個性を伸ばしていくのが人間の生きる道である」ということです。

>「修道」という名は、
>中国の古典の一つ「中庸」の「天命之謂性 率性之謂道 修道之謂教」(天の命これを性といい、
>性に率うこれを道といい、道を修めるこれを教えという)に由来します。
>この意味は「天はすべての人にそれぞれ個性を与えた。
>その個性を伸ばしていくのが人間の生きる道である。
>そしてこの道をわかりやすく説くことが教育である」ということです。


64 :魔仏:2008/06/13(金) 09:53:36 0
メトロイドの後なんだから関係ないでしょ。

65 :魔仏:2008/06/13(金) 10:09:39 0
代表に当たるのが師父になるんですか?

66 :魔仏:2008/06/13(金) 10:18:16 0
>どれほどの価値か知らぬが

>結局ひとりでは何もできぬ
>無能の寄せ集めではないかッ!

珍奇で醜怪→合理的で神聖?

67 :魔仏:2008/06/13(金) 10:31:41 0
>3) 祭祀を人間の為すべき当然の霊的義務と心得て、
>祭祀の行為の報いを一切考えずに、聖典に規定された作法通り、忠実に執り行う。(17章11節)
>4) 「(身口意)三業」の苦行〔※註6〕を、結果の報いを目当てにせずに、
>集中して最高の信仰心を込めて実践する。(17章17節)
>5) 「御布施は聖なる義務」と心得て、適時適所で、お返しができない人にでも、
>友達でも何でもない人にでも、施すのに相応しい相手であれば、喜んで御布施する。(17章20節)
>6) 「祭祀・御布施・苦行」という「三種の善行」を、「為すべきことだから為す」とだけ考えて、
>それに対する執着や自慢を抛捨して、三種の善行の果報も一切期待せずに抛捨して、
>ただ黙々と適正に実践する。「行為の放棄」の意味を、本当に何もしない怠惰の意味だと誤解することなく、
>「行為の果報を自分のものにする気持ち無しに行うこと」こそ「行為の放棄」の真義だと正しく理解して、
>それを実践する。(18章9、11節)
 
>(真−22−22)

68 :魔仏:2008/06/13(金) 10:32:01 0
>7) 「対象」を観る場合、万物万象(諸法・衆生)の外観に囚われず、無常なる形相に囚われず、
>常恒にして唯一不滅の存在に意識を向ける。差別有る諸物に囚われず、
>無差別なる究極存在の不可分の唯一性に意識を注ぐ。(18章20節)
>8) 自分の行為の果報に期待を抱かず、利己的な執着心なく、(無私の気持ち、総てを捧げる気持ちで)、
>好き嫌いに左右されずに、「為すべきことだから」行為する。(18章23節)
>9) 執着を離れ、虚しい矜持の心無く、堅固な心と不屈の意志力を具備し、
>成功・不成功どちらの目が出ても、微塵も動揺せず、泰然自若としている不動心の持主。(18章26節)
>10) 正法と非法、活動と休息、為すべきことと為すべからざること、危険と安全、
>業累(悪業の集積)による繋縛と、そこからの解脱、等々について、
>正しく弁別する(透徹した)知恵の働き(が前面に出る)。(18章30節)
>11) 心、呼吸、五官の所作を制御して、ヨ−ガによってそれを揺るぎないものとして確立して行く、
>そういう類の堅固心を持つ。(18章33節)
>12) 幸福観について−−−始めは毒の如く(或いは良薬の如く)苦くてつらいが、
>後になると比類無き甘露の如くなる、そういう類の悦びを真の幸福と考える。
>つまり、霊的な修練・鍛 練・苦練による、
>最高最深の「自己」についての直覚知がもたらす「心」の清澄透徹なる純粋性から流出する歓喜法悦こそを、
>真の幸福と感じる。(18章37節)
 
>(真−22−23)

69 :魔仏:2008/06/13(金) 10:40:19 0
>1) 幽霊・幽鬼・妖精・低次の精霊などを信仰する。(17章4節)
>2) 新鮮ではない、既に変質した、味わいの失せた、臭気漂う腐敗したものや、
>祭壇に供えられた残饌の中の、人の食べないような清潔ならざる食物を(平気で)食す。(17章10節)
>3) 本当に「形だけ」の好い加減な祭祀を行う。それも聖典の規定に従わず、供物も捧げず、
>祭詞もマントラも奏上せず、祭僧への布施もせず、信仰心も無いまま行う。(17章13節)
>4) 「(身口意)三業」の苦行〔※註6〕を、頑迷固陋な偏見を持って、
>ひたすら自分自身を自虐的に責め苛み、又は、他者の破滅を目指す攻撃性から行う。(17章19節)
>5) 適時適所ならざる御布施。相応しく無い相手への御布施。こうした御布施を、
>与える相手に対して敬意無く、侮蔑の念を以て行われる、扱いに粗漏有る御布施。(17章22節)
>6) 「祭祀・御布施・苦行」という「三種の善行」を、無知と迷妄の故に捨て置いて、
>それらを的外れに放棄して、全く行わない。(18章7節)
>(真−22−26)

70 :魔仏:2008/06/13(金) 10:43:01 0
>7) 「対象」を観る場合、一つの「対象(事物)」を一切合切であるかの如く思い込んで、
>唯一事に惑溺執着し、真実性を欠く、無根虚構の狭量陋劣な意識に住む。(18章22節)
>8) 迷妄の故に、行為の成り行きについて何の見通しも持たず、自分の損失や、
>他人を加害することにも思いを馳せず、
>(慢心と我欲に引きずられて)自分の力量について顧みることなく、行為する。(18章25節)
>9) 節操を保とうとする気持ちなど更々無く、俗悪、驕慢、狡猾、
>不実にして、注意力散漫、野卑(粗暴)、頑迷、
>怠惰にして何事にも消極的で緩慢、怯懦(臆病で意気地無し)、鈍重な心の持主。(18章28節)
>10) 迷妄・錯覚・暗愚の黒雲に覆われて、非法を正法と思い込み、且つ、
>万事を逆様に転倒視する、
>真理とは違背倒錯した陋劣な知恵(劣智)の働き(が前面に出る)。(18章32節)
>11) 痴愚なる者が、惰眠、恐怖(不安感)、憂愁(沈鬱)、怯懦(臆病で意気地無し)、
>無節操、放逸などに、飽く迄も固執して行く、そういう類の堅固心を持つ。(18章35節)
>12) 幸福観について−−−始めにおいても後においても、終始一貫して変わらず、
>迷妄の密林を彷徨い、暗愚の黒雲を産出し続け、「真の自己」の光輝を覆い隠し、
>昏迷に耽溺する、そういう類の悦びを真の幸福と考える。
>つまり、惰眠、無気力、怠惰などの、腐敗的に停滞した非活動性の中に留まっている状態こそ、
>無上の幸福と感じてしまう。(18章39節)
 
>(真−22−27)

71 :魔仏:2008/06/13(金) 10:45:22 0
>三、タマス質(暗性・鈍性・愚鈍性)の五つの特徴

>(1) タマス質は、無知から生じ〔※註5〕、肉体を持つ者を惑乱し、
>誤解・迷妄・錯覚に陥らせる。(14章8節) 
>(2) タマス質には、人を放蕩・放逸・怠惰・無気力・惰眠に陥らせ、
>錯誤の迷妄の中に留まらせる作用がある。(14章8節)
>(3) タマス質が増大すると、
>不活発性・怠惰性・錯誤の迷妄・やる気のなさ(無気力)・無関心・放逸なども増大する。(14章13節)
>(4) タマス質が増大して、それが非常に優勢になった時に死ぬと、叡智の欠如した、
>迷妄に覆われた暗愚・痴愚なる(穢れに塗れた)者共の胎に宿って転生する。(14章15節)
>(5) タマス質による「営為」の結果、無知〔※注5〕・怠惰・迷妄が生起する。(14章16、17 節)
 
>(真−22−20)
>〔※註5−−−ギ−タでは、「無知」からタマス質が生じると言ったり、
>タマス質の活動から「無知」が生じると言ったりしている。
>これは、ギ−タの作者の混乱と浅い理解を示す例である。

72 :魔仏:2008/06/13(金) 10:53:10 0
>超宗教の大道は、心の中の「有為」の曇りを払拭する道である。
>超宗教の大道は、心鏡の歪みを矯正して真っ直ぐにし、
>付着した汚れを(毎日毎日汚れる暇も与えないほど小まめに)洗浄して行く道である。

73 :魔仏:2008/06/13(金) 10:59:57 0
>それ故、こうした気概の有る者は、霊的な視野が広がることで、狂信的で非常識な言動から離れ、
>一切の邪教に嵌まり込む危険から離脱する。


74 :魔仏:2008/06/13(金) 11:05:54 0
>彼らに対して、不用意に無限大乗の話をすると、彼らは自分たちの信仰がそれによって攻撃され、
>危害を加えられ、破壊されてしまうのではないかと勝手に気を回して、勝手に恐怖し、
>勝手に突如激昂し、保身のために必死の形相で攻撃を仕掛けて来る。
>まさしく「彼らに語り過ぎると、彼らは向き直って襲って来る」のである。

>超宗教の大道は、特定の宗教(宗派)の道を破壊・纖滅(せんめつ)するものではない。

>こうして、特定宗教(宗派)の「独自性」が他と比較され、
>長所・短所・諸機能が客観的に正しく把握されるようになると、その特定宗教(宗派)は、
>以前よりも一層洗練され、一層純化され、一層強力になって、以前より遙に美しく輝くようになるのである。
 
>(真−4−20)
>超宗教思想のこうした包括的で精妙で根源的な「無為の働き」について、
>一定の「理解と信頼」を置くことの無い「短絡的で性急なる者」「我が強く業の深い者」は、
>超宗教思想を外敵と見做し、理性を失った野良犬のように凶暴な悪魔と化して攻撃して来る。
>一方、宗教の「道」を一つの方便(便法)に過ぎないと位置付けることができる「(或る程度、
>自我意識が成熟している)自我観念が希薄で業の浅い人間」や「自己改善と自己超越の意欲に燃える闘志有る人間」は、
>超宗教の大道を喜んで受け入れる。

75 :魔仏:2008/06/13(金) 11:16:47 0
>「聖なる中道」は、無形にして無限定な「バランスの道」である。
>無形のバランスたる超宗教の大道は、
>限定的な「特定宗教」の枠組みを悉(ことごと)く超越して行く、「無為の炎」燃え盛る道である。
>たとえどんなに優れた宗教が有ったとしても、それが「限定的なもの」であるならば、
>その狭い枠に収まり切ることを良しとしない、「志」崇高な道である。
 
>(真−4−2)
>大乗仏教の「大」には、本来「偉大・絶大・無限定・無限大」の意味が有った。
>しかし、これを受容する僧侶の器(うつわ)が小さかったため、
>「偉大・絶大・無限定・無限大」の意味を理解することができず、
>結局「優れた」という程度の意味に誤解してしまった。
>それ故、大乗仏教も特定宗教の一つに堕してしまい、そのまま今日に至っている。
>その意味では、「超宗教の大道」こそが、真の大乗の道であり、真の無限大乗である。
 
>(真−4−3)


76 :魔仏:2008/06/13(金) 11:17:47 0
>では、いつの時代にも「最も先鋭的」である「真の無限大乗の道」について、
>順次これから説き明かして行く。
>真の無限大乗は、「無限」と一体化しようとする道である。
>よって、「小さい衣服」「小さい乗物」「限定的安住性」を良しとせず、
>常に「上へ上へ」という燃える向上心で前進して行く道である。
>無限大乗のスロ−ガンは−−−<脱皮無き処に成長無し>−−−である。
>できるだけ多く、蛇の如く脱皮して、狭くなった「表皮」を脱ぎ捨てて行く道である。
>成長し続ける蛇、否、龍であれ。そして、天高く、更に高く昇り行く昇竜となれ。
>−−−これが超宗教の無限大乗の大道である。

>(真−4−5)

>超宗教の大道は、絶え間無き自己改善の道であり、それを通しての社会改善の道である。
>超宗教の大道は、「勝手な思い込み」の信仰とは全く無縁の道であり、
>寧ろ、自分勝手な思い込みを否定し、偏見や誤解を自己検証して、
>謙虚にそれを捨てて行く叡智の道である。
>畢竟(ョヒウッ キ)、超宗教の大道は「無所得」の道〔※註1〕である。
>「私はこれこれを得た」という観念から、段階的に脱却して行く道である。
>実に、超宗教の大道は、祈念力で「我欲と所得観念」を制御・滅却して行く道である。
 
>(真−4−9)

77 :魔仏:2008/06/13(金) 11:18:14 0
>さて、超宗教の大道の一番の要諦は、次の点にある。即ち−−−
><文字による「教義」や、教義による「儀式」に囚われず、それを超越して行くこと>−−−である。
>これができない場合は、「特定の教義」に縛られ、「特定の儀式」に縛られ、
>結局、特定宗教の枠組みの中に留まるしかない。
>「これこれの儀式を行わなければ救われない」−−−こうした教義を信じる者は、
>特定宗教の道を行くしかない。
>「その儀式を行わなくても救われる道は有る」−−−このように大胆不敵に見切るのが、
>超宗教の大道を行く者である。「有為」を捨てるのに、儀式も文字も必須ではない。
>「山頂に行く登山道を限定しない」−−−これが無形の道たる「無限大乗」の道である。
>(これ即ち「道の相対性を正見する」ことである。詳細は「真−6−1」以下)

>〔※註2−−−超宗教の無限定ヴィジョンは「無形」なので、
>この「超宗教の大道」が体系的に言語化され、体系化されたことは、
>人類史上、今に到るまで一度もない。
>この人類史上最高度に困難な難問を解決したもの、それが「超宗教のバイブル」である。
>従来は、多くの信徒が、自分の出会った特定の宗教(宗派)を少し学んだだけで一生を終えてしまった。
>これでは到底「宗教の真髄」に迫ることはできない。ましてや全宗教を鳥瞰することなど不可能である。

78 :魔仏:2008/06/13(金) 11:59:07 0
>第五章  超宗教の信仰    
 
>(真−5−1)
>超宗教の信仰とは、
>特定宗教(宗派)の信仰の「限定的な枠組み」を総て完全に超越して行こうとする「崇高な志」を抱いた信仰のことであり、
>また、実際にその枠組(垣根)を完全に超越した信仰のことである。
>超宗教の信仰は、極めて高度で精妙な信仰である。
>この信仰を持つ者は、如何なる特定宗教の「限定的な枠組み」の中にも、
>自分の信仰を押し込めてしまうような真似は決してしない。
>この信仰を持つ者は、自分の信仰の「礎(いしずえ)」を、
>特定宗教の枠を完全に超越した「高台」に置く。(「高台」の詳細は「真−11−1」以下)
>とは言え、信仰の礎を、総ての枠組みを完全に超越した「高台」に置くことは、言う程簡単なことではない。
>よって、(正法が衰微して)低俗・粗雑・肉欲的な波動の横行する(頽廃した)末法の世においては、
>超宗教の信仰を持つ者は少数派とならざるを得ない。(勿論、正法の世においては、主流派・多数派になる。
>つまり、この無限大乗思想が主流派・多数派になる世が来た時、それが正法の世である。)
 
>(真−5−2)


79 :魔仏:2008/06/13(金) 12:09:24 0
>そうして−−−<観察と洞察を極めた処に生じる知恵>−−−によって、
>成熟した「人間学」を構築しようとするものだからである。

>(キ)特定宗教の全部の枠組みを越えた「高台」に「信」を置くので「不動の信仰」である。 
>しかし、不動でありながら硬直的でなく、頑固強情でもなく、形式的でもない。
>また、狂信的熱狂とは無縁であり、流水の如く自然で「力み」がない。
>こうした偉大性の故に、世界の総ての宗教上の争いを終息させる力を持っている。
 

>(真−5−4)
>さて、こうした諸特徴を持つ「超宗教の信仰」は、
>次の如き「信仰レベルに関する人間学」を採用する。即ち−−−
><人の「信仰レベル」は、人の精神レベルの進化に正比例して進化(深化)する>
>−−−という命題である。
>つまり、精神レベルの進化に連動して、
>人の信仰の在り方も、「狭い視野のもの」から「広い視野のもの」へ、
>「偏狭な霊的ヴィジョン」から「広大無辺な霊的ヴィジョン」へ、
>「稚拙な理解」から「精妙緻密な理解」へ、
>「僅かな情報処理能力」から「膨大な情報処理能力」へ、
>と進化して行く−−−このように「在りのまま」に観察する。

80 :魔仏:2008/06/13(金) 12:12:17 0
>人間は「進化の階段の途中」に居る存在であり、未完成な存在である。
>従って、地上に存在する「信仰」がどれも未熟・未完成なのは理の当然である。
>超宗教の信仰は、こうした「人間学」の知恵に基づいて、「広い度量と寛容の心」を持つ。
>そうして−−−<進化の途中に居る人間の、
>無数の信仰形態を総て受け入れる>−−−のである。
>例えば、稚拙な信仰形態の一つとして、未開社会の原始人的な人々の呪術的な信仰がある。
>これを「間違った信仰」と評価して、全面的に否定するのは正しい判断とは言えない。
>未熟な信仰形態の中にも、それなりの真理は内包されているからである。
>斯(カク)の如く、未熟故に誤謬が沢山含まれていた「原初の信仰」が、
>時の流れと共に、また、人の知的能力の進化、心的能力の進化等々によって、
>徐々に洗練され、知的になり、誤謬が誤謬として認識されるようになり、
>(誤謬でない)真理の表現として様々な霊的象徴が登場し、様々な儀式が登場し、
>様々な規範が登場し、様々な真言(マントラ)が登場するようになる。
>そうして、様々な「聖なる像」が作られ、様々な「聖なる建物」が建立されるようになり、
>様々な「聖なる書物」が書かれることになり、
>それらを正しく理解する者やそれらを「歪曲して理解」(=誤解)する者が出て来ることになる。
 
>(真−5−6)
>こうした現象は、総て人間の進化の途中(プロセス)上の出来事である。
>そして、発展途上で生まれた無数の信仰形態のどれにも、それなりの真理が含まれている。 
>だからこそ、超宗教の信仰は、道半ばでの、
>人間の無数の信仰形態を全部受け入れるのである。
>但し、飽く迄も、道半ばでの「過渡的現象」として肯定し、受け入れるのである。
>(全面的にそれらの内容総てが正しいと評価するわけではない。)
 
>(真−5−7)

81 :魔仏:2008/06/13(金) 12:15:47 0
>無数の信仰形態を「過渡的現象」として肯定する、ということは、
>その信仰を絶対化せず、また、それに一喜一憂しない、ということである。(詳細は次章)
>超宗教の信仰を持つ者は、
>未完成・不完全な諸宗教総てを完全に超越した「高台」に自己の信仰の礎を置いている。
>よって、(成長のための一つの手段として)使われる「聖言・儀式・象徴・銅像・マントラ」等々が幾ら変更されようとも、
>それによって直接の打撃を被ることが無い。
>故に、そうした変更が幾ら有っても平気であり、一喜一憂することが無い。
>従って、超宗教の信仰の特徴として、次の一つを加えても良い。
>(ク)超宗教の信仰は、無形にして自在な信仰である。
>無限大乗の信仰は、如何なる方便(成長の手段)にも限定されず、固定されない。
>この信仰は、人間の信仰の多様な進化の段階を認容し、
>無限の信仰形態を受け入れ、進化・向上のための無数の手段(方便)を認容する。
 
>(真−5−8)
>そして、「無形自在の信仰」ということは、
>即ち「外形的な特定の手段(方便)」に一切固定化されない、ということである。
>従って、ここから、次の特徴も必然的に流出する。
>(ケ)超宗教の信仰は、外形よりも「実質重視の信仰」である。
>外的なものより内的なものを重視する信仰である。
 
>(真−5−9)

82 :魔仏:2008/06/13(金) 12:21:14 0
>念仏行者は「南無阿弥陀仏」と唱えれば往生すると考えるが、
>これを「南無妙法蓮華経」に変更したら往生はできないと考えるので、
>変更不可能である。
>一方、法華信者は「南無妙法蓮華経」という唱題にこそ法力が有るので、
>「南無阿弥陀仏」というマントラは邪道だと斬り捨てる。
>よって、これも変更不能である。
>しかし、無限大乗の(超宗教)信仰を持つ者はそうは考えない。
>どちらの文言を使用しても(大局的に見ると)大差ない、と見切ってしまう。
>何故なら、どちらも所詮「一つの方便(=往生、又は大悟するまでの途中の手段)に過ぎない」と洞察・看破するからである。
>(しかし勿論、その価値を軽んじたり、侮蔑するものでは断じてない。)
 
>(真−5−10)
>超宗教の信仰を持つ者はこう洞察する。即ち−−−
>「もしも、念仏行・唱題行をしているのに如何なる<内的自己改善>も発生しないならば、
>その念仏行・唱題行は口先だけの空念仏・空唱題に過ぎない。
>幾らそれを行っても無駄である。否、無駄なばかりか有害ですらある(真−12−4「註@」、キ−17−29〜34)
>しかし、念仏行・唱題行によって少しでも良い方向に向かい、
><内的自己改善>が進むならば、その時に限ってその勤行は有効である」と。
>(尚、念仏行には一念義と多念義の争いがある。
>その詳細と正解はキ−10−13以下) 
>これこそ、形式よりも実質重視の超宗教思想の見方である。
 
>(真−5−11)

83 :魔仏:2008/06/13(金) 12:25:46 0
>この洞察をもう一歩進めると、こうなる。即ち−−−
>「もしも、他の何かの手段を使うことで、<内的自己改善>が進むならば、
>外的形式としての念仏行・唱題行が<絶対必要・絶対必須なり>と断言することは正しくないことになる。
>ということは、つまり、自己改善が促進される手段であれば、どんな真言、
>どんな手法(方便)であっても構わない、ということになるはずである」と。
>これこそが、(実にラジカルな)超宗教の「実質重視=内心重視」の立場である。
>このように自信を持って見切ってしまえば、
>方便としてどんな真言(マントラ)を使用しても全然問題は起こらない。
>従って、超宗教の信仰を持つ者は、「南無阿弥陀仏」と「南無妙法蓮華経」を、
>気分次第で自由に使い分けることができる。〔※註1〕
 
>(真−5−12) 

>では、「南無阿弥陀仏」と「南無妙法蓮華経」、両者の機能を比較してみる。
>「南無阿弥陀仏」は、有形なる「阿弥陀仏」を「外的対象」として拝みながら念仏することが多いので、
>「具体的なイメ−ジ」を持てるという意味で取っ付き易い点が長所がある。
>(日蓮はこの「イメ−ジ」を嘘っ八だと非難し、方便として許容する度量を示さない狭量さを持っていた。
>一方、親鸞は方便と見切った上でこれを利用し、これに縋っていた。)
>つまり、「南無阿弥陀仏」はヴィジュアル的で取っ付き易い分、
>煩悩熾烈な凡夫にとっては、念仏行の方が多少煩悩を鎮め易い、と言える。
>一方、抽象的で無形崇高なる「妙法」を観想する唱題行の場合、
>抽象的な「法(ダルマ)」を観想するという高尚さの故に、的確な観想に入りにくい点が短所がある。
>また、この短所を補うために、
>具体的な「法華経という経典」だけを「妙法」として信仰してしまうと、
>偶像礼拝に堕する危険が多分に出て来る。
>(事実、日本には、偶像礼拝レベルでしかない法華信者も少なからず居る。)
 
>(真−5−14)


84 :魔仏:2008/06/13(金) 12:30:00 0
>一方、唱題行は原始仏教の如く「外的対象」よりも「清浄無垢な内心の法(ダルマ)」との一体化を目指すものである。
>従って、出来るだけ早い段階から「南無妙法蓮華経」の「経」の部分を「心境」の「境」に置き換えてマントラ行を為すべきである。
>そうすれば、原始仏教の如き、実にラジカルな勤行になる。
>しかし、残念ながら、美しい純粋無垢な「蓮華境」を体現した唱題行者は極めて少ない。
>これは、無形・抽象的な「妙法(ダルマ)」を観想することが如何に難しいかを物語るものである。
>つまり、正しいマントラ行から外れ易いのは、どちらかと言えば(難易度の高い)唱題行の方である。
>しかし、その分、(その難易度を克服して)正しく唱題するならば、その効果も大きく強い。
 
>(真−5−15)
>また、両マントラとも、<その真言の「聖」を穢す振る舞い>をした場合、
>天罰が下る事は同じである(詳細はキ−17−29以下)。
>即ち「我欲の実現を願いながら」熱心に念仏行・唱題行をすると、
>「聖」を穢した罪として、その者に様々な苦厄が降りかかり、ひどい目に遭うことになる。
>ただ、唱題行の方が難易度が高いので、下根の者が唱題すると、
>念仏行よりも「我欲の実現を願いながら」唱題する比率が高くなり、
>天罰の苦厄がふりかかる比率も高くなる。
>つまり、「扱う真剣さ」という点では、
>「南無妙法蓮華経」マントラの方がより厳粛な真剣さが要求されるもの、と言える。
 
>(真−5−16)

85 :魔仏:2008/06/13(金) 12:39:18 0
>しかし勿論、念仏行の場合も「我欲の実現を願って」念仏し、
>マントラの神聖を穢すことはできるので、
>「厳粛な気持ちで真面目に取り組むべきこと」は変わらない。 
>それに、「外的対象」に縋る念仏行も、その行が深まって行き、
>行者が「念仏するのは自分ではなく阿弥陀仏様である。
>阿弥陀仏様が自分の中で念仏行をしておられる」という境地に達するならば、
>これはこれで非常に「内的な」念仏行となり、「大悟」も間近となって来る。
 
>(真−5−17)

>そして、だからこそ、特定宗教の教義の内容については、
>「全部が正しい」と無批判に称賛するのではなく、愛ある目で眺めつつ、
>「“そこに内包される真理の割合”が一段と増大し、
>その宗教思想・宗教教義が、更に一段と洗練され、
>バ−ジョン・アップしますように」という願いで満ち溢れるのである。


86 :魔仏:2008/06/13(金) 12:42:26 0
>また、今、地上の総ての特定宗教を「未熟なもの」と決め付けたが、
>もし仮に、地上に「完成された完璧な宗教思想と教義」を保有する宗教教団が登場したとする。
>一点の誤謬も偏見も含まない「真理のみの教義」を持つ「完璧なる教団」が有ったら…、と仮定してみよう。
>しかし、ここに入信して来る信者一人一人が完璧なはずはない。
>教えが必要な以上、全員未熟者の筈だからである。
>ということは、「道半ば」のこうした信者の誰にでも、不純性が残存している。
>(未熟な者ほど「我が教団の教義は完璧」と自慢したがるもの。)
>よって、信徒は誰でも、
>この事実を真正面から受け止めて−−−<自分自身の不純性を段階的に減殺して行くこと>−−−を目標(克服課題)として掲げねばならない。
>自分の教団や教祖や教義を自慢するなど、未熟の典型である。
>そうした自慢こそが不純性の現れなのである。
 
>(真−5−21)
>そして、上級の信徒になればなるほど、この「不純性減殺」の課題に真剣に、熱心に取り組むものである。
>換言すると、上根の信徒ほど「不純性減殺の渇望」を強めて行く。
>否、厳密に言うと逆である。
>「不純性減殺の渇望」が強まって行くからこそ、それに応じて「性格や言動にも純粋性」が多分に現れるようになり、
>結果、その者は「上根の信徒」の範疇に入って来るのである。
>また、これを裏返すと−−−「下根の信徒ほど不純性減殺の渇望は弱い」ことになる。
>否、「不純性減殺の渇望」が弱いからこそ、その者は下根の信徒の範疇に分類されるのである。
>−−−以上の考察で明らかな通り、人は上根になればなるほど「実質重視の信仰」になって行く。
 
>(真−5−22)

87 :魔仏:2008/06/13(金) 12:49:35 0
>こうした連中は、特定宗教の実践にすら不真面目な態度で臨むのであるから、
>それらを遙かに超えたレベルを志向する「超宗教の信仰」を持つことなど、到底不可能である。
 
>(真−5−24)

>一、白蓮の如き「純粋な信仰」を渇望する者は幸いである。
>その者は聖なる霊感と守護を受けて、必ず正しい道に導かれ、
>誤謬や邪教から脱却して行くからである。
>二、白蓮の如き「純粋な信仰」を渇望する者は幸いである。
>その者は「私は、私は」と騒ぎ立てる独善的で自己弁護的な信仰から脱却して行くからである。
>三、白蓮の如き「純粋な信仰」を渇望する者は幸いである。
>その者は他者を見下した攻撃的で排他的な信仰から脱却して行くからである。
>四、白蓮の如き「純粋な信仰」を渇望する者は幸いである。
>その者は我欲を優先させる「有為なる信仰」から脱却して行くからである。
>五、白蓮の如き「純粋な信仰」を渇望する者は幸いである。
>その者は壮大・荘厳にして圧倒的な力を持つ「無為」を求め始め、
>「無為」について理解を深め、遂には「無為なる信仰」に到達するからである。

88 :魔仏:2008/06/13(金) 14:32:26 0
神秘、官能、蠱惑

89 :魔仏:2008/06/13(金) 14:59:52 0
>〔※註3−−−我欲が肥大して「無為」の偉大さが全く見えない、
>無明の中に居る人は、愚かにも「荘厳なる無為」に戦いを挑んでしまいます。
>こうした「神の御意志=神の流れ(法)に逆らう者」を「修羅道に生きる者」と言います。
>ただし、永遠に「修羅道」に生き続けることはできません。
>やがて、天罰の苦しみ故に、自分の無謀な愚昧振りが骨身に滲み、懲り懲りする時がやって来ることでしょう。
>では、「いつその時がやって来て、軌道修正するのか??」。
>これは結局、「無為」の流れに反している時の「逆行の感覚」が鋭敏か否か、の問題と言えます。
>これについては、仏教に−−−<四馬の譬え>−−−が有ります。
>御者の鞭と馬の関係に見立てたもので、鞭の影を見ただけでぞっとして御者の意に従うのは感覚鋭敏な「一番賢い馬」です。
>「二番目の馬」は鞭が自分の体毛に触れた時に驚愕して御者の意に従います。
>「三番目の馬」は鞭が自分の肉に触れた時に驚愕して御者の意に従います。
>「四番目の最も鈍く鈍感な馬」は鞭が自分の骨にまで食い込むほどに打ち下ろされて初めて苦痛に身を捩って我に返り、
>やっとのことで御者の意に従います。

>この譬えで分かる通り、霊的に愚鈍・鈍感・粗雑で下根の者ほど「恐れを知らず」、
>よほどの酷(ひど)い目に遭(あ)わないと分からない
>(他に「ラクダは血を流しながらサボテンを食べて懲りない」という譬えも有ります)。
>これに較べて、聡明で感性鋭敏の上根者は、僅かな事からも事の本質を洞察し、
>その中に含まれる「神のメッセ−ジ」を正しく読み取り、素早く軌道修正します。

ヴァカなんだねぇ〜。


90 :魔仏:2008/06/13(金) 15:02:20 0
>ただし、聞く耳の無い人に、「この本末転倒」について無理やりに伝達する必要はありません。
>愛ある勧告を拒絶する者の処遇は「荘厳なる無為」に任せて置けば良いのです。
>聞く耳の無い者は、「有為」の奥山に迷い込み、
>幻惑的な美しさの<「有為」の蝶々>を追い駆けるのに夢中になっている者たちです。
>     蝶追うて 春山深く 迷ひけり       (杉田)久女
>この句は誘惑に負けて罪を犯した後の悔悟から出たものですが、
>聞く耳の無い者は自分が「奥山に迷っている自覚」すらないでしょう。
>実に、聞く耳の無い者は、短絡的で刹那的・享楽的な日々を過ごして、悪業の累積を続けている。
>そうしてやがて、悪業の自動的反作用で「悪い運命」が到来し、痛苦と不幸と悲惨の泥沼に引き込まれ、
>そこから脱出できずに長い間、地獄のような苦しみを受けることになるのです。
>これが厳然とした因果律であり、愛の鞭であり、
>「荘厳なる無為」による「穢れ浄化のためのサンドペ−パ−掛け」なのです。
                                  
>(真−2−31)
>人間たちが、「荘厳なる無為」の流れに逆らって、どれだけ正法に蹴りを入れ、
>正法を足で踏み躪(にじ)っても、「荘厳なる無為」の覇権は寸毫も揺らぐことはありません。
>結局、損をして苦しみ、傷付き、痛い目に遭うのは、
>無謀な戦いを挑み“逆走した”本人たちだけです。

どっかのおバカな評論家のオッサンみたいだな。

91 :魔仏:2008/06/13(金) 15:20:39 0
『賎劣な論者』

92 :魔仏:2008/06/13(金) 15:25:57 0
そんな奴ばっかだよな。

93 :魔仏:2008/06/13(金) 15:40:21 0
件の女社長の方もアホでしたし?

94 :魔仏:2008/06/13(金) 17:26:14 0
>正に法難とは、自己の心に何の誤りもないところに天から受ける難で「天命」であり、
>一方の受難とは、自己の誤った心や実践によって周囲との不調和を招いて生じるもので「運命」と言えよう。

『天命』と言うか一方的な勘違い(事実誤認)やら言われのない問題意識(責任転嫁)やらに基づき
一方的で凶暴な暴走やら際限のない不当な干渉など、
とにかく母親が一方的にそう言う存在だったと言うだけに尽きると思うんだが。
愚かな母親が原因作ったとしても何もしなければ途中から自然に上手く行く筈の話なんだし。

(だから自分がガン飛ばされたりするのも本来なら全くのお門違いなのだが)

95 :魔仏:2008/06/13(金) 17:29:42 0
>しかし、業の深い者にとって、自己改善の意欲を燃やすことは簡単なことではない。
>何故なら、業の深い者は「我」が強くて−−−<自分の非の認める素直さと謙虚さ>−−−が、
>通常著しく欠けているからである。業の深い者は、自己改善の意欲に燃えていないからこそ、
>業の深い者なのである。また、業の深い行為を平気で行う生活を積み重ねて来たこと自体が、
>「自己改善の意欲の欠如」の明白な証左なのである。
 
>(真−8−17)
>業の深い者は「自己を正当化することに躍起になる」という(哀れな)習性を持っている。
>ひたすら自己弁護に明け暮れ、狂犬のように強弁し、自己の正当化に忙しい者に、
>真の叡智が有るはずがない。本人は賢いつもりで一所懸命に「自己正当化の論理」を考えて構築しているが、
>それは結局の所、単なる詭弁に過ぎない。「ウソ」を重ねているだけである。
>こうした自己欺瞞の巧妙な論理は、真の叡智から流出した「浄智(ソフィア)」ではなく、
>「有為」の穢れた働きから流出した「奸智」に過ぎない。
>業の深い愚か者は、自分の行く道が一番正しい道だと強弁する。
>まことに、「愚かな人の道は、
>自分の目に正しく見える(新改訳)」=「無知な者は自分の道を正しいと見做す(新共同訳)」(ユダヤ教聖書 箴言12章15節)と聖書にある通りである。
>愚か者は、自分の道が絶対に正しいと考える。闇雲に「絶対に…」という言葉を連発して強弁する。
>人間は不完全なので「絶対」は有り得ない、とも知らないで。
>これが愚か者ほど傲慢な所以である。
>これが邪道なる邪教に入信した者が、高慢で高圧的で「内省的でない」所以である。
 
>(真−8−18)

バカな奴だ。

96 :魔仏:2008/06/13(金) 17:33:44 0
本人が元から力みとか無いんだし結局は自分さえアホさ加減や愚かしさから何もしなければ…
と言うただソレだけに尽きるんだが。

一人で事実誤認やらに基づき、第一の原因作っておいて
勝手な事を一方的に喚き散らして空回りした挙げ句に最後の最後まで勝手に本末転倒なパニック起こして。

そんなんで良く相手を自分の支配下に置いて善導する義務があるなどと思える。

97 :魔仏:2008/06/13(金) 17:35:24 0
最低条件として、せめて奪われた全ての年月分を解消しなければならない。

98 :魔仏:2008/06/13(金) 17:36:44 0
『正当化不可能』

99 :魔仏:2008/06/14(土) 05:05:36 0
>【怪異】
>1 現実にはありえないような、不思議な事実。また、そのさま。「世にも―な事件」

>そういった力に頼ることの危険性を彼は知っていたのである。

>一方で超常なる力には、そんな安定性はない。
>それはいつも気まぐれだ。
>博打のビギナーズラックのように何かの拍子で一度くらいは成功するかもしれない。
>しかし二度は滅多にない。

>だから超常なる力に実用性はない。
>そんな不安定な力に頼ることは、生計を立てるのに博打を頼るようなもので破滅が約束されている。
>これが怪力乱神に頼ることの危険性の一つである。

>孔先生は「怪しき精霊のこと」「勇ましい物理力のこと」「ぶっこわれた乱れたこと」「霊的なる鬼神のこと」については、
>お話にならなかった。とのこと。まともなひとは「怪力」の話はしないもののようです。

>聖人語常而不語怪、語徳而不語力、語治而不語乱、語人而不語神。
>聖人は常を語りて怪を語らず、徳を語りて力を語らず、治を語りて乱を語らず、人を語りて神を語らず。
>聖人(である孔子は)、常態について教えたのであって、異常なことについては教えなかったのである。
>徳によって従わせることを教えたのであって、武力によって従わせることは教えなかったのである。
>治まった世の中にする方法を教えたのであって、乱世でどのように振舞うかは教えなかったのである。
>ニンゲンについて教えたのであって、超常現象については教えなかったのである。

>16 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/09/02(土) 01:56
>貞子の両性具有→リング原作本に記述あり。両性具有ゆえに美貌、とある。なんのこっちや,鈴木こーじ!

>17 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/09/02(土) 02:10
>半陰陽には、きれいな人(個人的判断)もいれば、そうじゃない人も
>当然、いますし。精神的にも(トラウマのせいか)おかしい人もいます。
>だけど、中には、小説リングにもあるような、ちょっと普通じゃ見られ
>ないような、男女の美を超えたような、異様に美しい人達がいます。

100 :魔仏:2008/06/14(土) 05:29:48 0
魔性+怪異、超常、異様、精霊←→常態、常道

101 :魔仏:2008/06/14(土) 05:30:19 0
ちょっと普通じゃ見られないような、男女の美を超えたような、異様に美しい=幻惑的な美しさなの?

102 :魔仏:2008/06/14(土) 05:31:47 0
>>100の前者は果たして幻惑なのだろうか?

103 :魔仏:2008/06/14(土) 05:33:58 0
>>100のは蛇足だったな。

104 :魔仏:2008/06/14(土) 05:39:03 0
ノーマル←→特別の魔力?
と言うのは…。

105 :魔仏:2008/06/14(土) 05:40:15 0
一応、健常者←→超常者と言う軸で捉えられるワケだからねぇ。

106 :魔仏:2008/06/14(土) 05:45:29 0
『平凡で事足れり』と言うのがレベルの低さなんでしょ。

107 :魔仏:2008/06/14(土) 05:47:06 0
(かぶれた?)主張とかは一応解るが折角以前の時点でほとぼりも冷めてたんだから臭わせる程度の方が気分良く過ごせてたような…。

108 :魔仏:2008/06/14(土) 05:55:28 0
『過剰に走る』と言うような浅解。

109 :魔仏:2008/06/14(土) 06:00:37 0
>徳川家康を助けて、江戸幕府の建設に功労のあった天海僧正には《千里眼》の超能力があった。
>天海僧正は、説法するため江戸城へ来るほかは、ほとんど川越の喜多院に住んでいたが、
>城中で起こったこと、家康のいる駿府城でのできごとは、なにもかも知っていた。
>ときどき納所(なっしょ)坊主たちに、
>「出羽国(山形県)の最上義光が、駿府の大御所(家康)さまへお別れにきたようじゃ。
>本多上野介めが途中まで迎えに出ておるわい。病気の義光のこと、出羽へもどれば死も間近じゃな」
>とか、
>「今日は将軍(うえ)(秀忠)さまが霞ケ関の金森出雲守の邸へまいられた。
>国光の御脇差と馬一頭、時服が土産か」
>とか、瞼を半眼にひらいて話して聞かせることがあったが、
>そのひとつひとつが、すべてそのとおり敵中していたという。
>元和2年(1616)正月21日、家康が駿府で発病したときは、天海はただちにこれを透視し、
>取るものも取らず山門を走り出て、ちょうど通りかかった駄馬を買いとり、
>まっさきに江戸城の秀忠に注進し、病気平癒(へいゆ)の祈願をした。
>駿府からの知らせが届いたのは、それから半日もあとのことであった。
>    (中略)
>天海僧正の場合は、奥義をきわめたという檀那(だんな)一流、慧心(けいしん)流、
>葉上(ようじょう)流など天台、真言の密教修行によってであろうことは、確実である。
>それはさておき、この天海僧正、上野の寛永寺の開祖として、
>家康、秀忠、家光の三代につかえ、徳川将軍家の黒衣の宰相、覆面軍師と呼ばれた名僧だが、
>どういうわけか、その生い立ち、前半生が、まったくわからない。
>寛永20年(1643)10月2日に亡くなったときの歳が118歳とも、120余歳とも、さらに130余歳ともいう。
>「18歳のとき、川中島合戦を見た」ともらしたことから、逆算して106歳とも推定されている。
>医学の発達した現代ならともかく、当時としては驚くべき長寿である。
>このこと自体、超能力といってもよいであろう。

110 :魔仏:2008/06/14(土) 06:04:19 0
>行為の成り行きについて何の見通しも持たず、自分の損失や、
> 他人を加害することにも思いを馳せず、(中略)行為する。

=意味を考えない?

111 :魔仏:2008/06/14(土) 06:06:41 0
夢想なのかどうなのか。

112 :魔仏:2008/06/14(土) 06:09:15 0
どっちにも非日常的な要素だから?

113 :魔仏:2008/06/14(土) 06:09:54 0
『儚い虚妄』?

114 :魔仏:2008/06/14(土) 07:02:54 0
>仙経顕聖、碧海龍雨

どっちもキモい。

115 :魔仏:2008/06/14(土) 07:18:51 0
>歴史的に見ても、戦国乱世において天下統一を成し遂げた徳川家康は、
>こうした待ちの運勢に乗じた人物であったと言えよう。
>「人生は遠き道を重き荷を背負って歩むが如し」の如く、
>「急いては事を仕損じる」を真底から理解していたとも言えよう。
>一概に焦って挑戦していけば、誰でも運勢が開けると言った単純なものではないようだ。
>逆に焦って藻掻けば藻掻くほど、運から見放されていく場合もあるというものだ。
>大器晩成という言葉も、誰にでも当てはまるものではなく、人によっては、
>人生の早期に挑戦していくことによって、自らの運を切り開いていける場合もあるものだ。
>またそれこそ、慎重に歩んで言ってこそ、最後に運を掌中に収める者もいることも確かだ。
>余りにも早く駆け上がり過ぎて、最後に大きく高転びすることも有り得るものだ。
>この運気には、実に背後の心の在り方が大いに関係しているものだが、善運と悪運の相違でもあるものだ。

まこと愚かな人よのぅ。

116 :魔仏:2008/06/14(土) 08:26:08 0
『魔に誑かされる』とかで中野、佐藤派?

117 :魔仏:2008/06/14(土) 09:36:26 0
で、本人が元からソコまでの人生認識にまで折角達してたのに
しかも本人が元から家に落ち着いたりしている以上平穏な日常が続いて行く筈なのが本来の筋だと言うのに、
二人の間に元から人間関係など成立していないと言うのに一方的な勘違い、歪んだ義務感、
言われのない問題意識、自分の醜さで一方的に事態引き起こしておいて
何かあると土壇場で開き直った逆ギレして持ち前の凶暴な暴走で騒動起こす得意技に繋げられる精神など、
母親の人格的幼稚さにソコまで一方的に犠牲にされた分ってのは?

118 :魔仏:2008/06/14(土) 09:36:59 0
『吐き気を催す背中』を見切れないのが迷妄なのだ。

119 :魔仏:2008/06/14(土) 09:38:21 0
三巻目も現状が反映されるんでつか?

120 :魔仏:2008/06/14(土) 09:38:47 0
>母親の人格的幼稚さ

『回顧』とか。他にもあるけど。

121 :魔仏:2008/06/14(土) 09:45:42 0
三田理論はどうなんですか?

122 :魔仏:2008/06/14(土) 09:46:06 0
ヒーロー=超常者?

123 :魔仏:2008/06/14(土) 10:24:33 0
渡辺をいなせるほどの知力。

124 :魔仏:2008/06/14(土) 10:49:30 0
松山主水、真里谷円四郎、文覚?

125 :魔仏:2008/06/14(土) 10:50:13 0
12月時点でも十分グダグダになってますが何か?

126 :魔仏:2008/06/14(土) 10:51:53 0
サマイズがソファ来る前か〜…。

127 :魔仏:2008/06/14(土) 12:34:02 0
現実をありのままに認識出来ず、
一方的な勘違いや言われのない問題意識(=責任転嫁)で『何とかしようと』してきた母親のせいで、
幼稚で的外れで身勝手な事を散々喚き散らして
ただでさえ大昔になってるソコから更に埋没して生殺しされていくだぞ?

128 :魔仏:2008/06/14(土) 12:34:37 0
服部がダメなら梅路まで全部ダメと言う事にはならないのか?

129 :魔仏:2008/06/14(土) 12:39:56 0
『普通常識(原則)を超越した悩み』?

130 :魔仏:2008/06/14(土) 12:45:16 0
>ところで、悪魔が作用する悪運とは、
>欲望や願望が人一番強烈な心にこそ招き寄せられて来るものであろう。
>そして悪運とは急激に運気が上昇していくが、
>最後は魔の祟りを受けて大きく後退したり、落下していくものであると思われる。
>よく、運が良かったとはいうものの、
>単なる偶然でありマグレの類でしかないもので、マグレ運とでも言えるものだ。
>マグレ運も、一種の悪運であり、直ぐに後退したり消滅していくものであろうと思われる。
>悪銭身に付かずと言われるのも、
>簡単に手に入るようなものは、マグレ運でもあり、悪運とも言えるものであろう。
>個人でも急激に出世したり、金持ちになったり、有名人になったりする場合には、
>大抵、自分自身の欲望や願望の強さによるもので、悪魔の作用による悪運の方であろうと思われる。
>急激に出世したり金持ちになったりした者の実に多くが、
>最後には悲惨な境遇に落ち込んでいくことが多いのも、
>こうした悪魔、悪魔神、悪魔仏の天の仕組みによるものと言えるであろう。

131 :魔仏:2008/06/14(土) 12:46:36 0
『凡俗の境』

132 :魔仏:2008/06/14(土) 13:12:29 0
チェーホフと言うと高尚そうに聞こえるが北一輝と言い換えると途端に解りやすくなるな。

133 :魔仏:2008/06/14(土) 13:13:38 0
『世界の仕組み』

134 :魔仏:2008/06/14(土) 13:27:33 0
『単純な認識者』

135 :魔仏:2008/06/14(土) 13:28:15 0
『的外れにも』

136 :魔仏:2008/06/14(土) 14:05:12 0
『打破』?『解脱』?

137 :魔仏:2008/06/14(土) 14:08:13 0
『否定の否定』の道理も弁別出来ない頭脳の硬直した愚か者なのかな?

138 :魔仏:2008/06/14(土) 14:10:21 0
仮にそうならチャッチャと是認される様になればどうでもいい。

139 :魔仏:2008/06/14(土) 14:10:58 0
『例外的な事件』

140 :魔仏:2008/06/14(土) 14:12:23 0
わざわざ回復させなきゃならんのか?

141 :魔仏:2008/06/14(土) 14:23:08 0
>こうした霊能力や魔力が授かる者は何も真の神に最も近い者ではなく、
>むしろ心の欲望や願望に飢えており、地獄の心である故によって、魔力・魔法が授かって行ったものと思われる。
>清浄で安穏な心には、あり得ないものである。
>実に、邪悪な心、打算や利欲の心にこそ、魔力や魔法が授かるものであろうと思われる。

>性魔の恐ろしさ、怖さ、悪魔性等は実に想像を絶するものであり、
>最早、人間の如何なる心や力を持ってしても、根絶や除去は不可能であろうと思われる。
>実に、人間を超越され、全ゆる邪念や疑念、打算や利欲、怨念や恨み、魔霊や魔性を排絶し一掃し得る、
>偉大なる光明と清浄の御心を具持された「仏身」でこそ可能であった。

>然るに、殆んどの者は、身内の死者の存在を言い当てられた驚きや尊敬もなく、
>死者の悶絶の苦悩など知る由もないばかりか想いやろうとすることすらなく、
>ましてや死者の霊魂を探知し救助出来るのは、真の法者・顕者・仏身であることすら考えられず、
>仏身という真の意味も、その偉大さも理解できずに冷たく排斥、排撃する始末であった。
>ただもう、世間一般の邪宗・邪教の類と同列に見て、
>また先生の身分や境遇を見下して、「余計なことは言うな」とか「死者には僧侶に頼んで充分尽している」等と連発して、
>聖心先生の慈愛深い心からのご指摘や申し出を、頑固に拒絶し無視する家々や個人が非常に多かったようだ。
>そして、後になって、救助を求める死霊魂(姿霊魂)を残酷にも突き放したその残虐行為によって、
>事故や病気等の不幸なる苦怨に陥って、無残なる運命を自ら招くことになって行ったと言われた。

142 :魔仏:2008/06/14(土) 14:24:28 0
『背』と思い込んだ(何故ならその様な事実は現に存在していないから)。

143 :魔仏:2008/06/14(土) 14:40:06 0
20世紀少年の本の内容なんてバカじゃん。

144 :魔仏:2008/06/14(土) 14:45:31 0
>聖心先生に「御会いしたい」という言葉は、一見簡単なようではあるが、
>これは心の中で、様々な自分自身の先入観や固定観念、偏見や迷い等を、
>自力で排絶する努力をして始めて出て来るもので、非常に勇気ある言葉であろうと思われる。
>ましてや「御協力したい」等とは、様々な売名的見返りや金銭的報酬への期待などの、
>世俗的な全ゆる打算や利欲をも超越したところから生まれてくるものと思われる。
>即ち、現状の様々な混迷や不合理、そして幾多の矛盾をも打破して、
>国家社会の輝かしい前途を深く愛し広く憶う心から出て来るものであろうと思われる。
>そして、偉大な仏身の聖心先生が、多大な誤解と偏見の中で、
>極めて不当な嫌悪、中傷、攻撃等の邪念や疑念を浴びせられている現実に対して、
>強い怒りと不合理性を痛感されて、真理を追究されている清浄な心魂を有するものでこそ、
>発してくる御言葉であろうと思われる。
>即ち、聖心先生を、心から守護申しあげて行こうとする真の正義感や義挟心を有してこそ、
>始めて吐露されるもので、正に身を挺し命を賭した言葉であろうと思われる。

>今一つは、幾多の矛盾や理不尽を抱えた既成概念・社会常識・社会通念に染まらずに、
>多大なる疑問と抵抗を感じて、
>独立独歩の孤高なる精神で、真実一路を生きている人であろうと思われる。
>それらの中間に群をなして存在する実に多くの人々は、
>まずは、様々な既成概念や日常的常識や社会通念等に囚われている心を改めていくことが必須かと思われる。
>即ち、真実を注視するのに、
>自分自身の心の曇りとなり易い周囲の人間から受ける様々な先入観や偏見、
>邪念や疑念等を、勇気を持って除去し排絶することが大切かと思われる。
>そして、何物にも偏らず、囚われず、
>邪魔されない中庸・中道の心に至ることが大切であろうと思われる。
>真の中庸の心や中道の実践は、何物にも囚われずに拘束もされない自由な環境、
>雰囲気、精神、意識、心から始めて可能になるもので、組織的規律や社会通念、
>社会常識等に拘束されたり、意識したり、気にして行くところには有り得ないものと思われる。

145 :魔仏:2008/06/14(土) 14:53:06 0
『憶断』

146 :魔仏:2008/06/14(土) 14:59:12 0
>中には、そうした解脱の機会の際に、恐怖の余りに、
>生への欲望や願望に苛まれるような心境に陥った場合には、
>また、何らかの目的意識を有して行ったり、周囲や雑念、恐怖に囚われたりすれば、
>畜生死霊魂の餌食になって、魔力や魔力である霊感や霊能力を授かっていくか、
>生命を失うほどの非常に危険なものと言えるであろう。
>即ち、余りの過酷さに、畜生死霊魂である魔と交流して、
>神懸かった言動を会得して霊的能力を有するに至る場合も少なくないが、
>これは悟覚とは全く逆の方向に誘導されるもので、極めて危険な地獄行きとなるものと思われる。
>よく、山野に閉じこもって滝に打たれたりする荒行や修行を通して、
>霊感や霊力を体得したと自慢する者は、
>無理や我慢、恐怖心との戦い、打算や利欲、目的意識等を有して求め体得していったが故に、
>単に畜生死霊魂による魔感、魔力を会得したものにしか過ぎないものであり、
>清浄な心とは大きく懸け離れたものであろうと思われる。
>むしろ、欲望や願望が強すぎた結果に授かったものであり、
>心が地獄に直行した結果、会得・授持されたものであろうと思われる。
>こうした霊能力者が見通す世界は、実に魔界、魔海であり、真実、真理、真髄ではないものと思われる。
>たとえ、真実のように語ったとしても、畜生の死霊魂による誑(たぶら)かしが入っており、
>往々にして、最後は虚偽、誇大、騙しの中で翻弄されていくようになるものと思われる。

147 :魔仏:2008/06/14(土) 15:08:24 0
>なお、こうした魔感や魔力、魔法により畜生死霊魂から教えられる魔界、
>魔海に漂う様々な現象や知識の中には、一見、魔が知り得る範囲での真実に近いものがあることもあり、
>受け取る者の心魂の善悪如何によっては、ある程度、
>参考になったり、役立ったり、効果的であったり、重宝がったりするものもあることは確かだ。
>決して一概に悪いというものではないが、所詮は魔であり、
>面白く可笑しそうに誑かし騙しからかい弄び翻弄するものであろう。
>最後は、教えてやったお礼を忘却してきた折りには、祟りや罰を与えるように働くものであろう。
>それらの魔の神仏の魔力は正に、悪魔の誘いと隣り合わせであり、
>決して崇高で清浄で真正なものではないものと思われる。
>むしろ邪悪だからこそ、魔と感応するものと思われる。
>善魔ならば魔の方から協力するものであろうが、心の善悪に応じて、
>瞬時に悪魔に変化して祟りや罰を当てて来るもので、極めて危険なものと思われる。
>昔から、「触らぬ神の祟り無し」と言われる悪魔と、「願わなくても神が助ける」と言われる善魔とを、
>経験上、区別して指摘されてきたものであろう。
>この悪魔に対しては、欲望や願望を排して、感謝の念のみ発していけば、
>悪魔が善魔に転換して何ら問題はないものであろう。

>ここにこそ、釈尊のような宙天より悟覚された如来と、
>霊能力を有した多くの宗教家などのような輪廻転生界の畜生死霊魂により憑依した一般的霊能力者との間には、
>根本的相違が存在するものと思われる。


148 :魔仏:2008/06/14(土) 15:34:15 0
>この輪廻転生界を突破して宙天への入場は、
>邪悪で打算、猜疑で利欲、目的意識を有した心では不可能であり、
>そうした邪悪な想念波動に対しては、宙天への神聖な扉は固く閉ざされており、
>決して真の神仏の鎮座される神聖な領域に到達することはできないものと思われる。
>古来、多くの宗教家が挑戦しても、その目的意識を有しや我慢や無理の心での実践であること自体が、
>打算で利欲の我執の心であり、その結果、多くの場合、
>輪廻転生界に徘徊する魔の神仏の畜生死霊魂の餌食になって、
>魔力、魔感を授けられていくことが多いものと思われる。
 
>さて輪廻転生の世界が大自然界であり、この輪廻転生界を超絶した世界こそ、大園然界であり、
>宙天であり、真の神仏の世界であろうと思われる。
>実に、大宇宙の総体エネルギーを湧出・生産されておられる真の神仏は、
>この輪廻転生界を超絶した宙天の世界の玉座にこそ鎮座されているものと思われる。
>そして、この真の神仏は、輪廻転生界の大自然界や地上に降下したり、
>人間と対話し命令したりするものではなく、邪悪な想念波動と隔絶したものであろうと思われる。

>宙天における真の神仏の世界とは、あたかも意志を有するように、
>邪悪な想念を寄せ付けない超絶無限の妙理の世界であり、
>決してこの地上界に降下してきたり、直接的に語り掛けてくるものではないものと思われる。

149 :魔仏:2008/06/14(土) 15:34:45 0
>ところで、釈尊が六年間も掛けて修行して仏身に成られたのではなく、
>その六年間というのは、実に知識・有識、学識などの邪念・執着・囚われの心を捨て去り、
>修行という形式に囚われ拘る意識を捨てる時間であったものと思われる。
>そして最後に釈尊は、修行を通しても一向に悟れない絶望の奈落に陥って、
>死出の旅へと決心して立たれたものと思われる。
>そして自らの生命を捨て切る意識に達したその瞬間に、
>即ち、自らの魂が神聖で清浄の極みに達した瞬間に、
>宙天の真の神仏と自らの体内奥深くの真の神仏とが一直線に繋がって、
>魂が肉体から脱却して一気に宙天へと入場を許されたものと思われる。

>なお、人類が記録している多くの歴史上に残る霊能力者が得た霊力は、
>こうした身命を賭して宙天に自らの魂が至達、到達して授持されたものではなく、
>実に輪廻転生の世界に屯し支配する畜生死霊魂による憑依、付着、交流、感応した魔力であろうと思われ、
>それ故に打算、願望、欲望で利用していく場合には、
>魔の祟りを受けて、迫害や病気の災難に見舞われていくことになろうかと思われる。


150 :魔仏:2008/06/14(土) 15:38:52 0
>真の神仏は、邪悪で猜疑な想念や、また普通の平凡な想念によっても、
>安易に認知し確認できるものではないのは明らかであろう。
>正に、釈尊が全ゆる因縁から決別されて単独にて厳しい心の実践により達成されたように、
>身命を賭した真の仏身への顛化への悟道に依って始めて悟覚され得るものであろうと思われる。

>ところで、神と仏の相違は、普通の者は形式的に見ていることが多いが、
>聖心先生は、実質を見ているもので、正に波動・波徴の強弱の差異であるとも言われた。

>ところで、真の神仏に対しては、人間が、無我、無欲の心(吾なる心)から合掌して詣拝しても、
>実に限りなくゼロの確率でしか遭遇することはないものと思われる。
>それほど、真の神仏への宙天への神聖な扉は、邪悪な想念に対しては固く閉ざされているものと思われる。
>正に、宙天に鎮座される真の神仏と、人々の体内の奥深くに態蔵されている真の神仏とが、
>途中において何の邪念や我もなく、清浄な環境の下で一直線に瞬時に直結することによって、
>清浄で神聖な宙天への入り口が開扉されて、入場が初めて許されていくものと思われる。
>ここにこそ、釈尊が成し遂げた素晴らしい歴史的偉業があるものと思われる。

151 :魔仏:2008/06/14(土) 15:42:08 0
> 【既成概念】
>広く社会で認められ、通用している概念。
>・ ―を破る


152 :魔仏:2008/06/14(土) 15:51:43 0
ってか、ソレだけの力があるって事は結局…。

153 :魔仏:2008/06/14(土) 15:56:38 0
>ところで、こうした身命を賭しての破天荒な大偉業の達成は、誠に失礼ながら、
>俗世での学位や官位を独占的に所有する学識者や賢人の人達には、理解も全く無理であろうと思われる。
>何故なれば、学識者や賢人の人達は、邪推する材料を豊富な知識として知得・修得している為に、
>また非常に賢すぎる余りに、極めてズルくなられて様々な打算的感覚に秀れ、
>学識や名誉等を気にして、それに囚われることが非常に多く、
>それらの学識や名誉、打算や邪推に固められた自己を生命もろとも捨て去ることが殆んど不可能であろうと思われるからである。
>実に、自己の全てを何の惜しげも無く捨て切り、他者をも隔絶し排絶して意に介さぬ程の、
>そして全く他人の言動を気にせすに社会的常識をも超絶した者、
>即ち愚者や大馬鹿者、破天荒な者にしてこそ、始めて達成され成就し寝る行為であり偉業であり、
>また理解されるものではないかと思われる。
>実に、社会一般の固定観念や先入観を超越した非常識なる広大無辺の何物にも囚われない偉大なる心こそが、
>仏身顛化の大偉業を達成し導いて行ったものと思われる。
>そして、正しい心である真仰の心こそは、何物にも囚われず、口を僅かに開いて呼吸を止めて、
>目を閉じて宙天を仰ぐ黙祷の心であろうが、実は、これは学識者や賢人の人達が、
>常日頃、心から馬鹿にしているあの馬鹿の心であろう。
>人から何と見られようが、何と言われようが、何と思われようが、
>絶えず、ポカンと宙を仰いで意に介さぬ大馬鹿者の心こそは、正に真仰の真髄であると言えよう。

>さて、真の仏身位達成における真法の授持は、正に全てを投げ捨てた賭命行為である故に、
>非常に危険であり、他人が真似して、求めたり、意識的に実行したり、
>打算や利欲の下に実践したりするもではないことが理解されよう。
>実に死が伴うか、廃人、魔人になるかの危険な心の修行であると言えよう。
>この偉大なる真法は、発願や祈願等の魔力に通じる魔道を一切、遮断、排絶、滅却して、
>清浄にして無志なる発魂及び無謂に依って、
>瞬時にして宙天より掌握、把持する天理の妙法であると思われる。


154 :魔仏:2008/06/14(土) 16:17:52 0
痴愚と超常者は紙一重ってね。

155 :魔仏:2008/06/14(土) 16:38:38 0
許の言う後者のような感じなのでは?

156 :魔仏:2008/06/14(土) 16:45:08 0
織田を見ても解るが単に破天荒と言うのと『超常者』と言うのでは根本的に違う。


157 :魔仏:2008/06/14(土) 16:49:12 0
>長々とつまらない説明をしましたが、
>まとめますと、スクールデイズは一時的な奇を衒ったものではなく、
>虫プロの哀しみのベラドンナから続くアニメの『進化形』として
>正統的なアニメなのです。

>もっとも一体どのくらいの『アニオタ』あるいはスクールデイズのユーザーがそこまで把握しているかは定かではありませんけどね。
>消費する側のレベルの低さ、物の知らなさを考慮すれば確かに現状では『フレンチ映画のヌードをオカズにオナニーしてる』
>状態で、とても擁護なんて出来ないのは事実でしょうね。

単に『奇抜な政治政策と破天荒な挙動』みたいな浅い受け取り方しか出来ない愚か者。

158 :魔仏:2008/06/14(土) 16:51:14 0
人それを浅識と言う。

159 :魔仏:2008/06/14(土) 16:56:19 0
実態も見抜けない分際で『破天荒な者』みたいな浅解(迷妄)を抱くって事だろ。

160 :魔仏:2008/06/14(土) 16:57:58 0
本人にとって不本意なのにねぇ。

161 :魔仏:2008/06/14(土) 16:58:33 0
>実に、社会一般の固定観念や先入観を超越した非常識なる広大無辺の何物にも囚われない偉大なる心こそが、
>仏身顛化の大偉業を達成し導いて行ったものと思われる。

『俗世での学位や官位を独占的に所有する学識者や賢人の人達』の反対物だが
『そして全く他人の言動を気にせすに社会的常識をも超絶した者』では無い『超常者』ね。

162 :魔仏:2008/06/14(土) 17:01:09 0
真実を把握出来ないのは自分の側の不始末だろ。
浅識や無学に逆に居直って迷妄をさらけ出すのは恥ずかしいぞ。

163 :魔仏:2008/06/14(土) 17:08:19 0
『誤りの証拠』?

164 :魔仏:2008/06/14(土) 17:21:18 0
と言うかソコまで学校との関係無意味に延々と続いてる上に05年始までにも状況が終了するワケじゃないんだから、
本人の中で元から答え出切ってるなら本人が元から望んでいるのでも無い無意味な幻惑に陥らせるなと。

自分で一方的に事態を引き起こしておいて敢えて目をつぶって黙ってるのを曲解、増長して
浅はかな考えでアチコチ走り回って更に混乱を増大させてくし。

165 :魔仏:2008/06/14(土) 17:22:48 0
全ては母親の性格の弱さなどにだけ一方的に起因していると言うのに。

166 :魔仏:2008/06/14(土) 17:24:09 0
女社長の方がアホの側だとか解らなければソレこそ相当のアホだな。

167 :魔仏:2008/06/14(土) 17:25:55 0
母親の性格の弱さ×→母親ただ一人の性格の弱さ○

168 :魔仏:2008/06/14(土) 21:37:57 0
>恐ろしさ、怖さ、悪魔性

『そう言う存在』

169 :魔仏:2008/06/15(日) 07:48:02 0
>しかし、両者とも誤り偏った両極端の見解であろうと思われる。

170 :魔仏:2008/06/15(日) 09:17:36 0
A)?(天海)
B)?(車)
C)?(チンギス)

D)?(梅路)
E)?(ベートーベン)
F)?(魯迅)

G)?(織田)
H)?(神山)
I)?(西尾)

J)キーチ
K)軍鶏 THEEND
L)NOIR

M)キラ、朧、サイコ
N)刃牙
O)真島

図示してしまえば段階としてはこの程度だからな。
漫画家とかの差が大して無い事を考慮に入れなければならないだろう。

171 :魔仏:2008/06/15(日) 09:26:29 0
>そして仰ぎ見る‥‥
>全ての元凶を葬り去った未来を

>天海は薬草にも通じていた。
>最初は良医に恵まれることが少ないのを考え、自分自身のためにそれらを採集していた。
>しかしそうしているうちに、天海の研究心に火がついた。
>古老にその効能を聞いては自分に試していたが、請われて他人にも服用させた。
>その結果がなかなかよかった。
>毒草でもその用途と使用量とを誤らなけらば、立派に良薬たりうることが分かると、その面白味も倍加した。
>当時の医学は、外科的なものよりも内科的な治療に依存度が高かったから、
>薬物に通じることで、天海をいっぱしの良医に仕立てあげて行った。


172 :魔仏:2008/06/15(日) 09:35:00 0
>>100の条件のせいでみんな他人(笑)

173 :魔仏:2008/06/15(日) 09:37:55 0
宮宝田は超常者タイプだったんだっけ?

174 :魔仏:2008/06/15(日) 09:42:45 0
例外でも邪道に非ずと見たり。

175 :魔仏:2008/06/15(日) 09:44:19 0
確かに尋常から外れてはいるのかも知れないが…。

176 :魔仏:2008/06/15(日) 09:52:42 0
『不可解』?

177 :魔仏:2008/06/15(日) 09:57:00 0
本当は未知数だけど孫、宮、フロイト、レーニンなどは傑出していないのでは?

178 :魔仏:2008/06/15(日) 10:00:54 0
NOIRも不可解、不条理の方の意味?(オカシサ)

179 :魔仏:2008/06/15(日) 10:02:54 0
アンダーラインとオーバーラインは?

180 :魔仏:2008/06/15(日) 10:03:30 0
非常識とか?

181 :魔仏:2008/06/15(日) 10:07:40 0
>さて、カエサルはまた見事な実務家であった。
>巡回裁判などの政務をてきぱきと片付ける能力は当然としても、
>(『ガリア戦記』7−46)「名」の凱旋式の代わりにコンスル立候補という「実」をとったり、
>(プルタルコス『カエサル』13、
>スウェトニウス『神に祀られたユーリウス』18)機能的な暦法の導入(プルタルコス『カエサル』59)や、
>実務的で簡易な法典の編纂の計画(スウェトニウス『神に祀られたユーリウス』59、
>その他の実務的性格については、同42)など革新的政策の遂行にも積極的であった。

182 :魔仏:2008/06/15(日) 10:16:02 0
>ヘビは「脊椎動物であって、劣った精神や、隠れた心理現象や、
>稀で理解不能で神秘的な部分を体現する」。ところがヘビほど月並みで単純なものもありはしない。
>しかしこの単純さのせいで、ヘビほど精神にとって腹立たしいものもおそらく存在しない。

>私自身も、明らかに若者風俗が理解不能な「大人」の分類に属するし、

>神的本性は理性にとって神秘的で理解不能なモノとして表される。

>従ってこの非現実性を打破するために生まれた《般若波羅蜜多心経》が,
>これを上塗りするような非現実的で実現困難な方法や神秘的で難解なベールに包まれたような解釈を要求するはずがありません。


183 :魔仏:2008/06/15(日) 10:17:22 0
折角、馬鹿者共が誤解してくれてるワケで?
何も影響無いと良いんだが?

184 :魔仏:2008/06/15(日) 10:28:34 0
>かつて文化と考えられたものは、ハイカルチャー(学問、文学、美術、音楽、演劇など)であり、
>ブルジョア階級や知識人、教養ある人々に支持されるものであった。
>文化を享受するには一定の教養が必要であり、少数者のものであった。

>用語の起源は1950年に社会学者のデヴィッド・リースマンが使用したのが最初である。
>意味は「主流文化に反する個人のグループ」というもの。
>「サブ」とは、社会的マジョリティの文化・価値観から逸脱した、
>エスニック・マイノリティやストリートチルドレン、ゲイといった「下位集団」のことであり、
>メディア文化以外の価値観、行動様式、話し言葉など、
>本来の「文化」に近い意味でサブ「カルチャー」といわれる。

>サブカルチャー(subculture)という語は、文脈によって次の3つの用法がある。
>社会の支配的な文化から逸脱した文化事象を指す。
>ハイカルチャーと大衆文化の両方を横断し、言語、宗教、価値観、振る舞い、服装などを含む。
>社会学、特にカルチュラル・スタディーズで用いられる。⇔メインカルチャー

>いずれの場合も「既成文化に対する二次的な側面」という含みがある。


185 :魔仏:2008/06/15(日) 10:29:13 0
『奇異』?

186 :魔仏:2008/06/15(日) 10:32:53 0
>そして、勇次郎はなんでこの場の闘いを知っていて、なんでそのまま帰っていくんでしょうか?
>鬼父(パパ)のやる事は難しすぎます。

岸国務相(ry

187 :魔仏:2008/06/15(日) 10:36:16 0
ようするに不可解(難解)の方は持っていたと(笑)

188 :魔仏:2008/06/15(日) 10:43:20 0
>地獄の果てまで着いて行く。と云う様な情の深さと、
>一夜明ければ豹変し兼ねない様な、信じ難たさと合せ持っている非常にややこしいタイプです。

>長期的な展望の上に立った人付き合いを心がける事が、非常に大事です。

189 :魔仏:2008/06/15(日) 10:45:52 0
『大人』にNOIRは楽しめない?

190 :魔仏:2008/06/15(日) 10:46:22 0
ソッチの意味で現実感に乏しいって意味ね。

191 :魔仏:2008/06/15(日) 10:47:02 0
>>187
=理由(=必然性?)が解らない?

192 :魔仏:2008/06/15(日) 10:49:32 0
正気=理性と。

193 :魔仏:2008/06/15(日) 10:50:16 0
『意味不明』?

194 :魔仏:2008/06/15(日) 10:56:48 0
>そして、日本の国家破産が仕掛けられるとすれば、
>それは単に日本の国内だけでは済まずに、欧米を始め全世界の経済をも巻き込んでいくものと思われ、
>これは仕掛けた側にすると、大いなる誤算であろうと思われる。
>あたかも、タイタニック号の日本丸を沈没させて財産を乗っ取る策謀を巡らせて実行したのは良いが、
>沈没していく際の激流の大渦に、周囲の略奪者も自らが仕掛けた罠に填って飲み込まれていくと言ったものであろうか。
>換言すれば、放火犯人が自ら放った火事の現場で、急激に予想外の突風が巻き起こって、
>自らも火の粉を被って大火傷を負っていくと言う大いなる誤算・錯誤に至るのであろうか。

>日本が経済的にも大規模である故に、一番始めに崩壊していくものであるが、
>一方で、米国の対外戦争が長期化し泥沼化すれば、日本より米国の崩壊が先行する公算も強まってきたようだ。
>何れにしても、日本が歴史上も最大・最悪の危急存亡の時期に直面するようだ。
>そこで、日本人の意識変革が根底から成されていく暁には、
>その背水の陣の切羽詰まった環境下で、世界を救済する救世主なる者が現れることも決して夢ではないようだ。

195 :魔仏:2008/06/15(日) 10:58:19 0
不条理では無いが無定見だからだろ。>無意味

196 :魔仏:2008/06/15(日) 11:00:06 0
>>170のG〜IはともかくD〜Fもそうなのか?
武田とかも電波っぽさは感じるけど…。

197 :魔仏:2008/06/15(日) 11:05:59 0
『幾多の矛盾や理不尽を抱えた既成概念・社会常識・社会通念』

『様々な既成概念や日常的常識や社会通念等に囚われている心』

『組織的規律や社会通念、 社会常識等に拘束されたり、意識したり、気にして行くところ』


198 :魔仏:2008/06/15(日) 11:08:34 0
>このようにカエサルは恋愛においても、やはり大胆かつ冷静であった。
>カエサルの実際的な性格については別のところで述べたが、
>彼は恋愛という最も心揺さぶられる事件に際しても、決して自己を見失うことのない理性人であった。

199 :魔仏:2008/06/15(日) 11:16:10 0
『不具者』?(元々のベクトルは?)

200 :魔仏:2008/06/15(日) 11:16:43 0
そりゃ、内心とか事情とか知らないからねぇ。

201 :魔仏:2008/06/15(日) 11:20:13 0
>【荒唐無×稽】
>[名・形動]言動に根拠がなく、現実味のないこと。また、そのさま。「―な小説」

>【出×鱈目】
>[名・形動]《さいころを振って、出たその目のままにする意》根拠がないこと。
>首尾一貫しないこと。いいかげんなこと。また、そのさまや、そのような言動。
>「―を言う」「―な(の)答えを教える」「数字を―に並べる」

202 :魔仏:2008/06/15(日) 11:22:06 0
元の性格から『若者風俗』とか余り好きじゃないし。

203 :魔仏:2008/06/15(日) 11:24:57 0
『解脱』によるエゴの貫徹。

204 :魔仏:2008/06/15(日) 11:25:55 0
『精神年齢の若い美学』ってね。

205 :魔仏:2008/06/15(日) 11:35:39 0
自分がつむじ曲がりとか言う以上にタイプ的に『合わない』んだよねぇ。

206 :魔仏:2008/06/15(日) 11:36:27 0
小野、佐川とは認知の方の洞察であって分析判断自体は苦手だったのでは?

207 :魔仏:2008/06/15(日) 11:41:02 0
実際は『厄介者』ってのが>>169だからでしょ。

208 :魔仏:2008/06/15(日) 11:50:00 0
>合理性を欠くために、希望と現実を混同して、
>慢然とことに臨み、敗れてのち、初めて名論卓説を述べる。

>今や、3500年来のユダヤ教、2000年来のキリスト教、
>1400年来のイスラム教の世界三大宗教を始め、
>普通常識では、容易には、その国家社会の基本である宗教の改訂は殆ど不可能なように思われる。

>何時の日か、このHP上での吾々の見解、指摘、そして主張、志向が、
>決して荒唐無稽、奇想天外、空理空論、非現実的で無かったことが、
>次第に多くの国民に理解され評価されていくことと確信するものだ。

209 :魔仏:2008/06/15(日) 11:58:24 0
>たま【▽偶/▽適】
>[名・形動]まれであること。めったにないこと。また、そのさま。「―の休み」「彼は―に来る」

>【偶発】
>[名](スル)偶然に物事が起こること。「事件が―する」
>[類語] 起(こ)る


210 :魔仏:2008/06/15(日) 12:50:20 0
去年の10月から仕方ないからやり過ごしてるだけじゃん。


211 :魔仏:2008/06/15(日) 12:59:36 0
『大人組』とかが去った後なら12月にアマゾンの突っ込みに突っ込み入れてる割に
Katsura Tributo発見するまで時間要し過ぎだ。
消えるの解ってて放置だが流石にコメントぐらいチェックしとくんだったか…。

212 :魔仏:2008/06/15(日) 13:00:59 0
ドナルドが12月だっけ?w(以降も>>210だろ)

213 :魔仏:2008/06/15(日) 13:01:20 0
まさに『悪化は良貨を駆逐する』か。

214 :魔仏:2008/06/15(日) 13:04:13 0
>>210追加
『鈍磨と不毛なループ自覚してる』

215 :魔仏:2008/06/15(日) 13:11:00 0
>そうしてユロージヴイたちは、明らかに常軌を逸した言動を続け、
>時には権力者に対して無礼な振る舞いをする場合さえあったが、しかし彼らを咎める者はなかったという。

>聖なる愚者は、一見すると町の厄介者で、無一文の放浪者、
>女性の浴場に乱入したり断食日にこれ見よがしに食事をしたりと秩序に反した行動を繰り返す全くのダメ人間といったところだ。
>こうした愚行を極めることで、逆に人々から崇敬された。


216 :魔仏:2008/06/15(日) 13:14:35 0
>その人物は、外を真っ裸で歩き回り、野良犬といっしょに寝るといった愚行を重ねたことで、
>人々からは崇敬されることになった(『癒しとしての笑い』ピーターL.バーガー)。

>普通の常識からすれば、常軌を逸しているので、狂気とも見えるのだが、
>その狂気が周りの人々からは神聖さのしるしと見なされたという。


217 :魔仏:2008/06/15(日) 13:14:58 0
『例外的な非日常的な存在』

218 :魔仏:2008/06/15(日) 13:48:28 0
>そこで、闇の世界支配権力は平和主義に転換して第三次世界大戦も回避し、
>なおも力で押しまくる米国の切り捨てを開始したというものではないかと思われる。
>その最大の結果が、二〇〇一年の九・一一テロ事件に繋がっていったのではないかと思われる。
>特に二〇〇一年九月一一日の事件こそは、正に、ルシファー消滅によるもので、
>真の神仏の波動による邪悪な想念の一掃による成敗の結果であり、
>これを境に、相互に報復の泥仕合に落ち込んでいき、益々、歴史が大きく転換していくことになるであろうと思われる。
>今や、眼に見えないところで、熾烈な内部分裂、内部崩壊の兆しが現れたと言うことであろう。

>次第に、宙天よりの真の神仏により、地球全人類の人々が知らずの内に、
>意識の変革を余儀なくされ、歴史的大転換の時代へと大きく前進して行くことと思われる。
>良い方向か悪い方向かは、実に人類の救済か淘汰かは、正に神のみぞ知るであり、ノアの大洪水の如く、
>人々の正邪の意識の程度によることになるもの思われる。
>ただ言えることは、これまでは悪魔崇拝の邪悪な連中の意志による、
>意図的な且つ計画的な犯罪下で、戦争や恐慌、革命の歴史が展開してきたが、
>今後は、真の神仏の意志による裁きによって、人類・国民が気付かぬ内に、歴史が展開されて行くものと思われる。

219 :魔仏:2008/06/15(日) 13:59:03 0
>これにハマッてた時期は友人とこれの話をするだけで笑いがありました。超能力的な技はほとんどなく、
>すべての技は人としての肉体から出されるものなんですが、でも「そりゃあり得ない」っていうその非常識さがウケます。
>背筋がありすぎて背中が鬼の顔になってるとか、握力がありすぎて自分の手が壊れるだとか、すげー話だよ全く。
>10. 2006/12/05 普通 by JG [編集・削除/削除・改善提案/書込を推薦/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
>評価履歴[良い:44(39%) 普通:61(54%) 悪い:9(8%)] / プロバイダー: 11207 ホスト:11505 ブラウザー: 6363
>思わずそれは無いだろうと突っ込む箇所が多い作品ではある。
>問答無用な展開、設定も次々出てくるキャラクターに支えられ、まずまず読める内容に仕上がっている。
>最終的には誰がどれなんだかよく分からなくなるが、作者も分かってないだろうと思う。

>作者が格闘技や武道に詳しいのは分かるが、やや押し付けがましさを感じる上、
>妄想と言えなくも無いことを平気で語ってしまう部分も。
>それも含めてこの作品の味ではある事は理解できるがクセの強い絵と相まって万人に勧められる作品ではないですね。

>要所で好エピソードがあるも、基本的には最強を目指すという内容であるため、漢臭い仕上がりになっている。

>チャンピオン作品ではかなりメジャーです。
>範馬勇次郎は人間の底力を見せ付けてくれました。
>ドラゴンボールやキン肉マン、ワンピース等のジャンプ作品に良くある、
>人間が怪物を素手で倒す、というのがありません。
>せいぜい夜叉猿や巨象といった少し大きな生物です。
>多分、勇次郎は桃白白やジェロニモには勝てないでしょう。
>しかし、彼らのような、宇宙人や超人を倒す人間より、
>凶暴な地球の生物を倒す勇次郎の方がよっぽど現実的です。
>人間のキャラでは世界一だと思います。
>でも、バキや、サンオブオーガ範馬刃牙は微妙ですね。
>勇次郎がシャオリーなどという魔法的な技を使ったり、恐竜より大きな像を倒したり。
>バキも虫の幻を召還したり。あれじゃあ全然現実的じゃありません。
>個人的にはグラップラー刃牙のバキが外見的に好きです。


220 :魔仏:2008/06/15(日) 14:04:33 0
I〜G程度の平面における勇次郎みたいなキャラは?

221 :魔仏:2008/06/15(日) 14:05:16 0
>学問、文学、美術、音楽、演劇など

つ学問

222 :魔仏:2008/06/15(日) 14:06:12 0
実在する先導者を見つければいいだけじゃん。

223 :魔仏:2008/06/15(日) 14:08:20 0
公認、既成概念からの逸脱?

224 :魔仏:2008/06/15(日) 14:09:55 0
そう言えばヤフーのも全部消えちまったのかな?

225 :魔仏:2008/06/15(日) 14:20:31 0
周囲のアホ共に素で勘違いされてるとかは別にどうでも良いが
本来の人生の流れから逸脱した結果として経過した年月が長過ぎるとかがマズイ気がす。

226 :魔仏:2008/06/15(日) 14:21:37 0
『鞍馬の蹴り』とかがアリならやはりそう言うタイプも成立し得ると…。

227 :魔仏:2008/06/15(日) 14:23:47 0
>映画が文学に敵わない理由を挙げるなら
>まず話の深さで文学は映画に勝てるはずがないのと、
>映像面でも小説の映画化をした場合に、叩かれることがあるように
>文学は想像するということで、映画よりも映像で勝っているということか・


228 :魔仏:2008/06/15(日) 14:24:18 0
たとい原因作ったのが母親で事情込みでもその辺は完全に回復させられないのか?

229 :魔仏:2008/06/15(日) 15:11:03 0
(その意味では)正統派(な天海とか)と超常者

230 :魔仏:2008/06/15(日) 15:13:24 0
キティなタイプとかと同じってだけだろ。

231 :魔仏:2008/06/15(日) 15:23:29 0
病理に非ざる『特権的な存在』

232 :魔仏:2008/06/15(日) 15:33:55 0
>また、人々に恐怖や驚異の念を抱かせるような独裁者のような存在でもないと思われる。
>それは正に罰を当てる悪魔であり、
>そのような魔力、霊力、超能力を有し行使する者が救世主では有り得ないものと思われる。
>魔力で恐怖心を与えたり、眼前で奇跡を起こしていくようなものではないだろう。
>また、逆に仏や菩薩の生まれ変わりとして、柔和、穏和、温和の振りをして、
>単に周囲に微笑みを振り回すようなものでもないだろうと思われる。

>目下、多数の著作を出版したり講演したり、また自らの手に金粉が現れたり、
>相手に手を翳(かざ)して当てれば、たちどころにガンや難病、奇病をも治したりし、
>更に念力で電線上の雀を落としたり、焼け石の上を裸足で歩いたりすると言う宗教家もいるが、
>果たして救世主としてはどうだろうか、真の救世主は、
>そのような人前の邪念の充満する場所でも実行できる魔力や魔法の行使者ではないと思われる。
>苦難を経験してあらゆる人々の苦労や苦難、悩みが心底から理解できる者であろうと思われるが、
>決して功成り名を遂げた有名人や、奇怪な魔力の霊能力者などではないだろうと思われる。

233 :魔仏:2008/06/15(日) 16:08:08 0
『神一厘の差で大逆転』なんて>>170のNですらあるんだが(w

234 :魔仏:2008/06/15(日) 16:11:48 0
非合法→超常な。

235 :魔仏:2008/06/15(日) 16:14:12 0
>>233
一応、幼年向け漫画とかより上だから当たり前なんだろうが…。
G〜Iの論文とかはどういう形になるんだろうか?

236 :魔仏:2008/06/15(日) 16:15:20 0
『教えたくない』とかいう点に関しては『出来てない』方がいいんだろうか?

237 :魔仏:2008/06/15(日) 16:17:20 0
>>217=特別?

238 :魔仏:2008/06/15(日) 16:36:07 0
>5、であるから、※1「」当該文の主意は、「一念三千の肝心、
>草木成仏の義を知らぬ者ども(権)が、本尊を開眼すれば、魔仏であり、鬼神である。
>法華を心得たる人(実)=三大秘法の御本尊を正統な立場に於いて書き顕せる人=大聖人が、
>本尊を開眼供養しなければ、その本尊もどきは、拝む者の生気や寿命や功徳を吸い取り、
>今生には本人・家族・地域社会・・・果ては国家を滅ぼし、死後は無間地獄に堕ちる。」との御心である。

>6、因みに、"敢えて本尊を真言等の邪法で開眼しなければ、
>そのような悪果報はないであろう、"と考えるのは早計である。

>つまり、わざわざ邪僧に開眼供養を頼まないとしても、
>本尊となるべき草木→木画二像→紙幅・板曼荼羅を正当な資格者が開眼供養しなければ、
>邪僧が開眼供養したと同様に、魔が入り、鬼が入り、『拝む者の生気や寿命や功徳を吸い取り、
>今生には本人・家族・地域社会・・・果ては国家を滅ぼし、死後は無間地獄に堕ちる。』のである。

239 :魔仏:2008/06/15(日) 16:40:46 0
邪・魔・悪・罪・背の神化。

240 :魔仏:2008/06/15(日) 19:13:50 0
『魔仙』

241 :魔仏:2008/06/15(日) 19:21:56 0
>わかりやすく教えてくださってありがとうございます。既存のネット情報をリンク紹介して
>それでよし、じゃ味気ありませんもんね。独創的にまとめてくださり、当HPオリジナルの
>記述が生まれたんじゃないでしょうか。G・ラスプーチンと弓削道鏡がどんな風に似てた
>のか学校行かなかったわたしにも理解できました。ここをごらんになる小中学生の方々
>にもわかりやすいと思います。教科書等に載ってないタイプのわかりやすい記述を見た
>ことがきっかけで勉強の苦手な子供たちが歴史に興味を覚え始めたりしてくださればと
>願うのもいいですよね。

242 :魔仏:2008/06/15(日) 21:03:18 0
『先導への導入』?(誰が?)

243 :訂正:2008/06/15(日) 21:04:15 0
『仙道への導入』?(誰が?)

244 :訂正:2008/06/15(日) 21:11:15 0
凍りついたりしてたけど間違いなく成増で『精霊本』の後だろ?

245 :魔仏:2008/06/15(日) 21:17:18 0
むしろ『邪仙』

246 :魔仏:2008/06/15(日) 22:13:44 0
『善と俗』?

247 :魔仏:2008/06/15(日) 22:18:49 0
『既成概念の破壊』?

248 :魔仏:2008/06/15(日) 22:19:12 0
『深山幽谷』?

249 :魔仏:2008/06/15(日) 22:20:06 0
宮と役=13歳

250 :魔仏:2008/06/15(日) 22:23:25 0
スターリン→アタチュルク→?(マフィア)?
アンドレイ神父→梅路見鸞(弓道家)→キルケゴール(神学者)?→?(超常者)?
スタンダール→チェーホフ?→?(学識者)?

251 :魔仏:2008/06/15(日) 22:28:59 0
『常識と倫理を超える』と言う意味でどっちもある意味では非人間的。

252 :魔仏:2008/06/15(日) 22:30:19 0
オロ+ミヅキですから。

253 :魔仏:2008/06/15(日) 22:33:00 0
>>250(その先はともかくとして)
上段=カエサルは?
下段=ニュートンは?

254 :魔仏:2008/06/15(日) 22:38:00 0
演劇→美術→音楽→文学→学問

255 :魔仏:2008/06/15(日) 22:38:45 0
アタチュルク<ニュートンだな。

256 :魔仏:2008/06/15(日) 22:46:26 0
『赤目』

257 :魔仏:2008/06/15(日) 22:49:39 0
>晩年は、牟平や烟台等で数十もの八卦拳の道場を開いて広く門下生を募り、
>たくさんの八卦拳の伝承者を輩出します。
>また、抗日戦争の際には東八路軍の武将を勤めた愛国者でもあり、
>門下生には武術の教授だけでなく精神鍛錬にも力を注ぎ、愛国心の重要性を説いたとされています。


258 :魔仏:2008/06/15(日) 22:55:29 0
次が仮にその三人でもまだまだ。

259 :魔仏:2008/06/15(日) 23:17:21 0
8〜13歳の段階は一応越えてるだろ。

260 :魔仏:2008/06/15(日) 23:19:57 0
神山、竹内は?

261 :魔仏:2008/06/16(月) 01:43:07 0
>こうした歴史的大転換に際し、大多数の国民には、政治家や官僚や経営者、
>学者やマスコミ等の実に指導者階層の多くが、現在の危機が目に見えにくいものであることにも関係して、
>極めて深刻な現下の事態に対する危機意識にも乏しく、危機管理にも関心が薄く、
>様々な分野で国家を二分したような不毛な両極端の議論に明け暮れているのが実状であろう。
>既に、原油価格の高騰や国家財政の破綻により、危機が急迫化してきているものだ。
>実にこれらが経済を根本から破綻せしめて日本丸の沈没に至り、戦国乱世の始まりとなるであろう。

『消滅回避』?

262 :魔仏:2008/06/16(月) 01:57:24 0
『特訓』?

263 :魔仏:2008/06/16(月) 01:58:40 0
『余り直なる、余り反たる』

264 :魔仏:2008/06/16(月) 02:25:15 0
温くない(悪徳者)が行き過ぎでも無い。

265 :魔仏:2008/06/16(月) 12:22:00 0
『柔和』

266 :魔仏:2008/06/16(月) 12:22:43 0
『新宿ビル火災(ry

267 :魔仏:2008/06/16(月) 13:19:36 0
本来、本人の負うべき制約では無いからでは?(偶発事だし)

268 :魔仏:2008/06/16(月) 13:21:09 0
>6) 「祭祀・御布施・苦行」という「三種の善行」を、
>「為すべきこと」と考えるとひどく苦痛に感じ、重荷に感じ、大きな苦労と感じ、
>結局(面倒臭さに負け)、心身の苦患を怖れ、三種の善行を放棄・抛捨して、実践を止めてしまう。
>こうした場合、「行為の放棄」と言っても(それは間違ったやり方であり)、
>良き果報を得ることはない。(18章8節)

>10) 正法と非法、為すべきことと為すべからざることを、
>間違って解する一知半解の知恵の働き(が前面に出る)。(18章31節)

>6) 「祭祀・御布施・苦行」という「三種の善行」を、無知と迷妄の故に捨て置いて、
>それらを的外れに放棄して、全く行わない。(18章7節)

269 :魔仏:2008/06/16(月) 13:22:42 0
実力者にならんと四次元脳になれんのかい?

270 :魔仏:2008/06/16(月) 13:24:03 0
本来と言うか『本来の成り行きから言って』?
不自然なまでに時間が経過しているのはやっぱり何でですか?

271 :魔仏:2008/06/16(月) 13:34:34 0
本人の人格、価値観の発露でもありませんし。

272 :魔仏:2008/06/16(月) 15:05:50 0
『悪塊』から三段上×3位ってそんなにレベル高いの?


273 :魔仏:2008/06/16(月) 15:26:13 0
織田も破天荒で大うつけだから超常者だからそうなりやすいと言うワケでは無いのか?

274 :魔仏:2008/06/16(月) 15:28:25 0
>俗世での学位や官位を独占的に所有する学識者や賢人の人達には、理解も全く無理であろう

>学識者や賢人の人達は、邪推する材料を豊富な知識として知得・修得している

>また非常に賢すぎる余りに、極めてズルくなられて様々な打算的感覚に秀れ

>それらの学識や名誉、打算や邪推に固められた自己

>他者をも隔絶し排絶して意に介さぬ程の、そして全く他人の言動を気にせすに社会的常識をも超絶した者

>社会一般の固定観念や先入観を超越した非常識

275 :魔仏:2008/06/16(月) 15:30:10 0
せめて長南×ASの時までに終わってくれりゃ事件なんて起きなかったのに…。

276 :魔仏:2008/06/16(月) 15:48:11 0
で?
そうやって夜に例のコンビニの方面延々と生殺しにされてた人生とかは一体どうなるんですかな?

277 :魔仏:2008/06/16(月) 15:49:36 0
いや、保証は無いと困るよ。

278 :魔仏:2008/06/16(月) 15:50:20 0
>>276追加
『結果的に』『とか延々と右往左往させられたりして』



279 :魔仏:2008/06/16(月) 15:51:26 0
キチガイになったとか元から『そう言う話じゃないのに』(ソレをどうやって元通りに戻すのか…)

280 :魔仏:2008/06/16(月) 15:52:33 0
どっちの『諭し』も(結果的に)間違いです。
例の下衆と同じ事です。

281 :魔仏:2008/06/16(月) 16:27:17 0
折角04年終に渋谷のコンビニとかから。
しかも母親が自分で一方的に事態を引き起こした側なのに今に到るまで何も理解していない。

あの頓珍漢で見苦しい態度も迷惑だから。

282 :魔仏:2008/06/16(月) 16:33:38 0
>食べることをしないで生きて行ける。あるいは水も摂る必要が無い。眠らなくても体を損ねない

>動物として生まれてきた以上あり得ない、とされる生理状態を有した人間は、長い歴史でも限
>られるかと思われます。修行に命を費やした先人方は、動物を超えることが目的の一つとして
>あったわけでして、手段として断食行を用いた方の多さは改めて言う必要も無いくらい、です。
>その歴史は、失敗に終わって命を落とされた方や、聡明にもそれを無理に求めることを愚かな
>ことと気づいて悟りへ至った方、ほかにも様々な人たちを生み出してきました。

『無限の力』?

283 :魔仏:2008/06/16(月) 16:40:50 0
>あるのは、平凡からの脱却と、退屈への嫌悪と、悪から神への転身を望む、彼の自己愛に過ぎない。

幻想、妄想、ロマンと言うのはアレだが>>47とかも、まだ浅いな。

284 :魔仏:2008/06/16(月) 16:43:14 0
『死を拒む』?

285 :夢見る名無しさん:2008/06/16(月) 16:52:02 0
>>272
同じ路線でソレなら比較して大したモン…なワケないか。

286 :夢見る名無しさん:2008/06/16(月) 16:55:04 0
限られてる、例外的なだけで究極的には属性的な事なのかどうか?

287 :魔仏:2008/06/16(月) 16:57:30 0
『無極』『無窮』

288 :魔仏:2008/06/16(月) 16:58:42 0
『ヒール』とか言うのもそうだが『聡明にも』とか。


289 :魔仏:2008/06/16(月) 17:05:00 0
俗世の官僚に対して狭間で彷徨い回る夢想家なのか?

290 :魔仏:2008/06/16(月) 17:05:36 0
でも、そう言う力とか属性も存在しているんでしょ?

291 :魔仏:2008/06/16(月) 17:08:08 0
両性具有とか『トランス』ならやっぱりそうなのかな?

292 :魔仏:2008/06/16(月) 17:12:52 0
ある種の高踏とかのヤバさは否定しない>>99とかがアレだからってのはあるよな。

293 :魔仏:2008/06/16(月) 17:24:03 0
>>285
A)?(梅路)
B)?(ベートーベン)
C)?(魯迅)

D)?(織田)
E)?(神山)
F)?(西尾)

G)?
H)軍鶏
I)?

J)朧

294 :魔仏:2008/06/16(月) 17:28:45 0
で、どうすんの?

295 :魔仏:2008/06/16(月) 17:29:26 0
>長い歴史でも限られる

>動物を超えることが目的の一つとしてあった

>聡明にもそれを無理に求めることを愚かなことと気づいて悟りへ至った方


296 :魔仏:2008/06/16(月) 17:32:07 0
特殊的、例外的でないのが『真に聡明』ってね。

297 :魔仏:2008/06/16(月) 17:35:14 0
>それらを理解しつつ、最高の己を模索するのが実現者であり、溺れるままにもがき苦しみ、
>虚勢の中に沈む姿こそが、病理者の憐れな姿であろう。

>その歴史は、失敗に終わって命を落とされた方や、聡明にもそれを無理に求めることを愚かな
>ことと気づいて悟りへ至った方、ほかにも様々な人たちを生み出してきました。

…………………。

298 :魔仏:2008/06/16(月) 17:36:48 0
アレの文章と同じだろ?ようするに。

299 :魔仏:2008/06/17(火) 09:53:36 0
>ただしこれらはあくまでも原則なので、これらに当てはまらない例外的なスタンドも多く存在します。

>例外的に「グリーンデイ」や「ノトーリアス・BIG」のような能力が無制限に増長していくタイプなどもその性質を反映してA評価になることがあるがいずれも特殊なケースである。

>ジョースター家に関しては、例外的に『矢』でも生まれつきでもないスタンド能力が確認されている。

300 :魔仏:2008/06/17(火) 10:08:29 0
『最終的に殺人を犯す』とか言われてもソレは本来の流れから逸脱している上に偶発事の筈なんだが…。

301 :魔仏:2008/06/17(火) 10:10:55 0
曹操が(魔ではなく)『ヒール』

302 :魔仏:2008/06/17(火) 10:12:27 0
『羅?』

303 :魔仏:2008/06/17(火) 10:52:40 0
>文武天皇3年(699年)5月、小角と母は伊豆の大島に配流された。
>小角は昼間は島にいて命令に従い、母親に孝行をしていたが、夜になると富士山に登り修行をした。
>さらに、霊地を見つけると海の上を踏み渡り、大空を飛んでその地に向かったといわれている。
>そして、夜が明けるとともに島に戻っているのである。
>小角は配流先の地でも人々から篤い尊敬を得るようになり、その評判はまたたく間に広まったことはいうまでもない。
>これほどの能力を持つ小角なら、大島から逃げ出ることも簡単であったかもしれない。
>しかし、小角は自分の置かれた状況から決して逃げるようなことはしない。
>修行を欠かすことはなく、そして常に、母への孝行、弱者に対する優しさを忘れることのない人物である。

304 :魔仏:2008/06/17(火) 10:57:17 0
小4〜6位にかけて刃牙?→朧?→NOIRや軍鶏以外の何か?(文学?)

305 :魔仏:2008/06/17(火) 11:09:39 0
聖痴愚だからオッドアイなんだろ。

306 :この辺がキーワード:2008/06/17(火) 11:13:52 0
『原則』
『例外的なスタンド』
『特殊なケース』
『ジョースター家』
『確認』

307 :魔仏:2008/06/17(火) 11:25:15 0
岸とかもどうなのか知らんが『ヒール』と言う意味での悪玉に対してサタン、夜叉って事だろ。

308 :魔仏:2008/06/17(火) 11:27:38 0
今に到るまで(朧?までに)刃牙?→朧?→?→?位だろ。常考

309 :魔仏:2008/06/17(火) 11:35:21 0
格闘漫画だけに限定した流れ真島→キラ→刃牙→軍鶏(ソレでも実際には他に色々あるワケだがまぁ、本筋だけに着目して…)
コレを置き換えて>>308と考えてみるとどこに辿り着くか?
実際はキラの方が刃牙より上でも色んな意味で自分に『合ってる』とかで刃牙の方がディープなら
一行目の『真島』とかの時点でキラより先を行っているような感じで朧でさらにその次と言う事になるだろうか。
しかし朧だとすると真島→キラに当たる部分に随分、間が出来てしまう事になるが…。
まぁ、ソレを言ったら発端が格闘漫画な時点でオカシいワケだが…。
ソレでも結果的な平面にはまだ大差は無いだろうし…。

現実に置き換えたら朧の次が軍鶏だろうが格闘漫画の系譜から外れた場合って考えだからな…。

310 :魔仏:2008/06/17(火) 11:47:08 0
キン肉マン、男塾、アストロ球団な刃牙をスタート地点と勝手に決めてみる。

A)?(その先の格闘漫画)
B)?(軍鶏)
C)朧?(刃牙)
D)?(キラ)
E)刃牙(真島)

実際はコレのD位の時点で軍鶏のディープさに達している小学生…。

311 :魔仏:2008/06/17(火) 11:48:25 0
キラ→刃牙の様に軍鶏(位のディープさの何か?)→朧(では無いかも知れないけど)なのかな?

312 :魔仏:2008/06/17(火) 11:49:48 0
作品のレベルだけ見ればそうなんだが流れとしては、と言う…。

313 :魔仏:2008/06/17(火) 11:51:39 0
逸脱人間=アウトサイダー?

314 :魔仏:2008/06/17(火) 11:59:46 0
勝手に刃牙を発端と考えてみても

刃牙→?→朧→?(軍鶏と出会ってた辺)→?

と言う風になる。
で、まだ最後のに当たる対象には出会っていないワケだが…。
朧=刃牙と変換した上での軍鶏とは?(発端が刃牙でも朧に辿り着くと言う前提が解らん)
たとい刃牙がスタートでも四つ目の時点で軍鶏より二つ上のディープさ…。

315 :魔仏:2008/06/17(火) 12:00:53 0
三つ目の時点で格闘漫画は卒業。

316 :魔仏:2008/06/17(火) 12:03:44 0
(´-`).。oO(軍鶏と出会ってた時点でも軍鶏より二つも先行か…)


317 :魔仏:2008/06/17(火) 12:05:01 0
この勝手な推測でも四つ目と五つ目に当たるのは何だ?って思うわ。

318 :魔仏:2008/06/17(火) 12:07:18 0
>>316
小学生で軍鶏のディープさだからなw

319 :魔仏:2008/06/17(火) 12:10:13 0
軍鶏の様な何か→朧?→?→?

320 :魔仏:2008/06/17(火) 12:15:21 0
レベルの高下だけ見れば実際にはNOIRがあるから

A)?(?)
B)?(高校生)
C)?(中学生?)
D)朧?(→中学生)
E)?(小学校高学年で軍鶏位の何か)

さらに突き詰めるとこうなる。

321 :魔仏:2008/06/17(火) 12:16:10 0
つまり二つでは無く実際はBに辿り着いた時点で三つ位先行?

322 :魔仏:2008/06/17(火) 12:18:29 0
軍鶏(性格にはソレ位のディープさの何か)を起点と考えた場合のC〜A位までとは?
今はB位だと思うけどAに達した時点で軍鶏(位の何か)から四つ先行って凄いね。

323 :魔仏:2008/06/17(火) 12:19:29 0
朧(?)から先が隠されている。

324 :魔仏:2008/06/17(火) 12:21:18 0
今はAだけを考えれば良い。

325 :魔仏:2008/06/17(火) 14:07:31 0
>幻影の中の不思議な聖杯。
>しかしそのイメージは非常に非現実的な精神(精霊)のものです。

>「spirit/精神(精霊)」は、
>これが精神的な幻想であっても精霊的な幻想でも、実態としては同じですね。
>つまり、聖なる物に見えるけれども、実際には幻想にすぎない、ということです。

>この人物が、黒い背中を見せ、
>後ろを向いているというのも、現実を直視していないということを示していますね。

>占いの意味(正位置):妖精(空想)好き、
>反映されたイメージ、感傷、想像、黙想のグラスに見られるもの。
>これらの段階での、いくつかの達成、
>しかし、永久的もしくは本質的であるものは何も示されません。

>「images of reflection/反映されたイメージ」というのは、色々な解釈ができますが、
>「実体のあるものに対して、単なる反射である虚像」や「実際は不利な立場にあるにもかかわらず、
>自分の希望的妄想による幻想」と考えることができます。
 
>要するに、この段階で得られるものは、
>現実的なものではなく、あくまでも仮のもの、一時的な幻であるということです。

>逆位置:願望、意志、決心、計画。
>こちらは、幻想に逃げず、物事に立ち向かうという行動力を示しています。

326 :魔仏:2008/06/17(火) 14:16:02 0
A)?(梅路)
B)?(ベートーベン)
C)?(魯迅)

D)?(織田)
E)?(神山)
F)?(西尾)

G)キーチ
H)軍鶏 THEEND
I)NOIR

J)キラ、朧、サイコ
K)刃牙 (つ〜かまえた)
L)真島 (後ろを向く奴は気持ちが逃げてる云々)

今は『つ〜かまえた』から四段上くらいの知的レベルその又四段上で魯迅くらいか(近っ!)

327 :魔仏:2008/06/17(火) 14:26:17 0
『彼処』とかはたして鬼道よろしく幻惑なのだろうか?

328 :魔仏:2008/06/17(火) 19:49:11 0
歴史の表舞台に出ないのは凄くイイんだけど「民衆・神秘・地方」寄りならやっぱりチョット違くないか?>小角

329 :魔仏:2008/06/17(火) 20:26:06 0
あの様子だと周囲から完全に見限られてる以前にロクに相手にすらされておらず、
しかも『格』が違うと評されるほどダメ人間(人間的に劣っている側)の分際で
未だに自分の方が上のポジション(相手の事を管理したり善導すべき側)だと素で錯誤しているのだろう。

その相手からすら遥か以前の時点で素で『どうでもいい存在』と見なされていると言うのに。

330 :魔仏:2008/06/17(火) 20:26:41 0
社会に対して復讐しようと私怨でやってるテロリストと
世の中を良くしようと素に義務感でやってる狂信的なテロリスト、
真にタチが悪いのは果たしてどちらの方か。

331 :魔仏:2008/06/17(火) 20:28:24 0
刃牙の四段上がキーチでその更に四段上なら大した違いじゃないの。

332 :魔仏:2008/06/17(火) 20:36:31 0
開き直った逆ギレの様子からもその辺は解る。

333 :魔仏:2008/06/17(火) 20:37:28 0
あの頓珍漢に気まずそうな苛つく態度からもね。

334 :魔仏:2008/06/17(火) 20:46:44 0
コウ・カルナギ=範馬勇次郎

335 :魔仏:2008/06/17(火) 20:47:14 0
>>330
『私』と『命』な(w

336 :魔仏:2008/06/17(火) 20:52:42 0
ゴミによる(ゴミの分際で)望まぬ展開や周囲の鼻持ちなら無さとかに散々イライラさせられてきたが
流石にその辺の大幅かつ不当なチグハグさ加減は『その時点からの任意による分岐』とか『方向転換』とか言う風には判定されていないだろう。

337 :魔仏:2008/06/17(火) 20:58:05 0
『喘ぎ』

338 :魔仏:2008/06/17(火) 21:00:26 0
梅路よりさらにディープに入って行くって事位しか解らん。

339 :魔仏:2008/06/17(火) 22:06:51 0
あ?そう言えば『凶暴性』なんて言ってた時もあったか(w


340 :魔仏:2008/06/17(火) 22:07:36 0
『祈り出す』

341 :魔仏:2008/06/17(火) 22:30:53 0
『黒剣』だな。

342 :魔仏:2008/06/17(火) 22:33:40 0
『人物現代史』の次は〜?

343 :魔仏:2008/06/17(火) 22:58:25 0
悪玉←→魔性

344 :魔仏:2008/06/18(水) 10:24:41 0
>動物として生まれてきた以上あり得ない、とされる生理状態を有した人間は、長い歴史でも限
>られるかと思われます。修行に命を費やした先人方は、動物を超えることが目的の一つとして
>あったわけでして、手段として断食行を用いた方の多さは改めて言う必要も無いくらい、です。
>その歴史は、失敗に終わって命を落とされた方や、聡明にもそれを無理に求めることを愚かな
>ことと気づいて悟りへ至った方、ほかにも様々な人たちを生み出してきました。

釈迦?


345 :魔仏:2008/06/18(水) 10:29:35 0
邪・魔・悪・罪・背・凶の神化。

346 :魔仏:2008/06/18(水) 10:30:00 0
『悪魔の化身』

347 :魔仏:2008/06/18(水) 10:31:05 0
『守護神が定まる』

348 :魔仏:2008/06/18(水) 10:31:46 0
邪・魔・悪・罪・背・兇の神化。


349 :魔仏:2008/06/18(水) 10:32:15 0
『超常と不具』?

350 :魔仏:2008/06/18(水) 11:40:33 0
>一方、逃げ出した刃牙ですが「正体バレバレになっちゃって…」などとぼやいているが、何の正体だ、そりゃ?
>いいとこ「実は喧嘩が強い」という程度の正体だと思いますが、ボクシングの高山を手玉に取り、
>その高山を狙ってきた不良を蹴散らし、教室にいるだけで全生徒を震え上がらせ、学校中の不良どもに恐れられ、
>体力測定では伝説を作り上げて、インシツ教師には暴言を吐くこの現状で何の正体を隠しているんだ!?
>実際に不良どもにはお辞儀までされているんですけど、本人はまだ一般生徒のつもりなんでしょうか?

351 :魔仏:2008/06/18(水) 11:41:12 0
>郭海皇の帽子は落ち、勇次郎の鬼が覚醒す。これで、役者がそろった状態だ。
>ただ、鬼の解禁がすこし早い気がする。
>勇次郎は有利に試合を進めていた。無理に鬼を出さなくても勝てそうだった。
>しかし、ここで鬼を出してしまう。
>言葉どおり、ちょうしこいてる。

>郭海皇に秘策がある場合、先に切り札を出してしまった勇次郎は不利になる。
>もしかすると、勇次郎には更なる切り札があるのかもしれない。
>なにしろ、息子の刃牙も鬼を宿している。
>両者・鬼では互角になってしまう。現在の実力差が説明しにくい。
>勇次郎に隠し要素があれば、二人の実力差も理解できる。

>もちろん、このまま勇次郎が圧勝する可能性は高い。
>郭海皇の敗北伏線はじゅうぶんに張られている。

>それでも、なお気になるのが、海皇ブチ切れ直前の攻防だ。
>勇次郎の力を、技術で翻弄している。
>ああいう技がある限り、すぐに決着はつかないかもしれない。

>ただ、どんなに郭海皇が頑張っても勇次郎に大きいダメージを与えられない。
>逆に勇次郎の攻撃は、まともに入ればそこで終わりだ。
>必死でよけながら、ジリジリと勇次郎の体力を削って行かないと勝てない。
>郭海皇の勝利への道は、絹糸よりも細く、黄河よりも長い。

>唯一ある逆転の秘策は、カウンターで勇次郎の攻撃力を逆利用することだろう。
>勇次郎は、最強最大である己の力を受け止めることができるのだろうか?


352 :魔仏:2008/06/18(水) 11:41:37 0
>8) 迷妄の故に、行為の成り行きについて何の見通しも持たず、自分の損失や、
>他人を加害することにも思いを馳せず、
>(慢心と我欲に引きずられて)自分の力量について顧みることなく、行為する。
>(18章25節)

353 :魔仏:2008/06/18(水) 11:44:50 0
(´-`).。oO(両性具有がスプリングボードなら次の(幻惑ならざる?)功業は何なんだろう…?)


354 :魔仏:2008/06/18(水) 11:45:44 0
本人が元から『クヨクヨしない』人だったのを母親の低劣な人格の(為に)ソコまで犠牲になったワケで…。

355 :魔仏:2008/06/18(水) 11:46:21 0
『一方的に』

356 :魔仏:2008/06/18(水) 11:49:32 0
せめてASvs長南とかその辺までに終わらせてくれりゃ良いのに
ゴミがメールとかで相変わらず勝手な事喚いてるその辺から
又チグハグに埋没させられて行って何も出来ない真空状態のまま
延々と生殺しにされて行くんだし、
ゴミが素で誤解しっぱなしのまま義務感でやってるから余計にタチ悪い。

357 :魔仏:2008/06/18(水) 11:51:12 0
>素で誤解しっぱなしのまま義務感でやってる

のはあの背中で十分に解る。
実際には03年始の時点ですら逆に浅はかな考えとか相手から余計なお荷物になってるのを見抜かれてる程度だと言うのに。

358 :魔仏:2008/06/18(水) 11:51:52 0
『広い海!』とか?

359 :魔仏:2008/06/18(水) 11:52:19 0
『もうキレた!』ですから(w

360 :魔仏:2008/06/18(水) 14:27:01 0
>21 :風の谷の名無しさん@実況は実況板で:2008/06/17(火) 13:30:49 ID:FGT+LD35
>よおよおよお みやざきぃ

>てめーがブタ箱にぶち込まれてる間に、アキバが面白くなってアニメも面白くなって
>ビデオよりDVDやハードディスクが主流になりネットでもアニメがUPされるよーになったぞ。
>この世はた〜のし〜いな〜〜ブタ箱にいちゃあ楽しめぜーぞああ?ざまみろ

>悪いことすると損するなぁ〜あ〜?どーよ?

>56 :風の谷の名無しさん@実況は実況板で:2008/06/17(火) 20:34:21 ID:EUQ9py3R
>殺人犯がアニメ好きとか幼女趣味だっただけで
>幼女趣味だから殺人鬼になるわきゃない。

>宮崎の犯行動機や声明文をなぜ送ったかとか
>イト○ヤマ先生をはじめとするロリ紳士どもにも分かるまい。
>宮崎の個人的な資質に基づく犯罪だろこんなの。

>とか言っても無駄なので息をひそめるしかない。

『無礼を働く』とか言ってもこんな(ry

361 :魔仏:2008/06/18(水) 15:31:30 0
>チャンピオン作品ではかなりメジャーです。
…(爆

>ドラゴンボールやキン肉マン、ワンピース等のジャンプ作品に良くある、
>人間が怪物を素手で倒す、というのがありません。
キン肉マンと違う事は証明されたな(w

>多分、勇次郎は桃白白やジェロニモには勝てないでしょう。
>しかし、彼らのような、宇宙人や超人を倒す人間より、
>凶暴な地球の生物を倒す勇次郎の方がよっぽど現実的です。
>人間のキャラでは世界一だと思います。
今のには無いけど次の平面でDB→刃牙→朧→NOIRの系譜(?)で何か見つかるかも?


362 :魔仏:2008/06/18(水) 15:34:00 0
勇次郎とかがいる世界から二段も上とか言っても漫画<文学<学問だからな…。

363 :魔仏:2008/06/18(水) 15:39:23 0
>>170によるとDBから刃牙と朧が同じ程度でその上にNOIR。
で、それより更に上の平面での何かですか。

364 :魔仏:2008/06/18(水) 15:46:06 0
『現実的でもより強靭』と言うのもそうだが(キン肉マン?→)DB→刃牙、(キラ?→)朧→NOIRと捉えれば又異質になるのか?

365 :魔仏:2008/06/18(水) 15:55:28 0
A)それより更に上の平面で以下の系譜(?)上の何か?
B)NOIRの平面
C)刃牙、朧の平面
D)DBの平面

366 :魔仏:2008/06/18(水) 15:57:31 0
つ政治論文

367 :魔仏:2008/06/18(水) 15:59:06 0
つまり政治理論にハマる、と?


368 :夢見る名無しさん:2008/06/24(火) 04:39:04 0
保守。

369 :魔仏:2008/06/25(水) 01:29:38 0
てst

370 :魔仏:2008/06/25(水) 05:59:27 0
>アサギは気づいていた、自分の使命とその重さを。

責任?

371 :魔仏:2008/06/25(水) 06:29:32 0
敗者に鞭打ち

http://jp.youtube.com/watch?v=_VP4NiBDxJ8&feature=related

ひょっとしてSchool Days=鬼ですか?

372 :魔仏:2008/06/25(水) 06:33:32 0
わざわざリスク冒して超必を使ってソレを晒す理由が無いから。

373 :魔仏:2008/06/25(水) 07:22:13 0
>無理に鬼を出さなくても勝てそうだった。

から?

374 :魔仏:2008/06/25(水) 07:53:24 0
つ超老伝

375 :魔仏:2008/06/25(水) 09:25:16 0
なのはOPってSchool Daysの前なんだっけ?
もしそうならある程度一貫すると言う意味で。

376 :魔仏:2008/06/25(水) 09:25:55 0
水銀燈より薔薇水晶言ってたのもその辺じゃなかったんかい?

377 :魔仏:2008/06/25(水) 09:52:04 0
>この真仰の実践を各自が自発的に行なって行くところに、
>心の清浄化が図られ、死霊魂も次第に救済されて行くものと思われる。

…………。

378 :魔仏:2008/06/25(水) 21:14:33 0
psychic 
monster 
lunatic

379 :魔仏:2008/06/25(水) 21:23:44 0
何の非も無いと言うのに『考え過ぎ!(笑)』とか『ソレって一方的過ぎな〜い!?』
とか『何で傷つけるの〜!?』とか『あったまいった〜〜〜い…!!』
とか『病院に、入院してもらいましょ…!』とか『警察に通報します!』
とか放っときゃ良かっただけの話を一方的な勘違いと言われのない問題意識で
終始自分で原因作っといて他人を貶めたり我儘な事喚き散らしたり一人で勝手にパニック起こして
ドンドンドンドン一方的に危険な方向へ脱線させた挙げ句
浅はかで身勝手な考えでアチコチ走り回って混乱を増幅させて行って。

自分より上の人間の人生に干渉する義理も権限も無いだろうと。

380 :魔仏:2008/06/25(水) 21:24:45 0
身内に頭のオカシいテロリストが一人いたのが最大の不幸だったな。

381 :魔仏:2008/06/25(水) 21:26:26 0
しかも言ってる事の中味は全て自分の事なんだから責任転嫁と素で気付いてない。

382 :魔仏:2008/06/25(水) 21:31:10 0
『世界が何もしなきゃ良かったのに』って時系列とか色々辻褄合わないような…。

383 :魔仏:2008/06/25(水) 21:31:58 0
実際には本人なりの思惑があったのであって気付くのが遅いとか言う話じゃないしな。

384 :魔仏:2008/06/25(水) 21:34:44 0
>>379
ソレ以前に人間関係など成立していないだろうと。>一方的な勘違い

385 :魔仏:2008/06/25(水) 21:37:34 0
『もっともだ』と思われる程度の要求

386 :魔仏:2008/06/25(水) 21:38:42 0
>言ってる事の中味は全て自分の事

『自分たち』の事

387 :魔仏:2008/06/25(水) 21:39:44 0
あの程度なら精神的に踏み潰しても構わんだろ。
ナイーブな建前論者の見解は別にして。
祖母にも同情出来ない。

388 :魔仏:2008/06/25(水) 22:34:19 0
>いたずら〔いたづら〕【悪=戯】
>1 人の迷惑になることをすること。また、そのさま。悪ふざけ。「―が過ぎる」「―な子」
>5 性的にみだらなふるまいをすること。
>・ 「旦那が鳥渡(ちょっと)―をしたくなるのも…無理もねえて」〈荷風・薄衣〉

>あく‐ぎ【悪戯】
>たちの悪いいたずら。わるふざけ。

>わるふざけ3 【悪ふざけ】
>人に迷惑をかけるほど度を越してふざけること。
> ・ 酔ったふりをして―する


389 :魔仏:2008/06/26(木) 00:04:21 0
アレ?
そう言えばサロメってSchool Daysの前だから結局何も変わらないんじゃないの〜?

390 :魔仏:2008/06/26(木) 00:05:31 0
誰も自分に対して敵意など抱いていないと言うのに勝手に萎縮して勝手に気を回して
何も知らないのに勝手に勘違いした挙げ句に勝手に悪意を抱いて勝手にキレたりして、
自分の馬鹿さ加減にも気付かず、省みようともせず、本当にバカな奴だ。

391 :魔仏:2008/06/26(木) 00:07:17 0
チンギスハンがサマイズとかと同じ辺なんだっけ?


392 :魔仏:2008/06/26(木) 00:10:31 0
谷原のコンビニとか05年始で
ライフとか行ったのが04年後半なんだしせめてソコまでで終わらせてくれりゃ良かったのにな。

393 :魔仏:2008/06/26(木) 00:11:24 0
自分が何もしなきゃ全て上手く行っただけなのに、自分の方がガキの上に疫病神(ガン)の分際で『何とかしようと』『何とかしてあげたい』

394 :魔仏:2008/06/26(木) 00:11:45 0
三人でラーメン食ってた時とかに至るまでも、
結局本人にはそう言う意図は全く無かったの事実だが
実際は第一の事件起きてる時点でダメじゃないか?

395 :魔仏:2008/06/26(木) 00:12:34 0
意味のない悪ふざけで酷い事するのが許せないらしい。


396 :魔仏:2008/06/26(木) 00:13:16 0
疑心暗鬼と意味のない暴走(意図的な間違いだがこの場合はやっぱり間違い)で運命暗転。

397 :魔仏:2008/06/26(木) 00:18:38 0
>ただ、鬼の解禁がすこし早い気がする。
>勇次郎は有利に試合を進めていた。無理に鬼を出さなくても勝てそうだった。
>しかし、ここで鬼を出してしまう。

>郭海皇に秘策がある場合、先に切り札を出してしまった勇次郎は不利になる。

最後までトリップを晒さないのが理想?

398 :魔仏:2008/06/26(木) 00:19:09 0
ネットと現実は違うしそう言う事について露見したらマズいだろうと。

399 :魔仏:2008/06/26(木) 01:09:13 0
『これ見よがしに意味も無く美しい動きをひけらかす』

400 :魔仏:2008/06/26(木) 01:10:51 0
やっぱり夢想、幻想なのか?

401 :魔仏:2008/06/26(木) 01:11:18 0
一人で暴走して勝手に不貞腐れたり傷ついて『言ってるよ〜…!』とか。
何も無い(自分で勝手に混乱を産み出し、際限なく増幅させてるだけ)のに
一人で勝手にヒスって『スグねー!』とかも結局自分の事を身勝手に責任転嫁してるだけだし。

402 :魔仏:2008/06/26(木) 01:11:47 0
そんな事すらも素で自覚出来てないほどの知能の低さ(と最悪振り)で
挙げ句の果てには事件の後のあの様子だろ。

403 :魔仏:2008/06/26(木) 01:12:19 0
自分の問題を他人に責任転嫁してる事すら素で理解出来ていないってだけだもんな。
我侭放題で他人を散々振り回してるのはテメェの方だろ。

404 :魔仏:2008/06/26(木) 01:12:56 0
コッチには何の問題も無いと言うのに。

405 :魔仏:2008/06/26(木) 01:13:53 0
>どう見ても自分でつくっといて自分でどろどろにかきまわしてそうで.
>こういう子に絡まれると不幸になる.…というか,絡まれた時点で不幸そうだけど.

相変わらず的外れな『絡んできてさ…』とか、ソコまでやっといて最後の最後まで自己欺瞞。

406 :魔仏:2008/06/26(木) 01:19:23 0
他人に尻拭いさせてるだけの恥知らずの分際で
自分が素で正しく賢い側だと錯覚している欺瞞に塗れた愚か者が。

407 :魔仏:2008/06/26(木) 01:21:46 0
NWで『もう、大分デジャヴ』とか書き込んだの忘れたのか?

408 :魔仏:2008/06/26(木) 04:37:17 0
『付き纏われる』

409 :魔仏:2008/06/26(木) 04:37:43 0
『激情』?

410 :魔仏:2008/06/26(木) 04:39:26 0
『完成を騙る』?

411 :魔仏:2008/06/26(木) 04:40:47 0
『浮沈を賭けた』?

412 :魔仏:2008/06/26(木) 04:41:22 0
自分で全ての原因を作っといて未だに何も理解出来ていないとかバカなんじゃないのかね?

413 :魔仏:2008/06/26(木) 04:53:24 0
12月まで妙な空白がある………???

『ワルツ』を聞きに行ったのが10月頃じゃなかったんだっけ?

414 :魔仏:2008/06/26(木) 04:57:44 0
『実際痛いのは自分と気付かず』欺瞞の上に欺瞞を塗り重ねる愚かさ。

415 :魔仏:2008/06/26(木) 04:58:53 0
薔薇水晶云々の書き込みしたのがスクイズ以降の可能性もあり、サマイズとかも12月っぽいな。

416 :魔仏:2008/06/26(木) 10:05:08 0
相手の方は端から何の敵意も蟠りも抱いていないと言うのに、
勝手かつ一方的に敵意を抱いた挙げ句に自分の欺瞞を勝手に相手に転嫁して
断罪して格好がつくと本気で信じてる頭の可哀想な人達、恥ずかしい連中です。

417 :魔仏:2008/06/26(木) 10:15:26 0
『ソレ』は二度と元に戻らないのか?

正直、幾ら何でもその辺の整合性付かないのに乗り越えるなんて出来ないんだけど…。

418 :魔仏:2008/06/26(木) 10:16:10 0
AMV-Kotonoha Katsura-Because I'm A Girl消えてたね。
前の方に入ってたのかな?

419 :魔仏:2008/06/26(木) 10:17:34 0
母親の幼稚、陋劣、最悪な人格の為にソコまで犠牲にされたって話なのに、
そんな事を受け入れられるワケないでしょ!

420 :魔仏:2008/06/26(木) 10:18:42 0
>国旗・国歌法といった珍奇なものによって「混乱」が収まるといった観念は、
>この社会が深刻で解消できない階級対立に、
>したがってまた簡単に妥協できない政治的・イデオロギー的対立に基礎を置いていることを自覚しない、
>ブルジョア諸君のあだな望みとして終わるだろう(実際、
>労働者が決して受け入れることのできないような、
>露骨で反動的な国家主義、天皇制主義――日の丸・君が代等々――を一方的に押しつけておいて、
>それで「混乱」がなくなるだろうと考えるとは、
>何という一人よがり、厚かましさであり、賢明な洞察力を欠く愚劣さというものであろうか)。

だそうなのでどう見ても正論です。

421 :魔仏:2008/06/26(木) 10:22:16 0
ちゃんと適正に釣り合うと言う確証は?

422 :魔仏:2008/06/26(木) 10:24:27 0
>>418
他にも色々消えてるからな。

423 :魔仏:2008/06/26(木) 10:28:57 0
徹頭徹尾、『本人の心の持ち方次第』と言う話では無いしな。
幾ら何でも受け入れられる(ソレをそのまま認められる)ワケが無い。

424 :魔仏:2008/06/26(木) 11:27:12 0
周囲に露見したらどうするんだと?

425 :魔仏:2008/06/26(木) 11:50:17 0
ソレを現実に持ち込むから(ry

426 :魔仏:2008/06/26(木) 12:03:17 0
秋葉ブログから状況変えちゃったかな?

427 :魔仏:2008/06/26(木) 13:41:27 0
時間帯がヤバい。

428 :魔仏:2008/06/26(木) 13:42:24 0
昼でもシルバー事件は響かなかったお。

429 :魔仏:2008/06/26(木) 14:01:21 0
05年始にも相も変わらず勘違い全開で(しかも自分の方が性格の弱い側なのに)『シャンとしたな…』
とか下らない事ホザいてたよねぇ。

430 :魔仏:2008/06/26(木) 14:03:03 0
え?『幻想』とか言われても流石にソレはチョット…。

431 :魔仏:2008/06/26(木) 14:03:23 0
『虹』

432 :魔仏:2008/06/26(木) 14:04:22 0
気付かないで良い人達まで気付いたらどうすんのよ?
ソリャ青い顔もするわな。

433 :魔仏:2008/06/26(木) 14:04:54 0
>>429
折角ライフとかだって前年なのにソコから更に
本人の精神的態度とかまるで関係なく何も出来ない状態で
延々と丸一年間も生殺しにされて行くんだぞ?

434 :魔仏:2008/06/26(木) 14:20:14 0
ソレに執着するのがバカって流石にソリャねーだろよと。

435 :魔仏:2008/06/26(木) 14:57:56 0
>いつ‐だつ【逸脱】
>[名](スル)本筋や決められた枠から外れること。「任務を―する行為」

>やみ‐くも【×闇雲】
>[名・形動]先の見通しもなくむやみに事をすること。また、そのさま。「―に突っ走る」
>[副]むやみやたらに。
> ・ 「―とつかみ合うてゐるうち、夜明けて」〈滑・膝栗毛・発端〉


436 :魔仏:2008/06/26(木) 15:38:28 0
>匙(さじ)を投・げる
>《薬を調合するさじを投げ出す意から》医者が、これ以上治療法がないとして病人を見放す。
>また、救済や解決の見込みがないとして、手を引く。「名医も―・げるほどの難病」

>しん‐か〔‐クワ〕【神化】
>[名](スル)
>1 神のするような偉大な徳化。
>2 神のしわざのような、不思議な変化。「―の霊妙」
>3 自然物や特定の人間が神聖視され、神あるいは神的なものとして崇拝されること。神格化。

>おく‐ゆき【奥行(き)】
>2 知識・思慮・人柄などの奥深さ。深み。「―がある作風」

>きょう‐らん〔キヤウ‐〕【狂乱】
>[名](スル)
>1 心が狂い乱れて、異常な言動をすること。「嫉妬で―する」「半―」

>ず‐さん〔ヅ‐〕【×杜×撰】
>[名・形動]《「杜」は宋の杜黙(ともく)のこと、「撰」は詩文を作ること。
>杜黙の詩が定形詩の規則にほとんど合っていなかったという「野客叢書」の故事から。「ずざん」とも》
>2 物事がいいかげんで、誤りが多いこと。また、そのさま。「―な管理」「―な計画」


437 :魔仏:2008/06/27(金) 06:13:43 0
相手には何の非も無いと言うのに勝手に気を回した挙げ句上澄みの事実にだけ反応して陋劣な働きを返して
自分を正しく賢い側だと素で思い込んでたり相手は打破した『気になってる』とは、恥ずかしい奴だ。

438 :魔仏:2008/06/27(金) 06:14:43 0
二コとかも含めて色々消えたってのもそうだが整理出来ても過去のとか重要なのは前の消えた方に入ってるから意味が無い罠。

439 :魔仏:2008/06/27(金) 06:17:38 0
>>412
H-Game School Days - train groping sceneが二月くらいの筈だからな〜。


440 :魔仏:2008/06/27(金) 06:19:23 0
祖母が来たのをやり過ごしてたのもBOでサイコ読んだ帰りにコーヒー買って帰って入れねぇ!ってのも死ぬ前な罠。

441 :魔仏:2008/06/27(金) 06:21:31 0
ネウロとか不本意だけど無意味にやり過ごしてるって事だからな。

442 :魔仏:2008/06/27(金) 06:23:06 0
シルバー事件とか見つけてるワケだし、
向こうのビデオ屋でゲームにうつつ抜かしてたり刃牙とか読んだりしてるワケで
ソレが無きゃもっと早く辿り着けてたワケか?
弾平は去年からですか?

443 :魔仏:2008/06/27(金) 06:24:31 0
うpされたのも再放送の後だからな。

444 :魔仏:2008/06/27(金) 06:28:07 0
>>439
Lainもその辺かな?

445 :魔仏:2008/06/27(金) 06:28:50 0
言葉アンチスレの書き込みとか精霊本とか読んだ上で解った上でやってるからタチが悪い。

446 :魔仏:2008/06/27(金) 06:35:15 0
コメントがアレなのと再うpしたのが別人ッぽいのがな…。。。

447 :魔仏:2008/06/27(金) 10:27:24 0
そう言えば恵とか言ってたから(か)?>言葉

448 :魔仏:2008/06/27(金) 10:35:17 0
だからあんなキャラなのか?
で、次が多分ソレ以降って事は?

449 :魔仏:2008/06/27(金) 10:35:57 0
高島平に自転車取りに行ったりしてただろ?

450 :魔仏:2008/06/27(金) 11:24:03 0
>応用哲学たる法哲学や、俗流人生論などを振りかざして感情的反発しても、批判に成らないのである。

だ、そうですw

451 :魔仏:2008/06/27(金) 11:38:13 0
>探し求める物をいつか必ず手にすることができると常に信じ続け、
>そして彼は一生のうちに、必ず1つは何かを勝ちとるのです。

ウ〜〜〜ン………。

452 :魔仏:2008/06/27(金) 11:43:45 0
>責任能力のある大人

www

453 :魔仏:2008/06/27(金) 13:33:19 0
愚劣さへの非難が逆に滑稽?

454 :魔仏:2008/06/28(土) 03:01:43 0
又二つ位消えたかな?

455 :魔仏:2008/06/28(土) 08:48:46 0
忘れがちなだけでVol.139も2004年10月19日とかなんだが。

456 :魔仏:2008/06/28(土) 14:34:04 0
下のビデオ屋でサイコ→コンビニとか朧とかサタンとか言ってた時よりソレ抜きでも変わったか?

プライバシーなんて余程の事が無い限り漏れないんだし
元から安穏な方が幸せとか言うなら素直に大人しくしてりゃ良いのに…。


457 :魔仏:2008/06/28(土) 14:34:32 0
『酔いしれる』

458 :魔仏:2008/06/28(土) 14:37:05 0
折角とっくの昔にほとぼり冷めてるんだし…。>>445

459 :魔仏:2008/06/28(土) 14:38:43 0
世界観の低さっつーか『みんな同じ顔(ry

460 :魔仏:2008/06/28(土) 14:42:07 0
H-Game School Days - train grop(ry

461 :魔仏:2008/06/28(土) 15:49:07 0
折角、子連れのオッサンとかも気付いてない感じでしたんだし…?

462 :魔仏:2008/06/28(土) 15:53:43 0
流石に信仰云々とかは遥か昔の事なんだろ。

463 :魔仏:2008/06/28(土) 15:55:23 0
>能除太子の物語が生まれたのも、中央政界に反発する精神や、
>悲劇の皇子への同情など、それなりの背景があってのことでしょう。

>「民衆・神秘・地方」を象徴する「闇の能除太子」は、
>「権力・学問・中央」を象徴する「光の聖徳太子」に、ちょうど対置される存在です。

>能除太子は、政争や権力争いに敗れていった者たちのひとつの典型として記憶されているように思えてならないのです。


464 :魔仏:2008/06/28(土) 15:57:02 0
『レヴィやアスカに苛められ』云々とか言われてるからやっぱりその辺が今頃反映なんじゃ?

メトロイドとかからそのまま来ればそうならなかった、
と言うなら女性になってる時点で荒れてると言うか不純かも知れないが。

465 :魔仏:2008/06/28(土) 16:07:00 0
「権力・学問・中央」で>>348ってのに興味あるんだが?

466 :魔仏:2008/06/28(土) 16:19:47 0
>>456>>460
そんな事言っても結局SARI ZEYBEKとかの後なんだろ?
アストロ球団とかもそうだが。

467 :魔仏:2008/06/29(日) 08:12:42 0
例えば冤罪で刑務所に入れられて本人にとってどうにもならない状況で
本来なら受け無かった筈の禍を蒙る羽目になったのなら
誰かが第一の原因を作らなければ、と言う推測はコジツケにはならないだろう。
状況としてはすでに本来の適正な流れから逸脱してるワケだから。

468 :魔仏:2008/06/29(日) 08:13:10 0
『ちっ!つき合ってらんねえぜ
 あいつの病気にゃ』
『バカはほっとけ』

469 :魔仏:2008/06/29(日) 08:17:46 0
母親がかき乱したりしてるワケだし
第一の原因を作った為に特殊かつ曖昧な状況に陥って影響に晒されなければ〜
と言う推測自体は当然成り立つだろう。

470 :魔仏:2008/06/29(日) 08:23:18 0
結局、佐川が言ってた事とかと同じなんじゃないの?
そんな数日差でそうなるなら07年4月ってのが被害として常軌を逸してるけど。

ソレ位母親の頭がイカレてたって話だよな。

471 :魔仏:2008/06/29(日) 08:25:37 0
『狂った運命が元に戻る』ならその辺も入る筈だとは思うが…神のみぞ知るって奴か。

472 :魔仏:2008/06/29(日) 08:33:23 0
刑務所が劣悪な環境だからその影響に去らされ云々と言った推理自体は妥当だと思うが。

473 :魔仏:2008/06/29(日) 08:34:47 0
つまり誰かが第一の原因を作らなければ当然影響に晒されなかったワケだから間接的な被害も蒙らずにすんだ、と言う推理だな。

474 :魔仏:2008/06/29(日) 08:37:35 0
刑務所の中でロクに勉強出来なかったからその不当な遅延の責任とかと同じような話では?

475 :魔仏:2008/06/29(日) 09:40:42 0
素直に『決して自分みたい(なゴミ以下)になるな』とか言えばいいのに。

476 :魔仏:2008/06/29(日) 09:41:28 0
『余計な動き』
『謙遜』
『有利』
『波紋』
『容易に想像』
『十分な利益』
『自分にとって不利なルール』

477 :魔仏:2008/06/29(日) 09:41:57 0
笑ってた奴等は折角スクイズの関しては気付いてなかったみたいし。

478 :魔仏:2008/06/29(日) 09:42:42 0
>847 名前: 名無しんぼ@お腹いっぱい 投稿日: 02/12/22 01:42 ID:7RChBFbt
>あんな暴言吐いて、退場になることぐらい想像つかんのか長田は?
>象山がいなきゃ、総ての努力が一瞬で無になるところだったんだぞ。

479 :魔仏:2008/06/29(日) 09:43:11 0
あ?
そう言えば本人元からそう言う人間だったのに04年後半にも渋谷とかでオカシクなってたんだっけ?

480 :魔仏:2008/06/29(日) 09:44:11 0
実践可能かどうかはともかく『あり得ない話』なのは確かなんじゃないの?

481 :魔仏:2008/06/29(日) 09:46:07 0
>937 :風の谷の名無しさん@実況は実況板で:2008/06/12(木) 06:19:34 ID:tQiQBA+P
>それにしてもなんでアキバでやるかなー
>「アニメと現実の区別が付かなくなって」論者に燃料を与えちゃったようなもんだ
>迷惑もいいとこだ

>「秋葉原という仮想空間への入り口で・・・」なんていう評論がもう目に浮かぶw

482 :魔仏:2008/06/29(日) 09:58:08 0
>>454
早く見つけてりゃ消えなかったのにね。

483 :魔仏:2008/06/29(日) 10:53:22 0
直訳:『なんでよりによって駿スレなんて建てるかね』

484 :魔仏:2008/06/29(日) 12:38:47 0
穏やかな生活実現への障害は『惨禍』のみか?


485 :魔仏:2008/06/29(日) 12:55:28 0
サムスとかが胎児みたいに丸まってる絵とかあって
言葉が女性なのがソレ以降の想念の反映とかなら
流石に幾ら何でもオカシイんじゃないかと思った。

486 :魔仏:2008/06/29(日) 13:16:55 0
じゃあ、李長有が分析力に優れてるもあり得ないな。

487 :魔仏:2008/06/29(日) 13:37:01 0
同い年だがリトアニア共和国って事は推理自体はあながち的外れじゃ中って事なんじゃん。

488 :魔仏:2008/06/29(日) 13:41:32 0
所詮>>466なワケだが、その三つくらいもコメントとか含め調べときゃ良かったか。

489 :魔仏:2008/06/29(日) 13:44:11 0
甲野も異界とか言ってたけど正味の所どうなんだろうねぇ。

490 :魔仏:2008/06/29(日) 14:25:31 0
霧間凪とか言ってたじゃん?
でも、荒れてる?すでにしてオカシイ?のは事実か?


491 :魔仏:2008/06/29(日) 14:26:16 0
話の成り行きとしては一直線でないのは確かだよね。

492 :魔仏:2008/06/29(日) 14:26:47 0
School Days - Kotonoha Slideshowがアメリカで14歳かぁ。

493 :魔仏:2008/06/29(日) 14:28:25 0
不運に取りつかれるとか?
どっち道ソレを除去しないと安穏は無いか。

494 :魔仏:2008/06/29(日) 14:29:16 0
格板のも11月だからなぁ。

495 :魔仏:2008/06/29(日) 14:30:11 0
言葉スレに書き込んだとかの時点でも懐古モードみたくなってるのでは?
もう、感覚が麻痺ってるよね。

496 :魔仏:2008/06/29(日) 14:30:44 0
言葉スレに書き込んだとかの時点でも懐古モードみたくなってるのでは?
もう、感覚が麻痺ってるよね。

497 :魔仏:2008/06/29(日) 14:47:42 0
>818 :名無しくん、、、好きです。。。:2008/03/25(火) 18:55:13 ID:G6EOHlpn
>追加ED糞ばっかだな。
>スタッフに馬鹿しかいな事を実感させてもらっているよ。

こんな有様だから。

498 :魔仏:2008/06/29(日) 15:03:49 0
向こうで『ヤンデレ大全』とか読んでますし。

499 :魔仏:2008/06/29(日) 15:08:36 0
『穏やかな死に方』


500 :魔仏:2008/06/29(日) 15:10:59 0
>>498
そう言えばソレだってとっとと向かってりゃその時点からって事になるんだよなぁ。
前後関係逆転と言うか…。

501 :魔仏:2008/06/29(日) 15:18:53 0
YNーNOとか読んでるくらいなら。

502 :魔仏:2008/06/29(日) 15:22:45 0
そう言えば鬼麿とか今年?

503 :魔仏:2008/06/29(日) 15:25:46 0
探しものしてるウチにPart9過去ログに入っちまったよ。

504 :魔仏:2008/06/29(日) 15:30:39 0
>School Days 言葉コミックアンDNAメディアコミックスアンソロジー

コレが2008年2月25日だから。


505 :魔仏:2008/06/29(日) 15:37:35 0
右往左往って言うのもそうだがこう言うのがな…。

506 :魔仏:2008/06/29(日) 15:43:27 0
親父に相談した後にそう言う事をする。

507 :魔仏:2008/06/29(日) 16:08:27 0
>CDより。
>消されるかもわからんね



508 :魔仏:2008/06/29(日) 16:09:45 0
平和を望んでいるなら臭わせる程度で良いのに。
ビデオ屋行きでオバサンと擦れ違ったのも前ですし。

509 :魔仏:2008/06/30(月) 03:35:11 0
文教堂で佐川とか攻殻とか言ってるからなぁ。
刃牙とかアストロ球団とかどうでもいいからSARI ZEYBEKの時に変わりに打ち込むのがもっと利口だったな。

510 :魔仏:2008/06/30(月) 03:43:40 0
『退場になる』
『総ての努力が一瞬で無になる』

511 :魔仏:2008/06/30(月) 03:44:46 0
>>509
同じ文教堂でも向こうの方行きゃ良かったのにな。
…そう言えばタートルズの時とか向こうに出向いてるけどソレは図書館目当てだったみたいし。

512 :魔仏:2008/06/30(月) 03:45:41 0
『具体的な感覚』とか(元に戻せる?)。

513 :魔仏:2008/06/30(月) 03:46:18 0
>>508
どうせ昔の事でホトボリも冷めてるんだからねぇw


514 :魔仏:2008/06/30(月) 03:54:31 0
向こうのコンビニ避けるくらい分別あるからw

515 :魔仏:2008/06/30(月) 03:55:21 0
>>509
ソレ言い始めたらタートルズとか言う前に越してくるのが一番利口だとなるワケで…w

516 :魔仏:2008/06/30(月) 04:08:58 0
シャレにならないまちがい→悪ふざけ

517 :魔仏:2008/06/30(月) 04:11:35 0
変に窶れたオッサンとか?

518 :魔仏:2008/06/30(月) 04:12:03 0
『分限云々に対し危険を冒してまで意識しておもむろにこれ見よがしの正義に適わない行動に出る無頼さ』

519 :魔仏:2008/06/30(月) 04:13:12 0
『勝手気儘』『怠慢』『無礼』『寵愛』『真意』『刹那的』『是認』『山積』

520 :魔仏:2008/06/30(月) 04:13:43 0
面談とかの時に斜に構えてるってのが自分の場合の無意識、欠点なのかな?

521 :魔仏:2008/06/30(月) 04:14:35 0
解ってたろうが公式ガイドの時点で一定のパターンに入ってる?

522 :魔仏:2008/06/30(月) 04:14:59 0
『生産』『致命傷』『禁断』『選択』『無分別』『郵便局』『アイデア』『危惧』『非常識』『試験』

523 :魔仏:2008/06/30(月) 05:14:23 0
>清純巫女ナコルルに物足りなさを感じていた巫女原理主義者達はその日を全裸に正座で待ちわびた。

524 :魔仏:2008/06/30(月) 05:22:47 0
残念ながらそもそもの話は『状況がいかに困難でも』と言ったモノとは違う。

525 :魔仏:2008/06/30(月) 05:34:07 0
『張世忠』と思ってた。

526 :魔仏:2008/06/30(月) 05:34:33 0
ソレだってまだ『このアニ』の前位なんだしねぇ。

527 :魔仏:2008/06/30(月) 05:37:14 0
サマイズの本編(序盤)のは今年に入ってからじゃないかなぁ。
その辺で見つけりゃイイってのはまぁ、そうなんだろうが。

528 :魔仏:2008/06/30(月) 05:38:49 0
誠×踊子とかも今年か?
>>527もそうだが、なんだが寄り道し過ぎなんじゃないか?
ソレを入れりゃ出てくるとか当たり前過ぎて前年から当然解ってるんだろうが。

529 :魔仏:2008/06/30(月) 05:46:12 0
>絵の動きも少ないのは前作が開発期間が4年で今回が1年ということでしかたないといえる。

530 :魔仏:2008/06/30(月) 05:48:05 0
当たり前過ぎてわざと放置してるんだろうが>>527が仮に去年とかなら折角なのに何やっとんじゃ。
その辺が判断力か?

531 :魔仏:2008/06/30(月) 05:51:09 0
>その辺が判断力か?

youtub(ry


532 :魔仏:2008/06/30(月) 05:53:52 0
>660 件のコメントをすべて表示

気持ちとか解るけどコレを利用しない手は無いだろうに。

533 :魔仏:2008/06/30(月) 06:04:45 0
『色々引き摺ってる』

534 :魔仏:2008/06/30(月) 06:07:02 0
間に合わせとかあからさま過ぎて物足りない。

535 :魔仏:2008/06/30(月) 06:07:31 0
判断を鈍らせる、狂わせるとか元よりコチラの本意では無い。

536 :魔仏:2008/06/30(月) 06:31:17 0
あの様子だから折角順調に行ってたのを自分の脳の為にソコまで犠牲にしたとか素で解ってないんだろうな。

537 :魔仏:2008/06/30(月) 06:32:26 0
一方的な勘違いと言われのない問題意識(責任転嫁)で纏わり付き。

538 :上で色々行ってるからご参考までにw:2008/06/30(月) 07:12:06 0
>追加日: 2007年09月28日 (情報を減らす)
>こ・・・こんなの放送したのかよ。
>削除覚悟じゃないと、こっちがうp出来ないのに。放送中止で当然だろ。見ててこんなに 緊迫したアニメは初めてだ。
>グロです!覚悟して下さい。ソース元はニコ動です。

539 :魔仏:2008/06/30(月) 07:13:30 0
>hukuoka016 (9 か月前) +1 返信
>消える前に保存・・・w
>DivineDragonicAura (9 か月前) 返信
>保存してくれますか?ありがとうございますww
>にしても、他の同話の動画に比べて再生数がすくない・・・。

540 :魔仏:2008/06/30(月) 07:13:51 0
『腐った脳みそ』

541 :魔仏:2008/06/30(月) 07:16:29 0
>neconin151 (8 か月前) +1 返信
>光の速さで保存したお
>i0k0u0m0i (8 か月前) +1 返信
>世界もグロだけど言葉も結構ひどいことしてるね、、、。
>SwtMOt (8 か月前) 0 返信
>欧米のサスペンス映画か!?あの女
>gold3612dragon (8 か月前) 0 返信
>うわー怖っキモッ
>どこでゲットしたの?
>保存したいけど仕方が分からないので何回も繰り返し見て頭に焼き付けときますね
>DivineDragonicAura (8 か月前) 返信
>ソース元はニコ動です。言葉がほのぼの買い物してるシーンが途中にあるのを、わざとカットしました。バイオ レンスシーンを手っ取り早く見て欲しいので(笑)
>mami132 (8 か月前) +1 返信
>言葉様強いですね。
>でも誠ざまぁです。。
>言葉様最強ヤンデレですよね。。
>techmechanic (8 か月前) 0 返信
>ディオワールド!
>hannibal2038 (7 か月前) 0 返信
>これはすごいな
>鮮烈だ
>hujosidesu (7 か月前) 0 返信
>地上波放送だけ、確かしてませんよね。

>―中に誰もいませんよ。―
>series100shinkansen (7 か月前) -3 返信
>腹部のみ刺しては殺せませんよ。胸部を刺さないと。それに服とか着てたらダメ。
>私も「誠の彼女になりたかった」という支離滅裂な言い訳。


542 :魔仏:2008/06/30(月) 07:20:01 0
>569 :今更:2008/02/12(火) 11:45:40 0
>? ? KOF登場により、最も性格の変わったキャラの一人。
>?      「キレるとアブない」ヤクザから、「キレっぱなし」のヤクザへ。 -- 名無しさん
>? ? 暇なときは道場破りもしている -- 名無しさん
>? ? RBSかRBS2で勝利時、自分の服を破っていた -- 名無しさん
>? ? 口が悪いヤな男 -- tonzura-a-homer
>? ? キムと双璧をなす「KOFの被害者となった餓狼伝説ゲスト」にして、
>?      レオナと双璧をなす「八傑衆の力も持つ者の生き残り」である沖縄ヤクザ。 -- HIRO
>? ? KOFにイメージを崩されたもっとも申告な被害者 -- ws
>? ? こいつ餓狼3の頃は、常にキレてはなかったのに -- 名無しさん
>? ? 必要以上に残虐にやる -- 名無しさん
>? ? 残虐な割りに攻撃力は低め。もっと喰らうだろ。 -- 名無しさん
>? ? 「ア〜ヒャヒャヒャ〜!!」 ――キレてますか? 
>?     「キレてないっすよ。俺キレさせたら大したもんですよ。」 -- 名無しさん
>? ? ヤクザとは思えず、ただの頭がおかしい変人だと思う。 -- 名無し
>? ? 2003の山崎のニュートラル立ちが途轍もなくキモ過ぎるwww -- メタロ・ペサンテ
>? ? 反町って人にはどんな態度だったんだろ? -- 名無しさん
>? ? ぐろいきもいこわい -- 名無しさん
>? ? 物足りねえな・・・・ -- 名無しさん
>? ? 実はKOFに登場する前からキャラが壊れていた -- 名無しさん
>? ? 何でこの人捕まra -- 名無しさん

『困惑引き摺ってるから』とか言っても幾ら何でも去年の時点からこの反応では(ry

543 :魔仏:2008/06/30(月) 07:35:45 0
格板とか11月頃みたいだしねぇ。
去年の段階でYFHとか見てるし漫画版とか言ってるんだし…。

544 :魔仏:2008/06/30(月) 07:45:25 0
>naokikamada (6 か月前) 0 返信
>あまり怖いとは思わないし残酷とも思わないな。
>むしろ音楽のせいか物悲しさが伝わってくる。
>kimitukagaku (4 か月前) -4 返信
>全然、救いがない。
>なんで、こんなの放映してたのかわからない。
>keikundayo (4 か月前) +2 返信
>ハヤオっち曰く、
>「絶望をひけらかしたアニメ」。

>やはり建設的な結論が欲しいかな。。

>偉そうにだけど。
>ry357ta (4 か月前) 0 返信
>その放送中止になった理由もわかるw
>だってこれはやりすぎだと思うよw
>ひぐらしはなんらかでやっぱ救いようがあるし
>このスクイズは救いようがなかったじゃんw
>そしてなんか吐き気が・・・
>takumijo (4 か月前) +2 返信
>あんなにまでした まことがすきなんて  ありえね〜  
>てか  最初と最後のイメージぜんぜんちがう^^;
>kouhei3309 (4 か月前) 0 返信
>イヤーこえー俺まだ13だしこうならないことを祈ろう
>つかなってたまるか!
>anti55ahiru (4 か月前) +2 返信
>このアニメがあるなんて始めて知りましたけど
>これ地上波ですか...
>ループして惨劇を回避できるってことないですよね?
>sorrowmage2 (3 か月前) 0 返信
>本当に偉大なアニメ。。。

545 :魔仏:2008/06/30(月) 07:48:19 0
>1993aaz (3 か月前) +2 返信
>初めてツンデレがヤンデレに負けたアニメ
>これ慣れるとどうってことないよ
>ただこの後怖いアニメはなくなった
>19982223 (3 か月前) +5 返信
>これ作った連中、今頃精神に変調をきたしてるかもね。
>sayonara1wish (3 か月前) +5 返信
>このアニメ怖くて見れません
>jujuawe (2 か月前) +3 返信
>アニメ史には残ったでしょう。強烈なインパクトとそれに伴う反響はまさしく歴史に名を刻むにふさわしいと思 いますよ。
>dasawaqa (1月前) -2 返信
>ED自体の演出は、そこらのhappy endアニメじゃなかなか出来ない良い出来。異常な狂気でも違和感ないし。残酷性ばかりが目立ってしまう話 なのがもったいない
>hoswy (1月前) +1 返信
>スゲーな。これでラブコメかよ
>0muma0 (1月前) -2 返信
>思ったんだけど
>例え世界が本当に妊娠していても
>まだそんなに時間経ってないんだし 退治が腹の中に居るかどうか肉眼では分からないのでは?
>0muma0 (1月前) 0 返信
>アレ
>何かマズイ事言いました?
>darkwhisper007 (2 週前) 0 返信
>夜の屋外だしね。そりゃそうだ。

546 :魔仏:2008/06/30(月) 07:49:37 0
>takasaki0224 (1月前) 0 返信
>俺今までアニメ見てきたけどこんなに震えたのわ初めて
>てゆうか・・こんなの放送したら苦情どころじゃないよ!
>マジで!なんだか現実にありそうな話に思えたんですが・・きのせい?
>MCE1995 (1月前) +3 返信
>いま、23時なんですけど、グロすぎ。
>とゆうか、悲しすぎです。残酷。
>人の事殺すのって悲しいですね。
>shanaharuhi3 (1月前) +1 返信
>非現実を描いているアニメが大多数ですが、これはとても生々しいです。実際にこの物語にあるような関係を持 った人たちもいると思いますし...ニュースになってないだけで現実で起きてるかもしれないと考えるだけで 恐怖を感じます。
>diruru4 (1月前) +1 返信
>リンクで飛んできて始めてみましたが、この部分だけみたら残虐性だけ目立っていい作品とは思えませんでした 。
>(バットエンドと言われるEDだからでしょうけども)
>コメントで自業自得だと書いてる人がいますが、だから殺されて当たり前という考えにいたる所がおかしいと思 います。
>rarararow (2 週前) +2 返信
>もうちっと肩の力を抜いて見ようぜ
>アニメは娯楽なんだから。
>皆、誠死ねということを通してこの作品に対する愛情を示しているんだ
>というわけで誠死ねえぇぇぇぇぇぇ
>Rian0011 (2 週前) 0 返信
>最初の方は純愛だったと思うんだけどなぁ...
>なんか中間からなんか歪んで来たなーとわ思ったけどここまでとは...。
>てか最後の方誠の顔色が悪い気が...まぁ当たり前か



>誠死ね

547 :魔仏:2008/06/30(月) 07:52:00 0
『腹筋クラッシャー』が12月だろ。

548 :魔仏:2008/06/30(月) 08:26:02 0
>しょうき しやう― 【正気】
>正常な判断力をもっている状態。気が確かなこと。
>⇔狂気
>「―を失う」「―の沙汰(さた)ではない」

549 :魔仏:2008/06/30(月) 08:26:25 0
>マルクーゼによれば、性欲というものは、本来無社会的欲求であって、
>快楽原則の支配にのみ基づき、善意や合理性を度外視するものである。
>それは、身体のあらゆる部分が快楽を純粋に求めるものであって、
>生殖作用は単なる副産物でしかない。

>これは、後述する労働の廃棄と遊びにも通ずる。
>つまり、人間の本来的あり方は労働(生殖)にあるのではなく、
>遊び(快楽)にあるのである。
>人間をホモ・ファーベルと規定したのはマルクスであるが、
>マルクーゼは人間の自然なあり方は快楽追求であるという。

550 :魔仏:2008/06/30(月) 08:36:18 0
ジョジョの後だから鬼麿に関しては今年だろ。

551 :魔仏:2008/06/30(月) 09:23:34 0
むしろ軍鶏まで視界から消えろ。

552 :魔仏:2008/06/30(月) 09:31:57 0
むしろハッキリ洞察出来たので変わった>心境

553 :魔仏:2008/06/30(月) 10:40:30 0
自分さえ何もしなきゃ何も起きないだけなのに一方的に無用なトラブルを引き起こしておいて
メールとかで散々人を貶めて言ってる中味は全て自分の事、
その癖『言ってるよ〜…!』とか更に幼稚な言動で振り回し、最後の最後まで全てを徹底して責任転嫁。
誰が原因かなんて考えないでも解るだろ?ボケが、加藤に殺されろ!

554 :魔仏:2008/06/30(月) 10:40:53 0
『試験パス』

555 :魔仏:2008/06/30(月) 10:45:29 0
よく考えてから洒落にならない過ちを犯すとか、
これ見よがしに意味も無く美しい動きを『ひけらかす』(晒す)ふりをして悪ふざけをする。

556 :魔仏:2008/06/30(月) 11:23:02 0
その『敢えて』が余計。

557 :改変:2008/06/30(月) 11:24:51 0
よく考えてから洒落にならない過ちを犯すとか、
慢心に引きずられてこれ見よがしに意味も無く美しい動きを『ひけらかす』(晒す)ふりをして悪ふざけをする。


558 :改変:2008/06/30(月) 11:25:58 0
『腹筋クラッシャー』からビデオ屋へ。

559 :魔仏:2008/06/30(月) 11:26:57 0
彼に会った時も読んでたらしいが刃牙とかどうでもいいだろ?
SARI ZEYBEKの時に見つけてりゃもっとイイ暇潰しの材料になってるだろうに。


560 :魔仏:2008/06/30(月) 11:28:06 0
リーマンもデブ女も気付いてたっぽいが。
折角勘違いしてくれてる(んだから)気付かなくてイイ人達にまで気付かせちゃダメよ。

561 :魔仏:2008/06/30(月) 11:30:07 0
むしろ軍鶏→刃牙の時点で流れとしてオカシイのは証明済み。

562 :魔仏:2008/06/30(月) 11:41:54 0
>336 :メディアみっくす☆名無しさん:2007/11/10(土) 14:08:26 ID:???
>>327
>1話見る限りでは単に恋に恋してるだけなのにな。

>338 :メディアみっくす☆名無しさん:2007/11/19(月) 17:49:27 ID:7r1u3eRa
>このアニメが今の時代に出現した意味は?

>339 :メディアみっくす☆名無しさん:2007/11/20(火) 05:45:03 ID:5jA1GeJN
>童貞の願い

>341 :メディアみっくす☆名無しさん:2007/11/20(火) 14:43:56 ID:???
>>338
>やまなし
>おちなし
>いみなし

>342 :メディアみっくす☆名無しさん:2007/11/22(木) 03:09:26 ID:???
>>327
>【ヤンデレ】
>恋愛対象への愛情が常識のレベルを超え
>精神的に病んでしまった状態の事。

>343 :メディアみっくす☆名無しさん:2007/11/22(木) 19:01:32 ID:YkwBR9dF
>西園寺世界は糞から生まれた障害児(笑)

>344 :メディアみっくす☆名無しさん:2007/11/26(月) 02:46:48 ID:Fr/hShNl
>>343
>黙れや糞童貞がw


563 :魔仏:2008/06/30(月) 11:42:32 0
んじゃ、ヤンデレ言うのとか集めてるのは少なくとも11月なんだな。

564 :魔仏:2008/06/30(月) 11:44:36 0
ソレ書き込むのにも大分間があるからな。

565 :魔仏:2008/06/30(月) 11:47:09 0
>>559とかもそうだが結局その辺からも足止めって事ですよ。

566 :魔仏:2008/06/30(月) 12:08:24 0
ってか、その辺だって長いワケで…。

567 :魔仏:2008/06/30(月) 12:10:15 0
『不快な人物』って自分の事じゃんw
そんなんで自分側の正しさを素で確信出来る神経がワカラン。

568 :魔仏:2008/06/30(月) 12:19:20 0
>自分の損失や、他人を加害することにも思いを馳せず、
この辺は違うが

>行為の成り行きについて何の見通しも持たず、
確かにコレはマズイわな。

569 :魔仏:2008/06/30(月) 12:24:58 0
>まぁそれを覚悟の上で買ってますし
>信者にとってはお布施みたいなものですよ

>フラゲ報告がきてるな
>あんまりネタバレは気にしないので
>報告はみてるが。
>あんまり良くない話ばかりだけどwww
>まぁエロを無理やり省いた時点でいろいろ問題
>がでてくることはわかってたことだしな

>まぁいろいろいわれているPS2版ですが、
>こうなることはある程度わかっていたことで。
>エロを省けば分からんようになるのは当然だし。
>泰介の件についても、これまでにも止の
>こともあったからいつものオーバーフローじゃん
>で済まされるし。
>それをわかってて買ったしな。

570 :魔仏:2008/06/30(月) 12:25:28 0
>実際スクイズ本編をプレイするのはじつに2年半ぶりだwww

571 :魔仏:2008/06/30(月) 13:23:26 0
手鏡一つで避けられたかも?(いつまでも買わないとかそもそも壊したとかキリ無い)

572 :魔仏:2008/06/30(月) 13:24:08 0
あ?
そう言えば途中の延々と生殺しにされてる状況とかでも手鏡見てたんだっけか?

573 :魔仏:2008/06/30(月) 13:24:35 0
自分の身に何が起きてるか解ってるんだから生殺しとか言っても同じようなモンじゃないか?

574 :魔仏:2008/06/30(月) 13:51:34 0
SchoolDaysを利用しろとか?

575 :魔仏:2008/06/30(月) 14:03:51 0
公式ガイドから兄貴が来て帰った来月って位間があるし、
まぁ、そんな事言ってもねぇ。
腹筋クラッシャーとかSARI ZEYBEKとかから意味無いと思われ。

576 :魔仏:2008/06/30(月) 14:06:49 0
不本意でも仕方のない無為の間とか言っても彼が最初に来たり哲学がわかる。とかまで見つけりゃいいのにってのはあるがな。

577 :魔仏:2008/06/30(月) 14:07:33 0
その辺の足取り(?)間違えなきゃ…。

578 :魔仏:2008/06/30(月) 14:11:59 0
次は言葉より深みのあるキャラなんよね?

579 :魔仏:2008/06/30(月) 14:18:56 0
残念ながら『予想に反して』とかそもそもそう言う話じゃないんだが。

580 :魔仏:2008/06/30(月) 16:19:43 0
>さぁ、連載の方はますます以って混迷を極めている有様。

だから刃牙とかは関係ないとアレほど(ry

581 :魔仏:2008/06/30(月) 16:21:23 0
なんかBOで読んでた時とかもあったけど母親と様子がソックリ。

582 :魔仏:2008/06/30(月) 16:22:06 0
ネウロとかバキ―NEW GRAPPLER BAKI (No.28)とかどうでもいいからとっとと見つけりゃいいのに。

583 :魔仏:2008/06/30(月) 16:26:02 0
オメーが一方的な勘違いと言われのない問題意識(責任転嫁)で一方的に付き纏ってきた挙げ句に
終始一人で勝手にパニック起こして持ち前の浅はかな考えに基づく支離滅裂な暴走状態で
何の権限も無くいらぬお節介と義務感から干渉してきて際限なく無意味に絶望のどん底に突き落とし続けてんだろ。

584 :魔仏:2008/06/30(月) 16:28:11 0
結局母親の側の責任転嫁と甘さとか含めそう言う『腐った脳みそ』の為にソコまで犠牲にされたって話だからな。

585 :魔仏:2008/06/30(月) 16:29:31 0
素で自分の方が上のポジションと思い込んだ挙げ句に『自分に対する甘さ』とかも最後まで責任転嫁されてるからな。

586 :魔仏:2008/06/30(月) 16:31:28 0
自分が責任転嫁と我侭放題で周囲を散々困らせた挙げ句に『叶わないかも知れない…』とか『苛酷に聞こえるけど…絶対にね〜…!』とか。

南米辺りのゲリラに拷問されて死んでくれ。

587 :魔仏:2008/06/30(月) 16:32:28 0
自分の方は拷問で『天命』なのにねぇ。

588 :魔仏:2008/06/30(月) 16:33:38 0
幾ら『虚しさに襲われる』05年始とか言ってもスクイズとか発売前なのに直すって?

589 :魔仏:2008/06/30(月) 16:35:00 0
完全に腐り切ってる頭脳と人格。

590 :魔仏:2008/07/01(火) 07:35:32 0
>992 :名無しさん@初回限定:2008/06/30(月) 22:23:17 ID:BWyn4+N90
>なんだかんだでやっぱり言葉様は忘れられない存在だな。
>原作発売から3年経つのにまだスレが元気だ

三年もって若木号とかその更に前なのにどうすんだ?(無理)
元から状況の困難さとかノロイ前進とかって(ry

591 :魔仏:2008/07/01(火) 07:36:16 0
『波乱』?

592 :魔仏:2008/07/01(火) 07:36:42 0
ネウロとか刃牙とかバキとか哲学がわかる。とかどうでもいいから見つけりゃ良いのに。
SARI ZEYBEKで暇潰しにもなりゃしないとか言ってるならもっとイイ材料になるだろうと。

593 :魔仏:2008/07/01(火) 07:37:13 0
冬のSchool Days Hentai - Kokoro's Love For Makotoとかの時も両腕広げちゃったりなんかして。

594 :魔仏:2008/07/01(火) 07:37:45 0
夜叉猿とか花山とか言ってるし。
まぁ、ソレはサイコからの帰りで家には入れなかった時だが。

595 :魔仏:2008/07/01(火) 07:38:10 0
そう言えば最初に挨拶した人は下の工事現場の人なんだっけ?

596 :魔仏:2008/07/01(火) 07:38:46 0
中国武術の本とかスクイズ放映中なのかな?
だったら何かウケる。

597 :魔仏:2008/07/01(火) 07:40:05 0
スクイズ放映前にアッチの文教堂でヤンデレ大全とかは流石にコジツケと言うか都合よ過ぎるにしても
最終話前後から再放送までの間にソッチの方の文教堂に出向くくらいは行って欲しいな。
で、1月からそのMAD4、5個位回し観してもワンシーズンでも退屈せず(?)相当楽しめそうだが。

無論、最上なのは状況がソコに到るまでに引っ越すなり何なりする事ですがw

598 :魔仏:2008/07/01(火) 07:41:14 0
『怪物王女』とかは?

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